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自治体建築公告中

※4月28日追記あり:4月16日公告 条件付き一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市人工芝グラウンド整備工事

発注機関山形県鶴岡市
所在地山形県 (東北)
業種建築
カテゴリ工事
公告日2026-04-28
締切2026-05-19
予定価格8.0億円
参加資格公告本文をご確認ください
マッチ度100

公告本文

※4月28日追記あり:4月16日公告 条件付き一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市人工芝グラウンド整備工事
鶴岡市公告第 43 号条件付き一般競争入札の公告下記のとおり、条件付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号)第 167 条の 6 及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17 年鶴岡市規則第 54 号)第 15条の規定に基づき、公告する。令和 8 年 4 月 16 日鶴岡市長 佐 藤 聡1 入札及び開札の場所及び日時(1)入札及び開札の場所 鶴岡市役所 6 階大会議室(2)入札及び開札の日時 令和 8 年 5 月 21 日(木) 午前 9 時2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(2)工事場所 鶴岡市高坂字仏供沢48-2ほか(3)工事内容 設計図書のとおり(4)工 期 令和 8 年 7 月 6 日から令和 9 年 9 月 30 日まで(5)予定価格 802,500,000 円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格次に掲げる要件をすべて満たす者であること。(1)鶴岡市契約に関する規則(平成 17 年鶴岡市規則第 54 号。以下「規則」という。)第26 条第 2 項の規定による競争入札参加者名簿(建築一式工事)に登載されている者による 2 者から 3 者で自主構成する特定建設工事共同企業体であること。ただし、以下の場合は除く。① 発行済株式の過半を所有する親会社と子会社を含む構成。② 代表権を有する役員が同一人である会社を含む構成。③ 前記①又は②の関係にある会社がそれぞれ別の建設工事共同企業体を構成し、両方が参加する。(2)特定建設工事共同企業体の構成員は、共同連帯して対象工事を完成させる者であること。(3)特定建設工事共同企業体の構成員は、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。ア 鶴岡市内に(1)に登載されている本店を有すること。イ 暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49 条第 11 号の規定に該当しない者であること。ウ 経常建設工事共同企業体又は事業協同組合でないこと。エ 出資比率は、特定建設工事共同企業体の構成員が 2 者の場合は 1 者 30%以上、3 者の場合は 1 者 20%以上であること。オ 対象工事(鶴岡市人工芝グラウンド整備工事及び関連して行われる電気設備工事並びに機械設備工事をいう。)につき、電気設備工事又は機械設備工事の入札会に参加しない者であること。カ 鶴岡市から指名停止を受けていない者であること。キ 本契約締結日まで有効な経営規模等評価結果通知・総合評定値通知書を有すること。(4)特定建設工事共同企業体の代表者は、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。ア 構成員の中で出資比率が最大の者であること。イ 建築一式工事に係る特定建設業の許可を有すること。ウ 鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規程(平成 17 年鶴岡市告示第19 号。以下「格付規程」という。)に基づく、令和 8・9 年度建設工事格付表の建築一式工事において、Aの等級に格付けされた者であること。エ 建設業法(昭和 24 年法律第 100 号)に規定する監理技術者等を現場に適正に配置することとし、可能な限り複数名の配置候補者を挙げること。(5)特定建設工事共同企業体の代表者以外の構成員は、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。ア 格付規程に基づく、令和 8・9 年度建設工事格付け表の建築一式工事において、A又はBの等級に格付けされた者であること。イ 建築一式工事に係る特定建設業又は一般建設業の許可を有すること。ウ 建設業法に規定する主任技術者等を現場に適正に配置することとし、可能な限り複数名の配置候補者を挙げること。4 入札参加資格の確認等(1)入札の参加を希望するものは、次に掲げる書類を持参するものとする。ア 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書受付票イ 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書(様式第1号(特定共同企業体用))ウ 監理技術者の資格・工事経験(様式第3号の2)エ 主任技術者等の資格・工事経験(様式第3号の3)※ ウ、エの工事経験については記載不要とする。ウ、エに関しては要件を満たす技術者等について、可能な限り複数名の配置候補者を挙げること。オ 特定建設工事共同企業体協定書の写しカ 委任状(特定建設工事共同企業体の代表者の権限に係るもの)キ 経営規模等評価結果通知書の写し(特定建設工事共同企業体の構成員)(2)入札参加資格の確認結果は、入札参加資格確認通知書により申請者に通知する。(3)(1)のウ、エに掲げる提出様式に記載されている技術者等については、資格証及び雇用関係確認用の保険証等の写しを添付すること。5 入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金 免除する。(2)契約保証金 規則第 3 条の規定に基づく建設工事請負契約約款第 4 条による保証(保証金額は、契約金額の 10 分の 1 に相当する額以上とする。)を付すこと。6 入札の無効入札に関する条件に違反した入札、その他規則第 13 条及び鶴岡市入札要綱 12 の規定に該当する入札は無効とする。7 入札方法(1)入札は、総価により行う。(2)入札に参加する者は、入札参加資格確認通知書の写しを持参すること。(3)入札に参加する者は、所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ、工事費内訳書を入札時に提出すること。提出が無い場合は入札に参加することが出来ない。なお、工事費内訳書の提出により、契約上の権利義務が生じるものではない。(4)入札執行回数は、1回を限度とする。8 入札説明書の交付、申請書等の配布受付及び契約条項を示す場所(1)資料配布場所及び期間入札説明書の交付、申請書等は鶴岡市のホームページから受けること。期間は公告の日から入札日の前日までとする。(2)申請書の受付期間、時間及び場所受付期間は、令和 8 年 4 月 21 日(火)から同年 5 月 11 日(月)までとする。ただし、鶴岡市の休日を定める条例(平成 17 年鶴岡市条例第 2 号)第 1 条に規定する市の休日(以下「市の休日」という。)を除く。受付時間は、午前 9 時から午後 5 時まで(正午から午後 1 時までを除く。
)受付場所は、鶴岡市馬場町 9 番 25 号 鶴岡市総務部契約管財課電話番号(ダイヤルイン) 0235(35)11549 議会の議決要件及び契約締結本工事請負の契約締結については、鶴岡市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(平成 17 年鶴岡市条例第 63 号)第 2 条の規定により市議会の議決に付さなければならないものであり、市議会の議決を得た後に本契約を締結する。ただし、市議会の議決を得るまでに、「3 入札参加者の資格」に掲げる要件に反した場合は、落札決定を取り消し、既に仮契約を締結しているときは、仮契約を解除する。なお、落札決定を取り消した場合、仮契約を解除した場合、又は市議会の議決を得られない場合、本市は一切の損害賠償の責を負わない。契約締結に関する詳細については「入札条件 14」を参照のこと。10 その他(1)この契約においては、契約書の作成を必要とする。(2)提出する書類等の作成に要する費用は、参加者の負担とし、また提出された書類等は返却しない。(3)この入札は、変動型最低制限価格制度を採用する。(4)詳細については入札説明書による。
入 札 説 明 書鶴岡市人工芝グラウンド整備工事に係る鶴岡市公告第 43 号の公告に基づく条件付き一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 競争参加資格一般(1)公告3の(3)のカ「鶴岡市から指名停止を受けていない者であること。」とは、公告8の(2)申請書の受付の最終日である令和 8 年 5 月 11 日(月)から公告9 議会の議決要件及び契約締結の市議会の議決を得るまでの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないことをいう。(2)公告で指定された期限までに申請書及び確認資料(公告4の(1)の書類をいう。以下同じ。)を提出しない者並びに入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加することができない。(3)技術者については、入札参加者名簿への登録に係る建設工事入札参加資格申請の関係書類(監理技術者の資格・工事経験、主任技術者等の資格・工事経験)に記載された者の内、入札参加資格確認申請書の提出日において、当該建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあり、常勤が確認できる者とする。(4)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者を確認すること。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するための「監理技術者制度運用マニュアル」も確認すること。国土交通省ホームページ内「監理技術者制度運用マニュアル」(https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/content/001859191.pdf)(最終改正 令和 7 年 1 月 28 日 国不建技第 147 号)「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めているので確認すること。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/sitaukesidouyouryou.html)2 入札手続等(1)申請書及び確認資料の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。(2)申請書及び確認資料の提出は、公告で指定された提出場所へ持参することとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。(3)提出期限以降における申請書又は確認資料の差し替え及び再提出は認めない。ただし発注者の指示による場合を除く。3 配置予定技術者(1)配置予定者は複数名の配置候補者が挙げられている場合、その配置候補者の中から選ぶことができる。配置候補者として挙げられていない者への配置予定者の変更は、病休、死亡、退職等きわめて特別な場合のみとする。(2)配置予定者は公告8の(2)の申請書の受付の最終日である令和 8 年 5 月 11 日(月)時点において本店又は営業所の専任技術者でないこと。(3)監理技術者又は主任技術者として、複数の候補技術者を記載することができる。(第3号の2、第3号の3関連)(4)配置される監理技術者又は主任技術者は入札参加資格確認申請書の提出日において前3 ヶ月以上の雇用期間があることが必要である。(5)確認資料の配置予定技術者の施工経験における職名で、現場代理人、監理技術者又は主任技術者以外の職名を記載した場合は、その具体的な業務内容を簡単に記載すること。4 入札参加資格確認結果通知入札参加資格の確認結果は、入札参加資格確認通知書により申請者に令和 8 年 5 月 15日(金)までに通知する。5 入札参加資格がないと認められた理由についての説明要求等(1)入札参加資格がないと認められた者は、任意の書面によりその理由の詳細説明を求めることができる。ア 提出期限は、令和 8 年 5 月 19 日(火)午後 4 時までイ 提出場所は、鶴岡市馬場町 9 番 25 号 鶴岡市総務部契約

... (以下略, 詳細は公告ページでご確認ください)

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