← 検索結果に戻る
自治体コンサル公告中

260525入札案件1(令和8年度市単公下第1号 基本設計業務委託)※郵便入札 [ZIP形式/1.71MB]

発注機関茨城県桜川市
所在地茨城県 (関東)
業種コンサル
カテゴリ役務
公告日2026-04-28
締切2026-05-19
予定価格非公開
参加資格公告本文をご確認ください
マッチ度65

公告本文

260525入札案件1(令和8年度市単公下第1号 基本設計業務委託)※郵便入札 [ZIP形式/1.71MB]
本件責任者:氏名 連絡先 担 当 者:氏名 連絡先 様式第2号(第6条関係)(単体用)競争入札参加資格確認申請書年 月 日 桜川市長 大塚 秀喜 様住所 会社名 代表者氏名 一般競争入札公告( 年 月 日付)のあった下記の案件の競争入札に参加する資格があることの確認のために、競争入札参加資格確認資料を添えて申請します。
なお、成年被後見人、被保佐人及び破産者で復権を得ない者でないこと並びに添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。
記 1 入札対象案件 (1) 入札対象案件名 (2) 場所2.添付書類 ・実績確認書 ・資格要件を満たしていることを証明する書類の写し ・返信用封筒(定形封筒に切手を貼り、返信先宛名を記入したもの)
平面図設計面積 46ha
下水管渠基本設計業務委託特記仕様書1.業務の名称 令和8年度 市単公下第1号 基本設計業務委託2.履行期間 契約の翌日より、令和8年9月30日までとする。
3.土地への立ち入り等 受託者は、調査等のため第3者が占有する土地に立ち入る場合、又は立木伐採等を行う場合は、監督員及び関係者と十分協議を行い、調査が円滑に進捗するように努めなければならない。
<下水管渠基本設計業務委託>1.特記仕様書の適用範囲 この仕様書は「下水管渠設計業務委託標準仕様書」の第1章1.1及び1.2に定める特記仕様書とし、この仕様書に記載されていない事項は、前記標準仕様書による。
2.業務の対象 (1)位 置 別添位置図のとおりとする。
(2)設計条件項目面積 約46ha 汚水のみ3.提出図書 標準仕様書の第7章7.3に定める提出図書の内容、部数は次項による。
(1)報告書 〈製本〉 2部 (2)図面縮小版 〈報告書添付〉 2部 (3)流量計算書〈報告書添付〉 2部(4)図面、各種数量計算のPDFデータ等 〈CD〉 2部4.その他留意事項 本業務委託は、桜川市の広域化計画に伴い、長方地区農業集落排水を流域関連公共下水道に切替を行うための概略検討にあわせ、開発区域のルートの検討をおこなう業務である。
主任(管理)技術者、照査技術者として配置する技術者は、高度な専門知識を有する、総合技術監理部門技術士(下水道部門)または、シビルコンサルティングマネージャー『RCCM』(下水道部門)の資格を有するものをそれぞれ1名ずつ配置し、技術的監理を行うものとする。
なお、技術者に配置する者の資格者証を証明する書類の写しを添付する。
また、同時期に発注する下水道実施設計業務を落札した場合は、この業務の入札に参加することが出来ない。
令和 年 月 日実績確認書 所在地 商号又は名称 代表者職氏名 下記の通り、実績を報告いたします。
1.管理技術者、照査技術者は、技術士(総合技術管理部門(下水道))またはRCCM(下水道)の登録を受けている者※資格を証する書類(写し)を添付すること。
過去5年以内に他自治体で、下水道の基本設計業務または、詳細設計業務の実績を有すること。
業務実績1自治体名業務名期間2自治体名業務名期間※契約書やテクリス等の書類(写し)を添付すること。
内訳書代価表本 工 事 費 内 訳 書,第 号, 実施 起工 設計書,工事区分 工種 種別 細別 規格, 数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,基本設計業務委託,人件費,1.00,式, 基本設計 分流式(汚水のみ),1.00,式, 設計協議,1.00,式, 報告書作成,1.00,式,直接経費, ,1.00,式, 旅費交通費,1.00,式,電子成果品作成費,1.00,式,直接原価,1.00,式, その他原価,,1.00,式,業務価格,1.00,式, 一般管理費,1.00,式,丸 め,1.00,式,消費税相当額,1.00,式,業務委託料,1.00,式, 第 1 号,基本設計 分流式(汚水のみ),当 一 位 代 価 表, 名 称, 規 格,単 位,数 量,歩 掛,単価,金 額,算 出 基 礎,摘 要, 人 件 費,技 師 長,人,主 任 技 師,人,技 師 (A),人,技 師 (B),人,技 師 (C),人,技 術 員,人,資料収集、現地踏査、各種調査、設計計画、流量断面計算、概略工法検討、図面作成、照査,計, 桜 川 市 , 第 4 号,管渠実施設計 耐震設計 小口径推進工法Lv.1、2,当 一 位 代 価 表, 名 称, 規 格,単 位,材 料,歩 掛,単価,金 額,算 出 基 礎,摘 要, 人 件 費,主 任 技 師,人,技 師 (A),人,技 師 (B),人,技 師 (C),人,技 術 員,人,1500m当たり計,設計条件補正,延長補正 管路延長 100m未満 (20m),※設計条件、地盤条件、工区補正なし,計,※推進工法 1.0, 桜 川 市 , 第 2 号,設 計 協 議,1業務,当 一 位 代 価 表, 名 称, 規 格,単 位,数 量,歩 掛,単価,金 額,算 出 基 礎,摘 要, 人 件 費,第1回、最終打合せ,主 任 技 師,人,技 師 (A),人, 計,中間打合せ,主 任 技 師,人,技 師 (A),人,技 師 (B),人, 計,第1回打合せ,中間打合せ 3回,最終打合せ,1業務当たり, 桜 川 市 , 第 3 号,報告書作成,1業務,当 一 位 代 価 表, 名 称, 規 格,単 位,数 量,歩 掛,単価,金 額,算 出 基 礎,摘 要, 人 件 費,主 任 技 師,人,技 師 (A),人,技 師 (B),人,技 師 (C),人, 計, 桜 川 市 ,
委託費執行 概要書市 長副市長総務部長主管部長主管課長課長補佐係長主担当担当グループ員執 行 年 度令和8年度工 事 番 号工事名市単公下第1号 基本設計業務委託 起工 設計書工事場所又は履行場所桜川市 長方・高森・青木地内 他施 工 方 法委託原契約年月日令和 年 月 日工 期又は履行期間平成(22)年(9)月(8)11 から()令和 年 月 日 から 令和 8 年 9 月 30 日 まで 日間請 負 人又は受 託 者費 目起 工第1回変更増 減(△)変更請負に付する工事価格=変更積算工事価格×請負比率請負比率:起工(前回変更)時の請負決定額起工(前回変更)時の積算額(小数第7位切り捨て6位止め)変更積算工事価格 - 円請負比率 -変更工事価格 - 円起 工 額請負(委託)に付する額工 事 価 格測量試験費又は工事雑費消費税相当額請負(委託)決 定 額工 事 概 (下段:変更)内 容規格1数量1単位1規格2数量2単位2規格3数量3単位3 基本設計業務 面積 46.0ha変更理由 桜川市
- 1 -下水管渠実施設計業務委託標準仕様書(基本設計、詳細設計)桜川市 上下水道部下水道課 第1章 総則1.1 業務の目的本委託業務(以下業務という。)は、本仕様書に基づいて、特記仕様書に示す委託対象地域の工事を実施するために必要な設計図、計算書、設計書等の作成を行うことを目的とする。
1.2 一般仕様書の適用範囲業務は、本仕様書に従い施行しなければならない。
ただし、特別な仕様書については、特記仕様書に定める仕様に従い施行しなければならない。
1.3 費用の負担業務の検査等に伴う必要な費用は、本仕様書に明記のないものであっても、原則として受託者の負担とする。
1.4 法令等の遵守受託者は、業務の実施に当り、関連する法令等を遵守しなければならない。
1.5 中立牲の保持受託者は、常にコンサルタントとしての中立性を保持するよう努めなければならない。
1.6 秘密の保持受託者は、業務の処理上知り得た秘密を他人に漏らしてはならない。
1.7 公益確保の責務受託者は、業務を行うに当たっては公共の安全、環境の保全、その他の公益を害することの無いように努めなければならない。
1.8 許可申請受託者は、工事に必要な許可申請(占用許可等)に関する事務に必要な図面作成を遅滞なく行わなければならない。
1.9 提出書類(1)受注者は、業務の着手及び完了に当たって、桜川市の契約約款に定めるものの外、下記の書類を提出しなければならない。
(イ)着手届 (ロ)工程表 (ハ)管理技術者届 (ニ)職務分担表(ホ)完了届 (ヘ)納品書 (ト)業務委託料請求書等なお、承認された事項を変更しようとするときは、そのつど承認を受けるものとする。
1.10 管理技術者及び技術者(1) 受託者は、管理技術者及び技術者をもって、秩序正しく業務を行わせるとともに、高度な技術を要する部門については、相当の経験を有する技術者を配置しなければならない。
(2) 管理技術者は、技術士(総合技術監理部門(下水道)、上下水道部門技術士(下水道)又は下水道法に規定された資格を有するものとし、業務の全般にわたり技術的監理を行わなければならない。
- 2 - なお、主要な設計協議ならびに現地調査に出席しなければならない。
(3) 受託者は、業務の進捗を図るため、契約に基づく必要な技術者を配置しなければならない。
(4) 高度の専門的応用能力を必要とする事項の計画、設計、評価等を要する業務おいては、特記仕様書に示す条件の技術者を配置しなければならない。
1.11 工程管理受託者は、工程に変更を生じた場合には、速やかに変更工程表を提出し、協議しなければならない。
1.12 成果品の審査(1)受託者は、業務完了後に桜川市の成果品審査を受けなければならない。
(2)成果品の審査において、訂正を指示された箇所は、ただちに訂正しなければならない。
(3)業務の審査に合格後、成果品一式を納品し、桜川市の検査員の検査をもって、業務の完了とする。
(4)業務完了後において、明らかに受託者の責に伴う業務のかしが発見された場合、受託者はただちに、当該業務の修正を行わなければならない。
1.13 関係官公庁等との協議 受注者は、関係官公庁等と協議を必要とするとき又は協議を受けたときは、誠意をもってこれに当たり、の内容を遅滞なく報告しなければならない。
1.14 証明書の交付必要な証明書及び申請書の交付は、受注者の申請による。
1.15 疑義の解釈本仕様書に定める事項について、疑義を生じた場合又は本仕様書に定めのない事項については、桜川市、受注者協議の上、これを定める。
第2章 調査2.1 資料の収集業務上必要な資料、地下埋設物及びその他の支障物件(電柱、架空線等)については、関係官公署、企業者等において将来計画を含め十分調査しなければならない。
2.2 現地踏査特記仕様書に示された設計対象区域について踏査し、地勢、土地利用、排水区界、道路状況、水路状況等現地を十分に把握しなければならない。
2.3 地下埋設物調査特記仕様書に示された設計対象区域について、水道、下水道、ガス、電気、電話等地下埋設物の種類、位置、形状、深さ、構造等をそれらの管理者が有する資料と照合し、確認しなければならない。
2.4 公私道調査道路、水路等について公図並びに土地台帳により調査確認しなければならない。
2.5 在来管調査在来管調査は、2.3地下埋設物調査で行う範囲を超える調査であり、管路、マンホールおよびますの老朽度、堆積物の状況、破損の状態、構造、底高等現地作業を伴うものをいう。
当該調査は別途計上とする。
2.6 既設管調査 - 3 -管路内調査は、TVカメラ調査又は潜行目的調査、劣化度調査図書に基づき管内にて管きょの劣化状況 や堆積物等の有無を把握する調査であり、管きょの老朽度、堆積物の状況、破損の状態、構造、支障物 件の状況等現地調査を伴うものをいう。
TVカメラ調査又は潜行目的調査、劣化度調査は別途計上とする。
また、測量調査によって既設管きょ及びマンホールの諸元を確認しなければならない。
2.7 現場環境調査 道路状況、周辺状況を現地にて把握し、工事の実施における制約条件

... (以下略, 詳細は公告ページでご確認ください)

公告ページ

📄 発注機関の公告ページを開く
https://www.city.sakuragawa.lg.jp/data/doc/1777365415_doc_25_0.zip