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自治体建築公告中

明日香の夢市改修工事(島庄地内)

発注機関奈良県明日香村
所在地奈良県 (近畿)
業種建築
カテゴリ工事
公告日2026-04-27
締切2026-05-18
予定価格2,500万円
参加資格公告本文をご確認ください
マッチ度100

公告本文

明日香の夢市改修工事(島庄地内)
明日香村が発注する下記の工事について、事後審査型条件付き一般競争入札を執行しますので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告します。
明日香村長 森川 裕一第1 入札に付する工事(1) 令和8年度 第101号(2) 明日香の夢市改修工事(3) 明日香村大字島庄地内(4) 建築一式工事(5) ・1階 廊下、倉庫、更衣・休憩室 改修 52.50㎡・2階 バルコニー改修 61.70㎡・キュービクル改修 更新一式・高圧引込改修 一式・照明器具更新 13台 外(6) 契約締結日から まで(7) 金 円(消費税含む)(8) 金 円(消費税含む)(9) 適用なし(10) 免除(11) 前金払・中間前金払 あり部分払 なし第2 入札参加資格 明日香村入札参加資格者名簿に登録されている者で、次に掲げる要件をすべて満たしている者とします。
(1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当していないこと。
(2) 建設業法第3条に基づく許可を受けた者で、明日香村に本店を有していること。
(3) 明日香村建設工事請負業者の格付要領に基づく令和6・7年度建設工事業者格付名簿で、建築工事A級の格付けを受けていること。
(4) 建設業法第27条の23の規定による経営事項審査(有効期間内にある直近のもの)の結果における建築の平均完成工事高(消費税及び地方消費税に係る課税業者の場合は当該平均完成工事高に110/100を乗じて得た額)が、当該設計金額の1/2以上の金額であること。
(5) この工事の工期中、次の条件を満たす主任(監理)技術者及び現場代理人を1名配置できること。
① 主任技術者にあっては、次のどちらかに該当し、入札者と3ヶ月以上の雇用関係がある者 ⅰ 実務経歴を有する者(高等学校の指定学科卒業後5年以上、高等専門学校の指定学科卒業 後3年以上、大学の指定学科卒業後3年以上、その他10年以上) ⅱ 1級又は2級国家資格者等② 主任技術者に代わって監理技術者を配置させる場合は、監理技術者資格者証の交付を受けている者で入札者と3ヶ月以上の雇用関係がある者③ 現場代理人にあっては、工事現場に常駐とし、入札者と3ヶ月以上の雇用関係がある者(6) 公告の日から入札執行日までのいずれの日においても、明日香村建設工事等請負契約に係る入札参加資格停止措置要綱に基づく入札参加資格停止を受けていないこと。
(7) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(会社更生法にあっては更生手続開始の決定、民事再生法にあっては再生手続開始の決定を受けている者を除く。)でないこと等、経営状態が著しく不健全でないこと。
(8) 建設業法第27条の23の規定に基づく有効な経営事項審査を受けていること。
(9) 入札参加希望者の間に資本関係又は人的関係がないこと。
【特定関係にある資格者同士の入札参加制限基準参照】(10) 明日香村建設工事請負業者の格付要領に基づく令和6・7年度建設工事業者格付名簿に登載がある法人は、代表取締役の個人に係る市町村税等についても滞納がないこと。
入 札 公 表 書令和8年4月27日工 事 概 要工 種工 事 番 号工 事 名工 事 場 所低入札価格調査入 札 保 証 金29,502,00027,061,100予 定 価 格工 期 令和9年2月26日支 払 条 件最 低 制 限 価 格第3 設計図書等の頒布 この工事に係る仕様書等等は、明日香村公式ホームページ(http://www.asukamura.jp/)において公布します。
第4 設計図書等に関する質疑回答(1) 設計図書等に関して質疑があるときは、質疑応答書(明日香村のホームページからダウンロードしてください。)により下記の期間及び方法で提出して下さい。
期 間 公告日から5月1日(金)まで 午前9時から午後5時まで方 法 ファックス(ファックス番号 0744-54-9030)により提出して下さい。
その他 指定する日時及び方法によらない質疑には回答いたしません。
(2) (1)の質疑については、令和8年5月12日(火)に村のHPに掲載します。
第5 入札書等の郵送方法(負担とします。
(1) 入札書(2) 事後審査型条件付き一般競争入札参加資格確認申請書第6 開札日時、場所及び傍聴方法(1) 開札は、下記の日時及び場所で行います。
日時 午前11時 場所 明日香村役場 2階 災害対策室 (2)開札の傍聴を希望される方は、明日香村競争入札傍聴要領に基づき、開札日前日の午後5時までに総務財政課に申込みをして下さい。
傍聴は先着順とし、定員(5人)になり次第締め切ります。
また、入札をした者が傍聴の申込みをした場合は、開札立会人を依頼することがあります。
第7 入札の無効次の各号のいずれかに該当する入札は無効とします。
(1) 入札参加資格のない者が行った入札(2) 虚偽の申請を行った者がした入札(3) 同一事項の入札について2通以上の入札書等を提出した者の行った入札(4) 指定された入札方法によらない入札(5) 期限までに到達していない入札(6) 入札に関し不正な行為をした者が行った入札(7) 明日香村郵便入札心得第8条に該当する入札(8) その他入札に関する条件に違反した入札令和8年5月19日 (火)(月) 入札参加希望者は、次の各号に掲げる書類を一般書留郵便又は簡易書留郵便のいずれかの方法令和8年5月18日するように郵送しなければならない。
この場合において、郵送に要する費用は入札参加希望者のにより、明日香郵便局へ局留扱いで、開札日の前日 )までに到達第8 事後審査及び落札候補者に提出を求める書類(1) 落札候補者は、落札候補者の決定の通知を受けた翌日(その日が休日にあたるときは、その日後において最も近い休日でない日)の午前9時から午後5時までに、次の書類を総務財政課に提出しなければならない。
① 施工実績に関する契約書の写し② 資格者証(主任(監理)技術者のみ)の写し③ 経歴書(主任(監理)技術者及び現場代理人)【任意様式】④ 落札候補者と主任(監理)技術者及び現場代理人が直接的かつ恒常的(3ヶ月以上)な雇用 関係であることを証する次に掲げるいずれかの書類。
(主任(監理)技術者及び現場代理人 が代表者以外の場合)ア「監理技術者資格者証」の写しイ「健康保険被保険者証」の写し ※ 市町村の国民健康保険被保険者証は不可ウ「雇用保険被保険者証」の写しエ「源泉徴収票」の写し⑤ 建設業許可書又は建設業許可証明書の写し⑥ 最新の経営規模等評価結果通知書及び総合評定値通知書の写し⑦ 代表取締役個人の市町村税等について、未納が無いことの証明書もしくは発注年度を含まない過去2年間の納税証明書等(本年度中に交付を受けた証明書の写しを可とする)第9 入札の事後公表 入札の結果については、役場の入札掲示板への掲示及び明日香村のホームページへの掲載で公表します。
第10 その他(1) 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に消費税及び地方消費税を加算した金額をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額から消費税及び地方消費税を減算した金額を入札書に記載するものとします。
(2) 入札回数は1回とします。
(3) 配置を予定している主任(監理)技術者が担当できる工事は3つを限度とします。
ただし、専任の場合は除きます。
(4) 書類は、原則としてA4判とします。
(5) この公告に定めのない事項については、明日香村契約規則、明日香村事後審査型条件付き一般競争入札実施要領、明日香村郵便入札心得及び関係法令等によるものとします。
特 記 仕 様 書工事番号 令和8年度 第101号工 事 名 明日香の夢市改修工事工事場所 明日香村大字島庄地内工 期 契約の翌日から令和9年2月26日まで※キュービクル改修に係る機器類調達期間を含む。
現場施工期間については、施設の繁忙期を避け、監督職員と協議を行うこと第1条 本工事の施工に当たっては、下記記載の図書及び本特記仕様書によるものとする。
(1)土木工事共通仕様書(案)以下「共通仕様書」という。
(2)土木請負工事必携 以下「請負必携」という。
(3)土木工事施工管理基準 以下「管理基準」という。
以上は平成31年4月・・・奈良県HPで公表第2条 共通仕様書に対する特記事項は、次のとおりとする。
第1章 総 則第1条 (設計図書の照査等)本工事の施工にあたっては、事前に設計図書の照査を行うものとし、監督職員に確認できる資料を書面により提出する。
また、事前に現地踏査による施工箇所の状況把握を行い、施工箇所について監督職員と協議するものとする。
協議の結果、変更が生じた場合、設計変更の対象とする。
第2条 (施工計画)受注者は、「共通仕様書」に基づき契約締結後、速やかに監督職員に提出するものとする。
その際、「共通仕様書」記載(1-1-1-36)の交通安全管理に基づき、警備員の配置図および工事案内標識(通行規制看板含む)の配置図を必ず添付し、工事案内標識については、設置後~工事着手前迄に実際の設置状況を撮影した写真を監督職員に提出するものとする。
また、工事名・工事内容・施主等の連絡先を記した工事看板についても契約締結後速やかに予告の意味も含め工事場所に配置し、配置後、設置状況及び記載内容を確認できるよう近接で撮影した写真を監督職員に提出するものとする。
第3条 (再生資源利用「促進」(計画書)実施書)受注者は、「請負必携」記載(5-1~5-8)の再生資源利用(計画書)実施書について、契約・変更・竣工時にすみやかに「請負必携」記載(5-5~5-8)の様式により再生資源利用の有無にかかわらず監督職員に提出するものとする。
尚、再生資源利用計画書を幅広く活用するため、書類とは別に電子データを監督職員に提出すること。
電子データ入力を行う際、「CREDASシステム」により入力・帳票印刷・提出ファイル作成を行うこと。
※CREDAS システムについては、インターネット上、国土交通省のホームページから無料でダウンロード可。
計画・実施共入力後(竣工時)に提出ファイルを作成し電子記憶媒体(CD 等)または・電子メールにて監督職員に提出すること。
第4条 (現場組織表)本工事においては施工計画表提出時に、「請負必携」記載(2-55)に必要事項及び写真添付の上、監督職員に提出すること。
また、提出後内容に変更・修正等があった場合は、速やかに変更版を監督職員に提出すること。
尚、電子データで提出できる場合については、電子データも監督職員に提出することとする。
(提出分の印刷サイズは A3 とする)第5条 (適正なコンクリート工事の施工)(1)監督職員の承諾を得ずに設計図書と異なるコンクリートを打設しないこと。
(2)コンクリート工の施工にあたっては、土木請負工事必携28「適正なコンクリート工事実施に関わる受注者の遵守事項」について遵守すること。
(3)受注者は、コンクリート圧送作業をする際には、施工状況写真(ポンプ車全景、資格証を所持した圧送施工技能土等、落下防止装置)を撮影し、監督職員に提出すること。
(4)土木構造物に使用する標準的なコンクリートの種類は、構造物の特性に応じて発注者が定めるものであり、施工性確保のためだけのスランプ、粗骨材の最大寸法等の変更は行ってはならない。
第6条 (出来形数量の提出)請負者は、工事の進捗に応じて、出来形数量を算出し、その結果を監督職員の指示した期日までに提出するものとする。
第7条 (交通誘導警備員の配置)(1)交通誘導員は「警備業法(昭和47年7月5日法律第117号 一部改正:平成17年7月26日法律第87号)」第4条による認定を受けた警備業者の警備員

... (以下略, 詳細は公告ページでご確認ください)

公告ページ

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https://www.asukamura.jp/files/nyusatsu_joho/260427/08-101-01a.pdf