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自治体建築公告中

前田宅裏崩壊対策工事

発注機関徳島県阿南市
所在地徳島県 (四国)
業種建築
カテゴリ工事
公告日2026-04-30
締切2026-05-21
予定価格非公開
参加資格公告本文をご確認ください
マッチ度98

公告本文

前田宅裏崩壊対策工事
問 い 合 わ せ 先(発注案件について)阿南市富岡町トノ町12-3(入札執行について)阿南市富岡町トノ町12-3阿南市 電話番号 0884-22-1595 建設部土木課・この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。
令和 8年 5月21日 (木) 9時00分 を提出してください。
・現場説明会を受けていない者は入札に参加できません。ただし、現 場説明会を実施しない場合はこの限りではありません。
・本指名通知は場合により取り消しをすることがあります。
議 会 の 議 決 不要契 約 の 保 証 金銭的保証内 訳 書 提 出 必要設 計 金 額 ( 税 抜 ) 10,651,000円入 札 書 提 出 予 定 期 間令和 8年 5月12日令和 8年 5月20日設計書・図面等の閲覧場所 阿南市ホームページ令和 8年 5月20日令和 8年 4月30日設計書・図面等の閲覧期間指 名 選 定 業 者現 場 説 明 会 の 日 時(水) -15時00分からまで地区 令和 8年11月27日特A A B C建設部土木課契約締結の翌日市内所 管 課工 事 名工 事 箇 所工 期 -前田宅裏崩壊対策工事阿南市吉井町野尻開 札 場 所土木一式(木)8時30分阿南市役所3階 307会議室(火) からまで入 札 保 証 金適用 最 低 制 限 価 格 制 度入 札 情 報(水)から現 場 説 明 会 の 場 所開 札 日 時まで であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札金額としてください。
免除備 考・本入札は、徳島県電子入札システムを利用した電子入札案件です。
・本入札は、入札参加者注意事項、阿南市契約規則、阿南市公共工事 標準請負契約約款及び阿南市電子入札システム運用基準等に基づき 執行し、契約の締結を行うものです。
入札がないときは、入札を終了します。
に 相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合 は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者・落札の決定にあたっては、入札金額に当該金額の100分の100884-22-3804 総務部総務課・本入札については、他の建設関連業者に代理入札を委任することは 認めません。
阿南市 電話番号・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。
・指名通知に記載されている設計書等を閲覧の上、入札書及び内訳書
土木工事特記仕様書(令和8年4月1日以降適用)第1条 前田宅裏崩壊対策工事は、本特記仕様書及び「徳島県土木工事共通仕様書 令和6年7月」「徳島県土木工事施工管理基準」「徳島県工事検査基準」を準用する。
内容が重複する場合には、本特記仕様書を優先するものとする。また、土木工事主要提出書類チェックリスト(時系列)【受注者用】及び様式について、徳島県版を使用するものとする。2 ただし、共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書、指針、便覧等は改定された最新のものとする。なお、工事途中で改定された場合はこの限りでない。(土木工事主要提出書類チェックリスト(時系列)【受注者用】に対する変更事項)第2条 土木工事主要提出書類チェックリスト(時系列)【受注者用】に対する変更事項は、次のとおりとする。(チェックリストの読み替え) 提出書類87の「工事成績評定に関する意向確認書」は使用しないものとする。(土木工事共通仕様書に対する補足事項)第3条 「徳島県土木工事共通仕様書 令和6年7月」に対する補足事項は、次のとおりとする。(共通仕様書の読み替え)【変更】「1-1-1-24 建設副産物」において、「建設副産物情報交換システム(以下「COBRIS」という。)」とあるのは「コブリス・プラス」と読み替えるものとする。(現場代理人及び主任技術者等)【変更】1-1-1-15 現場代理人及び主任技術者等1.選任通知(4)受注者は、選任通知書に次のものを添付しなければならない。② 監理技術者を選任した場合(下請金額の総額が5,000万円以上)は、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証(それぞれ表、裏とも)(事故報告書)【変更】1-1-1-40 事故報告書 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に連絡する。また、監督員が指示した場合及び建設工事事故データベースシステムの登録対象となる事故の場合、監督員が定めた期日までに、事故報告書を提出し、建設工事事故データベースシステムに、事故に関する情報を登録する。(しゅん工標)【追加】1-1-1-57 しゅん工標の設置 受注者が希望する場合、次の工事(構造物)を対象に工事に携わった技術者の氏名 を標柱(様式第2号)または標板(様式第3号)に記すことができる。 対象工事(構造物):擁壁、カルバート、橋梁上部工、橋梁下部工、トンネル、堰、 水門、樋門(樋管)、砂防堰堤、シェッド、法面、(揚)排水機場 対象技術者:監理(主任)技術者氏名(熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行)第4条 本工事は、日最高気温が30℃以上の真夏日の日数に応じて現場管理費の補正を行う試行工事であり、別に定める「熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行要領(以下「試行要領」という。)」を適用する。2 施工箇所点在型の場合、点在する箇所毎に日最高気温が30℃以上の真夏日の日数に応じて補正を行うことができるものとする。3 夜間工事の場合、作業時間帯の最高気温が30℃以上の真夏日を対象に補正を行うことができるものとする。4 試行にあたり、気温の計測方法及び計測結果の報告方法について事前に監督員と協議を行うものとする。 なお、計測方法は阿南市内の気象庁公表の気象観測所の気温(日最高気温30℃以上 対象)または環境省公表の観測地点の暑さ指数(WBGT)(日最高WBGT25℃以上対象)を用いることとする。(本工事の特記仕様事項)第5条 本工事における特記仕様事項は、次のとおりとする。1.総括打合せ受注者は、工事実施に先立ち、工事に関する総括打合せを発注者と行うものとする。2.工事工程受注者は、毎月末の進捗状況をその翌月10日までに監督員に報告するものとする。3.交通誘導警備員本工事においては交通誘導警備員を計上していないが、施工前に安全対策の協議を監督員と行い、必要に応じて変更するものとする。4.通行規制等本工事の通行規制に関しては、工事施工前に監督員と受注者において協議を行い、規制形態の最終判断については原則所轄警察署の「道路使用許可」によるものとする。工事施工については通行規制の手続き完了後から施工を行うものとする。現場の通行規制形態が全面通行止又は車両通行止として道路使用許可を得た場合、規制開始の1週間以上前より、通行者及び通行車両に対する事前周知として、施工箇所周辺に案内看板を設置する等の措置を行うこと。また、規制開始時及び規制解除時には関係機関に連絡すること。現場の規制形態が全面通行止又は車両通行止の場合、施工に伴う間接工事費の負担増となる事項が想定されないため、地域補正(一般交通影響有①及び②)は適用しないものとする。ただし、地元調整等により、監督員・受注者双方で協議した規制内容の変更が生じた場合は、地域補正(一般交通影響)の適用について協議すること。5.建設副産物の適正処理建設副産物の搬出にあたっては、その適正な処理を確認するために、追跡調査を実施する場合がある。6.建設発生土の搬出について本工事の建設発生土については、次に掲げる箇所に搬出を予定しており、10tダンプトラック以下の車両により行うものとする。搬 出 先:株式会社ヒロックス 太龍鉱山建設残土処理場運搬箇所:阿南市加茂町黒河22-10受入区分:普通土 1t当りの処分料金1,000円(消費税を含まない) 破砕岩 1t当りの処分料金1,300円(消費税を含まない)受注者は事前に受入場所と受入条件等の協議を行い、当該処分場で適切な処分が可能であるか確認すること。また、他事業との調整により工事間流用が可能となる場合、搬出先を変更する場合がある。その他、適切な処理が可能で他の受入場所がある場合は、監督員と協議のうえ、変更することができる。 なお、建設発生土については、積算基準に基づき単位体積重量1.8t/m3、破砕岩については単位体積重量2.5t/m3とし、「処分費等」として取り扱うため、間接工事費等の算出に留意すること。熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行要領阿南市HP https://www.city.anan.tokushima.jp/docs/2026022400039/7.再生利用のための建設副産物の搬出 本工事の施工により発生する次の各号の産業廃棄物は、再生のため次に掲げる場所へ搬出することを予定している。(1)コンクリート塊受入場所:阿南市宝田町井関302-1 ㈱大一建設 井関工場 搬出に際しては、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守しなければならない。
8.安全対策受注者は現場条件、構造物の構造及び施工方法等を考慮し、足場工等の安全対策を実施するものとする。9.支障構造物本工事の施工に際して、近接する構造物や埋設物(横断水路等)に影響しないよう慎重に行うこと。また、施工中に管理者不明の地下埋設物等を発見した場合には、速やかに監督員へ連絡すること。10.耕作地等の復旧工事用地等で使用した耕作地等の使用後の埋め戻しは特に丁寧に施工するものとし、転石の除去、不陸の整正等を行い、後日地権者との問題が起きないよう復旧するものとする。また、復旧後は地権者の了承を得てから引き上げること。11.斜面掘削掘削土が家屋等に飛散しないよう細心の注意を払って施工すること。また、掘削期間中に大雨が予想される場合は、斜面崩壊が発生しないよう対策を講じること。12.天災対策 地震発生等の天災に備えて、特に人命の安全確保を最優先したうえで、あらかじめその対応策を定めておくものとする。13.その他 その他、必要と認められるものについては、その都度監督員と協議するものとする。
市 長起案 決裁 工事番号副市長部 長- -理 事- - 課 長検算者設計者設 計 書令和 年 月 日 令和 年 月 日 第 1 号 下記工事設 計の内容についてご承認ください。
設計変更工事名 前田宅裏崩壊対策工事 設計金額 -工事箇所阿南市 吉井町 野尻 上記の内訳工 事 価 格消費税等相当額事業名 急傾斜地崩壊対策事業 変更設計金額 -工事日数 日間工事施行方 法上記の内訳工 事 価 格消費税等相当額工事概要支出科目款 8施工延長 L=21.0m コンクリート擁壁工 L=13.0m H=3.35~5.0m項 1 落石防護柵工 L=8.8m H=3.0m 水路工 L=21.0m B=0.18m目 3 課長補佐 仮設工 1式節 14決裁条件係長起業理由 区分認可決定額 当初実施額第1回設計変更額 第2回設計変更額 第3回設計変更額費目 実 施 額 実 施 額 実 施 額前田宅裏崩壊対策工事本工事費内訳書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準砂防・地すべり等工事011 式擁壁土工 明 1 号1 式擁壁工 明 2 号1 式石積み工 明 3 号1 式排水構造物工 明 4 号1 式落石防護柵工 明 5 号1 式構造物撤去工 明 6 号1 式舗装工 明 7 号1 式仮設工 明 8 号1 式直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(積上げ)1 式運搬費1 式仮設材等の運搬(1車1回) 往復 施 20 号製品長12m以内2 t仮設材等の積込み・取卸し費 施 21 号基地積込→現場→基地取卸2 t技術管理費1 式土壌分析費 単 1 号1 式共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式阿南市

... (以下略, 詳細は公告ページでご確認ください)

公告ページ

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https://www.city.anan.tokushima.jp/docs/2026042700027/file_contents/260430-2.pdf

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