【入札公告】津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)
| 発注機関 | 福岡県福津市 |
| 所在地 | 福岡県 (九州) |
| 業種 | 建築 |
| カテゴリ | 工事 |
| 公告日 | 2026-04-28 |
| 締切 | 2026-05-19 |
| 予定価格 | 4,015万円 |
| 参加資格 | 公告本文をご確認ください |
公告文(原文)
【入札公告】津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事) 入 札 公 告告示第121号福津市が発注する建設工事について、次のとおり制限付一般競争入札に付します。 令和8年4月28日福津市長 福 井 崇 郎1 入札に付する事項(1)工 事 名 津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)(2)工事場所 福津市 津屋崎8丁目 地内(3)工事概要 建築工事 一式電気設備工事 一式機械設備工事 一式(4)工 期 契約締結の翌日から令和8年10月15日まで(5)予定価格 40,150,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)(6)最低制限価格 36,135,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)2 入札に参加する者に必要な資格(1)本工事の入札に参加する者に必要な資格(以下「入札参加資格」という。)は、次の各号に掲げる要件をすべて満たす者とする。 ア.地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に該当する者でないこと。 イ.会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 (更生手続開始決定若しくは再生計画許可決定が、参加申込期日以前になされている者を除く。)ウ.税を滞納していない者であること。 エ.福津市指名停止措置要綱(平成17年福津市告示第6号)に基づく指名停止期間中でないこと。 オ.暴力団排除条項第1項各号に該当しないこと。 カ.本工事に係る設計業務等の受注者、又は当該受注者と資本面若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 キ.本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、建築一式工事を第1希望業種として登載されており、建築一式工事の等級がBの者であること。 ク.本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、福津市の本店又は支店として登載されていること。 ケ.元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)の施工実績を有する者であること。 コ.元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が 20%以上の工事に限る。)に従事した経験を有する者を、主任技術者又は監理技術者として専任で配置できる者であること。 サ.配置予定の主任技術者又は監理技術者は、入札参加資格申請時点で3箇月以上の継続雇用関係を有する者であること。 (2)設計業務等の受注者等についてア.設計業務等の受注者とは、次に掲げる者である。 株式会社 甲山建築設計事務所イ.当該受注者と資本面若しくは人事面において関連があると認められる者とは、次のいずれかに該当する者である。 (Ⅰ)当該受注者又は建設業者が法人税法上の同族会社であって、一方が他の一方の同族会社の判定基準となる場合における当該建設業者(Ⅱ)当該受注者及び建設業者がいずれも法人税法上の同族会社であって、両者の同族会社の判定基準となる者が重複する場合における当該建設業者(Ⅲ)建設業者の代表権を有する役員が当該受注者の代表権を有する役員を兼ねている場合における当該建設業者3 入札手続等(1)入札関連書類(設計図面・仕様書・申請書・質問書等)は、福津市公式ホームページからダウンロードすること。 なお、仕様書等を本業務の設計以外の利用に供してはならない。 (2)入札に参加しようとする者は、仕様書等の内容を熟知した上で入札参加資格確認申請を行わなければならない。 (3)入札の参加希望者は、競争入札参加資格確認申請書【様式第1号】(以下「申請書」という。)及び競争入札参加資格確認資料(以下「資料」という。)を提出し、市長から入札参加資格審査結果の通知を受けなければならない。 (4)申請書及び資料の受付は、次のとおり行う。 ア.提出先〒811-3293 福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部 総務課 契約検査係イ.提出期限令和8年5月19日(火)午後3時ウ.留意事項①受付時間は市役所開庁日の午前10時から午後3時までとする(正午から午後1時を除く)②次の日時は、入札事務を予定しているため受け付けを行うことができない5月12日(火)午後4 入札方法及び開札の場所、日時等(1)入札は次のとおり行う。 ア.場所福津市役所 本館2階 大会議室(福岡県福津市中央1丁目1番1号)イ.日時令和8年6月4日(木) 午前9時40分から(2)郵送又は電送による入札は認めない。 (3)入札に参加する者は、入札参加資格審査結果通知書【様式第4号】(写し可)を提出しなければならない。 (4)開札は、入札終了後直ちに入札の場所において行う。 (5)入札者が1者以下の場合は入札を中止する。 (6)入札回数は1回とする。 5 入札保証金入札保証金は納付を免除する。 6 工事費内訳書等の提出入札参加者は、入札書に記載する入札金額に合致した「工事費内訳書」及び「入札金額内訳明示書」を、入札書と併せて提出すること。 7 入札の無効次に掲げる事項に該当する入札は無効とし、落札者決定後において、当該落札者が無効の入札を行っていたことが判明した場合には、落札決定を取り消す。 (1)入札公告に示した、入札に参加する者に必要な資格がない者、及び虚偽の競争入札参加資格確認申請を行った者のした入札。 (2)入札説明書等において示した条件等、入札に関する条件に違反した入札。 (3)競争入札参加資格があることの確認をされた者であっても、通知後に本市から指名停止措置をされて入札時点において指名停止期間中である者等、入札公告に掲げる資格がない者のした入札。 (4)入札書と工事費内訳書の金額が一致していない入札。 (5)その他関係法令に違反した者のした入札、及び入札心得書で規定する入札無効条項に該当する場合。 8 問合せ先福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課 契約検査係電 話 0940-43-8196E-mail keiyaku@city.fukutsu.lg.jp 津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)(令和8年4月28日公告)入 札 説 明 書福 津 市「津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2 期工事)」に係る制限付一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 1 入札公告日 令和8年4月28日(火)2 工事内容等(1)工 事 名 津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)(2)工事場所 福津市 津屋崎8丁目 地内(3)工事概要 建築工事 一式電気設備工事 一式機械設備工事 一式(4)工 期 契約締結の翌日から令和8年10月15日まで(5)予定価格 40,150,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)(6)最低制限価格 36,135,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)3 入札に参加する者に必要な資格(1)本工事の入札に参加する者に必要な資格(以下「入札参加資格」という。)は、次の各号に掲げる要件をすべて満たす者とする。 ア.地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に該当する者でないこと。 イ.会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 (更生手続開始決定若しくは再生計画許可決定が、参加申込期日以前になされている者を除く。)ウ.税を滞納していない者であること。 エ.福津市指名停止措置要綱(平成17年福津市告示第6号)に基づく指名停止期間中でないこと。 オ.暴力団排除条項第1項各号に該当しないこと。 カ.本工事に係る設計業務等の受注者、又は当該受注者と資本面若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 キ.本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、建築一式工事を第1希望業種として登載されており、建築一式工事の等級がBの者であること。 ク.本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、福津市の本店又は支店として登載されていること。 ケ.元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)の施工実績を有する者であること。 コ.元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)に従事した経験を有する者を、主任技術者又は監理技術者として配置できる者であること。 サ.配置予定の主任技術者又は監理技術者は、入札参加資格申請時点で3箇月以上の継続雇用関係を有する者であること。 (2)設計業務等の受注者等についてア.設計業務等の受注者とは、次に掲げる者である。 株式会社 甲山建築設計事務所イ.当該受注者と資本面若しくは人事面において関連があると認められる者とは、次のいずれかに該当する者である。 (Ⅰ)当該受注者又は建設業者が法人税法上の同族会社であって、一方が他の一方の同族会社の判定基準となる場合における当該建設業者(Ⅱ)当該受注者及び建設業者がいずれも法人税法上の同族会社であって、両者の同族会社の判定基準となる者が重複する場合における当該建設業者(Ⅲ)建設業者の代表権を有する役員が当該受注者の代表権を有する役員を兼ねている場合における当該建設業者4 設計図面及び仕様書の配布(1)入札関連書類(設計図面・仕様書・申請書・質問書等)は、福津市公式ホームページからダウンロードすること。 なお、仕様書等を本業務の設計以外の利用に供してはならない。 (2)現場説明会は行わない。 (3)入札に参加しようとする者は、仕様書等の内容を熟知した上で入札参加資格確認申請を行わなければならない。 5 入札参加資格確認申請(1)本競争入札の参加希望者は、入札参加資格を有することを証明するため、次に従い「競争入札参加資格確認申請書【様式第1号】」(以下「申請書」という。)及び競争入札参加資格確認資料(以下「資料」という。)を提出し、市長から入札参加資格審査結果の通知を受けなければならない。 なお、入札参加資格がないと確認された者へは、「入札参加非承認通知書」を送付する。 (2)資料は次に従って準備し、漏れのないよう添付すること。 ア.施工実績については、要件を満たしているものを「工事施工実績調書【様式第 2 号】」に記載し、記載内容を証する書類(コリンズの写し等)を添付すること。 イ.配置予定技術者に係る資格があることを判断できる資格及び工事の経験を「主任(監理)技術者等の資格・工事経験調書【様式第3号】」に記載し、次の書類を添付すること。 ・主任(監理)技術者として配置可能な資格を有することを証明する書類の写し・監理技術者については、監理技術者資格者証の写し(表裏両面)・申請時点で3箇月以上の継続雇用関係があることを確認できる書類の写し[雇用関係確認書類の例] ※いずれか一つを添付①監理技術者資格証の写し ※表裏両面有効期限内であり、記載された事業者名称が申請事業者と同一であること。 ②住民税特別徴収税額(変更)決定通知書の写し ※最新のもの特別徴収義務者用のもので、事業者名称が申請事業者と同一であること。 ③健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書の写し ※最新のもの事業者名称が申請事業者と同一であること。 ・資格要件を満たす工事に従事した経験を有することを証する書類(コリンズの写し等)なお、配置予定技術者は複数の技術者による申請も可とするが、記載した全ての技術者が配置できなくなったときは、入札を辞退すること。 ウ.建設業許可通知書の写し建設業法第3条の規定に基づく、許可通知書(建築工事業)の写しを提出すること。 エ.経営事項審査結果通知書の写し建設業法第27条の23の規定に基づく、最新の経営規模等評価結果通知書(総合評定値)の写しを提出すること。 オ.税の滞納がないことが確認できる証明書の写し入札参加資格申請日以前3箇月以内に発行されたものであること。 国税については、様式その3の3とする。 都道府県税と市町村税については、本市との契約締結等の権限を支店等に委任している場合、支店等所在地の都道府県及び市町村の発行機関で取得した証明書を添付すること。 カ.その他(Ⅰ)書式サイズは、すべてA4判(JIS規格)とすること。 (Ⅱ)申請書及び資料の作成・提出に係る費用は、作成者の負担とする。 (Ⅲ)提出された申請書及び資料は、提出者に無断で入札参加資格審査以外に使用しない。 (Ⅳ)提出された申請書及び資料は返却しない。 (Ⅴ)提出期間終了後の申請書及び資料の差し替え・再提出は認めない。 (3)申請書及び資料の提出は、直接持参する方法により、次のとおり行うものとし、それ以外の方法によるものは受け付けない。 ア.提出先〒811-3293 福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課契約検査係イ.提出期限令和8年5月19日(火)午後3時ウ.留意事項・受付時間は、午前10時から午後3時までとする(正午から午後1時を除く)ただし、次の期間は受付対応を行うことができない。 ① 福津市の休日を定める条例(平成17年福津市条例第2号)第1条に規定する休日② 5月12日(火)午後6 質問書等(1)仕様書等に関して質問がある者は、次のとおり質問書を提出することができる。 (2)質問事項は、ホームページに掲載している質問書を使用し、福津市総務部総務課へ電子メールにて提出すること。 なお、質問書を送信した際は、受信確認のため必ず電話連絡を行うこと。 福津市総務部総務課 E-mail:keiyaku@city.fukutsu.lg.jp電 話:0940-43-8196(3)質問書の提出期限は、令和8年5月21日(木)午後5時(必着)とする。 (4)質問があった場合は、令和8年5月28日(木)午後5時までに、市ホームページにて回答する。 7 入札参加資格の確認(1)入札参加資格審査の結果については「入札参加資格審査結果通知書【様式第4号】」により各申請者へ通知する。 この通知書は、入札時に提出(写し可)を必要とする。 電話等による参加資格審査結果の問い合わせや、通知書の再交付には一切応じない。 ただし、入札日の3日前までに審査結果通知書が届かない場合は、福津市総務部総務課へ電話連絡を行うこと。 (2)期限までに申請書等を提出しない者及び入札参加資格がないと確認された者は、入札に参加することができない。 なお、入札参加資格があると認められた者であっても、通知後に福津市から指名停止の措置を受ける等、入札参加資格がないと認められる場合は、当該入札参加資格審査結果を取り消す。 (3)入札参加資格がないと確認された者は、書面を提出して、その理由の説明を求めることができる。 (4)入札参加資格がないと確認された理由の説明を求める書面の様式は任意とし、受付は次のとおり行う。 なお、郵送または電送によるものは受け付けない。 ア.場所福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課イ.期間入札参加資格がない旨の通知を受けた日から、入札日の2日前までただし、福津市の休日を定める条例第1条に規定する休日を除く。 ウ.時間午前10時から午後3時まで (ただし、正午から午後1時までを除く。)(5)説明を求めた者に対しては、書面で回答する。 8 入札の辞退(1)競争入札参加資格申請書を提出した者は、入札執行の完了に至るまでは、いつでも入札を辞退することができる。 (2)入札を辞退するときは、入札辞退届(福津市入札心得書様式3)又はその旨を明記した入札書を提出しなければならない。 (3)入札を辞退した者は、これを理由として以降の入札への指名等について不利益な取扱いを受けるものではない。 9 入札の場所、日時等(1)入札は次のとおり行う。 ア.場所福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 本館2階 大会議室イ.日時令和8年6月4日(木) 午前9時40分から(2)入札に参加する者は、「入札参加資格審査結果通知書【様式第 4 号】」を持参すること。 (写し可)提出のない者は入札に参加できない。 10 入札方法等(1)郵送又は電送による入札は認めない。 (2)落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (3)入札者が1者以下の場合は入札を中止する。 (4)入札執行回数は1回とする。 11 入札保証金入札保証金は納付を免除する。 12 契約保証金契約の締結に際し、請負代金額の 100 分の 10 以上の契約保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。 ただし、福津市財務規則第139条第1項各号に該当する場合は契約保証金の納付が免除される。 13 工事費内訳書の提出(1)入札参加者は、入札書に記載する入札金額に合致した「工事費内訳書」及び「入札金額内訳明示書」を、入札書と併せて提出すること。 (2)工事費内訳書には、配布した設計書に示す費目、工種、施工名称、数量等に基づき、入札額の根拠とした単価、金額等を明記すること。 様式は、記載内容を満たしていれば、任意の様式でも差し支えない。 (3)入札金額内訳明示書は本市指定の様式を使用して、入札額の根拠として積算した額のうち「材料費」「労務費」「法定福利費の事業主負担額」「建退協掛金」「安全衛生経費」について明記すること。 (4)工事内訳書及び入札金額内訳明示書の提出がない、又は工事費内訳書に記載の金額(消費税を加算する前の合計額)と入札書に記載された金額が一致していない場合の入札は無効となる。 14 開札開札は、入札の場所において、入札後直ちに入札者又はその代理人を立ち会わせて行う。 15 入札の無効次に掲げる事項に該当する入札は無効とし、落札者決定後において、当該落札者が無効の入札を行っていたことが判明した場合には、落札決定を取り消す。 (1)入札公告に示した、入札に参加する者に必要な資格がない者、及び虚偽の競争入札参加資格確認申請を行った者のした入札。 (2)入札説明書等において示した条件等、入札に関する条件に違反した入札。 (3)競争入札参加資格があることの確認をされた者であっても、通知後に本市から指名停止措置をされて入札時点において指名停止期間中である者等、入札公告に掲げる資格がない者のした入札。 (4)入札書と工事費内訳書の金額が一致していない入札。 (5)入札書に記載されている日付が入札執行日と異なる、又は日付の記載がない入札。 (6)入札書に金額の記載がない、又は金額が訂正してある入札。 (7)本件入札について、2通以上の入札書を提出した入札。 (8)その他関係法令に違反した者のした入札、及び入札心得書で規定する入札無効の条項に該当する場合。 16 落札者の決定本件入札に係る予定価格と最低制限価格の範囲内の価格で、最低の価格をもって申込みをした者を落札者とする。 ただし、落札となるべき同価格による入札があった場合は、くじで落札者を決定する。 17 支払の条件(1)前金払 有り各会計年度において出来高予定額の40%を上限とする。 (2)中間前金払 有り各会計年度において出来高予定額の20%以内で、かつ、前金払との合計額は当該年度における出来高予定額の60%を上限とする。 (3)部分払 有り各会計年度末における部分払を除き、中間前金払との併用はできない。 また、契約金額が1億円以下の単年度契約において、前金払の支払いを受けた場合は、部分払の支払いを受けることができない。 18 その他(1)入札参加者は、地方自治法、同施行令、その他の関係法令を遵守すること。 (2)申請書又は資料に虚偽の記載をした場合は、福津市指名停止措置要綱に基づき、指名停止措置を執ることがある。 (3)関連会社同士が入札に参加した場合は、参加したすべての関連会社に対し、福津市指名停止措置要綱に基づき、指名停止措置を執ることがある。 (4)落札者は「主任(監理)技術者等の資格・工事経験調書【様式第3号】」に記載した配置予定の技術者を当該工事の現場に配置すること。 19 談合等があった場合の対応(1)入札妨害及び談合とみなされる行為は厳に慎むこと。 そのような行為が明らかになった場合は、入札参加資格の取り消しを行うことがある。 (2)入札執行前に談合等の情報があった場合、公正取引委員会へ通報するとともに、入札に参加しようとする者全員に対して事情聴取を行うことがある。 談合等の事実があったと認められる場合、入札を延期し、または取り止めることができるものとする。 (3)落札者が決定し、契約締結前に談合等の情報があった場合、公正取引委員会へ通報するとともに、入札に参加した者全員に対して事情聴取を行い、当該落札者に談合等の事実があったと認められる場合は、落札者決定の取り消しを行うことができるものとする。 この場合において発注者は、当該落札者の行った入札を無効にしたことに伴う損害賠償の責めを一切負わないものとする。 (4)契約締結(仮契約を含む)後に談合等の情報があった場合、公正取引委員会へ通報するとともに、入札に参加した者全員に対して事情聴取を行い、当該契約者に談合等の事実があったと認められる場合は、契約を解除できるものとする。 この場合において発注者は、契約の解除により当該契約者に損害があっても、その損害賠償の責めを一切負わないものとする。 20 問合わせ先福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課 契約検査係電 話 0940-43-8196E-mail keiyaku@city.fukutsu.lg.jp 消 費 税相 当 額 円工事価格円本工事費円工 事 名 津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)施工位置 福津市 津屋崎8丁目 地内設 計 書起工年月日工事概要○工事概要建築工事 1式工事番号 令和8年度 起工 第 号電気設備工事 1式機械設備工事 1式施 設 名 津屋崎小学校津屋崎小学校トイレ改修工事津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)A 建築工事 1.0 式B 電気設備工事 1.0 式C 機械設備工事 1.0 式直接工事費 計D 共通仮設費 1.0 式E 共通仮設費 積上げ分 1.0 式F 現場管理費 1.0 式G 一般管理費等 1.0 式H 発生材処分費 1.0 式I 有価物(スクラップ) 1.0 式工事価格J 消費税相当額 10% 1.0 式総合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価総括 P - 1津屋崎小学校トイレ改修工事A 建築工事A1 トイレC 1.0 式A2 トイレD 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価A建築 P - 2津屋崎小学校トイレ改修工事A1 トイレC1 直接仮設 1.0 式2 内装改修 1.0 式3 塗装改修 1.0 式4 躯体改修 1.0 式5 環境配慮改修 1.0 式6 発生材処理 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価A1トイレC P - 3津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価1 直接仮設墨出し 内部改修 複合 61.1 m2養生 内部改修 複合 61.1 m2整理清掃後片付け 内部改修 複合 61.1 m2内部足場 脚立足場 61.1 m2外部足場 枠組本足場 W600 62.4 m2床養生 合板t=12 8.0 m2仮設間仕切り下地 軽量鉄骨下地 35.6 m2仮設間仕切り仕上 強化石膏ボードt=12.5 片面 35.6 m2小計A1トイレC P - 4津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価2 内装改修(撤去)床 アスファルト防水撤去 2.2 m2床 ビニル床シート撤去 2.3 m2床 フローロング撤去 t=10.5 ナラ 6.0 m2ビニル巾木撤去 H=100 14.7 mライニング壁 コンクリートブロック撤去 t=100 6.4 m2天井 有孔石膏ボード撤去 t=9.5 7.6 m2軽量鉄骨天井下地撤去 60.0 m2床目地棒撤去 2.2 m床下点検口撤去 600角 2.0 か所天井点検口撤去 450角 4.0 か所トイレブース撤去 53.7 m2アコーディオンカーテン撤去 W1200×H1880 2.0 か所鏡撤去 1500×700 2.0 か所鏡撤去 1700×700 2.0 か所棚板撤去 W1500×D200 2.0 か所A1トイレC P - 5津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価棚板撤去 W1700×D200 2.0 か所SUS手洗撤去 W1500×D600×H800 2.0 か所SUS手洗撤去 W1700×D600×H800 2.0 か所和便器撤去 10.0 か所カッター入れ モルタル・タイル面 15.5 m(改修-床)床 防汚性床シート t=2 58.4 m2床 下地調整 貼物下 8.7 m2床 コンクリート直均し 貼物下 49.7 m2床 コンクリート直均し 汚垂石下 2.6 m2汚垂石 W2200×D600 t=6 2.0 か所取合シーリング 汚垂石 11.2 m(改修-幅木・壁)防汚性床シート立上 H=100 58.8 mシート立上げ端部見切縁 アルミジョイナー 58.8 mA1トイレC P - 6津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価幅木 R面面木入れ 58.8 mビニル巾木 H=100 14.7 mRC面壁 木製胴縁組 縦25×45@300 横25×45@910 56.6 m2壁 耐水石膏ボード t=9.5 素地 10.6 m2壁 耐水石膏ボード t=9.5 化粧板下 45.9 m2壁 耐水合板 t=12 化粧板下 シーラー処理共 15.0 m2壁 不燃化粧板 セラール t=3 ボード面 目地シーリング共 45.9 m2壁 不燃化粧板 セラール t=3 合板面 目地シーリング共 15.0 m2セラール t=3壁 不燃化粧板 既存タイル面 目地シーリング共 71.9 m2セラール t=3壁 不燃化粧板 既存コンクリート面 目地シーリング共 1.9 m2セラール t=3壁 不燃化粧板 既存吹付タイル面 目地シーリング共 38.2 m2壁出隅コーナー アルミコーナー 29.4 m壁 不陸調整 C-1 既存タイル面 71.9 m2壁 不陸調整 C-1 既存コンクリート面 1.9 m2壁 不陸調整 C-1 既存吹付タイル面 38.2 m2軽量鉄骨壁下地 W=65 @300 ライニング 10.6 m2軽量鉄骨壁下地 W=90 @300 ライニング 4.4 m2A1トイレC P - 7津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価軽量鉄骨壁下地開口補強 W=65 W200×H200 四方 1.0 か所(改修-天井)天井 化粧石膏ボード 準不燃 t=9.5 910×910 ジプトーン 60.0 m2軽量鉄骨天井下地 W=19 直張用 H<1500 60.0 m2天井廻り縁 塩ビ製 85.8 m軽量鉄骨天井下地開口補強 W=19 450×450 4.0 か所(改修-その他)沓摺 ステンレス W=40 4.0 mライニング面台 70×20 メラミンポストフォーム 4.9 mライニング面台 225×20 メラミンポストフォーム 5.2 mライニング面台 450×20 メラミンポストフォーム 3.8 m耐水合板 t=12 W=70 面台下 桟木45×60共 4.9 m耐水合板 t=12 W=225 面台下 桟木45×60共 5.2 m耐水合板 t=12 W=450 面台下 桟木45×60共 3.8 m取合シーリング 面台 32.1 mA1トイレC P - 8津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価床下点検口 600角 2.0 か所天井点検口 アルミ 450×450 4.0 か所壁点検口 アルミ 200角 1.0 か所男子トイレ隔て板 W1150×H2000 2.0 か所男子トイレ掃除具入トイレブース W1530×H2000 2.0 か所男子トイレ W3650×H2000トイレブース W230×H1210 窓塞ぎ用 2.0 か所女子トイレトイレブース W4245×H2000 2.0 か所女子トイレ W5755×H2000トイレブース W330×H1210 窓塞ぎ用 2.0 か所掃除具入掃除具掛け桟木 L=450 8.0 か所掃除具入フック金物 掃除具掛け桟木用 24.0 か所掃除具入棚 W780×D200 2.0 か所掃除具入棚 W800×D200 2.0 か所掃除具入雑巾掛け L=600 8.0 か所補強木 t=25以上 小便器手摺用 2.8 m補強木 25×120 洋便器手摺用 4.8 mガラスフィルム 11.2 m2ピクトサイン アクリル t=5 200×200 突出型 4.0 か所A1トイレC P - 9津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価小計A1トイレC P - 10津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価3 塗装改修(改修-内部)EP塗替 既存鉄部面 壁点検口 4.4 m2EP塗替 既存木部面 額縁 32.9 mSOP塗 木部面 掃除具掛け桟木 3.6 mSOP塗替 既存鉄部面 開口三方枠 20.1 mCL塗替 既存木部面 開口三方枠 20.0 m小計A1トイレC P - 11津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価4 躯体改修(撤去)スラブ コンクリート斫り出し 1.1 m3カッター入れ モルタル・タイル面 46.0 m(改修)異形鉄筋 SD295A D10 327.0 kg異形鉄筋 SD295A D13 168.0 kg鉄筋加工組立 476.0 kg鉄筋運搬 476.0 kg鉄筋溶接 D13 456.0 か所補強アングル L-65×65×6 600×600 2.0 か所普通コンクリート Fc18N S18 2.6 m3普通コンクリート Fc21 S18 1.1 m3コンクリート打設手間 3.7 m3普通型枠 8.7 m2型枠運搬 8.7 m2A1トイレC P - 12津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価小計A1トイレC P - 13津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価5 環境配慮改修 (撤去)天井 石綿ケイカル板撤去 t=5 アスベスト含有 52.3 m2小計A1トイレC P - 14津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価6 発生材処理発生材積込み コンクリート類 3.0 m3発生材積込み 内装材類 2.6 m3発生材運搬 コンクリート類 1.8 m3発生材運搬 陶磁器・ガラスくず 0.9 m3発生材運搬 木材類 2.2 m3発生材運搬 廃プラスチック 0.1 m3発生材運搬 金属くず 0.3 m3発生材運搬 アスベスト(成形板類) 0.3 m3小計A1トイレC P - 15津屋崎小学校トイレ改修工事A2 トイレD1 直接仮設 1.0 式2 内装改修 1.0 式3 塗装改修 1.0 式4 躯体改修 1.0 式5 発生材処理 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価A2トイレD P - 16津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価1 直接仮設墨出し 内部改修 複合 24.8 m2養生 内部改修 複合 24.8 m2整理清掃後片付け 内部改修 複合 24.8 m2内部足場 脚立足場 24.8 m2床養生 合板t=12 6.4 m2仮設間仕切り下地 軽量鉄骨下地 25.9 m2仮設間仕切り仕上 強化石膏ボードt=12.5 片面 25.9 m2小計A2トイレD P - 17津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価2 内装改修(撤去)床 長尺塩ビシート撤去 10.1 m2ビニル巾木撤去 H=100 8.6 mライニング壁 コンクリートブロック撤去 t=100 2.5 m2天井 ケイカル板撤去 t=5 24.4 m2軽量鉄骨天井下地撤去 24.4 m2天井点検口撤去 450角 1.0 か所トイレブース撤去 25.5 m2スクリーン撤去 トイレブース同仕様 4.5 m2鏡撤去 1450×700 ステンレス枠共 1.0 か所鏡撤去 1500×700 ステンレス枠共 1.0 か所スチール φ76.3 H=2500丸柱撤去 ダイノックシート貼 2.0 か所SUS手洗撤去 W1450×D600×H800 1.0 か所SUS手洗撤去 W1500×D600×H800 1.0 か所和便器撤去 4.0 か所カッター入れ モルタル・タイル面 6.6 mA2トイレD P - 18津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価(改修-床)床 防汚性床シート t=2 23.8 m2床 下地調整 貼物下 10.1 m2床 コンクリート直均し 貼物下 13.7 m2床 コンクリート直均し 汚垂石下 0.9 m2汚垂石 W1500×D600 t=6 1.0 か所取合シーリング 汚垂石 4.2 m(改修-幅木・壁)防汚性床シート立上 H=100 28.0 mシート立上げ端部見切縁 アルミジョイナー 28.0 m幅木 R面面木入れ 28.0 mRC面壁 木製胴縁組 縦25×45@300 横25×45@910 25.7 m2壁 耐水石膏ボード t=9.5 素地 6.5 m2壁 耐水石膏ボード t=9.5 化粧板下 19.2 m2壁 耐水合板 t=12 化粧板下 シーラー処理共 6.5 m2A2トイレD P - 19津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価壁 不燃化粧板 セラール t=3 ボード面 目地シーリング共 19.2 m2壁 不燃化粧板 セラール t=3 合板面 目地シーリング共 6.5 m2セラール t=3壁 不燃化粧板 既存タイル面 目地シーリング共 18.8 m2セラール t=3壁 不燃化粧板 既存吹付タイル面 目地シーリング共 19.4 m2壁出隅コーナー アルミコーナー 12.5 m壁 不陸調整 C-1 既存タイル面 18.8 m2壁 不陸調整 C-1 既存吹付タイル面 19.4 m2軽量鉄骨壁下地 W=65 @300 ライニング 4.8 m2軽量鉄骨壁下地 W=90 @300 ライニング 1.7 m2(改修-天井)天井 化粧石膏ボード 準不燃 t=9.5 910×910 ジプトーン 24.4 m2軽量鉄骨天井下地 W=19 直張用 H<1500 24.4 m2天井廻り縁 塩ビ製 30.0 m軽量鉄骨天井下地開口補強 W=19 450×450 2.0 か所(改修-その他)A2トイレD P - 20津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価沓摺 ステンレス W=40 2.0 mライニング面台 150×20 メラミンポストフォーム 6.0 m耐水合板 t=12 W=150 面台下 桟木45×60共 6.0 m取合シーリング 面台 13.6 m天井点検口 アルミ 450×450 2.0 か所木製額縁 25×50 サッシ 14.0 m男子トイレスクリーン W1050×H2500 トイレブース同仕様 1.0 か所男子トイレ隔て板 W1050×H2500 1.0 か所男子トイレトイレブース W5480×H2000 1.0 か所女子トイレスクリーン W1000×H2500 トイレブース同仕様 1.0 か所女子トイレトイレブース W2985×H2000 1.0 か所女子トイレトイレブース W4875×H2000 1.0 か所掃除具入掃除具掛け桟木 L=450 4.0 か所掃除具入フック金物 掃除具掛け桟木用 12.0 か所掃除具入棚 W700×D200 1.0 か所掃除具入棚 W910×D200 1.0 か所掃除具入雑巾掛け L=600 4.0 か所A2トイレD P - 21津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価補強木 t=25以上 小便器手摺用 1.4 m補強木 25×120 洋便器手摺用 1.2 mピクトサイン t=5 200×200 平付型 3.0 か所小計A2トイレD P - 22津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価3 塗装改修(改修-内部)EP塗 木部面 額縁 14.0 mSOP塗 木部面 掃除具掛け桟木 1.8 mCL塗替 既存木部面 開口三方枠 10.0 m小計A2トイレD P - 23津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価4 躯体改修(撤去)スラブ コンクリート斫り出し 0.3 m3カッター入れ モルタル・タイル面 12.0 m(改修)異形鉄筋 SD295A D10 93.4 kg異形鉄筋 SD295A D13 57.1 kg鉄筋加工組立 145.0 kg鉄筋運搬 145.0 kg鉄筋溶接 D13 144.0 か所普通コンクリート Fc18N S18 0.7 m3普通コンクリート Fc21 S18 0.3 m3コンクリート打設手間 1.0 m3普通型枠 2.2 m2型枠運搬 2.2 m2A2トイレD P - 24津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価小計A2トイレD P - 25津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価5 発生材処理発生材積込み コンクリート類 1.0 m3発生材積込み 内装材類 1.3 m3発生材運搬 コンクリート類 0.5 m3発生材運搬 陶磁器・ガラスくず 0.4 m3発生材運搬 木材類 1.2 m3発生材運搬 ボード類 0.1 m3発生材運搬 廃プラスチック 0.02 m3発生材運搬 金属くず 0.1 m3小計A2トイレD P - 26津屋崎小学校トイレ改修工事B 電気設備工事B1 トイレC 1.0 式B2 トイレD 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価B電気設備 P - 27津屋崎小学校トイレ改修工事B1 トイレC (1階、 2階)1 電灯コンセント設備工事 1階 1.0 式2 撤去工事 1階 1.0 式3 電灯コンセント設備工事 2階 1.0 式4 撤去工事 2階 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価B1トイレC P - 28津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価1 電灯コンセント設備工事 1階ケーブル EEF1.6-2C(コロガシ) 14.0 mケーブル EEF1.6-2C(PF管内) 4.0 mケーブル EEF1.6-3C(コロガシ) 42.0 mケーブル EEF1.6-3C(PF管内) 7.0 mケーブル EEF1.6-3C(管内) 2.0 mケーブル EEF2.0-3C(コロガシ) 13.0 mケーブル EEF2.0-3C(PF管内) 12.0 mケーブル PF16(隠蔽) 4.0 mケーブル PF22(隠蔽) 19.0 mメタルモール MA 1.0 mアウトレットボックス 四角 中浅 カバー付 15.0 個アウトレットボックス 四角 大深 カバー付 3.0 個スイッチボックス 1ケ用 2.0 個埋込コンセント 2P15Ax1+ET 金属P 6.0 個B1トイレC P - 29津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価LEDダウンライト A 4.0 個LEDダウンライト B 13.0 個LEDダウンライト C 2.0 個熱線センサー付自動スイッチ 親器(8Aタイプ) 2.0 個熱線センサー付自動スイッチ 子器(換気扇連動用) 2.0 個熱線センサー付自動スイッチ 子器 3.0 個操作ユニット 2回路用 ガードプレート(金属製) 2.0 個埋込コンセント(将来用) カバープレート 角1ケ用 金属P 6.0 個壁はつり 32φ 1.0 箇所小計B1トイレC P - 30津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価2 撤去工事 1階電線 IV1.6(管内) 再使用無し 58.0 m電線管 19(隠蔽) 再使用無し 21.0 m照明器具 蛍光灯 直付20W-1 再使用無し 2.0 個照明器具 蛍光灯 直付40W-1 再使用無し 2.0 個埋込スイッチ 1P15A×1 再使用無 2.0 個埋込スイッチ 1P15A×1+1PL15A×1 再使用無 2.0 個(運搬)運搬費 蛍光管 1.0 台小計B1トイレC P - 31津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価3 電灯コンセント設備工事 2階ケーブル EEF1.6-2C(コロガシ) 14.0 mケーブル EEF1.6-2C(PF管内) 4.0 mケーブル EEF1.6-3C(コロガシ) 42.0 mケーブル EEF1.6-3C(PF管内) 7.0 mケーブル EEF1.6-3C(管内) 2.0 mケーブル EEF2.0-3C(コロガシ) 13.0 mケーブル EEF2.0-3C(PF管内) 12.0 mケーブル PF16(隠蔽) 4.0 mケーブル PF22(隠蔽) 19.0 mメタルモール MA 1.0 mアウトレットボックス 四角 中浅 カバー付 15.0 個アウトレットボックス 四角 大深 カバー付 3.0 個スイッチボックス 1ケ用 2.0 個埋込コンセント 2P15Ax1+ET 金属P 6.0 個B1トイレC P - 32津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価LEDダウンライト A 4.0 個LEDダウンライト B 13.0 個LEDダウンライト C 2.0 個熱線センサー付自動スイッチ 親器(8Aタイプ) 2.0 個熱線センサー付自動スイッチ 子器(換気扇連動用) 2.0 個熱線センサー付自動スイッチ 子器 3.0 個操作ユニット 2回路用 ガードプレート(金属製) 2.0 個埋込コンセント(将来用) カバープレート 角1ケ用 金属P 6.0 個壁はつり 32φ 1.0 箇所小計B1トイレC P - 33津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価4 撤去工事 2階電線 IV1.6(管内) 再使用無し 58.0 m電線管 19(隠蔽) 再使用無し 21.0 m照明器具 蛍光灯 直付20W-1 再使用無し 2.0 個照明器具 蛍光灯 直付40W-1 再使用無し 2.0 個埋込スイッチ 1P15A×1 再使用無 2.0 個埋込スイッチ 1P15A×1+1PL15A×1 再使用無 2.0 個(運搬)運搬費 蛍光管 1.0 台小計B1トイレC P - 34津屋崎小学校トイレ改修工事B2 トイレD1 電灯コンセント設備工事 1.0 式2 撤去工事 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価B2トイレD P - 35津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価1 電灯コンセント設備工事ケーブル EEF1.6-2C(コロガシ) 11.0 mケーブル EEF1.6-2C(PF管内) 3.0 mケーブル EEF1.6-3C(コロガシ) 37.0 mケーブル EEF1.6-3C(管内) 2.0 mケーブル EEF1.6-3C(PF管内) 4.0 mケーブル EEF2.0-3C(コロガシ) 11.0 mケーブル EEF2.0-3C(PF管内) 11.0 mケーブル PF16(隠蔽) 3.0 mケーブル PF22(隠蔽) 15.0 mメタルモール MA 1.0 mアウトレットボックス 四角 中浅 カバー付 12.0 個アウトレットボックス 四角 大深 カバー付 2.0 個スイッチボックス 1ケ用 2.0 個B2トイレD P - 36津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価埋込コンセント 2P15Ax1+ET 金属P 3.0 個LEDダウンライト A 2.0 個LEDダウンライト B 10.0 個LEDダウンライト C 2.0 個熱線センサー付自動スイッチ 親器(8Aタイプ) 2.0 個熱線センサー付自動スイッチ 子器(換気扇連動用) 2.0 個熱線センサー付自動スイッチ 子器 1.0 個操作ユニット 2回路用 ガードプレート(金属製) 2.0 個埋込コンセント(将来用) カバープレート 角1ケ用 金属P 5.0 個壁はつり 32φ 2.0 箇所小計B2トイレD P - 37津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価2 撤去工事電線 IV1.6(管内) 再使用無し 79.0 m電線管 19(隠蔽) 再使用無し 30.0 m照明器具 蛍光灯 DL 再使用無し 6.0 個照明器具 蛍光灯 ブラケット 再使用無し 2.0 個埋込スイッチ 1P15A×2+1PL15A×1 再使用無 2.0 個 (運搬)運搬費 蛍光管 1.0 台小計B2トイレD P - 38津屋崎小学校トイレ改修工事C 機械設備工事C1 校舎棟トイレC 1.0 式C2 校舎棟トイレD 1.0 式C3 仮設費 高所作業車 1.0 台・日合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価C機械設備 P - 39津屋崎小学校トイレ改修工事C1 校舎棟トイレC1 衛生器具設備工事 1.0 式2 給水設備工事 1.0 式3 排水設備工事 1.0 式4 換気設備工事 1.0 式5 撤去工事 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価C1トイレC P - 40津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価1 衛生器具設備工事床置床排水大便器 CFS498B,TC291,YH701 12.0 組壁掛壁排水自動洗浄小便器 UFS900R 6.0 組LS351C×3,TLE28SA1A×3セルフリミング式洗面器 TLDP2201JA×3 4.0 組SK507,T130AUN13C,TK40P,T9R掃除用流し T8C 4.0 組盗難防止形化粧鏡 YM4560AE 12.0 枚マーブライトカウンター MLUAC1950DPA13L、M9P40A×4 2.0 組マーブライトカウンター MLUAC1950DPA13L,M9P40A×4 2.0 組多用途用手すり L型 T112CL9,T110D3R×3 4.0 個小便器用手すり T112CU22,T110D3R×4 2.0 個小計C1トイレC P - 41津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価2 給水設備工事水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 20VB 39.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 25VB 7.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 32VB 2.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 40VB 1.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 50VB 1.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 20VD 37.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 25VD 6.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 32VD 8.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 50VD 9.0 m保温工事 1.0 式防食工事 1.0 式機械はつり 1.0 式水圧調査費 1.0 式小計C1トイレC P - 42津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価3 排水設備工事汚水硬質ポリ塩化ビニル管 便所 50VP 7.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 75VP 12.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 100VP 14.0 m耐火二層管 便所 50FDVD 2.0 m耐火二層管 便所 65FDVD 3.0 m耐火二層管 便所 75FDVD 11.0 m耐火二層管 便所 100FDVD 11.0 m雑排水硬質ポリ塩化ビニル管 便所 40VP 12.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 50VP 10.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 65VP 6.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 100VP 16.0 m耐火二層管 便所 40FDVD 10.0 m耐火二層管 便所 50FDVD 3.0 m耐火二層管 便所 65FDVD 4.0 mC1トイレC P - 43津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価耐火二層管 便所 100FDVD 5.0 m通気硬質ポリ塩化ビニル管 便所 40VP 4.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 50VP 6.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 65VP 5.0 m耐火二層管 便所 40FDVD 3.0 m耐火二層管 便所 50FDVD 11.0 m床上掃除口 CLVS65 2.0 個床上掃除口 CLVS75 1.0 個床上掃除口 CLVS100 12.0 個機械はつり 1.0 式保温工事 1.0 式小計C1トイレC P - 44津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価4 換気設備工事FE-2 消音形ストレートシロッコファン排風機 #1_1/4x400m3/hx100Pa 2.0 台FE-3 消音形ストレートシロッコファン排風機 #1_1/4x450m3/hx100Pa 2.0 台スパイラルダクト 0.5mm×125mm 亜鉛鉄板 30.0 mスパイラルダクト 0.5mm×150mm 亜鉛鉄板 2.0 mスパイラルダクト 0.5mm×175mm 亜鉛鉄板 2.0 mスパイラルダクト 0.5mm×200mm 亜鉛鉄板 5.0 mボックス類 1.0 式吸込口 GVS 150×150 18.0 個深形フード 200φ(SUS製・ガラリ・指定色仕上) 4.0 個風量調整ダンパー VD200 4.0 個機械はつり 1.0 式小計C1トイレC P - 45津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価5 撤去工事撤去工事小計C1トイレC P - 46津屋崎小学校トイレ改修工事C2 校舎棟トイレD1 衛生器具設備工事 1.0 式2 給水設備工事 1.0 式3 排水設備工事 1.0 式4 換気設備工事 1.0 式5 撤去工事 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価C2トイレD P - 47津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価1 衛生器具設備工事床置床排水大便器 CFS498B,TC291,YH701 5.0 組壁掛壁排水自動洗浄小便器 UFS900R 2.0 組L530×2,TLE28SA1A×2アンダーカウンター式洗面器×2 TLDP2201JA×2 1.0 組L530×3,TLE28SA1A×3アンダーカウンター式洗面器×3 TLDP2201JA×3 1.0 組SK507,T130AUN13C,TK40P掃除用流し T9R,T8C 2.0 組盗難防止形化粧鏡 YM4560AE 5.0 枚マーブライトカウンター ML60C1685DPA13W,M9P40×3 1.0 組マーブライトカウンター ML60C1825DPA13W,M9P40×4 1.0 組多用途用手すり L型 T112CL9,T110D3R×3 2.0 個小便器用手すり T112CU22,T110D3R×4 1.0 個洗浄便座 TCF5841AUP 1.0 個小計C2トイレD P - 48津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価2 給水設備工事水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 20VD 28.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 25VD 3.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 32VD 4.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 40VD 3.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 50VD 1.0 m機械はつり 1.0 式水圧調査費 1.0 式小計C2トイレD P - 49津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価3 排水設備工事汚水硬質ポリ塩化ビニル管 便所 50VP 4.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 75VP 9.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 100VP 9.0 m雑排水硬質ポリ塩化ビニル管 便所 40VP 9.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 50VP 11.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 75VP 8.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 100VP 1.0 m通気硬質ポリ塩化ビニル管 便所 40VP 9.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 50VP 4.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 65VP 1.0 m床上掃除口 CLVS50 2.0 個床上掃除口 CLVS75 1.0 個床上掃除口 CLVS100 1.0 個C2トイレD P - 50津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価機械はつり 1.0 式保温工事 1.0 式小計C2トイレD P - 51津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価4 換気設備工事FE-1 消音形ストレートシロッコファン排風機 #1_1/4x350m3/hx100Pa 1.0 台FE-2 消音形ストレートシロッコファン排風機 #1_1/4x400m3/hx100Pa 1.0 台スパイラルダクト 0.5mm×125mm 亜鉛鉄板 13.0 mスパイラルダクト 0.5mm×150mm 亜鉛鉄板 1.0 mスパイラルダクト 0.5mm×175mm 亜鉛鉄板 1.0 mスパイラルダクト 0.5mm×200mm 亜鉛鉄板 5.0 mボックス類 1.0 式吸込口 GVS 150×150 8.0 個深形フード 200φ (SUS製・ガラリ・指定色仕上) 2.0 個風量調整ダンパー VD200 2.0 個機械はつり 1.0 式小計C2トイレD P - 52津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価5 撤去工事撤去工事小計C2トイレD P - 53津屋崎小学校トイレ改修工事E 共通仮設費 積上げ分仮囲い ガードフェンス H=1.8 34.8 mクロスゲート W=3.0 1.0 か所誘導員 1人×10日 10.0 日合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価E共通仮設 P - 54津屋崎小学校トイレ改修工事H 発生材処分費 (建築)トイレC発生材処分 無筋コンクリート 1.5 m3発生材処分 コンクリートブロック 0.6 m3発生材処分 陶磁器・ガラスくず 1.3 m3発生材処分 木材類 2.2 m3発生材処分 廃プラスチック 0.1 m3発生材処分 アスベスト(成形板類) 0.3 m3トイレD発生材処分 無筋コンクリート 0.7 m3発生材処分 コンクリートブロック 0.3 m3発生材処分 石 0.03 m3発生材処分 陶磁器・ガラスくず 0.8 m3発生材処分 木材類 1.2 m3発生材処分 ボード類 0.1 m3発生材処分 廃プラスチック 0.02 m3金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価H発生材 P - 55津屋崎小学校トイレ改修工事金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価合計H発生材 P - 56津屋崎小学校トイレ改修工事I 有価物(スクラップ)トイレCスクラップ スチール H3 ▲ 0.8 tスクラップ アルミ ▲ 0.01 tスクラップ ステンレス ▲ 0.2 tトイレDスクラップ スチール H3 ▲ 0.6 tスクラップ ステンレス ▲ 0.1 t合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価I有価物 P - 57 建築工事特 記 仕 様 書津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)特記仕様書1 適用範囲本特記仕様書は下記の工事に適用する。 (1) 工事件名:津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)(2) 工事箇所:福岡県福津市津屋崎8丁目(津屋崎小学校)地内(3) 工 期:契約締結日の翌日から令和8年10月15日まで2 学校との連絡調整工事に先立ち、学校及び監督員と工事実施内容・始期・仮設物の設置等について協議を行うこと。 また、工事実施中には定期的に学校、発注者、受注者、監理者が参加する工程会議を開催し、関係者で工程等を共有した上で進めること。 3 工事施工の制限等(1) 安全対策に万全を期して施工すること。 (2) 学校敷地内工事のため、学校活動に支障が出ないよう配慮すること。 (3) 騒音・粉塵等が出る作業は事前に学校及び監督員と協議を行い、授業等の学校活動や近隣住民への影響に配慮すること。 (4) 学校施設等を破損・汚損させないよう十分に養生を行うこと。 また、万が一損傷させた場合は、直ちに学校及び監督員に連絡し対応について協議すること。 (5) 必要に応じて現場周辺に工事、安全対策の表示及び誘導看板を設置すること。 (6) 工事関係車両の駐車場は受注者で確保し、無断で付近の道路や空き地等に駐車しないこと。 4 工事スケジュール夏休み等の休業日を活用しながら、学校運営に支障をきたさないよう学校側と十分に協議のうえ、工事を行うこと。 5 受注者間の相互協力隣接工事がある場合は、隣接する受注業者と連絡・工程調整を密に図り、地域住民や通過交通等公衆に迷惑を及ぼすことのないよう十分に配慮すること。 6 近接工事に伴う経費の調整この工事が他に発注する同一工事区域内の工事、又は工事区域が近接する工事と工期が重複する場合で同一業者が落札したときは、契約締結後変更により共通仮設費・現場管理費及び一般管理費を調整する。 以下空白 津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)縮尺 図面名称 図面番号 縮尺 図面名称 図面番号M-01M-02M-03M-04E-011/30縮尺 図面名称 図面番号 縮尺 図面名称 図面番号1/400A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-241/2001/200電気設備特記仕様書既存1階平面図既存2階平面図1/501/501/30校舎棟トイレ-C 1、2階 平面詳細図校舎棟トイレ-C 1、2階 断面詳細図1/501/30校舎棟トイレ-D 1階 平面詳細図1/30、50校舎棟トイレ-D 1階 断面詳細図校舎棟トイレ-C 1、2階展開図(改修前・後)校舎棟トイレ-D 1階展開図(改修前・後)E-021/301/30E-03校舎棟トイレ-C 電灯設備1、2階平面詳細図(改修前・後)校舎棟トイレ-D 電灯設備1階平面詳細図(改修前・後)M-051/301/301/301/30M-06M-07M-08M-09校舎棟トイレC 凡例・器具表(改修前・改修後)校舎棟トイレC 1階 平面詳細図(衛生設備)(改修前・改修後)校舎棟トイレC 2階 平面詳細図(衛生設備)(改修前・改修後)校舎棟トイレC 1、2階 平面詳細図(換気設備)(改修前・改修後)校舎棟トイレD 凡例・器具表(改修前・改修後)校舎棟トイレD 1階 平面詳細図(衛生設備)(改修前・改修後)校舎棟トイレD 1階 平面詳細図(換気設備)(改修前・改修後)1/20トイレブース 校舎棟C 平面・展開図1/20トイレブース 校舎棟D 平面・展開図1/2トイレブース詳細図(1)1/2トイレブース詳細図(2)1/5,10,20部分詳細図(2)部分詳細図(1)トイレブース補強図1/41/2001/200外部仮設計画図(参考図)1/4001/20,50部分詳細図(3)1階内部仮設計画図(参考図)2階内部仮設計画図(参考図)改修工事特記仕様書(1)改修工事特記仕様書(2)改修工事特記仕様書(3)改修工事特記仕様書(4)付近見取図・配置図1/10特記仕様書(1)特記仕様書(2)電気設備工事 機械設備工事 建築工事M3ASI、M4ASI及びP0ASI工法の防湿用シート・設ける ・設けない (表3.4.3)2) 建 築 工 事 仕 様工事名称 図面名称尺度日付図面番号1) 工 事 概 要・ ・ 4.別途工事 ・ ・ 3.工事概要は別紙(仕上表)による。 2.工事場所1.工事名称福 岡 県 改 修 工 事 特 記 仕 様 書図面及び特記仕様書に記載されていない事項はすべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書 ただし、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事1.標 準 仕 様2.特 記 仕 様(1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 (2)特記事項は ○印のついたものを適用する。 〇印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 〇印と ※印のついた場合は、共に適用する。 ○(3)特記事項に記載の( )内表示番号は、公共建築改修工事標準仕様書の当該項目、当該図、または当該表を示す。 (4)特記事項に記載の「 」内表示番号は、公共建築工事標準仕様書の当該項目、当該図、または当該表を示す。 (5)形状寸法の単位は特記なきかぎり、ミリメートルとする。 章 項 目 特 記 事 項1 一 般 共 通 事 項1 .適用基準等 図面もしくは特記仕様書に記載なき場合は、以下の仕様書による。 監修(以下「標準仕様書」又は「標仕」という。)による。 繕部監修2 .補足基準等 適用仕様等、図面、特記仕様書に記載なきものについては、以下の基準、指針、要領、標準図等による。 (6)「建設廃棄物処理指針」 厚生労働省生活衛生局(8)「建築物等の解体等工事における石綿粉じんへのばく露防止マニュアル(新版)」建設業労働災害防止協会(9)「基礎ぐい工事の適正な施工を確保するために講ずべき措置」国土交通省告示第468号(11)「建築工事標準仕様書・同解説」 日本建築学会(12)「建築工事の手引き」 福岡県建築都市部編集(13)「解体工事の手引き」 福岡県建築都市部編集(14)「植栽工事の手引き」 福岡県建築都市部編集(15)「黒板、畳、襖工事の手引き」 福岡県建築都市部編集3 .適用範囲等 全ての設計図書は相互に補完する。 ただし設計図書間に相違がある場合、適用の優先順位は、次の(1)から(5)までのとおりとする。 (1)質問回答書 ((2)から(5)に対するもの)(2)現場説明書(3)特記仕様書(4)別冊の図面上記の「1.適用基準等」及び「2.補足基準等」のうち、当該工事に係る図書等については現場事務所に常備し監督員の確認を得ること。 5 .工事実績サービス 請負者は、工事請負額が500万円以上の工事について、受注時は契約締結後10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、工事完成時は完成後10日以内に、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、「建設情報実績」を作成し、建築都市総務課契約室の確認を受けた後に、(一財)日本建設情報総合センターに提出しなければならない。 また、同センター発行の「登録内容確認書」の写しを建築都市総務課に提出しなければならない。 ただし、期間には、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日は含まない。 問い合わせ先 〒812-0013 福岡市博多区博多駅東3-11-28博多サンシティビルⅡ6F (一財)日本建設情報総合センター九州地方センター TEL 092-411-3664 FAX 092-411-3486 (1.1.4)※現場説明書による。 請負者は下請け契約を行う全ての工事で施工体制台帳を作成し、工事 現場に据え置くとともに、その写しを監督員に提出すること。 6 .施工体制台帳7 .実施工程表(CORINS)への登録図面等4 .現場に常備する改修工事特記仕様書(1)4.監督員事務所 (2.4.1)※構内に新設する。 ( ㎡程度)※設ける ・設けない・既存建物内の一部を使用する。 監督員事務所に設ける設備、備品については監督員との協議による。 5.工事用水6.工事用電力7.総合仮設計画書構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・ 無償) ※利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・ 無償) ※利用できない8.危険防止※要する ・要しない・ ロープ張り ・ ( )仮囲い等 ※設ける ・ 設けないゲート ・ シート(W=4.5m) ・ パネル(W=m)・ ハンガー(W=m)設置方法 ※ 成形鋼板(H=2.0m) ・ 亜鉛引鉄板(H=m) ・ シート張り 垂直防護施設 ・ メッシュシート(・防炎Ⅰ類 ・防炎Ⅱ類)・防音シート(防炎Ⅰ類同等) ・ 枠付き金網 ・アルミ防音パネル ・( )水平防護施設 ・ 防護柵(朝顔) ・ ダブルネット設置範囲 ※図示による ・ 監督員の指示による防護施設等取付足場 ・ 単管一本足場 ・ 枠組本足場(W=m) ・( )設置期間 ※工事期間中 ・ 監督員の指示による9.構台 養生構台乗入れ構台・ 設置する(図示による) ・ 設置しない・ 設置する(幅員 m、長さ m) ・ 設置しない10.工事表示板等11.工事車両の出入口監督員の指示による工事用車両の出入口では、一般通行人及び一般車両の安全確保に努めること。 1.改修方法の種類 及び工程 シーリング改修工法の種類及び工程については「改修標仕」表3.1.2による。 (表3.1.1)(表3.1.2)2.アスファルト防水 (3.3.2,3) (表3.1.1) (表3.3.3~10)屋内防水保護防水露出防水・ P1B工法・ P1BI工法 ・ T1BI工法・ P2AI工法・ P2A工法・ M4C工法・ M3D工法 ・ P0D工法・ P0DI工法 ・M3DI工法・ M4DI工法・ P1E工法 ・P2E工法防水改修工法種別・B-1 ※ B-2・BI-1 ※ BI-2・AI-1 ※ AI-2・A-1 ※ A-2・C-1 ※ C-2 ・D-1 ※ D-2 ・DI-1 ※ DI-2・E-1 ※ E-2(保護層は図示による)新規防水層の種別 施工箇所 ※押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) 厚さ(mm) ※25 ・( )(見え隠れ部分) ・市販品のれんが又は市販品のれんが形コンクリートブロック ・れんが※JIS R 1250によるもの ・乾式保護材 ※押出成型セメント版(厚さ15mm) ・図示による ・コンクリート 仕上りの平たんさ ※a種 ・b種 ・c種3.改質アスファルト シート防水 防水改修工法の種別・ M4AS工法・ M3AS工法・ P0AS工法・ M3ASI工法・ M4ASI工法・ P0ASI工法アスファルトの種類 ※3種 (3.2.2)(3.3.2)M3D、POD、P0DI、M3DI、及びM4DI工法の脱気装置 ※設ける ・設けない (3.3.3)断熱工法の断熱材 (3.3.2)立上り部の保護材 (3.3.2)防水改修方法の種類及び工程については「改修標仕」表3.1.1による。 (表8.1.5)新規防水層の種別 施工箇所 厚さ(mm)4.合成高分子系ルー フィングシート防水防水改修工法の種別 新規防水層の種別・ P0S工法・ S4S工法・ POSI工法・ S4SI工法・ S3S工法・ S3SI工法・ M4S工法・ M4SI工法施工箇所仕上げ塗料塗り 使用分類※非歩行・ カラー・ 製造メーカー仕様・ シルバー ・S-F1 ・S-F2・S-M1 ・S-M2・S-M3・SI-F1 ・SI-F2・SI-M1 ・SI-M2・S-F1 ・S-F2・SI-F1 ・SI-F2・S-M1 ・S-M2・S-M3・SI-M1 ・SI-M2目地処理 ※図示による ・( ) (3.5.4)脱気装置 ・設ける ・設けない (3.5.3)5.塗膜防水 (3.6.3)(表3.6.1)施工箇所 改修工法種別 新規防水層種別 仕上げ塗料塗り ・ P0X ・ L4X ※ X-1 ※ X-2 ※ カラー ・ シルバー ※ カラー ・ シルバー脱気装置 ※図面図示による ・ 種類( ) ・ 設置数量( )6. シーリング シーリング改修工法の種類 (3.1.4) (表3.1.2) ・シーリング充填工法・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類「改修標仕」表3.7.1による。 (表3.7.1)接着性試験 ※ 簡易接着性試験 (3.7.8)・ 引張接着性試験(部位 )(5)改修標準仕様書仕上げ塗料の使用量等 ※シートの製造所の仕様による ・()・AS-T1 ・AS-T2 ・AS-J2・AS-T3 ・AS-T4 ・AS-J1・AS-J3・ASI-T1 ・ASI-J1M3AS、P0AS、M3ASI、M4ASI及びP0ASIの脱気装置 ※設けない ・設ける (3.4.3)(3.4.2,3) (表3.1.1) (表3.4.1~3)(3.5.2,3) (表3.1.1) (表3.5.1,2)概成工期(令和 年 月 日)8 .余裕期間 方式 ・発注者指定方式 ・任意着手方式(余裕期間内は、請負者の責により現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資 材の搬入、仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。なお、実工事期間には、準備 ・後片付け期間を含む。詳細は、契約特則による。)工事日報は、工事記録を兼ねることができる。 下記要領により撮影し、写真帳に説明を記入のうえ提出する。 (原版は撮影業者が保管する。)(1.2.4)24×36以上又は区 分着工前施工中分 類カラーカラー完成時 カラー規 格 ※サービス版 ※サービス版 ・() ・() ※サービス版 ・()デジタル画像24×36以上又はデジタル画像※1部・( )※1部・( )※2部・( )部数24×36以上又はデジタル画像撮影箇所は監督員との協議による撮影箇所は監督員との協議による撮影箇所は監督員との協議による原版の大きさ 備考注 記 撮影者は建築完成写真の撮影実績がある者で、監督員が承諾する撮影者(着工前、施行中)、 監督員の承諾する専門業者(完成時)とする。 電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式としCD-Rで提出する。 (200万画素以上300dpi以上)各工程ごとに作業時の状況がわかるように黒板(工事名、撮影箇所、年月日等記入)、スケール等をあて撮影する。 このほか、写真の撮影、整理等については国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック建築工事編及び解体工事編」による。 (1.3.3) ※適用する(工事用電力設備の保安責任者が兼ねる。 ) ・適用しない ※現場説明書による (1.3.5)9 .工事の記録10.電気保安技術者11.施工条件5.その他(○印のついたものを適用する。) ・ 週休2日促進工事 ・快適トイレ設置対象工事 ・ 入札時積算数量書活用方式対象工事 ・余裕工期設定工事(1章8項参照)12.施工中の安全確保 建築基準法、労働安全衛生法、その他関係法令等に定めるところによるほか、 (1.3.7) 種類及び提出形式は下記による (1.8.2)建設工事公衆災害防止対策要綱に従うとともに、建築工事安全施工技術指針を参考に、 種 類 提 出 形 式 部 数常に工事の安全に留意して現場管理を行い、施工に伴う災害及び事故の防止に努める。 完成図 ※二つ折り白焼き製本(A1) ※1部13.建設リサイクル法 「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)の対象となる工事に該当 ※設計図一式 ※CADデータ(JWW又はDXF) ・( )部(※現場説明書による ・する ・しない)※参考受入場所は現場説明書による (1.3.12)14.建設副産物の処理総合図 ※二つ折り白焼き製本(適宜A1又はA3) ※1部建 設 副 産 物 の 処 理 に つ い てについて※一式 ※CADデータ(JWW) ・( )部 資源の有効利用、環境負荷の低減等を図り、「資源循環型社会」を構築するため、建設副産物の発生抑制、再利用、適正処理を推進する。 施工図 ※二つ折り白焼き(適宜A1又はA3) ※1部 現場内で発生する建設副産物の処理については、現場内において発生する品目ごとに分※構造躯体 ※CADデータ(JWW) ・( )部別し指定された場所へ集積すること。 ※平面図 また、施工区分表に積み込み・運搬・処分までの指示がある工事については、現場内に※建具分別保管場所を設置するとともに、再生資源の利用の促進に関する法律、建設工事に係る※屋根及び樋資材の再資源化等に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建設廃棄物処理指・( )針その他関係諸法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、指定された方法により適正に処理を行うこと。 工作図 ※二つ折り白焼き(適宜A1又はA3) ※1部 工事に際しては、工事着手時に建設副産物処理計画書、再生資源利用計画書等を、工事※家具図 ※CADデータ(JWW) ・( )部竣工時に建設副産物の処理結果報告書、再生資源利用実施書等を提出すること。 ・( )指 定 副 産 物(原則として再資源化施設へ持込むもの) (注)データの提出はCD-R、DVD-R又はUSBフラッシュメモリーに保存して提出すること。 がれき類 指定副産物の工事現場からの搬出、再生資材等の利用等については、 (コンクリート塊) 「リサイクル原則化ルール(平成18年6月12日策定)」により 「改修標仕」1.8.3(1)の他、下記について必要事項を記入のうえ監督員に提出する。 (アスファルト塊) 実施する。 建設大臣官房官庁営繕部監修の「管理者のための建築物保全の手引き」木くず 建設汚泥については、「建設汚泥の再生利用に関するガイドライン 提出部数 ※ 2 部 ・( )部建設発生土 (平成18年6月12日 事務次官通知)」に従い、建設汚泥の再生 保全に関する説明書 ※建物概要及び内部仕上げ表 ※施工者一覧表汚泥 利用を推進する。 ※取り扱い説明書、メンテナンスについての注意事項 (1.8.3)3 防 水 改 修 工 事その他の廃棄物 ※図示による ・現状地盤の平均高さとし、監督員の指示による廃プラスチック ガラス、陶磁器くず 廃石膏ボード 金属くず 繊維くずダンプトラック等による工事用資機材等の過積載を行わないこと。 さし枠の装置又は物品特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 積載装置の不正改造をしたダンプトラックは工事現場内に出入りさせないこと。 「建築物の解体等に係る石綿飛散防止対策マニュアル(環境省水・大解体等工事にかかる範囲は以下のとおり。 廃石綿等 気環境局大気環境課)」及び「石綿障害予防規則(平成17年7月1日施・建築物 ・地上部 ・地下部 ・杭 ・( )行)」に従い、収集、運搬、処分を行う。 ・付属構造物 ・浄化槽 ・貯油槽 ・杭 ・( )「電気事業法:電気関係報告規則」及び「ポリ塩化ビフェニル廃棄物・電気設備 ・建物内配管配線 ・電気設備機器 ・( )の適正な処理の推進に関する特別措置法」に従い、報告書の作成・届廃PCB等 ・建物への引込線 ・敷地への引込線(廃止) ・( )出を行うとともに、適正に保管できるようにして施設管理者に引き渡・給排水設備 ・建物内配管配線 ・衛生設備機器 ・( )すこと。 ・建物への引込管 ・敷地への引込管(玉下ろし) ・( )15.施工中の環境 建築基準法、建設リサイクル法、環境基本法、騒音規制法、振動規制法、大気汚染防止法、水質 ・空調設備 ・建物内配管 ・空調設備機器 ・建物内風道 ・( ) 保全等 汚濁防止法、廃棄物処理法、土壌汚染対策法、資源有効利用促進法その他関係法令等に定める ・ガス設備 ・建物内配管 ・ガス設備機器 ・( ) ところによるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、工事の施工の各段階において、騒音、 ・建物への引込管 ・敷地への引込管(廃止) ・( ) 振動、粉じん、臭気、大気汚染、水質汚濁等の影響が生じないよう、周辺環境の保全に努める。 ・屋外付帯 ・門、門塀 ・塀、フェンス ・舗装( )(1.3.11) ・植栽( ) ・( )排 出 ガ ス 対 策 型 建 設 機 械 に つ い て ・有害廃棄物の処理 ・廃PCB ・特定フロンガス ・廃石綿等 ・( )「排出ガス対策型建設機械指定要領」に基づき、指定された建設機器を使用すること。 ・什器、備品類等の撤去(対象機種:バックホウ、ブルドーザ、トラクターショベル(車輪式)、空気圧縮機(可動式)、油圧ユニット ・各種残留物等の撤去は下表による。 ※を標準とする。 (油圧ハンマ・アースオーガ油圧式鋼管圧入引抜機・油圧式杭圧入引抜機・アースオーガ・オールケーシング掘削機 区 分 建物管理者 工事請負者リバーサーキュレーションドリル・アースドリル・地下連続壁施工機・全回転型オールケーシング掘削機の基礎工事用機 アスベスト含有建材 ※械のうちベースマシンとは別に独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの)、ロード オイルタンク内のオイル ※ローラー、タイヤローラ、振動ローラ、ホイールクレーン、発電発動機(可動式(溶接兼用機を含む))但し、以上 ピット(浄化槽、便槽)汚泥 ※はディーゼルエンジン(エンジン出力7.5Kw以上260Kw以下)を搭載したものに限る。 ) 使用されていた酸、アルカリ、薬品等 ※・工事における振動被害防止要領の適用 振動計の設置については現場説明書による 医療系特別管理産業廃棄物、放射性廃棄物 ※フロン、ハロン使用機器 ※※ 提出する ・提出しない16.再資源利用(促進)PCB使用機器 ※本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等のものとする。 17.建築材料等・敷地内障害物の調査 ・敷地内配管、配線の調査 ・地下水位の調査ただし、「同等のものとする場合は、監督員の承諾を得る。」と特記されたものについては、国土交通省大臣官房営繕部監修「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿 工事中、取合部その他本工事範囲外の部分に汚損が生じた場合は原形に復する。 (最新版)」による。 福岡県認定リサイクル製品の使用製品名及び使用部位については、現場※施工区分表による説明書によること。 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、監督員の承諾を受け、・施工範囲は下記による取合い当該製品の指定工法によることができる。 (1.4.1) ※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の型枠及びそれらの補強環 境 へ の 配 慮 に つ い て ※図示した壁、天井の仕上げ材、下地材の切込み及び下地材の補強国による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)により、環境負荷の低 ※駆動装置が電動による建具類の2次配線及び操作スイッチ減できる材料を選定すること。 ※自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強使用する材料の選定に当たっては、揮発性有機化合物の放散による健康への影響に配慮する ・( )こと。 工事に使用する材料は、アスベストを含有しないものとする。 風速 (・ 32 m/秒 ・ 34 m/秒 )指定品目、判断基準は「福岡県環境物品等調達方針」によること。 地表面粗度区分 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ) (各章共通)ホルムアルデヒド放散等級(※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆ ・F☆☆ ) (各章共通)調査項目 調査範囲 調査方法 報告書・数量書全面打診 ※2部 各工事の着工に先立ち、各施工図の基準となる総合図を作成し、監督員の承諾を受ける。 ※2部 総合図は施工図作成に先立ち、建築・設備・その他別途発注工事業者の情報などをすべて※2部 盛り込んだ図面とし、それらの接点の細部調整を行う。 ※2部 総合図の調整は、建築工事の請負者が行い、設備工事・その他の請負者がそれに協力する。 ※既存部分の破壊を行った場合の補修方法は図面図示による。 (1.5.2)(1.5.3)参考図の製品等の使用にあたっては、参考図以外の形状等に多少相違がある製品等でも同等品 適用工事 (メーカー仕様の図面) 以上であれば使用できる。 19 .技能士工 事 種 別 技 能 検 定 職 種 備 考 竣工後(※2 ・1)年以内に当該工事範囲に関する経年変化の状況を調査し、報告すること。 ・鉄筋工事 鉄筋施工2 仮 設 工 事・コンクリート工事 型枠施工1.足場その他・木工事 建築大工手 す り 先 行 足 場 に つ い て・左官工事 左官足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省 基発第・塗装工事 塗装0424001号平成21年4月24日)」の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるも・屋根及び樋工事 建築板金のとし、足場の組立て、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、手すり、中桟及び・内装工事 内装仕上げ施工両面幅木の機能を有するものを設置しなければならない。 ・内装工事 表装なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の・金属工事 内装仕上げ施工(鋼製下地)(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 ・植栽工事 造園 請負額 300万以上内部足場 ※脚立、足場板等 ・ ( ) (2.2.1)外部足場 ・枠組足場 ・くさび緊結式足場 ・単管足場 ・()見本施工の実施箇所( ) 工種( ) (1.6.5)防護シートによる養生 ※行う ・ 行わない室内空気中化学物質の濃度測定 ・行う ・行わない 材料、撤去材等の運搬 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種 (表2.2.1)ホルムアルデヒド測定の検体数 ・ カ所 及び揮発性有機化2.養生 既存部分の養生 ※ビニールシート等 ・合板 ・() (2.3.1)VOC測定の検体数 ・ カ所 合物の測定固定家具の養生 ・行わない ・行う(図示)測定対象室既存家具の養生 ※ビニールシート等 ・ ( )※現場説明書による ・図示測定時期、測定位置、方法については、測定前に監督員に確認する。 3.仮設間仕切 仮設間仕切等の種別 (2.3.2)(表2.3.1)測定方法等は「揮発性有機化合物の室内測定要領」参照 種別 下地 仕上材 (厚さ) 充てん材 塗装 設置箇所※学校施設については、文部科学省「学校環境衛生基準」 ・A種 ・軽量鉄骨 ・合板(※9.0 ・12.0) 厚さ mm ※無し(平成21年4月1日告示第60号)に基づきVOC等の測定を行う。 (1.6.9) ・B種 ・ 木下地 ・石こうボード(※9.5 ・ ) ・片面・C種 単管下地 防湿シート図示による※ 木製扉 ※合板張り程度 ※無し仮設扉・ 鋼製扉 ・( )程度 ・片面備考承認覧18 .施工数量調査20.施工の検査等21.ホルムアルデヒド22.完成図等23.保全に関する資料24.設計GL25.過積載の防止26.解体等工事の範囲27.敷地に関する調査28.原形復旧29.設備工事との30.風速及び31.接着剤32.総合図での調整34.竣工後の調査33.参考図の取り扱いNo.1 令和3年度改訂(R3.5)※PDFデータ(竣工図電子データ作成要領による)石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル」 環境省水・大気環境局(7)「建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び厚生労働省労働基準局A-01交通誘導員 ・ 配置する( 1 名以上) ・ 配置しない福岡県福津市津屋崎8丁目4-1津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)(建築工事編)(最新版)」(以下「改修標仕」)及び「建築改修工事監理指針(最新版)」による。 編)(最新版)」及び「建築工事監理指針(最新版)」による。 (1)「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)最新版」国土交通省大臣官房官庁営繕部(2)「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)最新版」国土交通省大臣官房官庁営(3)「公共木造建築工事標準仕様書 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (4)「建築物解体工事共通仕様書 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (1)「建築構造設計基準 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(2)「建築工事標準詳細図 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(3)「建築工事監理指針 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(4)「建築改修工事監理指針 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(5)「建築工事安全施工技術指針・同解説 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(10)「官庁施設の総合耐震診断・改修基準及び同解説(最新版)」建設大臣官庁営繕部監修令和7年 5月※ 建築都市総務課及び建築都市総務課契約室は福津市教育委員会教育総務課と読み替える・水洗い工法検出装置4.樹脂製建具 (5.3.1)(表5.3.1)種別 外部に面する建具 内部建具※ 普通サッシ・ 防音サッシ・ 断熱サッシ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ ( )性能 ( )性能 ( )枠の見込み寸法 ※図示による5.鋼製建具 簡易気密型ドアセットの性能値 ※適用する (※A-3 ・ ) ・ 適用しない亜鉛めっき鋼板のめっき付着量 ※Z12又はF12 ・ ( )(5.4.2)鋼板の厚さ ※「改修標仕」表5.4.2による ・ 建具表による6.鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの性能値 ※適用する(※A-3 ・)・ 適用しないビニール被覆鋼板(5.4.3)(5.4.4)(5.5.2)(5.5.3) ・ 適用する ・ 適用しない・ 適用する ・ 適用しない カラー鋼板召合わせ、縦小口包み板などの材質 ※鋼板 ・ ステンレス鋼板 ・ ()3.網戸 網の材種 ※ 合成樹脂製 ・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ステンレス製※ 外面納まりの可動式 ・ () (5.2.3~4)7.ステンレス製建具 材質 ※SUS304 ・ ( )表面仕上げ ※HL ・( )曲げ加工 ※普通曲げ ・ 角出し曲げ(5.6.2~5)見本品を監督員に提出して承諾を受ける。 (表5.7.1)(5.7.2~4)マスターキー8.建具用金物※製作する (※新規 ・ 既存に合わせる) ・ 製作しない建具金物の種類種 類 品 質 ・ 規 格評価名簿によるシリンダ箱錠本締り錠ドアクローザピポットヒンジヒンジクローザフロアヒンジ評価名簿による9.自動ドア開閉装置引き戸用駆動装置の性能値引き戸(多機能トイレ)用※「改修標仕」表5.8.1による※「改修標仕」表5.8.2による・ ( )・ ( )※「改修標仕」表5.8.3による ・ ( )戸の開閉方式 ※図示による ・ ( )(5.8.2~4)検出装置の種類 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー ・音波センサー・光電センサー ・電波センサー・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ工事範囲 一次測配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次配線は本工事に含む。 3 防 水 改 修 工 事備考承認覧 工事名称 図面名称尺度日付図面番号改修工事特記仕様書(2)7. とい防露材のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆のもの ・( )8. アルミニウム製笠木 部材の種類 ・ 250形 ・ 300形 ・ 350形 ・ ( )といの材種等 ・ ( ) (3.8.2)(3.9.2)表面処理棟上避雷導体システム ※ 無 ・ 有9.施工 次表のとおりとする。 (1)延べ面積が500㎡以上の建築物(2)特殊な用途等に係る建築物で、高度な防水技術を要するものと監督員が承諾する場合(3) (1)、(2)以外の場合防水施工業者は、建設業法第3条の許可(防水工事業)を受けている者で、(一社)福岡県防水工事業協会会員又は、これと同等以上の施工責任が認められる者から選ぶこと。 防水施工工事業者は、建設業法第3条の許可(防水工事業)を受けている者から選ぶこと。 10.保証年限 防水保証年限は、引渡の日から次表のとおりとする。 保証については防水工事業者が、(一社)福岡県防水工事業協会会員の場合は、請負業者、防水工事業者、(一社)福岡県防水工事協会の連名保証とする。 その他の場合は、請負業者、防水工事業者、製造メーカーの連名保証とする。 保証年限(年)アスファルト防水(A-1,2,3、Al-1,2,3、B-1,2,3、Bl-1,2,3、D-1,2,3,4、DI-1,2)改質アスファルトシート防水(AS-T1,2,3,4、AS-J1,2、ASI-T1、ASI-J1)合成高分子系ルーフィングシート防水(S-F1,2:シート(ア)1.5mm及び2.0mm、S-M1,2,3、SI-F1,2、SI-M1,2) 、 塗膜防水(X-1,2)合成高分子系ルーフィングシート防水(S-F1:シート(ア)1.2mm)防水の種類71011.その他の防水施工箇所 種別・工法 保証年限(年) 備考1.施工調査数量 調査範囲 ※図示・( ) (1.5.2)調査項目 調査方法・図示※目視及ぶ打診 ・( )※ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の 挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。 調査報告書 ※( )部を監督員に提出する。 2.調査のための 補修方法 ・図示・( ) (1.5.3)破壊部分の補修3.ひび割れ部改修方法 ・樹脂注入工法材 料 製 造 所※エポキシ樹脂(・低粘度形 ・中粘度形)・軟質形エポキシ樹脂JIS A6024の規格品・( )注入工法の種類 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 注入口間隔 ※200~300mm間隔 ・() エポキシ樹脂の注入量 ・() ・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法ひび割れ幅(mm)0.3以下0.3~0.50.5~1.050~100100~200150~200エポキシ樹脂の注入量 ・( )注入口間隔(mm)コア抜き取り確認 ・実施する ※実施しない コア抜き取り個数 ひび割れ長さ ( )ひび割れ長さ 500m毎及びその端数につき1個 コアの形状径50mm 深さ70mm 抜き取り部の補修方法 ・( )・Uカットシール材充填工法材 料 種 別 備 考・シーリング用材料JIS A6024JIS A5785・可とう性エポキシ樹脂 ポリウレタン系シーリング材 ※1成分形又は2成分形 ・()・ポリマーセメントモルタルの充填※行う・行わない製造所 ・( )製造所 ・( )・シール工法材 料 製 造 所・パテ状エポキシ樹脂 JIS A6024・可とう性エポキシ樹脂 JIS A6024・( )・( )4.欠損部改修方法 ・充填工法材 料 製 造 所・エポキシ樹脂モルタル JIS A6024・ポリマーセメントモルタル・( )・( )・( )1.施工調査数量 調査範囲 (1.5.2) ※図示・( )調査項目 ※ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動 の有無、漏水の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。 ※モルタルのはがれ及び剥離部を壁面に表示する。 ※浮き部分を壁面に表示する。 調査方法・図示※目視及ぶ打診 ・( )調査報告書 ※( )部を監督員に提出する。 破壊部分の補修2.調査のための 補修方法3.ひび割れ部改修方法 ・樹脂注入工法 (4.1.4)(4.2.2)(4.3.4)材 料 製 造 所※エポキシ樹脂(・低粘度形 ・中粘度形)・軟質形エポキシ樹脂JIS A6024の規格品・( )・()ひび割れ幅(mm)0.3以下0.3~0.50.5~1.050~100100~200150~200注入工法の種類 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 注入口間隔 ※200~300mm間隔 ・() エポキシ樹脂の注入量 ・手動式エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂の注入量 ・( )注入口間隔(mm) ・機械式エポキシ樹脂注入工法 注入口間隔 注入口間隔 ・図示・( ) (1.5.3)1.施工調査数量 調査範囲 (1.5.2) ※図示・( )調査項目 ※タイルの剥がれ及び剥落部を壁面に表示する。 ※浮き部分を壁面に表示する。 ※漏水の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。 調査方法・図示※目視及ぶ打診 ・( )調査報告書 ※( )部を監督員に提出する。 2.調査のための破壊部分の補修補修方法 ・図示・( ) (1.5.3)3.ひび割れ部改修方法 ・樹脂注入工法 (4.1.4)(4.2.2)(4.5.5)材 料 製 造 所※エポキシ樹脂(・低粘度形 ・中粘度形)・軟質形エポキシ樹脂JIS A6024の規格品・( )・()ひび割れ幅(mm)0.3以下0.3~0.50.5~1.050~100100~200150~200注入工法の種類 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 注入口間隔 ※200~300mm間隔 ・() エポキシ樹脂の注入量 ・手動式エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂の注入量 ・( )注入口間隔(mm) ・機械式エポキシ樹脂注入工法コア抜き取り確認 ・実施する ※実施しないひび割れ長さ 500m毎及びその端数につき1個 注入口間隔 コアの形状径50mm 深さ70mm コア抜き取り個数 ひび割れ長さ ( ) 抜き取り部の補修方法 ・( ) ・Uカットシール材充填工法材 料 種 別 備 考・シーリング用材料JIS A6024JIS A5785・可とう性エポキシ樹脂 ポリウレタン系シーリング材 ※1成分形又は2成分形 ・()・ポリマーセメントモルタルの充填※行う・行わない製造所 ・( )製造所 ・( )(4.1.4)(4.2.2)(4.5.6) コアの形状径50mm 深さ70mm 抜き取り部の補修方法 ・( )・Uカットシール材充填工法材 料 種 別 備 考・シーリング用材料JIS A6024JIS A5785・可とう性エポキシ樹脂 ポリウレタン系シーリング材 ※1成分形又は2成分形 ・()・ポリマーセメントモルタルの充填※行う・行わない製造所 ・( )製造所 ・( )・シール工法材 料 製 造 所・パテ状エポキシ樹脂 JIS A6024・可とう性エポキシ樹脂 JIS A6024・( )・( )(4.1.4)(4.2.2)(4.3.5)4.欠損部改修方法 ・充填工法既存モルタル面の欠損部改修工法の種類・充填工法・モルタル塗替え工法・ポリマーセメントモルタル改修標仕4.2.2(9)による既製目地材 ・適用する (形状 ※図示 ・ )材 料 品質・規格等塗厚25mmを超える場合の補強※行う ・行わない ・図示・モルタル塗替え工法 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 ・( )5.浮き部改修方法注入口の箇所数アンカーピンの本数(本/m2)指定部一般部 一般部 指定部(箇所/m2)(箇所/ml)又は注入量充填量改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面ポリマー セメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面ポリマー セメントスラリー注入工法※16・※25・※25・※13・※20・※13・※9・※9・※9・※20・※16・※16・※16・※12・※12・※9・※9・※20・※20・※16・※16・※25・※50・※25・※25・※50・--- - 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4mmの丸棒で全ねじ切り加工したもの 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6mmアンカーピン (4.2.2)注入口付アンカーピン (4.2.2)(4.2.2)・固定用エポキシ樹脂高粘度形・注入用エポキシ樹脂・ポリマーセメントスラリー注入量(ml/箇所)・25 ・( )・25 ・( )・50 ・( )材 料 製造所 JIS A6024の規格品 JIS A6024の規格品・浮き部分撤去モルタル塗替え工法 厚さ ※10 ・( )※検査テストハンマーによる打診により確認を行い、その結果を監督員に提出し、承諾を受ける。 コア抜き取り個数 ひび割れ長さ ( )ひび割れ長さ 500m毎及びその端数につき1個・実施する ※実施しない コア抜き取り確認4.欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法材 料 製 造 所※ポリマーセメントモルタル・変形シリコーン樹脂・ポリウレタン樹脂・エポキシ樹脂・シリコン樹脂・( )・( )・タイル張替え工法伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置方向形式外部側に柱形のない場合 外部側に柱形のある場合垂直方向水平方向 柱形の両端及び3~4m 柱の両側又は開口端部上下及び 中間3~4m程度 程度各階ごと打継ぎ目地の位置伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の寸法 (4.5.8) 誘発目地 コンクリートの打継ぎ目地及びひび割れ 上記以外の箇所の目地 幅20mm以上、深さ10mm以上 幅10mm以上、深さ10mm以上(表4.5.3)タイルの種類 タイルの大きさ外装壁タイル二丁掛けタイル以下小口タイル 25mm角を越えユニットタイル 小口未満 小口未満モザイクタイル張りマスク張り改良圧着張り改良積上げ張り密着張り工法モルタルモルタル塗厚(mm)5~84~7下地側4~6タイル側3~43~43~5備考種類張り付け材料1枚ずつ張り付けるユニットごとに張り付ける(4.2.2)(4.5.7)(4.5.8)施工箇所きじの質 うわぐすり無ゆう施ゆう役物 色有無標準特注見本焼き備考形状・寸法役物タイルの試験張りタイルの見本焼き ※行わない※行わない・行う・行う標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。 5.浮き部改修方法 (4.1.4)(4.5.9~15)(表4.4.3,4)注入口の箇所数アンカーピンの本数(本/m2)指定部一般部 一般部 指定部(箇所/m2)(箇所/ml)又は注入量充填量改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面ポリマー セメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面ポリマー セメントスラリー注入工法※16・※25・※25・※13・※20・※13・※9・※9・※9・※20・※16・※16・※16・※12・※12・※9・※9・※20・※20・※16・※16・※25・※50・※25・※25・※50・--- -・注入口付アンカーピンニング エポキシ樹脂注入タイル固定工法※9・※16・※9・※16・※50・ 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4mmの丸棒で全ねじ切り加工したもの 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6mmタイル張り工法と張付け材料の塗厚タイルの種類目地等の形状は、凹凸、広狭等のないものとする。 鋼管製といの防露巻きは改修標仕(表3.8.4)による。 (3.8.3)(4.2.2)・固定用エポキシ樹脂高粘度形・注入用エポキシ樹脂・ポリマーセメントスラリー注入量(ml/箇所)・25 ・( )・25 ・( )・50 ・( )材 料 製造所 JIS A6024の規格品 JIS A6024の規格品アンカーピン (4.2.2)注入口付アンカーピン (4.2.2)※検査 テストハンマーによる打診により確認を行い、その結果を監督員に提出し、 承諾を受ける。 6.目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法・伸縮調整目地改修工法 シーリング用材料 ※改修標仕(表3.7.1)による。 種類(4.1.4)(4.5.16)(4.1.4)(4.5.16) 既製調合モルタル(目地材料) 製造所()1.施工調査数量 調査範囲調査項目 ※図示・( )※仕上げ塗材等の劣化部分、剥落部分等を壁面に表示する。 ※既存塗膜と新規塗材との適合性を確認する。 調査方法調査報告書 ※( )部を監督員に提出する。 ・図示※目視及ぶ打診 ・( )(1.5.2)(1.5.3)補修方法 ・図示・( ) 2.調査のための破壊部分の補修 下地処理及び下地 調整3.既存塗膜等の除去、 既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 (4.6.3)(表4.6.2~4.6.5)工法 処理範囲 下地処理※高圧水洗工法(30MPa程度以上)・サンダー工法(10MPa程度以上)・塗膜剥離剤工法・集じん装置併用手工具ケレン工法・集じん装置付き超高圧水洗工法・集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法※既存仕上げ面全体・図面図示※既存仕上げ面全体・図面図示※既存仕上げ面全体・図面図示※既存仕上げ面全体・図面図示・()※上記処理範囲以外の既存面全面・()塗膜剥離剤 製造所( )下地調整材※下地調整塗材・防水形仕上塗材主材を使用・ポリマーセメントモルタル 製造所( )4.仕上塗材仕上げ・ 薄付け仕上塗材 ・ 砂壁状・ ゆず肌状・ さざ波状・ 平たん状・ 凹凸状・ 着色骨材砂壁状・ 砂壁状・吹付け・ローラー・こて種類 呼び名 仕上げの形状 工法 備考・ 厚付け仕上塗材 ・ 吹放し・ 凸部処理・ 平たん状・ ひき起こし・ かき落とし・ 凹凸状・吹付け・ローラー・こて上塗材・ 外装厚塗材C ※適用( )・ 外装厚塗材Si,E・ セメントスタッコ以外の塗材の場合・適用 ・適用しない・複層仕上塗材・ 凹凸模様・ 凸部処理・ ゆず肌状・吹付け・ローラー・ 外装薄塗材Si・ 可とう形外装薄塗材Si・ 外装薄塗材E・ 可とう形外装薄塗材E・ 防水形外装薄塗材E・ 外装薄塗材S・ 外装厚塗材C・ 外装厚塗材Si・ 外装厚塗材E・ 複層塗材CE・ 可とう形復層塗材CE・ 複層塗材Si・ 複層塗材E・ 複層塗材RE・ 防水形複層塗材CE・ 防水形複層塗材E・ 防水形複層塗材RE上塗材※水系アクリルつやあり・ () ・水系ポリウレタンつやあり・可とう形改修用 ・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・平たん状・さざ波状・ゆず肌状・吹付け・ローラー上塗材※水系アクリルつやあり・( )・溶剤系・( )・外装用塗膜防水材・ゆず肌状・さざ波状・凸部処理・凹凸状 ・吹付け・ローラー※外壁用アクリルゴム系下地挙動緩衝材・適用する・( )・製造所( ) 剥離剤・製造所( ) JIS A6916規格品※監督員の承諾する製造所 ポリマーセメントモルタルセメント系下地調整材その他の材料受けた防火材料とする。 ※屋内の壁及び天井の仕上げ材は、建築基準法に基づき指定又は認定を 防火材料の指定※ホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆等級のもの ・ ()1.改修工法 既存建具を新規金属製建具に改修する場合の工法 ・ かぶせ工法 ・ 撤去工法(5.1.3)(5.2.2~4)(表5.2.1)(表5.2.2)種別 外部に面する建具 内部建具・ 防音サッシ・ 断熱サッシ※ 普通サッシ ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ ( )性能 ( )性能 ( )枠の見込み寸法 ※図示による表面処理 ※図示による4(1)外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 4 (2) 外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 仕 上 げ4 (2) 外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 仕 上 げ 4 (3) 外 壁 改 修 工 事 タ イ ル 張 り 仕 上 げ4 (3) 外 壁 改 修 工 事 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 4 (4) 外 壁 改 修 工 事 塗 り 仕 上 げ4 (4) 外 壁 改 修 工 事 塗 り 仕 上 げ 5 建 具 改 修 工 事(4.1.4)(4.2.2)(4.3.4)・ ( ) ※ AB-1種又はBB-1種(4.1.4)(4.2.2)(4.3.5)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.6)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.7)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.8)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.6)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.9)(4.1.4)(4.4.10~15)(表4.4.3,4)Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類(4.1.4)(4.5.7)(4.1.4)(4.5.8)(表4.5.1)(4.1.5)(4.2.2)(表4.2.3~6)2.アルミニウム製建具No.2 令和3年度改訂(R3.5)A-02改修工事(2期工事)津屋崎小学校トイレ洋式化令和7年 5月(6.9.2)(6.9.3)(6.9.4)(表6.9.2)鋼製、ステンレス製備考承認覧 工事名称 図面名称尺度日付図面番号改修工事特記仕様書(3)10.重量シャッター 機能による種類・ 管理用 ・ 防火(・ 外壁用 ・ 屋内用) ・ 防煙シャッターケース(防火・防煙以外の場合) ・ 設ける ・ 設けない(5.10.2~4)(5.10.2)開閉機能による種類 (表5.10.1)※上部電動式(手動併用) 電源 ※ V kw以下(過電流保護装置付)・ 上部手動式屋内用防火、防煙シャッターの危害防止機構 ※障害物感知装置 ・シャッター二段降下方式耐風圧強度 ・ ( )落下防止装置 ・二重チェーン ・急降下制動装置 ・急降下停止装置 設置個所は図示による工事範囲 一次測配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次配線は本工事に含む。 11.軽量シャッター 開閉機能による種類(5.11.2~4)(表5.11.1)※手動式電源※ V kw以下(過電流保護装置付)耐風圧強度 ・ ( )・上部電動式(手動併用)スラットの形状 ※インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形工事範囲 一次測配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次配線は本工事に含む。 12.オーバーヘッドドア セクション材料 ※スチールタイプ ・ アルミニウムタイプ (5.12.2)・ ファイバーグラスタイプ開閉方式 ※バランス式 ・ チェーン式 ・ 電動式収納方式 ・ スタンダード形 ・ ローヘッド形 ・ ハイリフト形 ・ バーチカル形ガイドレール ※溶融亜鉛めっき鋼板 ・ ステンレス鋼板(SUS304)耐風圧機能 ・ ()建具に取り付けるガラス及びガラスブロックは図面図示(建具表)による。 (5.13.2) 13.ガラスガラス留め材アルミニウム製 ※シーリング材(SR-1)※シーリング材(SR-1)・ グレイジングガスケット建具の種類 材 種12.せっこうボード その他ボード 及び合板張り(6.13.2)(6.13.3)・せっこう ボード・化粧せっこう ボード・無石綿けい酸 カルシウム板・トラバーチン模様・木目模様 (裏桟付)・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・下地張り・上張り・直張り・直張り・打込み・張付け・敷込み・突付け・目透し・継目処理工法材 種 種 別 張 り 方※9.5 ※突付け※目透し・9.5・12.5・15※9.5※6 ・8厚 さ 備 考寸法※450*910・910*910専用軽鉄下地材付き・10 ・12・ ( )・木質セメント板 ・目透し・継目処理・20 ※25・30・繊維板・パーティクルボード・天然木化 粧合板・福岡県産材ホルムアルデヒド放散量 ・ ( ) ※F☆☆☆☆遮音シール材 ※アクリル系シーリング材 ・ ジョイントコンパウント(6.13.2)(6.13.3)材 種 表 面 の 品 質 厚 さ 工 法・ 普通合板・天然木化粧合板生地のまま又は透明塗料塗りの場合※ラワン程度 ・ ( )不透明塗料塗りの場合※しな程度 ・( )・ ( )・ 5.5 ・ 9 ・ 12・ 5.5 ・ 9 ・ 12※A種・B種・ ( )壁又は天井に使用する合板は、建築基準法に基づき防火材料の指定又は認定を受けたもの。 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ( )パーティクルボード及びMDFのホルムアルデヒド放散量 (6.13.2)※F☆☆☆☆ ・ ( )13.壁紙張り 壁紙はJIS A 6921により、建築基準法に基づく防火材料の指定又は認定を受けたもの。 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ( ) (6.14.2)施工箇所 品質 程度 防火性能の種類・1級 ・2級 ・( )・1級 ・2級 ・( )・1級 ・2級 ・( )・1級 ・2級 ・( )・1級 ・2級 ・( )素地ごしらえの種別 (6.14.3)モルタル及びプラスター面せっこうボード面・ A種・ A種※B種※B種14.タイル張り 施工業者焼き 特注 標準 無 有 施ゆう 無ゆう備考 形状・寸法 施工箇所見本 色 役物 うわぐすり きじの質(6.16.3) ※内装専門業者とする ・ ( )「19.9.2」 ・ 打込み断熱材 15.断熱材※押出法ポリスチレンフォーム ・ 25 ・( )・ ( )材種 種 類 厚 さホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )施工箇所※現場発泡工法に示された施工箇所以外の箇所・ ( )「19.9.3」 ・現場発泡断熱材(吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材)厚 さ施工箇所 ※窓回り等の断熱補修部分・25※3級・ ( )・2級16.吸音材厚さ・ロックウール吸音材・グラスウール吸音材材 種 品質・規格ロックウール吸音ボード1号(60K)グラスウール吸音ボード2号32Kガラスクロス(JIS R3414)額縁張・ ( ) ・25ガラスクロス張りグラスウール吸音ボード(910*1820)の取付け工法ポリプロピレン及びプラスチックファスナー留め 4本/㎡程度以上17.ポリスチレン フォーム床下地材畳下地フローリング類厚さ ・ 65厚さ※40※80 ・ 95・ 801.ステンレスの表面仕上げ「14.2.1」※ヘアライン程度・ №2B程度・ 鏡面仕上げ・種類・ 下記以外の見え掛かり全て備考 施工箇所2.アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理・ BB-1種・ BB-2種・施工箇所 種類 備考無着色・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー3.鉄鋼の亜鉛メッキ「14.2.2」「表14.2.1」「14.2.3」「表14.2.2」施工箇所 亜鉛めっきの種別 備考JIS A 8610 JIS H 8641電気・D種 ・E種 ・F種溶融・A種 ・B種 ・C種4.軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 (6.6.2)(表6.6.1) 屋内 ※ 19形 ・ 25形 ・ ( )屋外における野縁等の間隔 ( ) (6.6.3) 屋外 ・ 19形 ・ ( )5.軽量鉄骨壁下地 スタッド、ランナーの種類 (6.7.3)(表6.7.1) ※「改修標仕」表6.7.1による ・ 図示による6.金属成形板張り6 (1) 内 装 改 修 工 事 6 (2) 内 装 改 修 工 事 金 属 工 事「14.6.2」・ スパンドレル系・ パネル系材種 製法・ 押出し・ ロール※プレス材種 寸法(mm) 厚(mm) 表面処理※ アルミニウム・ ( )・ BB-1種・ BB-2種()伸縮調整継手 ・ 設ける ・ 設けない7.手すり及びタラップ 「14.8.2」「14.8.3」・ 手すり・ タラップ種類※ステンレスSUS304・鉄※ステンレスSUS304・鉄材料の種別※ HL程度 ・ 鏡面仕上げ表面処理・ ( )亜鉛めっき 外部 ※C種 内部 ※E種※ 研磨なし亜鉛めっき 内外部 ※C種・ ( )6 (3) 内 装 改 修 工 事 ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事1.フリーアクセスフロア「20.2.2」施工箇所 構 法耐震性能・1.0G・0.6G・500×500 ・パネル構法・溝構法所定荷重・3,000N・5,000N・帯電防止床タイル・タイルカーペット表面仕上げ材備 考寸 法(mm)高 さ(mm)帯電防止性能(U値) ・0.6 ・1.2 感電防止性能(漏えい抵抗 R≧1×106Ω構成材の材質 ・アルミニウム ・鋼製 ・( )製造所 () 同等以上2.可動間仕切 (既製間仕切)「20.2.3」※パネル式・スタッド式・スタッドパネル式構造形式 パネル部の総厚さ・( )以上※銅板 ・( )※0.6 ・( )・ ( )表面材種(厚さ)※メラミン樹脂又はアクリル樹脂・ ( ) 焼き付け仕上げ品質JIS A 6512によるもの又は評価名簿によるもの3.移動式間仕切(スライディングドア)「20.2.4」・ 銅板・( )表面板・ 焼付け・( )仕上げ※60 ・80 ・100・ ( )パネル厚 遮音性・ 一般タイプ・ 遮音タイプ製造所 () 同等以上4.トイレブース 仕様部 材パネル附属金物・ メラミン樹脂系化粧板 ・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ( )・ ステンレス製「20.2.5」・ ()※ステンレス製 ・ ()足形状 ※幅木型 ・ 足金物型形 式・ アルミ製・ 丁番吊 ・ 中心吊5.階段滑止め ・ 金属製 材 種形 式※ステンレス製(SUS304) 「20.2.6」 ・ 真鍮製※ビニルタイヤ又は合成ゴムタイヤ入り ・ タイヤなし幅 ※35 ・ ( )取 付 ※接着工法 ・ ( )・ 磁器製 幅 ※60 ・ ( )6.階段手すり※集成材・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・ビニル製材 種※クリアラッカー・HL・EP-G表面仕上げ・60 ・45直径(mm)取付箇所7.床目地棒 床仕上の異なる箇所には目地棒を入れる。 ※ステンレス製6×12 ・ ステンレス製4×12 ・ 黄銅製4×12「20.2.7」8.黒板及びホワイトボード※福岡県黒板工事特記仕様書の項目を適用する。 「20.2.8」・図示による9.鏡 縁ガラス厚※なし※5㎜「20.2.9」・ あり( )・ ( )10.表示 ※図示による・下記による「20.2.10」・ 衝突防止表示・ 非常用進入口の表示・ 室名札・ ピクトグラフ・ 案内板・( )・( )種 類・ ステンレス製市販品・ 市販品・ ステンレス製・ ステンレス製・ ステンレス製・( )・( )・( )・ ( )・ ( )・( )・( )・( )・( )・( )材 種 寸 法 取付方法・面付 ・持出し・()・()・()・()11.煙突ライニング 「20.2.11」 ・煙突用成形ライニング材 最高使用温度 ※650℃ ・ ( )℃・キャスタブル耐火材 製造所 ※監督員の承諾する製造所 ・ ( )同等以上12.ブラインド 「20.2.12」スラットの材種開閉方式スラットの幅※横型ブラインド(JIS A 4801) 形 式※アルミニウム合金※ギヤ式 ・コード式 ・操作様式※25 ・ 35・1本操作コード・2本操作コード・アルミニウム合金 ・クロス・縦型ブラインド・80 ・10013.ロールスクリーン 材種、品質等 ( ) 「20.2.13」6 (3) 内 装 改 修 工 事 ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事14.カーテン及び カーテンレール「20.2.14」「表20.2.1」施工箇所 きれ地名称品質・片引き ・引分け・片引き ・引分け・片引き ・引分け・片引き ・引分け・有 ※無・有 ※無・有 ※無・有 ※無ひだの種別 形 式 開閉装置※暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重掛けは300㎜以上とする。 カーテンレール材種 ※ステンレス型形状 ※C型又はD型・ アルミニウム製・ 角型・ 鋼製15.ブラインドボックス 及び カーテンボックス16.コーナービード材種色彩形状※アルミニウム製(既製品)※シルバー※溝幅90×深さ150・ 着色 ・ ()・ 鋼製 ・ ()・ 溝幅( )×深さ( )材種 ※ステンレス製 ・ ()17.天井見切縁施工箇所材 種※仕上表による※アルミニウム押出型材・ ( )・ 塩化ビニル製18.点検口施工箇所天井床材 種 寸 法※アルミニウム ・ ( )・アルミニウム ・ ステンレス形式 ・ 一般型 ・ 簡易密閉型 ・ 密閉型・450×450・450×450・600×600・600×60019.くつふきマット 材種 ※塩化ビニル製又はゴム製(受枠ステンレス製)・硬質アルミニウム製(受枠硬質アルミニウム製)・ステンレス製(受枠ステンレス製)20.鋼製書架及び 物品棚・鋼製書架・鋼製物品棚JIS S 1039による・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種耐荷重による種類種 類 規格等21.旗ざお 材種形状形式寸法※アルミニウム製・テーバー式・ロープ式・()・()・ハンドル式・同一断面22.旗ざお受金物 材種 ※ステンレス製(市販品) SUS 304 ・ ( )23.流し台ユニットコンロ台吊戸棚水切棚ステンレス流し台 仕様・寸法( )( )( )( )24.視覚障害者用 誘導床材施工箇所Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類・ セラミックタイル・ ビニル床タイル・ 点字鋲・ コンクリート製寸 法 材 質 備 考・300角 ・( )・300角無ゆう 黄色黄色真鍮製黄色 ・300角 厚6025.既製フェンス ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス・ 鋼管フェンス・ 樹脂塗装メッシュフェンス・ ( )26.かぎ箱 ※鋼製市販品 ・ 30組用 ・ 60組用 ・ 120組用27.敷地境界線 種別 ・ A種 ( 程度) ※B種28.屋外掲示板 ※あり ・ なし 照明器具施 錠 ※あり ・ なし29.車止め支柱 ・ ( ) 材種 ※ステンレス製(上下式鎖内蔵型)形状 ※スプリング付き ・ スプリングなし30.新聞受・郵便受31.木製家具 家具専門メーカーの製作品とする。 32.収納・収納家具 合板類ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆・( )・ ( )ミディアムデンシティファイバーボード(MFD)及びパーティクルボードホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ( )33.施工中の安全管理 接着剤及び塗料の配付にあたっては、使用方法及び塗布量を十分に管理し、適切な乾燥時間を取るものとする。 また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に発散した化学物質等を室外に放出させる。 1.材料 屋内の壁及び天井の塗装仕上げ材は、建築基準法に基づき防火材料の指定又は認定を受けたものとする。 (7.1.3)塗料は、トルエン等の含有量が少ない規格品とする。 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ( )2.塗装業者 ・(一社)日本塗装工業会の会員 ※監督員の承諾する塗装業者5 建 具 改 修 工 事7 塗 装 改 修 工 事3.下地調整 (表7.2.1)~(表7.2.7)・木部・鉄鋼面・亜鉛めっき鋼面・モルタル面及び プラスター面・コンクリート面及び ALCパネル面・押出成形セメント板面・ボード面・RA種(新規不透明塗料塗りの場合)・RC種・RA種(新規不透明塗料塗りの場合)※RB種※RB種・RC種・RA種(新規不透明塗料塗りの場合)※RB種 ・RC種・RA種(新規不透明塗料塗りの場合)※RB種 ・RC種・RA種(新規不透明塗料塗りの場合)※RB種 ・RC種・RA種(新規不透明塗料塗りの場合)※RB種 ・RC種・RA種(新規不透明塗料塗りの場合)※RB種 ・RC種種別 素地 備考1.既存床の撤去 合成樹脂塗床材の除去工法並びに下地補修 ・機械的除去工法 ・目荒し工法(6.2.2)2.接着剤 壁紙、ビニル床タイル、ビニル床シート、幅木に使用する接着剤は、トルエン等の含有量が少ない規格品とする。 壁紙用の接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を使用している規格品とする。 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ( )(6.8.2)3.ビニル床シート張り (6.8.2)(6.8.3)材 種ビニル床シート※発砲層のないもの・発砲層のあるもの種 類※FS記号※無地・模様色柄※2.5・( )厚さ※熱溶接・突付け工法・帯電防止・防滑性・耐薬品性特殊機能 備 考4.ビニル床タイル張り (6.8.2)(6.8.3)材 種ビニル床タイル※コンポジションビニル床タイル(半硬質)・コンポジションビニル床タイル(硬質)・ホモジニアスビニル床タイル・帯電防止ビニル床タイル(置敷タイプ)・ホモジニアスビニル床タイル(パネル一体タイプ)種類※300角※500角・( )形状 厚さ※2・3・( )※2・( )・( )色柄図示による帯電防止ビニル床タイル(置敷タイプ)の接着剤は粘着剥離形とし、製造所の指定する製品とする。 ・防滑性床タイル ※図示による ・()5.ビニル幅木 材種 ※軟質 ・ 硬質(6.8.2)厚さ ※2高さ ※60・ ( )・ 75 ・ 100 ・ ( )6.カーペット敷き 織りじゅうたん種別・A種・B種※C種・ウィルトン・ダブルフェース織 り 方※カットパイル・ループパイル・()パイルの形状色柄※無地・模様人体帯電圧・防虫加工品 ※3kw以下 ・ ( )備 考下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)第2種2号(厚8)タフテッドカーペット・アキスミンスター・ マルチレベルループ・ カットパイル・ レベルループパイル・ カット、ループ併用パイル形状※5~7 ・( )※4~6 ・( )※4 ・( )・ ( )パイル長※全面接着工法・グリッパー工法工 法備 考人体帯電圧※3kw以下 ・( )タイルカーペット※一種・二種種別※ループパイル・カットパイルパイルの形状※500角・( )寸法※6.5・( )※無地・模様※適用しない・102 Ω以下総厚さ 色柄 電気抵抗7.合成樹脂塗床 (6.10.2)(6.10.3)(表6.10.3~7)※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ種 別 仕 上 げ の 種 類6 (1) 内 装 改 修 工 事ただし、防火戸は建築基準法に基づく個別認定品とする。 樹脂製 ※グレイジングガスケット・( )・( )(5.13.2.(2))(5.13.3)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.1)(表6.9.2)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2)※薄膜流し展べ仕上げ・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・ 防滑)・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑・防滑)・防滑仕上げ8.防塵用塗料塗り 材 質 水性アクリル系樹脂塗料ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ( )(※標準色 ・ )仕上種別 コーティング(ローラー刷毛塗り)塗布量 主剤2回塗りとし、総塗布量は0.25㎏/㎡以上9.フローリング張り (6.11.2~7)(表6.11.1~4)複合単相※複合フローリング・( )・( )類 別※なら・( )・( )樹種※釘どめ工法・A種 ・B種 ※C種・接着工法・()工法及び寸法厚さ ・15幅 ・75 ・90長さ ・ 以上厚さ・大きさ(mm)塗 装※塗装品・無塗装品ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ( )10.体育館用 フローリング張り樹 種 ・( )接着剤 ・ 酢酸ビニル系エマルション表面塗装張り付け下張り板・ エポキシ樹脂系・ ポリウレタン樹脂塗料3回塗り ・ ( )・ 下張り板に接着剤で接着し、隠し釘と脳天釘で止める・ 12㎜以上(木製根太) ・ 15㎜以上(鋼製根太)ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ( )厚さ ・ 幅 ・ 11.畳敷き ※別添畳工事特記仕様書による (表6.12.1)・弾性ウレタン樹脂系 塗床材・エポキシ樹脂系 塗床材※図示による※2種b-A ・( )・3種b-A(接地部分) 断熱材・2種( )号 ・( ) ・硬質ウレタンフォーム断熱材燃焼性No.3 令和3年度改訂(R3.5)・防汚性※50A-03・(アクリル製)・(アクリル製)・ ( 防水・防臭型 )改修工事(2期工事)津屋崎小学校トイレ洋式化・(2.0)令和7年 5月備考承認覧 工事名称 図面名称尺度日付図面番号改修工事特記仕様書(4)4.錆止め塗料塗り 塗料種別 (表7.3.1)~(表7.3.2)・鉄鋼面・亜鉛めっき鋼面※A種(屋外)・B種(EP-Gの場合)・C種(EP-Gの場合)塗装面 備考 種別錆止め塗料塗り・鉄鋼面・亜鉛めっき鋼面・新規鋼製建具等亜鉛めっき鋼面※A種※B種(屋内)・B種・ A種・ A種・ B種・ B種※ A種 ・ B種※ C種※ C種・ C種塗装面 種別 備考5.合成樹脂調合 ペイント塗り(SOP)(表7.4.1)~(表7.4.3)・木部・鉄鋼面・亜鉛めっき鋼面新規塗替新規塗替新規塗替※ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種 ・ B種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種※ A種※ B種※ B種 ・ C種※ 1種 ・2種※ 1種 ・2種※ 1種 ・2種※ 1種 ・2種※ 1種 ・2種※ 1種 ・2種 鋼製建具面A種塗装面 種別 塗装の種類 備考6.クリヤラッカー塗り(CL)(表7.5.1)・木部 ・ A種 ※ B種種別 塗装面 備考7.フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)(表7.6.1)~(表7.6.2)・木部・鉄鋼面及び亜鉛めっき鋼面新規塗替新規塗替・ A種・ A種・ A種・ A種※ B種・ B種※ B種・ B種 ・ C種・ C種塗装面 種別 備考8.アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)(表7.7.1)・ A種・ A種※ B種※ B種塗装面 種別 備考9.耐候性塗料塗り(DP)・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種※上塗1級※上塗1級塗装面 種別 塗料の種類 備考7 塗 装 改 修 工 事工 事 内 容電気と十分協議すること(○印を塗りつぶしたものを適用する)施 工 区 分 表建築 外構 植栽 電気 電話 昇降 ガス黒板畳備 考 給衛 空調機械関係特記した基礎電気関係配電盤・制御盤の基礎自家発電機の基礎 (アンカーボルトを除く)テレビアンテナの基礎(〃 )避雷針の基礎(〃 )屋内設備屋外設備(架台、アンカーボルト含む)屋上設備(架台、アンカーボルト除く)屋内屋外屋上機器の基礎梁、床、壁 貫通スリーブ梁、床、壁 貫通部型枠 壁・天井ボード類の切込み 端子盤等の型枠上記開口部の補強上記開口部の墨出しスリーブの穴埋め(型枠の穴埋めを含む)OAフロア器具取付用埋込型分電盤、軽量鉄骨下地、補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの開口部点検口 床、壁、天井外壁面(ダクト、チャンバーの接続用含む)ガラリ 建具取付空調用リターン厨房上記以外排気フード換気扇の取付枠及びアルミパネル流し台壁換気扇(ウェザーカバー含む)天井換気扇(ベントキャップ含む)排水トラップ含むオイルサービスタンクの防油提床下水槽のマンホール蓋自火発電用空調用換気扇防油提雨水汚水、雑配水管屋外配水管雨水竪樋身障者用便所手すりガスボンベ転倒防止用の鎖はめ込み形洗面器用カウンター(前板共)電気配管配線機械設備機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共)機械設備機器付属の制御盤と電源供給及び配管配線機械設備自動制御と電気設備盤との電源供給機械設備自動制御と電気設備盤との操作回路の渡り配管配線天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチとの渡り配管天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチとの渡り配線天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチ天井吊り型FCU、個別パッケージ、 全熱交換器と操作スイッチ埋込ボックス煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパー及び排煙口に至る配管配線小便器用節水装置制御盤以降の配管配線自動ドア及び電動シャッターなどの制御部への電源供給自動ドア及び電動シャッターなどの制御部自動ドア及び電動シャッターなどの操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ防火扉レリーズ電極棒配線ピット及び蓋別途機器などへの接続室外機・室内機間の伝送線室外機・室内機間の電源渡り線室内機・リモコン間の配線室内機・リモコン間の配管リモコン埋込ボックス室内機・集中リモコン間の渡り伝送線パッケージエアコンの配線ガス漏れ探知機(遮断弁連動)OAフロア用配線器具電気錠及び通電金具TENキー及び制御盤電気錠エレベーター出入口三方枠(金属製)シャワーユニット(バスユニット)ガス給湯器リモコン用ケーブルガス給湯器電線管及びボックス畳工事植栽工事黒板工事下地補強黒板・白板・掲示板大理石のみ建築工事機械と十分協議すること(表7.3.3)~(表7.3.4)(表7.8.1)~(表7.8.3)・モルタル面・鉄鋼面・コンクリート面・亜鉛めっき鋼面 その他・ A種 ・ B種 ・ C種 ※上塗1級10.つや有合成樹脂 エマルションペイント塗り(EP-G)(表7.9.1)~(表7.9.4)・木部・鉄鋼面・亜鉛めっき鋼面・コンクリート面 その他( )新規塗替新規塗替新規塗替新規塗替※ A種塗装面・ B種 ・ C種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種 ・ B種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種 ・ B種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種・ A種 ※ B種 ・ C種・ B種種別 備考11.合成樹脂 エマルションペイント塗り(表7.10.1)・新規塗替・ A種 ・ B種・ A種 ※ B種 ・ C種塗装面 種別 備考12.合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)(表7.11.1)新規塗替・ A種・ A種・ B種・ B種 ・ C種・塗装面 種別 備考13.ウレタン樹脂 ワニス塗り(UC)(表7.12.1)新規塗替・・ A種・ A種※ B種※ B種塗装面 種別 備考14.オイルステイン塗り(OS)(表7.13.1)・ ・塗装面 備考15.木材保護塗装塗り (表7.14.1)・・・ A種・ A種※ B種※ B種塗装面 種別 備考16.屋内水系塗料塗り 屋内の木部、鉄鋼面及び亜鉛めっき鋼面のつや有合成樹脂エマルションペイント塗りに適用する。 監督員と協議する。 除去工事を行う当該建物の敷地境界において、規制のある場合はその規制に従う。 作業管理者は、資格証明書の写しに工事履歴書を添付して監督職員に提出し、承諾を受ける。 吹付けアスベストのアスベスト処理後の機能回復のための工事 ※図示処理を行うアスベスト成形板の仕様等3.アスベスト成形板の処理等[9.1.5] (1)アスベスト成形板使用部位の確認 (2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認 (3)アスベスト成形板使用数量の確認ついて行う。 調査結果は図面により記録し、監督員に提出する。 ・施工調査材 料 名厚さ(mm)処理を行う範囲吹付けアスベストの施工数量調査 ※行う ・行わない測定点 ( 箇所)アスベスト粉じん濃度測定 ※行う ・行わない[9.1.1]※図示 ・ ※図示 ・ (1節 アスベスト含有建材の処理工事) アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項に・空調ダクト撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査をし ダクトのパッキン路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う(埋戻し,盛土部) ※行わない路床の締固め度の試験 ・行う(埋戻し,盛土部) ※行わない[9.7.9]アスファルト混合物の切取り試験 ・行う ・行わないアスファルト混合物の抽出試験 ・行う ※行わない断熱材の種類厚さ(mm)[9.3.2]材料名 種 類・ジオテキスタイル ・適用する ※適用しない路盤材料[9.7.3][表9.7.5]・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)13.路盤※再生クラッシャラン(RC-40)[9.7.4][9.7.5]15.試験路盤の締固め度の試験 ※行う ・行わない14.舗装・盛土に用いる材料 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種[表9.7.1]外装材の種類 防火性能[9.3.2]既存外壁の仕上材の撤去・有り ・なし [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様[9.3.4]通気層 ・有り(mm) ・なし試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督員の承諾を受ける外装材の施工 ※図面図示による ・( )※特記無き事項は、断熱材製造所の仕様による。 複層ガラスの材料板ガラスの種類・厚さ・組合せ ※建具表による[9.4.2]5.材料断熱性・日射遮へい性による区分※U3-1 ・U3-27.断熱材現場発泡工法断熱材の吹付け厚さ ( )システムの種類 ・管理型 ・省管理型その他特記事項は図示8.屋上緑化改修工事9.工法かん水装置 ・設置する(種類 ) ・設置しない工法 ※樹種等,植栽基盤に応じた工法 ・風圧力に対応した固定工法支柱 ・抵抗板設置固定法 ・従来型(土層厚40cm以上)10.新植芝及び地被 類の枯補償補償期間引渡しの日から 1年 ・( 年間)[9.6.4][9.6.3]厚さ( )厚さ( )厚さ( )厚さ( ) ・押出法ポリスチレンフォーム保温材(スキンなし)() ・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材 () ・A種硬質ウレタンフォーム保温材 () ・フェノ-ルフォ-ム保温材(F☆☆☆☆) ()[9.5.2]断熱材の種類 吹付け硬質ウレタンフォーム(JIS A9526)※難燃性を有するものとする6.断熱材打込み工法※A種1 ・A種2 ・A種3 ・B種(フロン使用)11.既存舗装撤去※図面図示による [9.7.2]12.路床・遮断層※川砂、海砂又良質な山砂 ・ [9.7.3]厚さは図示による厚さは図示による・フィルター層 厚さは図面による・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切り込み砂利 ・砂・路床安定処理 ・適用する ※適用しない遮断層及び凍上抑制層の材料処理の方法 ・( )添加材料 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種厚さ ※図面図示による ・( )厚さ ※図面図示による ・( )断熱材・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号)(7節 透水性アスファルト舗装改修工事)(6節 屋上緑化改修工事)(5節 断熱・防露改修工事)(4節 ガラス改修工事)(3節 外断熱改修工事)4.材料・他材料改修工事(2期工事)津屋崎小学校トイレ洋式化令和7年 5月S造2FN23 24 25学童保育所学童保育所学童保育所職員用トイレトイレDトイレCN図面名称作成年月 工事名称 縮尺 図面番号3,331屋内運動場倉庫・便所焼却炉・渡り廊下ポンプ室プール①-倉庫(1)倉庫(2)校舎(プレハブ)プール棟更衣室渡り廊下屋外看板設置EV棟渡り廊下中庭②-⑫-④-⑥-⑤-1⑧-1-⑧-1-③-⑧-2-⑤-1-⑩-⑪-⑫-⑫-⑮-⑨-渡り廊下北校舎棟配膳棟東校舎棟便所棟遺跡展示棟1FL±0GL+450BM1FL±0GL+450南校舎棟物資車両駐車場受電設備発電機オイルタンク受電設備付近見取図福岡県福津市津屋崎8丁目4番1号3,8717,6184,544▼植栽側溝:グレーチング蓋▼植栽給食センター玄関植栽植栽入荷植栽植栽植栽植栽植栽植栽入荷植栽植栽工事該当範囲を示す学校給食共同調理施設H16S造2FS造2FW造1FS59RC造2FH16RC造1FH7S造2FH7RC造2FRC造2FRC造1FS造1FS51RC+S造1FRC造1FRC造2FS造2FW造1FW造1FH16RC造2FCB造1FS造1FS造1FH16H31S造2F植栽2,1004,680接道 1546904,0004,1904,26723,40023,40023,40036004000200200有効6,000▼隣地境界線▲道路境界線国道 495号線都市計画道路整備済み市道フェンスH0.9mフェンスH0.9m市道2,300歩道前面道路法第42条1項1号道路ゲートH0.9m配送車歩道歩道4,0714,193灯▲道路境界線市道▼隣地境界線フェンスH3.0mフェンスH0.9mバックネット正門ゲート駐車場防火水槽防火水槽市道市道RC塀H0.9m駐車場グラウンド倉庫(5)歩道スクールゾーン隣地境界線付近見取図・配置図A-05A1:1/400A3:1/800津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)令和7年5月駐車禁止26校舎棟 1階平面図 S=1/200N作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号工事該当範囲を示すA1:1/200A3:1/400A-06既存1階平面図津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)令和7年5月作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号工事該当範囲を示すA-07既存2階平面図津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)令和7年5月A1:1/200A3:1/400作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号改造後 改造前校舎棟トイレ-C(1,2階)展開方向CBAD展開方向CBADBBBBA AA ABB床撤去床撤去150150150120150 150120120120アルミサッシそのままアルミサッシそのまま アルミサッシそのままSUS手洗撤去沓摺:T.B 撤去SUS手洗撤去三方枠:木製CLそのまま三方枠:木製CLそのまま点検口そのままアコーデオンカーテン撤去1階床下点検口撤去1階床下点検口撤去CBt120面台:T.B t30撤去(裏積CBt100共)1階床下ピット1階床下ピット 1階床下ピット沓摺:SUSw40三方枠:木製CL塗替沓摺:SUSw40三方枠:木製CL塗替1階床下点検口新設1階床下点検口新設面台:メラミンポストフォームt20面台:メラミンポストフォームt201階床下ピット三方枠:スチール EPそのまま三方枠:スチール EPそのままナラフローリングt10.5 撤去ナラフローリングt10.5 撤去沓摺:T.B 撤去三方枠:スチールSOP塗替三方枠:スチールSOP塗替目地棒撤去ビニル床シート撤去面台:メラミンポストフォームt20ガラスフィルム貼 新設1、2階共汚垂石点検口SOP塗替ガラスフィルム貼 新設1、2階共ガラスフィルム貼 新設1、2階共AY4AY5AY4AY5AX1AX2AX1AX22,000 1,200 900 1,200 2,7003,900 4,1008,0003,900 4,1001,4202,000 1,800700 3,8001,4201,4202,000 1,200 900 1,200 2,7003,900 4,1008,0003,900 4,1002,000 1,800700 3,8001,310 1,095 1,2751,795 580 1,000 1,1251,300 3,2004,5001,150 1,535 1,6351,950 850 1,700880 595 2,3251,795 9053,200 1,3004,5001,590 1,110710858550505 5505 100600 450 1055 858555 855 1005 10010050150 70100 50150 2251,025600600600500990 990100 51,0701,000部分はアスベスト成形板を示す ※ 仕上材撤去部分を示す壁面等の撤去範囲を示す タイル面等の直張り範囲を示す防汚性床シートt=2下地補修前 室 男女トイレ防汚性床シート立上げ h=100ジプトーンt=9.5軽鉄天井下地防汚性床シートt=2一部タイル面に直張りセラールt=3、耐水PBt=9.5下地廻り縁:塩ビ製嵩上コンクリート金ゴテ押え天井高さ:2,450手洗器、カガミ、タオル掛け、トイレブース掃除具入:掃除具掛け桟木SOP塗+フック金物 雑巾掛け(2ヶ所)、棚 ジプトーンt=9.5軽鉄天井下地廻り縁:塩ビ製天井高さ:2,450男女トイレ100角半磁器タイル そのまま大便器撤去、開口部鉄筋コンクリート打設50角モザイクタイル そのまま天井高さ:2,500SUS手洗、カガミ、大・小便器 撤去トイレブース、裏積部分 撤去前 室天井高さ:2,500ナラフローリングt10.5 撤去石綿硅カル板t5 VP 撤去軽鉄天井下地 撤去一部ビニル床シート 撤去ビニル巾木 h=100モルタル金ゴテ 吹付タイル そのままビニル巾木H=100 撤去有孔石こうボードt9.5 撤去軽鉄天井下地 撤去セラールt=3、 吹付タイル面に直張り床室 名巾 木壁床室 名巾 木壁天 井備 考天 井備 考床室 名壁巾木天 井備 考床室 名壁巾木天 井備 考A1:1/30A3:1/60校舎棟トイレ-C 1,2階 平面詳細図A-08津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)令和7年5月男子WC女子WC掃除具入掃除具入前 室 P S前 室男子WC女子WC前 室 P S前 室掃除具入掃除具入廊 下 廊 下※SUS手洗、大・小便器、手摺、トイレブースは全て撤去-50-50±0±0±0±0±0±0±0 ±0S:1/30 S:1/301 , 2階平面詳細図(改修前) 1 , 2階平面詳細図(改修後)作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号改造後 改造前校舎棟トイレ-A(1~2階)Fix FixFixFix FixFix Fix三方枠スチールそのまま50角モザイクタイル そのまま押えコンクリートt60アスファルト防水100角半磁器タイルそのままトイレブース撤去100角半磁器タイルそのままアコーデオンカーテン撤去面台:TBt25撤去(裏積CBt100共)SUS手洗 撤去 SUS手洗 撤去石綿硅カル板t5 VP 撤去軽鉄天井下地 撤去石綿硅カル板t5 VP 撤去軽鉄天井下地 撤去石綿硅カル板t5 VP 撤去軽鉄天井下地 撤去セラールt=3タイル面に直張り窓塞ぎトイレブース窓塞ぎトイレブース防汚性床シートt=2嵩上コンクリート金ゴテ押えジプトーンt=9.5軽鉄天井下地面台:メラミンポストフォームt20セラールt=3タイル面に直張り既存木製額縁EP塗替既存木製額縁EP塗替ジプトーンt=9.5軽鉄天井下地セラールt=3タイル面に直張りセラールt=3タイル面に直張りジプトーンt=9.5軽鉄天井下地防汚性床シートt=2嵩上コンクリート金ゴテ押え防汚性床シートt=2嵩上コンクリート金ゴテ押えアルミサッシそのままアルミサッシそのままアルミサッシそのままアルミサッシそのままトイレブース撤去トイレブース撤去トイレブース撤去棚板撤去AX2 AX1 AX2 AX1AY5AY4AX2AX1AY5AY4AX2AX1AY5AY4AY5AY450 501,620 8402,500 2,500 130 100 603,750 3,850 4503,750 3,850 450700 3,8004,500700 3,8004,5009001304,100 3,9004,5004,100 3,9004,5001,000701,000701,620 8401,620 790 1,620 7902,450 2,4508,0004,100 3,9002,0002,450 2,4501,150 1,150720 1,190 720 1,1901,8801,200720 1,2408,0004,100 3,9001,200720 1,2401,0002252,000 2,000部分はアスベスト成形板を示す ※ 仕上材壁面等の撤去範囲を示す防汚性床シートt=2下地補修前 室男女トイレ防汚性床シート立上げ h=100ジプトーンt=9.5軽鉄天井下地防汚性床シートt=2一部タイル面に直張りセラールt=3、耐水PBt=9.5下地廻り縁:塩ビ製嵩上コンクリート金ゴテ押え天井高さ:2,450手洗器、カガミ、タオル掛け、トイレブース掃除具入:掃除具掛け桟木SOP塗+フック金物 雑巾掛け(2ヶ所)、棚 男女トイレ100角半磁器タイル そのまま大便器撤去、開口部鉄筋コンクリート打設トイレブース、裏積部分 撤去50角モザイクタイル そのまま天井高さ:2,500石綿硅カル板t5 VP 撤去軽鉄天井下地 撤去前 室天井高さ:2,500ナラフローリングt10.5 撤去タイル面等の直張り範囲を示すSUS手洗、カガミ、大・小便器・手摺 撤去ジプトーンt=9.5軽鉄天井下地廻り縁:塩ビ製天井高さ:2,450モルタル金ゴテ吹付タイル そのままビニル巾木H=100 撤去有孔石こうボードt9.5 撤去軽鉄天井下地 撤去壁面等の撤去範囲を示す タイル面等の直張り範囲を示す一部ビニル床シート 撤去ビニル巾木 h=100セラールt=3、吹付タイル面に直張り※ 天井点検口の位置については監督員と協議の上決定の事天井点検口(450×450)を示す天井点検口(450×450)を示す床室 名巾 木壁 床室 名巾 木壁天 井備 考床室 名天 井壁備 考巾木床室 名壁巾木天 井備 考天 井備 考校舎棟トイレ-C 1,2階 断面詳細図A1:1/50A3:1/100津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)A-09令和7年5月廊下廊下男子WC男子WCピット掃除具入廊下廊下男子WC男子WC男子WC男子WC女子WC女子WC女子WC 男子WC男子WCピット ピット前室前室女子WC男子WC廊下前室前室女子WC男子WC廊下女子WCGLRFL1FL(廊下)2FL(廊下)GLRFL1FL(廊下)2FL(廊下)A - A断面詳細図S:1/50A - A断面詳細図S:1/50S:1/50天井伏図S:1/50天井伏図B - B断面詳細図S:1/50B - B断面詳細図S:1/50作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号面台:T.B t25撤去(裏積CBt100共)トイレブース撤去アコーデオンカーテン撤去トイレブース撤去SUS手洗撤去カガミ撤去トイレブース撤去SUS手洗撤去カガミ撤去SUS手洗撤去棚板撤去点検口そのままビニル巾木H=100撤去ビニル巾木H=100撤去既存点検口EP塗替セラールt=3モルタル面直張りセラールt=3モルタル面直張りセラールt=3モルタル面直張りセラールt=3タイル面直張りセラールt=3耐水PBt=9.5下地セラールt=3タイル面直張りセラールt=3タイル面直張りトイレブース鏡:450×600面台:メラミンポストフォームt20セラールt=3耐水PBt=9.5下地セラールt=3耐水PBt=9.5下地鏡:450×600面台:メラミンポストフォームt20セラールt=3耐水PBt=9.5下地セラールt=3耐水PBt=9.5下地トイレブース面台:メラミンポストフォームt20鏡:450×600壁点検口200×200アルミ製(2階のみ)AX1 AX2 AY4AX1 AX2 AX1 AX2 AX1 AX2AX1 AX2 AX1 AX2AX1 AY5AX1 AY5 AX1AX2 AX2 AX2AX2 AX2 AX2AY4 AY4AX12,500502,500502,450 2,4503,200 1,3002,100 2,0001,620 8403,200 1,3002,100 2,0001,620 7904,500 4,5004,500 4,5003,800 2,700720 1,2402,0003,800 2,700 2,0001,300 1,200 1,300 2,500 1,200 1,2002,4501,300 1,200 1,300 2,500 1,200 1,2002,45050720 1,1901,0001,0251,0002,0002,0002,0002,0001,150部分はアスベスト成形板を示す ※ 仕上材100角半磁器タイル そのまま大便器撤去、開口部鉄筋コンクリート打設トイレブース、裏積部分 撤去50角モザイクタイル そのまま天井高さ:2,500SUS手洗、カガミ、吊棚、大・小便器 撤去石綿硅カル板t5 VP 撤去軽鉄天井下地 撤去100角半磁器タイル そのまま大便器撤去、開口部鉄筋コンクリート打設トイレブース、裏積部分 撤去50角モザイクタイル そのまま天井高さ:2,500SUS手洗、カガミ、吊棚、大便器 撤去石綿硅カル板t5 VP 撤去軽鉄天井下地 撤去ナラフローリングt10.5 撤去ビニル巾木H=100 撤去天井高さ:2,500有孔石こうボードt9.5 撤去軽鉄天井下地 撤去前 室防汚性床シート立上げ h=100ジプトーンt=9.5軽鉄天井下地防汚性床シートt=2一部タイル面に直張りセラールt=3、耐水PBt=9.5下地廻り縁:塩ビ製嵩上コンクリート金ゴテ押え天井高さ:2,450手洗器、カガミ、タオル掛け、トイレブース掃除具入:掃除具掛け桟木SOP塗+フック金物 雑巾掛け(2ヶ所)、棚 女子トイレ防汚性床シート立上げ h=100ジプトーンt=9.5軽鉄天井下地防汚性床シートt=2一部タイル面に直張りセラールt=3、耐水PBt=9.5下地廻り縁:塩ビ製嵩上コンクリート金ゴテ押え天井高さ:2,450手洗器、カガミ、タオル掛け、トイレブース掃除具入:掃除具掛け桟木SOP塗+フック金物 雑巾掛け(2ヶ所)、 棚 男子トイレ防汚性床シートt=2下地補修前 室ジプトーンt=9.5軽鉄天井下地廻り縁:塩ビ製天井高さ:2,450女子トイレ男子トイレモルタル金ゴテ吹付タイル そのまま壁面等の撤去範囲を示す タイル面等の直張り範囲を示す一部ビニル床シート 撤去ビニル巾木 h=100セラールt=3、吹付タイル面に直張り床室 名天 井壁備 考巾木床室 名天 井壁備 考巾木床室 名巾 木壁天 井備 考床室 名巾 木壁天 井備 考床室 名巾 木壁天 井備 考床室 名巾 木壁天 井備 考A1:1/50A3:1/100校舎棟トイレ-C 1,2階展開図(改修前・後)津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)A-10令和7年5月FL(廊下)FL(廊下)FL(廊下)FL(廊下)掃除具入FL(廊下)FL(廊下)掃除具入改修前改修前女子WC展開図男子WC展開図女子WC展開図男子WC展開図改修後改修後B 面 C 面 D 面B 面 C 面D' 面B 面 C 面 D 面B 面 C 面 D 面改修前 前室 展開図C 面 女子 B 面 D 面 男子 A 面 C 面 B 面前室 展開図C 面 女子 B 面 D 面 男子 A 面 C 面 B 面D' 面 D 面 A 面改修後作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号改造後 改造前校舎棟トイレ-D(1階)展開方向CBAD 展開方向CBADBBA AA ABB床撤去 床撤去面台:T.B t25撤去(裏積CBt100共)CB t120アルミサッシそのまま三方枠:木製CLそのまま床下ピット床下ピット三方枠:木製CLそのまま三方枠:木製CL塗替 三方枠:木製CL塗替沓摺:SUSw40 沓摺:SUSw40汚垂石面台:メラミンポストフォームt20面台:メラミンポストフォームt20面台:メラミンポストフォームt20面台:メラミンポストフォームt20スクリーントイレブース同仕様隔て板トイレブース同仕様SUS手洗撤去SUS手洗撤去スチールφ76.3ダイノックシート貼撤去沓摺:御影石撤去スクリーン撤去隔て板撤去H=1850スクリーン撤去沓摺:御影石撤去CB t120CB t120Y9X5X6X6X5Y9X6X5Y9X6X5Y98,000465 4,470 3,0654,0002,200 2,735 3,0652,0201,000 1,0008,000465 4,470 3,0654,0002,200 2,735 3,0651501501501508301,900 2,10050 1004,0001,875 1,170 9552,0001,555 1,360 1,555 1,005 2,0601,2001501,075 8251,075 990 1,9351,525 1,440 1,035840100550 85100510085855050350 5465 4,470 3,0654,000465 4,470 3,0654,0001,900 2,10060060056006001,000830409401,000 1,0001,055150 85501,285 1,780 1,385 3,0851,700 7509002,100 1,9002,1008001,9001,100部分はアスベスト成形板を示す ※ 仕上材撤去部分を示す男女トイレ50角モザイクタイル そのまま大便器撤去、開口部鉄筋コンクリート打設ケイカル板t5 AEP 撤去軽鉄天井下地 撤去モルタルコテ下地 吹付タイル そのまま100角半磁器タイルH=1900(トイレ)そのまま天井高さ:2,550大・小便器、トイレブース、裏積部分 撤去男女トイレ防汚性床シート立上げ h=100ジプトーンt=9.5軽鉄天井下地防汚性床シートt=2セラールt=3、耐水PBt=9.5下地廻り縁:塩ビ製嵩上コンクリート金ゴテ押え手洗器、カガミ、タオル掛け、トイレブース掃除具入:掃除具掛け桟木SOP塗+フック金物 雑巾掛け(2ヶ所)、棚 天井高さ:2,500洗面所ケイカル板t5 AEP 撤去軽鉄天井下地 撤去モルタルコテ下地 吹付タイル そのまま天井高さ:2,500SUS手洗、カガミ、スクリーン撤去長尺塩ビシート貼(木調)(洗面所) 撤去ビニル巾木 H=100 撤去壁面等の撤去範囲を示す タイル面等の直張り範囲を示す一部既存壁面に直張り※ 天井点検口の位置については監督員と協議の上決定の事天井点検口(450×450)を示す天井点検口(450×450)を示す床室 名天 井壁備 考腰 壁巾 木床室 名巾 木壁天 井備 考床室 名天 井壁備 考腰 壁巾 木校舎棟トイレ-D 1階 平面詳細図A1:1/30、50A3:1/60、100津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)A-11令和7年5月掃除具入男子WC 女子WC洗面所掃除具入掃除具入男子WC 女子WC多目的トイレ既存のまま洗面所 洗面所男子WC 女子WC多目的トイレ既存のまま男子WC 女子WC廊 下 廊 下洗面所廊 下廊 下掃除具入多目的トイレ多目的トイレ※SUS手洗、カガミ、大・小便器、 トイレブースは全て撤去±0±0-50 -50±0 ±0±0 ±0天井伏図(改修前)S:1/50S:1/50S:1/301階平面詳細図(改修前)S:1/301階平面詳細図(改修後)天井伏図(改修後)作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号改造前改造後トイレーDタイル面(吹付タイルのみ除去)吹付タイル面面台:T.B t25撤去(裏積CBt100共)面台:T.B t25撤去(裏積CBt100共)50角モザイクタイルそのまま50角モザイクタイルそのまま三方枠:木製CLそのまま防汚性床シートt=2嵩上コンクリート金ゴテ押えジプトーンt=9.5軽鉄天井下地セラールt=3タイル面に直張りスクリーントイレブース同仕様面台:メラミンポストフォームt20面台:メラミンポストフォームt20新設額縁:木製EP新設額縁:木製EP三方枠:木製CL塗替沓摺:SUSw40セラールt=3耐水PBt=9.5下地ジプトーンt=9.5軽鉄天井下地防汚性床シートt=2嵩上コンクリート金ゴテ押え防汚性床シートt=2下地補修セラールt=3モルタル面に直張りセラールt=3タイル面に直張りスクリーン撤去長尺塩ビシート貼(木調)撤去スクリーン撤去100角半磁器タイルH=1900そのままスチールφ76.3ダイノックシート貼撤去スチールφ76.3ダイノックシート貼撤去型ガラスそのままケイカル板t5 AEP 撤去軽鉄天井下地 撤去ケイカル板t5 AEP 撤去軽鉄天井下地 撤去モルタルコテ下地 吹付タイルそのままスクリーン撤去アルミサッシそのまま アルミサッシそのまま50角モザイクタイルそのままトイレブース撤去セラールt=3吹付タイル面に直張りセラールt=3吹付タイル面に直張りX5X6 Y9X5X6 Y950502,5002,0001,850 650650 1,9008,000465 4,470 3,0654,0008,000465 4,470 3,0654,000450 3,750 450 3,7501,0001,285401,2251,925 600 252,550600 25 1,8752,5002,5002,0001,1501,8501,285401,175部分はアスベスト成形板を示す ※ 仕上材壁面等の撤去範囲を示す タイル面等の直張り範囲を示すA1:1/30A3:1/60校舎棟トイレ-D 1階 断面詳細図津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)A-12令和7年5月男子WC 女子WC掃除具入 掃除具入男子WC 洗面所ピット ピット女子WC 男子WC 男子WC 掃除具入1FL(廊下)2FL(廊下)GL2FL(廊下)1FL(廊下)GLA - A断面詳細図S:1/30B - B断面詳細図S:1/30A - A断面詳細図S:1/30B - B断面詳細図S:1/30SKX5OPEN丸柱:スチールφ76.3(ブース同仕様)巾木タイプX6 Y9 X6 X6X5 Y9 Y9三方枠:杉CLそのまま隔て板(ブース同仕様)撤去SUS枠撤去ダイノックシート貼撤去スクリーン撤去枠:木製OPそのまま型ガラス組込そのままカガミ撤去SUS手洗い撤去上リ框:御影石撤去SUS枠撤去カガミ撤去FIX FIXFIX FIXスクリーン撤去2,735 465 4,47050 1,850 65025600501,850254,000504,470 4652,0004,0002,000501,8501,225 1,285 40600 25 1,90025600 25 25 1,9004,000501,2003,065 3,065 3,065700700501,9002,10080080060作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号Fix FixFix FixSUS手洗 撤去SUS手洗 撤去ビニル巾木H=100撤去トイレブース撤去トイレブース撤去トイレブース撤去SUS手洗い撤去アルミサッシそのままスクリーン撤去面台:T.B t25撤去(裏積CBt100共)柱型タイルそのままセラールt=3耐水PBt=9.5下地鏡:450×600新設木製額縁EP面台:メラミンポストフォームt20面台:メラミンポストフォームt20セラールt=3耐水PBt=9.5下地セラールt=3タイル面直張りセラールt=3タイル面直張り面台:メラミンポストフォームt20棚棚面台:メラミンポストフォームt20セラールt=3タイル面直張りセラールt=3タイル面直張りセラールt=3タイル面直張りセラールt=3タイル面直張りセラールt=3耐水PBt=9.5下地セラールt=3耐水PBt=9.5下地新設木製額縁EPセラールt=3吹付タイル面直張りセラールt=3吹付タイル面直張りセラールt=3吹付タイル面直張りセラールt=3吹付タイル面直張りセラールt=3吹付タイル面直張りY9 Y9 Y9X6 X6 Y9 Y9 Y950 502,550 2,550 2,500 2,5002,735 4,000 4,470 1,9003,065 3,065 4,0001,900 2,1001,1504,000 4,0001,0001,1351,285 1,175 401,850 6501,850 650部分はアスベスト成形板を示す ※ 仕上材女子トイレ男子トイレ大便器撤去、開口部鉄筋コンクリート打設50角モザイクタイル そのままトイレブース、裏積部分 撤去ケイカル板t5 AEP 撤去軽鉄天井下地 撤去天井高さ:2,550(洗面所2,500)モルタルコテ下地 吹付タイル そのままビニル巾木 H=100(洗面所)100角半磁器タイルH=2000(トイレ)そのまま長尺塩ビシート貼(木調)(洗面所)SUS手洗、カガミ、大・小便器、スクリーン撤去大便器撤去、開口部鉄筋コンクリート打設50角モザイクタイル そのままトイレブース、裏積部分 撤去ケイカル板t5 AEP 撤去軽鉄天井下地 撤去天井高さ:2,550(洗面所2,500)モルタルコテ下地 吹付タイル そのままビニル巾木 H=100(洗面所)100角半磁器タイルH=2000(トイレ)そのまま長尺塩ビシート貼(木調)(洗面所)SUS手洗、カガミ、大便器、スクリーン 撤去防汚性床シート立上げ h=100ジプトーンt=9.5軽鉄天井下地防汚性床シートt=2セラールt=3、耐水PBt=9.5下地廻り縁:塩ビ製嵩上コンクリート金ゴテ押え手洗器、カガミ、タオル掛け、トイレブース掃除具入:掃除具掛け桟木SOP塗+フック金物 雑巾掛け(2ヶ所)、棚 天井高さ:2,500防汚性床シート立上げ h=100ジプトーンt=9.5軽鉄天井下地防汚性床シートt=2セラールt=3、耐水PBt=9.5下地廻り縁:塩ビ製嵩上コンクリート金ゴテ押え手洗器、カガミ、タオル掛け、トイレブース掃除具入:掃除具掛け桟木SOP塗+フック金物 雑巾掛け(2ヶ所)、棚 天井高さ:2,500女子トイレ男子トイレ洗面所ケイカル板t5 AEP 撤去軽鉄天井下地 撤去モルタルコテ下地 吹付タイル そのまま天井高さ:2,500SUS手洗、カガミ、 スクリーン撤去長尺塩ビシート貼(木調)(洗面所) 撤去ビニル巾木 H=100 撤去壁面等の撤去範囲を示す タイル面等の直張り範囲を示す一部既存壁面に直張り一部既存壁面に直張り床室 名天 井壁備 考腰 壁巾 木床室 名天 井壁備 考腰 壁巾 木床室 名巾 木壁天 井備 考床室 名巾 木壁天 井備 考床室 名天 井壁備 考腰 壁巾 木A1:1/50A3:1/100校舎棟トイレ-D 1階展開図(改修前・後)津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)A-13令和7年5月洗面所 洗面所 洗面所洗面所 洗面所 洗面所掃除具入 掃除具入掃除具入FL(廊下)FL(廊下)FL(廊下)FL(廊下)改修前改修前女子WC展開図男子WC展開図女子WC展開図男子WC展開図改修後改修後D 面 C 面 B 面D 面 C 面 B 面A 面A 面 A' 面A' 面A 面 B 面 C 面 D 面A 面 B 面 C 面 D 面D' 面D' 面作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号60010006008751595 105150850875 125150600 600 6001400330 12251353020 90 90600 60023015003451840 901425901135 110500730800 10515070450 70445 600225 4502251595 850 10540 40404045001015 995 90 1010 90917.5 922.54040 40404090407040402220 1054040403800 7002000 1200 900 1200 27008000345 650 600159560OH=200020TAH=1854105 600 125LH=97085020980100020 85587520600 100290TAH=1854600120 295600120275 415 410302020 900140020 480 3103302060OH=200020600 100197.5TAH=1854600120202.5 317.51840LH=97020 900150020 580 32534520 21023020 175 500 1258007107302060OH=2000201135875 125LH=970775 12251225 775775 1225775 1225117525 2025 20750 75校舎棟トイレC 1・2階掃除具入PSFL±0前 室FL±0前 室FL±0廊 下FL±0男子WCAX1AX2AY4 AY5掃除具入ERERER戸当リ(外)35TB6TB7TB9TB8TBA部A部戸当り帽子掛ER戸当り帽子掛ER×4ヶ所戸当り帽子掛戸当リ(外)35TB×2ヶ所 ×2ヶ所 ×2ヶ所6TB×2ヶ所 ×2ヶ所7TB×2ヶ所 ×2ヶ所 ×2ヶ所 ×2ヶ所8TB9TB×2ヶ所 ×2ヶ所 ×2ヶ所非常時外開キ非常時外開キ 非常時外開キ非常時外開キ 非常時外開キ非常時外開キ非常時外開キ非常時外開キ 非常時外開キ 非常時外開キ非常時外開キ 非常時外開キERFL±0女子WCB部B部B部トイレブース 校舎棟C 平面・展開図A1:1/20A3:1/40津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)令和7年5月 A-14作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号1000 501050150 5001040550 6001420720920 500135970 105 105600 6001420 1351960 105150150 500600 600 600870 1353790 105 105970 105 720 10540404096040105970 99040 40401059301501440 1420 105 10540 4040850 117040 401054935 306580001900 21004000140600 100 270TAH=1854LH=97097075550 75720201170900142020 500500 92060OH=200020600 100270TAH=1854600120270 3901960LH=970900142020 50060OH=200020600 100720TAH=1854600120 7208403790LH=970150 600180900 85087020105060OH=2000201040 10001160 840校舎棟トイレD 1階掃除具入掃除具入FL±0廊 下FL±0女子WCFL±0男子WC多目的トイレY9X5 X6ER12TB13TB14TB15TB戸当り帽子掛ERガイド穴戸当り帽子掛×2ヶ所戸当り帽子掛×2ヶ所10TB11TB12TB13TB14TB15TB非常時外開キ非常時外開キ非常時外開キ非常時外開キ 非常時外開キ非常時外開キ非常時外開キ 非常時外開キ非常時外開キ 非常時外開キB部11TB10TBトイレブース 校舎棟D 平面・展開図A1:1/20A3:1/40津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)令和7年5月 A-15作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号非常解装置付非常解装置付非常解装置付非常解装置付非常解装置付ベスト:No.630アルミ色塗装樹脂成形アルミ押出形材アルミ押出形材4×40巾 木床レールパ ネ ル防汚性シートt=2(メーカー外工事)ドアパネル戸当リ金具笠 木外開キ戸当リ金具スマートツマミマグネットキャッチロック(内開キ)ドアパネル戸当リ帽子掛戸当リ金具笠 木防汚性シートt=2(メーカー外工事)外開キ戸当リ金具トイレブース仕様一覧表(CB-AR)2WAY材・ジョイント材備考笠木・壁レールグレビティヒンジロックアルミニウム押出形材ステンレス製高圧メラミン樹脂化粧板(BMDエンボス仕上げ)アルマイトクリア仕上げ芯材枠材木製ペーパーコアエッジ アルミニウム押出形材アルマイトクリア仕上げ巾木パネル・ドア(厚さ40ミリ)ステンレス製(表示鍵付)SUS HL仕上げコマニー(株)CB-AR同等品 特記非常時外開き(可動式エッジ)仕様表面材ロック(内開キ)2WAY材壁レールドアエッジ戸当リエッジグレビティヒンジ非常時外開キ用戸当リエッジ耐水PBt=9.5セラールt=3(メーカー外工事)(メーカー外工事)耐水PBt=9.5セラールt=3(メーカー外工事)(メーカー外工事)耐水PBt=9.5セラールt=3(メーカー外工事)(メーカー外工事)戸当リ帽子掛ジョイント材ブースパネル横断面図(開放時)ロック(内開キ)2WAY材壁レールドアエッジ戸当リエッジグレビティヒンジ非常時外開キ用戸当リエッジ耐水PBt=9.5セラールt=3(メーカー外工事)(メーカー外工事)耐水PBt=9.5セラールt=3(メーカー外工事)(メーカー外工事)耐水PBt=9.5セラールt=3(メーカー外工事)(メーカー外工事)ブースパネル横断面図(閉鎖時)壁レール3WAY部(ER)納マリ図ドアエッジグレビティヒンジA動作説明シール笠 木 戸当リ金具A部詳細BB部詳細戸当リ金具(非常装置付キ)断面図A笠 木笠木カバーカバーエッジA部詳細ヘダテ笠木部詳細図壁レール耐水PBt=9.5セラールt=3(メーカー外工事)(メーカー外工事)横断面図(SK片開キ)カバーエッジヘダテ/ブースパネル縦断面図ドアパネル縦断面図(内開き) 縦断面図(SK片開キ)体育館トイレプール棟プール棟壁床取り合い図巾 木床レールパ ネ ルフィッシャープラグ床タイル(メーカー外工事)壁レール耐水PBt=9.5下地(メーカー外工事)化粧硅カル板t6(メーカー外工事)壁レール吹付タイル EP塗フィッシャープラグ(メーカー外工事)ヘダテ横断面図防汚性シートt=2(メーカー外工事)FL!非常解操作はスライドさせる。 FLトイレブース詳細図(1)A1:1/2A3:1/4津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)令和7年5月 A-16FL FL(16.5 )10010040OH=2000BH(60 )4044TH(20 )40DPH(1903)LH(970)U(60 )40TH(20 )(17 )100DPH(1903)TAH(1854)LH(970)U(60 )40TH(20 ) (17 )(16.5 )戸当リ解除高サ(1963)BWWEW25W843AWCW DW(600)DPW(591)43258FW10(6 )10(3 )31230<AW≦182040M(920)5.5 4.5BWWEW25W843AWCW DW(600)DPW(591)43258FWBS(63) 10(6 )10(3 )33910DW(450/500/550/600)(3 ) DPW(441/491/541/591)42FW(6)10(3)100DPWWOHBH TH206204342825 6WBH(60 )40258258作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号トイレブース詳細図(2)A1:1/2A3:1/4津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)令和7年5月 A-17404043W258258W42825 6W( )25W43( )W25840( )20H(1225)OH(2000)25W25窓台H(775)44402543520202520HOH(2000)W窓台H壁レール壁レールシール(メーカー外工事)スペーサー 木耐水PBt=9.5セラールt=3(メーカー外工事)(メーカー外工事)耐水PBt=9.5セラールt=3(メーカー外工事)(メーカー外工事)A部(サッシフサギ取合図) B部(サッシ部取合図)笠木カバーアルミ色塗装樹脂成形サッシ部パネルシール(メーカー外工事)笠 木壁レールa-ab-b窓台窓台a-a板ゴム t1.0スペーサーアルミ押出形材カバーエッジ壁レールアルミ押出形材壁レールアルミ押出形材アルミ押出形材壁レールシール(建築工事)スペーサー 木 t( )b-b笠 木サッシ部aa壁レール▽窓台パネル板ゴム t1.0スペーサーbbシール(建築工事)aabb▽窓台作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号高サ(400)/(710)巾 100高サ(735)220(845)巾 60 巾 604040高サ(710)巾 12540高サ(1600)巾 60高サ(1300)40巾 60190265116巾 60高サ(710)巾 160210121036 46213.532 7350(60)(60)15401240(60) 650107.1107.1650 (60)269565 (60)70340/650 (60)木質材料木質材料RV-200SP-P(座付)木質材料木質材料パネル自動復帰式RV-300-P(座付)木質材料木質材料津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)トイレブース補強図**紙巻器(ペーパーホルダー)納リペーパーホルダー(PH)補強(別途工事)ペーパーホルダー*スペア式紙巻器納リ(別途工事)スペア式紙巻器ペーパーホルダー(PH)補強***RVシェルフ(オプション)**RVシェルフ納リ1フック納リ*巾、高サハ参考数値。 補強ノ巾ヤ高サハ展開図ニテ指示スル。 **フック補強(別途工事)シングルフックペーパータオルホルダーペーパータオルホルダー補強(別途工事)ペーパータオルホルダー**〈バネ式面付タイプ〉 補強ノ巾ヤ高サハ展開図ニテ指示スル。 *RVシェルフ納リ2〈固定式〉*RVシェルフ(オプション)参考器具:TOTO THK20(シングルフック)参考器具:TOTO YKT300MR(ペーパータオルホルダー) 補強ノ巾ヤ高サハ展開図ニテ指示スル。 補強ノ巾ヤ高サハ展開図ニテ指示スル。 参考器具:TOTO YH 120M(スペア付紙巻器)RVシェルフ補強*巾、高サハ参考数値。 RVシェルフ補強*巾、高サハ参考数値。 *巾、高サハ参考数値。 補強巾サイズ表2560150100300※各サイズノ組合セ可能。 例)巾125=100+25(MAX=300) 補強ノ巾ヤ高サハ展開図ニテ指示スル。 参考器具:TOTO YS 116R(紙巻器)*巾、高サハ参考数値。 補強ノ巾ヤ高サハ展開図ニテ指示スル。 *巾、高サハ参考数値。 *A1:1/4A3:1/8令和7年5月 A-18FLFLFLFLFLFL作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号旧手洗い部分 旧トイレ部分置床下地床:防汚性床シートt=2 耐水合板t9捨張パーチクルボードt15床:防汚性床シートt=2 下地補修▽既存床仕上げ高▽仕上高RC壁 RC壁軽鉄間仕切壁軽鉄壁下地w90形@30310010025251009015060501.セラールt3張りは、メーカーの施工要領による。 2.セラールt3張りの目地巾は、3mm(防カビ・シリコン)とする。 既存RC壁面 仕上げ詳細図(1)S=1:10 D-1 D-2 S=1:10 S=1:10 D-3既存RC壁面(CB壁面) 仕上げ詳細図(2)D-4遮音壁S=1:102重床 詳細図D-6特記事項部分詳細図(1)津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)令和7年5月 A-19A1:1/10A3:1/20スタッド90形グラスウール充填t50(24kg/㎡)耐水PBt12.5+12.5の上セラールt=3張り既存壁面巾木:床材立上げアルミジョイナーR面面木入れ壁:耐水PBt=9.5の上セラールt=3張り木たて胴縁 25×45 @303木よこ胴縁 25×45 @910既存壁面巾木:床材立上げアルミジョイナーR面面木入れスランプ 18cmコンクリート Fc18N鉄筋(SD295A)D10-@200 クロスシングルセラールt=3張りセラールt=3張り吹付タイル面:不陸調整(CM-2)の上モルタル、タイル面:不陸調整(C-2)の上廻り縁:塩ビ製ジプトーンt=9.5巾木:床材立上げ天井内 遮音壁ジプトーンt=9.5廻り縁:塩ビ製耐水PBt12.5+12.5の上セラールt=3張りグラスウールt50(24Kg/m3)R面面木入れアルミジョイナー耐水PBt12.5+12.5の上セラールt=3張りS=1:10RC壁強化石膏ボードt12.5(GL工法)ビニルクロス張り強化石膏ボードt12.5(GL工法)ビニルクロス張りH=60ビニル巾木既存RC壁面 仕上げ詳細図(3)▽既存床仕上げ高▽仕上高床:防汚性床シートt=2床:防汚性床シートt=2 コンクリート打設旧トイレ部分 旧手洗い部分S=1:102重床 詳細図D-5凡例既存部分を示す凡例既存部分を示す10010012.512.512.512.530325070065070090700 650作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号小便器用手摺(機械設備工事)ステンレスパイプ φ34×2.0(樹脂被覆タイプ)ワン座 ステンレスφ34×2.0ステンレスパイプ(樹脂被覆タイプ)フランジ黄銅ダイカストメッキ付LGS4.手摺下地の補強材はメーカー仕様による。 1.衛生器具の取付位置については設備担当者と打合せを行うこと。 ※下記は機械設備工事であるが建築工事と充分に協議すること。 耐水石膏ボードt9.5A部小便器(機械設備工事)シールシールシール2.小便器用手摺の取付位置については設備担当者と打合せを行うこと。 3.小便器下地の補強について設備担当者と打合せを行うこと。 シールシールシールシールシール1,0001,1501,070600320 150 6001,250200(225)200(150)225(70)150(450)12070(150)A部詳細図 1/5SK部ライニング棚詳細図D-12 D-13手洗い部ライニング棚詳細図S=1:10 S=1:10配管バックS=1:10男子トイレ小便器廻り詳細図D-15D-15便所手すり改修参考図S=1:5、20部分詳細図(2)津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)令和7年5月 A-20A1:1/5,1/10,1/20A3:1/10,1/20,1/40コーチねじ下穴φ4アルミジョイナー床シート立上げ桟木 45×60耐水合板t=12の上セラールt=3張り(合板はシーラー処理のこと)メラミンポストフォームt20アルミジョイナー床シート立上げ軽鉄壁下地w65形@300耐水合板t=12の上セラールt=3張り(合板面はシーラー処理のこと)メラミンポストフォームt20耐水合板t=12桟木 45×60壁:仕上表による壁:仕上表による耐水合板t=12補強木t=25以上(LGS、木胴縁に固定)軽鉄壁下地(木胴縁)軽鉄壁下地w65形@300軽鉄壁下地w90形@300耐水合板t=12の上セラールt=3張り(合板面はシーラー処理のこと)メラミンポストフォームt20耐水合板t=12桟木 45×60遮音壁の上セラールt=3張り汚垂石t6張りw=600取付補強 木製 25×120取付補強 木製 25×120ALGS(木胴縁)LGS(木胴縁)に固定LGS(木胴縁)に固定200 600200ハツリ巾床下点検口ハツリ巾工事境界200床下点検口600ハツリ巾 ハツリ巾200ハツリ巾200床下点検口600 200ハツリ巾ハツリ巾150150床下点検口600 200ハツリ巾床下点検口600200ハツリ巾工事境界ハツリ巾200ハツリ巾200床下点検口600ハツリ巾200200200 200200 200200 200はつり はつりはつり はつりはつり はつり150作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号断面1/20床下点検口新設スラブ開口補強 詳細図平面1/20断面床下点検口撤去後のスラブ開口ふさぎ補強 詳細図平面スラブ開口ふさぎ改修要領図1/20AAY4AY5AX1AX2Y9X5X62,000 1,200 900 1,200 2,7003,900 4,1008,0003,900 4,1002,000 1,800700 3,8001,795 9053,200 1,3004,5008,000465 4,470 3,0654,0002,200 2,735 3,0651,900 2,1004,000A1:1/20,1/50A3:1/40,1/100部分詳細図(3)津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)令和7年5月 A-21男子WC女子WC前 室 P S前 室廊 下男子WC 女子WC廊 下多目的トイレ±0±0±0±0±0±0 ±0±0トイレCトイレDD13@200コンクリート:FC21N/㎜2+S/㎜2(標準偏差)スランプ18㎝※ 鉄筋ハツリだし → 補強鉄筋溶接 → コンクリート打設コンクリート:FC21N/㎜2+S/㎜2(標準偏差)スランプ18㎝補強アングル鉄筋溶接 片側10d以上L-65x65x6新設開口はつり出し後コンクリート打設※ 鉄筋ハツリだし → 補強鉄筋溶接 → コンクリート打設補強アングルL-65x65x6既存鉄筋鉄筋溶接 片側10d以上D13-@200床下換気口開口を示す撤去床下換気口開口を示す鉄筋溶接 片側10d以上又は、両面5d以上はつり出し後コンクリート打設工事境界D13-@200既存鉄筋鉄筋溶接 片側10d以上又は、両面5d以上D13-@200既存鉄筋鉄筋溶接 片側10d以上又は、両面5d以上撤去和便器開口を示すはつり出し後コンクリート打設D13@200鉄筋溶接 片側10d以上又は、両面5d以上コンクリート:FC21N/㎜2+S/㎜2(標準偏差)スランプ18㎝既設和風便器用開口埋設位置を示す新設床点検用開口位置を示す既設床点検用開口埋設位置を示す1.本図は参考図であり、補強方法については既存の構造を調査検討した上で補強方法を決定すること。 S造2FN23 24 25学童保育所学童保育所学童保育所職員用トイレトイレDトイレC作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号3,331屋内運動場倉庫・便所焼却炉・渡り廊下ポンプ室プール①-倉庫(1)倉庫(2)校舎(プレハブ)プール棟更衣室渡り廊下屋外看板設置EV棟渡り廊下中庭②-⑫-④-⑥-⑤-1⑧-1-⑧-1-③-⑧-2-⑤-1-⑩-⑪-⑫-⑫-⑮-⑨-渡り廊下北校舎棟配膳棟東校舎棟便所棟遺跡展示棟1FL±0GL+450BM1FL±0GL+450南校舎棟物資車両駐車場仮設事務所仮設足場(H=8 . 0m)受電設備発電機オイルタンク受電設備3,8717,6184,544凡 例工事車両一般車両改修工事範囲を示す建物入口誘導員(資材搬入出時に配置する事)仮囲い(ガードフェンスH=1800)クロスゲート(3m)歩行者動線(生徒・職員)▼植栽側溝:グレーチング蓋▼植栽給食センター玄関植栽植栽入荷植栽植栽植栽植栽植栽植栽入荷植栽植栽工事該当範囲を示す学校給食共同調理施設H16S造2FS造2FW造1FS59RC造2FH16RC造1FH7S造2FH7RC造2FRC造2FRC造1FS造1FS51RC+S造1FRC造1FRC造2FS造2FW造1FW造1FH16RC造2FCB造1FS造1FS造1FH16H31S造2F植栽2,1004,680接道 1546904,0004,1904,26723,40023,40023,40036004000200200有効6,000▼隣地境界線▲道路境界線国道 495号線都市計画道路整備済み市道フェンスH0.9mフェンスH0.9m市道2,300歩道前面道路法第42条1項1号道路ゲートH0.9m配送車歩道歩道4,0714,193灯▲道路境界線市道▼隣地境界線フェンスH3.0mフェンスH0.9mバックネット正門ゲート駐車場防火水槽防火水槽市道市道RC塀H0.9m駐車場グラウンド倉庫(5)歩道スクールゾーン隣地境界線外部仮設計画図(参考図)A1:1/400A3:1/800津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)令和7年5月 A-22※ 敷地内の工事車両進入ルート及び、仮囲い内の路盤を 万一損傷した場合は、施工者の負担で原形復旧すること。 特記事項※ 学校は工事中も使用するので施工計画(手順)を 学校と十分協議し工事を行うこと。 ※ 車輌進入経路については、学校と協議が必要 (時間帯等 )※ 仮囲いの設置位置については学校、監督員と協議の上 決定すること。 駐車禁止26校舎棟 1階平面図 S=1/200N作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号特記事項※ 軽量鉄骨間仕切り壁 (軽量鉄骨W60下地 片面 強化石こうボード t12 . 5)(天井まで)仮設間仕切りの仕様は下記による工事該当範囲を示す仮設間仕切り凡 例6,0008008005,000A1:1/200A3:1/400既存校舎1階平面図津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)令和7年5月 A-23作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号特記事項 特記事項※ 軽量鉄骨間仕切り壁仮設間仕切りの仕様は下記による (軽量鉄骨W60下地 片面 強化石こうボード t12 . 5)(天井まで)※ 軽量鉄骨間仕切り壁仮設間仕切りの仕様は下記による (軽量鉄骨W60下地 片面 強化石こうボード t12 . 5)(天井まで)工事該当範囲を示す仮設間仕切り凡 例8005,000既存校舎2階平面図津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)令和7年5月 A-24A1:1/200A3:1/400設計事務所 作成年月 工事名称図面名称縮尺 図面番号A3:N.SA1:N.S〃は つ りカッターによる。 ・ 非破壊検査等による埋設物の調査( ・ 要・ 不要 )とする。 建物への配線引込部の耐震処理は、地中箱独立方式とする。 4) 地中配線によって建物へ引込む場合の処理3) 軽量機器等の耐震施工示した方法によらなくともよい。 地盤変位への対応想定沈下量( ・ 小規模 ・ 中規模 ・ 大規模 )非破壊調査等なお、範囲は監督職員の指示によるものとし、費用は別途とする。 100kg以下の一般機器、一般水槽の据付け、取付けについては、取付け下地を入念に施工し、機器メーカーの指定する方法で確実に取付け、据付けを行えばよいものとし、特に本基準で ・ 引渡しを要するもの ( ・ 金属類・ ) ・ 特別管理産業廃棄物 ( ・ PCB使用機器 ・・ )・ 特定建設資材廃棄物以外の発生材の処理等機 材 等次の(1)から(5)を満たすものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 2)化学物質を放散させる建築材料等1)本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。 ・ 発生材一時保管、集積場所 ・ 構内に有り ・ 構内になし ・ 再生資源化を図るもの ( ・ ランプ類 ・・ ) PCB使用機器は関係法令等に従い適切に処理する。 ・ PCB使用機器の有無については、調査を行い結果を監督員に報告する。 ・ 引渡しを要するもの及び再生資源化を図るもの以外は、構外搬出適切処理とし、搬出処理費は別途とする。 2最大電力500kw以上の場合においても、第1種電気工事士により施工を行う。 4工事用電力・水・その他本工事に必要な工事用電力、水、及び官公署その他への諸手続などの費用は、すべて請負業者の負担とする。 建設発生土の処理・ 既存のコンクリート床、壁などの貫通部の穴開けは、図面に特記なき場合、原則としてダイヤモンド・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 足場・桟橋類構内につくることが ・ できる ・ できない・ 設けない工事用仮設物監督員事務所施 工 図 等仮 設 備仮設備項目( ・ 受変電・ 発電 ・ )仮設備期間( ・ 図示 ・ )養 生養生範囲 ( ・・ ) 養生方法( ・ ・)撤去後の補修分 類 受け入れ施設名受け入れ場所搬出距離建設発生土耐 震 施 工1) 設計用水平地震力電子データ ・ 提出要 ・ 提出不要 ・ 既設施工図の修正施工図等を電子データにより作成する場合は、下記によるほか監督職員の指示による。 提出様式 提出データ 提 出 図 部数・ 設ける機材の品質・性能証明施 工 調 査下記によるほか、改修標準仕様書による。 調査項目( ・・ ) 調査範囲( ・ 図示 ・ ) 調査方法( ・ 図示 ・ )室内空気中の化学物質3設備機材は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受ける。 なお、標準仕様書に規定される製作図、試験成績表を含む。 の濃度測定完 成 図 等CADデータ ・ 提出要 ・ 提出不要 ・ 既存完成図の修正完成図(製本)及び原図 ・ 提出要 ・ 提出不要 ・ 既存完成図の修正完成図を提出する場合は、下記によるほか監督員の指示による。 提出様式 部数原図 ドラガー用紙(A1) 1部製本 黒表紙製本 ・ 3部・ 2部CD-Rを2部提出する。 原図及び複写図(1部)を監督職員に提出する。 ただし、製作図等で原図として提出が出来ないものは、工事が完成(指定部分に係わる完成を除く)したときは、本工事で作成する施工図等のうち、下記の壁付け器具、床置き機器、天井付け機器の撤去跡の取付ボルト孔、壁面、天井面の変色等は補修を行う。 なお、施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲する。 原図に代わるものとしてよい。 耐震固定の計算書 機器,配管固定の施工図 試験成績書 制御システム図 機器製作図 施工図等2部 CAD 制御システム図 機器、配管固定の施工図 CD-R 電子データ完成図をCADデータにより作成する場合は、営繕工事電子納品要領(案)によるほか、完成図データのみの土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。 なお、特記なき場合、設計用標準水平震度は、次による。 6 7 9 81716151413121011電気工事士5(EBは、D=14、W=40、L=1,500)接 地 の 種 類記 号接 地 極電 力共 同EA・B・D1枚以上EB 2本以上A 種(第1種)EAEB6本以上本以上本以上本以上本以上本以上本以上枚以上21612 61 1本以上6本以上1本以上EBEBEBEBBE EDECE EtDtEDa E ELtEEB 種(第2種)D 種(第3種)通 信 情 報構 内 交 換 機 用直流電源装置(陽極)保 安 用10Ω以下保 安 用100Ω以下拡声用増幅器Ω電路の保護特記のない引き下げ部分及び露出部分の配線はMM1(A型)にて保護する。 貫通部分の配線は、金属管などにて保護する.ハイテンション・ 上下動形・ 内部固定形・ 外部固定形照明器具の接地コードペンダント以外の放電灯器具及び水気のある場所の白熱灯器具は、接地する。 なお、金属管配線予 備 配 管の場合は、配管を利用してもよい。 (乾燥した場所のコンパクト形器具(27W以下)を除く)埋込形分電盤からの立上がり予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合(PF22)を1本、5個以上の場合(PF22)を2本、天井まで立上げる。 なお、スラブ天井の場合は、天井又は梁下200mmまで立上げ、アウトレットボックスを取付ける。 二重天井の場合は、天井内まで立上げ、アウトレットボックスを取付ける。 ローテンション一般用個合成樹脂製とし、寸法t5×150×150で白地に青とする。 電話機への配線 ・ 電話機1台につき次のものを見込む。 ・ 図示による・ EM-TIEE 0.65-2C( ・ 20m ・ m)・2号ワイヤープロテクタ 1.5mエッチングプライマー、指定色仕上。 ・ EM-BTIEE 0.4ー2P ( ・ 20m ・ m)の溶融亜鉛めっきを施したものとする。 At外灯ポ-ル分電盤キャビネットの塗装は、指定色仕上げとする。 盤 類 の 塗 装再 使 用 機 器取外し再使用機器は、性能確認のため絶縁抵抗測定を行う。 接地極の材料は、下表による。 蛍光灯安定器、ランプ図面に特記なき場合は、下表による。 二重床用アウトレット・ 電力用 ・ 通信用 ・ 電力、通信用アウトレット身障者のための地中埋設標低圧地中幹線路及び通信地中幹線路にも設ける。 電 線 類本工事においては、次の電線類(EMケーブル)の規格及び記号を追加する。 接地極付きコンセント接地極付きコンセントは、プラグ無しとする。 標識シート蛍 光 灯 の 種 類 安定器の種類一般形D18形,D27形Hf形Hf形Hf16形P XE LE L通信用 ・ 鉄製 個ふ設する。 ・ コンクリート製 個ふ設する。 Hf32形P Nコンセント発電機回路に接続されるコンセントは、原則として赤色とする。 基 本 料 金本受電後の基本料金を下記のとおり負担する。 契約種別-- 契約電力-- 期 間--国際シンボルマークEEB本以上P H直管形高輝度誘導灯測 定 用枚2 61本以上EBELALLCE0雷 保 護 設 備保 護高 圧 避 雷 器LH雷LLDEB本以上1以下100消防庁告示消防庁告示耐熱ケーブル耐火ケーブルUTPケーブルマイクケーブル磁気シールド(例)EM-4E6EM-FP-CEM-HPEM-FPEM-UTP 規 格 呼 称 記 号インバーター装置の 規約効率三相可変速運転用インバーター装置の規約効率は、次の数値以上とする。 備考)(1)電動機の供給電圧は200V又は400Vとする。 (2)インバーター効率は、100%負荷時の値とする。 ビニル電線等を使用する旨の記載があるものは、EMケーブルの規格を含むものとする。 EMケーブルの電線の色別は、原則として標準仕様書による。 4.上記2.3.の特性は、電力用エコ電線類の規格を準用する。 同号Aの7(燃焼時発生ガスの酸性度)による。 3.発煙濃度及び燃焼時発生ガスの酸性度は、JCS第397号Aの5(発煙濃度)、 2.難燃は電線またはケーブルについて行い、JIS C 3005の28(難燃)による。 共通:1.電線・ケーブルは、ハロゲン及び鉛を含まない材料により構成されているものとする。 ()()()外灯ポールは、亜鉛付着量350g/㎡(JIS H 8641「溶融亜鉛めっき」に規定するHDZ35)以上JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材及びシースにJCS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの600V、6600V耐火ケーブルに準拠し、耐燃性ホ゜リエチレン樹脂を主体としたコンパウンドでシースを施したもの600V、6600V耐熱ケーブルに準拠し、耐燃性ホ゜リエチレン樹脂を主体としたコンパウンドでシースを施したもの主体としたコンパウンドでシースを施したもの磁気シールドマイクケーブルに準拠し、耐燃性ポリエチレン樹脂を電話引込口の保安器用(100V以下)C 種(特別第3種)(10Ω以下)低 圧 避 雷 器(300V以下)低 圧 避 雷 器(300V超)EP-0.6EP-0.9EP-0.9電力用 ・ 鉄製 個ふ設する。 ・ コンクリート製 個ふ設する。 29303148接地極32353638394041424344454647コンハ゜クト形P32形,P45形,H16形,H24形,H32形,H42形表 示スイッチ・コンセント・ブランクプレート及びプルボックスなどで用途の判別し難いものは、表示する。 ハンドホール・マンホールのふたは、用途別に「電力」「通信」と表示する。 名 称 測 点 取付高(mm) 名 称 測 点 取付高(mm)動 力 灯 構テ レ ビ 共 同 受 信1 機器の標準取付高さは、図面に特記がない場合は、下表による。 2,3002,1003003001501,3009001,5002,3001,300300150200150~200地上~窓中心床上~中心床上~中心〃 〃 〃 〃 〃 〃鏡上端~中心壁掛形制御盤 床上~中心開 閉 器 箱 〃操作スイッチ警 報 盤〃 〃端 子 盤(室内) 床上~下端取引用計器引込開閉器台上~中心床上~中心床上~中心 〃 (踊場) 〃 (鏡上) 〃 (車椅子用) 〃 (土間) 〃 (台上) 〃 (和室)壁付コンセント(一般)スイッチ(多機能トイレ)スイッチ分 電 盤床上~中心壁 付 発 信 器 〃ベル・ブザー・チャイム 〃壁付押ホ゛タン(一般) 〃テレビ端子(一般)テレビ端子(和室) 〃機 器 収 容 箱 天井下~上端床上~操作部〃 〃 〃床上~上端表示盤(和室) 〃インターホン親機〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃床上~中心ブ ラ ケ ッ ト(一般)1,500(上端1,900以下)床上~中心壁付復帰ホ゛タン(多機能トイレ)壁付押ホ゛タン(多機能トイレ)壁付表示灯(多機能トイレ)壁付インターホン(上記以外)外部受付用インターホン(子機)天井高×0.91,800~2,2001,800~2,000800~1,3009002,100~2,3002,000~2,5001503001,1001,3001,5001,3001,800150300800~1,500800~1,500800~1,5001,3002,3001,300標準図によるインハ゛ーター効率(%)電動機出力(kW)1.5 2.2 3.7 5.5 7.5 11 15 18.5 22 30 37 450.40.7585.0 91.0 94.5 94.0 93.0 93.5 92.5 92.0 91.5 90.5 90.0 89.5 88.5 87.0設備機材等選定表品 目 機 材 名 製造業者等蛍光灯器具蛍光灯器具(防爆照明器具、防災照明器具を除く)盤 類分電盤(実験盤を含む)制御盤キューヒ゛クル式配電盤高 圧 機 器高圧交流遮断器高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ高圧負荷開閉器交流無停電電源装置(容量300kVA以下)(出力10kW以上)パワーコンディショナー及び系統連系保護装置監視カメラ装置太陽光発電装置中央監視制御監視制御装置照明制御装置交流無停電電源装置(UPS)高圧スイッチギヤ(CW)高圧スイッチギヤ(PW)高圧変圧器(特定機器)次の(1)~(7)を満たすものとする。 (1) 材料・機材等が所要の品質・性能を確保していること。 (2) 材料・機材等の品質・性能に関する(3) 生産施設及び品質の管理が適切に行試験データが整備されていること。 われていること。 (4) 経営状態が良好であること。 許等を取得していること。 (5) 法令等で定める許可、認可、又は免(6) 製造又は施工の実績があり、その信頼性が十分にあること。 えられていること。 (7) 販売、保守等の営業体制が十分に整 なお、建築材料・設備機材等品質性能評価事業等を行う外部機関の「設備機材等評価名簿」等による場合は、評価を受けた資料等の写しを提出することで証明に代えることができる。 工事概要1.工事場所2.建物概要建物名称 構 造3.工事種目及び工事科目(・印の付いたものが対象工事)工事目建物別及び屋外・ 電熱設備・ 監視カメラ設備・ 駐車場管制設備・ 自動火災報知設備工事種目・ 受変電設備・ 電気時計設備・ 拡声設備・ 静止形電源設備・ 雷保護設備・ 映像・音響設備階 数・ 構内情報通信網設備・ 構内交換設備・ 情報表示設備・ インターホン設備科消防法施行令・ 動力設備・ 中央監視制御設備ー式・ 防犯・入退室管理設備・ テレビ共同受信設備・ 構内通信線路・ 撤去工事屋ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式 ー式 ー式 ー式ー式ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式ー式ー式ー式ー式ー式Ⅰ・ 発電設備建築基準法別表第一(1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の下記仕様書等のうち、・印がついたものによる。 1) 再資源化等が完了した年月日 2) 再資源化等をした施設の名称及び所在地 4.指定部分無 有対象部分:(1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。 21特 記 仕 様共 通 仕 様 工 事 仕 様(2)特記事項のうち選択する事項は、・に○印の付いたものを適用する。 項 目特記事項なお、機械設備工事の工事仕様は( / )図、建築工事の工事仕様は( / )図による。 (2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 発生材の処理等について の対象建設工事であり、分別解体、特定建設資材の再資源化等について適切な処置を行なう。 ただし、工事契約後にやむをえない事情により予定した条件により難い場合は監督職員と協議する。 分別解体・再資源化等の完了時に、以下の事項を書面にて監督職員に報告する。 3) 再資源化等に要した費用(1) 分別解体の方法Ⅱ( )1工 程・ 新築作 業 内 容・ 増築電気設備工事分 別 解 体 の 方 法・ 手作業・ 模様替・ 有・ 無・ 手作業・機械作業併用(2) 特定建設資材廃棄物の種類と再生資源化等をする施設 特定建設資材廃棄物の種類・ コンクリート・ コンクリート及び鉄から成る建設資材再生資源化等をする施設の名称 所 在 地・ 木 材・ アスファルト・コンクリート2 配線中の図記号は、特記なき場合は下表による。 (1)電線サイズなどが記号に傍記されている場合は、それによる。 (2)床隠ぺい配線の場合も適用する。 記 号 名 称 名 称(3)図面中に配線記号表等があるものは、それを優先する。 3 他工事との取合い事項は、別表-1による。 別表-1 工事区分表(一般的な工事区分を示す)EM-AE1.2-4C(PF16)EM-AE1.2-3C(PF16)EM-AE1.2-2C(PF16)EM-IE1.6x4(PF16)EM-IE1.6x3(PF16)EM-IE1.6x2(PF16) (PF16)EM-AE1.2-2C+AE1.2-3C(PF16)EM-EEF1.6-2CEM-EEF1.6-3CEM-EEF1.6-2C x2天井ころがし〃 〃EM-AE1.2-2CEM-AE1.2-3CEM-AE1.2-4C 〃 〃天井ころがしEM-AE1.2-2C+AE1.2-3C配線保護部分スラブ天井を示す(室 名)配線サイズが附記されたものは、そのサイズの配線に読み替える。 ・ 配電盤 ・ 発電装置(防災用) ・ 直流電源装置 ・ 交流無停電電源装置・ 交換機 ・ 自動火災報知受信機 ・ 中央監視装置 上層階の定義は次による。 13階建以上の場合は上層4階2) 設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 重要機器 一般機器機器防振支持の機器水槽類機器防振支持の機器水槽類機器防振支持の機器水槽類中間階上層階屋上及び塔屋・ 特定の施設 ・ 一般の施設機器種別 設置場所重要機器 一般機器該当する建築材料 ホルムアルデヒドの放散量規 制 対 象 外1 JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品2 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散さ せない材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散さ せない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散さ せない塗料等使用 1 JIS及びJASのF☆☆☆規格品2 建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品3 旧JISのE第 三 種3 下記表示のあるJAS規格品室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、監督職員に報告すること。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 測定対象室 ・ 図示 測定箇所数 ・ 図示 測定時期 ・ 工事着工前 ・ 施工終了時・ 本工事で設置する。 (改修標準仕様書第1編2.1.2によるほか下記による。)・ 内部足場等( ・種 ・ 種)・ 外部足場等( ・種 ・ 種) 「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 のを使用する。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用する。 ヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のも なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデ の什器等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他4 旧JASのF○規格品○○規格品設計用標準水平震度2.01.52.02.02.01.51.51.02.01.51.51.01.00.61.51.01.00.60.60.41.00.61.00.6 1.51.01.01.01.00.61.51.01.51.51.51.02~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、重要機器地下・1階建築 工 事 内 容避雷針の基礎テレビアンテナ基礎自家発電機の基礎、太陽光パネルの基礎配電盤・制御盤の基礎屋 上屋 外屋 内機械設備 電気設備床下水槽のマンホールふた空調ライン設備プレート照明ライン設備プレート機器などへの1次側配管配線及び接続シャワーユニット、バスユニット、洗濯機パンエレベーター出入口三方枠(金属製)ボード・Tバーエレベーター出入口三方枠(石製)システム天井TENキー及び制御盤電気錠及び通電金具電 気 錠ガス漏れ検知器はめ込形洗面器用カウンター(前板共)電 極 棒防火扉レリーズ鏡電気配管配線汚水、雑排水便所手すり(たてどい)雨 水雨 水 立 管屋外排水管上記開口部の補強オイルサービスタンクの防油堤ダクト、チャンバーの接続用フランジを含むスリーブの穴埋め(型枠の穴埋めを含む)排水トラップ共タンク基礎流 し 台防 油 堤換気扇の取付枠湯沸室のフード床、壁、天井上記開口部の墨出し外部取付ガラリ空 調 用自家発用埋込形盤類及び、箱類の型枠軽量鉄骨下地、壁天井ボード類の切込開 口 部梁、床、壁貫通スリーブ梁、床、壁貫通部型枠屋外設置屋内設置屋上設置(防水立上りを設ける部分)架台・アンカーボルト架台・アンカーボルトフリーアクセスフロアの複合アウトレット用開口(工場加工)フリーアクセスフロアの予備開口(工場加工)及びプレートフリーアクセスフロアの複合アウトレット取付及び配線個別パッケージの室内機、室外機の渡り配線(接地共)小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパに至る配管配線屋上設置(上記以外)ガスボンベ転倒防止用の鎖機器などから操作スイッチ等への2次側配管及び埋込ボックス機器などから操作スイッチ等への2次側配線及び接続自動制御盤と動力盤との渡り配管配線機 器 の 基 礎機 械 関 係電 気 関 係・ 太陽光電気設備ー式ー式28 事前調査( ・ 本工事・ 別途工事 )3433371918201,500(上端1,900以下)壁付アウトレットホ゛ックス(一般)記 号共 通 電 力 設 備 通 信 情 報 設 備コンクリート貫通部分既 設 配 管空 配 管延面積( ㎡ )・ 修繕・ 再利用を図る設備機器の固定は、次に示す事項を除き、すべて「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」(国電 力 共 通電誘 導 支 援出 退 ・ マ ル チ サ イ ン※LED器具採用・ 構内指示の場所に敷ならし ・ 構内指示の場所にたい積 ・ 構外搬出(約km)上記に示す受け入れ場所・距離は参考であり、実施にあたっては監督職員と協議のうえ決定する。 備 考 特記仕様書フラッシプレート呼 び 線フロアプレート・ベース (4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン拡 声注)天井高3,000mm以上の場合は、監督職員と協議する。 天井高×0.9 壁掛形スピーカ壁付アッテネータ時 報 子 時 計〃 〃 〃2,3001,300252627・ 水平高低調節付(空転防止リング付)・ 砲金製・ アルミ合金製長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 フラッシプレートは、図面に特記なき場合( ・ 金属製(ステンレス、新金属も含む) ・ 樹脂製)とする。 て少ないものとする。 露出金属配管の塗装屋外の支持金物及びプルボックス分電盤、制御盤、端子盤等の2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径等は、図面と相違しても差しつかえない。 ただし、相違する場合は監督職員の承諾を受ける。 形状・寸法等 姿図の形状寸法等は、図面表示と多少相違してもよい。 (1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、いものとする。 放散が極めて少ないものとする。 (3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の (2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少なその他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散させないか、電線本数、管路等時 計火 災 報 知内 交 換天井高×0.9集合保安器箱 天井下~上端床上~中心〃壁掛形親時計子 時 計床上~中心〃(和室) 〃壁付電話機(一般) 〃受信機・副受信機機 器 収 容 箱発 信 機ベ ル表 示 灯液化石油ガス用検知器壁付アウトレットホ゛ックス(一般)2003001501,300212223241,500(上端1,900以下)調合ペイント2回塗り( ・ 屋内 ・ 屋外(外面被覆鋼管を除く))屋外の支持金物、ボルト及びナットなどは、溶融亜鉛めっき仕上げ又はステンレス製とする。 屋外に使用するプルボックスは、図面に特記なき場合は、ステンレス製とする。 点 検 口・ 構内配電線路改修ー式 ー式 ー式 ー式 ー式 ー式撤去外ー式鉄筋コンクリート造・ 電灯コンセント設備・ 本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法律第104号)中学校(校舎)福岡県福津市津屋崎8-4-1小学校(校舎)E-01電気設備特記仕様書津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)令和7年5月・ 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)(以下「改修標準仕様書」という。)・ 公共建築工事標準図(電気設備工事編)(最新版)(以下「標準図」という。)・ 公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)(以下「標準仕様書」という。)2階AY4 AY5 AY4 AY5AX1AX2AX1AX22,000 1,200 900 1,200 2,7003,900 4,1008,0003,900 4,1002,000 1,800700 3,8002,000 1,200 900 1,200 2,7003,900 4,1008,0003,900 4,1002,000 1,800700 3,8001,310 1,095 1,2751,795 580 1,000 1,1251,300 3,2004,5001,150 1,535 1,6351,950 850 1,700880 595 2,3251,795 9053,200 1,3004,5001,590 1,110120男子WC掃除具入掃除具入P S P S廊 下 廊 下女子WC前 室前 室男子WC前 室前 室女子WC掃除具入せ設計事務所 作成年月 工事名称図面名称縮尺A1:1/30A3:1/60図面番号改造後 改造前校舎棟トイレ-C(1,2階)E-02津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)校舎棟トイレ-C 電灯設備1、2階平面詳細図(改修前・後)令和7年5月名 称 仕 様 記 号 仕 様 記 号凡 例 1.特記なき配線配管は下記による。 共通 2.図中×印は撤去を示す。 隠蔽配線 3.コンクリート打込部分の配管は、残置とする。 照明器具 蛍光灯 V型FL40W-1換気扇埋込スイッチ機械設備1P15AIV1.6×3(19)IV1.6×2(19)2.0 IV2.0×3(19) 2.図中細線は既設を示す。 名 称 仕 様 記 号凡 例照明器具 照明器具姿図参照 A仕 様 記 号EEF1.6-2C 1.特記なき配線配管は下記による。 EEF1.6-3CEEF1.6-3C(1Cアース)EEF1.6-2C×22.0 3.操作ユニットの取付高さは、FL+2,000とする。 EEF2.0-3C(1Cアース)(PF22)2.0 立下げ保護管(PF22) EEF2.0-3C(1Cアース)EEF1.6-3C(1Cアース)(PF22)立下げ保護管(PF22)立下げ保護管(PF22)立下げ保護管(PF22)立下げ保護管(PF16)照明器具姿図LRS1-13 LNALED-A LEDダウンライトLRS1-08L LNBLED-B LEDダウンライトCLED-C LEDダウンライト LDS1-LRS1-05 LNSASB熱線センサー付自動スイッチ熱線センサー付自動スイッチ親器 8A子器 換気扇連動用照明器具B照明器具姿図参照照明器具 照明器具姿図参照 C隠蔽配線天井内コロガシ配線カバープレート 角型1ケ用 金属製自動水栓用 ジョイントボックス換気扇 機械設備ET埋込コンセント 2P15A×1+ET 金属P送風機斫り補修機械設備32Φ操作ユニット 1回路用 ガードプレート(金属製) S1操作ユニットS22回路用 ガードプレート(金属製)SC熱線センサー付自動スイッチ 子器S 熱線センサー付自動スイッチD換気扇遅れOFF機能付×女子トイレ1男子トイレV型FL40W-2 × 1 V型FL40W-2× 1 V型FL20W-1 × 1 V型FL20W-1× × LED-B×LED-ALED-C 1× × LED-B×LED-ALED-C 1 62 72男子WC女子WC28LBCBB BBBBCET CBBACS2BCBB BETETETBBET ETAS2LA AAASSSS SSS端部は、テーピング処理を行い、将来接続の為、余長を1mとること。 Y9X5 X6 X6 X5Y98,000465 4,470 3,0654,0002,200 2,735 3,0658,000465 4,470 3,0654,0002,200 2,735 3,0651,900 2,1004,0001,875 1,170 9551,555 1,360 1,555 1,005 2,0601,075 8251,285 1,780 1,385 3,0852,1008001,9001,100多目的トイレ既存のまま多目的トイレ既存のまま廊 下 廊 下掃除具入掃除具入女子WC男子WC洗面所女子WC掃除具入男子WC洗面所掃除具入設計事務所 作成年月 工事名称図面名称縮尺A1:1/30A3:1/60図面番号改造後 改造前校舎棟トイレ-D(1階)E-03津屋崎小学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)校舎棟トイレ-D 電灯設備1階平面詳細図(改修前・後)令和7年5月名 称 仕 様 記 号 仕 様 記 号凡 例 1.特記なき配線配管は下記による。 共通 2.図中×印は撤去を示す。 隠蔽配線 3.コンクリート打込部分の配管は、残置とする。 照明器具 蛍光灯 V型FL40W-1換気扇埋込スイッチ機械設備1P15AIV1.6×3(19)IV1.6×2(19) 2.図中細線は既設を示す。 名 称 仕 様 記 号凡 例照明器具 照明器具姿図参照 A仕 様 記 号EEF1.6-2C 1.特記なき配線配管は下記による。 EEF1.6-3CEEF1.6-3C(1Cアース)EEF1.6-2C×22.0 3.操作ユニットの取付高さは、FL+2,000とする。 EEF2.0-3C(1Cアース)(PF22)2.0 立下げ保護管(PF22) EEF2.0-3C(1Cアース)EEF1.6-3C(1Cアース)(PF22)立下げ保護管(PF22)立下げ保護管(PF22)立下げ保護管(PF22)立下げ保護管(PF16)照明器具姿図LRS1-13 LNALED-A LEDダウンライトLRS1-08L LNBLED-B LEDダウンライトCLED-C LEDダウンライト LDS1-LRS1-05 LNSASB熱線センサー付自動スイッチ熱線センサー付自動スイッチ親器 8A子器 換気扇連動用照明器具B照明器具姿図参照照明器具 照明器具姿図参照 C隠蔽配線天井内コロガシ配線カバープレート 角型1ケ用 金属製自動水栓用 ジョイントボックス換気扇 機械設備ET埋込コンセント 2P15A×1+ET 金属P送風機斫り補修機械設備32Φ操作ユニット 1回路用 ガードプレート(金属製) S1操作ユニットS22回路用 ガードプレート(金属製)SC熱線センサー付自動スイッチ 子器S 熱線センサー付自動スイッチD換気扇遅れOFF機能付2.0 IV2.0×3(19)H HP1.2-2C女子トイレ× ×蛍光灯DL-1蛍光灯ブラケット-13 2× ×蛍光灯DL-1蛍光灯ブラケット-132男子トイレ× × LED-B×LED-ALED-C 1 4 1女子WC× × LED-B×LED-ALED-C 1 1女子WC 6LB BETETB BCC BBBBABAB BCS2S2ABAETETETS SSS端部は、テーピング処理を行い、将来接続の為、余長を1mとること。 HS
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