9時30分 屋内遊び場整備工事(建築工事) (圧縮ファイル: 14.4MB)
| 発注機関 | 新潟県聖籠町 |
| 所在地 | 新潟県 (中部) |
| 業種 | 建築 |
| カテゴリ | 工事 |
| 公告日 | 2026-04-27 |
| 締切 | 2026-05-18推定公告元が締切を公開していないため、公告日+21日の目安です。実際の締切は公告本文でご確認ください。 |
| 予定価格 | 500万円 |
| 参加資格 | 公告本文をご確認ください |
公告文(原文)
9時30分 屋内遊び場整備工事(建築工事) (圧縮ファイル: 14.4MB) 位 置 図 課長 課長補佐 係長 係 令和8年度 第 号地域未来交付金事業 屋内遊び場整備工事(建築工事) (実施)設計書工 事 日 数 300日間施 工 地 名 聖籠町大字蓮野地内 区 分 実 施 元 変 更 実施 設計額 円 円 (うち消費税及び地方消費税額) ( 円) ( 円) 請 負 額 円 円 (うち消費税及び地方消費税額) ( 円) ( 円) 木造一部鉄骨造 平屋建て 実 施 延床面積 1,442.23㎡ 建築面積 1,583.49㎡ 変 更 建築工事 1式元 木工事、内装工事、遊具工事、とりこわし工事外)設計概要 設計概要※公共建築改修工事標準仕様書-令和8年版(国土 交通省大臣官房官庁営繕部監修)に基づく。 (鉄筋工事、コンクリート工事、鉄骨工事、防水工事聖 籠 町( 1) 工 事 費 総 括 表実施名 称 摘 要 元 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 増 減 額 備 考改修工事 工事費 一式 工事価格計・消費税相当額 一式・設計額(注)減額の場合は金額に△印を付けること。 ( 2) 工 事 費 内 訳 書実施名 称 摘 要 元 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 増 減 額 備 考改修工事・直接工事費計 一式・共通仮設費 一式 公共建築工事積算基準 (純工事費)・現場管理費 一式 〃 (工事原価)・一般管理費 一式 〃・契約保証費 〃 県積算基準計 〃 (工事価格) 工事価格(注)減額の場合は金額に△印を付けること。 ( 3)直 接 工 事 費 内 訳 書実施名 称 摘 要 元 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 増 減 額 備 考直接工事費1 直接仮設工事 一式2 土工事 一式3 地業工事 一式4 鉄筋工事 一式5 コンクリート工事 一式6 型枠工事 一式7 鉄骨工事 一式8 防水工事 一式9 木工事 一式10 屋根工事 一式11 金属工事 一式12 左官工事 一式13 建具工事 一式14 塗装工事 一式15 内装工事 一式(注)減額の場合は金額に△印を付けること。 ( 4)直 接 工 事 費 内 訳 書実施名 称 摘 要 元 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 増 減 額 備 考16 ユニット及びその他工事 一式17 遊具工事 一式18 とりこわし工事 一式19 アスベスト撤去工事 一式20 発生材処理 一式21 有価物売却費 一式小 計(注)減額の場合は金額に△印を付けること。 ( 5)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価1 直接仮設工事墨出し 外部改修 157.0 ㎡ 県単価墨出し内部改修複合改修 1,395.0 ㎡ 〃養生 外部改修 321.0 ㎡ 〃養生内部改修複合改修 1,395.0 ㎡ 〃整理清掃後片付け 外部改修 321.0 ㎡ 〃整理清掃後片付け内部改修複合改修 1,395.0 ㎡ 〃遊戯棟外部足場枠組本足場(手すり先行方式)高さ12m未満 543.0 ㎡ 刊行物単価建地幅 900 存置 9ヶ月安全手すり・運搬共内部足場脚立足場H4.0m以下 249.0 ㎡ 刊行物単価内部足場内部枠組仕上足場H4.0m超5.0m未満 29.5 ㎡ 〃内部足場内部枠組仕上足場H5.0m超5.7m未満 8.9 ㎡ 〃内部足場内部枠組仕上足場H5.7m超7.4m未満 0.9 ㎡ 〃遊戯棟養生シート 存置 9ヶ月 543.0 ㎡ 〃小 計( 6)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価2 土工事根切り つぼ・布掘り 357.0 m3 県単価床付け つぼ・布掘り 559.0 ㎡ 〃埋戻し(B種) 発生土 133.0 m3 〃盛土(B種) 発生土 0.1 m3 〃土工機械運搬 1.0 式 別紙明細-土工1小 計( 7)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価3 地業工事砂利地業 再生クラッシャラン 59.9 m3 県単価捨てコンクリート地業Fc=18N/mm2 スランプ15cm打設手間共 28.0 m3 〃小 計( 8)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価4 鉄筋工事異形鉄筋 SD295 D10 3.4 t 刊行物単価異形鉄筋 SD295 D13 1.4 t 〃異形鉄筋 SD345 D19 1.4 t 〃鉄筋スクラップ控除 H2 -0.2 t 〃鉄筋加工組立 RCラーメン構造 5.9 t 県単価鉄筋運搬費 4t車 5.9 t 〃鉄筋ガス圧接 D19-D19 35.0 か所 〃小 計( 9)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価5 コンクリート工事普通コンクリート基礎部Fc=24N/mm2 スランプ18cm 23.6 m3 県単価普通コンクリートスロープ、 遊具基礎Fc=21N/mm2 スランプ18cm 83.6 m3 〃コンクリート打設手間 1.0 式 別紙明細-コンクリート1ポンプ圧送 1.0 式 別紙明細-コンクリート2構造体強度補正 1.0 式 別紙明細-コンクリート3小 計( 10)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価6 型枠工事型枠普通合板型枠基礎部 246.0 ㎡ 県単価型枠打放合板型枠基礎部 25.0 ㎡ 〃型枠運搬費 4t車 271.0 ㎡ 〃(外部仕上)打放し面補修 B種 コーン処理 7.0 ㎡ 県単価(内部仕上)打放し面補修 B種 コーン処理 18.0 ㎡ 県単価小 計( 11)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価7 鉄骨工事(キャノピー鉄骨)H形鋼SS400H-200×100×5.5×8 0.3 t 刊行物単価H形鋼SS400H-350×175×7×11 0.2 t 〃H形鋼SN400BH-350×175×7×11 3.4 t 〃溝形鋼SS400[-150×75×6.5×10 0.04 t 〃鋼板SS400PL-4.5 0.05 t 〃鋼板SS400PL-6 0.4 t 〃鋼板SS400PL-9 0.4 t 〃鋼板SN400BPL-9 0.3 t 〃鋼板SN490CPL-19 0.2 t 〃角形鋼管STKR400□-75×75×2.3 2.6 t 〃角形鋼管STKR400□-75×75×3.2 0.2 t 〃角形鋼管BCR295□-150×150×9 1.3 t 〃鉄骨スクラップ控除 H2 -0.3 t 〃( 12)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価工場加工組立 副資材・工場溶接306m共 9.0 t 見積錆止め塗料塗り JIS K 5674 工場2回塗 280.0 ㎡ 〃溶融亜鉛メッキリン酸処理 A種 運搬共 0.8 t 〃鉄骨運搬 9.0 t 〃鉄骨建方 9.0 t 〃トルシア形高力ボルト S10T M16 L=40 58.0 本 刊行物単価トルシア形高力ボルト S10T M20 L=40 33.0 本 〃トルシア形高力ボルト S10T M20 L=45 13.0 本 〃トルシア形高力ボルト S10T M20 L=50 150.0 本 〃トルシア形高力ボルト S10T M20 L=60 399.0 本 〃トルシア形高力ボルト締付け 628.0 本 見積中ボルト M12 L=105 828.0 本 刊行物単価中ボルト M12 L=110 100.0 本 〃普通ボルト締付 M12 892.0 本 見積スタッドボルト柱付16φ L=80 材工共 72.0 本 刊行物単価( 13)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価アンカーボルトSS400M16 L=480 18.0 本 刊行物単価アンカーボルト埋込み M16 18.0 本 〃ベース下均しモルタル A種 厚50 210×250 9.0 か所 〃ブレースM16 L=2100羽子板・ターンバックル共 4.0 本 見積ブレースM16 L=2200羽子板・ターンバックル共 4.0 本 〃ブレースM16 L=3100羽子板・ターンバックル共 18.0 本 〃超音波探傷試験 工場溶接 第三者試験機関 35.0 か所 刊行物単価(ガスメーター取付架台)等辺山形鋼SS400L-50×50×6 0.01 t 刊行物単価鋼板SS400PL-4.5 0.01 t 〃鋼板SS400PL-6 0.01 t 〃鋼管STK400○-60.5×3.2 2.0 ㎏ 〃角形鋼管STKR400□-50×50×3.2 0.01 t 〃鉄骨スクラップ控除 H2 -1.0 ㎏ 〃工場加工組立 副資材・工場溶接1.6m共 0.04 t 見積( 14)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価溶融亜鉛メッキ処理 A種 運搬共 0.04 t 見積鉄骨運搬 0.04 t 〃鉄骨建方 0.04 t 〃アンカーボルトSS400M10 L=200 8.0 本 刊行物単価アンカーボルト埋込み M10 8.0 本 〃長ボルト高さ調整用M10 L=150 ナット付 材工共 4.0 本 見積(プレイゾーン空調機廻り鉄骨)不等辺山形鋼SS400L-90×75×9 2.0 t 刊行物単価平鋼SS400FB-9×65 0.1 t 〃鋼板SS400PL-12 0.4 t 〃鉄骨スクラップ控除 H2 -0.1 t 〃工場加工組立 副資材・工場溶接17.0m共 2.3 t 見積溶融亜鉛メッキ処理 A種 運搬共 2.3 t 〃鉄骨運搬 2.3 t 〃鉄骨建方 2.3 t 〃( 15)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価中ボルトメッキM12 L=45 200.0 本 刊行物単価普通ボルト締付 M12 192.0 本 見積コーチボルト M9 材工共 336.0 本 〃小 計( 16)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価8 防水工事(外部)キャノピー屋根塩ビシート防水飛火認定品 機械固定工法耐水合板面 114.0 ㎡ 見積キャノピー屋根立上り塩ビシート防水飛火認定品 機械固定工法耐水合板面 44.5 ㎡ 〃キャノピー屋根立上り防水押え金物アルミ L-60×33シーリング共 68.9 m 〃[A-32]外壁防水紙 [A-27] 92.0 ㎡ 見積建具廻りシーリング MS-2 10×15 121.0 m 県単価小 計( 17)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価9 木工事(外部)外壁縦胴縁杉 18×30 @455[A-27] 92.0 ㎡ 見積軒天(劣化部)垂木杉 105×45[A-21] 75.6 m 〃キャノピー幕板木下地杉 45×33 H=400[A-32] 68.9 m 〃キャノピー袖壁木下地杉 45×33 @455[A-27、32] 28.6 ㎡ 〃キャノピー軒天野縁杉 45×18[A-31] 124.0 ㎡ 〃キャノピー屋根耐水合板 厚12+12 114.0 ㎡ 刊行物単価キャノピー屋根立上り耐水合板 厚12+12 24.0 ㎡ 〃キャノピー屋根立上り耐水合板 厚12 20.5 ㎡ 〃笠掛けバー下地合板厚12 1200×150[A-34] 1.0 か所 〃(内部)スロープ床木床組杉 H=0~150構造用合板 厚24 6.9 ㎡ 見積根太:45×45 @303床束:45×45[A-33]( 18)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価プレイゾーン腰壁天端木床組杉 H=307根太:45×40 46.5 ㎡ 見積[A-34]間仕切木下地 杉 厚105 6.4 ㎡ 見積スタジオ室内屋根木下地 杉 45×18 19.6 ㎡ 〃スタジオ天井木下地 杉 45×18 18.0 ㎡ 〃床捨張合板 厚12 45.5 ㎡ 刊行物単価床捨張合板 厚5.5+12 1,066.0 ㎡ 〃スロープ床捨張合板 厚5.5 6.9 ㎡ 〃掲示板壁下地合板厚12[A-34] 14.1 ㎡ 〃下足スペース壁下地合板厚12[A-34] 18.3 ㎡ 〃多目的室兼一時預かり室壁下地合板厚12[A-34] 25.2 ㎡ 〃手摺下地合板厚12 150×150[A-33] 17.0 か所 〃プレイゾーン腰壁天端床タモ集成材 厚30[A-34] 46.5 ㎡ 見積木製巾木 杉 H=30 40.3 m 〃カーテンボックスタモ集成材 厚25 W150×H150壁付 コ型 1.1 m 〃( 19)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価カーテンボックスタモ集成材 厚25 W150×H150壁付「型 23.4 m 見積AW額縁 タモ集成材 75×25 4.2 m 〃AW額縁 タモ集成材 100×25 2.3 m 〃AW額縁 タモ集成材 120×25 7.2 m 〃AW方立欧州赤松集成材 60×105[A-17] 13.8 m 〃AW~柱方立欧州赤松集成材 60×105[A-17] 2.3 m 〃AW~壁方立欧州赤松集成材 60×105[A-17] 4.6 m 〃こどもトイレ・管理事務所開口三方枠タモ無垢材 110×20W800×H2000 2.0 か所 〃[A-17]授乳室開口三方枠タモ無垢材 110×20W1000×H2000 1.0 か所 見積[A-17]下足スペース開口三方枠タモ無垢材 110×20W1500×H2000 1.0 か所 見積[A-22]管理事務室開口三方枠タモ無垢材 150×20W3460×H1000 1.0 か所 見積[A-19] ( 20)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価ホール開口三方枠タモ無垢材 230×20W1780×H3000 1.0 か所 見積[A-18]ホール開口三方枠タモ無垢材 230×20W2050×H3000 2.0 か所 見積[A-18]木製建具枠 タモ無垢材 110×25 68.8 m 見積廊下(1)(2)手摺タモ集成材 25×45ブラケット:スチール FB-6×25共 15.0 m 〃[A-33]ホール棚タモ集成材 厚30W1500×D690×4段 1.0 か所 見積[A-18]3~6歳エリア ボルダリング壁木下地W3520×D457.5×H2500杉 90×90 ダブル 1.0 か所 見積[A-34]3~6歳エリア ボルダリング壁シナ合板 厚12 12.7 ㎡ 〃小 計( 21)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価10 屋根工事(外部)キャノピー屋根ルーフドレイン 50φ 縦型 シート防水用 8.0 か所 見積キャノピー屋根竪樋 ガルバリウム鋼板 75φ 7.8 m 〃キャノピー屋根竪樋VU 75φ接手含む 2.6 m 県単価キャノピー屋根横引き管VP 50φ接手含む 9.7 m 〃小 計( 22)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価11 金属工事(外部)外壁窯業系サイディング厚16 塗装品[A-27] 92.0 ㎡ 見積外壁窯業系サイディング出隅金物 直角 出隅16 4.2 m 〃外壁通気土台水切ガルバリウム鋼板 曲げ加工[A-15] 20.8 m 〃キャノピー幕板窯業系サイディングH=400[A-32] 68.9 m 〃キャノピー幕板窯業系サイディング出隅加工H=400 曲面 R55[A-29] 4.0 か所 〃キャノピー袖壁窯業系サイディング厚14[A-27、32] 28.6 ㎡ 〃キャノピー袖壁窯業系サイディング出隅金物直角 出隅16[A-32] 5.1 m 〃キャノピー袖壁窯業系サイディング出隅加工曲面 R55[A-32] 5.1 m 〃キャノピー袖壁笠木ステンレス W=400笠木:PL-6 HL 1.2 m 〃水切:FB-6×20 両側[A-32]キャノピー軒天見切縁アルミ 目透し型 W=18[A-32] 68.9 m 見積キャノピー屋根立上り頭繋ぎスチール C-75×45×2.3[A-32] 67.7 m 〃キャノピー屋根立上り間柱スチール C-75×45×2.3 @455[A-32] 37.7 ㎡ 〃( 23)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価キャノピー袖壁間柱スチール C-75×45×2.3 @455[A-27、32] 28.6 ㎡ 見積ウッドデッキ幕板幕下下地スチール 1.6×50×56×50(曲げ)H=150 10.4 m 〃[A-33]ウッドデッキ幕板幕下下地スチール 1.6×50×56×50(曲げ)H=250 12.9 m 見積[A-15]ウッドデッキ幕板幕下下地スチール 1.6×50×56×50(曲げ)H=500 12.9 m 見積[A-15]南西面外付ルーバーW21600×H3400アルミ型材 30×150 @180 1.0 か所 見積下地:ステンレス L-50×50×4共[A-34]キャノピー袖壁笠掛けバースチール溶融亜鉛メッキリン酸処理 34φL=1050 1.0 か所 見積ブラケット共[A-34]テラス手摺スチール溶融亜鉛メッキリン酸処理H=1100 11.8 m 見積支柱:FB-22×38 @1100ブラケット:FB-12×22 穴明11φ落下防止:ステンレスワイヤーメッシュ[A-33]エントランスアプローチ床手摺ステンレス HL 平部H=800 3.0 m 見積( 24)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価手摺:50.8φ×3支柱:FB-12×38 @1320[A-33]エントランスアプローチ床手摺ステンレス HL 斜部H=800 19.9 m 見積手摺:50.8φ×3支柱:FB-12×38 @1320[A-33]エントランスアプローチ床手摺ステンレス HL 壁付手摺:50.8φ×3 3.7 m 見積ブラケット:PL-6 @600[A-33]既存軒下板金被せガルバリウム鋼板下地耐水合板含む 20.5 ㎡ 見積(内部)ライニング軽量鉄骨壁下地 65形 @300 12.4 ㎡ 県単価軽量鉄骨壁下地 65形 @300 262.0 ㎡ 〃軽量鉄骨壁下地 65形 @450 4.7 ㎡ 〃軽量鉄骨壁下地 100形 @300 27.2 ㎡ 〃工房(2)、学習壁軽量鉄骨壁下地 65形 @450 28.0 ㎡ 〃工房(2)軽量鉄骨壁下地 65形 @450 曲面 R1000 6.3 ㎡ 〃( 25)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価学習壁軽量鉄骨壁下地 65形 @450 曲面 R1550 12.2 ㎡ 県単価スタジオ間仕切軽量鉄骨壁下地スチール □-100×100×3.2 @120050形ダブル @450共 30.6 ㎡ 見積[A-27]軽量鉄骨壁下地開口補強 1.0 式 別紙明細-金属1天井軽量鉄骨天井下地 19形 @300 196.0 ㎡ 刊行物単価斜天井軽量鉄骨天井下地 19形 @300 79.9 ㎡ 〃スタジオ天井天井下地スチール □-125×50×20×3.2[A-27] 18.0 ㎡ 見積軽量鉄骨天井下地開口補強 1.0 式 別紙明細-金属2天井点検口 600×600 目地タイプ 19.0 か所 県単価女子便所壁点検口600角 目地タイプ[A-22] 1.0 か所 見積床点検口化粧蓋[A-12] 1.0 か所 県単価床見切りステンレス FB-3×8FB-20×10×1.6共 2.8 m 見積[A-16]壁吐出部見切りステンレスW=170 厚1.2 焼付塗装 10.8 m 見積[A-19]( 26)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価ホール空調レターンガラリスチール FB-3×38 枠共W475×H2240 1.0 か所 見積[A-34]掲示板パンチングメタルスチール 厚2.3 焼付塗装 ビス止[A-34] 14.1 ㎡ 見積工房(2)、学習壁笠木スチール 厚1.6 焼付塗装W=110 12.5 m 〃工房(2)笠木スチール 厚1.6 焼付塗装W=110 曲面 R1000 3.1 m 〃学習壁笠木スチール 厚1.6 焼付塗装W=110 曲面 R1550 4.9 m 〃倉庫(1)(2)(3)壁笠木スチール 厚1.6 焼付塗装W=120 11.2 m 〃[A-33]倉庫(1)(2)壁笠木スチール 厚1.6 焼付塗装W=120 曲面 R550 6.9 m 見積[A-33]倉庫(3)壁笠木スチール 厚1.6 焼付塗装W=120 曲面 R1550 9.7 m 見積[A-33]倉庫(1)(2)(3)壁間仕切金物スチール H=2000柱:□-75×75×3.2 @1200 20.6 ㎡ 見積横材:□-75×75×3.2ベースPL共[A-33]( 27)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価倉庫(1)(2)壁間仕切金物スチール H=2000 曲面R550柱:□-75×75×3.2 @1200 13.8 ㎡ 見積横材:□-75×75×3.2ベースPL共[A-33]倉庫(3)壁間仕切金物スチール H=2000 曲面R1550柱:□-75×75×3.2 @1200 24.3 ㎡ 見積横材:□-75×75×3.2ベースPL共[A-33]倉庫(1)(2)(3)壁ポリカーボネード下枠アルミB型20[A-33] 18.4 m 見積倉庫(1)(2)壁ポリカーボネード下枠アルミB型20 曲面R550[A-33] 13.8 m 〃倉庫(3)壁ポリカーボネード下枠アルミB型20 曲面R1550[A-33] 19.5 m 〃カーテンボックス部カーテンレール ステンレス 角形 シングル 24.5 m 〃AW-109巻込防止柵 W700×H1000 4.0 か所 〃小 計( 28)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価12 左官工事 (外部)床コンクリート直均し 金鏝 仕上 0.5 ㎡ 県単価スロープコンクリート直均し 金鏝 仕上 8.1 ㎡ 〃スロープ笠木コンクリート直押え 仕上 W=90 21.4 m 〃キャノピー幕板多意匠装飾仕上塗材アクリル樹脂系窯業系サイディング面 27.6 ㎡ 見積キャノピー袖壁多意匠装飾仕上塗材アクリル樹脂系窯業系サイディング面 28.6 ㎡ 〃建具廻り防水モルタル 121.0 m 県単価(内部)トランポリン基礎底コンクリート直均し金鏝 仕上[A-55] 14.2 ㎡ 県単価床モルタルダンゴ 厚20 1,111.0 ㎡ 刊行物単価壁複層仕上塗材Eゆず肌状ボード面 17.0 ㎡ 県単価小 計( 29)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価13 建具工事13a 木製建具 1.0 式13b アルミニウム製建具 1.0 式13c 鋼製建具 1.0 式13d シャッター 1.0 式13e 自動ドアエンジン 1.0 式13f トイレブース 1.0 式13g ガラス 1.0 式小 計( 30)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価13a 木製建具特記なき限り扉仕上:メラミン化粧板付属金物一式共運搬取付調整共枠塗装 別計上(内部)WD-101額入片引きハンガー扉W1100×H2000(ガラス 別計上) 2.0 か所 見積WD-102額入片引きハンガー扉W1200×H2000(ガラス 別計上) 1.0 か所 〃WD-103片開き扉 W600×H2000 3.0 か所 〃WD-104片引きハンガー扉2枚建て W1350×H2000 1.0 か所 〃WD-105片開き扉 W800×H2000 2.0 か所 〃WD-106片引き扉W800×H2000(ポリカ-ボネート 別計上) 2.0 か所 〃WD-107親子開き扉W1200×H2000(ポリカ-ボネート 別計上) 1.0 か所 〃WD-108片引きハンガー扉 W1000×H2000 1.0 か所 〃小 計( 31)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価13b アルミニウム製建具特記なき限り性能:S-4 A-4 W-5外部表面仕上:BB-2種内部表面仕上:BC-1種付属金物一式共運搬取付調整共ガラス 別計上(外部)AW-101引き違い窓W2190×H2300 枠見込70片引網戸 2.0 か所 見積AW-102FIX窓 W2368×H2300 枠見込70 1.0 か所 〃AW-103FIX窓 W3940×H2300 枠見込70 1.0 か所 〃AW-104FIX窓W2644(1127+1517)×H2300 枠見込70コーナー90° 1.0 か所 〃AW-105FIX窓 W2400×H2300 枠見込70 1.0 か所 〃AW-106FIX窓 W2760×H2300 枠見込70 1.0 か所 〃AW-107FIX窓 W2580×H2300 枠見込70 1.0 か所 〃AW-108FIX窓 W2280×H2300 枠見込70 1.0 か所 〃AW-109両引分けオート扉W2770×H2450 枠見込70フロントサッシ パニックオープン 1.0 か所 〃( 32)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価ボタン:ワイヤレスタッチスイッチ(自動ドアエンジン 別計上)AW-110引き違い窓 W1100×H1000 枠見込70 1.0 か所 見積AW-111両引分け扉+FIX窓 W3200×H2900 枠見込70 1.0 か所 〃(内部)AW-109両引分けオート扉W2770×H2450 枠見込70フロントサッシ パニックオープン 1.0 か所 見積ボタン:ワイヤレスタッチスイッチ(自動ドアエンジン 別計上)小 計( 33)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価13c 鋼製建具特記なき限り付属金物一式共運搬取付調整共塗装 別計上(外部)SD-101親子開き扉 W1200×H2000 1.0 か所 見積(内部)SD-102片開き扉+FIX窓W2350×H2500(ガラス 別計上) 1.0 か所 見積SD-103FIX窓W4350×H2500(ガラス 別計上) 1.0 か所 〃SD-104FIX窓W300×H400(ガラス 別計上) 1.0 か所 〃小 計( 34)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価13d シャッター特記なき限り溶融亜鉛メッキ鋼板付属金物一式共運搬取付調整共粉黛塗装共(内部)SS-101煙感連動防火シャッター W2330×H3380 2.0 か所 見積SS-102煙感連動防火シャッター W2060×H3380 1.0 か所 〃SS-103煙感連動防火シャッター W1480×H2380 1.0 か所 〃小 計( 35)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価13e 自動ドアエンジン(外部)AW-109自動ドアエンジンW2770×H2450パニックオープン 1.0 か所 452,075 452,075 見積(内部)AW-109自動ドアエンジンW2770×H2450パニックオープン 1.0 か所 452,075 452,075 見積小 計 904,150( 36)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価13f トイレブース特記なき限りメラミン化粧板付属金物一式共運搬取付調整共(内部)TB-01(こどもトイレ)トイレブースW(875+1175)×H1200延べL=2050 1ブース 1.0 か所 見積TB-02-1(授乳室)トイレブースW3610×H25002ブース 1.0 か所 〃TB-02-2(授乳室)トイレブース間仕切り W1100×H2500 1.0 か所 〃TB-03-1(女子便所)トイレブースW3010×H24003ブース 1.0 か所 〃TB-03-2(女子便所)トイレブース間仕切り W1735×H2100 2.0 か所 〃TB-04-1(男子便所)トイレブースW(1755+2375)×H2400延べL=4130 2ブース 1.0 か所 〃TB-04-2(男子便所)トイレブース間仕切り W1717×H2400 1.0 か所 〃小 計( 37)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価13g ガラス(外部)強化ガラス 厚8 2.00㎡以下 6.3 ㎡ 県単価複層ガラス FL3+A6+FL3 2.00㎡以下 1.1 ㎡ 〃複層ガラス FL4+A6+FL4 2.00㎡以下 9.3 ㎡ 見積複層ガラス FL4+A6+FL4 4.00㎡以下 53.2 ㎡ 〃ガラス廻りシーリングSR-1 (片面数量)2.18㎡以下 9.2 ㎡ 県単価ガラス廻りシーリングSR-1 (片面数量)4.45㎡以下 43.1 ㎡ 〃ガラス廻りガスケット 2.18㎡以下 7.5 ㎡ 〃ガラス廻りガスケット 4.45㎡以下 10.1 ㎡ 〃ガラスクリーニング 69.9 ㎡ 〃断熱フィルム 343.6 ㎡ 刊行物単価(内部)強化ガラス 厚4 2.00㎡以下 1.1 ㎡ 県単価強化ガラス 厚8 2.00㎡以下 6.3 ㎡ 〃( 38)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価合わせガラス FL10+FL6 2.00㎡以下 7.6 ㎡ 見積合わせガラス FL10+FL6 4.00㎡以下 7.4 ㎡ 〃ガラス廻りシーリングSR-1 (片面数量)2.18㎡以下 15.0 ㎡ 県単価ガラス廻りシーリングSR-1 (片面数量)4.45㎡以下 7.4 ㎡ 〃ガラスクリーニング 22.4 ㎡ 〃ポリカ-ボネートクリーニング 5.6 ㎡ 〃小 計( 39)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価14 塗装工事特記なき限り素地ごしらえ共 (外部)腰壁耐候性塗料塗りDP既存RC面 153.0 ㎡ 県単価腰壁天端笠木耐候性塗料塗りDP既存ステンレス面 6.9 ㎡ 〃外壁耐候性塗料塗りDP既存押出成形板面 154.0 ㎡ 〃軒天耐候性塗料塗りDP既存防火化粧野地板面 223.0 ㎡ 〃キャノピー軒天合成樹脂エマルションペイント塗りEPけい酸カルシウム板面 124.0 ㎡ 〃柱・梁木材保護塗料塗りWP既存木面 261.0 ㎡ 刊行物単価垂木木材保護塗料塗りWP新設木面 糸225 75.6 m 〃垂木木材保護塗料塗りWP既存木面 糸225 146.0 m 〃垂木受木材保護塗料塗りWP既存木面 糸195 48.1 m 〃額縁木材保護塗料塗りWP既存木面 糸95 264.0 m 〃2液形ポリウレタンエナメル塗装2-UE鋼製建具面 6.5 ㎡ 〃同上素地ごしらえ鋼製建具面錆止め共 6.5 ㎡ 県単価( 40)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価(内部)壁合成樹脂エマルションペイント塗りEPボード面 712.0 ㎡ 県単価天井合成樹脂エマルションペイント塗りEPボード面 214.0 ㎡ 〃斜天井合成樹脂エマルションペイント塗りEPボード面 79.9 ㎡ 〃スタジオ室内屋根合成樹脂エマルションペイント塗りEPボード面 19.6 ㎡ 〃柱型合成樹脂調合ペイント塗りSOP既存鉄骨面 18.7 ㎡ 〃空調レターンガラリ合成樹脂調合ペイント塗りSOP鉄面 4.5 ㎡ 〃プレイゾーンベンチウレタン樹脂ワニス塗りUC既存木面 59.6 ㎡ 〃プレイゾーン腰壁天端ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 46.5 ㎡ 〃プレイゾーン巾木ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 H30 40.3 m 〃カーテンボックスウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸450 23.4 m 〃カーテンボックスウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸750 1.1 m 〃AW額縁ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸110 4.2 m 〃AW額縁ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸135 2.3 m 〃AW額縁ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸155 7.2 m 〃( 41)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価AW~柱方立ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸70 4.6 m 県単価AW~壁方立ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸70 9.2 m 〃AW方立ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸200 13.8 m 〃開口三方枠ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸170 20.1 m 〃開口三方枠ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸210 5.5 m 〃開口三方枠ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸290 23.9 m 〃木製建具枠ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸180 68.8 m 〃手摺ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸140 15.0 m 〃棚ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 4.1 ㎡ 〃3~6歳エリア ボルダリング壁ウレタン樹脂ワニス塗りUC合板面 12.7 ㎡ 〃ウレタン樹脂ワニス塗りUC木製建具枠面 75.9 m 〃小 計( 42)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価15 内装工事(外部)キャノピー軒天けい酸カルシウム板厚8+8 突付[A-31] 124.0 ㎡ 県単価(内部)床スポーツ施設用ビニル床シート 厚2.0 合板面 1,179.0 ㎡ 見積スロープ床ビニル床シート 厚2.0 合板面 6.9 ㎡ 県単価床タイルカーペット 厚6.5 合板面 45.5 ㎡ 〃床発泡プラスチック系断熱床下材 厚60.5 976.0 ㎡ 刊行物単価床発泡プラスチック系断熱床下材 厚120 45.5 ㎡ 〃床発泡プラスチック系断熱床下材 厚130.5 89.8 ㎡ 〃床スタイロフォーム 厚80 嵩上用 135.0 ㎡ 〃ビニル巾木 H=60 237.0 m 県単価プレイゾーン腰壁蹴込内装用細木繊維化粧板厚18 H=207(820×280)[A-33] 81.7 m 見積壁内装用細木繊維化粧板厚14GB-R 厚12.5共 13.3 ㎡ 〃壁石膏ボード 厚12.5 突付 3.1 ㎡ 県単価( 43)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価壁石膏ボード 厚12.5 継目処理 411.0 ㎡ 県単価壁石膏ボード 厚12.5+9.5 継目処理 40.4 ㎡ 〃壁石膏ボード 厚12.5+12.5 継目処理 46.9 ㎡ 〃壁シージング石膏ボード 厚12.5 突付 6.6 ㎡ 〃壁シージング石膏ボード 厚12.5 継目処理 142.0 ㎡ 〃壁シージング石膏ボード 厚12.5+9.5 突付 4.7 ㎡ 〃壁シージング石膏ボード 厚12.5+9.5 継目処理 10.2 ㎡ 〃工房(2)、学習壁繊維補強石膏ボード 厚6.0+6.0 56.0 ㎡ 見積工房(2)繊維補強石膏ボード 厚6.0+6.0 曲面 R1000 12.6 ㎡ 〃学習壁繊維補強石膏ボード 厚6.0+6.0 曲面 R1550 24.3 ㎡ 〃天井石膏ボード 厚9.5 継目処理 196.0 ㎡ 県単価斜天井石膏ボード 厚9.5 継目処理 79.9 ㎡ 〃天井石膏ボード 厚12.5+12.5 継目処理 18.0 ㎡ 〃スタジオ室内屋根石膏ボード 厚12.5+12.5 継目処理 19.6 ㎡ 〃ボード出隅処理 84.5 m 〃( 44)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価間仕切グラスウール充填 厚65 24㎏/m3 67.1 ㎡ 県単価間仕切グラスウール充填 厚105 24㎏/m3 16.0 ㎡ 〃外壁面グラスウール充填厚105 24㎏/m3[A-27] 118.0 ㎡ 〃スタジオ間仕切グラスウール充填 厚110 40㎏/m3 30.6 ㎡ 刊行物単価スタジオ天井グラスウール充填 厚125 40㎏/m3 18.0 ㎡ 〃屋根裏硬質ウレタンフォーム 厚50 吹付 307.0 ㎡ 〃小 計( 45)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価16 ユニット及びその他工事(外部)ウッドデッキ床再生木デッキ厚30床組 H=250 10.8 ㎡ 見積根太:高耐久鋼板ハット型@4090デッキ用鋼製束共[A-15]ウッドデッキ踏面再生木デッキ厚30床組 H=500 10.8 ㎡ 見積根太:高耐久鋼板ハット型@4090デッキ用鋼製束共[A-15]ウッドデッキ幕板再生木デッキ厚30 H=250[A-16] 12.9 m 見積ウッドデッキ幕板再生木デッキ厚30 H=500[A-15] 12.9 m 〃エントランスアプローチ床再生木デッキ厚30床組 H=350 3.7 ㎡ 〃根太:高耐久鋼板ハット型@4090大引:高耐久鋼板ハット型@4090デッキ用鋼製束共[A-33]エントランスアプローチ床再生木デッキ厚30床組 H=600 3.9 ㎡ 見積根太:高耐久鋼板ハット型@4090大引:高耐久鋼板ハット型@4090 ( 46)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価デッキ用鋼製束共[A-33]エントランスアプローチ踏面再生木デッキ厚30床組 H=150 1.6 ㎡ 見積根太:高耐久鋼板ハット型@4090デッキ用鋼製束共[A-33]エントランスアプローチ踏面再生木デッキ厚30床組 H=300 1.6 ㎡ 見積根太:高耐久鋼板ハット型@4090デッキ用鋼製束共[A-33]エントランスアプローチ踏面再生木デッキ厚30床組 H=450 1.6 ㎡ 見積根太:高耐久鋼板ハット型@4090デッキ用鋼製束共[A-33]エントランスアプローチ幕板再生木デッキ厚30 H=150[A-33] 10.4 m 見積エントランスアプローチ床点字ブロック300×300 停止用埋込タイプ 11.0 か所 見積[A-30]エントランスアプローチ床点字タイル300×300 停止用MMA樹脂貼付タイプ 3.0 か所 見積[A-30]( 47)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価エントランスアプローチ床点字鋲300×300 停止用鋲タイプ 8.0 か所 見積[A-30]A館銘板H=175ステンレス 厚3 焼付塗装 1.0 か所 見積「(仮)聖籠町屋内遊び場」[A-55]E駐輪場サイン300×300スチールPL-3溶融亜鉛メッキリン酸処理 1.0 か所 見積ピクトグラム塗装[A-55]I傘置き場サイン90×90アルミ複合板 厚3 1.0 か所 見積インクジェット出力シート張り[A-55]AW-109衝突防止マーク カッティングシート張 50φ @400 2.8 m 見積(内部)下足スペース下足棚W750×D400 可動メラミン化粧板練付(両面) 42.0 枚 見積ラワン合板 厚21小口現しUC[A-34]下足スペース下足棚W870×D400 可動メラミン化粧板練付(両面) 21.0 枚 見積ラワン合板 厚21小口現しUC( 48)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価[A-34]下足スペース下足棚柱L=2400 シングル[A-34] 6.0 本 見積下足スペース下足棚柱L=2400 ダブル[A-34] 6.0 本 〃下足スペース下足棚ブラケットL=350[A-34] 126.0 本 〃多目的室兼一時預かり室本棚W750×D300 可動メラミン化粧板練付(上面) 36.0 枚 〃ラワン合板 厚21小口テープ貼り、下面UC[A-34]多目的室兼一時預かり室本棚柱L=750 シングル[A-34] 4.0 本 見積多目的室兼一時預かり室本棚柱L=750 ダブル[A-34] 10.0 本 〃多目的室兼一時預かり室本棚ブラケットL=250[A-34] 72.0 本 〃管理事務室受付カウンターW3460×D6500メラミン化粧板(ベタ芯 厚30) 1.0 か所 〃[A-19]管理事務室更衣室ロッカーW900×D515×H2000[A-10] 1.0 か所 見積ホールロッカーW900×D515×H2000[A-18] 4.0 か所 〃ホールハンガーパイプL=1400×2段ステンレスパイプ 34φ 1.0 か所 〃( 49)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価[A-18]ホール冷水器 [A-24] 1.0 か所 見積管理事務室・授乳室流し台 W=1200 コンロ無し 吊戸棚付 2.0 か所 〃男子便所化粧鏡厚5 W2446×H1000[A-23] 1.0 か所 〃女子便所化粧鏡厚5 W2472.5×H1000[A-23] 1.0 か所 〃こどもトイレベビーベッドW700×L800×H880ウレタンフォームクッション 厚40 1.0 か所 〃合成皮革カバーメラミン化粧板 厚12、18、27笠木:タモ集成材 UC[A-33]ライニング甲板メラミンポストフォーム W=150捨張合板 厚12共 7.4 m 見積[A-33]ライニング甲板メラミンポストフォーム W=155捨張合板 厚12共 1.1 m 見積[A-33]ライニング甲板メラミンポストフォーム W=250捨張合板 厚12共 3.9 m 見積[A-33]廊下(1)他消火器ボックスW288×D186×H688ボンデ鋼板 焼付塗装 3.0 か所 見積( 50)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価[A-33]倉庫(1)(2)(3)壁ポリカーボネート厚16シーリング共 41.1 ㎡ 見積[A-33]倉庫(1)(2)壁ポリカーボネート厚16 曲面 R550シーリング共 27.6 ㎡ 見積[A-33]倉庫(3)壁ポリカーボネート厚16 曲面 R1550シーリング共 48.7 ㎡ 見積[A-33]建具ポリカーボネート厚16シーリング共 5.6 ㎡ 見積プレイゾーンコートライン巾50㎜ 直性[A-56] 219.0 m 〃プレイゾーンコートライン巾50㎜ 曲線[A-56] 75.7 m 〃プレイゾーンコートライン矢印[A-56] 12.0 か所 〃プレイゾーンコートライン停止線 L=1200[A-56] 3.0 か所 〃プレイゾーンコートライン停止線+とまれ[A-56] 1.0 か所 〃B壁面突出サイン450×150スチールFB-4.5×19焼付塗装共 5.0 か所 〃[A-55]( 51)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価C室名サインH=50カッティングシート 14.0 か所 見積[A-55]DトイレサインH=300カッティングシート 3.0 か所 見積[A-55]FエリアサインH=1250450×150 4.0 か所 見積ベース:杉集成材 厚24 UC文字:ピクトグラム塗装スチールFB-4.5×19焼付塗装共柱:スチール34.0φ×2.3焼付塗装[A-55]FエリアサインH=950450×150 2.0 か所 見積ベース:杉集成材 厚24 UC文字:ピクトグラム塗装スチールFB-4.5×19焼付塗装共柱:スチール34.0φ×2.3焼付塗装[A-55]G注意喚起サイン300×400アルミ複合板 厚3 10.0 か所 見積インクジェット出力シート張り[A-55]H館内マップ594×841アルミ複合板 厚3 1.0 か所 見積( 52)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価インクジェット出力シート張り[A-55]AW-109衝突防止マーク カッティングシート張 50φ @400 2.8 m 見積小 計( 53)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価17 遊具工事(6~12歳エリア)雲ネット 1.0 式 見積ネットジャングルジム 1.0 式 〃ネットスライダー 1.0 式 〃防球ネット 1.0 式 〃ネットトランポリン 1.0 式 〃バンク遊具 1.0 式 〃ボルダリング 1.0 式 〃ドレミクッション 1.0 式 〃単体遊具ジャンプタッチ 1.0 式 〃単体遊具平均台 1.0 式 〃単体遊具懸垂 1.0 式 〃(3~6歳エリア)ボールプール 1.0 式 見積( 54)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価ボルダリング(幼児用) 1.0 式 見積こもり場 1.0 式 〃落書きウォール 1.0 式 〃マグネットウォール 1.0 式 〃伝声管 1.0 式 〃(1~3歳エリア)木製遊具 1.0 式 見積くだもののなる木 1.0 式 〃本棚 1.0 式 〃音遊びウォール 1.0 式 〃くぐりぬけパネル1 1.0 式 〃くぐりぬけパネル2 1.0 式 〃パネル遊具 1.0 式 〃クッション関係 1.0 式 〃(0~1歳エリア)( 55)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価本棚 1.0 式 見積クッション関係 1.0 式 〃つかまり立ちバー 1.0 式 〃 (その他)階段 1.0 式 見積工房1本棚 1.0 式 〃工房2本棚 1.0 式 〃小 計( 56)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価18 とりこわし工事(外部)雨水側溝コンクリートカッター 厚30程度 27.0 m 県単価階段コンクリートカッター 厚30程度 3.6 m 〃階段コンクリート撤去 コンクリートブレーカ 3.61 m3 〃階段砕石撤去 人力 1.94 m3 刊行物単価雨水側溝砂利敷撤去 人力 24.57 m3 〃床磁器質タイル撤去 150角 14.6 ㎡ 県単価床磁器質タイル撤去150角下地モルタル共 4.9 ㎡ 〃屋根軒樋撤去 鋼板 半丸 120φ 17.9 m 〃屋根竪樋撤去 鋼板 60φ 9.7 m 〃外壁足元水切撤去カラーステンレス 厚1.0[A-11] 37.4 m 〃外壁下り壁水切撤去カラーステンレス 厚1.0[A-11] 3.3 m 〃外壁通気ガラリ撤去アルミ 100φ[A-11] 16.0 か所 〃玄関靴拭きマット撤去1800×600 枠共[A-12] 1.0 か所 刊行物単価( 57)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価スロープ手摺撤去ステンレス H850手摺:50φ 5.7 m 県単価手摺子:FB-2×50×9 @900[A-12]軒天(劣化部)垂木撤去 105×45 75.6 m 刊行物単価軒天グラスウール敷込 撤去 厚100 3.2 ㎡ 〃(内部)床磁器質タイル撤去150角下地モルタル共 7.9 ㎡ 刊行物単価床磁器質ユニットタイル撤去50角下地モルタル共 18.7 ㎡ 〃床ラワン合板撤去厚9木床組 H150共 1.4 ㎡ 〃中棚ラワン合板撤去厚9化粧根太、框共 1.4 ㎡ 〃床天然木フローリング撤去 下地モルタル共 118.0 ㎡ 県単価床木質系複合床撤去 木床組 H150共 2.1 ㎡ 刊行物単価床畳撤去 木床組 H150共 19.1 ㎡ 〃床モルタル撤去 4.4 ㎡ 〃床砂入人工芝撤去 厚19 975.0 ㎡ 〃巾木木製巾木撤去 H75 78.8 m 県単価( 58)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価巾木畳寄せ撤去 10.2 m 県単価巾木ボード寄せ撤去 5.0 m 〃巾木畳・ボード寄せ撤去 3.9 m 〃巾木雑巾摺撤去 20×15 8.0 m 〃巾木アルミ巾木撤去 H100 2.5 m 〃巾木モルタル撤去 H100 7.8 m 刊行物単価腰壁陶器質タイル撤去 100角 ボード面 31.3 ㎡ 〃腰壁杉板撤去 厚18 82.0 ㎡ 〃腰壁見切撤去 60×35 88.0 m 県単価壁陶器質タイル撤去 100角 ボード面 3.0 ㎡ 刊行物単価壁杉板撤去 厚18 31.8 ㎡ 〃壁ビニールクロス撤去 ボード面 261.0 ㎡ 県単価壁カガミ撤去 15.8 ㎡ 刊行物単価壁石膏ボード撤去 厚12.5 258.0 ㎡ 〃壁石膏ボード撤去 厚12.5+9.5 57.0 ㎡ 〃( 59)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価壁防水石膏ボード撤去 厚12.5 50.6 ㎡ 刊行物単価壁ケイ酸カルシウム板撤去 厚12 85.7 ㎡ 〃外壁面グラスウール充填撤去 厚100 88.1 ㎡ 〃間仕切木製軸組撤去W=105間柱:105×45 @455 366.0 ㎡ 〃竪胴縁:45×40 @455横胴縁:45×18 @455柱型木軸組撤去 W=75 38.4 ㎡ 刊行物単価ライニング軸組撤去105×45 @455横胴縁 45×18 @455 9.3 ㎡ 〃天井ビニールクロス撤去 39.8 ㎡ 〃天井ロックウール吸音板撤去厚15 リブ付捨張GB-R 厚9.5 107.0 ㎡ 県単価LGS下地共天井ロックウール吸音板撤去厚9.0捨張GB-R 厚9.5 92.6 ㎡ 県単価LGS下地共天井化粧石膏ボード撤去厚9.5LGS下地共 36.7 ㎡ 県単価折上天井照明ボックス石膏ボード撤去厚9.5 9.2 ㎡ 〃折上天井石膏ボード撤去厚9.5LGS下地共 41.2 ㎡ 〃( 60)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価天井ケイ酸カルシウム板撤去厚6.0LGS下地共 18.7 ㎡ 刊行物単価折上天井見切撤去集成材 150×150[A-16] 34.8 m 〃折上天井見切撤去集成材 90×90[A-16] 35.3 m 〃天井廻縁撤去 木製 45×45 18.6 m 〃天井廻縁撤去 塩ビ 255.0 m 〃折上天井グラスウール敷込 撤去 厚100 296.0 ㎡ 〃ホール床見切撤去ステンレス C-40×20×2.0[A-12] 1.9 m 県単価ブラインドボックス撤去 木製 厚20 W135×H140 18.0 m 〃小体育室カガミ上部カーテンボックス撤去木製 厚20 W135×H140[A-16] 8.2 m 〃AW額縁撤去 50×30 145.0 m 刊行物単価木製建具枠撤去 120×45、60×30 29.4 m 〃選手控室襖敷居撤去 105×45 4.3 m 県単価選手控室襖鴨居撤去 105×40 4.3 m 〃選手控室襖縦枠撤去 105×35、45×30 2.0 m 刊行物単価開口三方枠撤去165×30[A-14] 6.6 m 〃( 61)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価選手控室長押撤去 H90 12.0 m 県単価選手控室無目撤去 35×35 7.7 m 刊行物単価選手控室付隅柱撤去30×30H2700 1.0 本 県単価選手控室付柱撤去105×35H2700 1.0 本 〃選手控室前踏込撤去1800×600×H120木質系複合床張 厚15 1.0 か所 刊行物単価床下地上框:105×45[A-14]ホール下足箱撤去W2850×D360×H1800シナ合板フラッシュ 厚4 1.0 か所 県単価[A-12]ホール受付カウンター撤去W1800×D300タモ集成材 厚45 1.0 か所 県単価[A-12]管理事務室受付カウンター撤去W1800×D300タモ集成材 厚45 1.0 か所 県単価[A-12]ホール行事用黒板撤去W2700×H1200[A-12] 1.0 か所 県単価廊下掲示板撤去W3600×H1200[A-13] 1.0 か所 〃( 62)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価運動場掲示板撤去 W2500×H1200 1.0 か所 県単価管理事務室水切撤去ステンレス 厚0.8 W=1500[A-12] 1.0 か所 〃管理事務室膳板撤去ステンレス 厚0.8 550×550[A-12] 1.0 か所 〃ライニング甲板撤去 140×30 8.0 m 〃廊下鏡撤去W1700×H1230[A-22] 1.0 か所 〃廊下照明ボックス撤去W1800×D300×H700アルミルーバー 1.0 か所 〃[A-22]男女更衣室カーテンレール撤去ステンレス 吊型 L900[A-13] 2.0 か所 県単価物入可動棚撤去合板 厚30[A-22] 4.1 ㎡ 〃男女更衣室脱衣棚撤去木製 厚30 925×300[A-13] 2.0 か所 〃器具庫棚撤去W800×D750×H1900ラワン合板 厚12 1.0 か所 〃[A-22]器具庫棚撤去W2400×D700×H1900ラワン合板 厚12 1.0 か所 県単価[A-22]器具庫棚撤去W3600×D900×H1900ラワン合板 厚12 1.0 か所 県単価( 63)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価[A-22]選手控室押入枕棚撤去W2200×D300合板 厚30 1.0 か所 県単価[A-22]運動場水飲み撤去ステンレス W=1800[A-22] 2.0 か所 県単価(建具)木製扉撤去 枠共 集積共 49.0 ㎡ 県単価アルミ製窓撤去 枠共 集積共 107.0 ㎡ 〃アルミ製扉撤去 枠共 集積共 1.6 ㎡ 〃軽量鋼製扉撤去 枠共 集積共 19.2 ㎡ 〃ガラス撤去 集積共 100.0 ㎡ 刊行物単価ポリカーボネート撤去 集積共 9.6 ㎡ 〃(躯体)RC躯体解体 地上部 0.5 m3 刊行物単価RC躯体解体 基礎部 5.1 m3 〃砕石解体 2.7 m3 〃 ( 64)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価撤去後埋戻し 搬入土 7.8 m3 刊行物単価カッター入れ 48.8 m 県単価鉄筋切断防腐処理 7.0 ㎡ 刊行物単価小 計( 65)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価19 アスベスト撤去工事(外部)外壁吹付タイル撤去 アスベスト含有(レベル3) 154.0 ㎡ 見積外壁高強度押出成型板撤去アスベスト含有(レベル3)厚25 88.4 ㎡ 〃アスファルトフェルト 20㎏ラワン合板 厚4共軒天防火化粧野地板撤去アスベスト含有(レベル3)厚15 3.2 ㎡ 見積LGS下地共(内部)床ビニル床タイル撤去アスベスト含有(レベル3)厚2.0 19.4 ㎡ 見積下地モルタル共床スポーツカーペット撤去アスベスト含有(レベル3)下地モルタル共 72.1 ㎡ 見積巾木ビニール巾木撤去アスベスト含有(レベル3)H=75 73.5 m 〃(発生材積込)発生材積込アスベスト含有(レベル3)ビニル床タイル(0.04m3) 1.0 式 見積発生材積込アスベスト含有(レベル3)スポーツカーペット 0.7 m3 〃( 66)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価発生材積込アスベスト含有(レベル3)ビニール巾木(0.01m3) 1.0 式 見積発生材積込アスベスト含有(レベル3)吹付タイル 0.2 m3 〃発生材積込アスベスト含有(レベル3)押出成型板 2.2 m3 〃発生材積込アスベスト含有(レベル3)防火化粧野地板 0.1 m3 〃(発生材運搬)発生材運搬アスベスト含有(レベル3)ビニル床タイル(0.04m3) 1.0 式 見積発生材運搬アスベスト含有(レベル3)スポーツカーペット 0.7 m3 〃発生材運搬アスベスト含有(レベル3)ビニール巾木(0.01m3) 1.0 式 〃発生材運搬アスベスト含有(レベル3)吹付タイル 0.2 m3 〃発生材運搬アスベスト含有(レベル3)押出成型板 2.2 m3 〃発生材運搬アスベスト含有(レベル3)防火化粧野地板 0.1 m3 〃(発生材処分)発生材処分アスベスト含有(レベル3)ビニル床タイル(0.04m3) 1.0 式 見積発生材処分アスベスト含有(レベル3)スポーツカーペット 0.7 m3 〃発生材処分アスベスト含有(レベル3)ビニール巾木(0.01m3) 1.0 式 〃( 67)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価発生材処分アスベスト含有(レベル3)吹付タイル 0.2 m3 見積発生材処分アスベスト含有(レベル3)押出成型板 2.2 m3 〃発生材処分アスベスト含有(レベル3)防火化粧野地板 0.1 m3 〃小 計( 68)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価20 発生材処理(発生材積込)発生材積込 コンクリート類 3.6 m3 県単価発生材積込 砂利・砕石 26.5 m3 〃発生材積込 モルタル類 7.4 m3 〃発生材積込 木くず 24.4 m3 〃発生材積込 廃プラスチック 39.1 m3 〃発生材積込 陶器類 1.0 m3 〃発生材積込 ガラス類 0.1 m3 〃発生材積込 廃石膏ボード 6.2 m3 〃発生材積込 ボード類 5.6 m3 〃発生材積込 畳 1.2 m3 〃発生材積込 混合廃棄物 19.1 m3 〃(発生材運搬)発生材運搬 コンクリート類 3.6 m3 刊行物単価( 69)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価発生材運搬 砂利・砕石 26.5 m3 刊行物単価発生材運搬 モルタル類 7.4 m3 〃発生材運搬 木くず 24.4 m3 〃発生材運搬 廃プラスチック 39.1 m3 〃発生材運搬 陶器類 1.0m3 1.0 台 〃発生材運搬 ガラス類 0.1m3 1.0 台 〃発生材運搬 廃石膏ボード 6.2 m3 〃発生材運搬 ボード類 5.6 m3 〃発生材運搬 畳 1.2m3 1.0 台 〃発生材運搬 混合廃棄物 19.1 m3 〃(発生材処分)発生材処分 コンクリート類 3.6 m3 刊行物単価発生材処分 砂利・砕石 26.5 m3 〃発生材処分 モルタル類 7.4 m3 〃発生材処分 木くず 24.4 m3 〃( 70)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価発生材処分 廃プラスチック 39.1 m3 刊行物単価発生材処分 陶器類 1.0 m3 〃発生材処分 ガラス類 0.1 m3 〃発生材処分 廃石膏ボード 6.2 m3 〃発生材処分 ボード類 5.6 m3 〃発生材処分 畳 1.2 m3 〃発生材処分 混合廃棄物 19.1 m3 〃小 計( 71)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価21 有価物売却費有価物売却費 アルミ 0.7 kg刊行物単価(有価物)有価物売却費 ステンレス 130.0 kg 〃有価物売却費 スチール 鋼板 113.0 kg 〃有価物売却費 スチール LGS 796.0 kg 〃小 計( 72)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価別紙-土工1土工機械運搬 根切り・埋戻し 2.0 往復 県単価小 計( 73)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価別紙-コンクリート1コンクリート打設手間基礎部ポンプ打設 23.6 m3 県単価コンクリート打設手間スロープ人力打設 3.1 m3 〃コンクリート打設手間遊具基礎ポンプ打設 80.5 m3 〃小 計( 74)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価別紙-コンクリート2 ポンプ圧送ポンプ圧送基礎部50m3未満 23.6 m3県単価※基本料金に含むポンプ圧送遊具基礎50m3以上100m3未満 80.5 m3 県単価ポンプ圧送基本料金 50m3以上100m3未満 1.0 回 〃ポンプ圧送基本料金 50m3未満 1.0 回 〃小 計( 75)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価別紙-コンクリート3構造体強度補正基礎部補正値+3N/mm2 23.6 m3 県単価構造体強度補正スロープ補正値+6N/mm2 3.1 m3 〃構造体強度補正遊具基礎補正値+6N/mm2 80.5 m3 〃小 計( 76)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価別紙-金属1 軽量鉄骨壁下地開口補強軽量鉄骨壁下地開口補強65形 3方W475×H2240 1.0 か所 県単価軽量鉄骨壁下地開口補強65形 3方W600×H2000 3.0 か所 〃軽量鉄骨壁下地開口補強65形 3方W800×H2000 5.0 か所 〃軽量鉄骨壁下地開口補強65形 3方W1000×H2000 1.0 か所 〃軽量鉄骨壁下地開口補強65形 3方W1100×H2000 2.0 か所 〃軽量鉄骨壁下地開口補強65形 3方W1350×H2000 1.0 か所 〃軽量鉄骨壁下地開口補強65形 3方W1500×H2000 1.0 か所 〃軽量鉄骨壁下地開口補強65形 3方W2770×H2450 1.0 か所 〃学習壁軽量鉄骨壁下地開口補強65形 3方W1000×H2000 1.0 か所 〃 ( 77)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価軽量鉄骨壁下地開口補強100形 4方W3460×H1000 1.0 か所 刊行物単価スタジオ間仕切軽量鉄骨壁下地開口補強50形ダブル 3方W2350×H2500 1.0 か所 刊行物単価スタジオ間仕切軽量鉄骨壁下地開口補強50形ダブル 3方W4350×H2500 1.0 か所 〃スタジオ間仕切軽量鉄骨壁下地開口補強50形ダブル 4方W300×H400 1.0 か所 〃小 計( 78)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価別紙-金属2 軽量鉄骨天井下地開口補強軽量鉄骨天井下地開口補強天井点検口600×600 19.0 か所 県単価軽量鉄骨天井下地開口補強吸込口600×600程度 12.0 か所 〃軽量鉄骨天井下地開口補強吹出口600×600程度 4.0 か所 〃軽量鉄骨天井下地開口補強全熱交換機300φ程度 3.0 か所 〃軽量鉄骨天井下地開口補強天井カセット型エアコン910×910程度 4.0 か所 〃軽量鉄骨天井下地開口補強ダウンライト300φ程度 102.0 か所 〃小 計 屋内遊び場整備工事(建築工事)S-01S-02S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09S-10S-11S-12S-13S-14S-15構造設計特記仕様書(1)構造設計特記仕様書(2)RC構造配筋標準図(1)RC構造配筋標準図(2)RC構造配筋標準図(3)鉄骨構造標準図(1)鉄骨構造標準図(2)鉄骨構造標準図(3)キャノピー伏図キャノピー軸組図キャノピー断面リスト1キャノピー断面リスト2キャノピー鉄骨詳細図隅角部母屋詳細図スタジオ・独立壁詳細図A-39A-58A-59A-60A-61A-62A-63A-64A-65A-66A-56A-57A-40A-41A-42A-43A-44A-45A-46A-47A-48A-49A-50A-51A-52A-53A-54A-55図面番号A-00A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称図面リストA-35A-36A-37A-384工事名称図面名称図面NO.縮尺月 年 成 作 日回 1 第 第 第 第3 2 回 回 回備 考A-00A3 ー図面リストA-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-09建物概要・案内図特記仕様書1特記仕様書2特記仕様書3特記仕様書4特記仕様書5A-67部分詳細図2天井伏図展開図1展開図2展開図3平面詳細図3建具表1建具表2建具キープランエントランスキャノピー詳細図1エントランスキャノピー詳細図2エントランスキャノピー詳細図3エントランスキャノピー詳細図4敷地求積図面積表仕上表配置図平面図立面図1立面図2断面図矩計図1矩計図2平面詳細図1平面詳細図2部分詳細図1床・壁・天井リスト床・壁種別図特記仕様書6遊具詳細図5(撤去)仕上表(撤去)平面図(撤去)立面図1(撤去)立面図2(撤去)断面図(撤去)矩計図1(撤去)矩計図2(撤去)天井伏図遊具詳細図6遊具詳細図7遊具詳細図8遊具詳細図9遊具詳細図10遊具詳細図11遊具詳細図12遊具詳細図13遊具詳細図14遊具詳細図15遊具詳細図16遊具詳細図17サイン詳細図サインキープラン遊具詳細図18(撤去)建具キープラン法チェック図コートライン詳細図遊具基礎図遊具詳細図4遊具詳細図2遊具詳細図3遊具詳細図1部分詳細図3部分詳細図4A-68A-69屋内遊び場整備工事(建築工事)^@BMD:\プロジェクト\0000000-聖籠町\設計業務\000_実施設計\挿入データ\交通案内図.jpg,112.346,199.75,0.170362,0.263757,0.56173,270,255,255,255計画敷地蓮のギャラリー弁天潟聖籠町立蓮野小学校蓮野児童クラブ工事名称発注者聖籠町地名地番 工事種別前面道路日影規制容積率建蔽率なし70%200%ー 高度地区市街化調整区域指定なし指定なし 法22条区域ーその他の地域地区防火地域用途地域都市計画区域敷地面積容積率建蔽率多目的運動場(スポーツ練習場) 消防用途:1項(ロ)主要用途高さ5.20m最高軒高さ最高高さ 12.05m建築面積延床面積その他の建築物防火種別構造積雪 1.2m特殊荷重基礎木造一部鉄骨造・平屋〇×〇 〇 〇 〇 ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー防火・準防火日影高度地区〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇×ー ー 〇 〇1131,000㎡防火区画大規模木造の外壁大規模構造制限116115の3耐火又は準耐火にする特建27特殊建築物262521大規模木造22条地域木造特建の外壁土塗壁同等屋根不燃242322防・準防地域内防火扉防火・準防火地域屋根不燃準防火地域内建築物防火地域内建築物64636261地域高度地区58日影時間制限135の4 56の2隣地斜線135の4135の3北側斜線道路斜線131~134 56-1低層住専絶対高さ55低層住専壁面後退54外壁・高さ制限建蔽率容積率5352建蔽率容積率用途用途制限 43道路項目43道路 131-2 42道路種別令 法21 居室の天井高さ地階居室の禁止3630居室の換気 20の2居室の採光 19・20 28居室制限 項目種別令 法ー共同住宅の界壁 22の2 30の2 遮音大規模木造の通路巾敷地内通路巾128の2128 35 敷地内通路〇〇125の2125118(1.2m)≦片廊下(1.6m)≦中廊下居室200㎡以上廊下巾119 35客席内開き禁止避難階出口出口の施錠廊下出口ー ー ー35 階段 23 階段寸法242526120121122123124踊場位置・踏巾階段手摺階段に替わる傾斜路直通階段2以上の直通階段特避・避難階段の構造物販販売業の避難階段巾ー ー ー ー ー ー ー ー内装制限 35の2128の4129内装制限階数=1 延床面積>1,000㎡スポーツ施設居室廊下等(難燃・準不・不燃・無し)(難燃・準不・不燃・無し)〇非常用進入口 35 126の6126の7進入口の設置進入口の構造踊場を要する高さ( m)歩行距離制限( m)≧ m令121の( )項特避・避難階段の設置 (特避・避難)窓設置巾>750mm 高さ>1,200mmー ー36 112〇112-9 竪穴区画防火区画ー面積区画 (1,500㎡)≧1,395㎡異種用途区画112-12112-13ー114 防火上主要な間仕切ー排煙設備 35 126の2 排煙設備の設置延面積>1,000㎡床面積> 200㎡の居室(自然排煙)・(機械排煙) 126の3 排煙設備の構造〇 〇排煙設同等の準用〇35非常照明126の4非常照明の設置 居室・廊下(不要)〇 〇非常照明設備設置同等の準用居室から出口≦30m適用除外防火壁用途26の2 115の2 防火壁不要の建築物〇・体育館 スポーツ練習場・階数ー2以下法規制概要構造概要建物概要付近見取図交通案内図工事概要改修工事、増築工事既存:杭基礎 増築部:直接基礎S=1/30000 100 500 1,000創作工房●計画敷地北東側 11.6m1,583.49㎡ (増築部分:88.75㎡)1,442.23㎡ (増築部分:47.23㎡[容積不算入])4工事名称図面名称図面NO.縮尺月 年 成 作 日回 1 第 第 第 第3 2 回 回 回備 考A3 ーA-01建物概要・案内図新潟県北蒲原郡聖籠町大字蓮野1942-1、1496-1、1687-1の一部告示1436告示1411有り居室:1436号 三号ヘ(5)非居室:1436号 三号ヘ(2)有り 1411号 一号イ6,267.66㎡〇25.27%<70%22.26%<200%・外壁、軒裏ー防火構造・各室・通路ー壁・天井難燃材・排煙設備必要屋内遊び場整備工事容積対象面積:1,395.00㎡法定基準(耐火・準耐・その他)決定基準(耐火・準耐・その他)(耐火・準耐・その他)面積( ㎡)用途( )・( 階)スポーツ練習場高さ12.05m≦13.00m材料名( )材料名( )材料名( )材料名( )5m( )10m( )5m( )( m)+斜線数値( 倍)(31m)+斜線数値(2.5倍)斜線数値 (1.5倍)法定絶対高さ( m)法定後退距離( m)用途:スポーツ練習場指定なし接道 2m≦道路法道路10m( )又は機械換気換気面積 1/( 20 )≦採光面積 1/( )≦材料名()1.5m1.5m計画(25.27%)≦許容(200%)計画(22.26%)≦許容(70%)材料名(増築:シート防水 飛火認定)(既存:安田瓦)防火構造2.1m≦踏面(21cm)≦ 60cm巾 (90cm)≦260cm蹴上(22cm)≧ 15cm〇屋内遊び場整備工事(建築工事)聖籠はじめこども園敷地概要備 考回 回 回 2 3第 第 第 第 1 回日 作成年月縮尺図面NO.図面名称工事名称4・断熱材(屋根保護又は露出防水断熱工法) [3.3.2]※保証書の提出部数 正本 1部 〇新潟県内に主たる事業所を置く事業者であり、かつ以下のいずれかの資格 ただし、これにより難い場合は監督員と協議すること。 合」と3者連名の保証書を提出する。 ※「受注者」「一次下請業者」「補償団体・損保会社又は新潟県防水工事業協同組3 防水保証 ・ 提出しない 〇新潟県防水工事業協同組合員 ・登録防水基幹技能者〔(一社)全国防水工事業協会〕 ・防水施工管理技術者(Ⅰ種)〔(一社)全国防水工事業協会〕 ・建築仕上げ改修施工管理技術者〔(一財)建築保全センター〕を有する者が所属している事業者。 なお、当該資格を有する者が本工事の 施工に関与することとする。 契約後、証する資料の写しを提出し監督員の確 認を受けること。 による施工とする。 ※ 防水工事は、以下のいずれかの施工業者(元請業者又は一次下請業者に限る)4 アスファルト防水10年間10年間10年間保 証 期 間・工法・工法 施 工 箇 所 工 法 種 別アスファルトの種類 ※3種 ・ [3.2.2][3.3.2]・P1BI・保護層を設ける仕上塗料の使用量は製造所の仕様による・E-1 ・E-2 ・P1E ・P2E防水屋内・A-1 ・A-2 ・A-3 ※有(・シルバー ・カラー)仕上げ塗料塗り・・・・防水改修工法の種類 施 工 箇 所 新規防水工法の種別 立上り部の保護工法・DI-1 ・DI-2・D-1 ・D-2・C-1 ・C-2・BI-1 ・BI-2・B-1 ・B-2・AI-1 ・AI-2 ・AI-3・M3D ・P0D・M4DI・M3DI・P0DI・M4C・P2A・P2AI・P1B保 護 防 水 露 出 防 水[3.1.4][表3.1.1][3.3.3][表3.3.3~表3.3.10] 材質 屋根保護防水断熱工法 ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付) 厚さ(mm) ※25 ・ (JIS A 9521 建築用断熱材)4 アスファルト防水2 防水の施工 防 水 改 修 工 事 3 [1.6.2] 1 施工数量調査 部分的な水はけ不良部や勾配不良の箇所を屋根面等に表示する。 浮き部分、欠損部を屋根面等に表示する。 また、脆弱部を調査する。 ひび割れの幅及び長さを屋根面等に図示する。 調査内容 屋根、庇等の防水改修工事の対象となる既存コンクリート面、モルタル面等 調査範囲調査報告書を提出し、監督員の承諾を得て施工する。 下記の調査結果について、施工方法、施工箇所、施工数量等をまとめた施工数量・仕上げ材(厚さmm) 種 別 下 地 充墳材(mm) 塗 装・片面・両面・片面・両面※無し※無し厚さ( )・行う厚さ( )合板張り程度防炎シート・合板(※9 ・ )※せっこうボード(※9.5 ・ )※木製扉 単管・木造仮設扉・C種※B種・A種仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1] 8 仮設間仕切り ・行わない ※監督員の指示による施設内移動とする。 (対象備品の移動先は、図示による)備品等の移動 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート等 ・ [2.3.1]既存部分の養生 ※ビニールシート、合板等 [2.3.1] 7 養生※軽量鉄骨における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 6 足 場5 仮 設 建 物 等4 工 事 用 電 力3 工 事 用 水2 監督員事務所等・防音パネル ・防音シート [2.1.3] 対策1 騒音・粉じん等の 仮 設 工 事 2同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立等に関する基準」[2.2.1] 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、現場事務所、倉庫、下小屋等の仮設建物の位置はあらかじめ監督員の承諾を受ける。 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) 貸与する。 ・監督員が使用できる備品として、下記のものを工事期間中現場に用意し、・監督員事務所 ・10 ・20 ・35 ・65 ・ ㎡程度を設ける。 [2.4.1]・仮設事務所の中に監督員用空間を ㎡程度確保する。 防 水 改 修 工 事 3 4.製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 Ⅱ 特記仕様 特記事項に記載の( .. )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図または当該表を示す。 3.特記事項の記載の[ . . ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 2.特記事項は、・印の付いたものを適用する。 1.項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲:図示による・二重ドレンの設置(・P0D工法 ・P0DI工法) [3.2.5]・既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4C工法、M4DI工法)[3.2.6]・粘着層付改質アスファルトルーフィング 厚さ(mm) ※1.5以上 ・ [3.3.2]・改質アスファルトルーフィング 厚さ(mm) ※3.0以上 ・ [3.3.2]透湿係数を除くJIS A 9521の規格に準ずるもの) 材質 屋根露出防水断熱工法 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ・硬質ウレタンフォーム断熱材(2種1号又は2号の場合、 ・ポリエチレンフォーム断熱材 ・フェノールフォーム断熱材コンクリート仕上がりの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 [3.3.5][表8.1.5] 種 類乾式保護材の材料 [3.3.2]寸法(mm):厚さ×幅 摘 要・無石綿に限る※12 ×・ ×※15 × ・Ⅱ種※Ⅰ類 ・押出成型セメント板(窯業系パネル)・金属複合板仕上塗料の使用量は製造所の仕様による・下地に部分的に密着又は接着を行う工法 ※製造所の標準仕様 ・ [3.4.4]・断熱工法の断熱材 厚さ(mm)・ 材質 ・ [3.4.2]・既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4AS工法及びM4ASI工法) [3.2.6]・二重ドレンの設置(P0AS工法及びP0ASI工法の場合) [3.2.5]上層用 ※2.0以上 ・ 下層用 ※1.5以上 ・ 上層用 ※3.0以上 ・ 下層用 ※1.5以上 ・ ・ASI-J1・ASI-T1※3.0以上 ・ ※2.0以上 ・ ※1.5以上 ・ ※4.0以上 ・ ・AS-J3・AS-J1・AS-T4上層用 ※3.0以上 ・ 下層用 ※1.5以上 ・ ・AS-T3※3.0以上 ・ ※4.0以上 ・ 上層用 ※3.0以上 ・ 下層用 ※2.5以上 ・ ・AS-J2 ・AS-T2 ・AS-T1・P0ASI・M4ASI・M3ASI・P0AS・M3AS・M4AS シートの厚さ(mm) 新規防水層の種別 施工箇所 防水改修工法の種類 [3.1.4][表3.1.1][3.4.2][3.4.3][表3.4.1~表3.4.3]断 熱 工 法 絶 縁 工 法 密 着 工 法5 改質アスファルトシート防水[3.1.4][表3.1.1][3.2.5][3.5.2][3.5.3][表3.5.1~表3.5.3]仕上げ塗料塗り(S-F1,SI-F1,S-M1,SI-M1の場合) ・シルバー ・カラー新規防水層の使用分類 ※非歩行 ・軽歩行仕上塗料の使用量は製造所の仕様による・P1S・SI-F2(※1.5 ・ )・S-C1(※1.0 ・ )・SI-M2(※1.5 ・ )・SI-M1(※1.5 ・ )・SI-F2(※2.0 ・ )・SI-F1(※1.2 ・ )POSI工法・SI-M2(※1.5 ・ )・SI-M1(※1.5 ・ )・SI-F1(※1.2 ・ )・M4SI・S3SI・S4SI・P0SI・設ける・設ける ・設けるPOSI工法断 熱 工 法・M4S・S3S・S-F2(※1.5 ・ )・S-M2(※1.5 ・ )・S-M1(※1.5 ・ )・設ける ・S-F1(※1.2 ・ )・S4S・P0S・S-F2(※1.5 ・ )POS工法・S-M2(※1.5 ・ )・S-M1(※1.5 ・ )・S-F1(※1.2 ・ )脱気装置 備 考 (厚さ(mm))新規防水層の種別二重ドレン・設ける ・設けるPOS工法防水改修工法の種類 施 工 箇 所 ルーフィングシート防水6 合成高分子系 入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(幅 mm程度) 目地処理(接着工法) ※図示プレキャストコンクリート部材下地 [3.5.4]断熱工法の断熱材 厚さ(mm)・ 材質・ [3.5.2]新規防水層の種別 施 工 箇 所防水改修工法の種類※Y-2※Y-2・X-1 ・X-2 ・X-1H ・X-2H・X-1 ・X-2 ・X-1H ・X-2H・カラー・シルバー仕上げ塗料塗り仕上塗料の使用量は製造所の仕様による [3.1.4][表3.1.1][3.6.3][表3.6.1~表3.6.3]・P2Y・P1Y・L4X・P0X7 塗膜防水・保護層 ・設ける(P1Y、P2Y工法の場合) [3.6.3]・既存塗膜防水層表面仕上げ塗装の除去(L4X工法の場合) [3.2.6]・二重ドレンの設置(POX工法の場合) [3.2.5]※設置数量は製造所指定数量による。 ・ ・ステンレス製※アルミ鋳造製・ ※製造所標準仕様・ ※製造所標準仕様(立上り型) 仕 様 材 料種 類 [3.3.3][表3.3.8][表3.3.9][3.4.3][表3.4.2][表3.4.3][3.5.3][3.6.3]・立上り部脱気型・平面部脱気型番号に○印を付けたものを適用する。 8 脱気装置(CORINS)1 工事実績情報 ※請負工事費500万円以上の場合、登録する [1.1.4] 特記事項 項 目 への登録 サービス 各 章 共 通 事 項 章 1※要( ) [1.3.3]12 化学物質の11 見本施工10 技能士9 施工数量調査の8 特別な材料の工法7 発生材の処理等6 電気保安技術者※ これにより難い場合は監督員と協議する。 技 能 検 定 の 職 種 適用工事種別・とび ・型枠施工 ・鉄筋施工・サッシ施工 ・ガラス施工※実施する( ) [1.7.5]・石材施工(石張り作業)・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業) ・タイル張り・内装仕上げ施工 (・プラスチック系床仕上げ工事作業・左官 ・タイル張り ・塗装(建築塗装作業)・合成ゴム系シート防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・塗膜防水工事作業10追加特記 8「化学物質の濃度測定」による。 [1.7.9] 濃度測定 [1.7.2]目視及び打診(必要に応じて破壊)による調査を行う。 調査範囲及び調査 [1.6.2] 方法10追加特記 7「発生材の処理等」による。 [1.3.12]防水改修工事・左官 ・建築板金(内外装板金作業)外壁改修工事・樹脂接着剤注入施工建具改修工事内装改修工事 ・建築大工 ・左官 ・表装(壁装作業)塗装改修工事 ・塗装(建築塗装作業)耐震改修工事・防水施工(アスファルト防水工事作業) ・ガラス施工 環境配慮改修工事・造園・ブロック建築 ・ALCパネル施工 ブロック、ALCパネル工事石工事・内容は各章による。 工法による。 ※部分使用に係る条件に変更がある場合は、部分使用承諾書により、施設内部の使用 を開始する。 4 品質計画等 建築基準法に基づき指定する条件 [1.2.2] ・地区の区分に応じた風速(Vo(m/sec)) ・ 30 ・ 32 ・地表面粗度区分 ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ※次の作業は内部工事着手前に行える。 ただし、着手日、作業箇所は施設及び監 督員と協議のうえ決定する。 ※外部足場組等の仮設工事※工場制作のための現場寸法調査3 内部の工事期間等2 概成工期改修標仕及び標仕に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定 提出部数等 (A3 部 CADデータ)13 完成図等 ・案内図及び配置図 ・平面図 ・立面図 ・断面図 [1.9.1~1.9.3] ・仕上表 ・建物の保全に関する説明書(取扱説明書を含む。) ・その他監督員が指示した図面※下記のものを作成し提出する。 なお、作成方法・部数等は、監督員の指示による。 14 施工図等の取扱 施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 るキープランを添付する。 15 工事完成写真 同一箇所の改修前と改修後が比較出来るようにし、撮影箇所及び撮影方向が分か5年版)」を参考に、監督員に提出する。 要領(令和5年版)による工事写真撮影ガイドブック建築工事編及び解体工事編(令和16 工事施工状況写真るように行うものとし、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 営繕工事写真撮影工事施工状況写真の撮影は、工事に係る材料、施工及び品質管理の状況が確認でき 印刷物若しくは電子データ(DVD 等のメディア)で提出する。 17 設備工事との 取合い10追加特記 6「工事区分表」による。 A-02A3 ー特記仕様書11.8.1 工事検査 (4) 規定する検査は、発注者から通知された検査日に受ける。 (3)(1)の通知又は(2)の請求に基づく検査及び約款第48条及び第50条に(2)約款に基づく部分払を請求する場合は、当該請求に係る出来形 部分等の算出方法について監督員の指示を受けるものとする。 (3) 又は工事写真で品質、性能を証明するマーク等を確認できる (イ)建築基準法その他の認定品と指定された材料で、工事完成検査時 (ア)工事完成検査時又は工事写真で、JIS若しくはJASの ただし、次の(ア)若しくは(イ)に該当する場合又はあらかじめ(1)工事現場に搬入した材料は、種別ごとに監督員の検査を受ける。 場合 マークを確認できる場合 監督員の承諾を受けた場合は、この限りでない。 1.4.4 材料の検査等(2) (ウ)特記により指定された材料又は製造者の製品 (イ)建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿 (ア)建築基準法その他の認定品で、マーク等の確認ができる材料 ことができる。 )は、この限りでない。 監督員の承諾を受けた場合(次の(ア)から(ウ)のいずれかに該当する 又はJASのマーク表示のあるものを使用する場合又はあらかじめ ただし、設計図書に定めるJIS又はJASの材料で、JIS(2)使用する材料が設計図書に定める品質及び性能を有すること 標仕の規定に基づく品質及び性能以外を規定した場合を除く。) に記載されている材料又は製造所の製品(特記で改修標仕及び 材料を使用する場合は、あらかじめ監督員の承諾を受けたとみなす の証明となる資料を、監督員に提出する。 除き、製造後一定期間以内であることを条件とするものではない。 であるものを指し、製造者による使用期限等の定めがある場合を なお、「新品」とは、品質及び性能が製造所から出荷された状態設計図書に定めのある場合は、この限りでない。 書に定める品質及び性能を有するものとし、新品とする。 ただし、(1)工事に使用する材料は、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業 名簿に記載されている材料又は製造所の製品とするほか、設計図 建築材料等評価名簿(一般社団法人公共建築協会) 契約時の最新版」の名簿に記載されている品目については、当該1.4.2材料の品質等(4) 〃 1.8.1工事検査の(2)及び(3)(3) 〃 1.4.4材料の検査等の(1)(2) 〃 1.4.2材料の品質等の(1)及び(2) 〃 1.8.2 技術検査 (セ)「書面」とは発行年月日及び氏名が記載された文書又は新潟県CALS1節 共通事項1章 各章共通事項(ナ)「工事検査」とは、約款に基づく次の各事項の確認をするために⑤必要があると認めたときの臨時検査(約款第50条)④契約の解除時における出来形部分(約款第48条)③部分引渡しの指定部分に係る工事の完成(約款第39条) (約款第38条)②部分払の請求に係る出来形部分又は部分払指定工事材料等①工事の完成(約款第32条) (ただし、②に係る検査を除く。) 施工状況、出来形、品質及び出来ばえの検査を含む。 発注者又は検査職員が行う検査をいい、工事の施工体制、システム上で電子決済処理された電磁的記録をいう。 (1) (ア)「監督員」とは、約款第10条に基づき受注者に通知された 者をいう。 1.1.2 用語の定義1章 1.1.2 用語の定義の(ニ)4.改修標仕の次の項目の規定は適用しない。 置 き 換 え 後 の 改 修 標 仕 の 規 定別 表(建築改修工事)号 項 目 各章共通事項 1節 共通事項 (1)1章3.次の各号に該当する改修標仕の項目について、改修標仕の規定を別表に置き換えて適用する。 1.1.2用語の定義の(ア)、(セ)及び(ナ) 2.改修標仕に用いられている用語を、次のとおり読み替える。 (2)「監督職員」を「監督員」に読み替える。 (3)「特記仕様書」を「特記仕様」に読み替える。 仕 様 書Ⅰ 共通仕様聖 籠 町(以下「約款」という。)に読み替える。 工事設計図築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「改修標仕」という。)により、改修標仕工事編)令和4年版」(以下「標仕」という。)による。 に記載されていない事項は、「国土交通省大臣官房管庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築(1)「工事請負契約書」を「聖籠町財務規則(平成3年3月26日規則第3号)別記建設工事請負基準約款」1.本共通仕様及び特記仕様に記載されていない事項は、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建屋内遊び場整備※無し ・有(工期 令和 年 月 日) [1.2.1] ・多雪地域の指定 積雪区分 建告示第1455号 別表(三十)5 監理技術者の要件 1 建築工事の施工に関し、10年以上の実務経験を有すること。 2 一級建築士又は一級建築施工管理技士の資格取得後4年以上の実務経験を 有すること。 ・保護帽 6ケ ・雨具 6着 ・長靴 6足 ・安全帯 6組・塩ビシート 機械固定工法 増築部分(エントランスキャノピー)屋根令和 8年 3月(全 枚)※着手 令和 8年6月1日 ~ 終了 令和 9年3月31日までとする。 工事履行後、整理のうえ監督員に提出する。 提出部数 1部 提出部数 1部屋内遊び場整備工事(建築工事)備 考回 回 回 2 3第 第 第 第 1 回日 作成年月縮尺図面NO.図面名称工事名称4A3 ー 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事・ポリマーセメントモルタル2 下地調整 ※下地調整塗材 [4.5.2][4.5.4]4-5 [3.1.4][表3.1.2][3.7.4~3.7.7]・シーリング充填工法・シーリング再充填工法・拡幅シーリング再充填工法・ブリッジ工法シーリング材の種類及び施工箇所[3.7.2][表3.7.1]※下表以外は、改修標仕表3.7.1を標準とする改修工法の種類 施 工 箇 所施 工 箇 所 シーリング材の種類(記号)1 既存タイル張りの撤去 ・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで4-4 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事・ ・アンカーピンニング全面・アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング部分・ ※13・ ※13・ ・ ・ ・ ※20・ ※20・ ※12・ ※12・ ※20・ ※20 ※25・ ・ ・ ・ ・ ・ ※50注入口の箇所数(箇所/㎡)4 浮き部改修工法※25・ アンカーピンの本数(本/㎡)※16 ※25モルタルを撤去しない場合 [4.1.4][4.3.5][4.3.11~4.3.16][表4.3.3][表4.3.6]改修工法の種類一般部 指定部 一般部 指定部 (mL/箇所)注入量アンカーピン [4.3.5] 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの4-3モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事・シーリング材 ※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.4][4.2.6] ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 押し込み、周囲と平滑に仕上げる。 」と読み替える。 シール材料・シール工法 [4.1.4][4.2.4][4.2.7]充 填 材 料 種 別 備 考 ※改修標仕4.2.7(2)(ウ)を「プライマーを塗布したのち、シール材をパテへら等でクラックに ※行わない ・行う 抜取り部の補修方法 検査(コア抜取り) [4.2.5]※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル) [4.2.8]・ ※130 ・ ※70 ・ ・ ※1301 ひび割れ部改修工法※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0以下0.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下※200~300・ ※50~100※100~200※150~250・ ※40 ・ ・ ・樹脂注入工法 [4.1.4][4.2.5] 注入材料 [4.2.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) ※建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A6024)4-2 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事9 シーリング※砂壁状 ・着色骨材砂壁状・複層仕上塗材 ・ゆず肌状 ・凸部処理 ※凹凸状耐候性 ※耐候形3種 ・耐候形2種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤形 樹脂 ※アクリル系 ・ポリウレタン系 外観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック 防水形の増塗材 ※行う※外装薄塗材E・複層塗材CE・ ・複層塗材E・複層塗材RE※防水形複層塗材E・ ・ ・・薄付け仕上塗材種類、仕上げの形状、工法 [4.1.5][4.5.2][表4.5.1][表4.5.2]種 類 呼 び 名 仕上げの形状防火材料の指定 ・建築基準法に基づく指定又は認定を受けた材料とする。 [4.5.2]3 仕上げ塗材 ポリマーセメントモルタルの塗り厚が20㎜を超える場合、または現状成形が不可能な場合は 監督員と協議すること。 2 欠損部改修工法 充填材料 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル※充填工法 [4.1.4][4.2.4][4.2.8] モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事2 ひび割れ部改修工法 ・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は3.欠損部改修工法による)1 既存モルタル塗り の撤去・行う(※全面 ・図示の範囲)・ ・ ※130 ・ ※70 ・ ※40 ・ ※50~100※150~250※100~200・ ・ 0.2以上~1.0以下 樹脂注入工法 樹脂注入工法 樹脂注入工法・手動式エポキシ・機械式エポキシ※1300.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下※200~300 ※自動式低圧エポキシ・樹脂注入工法 [4.1.4][4.2.5][4.3.2][4.3.6] ※建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ・ ・行う 抜取り部の補修方法 ※行わない 注入材料 [4.3.5] 検査(コア抜取り) [4.2.5][4.3.6]※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル) [4.2.8] ・可とう性エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂・シーリング材 ポリウレタン系シーリング材・ ※1成分形又は2成分形※行わない ・行うポリマーセメントモルタルの充填 シール材料 ・パテ状エポキシ樹脂 押し込み、周囲と平滑に仕上げる。 」と読み替える。 改修標仕4.3.6(2)(ウ)を「プライマーを塗布したのち、シール材をパテへら等でクラックに3 欠損部改修工法 充填材料 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.6][4.3.5][4.3.7]・シール工法 [4.1.4][4.2.7][4.3.5][4.3.8]・充填工法 [4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.9] 仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の処置 ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等を張る。 ・図示 ・現場調合材料 (セメントは本特記仕様書8-1、8-2「セメントの種類」による) ・既調合材料()・モルタル塗替え工法 [4.1.4][4.3.5][4.3.10] 既製目地材 ・適用する(形状 ※図示 ・ ) [4.3.5]注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)充 填 材 料 種 別 備 考4-3 建 具 改 修 工 事 5 仕上げの形状 ・工法 ・ 下地挙動緩衝材の適用 ・適用する ・適用しない 吹付け工法の模様材の種類 ・ ・所要量[kg/㎡] 外壁用仕上塗料の種類 ・ ・所要量[kg/㎡]外壁用塗膜防水塗り [4.1.5][4.7.2][4.7.3][表4.7.1] 外壁用仕上塗材の耐候性 ・JIS A 6909の耐候形1種相当 ・ 増塗材 ※行う4 外壁用塗膜防水材 塗り [5.1.3]・撤去工法※建具表による※建具表による1 改修工法・かぶせ工法改修工法 適 用 箇 所2 見本の製作等・特殊な建具の仮組等 (建具番号)・見本の製作 (建具番号) [5.1.5]3 防犯建物部品 ※適用する(適用部品及び適用位置は図示による) [5.1.7]外部に面する建具の性能等級 [5.2.2][5.2.4][表5.2.1]・C種S-4S-5S-6 A-4※70・表面処理 [5.2.4][表5.2.2]・ 外部建具 内部建具無着色・無着色 W-54 アルミニウム製建具・・ ・ ※BC-1種・BC-2種標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所施工箇所 種 別 色 合 い 等5 網戸 防虫網 [5.2.3] 形式 ・外部可動式 ・固定式 ・図示 材質 ※合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス(SUS316)製 線経 ※0.25mm以上 ・ 網目 ※16~18メッシュ ・ ガラス ※複層ガラス ・ [5.3.3]水切り ※図示 [5.3.5]表面色 標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) [5.3.4]・A種6 樹脂製建具 外部に面する建具の性能等級 [5.3.2][5.3.4][表5.3.1]※B種・C種 S-6S-5S-4A-4※W-4・W-5・外部に面する建具の断熱性能等級 [5.3.2][5.3.4][表5.3.2]種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所断熱性能・H-4・H-5・H-6・H-7・H-8熱貫流率(W/(㎡・K))1.1以下1.9以下2.3以下2.9以下施工箇所遮音性能・T-1・T-2施工箇所外部に面する建具の遮音性能等級 [5.3.2][5.3.4]1.5以下・図示※下表以外は表5.4.2による [5.4.4][表5.4.2] 2.3 2.3 2.3外部の下枠、水切り板 外部に面するスイングドアの建具中骨枠類枠類戸窓 出入口 (標準型鋼製建具を 含む)7 鋼製建具外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4 ・S-5 ・S-6 [5.4.2][5.4.6][表5.2.1]区 分 使用箇所 厚さ(㎜) ※適用する(適用箇所は建具表による) ・適用しない鋼板類の厚さ(1枚戸の有効開口幅950mm又は有効高さ2,400mmを超える場合)簡易気密型ドアセットの性能の適用 [5.4.2][5.4.6][表5.4.1]番号に○印を付けたものを適用する。 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面※16・ ※13・ ※13・ ・ ※20・ ※20・ ※25※25 ※20 ※12※12 ※20・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・アンカーピンニング全面・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法ポリマーセメントスラリー注入工法※50・ ・ ・ ・ 4 浮き部改修工法※25・ ・アンカーピンニング全面タイルを撤去しない場合 [4.1.4][4.4.4][4.4.5][4.4.9~4.4.15][表4.3.5][表4.3.6]改修工法の種類一般部 指定部 一般部 指定部 (mL/箇所)注入量アンカーピンの本数(本/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡)・ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したものアンカーピン [4.4.5] ※行わない ・行う 抜取り部の補修方法※100~200※50~100・ ※200~300・ ※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ・ ※自動式低圧エポキシ 0.2以上~1.0以下 樹脂注入工法 樹脂注入工法 樹脂注入工法・手動式エポキシ・機械式エポキシ 0.5超え~1.0以下0.3超え~0.5以下0.2以上~0.3以下※130 ※建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ・ ・ ※150~250・樹脂注入工法 [4.1.4][4.2.5][4.4.2][4.4.6] 注入材料 [4.3.5] 検査(コア抜取り) [4.2.5][4.4.6]注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル) ※ポリマーセメントモルタル3 欠損部改修工法 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.4.7] 接着材の種類 [4.4.5] 張替え用材料 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・張付けモルタル (・現場調合材料 ・既調合モルタル)・タイル張替え工法 [4.1.4][4.4.8] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示伸縮調整目地及び、ひび割れ誘発目地 [4.4.8][表4.4.2]・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・備考欄に記載された商品名等は、品質の程度を示すための参考商品名である。 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする5 タイル張り タイルの種類 [4.4.5][4.4.7][4.4.8]施工場所・用途形状寸法(㎜) あり なし 施釉 無釉うわぐすり 耐凍害性 役 物ありなし色標準 特注備 考 外装タイル・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り ユニットタイル・マスク張り ・モザイクタイル張り壁タイル張りの工法 [4.4.8][表4.4.5] タイルの試験張り ※行わない ・行う[4.4.8] タイルの見本焼き ※行わない ・行う [4.4.8]※既存仕上げ面全体 ・ ・浮き部改修工法・欠損部改修工法・水洗い工法※既存仕上げ面全体 ・ ・ ・ひび割れ部改修工法・塗膜はく離剤工法※既存外装薄塗材仕上げ面 30Mpa ※既存防水型複層塗材仕上げ面 15Mpa ※高圧水洗工法※上記処理範囲以外の既存仕上面全体1 既存塗膜等の除去 及び下地処理・サンダー工法既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.5.4][表4.5.4~表4.5.7]工 法 処 理 範 囲 下地ひび割れ部等の補修6 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.4.16] 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ ・伸縮調整目地改修工法 [4.1.4][4.4.16]4-5塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 ただし試験成績書を監督員に提出し、承諾を得た場合は試験を省略できる接着性試験 [3.7.8] ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(施工部位 ) 撤去既存シーリングの処理 事前調査等 ・行う(下記の要領で分析する) ・行わない 現場においてサンプルを採集し、専門分析機関で分析を行う。 採取個所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示 採取個所数 ・部材が異なる毎に1箇所 ・図示 分析によりPCBの含有が確認された場合は、下記により施工調査等を行い、 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 施工範囲と工事監理区分の確認 仮設計画 廃棄物等の搬出方法 適切に処理を行う 調査範囲 ※今回改修工事範囲全て ・図示鋼管製といの防露 [3.8.3][表3.8.4] ※改修標仕表3.8.4による ・ 材種 [3.8.2][表3.8.1] ・配管用鋼管 ※硬質塩化ビニル管 ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管多雪地域の軒どい取付け間隔 [3.8.2] ・適用する(0.5m以下) ・適用しないたてどい受け金物の取付け ※図示 ・標仕13.5.3(4)(イ)による [3.8.3](13.5.3)10 とい・行わない※行う(図示)建築基準法に基づく指定する条件により定める ・ブラック・ブラウン系 ・ステンカラー1.6以上1.8以上2.0以上・ ・2.0・・250形・300形・350形・板材折 曲げ形・板材折 曲げ形・ ・2.0・オープ ン シール板材折曲げ形アルミニウム製笠木の取付工法アルミニウム製笠木の種類 [3.9.2][3.9.3][表3.9.1]・BA-1・BA-2・ 笠木の固定金具は改修標仕3.9.3(2)(ア)とし、それ以外の取付方法は図示による形式 種 類 幅(mm) 板厚(mm) 表面処理・色合い 固定間隔 下地補修11 アルミニウム製笠木1 施工数量調査 ・行わない た施工数量調査報告書を提出し、監督員の承諾を得て施工する。 ※下記の劣化状況調査の結果について、施工方法、施工箇所、施工数量等をまとめ 調査範囲 タイル等の面 仕上塗材仕上げの下地となる外壁、庇、軒裏等の躯体コンクリート面、既存モルタル、 調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面等に図示する。 ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。 コンクリートの表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示する。 仕上塗材等の劣化部分、剥落部等を壁面に表示する。 新規仕上塗材の美観に影響を与えるおそれのある段差部等を壁面に表示する。 浮き部分を壁面に表示する。 また、モルタルの剥離・剥落など欠陥部分を調査する。 〇新潟県外壁補修工事業協同組合員 ・建築仕上げ改修施工管理技術者〔(一財)建築保全センター〕 ・防水施工管理技術者(Ⅱ種)〔(一社)全国防水工事業協会〕 ・登録左官基幹技能者〔(一社)日本左官業組合連合会〕 ・登録建設塗装基幹技能者〔(一社)日本塗装工業会〕 ・登録防水基幹技能者〔(一社)全国防水工事業協会〕※外壁改修工事(劣化状況調査、劣化部補修及び下地処理、シーリング、仕上塗材仕上) 2 外壁改修の施工 は、以下のいずれかの施工業者(元請業者又は一次下請業者に限る)による施工と 認を受けること。 施工に関与することとする。 契約後、証する資料の写しを提出し監督員の確を有する者が所属している事業者。 なお、当該資格を有する者が本工事の する。 〇新潟県内に主たる事業所を置く事業者であり、かつ以下のいずれかの資格 5年「受注者」「一次下請業者」「補償団体・損保会社又は新潟県外壁補修工事業協同組合」と3者連名の施工保証書を提出する。 ※ 下地補修工事を含む外壁(コンクリートブロック造の外壁は除く)改修工事についてただしこれにより難い場合は監督員と協議すること。 種 類 保証範囲 保証期間外壁下地・塗装面施工保証書の提出部数 正本 1部防水形複層塗材E(JIS-A6909) 保証3 外壁改修の施工 ・ 提出しない特記仕様書2A-034-1 外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項 3 防 水 改 修 工 事・B種※A種 ・A-3 ・W-4※A-4 ※W-5※図示※図示・BB-1種※BB-2種屋内遊び場整備工事(建築工事)開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 [5.11.2][表5.11.1]作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回特記仕様書3A-04A3 ー鋼製及び軽量鋼製ステンレス製※シーリング材※シーリング材18 ガラス留め材アルミニウム製及び樹脂製 [5.14.2][表3.7.1] 下表以外は改修標仕表3.7.1による [5.14.5][3.7.2][表3.7.1]ガラスブロック [5.14.5]※アルミニウム製 壁用金属枠及び補強材19 ガラスブロック積み シーリング材料 化粧目地モルタルの色 ※モルタル色 ・ ・ ・標仕16.2.3のアルミニウム製建具の材料による・ ・ ※クリア・ ※無し・ ※無し6 6 内 装 改 修 工 事5 建 具 改 修 工 事 建具を含む) (標準型鋼製軽量簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による [5.5.2][5.5.6] 内 装 改 修 工 事 種類及び品質等が確認できる資料を監督員に提出し承諾を受ける。 防腐・防蟻処理の方法 工場における加圧式とし、十分に乾燥を行う。 防蟻処理 ・行う(適用範囲 ) [6.5.5]・ ・※2.0 ・ ※4.0又は4.5・ ・ 1.0×10 Ω以下、 又は、9漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満10 表面処理用木材保存剤を塗布することとする。 ただし、現場における加工が生じた場合には、加工した箇所に対し、現場にて 内 装 改 修 工 事8 鋼製軽量建具鋼板類の種類 [5.5.3]「製材の日本農林規格」による製材 [6.5.2]・広葉樹製材9 防腐・防蟻処理 防腐処理 ※行う(適用範囲 ※改修標仕6.5.5(1)による ・図示) [6.5.5] 防腐・防蟻剤はクロルピリホス等を含まない非有機リン系の表面処理用木材保存剤とし、 薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K413 帯電防止床タイル張り [6.8.2]・コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル体積抵抗値(JIS K 6911による) ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板6 製材7 集成材・ ・化粧ばり構造用集成柱・造作用集成材「製材の日本農林規格」以外の製材 [6.5.2]・ ( )造作材の場合(※A種 ・B種)・適用する・適用しない※A種 ・B種・ ・樹種のうち杉は、県産材を使用する8 合板等・適用 ・普通合板・構造用合板・天然木化粧合板・ ・化粧ばり構造用合板・適用・適用・適用・ 屋外の場合の試験 荷重 ・400N ・ 箇所数 ・当該階において3箇所程度 ・図示ふところが3mを超える場合の補強 ※図示 ・ [6.6.4]屋外の天井の補強 ※図示 ・改修標仕6.6.4(11)による [6.6.4]ただし、建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した工法を改修標仕1.2.2[施工計画書]による品質計画で定める。 既存の埋込インサート ・使用する ・使用しない [6.6.4]・※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地※2.0 [6.8.2]工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所 ) [6.8.3]・ ・ ※2.0・複層ビニル床タイル・置敷きビニル床タイル・薄型置敷きビニル床タイル・ ・ [6.8.2]KTTTFTFOAFOB10 軽量鉄骨天井下地 屋外の場合の形式及び寸法 [6.6.3][表6.6.2]※下表以外は、改修標仕6.6.3及び表6.6.2による※発泡層のないもの・発泡層のあるもの※コンポジションビニル床タイル・単層ビニル床タイル建具の種類 種 類表 面 形 状 性 能 等 耐火性能 防火性能 パターン 色 調寸 法(mm)厚さ 呼び寸法壁用金属枠の種類 規格及び補強材等被着体の組合せシーリング材の種別記号 主成分による区分 耐久性による区分施工箇所 樹種寸法(mm)材面の品質 防虫処理 含水率品 名適用部材 保存処理性能区分下地材の間隔(㎜)野縁受、吊りボルト、インサート中央部 周辺部野 縁施 工 箇 所種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(mm)種類 JISの記号 厚さ(mm) 備 考種 類 厚 さ(mm) 性 能・下地用 針葉樹製材・造作用 針葉樹製材※A種 ・B種品 名 施工箇所 樹種 等級 含水率 保存処理材面の品質 形状・ ※A種 ・B種・ ※10%以下・A種 ・B種・ ※2級・ ・上小節・小節以上※1等・ ※1等 ・2等※1等 ・2等 ・化粧ばり造作用集成材見付け材面寸法(mm)化粧単板 心材の樹種品名施工箇所品 名・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材等 [6.5.2]直交集成板(CLT) [6.5.2]寸法(mm)・A ・B・C・異等級構成直交集成板・同一等級構成直交集成板樹種接着性能(使用環境)・A ・B・ ・ ・ ・C・A種(強度等級)曲げ性能・B種・A種・B種・ 種別 施工箇所・ ・ ・ ・※1類 ・2類・特類※1類・特類 ・1類・1類 ・2類※5.5・ ※12 ・ 防虫処理 板面の品質 樹種 接着の程度 板厚(㎜) 施工箇所 品 名・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・「合板の日本農林規格」による合板等 [6.5.2]11 ビニル床シート12 ビニル床タイルの樹種・1等 ・2等・ 品質 JIS A 5759による20 ガラス用フィルム※ガラス飛散防止フィルム 飛散防止率 95%以上・第2種 ※内張り ・外張り名 称 種 類 張 り 面 性 能 値 内 装 改 修 工 事 6成する材料及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量はF☆☆☆☆を基本とする。 なお、該当する材料等がない場合において、F☆☆☆☆以外の材料等を使用する場合は監督員の承諾を受けること。 [6.1.2] 1 基本要求品質 特記以外の建物内部に使用する内装改修工事の既製品等の品質、又は製品を構2 改修範囲3 施工数量調査 [1.5.2] 下記の調査結果について、施工方法、施工箇所、施工数量等をまとめた施工数量調査報告書を提出し、監督員の承諾を得て施工する。 ・内部床、壁、天井等の改修後に見え掛りとなる既存のコンクリート、モルタル、タイル、 プラスター、ボード等の面 調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面等に図示する。 モルタル、タイル、プラスターの浮き部分を壁面に表示する。 また、モルタルの欠陥部分 (モルタル目地を含む。)を調査する。 仕上材の欠損部、腐朽部、脆弱部を壁面に表示する。 ・カバー工法による床・壁・天井改修箇所の下地材 調査内容 既存下地材の不陸、脆弱部、欠損部を調査する。 天井下地組の強度、腐朽状況を調査する・改修工事後も使用する建具(枠、額縁を含む。) 調査内容 建具の建付け状況、建具金物の不具合の有無、仕上げ材の欠損部、腐朽部 を調査する。 ・設備工事及び既存部分と改修部分との取合い部の整合を調査する。 ・造り付けの実験台、作業台、流し及び黒板等で監督員が指示したものについて、 欠陥部分不具合の有無を調査する。 4 既存床の撤去及び下地補修5 既存壁の撤去 ※図示 ・[4.4.9]モルタル塗替え工法 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置・図示 及び下地補修間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.3.10]・HS ・KS9 ステンレス製建具 ・S-4 ・S-5 ・S-6簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による [5.4.2][5.6.2][表5.4.1]外部に面する建具の耐風圧性 [5.4.2][5.6.2][表5.2.1]10 木製建具11 建具用金具かぎ箱市販品(鋼製) 形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 凍結防止措置 ※行わない ・行う( ) [5.9.2]・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・音波センサー ・熱線センサー ・光電センサー ・電波センサー自動ドアの開閉機構 [5.9.2][表5.9.4]※スライディングドア12 自動ドア開閉装置・スイングドア引 き 戸 用 検 出 装 置 の 種 類 開 閉 方 法※適用する(適用建具及び適用位置は図示による) [5.10.1] 13 自閉式上吊り引戸装置ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm) [表5.12.2] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.12.4]スラット 厚さ(mm) ・0.5 ・0.6 ・0.8 ・1.0 [表5.12.2]外部に面するシャッターの耐風圧強度()N/㎡ [5.12.2]一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.11.2]屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置外部に面するシャッターの耐風圧強度()N/㎡ [5.11.2]15 軽量シャッター ・設ける(設置箇所:・図示 ・ )障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ 14 重量シャッター開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) [5.12.2][表5.12.1] 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯 [5.12.3]急降下制動装置、急降下停止装置等を設けた電動シャッターの設置個所 [5.11.2] ・図示 ・ シャッターケース 厚さ(mm) ・0.4 ・ [表5.12.2]耐風圧性能による区分 ・50 ・75 ・100 ・125 [5.13.2] [5.13.2][5.13.3][表5.13.1]・型板ガラス・フロート強化ガラス・合わせガラス17 ガラス16 オーバーヘッドドア※ステンレス鋼板(SUS304)・溶融亜鉛メッキ鋼板・バーチカル形・ハイリフト形・ローヘッド形・スタンダード形・電動式・チェーン式※バランス式・ファイバーグラスタイプ・アルミニウムタイプ※スチールタイプ・強化ガラスセクション材料 開閉方式 収納形式 ガイドレール材料板ガラスによる種類 特性による種類 特性による種類 ※ Ⅱ-1類 ・ ・Ⅲ類(曲面はⅠ類)・材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ・建具表による・複層ガラス・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ ・熱線吸収倍強度ガラス※フロート倍強度ガラス ・熱線反射ガラス・倍強度ガラス材料板ガラスによる種類の名称 色 調※行わ・行う ない・高性能熱線 ガラス※熱線反射 ・フロート板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス・強化ガラス※内面・外面・内面・1種・2種・3種・A類・B類品 質 反射被膜面 材料板ガラスの種類 日射遮へい性耐久性 映像調整 反射ガラス ・倍強度ガラス・G・S・空気・・T1 ・T2 ・T3・T4 ・T5 ・T6・断熱複層ガラス・日射熱遮へい複層ガラス乾燥気体の種類 日射取得性・遮へい性 断熱性 品 質・熱線吸収網入り磨き板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス・熱線吸収板ガラス材料板ガラスによる種類・ブロンズ ・グリーン・ブルー ・グレー色 調 特性による種類・Ⅰ種・Ⅱ種注意喚起用床材14 誘導用、15 ビニル幅木高さ(mm) ※60 ・75 ・100厚さ(mm) ※1.5 ・ [6.8.2]916 カーペット敷き ・織じゅうたん [6.9.1][6.9.2][表6.9.1]・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット・A種・B種・C種・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用人体帯電圧 ※3kV以下 ・ ※単一色(無地)・柄物(標準品)・タフテッドカーペット [6.9.2][6.9.3][表6.9.2]・カットパイル・マルチレベルループ・レベルループパイル・カット、ループ併用※4.0・ ※5.0~7.0 ・ ※4.0~6.0 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法人体帯電圧※3Kv以下 ・・タイルカーペット [6.9.2][6.10.3][表6.10.4~表6.10.8]・弾性ウレタン樹脂塗床材・エポキシ樹脂塗床材・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床※薄膜流しのべ仕上げ(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ仕上げ(※平滑 ・防滑)※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ 種 別 織 り 方 パイル形状 帯 電 性 色・柄等パイル形状 パイル長(mm) 工 法 帯 電 性種 別 仕 上 げ の 種 類17 合成樹脂塗床※第一種 ※ループパイル ※500角施 工 箇 所 総厚さ(mm) 寸法(㎜) 電気抵抗値(Ω) 種 別 パイル形状※適用しない・カットパイル ・ ・10 Ω以下 ・ ・ ※6.5既存の埋込インサートとあと施工アンカーの引抜き試験 ※行う [6.6.4]・複合フローリング(大型積層型式) ・ ・かば・ ※18・ ビス留め※のりくぎ併用※無塗装品・塗装品18 フローリング張り [6.11.2][6.11.3][6.11.4][6.11.5][6.11.6][表6.11.1~表6.11.6]・フローリングボード1等・フローリングブロック1等・天然木化粧複合 フローリング・なら・ ・なら・ ・ ・・1等・1等・A種・B種・C種※15・ ※15・ ・ ・・釘留め工法・接着工法・モルタル埋込工法・接着工法※釘留め工法・接着工法・塗装品・無塗装品・ ・ ※塗装品・無塗装品 ・行わない現場塗装仕上げ ・行う(下地調整: 、塗料: ) [6.11.6]品 名 樹 種等級・種別 板 厚 工 法 仕上塗装19 畳敷きポリスチレンフォーム床下地・A種 ・B種 ・C種 ・D種(※KT-Ⅲ・ )・C種 ・D種(※KT-Ⅲ・ )改修標仕表6.5.8による床組 [6.12.2][表6.5.8][表6.12.1]適 用 箇 所 畳 の 種 別20 せっこうボードその他のボード張り軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 [6.13.2] ・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド・継目処理工法・突付け工法・目透かし工法・ベベル・ベベル・スクエア・スクエア・テーパー ・ベベル・せっこうボードの目地工法 [6.13.3][表6.13.5]目地工法の種類せっこうボードのエッジの種類施工箇所番号に○印を付けたものを適用する。 5 建 具 改 修 工 事 見込み寸法 かまち戸(※36㎜ ・ ㎜) ふすま(※19.5㎜ ・ ㎜) 戸ぶすま(※30㎜ ・ ㎜) 紙張り障子(※30㎜ ・ ㎜)かまち戸[5.7.2][表5.7.3][表5.7.7]建具材の加工・組立時の含水率 ※A種 ・B種 [5.7.2][表5.7.1]接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [5.7.2]くつずりの材料 ・ 枠の材料 ・ [5.7.2] MDFボード 表裏面の状態(・) 曲げ強さ(・) 接着剤 (・) 難燃性 (・) 表面材の種類 ・ 表面材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 表面板の厚さ 普通合板(※2.5㎜ ・ ㎜) 天然木化粧合板(※3.2㎜ ・ ㎜) 特殊加工化粧合板(※2.4㎜ ・ ㎜) かまちの樹種(・ ) 鏡板の樹種(・ ) ふすまの種別 ・Ⅰ型 ・Ⅱ型 ふすまの上張り ・鳥の子 ・新鳥の子 ・ビニル紙程度 ・雲花紙程度 ふすま縁の仕上げ ・塗り縁 ・生地縁※図示 [5.7.2][5.7.3][表5.7.6]フラッシュ戸 鍵札数量 ※錠前1組に2枚とする ・錠前1組に 枚とする※タッチスイッチ ・光線(反射)センサー※建具表による [5.14.2]※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ・図示の範囲 ・図示の範囲・天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 [6.1.3]・天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 [6.1.3]・既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ・図示の範囲※図示 ・壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・既存のまま ・下地モルタルとも(※図示の範囲) ・行わない(※図示の範囲)改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ビニル床シート等の撤去 [6.2.2] ・機械的除去工法・合成樹脂塗り床の材の除去工法 [6.2.2]※図示 ・仕上げ材のみ(接着剤とも) ・目荒工法・ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等を張る。 ※NC屋 内屋 外・塩化ビニル系・レジンコンクリート系・磁器又はせっ器タイル・コンクリート系・磁器又はせっ器タイル※300×300 ・ ・ ※300×300・ ※300×300×60 ・300×300×30・ブロックパターンJIS T 9251による視覚障害者用床タイル [6.8.2]適用箇所 種 類 寸 法 (㎜) 形 状※図示・ [6.13.2][表6.13.1]・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板タイプ2(無石綿)※フラットタイプ(※9.0 ・12.0 ・ )・凹凸タイプ(※12.0 ・15.0) ((個)不燃)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・難燃合板・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)・9.5(準不燃) ・12.5(準不燃)・12.5(不燃) ・15.0(不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様)・普通合板 表板の樹種・ 板面の品質・ 厚さ ※図示接着の程度・1種 ・2種 防虫処理・行う ・行わない種 類 厚さ(mm)・規格等※図示マスターキー※製作する( 2本) ・製作しない [5.8.4]・15 ・20 ・25・15 ・20 ・25 ・14屋内遊び場整備工事(建築工事)作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 ー特記仕様書4A-05※塗装工事は、以下のいずれかの施工業者(元請業者又は一次下請業者に限る)なし 内 装 改 修 工 事 6 6 内 装 改 修 工 事7※グラスウール吸音ボード32K GW-B ※25 ・ 21 吸音材[表6.13.1]・ロックウール吸音ボード1号 RW-B ※25 ・ 内 装 改 修 工 事 6・・・・・・・ ・・・ ※不燃・準不燃・難燃22 壁紙張り [6.14.2]※不燃・準不燃・難燃モルタル、プラスター面等の素地ごしらえ [6.14.3][7.3.5][表7.3.4]・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・既製目地材 ※適用しない ・適用する(形状は図示による) [6.15.3]23 モルタル塗り モルタル ・現場調合材料 [6.15.3] (セメントは本特記仕様書8-1、8-2「セメントの種類」による) ・既調合材料 ・24 タイル タイルの種類 [6.16.3]仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置[6.15.5][4.3.10] ※B種 ・A種(施工箇所: ) ※B種 ・A種(施工箇所: ) ※B種 ・A種(施工箇所: )コンクリート面の素地ごしらえ [6.14.3][7.3.6][表7.3.5][表7.3.6]せっこうボード面等の素地ごしらえ [6.14.3][7.3.7][表7.3.7]コンクリート素地面の処理 ・目荒し工法 ・ [6.16.3]タイルの試験張り ※行わない ・行う [6.16.2]タイルの見本焼き ※行わない ・行う [6.16.2] ユニットタイル(内装タイル以外) ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル ※タイル接着剤張り ・密着張り ・改良圧着張り壁タイル張りの工法 [6.15.5][6.16.3][6.16.4][表6.16.4][表6.16.6] 空調用吹き出しパネル 配線取り出し開口 ※40㎜×80㎜程度の開口 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※20~30%配線取出しパネル コンセントの箇所数 ※10~15㎡ に1箇所程度 仕様 ※製造所の標準仕様(コンセント本数は別途設備工事)コンセント等の取付け対応 ・図示・ ・ ※50未満・1.0G・0.6G・3,000N・5,000N・帯電防止床タイル・タイルカーペット・帯電防止床タイル・タイルカーペット・3,000N・5,000N・1.0G・0.6G・ ※50未満・パネル構法・溝構法 不燃材料の認定 ・有り・スタッドパネル式・スタッド式※パネル式 ・ ・ ・有り ・有り(※固定式 ・可動式 :施工箇所は図示) ※無し・一般タイプ・遮音タイプ※鋼板※鋼板 ・焼付け塗装・焼付け塗装 ・手動式 ・電動式・部分電動式・手動式 ・電動式・部分電動式25 フリーアクセスフロア (20.2.2)・パネル構法・溝構法 注1:耐荷重性能5,000Nについては、国土交通省の建設技術評価「耐震型フリーアク注2:表面仕上げ材の品質・規格等は、13 帯電防止床タイル張り、16 カーペット敷きにセスフロアの開発」において評価を取得したもの又は同等のものとする。 よる。 スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様(ただし、構成材は標仕20.2.2(2)(イ)による)26 可動間仕切 (20.2.3)※鋼板(※0.6 ・0.8)・メラミン樹脂焼付け・アクリル樹脂焼付け27 移動間仕切 (20.2.4)表面仕上げの壁紙張りの品質 22壁紙張りによる。 パネル圧接装置操作方法 ※製造所標準仕様 ・遮音性能 ※36dB/500Hz以上 ・36dB/500Hz未満28 トイレブース30 階段手すり 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(mm) ・50 ・65 ・75 ・ 取付け工法 ※接着工法 ・埋込み工法29 階段滑止め 材 種 ※ステンレス(SUS304) ・アルミニウム ・黄銅 (20.2.7)・黒板 ※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分・ホワイトボード ※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分・・※焼付け ・鋼製・ほうろう・ (20.2.9)ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所 ・カッティングシート・ 32 室名札※塩化ビニール製・アクリル樹脂製※260×80×5・ ※260×80×12 ・県産杉板材ヶ所ヶ所※ステンレス(SUS304) ・文字書込み・文字彫込み (20.2.11)33 ブラインド・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]※横形・縦形※ギア式 ・コード式・操作棒式・1本操作コード※2本操作コード※アルミニウム合金製・樹脂製 ・木製※25 ・35・100・80・100・焼付け塗装仕上げのアルミスラット・特殊防炎加工のクロススラット・新設する (20.2.14)※120×80 ・150×80 ・ ・縦形ブラインド・カーテン(又はレース共) ※150×80 ・180×80 ・ ・カーテン+横形ブラインド ※180×150 ・ 色彩 ・B-1 ・B-2(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ・図示34 ブラインドボックス及びカーテンボックス・既存再使用する [5.1.6]・新設する ※市販品(アルミニウム製 押出し型材)・横形ブラインド ※90×150 ・120×150 ・ 35 ロールスクリーン・電動式・スプリング式・コード式(チェーン式)・ ・ ・ ・ガラス繊維製・合成・天然繊維製・木製巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード、操作チェーンの材料 ※製造所の仕様 ・ (20.2.15) カーテンレール ・既存再利用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]カーテンレール36 カーテン及び カーテン・ ・ ・シングル・ダブル・片引き・引分け・手引き・ひも引き・電動暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ ・既存再使用する [5.1.6]※10-90・ ※アルミニウム製・ステンレス製※アルマイト・ ※角形・ ・新設する (20.2.16)(表20.2.1) ・新設する (20.2.16)下記以外全て※図示※450×450・600×600・額縁タイプ・目地タイプ・天井仕上げ材がDRの範囲37 天井点検口下記以外全て ※600×600・※アルミ製・ステンレス製※アルミ ・ステンレス ・黄銅・硬質アルミニウム製(受枠とも)・ステンレス製(受枠とも)※サンダー掛け目荒らし後、クラック等をエポキシ系パテ処理し、エポキシ樹脂系塗床材を 厚さ1.0㎜塗布し仕上げる。 市販品 材質 ・塩化ビニル製(コイル状、ステンレス製受枠)・ビニル製(ステンレス製受枠)39 くつふきマット・再研ぎ出し(図示による)40 人研ぎ製流し等※アルミニウム製・※特殊発砲ビニール張り・・図示による・ ・撤去工法・かぶせ工法※施工箇所 42 しっくい塗り※左官業者 新潟県左官業協同組合(平成26年12月31日に解散した新潟県左官同業会を含む。 以下、同様。 )主催の「漆喰塗り技能者資格講習会」の修了者立ち会いのもとで施工すること。 ただし、これによることができない場合は、理由及び施工者を明らかにした書面を提出し、監督員の承諾を受けて施工するものとする。 ※材料、下地、調合、塗り厚、工程及び工法使用する材料については、材料の品質が確認できる品質規格票(証明書)等を監督員へ提出し、承諾を得たものとする。 上記以外については、「既調合しっくい塗り標準仕様書」(新潟県土木部都市局営繕課)による。 塗 装 改 修 工 事 7 1 塗装業者種 類 記 号 厚さ(mm)防火性能の級別壁 紙 の 種 類施工箇所紙製 織物 ビニル 化学繊維無機質備 考施工場所・用途形状寸法(㎜)耐凍害性あり なし 施釉 無釉うわぐすり 役 物あり 標準 特注色備 考施工箇所 構 法仕上り高(mm)適用地震時水平力耐荷重性能(注1) (注2)表面仕上げ材構造形式パネル部の総厚さ(mm)表面材種厚さ(mm)パネル表面仕上げ遮 音 性(JISによる記号)厚さ(mm) 表面材 表面仕上げ 操作方法種類 区分 種類 寸法(㎜) 備 考材 種 寸法(mm) 突出型 面付型 文字形式 受 金 具形 式 種 類 スラットの材質 スラットの幅(mm)使 用 区 分 溝幅×深さ(㎜)操作方法 幅及び高さ 材 種 品質等取付箇所 形 式開閉操作方 式ひだの種類強さによる区分 材 料 仕 上 げ 形 状目地形状 適 用 箇 所 寸法(㎜)本体の材質 目地の材質 適用箇所 寸法(㎜)改修工法 枠の材質 表面の材質 下地室 名 部 位・ ・形 状 ※ビニルタイヤ入り ・ビニルタイヤ無し品質、特殊加工品きれ地の種別、 ・ ・ 38 床下点検口遮音性能区分・箱ひだ、つまみひだ・プレーンひだ、片ひだ 塗 装 改 修 工 事・油性 ・水性・油性 ・水性 ・オイルステイン塗り(OS)・ピグメントステイン塗り・ ・ [7.12.2][表7.12.1](WP) 新規塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種 [7.13.2][表7.13.1]12 ステイン塗り13 木材保護塗料塗り種 別 適 用 箇 所 塗 料 エマルションペイント塗り(EP-G)鉄鋼面・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種 ※A種 ・B種 ・C種 [7.9.2]~[7.9.5][表7.9.1]~[表7.9.4]コンクリート面、モルタル面等木部・A種 ※B種・A種 ※B種 ・C種9 つや有合成樹脂亜鉛めっき鋼面下地の種類 塗替えの種別 新規塗りの種別エマルションペイント塗り(EP)塗替えの種別 ・A種 ※B種 ・C種 [7.10.2][表7.10.1]新規塗りの種別 ・A種 ※B種10 合成樹脂(UC) 新規塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1] 11 ウレタン樹脂ワニス塗り※A種 ・B種※A種※A種 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類 及び強度、品質2・・・レディーミクストコンクリートの類別 [8.1.3][表8.1.1]普通コンクリートの設計基準強度 [8.1.3][8.1.4]コンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 [8.1.4][表8.1.5]・ ※24・1 コンクリートの類別・D16以下・D19以上 ・SD345・ [8.2.1][表8.2.1] 2 鉄筋の種類・SD2953最小かぶり厚さは、目地底から算定する。 [8.3.5][表8.3.6] 厚さ ・耐久性上不利な箇所の鉄筋のかぶり厚さは下表による。 ・金属拡張アンカー3 あと施工アンカー あと施工アンカーの材料 [8.2.4]※10 ・ 接する打放し面 ※接着系アンカー カプセルの種類 ※有機系4 セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は [8.2.5][表8.2.3] フライアッシュセメントA種・普通エコセメント5 骨材の品質 アルカリシリカ反応性による区分 [8.2.5]・A※B (コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m )6 混和材料の種別 ※混和剤 ・混和材 [8.2.5]※重ね継手 ・ [8.3.4][表8.3.3] 7 鉄筋の継手8 鉄筋の最小かぶり柱、梁、壁及び庇などの外気に 適合するものとする。 ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに7d28d352J/g以下402J/g以下・高炉セメントB種(適用箇所:)・フライアッシュセメントB種 (適用箇所:)9 鉄骨の工作図 高力ボルト及び普通ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 [8.13.2] ※建築工事監理指針による ・図示設計基準強度Fc(N/㎜ ) 適 用 箇 所 スランプ種類の記号 呼 び 名 (㎜)水和熱施 工 箇 所 改修標仕表8.3.6の値に加える寸法(㎜)8-1 耐 震 改 修 範 囲 以 外 の 躯 体 改 修 工 事屋内の壁及び天井仕上げ材は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けた防火材料とする。 [7.1.3] [7.2.1~7.2.7][表7.2.1~表7.2.7][7.3.1~7.3.7][表7.3.1~表7.3.7]木部(不透明塗料)木部(透明塗料)鉄鋼面鉄鋼面(DP塗)亜鉛めっき鋼面モルタル面・せっこうプラスター面押出成形セメント板面コンクリート面・ALCパネル面コンクリート面・ALCパネル面(DP塗)せっこうボード面等(継目処理)せっこうボード面等(上記以外)・ ・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種・RB種・RC種※A種・B種・A種※B種・A種・B種※C種・A種※B種・C種・A種・B種・A種※B種・A種※B種・A種・B種※A種・B種・A種※B種・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 素地の種類 下地調整 素地ごしらえ 施工箇所既存モルタル下地面等のひび割れ部の補修 [表7.2.4~表7.2.6] ※行う(補修範囲及び補修方法は監督員の指示による) ・行わない鉄鋼面 [7.4.2][7.4.3][表7.4.1~表7.4.6]亜鉛めっき鋼面見え掛かり部分 ※A種 ・B種見え隠れ部分 ・A種 ※B種新規鋼製建具等 ※A種 ・B種その他 ・A種 ※B種・A種 ・B種※C種・A種 ・B種※C種・A種 ・B種 ・C種・D種 ・E種(NAD)木部 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ・B種 下地調整は [7.7.2][表7.7.1] [7.5.2~7.5.4][表7.5.1~表7.5.3]鉄鋼面 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ※B種 ・C種鋼製建具その他亜鉛めっき鋼面※A種 ・B種 ・C種・A種 ※B種書きによる各表の注意塗替えの種別 ・A種 ※B種 [7.6.2][表7.6.1]新規塗りの種別 ・A種 ※B種 A種の場合、工程2を ・適用する(塗料: ) ・適用しない A種の場合、工程2を ・適用する(塗料: ) ・適用しない・A種 ・B種 ・C種下地の種類 錆止め塗料の種別 塗替えの種別 新規塗りの種別下地の種類 塗替えの種別 新規塗りの種別下地の種類 塗替えの種別 新規塗りの種別・A種 ※B種 ・A種 ※B種 コンクリート、モルタル面等新規塗の場合の下地調整は表7.7.1の注釈による亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種・2級・3級・1級・2級・3級(DP) [7.8.2]~[7.8.4][表7.8.1]~[表7.8.3]鉄鋼面 ・1級・A-1種・B-1種・C-1種錆止め塗料については、本特記仕様書7 4錆止め塗料塗り による下地の種類 塗替えの種別 新規塗りの種別 上塗り塗料8 耐候性塗料塗り7 アクリル樹脂系6 クリヤラッカー塗り(CL) ペイント塗り(SOP)5 合成樹脂調合4 錆止め塗料塗り ごしらえ3 下地調整・素地2 材料 非水分散形塗料 による施工とする。 認を受けること。 施工に関与することとする。 契約後、証する資料の写しを提出し監督員の確を有する者が所属している事業者。 なお、当該資格を有する者が本工事の 〇新潟県内に主たる事業所を置く事業者であり、かつ以下のいずれかの資格 〇(一社)日本塗装工業会会員 ・建築仕上げ改修施工管理技術者〔(一財)建築保全センター〕 ・登録建設塗装基幹技能者〔(一社)日本塗装工業会〕番号に○印を付けたものを適用する。 表面仕上げ材 ・メラミン樹脂系化粧板(標準色 アルミ製コーナーエッジ付き) (20.2.5) ・ポリエステル樹脂系化粧板(標準色 アルミ製コーナーエッジ付き)脚部(ステンレス製) ※幅木タイプ ・支柱タイプドアエッジ ※曲面形 ・フラット形 ・製造所の仕様※図示※図示31 黒板及びホワイトボード※図示41 屋内掲示板 (20.2.6)施工箇所 種 類・ ・ビニル製ハンドレール(幅 約50mm)※集成材クリアラッカー仕上げ(市販品 径 約45mm又は約60mm)屋内遊び場整備工事(建築工事)・測定 ・ 作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 ー8-2 耐 震 改 修 工 事8-2 耐 震 改 修 工 事 及び強度、品質8-2 耐 震 改 修 工 事 ・・材齢 7日:収縮しない2・材齢 3日: N/㎜ 以上・材齢28日: N/㎜ 以上・J ロートによる流動時間 8±2秒1 42 2 ・3000N/㎜ 以上5 2 ・2.35×10 N/㎜ 程度52 ・下地調整 仕上げモルタルの除去 ※行う ・行わない・ガス圧接・重ね継手・ ・半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール 吹付け・ ・耐火材巻付け・ラス張りモルタル塗り9 環 境 配 慮 改 修 工 事処理1 コンクリートの類別 レディーミクストコンクリートの類別 [8.1.3][表8.1.1] ※Ⅰ類 ・Ⅱ類あと施工アンカーの材料 [8.2.4] ・金属拡張アンカー ※接着系アンカー カプセルの種類 ※有機系7 セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は [8.2.5][表8.2.3] フライアッシュセメントA種・普通エコセメント12 高力ボルト 高力ボルトの適用 [8.2.9] ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・溶融亜鉛めっき高力ボルト13 モルタル及び グラウト材 ※無収縮モルタル ※無収縮グラウト材 ※プレミックス形 ・現場調合形柱底均しモルタル [8.2.12]グラウト材 [8.2.12]無収縮モルタルの品質及び試験方法 [表8.2.10]※圧縮強度試験は、公的機関で行う。 ・練混ぜ2時間後のブリーディング率:2.0%以下2ブリーディング無収縮性圧縮強度コンシステンシー ・ ・供試体は、JIS A 1132(コンクリートの強度試験用供試体の作り方)に準じて、直径50㎜、高さ100㎜の円柱とする。 圧縮試験は、JIS A 1108(圧縮強度の試験方法)により行う。 ・図示による。 14 連続繊維シート巻き 採用した工法の規定を満足するもの材質材料・形状 [8.2.13] 引張り強度(含浸硬化後) ・2500N/㎜ 以上 ヤング係数(含浸硬化後) ・2.00×10 N/㎜ 以上工法 [8.2.13]柱及び梁の隅角部の面取り [8.24.6]15 鉄筋の継手 ※工法の評価内容による ・ 継手工法 [8.3.4]柱の配筋 [8.3.4][各部配筋参考図] 帯筋の組立ての形 ※各部配筋参考図2.2による種別 ※H形 ・W-Ⅰ形 ・図示16 鉄筋の最小かぶり 厚さ最小かぶり厚さは、目地底から算定する。 [8.3.5][表8.3.6]・耐久性上不利な箇所の鉄筋のかぶり厚さは下表による。 柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打放し面※10 ・ 耐火被覆材の接着する面の塗装 ・行う(塗装範囲:※図示 ・ 塗料種別: ) ※行わない27 耐火被覆 [8.18.2]・耐火材 ・乾式吹付けロックウール・耐火板張り・耐火塗料1 石綿含有建材の 等における業務での労働者の石綿ばく露防止に関する技術上の指針・建築物等の解体等の作業及び労働者が石綿等にばく露するおそれがある建築物※建築物の解体工事、アスベスト除去について、以下の基準を適用する。 ※各種廃棄物分類に応じた最終処分場で埋立処分 ・中間処理 の処分等 ・アスベストの中間処理に適する溶融施設において溶融処理 ・大臣認定を受けた無害化処理施設において無害化処理 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 (建設業労働災害防止協会) ・建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策 (厚生労働省、環境省)・新石綿技術指針対応版 石綿粉じんへのばく露防止マニュアル・フライアッシュセメントB種 (適用箇所:)・高炉セメントB種(適用箇所:) 保温材等の除去 ※粉じん飛散抑制剤等による湿潤化の後、手ばらしで行う。 除去工法 [9.1.4] ※9.1.3 [石綿含有吹付け材の除去]により、作業場を隔離する。 3 石綿含有 ・掻き落し・破砕・切断等による除去を行う。 2 石綿含有 吹付け材の除去除去工法 [9.1.3] ※改修標仕9.1.3による。 建物内部で除去を行う場合、除去作業場所と他の場所を隔てるため、開閉部位養生等 [9.1.5] (出入口、換気口、窓等)は閉とし、ガラスの破損箇所等で開となっている部位 を養生シート等で塞ぐ。 4 石綿含有 ※上記以外にアスベスト含有が疑われる建材があった場合は、速やかに監督員と 協議すること。 成形板等の除去 ※改修標仕9.1.6による。 除去工法 [9.1.6]6 除去した石綿等5 石綿含有仕上 塗材の除去石綿含有成形板の種類 作業場所周辺の養生(養生シート等) ・行う ・行わない除去した石綿等の処分 [9.1.3~9.1.6]普通コンクリートの設計基準強度 [8.1.3][8.1.4] ※普通コンクリートの強度は構造標準図による5 溶接金網 網目の形状、寸法及び鉄線の径 [8.2.2]※100×100・ ※6.0・ コンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 [8.1.4][表8.1.5]2 鉄骨製作工場 ・監督員の承諾する製作工場 [8.1.5]・建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた ㈱日本鉄骨評価センター又は ㈱全国鉄骨評価機構の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める「 グレード」として国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場3 施工管理技術者 ※適用する [8.1.6]4 鉄筋の種類 [8.2.1][表8.2.1]・D16以下・D19以上 ・SD345・ ・SD2953※JIS規格による※JIS規格による8 骨材の品質 アルカリシリカ反応性による区分 [8.2.5]・A※B (コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m )9 混和材料の種別 ※混和剤 [8.2.5]・混和材(※JIS A 6202による膨張材 ・)10 型枠 スリーブの材料、規格等 ・図示 [8.2.7]11 鋼材 鋼材の材質 [8.2.8][表8.2.7]・SS400・SN400B※JIS規格による7d 352J/g以下28d 402J/g以下 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに 適合するものとする。 ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。 施工17 打増し壁に用いるシアコネクタ現場打ちコンクリート壁の打増し部に用いる既存部とのシアコネクタ [8.3.7] 種類※「6 あと施工アンカーの材料」による 間隔(㎜) ※500×500 ・図示18 圧接完了後の試験圧接部の確認試験 [8.3.8] ※超音波探傷試験 ・引張試験19 あと施工アンカーの※電磁波レーダー法・電磁誘導法・X線法20 あと施工アンカーの施工確認試験※全数の打音検査 [8.12.7]※引抜き耐力試験 範囲 ※改修標仕8.12.7による ・補強壁1枚あたり3本(梁下・柱・床(または梁上)各1本)以上 確認強度 ※あと施工アンカーの確認強度は構造標準図による21 鉄骨の工作図 高力ボルト及び普通ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 [8.13.2] ※建築工事監理指針による ・図示22 鉄骨工作仮組 ※行う [8.13.10]23 開先形状 ※鉄骨工事技術指針による ・図示 [8.15.4]24 スカラップ ※図示による ・監督員の指示による [8.15.7]25 溶接部の試験 ※行う26 錆止め塗料完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 [8.15.12]※工場1回塗り、工事現場1回塗り [8.17.2]~[8.17.4]・工場2回塗り上記以外 ※改修標仕8.17.2(1)による ・図示塗料種別 ※A種 ・B種種類の記号呼 び 名 (㎜)網目の形状、寸法(たて×よこ) 鉄線の径または呼び(㎜)水和熱種類の記号 適 用 箇 所 規 格 等継手方法 呼び名(㎜) 適 用 箇 所施 工 箇 所 改修標仕表8.3.6の値に加える寸法(㎜)種 別 所要性能及び適用構造区分材 料 名 使 用 部 位 厚さ(mm) 備 考6 あと施工アンカー7 外断熱改修 [9.2.2] ※4.1.4 [外壁改修工法の種類]による改修標仕1.2.2[施工計画書]による品質計画で定める。 通気層 ・設ける(厚さ: mm) ・設けない不陸等の下地調整 ・ 断熱材の施工 ・断熱材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 外装材の外壁への取付け ・図示 ・ 8 ガラス改修9 断熱・防露改修 ・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ・フェノールフォーム断熱材 ・ポリエチレンフォーム断熱材既存外壁材の撤去 ・行う ・行わない [9.2.3]下地面の清掃 ・行う ・行わない [9.2.3]断熱材を設置する部分の下地に欠損部がある場合 [9.2.3]建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した工法を [9.2.4]断熱材打込み工法の材料 [9.3.2]断熱材の種類 ・(厚さ: ㎜) [9.2.2]舗装改修10 屋上緑化改修 確かめるための構造計算の基準を定める件」(平成12年5月31日付 建設省告示第 ※「屋根ふき材及び屋外に面する帳壁の風圧に対する構造耐力上の安全性を 1458号)による風圧力に対応した固定工法を改修標仕1.2.2[施工計画]で定める。 11 透水性アスファルト工法 [9.4.3]かん水装置 ・設置する(図示による) ・設置しない [9.4.3]既存保護層等の撤去 ・行う ・行わない [9.4.3]枯補償及び枯損処理 [9.4.4]既存舗装の撤去 [9.5.2]断熱材現場発泡工法の材料 [9.3.3]外装材の種類 施 工 箇 所 防火性能 備 考舗 装 撤 去 箇 所 再 利 用 す る 層 期間 ※引渡しの日から1年間 ・ 年間 ・ 年 月 日迄本特記仕様 5 建具改修工事 17 ガラスによる (令和6年1月31日付け 技術上の指針公示第25号) 徹底マニュアル 令和6年2月 ※建築基準法の規定に基づく所定の性能を有すること。 耐火性能 [8.18.3]28 溶融亜鉛メッキ高力ボルト接合摩擦面の処理 [8.20.5] ※ブラスト処理 ・りん酸塩処理29 既存コンクリート面の目荒し目荒らしの程度 [8.21.3] ※柱・梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ※増打ち壁増設 既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ※平均深さ2~5㎜(最大5~7㎜)程度の凹部を施す ・監督員の指示による ・構造標準図によるのコンクリートの打込み30 増設・補強工事 工法の種類 [8.21.8][8.23.5] ※流し込み工法 ・圧入工法31 柱補強 溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法 [8.23.5] 柱頭柱脚の隙間部間の型枠 ※ポリスチレンフォーム保温材等を埋込む ・図示2幅 ※30㎜~50㎜程度 ・ 長さ ※300㎜以上 [8.25.2]形状 ※完全スリット(※既存鉄筋切断 ・既存鉄筋を 本残す)・部分スリット(既存コンクリートを厚さ50㎜程度残す)撤去部の補修 ・撤去材と同一材※無収縮モルタル (圧縮強度30N/㎜ 以上)32 耐震スリットの施工 石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している 吹付け材、成形版、建築材料等の使用の有無について調査するとともに記録 測定時期、場所及び測定点・ ・( )点・敷地境界施工区画周辺又は処理作業室内 処理作業前 測定 1測定 2 ・4方向各1点 ・( )点・・・測定 3測定 4測定 5処理作業中 処理作業室内 ・( )点セキュリティゾーン入口 ・( )点集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・出口吹出し風量 1m/s以下の位置各1点・( )点・ 測定 6 施工区画周辺又は敷地境界・4方向各1点 ・( )点・・測定 7測定 8処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業室内 ・( )点施工区画周辺又は敷地境界・4方向各1点 ・( )点 測定方法測定名称 測定方法・測定 4・測定 5粉じん相対濃度(デジタル粉じん)計、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・自動測定器による測定 調査範囲 ・ ・図示 分析による石綿含有建材の調査 ・行う ・行わない 分析方法・箇所・箇所・箇所・箇所・箇所・箇所・JIS A 1481-3・JIS A 1481-2 ・JIS A 1481-4 石綿粉じん濃度測定 ・行う ・行わない [9.1.1] その他、石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル(厚生労働省) による・JIS A 1481-1適用測定名称 測定時期 測定場所測定箇所数(各処理作業室ごと)材 料 名定性分析方法 定量分析方法測定名称メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)240120 1051030 254747・測定4 ・測定5 ・ ・測定 ・ ・測定 ・ 9 環 境 配 慮 改 修 工 事1 石綿含有建材の処理 の写しを現場に備え置く。 また、発注者への説明、関係法令等に基づき官公 署へ報告を行う。 番号に○印を付けたものを適用する。 A-06特記仕様書5 貸与資料 ・石綿調査報告書 ・A種1又はA種1Hとし、難燃性を有するものとする。 (吹付け厚さ 50㎜)穿孔前の埋込み配管等の探査方法 [8.12.4]屋内遊び場整備工事(建築工事)作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 ー特記仕様書6A-07衛10 追 加 特 記1 公共事業労務費 調査への協力※協力する2 工事監理方式 共同監理 ・ 有り ・ 無し3 適用基準等※工事運行マニュアル(新潟県土木部都市局営繕課作成)4 総合図 ※作成する5 工事成績評定 ※受注者は、工事成績評定の対象となる工事施工において、自ら立案し実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了までに所定の様式により提出することができる。 (様式等は、工事運行マニュアルによる。) 3 建設発生土の搬出盛土等に使用する発生土は、下記の工事からの建設発生土を利用すること。 2 建設発生土の利用10 追 加 特 記連 絡 先搬出する廃棄物名備 考処 理 施 設 名 称施 設 所 在 地 4 建設廃棄物の搬出工事の施工により発生する廃棄物は、下記の場所に搬出するものとし積算している。 上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。 なお、受注者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。 ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。 5 建設リサイクル法の対象建設工事において、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、 同法第18条に基づき再資源化等完了報告書を提出すること。 6 自ら産業廃棄物を運搬・処分する以外は、委託契約書の写しを提出すること。 7 協議について 建設工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定や条件によりがたい場合 は、速やかに監督員に報告し、協議すること。 濃度測定 測定時期は家具設置等の別途工事が行われる前とする。 ただし、内装又は塗装等の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること、及び中央式空気調和設備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設備の試運転が終了していることとする。 測定時期は工事完了時とする。 なお、内部工事期間等が特記されている場合は、内部工事完了時とする。 時間を見込むこと。 2)測定対象物質 ※ 測定時期の決定は、測定結果が指針値を超えた場合に、6)の措置を講じる※ホルムアルデヒド (指定値0.08ppm以下)※トルエン (指定値0.07ppm以下)※キシレン (指定値0.05ppm以下)※エチルベンゼン (指定値0.88ppm以下)※スチレン (指定値0.05ppm以下)3)測定室・・ 室 (測定箇所箇所) 追 加 特 記 10・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課施設評価室)備 考仮 置 場 所 の 有 無連 絡 先工事場所/施設所在地受入工事名/施設名称下記資材の使用に際し、再生資材を利用すること。 1 再生資材の利用7 発生材の処理等 [1.3.12]連動スイッチ湯沸器取付機器納入連動スイッチ24H換気扇 機器納入取付ガス漏れ警報器洗面化粧台便所手洗いカウンター流し台、ガス台床はつり補修天井材 取外し再取付(各種配管配線作業用)各種配管配線作業用その他(工事区分を特に間違えやすい項目)機器付属操作スイッチの取付及び渡り配管配線機器付属の制御盤への電源供給配管配線機器付属の制御盤以降の配管配線(接地線共) 電気配管配線電 気 関 係開口部の墨出し補強を要しないボードの切り込み補強を用するボードの切り込み及び下地の補強 軽鉄天井・壁下地仕 上 げ 関 係屋内受水タンク用の基礎機器取付け用アンカー・架台屋上基礎で押さえコンにアンカーしない軽微なもの屋外・屋上の基礎室内の基礎(建築設計図に記入のないもの)建築設計図に記入のあるもの 3.設備機器の基礎予備スリーブの穴埋め使用されたスリーブの穴埋めS・SRC造貫通鋼管鋼管スリーブ・補強 貫通口2.S・SRC造・はりスリーブ・型枠の穴埋め貫通孔・開口部の補強貫通孔・開口部の墨出し補強を要しない型枠材及び取付け補強を要する型枠材及び取付け貫通スリーブ材及び取付け の貫通孔・開口部1.RC造(梁・壁・床)躯 体 関 係機器納入は衛生設備取付は電気設備機器納入は衛生設備取付は電気設備衛生陶器は衛生設備小規模は要協議小規模は要協議一次側二次側防火区画、防煙区画防火区画、防煙区画6 工事区分表注)原則○印を適用する。 ただし、複数記載してある項目についての区分はその項目を必要とする施工者に適用する。 ・パラジクロロベンゼン (指定値0.04ppm以下)8 化学物質の 1)測定時期 [1.7.9]工事の施工により発生する建設発生土は、下記の場所に搬出するものとして積算している。 項 目 備 考 建電空 昇再 生 資 材 名 規 格 使 用 箇 所 再資源化施設名・所在地備 考発 注 機 関 工 事 名 発 生 場 所 施工会社名・連絡先 備 考4)測定方法測定機器 ※パッシブ型採取機器 ・監督員の承諾する機器測定要領(パッシブ型測定法の場合) ※ 測定前の措置 測定を開始する前に、測定対象室のすべての窓及び扉(造りつけ家具、押入等 の収納部分の扉を含む。)を開放し、30分間換気する。 その後、測定対象室 のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。 ただし、造りつけ家具、押入等の収納 部分の扉は開放したままとする。 ※ 測定は次のイ~ハによる。 イ 上記測定前の措置の状態のままで測定する。 ロ 測定時間は、原則として24時間とする。 ただし、工程等の都合により、 24時間測定が行えない場合は、8時間測定とする。 なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時が測定時間帯の中央となるよう10時30分から18時30分までの時間帯で測定する。 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。 ※ その他 上記測定前の措置及び測定においては、換気設備又は空気調和設備は稼働させ たままとする。 ただし、局所的な換気扇等で常時稼働させないものは停止させ たままとする。 測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し濃度を測 定する。 ※測定結果が厚生労働省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等 の措置を講じた後、再度4)、5)により、測定を行う。 9 中間技術検査 低入札価格調査基準価格を下回った額で契約となった場合は、中間技術検査を1回実施する。 検査時期については、工事現場着手前に監督員と協議すること。 5) 測定結果の分析6)測定結果が指針値を超えた場合の措置7)報告書の提出※測定結果の報告書を完了検査日までに監督員に提出する。 なお、内部工事期間等 が特記されている場合は、内部工事完了までに測定結果速報を監督員に提出する。 番号に○印を付けたものを適用する。 ・プレイゾーン・ 室 (測定箇所 2箇所)・多目的室・ 室 (測定箇所 1箇所)屋内遊び場整備工事(建築工事)N4工事名称図面名称図面NO.縮尺月 年 成 作 日回 1 第 第 第 第3 2 回 回 回備 考敷地求積図A-08145.10690975.5046025.73560928.81620206.03200631.10710204.98660230.7306026.75970349.29765321.04065189.65375183.19880366.1260043.6991559.52840132.0744020.75335176.13720192.3705021.1452036.84130敷 地 面 積88.95020392.99280319.074906,267.66355座標面積計算表番号1 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151617181920212223242550.2170.7458.4970.7431.6058.4932.1832.1854.0645.9342.2735.7537.1652.6825.6327.1227.1215.4325.3827.5815.7812.0228.0652.6843.98高さ5.7827.580.8826.2613.0421.5812.7414.340.9915.2115.1910.619.8613.903.414.399.742.6913.8813.952.686.136.3414.9214.51底辺 面積合 計6,267.66 m2既存敷地境界線24567891011121314192027.5813222158.4958.4945.9315.2142.2715.1935.7510.6137.169.8652.6813.9025.633.4127.124.399.7415.432.6925.3813.8813.9515.782.6812.026.1321.580.8827.5870.7426.260.9912.7413.0432.1814.3431.6050.215.7854.061516171828.06236.342414.9214.5143.9825A3 1/600屋内遊び場整備工事(建築工事)× ×= = = =※スタジオ面積表参照3.65012.0002.6503.900=× = 1.500+スタジオこどもトイレ授乳室廊下1廊下29.54046.80011.7103.975= = =× ×=× =面積(㎡)= = = =× ×室名床面積計算式=計算式※ホール面積表参照+3.8003.8003.8002.2002.2002.6502.2001.700多目的便所管理事務室風除室下足スペースホール相談室男子便所女子便所外部倉庫10.0704.8403.7402.835 10.7732.915 11.077= × 更衣室各室面積表6.500×3.9501.500多目的室1.700×4.065 4.400×1.5003.30016.65774.516× 41.000 27.0001,395㎡遊び場合計1107.000× =× =× =SK1SK2SK30.8001.150 0.8001.1301.000 0.9250.9200.9040.9254.930×3.900 ー 0.904(SK1) 18.32318.073 4.870×3.900 0.920(SK2)10.735 4.400×2.650 0.925(SK3)ー ー合計スタジオ面積計算式2 1 × / 2 =× / 2 =合計×2 1番号× ×底辺 高さ = 面積(㎡)= =/ 2/ 2/ 2/ 2/ 2/ 2/ 2/ 2× × × × × ×3 4 567 8ホール面積計算式× 9= = = = = = =× =× =× =× =× =× =101112131415× 7.800 =2.400 16スタジオ・ホール面積表6.460 0.310 1.0016.080 1.330 4.0436.500 3.480 11.3108.100 0.450 1.8233.790 0.050 0.0954.650 1.230 2.8604.400 1.660 3.6524.650 1.960 4.557/ 2/ 2/ 2/ 2/ 2/ 2/ 25.160 1.390 3.5864.280 0.600 1.2845.000 2.330 5.8251.920 1.180 1.1335.820 1.2003.4926.340 0.380 1.2056.340 3.000 9.51018.7205.4185.4183.766 10.2062.382 6.45416.65774.5164工事名称図面名称図面NO.縮尺月 年 成 作 日回 1 第 第 第 第3 2 回 回 回備 考面積表A3 1/300A-09符号 X Y41.000 27.00012.000 24.000面積(㎡)1107.000288.000x =x =3.200 10.520 33.664 x =4.100 1.000 4.100 x =0.900 10.520 9.468 x =1 2 3 4 5HGFDCBA= 14.400 1.200= x 4.400 2.000 2.200= x 50.688 15.840 3.200= x x= x= x= x42.24014.40014.35014.35026.400 1.60012.0001.200 12.0000.350 41.0000.350 41.000建物面積表22.36%1 2 + A B + C + D + F + +3 G + H +建築面積申請部分申請以外の部分全体 1583.492 1583.49 ㎡1494.740 1494.74 ㎡88.752 88.75 ㎡3 1 2 + 3 +3 1 2 +4 + 5 +4 + 5 +床面積申請部分容積率不算入部分:駐輪場申請以外の部分全体47.232 ≦ 288.446 = 14242.232 ÷ 5←容積不算入 47.23 ㎡1442.232 1442.23 ㎡47.232 47.23 ㎡1395.000 1395.00 ㎡1 2 +申請部分:容積率対象申請以外の部分:容積率対象全体:容積率対象1395.000 1395.00 ㎡0.00 ㎡1395.00 ㎡1583.49 ÷ 6239.25 = 0.25379建蔽率全体 25.38%1395.00 ÷ 6239.25 = 0.22358容積率全体スタジオ・ホール求積図4.401.336.460.313.488.100.450.051.960.601.180.383.00416.08233.776.501.234.653.791.662.384.285.002.331.201.395.161.926.345.822.407.805671289101112131415165.42軒先1 2柱柱ABCDGH駐輪場453F面積算定図27,000 1,350 1,35041,000 9001,000 350 1,000 3509001,800 24,000 1,80012,000 1,6006001,2006001,2004,1001,000 2,2001,600 3,2001,000 15,840 10,520 1,00030,3609002,0004,100900サポートゾーン050100150200250300SK1ホール相談室管理事務室駐輪場女子便所こどもトイレスタジオ廊下2授乳室外部倉庫下足スペースSK2PSSK3風除室DSUP多目的室プレイゾーン廊下1各室面積算定図多目的便所1,5004,930 2,200 4,87012,000 41,0001,500 4,4003,8006,500 1,7001,700 2,2002,400 3,6003,1003,9504,0652,9152,6503,9009,4652,6506503,9002,8353,3004,4007,8001,1508008001,000925男子便所1,130 ●人員算定■消防 該当面積:1,372㎡ 人員:1,372(㎡)÷0.5(人)+4(人)=2,750(人)更衣室1,500 2,3001.500 2.2502.300×1.500 29.125屋内遊び場整備工事(建築工事)■外部仕上表軒天●:運動場:防火化粧軒天井t=15mm 木調塗装仕上 管理棟:防火化粧野地板t=15mm 木調塗装仕上 化粧垂木現し 運動場野地板:構造用合板t=15mm下地 管理棟野地板:構造用合板t=12mm下地屋根●:安田焼瓦葺1等品 アスファルトルーフィング22kg 運動場野地板:構造用合板t=15mm下地 管理棟野地板:木毛セメント板 t20+ラワン合板 t12下地軒先●:銅板t=0.4mm一文字葺 アスファルトルーフィング22kg GW グラスウール 特記なき限り24kg/FRG 繊維補強せっこうボード NM-2286QM-9020せっこうボード防火材料認定番号乾 式 壁凡例 防火材料認定番号塗 料凡例EP内容合成樹脂エマルションペイント塗防火材料認定番号下 地凡例RCLGSSt二重床フローリング防塵塗床仕 上■略語凡例内容 内容コンクリート軽量鉄骨下地スチール乾式二重床複合フローリング水性ウレタン樹脂系防塵塗床シージングせっこうボード GB-SGB-RQM-9826QM-9828NM-8619t9.5t12.5NM-8585DPSOP耐候性塗料塗合成樹脂調合ペイント塗UCWP 木材保護塗装ウレタンクリア塗装内装用細木繊維化粧板作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 ー仕上表A-10外壁●:高強度押出成型板t=25mm 木調塗装仕上 アスファルトフェルト20kg ラワン合板t=4mmタイプ1下地 間柱105×45@455外壁 :窯業系サイディング屋外階段:再生木デッキ材 t30開口部:アルミサッシ 見込70 網戸付き カラー:ブラック 出入口:アルミフロントサッシ 見込100 テラス床:再生木デッキ材 t30手摺:SUSΦ50.8 HL 支柱:SUS FB-12x38@1320(躯体埋込)エントランスキャノピー部分柱:st.□-150x150x9 溶融亜鉛メッキ リン酸処理軒天:杉縁甲板t12木材保護塗装 耐水合板t9 野縁 木45x18ー 準■内部仕上表風除室下足スペースホール相談室男子便所女子便所多目的便所管理事務室ー室名 エリア居室非居室非居室非居室居室非居室非居室非居室非居室居室排煙自然告示告示告示告示告示内装制限難 不 不 不 不 不巾木ビニルH=60ビニルH=60ビニルH=60ビニルH=60ビニルH=60ビニルH=60ビニルH=60ビニルH=60ビニルH=60±0±0±0エ リ ア床外部倉庫±0±0サ ポート ゾーン±0+150+150レベル (※)ビニル床シートビニル床シートビニル床シートビニル床シートビニル床シートビニル床シートビニル床シートビニル床シートビニル床シート仕上発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地下地壁 天井下地LGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGS仕上 仕上GB-R t=9.5の上EPGB-R t=9.5の上EPGB-R t=9.5の上EPGB-R t=9.5の上EPGB-R t=9.5の上EPGB-R t=9.5の上EPGB-R t=9.5の上EPGB-R t=9.5の上EPGB-R t=9.5の上EP造作等GB-R t=12.5の上EPGB-R t=12.5の上EPGB-R t=12.5の上EP備考下地LGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGS、木GB-S t=12.5GW充填の上EPGB-S t=12.5GW充填の上EP既存鉄骨柱現し箇所:OP塗装モニター4台(電気工事)下足棚+150告示 不非居室 告示 不GB-R t=12.5、t12.5+9.5の上EPGB-R t=12.5の上EP、塗材 GB-R t12.5+9.5の上EPGB-S t=12.5、t12.5+9.5GW充填の上EPスタジオ 居室 告示 不 ビニルH=60 ±0イートコーナー0-1歳エリア1-3歳エリア3-6歳エリア倉庫1倉庫2倉庫3休憩室(バンク内)工房1工房2居室ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー自然ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー難 ー ー ー ー ー ー ー ー ー ーー ー ー ー ー ー ー ー ー ーー500こどもトイレ授乳室非居室非居室ー ー準 準ビニルH=60ビニルH=60ビニルH=60 ±0ビニルH=60 ±0廊下1廊下2SK1SK2SK3非居室 告示 不 ビニルH=60非居室 告示 不 ビニルH=60非居室 告示 不 ビニルH=60居室 ビニルH=60 自然 難プレイゾーン共用部プレイゾーン内プ レ イ ゾーン運動エリア ー ー ー ーー ー ー ー 学習+150+150+150±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0ビニル床シートビニル床シートタイルカーペット発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地発泡プラスチック系断熱床下地ー ー ー ーLGSー ー ー ー ー ー ー ー ー ーGB-R t=9.5の上EP●岩綿吸音板 t=9●岩綿吸音板 t=9●岩綿吸音板 t=9●岩綿吸音板 t=9●岩綿吸音板 t=9●岩綿吸音板 t=9●岩綿吸音板 t=9●岩綿吸音板 t=9●岩綿吸音板 t=9●岩綿吸音板 t=9LGSLGSLGSGB-R t=9.5の上EPGB-R t=9.5の上EPGB-R t=9.5の上EPLGS GB-R t=9.5の上EPLGS GB-R t=9.5の上EPLGS GB-R t=9.5の上EPLGS GB-R t=9.5の上EPLGS GB-R t=9.5の上EPー ー ●岩綿吸音板 t=9ー ●岩綿吸音板 t=9ーーGB-R t=12.5の上EPGB-R t=12.5の上EPGB-R t=12.5の上EPGB-R t=12.5の上EPGB-R t=12.5の上EPGB-R t=12.5の上EP LGSLGSLGSLGSLGSLGS鉄骨鉄骨鉄骨LGS鉄骨鉄骨LGS鉄骨●木LGS、木LGS、木木H=30FRG t6.0+6.0の上EPFRG t6.0+6.0の上EPビニル床シートビニル床シートビニル床シート±0+150+150+150+150遊具棚、遊具棚、遊具棚、遊具遊具棚防球ネット複層ポリカボネート板 t16複層ポリカボネート板 t16複層ポリカボネート板 t16告示告示非居室非居室不 不多目的室 GB-R t=12.5、t12.5+9.5の上EPGB-R t=12.5の上EP 内装用細木繊維化粧板t14GB-S t=12.5、t12.5+9.5GW充填の上EP告示 不 ビニルH=60 ±0 ビニル床シート発泡プラスチック系断熱床下地更衣室 非居室ロッカーLGS GB-R t=12.5の上EP GB-R t=9.5の上EP LGSGB-R t=12.5+12.5GW充填の上の上EPGB-R t=12.5+12.5GW充填の上EP鉄骨 鉄骨受付カウンター、手洗い手洗い●:既存仕上存置※レベル:既存FL+100基準とする。 既存凡例 A ~ I改修凡例新設・改修~ ア オ※外部の木部(遊戯棟構造部・管理棟木柱)はWP塗装を施す。 断熱フィルム新設BD AE 高強度セメント押出成型板 t25 木調塗装仕上 J 再生木デッキ作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回立面図1A3 1/200DP塗装(木部以外)A-131,100 2,100 9004,100 1,5001,100 2,100 9004,100 1,500▼最高高さ12,050▼GL▼軒高さ▼建物高さ▼建物高さ▼軒高さ3,0943,2253,0943,225増築部分増築部分壁新設エントランスキャノピー新設壁新設エントランスキャノピー新設12,050▼最高高さ▼GL屋内遊び場整備工事(建築工事)凡例記号 記号 記号 記号 内容 内容 内容 内容A B C D E安田焼瓦葺1等品(深切込)安田焼瓦葺1等品(深切込)銅板 t0.4 一文字葺銅板 t0.4 一文字葺高強度セメント押出成型板 t25 木調塗装仕上F G H I笠木:カラーステンレス t1.0水切:カラーステンレス t0.4コンクリート打放し 吹付トップライトJ 再生木デッキ備考スチール手摺:溶融亜鉛メッキの上、リン酸処理ア イ ウテラス:再生木デッキルーバー 30×50 @180エ 窯業系サイディング 外部の木部以外(基礎立上り部・外壁・軒天・水切り金物)は DP塗装を施す。 A ~ I 既存凡例改修凡例新設・改修~ ア オ※外部の木部(遊戯棟構造部・管理棟木柱)はWP塗装を施す。 断熱フィルム新設作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回立面図2A3 1/200DP塗装(木部以外)A-14南西立面図(改修)IDEH FHD G A27,00013,500 13,500アB C D E F24,00012,000 12,000IDEBDH F自動ドア新設階段新設スロープ新設ウサッシ新設 エ北東立面図(改修)エントランスキャノピー新設12,050▼GL▼最高高さ12,050▼最高高さ▼GLH F F H▼最高軒高さ外付けルーバー:30×150 @1805,2005,200▼最高軒高さ3,0943,225▼軒高さ▼建物高さ増築部分屋内遊び場整備工事(建築工事)10,520▼最高高さ▼GL外付けルーバー:30×50 @1805,200 5,58010,78012,05041,0004,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 1,20011,72052,7203,5004,000 4,8008,8002,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,70027,0005,200▼GLA-A'断面図C-C'断面図 B-B'断面図C BC' B'A’ A新設(遊具)新設凡例内容 内容 内容 記号 記号 記号 DP塗装を施す。 外部の木部以外(基礎立上り部・外壁・軒天・水切り金物)は備考2,5001001006006002,5002,5002,3002,300スタジオ ホール管理事務室 女子便所 スタジオイートコーナー 運動エリアプレイゾーンプレイゾーン▼1FL▼1FL600こどもトイレテラスロッカー※外部の木部(遊戯棟構造部・管理棟木柱)は木材保護塗装を施す。 150150150備 考 作成年月日 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 1/200断面図2,400多目的室A-151 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 1324,000B D F G A▼軒高さ3,0943,225▼建物高さ増築部分エントランスキャノピー新設▼最高高さ▼GL12,050▼1FL屋内遊び場整備工事(建築工事)凡例記号 記号 備考 内容 内容a-a'矩計図 S=1/100a'a存置 ●作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 1/100矩計図112,000 1,200 600 6001,80012,0005,500 6,5001,2001,800 24,0002,5002,5002,000900 1,0003,900 2,6006,600 5,4002502501002502,3002,300A部2,400▼GL3,5004,0005008,8004,800100▼1FL▼既存FL断熱材土間下●ポリエスチレンフォーム板 t=25●捨てコンクリート t=50●ポリエチレンフィルム t=0.15●砕石 t=100段鼻:●ノンスリップタイル 150×60●防火化粧野地板 t15●木調塗装仕上屋根:●銅板 t0.4 一文字葺野地板:●構造用合板 ●アスファルトルーフィング22kg床:●モルタル金ゴテ仕上モルタルダンゴ t20捨張合板 t12床暖房 t12捨張合板 t12●105×105●コンクリート打放し外壁:窯業系サイディング(塗装品)・デッキ用鋼製束根太:高耐久鋼板ハット型4090女子便所管理事務室スタジオGB-R t12.5 EPGB-R t12.5 EP再生木デッキ t30幕板下地:st.1.6x50x56x50(曲げ)再生木デッキ t30LGS下地LGS下地GB-R t12.5 EPLGS下地野地板:●構造用合板 ●アスファルトルーフィング22kg断熱材硬質ウレタンフォーム吹付 t50 硬質ウレタンフォーム吹付 t50断熱材●105×240発泡プラスチック系断熱床下地 t125こどもトイレモルタルダンゴ t20捨張合板 t12捨張合板 t5.5モルタルダンゴ t20捨張合板 t12捨張合板 t5.5発泡プラスチック系断熱床下地 t150.5モルタルダンゴ t20捨張合板 t12捨張合板 t5.5三方枠:タモ無垢材110×20 UC受付カウンターメラミン化粧板(ベタ芯 t30)LGS下地LGS下地既存木柱 φ180 WPVC φ150屋根:●瓦葺断熱材柱:●集成材 φ180 WPスタイロフォーム t80(嵩上げ用) スタイロフォーム t80(嵩上げ用)スタイロフォーム t80(嵩上げ用)発泡プラスチック系断熱床下地 t60.5φ150 給・排気ダクトφ150 給・排気ダクトVC φ150GB-R t12.5+12.5EP GW充填GB-R t12.5+12.5EP GW充填LGS下地W45□-100×100×3.2C-125×50×20×3.2LGS下地ビニル床シート ビニル床シート ビニル床シート発泡プラスチック系断熱床下地 t150.5タイルカーペット水切:水切ガルバリウム鋼板 曲げ加工再生木デッキ105×105水切:水切ガルバリウム鋼板 曲げ加工窯業系サイディング150コンクリート増し打ちタイルカーペット▼FLA部詳細図 S=1/10アルミサッシLGS下地多目的室GB-R t9.5 EP GB-R t9.5 EPLGS下地GB-R t9.5 EPGB-R t9.5 EPA-16GB-R t12.5 塗材LGS下地LGS下地GB-R t12.5 EPGB-R t12.5 EPLGS下地B D F硬質ウレタンフォーム吹付 t105硬質ウレタンフォーム吹付 t105屋内遊び場整備工事(建築工事)凡例記号 記号 備考 内容 内容存置 ●▼GL▼既存FL▼1FLb’ bcc’作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 1/100矩計図22,500100100105 50010012,0003,000 3805,000 6005,600b-b'矩計図 S=1/1003,800c-c'矩計図 S=1/1001,200 500 4,100B部発泡プラスチック系断熱床下地 t80.5床:●モルタル金ゴテ仕上段鼻:●ノンスリップタイル 150×60柱:●集成材 180屋根:●銅板 t0.4 一文字葺野地板:●構造用合板 ●アスファルトルーフィング22kg●105×105●防火化粧野地板 t15 木調塗装仕上●コンクリート打放し捨張合板 t12捨張合板 t5.5モルタルダンゴ t20アルミサッシ FIX窓LGS下地防音スチールサッシ防火シャッター野地板:●構造用合板 ●アスファルトルーフィング22kg断熱材外壁:●高強度押出成型板 t25木調塗装仕上●105×240発泡プラスチック系断熱床下地 t80.5土間下●ポリエスチレンフォーム板 t=25●捨てコンクリート t=50●ポリエチレンフィルム t=0.15●砕石 t=100180×20 UC三方枠:タモ無垢材屋根:●瓦葺断熱材硬質ウレタンフォーム吹付 t50ホール110×20 UC●防火化粧野地板 t15 木調塗装仕上●コンクリート打放し●105×240野地板:●構造用合板外壁:●高強度押出成型板 t25木調塗装仕上屋根:●銅板 t0.4 一文字葺 ●アスファルトルーフィング22kg野地板:●構造用合板 ●アスファルトルーフィング22kg屋根:●瓦葺LGS下地風除室自動ドア自動ドア三方枠タモ無垢材柱:●集成材 180 WP再生木デッキ t30※エントランスキャノピー詳細図参照 ※エントランスキャノピー詳細図参照FB-3×8硬質ウレタンフォーム吹付 t50断熱材ビニル床シート t2捨張合板 t5.5捨張合板 t12モルタルダンゴ t20GB-R t12.5+12.5EP GW充填LGS下地C-125×50×20×3.2GB-R t12.5+12.5EP GW充填LGS下地C-125×50×20×3.2スタジオビニル床シート床見切 SUS35.5 12 t床見切 SUSFB-3×8FB-20×10×1.6● ● ● ●ビニル床シート捨張合板 t5.5捨張合板 t12発泡プラスチック系断熱床下地 t80.5B部詳細図 S=1/18105650GB-R t12.5+9.5の上EP●木下地(天井まで)●木下地●GB-R t12.5+9.5の上EP(天井~屋根)GB-R t9.5 EPGB-R t9.5 EPA-172,3002,45013 11 13硬質ウレタンフォーム吹付 t105屋内遊び場整備工事(建築工事)授乳ブース捨張合板 t12LGS下地既存鉄骨柱:OP手摺笠木タモ集成材25×45 UCGB-R t=12.5の上EP内装用細木繊維化粧板 t14+GB-R t12.5 木下地(新設)A部柱:●集成材 180AW1013,600 2,40052.5 52.52,400サッシW=2,295タイルカーペット150250SK3既存鉄骨柱:OP800トイレブース1,000LGS下地GB-R t=12.5の上EPビニル床シート捨張合板 t5.5+12●モルタル金ゴテ仕上既存柱(集成材) 220×900WP●腰部:杉板 t18 合板 t12●木下地●集成材 170×400150000:床仕上レベル(FLからの高さを示す。 凡例床置冷水機授乳ブースGB-S t=12.5の上EP流し台150●木下地AW102AW101アルミFBー2×50三方枠:110×20再生木デッキ t30 手摺支柱@1,000・笠木LGS下地 W65既存鉄骨柱:OPB部平面詳細図 S=1/10B部上部防火シャッターLGS下地GB-R t=12.5の上EP屋内消火栓(設備工事)A部平面詳細図 S=1/103,900アルミFBー2×50AW102GB-Rt12.5の上EPLGS下地備 考 作成年月日 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回平面詳細図-1FL=GL+600=既存FL+1004006003,9001,20012,0002,450 2,250 4,000 2,250 1,050906001,2001,060150250 610 600 9091080090896 38155 600 155901,500 1,500 3,700 2,40012,0001,700 1,20090157.590 1,410 90 1,350 90 900 900 900 900 7001,15690907501,786 1,78638300300995 1,200 505 450 1,6001505157501,0914002,8201,100960200 2003,009 6,021雨水側溝カバー※部分詳細図参照St FB t9溶融亜鉛メッキの上リン酸処理A3 1/50本棚:ラワン合板 t21 部分詳細図2参照本棚:ラワン合板 t21 部分詳細図2参照上部防火シャッター0~1エリアUPウッドデッキ廊下2DS手洗いホール授乳室UP棚 タモ集成材t30 UCハンガーパイプロッカー(建築工事)700(設備工事)下部床暖房ヘッダー1,410800自動販売機自動販売機ビニル床シート t2捨張合板 t5.5+12GB-R t=12.5上EPLGS下地空調レターン用ガラリ1,000ビニル床シート捨張合板 t5.5+12150こどもトイレGB-S t=12.5+9.5の上EP●木下地846GB-R t=12.5+9.5の上EP多目的室A-18落下防止:SUS ワイヤーメッシュ11 13B11 13欧州赤松集成材60×105 UC60×105 UC60×105 UC欧州赤松集成材欧州赤松集成材屋内遊び場整備工事(建築工事)捨張合板 t5.5+12甲板:集成材t=30甲板:集成材t=30LGS下地手摺笠木タモ集成材25×45 UCGB-R t=12.5の上EP捨張合板 t5.5+12点字ブロック(MMA樹脂貼付けタイプ)メラミン化粧板甲板メラミン化粧板トイレブースメラミン化粧板授乳ブース床置冷水機空調レターン用ガラリ●木下地GB-R t=12.5の上EPLGS下地 W65GB-R t=12.5の上EPLGS下地 W65GB-R t12.5+12.5□-100×100×3.2LGS W50 GW40kg/m3再生木デッキ受付カウンター天板:メラミン化粧板(ベタ芯 t30)三方枠:タモ無垢材ビニル床シート t2捨張合板 t5.5+12GB-R t=12.5の上EPLGS下地 W100GB-R t=12.5の塗材LGS下地 W100屋内消火栓(設備工事)床見切 SUSFB-3×8捨張合板 t5.5+12●鉄骨柱:OP●鉄骨柱:OPビニル床シートビニル床シートビニル床シート窯業系サイディング縦胴縁 18×30タモ集成材25×45 UC手摺笠木 150×20 UCGB-R t12.5+12.5□-100×100×3.2 @1,200LGS W50 GW40kg/m32,455三方枠:タモ無垢材AEDボックス三方枠:タモ集成材 230×20 UC屋内消火栓(設備工事)上部防火シャッター備 考 作成年月日 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回平面詳細図-2捨張合板 t5.5+12ビニル床シート掲示板:スチールパンチングメタル t2.3 焼付塗装ビス留め GB-R t12.5 EP 下地合板t12000:床仕上レベル(FLからの高さを示す。 凡例FL=GL+600=既存FL+100±0400 1,200150600 90905151,145 3,460600 90 1,410 90 1,350 90 900 900 900 900 700150250 610910896 856 38155 600 1551,410 90901,156907507501,786 1,786381,1051,2001,2001,2001,2003003001,2001,2001,2001,2003004002,640 2,640650 2,050 650 2,050 65012,0001601609090901252,7458001,500 2,3001,400525 800400400 2,890 4001,550105650595 1,780300400 100400 80有効W=1,2151,384 100 1,383 100 1,3831,875135傘掛けバー縦胴縁 18×30窯業系サイディングの上、塗材※部分詳細図参照1,050 200 250 110×20 UCA3 1/50800ホールスタジオ風除室UPDS手洗い下足スペースハンガーパイプ棚 タモ集成材t30 UCPSロッカー(建築工事)デジタルサイネージ用モニター(電気設備工事)(設備工事)下部床暖房ヘッダー1,410GB-R t=12.5+9.5の上EPA-1913 11欧州赤松集成材60×105 UC下足棚部分詳細図2参照屋内遊び場整備工事(建築工事)冷蔵庫メラミン化粧板ビニル床シート t2捨張合板 t5.5+12受付カウンター天板:メラミン化粧板(ベタ芯 t30)三方枠:タモ無垢材GB-R t=12.5の上EPLGS下地 W100手摺笠木タモ集成材25×45 UCGB-R t=12.5の上EPLGS下地 W65ビニル床シート t2捨張合板 t5.5+12150LGS下地窯業系サイディング縦胴縁 18×30ビニル床シート t2捨張合板 t5.5+12150トイレブース手洗いビニル床シート t2捨張合板 t5.5+12LGS下地150手洗い甲板●鉄骨柱:OPビニル床シート t2捨張合板 t5.5+12トイレブース縦胴縁 18×30窯業系サイディング外壁:●高強度押出成型板 t25木調塗装仕上1,200床見切 SUSFB-3×8AEDボックス手摺笠木タモ集成材25×45 UCGB-R t=12.5+9.5の上EPLGS下地備 考 作成年月日 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回平面詳細図-31,500屋内消火栓(設備工事)消火器000:床仕上レベル(FLからの高さを示す。 凡例FL=GL+600=既存FL+100LGS下地±0窯業系サイディング縦胴縁 18×301,145 3,46012,0001,200 5,300 1,700 3,520 2801,1009602506009090980258.59090908001,400600909090600 600 4009038 38 1,281542.5 150405 600 350 600 300 600 15560038267.51,466 2501251056501,4001,230 90 901,1001,100773.51502,640 2,640 2,640 2,64060730 1,100 7308001,875525 800400 2,890 400400400ビニル床シート t2捨張合板 t5.5+12傘掛けバー縦胴縁 18×30窯業系サイディングの上、 塗材※部分詳細図参照1,050 200 250600流し台1,200三方枠:タモ無垢材110×20 UC三方枠:タモ無垢材110×20 UC800GB-R t=12.5の上EPGB-R t=12.5上EPA3 1/50倉庫相談室3~6エリア下足スペースSK2女子便所廊下1男子便所多目的便所管理事務室ホール駐輪場1501,040LGS下地 W65GB-S t=12.5の上EPビニル床シート t2捨張合板 t5.5+12GB-R t=12.5の上EPSK1610 150 901,040 90メラミン化粧板甲板2,4701702,450 1,012木下地90×90ITVラック上段警報盤下段自火報受信機下段電灯盤上段端子盤GB-R t=12.5の上EPLGS下地●木下地GB-R t=12.5+9.5の上EPGB-R t12.5+9.5+EPPSA-2090600ロッカー更衣室13 11下足棚部分詳細図2参照屋内遊び場整備工事(建築工事)点検口 600×6004,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,10041,0001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 1127,000A G2,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,700aaaaaa12,000136,100 1,500 4,400B F D24,0003,900 8,090 2,650 3,900 2,600 2,860abスタジオ天井伏図aaサポートゾーンSK1PSSK2PSDSCH=2,300外部倉庫廊下1相談室CH=2,500スタジオCH=2,500CH=2,300こどもトイレCH=2,500下足スペース男子便所多目的便所CH=2,300女子便所管理事務室CH=2,500acc ceTD1,600 4,1005,700備 考 作成年月日 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 1/200天井伏図TDTD駐輪場aホール廊下2CH=2,300スタジオ凡例記号 記号 記号 記号 内容 内容 内容 内容a bGB-R t9.5の上EPGB-R t9.5 GW充填の上EPカーテンボックス 150×150dce杉縁甲板 t12 WP竪樋:ガルバリウム鋼板製 φ75TD記号 内容全熱交換器(機械設備工事)照明器具(ダウンライト) (電気設備工事)照明器具(高天井用) (電気設備工事)天井カセット型エアコン(機械設備工事)吹出口 (機械設備工事)吸込口 (機械設備工事)風除室c多目的室CH=2,300A-21CH=2,400CH=2,400CH=2,400CH=2,450~6,000CH=2,450CH=2,500更衣室カーテンボックス 150×150 (タモ集成材 t25+UC) OP2,7003,8801,3503,880 3,880 3,880 3,880 3,880 3,880 3,880授乳室CH=2,300上部モニター垂木劣化箇所(20本)105×45 両面から挟込 UC 新設屋内遊び場整備工事(建築工事)10▼FLDC AB凡例記号 記号 記号 記号 内容 内容 内容 内容 備考▼FLAプレイゾーン▼FL▲既存FL(FL-100)▲既存FL(FL-100)▲既存FL(FL-100)C1 2 3 4 5 6 7 8 9 111 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11天井:●ロックウール化粧吸音板 t9 ●GB-R t9.5下地 ●(LGS天井下地)甲板:●集成材 t=30腰壁:●杉板 t18巾木:●木製 H=75●トップライト新設A G D●トップライト壁:●GB-R t12.5+9.5 EP屋内消火栓新設甲板:●集成材 t=30腰壁:●杉板 t18巾木:●木製 H=75建具新設A G甲板:●集成材 t=30腰壁:●杉板 t18巾木:●木製 H=75壁:●GB-R t12.5+9.5 EP●トップライトD有圧扇撤去部分屋内消火栓新設腰壁:●杉板 t18D Bプレイゾーンプレイゾーン プレイゾーン存置●木巾木 H303,000屋内消火栓新設木巾木 H30壁新設(木下地)プレイゾーンプレイゾーン(機械設備工事) (機械設備工事)(機械設備工事)内装用細木繊維化粧板t14 内装用細木繊維化粧板t14有圧扇撤去部分内装用細木繊維化粧板t14天井:●ロックウール化粧吸音板 t9 ●GB-R t9.5下地 ●(LGS天井下地)●トップライトプレイゾーン備 考 作成年月日 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回展開図1A3 1/200サッシ新設プレイゾーン壁破損部分補修(既存同材)防火シャッター新設屋内消火栓新設(機械設備工事)屋内消火栓新設(機械設備工事)腰壁:●杉板 t18内装用細木繊維化粧板t14腰壁(上部):既存仕上の上UC腰壁(下部):GB-R t12.5+内装用細木繊維化粧板 t18腰壁(下部):GB-R t12.5+内装用細木繊維化粧板 t18巾木:●木製 H=75甲板:●集成材 t=30腰壁:●杉板 t18腰壁(上部):既存仕上の上UCA-22空調機(機械設備工事)空調機(機械設備工事)空調機(機械設備工事)屋内遊び場整備工事(建築工事)流し台(機械設備工事)C凡例記号 記号 記号 記号 内容 内容 内容 内容 備考▼FLADAB▼FL▼FLAA AB C D A B C D外部倉庫D B C A B C D多目的便所 男子便所女子便所▼FL+150▼CH▼CH相談室B C Dスタジオ▼CH▼CH▼FL+150A B C D A下足スペースB C D廊下2授乳室B C D A B C Dこどもトイレ▼CHビニル巾木 H60 ビニル巾木 H60 ビニル巾木 H60 ビニル巾木 H60 ビニル巾木 H60鏡鏡LGS下地ビニル巾木 H60 ビニル巾木 H60 ビニル巾木 H60 ビニル巾木 H60下足入れLGS下地 LGS下地ビニル巾木 H60 ビニル巾木 H60●存置(既存木下地)GB-R t12.5の上EPLGS下地GB-S t12.5GW充填の上EPLGS下地 LGS下地 LGS下地 LGS下地 LGS下地LGS下地LGS下地GB-S t12.5GW充填の上EPLGS下地GB-S t12.5GW充填の上EPLGS下地GB-R t12.5の上EPLGS下地GB-R t12.5の上EPLGS下地GB-R t12.5の上EPLGS下地GB-R t12.5の上EPLGS下地GB-R t12.5の上EPLGS下地GB-R t12.5の上EPLGS下地カーテンボックス 150×150 カーテンボックス 150×150GB-R t12.5の上EPGB-R t=12.5+9.5GW充填の上EPLGS下地ビニル巾木 H60手摺GB-R t12.5の上EPGB-S t12.5GW充填の上EPLGS下地壁点検口手摺800SK2流し台(機械設備工事)▼CHLGS下地 LGS下地下足棚※部分詳細図2参照下足棚備 考 作成年月日 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 1/100展開図27502,0002,3002,300 2,300 2,500 2,5002,1001,0001,0002,1009002,1001,2501,2502,100750 1,1507507507501,1501,000 1,000 5002,0002,000150 2,300150 2,3002,0002,300 1502,0009002,0002,0002,0002,3002,3001,2002,10012 12112,500カーテンボックス 150×150GB-R t12.5の上EPLGS下地8002,0008002,0001,500防音サッシ 防音サッシおむつ替え台TB-022,000845.5GB-S t12.5+9.5GW充填の上EP850850GB-S t12.5+9.5LGS下地GW充填の上EPA-23GB-R t12.5の上EP GB-R t12.5の上EP GB-R t12.5の上EP GB-R t12.5の上EPLGS下地GB-R t12.5GW充填の上EP GB-R t12.5GW充填の上EPGB-S t12.5GW充填の上EPGB-R t12.5GW充填の上EPGB-R t12.5の上EPGB-R t=12.5+12.5GW充填の上EPLGS下地SW ビニル巾木LGS下地GB-R t12.5の上EP 壁掛空調機(機械設備工事)屋内遊び場整備工事(建築工事)電灯盤 警報盤自火報受信機端子盤凡例記号 記号 記号 記号 内容 内容 内容 内容 備考▼FLA▼CH▼FLA▼CHホールホールB C DB C●木下地●存置(既存木下地)105×105手洗いノズル吹出口 φ290(機械設備工事)棚板棚板※部分詳細図2参照LGS下地GB-R t12.5の上EPLGS下地ビニル巾木LGS下地GB-R t12.5の上塗材GB-R t12.5の上EP既存鉄骨柱:OPロッカー(建築工事)ABCD備 考 作成年月日 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 1/100展開図3自動ドア2,3002,0002,0007502,0002,0002,3002,300ホールA▼FLビニル巾木FL10+FL6D C2,700ビニル巾木掲示板:スチールパンチングメタル t2.3 焼付塗装 部分詳細図2参照FL10+FL6FL10+FL6ビニル巾木B▼CH▼FL▼FLDGB-R t12.5の上EPLGS下地冷水機(建築工事)自動販売機(備品)▼FL風除室▼CHLGS下地GB-R t12.5の上EPビニル巾木自動ドア 自動ドア図書返却ボックスB C D管理事務室空調レターンガラリ※部分詳細図参照LGS下地GB-R t12.5の上塗材ビニル巾木2,300AA2,500ITVラック (全て電気設備工事)Bビニル巾木LGS下地GB-R t12.5の上EPCビニル巾木AEDボックスLGS下地GB-R t12.5の上EPDビニル巾木多目的室DC AB流し台(機械設備工事)●木下地GB-R t12.5+9.5の上EP▼CH6,000GB-R t12.5+9.5の上EP●木下地3,6002,3003,600既存鉄骨柱:OP6,000A-24棚 屋内消火栓(設備工事)ハンガーパイプ SUSφ30(2段)LGS下地GB-R t12.5+12.5の上EPLGS下地GB-R t12.5+12.5の上EPGB-R t12.5+9.5 の上EP屋内遊び場整備工事(建築工事)備 考 作成年月日 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 1/200記号 記号 記号 記号 内容 内容 内容 内容 備考建具存置建具新設建具新設(防火戸)建具キープラン4,1004,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,10041,000 12,0006,100 1,500 4,4002,200 1,070 3,800 4,930 1,600 4,1001,600 4,1001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 13外付けルーバー:30×150 @18024,0002,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,70027,0004,200 2,1603,900 8,090 2,650 3,900 2,600 2,860エントランスキャノピー庇ラインB F D30,360-600SK1ホールイートコーナー050100150200250300ウッドデッキ相談室管理事務室駐輪場男子便所学習運動エリア3~6エリア1~3エリア倉庫3廊下2休憩室授乳室外部倉庫下足スペースSK2PSプレイゾーンSK3サッシ新設工房1手洗い工房2倉庫1風除室DS防球ネットサポートゾーン-500150150150150150UP±0UPR=1,550R=1,5509,1003,5502,1002,1003,6004,600R=550倉庫22,1002,100R=550150多目的室UPWD103 101SDAWSS101SS101SSSS102AW AW103AW101102TBAWAW04WD102101WDAW01TBSD104SD102SD103WD103WD105WD104103TB02WD101WDAWAW109109110111WDTB03AW7AW7AW7AW7AW7AW7AW7AW7AW8AW7AW7AW7AW7AW7AW7AW7AW7AW8AW9AW9AW9AW9AW9AW9AW9AW9AW8AW101AW102WD105WD104105106AW107AW108WDA D G-600スタジオ女子便所多目的便所廊下1WDこどもトイレ0~1エリアA-25109108107107WD106更衣室屋内遊び場整備工事(建築工事)8001,100有効=1,215ガ ラ スフロート板ガラス FL複層ガラス IG建 具AW アルミ製窓AD アルミ製ドアSD 鋼製扉SS シャッターWD 木製扉■表示略号ガラス金物把手錠ガラス錠金物金物把手錠ガラス錠金物錠金物 ガラスガラスハンドル錠金物ハンドル錠ガラス ガラス金物ハンドル錠金物ガラスガラス金物ガラス金物錠ハンドル網戸ガラス金物ガラス金物ガラス金物ガラス金物-附属金物一式引き棒附属金物一式附属金物一式引き棒附属金物一式 附属金物一式 FL10+FL6 FL10+FL6IG(FL4+A6+FL4) 附属金物一式附属金物一式IG(FL4+A6+FL4)附属金物一式FL10+FL6 IG(FL3+A6+FL3) IG(FL4+A6+FL4)附属金物一式附属金物一式 附属金物一式IG(FL4+A6+FL4) IG(FL4+A6+FL4)附属金物一式IG(FL4+A6+FL4)附属金物一式IG(FL4+A6+FL4)附属金物一式IG(FL4+A6+FL4) IG(FL4+A6+FL4)引戸錠シリンダー箱錠・アンダーカット引戸錠シリンダー箱錠 シリンダー箱錠レバーハンドルシリンダー箱錠,フランス落としレバーハンドルグレモン錠、ドアチェック-クレセントクレセント片引網戸備 考 作成年月日 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 1/200建具表1使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号※防音 FIX窓▽FLSD-104スタジオ 1 11,000300扉 見込:36材質:木製枠 見込・形状:*材質:木製仕上:メラミン化粧板仕上:UC沓摺り 形状:― C-1(床同一仕上げの場合)形状:SUS製 C-2(床異種仕上げの場合)▽FL共 通 事 項□標準仕様附 属 金 物使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号 使用部位 法規 気密仕様 備考1 2 枝番号 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号WD内部 木製建具開き戸 ・操作 :レバーハンドルハンガー式引戸 ・操作 :堀込引手 親子、 両開き扉にはフランス落し設置 ・その他:DC(特記無き限りストッパー有り) 戸当り ・換気経路の内部建具はアンダーカットを設ける ・開閉 :戸先戸尻ソフトクローズ機構計WD-102WD-103 WD-101片引きハンガー扉多目的室・多目的便所▽FL片開き扉SK1~3 3 3▽FL片引きハンガー扉2 2 1 1 多目的室使用部位 法規 気密 計仕様 備考2 枝番号片開き扉1▽FL使用部位 使用部位 法規 気密 計仕様 備考2 枝番号 1WD-104▽FLWD-105こどもトイレ 1 1片引きハンガー戸扉 2枚建て ・開閉 :SUS製旗丁番框 材質:木製200020006002000100(引残し) 11001200600100(引残し) 1000110060080020001,350(フラッシュ戸)(框戸)400気密 使用部位 法規 計仕様 備考1 2 枝番号※防音 SD-103スタジオ 1 1▽FL100 800 1,60025001,383 1,383 1,3834,350100 100FIX窓使用部位 法規 気密 計備考1 2 枝番号 使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号 使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号AW-108 AW-109 AW-110使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号1 1 プレイゾーン※ビル用鉄骨枠外部倉庫使用部位□標準仕様SD仕上:2-UE材質:St扉 見込:共通事項による材質:St共 通 事 項 附 属 金 物開き扉仕上:2-UE枠 見込:図示形状:A-8親子・両開き扉にはフランス落し設置戸当り ・操作 :レバーハンドル ・その他 :DC(特記無き限りストッパー有り)法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号 使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号1 1鋼製建具スタジオ 1 1親子開き扉 SD-101 SD-102沓摺り 材質:SUS製 形状:C-4※防音 ・開閉 :SUS製旗丁番AW-111 引き違い窓※フロントサッシ 両引分けオート扉風除室 2 2相談室 1 1・衝突防止マーク・パニックオープン・自動扉ガードT8 ガラスワイヤレスタッチスイッチ ボタンホールFIX窓仕様1 1▽FL▽FL ▽FL800 400120020008002,3502000 400 1002,500575 9753,2001002,900▽FL▽FL1,3852,770▽FL2,3001,098 1,0982,280851852,4502,265排煙有効高▽CH 2,300連窓方立:消防有窓無窓判定窓FIX窓+両引き分け扉使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号AW-107 FIX窓1 1 ホール▽FL2,3002,5801,248 1,24885連窓方立:消防有窓無窓判定窓仕様 備考附 属 金 物使用部位 法規 気密 計仕様1 2AW□標準仕様共 通 事 項枝番号 使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号 使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号AW-102 AW-101 アルミ製窓(101~)枠 見込:70障子 仕上:B-2(ブラック)(外部)AW-103多目的室使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号 使用部位 法規 気密 計備考1 2 枝番号多目的室 2 2FIX窓 FIX窓使用部位引き違い窓1 1 1 1FIX窓 FIX窓 AW-104 AW-105 AW-106多目的室使用部位多目的室 1 1 多目的室 1 1 1 1FIX窓ホール▽CH 2,300▽FL ▽FL ▽FL2,3002,300排煙有効高2,3001,141 1,1418002,190▽FL2,30090°1,020 1,410連窓方立▽FL2,300▽FL2,3001,257 1,257 1,2573,940 2,3688585852,6441,158 1,1582,400852,7601,338 1,33885107 107連窓方立 連窓方立連窓方立連窓方立:消防有窓無窓判定窓 :消防有窓無窓判定窓 :消防有窓無窓判定窓 :消防有窓無窓判定窓建具共通事項T4 T4消防有窓無窓判定:8.62㎡ 消防有窓無窓判定:3.22㎡ 消防有窓無窓判定:5.29㎡ 消防有窓無窓判定:5.98㎡消防有窓無窓判定:4.60㎡ 消防有窓無窓判定:5.52㎡A-26:消防有窓無窓判定窓消防有窓無窓判定:4.84㎡附属金物一式9106754501,265895有効金物 金物 金物 附属金物一式 附属金物一式 附属金物一式SS-101使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号 使用部位 法規 気密仕様 備考1 2 枝番号 計1 1▽FL ▽FLSS鋼製 防火シャッター共 通 事 項 附 属 金 物□標準仕様プレイゾーン プレイゾーン煙感連動防火シャッター 煙感連動防火シャッターSS-102使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号プレイゾーン▽FL煙感連動防火シャッター1 1 2 2スラット 材質:St t1.6手動式防火シャッター(避難時停止装置付)座板 材質:SUSまぐさ 材質:SUSケース 材質:St3,000 3801,2002,000 3802,0503,000 3801,780 140140 140 140 140 140 140570 570570開口部錠金物金物錠金物ポリカボネート t16附属金物一式附属金物一式附属金物一式シリンダー箱錠 シリンダー箱錠使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号▽FL親子開き戸倉庫3 1 1800 40012002000使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号▽FL片引きハンガー扉学習スペース 1 120009001000100(引残し)使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号1▽FL片開き扉ポリカボネート t16 開口部倉庫1,2 2 28002000WD-109 WD-108 WD-107錠金物 附属金物一式シリンダー箱錠使用部位 法規 気密 計仕様 備考2 枝番号片開き扉1▽FL使用部位2000WD-106600更衣室 1 12 2 管理事務室・相談室SS-103FIX窓+片開き扉ブラインドボックス:木+塗装額縁額縁:タモ集成材 110×25 UCタモ集成材 120×25 UC※フロントサッシ ※フロントサッシ ※フロントサッシ ※フロントサッシ ※フロントサッシ ※フロントサッシ※フロントサッシ ※フロントサッシ ※フロントサッシ屋内遊び場整備工事(建築工事)(3M:LOW-E70CLAR同等品)金物ガラス金物ガラス金物ガラス金物ガラス金物ガラス金物ガラス金物ガラスガラス金物錠附属金物一式-レスキューオープン仕様(非常解錠装置)附属金物一式レスキューオープン仕様-附属金物一式レスキューオープン仕様-(非常解錠装置) (非常解錠装置)附属金物一式-附属金物一式-附属金物一式レスキューオープン仕様- (非常解錠装置)附属金物一式-附属金物一式FL5クレセント2,300備 考 作成年月日 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 1/200建具表2備考使用部位 法規 気密 計仕様1 2 枝番号附 属 金 物□標準仕様共 通 事 項TB建具 材質:メラミン化粧板見込:38仕上:-トイレブース トイレブース▽FL▽CH 2,300こどもトイレ 1 11,200500 22590°1,175150TB-01仕様使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号 使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号 使用部位 法規 気密 計備考1 2 枝番号トイレブース トイレブース トイレブース1 1TB-02-1 TB-02-2▽FL授乳室▽FL授乳室 1 1TB-03-1 トイレブース TB-03-2▽FL ▽FL1 1 女子便所 女子便所 2 22,300905 800 905 800100 1001,1102,100405 350 300 155600 600 6001,735使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号 使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号トイレブース トイレブース▽FL ▽FL1 1TB-04-1 TB-04-21 12,100TB-02-2 TB-03-2 TB-02-1 TB-03-1▽CH 2,400 ▽CH 2,400▽CH 2,400 ▽CH 2,400▽CH 2,500 ▽CH 2,50090°2,400使用部位 法規 気密 計仕様 備考1 2 枝番号1,860 70 1,8601,800 600 600100 1003,2003,790AW-7 既存建具-AW16 16 プレイゾーン外倒し排煙窓+両引き分け戸+FIX:消防有窓無窓判定窓1,735 600 600600400 175男子便所 男子便所1,717消防有窓無窓判定:21.76㎡附 属 金 物□標準仕様共 通 事 項枠 見込:70(外部)障子 仕上:カラーアルミ(ブラック)額縁:木フィルムフィルム貼付箇所:ガラス全面A-27PET製窓ガラス用フィルム t 0.15mm以下屋内遊び場整備工事(建築工事)断面10512.59.5断面GW24kg/m3木下地GB-S t12.5+9.5+EP木下地GB-R t12.5+EP平面(出隅部) 断面a:FL±0 b:FL+150 a:FL±0 b:FL+150平面(出隅部)△外壁芯窯業系サイディングt16△外壁芯窯業系サイディングt1618 105 16平面防水紙105×105GW24kg/m3△外壁芯縦胴縁 縦胴縁45×105窯業系サイディングt16防水紙105 18 16F-1 ビニル床シート張 発泡プラスチック系断熱床下地 F-2 タイルカーペット 発泡プラスチック系断熱床下地 F-3 再生木デッキ【外壁】窯業系サイディング▽FL ▽FLデッキ用鋼製束250100250100▽FL+150 ▽FL+150ビニル床シート合板捨張 t5.5スタイロフォーム t80(嵩上げ用)断熱床下地材 t130.5モルタルダンゴ t20発泡プラスチック系合板捨張 t12合板捨張 t5.5合板捨張 t12発泡プラスチック系断熱床下地材 t60.5モルタルダンゴ t20ビニル床シート合板捨張 t12発泡プラスチック系断熱床下地材 t59タイルカーペットモルタルダンゴ t20既存スラブ 既存スラブ 既存スラブ 既存スラブ再生木デッキ t30高耐久鋼板ハット型409018 105 16 105 1816窯業系サイディングt16GW24kg/m3@455床リスト F壁リスト WEW-1EW-245×10545×105平面【外壁】窯業系サイディング+塗材仕上出隅専用付属部材12512.5251作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回床・壁・天井リストA3 1/109.5LGS縦胴縁GB-R t9.5+EP12.5GW40kg/m3GB-R t12.5+12.5+EP木下地 45×18St □-125×50×20×3.2(両面共)12.512.518 18合板捨張 t12タイルカーペット床暖房温水マット t12発泡プラスチック系モルタルダンゴ t20スタイロフォーム t80(嵩上げ用)断熱床下地材 t120GB-R t=12.5+9.5の上EP C-1天井リスト CC-2 防音仕様平面a:LGS下地65 1412.5LGS W65GB-R t12.5内装用細木繊維強化化粧板 t1410012.5 12.5 12.5 12.5GB-R t12.5+12.5LGS W50□-100×100×3.2GW40kg/m3EPGB-R t12.5+12.5LGS W50□-100×100×3.2GW40kg/m3EP【内壁】EP仕上(防音仕様) W-3b:木下地1412.5105LGS W65GB-R t12.5内装用細木繊維強化化粧板 t14【内壁】ポリカボネート W-57516 16【内壁】既存鉄骨現し W-7□-400×400×12既存鉄骨柱400W-6 【内壁】塗材仕上65 12.5LGS W65GB-R t12.5塗材OP@1,200断面 断面 断面 断面 断面□-75×75×3.2SOP @1200複層ポリカボネート板 t16※両面2枚張は屋根面までとする。 65 12.5断面GW24kg/m3LGS W65GB-S t12.5+EPW-2平面 断面塗材窯業系サイディングt14木胴縁45x33@455間柱:st.C-75x45x2.3@455(両面共)75 33143 25150▽外壁芯間柱:st.C-75x45x2.3@455窯業系サイディングt14木胴縁45x33@455塗材【内壁】EP仕上 W-1W-4 【内壁】内装用細木繊維強化化粧板a:LGS下地+GB-R65 12.5断面GB-R t12.5+12.5LGS W50□-100×100×3.2GW40kg/m3EP12.512.5 12.5160断面12.5LGS W65片面(プレイゾーン側)は存置とする。 ※両面2枚張は屋根面までとする。 10512.59.5断面GB-Rt12.5+9.5+EP65 12.5GW24kg/m3LGS W65GB-S t12.5+EP【内壁】EP仕上(防水仕様)a:LGS下地+GWb:木下地 c:LGS+GW+二枚張FRG t6.0+6.0b:LGS下地+FRG65 66断面LGS W65+EPc:二枚張A-28屋内遊び場整備工事(建築工事)※プレイゾーンは運動用ビニル床シート t4.5とする。 記号 記号 内容 記号 内容 記号 内容 記号 内容 記号 内容F-2aF-2bF-3EW-1EW-2W-7W-6W-5W-4bW-4aW-3W-2cW-2bW-2a内容 内容 記号木下地新設F-1aF-1b備 考 作成年月日 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 1/200床・壁種別図4,1004,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,10041,000 12,0006,100 1,500 4,4002,200 1,070 3,800 4,930 1,600 4,1001,600 4,1001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 13外付けルーバー:30×150 @18024,0002,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,700 2,70027,0004,200 2,1603,900 8,090 2,650 3,900 2,600 2,860エントランスキャノピー庇ラインB F D30,360-600SK1ホールイートコーナー050100150200250300ウッドデッキ相談室管理事務室駐輪場男子便所学習運動エリア3~6エリア1~3エリア倉庫3廊下2休憩室授乳室外部倉庫下足スペースSK2PSプレイゾーンSK3サッシ新設工房1手洗い工房2倉庫1風除室DS防球ネットサポートゾーン-500150150150150150UP±0UPR=1,550R=1,5509,1003,5502,1002,1003,6004,600R=550倉庫22,1002,100R=550150多目的室UPA D G-600スタジオ女子便所多目的便所廊下1こどもトイレ0~1エリアF-3F-2aF-1aF-3F-1bW-3W-3W-1a W-1aW-1aW-1aW-1aW-1aW-1aW-1aW-1aW-1aW-1aF-1aC-2EW-1EW-2W-1aW-2bW-2bF-2bW-1aW-1aW-1bW-5W-5W-5W-1bW-1cW-1aW-1cW-1c W-1cW-2bW-2c W-2cW-1aW-1aW-1aW-1cW-6 W-6W-7W-7 W-7W-7W-2bF-1bA-29更衣室屋内遊び場整備工事(建築工事)A3 1/100図面NO.図面名称工事名称縮尺月 年 成 作 日 備 考第 3 回第 2 回回 1 第A-30屋内遊び場整備工事(建築工事)エントランスキャノピー 詳細図1A3 1/100図面NO.図面名称工事名称縮尺月 年 成 作 日 備 考第 3 回第 2 回回 1 第A-31屋内遊び場整備工事(建築工事)エントランスキャノピー詳細図2A-32A3 1/30図面NO.図面名称工事名称縮尺月 年 成 作 日 備 考第 3 回第 2 回回 1 第屋内遊び場整備工事(建築工事)エントランスキャノピー詳細図3A-33A3 1/30、1/5図面NO.図面名称工事名称縮尺月 年 成 作 日 備 考第 3 回第 2 回回 1 第屋内遊び場整備工事(建築工事)エントランスキャノピー詳細図4プレイゾーン腰壁詳細図A部詳細図 S=1/2メラミン化粧板フラッシュ t12タモ集成材+UCベビーベッド展開図 S=1/20メラミン化粧板フラッシュ t18600四方枠:メラミン化粧板 ラワン角材30×40スライド丁番:ワンタッチキャッチ付きスライド丁番S=1/5 内部手摺詳細図GB-R t12.5手摺笠木:タモ集成材 25×45UCStFB-6×25GB-R t12.5ブラケット:StーPL-6 @900手摺笠木手摺平面図 S=1/5 手摺断面図 S=1/5BPL-4.5×40×90下地合板 t12手摺断面図 S=1/10支柱:St FB-22×38ブラケットSt FB-12×22穴明 φ11ワイヤー SUSM6再生木デッキ t30デッキ用鋼製束SUS ワイヤーメッシュブラケットSt FB-12×22穴明 φ11コンクリート基礎 150×250通し @1,100溶融亜鉛メッキの上リン酸処理備 考 作成年月日 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回ポリカボネート壁部分詳細図(倉庫1~3壁)AB 4-M16(SS400)L=480BPL-235x235x16(SS400)a-a'断面図 S=1/10S=1/20テラス手摺詳細図部分詳細図1S=1/10■Wは平面詳細図に示す。 ライニング詳細図S=1/5A3 -笠木:StPL1.6甲板:メラミンポストフォームEPGB-S t12.5LGS下地 W65GB-S t12.5EP▼FL+150ビニル巾木S=1/20A部詳細図 S=1/2シーリング@1,200St □-75×75×3.2S=1/20St □-75×75×3.2複層ポリカボネート板 t16複層ポリカボネート板 t16B部詳細図 S=1/2ポリカボネートをカットしRを形成複層ポリカボネート板 t16コーナー部平面図 S=1/50RA部a a'B部シーリング見切縁 アルミB型アルミ型材(アルミ目透かし型/創建:同等品)C部@1200以下St □-75×75×3.2倉庫1,2 : R=550倉庫3 : R=1,550St □-75×75×3.2@1,200複層ポリカボネート板 t16シングル溶接留め複層ポリカボネート板 t16ベビーベッド(こどもトイレ)詳細図40 2545 3025 25 251,10015010010W601,35018.8120151,5001,420114φゴミ収納器220750hpc1-1500/東製作所:同等品以上1/121/17.3勾配本棚250 390 40 120800230hpc1-1500/東製作所:同等品以上手洗い平面図 S=1/20手洗い断面図 S=1/20手洗い(工房2)詳細図床暖房ヘッダー(設備工事)ベビーベッド断面図 S=1/2070060 820880ウレタンフォームクッション t40合成皮革カバーメラミン化粧板メラミン化粧板フラッシュ t27フラッシュ t18▼FL+150メラミン化粧板フラッシュ t18下部床暖房ヘッダー(設備工事)800700ベビーベッド平面図 S=1/2080メラミン化粧板フラッシュ t12A部C部詳細図 S=1/2600メラミン化粧板+耐水合板t12メラミン化粧板+耐水合板t1210水栓(設備工事)1,800mm2,600mmW廊下1H150mm150mm構造用合板 t24捨て貼り合板 t5.5スロープ詳細図 消火器ボックス詳細図250WH断面図 S=1/20 平面図 S=1/20201020 1516 6.5捨貼合板 t12ビニル床シート廊下2■本体・扉:ボンデ鋼板焼き付け塗装■ 色 :ホワイト床束:45×45 根太:45×45 根太:45×45@303S=1/20272288186688 6010.4 10.4186 5667.2PS435▼1FLアキビニル床シート t2捨張合板 t5.5捨張合板 t12発泡プラスチック系断熱床下地 t60.5モルタルダンゴ t20冷媒管内装用細木繊維化粧板 820×280t18 1か所穴あけボールキャッチ×4(BCT-50/スガツネ:同等品)既存下地・仕上の上UC●RC躯体タモ集成材 t30 UC木下地:45×4530 207282既存下地・仕上の上UC●額縁:135×35プレイゾーン●アルミサッシ断面詳細図 S=1/20断面詳細図 S=1/102,500ボルダリング(遊具工事)木下地:90×90平面詳細図 S=1/50遊具下地詳細図(3~6歳エリア)A-34シナ合板 t12 UC90 497.5 90 497.5 90 650 90 667.5 90 903,520277.5 90 90457.5▼1FL木下地:90×9012 90 90 277.5457.5667.5H倉庫1 : H=1,800倉庫2 : H=2,200倉庫3 : H=2,500屋内遊び場整備工事(建築工事)A-35A3 図示図面NO.図面名称工事名称縮尺月 年 成 作 日 備 考第 3 回第 2 回回 1 第屋内遊び場整備工事(建築工事)部分詳細図 2A-36A3 図示図面NO.図面名称工事名称縮尺月 年 成 作 日 備 考第 3 回第 2 回回 1 第屋内遊び場整備工事(建築工事)部分詳細図3(プレイゾーン空調機廻り)A-37A3 図示図面NO.図面名称工事名称縮尺月 年 成 作 日 備 考第 3 回第 2 回回 1 第屋内遊び場整備工事(建築工事)部分詳細図4作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 1/200遊具詳細図1A-38Nウッドデッキ倉庫相談室管理事務室ロッカー ロッカー授乳室玄関下足35㎡工房2車寄せUP駐輪場18台ホールUP3~6エリア工房160㎡48㎡スタジオ18㎡イートコーナー35㎡UP4㎡倉庫倉庫15㎡学習 30㎡4㎡倉庫5あ12さ3 4 6 7 8 9 10 1 2 11運動140㎡9m× 16mFL-500⑮⑤650い う え お か き く け こ2700 2700 2700 2700 2700 2700 2700 2700 2700 2700 2700 2700 2700 2700 2700 2700 2700 2700 2700 2700270004100 4100 4100 4100 4100 4100 4100 4100 4100 4100 12000 4100 4100 4100 4100 4100 4100 4100 4100 4100 4100 120005300041000ネッ ト ト ラ ンポリ ン⑥バンク遊具ひみつきちボルダリ ングこ もり場落書きウォ ー ル1〜3歳エリ ア木製遊具おやまつかまり立ちウォ ー ルお池く ぐ り抜けパネル階段⑰ネッ ト スラ イ ダーボルダリ ング②ネッ ト ジャ ングルジム雲ネッ ト 6基③ボー ルブラ ンコ0〜1歳エリ ア170052002600480018007200φ 30003700φ 1000353519856003000( 14360)( 10500)平面配置図 S=1/200FL-500バンク下(天井アリ )FL± 0 FL± 0スロー プ スロ ー プFL-500【 バンク内部「 ひみつきち 」 平面図】棚:H1500, W400程度倉庫:H3000程度FL+2000伝声管・ マグネッ ト ウォ ー ルパネル遊具1867.3昇降ネッ ト φ 750昇降ネッ ト白鳥クッ ショ ン音あそび遊具ままごとエリ アのぞき窓ステッ プクッ ショ ンく だものホー ルドド レ ミ クッ ショ ン平均台ボー ルプー ル懸垂白鳥の足あと立ち幅跳びけんけんぱ足つぼロ ー ド⿊板塗装雲梯ジャ ンプ&タッ チ050100150200250300木琴30002000※ 仕 様・ 使用木材はゴム集成材と し 、 ウレ タンクリ ア半艶塗装とする。 ・ 使用木ビ スはスチー ルと し 、 電気メ ッ キ品とする。 ・ 特記なき場合、 手の触れる角はR3面取り とする。 ・ 使用木材は特記なき場合、 構造用合板もし く はラ ワン合板とする。 ・ 使用鋼材はスチー ルと し 、 プラ イ マー 処理後ウレタン仕上げとする。 ・ 使用ボルト ナッ ト類は、 電気亜鉛メ ッ キ品とする。 ・ 使用ビ ス類はステンレス品とする。 ・ ネッ ト はφ 8@50、 φ 4@30目合、 φ 1. 5@22と し 、 ポリ エステル特殊無結節網とする。 ・ 製品は、 (一社)日本公園施設業協会・ 団体賠償責任保険に加入し た製品とする。 ・ 製品は、 (一社)日本公園施設業協会のSP表示認定企業が製造し た製品と する。 ・ 製品は、 I SO9001・ I SO14001両規格認証取得企業で製造された製品とする。 屋内遊び場整備工事(建築工事)多目的室作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 1/200遊具詳細図2A-39立面図 S=1/2004684か あ5,200 5,58010,78012,050▼最高高さ▼1FL▼GL▽FL+3000運動場1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 125,200 5,58010,78012,050▼最高高さ▼1FL▼GL4100 4100 4100 4100 4100 4100 4100 4100 4100 4100 1000 1100053000お池おやまつかまり立ちウォール運動場い う え お き く け こ さ2700 2700 2700 2700 2700 2700 2700 2700 2700 270027000FL+5600FL+4800FL+4400ABC-EFうえお かきくけ2 3 4 5 69550550048008200 500400050007500610035003000750048003500850050003500350300016000535048003006φ10003700(10500)5000 468421209000300018002500110020006600雲ネットD高さ5600雲ネットD・E高さ4800雲ネットB・F高さ4400雲ネットA高さ52002600500雲ネット 平面図 S=1/200立面図 S=1/200ネットジャングルジムネットジャングルジム雲ネット6基ネットスライダーボルダリング雲ネット6基FL+6600くぐり抜けパネルバンク遊具階段屋内遊び場整備工事(建築工事)作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回遊具詳細図3A-40A3 -◇雲ネット・ネットジャングルジム・対象年齢:6~12歳・推奨利用人数(雲ネット):1雲につき 20人程度 6基×20人=計120人・ 〃 (NJ):25人程度 ※120人+25人=合計145人程度★まるで室内に雲が浮いているような雲形のネット遊具は、この施設のシンボルとなること間違いなし。 ”ふわふわ”ゆらゆら”といった非日常的な体験ができ、跳ねたり、走ったり、寝転がったり、様々なあそびが生まれます。 そんな開放的な空間でスリルを楽しみチャレンジすることで遊びの中で学ぶ良い機会になります。 また、ネット遊具は建物の空間を最大限に活かし、視認性にも優れているため親御さんが見守りやすいのも特徴の一つです。 ネット遊具で遊ぶことにより、体幹が鍛えられ児童の運動能力の向上にも寄与する事が出来ます。 ★地上から雲の上まで続くネットジャングルジム。 ネットの迷路を夢中でくぐり抜けているうちに雲の上まで到達することができます。 上下・左右・斜めと様々な動きができ、自由にルートを模索して遊ぶことができます。 955085007500 750061002 3 5 66600480044005600ABCDEF昇降ネットφ750ネットスライダー階段82008×2=16マスボールブランコ(4800)▼1FL720044004800560066005600480035504558(4558)φ650平面32.00゚ 雲ネットFロープ既存梁から吊り脚金物あと施工アンカー固定着地マットt50両面テープ固定ネットスライダー側面ネットφ4@30出発部リングφ650φ8@50,φ12ロープ編込みφ650(2960)吊りロープ32.00°ABCEFう え お か き く け9550550048008200 500400050007500260052006100350030007500480035008500500035003505002700 2700 2700 2700 2700 27004100 4100 4100 4100ネットスライダー階段ネットジャングル昇降ネットφ75030゚ 15゚ 15゚ 30゚ 20003000ボールブランコいろんなステップネットスライダー 断面図 S=1/1004雲ネット 平面図雲ネット 立面展開図S=1/200S=1/200ネットジャングルジムいろんなステップ屋内遊び場整備工事(建築工事)作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回遊具詳細図4A-41A3 -480055002400 4400 27509550外周フレーム:STKφ165.2x4.5床ラッキングバー:RBφ19天井ラッキングバー:RBφ16リブ天井フレーム:STKφ48.6x3.22700 2700 2700 27001951055アーチ天井フレーム:STKφ139.8x4.5@2000以内天井ラッキングバー:RBφ16(左右2本)投影面積:42.5㎡外周フレーム:25.1m吊り位置 計 8箇所(2100)14005500(1700)外周フレーム:STKφ165.2x4.5床ラッキングバー:RBφ19天井ラッキングバー:RBφ16アーチ天井フレーム:STKφ139.8x4.5@2000以内天井ラッキングバー:RBφ16(左右2本)リブ天井フレーム:STKφ48.6x3.2床ネット:φ8@50▽1FL+6600防球ネット高:H3000想定(3000)床ネット:φ8@502400 4400 2750955012001400外周フレーム:STKφ165.2x4.5床ラッキングバー:RBφ19天井ラッキングバー:RBφ16アーチ天井フレーム:STKφ139.8x4.5@2000以内天井ラッキングバー:RBφ16(左右2本)リブ天井フレーム:STKφ48.6x3.2(2100)▽1FL+6600防球ネット高:H3000想定(3000)えお かきく2えお かきく 2▽FL±0 ▽FL±0吊りロープ床ネットφ8@50雲ネット数量 積載荷重遊具平面積:42.5㎡最大積載人数:25人(児童20人、保護者5人)最大積載荷重:1275kg最大遊動荷重:2235kg(飛び跳ねた際の衝撃やネットの揺れによる割増を見込む)重量合計:4105kg天井吊り位置8ヶ所 → 1ヶ所あたり鉛直荷重520kgf = 5.1kNコンパウンドロープSTKφ139.8×4.5手編みネットバランスボールφ450・φ550下部ロープ固定ボールブランコ雲ネットD 2通り断面図 S=1/100 雲ネットD 断面図A S=1/100ボールブランコ詳細図 S=1/25雲ネットD 平面図 S=1/1003基屋内遊び場整備工事(建築工事)作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称第 3 回第 4 回遊具詳細図5A-42縮尺A3 -▽1FL+56004100 410040002000 3700 2500820050001000120014002000 3700 25008200床ネット:φ8@50床フレーム:STKφ165.2x4.5床ラッキングバー:RBφ19天井ラッキングバー:RBφ16アーチ天井フレーム:STKφ139.8x4.5@2000以内天井ラッキングバー:RBφ16(左右2本)リブ天井フレーム:STKφ48.6x3.2▽1FL+5200140012005000▽1FL ▽1FL投影面積:31.5㎡外周フレーム:21.8m防球ネット高:H3000想定(3000)防球ネット高:H3000想定(3000)床フレーム:STKφ165.2x4.5床ラッキングバー:RBφ19天井ラッキングバー:RBφ16リブ天井フレーム:STKφ48.6x3.2アーチ天井フレーム:STKφ139.8x4.5@2000以内天井ラッキングバー:RBφ16(左右2本)NJ 2行8列10段900 11002000100 1800 100900 900500 7200 500900 900 900 900 900 900 900 900STKR□125x125x4.5STKR□125x125x4.5STKR□125x75x3.2380038004 3 2え う4 3 2お え う4 3 2おえう4100 4100 2700 27004100 41002700 27002700 2700吊り位置 計 8箇所お雲ネット数量 積載荷重遊具平面積:31.5㎡最大積載人数:15人(児童12人、保護者3人)最大積載荷重:840kg最大遊動荷重:1470kg(飛び跳ねた際の衝撃やネットの揺れによる割増を見込む)重量合計:3085kg天井吊り位置8ヶ所 → 1ヶ所あたり鉛直荷重390kgf = 3.9kNネットジャングルジム数量 積載荷重最大積載人数:25人(児童20人、保護者5人)最大積載荷重:1500kg最大遊動荷重:1875kg(飛び跳ねた際の衝撃を見込む)重量合計:3520kg天井吊り位置6ヶ所 → 1ヶ所あたり鉛直荷重590kgf = 5.8kN雲ネットC 平面図 S=1/100雲ネットC え通り断面図 S=1/100雲ネットC 断面図A S=1/100NJ天井フレーム 平面図 S=1/100屋内遊び場整備工事(建築工事)作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A-43遊具詳細図6A3 -バンク遊具 平面図S=1/100ひみつきち 平面図S=1/100FL±0 FL±0スロープ2682 5000 2682103642000 2000143641200 19004240 20009340R2594.75768.86323.65768.8R4600R6400R64009068 648 64810364スロープ4700 5000 4700すべり面FL+2000FL-500木製ブロックくだものホールドロープクライム木製ステップ木仕切り90×90トンネル入口トンネル入口クッションマットt80900900覗き床側壁仕上:新潟県産材使用FL-500ひみつきちFL-500ツイストバーネットハンモッククッションベンチトンネル入口トンネル入口覗き窓1900 200039001069側壁仕上:新潟県産材使用1980720198072037402050壁面玩具ガイドバーABC Cゴボプロジェクター落下防止柵ハンギングチェアクッションベンチ◇バンク遊具・ひみつきち・対象年齢:6~12歳・推奨利用人数(バンク):30人程度・ 〃 (ひみつきち):10人程度★おおきなバンク遊具では、滑ったり登ったり、子どもたちの好奇心やチャレンジ精神を刺激します。 急な坂は様々な形の木製ホールドを取付け、木の感触やぬくもりを遊びながら感じることができます。 また、一部に「果樹の町 聖籠町」を彷彿とさせる「くだものホールド」を設け、聖籠町らしさ”をプラスします。 ★ひみつきちでは、バンク遊具でアクティブに遊び、トンネルを抜けると、少し薄暗くてホッとする静的な空間へと変化します。 ウォーキングエリアからはバンク遊具の下をくぐり抜け、覗き窓を通して「ひみつきち」内部を覗くことができます。 中にはゆったりと座れる「ネットハンモック」や「ハンギングチェア」を設け、小さな本棚から好きな本を取り出して読書する事も出来ます。 また中間の壁面では、「ゴボプロジェクター」を用いて季節やイベントのプロジェクションマッピングを投影し、非日常的な空間”を演出します。 屋内遊び場整備工事(建築工事)作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A-44遊具詳細図7▽FL-500通り抜け1100 250050020002000 4240 3100▽FL+2000▽FL±0▽FL-500(2230)(1050)2682 5000 2682475031001100 2000 500500クライミングゾーン クライミングゾーンすべり面側壁仕上:新潟県産材使用覗き窓覗き窓10364 2000 2000▽FL±0▽FL-500960φ700φ4651500▽FL+20002682 5000 2682475031001100 2000 500500側壁仕上:新潟県産材使用覗き窓覗き窓10364 2000 2000▽FL+20006.10゚ 6.10゚ 覗き窓(ひみつきちを覗く)クッションマットt100ゴボプロジェクター(2350)1010落下防止柵H:1100手すりH:1100▽FL+2000▽FL-500▽FL±0▽FL+2000▽FL-500クッションマットt100トンネル トンネルネットハンモック1900 1200 2000 2240 20009340▽FL+20001436414364バンク遊具 A立面図S=1/100バンク遊具 B立面図S=1/1007340バンク遊具 C断面図S=1/100(29.5) 木仕切り90×90ガイドバーSUS,HL700スロープスロープゴボプロジェクター平滑処理バンク合板突き付け部 断面10552.5 52.5糸面取りR3面取りバンク天端見切り:60x182△R下納め納まり詳細図 S=1/10梁:105x105斜梁:105x105柱:105x1053廻縁:15x1560柱:105x105雑巾摺:15x15バンク下端見切り:15x105▽R面下納めR5面取り糸面取り斜梁:105x105土台:105x105斜梁:105x105糸面取りR3面取り□45×45□45×45A3 -屋内遊び場整備工事(建築工事)作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A-45遊具詳細図833001200200 510 2901000600 770560 2170 500φ1200φ800φ100037751400 172569005400φ500φ500 φ50077014204202820@600本棚H:1500キッチン階段階段本棚H:1500本棚H:1500か お え う7 8 9400 6500 13002800 3700 4001000イートコーナー木琴5700102350 1000 235016006460440 6060▽FL±01500750600 2100 6003300滑り台階段400 650 650 400B1~3歳用本棚H:1500▽FL±01500750400 94010006001420 2140400690019401500750本棚H:1500ポリカ窓階段A40040070015001200200300250800 700150037005あ さ3 4 6 7 8 9 10 1 2 11⑤い う え お か き く け こ2700041000管理事務室ロッカー35㎡工房23~6エリア工房160㎡48㎡スタジオ18㎡イートコーナー35㎡4㎡倉庫倉庫15㎡学習 30㎡4㎡倉庫◇ちいさいこエリア・イートコーナー・対象年齢:1~3歳・推奨利用人数(ちいさいこエリア):10人程度★ちいさいこエリアには、小さな木製遊具やクッション遊具を設け、滑り台や階段も★イートコーナーの仕切り本棚を利用し、木琴や音遊び遊具を設けて音楽的要素を取り入れ、 クッション素材の物を使用し、安心して遊ぶことができます。 その他におままごとカウンター等を設け、ごっこ遊びができるような空間とします。 誰でも遊んで楽しめる仕組みとします。 パネル遊具(5基)クッションお山(大)H:300中)クッションお山(H:250クッションお山(小)H:200ポリカ窓ターままごとカウン(全面クッションマット)ちいさいこエリアくぐり抜けパネル1本棚H:1500木製遊具本棚H:1500木製遊具スロープクッションスロープくだもののなる木木:木造作,くだもの:クッション等ポリカ窓A3 -keyplan S=1/500ちいさいこエリア・イートコーナー平面図 S=1/60くぐり抜けパネル1(穴2ヶ所)集成材パネル遊具(5基)φ1000クッションお山(中)φ1200クッションお山(大)φ800クッションお山(小)全面クッションマット全面クッションマットお山(大・中・小)くだもののなる木木:木造作,くだもの:クッション等ポリカ窓カホン・シャカホン・ウォッシュボード屋内遊び場整備工事(建築工事)多目的室作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 -◇白鳥のお池・乳幼児エリア・対象年齢(白鳥のお池):1~3歳・ 〃 (乳幼児エリア):0~1歳・推奨利用人数(白鳥のお池):5人程度★白鳥のお池には、クッションで出来たトランポリンと、ウレタンフォーム素材の柔らかい白鳥型クッションを設置します。 ・ 〃 (乳幼児エリア):3組(親1+子1) お池の上で跳ねたり、白鳥に乗ったりして遊びます。 くぐりパネルからは隣の「ちいさいこエリア」にアプローチすることもできます。 ★乳幼児エリアには、つかまり立ちができるような小さな丘やバーを設けます。 丘の周りをはいはいしたり、出っぱりを触ったりして楽しみます。 周囲をクッション性のある床マットとクッションベンチにすることで、つまずいた時でも安心。 清掃も容易です。 う い あ8 9 10 11φ3000400 3700 370078004200400 2700 7001300 4100 2000φ100017003535350 1985おやまH:300クッションベンチH:350つかまり立ちバー既存ベンチクッションマットt302935 100050601700400本棚H:1500 本棚H:1500本棚H:1500くぐり抜けパネル2300φ2400300お池白鳥クッション1000φ1000H300350 3185400おやまH:300クッションベンチH:350クッションマッつかまり立ちバー本棚H:15001500お池300 2400 30030002101500400 3300 3700 400くぐり抜けパネル2(穴2ヶ所)集成材本棚H:1500本棚H:150015001400(1435)白鳥クッションsixinch白鳥のお池(全面クッションマット)1~3歳用乳幼児エリア0~1歳用900300100150(650)(900)全面クッションマAEMOt20+曲げ合板t12+ビニルレザー※小口EMOt10D35020 20H35031020 33030クッション床t30両面テープ又はベルクロ固定ビス固定ベルクロ固定▽FL100300テントシート巻JPクッション100+100=H200100 100200R1200マジックテープ(ゴミ進入防止)150EMBt100+テントシート巻土留めリムスプレー吹付t3ウレタンチップ成型EMO t1030105(φ80)半球突起φ80計 5ヶ(30)1512土台合板t9※小口塗装既存FLから-150掘下げ合板 t12JPクッションA立面図 S=1/60クッションベンチ 断面詳細図 S=1/10おやま 断面詳細図 S=1/5お池 断面詳細図 S=1/10A-46遊具詳細図9屋内遊び場整備工事(建築工事)作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回▽FL±0◇幼児エリア(ボルダリング・こもりば・壁あそび)・対象年齢:3~6歳・推奨利用人数(ボルダリング):3人程度・ 〃 (こもりば):5人程度・ 〃 (壁あそび):5人程度★ボルダリングは子どもたちが自由にルートを考え、登ることができます。 また、手足で体を支えながら遊ぶため、運動能力・体力の向上に繋がります。 ★壁遊びには、マグネットアイテム・伝声管・お絵描きボードなどを設けます。 お絵描きボードは透明とし、バンク遊具側からもおえかきの様子が確認できるようにすることで、 児童用エリアとの完全な区画分けを避けます。 安心感を感じられ、活発な子も静かな子もそれぞれに合った過ごし方ができる場所とします。 ★こもりばでは、アクティブな遊びの中に少し周囲から守られた空間になる事で、 A3 -A-47遊具詳細図10笠木:集成材ホールド:55ケ程度取付シナ合板t182700さ11シナ合板t18クッションマットt150EMB+テントシートこ下地:建築工事既存ベンチ側板:集成材4000下地材120×602700さ こ既存ベンチ2050 1502200側板:集成材4000こもりば取付孔:105箇所こもりば14004000クッションマットt150EMB+テントシート下地材60×6085150クッションマットt15010M5トラスタッピングビスL50樹脂ホールド取り外し可M10六角穴付ボルト笠木:集成材M10極薄NSローヘッドL30シナ合板t18φ3618 607784050構造用合板t12(@600)3-M4トラスタッピングビスアジャスターベースSUS木下地60×60 5あ さ3 4 6 7 8 9 10 1 2 11⑤い う え お か き く け こ2700041000管理事務室ロッカー35㎡工房23~6エリア工房160㎡48㎡スタジオ18㎡イートコーナー35㎡4㎡倉庫倉庫15㎡学習30㎡4㎡倉庫ボルダリング 平面図S=1/30ボルダリング 立面図 S=1/30ボルダリング標準断面図 S=1/5keyplan S=1/500屋内遊び場整備工事(建築工事)多目的室工事名称回 4 第回 3 第縮尺図面名称回 2 第回 1 第図面NO.備 考 日 月 年 成 作A3 -A-48遊具詳細図11木フレームはしご:STKφ27.2x2.31060 1060 1060 1060930 1060木フレーム木フレーム1060 1060 1060▽FL±01060150アキ アキ アキアキ アキ アキ アキ8780087950950950130 800 130木フレーム木フレーム1990け こけ こ1111はしご:STKφ27.2x2.3950はしご:STKφ27.2x2.31060▽FL±0199042409701060 1060 1060 1060318042403180970ボルダリングボルダリング4129320208775下地:合板t12仕上:シナ合板t4内部下地:曲げ合板t9仕上:シナ合板t3下地:曲げ合板t12仕上:シナ合板t4下地:合板t12仕上:シナ合板t4枠:集成材枠:集成材35351212立面図 S=1/30 断面図 S=1/30下段断面図 S=1/30上段断面図 S=1/30枠部 標準図 S=1/5屋内遊び場整備工事(建築工事)回 4 第回 3 第縮尺図面名称回 2 第回 1 第図面NO.工事名称 備 考 日 月 年 成 作A3 -A-49遊具詳細図12壁あそび 立面図 S=1/80壁あそび 平面図 S=1/80詳細断面図 S=1/2マグネットウォールクッションベンチ 断面詳細図 S=1/10伝声管 詳細図 S=1/51011き さ く け こ92602700 2700 2700 27004000 100010004009460400420043002800350028002300350強化ガラスt12伝声管STKφ34.0×2.3伝声管STKφ34.0×2.3クッションマットt30ボールプールH:150040094604300 38004300850350014001000▽FL±0き伝声管STKφ34.0×2.3強化ガラスt12クッションベンチ1030850350700700960111018870 38.1STKφ34.0x2.3STKφ27.2x2.3101゚φ50防虫網90°ロングエルボφ34.0RBφ9150 38.1φ90防虫網 φ50STKφ27.2x2.3188RBφ9PL-2.3曲げ加工φ200PL-6PL-640M6木ねじ L5017060φ902-φ8孔(M6皿加工)φ200スチール複合板 t3接着剤固定インクジェットシート貼り12合板t123本棚又は腰壁EMOt20+曲げ合板t12+ビニルレザー※小口EMOt10D35020 20H35031020 33030土台合板t9※小口塗装ビス固定ベルクロ固定クッション床t30両面テープ又はベルクロ固定マグネットアイテム屋内遊び場整備工事(建築工事)回 4 第回 3 第縮尺図面名称回 2 第回 1 第図面NO.工事名称 備 考 日 月 年 成 作断面詳細図 S=1/10A3 -A-50遊具詳細図13ネットトランポリン A断面図 S=1/50ネットトランポリン 平面図 S=1/50階段 立面図 S=1/50階段 平面図 S=1/502000▽FL▽FL+1000▽FL+2000▽FL+3000▽FL+48004800300032451000 1000 10002245ルーバー集成材:60×40柱・梁:STKR□125×125×3.2踊り場・踏板:集成材t30ルーバー集成材:60×40BPL-9アンカー固定柱・梁:STKR□125×125×3.2ネット渡りえ え手すり:STKφ21.7×1.9え125030003245ネット渡り4001696400400ネット寸法 4296400床ネットφ5@50計 3枚@250以下RBφ2252002600クッションマットロープ2800床ネットφ5@50:3枚RBφ131000400 1696 400倉庫 運動場防球ネット2600▽FL-1000堀下げ4けく2700100倉庫運動場△防球ネットクッションマットt15A A※擁壁必要踏板・踊り場:集成材t30下地 50x5030125□-125x125x3.260ルーバー:集成材60×40雲ネットAへ雲ネットAへ1800ネットトランポリンロープ屋内遊び場整備工事(建築工事)回 4 第回 3 第縮尺図面名称回 2 第回 1 第図面NO.工事名称 備 考 日 月 年 成 作A3 -A-51遊具詳細図147 8きかφ600 φ600φ600 φ600ゴムチップ舗装35002700410018001200ウォーキングゾーンフルーツ伝声管(さくらんぼ・ぶどうext.)埋設:VPφ30φ1200BA△FL±0300 950(600)(600)950フルーツ伝声管(さくらんぼ・ぶどうext.)FRP造作STKφ48.6×2.3200(600)950フルーツ伝声管(さくらんぼ・ぶどうext.)FRP造作200BPL+あと施工アンカーゴムチップ舗装 ゴムチップ舗装VP30径違いソケットBPL+あと施工アンカー200 200フルーツ伝声管(さくらんぼ・ぶどうext.)FRP造作STKφ48.6×2.3防虫網防虫網 防虫網STKφ48.6×2.3BPL+あと施工アンカーゴムチップ舗装基礎コンクリート 基礎コンクリート△FL±0▽FL±0テントシート巻き ペフt10ミュージックパット合板t910 42 96-M5皿タッピングビズL20φ300(φ310)ドレミクッション61φ300か6φ30034701510詳細図 S=1/10計 8ヶ平面平面配置図 S=1/50断面図フルーツ伝声管 B立面図 S=1/15 フルーツ伝声管 A立面図 S=1/15フルーツ伝声管 平面図 S=1/80ドレミファソラシド屋内遊び場整備工事(建築工事)回 4 第回 3 第縮尺図面名称回 2 第回 1 第図面NO.工事名称 備 考 日 月 年 成 作A3 -健康遊具(懸垂)平面図 S=1/30平面図 S=1/30健康遊具(雲梯)健康遊具(平均台)立面図 S=1/30A立面図 S=1/30健康遊具(雲梯)立面図 S=1/30健康遊具(懸垂)keyplan S=1/100雲梯平均台懸垂5 6 7う学習スペースい あ学習スペースA学習スペース学習スペース学習スペース学習スペース▽FL±0 ▽FL±0▽FL±0121324941142.7200(@260)500457.318603142.72002000700800757.3150500350 350500700800350 350757.35005003000180022001925180015501425150 500400(290)平均台:φ150丸太下地必要(建築工事)たいこ落とし下地必要(建築工事)下地必要(建築工事)7壁:H3000STKφ42.7×2.3学習スペース健康遊具(平均台)平面図 S=1/30握り棒:STKφ34.0×2.3支柱:STKφ42.7×2.3横棒:STKφ42.7×2.3支柱:STKφ48.6×2.3横棒:STKφ34.0×2.3STKφ42.7×2.3懸垂棒:STKφ34.0×2.3STKφ42.7×2.3懸垂棒:STKφ34.0×2.3横棒:STKφ34.0×2.3クッションマットt30支柱:STKφ48.6×2.3握り棒:STKφ34.0×2.3下地必要(建築工事)たいこ落とし平均台:φ150丸太STKφ48.6×3.2アンカー固定A-52遊具詳細図15屋内遊び場整備工事(建築工事)回 4 第回 3 第縮尺図面名称回 2 第回 1 第図面NO.工事名称 備 考 日 月 年 成 作A3 -A-53遊具詳細図162こ倉庫けこ け▽FL±3000倉庫高さ▽FL±01500 95170034004500170095455.615008502700455.634002300250016002008540501018 60787φ36200笠木:集成材L30ド取り外し可SUSL50t200シナ合板t18側板:集成材下地材60×60構造用合板t12クッションマットt200シナ合板t18M10極薄NSローヘッド樹脂ホールM10六角穴付ボルトM5トラスタッピングビスクッションマット構造用合板t12木下地60×60ビス3-M4トラスタッピングアジャスターベースシナ合板t18昇降ネット笠木:集成材側板:集成材ホールド:55ケ程度取付取付孔:110箇所EMB+テントシートクッションマットt200ボルダリング標準断面図 S=1/5ボルダリング 立面展開図 S=1/50ボルダリング 平面図 S=1/50屋内遊び場整備工事 (建築工事)電源ユニッ ト:@10m以内本棚 立面標準図S=1/20本棚 断面標準図S=1/20△ゴム集成材△構造用合板+シナ合板△ペー パー ウッ ド本棚 断面標準図S=1/20△ラ ワン △ラ ンバー コ アH=mi n900〜max1500@( 1300) 50 @( 1300)42 374 30 374 305012702030 389 404 65H=900301230 386 30 374 30 50500点検口421230357 43400H=15003012421230357 4340030 340 30 320 30 320 30 3203050 30 340 30 320 30 320 30 3203050( 190) ( 190)目隠し必要棚板t30※棚板の段数は本棚の高さ による仕切り板t30下駄材H: 50照明器具堀込み本棚:ラ ワン合板t 30棚板t30※棚板の段数は本棚の高さ による照明器具堀込み天板t30下駄材H: 50電源ユニッ トマグネッ ト キャ ッ チマグネッ ト キャ ッ チ一部点検口側板t30FB棚板t30※棚板の段数は本棚の高さ による照明器具堀込み天板t30下駄材H: 50ダボ棚受@300電源ユニッ トマグネッ ト キャ ッ チ一部点検口ダボ棚受@300(@1300) (@1300)R 1500 R 1500400357 4340020(@1300) (@1300)( 2600)(2600)( 2600)本棚 平面標準図S=1/50※遊具要素が取付く 部分は背板を入れます工房1側板t30照明堀込み仕切り板t30電源ユニッ ト@10m以内側板t30本棚:ラ ワン合板t30回 4 第回 3 第縮尺図面名称回 2 第回 1 第図面NO.工事名称 備 考 日 月 年 成 作A3 -遊具詳細図17A-54屋内遊び場整備工事(建築工事)う え お か き く け2 3 4 5 6 1ABC-EF防球ネッ ト 平面図 S=1/150運動場NJ防球ネッ ト外周≒50m防球ネッ ト φ 2@25▽FL± 0▽FL+2800防球ネッ ト 立面図 S=1/15030°15°15°30°2050 16000200 9000 16002800160002850 6821 1596 4732. 9800699 6845 14562758 7294. 5 5947. 51148 7593. 5 258. 5393027302730193019302700 2700 2700 2700 2700 27004100 4100 4100 4100 410095508200 5007500610075008500雲ネッ ト 6基FL+6600FL+5600FL+4800FL+4400吊り コ ンパウンド ロ ー プφ 16外周パイ プSTKR□-125× 75× 3. 2ネッ ト遊具フ レ ー ムSTKφ 165. 2× 4. 2防球ネッ ト はFLより少し⻑めに設定ネッ ト フ レ ー ムから吊り 9箇所※ひかえロ ー プ必要 (建築梁から )※ひかえロ ー プ必要 (建築梁から )※ひかえロ ー プ必要 (建築壁又は梁から )※ひかえロ ー プ必要 (雲ネッ ト Aから )※カ ー テンだまり の位置、 要確認。 高さが 60 m以下の鉄筋コンクリート造、鉄骨造等建築物の設計及び工事に適用する。 JIS G 3112に規定するSD295A、SD295B、SD345、SD390及びSD490の鉄筋コンクリート用棒鋼を用いる本特記仕様および配筋標準図は、設計基準強度が 18 N/mm2以上 60 N/mm2以下のコンクリートと、□□鉄骨鉄筋コンクリート造 (SRC) 階~ 階構 造 種 別 該 当 階 等 架構特徴等□□□□□□免震建物□制震建物(a)主な積載荷重□キュービクル kN □高架水槽 kN □広告塔 kN □煙突 m(N/m2)□ A種 □ B種 □ C種 厚 □ 100 □ 120 □ 150 □ 190 使用箇所(□ □ )注2)各継手の使用詳細については本仕様その2の9.(2)鉄筋の項の鉄筋継手の項に■にて表示すること。 注1)SD490をガス圧接する場合は施工前に試験を行うこと。 □ SM400A □SM490A □□ STKR400 □STKR490 □□ STK400 □STK490 □□ STKN400B □STKN490B □□ SSC400 □ □□ □ □溶接材料 □ □JIS ZJIS G 3350JIS G 3475JIS G 3444JIS G 3466□有 □無□有 □無□有 □無□有 □無□有 □無JIS G 3106JIS G 3101JIS G 3136JIS G 3136種 類 使用箇所 現場溶接 JIS規格・認定番号等□溶融亜鉛めっき高力ボルト F8T 大臣認定番号(MBLT-****同等品) (□M16,□M20,□M22,□M24)大臣認定品 認定番号 MSTL-****同等品□□ 頭付スタッド(JIS B 1198)□ABR400 M L=mm ナット(□シングル、□ダブル)(JIS B 1220)□ M L=mm ナット(□シングル、□ダブル) φ=L= mm 使用箇所(□柱 □大梁 □小梁) φ=L= mm 使用箇所(□柱 □大梁 □小梁)資料有り調査計画ボーリング調査水平地盤反力係数の測定試験掘(支持層の確認)スウェーデン式サウンディング調査項目 調査項目 調査計画 資料有り 調査計画 資料有り静的貫入試験土質試験平板載荷試験現場透水試験標準貫入試験液状化判定PS検層物理探査注)上記表中の資料が有るもの、調査計画が有るものに○を記入する。 □浅層混合処理工法□深層混合処理工法□注)「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針:日本建築センター2002」を参考とする備 考備 考 施 工 法 材 料 種 類 既製杭・杭種杭径(mm) 設計支持力(kN)杭の先端の深さ(m) 本 数 特 記 事 項□ PHC□PRC□ SC□オールケーシング□リバースサーキュレーション□鋼管補強杭 □□埋め込み□打ち込み□□コンクリート□Fc105□Ⅰ種 □Ⅱ種 □Ⅲ種 □□A種 □B種 □C種 □杭 種 材 料 施 工 法コンクリート□Fc85注1)現場溶接部については原則として第三者検査機関による全数検査とし、外観検査、超音波探傷検査を100%行うこと。 確認する。 7.設備関係錆止めペイントは、□JIS K 5621、□JIS K 5625、□JIS K 5674、□(フォースター F☆☆☆☆)を使用し、2回塗りを標準とするが、実状に応じて決定すること。 ペイントを使用し、2回塗りとする。 □対して構造耐力上主要な部分に緊結され、安全であること。 いること。 また、地震時の層間変形に追従できること。 8.その他5cm以上を原則とする。 □□(■印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること)□ 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱□注2)知事が定めた重大な不具合が発生した場合は、是正前に対応策を建築主事等に報告すること。 □検 査 箇 所 検 査 方 法検査率又は検査数第三者受入検査 工事監理者外観検査(※)超音波探傷検査□硬さ試験□示温塗料塗布内質検査(注)マクロ試験・その他外観検査(※)(都知事登録 号) 第三者検査機関名 第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を代行させるために自ら契約した 検査会社をいう。 ※平成12年建設省告示第1464号第二号による(目視及び計測)(注)東京都の要綱に基づき必要となる建築物の場合に実施する% 個% 個% 個% 個% 個 % 個% 個% 個 % 個% 個個 個 個備 考(1)本仕様の適用範囲(2)仕様書等の優先順位(1)建築場所(2)工事種別(3)構造設計一級建築士の関与(5)構造種別(6)主要用途(7)屋上付属物(1)コンクリート(レディーミクストコンクリート JIS Q 1001, JIS Q 1011, JIS A 5308)(2)コンクリートブロック (□ JIS A 5406)(3)鉄 筋(4)鉄 骨(5)ボルト等(1)地盤調査資料と調査計画(1)直接基礎(2)地盤改良(3)杭基礎(1)鉄骨工事は指示のない限り下記による(2)工事監理者の承認を必要とするもの(3)工事監理者が行う検査項目(4)接合部の溶接は下記によること(5)接合部の検査(6)防錆塗装(7)耐火被覆の材料※一社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、又はミルシート。 品質基準強度Fq = N/mm2深 度N 度土 質10 20 30 40 50 60標準貫入試験510152025○調査地番○位置図○孔内水位○近隣データの調査地番と設計○備考(土質試験の内容等)□ □ □ □ □注)地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。 (2)ボーリング標準貫入値、土質構成 (基礎・杭の位置を明記すること)調 査 項 目コンクリート杭深さ GL- m、長期許容支持力度 kN/m2載荷試験 □有 □無※ 適用は ■ 印を記入する。 (8)設計荷重(母材が亜鉛めっき仕様の場合、ボルトも亜鉛めっきボルトとし、摩擦面はブラスト処理を行うこと)100% 個100% 個30% 個30% 個100% 個構造設計特記仕様(1)■ 普通ポルトランドセメント □ 中庸熱ポルトランドセメント■ 砂 ■ 山砂 ■ 砕砂 □■ 砂利 ■ 砕石 □ □材齢(■28日 □56日 □91日 □ )■ 185 kg/m3以下 □ 175 kg/m3以下 □■ 270 kg/m3以上 □■ 4.5 % 以下 □ 3.0 % 以下 □■ 0.3 kg/m3以下 □ □■ 65 % 以下 □ 50 % 以下 □■ SD295A■ SD345鉄筋の径D10,D13,D16使 用 箇 所■重ね継手■ガス圧接継手○■ 建築設備の構造及び構造体への緊結部分は、構造耐力上安全な構造方法を用いるものとする。 ■ 建築設備の支持構造部及び緊結金物には、錆止め等、防腐のための有効な措置を講じること。 ■建築物に設ける屋上からの突出する水槽・煙突・その他これらに類するものは、風圧・地震力等に■ 設備配管は、地震時等の建物変形に追従できること。 また、地震力等に対して適切に支持されて■ 設備機器の架台及び基礎については、風圧・地震力等に対して構造耐力上安全であること。 ■ エレベーター・エスカレーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。 ■特記以外の梁貫通孔は原則として設けない。 ■ 床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を管径の3倍以上かつ■ 煙突は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さ5cm以上とした鉄筋コンクリート造とすること。 ■ 諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。 ■ 各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 ■必要に応じて記録写真を撮り保管すること。 1821■捨てコンクリート 15 2323■基礎 ■地中梁18床 用 小梁用 架構用 地震用 備 考 室 名- -階~ 階 □壁式鉄筋コンクリート造 (WRC)(b)1次設計用地震力(c)風荷重(d)雪荷重(e)特殊荷重□門塀 □擁壁 □駐輪場 □機械式駐車場 □材 種ALC版押出成形セメント版折版デッキプレート特殊デッキプレート型式 厚 その他(JIS A 5416)(JIS A 5441) 厚H= 厚型式 厚型式 厚使用箇所 仕様・構法□屋根 □□壁 □床版□床版 □□床版 □□スライド □ボルト止め□□□(9)構造設計ルート(10)一次設計時用層間変形角(11)付帯工事(12)特定天井(13)屋根、床、壁□有 ■無 □ □ □厚 100mmm■ 水道水 ■ 地下水 □ 工業用水 □全 般スランプ 18 cm以下セメント量 340 kg/m3以上水セメント比 55% 以下□塔状建物養生(■標準 ■現場水中□現場封かん □ )コンクリートFc 33 N/mm2※1900 900□外壁 □床版23□柱 □梁 □壁□床版 □ □□ SD390□□□場所打ち 年 月 日第 号 認定□拡底杭 □拡頭・拡底杭□アースドリル鋼材■STK490鋼材■SS400,SM490A□ロッキング□国交省大臣認定新潟県北蒲原郡聖籠町大字蓮野字椿畑1942番地(地名地番)□新築 ■増築 □改築 □□ □必要 ■必要としない□ 法第20条第二号(□RC造高さ 20 m超 □S造 4 階建以上 □木造高さ 13 m超 □その他) 地下 - 階 地上 1 階 塔屋 - 階 地下 階 地上 階 塔屋 階 地下 階 地上 階 塔屋 階■鉄筋コンクリート造 (RC) 基礎 階~ 階■鉄骨造 (S) 1階~ 階□太陽光発電設備 □□ □屋 根 0 0地表面粗度区分 Ⅲ 基準風速 V0 = 30.0 m/sec C0 = 0.3 Z = 1.00 Rt = 1.00 K(地下) = -■垂直積雪量 120 cm ■設計用雪荷重 3600 N/m2(短期) □□エレベーター 基 □受水槽 kN □エスカレーターX方向ルート 1 -( 2 ) Y方向ルート 1 -( 2 ) X方向 1/200 Y方向 1/200 (Co=0.2に対して)□柱□梁 □壁□床版 □ □24 24□柱□梁 □壁□床版 □□D19 柱型、地中梁□□□ KH785□大臣認定番号□ SN400A■SN400B □SN400C大梁、片持ち梁□ SN490B ■SN490C □ ダイヤフラム■ SS400 □SS490 □ 小梁■ BCR295 □BCP235 □BCP325 柱□有 ■無□有 ■無□有 ■無□有 ■無■ 高力ボルト□F10T(JIS B 1186) ■S10T 大臣認定番号(MBLT-0125同等品) (■M16,■M20,□M22,□M24)■ ボルト(JIS B 1180) M12 M ■ 4.8(4T) □ □■構造用アンカーボルト(既製品の露出柱脚を使用する場合は「露出柱脚標準図」を参照)■SS400 M 16 L= 480 mm ナット(■シングル、□ダブル)■有 (□敷地内 ■近隣) □無 (調査計画 □有 □無)北蒲原郡聖籠町大字蓮野地内GL-0.90m地番とは約200mの距離がある表土中砂粗中砂礫混じり粗砂礫混じり粗砂中砂粗砂91215182332315171953452617382025332357○支持地盤、地層及び深さについてのコメント左のデータを含め5箇所でボーリングを行っており、いずれも中砂が、0.4~0.9mから確認されている。 □ベタ基礎 ■布基礎 □独立基礎 試験堀 □有 ■無深さ GL-0.9 m、 支持層 中砂層、 長期許容支持力度 50 kN/m2 載荷試験 □有 ■無 □支持層の想定深度分布図を作成し、杭と支持層の関係を確認する。 □施工計画書に施工時における試験杭と本杭の支持層の確認方法を明記する。 □支持層の確認結果を施工結果報告書にまとめる。 □ 鋼管□□第 号 年 月 日杭仕様 □施工計画書承認 □杭施工結果報告書試験杭 (□有・□無) (□打ち込み・□載荷・□孔壁測定) 本■ 日本建築学会「JASS6 2018年度版」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」■ 一社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」■鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」■製作工場 ■製作要領書■工作図■施工計画書■認定または登録工場(大臣認定 S H M R J グレード都登録 T1 T2 T3 ランク)■ 材料規格証明書※、または試験成績書■鋼材 ■高力ボルト □特殊ボルト □頭付スタッド■社内検査表 □□□ 現寸検査 □ 組立・開先検査 ■ 製品検査 ■ 建方検査 □■ 平成12年建設省告示第1464号第二号 イ、ロ■ 日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」■ 日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」■溶接部の検査(検査結果は工事監理者に報告すること)(突合せ溶接)■完全溶込み溶接部■隅肉溶接■ 高力ボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること)軸力導入試験 □ 要 ■ 否 高力ボルトすべり係数試験 □ 要 ■ 否■ 一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを■ トルシア形高力ボルトは二次締め後、マーキングのずれとピンテールの破断を確認する。 ■防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 ■ 現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止め第 1 回第 2 回第 3 回作成年月日 備 考工事名称図面名称 縮尺図面NO.屋内遊び場整備工事(建築工事)構造設計特記仕様(1)NONES-01□事務所 □共同住宅 □病院 □店舗(飲食店) □倉庫 □診療所 ■多目的運動場□1F床版■スロープ部 18■ AE減水剤 □ 高性能減水剤 □の平均気温鉄筋継手工法 9.鉄筋コンクリート工事(1)コンクリート鉄筋コンクリート工事の施工に関しては記載無きは、JASS 5 2015 による。 ート」と定義し、表9.1に示す様に設計基準強度が36N/mm2以下のコンクリートについては JASS 5本仕様書では、JASS 5 に規定する普通骨材を用いた一般仕様のコンクリートを「普通コンクリの3節~11節を適用し、36N/mm2を超えるコンクリートについては JASS 5 の17節(高強度コンクリート)を適用する。 また、設計基準強度もしくは品質基準強度と構造体強度補正値から定める調合管理強度以上とし、発注するレディーミクストコンクリートの呼び強度が表9.2に示すJIS規格外となる場合は、法第37条の大臣認定を受けた製品を用いる必要がある。 軽量コンクリートについては JASS 5 の14節によること。 表9.1 コンクリート圧縮強度(N/mm2)に応じた仕様書の使い分け表9.2 レディーミクストコンクリートのJIS規格品呼び強度(JIS規格品)調合管理強度(N/mm2)設計基準強度 FcJASS 5 での区分 普通コンクリート 高強度コンクリート18 21 24 27 30 33 36 39 42 45 48 51 54 57 6021 24 27 30 33 36 39 42 45 48 51 54 57 6021 24 27 30 33 36 42 45 6060超40 50 55 55 60 ※※印は規格外(b)品質と施工する。 「高強度コンクリート」の製品認証を受けているか、建築基準法第37条第二号によって国土交通大臣 が指定建築材料として認定した高強度コンクリートの製造工場とする。 ート主任技士またはコンクリート技士、あるいはこれらと同等以上の知識経験を有すると認められる技術者が常駐していなければならない。 工事監理者の承認を得ること。 36 N/mm2以下 33 N/mm2以上の場合スランプ21cm以下、33 N/mm2未満の場合スランプ18cm以下とし設計基準強度が 36 N/mm2超 45 N/mm2未満の場合はスランプ21cm以下またはスランプフロー50cm以下、設計基準強度が 45 N/mm2以上の場合はスランプ23cm以下またはスランプフロー60cm以下とし、特記による。 (c)調合および構造体コンクリート強度ⅰ)高強度コンクリート調合管理強度以上とする。 ① 標準養生した供試体による場合、調合強度を定めるための基準とする材齢において② 構造体温度養生した供試体による場合、構造体コンクリート強度を保証する材齢において設計基準強度に 3 N/mm2加えた値以上とする。 Fc:コンクリートの設計基準強度(N/mm2)mSn:高強度コンクリートの構造体強度補正値で JASS 5 による。 HFm= Fc +mSn(N/mm2)HF ≧HFm+ 1.73σH(N/mm2) HF ≧ 0.85HFm+ 3σH(N/mm2) HFm:高強度コンクリートの調合管理強度(N/mm2) HF :高強度コンクリートの調合強度(N/mm2) ート工場の実績による。 実績がない場合は、0.1(Fc+mSn)とする。 σH:高強度コンクリートの圧縮強度の標準偏差(N/mm2)で、レディーミクストコンクリⅱ)普通コンクリート表9.3 構造体コンクリートの圧縮強度の判定基準供試体の養生方法コ ア判定基準X ≧ FmX ≧ Fq標準養生(2)試験材齢(1)28 日91 日 Fm:コンクリートの調合管理強度(N/mm2)ただし、X :1回の試験における 3個の供試体の圧縮強度の平均値(N/mm2) Fq:コンクリートの品質基準強度(N/mm2)[注] (1) 早い材齢において試験を行い、合否判定基準を満たした場合は、合格とする。 当らない箇所で、乾燥しないように養生して保管することができる。 (2) 工事監理者の承認を得て、供試体成型後、翌日までは 20±10℃の日光および風が直接*標準養生供試体の代わりにあらかじめ準備した現場水中養生供試体によることができる。 その場合の判定基準は材齢 28日までの平均気温が 20℃以上の場合は、3個の供試体の圧縮強度 の平均値が調合管理強度以上であり、 平均気温が 20℃未満の場合は、3個の供試体の圧縮強度 の平均値から 3 N/mm2を減じた値が品質基準強度以上であれば合格とする。 *コア供試体の代わりにあらかじめ準備した現場封かん養生供試体によることができる。 その場合の判定基準は材齢 28日を超え 91日以内の n日において 3個の供試体の圧縮強度の平均 値から 3 N/mm2を減じた値が品質基準強度以上であれば合格とする。 Fm= Fq +mSn(N/mm2) Fm:コンクリートの調合管理強度(N/mm2) る圧縮強度の差による構造体温度補正値(N/mm2)mSn:標準養生した供試体の材齢 m日における圧縮強度と構造体コンクリートの n日におけするように定める。 調合強度を定める材齢 m日は、原則として 28日とする。 F ≧ Fm+ 1.73σ (N/mm2) F ≧ 0.85 Fm+ 3σ (N/mm2) F:コンクリートの調合強度(N/mm2) σ:使用するコンクリートの圧縮強度の標準偏差(N/mm2)で、レディーミクストコンクリ ート工場の実績による。 実績がない場合は、2.5 N/mm2、または 0.1Fmの大きい方の 値とする。 (d)検査の技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した写真(カラー)を保管し、工事監理者の承認を得る。 測定検査の回数は、通常の場合1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。 21cmの場合±1.5cm(呼び強度27以上で高性能AE減水剤を使用する場合は±2cm)とする。 高強度コンクリートの場合は、スランプが 18cm以下の場合±2.5cm、21cm以上の場合±2cmとし、スランプフローの許容差は、目標スランプフローが 50cm以下の時は±7.5cm、50cmを超える時は ±10cmとする。 て材齢 28日で行い、1回の試験は、打込み工区ごと、打込み日ごと、かつ 150m3またはその端数ごとに 3個の供試体を用いて行う。 3回の試験で 1検査ロットを構成する。 高強度コンクリートでは、打込み日かつ 300m3ごとに検査ロットを構成して行う。 1検査ロットにおける試験回数は 3回とする。 検査は適当な間隔をあけた任意の 3台のトラックアジテータから採取した合計 9個の供試体による試験結果を用いて行う。 検査に用いる供試体の養生方法標準養生とする。 かつ 150m3またはその端数ごとに 1回行う。 1回の試験には適当な間隔をおいた 3台の運搬車から 1個ずつ採取した合計 3個の供試体を用いる。 高強度コンクリートでは打込み日、打込み工区かつ 300m3ごとに行う。 検査には適当な間隔をあけた任意の 3台のトラックアジテータから採取した合計 9個の供試体を用いる。 検査に用いる供試体の養生方法は標準養生または構造体温度養生とする。 構造体コンクリートの圧縮強度の判定は、(c)調合および構造体コンクリート強度による。 第4条の試験機関で行うこと。 代行業者名 (登録番号号) 代行業者とは、試験・検査に伴う業務を代行するものを言う。 (2)鉄 筋(a)施工(3)かぶり厚さ格子は、JIS G 3551(溶接金網および鉄筋格子)に適合するものを用いる。 配筋標準図(1)~(3)」による。 用箇所を定め特記による。 表9.4 鉄筋の継手鉄筋継手工法継手の位置等の設計条件による仕様・等級鉄筋の径 使用箇所□機械式継手□溶接継手 構造図による□ 告示1463号第3項各号□ 告示1463号第4項各号(1)引張力最小部位(2) (1)以外部位A 級 B 級 SA 級□ □□□□□ D ( )以上□ D ( )以上 日本建築センター等の認定・評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって『鉄筋継手 こと。 による他、所要の品質が得られるように工事計画および工事管理計画を定めて、工事監理者の承認 を受ける。 などの設備をした場合には、工事監理者の承認を得て作業を行うことができる。 提出し、承認を受ける。 用いる。 (b)検査継手部の検査方法各継手工法ごとの検査は平12建告1463号による他、具体的な方法は、(公社)日本鉄筋継手協会の 仕様書を参照のこと。 表9.5 継手の検査注)1 抜取り1検査ロットは、同一作業班が同一日に作業した継手箇所で 200箇所程度とする。 注)2 ガス圧接部分の検査を超音波探傷検査によって行う場合、最初の数ロットについては引張試験 も併用し、1回の引張試験は 5本以上とする。 試験・検査機関名 (都知事登録 号)試験・検査機関名 (都知事登録 号)検査の種類 検査数量 試験方法 圧接継手 溶接継手 機械式継手全数 目視又は計測□超音波探傷検査□外観検査□外観検査□超音波探傷検査□引張試験による検査□超音波探傷検査□引張試験による検査全数 目視又は計測全数 目視又は計測抜取り1検査ロット当たり( )箇所又は( )%JIS Z 3062:2014によるJRJS 0005:2017によるJRJS 0003:2017によるJIS Z 3120:2014によるJIS Z 2241:2011によるJIS Z 2241:2011による抜取り1検査ロット当たり抜取り1検査ロット当たり( )箇所又は( )%抜取り1検査ロット当たり( )箇所又は( )%抜取り1検査ロット当たり( )箇所又は( )%抜取り1検査ロット当たり( )箇所又は( )%されるように、部位・部材ごとに定めるものとし、表9.6以上の値とする。 表9.6 設計かぶり厚さ(単位:mm)構造体の計画供用期間の級部材の種類標準・長期 超長期屋 内 屋 内 屋 外(2)(注)屋 外(2)床スラブ・屋根スラブ柱・梁・耐力壁非構造部材構造部材を要求する部材全を行う部材計画供用期間中に維持保構造部材と同等の耐久性(1) 直接土に接する柱・梁・壁・床および 布基礎の立上り部分、擁壁の壁部分 基礎、擁壁の基礎・底盤4030303050404040404040 505050(40) (30)5070注)(1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、応じて定める。 注)(1) 計画供用期間の級が超長期で計画供用期間中に維持保全を行う部材では、維持保全の周期に(2) 計画供用期間の級が標準、長期および超長期で、耐久性上有効な仕上げを施す場合は、屋外側では、設計かぶり厚さを 10mm減じることができる。 する数値を満足し、構造耐力上必要な断面寸法を確保し、防水上および耐久性上有効な措置を講じれば上記によらなくても良い。 (4)型 枠昭和46年建設省告示第110号(昭和63年改正建設省告示第1655号) 表9.7 型枠存置日数ランドセメント早強ポルトランドセメントランドセメント早強ポルトランドセメント早強ポルトランドセメント早強ポルト 普通ポルトランドセメント普通ポルトA種コンクリートの材齢(日)高炉セメント高炉セメントA種A種A種シリカセメントシリカセメントランドセメント普通ポルト高炉セメントA種A種シリカセメントランドセメント普通ポルト高炉セメントA種A種シリカセメント種 類部 位セメントの種類存置期間※ JASS 5 では普通コンクリートの場合、計画供用期間の級が標準にあっては 5 N/mm2以上、長期及び超長期の場合は 10 N/mm2以上、また高強度コンクリートの場合は 10N/mm2以上。 注)1 片持ち梁、庇、スパン 9.0m以上の梁下は、工事監理者の承認による。 注)2 大梁の支柱の盛替えは行わない。 また、その他の梁の場合も原則として行わない。 注)3 支柱の盛替えは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)4 盛替え後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)5 支柱の盛替えは、小梁が終ってからスラブを行う。 一時に全部の支柱を取り払って盛替えをしてはならない。 注)6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛替えを行わないこと。 注)7 支柱の盛替えは、養生中のコンクリートに有害な影響をもたらすおそれのある振動または衝撃を与えないように 行うこと。 Fq:コンクリートの品質基準強度(N/mm2)※ 適用は ■ 印を記入する。 (a)コンクリートの仕様2346817283561012252828 28 5 8 10 16 1585% 100%設計基準強度の50%設計基準強度の5.0 N/mm2圧縮強度コンクリートのせ き 板 支 柱基礎、梁側、柱、壁 スラブ下、梁下 スラブ下 梁下5℃~15℃15℃以上5℃未満※構造設計特記仕様(2)■ 構造体の計画供用期間の級は特記による。 特記が無い場合は標準とする。 ■標準 □長期 □超長期■ コンクリートは JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認定工場の製品と■ 設計基準強度が 36 N/mm2を超えるコンクリートを扱うレディーミクストコンクリート工場は、■ レディーミクストコンクリート工場および高強度コンクリートを打設する施工現場には、コンクリ■ 施工者は、工事に先立ち、コンクリートの調合・製造計画、施工計画、品質管理計画書を作成し、■ フレッシュコンクリートの流動性は、スランプまたはスランプフローで表し、設計基準強度が■ コンクリートに含まれる塩化物量は、塩化物イオン量として 0.3 kg/m3以下とする。 ■ コンクリートの練混ぜから打込み終了までの時間は、原則として 120 分を限度とする。 ■ コンクリート打込み時の自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。 ■ 打継ぎ部は構造的に影響の少ない位置を選び打継ぎ処理を行い、打込み前に十分な水湿しを行う。 ■ 打込み後の湿潤養生の期間は、セメントの種類および設計基準強度に応じて 3日以上とする。 ■ 調合を定めるための基準とする材齢は、原則として 28日とする。 ■ 構造体コンクリート強度は表9.3を満足すれば合格とする。 ■ 調合管理強度は、以下による。 ■ 調合強度は標準養生した供試体の材齢 m日における圧縮強度で表すものとし、下記の両式を満足■ フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(一財)国土開発技術センター■ スランプの許容差は普通コンクリートの場合、スランプが 8cm以上 18cm以下の場合±2.5cm、■ 使用するコンクリートの圧縮強度試験は、普通コンクリートでは標準養生を行った供試体を用い■ 構造体コンクリートの圧縮強度の検査は普通コンクリートでは、打込み工区ごと、打込み日ごと、■ 使用するコンクリートの圧縮強度の判定は、JASS 5 による。 ■ コンクリートの試験は、「建築物の工事における試験および検査に関する東京都取扱要綱」■ 鉄筋は JIS G 3112(鉄筋コンクリート用棒鋼)に適合するものを用いる。 溶接金網および鉄筋■ 高強度せん断補強筋は、技術評価を取得し、建築基準法第37条の材料認定を受けたものを用いる。 ■ 鉄筋の加工寸法、形状、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリート構造■ 鉄筋の継手は重ね継手、ガス圧接継手、機械式継手または溶接継手によることとし、鉄筋径と使■重ね継手 ■ D ( 16 )以下■ D ( 19 )以上全般■圧接継手 ■ 告示1463号第2項各号 ■■ 機械式継手および圧接継手および溶接継手は (公社)日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」■ ガス圧接の施工は、強風時または降雨時には原則として作業は行わない。 ただし、風除け・覆い■ 圧接技量資格者は、(公社)日本鉄筋継手協会によって認証された技量適格性証明書を工事監理者に■ 機械式鉄筋定着工法に用いる定着板には信頼できる機関による性能証明書等を取得した定着金物を■外観検査■引張試験による検査■ 鉄筋の継手の試験・検査は、「要綱」第4条の試験機関、又は第8条の試験機関で行うこと。 ■ 最小かぶり厚さは、表9.6に規定する設計かぶり厚さを 10mm減じた値とする。 ■ 設計かぶり厚さは、コンクリート打込み時の変形・移動などを考慮して、最小かぶり厚さが確保■ 完成した構造体の各部位における最外側鉄筋のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。 ■ コンクリート構造体に誘発目地・施工目地などを設ける場合は、建築基準法施行令第79条に規定■ 型枠および支保工の存置期間は、昭63年建告第1655号に基づき下表による。 使用基準(建築物の構造関係技術基準解説書 2020)』によって検討した部材の条件・仕様による( 5 )箇所又は( )%柱、梁■ 調合強度を定めるための基準とする材齢は、特記による。 特記のない場合は 28日とする。 ■ 構造体コンクリート強度を保証する材齢は、特記による。 特記のない場合は 91日とする。 ■構造体コンクリート強度は、次の①または②を満足するものとする。 ■ 調合管理強度は、以下による。 ■ 調合強度は標準養生供試体の圧縮強度で表すものとし、下記の両式を満足するように定める。 第 1 回第 2 回第 3 回作成年月日 備 考工事名称図面名称 縮尺図面NO.屋内遊び場整備工事(建築工事)NONE構造設計特記仕様(2)S-02300下端筋の直線定着長さL3余長8d以上主 筋do do鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1) 1.一般事項(1)構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。 (2)記号@ … 間隔 r … 半径 CL… 中心線 Lo… 部分間の内法距離 ho… 部材間の内法高さd … 異形棒鋼の呼び名に用いた数値(径) D … 部材のせい、又は鉄筋内法直径ST… あばら筋 HOOP … 帯筋 S.HOOP … 補強帯筋 2.鉄筋加工(1)鉄筋の折り曲げ加工鉄筋の折り曲げ 鉄筋の径による区分鉄筋の種類 折り曲げ角度 図3d以上4d以上5d以上6d以上 D29~D41D25以下D41以下D19~D41D16以下SD295BSD295ASD345SD390SD490 90°90°180°135°dD余長4d以上180°dD135°dD[注](1)dは呼び名に用いた数値とする。 (2)スパイラル筋の重ね継手部に90°フックを用いる場合は、余長は12d以上とする。 (3)片持ちスラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90°フックまたは135°フックを用いる場合は、余長は4d以上とする。 (4)スラブ筋、壁筋には、溶接金網を除いて丸鋼を使用しない。 支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 (6)SD490の鉄筋を90°を超える曲げ角度で折り曲げ加工する場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を行い、支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 (5)折り曲げ内法直径を上表の数値よりも小さくする場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を行い、(2)加工寸法の許容差項 目 許 容 差 符 号あばら筋・帯筋・スパイラル筋加 工 後 の 全 長各加工寸法(1)a,ba,ba,bL± 15± 20± 20± 5[注](1)各加工寸法及び加工後の全長の測り方の例を下図に示す。 ba主 筋bababa溶接閉鎖形筋 あばら筋・帯筋スパイラル筋(3)鉄筋のあき大きい値。 異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上、粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25mmのうち最も 異形鉄筋間隔あき(4)鉄筋のフックa~eに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。 b.煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む)c.柱、梁(基礎梁は除く)の出隅部分 および下端の両側にある場合の鉄筋(右図参照)d.単純梁の下端筋e.その他、本配筋標準に記載する箇所梁図の 印の鉄筋の重ね継手の末端にはフックが必要柱(mm) D25以下 D29以上D41以下90°余長8d以上余長6d以上内法直径(D)a.あばら筋、帯筋、および幅止め筋(5)定着長さ鉄筋種別コンクリートの設計基準強度Fc(N/mm2)定 着 の 長 さ一 般 小梁下端筋スラブ下端筋L2(フックなし)L2h(フックあり)La Lb(3)(フックなし) (フックなし)L3 L3h L3(フックあり)SD345SD390SD490SD295ASD295B48~6039~4530~3624~2748~6039~4530~3624~2748~6039~4530~3624~2748~6039~4530~3624~27212118211820d 10d 10dかつ150以上-- -- ----------15d15d15d20d20d15d15d15d15d20d20d15d15d15d15d15d15d15d15d15d15d15d20d15d15d20d20d15d15d15d20d20d20d20d20d20d25d25d15d15d15d30d25d20d20d30d25d25d20d20d30d30d25d25d20d35d30d30d25d40d35d30d30d25d25d40d35d35d30d30d25d40d40d35d35d30d45d40d40d35d[注](1)フック付き鉄筋の定着長さL2hは、定着起点から鉄筋の折り曲げ開始点までの距離とし、 折り曲げ開始点以降のフック部は定着長さに含まない。 (2)フック部の折り曲げ内法直径(D)および余長は「鉄筋の折り曲げ加工」の表による。 (3)梁主筋を柱へ定着する場合、水平定着長さがL2h確保できない場合は折り曲げ定着とし、全定着長をL2以上とするとともに、水平投影長さをLa以上とし、余長を8d以上とする。 なお、Laの値は原則として柱せいの3/4倍以上とする。 (4)耐圧スラブの下端筋の定着長は一般定着L2とする。 (6)継手■重ね継手鉄筋種別コンクリートの設計基準強度Fc(N/mm2)(フックなし) (フックあり)SD345SD390SD490SD295ASD295B48~6039~4530~3624~2748~6039~4530~3624~2748~6039~4530~3624~2748~6039~4530~3624~272121182118L1 L1h40d45d35d35d30d30d50d45d40d35d35d30d50d45d40d40d35d55d50d45d40d 30d35d35d40d25d30d30d35d35d20d25d25d30d30d35d20d20d25d25d30d35d重ね継手長さL2定着起点加工後の全長(L)加工後の全長(L)定着起点L2h折り曲げ開始点D90°フック定着起点L2h折り曲げ開始点D135°フック余長6d以上定着起点L2hD余長4d以上180°フック定着起点L3折り曲げ開始点直線定着の長さL2(小梁・スラブ)フック付き定着の長さL2hD折り曲げ開始点 定着起点余長8d以上90°フック下端筋のフック付き定着長さL3h(小梁・スラブ)L3hDD8d以上LaL2L2大梁主筋の柱内折り曲げ定着の投影定着長さLaL2LaD8d以上小梁・スラブの上端筋の梁内折り曲げ定着の投影定着長さLbL3Lb[注](1)表中のdは、異形鉄筋の呼び名の数値を表し、丸鋼には適用しない。 (2)直径の異なる鉄筋相互の重ね継手の長さは、細い方のdによる。 (3)フック付き重ね継手の長さは、鉄筋相互の折り曲げ開始点間の距離とし、折り曲げ開始点以降のフック部は継手長さに含まない。 ■継手に関する注意点1.継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする。 2.D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない。 3.鉄筋径dの差が7mmを超える場合は、圧接としてはならない。 4.ガス圧接継手の形状、および継手の配置は下図による。 ・ガス圧接形状(平成12年建設省告示第1463号下図ほか、折れ曲がり、焼き割れ、へこみ、垂れ下がり および内部欠損がないもの) 3.杭・基礎(配筋については地震力等の水平力等を考慮して別途検討すること)(1)直接基礎① 独立基礎② ベタ基礎余長4d以上2mm以下d d1.1d以上1.4d以上(1.5d)d/5以下d/4以下圧接面 圧接面 圧接面・圧接継手 ・重ね継手(下図のいずれかとする)フックなしの場合はL1hはL1a≧400L1h1.5L1h以上L1h約0.5L1h5.溶接継手および機械式継手を用いる場合は、信頼できる機関の評定等受けたA級継手工法とする。 6.非破壊検査は工事監理者が承諾した信頼できる検査機関で行うこと。 100Aのない場合ハカマ筋のある場合ハカマ筋ハカマ筋 基礎スラブ筋Aの拡大図15d程度基礎スラブ筋ハカマ筋L2 or L3L2h8d以上70 40②①1a 但し、上筋と下筋を読みかえる。 1.耐圧版鉄筋の継手位置は床スラブにならう。 2.① の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする。 3.② の鉄筋はD13以上とする。 4.埋戻し土のある場合は40を70とする。 ハンチを付けた場合(a≧3)折り曲げ開始点(鉄筋A)折り曲げ開始点(鉄筋B)L1L1h鉄筋B鉄筋A直線重ね継手の長さL1フック付き重ね継手の長さL1h(2)杭基礎① 場所打ち杭基礎筋 ハカマ筋20d15d杭頭処理要領100杭間隔は2×φかつφ+1000以上杭主筋40dかつL2以上へりあき200以上HOOP金の継手は片側溶接10d又は重ね継手40dフック付きスペーサーフラットバー@3,000(各4ヶ所)鉄筋のかぶりは100以上とする重ね継手45dかつL1以上CLφφ800~1000余盛コンクリート100以上② PHC杭(3)基礎接合部の補強梁幅L2L2L2L1L1300<H≦1000H3-D132-D16以上W1**** * *45°~60°配筋は同厚の壁リストにならう。 *印筋はD10-@200とする。 H≦300は*印筋は不要とする。 20d基礎筋 ハカマ筋20d15d余長8d以上(180°フックでも良い)20d以上20do(フック付重ね継手)d :基礎筋の径do:基礎筋・ハカマ筋の細い方の径D(1.2d) ( )内はSD490の場合W1の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、第 1 回第 2 回第 3 回作成年月日 備 考工事名称図面名称 縮尺図面NO.屋内遊び場整備工事(建築工事)NONERC構造配筋標準図(1)S-03ことを原則とする。 a4d6φ-@1000柱せい鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2) 4.地中梁(2)布基礎、べた基礎の場合(定着、継手)(1)独立基礎、杭基礎の場合(定着、継手)*上端主筋の定着は、やむをえない場合、上向きとすることができる。 (3)水平ハンチの場合のあばら筋加工要領(4)せいの高い梁のあばら筋加工要領外 部 端 内 部 端DLoLo/2 Lo/4 Lo/4L1(継手範囲)3/4D以上La以上かつ3/4D以上La以上かつ**8dL2L2 L2L2L28d外 部 端 内 部 端DLoLo/2 Lo/4 Lo/43/4D以上La以上かつ3/4D以上**L2La以上かつL220d 20dL28d 8dL2L2L1(継手範囲)下端筋継手範囲 上端筋継手範囲 上端筋継手範囲L1h打継ぎ部機械式継手または溶接継手(イ) (ロ) (ハ)ハンチ梁幅ハンチ16~8梁幅ハンチ柱2-D*2-D**一般のあばら筋と同径のものを2本束ねる。 [注](イ)で、 を使用してよいが、は使用してはいけない。 (ロ)では、あばら筋の継手は180°フック付きとする。 5.柱(1)柱主筋の継手位置(3)帯 筋(2)柱主筋の定着ho/4 ho/2 ho/4標準1000かつ1000ho/4 ho/2 ho/4hoカプラho hoL2又は ho/2+15d 400以上 400以上L2 L2ho/2+15d L2又はL2hL2h150以上柱、梁の定着L2又はL2h以上が確保されない場合はかご鉄筋で補強鉄筋のフックは「柱頭の四隅の鉄筋並びに梁のせいが小さく、に付ける。 L2以下L1主筋と同径補強かご鉄筋柱頭補強かご鉄筋(長期荷重が支配的な場合は6.(2)大梁継手位置とする。 135°ロ 型日 型4d 4d6d6d8d6d 型6dイ H型(タガ型) ロ W型(溶接閉鎖型) ハ S型(スパイラル型)5d以上(4)寄せ筋の保持LL6d6d15d6d6dLは中間部50dかつ300mm以上末端部の添巻は1.5巻以上とする。 Lは50d以上かつ300mm以上とする。 10d以上a aaa=1.5×(呼び名の数値)aa4d6φ-@1000または、特記により増強する。 必要な定着長さが不足する箇所」 6.大梁(1)定着(a)一般(b)ハンチがある場合15d 15d15d 15d(2)大梁主筋の継手 (SA級、A級継手を使用する場合の継手位置は特記による。)LoLo/4 Lo/4Lo/4 Lo/4DDDは継手の好ましい位置※ D=大梁せい******15d※******15d※つり上げ筋つり上げ筋は、一般のあばら筋と同サイズを2本巻きとする。 第1あばら筋は柱面より配筋する*印は幅止め筋※ねじれを受ける梁は特記による。 (4)あばら筋の型(注:床版がない場合は135°以上のフックとする。)(a)(3)あばら筋、腹筋、幅止め筋の配置6d6d6d6d6d6d8d8d4d4d180°曲げ(b) (c) (d) (e)両側床版付(T型)梁で(c)又は(b)とすることができる。 イ.原則として(a)のフック先曲げとする。 片側床版付(L型)梁で(b)、ロ.フックの位置は(a)にあっては交互、(b)にあってはスラブ付側とする。 梁せいの大きい場合やSRC造のあばら筋の納まり(f)に使用することができる。 (5)幅止め筋の本数、加工 600≦D<900 2-D10 1段 900≦D<1200 4-D10 2段 D<600 不要 1200≦D D10@300以内 1200以上 D13@300以内腹 筋 D10@1000以内で割り付ける幅止め筋受け筋D幅止め筋受け筋4d4d 4d腹筋L2CL一 般 階Lo/4 15d Lo/4 15dLo/4 15d20d20d 20dLo/4 15dD DLoL2L2L2L23/4D 1/4DLaLaLaDCL柱幅柱幅が大きい場合150以上かつ8d以上フック付※て中間折曲げテール長150以上又はがとれる場合でも柱中心線を超え180°フック付きとする。 ※ 柱幅が大きくて、直線部だけでL2あばら筋補強筋L28d以上 8d以上LaL2LaD(設計図書による)一 般 階あばら筋補強筋8d以上L2LaD(設計図書による)最 上 階L2L2+5dL2+5dL2+5dL2+5d(6)梁主筋の定着① 直線定着外 端 部 内 端 部圧接継手 機械式継手 は継手の好ましい位置(SA・A級継手)補強かご鉄筋P1〃P1150以下150以下〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃0.2%以上とするパネル部分は0.2%以上とする設計ピッチ以下第1帯筋D第1帯筋注 2.W型で現場溶接をする場合は 主筋の位置をさける。 注 3.フックおよび継手の位置は、 交互とする。 注 1.第1帯筋は、梁面に入れる。 15de D2D1100 1006d6d補強帯筋D1D2 e6d150以下400 L2hL2D2 e1/4D2 3/4D2L2L1カゴ筋 型カゴ筋 型D D DD1(a) e≦D/6かつ150 (b) 150≧e>D/6 (c) e=150以上(下図を参考に設計図書に追記する)15d帯筋より1サイズ太く又は、同サイズ2本折り曲げ起点は3/4Dを超える注:点線は下端筋の曲下げ定着 L2を示す。 最 上 階最上階一般階D DL2L2L2L2L2(一段目)外 端 部② 90°フック付直線定着D DL2L2内 端 部最上階一般階D DL2(一段目)L2hL2h8d 8dL2hL2h8d8d 8d外 端 部③ 折曲げ定着最上階一般階D D8d 8dL2(一段目)8dL2La以上かつ3/4D以上8dL2L2外 端 部④ プレート定着La以上かつ3/4D以上D D8d 8dL2hL2h内 端 部D DLa以上かつ3/4D以上8dL28dLa以上かつ3/4D以上L2最上階一般階D DL2(一段目)La以上かつ3/4D以上La以上かつ3/4D以上※ 最上階L型接合部において上端筋の一段目の定着にプレート定着を用いてはならない。 ※ プレート定着には性能証明等を取得した材料を用い、その工法の適用範囲と仕様を確認する。 (5)絞り第 1 回第 2 回第 3 回作成年月日 備 考工事名称図面名称 縮尺図面NO.屋内遊び場整備工事(建築工事)NONERC構造配筋標準図(2)S-04巾止め筋平面図鉄筋コンクリート構造配筋標準図(3) 7.小梁、片持梁(1)定着(a) 小梁の定着 8.床 版(1)定着および継手斜めでもよいCLB/2以上※LbかつLo/4 15d 15d20dLo/4 Lo/620d B25dLoL28d以上小梁外端 連続端(単独小梁両端)注)設計図にカットオフ位置の 特記がない場合※固定度を考慮した場合は2/3B以上とする。 (b) 段差小梁の配置(連続端の場合)斜めでもよい下向きでもよい平面図▽正 面小梁正 面θ=45°に必ず入れること。 BL3L2L2主筋の定着長さで小梁の応力を伝達補強あばら筋は、小梁主筋側直線定着としてよいBL3L28d以上小梁上端筋と同等のあばら筋を配置Lbかつ※B/2以上終端と同じ定着方法として、あばら筋に力を伝達L2L3B主筋の定着長さで小梁の応力を伝達ハンチがある場合の有効せいハンチがない場合の有効せいB段差hがh>D- D2-B2となる場合にはハンチの検討をする。 hDD(c) 小梁筋の継手位置ハンチ 小梁Lo LoLo/2 Lo/2 Lo/4 Lo/6 Lo/4 Lo/4圧接・継手中心位置の好ましい範囲(d) 片持梁の定着立面図注)上端筋の柱内への定着は3/4D以上とすること。 LoL2 2/3Lo+15d以上L2100以内元端部 先端部8d以上8d以上下端筋位置まで折り下げることかつL2以上片持梁筋折り下げあばら筋を入れるL2L2片持ち梁先端小梁[b] 先端小梁の定着 [a] 先端部の範囲とカットオフ位置L3h最上階L2拘束筋 -D10@200L3h最上階大梁主筋大梁主筋大梁主筋大梁主筋8d 8dL2L3h8d 8dLaL2L2一般階[c] 隣接する梁がある場合で柱定着又は、隣接する梁へ定着する場合[d] 隣接する梁がない場合で柱定着又はLa又はLa又はLa10d以上一般床スラブ(四辺固定)(2)屋根スラブの補強(a) 補強筋は各3-D13又はスラブ主筋の同径LL※増打するときは事前に設計者、 10.柱、梁増打コンクリート補強( )及び工事監理者と打合せのこと (1)柱 11.梁貫通孔補強(開口補強筋については計算により確認すること)(1)設置可能範囲(2)既製品(指定条件と異なる場合は、設計者又は工事監理者と打合せのこと) 施工前に計算書を提出し、承認を得ること。 LoLo/4 Lo/4DD/3貫通孔が連続して間隔等が取れない場合は設計者又は工事監理者と打合せのこと。 梁端部(スパンL/10以内かつ2D以内)は原則として避ける望ましい範囲φ1 φ2(2)梁(6)連層耐震壁乾燥収縮の補強筋最下層最上層注)補強筋はEW150の場合3-D13@100シングルEW180~200の場合4-D13@100シングルEW250以上の場合4-D16@100ダブルとする。 EWEWEWEWθ≒45°θ≒45°L2L2L2L2補強筋補強筋 9.壁(1)定着(a) 梁に※※a≦D/10かつa≦150a及びa'≦150 印は補強筋を示す20d aa' 20dB20d aD20d aa≦150・ハッチ部分は増打コンクリートを示す。 ・ハッチ部分の面積 A cm2補強タテ筋500≦A<1000 A<5003-D16 4-D16・150以上の増打は図示による。 ・増打50以下は補強なし。 ・※柱HOOPと同径、同ピッチとする。 ・補強筋は、梁主筋の1段落し径(D16以上)とする。 する。 ・あばら補強筋は、梁と同径、同ピッチと・腹筋D10ピッチは、梁の腹筋と合せる。 ・B≧400の場合は補強筋を3本とする。 ・梁下端増打コンクリートの場合も上端・ハッチ部分は増打コンクリートを示す。 ・150以上の増打は図示による。 ・増打50以下は補強なし。 印は補強筋を示すD10あばら筋補強a 20dDBあばら筋補強a≦D/7かつa≦150横筋の配筋は上下筋とも梁、又は床面に一段目を配置する。 L2 L2L2L2hかつ中心線を超える150以上かつ8d以上L2L2hかつ柱中心線を超えるL2一本目を配置する。 縦筋は、柱面に150以上かつ8d以上 (非耐力壁とスラブが取り合う場合)(c) 床にL2D13D13D13D13L210001000D13受筋D10受筋D10(イ)(イ)(イ)は壁配筋と同じスラブに上端筋がある場合 スラブに上端筋がない場合(d) 壁と壁(平面図)D132-D13以上D13L2L2シングル配筋2-D13以上L2L2ダブル配筋L2 L2 L2L2L2(2)スリット部 (設計図に記入のあるとき)完全スリットt 250 250tは階高の1/100程度シーリング材使用(耐火構造用目地材)D10@400程度(防錆処理を施す)Wt(3)手摺、パラペットパラペット 手 摺(4)コンクリートブロック帳壁一般の場合D10@200ダブル150以上L2H L2100以下D10@200ダブルD10@200D13D13100以下HL2L2L2L2120以上D13D10@200D10@200D10@200D13(但し、H>800以上の場合、設計図による。)注)ho≦25tかつ3500以下とする。 但し直交方向25t以内に壁、又は柱がある場合は除く。 注)hはコンクリートブロック段数調整寸法とする。 但し、200≦h≦400注)スラブ内定着の縦筋(点線)は交互に定着させる。 注)継手部は必ずモルタルを充填すること。 L2L2 L2L2L1 L1hhoD10@600D10@400D13D13(5)耐震壁端部の納まりL壁筋にフックを設けない場合のLはL2とする。 壁筋に135°フックを設けた場合のLは8dとする。 鉄筋径および間隔は壁筋と同等、同ピッチ以上とし、(4)床版開口部の補強 (開口の径500以下程度の場合)(5)床版段差L2L2L2L2L2周囲補強筋斜め補強筋300<D≦500 各2-D19 各2-D16各2-D13各1-D13斜 め 周 囲 床版厚さD150<D≦300D≦150各2-D13各2-D13 斜め補強筋とは別に開口によって切断される注)設備の小開口が連続してあく場合は縦、横、 鉄筋と同じ鉄筋を開口をさけて補強する。 L2L22×L2D13D13D13D13孔と孔のヘリあき100以上中間部D13L2 a土間RC間仕切り壁コンクリートブロックコンクリートD13D13150 150300 150150 300 150L2 L2L2端部L2 aL3D13L2L2同ピッチとするスラブ筋と同径※a≦300の場合底盤と同配筋底盤と同配筋あばら筋腹筋2-D16CL2-D16L21200×600以下 L2tt注)t:底盤と同厚以上8dL2Lb Lx/4 15d15dL3下端筋の継手位置D10上端筋の継手位置Ly/2蹴上げ止(下端)配力筋(3)片持床スラブ定着及び出隅部補強(a) 片持床スラブ定着(b) 片持スラブ出隅部補強注)出隅部の補強筋は、計算により算出する。 出隅部分の補強筋H1/2 L1H1/2 L1H1一般スラブ配力筋出隅部分の補強筋(出隅部分補強配筋)H2L3L3つなぎ部の中間に上端筋はD13、下端筋はD10を設ける。 ※ L3は下端筋の定着注)H1≧H2とするH1H1/2H1/2出隅受け部出隅部(出隅受け部配筋)H2※出隅受け部補強筋は、それぞれの方向に出隅補強筋として出隅部の同本数をハッチ部分に配置する。 注)H1≧H2とする8dLx/2 L2Lb Lx/4 15d15dL3下端筋の継手位置主筋肩筋D13以上上端筋の継手位置(上端)10d以上 直線定着の場合は25d以上L2 75~1008dD13以上受け筋:D13以上10d以上 直線定着の場合は25d以上75~100D13以上受け筋:D13以上8d8dL2ST上に配置D13(b) ※の箇所(入隅)は各階補強する。 で L=1500とし、上端筋の上に配筋する。 配筋の際、かぶり厚に注意すること。 D13DDL2D13DD≦H≦2DHD16D16L1D10@150全断面 全断面L2 2D以上D/2以下L12D(6)後打ちスラブ差筋及び土間コンクリート (7)釜場(b) 柱に(平面図)t増打コンクリート補強と同様とする。 (φ1+φ2)/2×3以上■ 製品名 スーパーハリーZ等同等品 評定取得品とする。 第 1 回第 2 回第 3 回作成年月日 備 考工事名称図面名称 縮尺図面NO.屋内遊び場整備工事(建築工事)NONERC構造配筋標準図(3)S-05G3 G4 G5101010(一 般 部) (段 差 部)2,5,122,5,12P2*2,5,122,5,12F2F2F22,5,12F2*P2*P2*P2*2,5,12P2*F2*P2*F22,5,122,5,12F2*F2*P2*P2*2,5,122,5,12P2*F2F2F2(柱頭部)2525 2525 25内ダイヤフラム通しダイヤフラム2525(一般部)2,5,122,5,12F2F22,5,12F22,5,122,5,122,5,122,5,12F2F2F2250150ウェブ継手(一般部)(柱頭部)100RF22,5,122,5,122,5,12P2*2,5,12F2*P2*P2*F21,11F21,112,5,122,5,12F2F2*P2*2,5,12F2F22,5,12P2*F2*2,5,122,5,12P2*2,5,122,5,1225(一般部)柱頭部分の納まり要領は、柱通し型に倣う。 F2P2*F2F2F2*2,5,12F2F2F22,5,12F2*2,5,12F2F2F2F2F2F2*2,5,12F2P2*2,5,122,5,12100RP2*P2*2,5,122,5,12G6G7G F E D C BDW15030 3050 5025 2525 255050 50100 100100 10025 2525 D 2550150 125 100200 D W250150外ダイヤフラムD地中ばり下端筋4-D16地中ばり上端筋DF2コンクリート充填後現場溶接アンカーボルトの穴径と長さG8G9M16 M20 M22 M24標準406050 55 6035 40 4590 80 70-+ *17.0 21.5 23.5 25.5注)G13125F2F22,122,5,12P2F2252,1210F210 10F21010F2F210F2F210F2F2F249,10F29,10F24035 40a a10035 4040落とし、見え掛かりとなるものはグラフインダーにて仕上げること。 45535F2超える場合は、フィラープレートを挿入する。 pppp 〃〃1060 601010p〃 pp〃p60 6060 60p10pフランジ ウェブG10 G1245゚45゚BB30゚30゚pp2ABCD1F2F2F1F2BBBPBP PBp p〃〃〃BB*高力ボルト挿入のため上記寸法を確保する。 40452225301012最大70758090606510017520040404550553535505055606055407090162020222224242424242424BB10012540035025020017515015075901051501401407090162222242424242440506570758090軸径24 1030351220最大 最大軸径100404045502022222455 24ABBA(単位 ㎜)4030~5030~50D/2300以上350以上125以上BPL下端40d以上かつ 2D 以上125以上BPL下端40d以上かつ 2D 以上35 (40) 40 (50) 45 (55) 50 (60)注)ダブルルシャーの場合、接合される板厚の差が 1mmをB=300150以上2PLPL-tPL-tPL-162PLs-12PL-162PLs-12G2 4.標準継手形状 5.ブレースの接合 6.その他の接合部G1(2)柱脚根巻部および埋込部補強 (3)共通事項③十字型柱 (柱通し型) ②BOX型柱 (梁通し型)600以上 16φ19φ21以下24以下 700以上22φ 27以下 800以上25φ 900以上長 さ 穴 径 アンカーボルト径ねじ径 M1212.5503025 (30)25 30標準P最小ピッチはしあき e1へりあき e2③ 特記なき限りピッチは標準とする。 ② M12は,中ボルトとする。 記 号穴 径e1e130以下G11緑端距離○a断面 ○a断面 ○a断面 ○a断面○b断面 ○b断面 ○b断面○a断面○A-○A断面○A-○A断面○A-○A断面 ○A-○A断面○A-○A断面○A-○A断面○B-○B断面 ○B-○B断面 ○B-○B断面 ○C-○C断面P2*:水平スチフナが12㎜以下の場合はF2F2*:ウェブ厚が16㎜以上の場合はP2① BOX柱鉄骨部補強② コンクリート部補強○aコンクリートを充填する場合 ○bコンクリートを充填しない場合 ○a地中梁に埋込んだ場合 ○b柱脚を根巻きする場合D:鉄骨柱幅フープD13@150主筋D16以上①アンカーボルトは先端フック付とし、②ベースプレートの材質は柱材と同材質③ベースモルタルは、無収縮モルタルを使用する。 B≦250B≧350① 軒 部③柱・梁ピン接合② 棟 部④ 梁・梁剛接合⑤梁・梁ピン接合○a-○a断面G14t≧フランジのプレート厚t≧フランジのプレート厚注)エレクションピースは溶接完了後切りt2=ウェブのプレート厚S:溶接サイズ50※※いはBAある*B≦125の場合は一面せん断継手とし、内側 S.PLは設けない。 D:鉄骨柱幅150以上150以上≧25○A○A○A○A○A○A○A○A○A○A○A○B○B○B○B○B○B○B○C○C○C○C○a○a○a○a○a○b○b○bD/2Bg2g2g1g1g2g2 g2g2g1P Pg1g1e1e1e1e1g1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1e1(S+5)以上25以上PL-t1PL-t2○a60以上60以上60以上60以上60以上 60以上内ダイヤフラム35○b○aフランジ継手5050 5025 2525 2525 2550 5050 5030 3050 5050 50100 100100 100100 10050 5050 50pppp 〃〃10e1e1e1e1pppp 〃〃10e1e1e1e1Pフープ2-D13スニップカット2,5,12溶接ガス抜穴20φ注)P2*:水平スチフナが12㎜以下の場合はF2F2*:ウェブ厚が16㎜以上の場合はP2注)P2*:水平スチフナが12㎜以下の場合はF2F2*:ウェブ厚が16㎜以上の場合はP2注)P2*:水平スチフナが12㎜以下の場合はF2F2*:ウェブ厚が16㎜以上の場合はP2注)座金付き二重ナット締めとする。 とする。 125※130※150※300※※ 印は千鳥打ちとする。 用いることができる。 g1g1g2g2g2g3g3g1g1= +2S2e= 1+ 2t1≧フランジのプレート厚直交方向梁① 勾配を取る柱・梁接合部② 柱セットバック部③ 柱・梁ピン接合④ BOX柱現場接合部(2)BOX柱(2)組立柱継手形状(2)ゲージ④十字型柱 (梁通し型)A(1)H型鋼150以上150以上スタッド補強プレート①H型柱 (柱通し型)(1)表示記号,およびピッチ,緑端距離○b断面 3.高力ボルトおよびボルトのピッチ・ゲージ○B10軸径1,4,11 2.柱脚形状(1)ベースプレート鉄骨造基準図1 1.柱・梁の仕口および接合(1)仕 口e1e1p(1)ブレース(保有耐力接合)≧2S≧2Se =5-M165-M165-M205-M205-M20L-65x65x 6L-75x75x 6L-75x75x 9L-90x90x109x1259x905-M165-M165-M205-M205-M206-M202L-65x65x 62L-75x75x 62L-75x75x 92L-90x90x 72L-90x90x109x1909x16512x20512x20512x27012x305L-100x100x10ABCDtxB6x60721-M201-M16405575545642主 材H.T.B備 考G PLM16 or 16φBarM20 or 19φBar2L-100x100x10必要溶接長( )1-M12 608097 65 81e1=35e1=45e1=50L-90x90x 75-M169x959x1259x1659x185170202291282389443399474531529733832M12 or 13φBar101117162157211238216253286285387436117133178173227254232269306305407456① はしあき e1の( )内は,引張材においてボルトが応力方向に3本1656 16120※※ 印の欄のg及び最大軸径の値は強度上支障が ないとき、最小緑端距離の規定にかかわらず以上並ばない場合の応力方向の縁端距離とする。 (1)一般継手形状 (原則としてSCSS-H97による)e1=40 9x709x801,4,11○A1,4,111,4,111,4,111,4,111,4,111,4,11091022150以上第 1 回第 2 回第 3 回作成年月日 備 考工事名称図面名称 縮尺図面NO.屋内遊び場整備工事(建築工事)NONE鉄骨構造標準図(1)S-06G15G16G18G17F2F2101010 10F2F2立 面平 面F1F1取付けピースhh11010230一般部平面継手部平面h= 75h=100h=120h=125L-100x100x7L- 90x 90x7L-120x120x8L-130x130x9 2-M122-M122-M122-M12取付ピース 中ボルト母屋、胴縁の取付けピースF2F2F1F1F1F1F110hφ15 15h10 10h h10150200250100補強鋼管300350375補強鋼管補強鋼管貫通孔径(φ)補強鋼管貫通孔径(φ)補強プレート補強プレートD(φ)貫通孔径6 9 12 16 19備考 タイプG19FLF2FL1GL均しモルタル充填材(別途工事)間仕切壁取付け用金物目地鉄筋均しモルタル差し筋目地筋流し筋差し筋目地と同位置に配筋F2F2F2F2L-50x50x6L-50x50x6F2F2F25020 20床板受梁のかさ上げ 梁継手部小梁大梁高さ調整金物大梁のジョイント部 小梁のジョイント部柱まわり支持金物G20G21G22アークスボット溶接F2F250-20050eL型鋼e e eF2F250-40050-40021eF2柱まわり部受材 端部処理梁上通しの場合 梁上切断の場合 スラブ段差の場合梁継手部受材2150 30L型鋼立 面平 面G23h t80径g hP80BPg9Φ@600 l=500以上9Φ@600 l=360 以上フック付きGPL20~2520~25145~600コンクリート打設の場合水抜き穴10φ1ケ所/㎡60以上RIB.PL流し筋9φPL-6x50PL-6x50L-50x50x6-600@PL-3.2PL-1.6(3)下記の1つに該当する場合は設計者の指示を受ける事。 (2)呼び径が50未満でかつ0.2D未満のスリーブには、鋼管補強は不要とする。 φ-114.3x4.516φ19φ120~600 80以上95以上Aタイプ Bタイプ Cタイプ30mm以上100以上300以上 20~302φ30以上 30以上2φ30以上 30以上60以上60以上 60以上40以上40以上100以上125以上300以下 600以下○A○B○A○B○C○D○C○D40以上100以上30以上30以上φφ16φ≒200@ウェブ PL9以上9以上※ 梁ウェブ直上に溶接する場合を除く。 ※t○A断面 ○B断面○C断面○D断面LC-100x50x20x2.3以上 C-100x50x20x2.3以上C-100x50x20x2.3以上C-100x50x20x2.3以上C-100x50x20x2.3以上C-100x50x20x2.3以上 補強鋼管(1)材質③ 孔が連続した場合で、中心間隔が孔の直径の3倍以上とれない場合。 ② 梁端部(スパンのL/10以内かつ2D以内)にある場合。 ① 孔径が0.5Dをこえる場合。 鋼 管 STK400 補強P 母材ウェブと同材質取付けピース鉄骨造基準図2(1)間 柱 (2)耐風梁(3)母 屋 (4)胴 縁共通事項補強要領タイプ h≧50補強プレートリスト(4)基礎工事(たて壁工法)(3)間仕切壁直下の支持梁(2)梁のかさ上げおよび梁上調整金物(1)床板のかかり代 (1)梁との溶接(2)受梁へのかかり寸法および端部処理 e≧35mm(1)ピッチ,へりあき,およびコンクリートのかぶり 8.梁貫通孔補強 9.ALC板床取付要領 10.デッキプレート 11.頭付きスタッド 7.間柱、耐風梁、母屋、胴縁φ-165.2x5.0φ-216.3x5.8φ-267.4x6.6φ-318.5x6.9φ-355.6x7.9φ-406.4x9.0(OSリング等の既製品を使用の場合はその仕様に従うこと)090909第 1 回第 2 回第 3 回作成年月日 備 考工事名称図面名称 縮尺図面NO.屋内遊び場整備工事(建築工事)NONES-07鉄骨構造標準図(2)溶 接MBTGC適用板厚各寸法SBT C適用板厚各寸法溶接姿勢適用板厚各寸法溶 接方 法3.完全溶込み溶接で裏当て金のない開先は、片側を溶接後裏はつりを行なう。 4.溶接姿勢の記号その他の溶接アーク手溶接ガスシールドアーク溶接セルフガスシールドアーク溶接R G2TGR G02RTGF.H.V.OR STG裏はつりRS S7GTRF.H.V.ORGTGTRSGRT TGR2 01 332裏はつり裏はつりF.H.V.OST裏はつりGRSSGG 6TGG- T2G- T3TGTGG TF.H.V.O F.H.V.OR G02TRF.H.V.OGGTR022 31 3F.H.V.OGTRFGGTRS裏はつり裏はつり50゚G 0R 6 T-RFGR2 T-R 7T60゚RS S R ST01G 0 6F2TGR S裏はつり21TGRSS裏はつりTGTGGTF F6GGTSGTSS裏はつり裏はつり裏はつりTRGTRGR2GRT-R T-R 0FF66G裏はつりGTR23130F6裏はつりαTSMTaaαMTaaS2222T6 9aST6S7 ar=4aTSS45゚20SS45゚60゚202313T635゚S40゚a 9SSS2aT<6TS RGGR2 0P1G 0R 2DGTDD RSSF.H.V.OP2G 021R 2DGTDD R SSF.H.V.OP3かつの場合かつの場合SSSφSの場合 の場合S S811125 6 7 8 910S SS SSSSSSSかど継手重ね継手F111121321242631 41102A2B5A91 84 81 74 717273 76626355565253FL2 FL1 FL35すみ肉溶接のサイズ註)()内数値は自動溶接に適用する。 8111215166 7 8 9(11)(12)104 5 6 7F2SSSS60゚ 60゚すみ肉溶接のサイズ特記事項1.本基準図は鉄骨の工場溶接、および工事現場溶接を行なう場合に適用する。 2.余盛高さおよび完全溶込み溶接T継手の補強すみ肉溶接の製作目標値は、下記による。 補強すみ肉溶接 余盛高さすみ肉溶接 突合せ継手BhSLaSLLSaLSBhSthB254S St3.溶接部の寸法許容差は下記による。 eはりフランジ柱フランジプレートプレートはりフランジeeダイヤフラムダイヤフラム柱フランジプレートt et eプレートエンドタブエンドタブ裏当て金裏当て金SS SSSSSSSSSST T T裏当て金 エンドタブ母材と同厚129 6溶接方法手半自動自 動4.エンドタブ.裏当て金および裏はつり切断面回し溶接回し溶接註).()内は自動溶接の場合を示す。 5裏はつり不可4~79~109~1013~1417~2021~2526~2930~32r=10(単位 mm)(単位 mm)(単位 mm) (単位 mm)(単位 mm)(単位 mm)(単位 mm)突合せ継手の食違い(単位 mm)T 継 手 突 合 せ 継 手ア ー ク 手 溶 接か ど 継 手ガ スシールド アーク 半 自動 溶 接セ ルフ ガ スシールド アーク 半 自動 溶 接T 継 手 突 合 せ 継 手 か ど 継 手サ ブ マージ アーク 自 動 溶 接記 号 記 号ガス シール ド アーク 半 自動 溶 接アー ク 手 溶 接記 号 サ イ ズ 形 状 図P 部分溶込み溶接 FL フレア溶接 F すみ肉溶接レ 形 K 形 I 形 X 形レ 形K 形 K 形 T継手 溶接開先標準鉄骨造基準図3F.H.V.OS = T1S ≧ 3 S ≧ 3S = T2T2<T1T2T2T12 1S = TT ≦φ/2S =φ/2φ/2< TT(T/4)≦s≦10(T/4)≦s≦10 (T/4)≦s≦10α1α1α1α1α1α1α1α1α1α1α1α1α1α1α1GD1D1α1α1α1D1D1D1D1(T/4)≦s≦10(T/4)≦s≦10 (T/4)≦s≦10t2≦t1の場合t1≦22.522.5<t1e ≦2t1/15e ≦ 3 24<t1e ≦ 4e ≦t1/6 t1≦24t1<t2の場合 t ≦1515<t<3030≦ te ≦ 1e ≦ t/15e ≦ 2ただし eが2㎜を超える場合はサイズを eだけ増加する。 e ≦ 3t2t2t1t1t2t1t2t1t2t113~14t1t2t2t2+14≦t21.5t1t2<4 t1<4t1≦t2の場合 t2<t1の場合(T/4)≦s≦10(T/4)≦s≦10D1D2D2D1D2D1D2D1α1α2α2α1α2α1α2α1t1t2S S t1t2t1≦t2の場合 t2<t1の場合5 4~7 t2t2+14≦t21.5t1t2<4 t1<4tt/3 t/3t/3α1α1α1α2D1D2⊿a⊿a⊿S⊿S ⊿Sビード幅 B 余盛高さ hB <1525≦ B15≦ B <250.5≦ h ≦ 30.5≦ h ≦ 40≦⊿a ≦0.4S かつ ⊿a≦ 4mm 0 ≦⊿S ≦ 7t ≦4040< t S =10S = t/4T継手D1D2D1D2α2α1α2α1(T/4)≦s≦10(T/4)≦s≦1040~6050~10030~5030~50 ≦25B1B2t2t1t1t2t2t1t1B1B2B1B2注):補強隅肉溶接のサイズ (T/4)≦s≦10(T/4)≦s≦10(T/4)≦s≦10α1α1α1α1D1D1α1α2D1D2T2T1T1T2α'α'α'α'≦19≦1919<19<※1G※1G※1G※1G(T/4)≦s≦10溶接姿勢: HG:研削M:切削α'α'≦1919<溶接姿勢: F.H.V.O≦60゚6~5㎜を使い分けるものとする。 2.アーク手溶接で初層に用いる被覆アーク溶接棒の棒径は、ルート間隔.板厚および溶接姿勢により1.この開先標準における対象板厚は、下限表示の場合、上限を100㎜とするが、特に板厚が大となる場合には、技術的な問題および経済性を総合的に判断し、開先形状を選ぶものとする。 F:下向きH:水平または横向きV:立向きO:上向きT ≦ 6方 法V 形145 23 69※1:G部ビード仕上り形状60゚≦T ≦1975゚≦19<Tr=35r=35S≧2S1セル フ ガス シールド アーク 半 自動 溶 接溶接姿勢α1裏はつり 裏はつり 裏はつり45゚ 60゚ 35゚ 45゚*MCは適用( )内はMCの場合を示す60゚裏はつり60゚ 60゚溶接姿勢C 完全溶込み溶接16≦ T 6 ≦ T 19≦ T T ≦19 T ≦ 6 T ≦19T ≦19 16≦ T 19< T T ≦ 9 T ≦ 9 T ≦19 12≦ T 19≦ T35゚40゚35゚45゚裏はつり裏はつり(T/4)≦s≦10(T/4)≦s≦10(T/4)≦s≦10 (T/4)≦s≦10 (T/4)≦s≦1035゚ 60゚ 60゚ 60゚ 30゚ 60゚ 60゚60゚ 45゚ 45゚T ≦16 16< T 16< TT ≦1616< T仕口のずれ(ダイヤフラムとフランジのずれ) T継手のすきま(隅肉溶接)T1≦T2T1T*= 6~9ガスシールド溶接の場合のα',a,Sアーク手溶接の場合のα',a,S-(T-R) -(T-R)GR D1D2α1α2-(T-R) -(T-R)GR D1D2α1α2GR D1D2α1α2-(T-R) -(T-R) -(T-R)-(T-R)-(T-R) -(T-R)-≦s≦104T-≦s≦104T-≦s≦104T0.5≦ h ≦- 註)この数値を超えた場合には、JASS6 鉄骨工事の付則6.鉄骨精度検査基準内の限界許容差と比較し、 これを超える場合は、係員と協議し必要な処置をとるものとする。 注)この数値を超えた場合には、 JASS6 鉄骨工事の付則6.鉄骨精度検査基準内の限界許容差と比較し、これを超える場合は、係員と協議し必要な処置をとるものとする。 ただし、回し溶接等により健全な溶接部が得られると認められる場合は、省略することができる。 b.鋼製エンドタブおよび裏当て金の材質は、母材と同等以上のものを用い、寸法形状は下記を標準とする。 c.片面溶接に用いる裏当て金の溶接は、下記要領で補強隅肉溶接を行なう。 d.完全溶込み溶接における両面溶接は、原則として裏はつりを行なう。 ただし、自動溶接において完全溶込みが、超音波探傷試験等で確認できる場合は、裏はつりを省略することができる。 1)完全溶込み溶接a.原則として、エンドタブを使用する。 a.耐火被覆およびコンクリート等で覆われる場所は、原則として除去しない。 2)エンドタブの除去 ただし、鉄筋と干渉する時、および仕上塗装する場合は5㎜を残してガス切断し、グラインダーにて平滑に仕上げる。 この場合L形切断となる部分は、図示のように曲線形に行なう。 3)スカラップスカラップの大きさは、半径=35r mm以内を原則とする。 (ただし、梁成が 150㎜未満の場合は、半径 r=20mmとする。)5)板厚の異なる継手a.突合せ継手において、突合わせる部材の板厚に差があり、段差が手溶接及び半自動溶接で4㎜を超え、 自動溶接で3㎜を超える場合は、厚い方の板に1/5以下の勾配をとり、突合せ部の表面をそろえる。 4)すみ肉溶接a.角部においては、原則として回し溶接を行なう。 T2-T1≦ 4㎜ の場合 T2-T1> 4㎜ の場合( T2-T1≦ 3㎜ の場合 ) ( T2-T1> 3㎜ の場合 )-(T-2)-(T-2)第 1 回第 2 回第 3 回作成年月日 備 考工事名称図面名称 縮尺図面NO.屋内遊び場整備工事(建築工事)NONES-08鉄骨構造標準図(3)131,200300131,20030012通りまで 11,0006,500B C1,5001,200A5,500D5,500E6,500F24,0001,2001,500φ180排水溝F1C1FG2CS1C1F1C1F1C1F1C1F1FG2 FG2 FG2CS17,920 7,920 7,920 3,600 3,00030,360JJ900 900JJ900 900JJ900 900JJ900 900XY特記無き限り屋根伏図水平ブレースは V1 を示す。 母屋は □-75×75×2.3-455@ を示す。 (隅角部の一部 □-75×75×3.2)特記無き限り基礎伏図第 1 回第 2 回第 3 回作成年月日 備 考工事名称図面名称 縮尺図面NO.屋内遊び場整備工事(建築工事)S-091/100(A3)キャノピー伏図X1 X2 X3 X42,100 900Y2Y12,100 900Y2Y1C1C1C1C1C1C1C1C1F1FG1FG1F1F1FG1FG1F1F1FG1FG1F1F1FG11F1FG11F1FG11F1FG11800 800800 800 800800FG11F1C1C1C1C1C1C1C1C1SCG35SCG35SCG35SCG35G1G1G1G1G1G1G11G11G11G11SB35SB35600 600JJSB20SB20SB20SB20SB20SB20SB20SB20600 600 600 6001,6004001004,1001,1001,6004001004,1001,100C1A1,950 1,950C1ASB15C斜線部スロープ2,100 500GL3,000 7,920C1 C1JJ900 900JJ900 900C1JJ900 9007,920C1JJ900 9007,920 3,6002,100 500GLC1 C1JJ900 900JJ900 900C1JJ900 900C1JJ900 900共通事項 特記無き限り2,100 500GL900 2,100J600J600C1 C12,100J600J600C1 C1F1 F1 F1F1 F1 F1F1 F1 F1第 1 回第 2 回第 3 回作成年月日 備 考工事名称図面名称 縮尺図面NO.屋内遊び場整備工事(建築工事)1/100(A3)S-10キャノピー軸組図X1,X2,X4通り軸組図 X3通り軸組図1,100 1,100Y1 Y2 Y1 Y2900C1A1,9506253,225G11 G11Y2通り軸組図Y1通り軸組図X4 X1 X2 X36253,2256253,225G1 SCG35 G1 G1 SCG35G1 SCG35 G1 G1 SCG35600 600600 600950950950FG1 FG1 FG1200200200FG1 FG1 FG1FG11 FG11 FG11SB15C地中梁リスト 1:30特記無き限り 幅止筋は D10-600@ とする。 符 号位 置両 端FG1中 央FG11全断面上 端 筋下 端 筋スターラップ腹 筋3-D19□-D13-200@3-D193-D192-D193-D19□-D13-200@2-D13 2-D13断 面梁主筋位置図梁せいX方向筋(FG1)X方向筋(FG1)Y方向筋(FG11)Y方向筋(FG11)コンクリート鉄 筋鉄 骨基 礎普通コンクリート普通コンクリート普通コンクリートスランプ値耐久設計基準強度Fc=24N/mm2( 躯体一般)Fc=18N/mm2( 捨てコンクリート)18cm ( 捨てコンは 15cm )SD295 規格品 ( D10~D16 ) 継手 : 重ね継手SD345 規格品 ( D19~ ) 継手 : ガス圧接SN400B,SN490C,SS400,BCR295,STKR400 規格品ダイヤフラムは SN490C とする。 高力ボルト S10T 認定品(柱の外部露出部は、溶融亜鉛メッキ処理とする。)基礎 : 布基礎支持地盤 : 中砂層 (GL-0.4~0.9m)長期地耐力 : 50kN/m2基礎底で中砂層が現れない場合は、基礎を下げるか地盤改良を行う。 地中梁の定着長は40dとする。 第 1 回第 2 回第 3 回作成年月日 備 考工事名称図面名称 縮尺図面NO.屋内遊び場整備工事(建築工事)S-111/30(A3)キャノピー断面リスト1450750 150502/1-D19450750 15050基礎リスト 1:30GLF1150509501-D13D13-200@800GL-950200 200 550スロープ詳細図150 150既存躯体D10-200@1-D131-D10縦筋D10-250@FG*1-D13200壁下 地中梁フカシ150 150スロープ壁筋横筋D10-200@縦筋D13-200@Y2GL45015050150 2001501-D10縦筋D10-250@1-D13縦筋D13-200@横筋D10-200@D13-200@1-D131-D10Fc=21N/mm2( スロープ)Fd=24N/mm2( 標準 ) ※スロープは除く構 造 仕 様スロープ部 Fc21鉄骨小梁リスト 1:40特記なき限り 鋼材材質は 無印は SS400 とする。 符 号断 面鉄 骨G-PLH.T.BSB35H - 350 x 175 x 7 x 11GPL-93-M20SB20H - 200 x 100 x 5.5 x 8GPL-617535010020040404090904040402-M2040 4075鉄骨大梁リスト 1:40符 号断 面鉄 骨剛 接G1,G11全断面J1H- 350x 175x 7x 11(SN400B)350175符 号断 面鉄 骨剛 接全断面J1H- 350x 175x 7x 11(SN400B)350175鉄骨片持ち梁リスト 1:40SCG35鉄骨剛接リスト 1:40符 号J1断 面母 材 H- 350x 175x 7x 11(SN400B)フランジウエブ80 4040104035090904010140 40604070175703510535 8518085外 内2S PL - 6x260x1702S PL - 9x 70x290S PL - 9x175x290H.T.BH.T.B16-M206-M20特記なき限り スプライスPLの材質は SS400を示す。 760760隅柱補強筋隅柱補強筋(X方向)(Y方向)760仮Y1仮Y2仮X1 仮X2 仮X3 仮X4隅柱補強筋キープランY方向のみXY方向共隅柱補強筋詳細図 1:30C1FG1FG11C1FG1,FG11コ-D19(上下:2段づつ)コ-D19(上下:2段づつ)隅柱補強筋コ-D19-2段(XY方向共)隅柱補強筋コ-D19-2段(XY方向共)150150符 号断 面部 材 □-150×150×9(BCR295)GLベースプレートBPL-250x210x19(SN490C)アンカーボルト2-M16(SS400)L=480立上り筋フープ筋□-D13-100@12-D19550550柱 脚鉄骨柱リスト 1:3021025040 40スタッドコネクター4×2-φ16(L=80)屋内遊び場整備工事(建築工事)図面NO.縮尺 図面名称工事名称備 考 作成年月日第 3 回第 2 回第 1 回S-121/30,40(A3)キャノピー断面リスト2200500 50180 150符 号断 面鉄 骨G-PLH.T.BGPL-9SB15C[ - 150 x 75 x 6.5 x 102-M1675100150406040150C1A水平ブレースリスト 1:40符 号V11-M16 H.T.BG-PL GPL-9(SN400B)鉄 骨1-M16(SS400:ターンバックル締め)断 面B≧70B55PL-6PL-9C1,C1A7,920 3,000J1SCG35PL-225x225x19(SN490C)□-150x150x9(BCR295)C1175 25 25150母屋□-75x75x2.3-455@(STKR400)G1V1G11V1第 1 回第 2 回第 3 回作成年月日 備 考工事名称図面名称 縮尺図面NO.屋内遊び場整備工事(建築工事)S-131/20(A3)キャノピー鉄骨詳細図JOINT900 900JOINTSCG35H-350x175x7x11G1H-350x175x7x11(SN400B) (SN400B)J1 J1X1X2通りまでY2通り鉄骨詳細図無収縮モルタルt=50A.B.2-M16(建方用)B.PL-250x210x19(SN490C)FG1GL500 2,100900 2,100□-150x150x9 □-150x150x9(BCR295) (BCR295)露出部は溶融亜鉛メッキ処理C1 C1150 150PL-6(SS400)中ボルト2-M12G1□-75x75x2.3-455@母屋先端□-75x75x2.3仮Y1母屋□-75x75x2.3-455@(STKR400)6253,225600 600JOINTJOINTG11H-350x175x7x11(SN400B)J1 J1PL-225x225x19(SN490C)350母屋□-75x75x2.3-455@(STKR400)100Y1 Y2X1通り鉄骨詳細図FG11無収縮モルタルt=50無収縮モルタルt=50B.PL-250x210x19(SN490C)B.PL-250x210x19(SN490C)200 500 50スタッドコネクター4×2-φ16(L=80)A.B.2-M16(建方用)A.B.2-M16(建方用)2005011,1001003,000600 1,8007,920GL+2,600(STKR400)C1隅角部母屋□-75x75x3.2(STKR400)900 1,050G1隅角部母屋□-75x75x3.2(STKR400)隅角部母屋□-75x75x3.2(STKR400)SB35隅角部母屋□-75x75x3.2(STKR400)中ボルト2-M12隅角部はPL両面C.L.詳細図SCG35G11SB20SB352PL-4.5(SS400)C.L一般部母屋(下)一般部母屋(下)□-75x75x2.3-455@□-75x75x2.3-455@隅角部母屋(グレー部材)□-75x75x3.2母屋材一般部: □-75x75x2.3-455@隅角部: □-75x75x3.2(グレー部材)隅角部接合PLは両面とする。 第 1 回第 2 回第 3 回作成年月日 備 考工事名称図面名称 縮尺図面NO.1/20(A3)S-14隅角部母屋詳細図Y1Y1通り詳細図X1X2通りまで625GL+3,225SB352PL-4.5(SS400)中ボルト2-M12隅角部はPL両面J1SCG35H-350x175x7x11(SN400B)(STKR400)□-75x75x2.3-455@母屋(上)G1800 100先端□-75x75x2.32PL-4.5(SS400)中ボルト2-M12継手部100 500先端□-75x75x2.3□-75x75x2.3先端屋内遊び場整備工事(建築工事)図面NO.縮尺 図面名称工事名称備 考 作成年月日第 3 回第 2 回第 1 回スタジオ壁下地詳細図 1:20max=4,8002,500天井用下地C-125×50x20×3.2□-100×100×3.2@1200以下 (STKR400)30100100 804040260804040260既存スラブBPL-260x260x16(SS400)AB 4-M16あと施工アンカー接着系 L=8da@1200以下 (STKR400)□-100×100×3.2□-100×100×3.2C-125×50x20×3.2PL-4.5 2-M12C-100×50x20×3.2天井用下地壁+天井独立壁下地詳細図 1:20壁のみ2,50030@1200以下 (STKR400)4040404080 752358023575BPL-235x235x16(SS400)@1200以下 (STKR400)□-75×75×3.2-@900 (SSC400)-@900 (SSC400)□-75×75×3.2□-75×75×3.2□-75×75×3.21/20(A3)スタジオ、独立壁詳細図600200 10050600D13-200@壁下布基礎壁下布基礎 Fc21以上S-15AB 4-M16(SS400)L=480シングル溶接留め シングル溶接留め屋内遊び場整備工事(建築工事) (別紙1)週休2日適用工事(発注者指定方式(完全週休2日(土日)))特記仕様書本工事は、発注者が完全週休2日(土日)に取り組むことを指定する聖籠町「週休2日適用工事(発注者指定方式(完全週休2日(土日)))」である。 受注者は『聖籠町「週休2日適用工事(営繕工事)」試行実施要領』に基づき、工事着手前に、完全週休2日(土日)の取得計画が確認できる「現場閉所予定日」(分離発注工事の場合は「現場急速の予定日」)を記載した「実施工程表」等を作成し、監督員の確認を得た上で提出し、週休2日に取り組むものとする。 工事着手後に、工程計画の見直し等が生じた場合には、その都度、「実施工程表」等を提出するものとする。 完全週休2日(土日)の達成を前提に補正係数1.02により労務費(予定価格のもととなる工事費の積算に用いる複合単価、市場単価及び物価資料の掲載価格(材工単価)の労務費)を補正し、また、補正係数1.01により現場管理費を補正して予定価格を作成している。 発注者は、現場閉所(現場休息)の達成状況を確認し、完全週休2日(土日)を達成しない場合は、補正係数を1.00に変更し現場管理費を補正することで請負代金額のうち補正分を減額変更する。 また、月単位の週休2日を達成しない場合は、補正係数を1.00に変更し労務費を補正することで、請負代金額のうち労補正分を減額変更する。 その他詳細は、実施要領を確認すること。 試行実施要領は、聖籠町ホームページから入手できる。 (https://www.town.seiro.niigata.jp/1/3/2/3//363.html) 別記様式第1号(第4条関係) 一 般 競 争 入 札 参 加 申 請 書 年 月 日 下記工事等の入札参加資格要件を満たしており、入札に参加したいので、聖籠町制限付一般競争入札試行要綱第4条第1項の規定により申請します。 (公告年月日) 年 月 日 (公告番号) (工事等の名称) 聖籠町長 様 特定共同企業体の名称 代表者 住所 (構成員) 商号又は名称 代表者の氏名 構成員 住所 商号又は名称 代表者の氏名 別記様式第1号(第4条関係)一 般 競 争 入 札 参 加 申 請 書年 月 日下記工事等の入札参加資格要件を満たしており、入札に参加したいので、聖籠町制限付一般競争入札試行要綱第4条第1項の規定により申請します。 (公告年月日) 年 月 日(公告番号)(工事等の名称)聖籠町長 様特定共同企業体の名称代表者 住所(構成員) 商号又は名称代表者の氏名構成員 住所商号又は名称代表者の氏名 入 札 書1.工事名2.工事場所 3.入札金額 ¥ 4.入札保証金 聖籠町財務規則(平成3年規則第3号)及びこれに基づく入札条件を承認のうえ入札いたします。 年 月 日特定共同企業体の名称 代表者 住所 (構成員) 商号又は名称代表者の氏名構成員 住所 商号又は名称 代表者の氏名 代理人 本件責任者氏名 (商号又は名称: )担当者氏名 (商号又は名称: ) 連絡先 (商号又は名称: )聖籠町長 様 入 札 書1.工事名2.工事場所3.入札金額 ¥4.入札保証金聖籠町財務規則(平成3年規則第3号)及びこれに基づく入札条件を承認のうえ入札いたします。 年 月 日特定共同企業体の名称代表者 住所(構成員) 商号又は名称代表者の氏名構成員 住所商号又は名称代表者の氏名代理人本件責任者氏名(商号又は名称: )担当者氏名(商号又は名称: )連絡先(商号又は名称: )聖籠町長 様 入 札 辞 退 書1.工事名2.工事場所上記工事の入札(再入札第 回)を辞退します。 年 月 日特定共同企業体の名称 代表者 住所 (構成員) 商号又は名称代表者の氏名構成員 住所 商号又は名称 代表者の氏名 代理人 本件責任者氏名 (商号又は名称: )担当者氏名 (商号又は名称: ) 連絡先 (商号又は名称: )聖籠町長 様 入 札 辞 退 書1.工事名2.工事場所上記工事の入札(再入札第 回)を辞退します。 年 月 日特定共同企業体の名称代表者 住所(構成員) 商号又は名称代表者の氏名構成員 住所商号又は名称代表者の氏名代理人本件責任者氏名(商号又は名称: )担当者氏名(商号又は名称: )連絡先(商号又は名称: )聖籠町長 様 委 任 状私は、今般都合により を代理人と定め、下記工事の入札及び見積に関する一切の権限を委任します。 1.工事名 2.工事場所 年 月 日特定共同企業体の名称 代表者 住所 (構成員) 商号又は名称代表者の氏名構成員 住所 商号又は名称 代表者の氏名 聖籠町長 様 委 任 状私は、今般都合により を代理人と定め、下記工事の入札及び見積に関する一切の権限を委任します。 1.工事名2.工事場所年 月 日特定共同企業体の名称代表者 住所(構成員) 商号又は名称代表者の氏名構成員 住所商号又は名称代表者の氏名聖籠町長 様 聖籠町公告第23号令和8年4月27日聖籠町長 西 脇 道 夫 1 入札に付する事項 (1) 工事番号・工事名 屋内遊び場整備工事(建築工事) (2) 工事場所 聖籠町大字 蓮野 地内 (3) 工期又は履行期限 本契約から300日間 (4) 工種建築一式工事 (5) 工事概要 木造一部鉄骨造 平屋建て 延床面積 1,442.23㎡ 建築面積 1,583.49㎡ 建築工事1式(鉄筋工事、コンクリート工事、鉄骨工事、 防水工事、木工事、内装工事、遊具工事、とりこわし工事外)2 入札参加資格要件(1)各種法令等による制限(2)登録工種・格付・地域要件入 札 公 告 制限付一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び聖籠町財務規則(平成3年規則第3号)第153条及び154条の規定により、次のとおり公告する。 ① 地方自治法施行令第167条の4第1項及び第2項に該当しないこと。 ② 聖籠町建設工事請負業者等指名停止措置要領及び新潟県建設工事請負業者等指名停止措置要領に基づく指名停止を受けている期間中にないこと。 ③ 建設業法第28条の規定により指示又は営業の停止を受けていないこと。 ④ 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定に基づく再生手続開始の申立てが成されていない者であること。 ① 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定に基づき、建築一式工事に関し、建設業の許可を受けていること。 ② 単体の場合、及び特定共同企業体の代表者令和7・8年度聖籠町建設工事入札参加資格者として、聖籠町又は新発田市の区域内に建設業法第3条第1項に規定する主たる営業所又は従たる営業所(主たる営業所から当町との契約に関する一切の権限を委任されている営業所)を有し、建築一式工事に係る格付けがA級・B級であること。 ③ 特定共同企業体の構成員(代表者以外) 令和7・8年度聖籠町建設工事入札参加資格者として、聖籠町内に建設業法第3条第1項に規定する主たる営業所又は従たる営業所(主たる営業所から当町との契約に関する一切の権限を委任されている営業所)を有し、建築一式工事に係る格付けがA級・B級又はC級であること、または、新発田市の区域内に建設業法第3条第1項に規定する主たる営業所又は従たる営業所(主たる営業所から当町との契約に関する一切の権限を委任されている営業所)を有し、建築一式工事に係る格付けがA級・B級であること。 (3)実績要件等(4)配置技術者の資格等ただし、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下「特例監理技術者」という。)及び監理技術者を補佐する者の配置を行う場合は、以下のア~ウの要件を全て満たすこと。 (ただし町長が別に認める場合はその限りではない。)ア) 兼務する工事数は、他機関発注の公共工事・民間工事含め2件までであること。 ただし、兼務する工事が他機関の発注であるときは、当該発注機関が兼務を認める場合に限る。 イ) 兼務する工事が特例監理技術者としての職務を適正に遂行できる範囲内にあること。 範囲については、工事現場が新発田地域振興局管内(新発田市、胎内市、及び阿賀野市)又は町長が当該工事にて適正に遂行できると認めた場合とする。 ウ) 配置される特例監理技術者と監理技術者補佐は、発注される建設工事の検定種目に応じた資格を持ち合わせていること。 (5)特定共同企業体の要件ア) 特定共同企業体資格審査申請書を公告のあった日から起算して7日以内に提出し、審査に合格した者であること。 イ) 構成員数は2者であること。 ウ) 構成員のいずれかは、聖籠町内に主たる営業所又は従たる営業所(主たる営業所から当町との契約に関する一切の権限を委任されている営業所)を有している者であること。 エ) 代表構成員の出資比率は、他の構成員の出資比率と同一又はこれより大きいこと。 オ) 構成員の最小出資比率は30%以上であること。 3 入札に関する事項(7) 落札候補者は、翌日(休日は除く。)までに、次の書類を提出すること。 ① 入札参加資格審査書類の提出について(別記第4号様式)① 上記⑴から⑷までの要件を満たしている者は、以下の要件を満たした場合に限り特定共同企業体での入札参加申請ができる。 ① 公告日現在、過去10か年の同種・類似工事(建築一式工事)の実績(国、新潟県、聖籠町及び他市町村(県内)、公営企業(県内)の発注工事での実績。 ただし請負金額500万円を超える工事)を有すること。 ① 本工事を施工しうる国家資格を有する主任技術者又は監理技術者を専任で配置できること。 (1) 入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 (2) 入札執行時点において、2に掲げる入札参加資格要件を失った場合は、入札に参加できない。 (3) 開札は入札終了後直ちに行い、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とする。 ただし、落札候補者を審査した結果、失格となった場合は次順位の者を新たな落札候補者とする。 (順次適用)(4) 再入札は2回を限度とし、初度の入札及び第1回の再入札において無効入札をした者は再入札に加わることができない。 (5) 最低制限価格を設定「する」案件については、最低制限価格未満の入札者は、再入札に参加できない。 (6) 2回の再入札の結果、落札候補者がない場合において、最低価格の入札金額と入札書比較予定価格の差異が10%を超えないときは、聖籠町財務規則に基づき、最低価格で入札した者と随意契約の手続きに入るものとする。 これについては、2回を限度に見積書を提出してもらい、落札候補者となるべき価格となった場合に随意契約を行う。 なお、随意契約の手続きは辞退することができる。 ② 施工実績調書(別記第2号様式)(検査合格通知書、コリンズデータの写し又は施工実績証明書添付のこと。)③ 配置予定技術者調書(別記第3号様式)④ 経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し(8) 入札保証金 免除(9) 契約保証金 納付(契約金額の10分の1以上)(10) 予定価格 公表(契約締結後)(11) 最低制限価格の設定 する(12) 前金払する(契約金額が300万円未満の場合はしない)(13) 部分払する 4 入札参加申込に必要なもの(1) 一般競争入札参加申請書の原本及び写し各1部(別記第1号様式)(総合政策課で受付印を押したものを、確認のため入札当日持参すること。)5 入札日時令和8年5月13日 午前9時30分から6 入札場所聖籠町役場3階大会議室7 申込み締切り 令和8年5月12日 正午まで8 設計図書に関する質問及びその回答(2) 質問締切 令和8年5月8日 正午まで9 仮契約について (3) 受付場所 〒957-0192 新潟県北蒲原郡聖籠町大字諏訪山1635番地4 聖籠町役場 2階 総合政策課 FAX 0254-27-2119 E-mail:sousei@town.seiro.niigata.jp(14) 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に消費税及び地方消費税に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額。ただし単価契約の場合は端数処理はしないものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額から消費税及び地方消費税に相当する額を除いた金額を入札書に記載すること。 (15) 工事費内訳書の提出 有り(入札書提出時に工事費内訳書(任意様式)を提出すること。 (再入札及び再々入札を除く。)工事費内訳書を提出しない場合、又は重大な誤りや遺漏がある場合は入札を無効とすること、また、一部記入漏れ等の軽微な不備がある場合は再提出を求める場合がある。 )(16) その他 本入札は、公告記載事項のほか、聖籠町財務規則及び聖籠町制限付一般競争入札試行要綱に基づき実施する。 (1) 質問方法 町ホームページからダウンロードした質問書に、質問事項を記載し、書面をメールに添付して送信、受付場所に持参、郵送又はファクシミリにより送信等する方法による。 (質問書には、公告番号・工事名・入札日時等を記載すること。)(4) 回 答 受け付けた質問と回答は、令和8年5月11日正午までに聖籠町役場 3階 供覧場所 及び 聖籠町ホームページに公表する。 本対象工事の請負契約は、「議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例」に基づき、聖籠町議会において議決すべき必要のある契約であるので、議決があるまでの間は仮契約として、可決を得たときに契約が成立するものとする。 10 その他ア) 住民票(現住所が住民票と異なる場合は、現住所建物の賃貸借契約書の写し又は公共料金(水道及び電気料金)の領収書の写し)イ) 建設業法第7条第2号及び第15条第2号に該当する者を証明するもの(本件の施工に必要な国家資格の証明書の写し等)② 当該営業所における専任技術者の勤務実態を証明するものア) 入札前3か月分の出勤簿又はタイムカードの写し等③ 当該営業所の運営に係る経費の支払いを証明するものア) 入札前3か月分の公共料金(水道及び電気料金)の領収書の写し11 設計図書の閲覧場所及び入札参加申請書提出先 閲覧場所 聖籠町役場 3階 供覧場所 及び 聖籠町ホームページ 入札参加申請書提出先 聖籠町役場 2階 総合政策課 入札に関するお問い合わせ先 上記 電話0254-27-2111 (内線264)(1) 本工事において、従たる営業所で「2 入札参加資格要件」の(3)を満たした者が落札候補者となった場合は、提出を指示された日の翌日から起算して2日以内(土曜日、日曜日及び休日を除く。)に、当該営業所に関する以下の資料を提出すること。 ① 建設業の許可基準上の専任技術者に係る氏名、住所及び資格を証明するもの(2) 前項により提出された資料確認の結果、営業実態に疑義がある場合には、別途提出を指示する日の翌日から起算して2日以内に追加資料を提出するよう求めることがある。 この結果、営業実態がないことが確認された場合や前項及び本項で求める資料を期限までに正当な理由なく提出しない場合は、入札に参加する者に必要な条件を満たさないものとして、当該入札を無効とする。 なお、この場合には、建設業許可行政庁に通報することとする。
📄 公式公告ページ✓ 原典確認可
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