総7-108-13市営恵下山住宅外壁等改修工事(PDFファイル:363.9KB)(PDFファイル:364KB)(PDFファイル:363.9KB)
| 発注機関 | 広島県東広島市 |
| 所在地 | 広島県 (中国) |
| 業種 | 建築 |
| カテゴリ | 工事 |
| 公告日 | 2026-04-27 |
| 締切 | 2026-05-18 |
| 予定価格 | 非公開 |
| 参加資格 | 公告本文をご確認ください |
公告文(原文)
総7-108-13市営恵下山住宅外壁等改修工事(PDFファイル:363.9KB)(PDFファイル:364KB)(PDFファイル:363.9KB) 次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(総合評価落札方式)(以下「共通公告」という。)による。 東広島市長 垣 德1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格8 建設工事の種類低入札価格調査制度適用工事7-108-0013東広島市西条町助実7 調査基準価格総合評価落札方式適用工事(簡易Ⅱ型)101,102,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)建築一式工事有り入札公告契約日の翌日から令和9年3月31日まで【建物概要】 共同住宅1号棟 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造 4階建 延床面積 A=1,473.00m2 昭和54年竣工 共同住宅2号棟 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造 4階建 延床面積 A=982.32m2 昭和54年竣工 プロパン庫1号棟 コンクリートブロック造一部鉄骨造 平屋建 延床面積 A=5.81m2 昭和54年竣工 プロパン庫2号棟 コンクリートブロック造一部鉄骨造 平屋建 延床面積 A=5.19m2 昭和54年竣工 物置1号棟 軽量鉄骨造 平屋建 延床面積 A=54.54m2 昭和54年竣工 物置2号棟 軽量鉄骨造 平屋建 延床面積 A=34.60m2 平成9年竣工【工事内容】 市営恵下山住宅の改修工事に係る建築・電気設備・機械設備工事 仮設工事、防水改修工事、外壁改修工事、塗装改修工事、電灯設備工事 ほか【主要資機材】 可とう形改修塗材RE、DP塗料、改質アスファルトシート令和8年4月27日令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A年平均完成工事高問わないものとするア イ ウ エ10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告17参照(6)(7)(8)(9)11 入札参加本工事は、建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者(専任特例2号)の配置は認めない。 ※「建設工事請負契約約款」については、令和8年4月1日改正後の約款を使用すること。 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。 東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領(平成21年9月1日制定。以下「低入札要領」という。)適用案件: 入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの)市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(1)サ参照積算内訳書:労務費等を記載する新しい様式の積算内訳書を提出すること。 ※様式掲載場所(東広島市ホームページ) ホーム > 組織から探す > 契約課 > 4 建設工事及び測量・建設コンサルタント等業務(様式・提出書類) > 入札書/委任状/入札辞退届/積算内訳書※令和8年4月1日付けで正式に様式の改正を行っているため、上記ページからダウンロードして使用すること。 契約後VE対象案件:共通公告12参照(7) 技術者 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項 (総合評価落札方式)1(3)」の基準等を満たすこと。 ※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を 参照すること。 次のいずれにも該当する技術者を配置できる者完全電子案件:共通公告1(1)シ参照電子くじ実施対象案件:共通公告5(3)参照 請負代金額(税込)が4,500万円以上(建築一式工事の場合は9,000万円以上)となる場合は、専任で配置できる者。 建築工事業に係る監理技術者又は主任技術者の資格を有する者 ※下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は監理技術者の資格を有する者。 建築一式工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。 (6) 同種・類似工事の元請施工実績 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(総合評価落札方式)1(3)」の基準等を満たすこと。 問わないものとする。 次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(7)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。 (1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者と して認定されている業種建築一式工事不要(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。 ※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営 業所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。 ※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。 下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。 ア 共通公告4(9)参照東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者 東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。 ※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう(東広島市内に主たる営業所かつ本 店を開札日から遡って継続して1年以上有する者に限り、年平 均完成工事高は問わない)。 12 総合評価に関する事項(1) 評価の基準配 点 得 点2.01.00.05.05.0×(平均工事成績評定点-65)/200.00.50.01.00.50.0配 点 得 点1.00.50.01.00.50.01.00.50.01.00.50.01.00.0配 点 得 点0.250.00.250.00.50.01.00.50.01.00.50.0配 点 得 点0.250.10.0配 点 得 点5.00.0 (注)各評価項目に関する注意事項については共通公告7を参照のこと。 /0.25優良建設工事特別表彰・優良建設工事表彰(当該業種で直近3年間)(注)優良建設工事特別表彰の該当あり優良建設工事表彰の該当あり評 価 項 目 評 価 基 準事業者登録なし事業者登録あり建設キャリアアップシステムへの事業者登録状況(注)令和7年度の広島県アダプト制度(マイロード・ラブリバー制度)活動の実績の有無(注)市内箇所において認定され、活動実績あり/0.25活動実績なし令和7年度の東広島市公園里親制度活動の実績の有無(注)認定され、活動実績あり/0.5活動実績なし災害時応急対策活動等に関する基本協定を締結している者災害時応急対策活動等に関する基本協定を締結していない者災害対応活動の有無(注)継続教育(CPD)の取組状況建設系CPD協議会加盟団体が運営する制度又は建築CPD運営会議が運営する制度における前年度1年間(4/1~3/31)の学習実績20単位以上取得/1.0 10単位以上20単位未満取得10単位未満取得又は取得なし若手技術者(39歳以下)又は女性技術者の活用(注)若手技術者(39歳以下)又は女性技術者を主任(監理)技術者として配置する /1.0その他平成23年4月1日以降の同種・類似工事の施工経験の有無(注)公共団体発注の同種工事の実績あり/1.0 公共団体発注の類似工事の実績ありその他施工経験工事の従事形態(注)監理技術者、監理技術者補佐又は主任技術者/1.0 現場代理人その他評 価 項 目 評 価 基 準主任(監理)技術者の保有する資格(注)/1.0技術士又は一級技士(同等資格含む。)二級技士(同等資格含む。)その他/5.0 平均工事成績評定点65点を超え85点未満平均工事成績評定点65点以下又は実績なし該当なし/1.0 ア 企業の施工能力について評 価 項 目 評 価 基 準平成23年4月1日以降の同種・類似工事の元請施工実績(注)公共団体発注の同種工事の実績あり/2.0 公共団体発注の類似工事の実績ありその他/0.5 エ 社会貢献度について評 価 基 準東広島市内業者の活用割合(注)工事成績評定点(注)平均工事成績評定点85点以上 イ 配置予定技術者の能力について ウ 地域貢献の実績について指定資材の市内調達率が40%未満東広島市内資材販売業者からの指定資材調達割合(注)指定資材の市内調達率が80%以上障害者雇用の状況(注)障害者の雇用の促進等に関する法律(昭和35年法律第123号。以下「法」という。)に基づく雇用義務がある者で、障害者を法定雇用率の2倍以上雇用、又は法に基づく雇用義務がない者で、障害者を1人以上雇用している者/0.25法定雇用率以上雇用している者評 価 項 目一次下請の市内活用率が50%以上/1.0 一次下請の市内活用率が25%以上一次下請の市内活用率が25%未満雇用していない者評 価 項 目/1.0 指定資材の市内調達率が40%以上 オ 施工体制について評 価 基 準調査基準価格に基づく施工体制の確保(注)調査基準価格以上での入札/5.0調査基準価格未満での入札(2)(3) (1)に定める評価項目のうち、イの「主任(監理)技術者の保有する資格」の資格とは次のものとする。 ・ ・ (注)各評価項目に関する注意事項については共通公告7を参照のこと。(4)実績に限る。 (5)13 技術資料等 入札の結果、入札金額が失格基準価格以上であり、かつ、評価値の高い上位2者となった者は、総合評価落札方式において 価格以外の要素を総合的に評価するため、次の資料(以下「技術資料等」という。)を速やかに提出すること。 技術資料等は、入札時に積算内訳書と合わせて提出できるものとする。共通公告4(4)を参照のこと。 必要なし必要なしキ 市域内における同種・類似工事 の元請施工実績(様式第8号) ア 「一級又は二級建築士免許証の写し」又は「技術者合格証明書の写し」及び「雇用関 係にあることを確認できる書類(健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書等) の写し」 イ 「実務経歴書」及び「雇用関係にあることを確認できる書類(健康保険・厚生年金 被保険者標準報酬決定通知書の写し等)の写し」 ※ア及びイの「雇用関係にあることを確認できる書類」について、健康保険被保険者証の 写しは不可 ウ 「監理技術者資格者証(表・裏)の写し」及び「監理技術者講習(登録講習)修了証の 写し」 ※監理技術者資格者証の裏面に監理技術者講習修了履歴が記載されている場合は、 「監理技術者講習修了証の写し」は不要とする。 必要なし■経験を確認する資料として次のいずれか1つ以上を添付すること。 ア CORINS(登録内容確認書)の写し イ 発注者の証明書の写し [約款を除く、内容が確認できる部分の仕様書を含む。]を加える。 ※ア又はイにおいては、配置予定技術者の氏名及び従事形態等が確認できること。 ■継続教育(CPD)の単位取得を確認する資料として、各協会等が発行する証明書の写し ※建築士会CPD実績証明書の写しを提出する場合にあっては単位の内訳及びプログラム が建築CPD運営会議の認定したプログラムであることが確認できる資料を添付するこ と。 (1)に定める評価項目のうち、ウの「東広島市内資材販売業者からの指定資材調達割合」の指定資材とは、「可とう形改修塗材RE」、「DP塗料」、「NAD塗料」及び「照明器具」とする。 オ 企業の施工能力(様式第6号)イ 技術資料(様式第3号) 1部ウ 工程表(様式第4号)エ 施工に関する課題・品質管理に 係る技術的所見(様式第5号)1部■同種・類似工事の施工実績を有する者は、施工実績を確認する書類として次のいずれか1つ以上を添付すること。 ア CORINS(登録内容確認書)の写し イ 発注者の証明書の写し ※ア又はイのいずれにおいても、12(2)に規定する内容の記載が無い場合、契約書の写し [約款を除く、内容が確認できる部分の仕様書を含む。]を加える。 カ 配置予定技術者の資格・工事経 験(様式第7号) ※ア又はイのいずれにおいても、12(2)に規定する内容の記載が無い場合、契約書の写し1部■資格を確認する資料として、次のア又はイを添付すること。なお、監理技術者証を有している者についてはア又はイ、かつウを添付すること。 (1)に定める評価項目のうち、イの「継続教育(CPD)の取組状況」は建築CPD運営会議が認定したプログラムのCPD技 術 資 料 等 提出部数及び添付書類(記載及び内容に関する留意事項は共通公告6を参照のこと)ア 誓約書(様式第2号) 1部(1)に定める評価項目のうち、アの「平成23年4月1日以降の同種・類似工事の元請施工実績」及びイの「平成23年4月1日以降の同種・類似工事の施工経験の有無」並びにウの「平成23年4月1日以降の東広島市域内における同種・類似工事の元請施工実績」の評価基準とする「同種工事」とは、鉄骨造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物(令和6年国土交通省告示第8号別添2第3号から第12号に該当する建築物)の建築一式工事であって、1件の最終契約金額(税込)が予定価格(税込)以上の新築、増築、改築又は改修工事とし、「類似工事」とは、鉄骨造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物(令和6年国土交通省告示第8号別添2第3号から第12号に該当する建築物)の建築一式工事であって、1件の最終契約金額(税込)が予定価格(税込)の1/2以上の新築、増築、改築又は改修工事とする。 ※新築とは、新たに建築物を建築することをいう。 ※増築とは、既存建築物に建て増しをする、又は既存建築物のある敷地に新たに建築することをいう。 ※改築とは、建築物又は建築物の部分を、従前と同様の用途・構造・規模のものに建て替えることをいう。 ※改修とは、建築物の構造・規模・機能の同一性を損なわない範囲で改造すること又は経年劣化した建築物の部分を、概ね 同じ位置に概ね同じ材料、形状、寸法を用いて原状回復を図ることをいう(以下同じ。)「技術士又は一級技士(同等資格含む。)」とは、建築士法(昭和25年法律第202号)第2条第2項に規定する「一級建築士」又は建設業法第27条に規定する「一級建築施工管理技士」をいう。 「二級技士(同等資格含む。)」とは、建築士法第2条第3項に規定する「二級建築士」又は建設業法第27条に規定する「二級建築施工管理技士(種別を「建築」とするものに限る。)」をいう。 14 低入札価格調査制度について 低価格入札者は、市の請求により、指定する期限までに低入札価格調査報告書等を提出しなければならない。 (1)(2) 低価格入札者は、入札時又は低入札価格調査報告書等の提出時に、通常の積算内訳書に加え、設計図書に添付している「低入札価格調査制度対象工事積算内訳書」をExcel形式で提出すること。 (3) 低入札要領第8条の調査の結果、価格その他の条件が市にとって最も有利なものをもって申込みをした者であっても落札者とならないことがある。 (4) 低価格入札者は市の調査に協力すること。 (5) 失格基準価格を下回る価格の入札は無効とする。 (6) 低価格入札者が契約者となった場合、低入札要領第11条の2に規定する措置を講じる。 15 落札者の決定方法 地方自治法施行令第167条の10の2第1項による(「総合評価落札方式」適用工事である。)。 落札者の決定方法は、共通公告の「5.落札者の決定について」による。なお、その際の評価値の求め方は次の方法で行う。 (1) 価格以外の要素について、評価基準に基づき評価し算出した加算点を30点満点で換算したもの(以下「加算点」という。) を与える。 (2) 加算点に標準点を加えて得られた数値(以下「技術評価点」という。)を入札価格で除して得られた数値を評価値とする。 なお、 評価値に小数第5位以下の数が出る場合は、小数第5位を四捨五入した数を評価値とする。 技術評価点=加算点+標準点(100点) 評価値=技術評価点/入札価格×1,000,000低入札要領第2条に規定する低価格入札者は、市の請求により、指定する期限までに低入札要領第6条に定める低入札価格調査報告書及び同条に掲げる資料(以下「低入札価格調査報告書等」という。)を提出しなければならない。なお、低価格入札者となることが見込まれる者は、入札時に低入札価格調査報告書等を技術資料等と合わせて提出できるものとする。共通公告4(9)を参照のこと。 ケ 障害者雇用の状況(様式第12 号)1部■法に基づく雇用義務がある者は、雇用を確認する資料として、公共職業安定所長へ報告した直近の障害者雇用状況報告書の写しを添付すること。 ※令和8年7月からは、障害者の法定雇用率が引き上げられます。 ■法に基づく雇用義務がない者で、障害者を1人以上雇用している者は、雇用を確認する資料として、次のア及びイを添付すること。 ア 身体障害者手帳、療育手帳又は精神障害者保健福祉手帳の写し イ 雇用関係にあることを確認できる書類(健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定 通知書等)の写し ※イの「雇用関係にあることを確認できる書類」について、健康保険被保険者証の写しは 不可コ 建設業許可申請書別紙二の写し必要なし提出部数及び添付書類(記載及び内容に関する留意事項は低入札要領を参照のこと)低入札価格調査報告書等1部■低入札要領第6条に定める低入札価格調査報告書(別記様式第1号)及び同条に掲げる資料 ※ただし、低入札要領第6条第1項第4号に係る必要書類である配置予定補助者の資格・ 工事経験調書(別紙その2)の提出は不要とする。 ※会社の実績及び技術者の経験について、東広島市発注工事における実績は実績証明の添付不要とする。 低 入 札 価 格 調 査 報 告 書 等必要なしサ 経営業務の管理責任者及び 専任技術者を確認するための資料ク 地域貢献の実績(様式第9~ 11号)1部(様式第11号)■東広島市内資材販売業者からの指定資材調達割合を確認する資料として、様式第11号を提出すること。 ※東広島市内資材販売業者から指定資材を調達しない場合も提出すること。 1部(様式第9号)■広島県アダプト制度(マイロード・ラブリバー制度)活動の実績を有する者はそれを確認する資料として、次のア及びイを添付すること。 ア 広島県アダプト制度(マイロード・ラブリバー制度)に団体として認定されたことが確認で きる書類の写し イ 活動実績が確認できる報告書等の写し■東広島市公園里親制度の活動の実績を有する者はそれを確認する資料として、次のア及びイを添付すること。 ア 東広島市公園里親制度に団体として認定されたことが確認できる書類の写し イ 活動実績が確認できる報告書等の写し1部(様式第10号)■東広島市内業者の活用割合を確認する資料として、様式第10号(①及び②)を提出すること。 ※東広島市内業者を活用しない場合も提出すること。 16 日程等に関する事項17 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)電子入札等システムを利用して入札を行う。 ※自己採点表(様式第13号)を、持参又は電子入札等システムを使用して提出すること。共通公告8(2)を参照のこと。 (午前9時~午後5時)及び令和8年5月20日公 告 日令和8年4月27日 東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。 東広島市ホームページに掲載する。 ※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。 回答書閲覧期間令和8年5月15日~ 東広島市ホームページに掲載する。 令和8年5月11日質問書(様式第7)により都市交通部営繕課へ持参すること。 質問書提出期間入 札 期 間令和8年5月19日令和8年5月20日 回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。 設計図書の閲覧令和8年4月27日~令和8年5月7日(午前9時~午後4時)令和8年4月27日~提出期間後の質問は受け付けない。 低入札価格調査開札後に調査対象者について調査を行う。 価格と価格以外の要素を総合的に評価して、最も評価の高い者を落札候補者とし、落札候補者の行った入札が調査基準価格を下回る場合は、入札参加資格を審査する前に、低入札要領第8条に定める調査を行う。当該調査対象者が低入札要領第9条に該当する場合は、次点の低価格入札者を調査対象者とする。 技術資料等は、入札金額が低入札要領(別紙)「適正な履行確保の基準」における「2.客観的判断基準」(7)に定める失格基準価格以上である者(以下、「失格基準価格以上である者」という。)のうち、評価値の高い上位2者について提出すること。 評価は、失格基準価格以上である者のうち、評価値の最も高い者について行う。 事 後 審 査総合評価後に入札参加資格を審査し、その後落札決定を行う。 総 合 評 価開札後に技術資料等の評価を行う。 電子入札等システムで落札者決定通知を行う。 手 続 き 等 期 間 ・ 期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項開 札 日 時令和8年5月21日電子入札室(本館4階)で行う。 午前10時20分 頁 1令和8年度仕様書東広島市市営住宅建設事業市営恵下山住宅外壁等改修工事東広島市西条町助実 施 工 場 所令和8年度 市営住宅建設事業市営恵下山住宅外壁等改修工事特 約 事 項受注者は、工事施工業者の社会的責任において信義、誠実に施工するとともに次の事項について十分遵守すること。1. 供用中の市営住宅改修である。工程調整、断水、停電、仮設、重機の設置等については居住者に最大限の配慮を行い、施設管理者と十分協議の上、生活への支障が最小になるように努めること。また、入退去者がいる場合は、引越し作業等を優先すること。2. 本工事の施工にあたり、適用を受ける関係法令等を遵守し、工事の円滑な進行を図ること。また、関係法令等に基づく関係官公署等への必要な届出手続きを遅滞なく行うこと。3. 現場作業時間は、原則月曜日から金曜日の8時から17時までとし、土曜日・日曜日は休工とすること。ただし、現場条件及び工程の進捗状況等により、あらかじめ施設管理者と打合せの上、監督職員の了承が得られた場合はこの限りではない。 なお、居ながら工事であるため作業時間は事前に入居者へ通知すると共に、必要に応じて入居者へ説明を行うこと。4. 本工事受注者および関係者は、工事期間中の進入路、仮設物に留意し、かつ、通行車両、通行人などへの安全確保は受注者にて万全を期すこと。5. 仮囲い等仮設物の設置に関しては、図面(A-38)~(A-39)を参考として、施設管理者、監督職員と十分協議の上、安全対策に万全を期して行うこと。なお、図面(A-38)~(A-39)に記載の工事ヤード以外に、別敷地の市営寺山住宅の敷地内に工事用車両の駐車場として 5 台程度、提供予定である。利用する場合は、事前に施設管理者及び監督職員と協議を行うこと。6. 資材置場の提供場所に関しては、1号棟及び2号棟倉庫の解体跡地とするため、工事に先立ち倉庫解体工事を行うこと。また、当該場所以外を資材置場とする場合はこの限りではない。※2号棟倉庫解体後は北側隣接地との高低差があるため、転落防止対策を行うこと。なお、跡地利用する場合は事前に監督職員と協議を行うこと。令和8年度 市営住宅建設事業市営恵下山住宅外壁等改修工事7. 工事期間中は適宜交通誘導警備員を配置し、通行人等に対する安全対策に万全を期すること。資材等を頻繁に搬出入するなどの交通に支障を来たすおそれがある場合は、必要に応じて交通誘導警備員を増員すること。交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から合計 175 人を見込んでいる。ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行ったうえで変更対象とする。8. 現場着手に先立ち、施工計画(工程計画・仮設計画・安全管理計画等)作成のための現地調査等を十分に行うこと。なお、調査に際しては、施設管理者と協議し、居住者の生活等に支障のないように行うこと。また、本工事に支障ある埋設物及び障害物などの処理は、監督職員の指示に従い施工すること。9. 現場作業に当ってはゴミ収集、ガスボンベ交換、電気・水道の検針、郵便等の配達、入居者の車両の駐車などに支障のないよう配慮すること。10. 近隣から苦情等が発生した場合は、誠実に対応すると共に、監督職員と十分協議の上、受注者の責任において処理すること。11. 万一、工事が原因で、近隣及び公共施設等に損害を与えた場合は、受注者の責任において補償すること。12. 工事が原因で関係者及び近隣住民等への日常生活に影響を及ぼす恐れのある次の事項などに十分留意し、看板の設置等による工事内容の事前周知、関係者に説明、協議を行い、工事の進捗を図ること。・騒音、振動、防塵、電波障害等・工事関係車両の進入路及びやむを得ない通行止め・工事関係車両の駐車禁止及び待機場所の確保・公共施設などに影響を及ぼした場合の復旧13. 労働安全衛生法施行令第13条第3項第28号における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具、胴ベルト型墜落制止用器具及びランヤード等)とする。令和8年度 市営住宅建設事業市営恵下山住宅外壁等改修工事14. 工事目的物及び工事材料を建設工事保険等に附すること。保険契約締結後は、速やかに証券等の写しを提出すること。①期間は、現場作業着手日から工期末日までとする。ただし、受注工事毎に附する保険の場合ではなく、受注者が一定の期間内に受注する工事全体に対する保険の場合で、工期途中で保険契約満了日を迎える場合は、新契約の証券等の写しを提出すること。②保険は、請負額相当額に対し附すること。15. 本工事は、東広島市建設工事執行規則(平成10年東広島市規則第4号)第41条第7項の規定により中間検査を行う。中間検査の時期は、出来高60%程度でかつ、外壁下地補修工事中又は完了時とし、予定時期を施工計画書に明示し、実施日時については監督職員と協議して決定する。16. (部分使用について)共用部(階段、プロパン庫)及びバルコニーについては現場作業完了後、部分使用できる状態とし、部分使用の期限については、別途監督職員と協議すること。17. (部分引渡しについて)1号棟については、令和8年10月30日(金)までに部分引渡しを行うこと。18. 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。①受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。②法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結しているものとする。19. 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離(名称)大地リサイクルセンター(所在地) 東広島市西条町大沢字檜ノ村松坂山 10175-89(運搬距離)約10.2km令和8年度 市営住宅建設事業市営恵下山住宅外壁等改修工事20. 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(営繕工事)(最新版)」に従うこと。令和8年度 市営住宅建設事業市営恵下山住宅外壁等改修工事特 記 仕 様 書主任技術者又は監理技術者の配置等1 主任技術者又は監理技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される主任技術者又は監理技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。 (1)工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入または仮設工事等が開始されるまでの間)(2) 工事用地等の確保が未完了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任技術者又は監理技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任技術者又は監理技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。(4) 工事完成後、検査が終了し、引渡しを受けるまでの期間2 主任技術者又は監理技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任技術者又は監理技術者の変更ができるものとする。(1) 受注者の責によらない理由により工期が延長された場合であって、延長前の工期を経過したとき。(2) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター、発電機・配電盤等の電機品等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も発注者と受注者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。指定資材指定資材とは、可とう形改修塗材RE、DP塗料、NAD塗料、照明器具とする。令和8年度 市営住宅建設事業市営恵下山住宅外壁等改修工事特 記 仕 様 書<現場代理人の常駐義務の緩和>監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。(1) 請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5)上記(2)、(3) 、(4)に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間<現場代理人の兼務>1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町の区域とする。令和8年度 市営住宅建設事業市営恵下山住宅外壁等改修工事アスベスト成形板処理作業仕様書1. この工事については石綿等(アスベスト成形板)が使用されている建築物の解体工事であり、以下の法律を遵守し労働者の健康保護及び一般環境への汚染防止に努めること① 労働安全衛生法・石綿障害予防規則② 大気汚染防止法③ 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律(リサイクル法)④ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)2.アスベスト成形板の撤去方法(1)アスベスト成形板の撤去は、内装及び外部建具等の撤去にさきがけて行う。(2)建物内部で撤去作業を行う場合は、外部建具を閉鎖するとともに、ガラスの破損箇所又は換気扇枠等で粉塵が外部に飛散するおそれがある箇所をビニールシート等で塞ぐものとする。(3)アスベスト成形板の撤去は、可能な限り撤去又は破断を伴わない方法で行うものとし、原則として「手ばらし」とする。なお、建物外部のアスベスト成形板を撤去する場合は、できる限り、原型のまま撤去する。(4)撤去作業中は、散水その他の方法により、アスベスト成形板を常に湿潤な状態として作業を行う。(5)撤去作業者には、防塵マスク、防護メガネ及び作業衣を着用させる。(6)撤去作業後、アスベスト成形板の破片、破断粉及び作業衣等に付着した粉塵が残存しないよう、真空掃除機等により、清掃及び後片付けを十分に行う。(7)解体現場周辺に粉塵等の飛散を防止するために解体する建物の高さ以上に飛散防止幕を設置し撤去物を十分湿潤化できる散水装置を設置する。3.アスベスト成形板の集積、運搬等(1)撤去したアスベスト成形板の集積及び積み込みに当たっては、高所より投下しないことの他、粉塵の飛散防止に努める。 (2)細かく破砕されたアスベスト成形板は、湿潤化の上、丈夫なビニール袋に入れる等、飛散防止の措置を講じる。(3)撤去したアスベスト成形板を運搬するまでの間、現場内に保管する場合は、一定の保管場所を定め、一般の内装材と分別して保管するものとし、シートで覆う等、飛散防止の措置を講じる。また、保管場所には、アスベスト成形板の保管場所であることの表示を行う。(4)アスベスト成形板の運搬に当たっては、運搬車両の荷台全体をシート等で覆い、飛散防止に努める。(5)アスベスト成形板の撤去、集積、積込み及び保管等の処理が完了した場合は、速やかに監督員に報告し、確実に処理されたかの確認を受ける。4.アスベスト成形板の処分等(1)アスベスト成形板は、一般産業廃棄物として安定型処分場で処分する。なお、マニフェストには、アスベスト成形板であることを明示する。(2)撤去されたアスベスト成形板の処分が完了した場合には、マニフェストを監督職員に提出し、処分が確実に行われたかの確認を受ける。5.必要な作業主任者石綿作業主任者もしくは、特定化学物質等作業主任者の資格を取得したものを選任すること。令和8年度 市営住宅建設事業市営恵下山住宅外壁等改修工事建設副産物の取り扱いに関する特記仕様書1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 [1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )・部位別の施工順序 (※図示 ・ )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )5 工事安全計画書6 発生材の処理等[1.3.12]建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工2 電気保安技術者[1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※配置する8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と 用する場合は監督職員の承諾を受ける。 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部[1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた117 6工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 工事用水5 [2.4.1] 監督職員事務所等 ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り 4既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2.3.1] 養生方法等 既存部分の養生 3 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又[2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.1.3] ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の2 1 笠木施工数量調査調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置[1.6.2] 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5調査石綿含有建材の調査[1.5.1]1011化学物質の濃度測定工事写真等測定対象室及び測定箇所数は図示による。 調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士[1.6.3][1.7.2]12131416※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針3 工事実績情報の登録[1.1.4]・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、 呉市、福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし、建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じ(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き、再資源(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお、広島県産業・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第9章環境配慮改修工事による7 建設発生土また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の調査範囲 ※外壁(庇、 共) ・屋根 ・図示 外壁調査は、外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通しているひび割れ及び雨漏りのまた、その報告書は、調査結果を立面図等に記載し、ひび割れ等の集計表を添えて監督職員に[1.7.9]①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を②5時間閉鎖③測定ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す④分析⑤その他(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃2 仮設 工事(2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない(3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF(4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを(5)屋内に面して用いる材料は、上記(2)~(4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が15(1)工程写真下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部電子納品 18図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による仮設扉の種別 ・木製(合板張り程度) ・鋼製 ・ ※ 設ける109 8※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)工事現場の表示別紙設計図による 仮囲い等の安全施設※行う(回数及び時期については監督職員の指示による)「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場Ⅰ.工 事 概 要 等(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)7.調査協力についてに先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 て適切に処理すること。(原則、県内処分) 化に要する費用(単価)は変更しない。 廃棄物埋立税は見込んでいる。 ※ 現場説明書の施工条件明示による。 ・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し次の(1)から(4)を満たすものとする。 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 (2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ものとする。 範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。 を有するものとする。 する。 はない。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事技能士においては、積極的な活用を図ること。 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する。 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による。 パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。 開放し、30分間換気する。 ①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。 ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする。 イ ②の状態のままで測定する。 る。 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。 測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。 監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。 薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。 ☆☆☆☆等級のものとする。 発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め、(1)の規定を満たすこと。 制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。 (2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。 完成時の提出図書 17(3)完成写真(4)その他の写真(5)保管【撮影箇所】建物外観各方向、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出するものとする。 合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。 中間検査設備工事との取合い撤去部分適用区分基準風速 Vo= m/s地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )212223工事中情報共有システム19 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報 共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行施工図及び施工計画書 20※コンクリートの強度試験 コンクリートの試験漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等・防水改修工事年 ・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分保証書工程報告騒音・振動の防止施工中の安全確保実施工程表[1.2.1]242526272829・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の (8.8.1~6) イドライン」に基づき実施すること。 広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。 提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する。 事について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。 工事期間は建築設備を含んだ期間とし、工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。 次の工事について保証書を提出すること。 決定用については、生コン工場試験室でもよい。 ービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として 【完成図の種類】(※全て ・ ) 【作成方法】 ①原則としてCADにて修正を行う。このとき、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示すること。 ②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。 【提出部数】二つ折製本(※A3版 部 ・A2版 部)(2)建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 監督職員が指定する様式で作成する。 ※建物基本情報 ※型式台帳(1)完成図工事区分30工事区分表による仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 【提出部数】 2 部と事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。電子成果品の作成については「営繕工事電子納品要領」による。 R6.12快適トイレ設置工事 現場説明書による。 ・ 6.別途工事 :( あり ・ なし ) 本工事は工事中及び完成後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 提出する(必要に応じ写真等を添付する。)。 受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サ(本業種が付帯の場合は、元請業種で登録等を行う。) 電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員 (本業種が付帯の場合は、元請業種へ技術資料等を提供する。)・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日・別途工事で配置する(工事名: )※配置する ・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する ・引き渡し後 概ね2年後(設備機器本体を除く)設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号A-2設計資料3210・ 場外適切処理 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。 ・ほか提出書類:保証書,色番号・仕上材料等一覧表・施工者連絡一覧表建築改修工事特記仕様書(1)積雪30cm 東広島市建築基準法施行規則 ・引き渡し後 概ね1年後 発注者から連絡があれば対応すること。 令和7年東広島市都市交通部営繕課1.工事名称 :2.工事場所 :3.敷地面積 :4.構造規模 :5.工事種目 :防水改修工事・外壁改修工事・建具改修工事・塗装改修工事・外構改修工事 (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ・・2.特記仕様1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様Ⅱ.建築改修工事仕様(1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 (2)特記事項は○印のついたものを適用する。 ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 (4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は、全て受注者の負担において遅滞無く行うこと。 ついて、監督職員と協議すること。 (6)材料及び製造所等の記載は順不同である。 (3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として(2)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。 10.主要資材等 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 9.現状復旧 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 (3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時(2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。 (1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。 8.公衆災害防止措置(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(1)主要資材を購入しようとする場合は、極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称 東広島市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 (建築工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。 書(建築工事編(令和7年版)」以下、「標準仕様書」という。)による。 本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会のもと不適合調書(発注者作成)に沿って検査を行うため、 A4版クリアファイル 1部 ・A4版写真台帳 部※提出を要する 完成図書: 部別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月 回1部提出すること。 111級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和8年度 市営住宅建設事業令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事東広島市西条町助実3,846.31㎡壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造 4階建て 延べ面積 2,789.37㎡延べ面積 1号棟:1,473.00㎡ 2号棟:982.32㎡交通誘導警備員メッシュシート(ルームエアコン屋外機)10(元請負者・下請負者・材料製造所の連名)33R6.12工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号A-設計者・設計事務所名〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA3建築改修工事特記仕様書(2)3 防 水改 修工 事1 降雨等に対する ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。[3.1.3]養生方法 ・2 既存防水の処理 ・ 行わない ・ 行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去3 既存下地の処置 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 [3.2.6]P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理4 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5]防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護・P2A ・A-1 ※ポリエチレン ・乾式保護材※A-2 ・コンクリート・A-3 押え・B-1 ・れんが押え・P1B ※B-2 ※JIS R 1250・P2AI ・AI-1 (材質) ※フラット※AI-2 JISA9521に基づく押出法 ヤーンクロス・AI-3 ポリスチレンフォーム断・P1BI ・BI-1 熱材3種bA(スキン層 ・※BI-2 付き)(厚さ)(mm) ※25 ・50 ・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 (品質・性能)・ 窯業系パネル ・ 金属複合板分類・規格 Ⅰ類寸法(mm) 厚さ(mm)幅(mm)寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1%-出荷時の含水率 出荷時において10%以下550以上 300以上曲げ強さ・曲げモーメ 標準時ント(N・cm) 凍結融解完 400以上(300) 250以上(300)(スパン40cmにおけ 了時 る単位幅1cmあたり (試験サイ の曲げモーメント) クル数)吸水率(%) 20以下 1以下吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.01以下難燃性 不燃 表面材は不燃耐凍結融解性能 300サイクル 300サイクル後、著しい後、著しい割れ、 割れ、剥離がなく、外観剥離がなく、外 上の異常がないこと。 観上の異常が (明らかに吸水しないとないこと。認められるものは耐凍結融解試験を省略できる。)耐衝撃性能りを高さ1.0mから試験1.0mから試験体の弱点部に落と 体の弱点部に落としたしたとき、裏面に達する穴があか とき、裏面に達する穴ないこと。があかないこと。残留変形量1/100以下。 剛性(E×I) - 80,000N・cm2以上(スパン40cm幅30cmの中央曲げ 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 以下となる剛性)既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )[3.1.4][3.2.3、4、6] フィルム 厚さ 0.15mm以上又はフラット ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X)※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 70g/m2程度ヤーンクロス 70g/m2程度・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 質量500g(窯業系パネルⅠ類は1,000g)のなす形おもりを高さ質量500gのなす形おも(試験方法)(1)寸法の測定方法 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。 (2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 分間で予想最大荷重に達する程度とする。 (3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。 (4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。 (5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 線間の長さ(L2)を測る。 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。 (ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ ネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。 (7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 準じて行う。試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもり とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 する。 屋根露出防水 防水層の種類高日射反工法 種別 施工 断熱材 仕上塗料 射率の防 備考箇所 水種類 使用量・適用する・M4C ・C-1 ・ ・※C-2 ※製造所・C-3・C-4・適用する・M3D ・D-1 ・ ・ 脱気装置・P0D ※D-2 ※製造所 ・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用する・P0DI ・DI-1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ 脱気装置・M3DI ※DI-2 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・M4DI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォー ・設ける ム断熱材2種2号 ・設けない ・(厚さ)(mm) ※25 ・50 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り屋内防水工法 種別 施工場所・ P1E ・ E-1・ P2E ※ E-2E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋上排水溝 ・ 図示 ・ の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ 用途による区分 ・じまい位置 ※ 図示 ・5 改質アスファルト屋根露出防水シート防水防水層の種別 [3.4.2、3]高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 備考射率の防 水種類 使用量・AS-T1 ・ ・ ・適用す る・AS-T2 ※製造所・AS-J2・M3AS ・AS-T3 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・AS-T4 ※製造所 ・設ける・P0AS・AS-J1 ・設けない・AS-J3 改修用ドレン ・設ける ・設けない・M3ASI ・ASI-T1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・M4ASI ・ASI-J1 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・P0ASI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム ・設ける 断熱材2種2号 ・設けない ・ 防湿層(厚さ) ・設ける ※25mm ・設けない ・50mm の仕様 の仕様 の仕様改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 絶縁断熱工法の防水湿シート ・設置する ・設置しない脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・ ・屋内防水 防水層の種別保護層種別 施工箇所 平場のモルタル塗り 立上り部の保護モ塗厚 工法 ルタルの塗厚・ S-C1 ・ ・ ・ 床塗り ※ 7mm以下・ 下地モルタル塗り ・・合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・固定金具の材質及び寸法形状 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 したもので、厚さ0.4mm以上のもの ・脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ 用途による区分 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法6 合成高分子系ルー [3.5.2~4] [表3.5.1~3]フィングシート防水 防水層の種別高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 射率防水種類 使用量 備考・P0S ・S-F1 ・ ・ ・適用する ・ 脱気装置・S4S ※製造所 ・設ける ・設けない改修用ドレン・S-F2 ・適用する ・設ける・S-M1 ・ ・ ・適用する ・設けない※製造所・S-M2 ・適用する・S3S ・S-F1 ・ ・ ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-F2 ・適用する・M4S ・S-M1 ・ ・ ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-M2 ・適用する ※ 設置しない ・ 設置するSI-M2の絶縁用シートの材種S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ※ 発泡ポリエチレンシート ・7 塗膜防水 防水層の種別 [3.6.2、3]工法 種別 施工箇所 仕上塗料 高日射反 備考種類 使用量 射率防水 ・P0X ※2成分形アク ※主材料の ・適用する 脱気装置 リルウレタン ・設ける ・設けない 樹脂系 ・ 改修用ドレン・ふっ素樹脂系 ・設ける ・設けない・アクリルシリ・L4X コン樹脂系 ※主材料の ・適用する 脱気装置・ ・設ける ・設けない・・P1Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けない・P2Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)8 シーリング シーリング改修工法の種類 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、 改修標準仕様書表3.7.1による施工箇所 シーリング材の種類(記号)※X-1・X-2・X-1H・X-2H・X-2H・X-1H9 とい [3.8.2、3] といの材種 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ )製造所の仕様製造所の仕様・X-1※X-2[3.7.2、3、3.7.7] 防水改修フロー及び数量・ 既存保護層の補修及び処置防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部補修 欠損部改修 浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修(脱気に利用する 場合)アスファルト Uカットのうえ ポリマーセ ポリマーセメ 撤去のうえ、 ケレン等のう アスファルト ポリマーセ 既存目地撤去防水工事用シ ポリウレタン系 メントモル ントモルタル ポリマーセメ え、ポリマー 防水工事用シ メントモル のうえポリウール材(幅2 シーリング材 タル補修 補修 ントモルタル セメンペース ール材 タル補修 レタン系シーmm未満) (幅2mm以上) 補修 ト補修 リング材0m 0m 0m 0m2 0m2 0m 0m 0mシーリング改修シーリング再充填工法・P0SI ・SI-F1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する 脱気装置・S3SI (3)(エ)(b)による ※製造所 ・設ける・S4SI (種類) ・設けない・M4SI ※硬質ウレタンフォーム断 改修用ドレン 熱材2種2号 ・設ける・ ・設けない(厚さ)(mm)・SI-F2 ※25 ・50 ・適用する・SI-M1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する(3)(エ)(a)による ※製造所(種類)※硬質ウレタンフォーム断 熱材2種2号・(厚さ)(mm)・SI-M2 ※25 ・50 ・適用する の仕様 の仕様ルーフドレンとい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの防露材のホルムアルデヒド放散量既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 10 アルミニウム製笠木 [3.9.2、3]種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・笠木の固定金具の工法等 ・ 多雪地域 ・ 適用する ※ F☆☆☆☆ ・ 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・ たてどい受金物の取付け ※ 図示 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法種別・ バルコニー中継用呼び・ ろく屋根用たて形Ⅰ型・ ろく屋根用横形Ⅰ型※ねじ込み式・ 80 ・ 100 ・ 125 ・ 150 ※ねじ込み式・ねじ込み式・差し込み式・ 50 ・ 80 ・ 100・ 50 ・ 75 ・ 100・ バルコニー用 ・ねじ込み式・差し込み式・ 50 ・ 80 ・ 100・ 50 ・ 75 ・ 100接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ ・ 図示による ・ 打継目地仕上げを行わない施工箇所図示東広島市都市交通部営繕課令和7年 1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和8年度 市営住宅建設事業・M4AS玄関・窓庇ハト小屋アンテナ基礎バルコニー屋上陸屋根外壁目地外部建具・板金取合い1号棟:0.24㎡2号棟:0.76㎡変成シリコーン系(MS-2)mm× mm変成シリコーン系(MS-2)10101号棟(仕上げあり)370mmm× mm101号棟(仕上げあり)201,013m(仕上げなし)21.3m (仕上げなし)47.6m2号棟(仕上げあり)255m(仕上げなし)24.6m2号棟(仕上げあり)788m(仕上げなし)14.2mタイル目地 ※ポリサルファイド系注入口付アンカーピニングエポキシ(品質・性能)(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 (2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル1 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]モルタル項目 品質・性能だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。 曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上接着強さ(N/mm2)標準条件 1.0以上特殊条件 湿潤時 0.8以上低温時 0.5以上透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。 その他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 2)高分子エマルションは、常温常湿において製造 後6か月保存しても、変質しないこと。 2 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]スラリー 広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.003 吸水調整材4既調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上4 |1 外 壁改 修工 事(共 通事 項)改修標準仕様書表4.3.2による [4.3.5][4.3.5] (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 G :下地板の母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。 (7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 (3)単位容積質量の試験方法(4)接着強さ(標準時)の試験方法1 ひび割れ部改修工法 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~2000.5以上1.0未満 150~2504| 2 外壁 改修 工事(コ ンク リート打 放し 仕上 げ 外壁)[4.1.4][4.2.4、5、6、7]※70 ・ ※130 ・ マスチック塗材塗り 4種別 ・ A種 ・ B種仕上塗材仕上げ 3外壁用塗膜防水材 5塗り仕上げの形状 工法・ 複層仕上塗材呼び名 上塗り材の種類溶媒 ※ 水系防火材料・耐候性※ 耐候形樹脂 ※ アクリル系外観 ※ つやあり 3種・※ 複層塗材E[4.1.5][4.6.2][表4.6.1] ・ ・ ・ 外壁改修フロー及び数量・ コンクリート打放し仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 錆鉄筋部補修工法A)0.2以上0.3未満 0m材充填工法 (改修標準仕様書4.3.3(b))A)0.3以上0.5未満 0m100×300×30mm 幅100mm程度A)0.5以上1.0未満 0m 程度B)0.2以上0.3未満 0mC)0.3以上0.5未満 0m0ヶ所 0mC)0.5以上1.0未満 0m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修モルタル撤去 ・ しない ・ する アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 モルタル (工法名)A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 塗替え工法A)0.3以上0.5未満 0m 一般部分A)0.5以上1.0未満 0m 0m2 0m2B)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 指定部分C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 0m2C)0.5以上1.0未満 0m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ タイル張り仕上げ外壁の場合外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修 目地改修タイル撤去 ・ する ・ しない アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール タイル部分 タイル張替 (工法名) 目地ひび割れ 伸縮目地改修A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 張替工法 工法 改修A)0.3以上0.5未満 0mA)0.5以上1.0未満 0m 0m 0m2 0m2 一般部分 mm× mm mm× mmB)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 0m2C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 指定部分 0m 0mC)0.5以上1.0未満 0m 0m2(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法[4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1]工法及び仕上げの形状 仕上げ塗料の耐候性 ・ 耐候性1種 ・ 耐候性2種 ・ 耐候性3種 ・ローラー塗り( ・ ゆず肌状 ・ さざ波状 ・ ) ・吹付け ( ・ 凹凸状 ・ 凸部処理 ・ )下地挙動緩衝材の適用 ・ 適用する ・ 適用しない コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4-2章外壁改修工事(コン クリート打放し仕上げ外壁改修)による。 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4-3章外壁改修工事(モ ルタル塗り仕上げ外壁改修)による。 吹付け工法の模様材の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))外壁用仕上塗料の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))R6.12ローラー工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号A-設計者・設計事務所名〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA4建築改修工事特記仕様書(3)平たん状樹脂注入タイル固定工法アンカーピニング部分エポキシ樹脂注入工法㎡シリコン令和7年軽量骨材仕上塗材呼び名 防火材料・ ・塗材RE・ ・東広島市都市部交通営繕課1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和8年度 市営住宅建設事業0m 2号棟10.8m1号棟18.2m1号棟0.4㎡2号棟0.2㎡2号棟0.8m1号棟1.6m1号棟0.1㎡1号棟0.4m仕上げの形状・ 厚付け仕上塗材呼び名 防火材料・ ・上塗り材・ 適用する・ 適用する工法建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量仕上塗材の種類仕上げの形状・ 薄付け仕上塗材呼び名 防火材料・ ・※ 外装薄塗材E・[4.1.5][4.5.2][表4.5.1]※ F☆☆☆☆・工法軒天用仕上げ塗材 砂壁状ローラー 菊水化学工業(株)ノキテンファインSi スズカファイン(株)ビーズコートSi 同等品水性アクリルシリコン樹脂系軒天用仕上げ塗材 エスケー化研(株) ノキフレッシュセラ可とう形改修 ・ ・ JIS A 5557による一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系試験張り ・行う(施工箇所: ) ※行わない ・行う(施工箇所: ) ※行わない見本焼きの適用・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・無 有 り性 Ⅲ類 Ⅱ類 Ⅰ類 (mm)再生材料 形状/寸法 耐滑 耐凍害性無ゆう 施ゆう 無 有役物 色標準 特注うわぐすり 吸水率による区分箇所施工備考タイルの形状、寸法等 C.S.R値は0.4~1.0とする。 耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する役物の使用箇所外 装内 装出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)出隅 天端[4.4.5、8]寸法等タイルの形状、4 |4 外 壁改 修工 事(タイ ル張 り仕 上げ 外壁) モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料・ モルタルを撤去して改修 タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による による 仕上げ外壁)による 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類2 ひび割れ部改修工法※ タイルを撤去して改修 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し・ タイルを撤去しないで改修1平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の技術評価を取得した工法とする外壁複合改修構工法 4 ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ ※130 ・ ※70 ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ [4.1.4][4.3.9、10][4.1.4][4.3.5、6、7、8][4.1.4][4.2.4、8]4| 3 外壁 改修 工事(モ ルタ ル 塗仕 上げ 外壁) ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法※ モルタルを撤去しないで改修 浮き部改修工法 3仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料・ モルタル塗替え工法 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合)欠損部改修工法 2 モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による 外壁)による モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ・ モルタルを撤去して改修 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 ※可とう性エポキシ樹脂 シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・シーリング材 ・ Uカットシール材充填工法 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示150~250 0.5以上1.0未満100~200 0.3以上0.5未満 ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 50~100 0.2以上0.3未満 ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法※70 ・ 0.5以上1.0未満※40 ・ 200~300 0.3以上0.5未満 注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満 ※ 自動式低圧エポキシ樹脂注入量(mL/m) 注入口間隔(mm) ひび割れ幅(mm) 工法の種類 ※ 樹脂注入工法※ モルタルを撤去しないで改修 ひび割れ部改修工法 1・ ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル※ 充填工法 欠損部改修工法 2 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 ※ 可とう性エポキシ樹脂シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・シーリング材・ Uカットシール材充填工法 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示[4.1.4][4.3.11~16]・[4.1.4][4.5.5、6] モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)1号棟10.4m1号棟:5.6m1号棟:1.7㎡2号棟:2.5m2号棟:2.0㎡※上記注入量については、あくまでも参考数量である。上記注入量に関わらず適切な注入工法により、 それ以上注入が出来なくなるまで注入を行うこと。 1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整処理範囲 工法 下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ サンダー工法 4-2 外壁改修工事※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 高圧水洗工法※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 吐出圧力 ・ 30MPa~50MPa ・100MPa以上 ・ 50MPa~100MPa 4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)によるし仕上げ外壁)、(コンクリート打放[4.5.4]2 下地調整材 ※ 下地調整塗材 ・ ポリマーセメントモルタル石綿含有仕上げ塗材の除去は、9章環境配慮改修工事による※サンダー工法、高圧水洗工法、 塗膜はく離剤工法の処理範囲 以外の既存仕上面全面 ・ 図示[4.5.2]4 |5 外 壁改 修工 事(仕上 塗 材仕 上げ 外壁)(塗膜等浮き部・劣化等) 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法浮き部改修工法 4・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)欠損部改修工法 3※ 樹脂注入工法アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)50~100100~200150~250※40 ・ 注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満※40 ・ 0.3以上0.5未満 200~300※70 ・ 0.5以上1.0未満 注入工法[4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15] 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・ 目地詰め ※行う ・行わない※70 ・ ※130 ・ [4.1.4][4.4.5、7、8]・ タイル部分張替え工法 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※ 改修標準仕様書表4.4.2による ・ タイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ) ※ 目荒し工法 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ それ以上注入が出来なくなるまで注入を行うこと。 ・ Uカットシール材充填工法 ・ シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル ・ 図示 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ あくまでも参考数量である。当該数量の注入が完了する前であっても、内圧により浮きが拡大する 懸念が生じた場合などは、それ以上の注入は行わないこと。また、当該数量を注入後も著しい空隙が 確認できる場合は、速やかに監督職員と協議を行うこと。 ・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・ 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による ・ ※ 目荒し工法 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない※「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」で明示している1か所当たりの注入量は、外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の 6 5 目地改修工法・ 目地ひび割れ部改修工法[4.1.4][4.4.5、16]・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り)※上記注入量については、あくまでも参考数量である。上記注入量に関わらず適切な注入工法により、 ・合成樹脂塗床 [6.10.2、3]・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV 種別 施工箇所 工法 仕上げの種類・ プラスチックオーバーレイ DO ・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ・ 塗装 DC 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げHB・ ハードボード(素地) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 樹脂モルタル工法・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE ・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ IB・ インシュレーションボード A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする工法 製造所の指定する工法とする仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )フローリング張り [6.11.2~6]単層フローリング種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等(mm) の適用 壁紙張り [6.14.2、3]・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ 15 ・ ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・・ 接着工法 ※ なら ・ ・・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・ ブロック1等複合フローリング種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等の適用 モルタル塗り・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ A種 ・ 1 5 ・ モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 1 2 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ )※ C種 ・ 1 2 ・ 設けない・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 1 2 ・ 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ )・ ・ B種 ・ 1 2 (種類 ※ 押し目地 ・ ) ※ C種 ・ 1 2 ・ 設けない外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 適用する ・ 適用しない接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 現場塗装仕上げ ・ 行う ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 行わない畳敷き [6.12.2]種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 せっこうボードその [6.13.2、3] タイル張り [6.16.2~4]他ボード及び合板 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 張り 床タイル以外( ※ 図示 ・ )・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑施工備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性施ゆう箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。 22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆25衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)26MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ ・ 化粧せっこうボード GB-D 9.5(準不燃)(トラバーチン模様)・ 普通合板 表板の樹種名 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ しな程度 ・ )板面の品質()厚さ(mm)()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ファイバーボード・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による 合板の張付け ・ A種 ・ B種 モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 28[6.15.3、5、6]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示による29 なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする・ 12 ・・ 8 ・・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ せっこうボード GB-R ※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ せっこうラスボード GB-L 9.5せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃防火性能備考モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 (品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。 (2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、既調合モルタル1.80kg/L以上・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK・ ロックウール化粧吸音板 DR ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・ グラスウール吸音ボード32K GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・・ 化粧けい酸カルシウム板 0.8FK1.0FK表面への化粧張り等の加工 ・ アクリル樹脂系焼付け ・ タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8施工箇所 壁紙の種類紙 繊維・ ・・ ・コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 無機質その他・・ ・・ ・ ・チックプラス・ ・塩化ビニル標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・ 行う ※ 行わない見本焼き ・ 行う ※ 行わない壁タイル張りの工法内装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張りR6.12工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号A-設計者・設計事務所名〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA令和7年 1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号東広島市都市交通部営繕課3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別塗 装 面 塗料の種別 工程の種別鉄鋼面 SOP[7.4.2、3]新規見え掛り新規見え隠れ※A種 ・ ※B種 ・ ・A種仕上げ塗料塗り 4屋内亜鉛めっき面 ※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り ※B種 ・ (EP)・A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り※A種 ・ せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・木材保護塗料塗り(WP) ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるクリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)・ 高日射反射率塗料塗り(kg/m2)オイルステイン塗りの工程等 ・ 1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3]防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )[7.2.1~7] 2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ - ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え新規下地調整の種別素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種下地調整、8 耐震 改修 工事特記仕様書(構造関係)による塗替えEP-G 新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 DP 新規 ・A種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ 新規鋼製建具等新規鋼製建具等亜鉛めっき鋼面 SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・A種 ・ ・B種 ・ [7.5.2~7.12.2]・クリアラッカー塗り(CL)・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ 屋内鉄鋼面 ペイント塗り(EP-G)・A種 ・B種 ※B種 ・ せっこうプラスター面※A種 ・ ト板面 ・C-1種び押出成形セメンコンクリート面及・B-1種・A-1種塗替え7.4.2(1)(イ)(b)による7.4.2(1)(イ)(a)による・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種)・C種・B種― ― 塗替え新規DP鉄鋼面上塗り等級( )級亜鉛メッキ鋼面上塗り等級( )級― ― ― ―・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種鉄鋼面(DP)鉄鋼面(DP以外)1 1 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 M :既調合モルタルの母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。 (7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 既調合目地材(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 30.0%以上 吸水量長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量(試験方法)(1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。(2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 入し3分間練り混ぜて試料とする。(3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)(4)単位容積質量(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で求める。(5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。(6)吸水量(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性施工備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする[6.17.2、3]セルフレベリング材塗り有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 30塗厚(mm) ※10mm程度 ・ T :タイルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 G :下地板の母材破断50g以下1.80kg/L以上7 塗 装改 修 工事 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和8年度 市営住宅建設事業建築改修工事特記仕様書(4)・ フレキシブル板5JIS K 5430 厚さ51 フリーアクセス (20.2.2) 2 表示10フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式 案内用図記号はJIS Z 8210による。 所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 ・ 1.0 ・ 0.6 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等パネル寸法(mm)高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット 3 ブラインド・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル 形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス 幅・高さ施工箇所 ※ 図示 ※ 図示 (mm) レールの材種 取付箇所寸法精度 ・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示・コード式 合金製 ・ ・ ・・操作棒式スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示 ・電動 -配線用取り出しパネル ・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 ・ 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・1本操作 ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上 コード式・電動 -空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ ) アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ(性能)(1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下(2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと 4 ロールスクリーン(3)ローリングロード性能 材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm) 取付箇所 備考 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 ・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示 残留変形3.0mm以下 ・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級 ・ ・(4)耐震性能 ・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級・ ・イ)固定台試験による耐震性能 巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料項目 性能①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力>とき又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上 5 カーテン②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力> 形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考以上 品質、特殊加工等③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下 ・シングル ・片引き ・手引き ※図示時の支柱頂部の変位 ・ダブル ・引分け ・ひも引き ・・電動<適用地震時水平力> (暗幕) 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 6 カーテンレール {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重・ ステンレス製 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) (5)耐燃焼性能 7 ブラインドボックス建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒 及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示(6)帯電防止性能評価値(U) ボックス 材質 ・ 集成材(仕上げ: ) 0.6以上 ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品)(7)感電防止性能 表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( ))6 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω ・ 鋼製(仕上げ: )(8)歩行感 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない 8 天井点検口(9)メンテナンス性 材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ(試験方法) ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ(1)耐震性能 ・ ・ ・ 気密形屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 1)設計床高さ≦300mmの場合 (品質・性能) 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない 試験体ユニット1000mm×2500mm程度 内外枠の材質 アルミニウム製 芝及び地被類の種類等 ※ 図示 ・ JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ※ 図示 ・ 加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S2 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの 2)300mm<設計床高さ≦600mmの場合 (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの)(品質・性能等) ①固定台による耐震性能試験 内枠及び外枠のコーナーピース項目 品質・性能 イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。又は、試験方法-2による。 外枠の取付け金物 成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共) ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。内枠の仕上げ材留付金物せない構造であること。②試験方法-1排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:い構造をもつこと。N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大排水層の鉛直方 240L/m2・h以上 耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。向の排水性能 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。 耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。③試験方法-24(排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: 圧縮強度) N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 する。後の耐根層を保護するものであること。ただし、耐根層を保護コンクリート ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。する。又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所(試験方法) 設ける。試験体数は、1セットとする。 (1)排水基盤の耐荷重性能 ④零点補正及び測定記録4 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の 形・破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水 測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) 平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。3)共通事項 加圧速度は10mm/min以下とする。試験に使用する表面仕上げ材 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 % かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない人体耐電圧:2KV以下透水性アスファルト舗装改修工事 下記以外は、10章その他による その 他4 5断熱・防露改修工事フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm) 施工箇所・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 2 5 ※ 外壁 (スキン層なし) ・ ・※ 3種bA ※ 2 5 ※ スラブ・ ・・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・・ フェノールフォーム断熱材 ・ 2 5 ・ 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。 発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。 (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 (試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。 (2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。 ・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)3 [9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ [9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[9.5.2~5、9](20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、(20.2.16)新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・ ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ・ 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 パイル形態:ループパイル ※ 図示 ・ クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 ※ 製造所の仕様 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 強さによる区分 ※ 10-90 ・ 仕上げ ※ アルマイト ・ 形状 ※ 角形・ 外断熱改修工事 断熱材 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 施工箇所 ・ 図示 ・ 外装材種類 防火性能 備考・既存外壁の処置 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない工法 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 2 [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事による ・ 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 不陸等の下地調整 ・ 図示 ・ 測定方法 ・ 自動測定器による測定測定名称 測定方法・ 測定4 ・ 測定5 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、・ 測定( ) 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引時間ルタ直径(mm) (l/min) (min)・ 測定4 ・測定5 ・測定( ) 25 5 30・ 測定( ) 47 10 120・ 測定( ) 47 10 240・ 測定( )石綿含有建材の処理 ・ 石綿含有吹付け材の除去 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去対象範囲 ※ 図示 ・ [9.1.1、3~5] 1 石綿含有建材の除去工事9 環境 配慮 改修 工事 測定時期、場所及び測定点適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと)・ 測定1 処理作業前 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定2 調査対象室外部の付近 ・ 計 点・ 測定3 処理作業中 処理作業室内 ・ 計 点※ 測定4 セキュリティゾーン入口 ・ 計 点※ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合) の位置 ・ 計 点※ 測定6 処理作業室外 ・ 計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界※ 測定7 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点(シート養生中)・ 測定8 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定9 (シート撤去後 調査対象室外部の付近・ 計 点1週間以降)・ 石綿粉じん濃度測定 除去した石綿含有吹付け材等の処分 除去対象範囲 ※図示 除去した石綿含有成形板の処分・ 石綿含有石こうボード ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 ※図示 養生方法・除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 除去工法 ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 除去対象範囲 ※ 図示 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) 除去した石綿含有仕上塗材の処分 試験施工※ 行わない ・ 行う※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による ・ 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 ・ 養生方法・ ・ 石綿含有保温材等の除去 除去対象範囲 ※ 図示 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)よりがたい場合は、監督職員と協議すること。 なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定に ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)振動台試験において、パネルの脱落や使用上又は避難上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間 及び水平移動がない。9 床点検口 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの耐久性能(繰り返し開閉試験) (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 枠の寸法許容差 ±0.5mm以内外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内(試験方法)内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従い取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。 (1)300回の繰返し開閉試験後、内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内とする。 (1)試験体は一般事務用とし、枠見込み40mm程度のものとする。(3)測定は、上記繰り返し試験を300回行い、試験後の内蓋の垂れ下がり寸法を測定する。 材種 寸法 形式備考(mm)・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用・ 鋼製 ・密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 (品質・性能)R6.12A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小 保広コーポ103号室東広島市都市交通部営繕課1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和7年MASAA -1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美設計者・設計事務所名 種別A図面番号 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和8年度 市営住宅建設事業建築改修工事特記仕様書(5)6A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小 保広コーポ103号室令和8年度 市営住宅建設事業 東広島市都市交通部営繕課1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和7年MASAA - 市営恵下山住宅外壁等改修工事1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美設計者・設計事務所名 種別A図面番号(20.2.5) 22 トイレブース表面材の材料 脚部 ドアエッジ形状 材質※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ ※ アルミニウム製・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ ステンレス製・ 表面材と同材(品質・性能)(1)パネル項目 品質・性能表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 裏打材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 心材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 枠材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきエッジ材 処理を施した材料とする。 小口 防水処理を施す。 (2)構造金物項目 品質・性能脚部 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、(脚具、幅木) SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。 (3)付属金物項目 品質・性能ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。 ラッチセット戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性項目 品質・性能耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性メラミン樹脂系化 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 -粧板及びメラミン 化粧板」の表8品質による耐汚染性樹脂系単一材 (B法)の規定を満足していること。 低圧メラミン樹 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 ポリエステル樹脂 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特系加工化粧合板 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 殊加工化粧合板に示された耐引っか験において、試験片の表面に色が残ら き性B試験において、きずの深さのないこと。平均値が10μm以内であること。 ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 脂系化粧MDFポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合脂系化粧パー していること。 ティクルボード(試験方法)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 験による。 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ 10 手すり材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ ・ 鋼製パイプ・ ビニル製ハンドレール11 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種12 視覚障害者用床 (11.2.2、19.2.2)タイル施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm)(視覚障害者誘導屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ 用ブロック)・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製屋外 ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による13 鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1)(表5.2.1)種類の記号 呼び名 備考※ SD295A ※ D16以下※ SD345 ※ D19以上14 溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2)種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考※ 溶接金網・ 鉄筋格子8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 15 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4)鉄筋の継手の方法等 ※ 重ね継ぎ手 ・・ SOP ・ EP-G鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ・鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は 標準仕様書表5.3.4による ・機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 ・ 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品16 コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4)単位容積質量による ※ 普通コンクリート(Fc)種類及び強度等 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所{N/mm2}※ 24 ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て・ ・ (無筋コンクリートを除く)・17 セメント 種類 (6.3.1) ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種18 型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2)せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) ・ メッシュ型枠 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上19 無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.14.1)種 類 設計基準強度(Fc) スランプ 施 工 箇 所{N/mm2} (mm)※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ ・・・種類 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種20 床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5)直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記による改修標準仕様書表8.1.5に 施工箇所よる平たんさの種別a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、フリーアクセスフロア(置敷式) ()b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り( )c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)( )21 あと施工アンカー (14.1.3)6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】材質表面処理屋内外用又は屋内用に同じ。 屋内外用又は屋内用に同じ。 【ステンレス鋼板の場合】材質 屋内外用又は屋内用に同じ。 【鋼板の場合】材質 屋内用に同じ。 屋内用に同じ。 【鋳鉄製の場合】材質材質【上記以外の場合】塩化ビニル樹脂製等二 重 蓋 の 場 合 の 中 蓋 用目地材【黄銅製の場合】JIS H 3100「銅及び銅合金の板及び条」に規定するC2600、C2720、C2801又はJIS H 3250「銅及び銅合金の棒」に規定するC3602、C3604もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 材質JIS G 5501「ねずみ鋳鉄品」に規定するFC150、FC200。 【ステンレス鋼板の場合】材質JIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1L、SUS443J1またはJIS G4308「ステンレス銅線材」に規定するSUS304もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 4308に規定するSUS304もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 【アルミニウム板の場合】材質JIS H 4000「アルミニウム及びアルミニウム合金の板及び及び条」に規定するA1100P-H24または同等の性能を有するもの。 表面処理表面処理JIS H 8602に規定するBまたはJIS H 8601に規定するAA15もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 【ステンレス鋼板またはアルミニウム板以外の場合】【ステンレス鋼板の場合】【ステンレス鋼板の場合】材質屋 内 外 用 屋 内 用JIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1L、SUS443J1またはJIS GJIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1LまたはSUS443J1もしくは同等の性能を有するもの。 充填用は、補強材及びコーナーピースの類がモルタル内に埋め込まれる場合は、鋼板も可とする。 【鋼板の場合】材質材質防錆処理鋼板はJIS G 3313に規定する鋼板にメラミン樹脂焼付塗装等の防錆処理を行ったもの。またはこれと同等の性能を有するもの。 等の防錆処理を行ったもの。もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 JIS G 3313または鋼板等に標準仕様書表18.3.1および表18.3.2の錆止め塗料塗底板材、受け枠材、蓋枠材のコーナーピース、底板補強材塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー、エチレンプロピレン等外枠と蓋枠の材質、形状に適する弾力性及び密着性を有するもの。 パッキン材アンカー材取手錠鋼板に電気亜鉛めっき又は防錆塗装を行ったもの。または同等の防錆性能を有するもの。 黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、ステンレス鋼鋳鋼品、ステンレス鋼材製等の堅牢な材質のもの。ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材等で被覆した合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じない構造のもの。 黄銅製、ステンレス鋼製、亜鉛合金製(クロムめっき)の類。 (品質・性能)1.加工は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部に目違い・ずれ・隙間等がない構造であること。 項目品質等2.組立は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部を溶接接合および留付補強材等により留付けた堅牢な構造であること。 3.閉鎖状態において蓋枠と受け枠に面外の目違いのない構造であること。又蓋と受け枠の接触部は、歪みがなく 歩行等に際してがたつきその他の支障が生じない構造であること。 4.錠付きの場合の施錠・開錠は、鍵または開閉用ハンドル式とする。 5.アンカーは、四周均等かつ堅固に固定できる位置にあること。 構造製品の許容差 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 受け枠基準寸法 600mm角程度まで 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm 蓋枠寸法の許容差 ±0.5mm品質許容差蓋の耐荷重性能 イ)加圧する加重値Pn=1,000N ロ)蓋中央部の残留たわみが点検口の有効径の0.08%以内 ハ)受け枠・蓋その他に使用上の支障がないこと ニ)破壊荷重が、加圧荷重値Pnの2倍以上性能(試験方法)耐荷重試験 (1)試験体 試験体は、受け枠・蓋枠ともアルミニウム製を含む場合は、アルミニウム製(目地材にステンレス 製等を使用したもの可)を優先する。また、仕上げ材を張付けないもの(底板面)とする。 イ)貼物用とし、600mm角程度とする。 ロ)枠見込みは40mm以下とし、蓋の底板は単層の製品で、補強材は各製品のうち断面係数が小さい ものとする。また、材質、厚さ、形状及び位置は、常時生産品とする。 (2)試験 イ)試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 ロ)本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 ハ)本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 荷重)まで加圧する。 項目 材質等【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」に材質規定するA6063S-T5、またはこれと同等の性能を有するもの。 屋JIS H 8602「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化塗装複合被内表面処理膜」のB又はJIS H 8601「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸外 用化被膜」に規定するAA15、もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 【ステンレス鋼板の場合】JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS材質304、SUS430J1L、SUS443J1またはこれらと同等の性能を有するもの。 【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】屋内外用に同じ。ただし、その他の構成材(底板、補強材、コー材質ナーピース等)は、屋内用の材質のものとする。 表面処理 屋内外用に同じ。 【ステンレス鋼板の場合】屋材質 屋内外用に同じ。 内受け枠材用【鋼板の場合】および鋼板又はJIS G 3313「電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯」に規定する蓋枠材 材質鋼板にメラミン樹脂焼付塗装等の防錆処理を行ったもの。 JIS G 3313又は鋼板等に標準仕様書表18.3.1及び表18.3.2の錆止防錆処理め塗料塗り等の防錆処理を行ったもの。 R6.12建築改修工事特記仕様書(6)721 モルタル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.11]2131 4名 称 A 表面劣化部処理 B ひび割れ部処理 記号・仕様 A-1 A-2 B-1 打放し面樹脂注入工法 B-2 打放し面Uカットシール材充てん工法 B-3 打放し面Uカットシール材充てん工法 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜1 1 2 3 31 1改修後改修前3 3 3 422 2 1 4 5 2 4①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分) ①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分) ①サンダーケレン ①ひび割れ部Uカット ①ひび割れ部Uカット②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②ひび割れ部シール ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ③エポキシ樹脂注入 ③シーリング材打設 ③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル) ④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)工 程参考数量: 参考数量: 参考数量: 参考数量: 参考数量:( )内は挙動ひび割れ数量を示す 名 称 B ひび割れ部処理 C 錆鉄筋部処理 記号・仕様 B-4 モルタル面樹脂注入工法 B-5 モルタル面躯体部樹脂注入工法 B-6 モルタル面Uカットシール材充てん工法 B-7 モルタル面Uカットエポキシ樹脂充てん工法 C-1 打放し面錆鉄筋部処理 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜3 3 1 531 1改修後改修前44 2 4522 5 2 3 664①サンダーケレン ①ひび割れ周囲モルタルカッター切り ①ひび割れ部Uカット ①ひび割れ部Uカット ①錆鉄筋周辺のはつり②ひび割れ部シール ②モルタル除去 ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②錆落とし③エポキシ樹脂注入 ③ひび割れ部シール ③シーリング材打設 ③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂 ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ④エポキシ樹脂注入 ④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル) ④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ④防錆処理⑤埋戻し ⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ⑤はつり部埋戻し整形⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)工 程参考数量: ひび割れ幅 0.2~0.5㎜() 参考数量: 参考数量: 参考数量: 参考数量:ひび割れ幅 0.5~1.0㎜()( )内は挙動ひび割れ数量を示す 名 称 C 錆鉄筋部処理 D 浮き部処理 記号・仕様 C-2 モルタル面錆鉄筋部処理 D-1 モルタル面はつり D-2 D-2’モルタル①一般部分標準グリッド(250×250) ③峡幅部(指定部以外の部分) (幅200㎜以下で帯状に剥離し2 53タイル ている幅の狭い箇所)2501 14改修後改修前13 6 2 454 7 3 5200625027200以 下1,0008アンカーピン固定部1,000①カッター縁切り ①カッター縁切り①穿孔 一般部 16ヶ所⑤穿孔跡埋戻し [パテ状エポキシ樹脂]一般部 16ヶ所②指定部分標準グリッド(200×200)②浮き部はつり ②浮き部はつり指定部 25ヶ所指定部 25ヶ所(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)③錆落とし ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②孔内エアー清掃 一般部 16ヶ所⑥サンダーケレン④高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ④はつり部埋戻し整形200指定部 25ヶ所⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑤防錆処理 ⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③エポキシ樹脂注入 一般部 16ヶ所⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑥はつり部埋戻し整形200指定部 25ヶ所工 程⑦セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④ステンレスピン挿入 一般部 16ヶ所1,000指定部 25ヶ所参考数量:①一般部分:参考数量: 参考数量:②指定部分:③峡幅部:1,000[標仕4.2.5] [標仕4.2.6] [標仕4.2.6][標仕4.3.6] [標仕4.3.6] タイル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.9] 打放し面表面劣化部処理 モルタル面表面劣化部処理[サンダー工法][サンダー工法]※A-1工法を行う場合は、①、④の工程はA-1工法に含む。※A-1工法を行う場合は、②、⑤の工程はA-1工法に含む。※A-1工法を行う場合は、②、④の工程はA-1工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、①、④の工程はA-2工法に含む。※A-2工法を行う場合は、⑥の工程はA-2工法に含む。※A-2工法を行う場合は、②、⑤の工程はA-2工法に含む。※A-2工法を行う場合は、②、④の工程はA-2工法に含む。※A-2工法を行う場合は、③、⑥の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、④、⑦の工程はA-2工法に含む。※A-2工法を行う場合は、③、⑤の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、⑥、⑦、⑧の工程はA-2工法に含む。 ③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)※見上げ面については、③を省略する。※見上げ面については、③を省略する。 R6.12工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号A-設計者・設計事務所名〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録18(1)第4982号外壁改修工事特記仕様書(1)令和7年東広島市都市交通部営繕課令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事8(塗膜等浮き部・劣化等)1号棟:6.5㎡ 2号棟:5.1㎡ひび割れ幅 0.2~0.5㎜()ひび割れ幅 0.5~1.0㎜()2号棟:0m2号棟:0m1号棟:0m1号棟:0m 2号棟:0m1号棟:0.4㎡ 2号棟:0.2㎡1号棟:0m 2号棟:0m1号棟:0㎡ 2号棟:0㎡高圧水洗浄のみ:1号棟2,166㎡ 2号棟:1,514㎡1号棟:32.6㎡ 2号棟:8.0㎡1号棟:5.6m 2号棟:2.5m1号棟:18.2m 名 称 D 浮き部処理 記号・仕様 D-6 D-6’モルタル①一般部分標準グリッド(165×165) ②指定部分標準グリッド(125×125)4(指定部以外の部分) (見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)タイル165 12536 75改修後改修前101 2125165118 126 71,0001,00091,000 1,000①ピン固定部穿孔 一般部 9ヶ所⑤穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部 9ヶ所⑨穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部 9ヶ所③峡幅部指定部 16ヶ所指定部 16ヶ所指定部 16ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)200②孔内エアー清掃 一般部 9ヶ所⑥注入口穿孔 一般部 9ヶ所⑩サンダーケレン⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)指定部 16ヶ所指定部 16ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)200以 下9③ステンレスピン(注入口付)挿入 一般部ヶ所⑦孔内エアー清掃 一般部 9ヶ所工 程20016 指定部ヶ所指定部 16ヶ所参考数量:①一般部分:④エポキシ樹脂注入 一般部 9ヶ所⑧エポキシ樹脂注入 一般部 9ヶ所注入口付アンカーピン固定部②指定部分:16 16 指定部ヶ所指定部ヶ所③峡幅部:注入口 名 称 D 浮き部処理 記号・仕様 D-7 D-8 タイル面注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法(小口タイル以上) D-7’モルタル4タイル6 7小口タイル以上3改修後3改修前51104 1 221158 126 79①ピン固定部穿孔 一般部 9ヶ所⑥注入口穿孔 一般部 9ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ①穿孔②孔内エアー清掃指定部 16ヶ所指定部 16ヶ所③ステンレスピン(注入口付)挿入②孔内エアー清掃 一般部 9ヶ所⑦孔内エアー清掃 一般部 9ヶ所④エポキシ樹脂注入⑤穿孔跡埋戻し [化粧キャップもしくは調色樹脂パテ]指定部 16ヶ所指定部 16ヶ所工 程9③ステンレスピン(注入口付)挿入 一般部ヶ所⑧ポリマーセメントスラリー注入 一般部 9ヶ所16指定部ヶ所16 指定部ヶ所④ポリマーセメントスラリー注入 一般部 9ヶ所⑨穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントモルタル] 一般部 9ヶ所参考数量:①一般部分: 参考数量:16 指定部 16ヶ所指定部ヶ所②指定部分:⑤穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントモルタル] 一般部 9ヶ所⑩サンダーケレン③峡幅部:⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) 指定部 16ヶ所 名 称 E 欠損部処理 記号・仕様 E-1 打放し面充填工法 E-2 打放し面欠損部処理 E-3 モルタル面欠損部処理1 5改修後改修前11 3 2 4 242 3 354 6①欠損部はつり等での整形 ①欠損部・錆鉄筋周辺はつり等での整形 ①カッター縁切り②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②錆落とし ②欠損部はつり等での整形③欠損はつり部埋戻し[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル] ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④防錆処理 ④欠損はつり部埋戻し[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル]⑤欠損はつり部埋戻し[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル] ⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) (鉄筋の露出部がある場合はE-2による)工 程 参考数量: 参考数量: 参考数量: タイル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.13] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.15] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.3.16] タイル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.4.14][標仕4.4.15][標仕4.2.8] [標仕4.2.3] [標仕4.3.3]※A-2工法を行う場合、⑩、⑪、⑫の工程はA-2工法に含む ※標準グリッド等は、D-6、D-6’と同じ※A-2工法を行う場合、⑩、⑪、⑫の工程はA-2工法に含む※A-1工法を行う場合、②、④の工程はA-1工法に含む ※A-1工法を行う場合、③、⑥の工程はA-1工法に含む※A-2工法を行う場合、③、⑤の工程はA-2工法に含むR6.12工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号A-令和6年設計者・設計事務所名〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録18(1)第4982号外壁改修工事特記仕様書(2)東広島市都市交通部営繕課 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和8年度 市営住宅建設事業下地補修後① プライマー下塗り② ポリマーペースト中塗り③ 三軸ネット張り④ ワッシャー付アンカーピン打ち込み⑤ ポリマーペースト中塗り⑥ アルミ水切り取付け (L-30×15×2.0 ステンレスビス止@450)⑦ シーリング打設(MS-2)ネット張り㎡ 参考数量水切 m*印寸法は80程度とする41hh52モルタル下地突出部がある場合は撤去し、3 7 6水切り目地がある場合は穴埋めをすること。 *( )( )91号棟:0.1㎡ 2号棟:0㎡1号棟:1.6㎡ 2号棟:1.9㎡1号棟:0.1㎡ 2号棟:0.1㎡③ プロパン庫(1号棟) コンクリートブロック造 一部鉄骨造 平屋建て令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事東広島市西条町助実3,846.31㎡① 共同住宅1号棟(24戸) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造 地上4階建て② 共同住宅2号棟(16戸) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造 地上4階建て④ プロパン庫(2号棟) コンクリートブロック造 一部鉄骨造 平屋建て⑤ 物置(1号棟) 軽量鉄骨造 平屋建て<2棟撤去><24棟新設>⑤ 物置(2号棟) 軽量鉄骨造 平屋建て<2棟撤去><16棟新設>① 共同住宅1号棟 建築面積 385.27㎡ 延べ床面積1,473.00㎡② 共同住宅2号棟 建築面積 256.93㎡ 延べ床面積 982.32㎡③ プロパン庫(1号棟) 建築面積 5.81㎡ 延べ床面積 5.81㎡④ プロパン庫(2号棟) 建築面積 5.19㎡ 延べ床面積 5.19㎡⑥ 物置(2号棟)既設2棟計建築面積 34.60㎡ 延べ床面積 34.60㎡⑤ 物置(1号棟)既設2棟計建築面積 54.54㎡ 延べ床面積 54.54㎡昭和54年(1979年)竣工 平成9年(1997年)物置(2号棟)建替え平成12年度(2000年)外部大規模改修 平成16年(2004年)物置(1号棟)移設工事種目構造・規模工事名称工事場所敷地面積延床面積建築面積建設年度設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和7年東広島市都市交通部営繕課A10令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事延焼の恐れのある部分5mAs1880-2東広島市24-11東広島市24-7東広島市1881-1東広島市AsCoCoAsCoCoCoAsAsAsCoAsAsCoCo電柱As電柱電柱東広島市AsCo7-123-6東広島市敷地境界線(25,440)敷地境界線(9,840)敷地境界線(13,800)敷地境界線(13,920)(550)敷地境界線(14,560)(1,810)(4,970)(1,820)(7,300)敷地境界線(13,490)(12,450)敷地境界線(18,370)道路境界線(5,330)敷地境界線(25,160)(18,470)敷地境界線(21,090)(4,120)(2,560)敷地境界線(11,260)(3,410)(4,590)道路境界線103.2392.3696.11T690.4190.1692.8293.6493.6493.1293.0893.2993.5490.4490.20T596.0196.0496.0695.77T495.7196.0695.7196.08T4-195.72102.19102.14102.02102.19102.14102.2391.5591.3791.5589.9198.9999.77102.2099.9699.7299.5699.99H=100.00T3102.32KBM 1102.22H=102.228103.33102.39102.29101.91102.20103.33103.27104.35103.16H=103.120T11103.11103.16103.19103.2089.9191.5491.5091.5291.3591.5794.4795.7895.9396.20100.18100.0399.1198.99(4,200)100.1099.61100.34100.45100.1899.89100.22T2100.7199.8399.86100.10T2-1T1100.20100.06100.17100.21102.55102.22102.23102.51103.19102.96102.98103.24103.21T10汚102.91102.90103.26103.39101.99103.16103.25103.31MMM102.38MT8-1101.97102.27103.23103.17102.88103.39T9102.31102.48102.27102.16102.16102.02102.28101.96T6-297.87T6-3T4-2101.92T9-1102.2396.0896.0596.0596.15T6-1T-6-191.5991.3391.50100.16101.67101.64101.56 101.35101.57103.1192.86新設金属標K517既設プラスチック杭K510新設金属鋲K511新設金属鋲K512新設金属鋲K513K525新設金属鋲K524新設金属鋲新設金属鋲K523K522新設金属鋲既設金属鋲K521既設金属標K519既設金属鋲K518新設金属鋲K509新設金属鋲K508新設金属鋲K507新設金属標K506新設金属標K505新設金属鋲K504既設金属鋲K503新設金属標K501新設金属標K502新設金属鋲新設金属標K515K514新設金属標K516敷地境界線(34,050)12 34 56 7 89 1011 1213 1415 161718 19 20 2122 23 24 2526 27 28 293031323334353637383940102.29電柱Co保管場所粗大ごみ等1号棟(24戸)2号棟(16戸)物置物置プロパン庫物置 物置プ ロ パ ン 庫街路灯街路灯受水槽ゴミ置き場延焼の恐れのある部分3m延焼の恐れのある部分5m建物中心線建物中心線延焼の恐れのある部分3m延焼の恐れのある部分3m延焼の恐れのある部分5m2,9602,9603,0005,0001,960 1,9603,0005,0001 137,500A C1,000 1,3507,5001,3501,000AC198,100×6=48,6008,100×4=32,40032,430151515 1548,630 240 775延焼の恐れのある部分3m延焼の恐れのある部分5m工事概要改修工事部分を示す外構改修工事部分を示す現況配置図 S=1:250敷地案内図・現況配置図・工事概要街路灯街路灯駐 車 場駐 車 場駐 車 場駐車場駐車場1:2501:15,000工事場所:市営恵下山住宅東広島市西条町助実敷地案内図 S=1:15,000 出典:国土地理院12345566機械設備工事電気設備工事外構改修工事塗装改修工事内装改修工事建具改修工事外壁改修工事防水改修工事台所換気扇一部更新階段室はケーブルも更新、バルコニー設置パラボラアンテナ移設・復旧1号棟屋上 防水改修工事に伴い、屋外給水管保温外装材の取外し・再取付階段室の照明をLED器具に更新、街路灯の器具更新(既設照明器具の養生は本工事)シーリング打替え、縦樋更新屋上陸屋根・バルコニー床・階段庇・窓庇防水改修、外壁・軒裏 劣化部改修・仕上塗材仕上げシーリング打替え、鋼製建具塗装改修集合郵便受け・掲示板 更新バルコニー隔て板・手すり目隠し板更新鉄部塗装改修プロパン庫:外壁劣化部改修・仕上塗材仕上げ 屋根貼替え、鉄部塗装改修物置:既設プレファブ倉庫撤去、個別物置新設・一部基礎新設街路灯:ポール塗装改修6.5 鉄面の下地調整RB種の上、錆止め塗料塗りEs種(変性エポキシ樹脂プライマー)B種(2回塗)SOP 凡 例 アルミ面は、 脱脂・エッチング・スマット除去溶剤・クロメート系化成被膜処理材 VE(VP)管の下地調整 汚れ付着除去程度(ホ)(二)(ハ)(ロ)(イ) 塗装面下地調整 特 記 事 項RCM DP モルタル面・ボード面の下地調整RB種設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和7年東広島市都市交通部営繕課A外部仕上表符号 場所・部位 下地改 修 前仕 上 仕 上改 修 後(1)高 圧 水 洗 浄既 存 塗 膜等 の 除 去下地処理表面A-1施 工 数 量 調 査樹 脂 注 入 工 法1.0mm充 て ん 工 法 ひ び 割 れ 以 上U カ ッ ト シール 材錆 鉄 筋 部 処 理部錆鉄筋B-2C-1欠損部充 填 工 法欠 損 部 処 理E-1E-2 表 面 劣 化 部 処 理表面劣化部A-2劣化部mm1.0mm0.2ひ び 割 れ ~ B-1ひび割れ部ひ び 割 れ~ mm0.2シール 工 法樹 脂 注 入 工 法1.0mm充 て ん 工 法 ひ び 割 れ 以 上U カ ッ ト シール 材錆 鉄 筋 部 処 理部錆鉄筋は つ り浮き部処理B-6C-2ア ン カーピ ン ニ ン グ部 分 エ ポ キ シ 樹 脂 注 入 工 法(一 般)ア ン カーピ ン ニ ン グ部 分エ ポ キ シ 樹 脂 注 入 工 法(狭 幅)D-1 D-2欠 損 部 処 理欠損部E-3ひ び 割 れ ~0.21.0mmmmB-4ひ び 割 れ~ mm0.2シール 工 法ひび割れ部モルタル面 打放し面表 面 劣 化 部 処 理(塗 膜 浮 き 等 の 下 地 除 去)V E 面(V P)面鋼 製 建 具 面モ ル タ ル 面 ・ボード 面鉄 面(イ)(ロ)(ハ)下 地 補 修(ニ)数量表下 地 調 整塗装面下地調整備 考・西面妻壁 電気引込ブラケット・引込開閉器盤・ボックス・電線管:鉄部DP塗替え・物置 既設プレファブ倉庫<撤去>個別物置<新設>一部基礎<新設>・プロパン庫 屋根貼替、外壁改修、鉄部塗装改修 その他外構枠:L-40×40×3.0・FB-32×2.3 見え係り部SOP塗り<撤去>1 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516171819202122232425262728293031RC大 庇 鼻先外 壁外部建具(アルミ製) シルバー外部建具廻りシーリングアルミ外部建具廻りシーリング外部建具(ステンレス製)外部建具廻りシーリング外部建具(鋼製) S SOP塗りヘアライン屋上陸屋根 平場大 庇 揚げ裏 外装薄塗材E大 庇 笠木SUS複層塗材Eバルコニー 排水溝・巾木・笠木バルコニー 鼻先バルコニー 揚げ裏バルコニー 手すりバルコニー 隔て板PCPCPCPCPCPCPCPCPCPCS Sバルコニー 平場ウレタン系塗膜防水(粗面仕上げ)外装薄塗材Eウレタン系塗膜防水 密着工法樹脂製腰 壁腰壁水切り M複層塗材E複層塗材Eφ150<既存のまま>ジョイント目地:シーリングジョイント目地:シーリング<撤去>(PU-2)<撤去>(PU-2)改質アスファルト露出防水t3.5密着工法<撤去><撤去>(MS-2)<撤去>(MS-2)<撤去>(MS-2)アルミ既製品W150<取外し> 既存のまま既存のままバルコニー 物干し金物 S複層塗材E3233341階床下換気孔バルコニー 自然換気孔外装薄塗材E外装薄塗材E階段室 踊り場揚げ裏・段裏階段室 陸屋根揚げ裏外装薄塗材E 窓 庇 揚げ裏ウレタン系塗膜防水 密着工法窓手すり塩ビ製ルーフドレン SVPφ75 VE塗り<撤去> 掴み金物共<撤去>バルコニー:鋳鉄製中継ドレンφ75用屋上:鋳鉄製ルーフドレンφ75用 上皿のみ<撤去>縦 樋塩ビ製 雑排水管・通気管S階段室 ・ササラ桁・巾木PCPC階段室 壁・手すり壁PCPCPCPC踊り場床・踏面・蹴上ジョイント部:防水モルタルコテ押え 一部モルタル塗りジョイント目地:シーリング<撤去>(PU-2)屋上点検口S 階段室 手すり鋼製 OP塗り窓 庇 天端・鼻先・側面階段庇 天端・鼻先・側面階段庇 揚げ裏 外装薄塗材EPCPCウレタン系塗膜防水 密着工法階段室 郵便受け階段室 掲示板Sアルミ4列2段8戸用 W1,295×H515×D140<撤去><再取付>伸張通気管:SUS掴み金物屋上陸屋根 排水溝・立上り密着工法一部金属製踊り場:PC版金ごて押え 他:PC版素地複層塗材E1号棟3か所2か所3か所2か所アルミ枠 W900×H600<撤去>セメント系下地調整材こて塗り セメント系下地調整材こて塗りジョイント目地:シーリング打替(PU-2)20×10ジョイント目地:シーリング打替(PU-2)20×10取付金物:PL-50×50×6.0 L-50×70 見え係り部SOP塗りタラップ SOP塗り樹脂被覆手すりφ40<既存のまま>ブラケット共手すり・支柱・下桟:φ42.7 手すり子φ13@110 SOP塗り外部建具廻りシーリング打替(MS-2)10×10外部建具廻りシーリング打替(MS-2)10×10DP塗替え(戸枠共)外部建具廻りシーリング打替(MS-2)10×10改質アスファルトシート防水密着工法(AS-J2 常温粘着工法)既存防水層撤去の上、高圧水洗浄既存防水層残置の上、 高圧水洗浄改質アスファルトシート防水密着工法(AS-J2 常温粘着工法)屋上点検口立上り:ウレタン系塗膜防水ジョイント目地:シーリングジョイント目地:シーリング<撤去>(PU-2)<撤去>(PU-2)ジョイント目地:シーリングジョイント目地:シーリング<撤去>(PU-2)<撤去>(PU-2)ジョイント目地:シーリング打替(PU-2)20×10ジョイント目地:シーリング打替(PU-2)20×10軒天用仕上げ塗材ウレタン系高伸長形塗膜防水工法(X-2)(粗面仕上)ウレタン系高伸長形塗膜防水工法(X-2)ジョイント目地:シーリング打替(PU-2)20×10ジョイント目地:シーリング打替(PU-2)20×10既設打込み支持金物 DP塗替えステンレス製掴み金物<新設>屋上:改修用ルーフドレンφ75用<新設>DP塗替え20か所12か所96か所64か所アルミ枠 けい酸カルシウム板t5 塗装品<新設>両面避難誘導ステッカー貼りVPφ65 VE塗りカラーVPφ75<新設>VPφ65 NAD塗替え掴み金物SOP塗りウレタン系高伸長形塗膜防水工法(X-2)軒天用仕上げ塗材ステンレス製掴み金物<既存のまま> 鋼製掴み金物DP塗替えDP塗替え段鼻:鉄製ノンスリップ<既存のまま>ジョイント目地:シーリング打替(PU-2)20×10ジョイント目地:シーリング<撤去>(PU-2) ジョイント目地:シーリング打替(PU-2)20×10高圧水洗浄のみ軒天用仕上げ塗材軒天用仕上げ塗材ウレタン系高伸長形塗膜防水工法(X-2)見え係り鉄部:DP塗替え樹脂被覆手すりφ40<既存のまま>ブラケット共SUS304 4列2段8戸用 W1,295×H519×D140<新設>アルミ枠 W900×H600<新設>手すり鉄部見え係り:DP塗替え 手すり支柱脚部-PC笠木取合い:シーリング(PU-2)10×10室名札・消火器箱<取外し><再取付>目隠し板:フレキシブル板t5 NAD<新設>ルーフドレン14か所中継ドレン28か所ルーフドレン10か所中継ドレン20か所<撤去>(MS-2)天端・側面取合いシーリング 天端・側面-外壁取合いシーリング(MS-2)10×10<新設><撤去>(MS-2)天端・側面取合いシーリング 天端・側面-外壁取合いシーリング(MS-2)10×10<新設>妻面:棟番号 アルミ製 SOP塗りDP塗替え既存防水層残置の上、高圧水洗浄既存防水層残置の上、高圧水洗浄既存防水層残置の上、高圧水洗浄既存防水層残置の上、高圧水洗浄ハト小屋・アンテナ基礎:塗膜防水2号棟2号棟1号棟m m ㎡ ㎡ ㎡ m m m ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ m m㎡ mmカッ ター入れ11 SPC合成樹脂調合ペイント耐候性塗料鉄筋コンクリートモルタル 鋼製プレキャスト NADVE 塩化ビニル樹脂エナメルアクリル樹脂系非水分散形塗料塗り 鋼製建具の下地調整RB種の上、錆止め塗料塗りBz種(変性エポキシ樹脂プライマー)B種(2回塗り)軒天用仕上げ塗材軒天用仕上げ塗材 電線管:HIVE管 NAD塗替え屋上露出給水管(1号棟):保温材<撤去><新設>:機械設備工事防水端末シール材<撤去>・南面TV機器収納庫・ボックス類:鉄部 DP塗替え、 電線管:HIVE管NAD塗替え手すり:□-70×45 支柱・横桟:□-40×40 手すり子:□19×19@110 見え係り部SOP塗り目隠し板:石綿含有石綿板t5 VP<撤去>W1,720×H890 フレームφ34×t2.3 手すり子φ15.9×13本隔て板:石綿含有石綿板t5 VP<撤去>18.2 0 0 0 0 0 0.4 0 02.0 0.1107㎡6.0㎡886㎡80.9m239m・213㎡638m36.9㎡115㎡142㎡80.0㎡188㎡7.3㎡141㎡182㎡73.0㎡20.1㎡4.9㎡12.7㎡6.8㎡442㎡61.7㎡117m285㎡・43.9㎡165m77.6m27.1㎡25.7㎡81.5㎡4.9㎡639㎡168m・155㎡53.9m297㎡40.1㎡85.0m26.9㎡77.6㎡94.2㎡130㎡54.0㎡125㎡8.5㎡4.8㎡93.7㎡117㎡48.6㎡13.4㎡4.6㎡3.3㎡17.2㎡18.4㎡51.7m118m192㎡・29.3㎡10.8 0 0 0.1 5.1 0 0 0 0 0.2 0 00 0.8m機械固定式絶縁工法<残置> ステンレス製脱気筒<撤去>アスファルト露出断熱防水残置 改質アスファルト露出防水t3.5・街路灯:ポール塗装改修・器具更新(E-2・3図)・バルコニー設置の住戸所有パラボラアンテナ:移設・復旧(E-3図)・台所換気扇一部更新(M-3図)タラップ:DP塗替えバルコニー:鋳鉄製中継ドレンφ75用 ノンタールエポキシ樹脂塗替え<塗装改修>1号棟:樹脂製93個金属製3個2号棟:樹脂製64個<既存のまま>197㎡426m32.6 2,166 10.4 5.6 1.6 0.11,514 8.0 2.5 1.9 1号棟 施工数量調査(打放し面2,199㎡・モルタル面6.5㎡) 2号棟 施工数量調査(打放し面1,522㎡・モルタル面5.1㎡)照明器具更新<電気設備工事>検針装置盤:DP塗替え消火器箱<撤去><新設>可とう形改修塗材RE(厚付け仕上げ)可とう形改修塗材RE(薄付け仕上げ)可とう形改修塗材RE(薄付け仕上げ)可とう形改修塗材RE(薄付け仕上げ)可とう形改修塗材RE(薄付け仕上げ) 完了後現況復旧を行う (1号棟:22戸×2台=44台 2号棟:14戸×2台=28台)・バルコニーに設置の住戸所有の空調屋外機を移動及び浮かせを行う バルコニー27,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350B C8,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,0505,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 9 11 131 5 9 13 2 4 6 8 10 121階平面図 S=1:100隔板1-101号室PS掲示板1-102号室縦樋RD縦樋雑排水 雑排水UPUPバルコニー バルコニーバルコニー隔板PS掲示板バルコニーRD縦樋雑排水 雑排水UPUPバルコニー バルコニー隔板PS掲示板RD縦樋雑排水 雑排水UPUPバルコニー バルコニー隔板RD縦樋バルコニー バルコニー隔板RD縦樋1-103号室 1-104号室 1-105号室 1-106号室7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,1007,500 1,3503,750 3,750 1,000 350A B C8,100 8,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 9 11 131 5 9 13 2 4 6 8 10 12隔板PSRD縦樋雑排水 雑排水UPバルコニー バルコニーバルコニー隔板PSバルコニーRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニー隔板PSRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニー隔板RD縦樋バルコニー バルコニー隔板RD縦樋1-201号室 1-202号室 1-203号室 1-204号室 1-205号室 1-206号室階段室AUP UP階段室B 階段室C窓手すり窓庇窓手すり窓庇窓手すり窓庇窓手すり窓庇窓手すり窓庇窓手すり窓庇2階平面図 S=1:100設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23 (1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100窓手すり上部窓庇窓手すり上部窓庇窓手すり上部窓庇窓手すり上部窓庇住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸縦樋 縦樋 縦樋縦樋縦樋 縦樋 縦樋縦樋縦樋縦樋令和7年RDバルコニーRD縦樋48,6308,100 1515バルコニーRD縦樋15 15縦樋地洗い 地洗い縦樋地洗い縦樋15バルコニーRD縦樋2551548,63015 15階段室A 階段室B 階段室C1,000440 5601AW1AD AD2AD2AW2SW3SD郵便受け1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1AW AD AD2AD AW2SW3SD2,7751’2’1AW1AD AD2AD2AW2SW3SDSD2A1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SDSD2A1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1AW1AD AD2AD2AW SW3SDSD2A1AW AD AD2AD AW2SW3SD1’2’延焼の恐れのある部分3m7,050郵便受け郵便受け1 1 1 1 1 11 1 1 1 1 1SD1下部SD2ASD2ASD2ASD1下部SD1下部プロパン庫 プロパン庫775消火器消火器消火器東広島市都市交通部営繕課消火器 消火器消火器検針装置盤引込開閉器盤プロパン庫屋根延焼の恐れのある部分3mP.BOXA12【1号棟】1・2階平面図・建具配置図消火器目隠し板 目隠し板目隠し板目隠し板 目隠し板目隠し板目隠し板 目隠し板目隠し板目隠し板 目隠し板目隠し板目隠し板 目隠し板目隠し板目隠し板 目隠し板目隠し板32521202113 1314 1418171314 172021325 25202113 1314 14181725 25202113 1314 1418172521211314 1720211833342131314 1720211833342131314 17333421202121202113 1314 1418171314 172021202113 1314 141817202113 1314 1418172121 211314 172021181314 172021181314 17202143 325 25 25 25 25 2523 23 23 23 23 234 44 4 4262721426272126272122 22 22 22 22 2222 22 22 22 22 22※ ※ 建具符号を示す 建具周囲シーリング打替え※ ※ 建具符号を示す 建具周囲シーリング打替え・塗装改修PC版 ジョイント部を示すA26 26 26雑排水100上部窓庇窓手すり 窓手すり上部窓庇縦樋217,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C8,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 9 11 131 5 9 13 2 4 6 8 10 12隔板PSRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニー隔板PSバルコニーRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニー隔板PSRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニー隔板RD縦樋バルコニー バルコニー隔板RD縦樋階段室A 階段室B 階段室C7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C8,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 9 11 131 5 9 13 2 4 6 8 10 12隔板PSRD縦樋雑排水 雑排水UPバルコニー バルコニーバルコニー隔板PSバルコニーRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニー隔板PSRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニー隔板RD縦樋バルコニー バルコニー隔板RD縦樋UP UP階段室B 階段室C窓手すり窓庇窓手すり窓庇窓手すり窓庇窓手すり窓庇窓手すり窓庇窓手すり設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23 (1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:1003階平面図 S=1:1004階平面図 S=1:1001-301号室 1-302号室 1-303号室 1-304号室住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸1-305号室 1-306号室1-401号室 1-402号室 1-403号室 1-404号室 1-405号室 1-406号室住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸階段室A縦樋 縦樋 縦樋縦樋 縦樋 縦樋縦樋 縦樋縦樋 縦樋 縦樋縦樋縦樋縦樋令和7年窓手すり 窓手すり 窓手すり 窓手すり 窓手すり 窓手すり窓庇窓庇 窓庇 窓庇 窓庇 窓庇 窓庇バルコニーRD縦樋バルコニーRD縦樋1548,63048,63015バルコニーRD縦樋バルコニーRD縦樋15 1515 15440 560 440 5601AW1AD AD2AD2AW2SW3SDSD2A1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SDSD2A1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SDSD2A1AW AD AD2AD AW2SW3SD1’2’ 1 1 1 1 1 1消火器 消火器 消火器消火器 消火器 消火器東広島市都市交通部営繕課1AW1AD AD2AD2AW2SW3SDSD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SDSD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SDSD1AW AD AD2AD AW2SW3SD1’2’ 1 1 1 1 1 12B 2B 2B【1号棟】3・4階平面図・建具配置図A13目隠し板 目隠し板目隠し板目隠し板 目隠し板目隠し板目隠し板 目隠し板目隠し板目隠し板目隠し板 目隠し板目隠し板目隠し板 目隠し板目隠し板目隠し板 目隠し板21202113 1314 1418171314 172021202113 1314 141817202113 1314 1418172121 211314 172021181314 172021181314 172021425 25 25 25 25 2523 23 23 23 23 234 44 4 4262721426272126272121202113 1314 1418171314 172021202113 1314 141817202113 1314 1418172121 211314 172021181314 172021181314 172021425 25 25 25 25 2523 23 23 23 23 234 44 4 4262721426272126272122 22 22 22 22 2222 22 22 22 22 22※ ※ 建具符号を示す 建具周囲シーリング打替え※ ※ 建具符号を示す 建具周囲シーリング打替え・塗装改修PC版 ジョイント部を示す設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:1007,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,1007,500 1,350 1,0003,750 3,750A B C1 3 5 7 9 11 131 5 9 13 2 4 6 8 10 12屋根伏図 S=1:1004階上部平面図 S=1:1007,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C48,6008,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,1001,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 9 11 131 5 9 13 2 4 6 8 10 12PSバルコニー雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニーPSバルコニー雑排水 雑排水バルコニー バルコニーPS雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニー バルコニー バルコニー1-401号室 1-402号室 1-403号室 1-404号室 1-405号室 1-406号室住戸上部 住戸上部 住戸上部 住戸上部 住戸上部 住戸上部階段室A上部階段庇上部階段庇上部縦樋縦樋縦樋縦樋縦樋 縦樋 縦樋階段室B 階段室C▽上部大庇ライン△上部大庇ライン屋上点検口ハト小屋 ハト小屋 ハト小屋 ハト小屋 アンテナ基礎RDRD RDRD RD RD RDRD RD RD RD RD通気管 通気管 通気管 通気管 通気管 通気管(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)水勾配 水勾配水勾配 水勾配水勾配 水勾配水勾配 水勾配水勾配 水勾配水勾配 水勾配陸 屋 根RD縦樋RD縦樋令和7年△上部大庇ライン▽上部大庇ライン15 1515 157,050 235 23549,0708,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,100 235 235東広島市都市交通部営繕課【1号棟】4階上部平面図・屋根伏図A142121 2144 44421縦樋 縦樋 縦樋2142130421302121 21 2122 22 22 22 22 2221縦樋 縦樋1010 1022 22 22 22 22 2210 10 1089 9 9 9 9 99 9 9 9 9 9屋上露出給水管保温材<撤去><新設>:機械設備工事PC版 ジョイント部を示す10通気金具φ100通気金具φ100通気金具φ100通気金具φ100通気金具φ100通気金具φ75 通気金具φ75 通気金具φ75通気金具φ100 通気金具φ100通気金具φ100 通気金具φ100通気金具φ100通気金具φ100通気金具φ100通気金具φ75 通気金具φ75 通気金具φ7520 20 20 20 20 2020 20 20 20 20 20 202,7752,35030階段庇900屋上露出給水管保温材<撤去><新設>:機械設備工事脱気筒<撤去>脱気筒<撤去>脱気筒<撤去>脱気筒<撤去>脱気筒<撤去>防水層ふくれ・割れ:既設防水層開削202121TV機器収納庫DP塗替え15178,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,10048,630AD-2設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23 (1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:1001,000 2,600 2,600 2,600 2,600▽GL▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△軒高▽パラペット天AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AW-1AW-1AW-1AD-1AW-1AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AD-1AD-1AW-1AW-1AW-1AW-11 3 5 7 9 11 13AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AW-1AW-1AD-1AW-1AD-1AW-1AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AD-1AD-1AW-1AW-1AW-1AW-1AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AW-1AW-1AD-1AW-1AD-1AW-1AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AD-1AD-1換気 換気 換気 換気 換気 換気換気 換気 換気 換気 換気 換気換気 換気 換気 換気 換気 換気換気 換気 換気 換気 換気 換気令和7年AD-1南側立面図 S=1:100AW-1'AW-1'AW-1'AW-1'東広島市都市交通部営繕課A15【1号棟】立面図(1)3,750 3,7507,500 1,000C B A1,350市営1東側立面図 S=1:1001,000 2,600 2,600 2,600 2,600▽GL▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△軒高101号室201号室301号室106号室206号室306号室406号室105号室205号室305号室405号室 404号室304号室204号室104号室 103号室203号室303号室403号室 402号室302号室202号室102号室123522115 1510112523416011,560221921221522 21目隠し板 目隠し板 目隠し板目隠し板 目隠し板 目隠し板目隠し板 目隠し板 目隠し板目隠し板 目隠し板 目隠し板目隠し板 目隠し板 目隠し板目隠し板 目隠し板 目隠し板目隠し板 目隠し板 目隠し板目隠し板 目隠し板 目隠し板目隠し板 目隠し板 目隠し板目隠し板 目隠し板 目隠し板目隠し板 目隠し板 目隠し板目隠し板 目隠し板 目隠し板171825222192122152117182125234131011252221921221522 2117182125234101122 22 2212211011252343プロパン庫プロパン庫17151011213042321棟番号 アルミ製 DP塗替え350×600×2文字135×850×1文字P.BOXDP塗替えP.BOXDP塗替え401号室P.BOXDP塗替えP.BOXDP塗替えP.BOXDP塗替えP.BOXDP塗替え電線管:NAD塗替え電線管:NAD塗替え電線管:NAD塗替え電線管:NAD塗替え電線管:NAD塗替え電線管:NAD塗替え▽パラペット天160~20011,560~11,600プロパン庫屋根:葺き替えプロパン庫見え係り鉄部:DP塗替えPC版 ジョイント部を示す223122VU100DP塗替え東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:1001,000 2,600 2,600 2,600 2,600▽GL▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△軒高1 5 9 13給湯 給湯 給湯 給湯 給湯 給湯給湯 給湯 給湯 給湯 給湯 給湯給湯 給湯 給湯 給湯 給湯 給湯給湯 給湯 給湯 給湯 給湯 給湯7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,05012 10 8 6 4 2AD-2 AD-2 AD-2 AD-2 AD-2AD-2 AD-2 AD-2 AD-2 AD-2AD-2 AD-2 AD-2 AD-2 AD-2AD-2 AD-2 AD-2 AD-2 AD-2▽パラペット天令和7年北側立面図 S=1:100AW-2AW-2AW-2SW-1 SW-1 SW-1 SW-1 SW-1SW-1 SW-1SW-1 SW-1SW-1 SW-1AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2 AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2 AW-2SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1AD-2’AD-2’AD-2’AD-2’A16【1号棟】立面図(2)3,750 3,7507,500 1,000 C B A市営11,350西側立面図 S=1:1001,000 2,600 2,600 2,600 2,600▽GL▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△軒高406号室 405号室 404号室 403号室 402号室 401号室106号室206号室306号室105号室205号室305号室 304号室204号室104号室 103号室203号室303号室 302号室202号室102号室 101号室201号室301号室1548,6301516011,560プロパン庫消火器箱21211815195金属製金属製金属製21742652727273027 21311011421191517221211815195 21742652727273027 2134652727273027 21310114211915172P.BOX電気引込ブラケットL760DP塗替え電線管C63×2本DP塗替え(支持金物共)引込開閉器盤W400×D180×H650P.BOX400角×D200DP塗替え300角×D200DP塗替え電線管C63×2本DP塗替え(支持金物共)電線管HIVE36 NAD塗替え支持金物 DP塗替え1517 17152130423211011棟番号 アルミ製 DP塗替え350×600×2文字135×850×1文字1 3電線管HIVE22 NAD塗替え1 1 1▽パラペット天160~20011,560~11,600PC版 ジョイント部を示す7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7751 5 9 13 2 4 6 8 10 121-101号室 1-102号室縦樋雑排水 雑排水バルコニー縦樋1-103号室 1-104号室 1-105号室 1-106号室7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7751 5 9 13 2 4 6 8 10 12住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸縦樋 縦樋 縦樋縦樋 縦樋雑排水 雑排水 雑排水バルコニー縦樋PS雑排水 雑排水PS PS縦樋縦樋 縦樋 縦樋縦樋 縦樋 縦樋 縦樋雑排水 雑排水 雑排水 雑排水縦樋窓庇 窓庇 窓庇 窓庇 窓庇 窓庇階段室A階段室B 階段室C1-101号室 1-102号室 1-103号室 1-104号室 1-105号室 1-106号室階段室A 階段室B 階段室C照明 照明 照明住戸床下 住戸床下 住戸床下 住戸床下 住戸床下 住戸床下設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23 (1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年1階床下天井伏図 S=1:1001階天井伏図 S=1:100床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し縦樋 縦樋縦樋物干し 物干し物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干しバルコニー バルコニー バルコニー バルコニー縦樋 縦樋8,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,1005,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 9 11 1348,6301525515縦樋物干し 物干しバルコニー15 1515 15バルコニー物干し 物干し縦樋8,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,1005,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 9 11 1348,6301525515東広島市都市交通部営繕課プロパン庫 プロパン庫775プロパン庫 プロパン庫775440 560 440 560A17【1号棟】1階床下・1階 天井伏図16バルコニー2床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔212121516バルコニーバルコニー バルコニー21516 21222 21528282827162 2121215161521222 215282828271621215215162 215282828271621215バルコニー バルコニー バルコニー2115161516282715 16192828282124232221 19 1924232115161516282715 16192828282124232221 19 1924232115161516282715 16192828282124232221 19 19242319 1921 15 16192122 22 22バルコニーバルコニーバルコニーバルコニーバルコニーバルコニー床下換気孔2床下換気孔2床下換気孔2床下換気孔2床下換気孔2床下換気孔22122221 21 2121 21 21PC版 ジョイント部を示す65バルコニー縦樋バルコニーバルコニー縦樋6565雑排水雑排水100雑排水1002 2162216222122縦樋縦樋掃除口雑排水1002127,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7751 5 9 13 2 4 6 8 10 127,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7751 5 9 13 2 4 6 8 10 12住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸PS雑排水 雑排水PS PS縦樋縦樋 縦樋 縦樋縦樋 縦樋 縦樋 縦樋雑排水 雑排水 雑排水 雑排水縦樋窓庇 窓庇 窓庇 窓庇 窓庇 窓庇階段室A 階段室B 階段室C照明 照明 照明住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸PS雑排水 雑排水PS PS縦樋縦樋 縦樋 縦樋縦樋 縦樋 縦樋 縦樋雑排水 雑排水 雑排水 雑排水縦樋窓庇 窓庇 窓庇 窓庇 窓庇 窓庇階段室A 階段室B 階段室C照明 照明 照明1-201号室 1-202号室 1-203号室 1-204号室 1-205号室 1-206号室1-301号室 1-302号室 1-303号室 1-304号室 1-305号室 1-306号室設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年2階天井伏図 S=1:1003階天井伏図 S=1:100物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し縦樋縦樋バルコニー縦樋バルコニー物干し 物干し縦樋縦樋縦樋物干し 物干し物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干しバルコニー バルコニー バルコニー バルコニーバルコニー バルコニー バルコニー バルコニー15 1515 15縦樋物干し 物干しバルコニー縦樋物干し 物干しバルコニー縦樋物干し 物干しバルコニー バルコニー物干し 物干し縦樋8,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,1005,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 9 11 1348,630158,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,1005,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 9 11 1348,630151515東広島市都市交通部営繕課440 560 440 56018A【1号棟】2・3階 天井伏図2115161516282715 16192828282124232221 19 1924232115161516282715 16192828282124232221 19 1924232115161516282715 16192828282124232221 19 19242319 1921 15 16192122 22 222115161516282715 16192828282124232221 19 1924232115161516282715 16192828282124232221 19 1924232115161516282715 16192828282124232221 19 19242319 1921 15 16192122 22 22バルコニーバルコニーバルコニーバルコニーバルコニーバルコニーバルコニーバルコニーバルコニーバルコニー21 21 2121 21 21PC版 ジョイント部を示す21階段室A上部 上部 上部階段室B 階段室C7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750A B C1 5 9 13 2 4 6 8 10 127,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7751 5 9 13 2 4 6 8 10 12階段庇雑排水 雑排水 雑排水 雑排水 雑排水 雑排水階段庇 階段庇縦樋縦樋縦樋縦樋 縦樋 縦樋縦樋 縦樋PS PS PS1-401号室 1-402号室 1-403号室 1-404号室 1-405号室 1-406号室住戸上部 住戸上部 住戸上部 住戸上部 住戸上部 住戸上部階段室A 階段室B縦樋 縦樋 縦樋縦樋通気管通気管TV機器収納庫P.BOX通気管通気管通気管通気管P.BOX自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 自然換気縦樋自然換気 自然換気縦樋自然換気 自然換気縦樋自然換気 自然換気住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸PS PS PS照明 照明 照明1-401号室 1-402号室 1-403号室 1-404号室 1-405号室 1-406号室設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士 (登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年△下部バルコニーライン▽下部バルコニーライン ▽下部バルコニーライン4階天井伏図 S=1:1004階上部天井伏図 S=1:100縦樋 縦樋縦樋 縦樋 縦樋タラップ階段室C縦樋物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し縦樋縦樋物干し 物干し 物干し 物干し縦樋物干し 物干し縦樋物干し 物干し 物干し 物干し縦樋物干し 物干し縦樋15 15▽下部バルコニーライン縦樋▽下部バルコニーライン8,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,1005,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 9 11 1348,63015 151 3 5 7 9 11 1349,0708,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,100 235 235東広島市都市交通部営繕課A19【1号棟】4階・4階上部 天井伏図212122212221222122 22 2221 21 213121312131211221111222219 21212 222 219 11 112911121911122111219221122122219 21212 222 219 11 112911121911122111219221122122219 21212 222 219 11 112911121911122111219211122121SUS304 PL-1.0×200角高圧水洗浄のみSUS304 PL-1.0×200角高圧水洗浄のみSUS304 PL-1.0×200角高圧水洗浄のみSUS304 PL-1.0×200角高圧水洗浄のみSUS304 PL-1.0×200角高圧水洗浄のみSUS304 PL-1.0×200角高圧水洗浄のみP.BOX P.BOX P.BOX P.BOX21 21 2121 21 2130 30 30PC版 ジョイント部を示す1階平面図 S=1:1002階平面図 S=1:100設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:1007,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0508,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 91 5 9 2 4 6 8隔板PS郵便受け掲示板RD縦樋雑排水 雑排水UPUPバルコニー バルコニーバルコニー階段室A隔板PSRD縦樋雑排水 雑排水UPバルコニー バルコニーバルコニー階段室A窓手すり窓庇窓手すり窓庇窓手すり上部窓庇窓手すり上部窓庇住 戸 住 戸住 戸 住 戸縦樋縦樋縦樋隔板PS郵便受け掲示板RD縦樋雑排水 雑排水UPUPバルコニー バルコニーバルコニーRD縦樋窓手すり上部窓庇窓手すり上部窓庇住 戸 住 戸縦樋 縦樋階段室B2-101号室 2-102号室 2-103号室隔板PSRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニーRD縦樋UP窓手すり窓庇窓手すり窓庇住 戸 住 戸縦樋縦樋 縦樋階段室B2-201号室 2-202号室 2-203号室 2-204号室2-104号室7,500 1,350 1,0003,750 1,000 350A B C7,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C令和7年バルコニーRD縦樋バルコニーRD縦樋バルコニーRD縦樋バルコニーRD縦樋15 1532,43015 15地洗い縦樋地洗い縦樋7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0508,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 91 5 9 2 4 6 815 1532,43015 15440 560 3,750 440 560東広島市都市交通部営繕課1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SDSD2A1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SDSD2A1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1 1 1 11 1 1 1SD1下部SD2ASD2ASD1下部消火器消火器消火器検針装置盤消火器引込開閉器盤P.BOXA20【2号棟】1・2階平面図・建具配置図※ ※ 建具符号を示す 建具周囲シーリング打替え※ ※ 建具符号を示す 建具周囲シーリング打替え・塗装改修PC版 ジョイント部を示す32521202113 1314 1418171314 172021325 25202113141817211314 17202118333421333421322 22 22目隠し壁 目隠し壁目隠し壁目隠し壁 目隠し壁目隠し壁目隠し壁 目隠し壁目隠し壁目隠し壁 目隠し壁目隠し壁1314252131314 17202122321202113 1314 1418171314 172021202113141817211314 17202118425 25 2523 23 234426272126272122 22 221314211314 1720212523442226 26設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23 (1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:1003階平面図 S=1:1004階平面図 S=1:100隔板PSパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニー階段室A隔板PSパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水UPバルコニー バルコニーバルコニー窓手すり窓庇窓手すり窓庇住 戸 住 戸住 戸 住 戸階段室A縦樋縦樋縦樋縦樋隔板PSパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニーRD縦樋UP窓手すり窓庇窓手すり窓庇住 戸 住 戸縦樋縦樋 縦樋2-301号室 2-302号室 2-303号室 2-304号室階段室B隔板PSパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニーRD縦樋住 戸 住 戸縦樋縦樋 縦樋2-401号室 2-402号室 2-403号室 2-404号室階段室B7,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C7,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C令和7年窓手すり窓庇窓手すり窓庇 窓庇窓手すり 窓手すり窓庇バルコニーRD縦樋バルコニーRD縦樋バルコニーRD縦樋バルコニーRD縦樋7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0508,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 91 5 9 2 4 6 815 1532,43015 157,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0508,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 91 5 9 2 4 6 815 1532,43015 15440 560 440 560東広島市都市交通部営繕課1AW1AD AD2AD2AW2SW3SDSD2A1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SDSD2A1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1 1 1 11AW1AD AD2AD2AW2SW3SDSD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SDSD1AW1AD AD2AD2AW2SW3SD1 1 1 12B 2B消火器消火器 消火器消火器A21【2号棟】3・4階平面図・建具配置図※ ※ 建具符号を示す 建具周囲シーリング打替え※ ※ 建具符号を示す 建具周囲シーリング打替え・塗装改修PC版 ジョイント部を示す21202113 1314 1418171314 172021202113141817211314 17202118425 25 2523 23 234426272126272122 22 221314211314 1720212523442221202113 1314 1418171314 172021202113141817211314 17202118425 25 2523 23 234426272126272122 22 221314211314 17202125234422設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100屋根伏図 S=1:1004階上部平面図 S=1:1007,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750A B C1 3 5 7 91 5 9 2 4 6 87,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B CPS雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニー住戸上部 住戸上部階段室A上部縦樋▽上部大庇ラインRD RDRD通気管 通気管(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)水勾配 水勾配水勾配 水勾配RD縦樋PS雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニー住戸上部 住戸上部階段庇上部縦樋縦樋△上部大庇ライン縦樋RDRD RDRD RD通気管 通気管(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)(防水継手)水勾配 水勾配水勾配 水勾配RD階段室B2-401号室 2-402号室 2-403号室 2-404号室令和7年アンテナ基礎屋上点検口△上部大庇ライン▽上部大庇ラインバルコニー縦樋バルコニー縦樋陸 屋 根7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0508,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 91 5 9 2 4 6 815 1532,43015 1532,8708,100 8,100 8,100 8,100 235 235235 235東広島市都市交通部営繕課22A【2号棟】4階上部平面図・屋根伏図PC版 ジョイント部を示す214442121 213021 2122 22 222121442122101022 22 22 2210 109 9 9 99 9 9 91020 20 20 2020 20 20 20 20通気金具φ100通気金具φ100通気金具φ100通気金具φ100通気金具φ100 通気金具φ100通気金具φ100 通気金具φ100通気金具φ75 通気金具φ75 通気金具φ75 通気金具φ752,350900階段庇308防水層ふくれ・割れ:既設防水層開削脱気筒<撤去>脱気筒<撤去>脱気筒<撤去>脱気筒<撤去>20縦樋縦樋縦樋設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23 (1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年東広島市都市交通部営繕課23A1,000 2,600 2,600 2,600 2,600▽GL▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△軒高▽パラペット天AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AW-1AW-1AW-1AD-1AW-1AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AD-1AD-1AW-1AW-1AW-1AW-18,100 8,1001 3換気 換気換気 換気換気 換気換気 換気AD-18,100 8,100AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AW-1AW-1AD-1AW-1AD-1AW-1AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AD-1AD-1AW-1AW-1AW-1AW-1換気 換気換気 換気換気 換気換気 換気5 7 9南側立面図 S=1:1002市営1,350A B C1,000 7,5003,750 3,750東側立面図 S=1:100△軒高▽4SL▽3SL▽2SL▽1SL▽GL2,600 2,600 2,600 2,600 1,00016011,5601517 17151011213042321棟番号 アルミ製 DP塗替え350×600×2文字1 332,43015 15目隠し板 目隠し板 目隠し板目隠し板 目隠し板 目隠し板目隠し板 目隠し板 目隠し板目隠し板 目隠し板 目隠し板目隠し板 目隠し板 目隠し板目隠し板 目隠し板 目隠し板目隠し板 目隠し板 目隠し板目隠し板 目隠し板 目隠し板P.BOXDP塗替えTV機器収納庫DP塗替えP.BOXDP塗替えP.BOXDP塗替え電線管:NAD塗替え電線管:NAD塗替え電線管:NAD塗替え電線管:NAD塗替え101号室201号室301号室103号室203号室303号室402号室302号室202号室102号室1235221101125234221921221522 211718252221921221522 211718212523413101122 22401号室 404号室304号室204号室104号室12211011252343403号室P.BOXDP塗替え430×850×1文字▽パラペット天160~20011,560~11,600PC版 ジョイント部を示す【2号棟】立面図(1)設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年東広島市都市交通部営繕課24A給湯 給湯 給湯 給湯給湯 給湯 給湯 給湯給湯 給湯 給湯 給湯給湯 給湯 給湯 給湯7,050 2,100 7,050 7,050 2,100AD-2 AD-2AD-2 AD-2AD-2 AD-2AD-2 AD-2 AD-217,050AD-2AD-2AD-2AD-29 8 6 5 4 2北側立面図 S=1:1001,000 2,600 2,600 2,600 2,600▽GL▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△軒高▽パラペット天SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1 SW-1SW-1 SW-1SW-1 SW-1SW-1 SW-1△軒高▽4SL▽3SL▽2SL▽1SL▽GL2,600 2,600 2,600 2,600 1,0002西側立面図 S=1:1001,350市営A B C1,000 7,5003,750 3,750AD-2AD-2AD-211,5601601517 17152130423211011棟番号 アルミ製 DP塗替え350×600×2文字1 3DP塗替えP.BOX電気引込ブラケットL760DP塗替えDP塗替え(支持金物共)引込開閉器盤W400×D180×H650P.BOX400角×D200DP塗替え300角×D200DP塗替えDP塗替え(支持金物共)支持金物 DP塗替え電線管HIVE36 NAD塗替え32,43015 15404号室 403号室 402号室 401号室304号室204号室104号室 103号室203号室303号室 302号室202号室102号室 101号室201号室301号室21211815195 21742652727273027 2134652727273027 21310114211915172110114211915172AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2430×850×1文字電線管C63電線管HIVE22 NAD塗替え電線管C631 111,560~11,600▽パラペット天160~200PC版 ジョイント部を示す【2号棟】立面図(2)設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23 (1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年1階床下天井伏図 S=1:1001階天井伏図 S=1:100縦樋雑排水 雑排水バルコニー縦樋7,050 2,100 7,0508,100 8,1002,775 1,0501,050 2,7755,325 5,3251 3 5 7 91 5 2 4 6 8住 戸 住 戸縦樋縦樋 縦樋PS雑排水 雑排水縦樋縦樋窓庇 窓庇階段室A階段室A照明住戸床下 住戸床下縦樋縦樋 縦樋縦樋雑排水 雑排水縦樋住戸床下 住戸床下階段室B2-101号室 2-102号室 2-103号室 2-104号室7,050 2,100 7,0508,100 8,1002,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325住 戸 住 戸PS縦樋縦樋 縦樋雑排水 雑排水縦樋窓庇 窓庇照明92-101号室 2-102号室7,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C7,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C階段室B2-103号室 2-104号室32,400床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔縦樋 縦樋7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0508,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 91 5 9 2 4 6 815 1532,43015 15縦樋 縦樋東広島市都市交通部営繕課440 560 560 440A25【2号棟】1階床下・1階 天井伏図162 21212151621516 21222 21528282827162 21212151621516 21222 215282828272115161516282715 16192828282124232221 19 1924232115161516282715 16192828282124232221 19 191922 221621215242321 15 16192121床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔バルコニー バルコニー バルコニーバルコニー バルコニー バルコニー バルコニー物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干しバルコニーバルコニー縦樋バルコニーバルコニー縦樋物干し 物干しバルコニーバルコニーバルコニーバルコニー21 2121 2122 22PC版 ジョイント部を示す22222設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年3階天井伏図 S=1:1002階天井伏図 S=1:1007,050 2,100 7,0508,100 8,1002,775 1,0501,050 2,7755,325 5,3251 3 5 7 91 5 9 2 4 6 87,050 2,100 7,0508,100 8,1002,775 1,0501,050 2,7755,325 5,3251 3 5 7 91 5 9 2 4 6 8住 戸 住 戸PS雑排水 雑排水縦樋縦樋窓庇 窓庇階段室A照明住 戸 住 戸PS雑排水 雑排水バルコニー縦樋縦樋窓庇 窓庇階段室A照明7,050 2,100 7,0508,100 8,1002,775 1,0501,050 2,7755,325 5,3257,050 2,100 7,0508,100 8,1002,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325住 戸 住 戸PS縦樋縦樋 縦樋雑排水 雑排水縦樋窓庇 窓庇照明住 戸 住 戸PS縦樋縦樋 縦樋雑排水 雑排水バルコニー縦樋窓庇 窓庇照明32,40032,4002-201号室 2-202号室2-301号室 2-302号室7,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C7,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C2-203号室 2-204号室2-303号室 2-304号室階段室B階段室B縦樋 縦樋縦樋バルコニー縦樋東広島市都市交通部営繕課560 440 560 44026A【2号棟】2・3階 天井伏図2115161516282715 16192828282124232221 19 1924232115161516282715 16192828282124232221 19 191922 222115161516282715 16192828282124232221 19 1924232115161516282715 16192828282124232221 19 191922 22242321 15 161921242321 15 161921物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干しバルコニー縦樋バルコニーバルコニー縦樋バルコニーバルコニーバルコニー縦樋バルコニーバルコニーバルコニー物干し 物干し物干し 物干しバルコニーバルコニー21 2121 21バルコニーバルコニー縦樋PC版 ジョイント部を示す設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23 (1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年4階天井伏図 S=1:1004階上部天井伏図 S=1:100階段室A上部7,050 2,100 7,0508,100 8,1001 3 5 7 91 5 9 2 4 6 87,050 2,100 7,0508,100 8,1002,775 1,0501,050 2,7755,325 5,3251 3 5 7 91 5 9 2 4 6 8階段庇雑排水 雑排水縦樋縦樋PS住戸上部 住戸上部階段室A縦樋通気管通気管TV機器収納庫P.BOX自然換気 自然換気 自然換気 自然換気縦樋自然換気 自然換気住 戸 住 戸PS照明▽下部バルコニーライン ▽下部バルコニーライン上部7,050 2,100 7,0508,100 8,1002,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325雑排水 雑排水階段庇縦樋縦樋縦樋住 戸 住 戸PS△下部バルコニーライン階段室B7,050 2,100 7,0508,100 8,100PS住戸上部 住戸上部縦樋縦樋縦樋通気管通気管P.BOX自然換気 自然換気 自然換気 自然換気縦樋自然換気 自然換気照明32,40032,4007,500 1,350 1,0003,750 3,750A B C7,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C縦樋縦樋 縦樋階段室B2-401号室 2-402号室 2-403号室 2-404号室2-401号室 2-402号室 2-403号室 2-403号室縦樋▽下部バルコニーライン縦樋東広島市都市交通部営繕課A27【2号棟】4階・4階上部 天井伏図物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し2121222122 22 2221 21312131211221111222219 21212 222 219 11 112911121911122111219221122122219 21212 222 219 11 1129111219111221112192SUS304 PL-1.0×200角高圧水洗浄のみSUS304 PL-1.0×200角高圧水洗浄のみSUS304 PL-1.0×200角高圧水洗浄のみ 高圧水洗浄のみ212111122121縦樋縦樋縦樋SUS304 PL-1.0×200角物干し 物干し縦樋P.BOX P.BOX21 2121 2130 30タラップ:DP塗替え屋上点検口PC版 ジョイント部を示す設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和7年A東広島市都市交通部営繕課1,000 2,600 2,600 2,600 2,600 16011,560▽パラペット天1,3501,650 1,650 665 6351,3006651,200 1,150 1,150 120160 120 130 130 120 130 120和 室和 室D K285D Kバルコニーバルコニー1,000 350バルコニーA玄 関廊下B1,000ガス給湯器5151,435 1,335 600 665 285 1,650 665 650浴 室トイレ 洗面脱衣和 室和 室 バルコニーC△軒高▽4SL▽3SL▽2SL▽GL矩 形 図 S=1:303,7507,5003,7501,20011615131445181721194161514141317151417131416212542442342554121110995 100 10 150 10 101,200 65 420 35 890 600 99075 75100 10075 75160120690 27 113 40100 1,800 58040053019285 665 1,680 250 550台所換気扇920 100100 2608320 100411109121513144518171421205 6164 4 4231ジョイント部シーリングを示す外部開口部廻りシーリングを示す28土間コンクリート<既存のまま>犬走り:矩 形 図75037510立上り30 シーリング2014155 15 8010×1010×1010×1010×1010×1010×1010×10A部20 30510100 10075 7512035腰壁:現場打ち 鉄筋コンクリート外壁:プレキャスト 鉄筋コンクリート版モルタル 腰壁水切りジョイント部シーリング<撤去>MS-2 20×10<新設>3▽1SL▽1SL床版:プレキャスト鉄筋コンクリート版妻面130妻面105B部2100 10012075 75 10 10腰壁:現場打ち 鉄筋コンクリートモルタル<撤去>MS-2 20×10<新設>30 20 10 120床版:プレキャスト鉄筋 コンクリート版 鉄筋コンクリート版外壁:プレキャスト1413ジョイント部シーリングジョイント部シーリング<撤去>上階:MS-2 10×10再下階:MS-2 20×10<新設>B部 断面詳細図 S=1:10 A部 断面詳細図 S=1:101:30 1:10設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23 (1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和7年A東広島市都市交通部営繕課PSUP1 2 3 4 5 6 7 814131211109-35-55+27 +27階段室3,750350 1,125 525 250×7=1,750350 1,375 775 250×5=1,250床勾配床勾配床勾配床勾配B C90 75 75 75 75 50 50 8105020 2050PS814131211109-35+27 +27階段室3,750350 525350 1,375 775 250×5=1,250床勾配床勾配床勾配床勾配B C75 75 75 75 50 8105020-551,135縦樋縦樋PSUP1 2 3 4 5-35-55+27 +27階段室3,750 675350 1,125 525 250×7=1,750350 1,375 775 250×5=1,250床勾配床勾配B C縦樋8101 2 3 4 5UP4階平面詳細図 S=1:302,1002・3階平面詳細図S=1:301階平面詳細図 S=1:30560 56050 20 2050810 50 50 810 75 75 75 75 90床勾配-1001/100掲示板郵便受け消火器箱3433消火器箱消火器箱26262632犬走地洗い32126262626322621262632262129階 段 詳 細 図3,750 1,0001,750 2,000△軒高▽パラペット天1,000 2,600 2,600 2,600 2,600 16011,56055 845/5=16955 55 551,485.7/8=185.71 1,485.7/8=185.71 1,485.7/8=185.71 1,114.3/6=185.71 1,114.3/6=185.71 1,114.3/6=185.71▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△GL190 1,060 10401,330 2,180.7 100301,060 170 20 1020302075 801,270 1,330 1,270 1,330 1,249670550 160 12080~1005PSPSPS150170 170 170 170 160 5 140 60 50 10 50 10 50 50 75 50 75 10 50 50 75照明器具2,245 2,245 2,245155 150 55 490900100 700315260 640φ550 120 50 55 120 50 551,250 180 180 1,50080掲示板3234402827261 327263228272627263228272627261,6801,130 40 60 15026262626322632樹脂被覆手すりφ40 DP塗替えタラップ支柱:L-50×50×4.0 DP塗替えタラップ:φ16×W300×D15027303111109292,26029床勾配1/100262727100 □640C B3,750560 7,500ジョイント部シーリングを示す外部開口部廻りシーリングを示す階段室断面詳細図 S=1:3075 75 10PL-665 15 1525 70 95 150 407040 30ジョイント部シーリング<撤去>MS-2 20×10<新設>20 50プレートジョイント部モルタル詰め:140×95×t40各2か所C部 断面詳細図 S=1:1075 75 10ジョイント部シーリング<撤去>MS-2 20×10<新設>20 50D部 断面詳細図 S=1:10MS-2 20×10<新設>ジョイント部シーリング<撤去>282626C C D D1:30 1:102777 7 7 77 7 7 728振れ止め:PL-6×38DP塗替え【建具周囲シーリング打替】1AW1,3001,500B-1- 換気窓:フロート板ガラスt5.0上:フロート板ガラスt3.0、下:刷りガラスt3.0引違い換気窓付アルミ製 引違い窓1号棟×20 2号棟×16AW上:フロート板ガラスt3.0、下:刷りガラスt3.0位置・数量備 考枠見込・仕上沓摺・水切硝 子金 物扉厚・仕上符号・名称姿 図位置・数量備 考枠見込・仕上沓摺・水切硝 子金 物扉厚・仕上符号・名称姿 図備 考符号・名称位置・数量枠見込・仕上沓摺・水切硝 子金 物扉厚・仕上姿 図建具改修工事内容【建具周囲シーリング打替】 シーリング10×10<撤去> MS-2 10×10<新設>【ガラス及び建具枠の清掃】【塗替え】 鋼製建具のみDP塗替え(枠共)S=1:100設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和7年A東広島市都市交通部営繕課外部建具表B-1【建具周囲シーリング打替】AD1アルミ製 引違い戸【建具周囲シーリング打替】ADアルミ製 引違い戸2引違い換気窓・給気ガラリ付 引違い換気窓付1,6501,5001,650-1号棟×24 2号棟×16換気窓:フロート板ガラスt5.0【建具周囲シーリング打替】ADアルミ製 引違い戸引違い換気窓付1,5001,6501号棟×4 1号棟×44 2号棟×32上:フロート板ガラスt3.0、下:刷りガラスt3.0B-1- 換気窓:フロート板ガラスt5.0B-1- 上:網入りガラスt6.8、下:網入り型板ガラスt6.8換気窓:網入りガラスt6.8【建具周囲シーリング打替】1,3001,500B-1-引違い換気窓付アルミ製 引違い窓2’ 1’1号棟×4換気窓:網入りガラスt6.8上:網入りガラスt6.8、下:網入り型板ガラスt6.8アルミ製二重水切-B-1AW【建具周囲シーリング打替】2600450型ガラスt4.01号棟×24 2号棟×16アルミ製 内倒し窓アルミガラリ付1,435250SW1ステンレス製 はめ殺し窓【建具周囲シーリング打替】塞ぎ窓・内倒し可動ガラリ付FIXSUS304ヘアライン網入型板ガラスt6.81号棟×24 2号棟×161号棟×9 2号棟×6SOPSOP-SDスチール製 片開き戸11F 階段室-【建具周囲シーリング打替】SOPSOP-SD-【建具周囲シーリング打替】2Aスチール製 片面パイプシャフトドア1号棟×3 2号棟×2附属金物一式SOPSOP-SD-【建具周囲シーリング打替】スチール製 片面パイプシャフトドア附属金物一式1号棟×3 2号棟×22BSD3SOPSOPスチール製 片開き戸-【建具周囲シーリング打替】階段室側のみ【塗替え】1号棟×24 2号棟×16 1~4F 階段室 4F 階段室 1~3F 階段室30両面【塗替え】 両面【塗替え】 両面【塗替え】 両袖固定パネル付 両袖固定パネル付60-60-60- - -60 6060 60-1,500附属金物一式、網戸なし 附属金物一式、網戸なし 附属金物一式、網戸なし 附属金物一式、網戸なし1~4F 住戸(DK) 1~4F 住戸(和室) 1~4F 住戸(和室) 1~4F 住戸(和室) 1~4F 住戸(和室)1~4F 住戸(トイレ) 1~4F 住戸(浴室)乙種防火戸 乙種防火戸甲種防火戸附属金物一式、網戸なし附属金物一式、網戸なし 附属金物一式、網戸なし▽SL▽SL ▽SL1:50丁番、シリンダー面付本締錠、附属金物一式▽SL490室名札 室名札540牛乳受 牛乳受8001,9008036鋼製丁番、シリンダー本締錠、ノブ、附属金物一式2,245 50 501,770 70 70消火器50 80365040 401,770 70 70室名札 室名札牛乳受 牛乳受50消火器140 2,260建 具 表室名札<取外し><再取付>室名札<取外し><再取付>ガラリ部はビニル養生を行うこと 附属金物一式、 網戸なし扉側面小口は塗装改修を行わない 扉側面小口は塗装改修を行わない 扉側面小口は塗装改修を行わない防水層立上げ<撤去><新設>既設防水層<撤去>8設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和7年A東広島市都市交通部営繕課31部分詳細図(1)1241198既存防水層<残置>既設防水層<撤去><取外し><撤去>10<取外し>8既存防水層<残置>911124断熱材t25<残置>10屋上陸屋根 平場9屋上陸屋根 排水溝・立上り改修前 軒先断面詳細図 改修前 妻面断面詳細図12411981091112410<再取付><再取付>防水層<新設>防水層<新設>防水層<新設><新設>8防水層<新設>改修後 軒先断面詳細図 改修後 妻面断面詳細図改修前 断面詳細図南面:1,350 北面:1,000 235160 120130 3012030100 260 100 135120 250~4075 75 105 75 40 30 60 60 30100120120 120 φ550 50 5055~241 55~241□1,000180 180 □64065 245~26049098屋上点検口:SUS304 600角<既存のまま>2927982927 SOP塗り出隅:L-35×35 出隅:L-35×3529272927 DP塗替え改修後 断面詳細図▽軒高 ▽軒高△軒高8 8立上り:ウレタン系塗膜防水<新設>100 250 300 250 100改修前 断面詳細図300 150 30150 150 □700□1,000改修前 平面詳細図89アンテナ支柱:上部φ47×L3,000 下部φ60×L740PL-6×60×4本 亜鉛めっき仕上げ亜鉛めっき仕上げ端末シーリング<撤去>BPL-6×700角亜鉛めっき仕上げコンクリート打放し仕上<撤去>160▽軒高端末シーリング<撤去>PL-6×60×4本亜鉛めっき仕上げBPL-6×700角亜鉛めっき仕上げアンテナ支柱:亜鉛めっき仕上げ天端:コンクリート打放し仕上89アンテナ支柱:上部φ47×L3,000 下部φ60×L740PL-6×60×4本BPL-6×700角アンテナ支柱 亜鉛めっき仕上げ DP塗替え <塗装改修>PL-6×60×4本BPL-6×700角<新設><撤去>防水端末シール材防水端末シール材<新設>防水端末シール材防水端末シール材防水端末シール材15×10下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布ウレタン系塗膜防水(X-2)<新設>高圧水洗浄の上端末シーリングMS-2 10×10端末シーリングMS-2 10×10<新設>下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布ウレタン系塗膜防水(X-2)<新設>高圧水洗浄の上:亜鉛めっき仕上げDP塗替え<塗装改修>亜鉛めっき仕上げDP塗替え<塗装改修>DP塗替え<塗装改修>亜鉛めっき仕上げ亜鉛めっき仕上げDP塗替え<塗装改修>亜鉛めっき仕上げDP塗替え<塗装改修>改修後 平面詳細図改修後 断面詳細図屋上陸屋根 屋上点検口 1号棟:1か所 2号棟:1か所屋上陸屋根 アンテナ基礎 1号棟:1か所 2号棟:1か所防水押えアルミ製L-30×10屋上陸屋根 ハト小屋 1号棟:4か所□90050100 150 500 150 100改修前 断面詳細図89笠木:SUS304 HL t1.5 <既存のまま>コンクリート打放し仕上160 50 10 15360 13024020シーリング10×10<撤去>89シーリングMS-210×10<新設>▽軒高改修後 断面詳細図<撤去>防水端末シール材15×10防水押えアルミ製L-30×10防水端末シール材15×10防水押えアルミ製L-30×10下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布ウレタン系塗膜防水(X-2)<新設>高圧水洗浄の上高圧水洗浄・下地調整の上可とう形改修塗材RE<新設>屋外露出給水管:VB50外装・保温材のみ<新設><新設>プライマー塗りプライマー塗りプライマー塗り既存アスファルト防水増貼り増貼りドレン周辺部防水層撤去既存ドレン改修用ドレン・ドレンキャップ<新設>両面テープ既存アスファルト防水20屋上ルーフドレン廻りプライマー処理粘着層付き改質アスファルトシートt1.5増貼りシートt3.5粘着層付き改質アスファルト仕上げ塗料塗りプライマー塗りプライマー塗りステンレスバンド防水端末シール材15×10仕上げ塗料塗り粘着層付き改質アスファルトシートt3.5粘着層付き改質アスファルトシートt3.5防水端末シール材粘着層付き改質アスファルトシートt1.5増貼り粘着層付き改質アスファルトシートt1.5増貼り既存アスファルト防水層粘着層付き改質アスファルトシートt1.5増貼りステンレス通気筒 1号棟:6か所 2号棟:4か所コンクリート基礎:ステンレス架台:L-60×60×6W300×H390屋外露出給水管:VB50外装・保温材のみ<撤去>屋外露出給水管:VB50外装・保温材のみ<撤去><新設>ゴムマットt8×540×200<撤去><新設>S=1:20S=1:10S=1:10S=1:10 S=1:10S=1:20S=1:10500×150×H160@2,000給水管架台をジャッキアップの上防水改修1:10・20屋上陸屋根 給水管架台 1号棟:19か所160~200140~170通気金具(防水継手)1号棟:φ100用×12か所 φ75用×6か所S=1:10 屋上陸屋根 通気金具(防水継手)7201号棟:φ100用×12か所 φ75用×6か所2号棟:φ100用×8か所 φ75用×4か所2号棟:φ100用× 8か所 φ75用×4か所100 55 100ベントキャップ:溶融亜鉛めっき仕上げ<既存のまま>亜鉛めっき鋼管<既存のまま>カバー:鋳鉄製<取外し> <再取付>タールエポキシ樹脂塗替え120φ75用:φ160・φ100用:φ180φ75用:φ110・φ100用:φ150上皿のみ<撤去>防水端末シール材防水端末シール材防水押えアルミ製L-30×15×t2.0<新設>防水端末シール材<撤去><新設>屋上陸屋根 通気金具(防水継手)(M-4図)(M-4図) (M-4図)2号棟:8か所窓手すり DP塗替え南面 断面図設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和7年A東広島市都市交通部営繕課部分詳細図 (2)32S=1:3018バルコニー120995 10 10 75 150 100 102501,025 75 1306040360 350 565 752,475 2,850305 1,560 310 600 450120 11070隔板目隠し板 目隠し板 目隠し板450 1,800バルコニー手すり:□-70×45支柱:□-40×40FB-6×40□-28×18 手すり子:□19×19@110横桟:□-40×40手すり子:□19×19@110目隠し板:石綿含有石綿板t5 VP<撤去>フレキシブル板t5 NAD<新設>1517131417排水溝→22182021バルコニー13排水溝→171715A A南面 側面図17バルコニー バルコニー縦樋目隠し板 目隠し板 目隠し板1,553 648 1,553975台所換気扇375RD雑排水C1,3501,0001,8001,3501,2001,000350 210 365 7575 1052,775 2,775RDRD隔板770 1,560 305 305 1,560 840 840 70 70 701413排水溝→←排水溝←排水溝 排水溝→ ←排水溝縦樋202175 7575 7515▽SL▽SLC南面 平面図南面 正面図北面 平面図 北面 平面図北面 正面図 北面 正面図▽SL▽SL150100 101715北面 側面図北面 断面図1010 751,0006451,200 250120130 60401,025 75バルコニー17151715171413182021S=1:5034 33 2518 300 181,290(1,295)514(519)200 18 30 189460扉補強裏板神栄ホームクリエイト SA-8BL同等品2段×4列(8戸用)材質:SUS304 HL 本体t0.7 背板t0.5 扉補強板t0.7仕様:BL商品※( )内は本体の最大公差寸法を示す14052 30取付穴φ7.54か所南京錠別途φ7穴側面図階段室 郵便受け 1号棟:3か所 2号棟:2か所 S=1:15 階段室 掲示板 1号棟:3か所 2号棟:2か所 S=1:15・5正面図枠:アルミ シルバー掲示板:レーザーライトグレーEP合板t5.5(2類)合板t3.0(1類)2466 349取付金具取付穴 5φ表面材:レザー合板t3.0(1類)EP合板t5.5(2類)2490066600文字(掲示板)34 3434正面図 側面図コーナー:アルミダイカスト断面図 S=1:519バルコニー 物干し金物 DP塗替え S=1:15400220 31053012310250 280300 20010050100 100 100 100φ1310φ取付長穴 (10×20)側面図平面図55352号棟:64個1号棟:96個1,720890S=1:30・5正面図1号棟:24か所2号棟:16か所断面図 S=1:5平面図 S=1:580L-50×70400φ34×t2.3φ15.9PL-50×50×6.0(2号棟102・103号室)フレームφ34×t2.3 手すり子φ15.9×13本10×10<新設>シーリング(PU-2)-PC笠木取合い:手すり支柱脚部枠:L-40×40×3中桟:PL-60×2.3PL-32×2.3隔て板:石綿含有石綿板t5VP<撤去>改修前 断面図 改修前 裏面PL-32×2.3PL-32×2.3690 110 271,800 100112.5100 1,80027 110 69030 30 3022293830H=1,800ボード押えビードSUS M8オールアンカーSUSブラケット(上下スライド調節)SUS M8ボルト止め化粧けい酸カルシウム板t5バルコニー 手すり DP塗替え既設:鋼製既製品<撤去> 既設:アルミ製枠既製品<撤去>バルコニー 隔て板<撤去><新設> 1号棟:20か所 2号棟:12か所支持金物<撤去>穴跡:シーリング詰め取付金物:PL-32×2.3<撤去>取付金物:PL-32×2.3<撤去>縦樋支持金物:SUSブラケット改修後 断面図20 40 40W690SUS M8オールアンカーボード押えビードSUSブラケット(上下スライド調節)化粧けい酸カルシウム板t5枠:アルミ押出型材シルバー2729下部:横桟□-40×40鉄部に固定SUS M8ボルト止め縦樋支持金物:SUSブラケット上部:手すり□-45×75改修後平面詳細図 S=1:5避難誘導ステッカー(両面)改修後断面詳細図 S=1:5S=1:20・5消 火 器590 15235 170正面図階段室設置 消火器箱S=1:15正面図 側面図S=1:30 階段室 検針装置盤:鉄部 DP塗替え側面図 正面図450 2051,030 500電線管:HIVE22・36×3NAD塗替えDP塗替え正面図 側面図375 1,030430 180NAD塗替えDP塗替え電線管:HIVE36×2・22南面TV機器収納庫・ボックス類:鉄部 DP塗替え、 電線管:HIVE管 NAD塗替え1号棟:1か所 2号棟:1か所150220 200 100200350400252516010015025150 16010020020010070 502号棟:1個1号棟:1個 1号棟:4個 1号棟:2個2号棟:1個 2号棟:3個1号棟:24個2号棟:16個TV機器収納庫 DP塗替え プルボックス DP塗替え プルボックス DP塗替え プルボックス DP塗替え 樹脂製露出スイッチボックスNAD塗替え2号棟:電線管DP塗替え C31: 5.5m C25:5.1m C19:16.6m 塩ビ管NAD塗替え HIVE16:36.4m1号棟:電線管DP塗替え C31:21.7m C25:5.1m C19:16.6m 塩ビ管NAD塗替え HIVE16:59.1m1:50・30・20・15・517 171号棟1階:3か所<取外し><再取付><撤去><新設>1号棟:9か所階段室 消火器箱(壁掛け)55設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和7年東広島市都市交通部営繕課A令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事As1880-2東広島市24-11東広島市24-7東広島市1881-1東広島市AsCoCoAsCoCoCoAsAsAsCoAsAsCoCo電柱As電柱電柱東広島市AsCo7-123-6東広島市敷地境界線(25,440)敷地境界線(9,840)敷地境界線(13,800)敷地境界線(13,920)(550)敷地境界線(14,560)(1,810)(4,970)(1,820)(7,300)敷地境界線(13,490)(12,450)敷地境界線(18,370)道路境界線(5,330)敷地境界線(25,160)(18,470)敷地境界線(21,090)(4,120)(2,560)敷地境界線(11,260)(3,410)(4,590)道路境界線103.2392.3696.11T690.4190.1692.8293.6493.6493.1293.0893.2993.5490.4490.20T596.0196.0496.0695.77T495.7196.0695.7196.08T4-195.72102.19102.14102.02102.19102.14102.2391.5591.3791.5589.9198.9999.77102.2099.9699.7299.5699.99H=100.00T3102.32KBM 1102.22H=102.228103.33102.39102.29101.91102.20103.33103.27104.35103.16H=103.120T11103.11103.16103.19103.2089.9191.5491.5091.5291.3591.5794.4795.7895.9396.20100.18100.0399.1198.99(4,200)100.1099.61100.34100.45100.1899.89100.22T2100.7199.8399.86100.10T2-1T1100.20100.06100.17100.21102.55102.22102.23102.51103.19102.96102.98103.24103.21T10汚102.91102.90103.26103.39101.99103.16103.25103.31MMM102.38MT8-1101.97102.27103.23103.17102.88103.39T9102.31102.48102.27102.16102.16102.02102.28101.96T6-297.87T6-3T4-2101.92T9-1102.2396.0896.0596.0596.15T6-1T-6-191.5991.3391.50100.16101.67101.64101.56 101.35101.57103.1192.86新設金属標K517既設プラスチック杭K510新設金属鋲K511新設金属鋲K512新設金属鋲K513K525新設金属鋲K524新設金属鋲新設金属鋲K523K522新設金属鋲既設金属鋲K521既設金属標K519既設金属鋲K518新設金属鋲K509新設金属鋲K508新設金属鋲K507新設金属標K506新設金属標K505新設金属鋲K504既設金属鋲K503新設金属標K501新設金属標K502新設金属鋲新設金属標K515K514新設金属標K516敷地境界線(34,050)12 34 56 7 89 1011 1213 1415 161718 19 20 2122 23 24 2526 27 28 293031323334353637383940102.29電柱Co保管場所粗大ごみ等1号棟(24戸)2号棟(16戸)物置物置プロパン庫物置 物置プ ロ パ ン 庫街路灯街路灯受水槽ゴミ置き場1 137,500A C1,000 1,3507,5001,3501,000AC198,100×6=48,6008,100×4=32,40032,430151515 1548,630 240 775外構改修工事部分を示す街路灯街路灯駐 車 場駐 車 場駐 車 場駐車場駐車場1:2503466凡 例場所・部位 記号 改修前4プロパン庫(1号棟)プロパン庫(2号棟)物置(1号棟)物置(2号棟)軽量鉄骨造 平屋建て<2棟撤去>軽量鉄骨造 平屋建て<2棟撤去>屋根<撤去>街路灯ポール×4本 H3.5m 塗装改修 LED照明器具更新は別途工事<電気設備工事>個別物置24棟<新設> 一部コンクリート基礎<新設>個別物置16棟<新設> 一部コンクリート基礎<新設>改修内容街路灯 詳細図▽舗装面塩ビ製キャップ<既存のまま>3,500 801,200650φ114.3φ60.5φ38.1※800見え係り鉄部:DP塗替え※受水槽設置のポールは擁壁に固定(埋込部分も屋外露出)電源用穴:2-100×60電源取出し口:φ32×L40DP塗替え露出電線管:HIVE16NAD塗替え33外構平面図現況外構平面図 S=1:2503 5 6 777777屋根<高圧水洗浄のみ>外壁:可とう形改修塗材RE 屋根<新設> 鉄部・建具:塗装改修外壁:可とう形改修塗材RE 鉄部・建具:塗装改修設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和7年A東広島市都市交通部営繕課34外構詳細図(1)3 4 プロパン庫(2号棟)34プロパン庫(1号棟)3,7507,500150100400250150501,5004001,07537.537.577524030020040015010015025050350100 16010401101,4906,7003,3503,35015010050150250504004003,3503,35037.537.5200200100120100150150775150150150150150プロパン庫1号棟プロパン庫150200200200775150150プロパン庫プロパン庫プロパン庫775175200201,95010401601004002002001504002001004002507575支柱:□-75×75×3.2DP塗替え柱頭:PL-4 DP塗替え鉄筋D13 DP塗替えDP塗替えDP塗替え 見え係り部DP塗替え 消火器臥梁:コンクリート打放し 複層塗材E20(外部側のみ) 可とう形改修用塗材RE 高圧水洗浄の上1,9501,950外壁:CB t150 化粧積み 複層塗材E 高圧水洗浄の上 可とう形改修用塗材REプロパン庫(1号棟)断面図 S=1:50プロパン庫(1号棟)平面図 S=1:50150根廻り:コンクリート打放し屋根:石綿含有大波スレート葺き<高圧水洗浄のみ><高圧水洗浄のみ>プロパン庫(2号棟)平面図 S=1:50プロパン庫(2号棟)断面図 S=1:50屋根:石綿含有大波スレート葺き<撤去> 無石綿大波スレート葺き<新設>けらば:石綿含有スレート<撤去> 無石綿スレート<新設>(外部側のみ) 可とう形改修用塗材RE 高圧水洗浄の上臥梁:コンクリート打放し 複層塗材E外壁:CB t150 化粧積み複層塗材E高圧水洗浄の上可とう形改修用塗材RE根廻り:コンクリート打放し<高圧水洗浄のみ>1,5001,950けらば:石綿含有スレート<高圧水洗浄のみ>3001,4601601,800751,800751,800751,8001,600751,600751,600751,600梁:溝形鋼 150×75×6.5×10梁:溝形鋼 150×75×6.5×10 母屋:C-100×50×20×2.3 両開戸:DP塗替え 建具枠 L-40×40 斜材補強材 φ13中桟 FB-50×4金網 亜鉛めっきメッシュ 梁支柱消火器箱:W550×D210×H685/70013C AB断面詳細図 S=1:201:50 1:20S=1:50・1:20消火器消火器箱:W550×D210×H685/700 <取外し><再取付>1503,7503,7503,750内部:既存のまま(LPG使用)内部:既存のまま(LPG使用) <撤去><新設>物 置(1号棟) 5600 8114,000改修前 配 置 図改修後 配 置 図S=1:100102.96102.98103.24103.24102.98102.96敷地境界線(34,050)103.19102.51102.23敷地境界線(25,440)4,000 1,54017,710 920 17,710 485敷地境界線(34,050)103.19102.51102.23敷地境界線(25,440)外構詳細図(2)35東広島市都市交通部営繕課A令和7年令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号MASAA1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美 保広コーポ103号室〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25図面番号種別A2:100% A3:71%縮小設計 図面内容・縮尺 工事名設計者・設計事務所名既設基礎<高圧水洗浄>既設基礎:36,800233新設基礎:2,000244物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置 物 置1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512 88 1,512811 600鉄筋コンクリート基礎<新設>Fc21N/mm2 SL18 t200再生クラッシャランt100天端:コンクリート同時押え:エラスタイトt25×150<新設>既存コンクリート・アスファルト舗装取合い部(四面)アスファルト舗装t50<撤去>クラッシャランt150<撤去>すきとりt100アスファルト舗装:カッター入れ6 5 物 置(1号棟)24棟 物 置(2号棟)16棟 プレファブ物置<新設> S=1:30・1:201-101有効開口幅8211,51232.5 32.51,577有効高さ:1,914室内有効幅:1,4182,124.5635.5室内有効奥行811上枠左右上面高さ:2,058.51,006.599 99室名札:アクリル板t3×W150×H50部屋番号インクジェット出力正面立面図 S=1:30 側面立面図 S=1:302,12352811635.5室内有効奥行128.5 471,005.5鼻隠し 前屋根板上枠 後上レール棚板棚受下レール床板壁パネル鼻隠し後上面高さ:1,993.5下枠 後下枠 前▽FL▽基礎天端扉 後扉 前間柱前上枠 前鼻隠し 後矩 形 図 S=1:3070 701,512670.5 670.5 3170 70811671436.5 31 904.5 70 70アンカーボルト切断の上モルタル詰め<撤去>物 置 物 置<撤去><撤去>物入アンカーボルト切断の上モルタル詰め1,9505391,840429配筋:SD295A D13@200シングルクロス1,5121,282X X’入口側内アンカー金具(オプション)<新設>811248.5 395.5 167115 115アンカー位置図 S=1:30平面図 S=1:301,332811163.5 82 565.581163 818190 90床伏図 S=1:30既設物置基礎コンクリートまたは新設基礎コンクリートX-X断面図 S=1:20下枠3382あと施工アンカー(心棒打ち込み式)SUS304 M12×L70以上内アンカー金具(L)オプション品下枠高さに合わせて切断縦樋 縦樋 縦樋縦樋物置 物置920物置 物置920外壁:ラワン合板t9物入1,1501,150れんが210×100×60床板:ラワン合板t12物置 物置9201,150物入垂木受け:40×45柱:90×45 H1,900垂木受け:100×30壁梁:100×30根太:40×45アルミ製片開戸W770×H1,780框戸(ガラスなし)屋根:塩ビ波板葺き垂木:40×45物入482.5 × 1938436 × 1909670 × 1870482.5 × 1938サイズ(巾×高サ)下枠前(側・後)上 枠 前(後)上 枠 左,右上レール下レール鼻 隠 し 前鼻 隠 し 後柱 扉壁 パ ネ ル袖 壁間 柱床 板アンカープレート(L)部 材 名扉 前 L-G扉 後 L-G壁パネル L-A0.41.2(1.0)1.0(0.8)0.61.20.80.50.50.80.60.50.51.00.62.3厚さ(mm)JIS G3322 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板 CGLCCJIS G3322 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板 CGLCC (ツートンカラー)アルミニウム合金押出形材JIS G3322 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板 CGLCCJIS G3322 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板 CGLCC (ツートンカラー)JIS G3322 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板 CGLCCJIS G3302 溶融亜鉛めっき鋼板 SGCC(後塗装仕上げ)材質同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上袖 壁 L-G株式会社ヨドコウ ヨド物置エルモ LMD-1508型同等品部 材 名屋 根 板S=1:50 5 物 置(1号棟) 木造物入<撤去>1:100・50・30・20物入 床伏図 S=1:50 物入 平面図 S=1:50 物入 小屋伏図 S=1:50設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和7年A東広島市都市交通部営繕課361:30 外構詳細図(3)S=1:30 物 置(1号棟)2棟 6 5 物 置(2号棟)2棟 既設プレファブ倉庫<撤去>※べた基礎床:敷き鉄板t4.5(1号棟のみ)設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23 (1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和7年A東広島市都市交通部営繕課6雨水枡 雨水枡 雨水枡 雨水枡既設布基礎<既存のまま>565改修前 基礎伏図 S=1:50汚水歩車道境界ブロック犬走コンクリート歩車道境界ブロックカッター入れカッター入れカッター入れひび割れ ひび割れ ひび割れカッター入れカッター入れコンクリート擁壁天端メッシュフェンスH1,500メッシュフェンスH1,500 メッシュフェンスH1,500既設布基礎<既存のまま>コンクリート擁壁天端アルミ手摺H1,500<撤去>フェンス・物置に固定縦樋:VUφ60<撤去> 縦樋:VUφ60<撤去> 縦樋:VUφ60<撤去> 縦樋:VUφ60<撤去>アルミ手摺H1,500<撤去>フェンス・物置に固定アルミ手摺H1,500<撤去>フェンス・物置に固定1,125 340 252.5 372.5 150530 物置:12,080 物置:12,080490 基礎:1,750犬走りコンクリートt120<撤去>クラッシャランt100<撤去>溶接金網φ6×150×150<撤去>犬走りコンクリートt120<撤去>クラッシャランt100<撤去>溶接金網φ6×150×150<撤去>雨水枡 雨水枡 雨水枡 雨水枡565汚水メッシュフェンスH1,500 メッシュフェンスH1,500490 基礎:1,750アンカーボルト切断の上モルタル詰めアンカーボルト切断の上モルタル詰めカッター入れべた基礎<既存のまま> べた基礎<既存のまま>1,512 1,512 1,512 1,512 1,512 1,512 1,512 1,512 1,512 1,512 1,512 1,512 1,512 1,512 1,512 1,512300 875339 811 600既設基礎:12,030 既設基礎:12,055新設基礎 新設基礎 新設基礎174 88 88 88 88 88 88 88 88 88 88 88 88 88 88 88 1391559065犬走コンクリートアスファルト舗装 アスファルト舗装アスファルト舗装 アスファルト舗装160140160140<既存のまま><既存のまま><既存のまま>雨水埋設管VPφ65雨水埋設管VPφ65アスファルト舗装t50<撤去>クラッシャランt150<撤去>雨水埋設管VPφ65雨水埋設管VPφ65物 置(2号棟)既設基礎:12,030 既設基礎:12,055490物 置<撤去>水切り:カラー鉄板t0.4<撤去>1,415190 10021040 50150 3402,0801,512改修前 断面図 S=1:30既設基礎:1,750<既存のまま>歩車道境界ブロック<既存のまま>犬走コンクリート2,000コンクリート擁壁<既存のまま>400擁壁天端1:50・1:30S=1:50・1:30外構詳細図(4)37改修後 基礎伏図 S=1:50縦樋撤去部 縦樋撤去部コンクリート擁壁天端<既存のまま>犬走コンクリート<既存のまま>歩車道境界ブロック<既存のまま>歩車道境界ブロック<既存のまま>犬走コンクリート<既存のまま>コンクリート擁壁天端<既存のまま>メッシュフェンスH1,500メッシュフェンスH1,500<新設>既設支柱利用・新設1本メッシュフェンスH1,500<新設>支柱1本:スリーブ新設・モルタル詰め支柱1本:プロパン庫外壁固定支柱新設部:スリーブ新設・モルタル詰め擁壁天端既設基礎:1,750改修後 断面図 S=1:30339 811 600<新設>物 置490 4002,213金こて塗り<新設>カチオン性アクリル樹脂モルタル既設基礎天端:速乾型セメント系1,993.5400物 置<新設>600 811 3392,2131,993.5改修後 断面図 S=1:30擁壁天端新設基礎:1,750150 340新設犬走基礎コンクリート<新設>Fc21N/mm2 SL18 t200配筋:SD295A D13@200シングルクロス再生クラッシャランt100天端:コンクリート同時押え:エラスタイトt25×150<新設>既存コンクリート・取合い部(四面)犬走コンクリート<新設>Fc21N/mm2 SL18 t200配筋:SD295A D10@200シングルクロス再生クラッシャランt100天端:コンクリート同時押えメッシュフェンス支柱新設部:無筋コンクリート基礎200角×H450(基礎下H250) スリーブφ75新設・モルタル詰め既設縦樋撤去部:モルタル詰め物置プロパン庫物入8501,370物入 平面図 S=1:50物置プロパン庫物入8501,370物入 小屋伏図 S=1:50アルミ製片開戸W530×H1,810框戸(ガラスなし)アルミ枠柱:90×45 H1,900外壁:ラワン合板t9外壁:塩ビ波板葺き壁胴縁:40×453本垂木受け:100×30垂木:40×45壁梁:100×30梁:100×30屋根:塩ビ波板葺き8501,370物置プロパン庫根太:40×45コンクリートブロック390×190×100物入床板:ラワン合板t12物入 床伏図 S=1:50 当該場所以外を資材置場とする場合はこの限りではない(跡地利用する場合は事前に監督職員と協議を行うこと)設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号東広島市都市部営繕課〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和7年1:250枠付金網張り(H1,800以下・出入口は錠取付)メッシュシート張り(H1,800以上)凡 例特記事項居住者動線を示す工事建物単管組・大波葺きⅠ工区(1号棟)工事用出入口:枠付金網扉W0.9×H1.8m【指定仮設】くさび緊結足場(手すり先行方式)ブラケット枠 建地幅300mm 令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 仮設計画図1(Ⅰ工区)参考図A38As1880-2東広島市24-11東広島市24-7東広島市1881-1東広島市AsCoCoAsCoCoCoAsAsCoAsCoCo電柱As電柱電柱東広島市AsCo7-123-6東広島市敷地境界線(25,440)敷地境界線(9,840)敷地境界線(13,800)敷地境界線(13,920)(550)敷地境界線(14,560)(1,810)(4,970)(1,820)(7,300)敷地境界線(13,490)(12,450)敷地境界線(18,370)道路境界線(5,330)敷地境界線(25,160)(18,470)敷地境界線(21,090)(4,120)(2,560)敷地境界線(11,260)(3,410)(4,590)道路境界線103.2392.3696.11T690.4190.1692.8293.6493.6493.1293.0893.2993.5490.4490.20T596.0196.0496.0695.77T495.7196.0695.7196.08T4-195.72102.19102.14102.02102.19102.14102.2391.5591.3791.5589.9198.9999.77102.2099.9699.7299.5699.99H=100.00T3102.32KBM 1102.22H=102.228103.33102.39102.29101.91102.20103.33103.27104.35103.16H=103.120T11103.16103.19103.2089.9191.5491.5091.5291.3591.5795.9396.20100.18100.0399.1198.99(4,200)100.1099.61100.34100.45100.1899.89100.22T2100.7199.8399.86100.10T1100.06100.17100.21102.55102.22102.23102.51103.19102.96102.98103.24103.21T10汚102.91102.90103.26103.39101.99103.16103.25103.31MMM102.38MT8-1101.97102.27103.23103.17102.88103.39T9102.31102.48102.27102.16102.02102.28101.96T6-297.87T6-3T4-2101.92T9-1102.2396.0896.0596.0596.15100.16101.67101.64101.56 101.35101.57103.1192.86新設金属標K517既設プラスチック杭K510新設金属鋲K511新設金属鋲K512新設金属鋲K513K525新設金属鋲K524新設金属鋲新設金属鋲K523K522新設金属鋲既設金属鋲K521既設金属標K519既設金属鋲K518新設金属鋲K509新設金属鋲K508新設金属鋲K507新設金属標K506新設金属鋲K504既設金属鋲K503新設金属標K501新設金属標K502新設金属鋲新設金属標K515K514新設金属標K516敷地境界線(34,050)12 34 56 78 9 1011 1213 1415 161718 19 20 2122 23 2425 26 27 28293031323334353637383940102.29電柱Co▼居住者出入口▼居住者出入口▼住戸用駐車場住戸用駐車場住戸用駐車場住戸用駐車場(35台)居住者出入口保管場所粗大ごみ等街路灯資材置場出入口工事用物置へプロパン搬出入物置1号棟(24戸)2号棟 (16戸)物置物置プロパン庫物置 物置プ ロ パ ン 庫街路灯街路灯街路灯受水槽ゴミ置き場仮設駐輪場工事車両工事車両工事車両単管パイプ組2,100仮設駐輪場断面図(参考図)S=1:501,800屋根:ガルバリウム鋼板t0.5大波葺き※単管端部は保護材等を取付、利用者の安全に配慮すること※単管埋設部はアスファルト舗装復旧のことくさび緊結足場(手すり先行方式)特記なきは建地幅900mm 梁枠開口高さ2段新設金属標K505交通誘導警備員1名 計100人【指定仮設】建設発生土仮置場仮設駐輪場 W5,500×D1,800仮囲い仮囲い:ガードフェンス H1.8m L=34.8m【指定仮設】 出典:国土地理院敷地案内図 S=1:15,000東広島市西条町助実工事場所:市営恵下山住宅市営寺山住宅 駐車場 またLPGガスボンベ入れ替えのための搬出入スペースを確保すること 車両通行支障がないように作業をすすめること※ゴミ置場の収集車両、プロパン庫のLPGガス供給車両等に配慮すること 大型車両通行時には車両に随行する等安全に配慮すること※緊急車両等の大型車両が玄関利用の場合は、 車両通行支障がないように通路確保に努めること ・バリケード等により区画し注意喚起表板設置と交通誘導員を配置すること また365日施設利用するため、休工日でも安全に配慮すること 仮設工事施工計画書を事前に作成し監督職員の承諾を得ること※現場事務所と駐車スペース・資材置場等は、監督職員と協議の上決定のこと※仮設計画図は参考図とするが、安全対策・動線等については十分配慮の上、 破損した場合は現状復旧すること※交通誘導警備員は、工事期間中施工状況に応じて適切な位置に配置し、※外部足場設置部の出入り口には合板等にて3方養生を行うこと※既存舗装(アスファルト舗装・コンクリート舗装等)を※入居者の車両は、敷地内の駐車場5~39に駐車する※プロパンボンベ庫は外部足場に干渉するため、大波スレート屋根撤去・新設する 足場配置は、LPG納入業者と調整のこと※仮囲い範囲外での揚重・作業等は、監督職員・施設管理者と協議の上カラーコーン 利用時は監督職員・施設管理者の承諾を得ること※別敷地の市営寺山住宅の駐車場5台分程度を借用予定 退去時には、現状復旧・清掃を行うこと※各戸 窓・ガラリ等はすべて目張り養生を行うこと転落防止ロープ3本張り 転落防止ロープ3本張り仮囲い犬走コンクリート撤去時仮囲い+防炎シート張り仮囲い+防炎シート張り犬走コンクリート撤去時仮囲い+防炎シート張り犬走コンクリート撤去時仮囲い防炎シート張り既設メッシュフェンスH1,500に犬走コンクリート撤去時As工事期間工事種別Ⅰ工区Ⅱ工区Ⅱ工区1 2 3 4 5 6 7 8準備Ⅰ工区 (1号棟 防水改修工事) (1号棟 外壁改修工事) (2号棟 防水改修工事) (2号棟 外壁改修工事)(参考)令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 概略工事工程表1号棟物置・2号棟物置RC-4F部 対象床面積:1,473.00㎡RC-4F部 対象床面積:1,473.00㎡RC-4F部 対象床面積:982.32㎡RC-4F部 対象床面積:982.32㎡S-1F部 対象40棟 (撤去・新設工事)準備9屋上工事バルコニー他工事 準備部分引渡し検査(準備含む)バルコニー他工事完了検査完了検査撤去完了検査工事※休憩所・仮設トイレは、空き室を利用する(水道及び電気利用については有償である)※資材置場の提供場所については1号棟及び2号棟倉庫の解体跡地とするため、工事に先立ち倉庫解体工事を行う ・2号棟倉庫解体後は隣接地との高低差があるため、転落防止対策を行うこと10準備準備 工事中間検査部分引渡し検査(準備含む)設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号東広島市都市部営繕課〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和7年1:250枠付金網張り(H1,800以下・出入口は錠取付)メッシュシート張り(H1,800以上)凡 例居住者動線を示す工事建物単管組・大波葺きくさび緊結足場(手すり先行方式)ブラケット枠 建地幅300mm Ⅱ工区(2号棟)令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事A39仮設計画図2(Ⅱ工区)参考図As1880-2東広島市24-11東広島市24-7東広島市1881-1東広島市AsCoCoAsCoCoCoAsAsAsCoAsAsCoCo電柱As電柱電柱東広島市AsCo7-123-6東広島市敷地境界線(25,440)敷地境界線(9,840)敷地境界線(13,800)敷地境界線(13,920)(550)敷地境界線(14,560)(1,810)(4,970)(1,820)(7,300)敷地境界線(13,490)(12,450)敷地境界線(18,370)道路境界線(5,330)敷地境界線(25,160)(18,470)敷地境界線(21,090)(4,120)(2,560)敷地境界線(11,260)(3,410)(4,590)道路境界線103.2392.3696.11T690.4190.1692.8293.6493.6493.1293.0893.2993.5490.4490.20T596.0196.0496.0695.77T495.7196.0695.7196.08T4-195.72102.19102.14102.02102.19102.14102.2391.5591.3791.5589.9198.9999.77102.2099.9699.7299.5699.99H=100.00T3102.32KBM 1102.22H=102.228103.33102.39102.29101.91102.20103.33103.27104.35103.16H=103.120T11103.11103.16103.19103.2089.9191.5491.5091.5291.3591.5794.4795.7895.9396.20100.18100.0399.1198.99(4,200)100.1099.61100.34100.45100.1899.89100.22T2100.7199.8399.86100.10T1100.20100.06100.17100.21102.55102.22102.23102.51103.19102.96102.98103.24103.21T10汚102.91102.90103.26103.39101.99103.16103.25103.31MMM102.38MT8-1101.97102.27103.23103.17102.88103.39T9102.31102.48102.27102.16102.16102.02102.28101.96T6-297.87T6-3T4-2101.92T9-1102.2396.0896.0596.0596.1591.5991.33100.16101.67101.64101.56 101.35101.57103.1192.86新設金属標K517既設プラスチック杭K510新設金属鋲K511新設金属鋲K512新設金属鋲K513K525新設金属鋲K524新設金属鋲新設金属鋲K523K522新設金属鋲既設金属鋲K521既設金属標K519既設金属鋲K518新設金属鋲K509新設金属鋲K508新設金属鋲K507新設金属標K506新設金属鋲K504既設金属鋲K503新設金属標K501新設金属標K502新設金属鋲新設金属標K515K514新設金属標K516敷地境界線(34,050)12 34 56 78 9 1011 1213 1415 161718 19 20 2122 23 2425 26 27 28293031323334353637383940102.29電柱▼居住者出入口▼居住者出入口W600Co保管場所粗大ごみ等街路灯住戸用駐車場住戸用駐車場住戸用駐車場(35台)駐車場へ住戸へプロパン搬出入住戸へ1号棟(24戸)2号棟(16戸)物置物置プロパン庫物置 物置プ ロ パ ン 庫街路灯街路灯街路灯受水槽ゴミ置き場4,600仮設駐輪場(軽車両)住戸用駐車場資材置場工事用出入口工事車両工事車両単管パイプ組2,100仮設駐輪場断面図(参考図)S=1:501,800屋根:ガルバリウム鋼板t0.5大波葺き※単管端部は保護材等を取付、 利用者の安全に配慮すること※単管埋設部はアスファルト舗装復旧のことくさび緊結足場(手すり先行方式)特記なきは建地幅900mm 工事用出入口:キャスターゲートW3.0×H1.8m【指定仮設】仮囲い:ガードフェンス H1.8m L=1.8m【指定仮設】新設金属標K505<取外し><再取付>外部足場設置時にメッシュパネルL12,000擁壁設置のメッシュフェンスH1,200ガードフェンス H1.8×L1.8mメッシュフェンス撤去部と外部足場間に転落防止のため設置交通誘導警備員(大型車両進入時)1名 計75人【指定仮設】仮設駐輪場 W5,500×D1,800特記事項 またLPGガスボンベ入れ替えのための搬出入スペースを確保すること 車両通行支障がないように作業をすすめること※ゴミ置場の収集車両、プロパン庫のLPGガス供給車両等に配慮すること 大型車両通行時には車両に随行する等安全に配慮すること※緊急車両等の大型車両が玄関利用の場合は、 車両通行支障がないように通路確保に努めること ・バリケード等により区画し注意喚起表板設置と交通誘導員を配置すること また365日施設利用するため、休工日でも安全に配慮すること 仮設工事施工計画書を事前に作成し監督職員の承諾を得ること※現場事務所と駐車スペース・資材置場等は、監督職員と協議の上決定のこと※仮設計画図は参考図とするが、安全対策・動線等については十分配慮の上、 破損した場合は現状復旧すること※交通誘導警備員は、工事期間中施工状況に応じて適切な位置に配置し、※外部足場設置部の出入り口には合板等にて3方養生を行うこと※既存舗装(アスファルト舗装・コンクリート舗装等)を※プロパンボンベ庫は外部足場に干渉するため、大波スレート屋根撤去・新設する 足場配置は、LPG納入業者と調整のこと※仮囲い範囲外での揚重・作業等は、監督職員・施設管理者と協議の上カラーコーン 利用時は監督職員・施設管理者の承諾を得ること※別敷地の市営寺山住宅の駐車場5台分程度を借用予定 退去時には、現状復旧・清掃を行うこと※各戸 窓・ガラリ等はすべて目張り養生を行うこと※休憩所・仮設トイレは、空き室を利用する(水道及び電気利用については有償である) ・2号棟倉庫解体後は隣接地との高低差があるため、転落防止対策を行うこと※資材置場の提供場所については1号棟及び2号棟倉庫の解体跡地とするため、工事に先立ち倉庫解体工事を行う 当該場所以外を資材置場とする場合はこの限りではない(跡地利用する場合は事前に監督職員と協議を行うこと)敷地案内図 S=1:15,000 出典:国土地理院市営寺山住宅 駐車場工事場所:市営恵下山住宅東広島市西条町助実※入居者の車両は、敷地内の駐車場1~29・33~37・40に駐車する工事期間工事種別Ⅰ工区Ⅱ工区Ⅱ工区1 2 3 4 5 6 7 8準備Ⅰ工区 (1号棟 防水改修工事) (1号棟 外壁改修工事) (2号棟 防水改修工事) (2号棟 外壁改修工事)(参考)令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 概略工事工程表1号棟物置・2号棟物置RC-4F部 対象床面積:1,473.00㎡RC-4F部 対象床面積:1,473.00㎡RC-4F部 対象床面積:982.32㎡RC-4F部 対象床面積:982.32㎡S-1F部 対象40棟 (撤去・新設工事)準備9屋上工事バルコニー他工事 準備部分引渡し検査(準備含む)バルコニー他工事完了検査完了検査撤去完了検査工事10準備準備 工事中間検査部分引渡し検査(準備含む)調査結果、該当なしB-2 打放し面Uカットシール材充てん工法B-1 打放し面樹脂注入工法(自動式・中粘度形エポキシ樹脂)B-1 打放し面樹脂注入工法(自動式・低粘度形エポキシ樹脂)C-1 打放し面鉄筋部処理ひび割れ改修+E-1 打放し面充填工法E-2 打放し面欠損処理E-1 打放し面充填工法E-1 打放し面充填工法1.0mm≦ひび割れ幅0.5mm≦ひび割れ幅<1.0mm0.2mm≦ひび割れ幅<0.5mmひび割れ浮き欠損錆び鉄筋による浮きはがれ、はく落のため欠損が生じているはがれ、はく落があり漏水がある鉄筋露出はがれが欠損状に生じた、浅い欠損ひび割れ幅0.2mm未満調査図凡例調査結果、該当なし調査結果、該当なしシール工法(挙動の少ない場合:パテ状エポキシ樹脂)コンクリート打放し仕上げD-1 モルタル面はつりE-3 モルタル面充填工法浮きはく落、欠損 欠損調査図凡例モルタル塗し仕上げ通常レベルの打撃力よってはく落するおそれのあるモルタルの浮き 0.25㎡未満調査結果、該当なし調査結果、該当なし調査結果、該当なしB-4 モルタル面樹脂注入工法(自動式・低粘度形エポキシ樹脂)B-4 モルタル面樹脂注入工法(自動式・中粘度形エポキシ樹脂)D-2 モルタル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法D-2 モルタル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法B-6 打放し面Uカットシール材充てん工法1箇所の浮き面積 0.25㎡以上0.2mm≦ひび割れ幅<0.5mm1箇所の浮き面積 0.25㎡未満ひび割れ幅0.2mm未満 ひび割れ0.5mm≦ひび割れ幅<1.0mm1.0mm≦ひび割れ幅劣化部分の除去 または全面の除去劣化塗膜の除去 または塗膜全面の除去浮きふくれ・はがれ ふくれ・はがれ外壁 塗膜(複層塗材E)調査図凡例下地調整材の浮き 浮き調査図凡例劣化部分の除去 または全面の除去劣化塗膜の除去 または塗膜全面の除去下地調整材の浮き 浮きふくれ・はがれ ふくれ・はがれ調査図凡例揚げ裏 塗膜(外装薄塗材E)腰壁 下地調整材のみ調査結果、該当なし調査結果、該当なし 劣化部補修しない(A-2 モルタル面表面劣化部処理[サンダー工法])またはシール工法(挙動の少ない場合:パテ状エポキシ樹脂)調査結果、該当なし下地調整材の浮きはがれ 下地調整材のはがれ劣化部分の除去 または全面の除去劣化部分の除去 または全面の除去D-1 モルタル面はつり 通常レベルの打撃力よってはく落するおそれのあるモルタルの浮き 0.25㎡以上 調査結果、 該当なし改修工法 調査項目 劣化現象 備考エポキシ樹脂モルタルエポキシ樹脂モルタルポリマーセメントモルタル充填ポリマーセメントモルタル充填 改修工法 調査項目 劣化現象ポリマーセメントモルタル備考 改修工法 調査項目 劣化現象セメント系下地調整材こて塗り備考 改修工法 調査項目 劣化現象 備考 改修工法 調査項目 劣化現象セメント系下地調整材こて塗り備考 ポリマーセメントモルタルひび割れ幅・長さひび割れ幅・長さひび割れ幅・長さ塗膜浮き ㎡塗膜はがれ㎡塗膜浮き ㎡塗膜はがれ㎡塗膜浮き ㎡塗膜はがれ㎡M欠損 ㎡M浮き ㎡RC浮き m鉄筋露出 ㎡RC欠損 ㎡工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年東広島市都市交通部営繕課調査図 凡例設計者・設計事務所名 種別図面番号T 1775プロパン庫 プロパン庫プロパン庫屋根消火器7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C8,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,0505,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 9 11 131 5 9 13 2 4 6 8 10 1248,6301515 15255152,775隔板1-101号室PS掲示板1-102号室縦樋パネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水UPUPバルコニー バルコニーバルコニー隔板PS掲示板バルコニーパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水UPUPバルコニー バルコニー隔板PS掲示板パネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水UPUPバルコニー バルコニー隔板RD縦樋バルコニー バルコニー隔板RD縦樋1-103号室 1-104号室 1-105号室 1-106号室窓手すり上部窓庇窓手すり上部窓庇窓手すり上部窓庇窓手すり上部窓庇窓手すり上部窓庇窓手すり上部窓庇住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸縦樋 縦樋 縦樋 縦樋バルコニーRDバルコニーRD縦樋縦樋地洗い 地洗い縦樋地洗い縦樋階段室A 階段室B 階段室C郵便受け郵便受け郵便受け消火器消火器検針装置盤引込開閉器盤消火器P.BOX7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,1007,500 1,3503,750 3,750 1,000 350A B C8,100 8,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 9 11 131 5 9 13 2 4 6 8 10 128,100 15 1548,63015 151,000440 5607,050消火器 消火器 消火器隔板PSパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水UPバルコニー バルコニーバルコニー隔板PSバルコニーパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニー隔板PSパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニー隔板RD縦樋バルコニー バルコニー隔板RD縦樋1-201号室 1-202号室 1-203号室 1-204号室 1-205号室 1-206号室UP UP窓手すり窓庇窓手すり窓庇窓手すり窓庇窓手すり窓庇窓手すり窓庇窓手すり窓庇住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸縦樋 縦樋 縦樋縦樋 縦樋 縦樋 縦樋バルコニーRD縦樋バルコニーRD縦樋階段室A 階段室B 階段室C バルコニー未調査部分1階平面図 S=1:1002階平面図 S=1:100M浮き0.010㎡0.010㎡M欠損RC欠損0.010㎡RC巾木割れRC浮きL2000.010㎡0.010㎡M浮き0.010㎡0.010㎡M欠損M欠損M欠損工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100 調査図【1号棟】1・2階平面図令和7年東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名 種別図面番号T 27,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C8,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 9 11 131 5 9 13 2 4 6 8 10 121548,6301515 15440 560消火器 消火器 消火器隔板PSパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水UPバルコニー バルコニーバルコニー隔板PSバルコニーパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニー隔板PSパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニー隔板RD縦樋バルコニー バルコニー隔板RD縦樋UP UP窓手すり窓庇窓手すり窓庇窓手すり窓庇窓手すり窓庇窓手すり窓庇窓手すり1-301号室 1-302号室 1-303号室 1-304号室住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸1-305号室 1-306号室縦樋 縦樋 縦樋縦樋 縦樋 縦樋 縦樋窓庇バルコニーRD縦樋バルコニーRD縦樋階段室B 階段室C 階段室A7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C8,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,3251 3 5 7 9 11 131 5 9 13 2 4 6 8 10 1248,63015 15440 560消火器 消火器 消火器隔板PSパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニー隔板PSバルコニーパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニー隔板PSパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニー隔板RD縦樋バルコニー バルコニー隔板RD縦樋1-401号室 1-403号室 1-404号室 1-405号室 1-406号室住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸縦樋 縦樋 縦樋縦樋 縦樋 縦樋 縦樋窓手すり 窓手すり 窓手すり 窓手すり 窓手すり 窓手すり窓庇 窓庇 窓庇 窓庇 窓庇 窓庇バルコニーRD縦樋バルコニーRD縦樋住 戸1-402号室階段室A 階段室B 階段室C バルコニー未調査部分3階平面図 S=1:1004階平面図 S=1:100バルコニー劣化調査バルコニー劣化調査ルーフドレン廻り:土の堆積排水溝:土の体積M浮き0.010㎡M浮き0.010㎡0.010㎡M欠損0.1 L2000.1 L200RC欠損0.020㎡RC浮きL200塗膜はがれ0.04㎡0.010㎡M割れ浮き0.15 L200手すり支柱による浮きE-1 0.020㎡工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23 (1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100 調査図【1号棟】3・4階平面図令和7年東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名 種別図面番号T 37,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C48,6008,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,3251357911131 5 9 13 24 68 10 1215 1515 15PSバルコニー雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニーPSバルコニー雑排水 雑排水バルコニー バルコニーPS雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニー バルコニー バルコニー1-401号室 1-402号室 1-403号室 1-404号室 1-405号室 1-406号室住戸上部 住戸上部 住戸上部 住戸上部 住戸上部 住戸上部縦樋縦樋縦樋縦樋縦樋 縦樋 縦樋▽上部大庇ライン△上部大庇ライン縦樋 縦樋△上部大庇ライン▽上部大庇ライン階段庇階段室A上部階段庇上部階段庇上部階段室B 階段室C7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,1007,500 1,350 1,0003,750 3,750A B C1357911131 5 9 13 24 68 10 127,050 235 23549,0708,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,100 235 235屋上点検口ハト小屋 ハト小屋 ハト小屋 ハト小屋 アンテナ基礎RDRD RDRD RD RD RDRD RD RD RD RD通気管 通気管 通気管 通気管 通気管 通気管(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ50(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ50(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ50(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ50(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ50(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ50脱気筒 脱気筒 脱気筒脱気筒 脱気筒 脱気筒水勾配 水勾配水勾配 水勾配水勾配 水勾配水勾配 水勾配水勾配 水勾配水勾配 水勾配陸 屋 根RD RD4階上部平面図 S=1:100屋根伏図 S=1:100防水層ふくれ・割れL1,000工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100 調査図【1号棟】4階上部平面図・屋根伏図令和7年東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名 種別図面番号T 41,000 2,600 2,600 2,600 2,600▽GL▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△軒高1,000 2,600 2,600 2,600 2,600▽GL▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△軒高▽パラペット天18011,580▽パラペット天18011,58048,6008,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,10013579111348,6008,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,100135791113AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AW-1AW-1AW-1AD-1AW-1AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AD-1AD-1AW-1AW-1AW-1AW-1AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AW-1AW-1AD-1AW-1AD-1AW-1AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AD-1AD-1AW-1AW-1AW-1AW-1AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AW-1AW-1AD-1AW-1AD-1AW-1AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AD-1AD-1バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側)換気 換気 換気 換気 換気 換気換気 換気 換気 換気 換気 換気換気 換気 換気 換気 換気 換気換気 換気 換気 換気 換気 換気バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側)窓庇東面 窓庇西面窓庇東面 窓庇西面窓庇東面 窓庇西面窓庇東面窓庇東面窓庇東面窓庇西面窓庇西面窓庇西面バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側)窓庇東面窓庇東面窓庇東面窓庇東面窓庇東面窓庇東面窓庇西面窓庇西面窓庇西面窓庇西面窓庇西面窓庇西面バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側)窓庇東面窓庇東面窓庇東面窓庇東面窓庇東面窓庇東面窓庇西面窓庇西面窓庇西面窓庇西面窓庇西面窓庇西面AD-1大庇鼻先(内側)TV機器収納庫 P.BOX P.BOX P.BOX P.BOX P.BOX P.BOXAW-1'AW-1'AW-1'AW-1'50~90250 250 250 250 100~130 100~130 100~130 100~13070~105 70~105 70~105南側立面図 S=1:100南側展開図 S=1:100101号室201号室301号室401号室106号室206号室306号室406号室105号室205号室305号室405号室 404号室204号室104号室 103号室203号室303号室403号室 402号室302号室202号室102号室304号室 未調査部分既存塗膜引張試験位置アスベスト含有試験位置0.15 L3000.15 L600 0.15 L600 0.15 L600塗膜浮き0.010㎡塗膜浮き0.050㎡塗膜浮き0.060㎡ 0.050㎡塗膜浮き 塗膜浮き0.050㎡塗膜浮き0.030㎡ 0.030㎡塗膜浮き塗膜はがれ0.090㎡塗膜はがれ0.660㎡工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100 調査図【1号棟】南側立面図・展開図令和7年東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名 種別図面番号T 5消火器ボックス1,000 2,600 2,600 2,600 2,600▽GL▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△軒高48,6001 5 9 137,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,05012 10 86 421,000 2,600 2,600 2,600 2,600▽GL▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△軒高48,6001 5 9 137,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,05012 10 86 42▽パラペット天18011,580▽パラペット天18011,580給湯 給湯 給湯 給湯 給湯 給湯給湯 給湯 給湯 給湯 給湯 給湯給湯 給湯 給湯 給湯 給湯 給湯給湯 給湯 給湯 給湯 給湯 給湯AD-2 AD-2 AD-2 AD-2 AD-2AD-2 AD-2 AD-2 AD-2 AD-2AD-2 AD-2 AD-2 AD-2 AD-2AD-2 AD-2 AD-2 AD-2 AD-2バルコニー鼻先(外側) バルコニー鼻先(外側) バルコニー鼻先(外側) バルコニー鼻先(外側)東面 西面バルコニー鼻先(外側) バルコニー鼻先(外側) バルコニー鼻先(外側) バルコニー鼻先 (外側)バルコニー鼻先(外側) バルコニー鼻先(外側) バルコニー鼻先(外側) バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側) バルコニー鼻先(外側) バルコニー鼻先(外側) バルコニー鼻先(外側)東面 西面 東面 西面大庇鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側) バルコニー鼻先(内側) バルコニー鼻先(内側) バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側) バルコニー鼻先(内側) バルコニー鼻先(内側) バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側) バルコニー鼻先(内側) バルコニー鼻先(内側) バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側) バルコニー鼻先(内側) バルコニー鼻先(内側) バルコニー鼻先(内側)AW-2AW-2AW-2SW-1 SW-1 SW-1 SW-1 SW-1SW-1 SW-1SW-1 SW-1SW-1 SW-1AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2 AW-2SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1AD-2’AD-2’AD-2’AD-2’250 250 250 250 50~90 100~130 100~130 100~130 100~130北側立面図 S=1:100北側展開図 S=1:100406号室 405号室 404号室 403号室 402号室 401号室106号室206号室306号室105号室205号室305号室 304号室204号室104号室 103号室203号室303号室 302号室202号室102号室 101号室201号室301号室 未調査部分※洗濯物※洗濯物※洗濯物既存塗膜引張試験位置0.2 L2000.2 L2000.2 L2000.2 L2000.2 L2000.2 L5000.2 L2000.2 L4000.2 L6000.2 L5000.2 L3000.2 L2000.2 L3000.2 L5000.2 L4000.2 L4000.2 L4000.2 L4000.2 L8000.2 L5000.2 L4000.2 L4000.2 L6000.2 L5000.2 L5000.2 L5000.2 L5000.4 L1000.2 L4000.2 L5000.2 L3000.3 L2000.2 L4000.2 L3000.2 L3000.2 L2000.2 L1000.2 L50×5本0.2 L1,4000.2L100セパ痕セパ痕セパ痕セパ痕セパ痕セパ痕セパ痕セパ痕 セパ痕セパ痕セパ痕塗膜浮き塗膜浮き塗膜浮き0.040㎡0.120㎡0.040㎡塗膜浮き塗膜浮き0.023㎡0.023㎡塗膜浮き塗膜浮き0.060㎡0.060㎡塗膜浮き 塗膜浮き塗膜浮き0.090㎡0.040㎡ 0.030㎡塗膜浮き0.010㎡0.040㎡塗膜浮き 塗膜浮き 塗膜浮き0.020㎡塗膜浮き0.021㎡塗膜浮き0.020㎡塗膜浮き0.075㎡塗膜浮き0.075㎡塗膜浮き0.025㎡塗膜浮き0.300㎡塗膜浮き塗膜浮き0.040㎡0.010㎡0.010㎡塗膜浮き0.041㎡塗膜はがれ2.050㎡塗膜はがれ3.720㎡塗膜はがれ3.731㎡塗膜はがれ 塗膜はがれ塗膜はがれ0.040㎡0.080㎡1.080㎡工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100 調査図【1号棟】北側立面図・展開図令和7年東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名 種別図面番号T 61,000 2,600 2,600 2,600 2,600▽GL▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△軒高▽パラペット天18011,5803,750 3,7507,500 1,000CBA1,3503,750 3,7507,500 1,000C B A1,350C B3,750CB2,100422,100243,750C B3,750CB2,100 2,100 3,750C B3,750CB2,100 2,10086 68 1210 10123,750 560 560560 560 560 5601,000 1,0001,000 1,000 1,000 1,000掲示板ブラケット灯室名札 室名札室名札 室名札室名札 室名札室名札 室名札郵便ポストSD-1SD-2ASD-2ASD-2BSD-2A消火器ボックス消火器ボックス消火器ボックス掲示板ブラケット灯室名札 室名札室名札 室名札室名札 室名札室名札 室名札郵便ポストSD-1SD-2ASD-2ASD-2BSD-2A消火器ボックス消火器ボックス消火器ボックス掲示板ブラケット灯室名札 室名札室名札 室名札室名札 室名札室名札 室名札郵便ポストSD-1SD-2ASD-2ASD-2BSD-2A消火器ボックス消火器ボックス消火器ボックス大庇鼻先(内側) 大庇鼻先(内側)P.BOXP.BOX引込開閉器盤SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3消火器ボックス消火器ボックス消火器ボックス検針装置盤SUSプレート市営1市営150西側立面図 S=1:100 西側立面図 S=1:100 階段室A 2通り展開図 S=1:100 階段室A 4通り展開図 S=1:100 階段室A B通り展開図 S=1:100 階段室A C通り展開図 S=1:100階段室B B通り展開図 S=1:100 階段室B C通り展開図 S=1:100 階段室C B通り展開図 S=1:100 階段室C C通り展開図 S=1:100 階段室B 6通り展開図 S=1:100 階段室B 8通り展開図 S=1:100 階段室C 10通り展開図 S=1:100 階段室C 12通り展開図 S=1:100 未調査部分M浮き0.030㎡M浮き0.030㎡M浮き0.030㎡M浮き0.030㎡M浮き0.030㎡M浮き0.010㎡0.010㎡M浮きM浮き0.020㎡M浮き0.020㎡M浮き0.010㎡M浮き0.010㎡M浮き0.030㎡M浮き0.030㎡M浮き0.010㎡塗膜浮き0.060㎡塗膜浮き塗膜浮き 塗膜浮き0.020㎡0.040㎡ 0.010㎡塗膜浮き0.010㎡塗膜浮き0.150㎡塗膜浮き0.030㎡塗膜浮き0.030㎡塗膜浮き0.090㎡塗膜浮き0.060㎡0.280㎡塗膜浮き既存塗膜引張試験位置 既存塗膜引張試験位置アスベスト含有試験位置0.3 L100RC欠損0.020㎡鉄筋露出0.040㎡鉄筋露出L200RC浮きL200塗膜浮き7.700㎡工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23 (1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年東広島市都市交通部営繕課調査図【1号棟】東西側立面図・階段室展開図設計者・設計事務所名 種別図面番号T 7775775プロパン庫 プロパン庫 プロパン庫 プロパン庫7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7751 5 9 13 24 68 10 128,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,1005,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,32513579111348,630152551515 15440 5601-101号室 1-102号室縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニー バルコニー縦樋1-103号室 1-104号室 1-105号室 1-106号室縦樋 縦樋 縦樋縦樋 縦樋 縦樋 縦樋縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニー縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニー バルコニー縦樋階段室A階段室B 階段室C住戸床下 住戸床下 住戸床下 住戸床下 住戸床下 住戸床下床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔バルコニー縦樋バルコニー縦樋7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7751 5 9 13 24 68 10 1215 158,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,1005,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,32513579111348,6301525515440 560住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸PS雑排水 雑排水PS PS縦樋縦樋 縦樋 縦樋縦樋 縦樋 縦樋 縦樋雑排水 雑排水 雑排水 雑排水縦樋窓庇 窓庇 窓庇 窓庇 窓庇 窓庇1-101号室 1-102号室 1-103号室 1-104号室 1-105号室 1-106号室階段室A 階段室B 階段室C照明 照明 照明物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干しバルコニー縦樋バルコニーバルコニー縦樋バルコニーバルコニー縦樋バルコニー物干し 物干し物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干しバルコニー バルコニー バルコニー バルコニー縦樋物干し 物干しバルコニー バルコニー物干し 物干し縦樋 バルコニー未調査部分1階床下天井伏図 S=1:1001階天井伏図 S=1:100既存塗膜引張試験位置アスベスト含有試験位置ひび割れ0.4 L200鉄筋露出L200RC浮きL200RC欠損0.040㎡RC欠損0.120㎡RC浮きL300RC欠損0.020㎡RC浮きL100RC欠損0.030㎡塗膜浮き0.025㎡塗膜浮き0.060㎡塗膜浮き0.050㎡塗膜浮き0.060㎡塗膜はがれ0.020㎡0.070㎡塗膜はがれ塗膜浮き0.018㎡塗膜浮き0.020㎡塗膜浮き0.030㎡塗膜浮き0.030㎡塗膜浮き0.010㎡塗膜浮き 塗膜浮き0.030㎡ 0.060㎡塗膜浮き0.020㎡0.2 L600ひび割れひび割れ0.2 L1,900工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年調査図【1号棟】1階床下・1階 天井伏図東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名 種別図面番号T 87,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7751 5 9 13 24 68 10 1215 158,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,1005,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,32513579111348,63015 15440 560住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸PS雑排水 雑排水PS PS縦樋縦樋 縦樋 縦樋縦樋 縦樋 縦樋 縦樋雑排水 雑排水 雑排水 雑排水縦樋窓庇 窓庇 窓庇 窓庇 窓庇 窓庇階段室A 階段室B 階段室C照明 照明 照明1-201号室 1-202号室 1-203号室 1-204号室 1-205号室 1-206号室物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干しバルコニー縦樋バルコニーバルコニー縦樋バルコニーバルコニーバルコニー縦樋物干し 物干し物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干しバルコニー バルコニー バルコニー バルコニー縦樋物干し 物干しバルコニー縦樋物干し 物干しバルコニー7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7751 5 9 13 24 68 10 1215 158,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,1005,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,32513579111348,63015 15440 560住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸PS雑排水 雑排水PS PS縦樋縦樋 縦樋 縦樋縦樋 縦樋 縦樋 縦樋雑排水 雑排水 雑排水 雑排水縦樋窓庇 窓庇 窓庇 窓庇 窓庇 窓庇階段室A 階段室B 階段室C照明 照明 照明1-301号室 1-302号室 1-303号室 1-304号室 1-305号室 1-306号室物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干しバルコニー縦樋バルコニーバルコニー縦樋バルコニーバルコニー縦樋バルコニー物干し 物干し物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干しバルコニー バルコニー バルコニー バルコニー縦樋物干し 物干しバルコニー バルコニー物干し 物干し縦樋 バルコニー未調査部分2階天井伏図 S=1:1003階天井伏図 S=1:100※調査日洗濯干し利用のため※調査日洗濯干し利用のためバルコニー劣化調査塗膜浮き0.018㎡0.025㎡塗膜浮きRC鉄筋露出0.020㎡RC浮きL200RC浮きL100RC欠損0.020㎡塗膜浮き0.018㎡塗膜浮き0.025㎡工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23 (1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年調査図【1号棟】2・3階 天井伏図東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名 種別図面番号T 97,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7751 5 9 13 24 68 10 1215 158,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,1005,325 5,325 5,325 5,325 5,325 5,32513579111348,63015 15雑排水 雑排水 雑排水 雑排水 雑排水 雑排水縦樋縦樋縦樋縦樋 縦樋 縦樋縦樋 縦樋PS PS PS1-401号室 1-402号室 1-403号室 1-404号室 1-405号室 1-406号室住戸上部 住戸上部 住戸上部 住戸上部 住戸上部 住戸上部縦樋 縦樋 縦樋縦樋通気管通気管通気管通気管通気管通気管縦樋 縦樋 縦樋住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸 住 戸PS PS PS照明 照明 照明1-401号室 1-402号室 1-403号室 1-404号室 1-405号室 1-406号室△下部バルコニーライン▽下部バルコニーライン ▽下部バルコニーライン縦樋 縦樋縦樋 縦樋 縦樋タラップ縦樋物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し縦樋縦樋物干し 物干し 物干し 物干し縦樋物干し 物干し縦樋物干し 物干し 物干し 物干し縦樋物干し 物干し縦樋▽下部バルコニーライン縦樋▽下部バルコニーライン階段室A上部 上部 上部階段室B 階段室C階段庇 階段庇 階段庇階段室A 階段室B階段室C7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750A B C1 5 9 13 24 68 10 1213579111349,0708,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,100 235 235TV機器収納庫P.BOXP.BOXTV機器収納庫P.BOXP.BOXTV機器収納庫P.BOXP.BOX自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 自然換気自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 自然換気 未調査部分4階天井伏図 S=1:1004階上部天井伏図 S=1:100バルコニー劣化調査バルコニー劣化調査塗膜浮き1.520㎡塗膜浮き1.280㎡塗膜浮き塗膜浮き0.270㎡ 0.180㎡アスベスト含有試験位置RC浮きL500RC欠損0.560㎡塗膜浮き0.040㎡塗膜浮き0.090㎡塗膜浮き0.010㎡塗膜浮き0.060㎡塗膜浮き 塗膜浮き0.250㎡塗膜浮き1.120㎡塗膜浮き0.023㎡ 0.950㎡塗膜浮き塗膜浮き0.09㎡0.180㎡工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年調査図【1号棟】4階・4階上部 天井伏図東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名 種別図面番号T107,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0508,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,325135791 5 9 24 687,500 1,350 1,0003,750 1,000 350A B C15 1532,43015 15440 560 3,750隔板PS郵便受け掲示板パネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水UPUPバルコニー バルコニーバルコニー窓手すり上部窓庇窓手すり上部窓庇住 戸 住 戸縦樋隔板PS郵便受け掲示板パネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水UPUPバルコニー バルコニーバルコニーRD縦樋窓手すり上部窓庇窓手すり上部窓庇住 戸 住 戸縦樋 縦樋2-101号室 2-102号室 2-103号室 2-104号室バルコニーRD縦樋バルコニーRD縦樋地洗い縦樋地洗い縦樋消火器消火器検針装置盤引込開閉器盤P.BOX階段室A 階段室B7,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0508,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,325135791 5 9 24 6815 1532,43015 15440 560消火器 消火器隔板PSパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水UPバルコニー バルコニーバルコニー窓手すり窓庇窓手すり窓庇住 戸 住 戸縦樋縦樋隔板PSパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニーRD縦樋UP窓手すり窓庇窓手すり窓庇住 戸 住 戸縦樋縦樋 縦樋2-201号室 2-202号室 2-203号室 2-204号室バルコニーRD縦樋バルコニーRD縦樋階段室A 階段室B バルコニー未調査部分1階平面図 S=1:1002階平面図 S=1:100バルコニー劣化調査バルコニー劣化調査ルーフドレン廻り:土の堆積鉄筋露出0.01㎡×2L100×2RC浮き0.15 L200手すり支柱による浮き0.030㎡手すり支柱による浮き0.015㎡手すり支柱による浮き0.015㎡手すり支柱による浮き0.015㎡塗膜はがれ0.02㎡RC浮きL200RC巾木割れRC欠損0.010㎡手すり支柱による浮き0.010㎡手すり支柱による浮き0.010㎡工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100 調査図【2号棟】1・2階平面図令和7年東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名 種別図面番号T117,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0508,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,325135791 5 9 24 6815 1532,43015 15440 560消火器 消火器隔板PSパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水UPバルコニー バルコニーバルコニー窓手すり窓庇窓手すり窓庇住 戸 住 戸縦樋縦樋隔板PSパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニーRD縦樋UP窓手すり窓庇窓手すり窓庇住 戸 住 戸縦樋縦樋 縦樋2-301号室 2-302号室 2-303号室 2-304号室バルコニーRD縦樋バルコニーRD縦樋階段室A 階段室B7,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0508,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,325135791 5 9 24 6815 1532,43015 15440 560消火器 消火器隔板PSパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニー住 戸 住 戸縦樋縦樋隔板PSパネル パネルパネルRD縦樋雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニーRD縦樋住 戸 住 戸縦樋縦樋 縦樋2-401号室 2-402号室 2-403号室 2-404号室窓手すり窓庇窓手すり窓庇 窓庇窓手すり 窓手すり窓庇バルコニーRD縦樋バルコニーRD縦樋階段室A 階段室B バルコニー未調査部分3階平面図 S=1:1004階平面図 S=1:100工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23 (1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100 調査図【2号棟】3・4階平面図令和7年東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名 種別図面番号T127,500 1,350 1,0003,750 3,750 1,000 350A B C7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0508,100 8,100 8,100 8,1002,775 1,0501,050 2,775 2,775 1,0501,050 2,7755,325 5,325 5,325 5,325135791 5 9 24 6815 1532,43015 15PS雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニー住戸上部 住戸上部縦樋▽上部大庇ライン縦樋PS雑排水 雑排水バルコニー バルコニーバルコニー住戸上部 住戸上部縦樋縦樋△上部大庇ライン縦樋2-401号室 2-402号室 2-403号室 2-404号室△上部大庇ライン▽上部大庇ラインバルコニー縦樋バルコニー縦樋階段庇階段室A上部階段庇上部階段室B7,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,0507,500 1,350 1,0003,750 3,750A B C135791 5 9 24 6832,8708,100 8,100 8,100 8,100 235 235235 235RD RDRD通気管 通気管(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ50(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ50水勾配 水勾配水勾配 水勾配RDRDRD RDRD RD通気管 通気管(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ50(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ50水勾配 水勾配水勾配 水勾配RDアンテナ基礎脱気筒 脱気筒 脱気筒 脱気筒屋上点検口陸 屋 根防水層ふくれ・割れL900工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100 調査図【2号棟】4階上部平面図・屋根伏図令和7年東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名 種別図面番号T4階上部平面図 S=1:100131,000 2,600 2,600 2,600 2,600▽GL▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△軒高1,000 2,600 2,600 2,600 2,600▽GL▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△軒高▽パラペット天18011,580▽パラペット天18011,5808,100 8,100138,100 8,10057932,4008,100 8,100138,100 8,10057932,400AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AW-1AW-1AW-1AD-1AW-1AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AD-1AD-1AW-1AW-1AW-1AW-1バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側)換気 換気換気 換気換気 換気換気 換気バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側)窓庇東面 窓庇西面窓庇東面 窓庇西面窓庇東面 窓庇西面窓庇東面窓庇東面窓庇東面窓庇西面窓庇西面窓庇西面バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側)窓庇東面窓庇東面窓庇東面窓庇東面窓庇東面窓庇東面窓庇西面窓庇西面窓庇西面窓庇西面窓庇西面窓庇西面AD-1AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AW-1AW-1AD-1AW-1AD-1AW-1AD-2AD-2AD-2AD-2AD-1AD-1AD-1AD-1AW-1AW-1AW-1AW-1換気 換気換気 換気換気 換気換気 換気大庇鼻先(内側)TV機器収納庫 P.BOX P.BOX P.BOX P.BOX250 250 250 250 100~130 100~130 100~130 100~13070~105 70~105 70~10550~90擁壁メッシュフェンスH1,200101号室301号室401号室 404号室304号室204号室104号室 103号室203号室303号室403号室 402号室302号室202号室102号室201号室南側展開図 S=1:100南側立面図 S=1:100擁壁姿図 S=1:100 未調査部分鉄筋露出0.010㎡×2か所持ち出しD400持ち出しD400既存塗膜引張試験位置0.1 L2000.1 L600RC浮きL100鉄筋露出0.010㎡鉄筋露出0.030㎡鉄筋露出0.020㎡RC浮きL300RC浮きL200RC浮きL100×3本RC浮きL200鉄筋露出0.020㎡塗膜浮き0.400㎡塗膜浮き0.040㎡塗膜浮き 塗膜浮き0.030㎡ 0.020㎡塗膜浮き0.090㎡塗膜浮き0.450㎡塗膜浮き0.200㎡塗膜浮き 塗膜浮き0.020㎡ 0.010㎡0.010㎡塗膜浮き工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年調査図【2号棟】南側立面図・展開図東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名 種別図面番号T147,050 2,100 7,050 7,050 2,10017,05098654232,4001,000 2,600 2,600 2,600 2,600▽GL▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△軒高1,000 2,600 2,600 2,600 2,600▽GL▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△軒高▽パラペット天18011,580▽パラペット天18011,5807,050 2,100 7,050 7,050 2,10017,05032,400986542給湯 給湯 給湯 給湯給湯 給湯 給湯 給湯給湯 給湯 給湯 給湯給湯 給湯 給湯 給湯AD-2 AD-2 AD-2AD-2 AD-2 AD-2AD-2 AD-2 AD-2AD-2 AD-2 AD-2AD-2AD-2AD-2AD-2バルコニー鼻先(外側) バルコニー鼻先(外側)東面 西面バルコニー鼻先(外側) バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側) バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側) バルコニー鼻先(外側)東面 西面バルコニー鼻先(内側) バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側) バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側) バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側) バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(外側)バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側)バルコニー鼻先(内側)大庇鼻先(内側)SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1SW-1 SW-1SW-1 SW-1SW-1 SW-1SW-1 SW-1AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2AW-2 AW-2AW-2AW-2AW-2 AW-2AW-2AW-2AW-2250 250 250 250 50~90 100~130 100~130 100~130 100~130404号室 403号室 402号室 401号室304号室204号室104号室 103号室203号室303号室 302号室202号室102号室 101号室201号室301号室北側立面図 S=1:100北側展開図 S=1:100 未調査部分0.1 L500 0.1 L500 0.1 L3000.1 L2000.010㎡RC欠損塗膜浮き0.060㎡塗膜浮き0.180㎡塗膜浮き0.010㎡工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士 (登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年調査図【2号棟】北側立面図・展開図東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名 種別図面番号T153,750C B3,750CB2,100 2,100 3,750C B3,750CB2,100 2,10042 24 86 68560 560 560 5603,750 3,7507,500 1,000C B A1,3501,000 2,600 2,600 2,600 2,600▽GL▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△軒高▽パラペット天18011,5803,750 3,7507,500 1,000CBA1,350掲示板ブラケット灯室名札 室名札室名札 室名札室名札 室名札室名札 室名札郵便ポストSD-1SD-2ASD-2ASD-2BSD-2A消火器ボックス消火器ボックス消火器ボックス掲示板ブラケット灯室名札 室名札室名札 室名札室名札 室名札室名札 室名札郵便ポストSD-1SD-2ASD-2ASD-2BSD-2A消火器ボックス消火器ボックス消火器ボックス検針装置盤消火器ボックス 消火器ボックスSD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3SD-3大庇鼻先(内側) 大庇鼻先(内側)引込開閉器盤P.BOXP.BOX市営2市営2501,000 1,000 1,000 1,000階段室A 2通り展開図 S=1:100 階段室A B通り展開図 S=1:100 階段室A 4通り展開図 S=1:100 階段室A C通り展開図 S=1:100 階段室A B通り展開図 S=1:100 階段室B C通り展開図 S=1:100 階段室B 6通り展開図 S=1:100 階段室B 8通り展開図 S=1:100西側立面図 S=1:100 東側立面図 S=1:100 未調査部分M浮き0.020㎡M浮き0.020㎡0.020㎡M浮きM浮き0.030㎡M浮き0.030㎡M浮き0.020㎡0.020㎡M浮きM浮き0.020㎡M浮き0.020㎡M浮き0.010㎡M浮き0.030㎡既存塗膜引張試験位置アスベスト含有試験位置セパ痕 セパ痕セパ痕 セパ痕セパ痕 セパ痕0.020㎡0.020㎡RC欠損RC浮きL200RC欠損0.100㎡RC浮きL1000鉄筋露出0.010㎡RC浮きL100RC欠損塗膜浮き0.020㎡塗膜浮き0.010㎡塗膜浮き0.020㎡塗膜浮き0.020㎡ 0.020㎡塗膜浮き塗膜浮き1.500㎡塗膜浮き0.150㎡工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年東広島市都市交通部営繕課調査図【2号棟】東西側立面図・階段室展開図設計者・設計事務所名 種別図面番号T16560 44015 1532,43015 158 6 4 2 9 5 19 7 5 3 15,325 5,325 5,325 5,3252,775 1,050 1,050 2,775 2,775 1,050 1,050 2,7758,100 8,100 8,100 8,1007,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050C B A350 1,000 3,750 3,7501,000 1,350 7,500バルコニー バルコニー バルコニー バルコニーバルコニー バルコニー バルコニー床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔縦樋 縦樋床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔 床下換気孔2-104号室 2-103号室 2-102号室 2-101号室階段室B住戸床下 住戸床下縦樋雑排水 雑排水縦樋縦樋 縦樋縦樋住戸床下 住戸床下階段室A縦樋縦樋バルコニー雑排水 雑排水縦樋440 56032,400C B A350 1,000 3,750 3,7501,000 1,350 7,50095,325 5,3252,775 1,050 1,050 2,7758,100 8,1007,050 2,100 7,0508 6 425 19 7 5 3 15,325 5,3252,775 1,050 1,050 2,7758,100 8,1007,050 2,100 7,050バルコニーバルコニーバルコニーバルコニー物干し 物干し縦樋バルコニーバルコニー縦樋バルコニーバルコニー物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し縦樋 縦樋2-104号室 2-103号室階段室B2-102号室 2-101号室照明窓庇 窓庇縦樋雑排水 雑排水縦樋 縦樋縦樋PS住 戸 住 戸照明階段室A窓庇 窓庇縦樋縦樋雑排水 雑排水PS住 戸 住 戸 バルコニー未調査部分1階床下天井伏図 S=1:1001階天井伏図 S=1:100バルコニー劣化調査バルコニー劣化調査既存塗膜引張試験位置鉄筋露出L200RC浮き0.150㎡RC浮き0.270㎡鉄筋露出L100塗膜はがれ0.090㎡RC浮きL100鉄筋露出0.010㎡工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年調査図【2号棟】1階床下・1階 天井伏図東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名 種別図面番号T17 440 560C B A350 1,000 3,750 3,7501,000 1,350 7,50032,4005,325 5,3252,775 1,050 1,050 2,7758,100 8,1007,050 2,100 7,0508 6 4 2 9 5 19 7 5 3 15,325 5,3252,775 1,050 1,050 2,7758,100 8,1007,050 2,100 7,050バルコニー物干し 物干しバルコニーバルコニーバルコニーバルコニー縦樋バルコニーバルコニー縦樋バルコニー物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し縦樋 縦樋階段室B2-204号室 2-203号室 2-202号室 2-201号室照明窓庇 窓庇縦樋雑排水 雑排水縦樋 縦樋縦樋PS住 戸 住 戸照明階段室A窓庇 窓庇縦樋縦樋雑排水 雑排水PS住 戸 住 戸440 560C B A350 1,000 3,750 3,7501,000 1,350 7,50032,4005,325 5,3252,775 1,050 1,050 2,7758,100 8,1007,050 2,100 7,0508 6 4 2 9 5 19 7 5 3 15,325 5,3252,775 1,050 1,050 2,7758,100 8,1007,050 2,100 7,050縦樋バルコニーバルコニーバルコニー物干し 物干し縦樋バルコニーバルコニー物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し縦樋バルコニー縦樋階段室B2-304号室 2-303号室 2-302号室 2-301号室照明窓庇 窓庇縦樋バルコニー雑排水 雑排水縦樋 縦樋縦樋PS住 戸 住 戸照明階段室A窓庇 窓庇縦樋縦樋バルコニー雑排水 雑排水PS住 戸 住 戸 バルコニー未調査部分3階天井伏図 S=1:1002階天井伏図 S=1:100アスベスト含有試験位置工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年調査図【2号棟】2・3階 天井伏図東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名 種別図面番号T18C B A350 1,000 3,750 3,7501,000 1,350 7,50032,4005,325 5,3252,775 1,050 1,050 2,7758,100 8,1007,050 2,100 7,0508 6 4 2 9 5 19 7 5 3 15,325 5,3252,775 1,050 1,050 2,7758,100 8,1007,050 2,100 7,050屋上点検口縦樋物干し 物干し縦樋縦樋縦樋縦樋▽下部バルコニーライン縦樋2-403号室 2-403号室 2-402号室 2-401号室2-404号室 2-403号室 2-402号室 2-401号室縦樋 縦樋縦樋照明縦樋通気管通気管縦樋縦樋縦樋住戸上部 住戸上部PS△下部バルコニーラインPS住 戸 住 戸縦樋縦樋縦樋雑排水 雑排水▽下部バルコニーライン ▽下部バルコニーライン照明PS住 戸 住 戸縦樋通気管通気管縦樋住戸上部 住戸上部PS縦樋縦樋雑排水 雑排水階段室B階段室B階段庇上部階段室A階段庇上部階段室AC B A3,750 3,7501,000 1,350 7,50032,4008,100 8,1007,050 2,100 7,0508 6 4 2 9 5 19 7 5 3 18,100 8,1007,050 2,100 7,050P.BOX P.BOX物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し物干し 物干し 物干し 物干し 物干し 物干し自然換気 自然換気自然換気 自然換気 自然換気 自然換気P.BOX自然換気 自然換気自然換気 自然換気 自然換気 自然換気P.BOXTV機器収納庫 未調査部分4階天井伏図 S=1:1004階上部天井伏図 S=1:100塗膜はがれ0.050㎡塗膜はがれ0.300㎡塗膜はがれ0.350㎡工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年調査図【2号棟】4階・4階上部 天井伏図東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名 種別図面番号T1938. 工事中情報共有システム別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ、各現場代理人承認の上で提出する。なお、当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲の事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。(・ ・ )施工に先立ち、改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分し、監督職員に報告する。・微量PCB含有機器(・変圧器 ・ )撤去する機器類等について、製造年、品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査工事中、特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合、その処理方法は監督職員と協引渡しを要するもの ※無 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線,ケーブル ・ ) また、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ 質及び性能を有するものとする。ただし、製造業者等が記載されている場合に同等品(1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理すること。なお、(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き再資る施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合処理すること。ただし、建設廃棄物が、破砕等(選別を含む)により、有用物となったない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象となら(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広再生資源化を図るもの ※無 ・有(・蛍光管 ・HIDランプ ・小型二次電池 ) き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特するものとする。 現場説明書による。 安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事現場の 調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。 議する。 特別管理産業廃棄物 ※無 ・有 ・本工事において調査を行う。 ①PCB使用機器 ※ 無 ・ 有 ・ 未調査 撤去するPCB使用機器の分析を行う。 分析費 ( ※ 別途 ・ 本工事) PCB小機器収納容器 ( ※別途 ・本工事(用途 )) 分析費 ( ※ 別途 ・ 本工事) を使用する場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。 本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、(1)に揚げ場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。 源化に要する費用(単価)は変更しない。 ガス回収業者に抜き取り及び処理を委託する。 ガス絶縁開閉器、ガス絶縁変圧器等受変電機器に含まれるSF6ガスは、製造者又は六フッ化硫黄(SF6)ガス ※ 無 ・ 有放射性物質を含むイオン化式感知器 ※ 無 ・ 有 製造業者又は販売業者に回収を委託する。( ・ 別途 ※ 本工事)・石綿含有設備資機材(・配線用遮断器 ・)(・PCB使用機器 ・石綿含有設備資機材(・配線用遮断器))②石綿含有設備資機材 ※ 無 ・ 有 ・ 未調査 撤去する石綿含有設備資機材の分析を行う。 (1)工事完成図書引渡書A4版 2部 (4)縮小完成図面・施工図面二折りA4版製本 2部 (完成写真) 電子ファイル(PDF形式)により、39電子納品に含めて提出一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項(3)標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい25. プルボックスの塗装24. カバープレートの用途別表示 シール等を貼付し、用途を表示する。 23. フラッシュプレートの材質 ・金属製(ステンレス、新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 )よるものとし、次による。 EM-高圧架橋ポリエチレンケーブルは、JCS4395「6600V架橋ポリエチレンケーブル(3層押出型)」に呼称(図示記号)6kV EM-CE(EE)6kV EM-CET(EE) 種類6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))22. ケーブルの種類[めっき付着量300g/㎡以上]とする。 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は、溶融亜鉛めっき仕上げ 21. 屋外露出配管の仕上げ (付属品を含む)塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上、屋側 ・屋外 ・機械室 20. 露出配管の塗装19. 電線本数・管路等 分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径などは監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。 18. 電線類(2)通信ケーブルでJCS規格にない対数のケーブルはJCS規格に準じたものとする。 (3)盤内配線はEM電線を使用する。ただし、製造者標準品は除く。 (1)EM電線類で規格等の記載のないものは、ハロゲン及び鉛を含まないものとする。 (3)横引き配管等の耐震支持は、施設の分類に応じたものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 重要機器は次のものを示す。 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置(2)設計用鉛直地震力 ・交換機 ・火災報知受信機 ・中央監視制御装置 ・通信総合盤 ・ ) 場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。中間階とは地階、1階を除 く各階で上層階に該当しないもの。水槽類には燃料小出し槽を含む。 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 (1)機器の据付け及び取付け 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設計用水平地震力は、機器重量[kN]に、地域係数(・1.0 ※0.9 ・0.8)と機 器重要機器 一般機器 重要機器 一般機器0.60.60.40.61.00.61.01.51.01.01.00.61.01.51.01.52.01.51.01.00.61.01.51.51.02.01.51.51.01.01.51.51.52.02.02.0中間階屋上及び塔屋上層階地下及び1階水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機器種別 設置場所設計用標準水平震度ただし、重量1kN以下の一般機器については、製造業者の指定する固定方法を採用する場合は、この限りではない。 17. 耐震施工16. 電気工事士 最大電力500kW以上の場合においても、第1種電気工事士により施工を行う。 施工後確認試験 15. あと施工アンカー試験方法 引張試験機による引張り試験確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上試験箇所数 1施工単位に対し1本以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )14. 既存躯体への穿孔 穿孔機械を使用し、既存躯体に穿孔する場合は、金属探知により電源供給が停止できる付属装置等を用いて施工すること。 13. 非破壊検査 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。 原則として探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法又は電磁レーダ法)とする。放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。 放射線透過検査の検査費は別途とする。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、次の①から⑥すべての事項 を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。 (2)別表-1に示す機材等を使用する場合は、次の①から⑥すべての事項を満たす証明 努めるものとする。 記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 (5)工事写真(9)諸官庁届出書類一覧表A4版 1部 諸官庁届出書類(正)A4版 1部(11)展開接続図A3版製本 部(12)保全管理台帳A4版・設備台帳A4版 部(13)型式台帳 式 し提出すること。 ※型式台帳は、監督職員が指定する様式で作成する。建物で使用する部材、機器を記入7. 完成時の提出書類等8. 足場「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場のせっちにあたっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据え置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。 本工事で設置する11. 受注者事務所その他 構内につくることができる・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し※ 現場説明書の施工条件明示による 12. 建設発生土の処理 (工事中写真A4版)1部10. 監督職員事務所9. 工事用電力、水、その他・内部足場( 種)・外部足場( 種)本工事で設置する。 ※建築工事に伴う工事の提出部数は、建築工事に合わせる。 ※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。 ※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示する。 に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 2. 工事実績情報の登録についてホーム分電盤〃名 称〃 400900床 上~中 心1. 機器取付高地 上~窓中心床 上~中 心 1,800~2,2001,800~2,0001,500(上端1,900以下)取引用計器引込開閉器測 点協議する。 名 称測 点取付高(mm) 取付高(mm)1,3001,100スイッチ〃外部受付用インターホン(子機) ガス漏れ中継器検知器(都市ガス) 〃(LPガス)天井下~中 心床 上~上 端 300 300 300 床転倒時用壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付インターホン(上記以外)〃1,300〃 900天井下~上 端 200床 上~中 心車椅子用インターホン(居室子機) 1,100 〃(多機能トイレ・車椅子用居室)〃300150150800~1,300コンセント(一般) 〃 (和室) 〃 (台上) 〃 (土間)〃 〃台 上~中 心床 上~中 心〃(自動・手動切替) 1,800〃(車椅子用ベッド周辺) 〃900300200300150端子盤保安器箱壁付アウトレット 〃 (和室)床 上~下 端天井下~上 端床 上~中 心1,500(上端1,900以下)1,5001,300壁掛形制御盤手元開閉器操作スイッチ床 上~中 心〃 〃 2,100~2,3002,000~2,500150ブラケット(一般) 〃 (踊場)鏡上端~中 心〃 〃 〃 (トイレ)〃 〃 300~400〃 (鏡上) 〃(車椅子用ベッド周辺) 〃(車椅子用居室)壁付発信器受付押ボタン(一般) 1,300 床 上~中 心 1,300ベル,ブザー,チャイム電源箱 床 上~下 端 300 壁掛形スピーカ壁付アッテネータ1,300 400情報・出退表示盤機器収容箱 〃 (和室)床 上~中 心〃天井下~上 端 200 300 150受信機・副受信機機器収容箱発信機ベル表示灯800~1,500800~1,500800~1,500〃天井下~上 端床上~中心〃床上~操作部 200 200身障者用インターホン(子機) 標準図によるテレビ端子壁付電話機〃1,300天井高×0.9床 上~中 心 〃天井高×0.9 〃 標準図による床 上~中 心 〃子時計 床 上~中 心天井高×0.9壁掛形親時計〃1,500(上端1,900以下)電 力 共 通 電 灯 動 力 構 内 交換電 気 時 計拡 声 表 示 誘 導 支 援 テ レ ビ共 同受 信 火 災 報 知 ガ ス 検 知天井下~中 心〃2,300〃分電盤,OA盤,実験盤機器取付高は下記を標準とする。ただし、天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員とそ の 他拡 声 設 備増幅器 ・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。 ・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。 (一斉回路は使用しない)自立運転機能 ( ・有 ・無)交流出力の電気方式 _相 _線 __V発 電 設 備1. 電気方式〈燃料系発電装置〉2. 発電機容量3. 燃料小出槽4. 燃料種別〈太陽光発電装置〉1. 太陽電池アレイ2. パワーコンディショナ3. 表示装置4. 連系する電力系統・高圧 ・低圧___kVA以上・軽油 ・A重油公称出力 ___kW以上定格容量 ___kW以上・液晶 ・LED表示装置・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは、通過形接点とする。 提出する。 ・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-19991. 大地抵抗の測定2. 接地システム雷 保 護 設 備1. 受変電設備容量 ___kVA受 変 電 設 備次のものを付属させる。2. 変圧器3. 予備品等 標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数工事着手前に大地抵抗率を測定し、測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員にモールド変圧器の表面は充電部とみなし、注意標識を取付ける。 ・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防振ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)・一般の施設28. 他工事との取合い 図面に記載されていない工事区分は、別紙工事区分表による。 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。29. 天井仕上げ区分30. 配線図記号その他 (1)EEF1.6-2C×2は、EEF1.6-4Cを使用してもよい。 (2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 (1)風圧力(2)積雪荷重 平成12年建設省告示第1455号における区域 別表( ) 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)31. 適用区分長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。32. 呼び線2.5m以下のサドル及びダクターには保護を行う。33. 露出配管の固定保護処理を行う。 34. 屋上・屋側等への設置機材の周囲処理建築物(構造体)に直接設置するプルボックス、各種盤及びダクターには周囲にシールを遅滞なく行う。 35. 官公署への手続き 工事の着手、施工、完成にあたり、関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等36. 工事現場の表示 現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)37. 交通誘導員 __________作業期間、交通誘導員を___(人/日)配置すること。 (連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)の場合,EBはD=10 L=1,000又はW=30 L=900とする)o,Et L,Ea D,Et D,ED(EoEt LE高 圧 避 雷 器交 換 機 用通 信 用通 信 用電話引込口の保安器用10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下100Ω以下測 定 用a D及びEt DEt AEH LEtEEB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×1EB×1EB×1DE接地の種類共 同 接 地共 同 接 地A 種B 種C 種D 種記 号10Ω以下10Ω以下10Ω以下Ω以下10Ω以下100Ω以下接地抵抗値D ・ C ・ AED ・ AECEBEAEEB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×1EB×2連- 2組接 地 極接地極の材料は次による。 27. 接地極ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。 26. 屋上・屋側の 支持金物等※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上)機 材 名別表-1「外部機関等による評価済み機材表」品 目LED照明器具(一般屋内用に限る)照明制御装置・・ ・ 盤類 分電盤(実験盤を含む) キュービクル式配電盤 制御盤・可変速運転用インバータ装置・ 高圧機器高圧変圧器(特定機器)高圧交流遮断器 高圧避雷器 高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ 高圧負荷開閉器・ 絶縁監視装置 高圧回路 低圧回路・ ・ ・ ・中央監視制御装置監視カメラ装置太陽光発電装置交流無停電電源装置(UPS)パワーコンデショナ及び系統連系保護装置監視制御装置蓄電池 ・ベント形据置鉛蓄電池 据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池制御弁式据置鉛蓄電池 シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池高圧スイッチギア(CW形) 高圧スイッチギア(PW形) は証明となる資料等の提出を省略することができる。(別表-1はその他欄参照)※受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS) ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 (1) 次の内容について、「その他」項目に記載を求める。 ウ 上記ア、イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 (2) 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。 (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工(業務)計画書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし、変更施工(業務)計画書の提出を求める。 4. 施工(業務)計画書への記載3. 快適トイレモデル工事現場説明書による。 構 内 通 信 線 路蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ ) 1. 地中箱埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)建物側配管引き込み部の地盤変位対応2. 施工方法ハンドホール内のケーブル支持等は、マンホールに準じて行う。 アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。 屋外端末処理備考95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.094.5 94.5 94.0 94.0 93.0 92.0 88.5 86.075 55 45 37 30 22 18.5 1511 7.5 5.5 3.7 2.2 1.5 0.75 0.4規約効率(%)電動機出力(kW)規約効率(%)電動機出力(kW)三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。1. インバータ装置の規約効率※ボタン電話装置 ・交換装置 1. 型式※本工事 ・別途工事 2. 保安器用接地送受話器の落下防止を施す。3. 壁掛電話機構 内 交 換 設 備構 内 配 電 線 路動 力 設 備(1)規約効率はJEM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。 (2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V、 IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 (3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー ター」の定格電圧200V、IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形)※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。 ・一般形 ・耐塩形建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 ハンドホール内のケーブル支持等は、マンホールに準じて行う。 アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。 1. 地中箱2. 高圧負荷開閉器3. 高圧ケーブルの端末部 高圧電力ケーブルの端末両端部にシースの収縮対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策等)を行う。 4. 高圧電力ケーブルの5. 照明用ポール 照明用ポールには配線用遮断器(引外し装置なし)又はカットアウトスイッチ(素通しヒューズ)を内蔵する。ただし、ガーデンライトは除く。 6. 施工方法1. 照明制御の照度測定等電 灯 設 備提出する。なお、測定箇所は監督職員の指示による。 明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は、照度測定を行い、測定表を監督職員に回路電流値測定時期 ・改修前後照度測定時期 100%点灯時 (※夜間 (※改修前後 ・新設後))調光制御点灯時(※夜間 (※改修前後 ・新設後)) ものとする。 LEDの光源色 (・電球色 ※昼白色)(1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。 (2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する納入数 ※1個 ・ 個2. 照明制御装置設定器納入数 ※1個 ・ 個・タイムスケジュール設定設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定納入数 ※1個 ・ 個 (多重伝送式)3. アドレス設定器4. 点検用リモコン (非常用照明・誘導灯用)材料とする。 ・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。 ・防水形コンセントはプラグ無しとする。 5. 配線器具6. 照明器具・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは、ハロゲン及び鉛を含まない7. 非常照明測定の 照度測定箇所設置した各部屋2箇所以上40. 地質変位等への対応 建物引込み部の地盤変位等への対応想定沈下量 ( ・200mm以下 ・600mm以下 ・1,000mm以下 )41. 地中配管の埋設深さ 特記なき場合は地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 コンクリート製埋設標は彫込み表示のものを用いる。 39. 電子納品※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿・特定の施設鋼板製のものを除くなお、溶融亜鉛めっき又は同等以上の耐食性を有する鋼板製のもの及びステンレス・本業種が付帯の場合は、元請業種へ技術資料等を提供する。 ・本業種が付帯の場合は、元請業種で登録を行う。 ・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する。 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 広島県工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中 ビス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 (4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあた っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 ・別途工事で配置する。(工事名:)(1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 設備工事編)(令和7年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会のもと不適合調書(発注者作成)に沿って検査を行うためA2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小 保広コーポ103号室東広島市都市交通部営繕課1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和7年MASAA1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美設計者・設計事務所名 種別E図面番号1.工事名称2.工事場所3.建物概要項目特 記 事 項一 般 共 通 事 項2.特記仕様1. 施工図等(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。ただし、○印のない場合は※印を適用する。 て、それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 2. 施工条件3. 工事安全計画書4. 施工調査5. 発生材の処理.工 事 概 要 等6. 機材の品質等建築基準法による 消防法施行令別表第一の区分 延べ面積(m2)階 数 備 考構内通信線路構内配電線路医療関係設備中央監視制御設備火災報知設備駐車場管制設備監視カメラ設備テレビ共同受信設備誘導支援設備拡声設備映像・音響設備情報表示設備構内交換設備構内情報通信網設備発電設備電力貯蔵設備受変電設備雷保護設備電熱設備動力設備電灯設備工事種目建物別及び屋外( 印の付いたものが対象工事種目)4.工事種目5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日)対象部分:(改修工事の場合の部分使用 ※ 無し・あり) 1.共通仕様 (以下「標準図」という)による。 イ 契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内.工 事 仕 様工 事 種 別防犯・入退室管理設備(3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 ア 公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者実施への協力等)改設一式 7年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」発注者から連絡があれば対応すること ・引渡し後 概ね1年目後 ・引渡し後 概ね2年目後(設備機器本体は除く)R6.12電気設備工事特記仕様書 -(2)完成図書 2部(3)完成図面・施工図面二折リA3版製本 部(6)電子成果品(電子納品)CD-R 3部(7)工事監理図書A4版 部(8)工事概要調書A4版 部(10)運転操作説明書A4版製本・取扱説明書2部脚立足場令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事東広島市西条町助実階地上4階1号棟改設一式1,473.005項 ロ建 物 名 称構 造壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造 1号棟階地上4階 5項 ロ 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造 2号棟982.32改設一式改設一式改設一式2号棟 屋外1設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和7年東広島市都市交通部営繕課令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:250E 2工事概要電気設備工事バルコニー設置パラボラアンテナ移設・復旧1号棟:階段室3か所,2号棟:階段室2か所街路灯の器具更新階段室の照明をLED器具に更新及び配線更新(既設照明器具の養生は本工事)延焼の恐れのある部分5mAs1880-2東広島市24-11東広島市24-7東広島市1881-1東広島市AsCoCoAsCoCoCoAsAsAsCoAsAsCoCo電柱As電柱電柱東広島市AsCo7-123-6東広島市敷地境界線(25,440)敷地境界線(9,840)敷地境界線(13,800)敷地境界線(13,920)(550)敷地境界線(14,560)(1,810)(4,970)(1,820)(7,300)敷地境界線(13,490)(12,450)敷地境界線(18,370)道路境界線(5,330)敷地境界線(25,160)(18,470)敷地境界線(21,090)(4,120)(2,560)敷地境界線(11,260)(3,410)(4,590)道路境界線103.2392.3696.11T690.4190.1692.8293.6493.6493.1293.0893.2993.5490.4490.20T596.0196.0496.0695.77T495.7196.0695.7196.08T4-195.72102.19102.14102.02102.19102.14102.2391.5591.3791.5589.9198.9999.77102.2099.9699.7299.5699.99H=100.00T3102.32KBM 1102.22H=102.228103.33102.39102.29101.91102.20103.33103.27104.35103.16H=103.120T11103.11103.16103.19103.2089.9191.5491.5091.5291.3591.5794.4795.7895.9396.20100.18100.0399.1198.99(4,200)100.1099.61100.34100.45100.1899.89100.22T2100.7199.8399.86100.10T2-1T1100.20100.06100.17100.21102.55102.22102.23102.51103.19102.96102.98103.24103.21T10汚102.91102.90103.26103.39101.99103.16103.25103.31MMM102.38MT8-1101.97102.27103.23103.17102.88103.39T9102.31102.48102.27102.16102.16102.02102.28101.96T6-297.87T6-3T4-2101.92T9-1102.2396.0896.0596.0596.15T6-1T-6-191.5991.3391.50100.16101.67101.64101.56 101.35101.5792.86新設金属標K517既設プラスチック杭K510新設金属鋲K511新設金属鋲K512新設金属鋲K513K525新設金属鋲K524新設金属鋲新設金属鋲K523K522新設金属鋲既設金属鋲K521既設金属標K519既設金属鋲K518新設金属鋲K509新設金属鋲K508新設金属鋲K507新設金属標K506新設金属標K505新設金属鋲K504既設金属鋲K503新設金属標K501新設金属標K502新設金属鋲新設金属標K515K514新設金属標K516敷地境界線(34,050)12 34 56 7 89 1011 1213 1415 161718 19 20 2122 23 24 2526 27 28 293031323334353637383940102.29電柱Co保管場所粗大ごみ等1号棟(24戸)2号棟(16戸)物置物置プロパン庫物置 物置プ ロ パ ン 庫受水槽ゴミ置き場延焼の恐れのある部分3m延焼の恐れのある部分5m建物中心線建物中心線延焼の恐れのある部分3m延焼の恐れのある部分3m延焼の恐れのある部分5m2,9602,9603,0005,0001,960 1,9603,0005,0001 137,500A C1,000 1,3507,5001,3501,000AC198,100×6=48,6008,100×4=32,40032,430151515 1548,630 240 775延焼の恐れのある部分3m延焼の恐れのある部分5m改修工事部分を示す外構改修工事部分を示す現況配置図 S=1:250駐 車 場駐 車 場駐 車 場駐車場駐車場街路灯街路灯街路灯103.11街路灯現況配置図・工事概要街路灯 4灯 SP-3<撤去><新設>凡 例1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25令和6年 保広コーポ103号室東広島市都市部営繕課図面番号種別設計 図面内容・縮尺 工事名1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA設計者・設計事務所名A2:100% A3:71%縮小E-昼白色(5000K)、Ra83プラスチック(プラチナメタリック)SP-1凡例3令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事新設:LED灯 既設:LED (街路灯)ポール<DP塗替え>(建築工事)新設:LED灯 既設:蛍光灯 (非常用天井付け 電池内蔵)新設:LED灯 既設:蛍光灯 (非常用壁付け 電池内蔵)3タンブラスイッチ 3W15A×1 <既存のまま>電灯分電盤 <既存のまま>4タンブラスイッチ 4W15A×1 <既存のまま>A自動点滅器 <既存のまま>凡例・照明器具姿図器具光束1970lm、消費電力26W、電圧100Vパネル:強化ガラス(片面シルク印刷)パナソニック NWFF41739JLE9 同等品昼白色(5000K)、Ra83SP-2LED非常用照明器具(壁直付型)1階 玄関室(玄関) 1~4階 階段室(踊り場)LED非常用照明器具(天井直付型)IP23防湿型、点検スイッチ付き、蓄電池内蔵器具光束800lm、消費電力7W、電圧100VIP23防湿、点検スイッチ付、畜電池内蔵非常灯評定番号:LALE-032、非常用LEDレンズ:ガラス常用ライトバー:ポリカーボネート(乳白)+アクリルコーティングパナソニック 直付XWG201AGNCLE9 同等品自己充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(1個)器具取付高さ四角配置直線配置単体配置A1B1B’1A2B2A4B4保守率:0.932.1m5.35.34.812.411.911.010.22.4m5.65.65.013.312.811.611.12.6m5.85.75.113.813.311.911.73.0m5.95.85.014.814.212.612.64.0m4.25.04.016.115.214.514.2K0176206器具取付高さ階 段 配 置Y=2.0mY=1.5mY=1.0mX+xX+xX+x 1lx2lx1lx2lx1lx2lx1.5m3.24.12.43.84.32.0m4.63.14.42.74.1保守率:0.772.5m3.54.83.34.62.94.43.0m3.55.03.34.83.04.64.0m3.35.13.05.02.34.85.0m2.55.12.44.92.34.7K01665862.93.4SP-3LED防犯灯 水銀灯100形相当屋外 街路灯パナソニック NNY20398LE7 同等品LED内蔵、電源ユニット内蔵、防まつ型、明るさセンサ内蔵、明光色光束2240lm、消費電力17.9W、電圧100V/200V昼白色、5500K、Ra80、光束維持時間60000時間(光束維持率80%)本体:アルミダイカスト(クールホワイト)前面パネル:アクリル(透明つや消し仕上)保護等級:IP44、雷サージ15kVポール既設利用、 取付金物注記 1.階段室1階(玄関)ブラケット灯は自動点滅器により点灯・点滅 3.更新照明器具が既設照明器具より小さい場合は、器具廻りの塗装改修を行うこと 5. 入居しながらの工事のため、夕方~翌日朝までは階段室の照明器具全てが点灯できるように工事を進めること 6.住戸所有のパラボラアンテナを取外し、外部足場に取付<移設> 外壁改修完了後、外部足場解体前に<現況復旧> 1号棟(102号室φ600 201号室φ1200 202号室φ1200 303号室φ600) 2号棟(303号室φ750)EM-EEF1.6-2Cx2EM-EEF1.6-3CEM-EEF1.6-2CF4F3F2改修後ケーブル < >内は電線管を明記 4.露出電線管は塗装しない(ボックス共) 2.外壁改修完了後に器具更新を行うCBB C B C B C3,750△軒高▽パラペット天1,000 2,600 2,600 2,600 2,600 16011,56055 845/5=16955 55 551,485.7/8=185.71 1,485.7/8=185.71 1,485.7/8=185.71 1,114.3/6=185.71 1,114.3/6=185.71 1,114.3/6=185.71▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△GL-35-55+27 +273,7505603,750 1,0001,750 2,000-35+27 +273,750-55-35-55+27 +273,750 6757,5002,100560 560-100PSPSPS床勾配床勾配床勾配床勾配PS床勾配床勾配床勾配床勾配縦樋縦樋床勾配床勾配縦樋床勾配1/100消火器箱消火器箱犬走床勾配1/100PSPS階段室階段室階段室掲示板3 3 4AAA344IV1.6×4(HI22)IV1.6×2(HI16)IV1.6×2(HI16)配線のみ<撤去>配線のみ<撤去>配線のみ<撤去>配線のみ<撤去>配線のみ<撤去>配線のみ<撤去>配線のみ<撤去>IV1.6×4(HI16)IV1.6×4(HI16)配線のみ<撤去>IV1.6×3(HI16)VVF1.6×2C(HI16)VVF1.6×2C(HI16)VVF1.6×2C(HI16)配線のみ<撤去>VVF1.6×2C(HI16)VVF1.6×2C+3C(HI16)VVF1.6×2C+3C(HI16)VVF1.6×2C+3C(HI16)IV1.6×2(HI16)VVF1.6×2C(HI16)IV1.6×2(HI16)配線のみ<撤去>配線のみ<撤去>IV1.6×4(HI22)配線のみ<撤去>VVF1.6×2C(HI16)配線のみ<撤去>IV1.6×4(HI22)配線のみ<撤去>VVF1.6×2C(HI16)配線のみ<撤去>配線のみ<撤去>VVF1.6×2C(HI16)VVF1.6×2C+3C(HI16)VVF1.6×2C+3C(HI16)配線のみ<撤去>配線のみ<撤去>配線のみ<撤去>配線のみ<撤去>配線のみ<撤去>配線のみ<撤去>VVF1.6×2C+3C(HI16)IV1.6×3(HI22)配線のみ<撤去>VVF1.6×2C+3C(HI16)配線のみ<撤去>VVF1.6×2C(HI16)配線のみ<撤去>配線のみ<撤去>階段室(玄関)FL20W×1 ブラケット 撤去 1号棟:3 2号棟:2FL20W×1 直付け階段室(踊り場)撤去 1号棟:12 2号棟:8階段室断面詳細図 S=1:301階平面詳細図 S=1:302・3階平面詳細図S=1:304階平面詳細図 S=1:30UP1 2 3 4 5 6 7 8 8UP1 2 3 4 5UP掲示板郵便受け消火器箱地洗い1413121110914131211109 1 2 3 4 5工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和7年東広島市都市交通部営繕課1:30 改修前 階段室 電灯設備設計者・設計事務所名 種別図面番号E 4CBB C B C B C3,750△軒高▽パラペット天1,000 2,600 2,600 2,600 2,600 16011,56055 845/5=16955 55 551,485.7/8=185.71 1,485.7/8=185.71 1,485.7/8=185.71 1,114.3/6=185.71 1,114.3/6=185.71 1,114.3/6=185.71▽1SL▽2SL▽3SL▽4SL△GL-35-55+27 +273,7505603,750 1,0001,750 2,000-35+27 +27-55-35-55+27 +273,750 6757,5002,100560 560-1003,750PSPS床勾配床勾配床勾配床勾配床勾配床勾配床勾配床勾配縦樋縦樋床勾配床勾配縦樋床勾配1/100消火器箱消火器箱犬走床勾配1/100PSPS階段室階段室階段室PSPS3 3 4 4A3AA4F3<新設>F3<新設>(HI16)<既存のまま>(HI16)<既存のまま>(HI16)<既存のまま>(HI16)<既存のまま>F3<新設>F3<新設>F3<新設>(HI16)<既存のまま>F2<新設>(HI16)<既存のまま>F2<新設>(HI16)<既存のまま>F3<新設>(HI16)<既存のまま>F3<新設>F3<新設>(HI16)<既存のまま>(HI16)<既存のまま>F3<新設>(HI16)<既存のまま>(HI16)<既存のまま>F4<新設>F3<新設>(HI16)<既存のまま>コア抜きφ38F3<新設>(HI16)<既存のまま>(HI16)<既存のまま>F3<新設>(HI16)<既存のまま>F3<新設>(HI16)<既存のまま>(HI16)<既存のまま>F4<新設>F3<新設>(HI16)<既存のまま>F3<新設>F3<新設>(HI16)<既存のまま>(HI16)<既存のまま>F3<新設>(HI16)<既存のまま>F3<新設>(HI16)<既存のまま>F3<新設>F3<新設>(HI16)<既存のまま>F3<新設>(HI16)<既存のまま>新設 1号棟:3 2号棟:2階段室(玄関)SP-1 1号棟:3 2号棟:2 新設丸形露出ボックス2方出(鋳鉄製溶融亜鉛めっき)階段室(踊り場)SP-2新設 1号棟:12 2号棟:81号棟:12 2号棟:8 新設露出スイッチボックス1個用2方出(鋳鉄製溶融亜鉛めっき)ステンレス防雨カバープレート(取付枠付き)階段室断面詳細図 S=1:301階平面詳細図 S=1:302・3階平面詳細図S=1:304階平面詳細図 S=1:30UP1 2 3 4 5 6 7 8 8UP1 2 3 4 5UP掲示板郵便受け消火器箱地洗い1413121110914131211109 1 2 3 4 5+0.31.81.00.3+2.7+2.7+2.7掲示板F3<新設>(G22)<新設>丸形露出ボックスF3<新設>(G22)<新設>2方出<新設>1個用2方出<新設>F3<新設>(HI16)<新設>F3<新設>(HI16)<新設>2方出<新設><新設>F3(HI16)F3<新設>(HI16)<新設>コア抜きφ38<新設>F3(HI16)コア抜きφ38F3(HI16)<新設>コア抜きφ38F3(HI16)<新設>コア抜きφ38丸形露出ボックス露出スイッチボックス工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和7年東広島市都市交通部営繕課1:30 改修後 階段室 電灯設備設計者・設計事務所名 種別図面番号E 545.完成時の提出調査項目 ・改修工事関連部分 ・排水放流先 ・中央監視盤39.電線類・ 電 気 設 備 工 事・ 建 築 工 事 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 部呼径60Su以下の継手は、メカニカル形とし、SAS322を満足する項 事 通 共 般 一共 項 事 通 般 一共 項 事 通 般 一 のとする。 ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ )する。 特 記 事 項 項目 区分係法令に従い適切に処理を行う。引渡しを要するもの以外は構外搬出適切特別管理産業廃棄物 ※ 無再生資源化を図るもの ※ 無フロン、臭化リチウム液、残油処理の搬出・処分費工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出現場説明書による。 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、共 般 一審 査 ②参事GL課員参事GL課員設備工事担当監 ※ 本工事 ・ 別途工事通 事 項 確認すること吸収冷温水機ユニット 遠心冷凍機別表-1コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機全熱交換器(回転形・静止形)空気調和機温水発生機ボイラー冷凍機冷却塔鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラーユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット冷却塔チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)品 目立形遠心ポンプ ダクト付属品自動制御衛生器具タンクポンプ送風機FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)衛生器具ユニット自動制御システム風量ユニット(定風量、変風量)横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形)鋳鉄製ふた マンホールふた・弁桝ふた厨房機器 厨房システム消火装置 スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システムハロゲン化物消火システム品 目機 材 名機 材 名1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づき策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,選定するよう努めるものとする。 2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の 区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 量が少ない材料を使用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 加されていない材料を使用する。 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 6.環境への配慮審 査 ①設備工事担当監令和年度01M1.施工図等3.施工条件4.工事安全計画書5.発生材の処理等代表となる設計者工事名図面内容・縮尺特記仕様書(一般共通事項)引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) ※ 無2.保安規定 中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を ( ・ 適用 ・ 準用 )する。 下とする。 品を指示、限定しない。 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。 機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 常有すべき品質及び性能を有するものとする。 2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を 省略することができる。 ① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③ 安定的な供給が可能であること。 ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。 8.機材の承諾図9.図形表示10.容量等の表示7.機材の品質等 ( ※ 現場説明書 ・ )による。 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 12.化学物質の濃度測定・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) 11.技能士の適用19.スリーブ針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。 成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平・ ベローズ形(ステンレス製)つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。 ※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ 標準図(施工3)による。 ンレス製を使用する。 ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ制御及び操作盤( ※ 標準仕様書 ・ 図示 )による。 ・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定測定箇所等は監督職員との協議による。 ・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。( 部)13.インバーター用14.総合試運転調整15.弁類16.伸縮管継手17.防振継手18.絶縁継手( ・ 給水 ・ ガス ・ 油 )配管の変位吸収はとする。 支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用するポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。 ・ ガス配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 抜取率は・ 標準仕様書による ・ %・ 放射線透過検査非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 接合方法 接合方法75A以上 ※ 電気融着接合50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合※ 接着接合 ・ ゴム輪接合2)下記の箇所、若しくは図示により取付ける。 1)形式はピトー管式(コック付)とする。 ※ 固定式 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口( ※ 標準図(施工4,5) ・ 図示 )による。 20.瞬間流量計21.配管の建物導入部22.ステンレス鋼管の23.ビニル管の接合方法24.ポリエチレン管の25.溶接配管の検査26.異種管の接続 ( ※ 無 ・ )とする。 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A22)冷媒管の保温外装は3)標準仕様書以外で多湿箇所の適用4)全熱交換器の機器外気側ダクト ・ 保温化粧ケース ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき)標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。 ( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ)27.支持金物・固定金具28.埋設表示29.保温5)厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部)6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。 ダクト: ・ )とする。 (ただし、防食塗装部分を除く) 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架ペイント2回塗りを行う。 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ行う。 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 30.塗装空気清浄装置全熱交換器示による。 機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督職員の指※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン樹脂製ものとする。 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分離する。 磁波レーダ法)とする。 電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。放射線透過検査の検査費は別途とする。 員に報告する。原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職図面に特記のない場合は別紙「工事区分表」による。 42.非破壊検査43.他工事との取合い44.天井仕上区分 書類等 (2)完成図書(A4版) 部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 部 (8)工事監理図書 A4版 部 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式41.撤去工事※51.建設廃棄物の処理も他の特記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に・ 消 火 設 備工 事 種 別工 事 種 目建物別及び屋外建築工事の部による電気設備工事の部による・ 雨 水 利 用 設 備・ 厨 房 設 備・ 給 湯 設 備・ 排 水 設 備・ 給 水 設 備・ 衛 生 器 具 設 備・ 自 動 制 御 設 備・ 排 煙 設 備・ 換 気 設 備・ 空 気 調 和 設 備備 考別表第一の区分消防法施行令 延べ面積(㎡) 建築基準法による階 数生 衛 備 設 備 設 調 空先 放 機器 方式等給水方式浄化槽設備ガス設備消火設備給湯設備排水槽雑排水汚 水排水方式流自動制御設備排 煙 設 備換 気 設 備・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス・ フード等用簡易自動消火装置 ・ 無・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )・ 有( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無・ 有(計画容量: m3 ) ・ 無・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無建物内の汚水と雑排水( ・ 合流 ・ 分流 )・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 )・ 1種換気 ・ 2種換気 ・ 3種換気主要熱源・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式 )・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー空気調和 ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ) ・ ファンコイルユニット・ダクト併用方式・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式仕様書を適用する。 (以下「改修標準仕様書」という。) ・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。 ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。 2.特 記 仕 様 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記による。ただし、・ 印の付いたものを適用する。 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1.共 通 仕 様Ⅱ.工 事 仕 様 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。) 対象部分: 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 2.建 物 概 要 1.工 事 場 所・ ガ ス 設 備・ 特 殊 ガ ス 設 備・浄化槽設備 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 Ⅰ.工 事 概 要 等 (1)工事完成図書引渡し書 A4版 部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真) 部 (9)電子成果品(電子納品) 部( )書きの室名は天井無しを示し、その他は天井ありを示す。 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督職員が指定する様式で作成) 部※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。 ※建築工事に伴う工事の提出部数は、建築工事に合わせる。 表示する。 ※電子納品対象データは同要領に基づくが、変更がある場合は監督職員との協議で決定する。 46.電子納品する。 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下、要領という)に基づき作成※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と石綿含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関撤去機材等(石綿類を含む)の搬出・処分費る方法で確実に行えばよいものとする。 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 槽にあっては有効質量)に、1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、設計用標準水平震度上 層 階屋上及び塔屋1.0 水 槽 類 1.5 0.6 1.01.0 1.0 1.0 0.6 防振設置機器 地 階・1 階0.6 0.6 1.0 機器 0.41.01.0 1.01.0 1.01.5 1.51.51.51.50.60.6防振設置機器水 槽 類機器中 間 階2.0 1.0 1.5 1.5 水 槽 類2.0 2.0 2.0 1.5 防振設置機器2.0 1.0 1.5 1.5 機器一般機器 重要機器 一般機器 重要機器 機 器 種 別 設 置 場 所・ 一般の施設ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す・ 特定の施設 上層階とは地階を除く2~6階建の場合は最上階、7~9階建の 場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上 の場合は上層4階とする。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 給水機器( ) ・ 避難経路上に設置する機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 排水機器( ) 2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。 重要機器は次のものを示す。 編1.5.1表4.1.11による。 1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第440.施工調査 水槽類にはオイルタンクを含む。 38.耐震施工・ 事前調査(監督員に報告書を提出すること。) 調査内容調査範囲 ・既存設備システム ・図示調査方法 ・現地目視 ・既存資料調査(貸与資料 ・有 ・無) ・図示 (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)コンクリートの設計基準強度は ※ 18N/mm2以上2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積1)埋戻し土は ※ 根切り土の中の良質土 ・ 山砂の類担とする。その他本工事で設置する。(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 ・ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書)32.工事用電力、水、33.監督職員事務所34.工事用仮設物35.土工事36.コンクリート工事 ・ 図示による。 施工後確認試験試験方法 引張試験機による引張り試験試験箇所数 1施工単位に対し1本以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )37. あと施工アンカー構内に作ることが ※ できる ・ できない31.足場R6.12 (完成写真) 電子ファイル(PDF形式)※完成写真は、46電子納品に含めて提出すること。 ・水質確認(SUS腐食) ※石綿事前調査 溶融亜鉛めっきは ※ HDZT49 ・ HDZT70①技術的説明事項(追加説明、質問回答書を含む)工事中及び完成後、下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。 _______作業期間、交通誘導員を___(人/日)配置すること。 (調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)し、常に緊密に連絡し、工事の円滑な進捗を図るものとする。 建築、電気その他別契約の関係工事について、工程及び、取合部分の施工に関において、その検査に必要な資機材及び労務を提供し、これに直接要する費用官公署その他への手続きは、受注者が遅滞なく行い、これに要する費用は、すすること。なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 設廃棄物については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記るものとする。(原則、県内処分)(選別を含む)により、有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理すた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし、建設廃棄物が、破砕等施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められ政令市等(広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置程報告書」で、工程写真、状況写真を添付して月2回提出する。 約款第11条に規定する工事履行報告書は、営繕課で示す様式「期間別工事工現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。 57.交通誘導員56.工事現場の表示55.調査への対応54.別契約の関係工事53.官公署その他への52.優先順位51.建設廃棄物の処理②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内①公共事業労務費調査…工事中に実施 との協調を受注者が負担する。 手続き等 べて受注者の負担とする。また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査②特記仕様書 ③設計図面 ④標準仕様書・標準図設計図書の優先順位は次の順序とする。 な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。 また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。 49.施工計画書50.履行報告連絡、災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を工事の着手に先立ち、現場の体制・組織、仮設計画、安全衛生管理、緊急時の作成し提出する。 ※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)48.工事実績情報の登録47.工事中情報共有 システム 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しな(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利 下「サービス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業 払うものとする。 (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html広島県工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 ければならない。 ・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 )・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 )専用足場方式により行う。 ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ ・本業種が付帯の場合は、元請業種で登録を行う。 ・本業種が付帯の場合は、元請業種へ技術資料等を提供する。 対する料金及び各種の被害(火災、盗難、破損等)は一切受注者の負担とする。 工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し、各種公課に工事完成引渡後、施工または機器、材料の不備による故障は、約款第41条地上物件、地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は、速やかに補修し、 ・ 説明板(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の系統図、 ・ 説明書(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の取扱要領62.快適トイレモデル工事61.完成引渡しまでの60.工事後の補償59.工事中の補償58.説明板等完全に復元するものとする。 (契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。 管理 を記載した説明書等を作成する。) 取扱要領を記載した説明板を作成する。)現場説明書による。 ・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する。 ・別途工事で配置する。(工事名:)MASAA一級建築士登録番号第294712号事務所登録番号 広島県知事登録23(1)第4982号高藤 聡美屋 外・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)最新版(以下「標準仕様書」という。)・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)最新版・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)最新版 (以下「標準図」という。)(建築工事)建築工事に準ずる建築工事に準ずる東広島市都市交通部営繕課7令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事東広島市西条町助実建 物 名 称1号棟2号棟構 造壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造 地上4階建て1,473.005項(ロ) 既存壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造 地上4階建て 5項(ロ) 既存982.321号棟 2号棟改設一式改設一式改設一式1.設計用温湿度条件3.汚水、雑排水及び 汚物用水中モーター ポンプ4.接続納付金等5.桝のコンクリート巻き 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ※ 別途工事 ・ 本工事 部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。 電動機の極数は図示による。 着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。 2.排水金物 記号 COAD は掃除口を兼用する排水金物を示す。 消 備 設 火・ 易操作1号消火栓 ・ 1号消火栓 (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による)(STPG370-VS)1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 1.配管材料開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 5.屋外消火栓3) 一般配管用 ・ 3)消火配管の保温は次による。 2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する※ 広範囲型2号消火栓 ・ 2号消火栓 4.屋内消火栓3.保温箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する2.消火栓弁の耐圧 ※ 10K ・ 16K ピット内 (SGP-VS)※重複して適用の場合の 使用区分は図示による地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)ガ 備 設 ス・ 借用 ※ 買取り・ 要(取付け位置は図示による。外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。 2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)都市ガス ガス事業者の定めによる。2.配管材料4.充てん容器5.バルク貯槽8.容器転倒防止7.容器廻りの配管3.ガス漏れ警報器1.都市ガス設備 ガス事業者の規定する供給約款等の定めによる。 ※ 不要 警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。 ※ 借用 ・ 買取り6.ガスメーター・ 縦型 ・ 横型 最大充てん量 kg・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管※重複して適用の場合の 使用区分は図示による施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c)施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 )浄 化 槽 設 備2.その他1.処理種別及び方式・ 合併処理( ・ )・ 小規模合併処理図示による。 (第1桝まで含む) 1.配管材料 1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)※重複して適用の場合の 使用区分は図示による2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)設 排 水 備(第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部)4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。 1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。 2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2.弁類3.量水器3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。 遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。 遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。 2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル ・ 標準仕様書による ・ 水道事業者指定品・ 定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。 ※ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) 4.量水器桝5.定水位調整弁6.緊急遮断弁装置7.水栓柱8.不凍水栓柱9.水栓10.タンク2槽式の場合は、連通管を設けるものとする。 ※ 別途工事 ・ 本工事 11.引込納付金等12.ボックスのコンクリート巻き 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。) 一般共通事項39.電線類の規格による。 の保温材撤去飛散抑制剤の塗布配管切断箇所100100100材をつつみ、テープ等で密閉ビニールシート等で成形保温成形保温材に成形保温材前後配管切断箇所フランジ外周部に飛散抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等機器切断部成形保温材付き配管撤去要領図 S=NS ダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NSダクト切断部石綿含有ガスケット100 100 100 ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。 に、成形保温材前後の保温材を撤去する。 抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 側の切断を行う。 塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行石綿含有設備資材の処理について 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の (1)ダクトフランジ部ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 (2)たわみ継手フランジ部 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。 の他。「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) 1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。 Ⅰ.石綿を含有する設備資材の撤去方法3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。 1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。 (4)成形保温材付き配管の曲線部1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。 配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。 (3)配管フランジ部3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。 2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。 備 設 気 換 調 ・ 和 気 空か、図示による。 類とする。 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付2)内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。 1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー ける。点検口の大きさは、原則として400×600とする。 排 備 設 水 ※ 設ける ・ 設けない備 設図示による。 雨 用 利 水給 備 設 水 備 衛 生 器 具 設 御 制 設 備 動 自 排 備 設 煙構成その他は図示による。7.薬液注入装置目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。6.網かご形スクリーン・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁 5.雨水電動遮断弁2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 ※ パルス式 ・ 直読式3.弁類4.量水器図示による。1.システム構成その他2.配管材料 (機器、盤類はこれによらなくてもよい)1.配管材料等品とする。 5.温水洗浄便座 ・ 手動式4.大便器用洗浄弁 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 )形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。 1.一般事項 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式6.器具と排水管接続洗浄水量4リットル/回以下とする。 3.自動水栓2.小便器用節水装置電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池調節器等の取付け高さは ※ 1300mm ・ 4.中央監視制御装置 ・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 3.自動制御盤2.自動制御機器1.システム構成・機能 図示による。 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。5.計装工事の配線 ②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 における弱電信号、通信線を除く制御線 ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) 用途:①電源線、接地線 復帰方式2.排煙口1.ダクト3.排煙口開放及び4.排煙風量測定・ ダンパー形 ( ・ 天井内取付 ・ )電気式(遠隔操作 ※ 不要・ 要 )・ スリット形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )※ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(厚1.6mm)湿 度 温度(DB) 湿 度 温度(DB) 温度(DB) 湿 度一 般 系 統外 気 条 件51.0% 34.9℃室 内 (調整目標値)換 設 備 気 調 ・ 和 気 空 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。 建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 ( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 ③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、 フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。 ②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。 (コンクリート基礎の撤去は建築に含む。) 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。 ①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。 1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工Ⅱ.工 事 仕 様 (解体工事の部)Ⅰ.工 事 概 要 (解体工事の部) よる取り壊しとする。 1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。 2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。 (1)建物については、 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。 (4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。 (3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。 (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。(図面は参考とする) アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。 1.工 事 内 容 (解体工事の部)建築物解体工事(機械設備の部)冷媒の回収方法について (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に従って行い、監督職員に次の書類を提出する。 (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象となっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウンによる。」を行い、監督職員に次の書類を提出する。 ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。 ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)として納める。 洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管※重複して適用の場合の 使用区分は図示による 冷媒の回収方法は次による。回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。 (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。 ・ 水栓は節水コマ付きを採用する。 ・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。 7.水栓※ 標準図(施工65) ・ 標準図(施工66)1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB)2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD)3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。 給 備 設 湯ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 3.保温 湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。 2.弁類1.配管材料2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。 1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管 ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 架橋ポリエチレン管※重複して適用の場合の 使用区分は図示による い、監督職員に報告する。 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考に、計画書を作成し、監督職員の承諾 を受ける。 (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。 ・ ガード付きL形温度計・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 標準図によるほか図示した箇所に取付ける。 ・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 機器付属以外の温度計は ※ バイメタル式温度計 ボックス を設ける。 もよい。 排出できるよう勾配をつける。 4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。 3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 して分岐部より2mとする。 易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。 ユニット・ メカニカル形 ・ 風速センサー形2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。 1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。 原則、亜鉛鉄板製とする。 (共板フランジ又はスライドオンフランジ) アングルフランジ工法とする) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 )3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )4)基礎杭は ※ 不要 ( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。 3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト油面計はゲージ式(側圧式)とする。 1.6mm厚鋼板製とする。 2)長方形ダクトは ・ コーナーボルト工法1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ アングルフランジ工法 (ただし、長辺が1500mmを越えるものは・個別リモコン12.集中管理リモコン形式 ※ 渦流形 ・ 歯車形 空気調和機パッケージ形空気調和機の記載による。11.マルチパッケージ形 空気調和機 ・ カートリッジオリフィス形 )内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。(エアコン含む)インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。10.パッケージ形※ 流量調整弁 ・ 定流量弁 を取付ける。 9.ファンコイルユニット ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。 床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。 1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り)1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)による。 空気調和機 ※ 不要 ・ 図示による。 風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。 8.ユニット形 コイル通過後のケーシングに講じる表面結露対策は7.冷却塔 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 ・ 取付座を取付ける図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。3.弁類4.空調機用トラップ トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型6.ばい煙濃度計4)伸縮継手及び掃除口は図示による。 投光器及び受光器は、送風器付きとする。 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm 5.鋼板製煙道3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2.配管材料※重複して適用の場合の 使用区分は図示によるリモコンの系統区分は図示による。 冬季 -0.2℃ 69.9%19.0℃ 40%℃ %夏季9時12時14時16時28.0℃℃ %45%建築設備定期検査業務基準書2023年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 車椅子用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による6.満水試験継手 図示の位置に取り付ける。 4)冷媒 ・ 断熱材被覆銅管5)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)6)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 13.オイルポンプ14.地下オイルタンク15.オイルサービスタンク16.ダクト17.チャンバー等18.吹出口・吸込口の19.グリス除去装置20.風量測定口21.温度計22.圧力計23.定風量・変風量24.冷温水管等のエア抜き25.消音内貼り26.防振基礎27.空調用流体の水質基準28.フィルターの予備品大便器、小便器には、標記板(アクリル板に印刷可)を取付ける。 寸法 ※ 全長約1500mm ・ 図示による一級建築士登録番号第294712号MASAA代表となる設計者工事名図面内容・縮尺年度令和M特記仕様書(工種別事項)高藤 聡美事務所登録番号 広島県知事登録23(1)第4982号地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管027 市営恵下山住宅外壁等改修工事令和8年度 市営住宅建設事業東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 種別図面番号〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和7年東広島市都市交通部営繕課令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事工事概要1:250M 3機械設備工事 1号棟屋上 防水改修工事に伴い、屋外給水管保温外装材の取外し・再取付1・2号棟 台所換気扇一部更新台所換気扇<撤去><新設>型 式換 気 量付 属 品φ200 強運転:702m3/h 弱運転:564m3/h電源コード・引きひも付き連動式シャッター・速調付き BL認定品kW電力 相 電圧φ V電 気 容 量1 100参考型番(三菱電機)0.0235EX-20KJ8-BL台所設 置 場 所 数 量1号棟:122号棟: 8換気機器表名 称 付 属 品延焼の恐れのある部分5mAs1880-2東広島市24-11東広島市24-7東広島市1881-1東広島市AsCoCoAsCoCoCoAsAsAsCoAsAsCoCo電柱As電柱電柱東広島市AsCo7-123-6東広島市敷地境界線(25,440)敷地境界線(9,840)敷地境界線(13,800)敷地境界線(13,920)(550)敷地境界線(14,560)(1,810)(4,970)(1,820)(7,300)敷地境界線(13,490)(12,450)敷地境界線(18,370)道路境界線(5,330)敷地境界線(25,160)(18,470)敷地境界線(21,090)(4,120)(2,560)敷地境界線(11,260)(3,410)(4,590)道路境界線103.2392.3696.11T690.4190.1692.8293.6493.6493.1293.0893.2993.5490.4490.20T596.0196.0496.0695.77T495.7196.0695.7196.08T4-195.72102.19102.14102.02102.19102.14102.2391.5591.3791.5589.9198.9999.77102.2099.9699.7299.5699.99H=100.00T3102.32KBM 1102.22H=102.228103.33102.39102.29101.91102.20103.33103.27104.35103.16H=103.120T11103.11103.16103.19103.2089.9191.5491.5091.5291.3591.5794.4795.7895.9396.20100.18100.0399.1198.99(4,200)100.1099.61100.34100.45100.1899.89100.22T2100.7199.8399.86100.10T2-1T1100.20100.06100.17100.21102.55102.22102.23102.51103.19102.96102.98103.24103.21T10汚102.91102.90103.26103.39101.99103.16103.25103.31MMM102.38MT8-1101.97102.27103.23103.17102.88103.39T9102.31102.48102.27102.16102.16102.02102.28101.96T6-297.87T6-3T4-2101.92T9-1102.2396.0896.0596.0596.15T6-1T-6-191.5991.3391.50100.16101.67101.64101.56 101.35101.57103.1192.86新設金属標K517既設プラスチック杭K510新設金属鋲K511新設金属鋲K512新設金属鋲K513K525新設金属鋲K524新設金属鋲新設金属鋲K523K522新設金属鋲既設金属鋲K521既設金属標K519既設金属鋲K518新設金属鋲K509新設金属鋲K508新設金属鋲K507新設金属標K506新設金属標K505新設金属鋲K504既設金属鋲K503新設金属標K501新設金属標K502新設金属鋲新設金属標K515K514新設金属標K516敷地境界線(34,050)12 34 56 7 89 1011 1213 1415 161718 19 20 2122 23 24 2526 27 28 293031323334353637383940102.29電柱Co保管場所粗大ごみ等1号棟(24戸)2号棟(16戸)物置物置プロパン庫物置 物置プ ロ パ ン 庫街路灯街路灯受水槽ゴミ置き場延焼の恐れのある部分3m延焼の恐れのある部分5m建物中心線建物中心線延焼の恐れのある部分3m延焼の恐れのある部分3m延焼の恐れのある部分5m2,9602,9603,0005,0001,960 1,9603,0005,0001 137,500A C1,000 1,3507,5001,3501,000AC198,100×6=48,6008,100×4=32,40032,430151515 1548,630 240 775延焼の恐れのある部分3m延焼の恐れのある部分5m改修工事部分を示す外構改修工事部分を示す現況配置図 S=1:250街路灯街路灯駐 車 場駐 車 場駐 車 場駐車場駐車場仕 様現況配置図・工事概要・換気扇機器表自動エア抜き弁VB50 VB50VB50VB50 VB50 VB50GV50GV50GV50GV257,050 2,100 7,050 7,050 2,100 7,050 7,050 2,1007,500 1,350 1,0003,750 3,750A B C1357911131 5 9 13 24 68 10 127,050 235 23549,0708,100 8,100 8,100 8,100 8,100 8,100 235 235屋上点検口ハト小屋 ハト小屋 ハト小屋 ハト小屋 アンテナ基礎RDRD RDRD RD RD RDRD RD RD RD RD通気管 通気管 通気管 通気管 通気管 通気管(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ50(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ50(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ50(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ50(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ50(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ75(防水継手)通気金具φ50脱気筒 脱気筒 脱気筒脱気筒 脱気筒 脱気筒水勾配 水勾配水勾配 水勾配水勾配 水勾配水勾配 水勾配水勾配 水勾配水勾配 水勾配陸 屋 根RD RD屋上露出給水管保温材・外装材<撤去><新設> 屋上露出給水管保温材・外装材<撤去><新設>屋根伏図 S=1:100※防水改修工事を行うため、屋外露出給水管VB50の保温材・外装材<撤去> 防水改修工事完了後、保温材・外装材<新設> 給水管・ステンレス架台<既存のまま>工事名 図面内容・縮尺 設計A3:71%縮小A2:100% 〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 保広コーポ103号室1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事 1:100令和7年東広島市都市交通部営繕課【1号棟】屋上 給排水設備平面図設計者・設計事務所名 種別図面番号M 4参 考 数 量 書工事名称:令和8年度 市営住宅建設事業市営恵下山住宅外壁等改修工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。数量は参考数量であり、設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。3 この参考数量書の内容に疑義のある場合は、設計図書に対する質疑書とは別に、別添様式の「数量に関する参考質問応答書」を提出すること。なお、提出期間、閲覧期間及び提出・閲覧方法は、入札公告の質問書提出期間、回答書閲覧期間に掲げる期間及び提出・閲覧方法とする。 数量に関する参考質問応答書番号 質 問 事 項 回 答工事名称令和8年度 市営住宅建設事業市営恵下山住宅外壁等改修工事見積者名 印東広島市 都市交通部 営繕課東広島市都市交通部営繕課工事名称 令和8年度 市営住宅建設事業 市営恵下山住宅外壁等改修工事工事場所 東広島市西条町助実≪単価適用年月日≫・営繕工事市場単価 令和8年春号 月単位・営繕工事複合単価 令和7年8月号(新労務単価適用版) 月単位・建設物価 2026-4月号・積算資料 2026-4月号・建築コスト情報 2026-4月号(春号)・建築施工単価 2026-4月号(春号)・公共工事設計労務単価 (令和8年3月から適用)・広島県 令和7年~8年度 建設発生土処分先一覧表(令和8年4月改定)・広島県 令和7年度 再資源化施設一覧表【コンクリート塊・アスファルトコンクリート塊】 (令和8年2月一部改定)東広島市都市交通部営繕課工事費内訳 1名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事費内訳 2名称 数 量 単位 金 額 備 考調査基準価格1式調査基準価格の100/1101式東広島市都市交通部営繕課工事種別内訳 3名称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 種目別内訳 4名称 数 量 単位 金 額 備 考1号棟1式2号棟1式屋外1式計電気設備工事 種目別内訳 5名称 数 量 単位 金 額 備 考1号棟1式2号棟1式屋外1式計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 種目別内訳 6名称 数 量 単位 金 額 備 考1号棟1式2号棟1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 科目別内訳 71号棟名称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式防水改修1式外壁改修1式建具改修1式内装改修1式塗装改修1式発生材処理1式計建築工事 科目別内訳 82号棟名称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式防水改修1式外壁改修1式建具改修1式内装改修1式塗装改修1式発生材処理1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 科目別内訳 9屋外名称 数 量 単位 金 額 備 考外構工事1式発生材処理1式計電気設備工事 科目別内訳 101号棟名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式テレビ共同受信設備1式発生材処理1式計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 科目別内訳 112号棟名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式テレビ共同受信設備1式発生材処理1式計電気設備工事 科目別内訳 12屋外名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式発生材処理1式計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 科目別内訳 131号棟名称 数 量 単位 金 額 備 考給水設備1式換気設備1式発生材処理1式計機械設備工事 科目別内訳 142号棟名称 数 量 単位 金 額 備 考換気設備1式発生材処理1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 中科目別内訳 151号棟科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計防水改修 撤去1式防水改修 改修1式計外壁改修 改修1式計建具改修 撤去1式建具改修 改修1式計内装改修 撤去1式内装改修 改修1式計塗装改修 改修1式計建築工事 中科目別内訳 161号棟科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 中科目別内訳 172号棟科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計防水改修 撤去1式防水改修 改修1式計外壁改修 改修1式計建具改修 撤去1式建具改修 改修1式計内装改修 撤去1式内装改修 改修1式計塗装改修 改修1式計建築工事 中科目別内訳 182号棟科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 中科目別内訳 19屋外科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考外構工事 プロパン庫(1号棟)1式外構工事 プロパン庫(2号棟)1式外構工事 物置(1号棟)1式外構工事 物置(2号棟)1式外構工事 街路灯ポール 塗装改修1式計発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計電気設備工事 中科目別内訳 201号棟科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計テレビ共同受信設備1式計発生材処理1式計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 中科目別内訳 212号棟科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計テレビ共同受信設備1式計発生材処理1式計電気設備工事 中科目別内訳 22屋外科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計発生材処理1式計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 中科目別内訳 231号棟科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考給水設備1式計換気設備 ダクト設備1式計発生材処理1式計機械設備工事 中科目別内訳 242号棟科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考換気設備 ダクト設備1式計発生材処理1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 251号棟 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考養生 階段室含む 別紙 00-00011式整理清掃後片付け 階段室含む 別紙 00-00021式外部足場 別紙 00-00031式内部足場 別紙 00-00041式災害防止 別紙 00-00051式仮設材運搬 別紙 00-00061式計建築工事 細目別内訳 261号棟 防水改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考外部防水屋上 既存防水層:改質アスファルト露出防水アルミ笠木 アルミ既製品W150取外し・再取付 117mドレン廻り防水層 集積共及び上皿キャップ 14撤去 か所既存防水層撤去 屋上防水層 シート防水層 集積共61.7㎡防水端部金物撤去 アルミ金物押え集積共 16.4m防水端末シーリング 集積共撤去 143mステンレス脱気筒 平滑処理共撤去 6か所通気金具 取外し・再取付(防水継手)カバー φ100・75用 18か所ゴムマット撤去 t8×540×200 給水管架台19か所小計たてどい撤去 VP管 集積共165mシーリング撤去 集積共1,420m計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 271号棟 防水改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考外部防水屋上 既存防水層:改質アスファルト露出防水高圧水洗浄 150~200㎏/cm2509㎡既存防水層 防水層浮き部ふくれ部処理 1か所改質アスファルトシート AS-J2(常温粘着工法)露出防水 平場 442㎡改質アスファルトシート AS-J2(常温粘着工法)露出防水 立上り 側溝・笠木・基礎立上り 61.7㎡改質アスファルトシート AS-J2(常温粘着工法)露出防水 立上り 通気金具 (防水継手)φ100・75用 18か所ウレタンゴム系 複合防水塗膜防水 立上り 屋上点検口立上り 1.5㎡防水押え アルミ製 L-30×15×t2.016.4m防水端末シーリング143m改修用ドレン取付 防水層増し張り共14か所給水管支持部材 ジャッキアップ浮かせ 19か所ゴムマット新設 t8×540×200 給水管架台19か所ウレタンゴム系 X-2塗膜防水 立上り ハト小屋天端・立上り 4アンテナ基礎天端・立上り ㎡下地調整 エポキシ樹脂モルタルt1.0程度ハト小屋天端・立上り 4アンテナ基礎天端・立上り ㎡建築工事 細目別内訳 281号棟 防水改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考小計バルコニー 既存防水層:ウレタンゴム塗膜防水高圧水洗浄 150~200㎏/cm2338㎡ウレタンゴム系 X-2(粗面仕上げ)塗膜防水 平場 142㎡ウレタンゴム系 X-2塗膜防水 立上り 立上り・排水溝・手すり壁天端 197㎡住戸エアコン ジャッキアップ等・現況復旧共移動・浮かせ (24戸-空き室2戸)×2台 44台小計窓庇階段庇高圧水洗浄 150~200㎏/cm219.5㎡ウレタンゴム系 X-2塗膜防水 平場 15.5㎡ウレタンゴム系 X-2塗膜防水 立上り 立上り・排水溝・手すり壁天端 4㎡小計縦樋硬質ポリ塩化 径75ビニル管とい(カラー) 165m小計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 291号棟 防水改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2) 別紙 00-00071式計建築工事 細目別内訳 301号棟 外壁改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考コンクリート打放外壁面施工数量調査 打放し面・仕上塗材改修(外壁改修) 2,199㎡高圧水洗浄 150~200㎏/cm22,166㎡A-1打放し面表面劣化 32.6処理 ㎡シール工法 ひび割れ幅0.2mm未満可とう形エポキシ樹脂 10.4mB-1 0.2~0.5㎜ 自動 挙動 無し打放し面樹脂注入 18.2mC-1クラック部打放し面サ 5.6ビ鉄筋処理 mE-1 ポリマーセメント打放し面充填工法 1.6㎡E-2 ポリマーセメント打放し部欠損部処 0.1理 ㎡軒天用仕上げ塗材 水性アクリルシリコン樹脂系揚げ裏 エスケー化研ノキフレッシュセラ同等品 408㎡可とう形改修塗材 ローラー 主材1回上塗2回RE シリコン 薄付け仕上げ 1,185屋上・外壁 ㎡可とう形改修塗材 ローラー 主材1回上塗2回RE シリコン 厚付け仕上げ 6屋上・外壁 ㎡腰壁 C-2下地調整材仕上げ 107㎡小計モルタル面東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 311号棟 外壁改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考施工数量調査 タイル・モルタル塗替改修(外壁改修) 6.5㎡A-2モルタル面表面劣化処 6.5理 ㎡D-1 0.25㎡以上モルタル面はつり 0.4㎡E-3 ポリマーセメントモルタル面欠損部処理 0.1㎡カッター縁切り2m小計計建築工事 細目別内訳 321号棟 建具改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考シーリング撤去 別紙 00-00081式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 331号棟 建具改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考その他ガラス清掃240㎡DP塗替え 鋼製建具面 1級ふっ素 工程B種改修仕様 錆止めB種2回塗り 213下地RB種(塗替え面) ㎡建具周囲シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2) 別紙 00-00091式計建築工事 細目別内訳 341号棟 内装改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考壁合板・ボード 一重張り 石綿含有 集積共撤去 43.9㎡バルコニー隔て板 W690×H1,800 鋼製枠撤去 石綿含有石綿板t5 20か所郵便受け 撤去 鋼製 4列2段8戸用W1,295×H515×D140 3か所掲示板 撤去 アルミ製枠 W900×H6003か所室名札 取外し PS扉24か所消火器箱 壁掛け 鋼製 消火器10型1本用撤去 9か所消火器箱 壁掛け 階段室取外し 3か所計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 351号棟 内装改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考目隠し壁 フレキシブル板t543.9㎡バルコニー隔て板 W690×H1,800 アルミ枠ケイカルt5塗装品(両面) 20避難ステッカー共 か所あと施工アンカー 金属拡張アンカー SUS304オールアンカーM8 L50 壁面 60本郵便受け 新設 SUS304 4列2段8戸用W1,295×H519×D140 3か所掲示板 新設 アルミ製枠 W900×H6003か所室名札 再取付 PS扉24か所消火器箱 壁掛け SUS304 消火器10型1本用新設 9か所消火器箱 壁掛け 階段室再取付 3か所計建築工事 細目別内訳 361号棟 塗装改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考外部塗装NAD塗り 成形セメント板面 工程A種素地B種 87.8㎡NAD塗替え 塩ビ管面改修仕様 下地調整RB種 28.2㎡DP塗替え 妻面棟番号 アルミ面 1級改修仕様 下地調整RB種 1.1㎡DP塗替え 鉄鋼面 1級改修仕様 錆止め塗装Es種・工程C種 356下地調整RB種 ㎡DP塗替え 亜鉛めっき鋼面 1級改修仕様 錆止め塗装Bz種・工程C種 9.2下地調整RC種 ㎡ノンタールエポキシ樹脂 鋳鉄製ドレン・通気金具カバー塗替 3.9㎡計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 371号棟 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-00101式発生材運搬 別紙 00-00111式計建築工事 細目別内訳 381号棟 発生材処理 処分名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00121式スクラップ処分 別紙 00-00131式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 392号棟 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考養生 階段室含む 別紙 00-00141式整理清掃後片付け 階段室含む 別紙 00-00151式外部足場 別紙 00-00161式内部足場 別紙 00-00171式災害防止 別紙 00-00181式仮設材運搬 別紙 00-00191式メッシュフェンス 2号棟東面 L12.0×H1.2m取外し再取付 メッシュフェンスパネル取外し・再取付 12m計建築工事 細目別内訳 402号棟 防水改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考外部防水屋上 既存防水層:改質アスファルト露出防水アルミ笠木 アルミ既製品W150取外し・再取付 85mドレン廻り防水層 集積共及び上皿キャップ 10撤去 か所既存防水層撤去 屋上防水層 シート防水層 集積共40.1㎡防水端部金物撤去 アルミ金物押え集積共 3.6m防水端末シーリング 集積共撤去 97.6mステンレス脱気筒 平滑処理共撤去 4か所通気金具 取外し・再取付(防水継手)カバー φ100・75用 12か所小計たてどい撤去 VP管 集積共118mシーリング撤去 集積共1,050m計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 412号棟 防水改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考外部防水屋上 既存防水層:改質アスファルト露出防水高圧水洗浄 150~200㎏/cm2340㎡既存防水層 防水層浮き部ふくれ部処理 1か所改質アスファルトシート AS-J2(常温粘着工法)露出防水 平場 297㎡改質アスファルトシート AS-J2(常温粘着工法)露出防水 立上り 側溝・笠木・基礎立上り 40.1㎡改質アスファルトシート AS-J2 (常温粘着工法)露出防水 立上り 通気金具(防水継手)φ100・75用 12か所ウレタンゴム系 複合防水塗膜防水 立上り 屋上点検口立上り 1.5㎡防水押え アルミ製 L-30×15×t2.03.6m防水端末シーリング97.6m改修用ドレン取付 防水層増し張り共10か所ウレタンゴム系 X-2塗膜防水 立上り アンテナ基礎天端・立上り 1.3㎡下地調整 エポキシ樹脂モルタルt1.0程度アンテナ基礎天端・立上り 1.3㎡小計バルコニー 既存防水層:ウレタンゴム塗膜防水建築工事 細目別内訳 422号棟 防水改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考高圧水洗浄 150~200㎏/cm2224㎡ウレタンゴム系 X-2(粗面仕上げ)塗膜防水 平場 94.2㎡ウレタンゴム系 X-2塗膜防水 立上り 立上り・排水溝・手すり壁天端 130㎡住戸エアコン ジャッキアップ等・現況復旧共移動・浮かせ (16戸-空き室2戸)×2台 28台小計窓庇階段庇高圧水洗浄 150~200㎏/cm213.1㎡ウレタンゴム系 X-2塗膜防水 平場 10.4㎡ウレタンゴム系 X-2塗膜防水 立上り 立上り・排水溝・手すり壁天端 2.7㎡小計縦樋硬質ポリ塩化 径75ビニル管とい(カラー) 118m小計シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2) 別紙 00-00201式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 432号棟 外壁改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考コンクリート打放外壁面施工数量調査 打放し面・仕上塗材改修(外壁改修) 1,522㎡高圧水洗浄 150~200㎏/cm21,514㎡A-1打放し面表面劣化 8処理 ㎡シール工法 ひび割れ幅0.2mm未満可とう形エポキシ樹脂 10.8mC-1クラック部打放し面サ 2.5ビ鉄筋処理 mE-1 ポリマーセメント打放し面充填工法 1.9㎡E-2 ポリマーセメント打放し部欠損部処 0.1理 ㎡軒天用仕上げ塗材 水性アクリルシリコン樹脂系揚げ裏 エスケー化研ノキフレッシュセラ同等品 273㎡可とう形改修塗材 ローラー 主材1回上塗2回RE シリコン 薄付け仕上げ 837外壁 ㎡可とう形改修塗材 ローラー 主材1回上塗2回RE シリコン 厚付け仕上げ 4.9外壁 ㎡腰壁 C-2下地調整材仕上げ 81.5㎡2号棟東面擁壁 劣化補修 別紙 00-00211式2号棟東面擁壁 劣化改修小計建築工事 細目別内訳 442号棟 外壁改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考モルタル面施工数量調査 タイル・モルタル塗替改修(外壁改修) 5.1㎡高圧水洗浄 150~200㎏/cm25.1㎡D-1 0.25㎡以上モルタル面はつり 0.2㎡カッター縁切り0.8m小計計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 452号棟 建具改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考シーリング撤去 集積共 別紙 00-00221式計建築工事 細目別内訳 462号棟 建具改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考その他ガラス清掃161㎡DP塗替え 鋼製建具面 1級ふっ素 工程B種改修仕様 錆止めB種2回塗り 155下地RB種(塗替え面) ㎡建具周囲シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2) 別紙 00-00231式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 472号棟 内装改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考壁合板・ボード 一重張り 石綿含有 集積共撤去 29.3㎡バルコニー隔て板 W690×H1,800 鋼製枠撤去 石綿含有石綿板t5 12か所郵便受け 撤去 鋼製 4列2段8戸用W1,295×H515×D140 2か所掲示板 撤去 アルミ製枠 W900×H6002か所室名札 取外し PS扉16か所消火器箱 壁掛け 鋼製 消火器10型1本用撤去 8か所計建築工事 細目別内訳 482号棟 内装改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考目隠し壁 フレキシブル板t529.3㎡バルコニー隔て板 W690×H1,800 アルミ枠ケイカルt5塗装品(両面) 12避難ステッカー共 か所あと施工アンカー 金属拡張アンカー SUS304オールアンカーM8 L50 壁面 36本郵便受け 新設 SUS304 4列2段8戸用W1,295×H519×D140 2か所掲示板 新設 アルミ製枠 W900×H6002か所室名札 再取付 PS扉16か所消火器箱 壁掛け SUS304 消火器10型1本用新設 8か所計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 492号棟 塗装改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考外部塗装NAD塗り 成形セメント板面 工程A種素地B種 58.6㎡NAD塗替え 塩ビ管面改修仕様 下地調整RB種 18.7㎡DP塗替え 妻面棟番号 アルミ面 1級改修仕様 下地調整RB種 1.6㎡DP塗替え 鉄鋼面 1級改修仕様 錆止め塗装Es種・工程C種 240下地調整RB種 ㎡DP塗替え 亜鉛めっき鋼面 1級改修仕様 錆止め塗装Bz種・工程C種 6下地調整RC種 ㎡ノンタールエポキシ樹脂 鋳鉄製ドレン・通気金具カバー塗替 2.7㎡計建築工事 細目別内訳 502号棟 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-00241式発生材運搬 別紙 00-00251式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 512号棟 発生材処理 処分名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00261式スクラップ処分 別紙 00-00271式計建築工事 細目別内訳 52屋外 外構工事 プロパン庫(1号棟)名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考養生(外壁改修)5.8㎡整理清掃後片付け(外壁改修) 5.8㎡外部仕上足場 脚立足場5.8㎡施工数量調査 打放し面・仕上塗材改修(外壁改修) 18.3㎡高圧水洗浄 150~200㎏/cm218.3㎡可とう形改修塗材 ローラー 主材1回上塗2回RE シリコン 薄付け仕上げ 16.9外壁 ㎡屋根 石綿含有大波スレート撤去 9㎡屋根 無石綿大波スレート葺き 7.9㎡屋根 けらば 大波スレート 無石綿2.1m消火器箱 壁掛け 鋼製 消火器20型2本用撤去 1か所消火器箱 壁掛け SUS304 消火器20型2本用新設 1か所DP塗替え 鉄鋼面 1級改修仕様 錆止め塗装Es種・工程C種 19下地調整RB種 ㎡計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 53屋外 外構工事 プロパン庫(2号棟)名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考養生(外壁改修)5.2㎡整理清掃後片付け(外壁改修) 5.2㎡外部仕上足場 脚立足場5.2㎡施工数量調査 打放し面・仕上塗材改修(外壁改修) 16.8㎡高圧水洗浄 150~200㎏/cm225.2㎡可とう形改修塗材 ローラー 主材1回上塗2回RE シリコン 薄付け仕上げ 15.5外壁 ㎡消火器箱 壁掛け取外し 1か所消火器箱 壁掛け再取付 1か所DP塗替え 鉄鋼面 1級改修仕様 錆止め塗装Es種・工程C種 15.8下地調整RB種 ㎡計建築工事 細目別内訳 54屋外 外構工事 物置 (1号棟)名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考遣方 小規模29.4㎡墨出し 小規模- - 29.4㎡養生 小規模- - 29.4㎡整理清掃 小規模後片付け - - 29.4㎡1号棟 物置撤去 敷き鉄板・軒樋・縦樋・木造物入集積共 1式アンカーボルト切断52本カッター入れ アスファルト舗装面4mアスファルト舗装 t50撤去 0.2m3クラッシャラン 根切り 人力土工撤去 0.6m3根切り 人力土工- 0.4- m3砂利地業 再生クラッシャラン0.4m3鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13 少量異形棒鋼 0.1t鉄筋加工組立 小型構造物0.1t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.1t普通コンクリート JIS A5308 FC=21 S18粗骨材20 0.8m3東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 55屋外 外構工事 物置(1号棟)名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎程度 S15~S18 0.8m3普通型枠 小型構造物0.6㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復0.6㎡エラスタイト 材工共 厚さ25mm 幅150mm7.9m床コンクリート直均し仕上げ 3.9㎡高圧水洗浄 150~200㎏/cm267.7㎡モルタル詰め 既成アンカーボルト撤去部縦樋撤去部 52メッシュフェンス支柱部 か所物入 間口1.5×奥行0.8×高さ2.1mヨドコウLMD-1508同等品 24内アンカー共 か所あと施工アンカー 金属拡張アンカー SUS304オールアンカーM12 L70 床面 96本室名札 アクリル板t3×W150×H50部屋番号インクジェット出力 24か所計建築工事 細目別内訳 56屋外 外構工事 物置(2号棟)名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考遣方 小規模19.6㎡墨出し 小規模- - 19.6㎡養生 小規模- - 19.6㎡整理清掃 小規模後片付け - - 19.6㎡2号棟 物置撤去 軒樋・縦樋・水切り・木造物入集積共 1式アンカーボルト切断36本カッター入れ アスファルト舗装面2.1mカッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜1.9mアスファルト舗装 t50撤去 0.1m3コンクリート撤去 鉄筋切断共 人力 集積共0.4m3クラッシャラン 根切り 人力土工撤去 0.4m3根切り 人力土工- 0.1- m3埋戻し 人力土工- 0.1- m3砂利地業 再生クラッシャラン0.4m3鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13 少量異形棒鋼 0.1t東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 57屋外 外構工事 物置(2号棟)名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10 少量異形棒鋼 0.1t鉄筋加工組立 小型構造物0.1t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.1t普通コンクリート JIS A5308 FC=21 S18粗骨材20 0.6m3普通コンクリート JIS A5308 FC=21 S18粗骨材20 0.1m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎程度 S15~S18 0.7m3普通型枠 小型構造物1.1㎡型枠運搬 4t車 2階建以下1.1㎡エラスタイト 材工共 厚さ25mm 幅150mm19.8mスリーブ 紙チューブ 円形型枠φ75 L450メッシュフェンス支柱 材工共 2か所床コンクリート直均し仕上げ 3.7㎡床 既設基礎天端 速乾型セメント系カチオン性アクリル樹脂モルタル金こて押え 42.3㎡モルタル詰め 既成アンカーボルト撤去部縦樋撤去部 40メッシュフェンス支柱部 か所物入 間口1.5×奥行0.8×高さ2.1mヨドコウLMD-1508同等品 16内アンカー共 か所あと施工アンカー 金属拡張アンカー SUS304オールアンカーM12 L70 床面 64本建築工事 細目別内訳 58屋外 外構工事 物置(2号棟)名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考室名札 アクリル板t3×W150×H50部屋番号インクジェット出力 16か所メッシュフェンス H1,500 基礎別途物置西端部 既設支柱1本利用 1支柱1本新設 か所メッシュフェンス H1,500 基礎別途物置西端部 支柱1本新設(壁固定) 1支柱1本新設(床埋込) か所計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 59屋外 外構工事 街路灯ポール 塗装改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考養生(内部改修) 塗装塗替え程度16㎡整理清掃後片付け 塗装塗替え程度(内部改修) 16㎡移動足場 W=1.5×H=3.7m 2段 (ローリングタワー) 1台DP塗替え 鉄鋼面 1級改修仕様 錆止め塗装Es種・工程C種 3.8下地調整RB種 ㎡NAD塗替え 塩ビ管面改修仕様 下地調整RB種 0.4㎡計建築工事 細目別内訳 60屋外 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-00281式発生材運搬 別紙 00-00291式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 61屋外 発生材処理 処分名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00301式スクラップ処分 別紙 00-00311式計電気設備工事 細目別内訳 621号棟 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考SP-1 防湿・防雨型ブラケットLED非常用照明器 HF32形×1灯 相当 3具 畜電池内蔵型 個SP-2 防湿・防雨型LED非常用照明器 FL20形×1灯 相当 12具 畜電池内蔵型 個非常用照明器具 電池共リモコン 1個ケーブル 別紙 00-00321式電線管 別紙 00-00331式ボックス類 別紙 00-00341式はつり工事 別紙 00-00351式撤去 別紙 00-00361式計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 細目別内訳 631号棟 テレビ共同受信設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考パラボラアンテナ φ750以下取外し・移設 2組パラボラアンテナ φ1200取外し・移設 2組パラボラアンテナ φ750以下取外し・復旧 2組パラボラアンテナ φ1200取外し・復旧 2組計電気設備工事 細目別内訳 641号棟 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00371式発生材運搬 別紙 00-00381式発生材処分 別紙 00-00391式スクラップ処分 別紙 00-00401式計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 細目別内訳 652号棟 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考SP-1 防湿・防雨型ブラケットLED非常用照明器 HF32形×1灯 相当 2具 畜電池内蔵型 個SP-2 防湿・防雨型LED非常用照明器 FL20形×1灯 相当 8具 畜電池内蔵型 個ケーブル 別紙 00-00411式電線管 別紙 00-00421式ボックス類 別紙 00-00431式はつり工事 別紙 00-00441式撤去 別紙 00-00451式計電気設備工事 細目別内訳 662号棟 テレビ共同受信設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考パラボラアンテナ φ750以下取外し・移設 1組パラボラアンテナ φ750以下取外し・復旧 1組計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 細目別内訳 672号棟 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00461式発生材運搬 別紙 00-00471式発生材処分 別紙 00-00481式スクラップ処分 別紙 00-00491式計電気設備工事 細目別内訳 68屋外 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考SP-3 LED 20VA相当 照度センサー内蔵防犯灯 防雨形 Ra80 4個撤去 別紙 00-00501式計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 細目別内訳 69屋外 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00511式発生材運搬 別紙 00-00521式発生材処分 別紙 00-00531式計機械設備工事 細目別内訳 701号棟 給水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考給水管 保温撤去 ポリスチレン屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 3740A 再使用しない m給水管 保温 ポリスチレン屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 3750A m計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 細目別内訳 711号棟 換気設備 ダクト設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考台所換気扇 撤去 20cm 風圧式シャッター付き12か所台所換気扇 新設 20cm 風圧式シャッター付き12か所計機械設備工事 細目別内訳 721号棟 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-00541式発生材運搬 別紙 00-00551式発生材処分 別紙 00-00561式スクラップ処分 別紙 00-00571式計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 細目別内訳 732号棟 換気設備 ダクト設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考台所換気扇 撤去 20cm 風圧式シャッター付き8か所台所換気扇 新設 20cm 風圧式シャッター付き8か所計機械設備工事 細目別内訳 742号棟 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-00581式発生材運搬 別紙 00-00591式発生材処分 別紙 00-00601式スクラップ処分 別紙 00-00611式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 751号棟 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考養生 階段室含む 別紙 00-00011式養生 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 599㎡養生(外壁改修)322㎡計整理清掃後片付け 階段室含む 別紙 00-00021式整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 599㎡整理清掃後片付け(外壁改修) 322㎡計外部足場 別紙 00-00031式くさび緊結式足場 高さ20m未満 建地幅900mm(手すり先行方式) 掛払い手間・往復運搬費・賃貸料金 1,512・維持管理費共 ㎡くさび緊結式足場 高さ20m未満建地幅900mm+ブラケット枠(手すり先行方式) 掛払い手間・往復運搬費・賃貸料金 10.9・維持管理費共 ㎡計建築工事 別紙明細 761号棟 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考内部足場 別紙 00-00041式バルコニー 脚立足場外部仕上足場 142㎡屋内階段外部仕上足場 80.4㎡計災害防止 別紙 00-00051式災害防止 枠組金網張り(1段目)垂直養生 掛払い手間・賃貸料金・維持管理費 221Ⅰ工区 共 ㎡災害防止 メッシュシート張り垂直養生 掛払い手間・賃貸料金・維持管理費 1,353Ⅰ工区 共 ㎡出入口養生 住居者出入口3か所計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 771号棟 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考仮設材運搬 別紙 00-00061式仮設材運搬 4階建(内部仕上足場 142脚立足場) ㎡仮設材運搬(内部階段 80.4仕上足場) ㎡仮設材運搬(金網式養生枠) 221㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 1,353㎡計建築工事 別紙明細 781号棟 防水改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2) 別紙 00-00071式シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 370mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 47.6mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)20×10 1,013mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)20×10 21.3mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 0.4m計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 791号棟 建具改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考シーリング撤去 別紙 00-00081式シーリング撤去 集積共958m計建築工事 別紙明細 801号棟 建具改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考建具周囲シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2) 別紙 00-00091式シーリング 一般部 変成シリコーン系 (MS-2)10×10 958m計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 811号棟 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-00101式発生材積込み ボード・木材類 人力2.3m3計発生材運搬 別紙 00-00111式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 木材類 0.1DID区間有り 8.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 アスファルト防水層類 0.4DID区間有り 23.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック類 1.5DID区間有り 8.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石綿含有建材 0.3DID区間有り 8.0㎞以下 m3計建築工事 別紙明細 821号棟 発生材処理 処分名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00121式発生材処分 木材(建設解体材)0.1m3発生材処分 アスファルト防水層類0.4m3発生材処分 廃プラ・塩ビ類1.5m3発生材処分 石綿含有建材0.3m3計スクラップ処分 別紙 00-00131式スクラップ 鉄くず H4▲0.4tスクラップ アルミくず▲17kgスクラップ ステンレス▲4kg計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 832号棟 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考養生 階段室含む 別紙 00-00141式養生 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 401㎡養生(外壁改修)322㎡計整理清掃後片付け 階段室含む 別紙 00-00151式整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 401㎡整理清掃後片付け(外壁改修) 322㎡計外部足場 別紙 00-00161式くさび緊結式足場 高さ20m未満 建地幅600mm(手すり先行方式) 掛払い手間・往復運搬費・賃貸料金 286・維持管理費共 ㎡くさび緊結式足場 高さ20m未満 建地幅900mm(手すり先行方式) 掛払い手間・往復運搬費・賃貸料金 1,074・維持管理費共 ㎡くさび緊結式足場 高さ20m未満建地幅900mm+ブラケット枠(手すり先行方式) 掛払い手間・往復運搬費・賃貸料金 380・維持管理費共 ㎡計建築工事 別紙明細 842号棟 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考内部足場 別紙 00-00171式バルコニー 脚立足場外部仕上足場 94.2㎡屋内階段外部仕上足場 53.6㎡計災害防止 別紙 00-00181式災害防止 枠組金網張り(1段目)垂直養生 掛払い手間・賃貸料金・維持管理費 162Ⅱ工区 共 ㎡災害防止 メッシュシート張り垂直養生 掛払い手間・賃貸料金・維持管理費 990Ⅱ工区 共 ㎡出入口養生 住居者出入口2か所出入口養生 南西角1か所計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 852号棟 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考仮設材運搬 別紙 00-00191式仮設材運搬 4階建(内部仕上足場 94.2脚立足場) ㎡仮設材運搬(内部階段 53.6仕上足場) ㎡仮設材運搬(金網式養生枠) 162㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 990㎡計建築工事 別紙明細 862号棟 防水改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2) 別紙 00-00201式シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 255mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 24.6mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)20×10 778mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)20×10 14.2mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 0.2m計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 872号棟 外壁改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考2号棟東面擁壁 劣化補修 別紙 00-00211式C-1クラック部打放し面サ 1ビ鉄筋処理 mE-2 ポリマーセメント打放し部欠損部処 0.1理 ㎡計建築工事 別紙明細 882号棟 建具改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考シーリング撤去 集積共 別紙 00-00221式シーリング撤去 集積共647m計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 892号棟 建具改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考建具周囲シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2) 別紙 00-00231式シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 647m計建築工事 別紙明細 902号棟 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-00241式発生材積込み ボード・木材類 人力1.6m3計発生材運搬 別紙 00-00251式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 木材類 0.1DID区間有り 8.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 アスファルト防水層類 0.2DID区間有り 23.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック類 1.1DID区間有り 8.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石綿含有建材 0.2DID区間有り 8.0㎞以下 m3計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 912号棟 発生材処理 処分名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00261式発生材処分 木材(建設解体材)0.1m3発生材処分 アスファルト防水層類0.2m3発生材処分 廃プラ・塩ビ類1.1m3発生材処分 石綿含有建材0.2m3計スクラップ処分 別紙 00-00271式スクラップ 鉄くず H4▲0.2tスクラップ アルミくず▲11kgスクラップ ステンレス▲3kg計建築工事 別紙明細 92屋外 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-00281式積込み 人力土工 -0.3m3発生材積込み コンクリート類 人力1.9m3発生材積込み ボード・木材類 人力1m3計発生材運搬 別紙 00-00291式建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 土砂 DID区間有り 0.310.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.6DID区間有り 8.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 アスファルト類 0.3DID区間有り 8.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 がれき類 1DID区間有り 8.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 木材類 0.2DID区間有り 8.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック類 0.7DID区間有り 8.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石綿含有建材 0.1DID区間有り 8.0㎞以下 m3計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 93屋外 発生材処理 処分名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00301式発生材処分 建設発生土0.3m3発生材処分 無筋コンクリート類0.6m3発生材処分 アスファルト類0.3m3発生材処分 がれき類1m3発生材処分 木材 (建設解体材)0.2m3発生材処分 廃プラ・塩ビ類0.7m3発生材処分 石綿含有建材0.1m3計スクラップ処分 別紙 00-00311式スクラップ 鉄くず H2▲1.8tスクラップ 鉄くず H4▲7.5tスクラップ アルミくず▲40kg計電気設備工事 別紙明細 941号棟 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル 別紙 00-00321式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C 管内耐燃性ポリエチレンシース 36ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 2ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 101ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 3ケーブル平形 EM-EEF m計電線管 別紙 00-00331式厚鋼電線管 露出配管 22㎜(G) 9m耐衝撃性 露出配管 16㎜硬質ビニル管(HIVE) 24m計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 別紙明細 951号棟 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ボックス類 別紙 00-00341式金属製 25(22) 1個用2方出露出スイッチボックス 3個フラッシュプレート 角型 防雨カバープレート(ステンレス製) 取付枠共 3個金属製 25(22) 2方出露出丸形ボックス 3個計はつり工事 別紙 00-00351式機械はつり(ダイヤモ 100~150mm 38mmンドカッターによる 9配管用貫通口) か所計電気設備工事 別紙明細 961号棟 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00361式蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 15個600V絶縁電線 1.6㎜ × 1本 再使用しない撤去 142m600V絶縁ケーブル 1.6㎜- 2C 管内撤去 再使用しない 52m600V絶縁ケーブル 1.6㎜- 3C 管内撤去 再使用しない 23m計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 別紙明細 971号棟 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00371式発生材積込み 照明器具・ケーブル類 人力0.3m3計発生材運搬 別紙 00-00381式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 金属くず類 0.1DID区間有り 8.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 蛍光管 0.1DID区間有り 23.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック類 0.1DID区間有り 8.0㎞以下 m3計発生材処分 別紙 00-00391式発生材処分 金属くず類0.1m3発生材処分 蛍光管0.1m3発生材処分 廃プラ・塩ビ類0.1m3計電気設備工事 別紙明細 981号棟 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ処分 別紙 00-00401式スクラップ処分 銅くず 1号銅線▲6kg計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 別紙明細 992号棟 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル 別紙 00-00411式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C 管内耐燃性ポリエチレンシース 24ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 1ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 67ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 2ケーブル平形 EM-EEF m計電線管 別紙 00-00421式厚鋼電線管 露出配管 22㎜(G) 6m耐衝撃性 露出配管 16㎜硬質ビニル管(HIVE) 16m計電気設備工事 別紙明細 1002号棟 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ボックス類 別紙 00-00431式金属製 25(22) 1個用2方出露出スイッチボックス 2個フラッシュプレート 角型 防雨カバープレート(ステンレス製) 取付枠共 2個金属製 25(22) 2方出露出丸形ボックス 2個計はつり工事 別紙 00-00441式機械はつり (ダイヤモ 100~150mm 38mmンドカッターによる 6配管用貫通口) か所計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 別紙明細 1012号棟 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00451式蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 10個600V絶縁電線 1.6㎜ × 1本 再使用しない撤去 95m600V絶縁ケーブル 1.6㎜- 2C 管内撤去 再使用しない 35m600V絶縁ケーブル 1.6㎜- 3C 管内撤去 再使用しない 16m計電気設備工事 別紙明細 1022号棟 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00461式発生材積込み 照明器具・ケーブル類 人力0.3m3計発生材運搬 別紙 00-00471式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 金属くず類 0.1DID区間有り 8.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 蛍光管 0.1DID区間有り 23.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック類 0.1DID区間有り 8.0㎞以下 m3計発生材処分 別紙 00-00481式発生材処分 金属くず類0.1m3発生材処分 蛍光管0.1m3発生材処分 廃プラ・塩ビ類0.1m3計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 別紙明細 1032号棟 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ処分 別紙 00-00491式スクラップ処分 銅くず 1号銅線▲4kg計電気設備工事 別紙明細 104屋外 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00501式防犯灯撤去 LED4個計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 別紙明細 105屋外 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00511式発生材積込み 照明器具・ケーブル類 人力0.2m3計発生材運搬 別紙 00-00521式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 金属くず類 0.1DID区間有り 8.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック類 0.1DID区間有り 8.0㎞以下 m3計発生材処分 別紙 00-00531式発生材処分 金属くず類0.1m3発生材処分 廃プラ・塩ビ類0.1m3計機械設備工事 別紙明細 1061号棟 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-00541式発生材積込み ボード・木材類 人力0.2m3計発生材運搬 別紙 00-00551式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック類 0.1DID区間有り 8.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 保温くず 0.1DID区間有り 8.0㎞以下 m3計発生材処分 別紙 00-00561式発生材処分費 廃プラスチック0.1m3発生材処分費 保温くず0.1m3計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 別紙明細 1071号棟 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ処分 別紙 00-00571式スクラップ 鉄くず H2▲0.1tスクラップ ステンレス▲29kg計機械設備工事 別紙明細 1082号棟 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-00581式発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3計発生材運搬 別紙 00-00591式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック類 0.1DID区間有り 8.0㎞以下 m3計発生材処分 別紙 00-00601式発生材処分費 廃プラスチック0.1m3計スクラップ処分 別紙 00-00611式スクラップ 鉄くず H2▲0.1t計東広島市都市交通部営繕課共通仮設費(積上) 明細 109名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共Ⅰ工区 基本料・賃料・修理費・掛払手間 34.8・運搬共 mガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共Ⅱ工区 基本料・賃料・修理費・掛払手間 3.6・運搬共 m金網扉 W900×H1800Ⅰ工区 基本料・賃料・修理費・掛払手間共 1台防炎シート張り 既設メッシュフェンスH1.5mⅠ工区2号棟物入 掛払い手間・往復運搬費・賃貸料金 12.8・維持管理費共 ㎡仮囲い+ ガードフェンスH1.8m防炎シート張り 掛払い手間・往復運搬費・賃貸料金 9Ⅰ工区2号棟物入 ・維持管理費共 m転落防止ロープ張り トラロープ3本Ⅰ工区2号棟物入 23.7mキャスターゲート 幅3.0×高さ1.8m 片開き×2Ⅱ工区 基本料・賃料・修理費・掛払手間共 1台仮設駐輪場 W5.5×D1.8×H2.1mⅠ・Ⅱ工区共用 単管パイプ組・屋根 賃貸料金・建払い手間基礎・運搬費共1式交通誘導警備員 1日1人程度Ⅰ工区100人交通誘導警備員 1日1人程度Ⅱ工区75人工事中情報共有システム利用料 1式計
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