自治体建築公告中
芝生町三丁目地区ほか口径150から100mm配水管耐震化工事
| 発注機関 | 大阪府高槻市 |
| 所在地 | 大阪府 (近畿) |
| 業種 | 建築 |
| カテゴリ | 工事 |
| 公告日 | 2026-04-24 |
| 締切 | 2026-05-15 |
| 予定価格 | 非公開 |
| 参加資格 | 公告本文をご確認ください |
公告本文
芝生町三丁目地区ほか口径150から100mm配水管耐震化工事 号1 発 注 番 号 23 工 事 場 所5 工 期6 週休2日工事7労 務 費ダンピング調査(1)(3)(4)(5)(6)(7)9 申 込 み 制 限 ○10 設 計 図 書 等 ○ :(1) :(2) :(3) :(1) :(2) :(3) :(4) :(5) :(1)(2)14 入札成立の条件 ○ :入札金額(消費税抜き)及び3桁の抽選用数字を所定の欄に記入する。 内封筒に封入する。 積算内訳書積算内訳書の工事価格(消費税抜き)は、入札金額と同一であること。 内封筒に封入する。 13入札参加資格の審査及び他の入札に参加している場合の取扱い申込み制限数を超える場合、金額の低い案件を失格とする。 また、本件の開札日までに手持ち工事数の制限に達した場合には、その時点で本件に係る入札参加資格を失うものとする。 制限付一般競争入札参加申出書等により入札参加資格を審査し、失格とする者には通知する。 必要応募者数 応募時点で、応募者数が5に満たない場合は、入札不成立とする。 高槻市企業管理者 西岡 博史撤去工 L=143m既設連絡一式舗装復旧工 A=556㎡1112提出書類および郵 送 方 法入札書高槻市ホームページからダウンロードして確認すること。 本市の令和8年度入札参加資格者名簿に登録されていること。 (ただし、必要書類が提出されていること。また、令和8年度新規登録業者でないこと。)高槻市建設工事請負業者指名停止基準に基づく指名停止期間中でないこと。 雇用保険、健康保険および厚生年金保険の全てに加入していること。 (ただし、法令の規定により適用を除外されている場合を除く。)別紙「申込み制限数ほか」のとおり高水公告第 23 制限付一般競争入札を下記のとおり執行する。 制限付一般競争入札要綱(郵便入札)70 工 事 名 称芝生町三丁目地区ほか口径150から100mm配水管耐震化工事高槻市芝生町三丁目ほか地内4 工 事 概 要令和 8年 4月24日次に掲げる要件を全て満たしていること。 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。 (2)設計図書に対する質問及び回答質問の方法設計図書に対する質問がある場合は、高槻市ホームページ等に掲載している「質問書」を、「(2)質問書の提出先」に提出すること。 なお、入札手続に対する質問は電話にて随時受付を行う。 質問受付日時 令和 8年 5月 1日 午後 1時から 午後 5時まで(4) 回答日時及び方法令和 8年 5月13日 午前10時から高槻市ホームページに掲載令和 8年 6月 5日 から 令和 8年12月18日 まで対象外概算数量設計発注方式DIPφ150 L=15mDIPφ100 L=140m入札参加資格設計図書等の確認市内業者(高槻市内に本店を有する者)または準市内業者(過去において5年間以上市内業者として実績があり、現在高槻市内に営業所等を有する者)で、本市入札参加資格者名簿の「管工事」または「水道施設工事」に登録され、かつ、土木工事業の許可を有する者であること。 高槻市指定給水装置工事事業者であること。 専任の監理技術者または専任の主任技術者の配置が可能であること。 ※建設業法第26条第3項第1号または第2号による監理技術者または主任技術者に限り、他の工事との兼任配置を受注者において2件まで可とする。 制限付一般競争入札参加申出書郵送用封筒(外封筒)に封入すること。 郵送方法「(1)入札書」と「(2)積算内訳書」を封入した内封筒を、「(3)制限付一般競争入札参加申出書」とともに郵送用封筒(外封筒)に封入し、一般書留または簡易書留の郵便で、高槻郵便局留で郵送すること。 到着期限日 令和 8年 5月19日 高槻郵便局必着:完全週休2日(土日)工事質問書の提出先 https://apply.e-tumo.jp/takatsuki-u/offer/offerList_detail?tempSeq=11957※(1)~(3)を高槻市ホームページからダウンロードして作成すること。 815 予 定 価 格 33,990(千円) ※ 左記の金額は、消費税等額を含まない。 16 最低制限価格 最低制限価格は事後公表とし、入札書開札時に公表する。 (1) :(2) :(1) :(2) :19 入 札 立 会 人 ○ :(2) :(1) :(2) :(1) :(1) :(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(1)(2)※21 落 札 候 補 者落札候補者の決定開札の結果、予定価格と最低制限価格の範囲内で、最も低い入札額を入れた者を落札候補者として決定する。 22 落札者の決定(2)※雇用関係を証明する書類の例監理技術者証(裏・表の両面)、住民税特別徴収税額通知書、健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書、雇用保険被保険者資格取得確認通知書など※落札候補者となった場合には、契約担当者より必要な提出書類について連絡いたしますので、連絡を受けてから2日以内に書類の提出をお願いします。 2423 契 約 書(2)20 入 札 日 時 等(1) 入札日時 :令和 8年 5月25日 午前10時30分からなお、入札回数は1回とする。 入札場所 高槻市水道部 4階 入札室無18 保 証 金入札保証金 免 除(ただし、落札者が契約を締結しないときは、違約金として契約希望金額の100分の3に相当する額以上を徴収する。)契約保証金 必 要 (契約金額の10%以上)※小切手の場合、銀行保証に限る17 支 払 条 件前金払 有 高槻市水道事業建設工事の前金払に関する規程による。 部分払 高槻市桃園町4番15号 高槻市 水道部 総務企画課 電話 072-674-7953 FAX 072-674-7949 高槻市ホームページ http://www.city.takatsuki.osaka.jp/:上記条件は全て公告日現在におけるものとする。 (ただし、「8 入札参加資格」における技術者の専任配置に関する条件を除く。)最低入札者が複数の場合、抽選して落札候補者を決定する。 落札候補者の参加資格の再確認落札候補者について下記書類の提出を求め、改めて参加資格の確認を行い、適格者を落札者とする。 ただし、再確認の結果不適格の場合、改めて次順位者を落札候補者とする。 ・技術者の直接的かつ恒常的な雇用関係を証明する書類の写し・兼任届(監理技術者補佐を専任配置することで監理技術者を兼任させる場合)開札日から契約締結日の間において、落札者又は落札候補者が高槻市建設工事請負業者指名停止基準に基づく指名停止措置を受けたとき又は同基準に掲げる措置事由に該当したときは契約を締結しないことがある。 落札者決定後、建設業法第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、請負契約を締結するまでに、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 入札立会人の選定 資格審査後、入札参加者の中から入札立会人を抽選で2名選定し、通知する。 提出書類最低入札者が複数の場合契約書の作成 本市の定める様式により作成を要する。 電子契約を希望する場合 :落札者決定後、下記URLから「高槻市電子契約システム用メールアドレス連絡票」を水道部総務企画課に送信すること。 https://apply.e-tumo.jp/takatsuki-u/offer/offerList_detail?tempSeq=1126325 そ の 他無 効 の 入 札本要綱に示した入札に参加する資格のない者及び虚偽の申請を行った者がした入札、並びに高槻市競争入札心得に示した条件等入札に関する条件に違反した入札。 予定価格を上回る入札、最低制限価格を下回る入札。 入札書到着期限日を過ぎて到着したもの。 高槻郵便局留の一般書留又は簡易書留以外の方法で郵送されたもの入札価格の積算内訳書の提出を求められた入札で、その提出がないもの。 同一入札に同一人が複数の入札書を提出したもの。 郵送用封筒(外封筒)及び内封筒に入札日、件名、入札参加者の商号又は名称が記載されていないもの及び件名が確認できないもの。 郵送用封筒(外封筒)及び内封筒記載の件名及び入札参加者の商号又は名称と同封された入札書の件名及び入札者名の同一性が確認できないもの。 入札参加資格を確認された者であっても、入札時点までに高槻市指名停止基準に該当することになった場合は、その者は入札参加資格を失うものとし、入札を行った場合は無効とする。 高槻市工事成績評定結果の入札制度への活用要領第4条第1項に該当する者の入札。 R8-018工事名 : 芝生町三丁目地区ほか口径150から100mm配水管耐震化工事工事場所: 高槻市 芝生町三丁目ほか 地内丸橋小学校芝生町三丁目芝生町二丁目:工事箇所 概算数量設計発注方式に係る特記仕様書(適用)第1条 本特記は、芝生町三丁目地区ほか口径150から100mm配水管耐震化工事(以下、「本工事」という。)に適用し、記載事項は、高槻市水道部発注工事共通仕様書(案)に優先する。 (趣旨)第2条 概算数量設計発注方式(以下、「本方式」という。)の趣旨は、管路設計と施工を一括して同一の者に発注することで、効率的かつ合理的な水道工事の実施とその工事品質の一層の向上を図るため行うものであり、受注者はその趣旨に従い、本工事に伴う設計(各種検討を含む)を行い、監督員の承諾を得た後に施工を実施しなければならない。 なお、概算数量設計発注方式の主なフローは資料-1のとおりである。 (本工事の設計及び積算)第3条 本工事の設計は概算数量設計発注方式によるものであり、設計図の数量及び記載内容と設計書明細の数量は一致するとは限らないため、設計図は参考扱いとする。 このため、入札時の工事費の算出にあたっては、設計書明細の数量に基づき、積算を行うものとする。 2 本工事の配水管材料費並びに管工費については、管路更新を促進する工事イノベーション研究会(第2期)報告書(一般社団法人 日本ダクタイル鉄管協会)の標準数量を基に概算金額を算出している。 また、土工費については、参考図記載の平面延長を基に概算金額を算出している。 (設計及び準備期間)第4条 本工事の工期には概算設計に伴う設計及び設計変更期間を含んでいる。 (概略布設ルート及び地下埋設物調査等)第5条 受注者は、工事区間の地下埋設状況等を調査し、調査結果を図面に反映するとともに、発注者が契約後の初回打合せにおいて示す施工条件を遵守し、概略布設ルートの検討を行わなければならない。 2 受注者は、配水管の概略布設ルート及び試掘位置を示した平面図を作成し、監督員の承諾を受けなければならない。 3 受注者は平面図の承諾を得た後、各地下埋設物管理者等に対し工事通知(各種協議含む)を行い、その結果を監督員に報告しなければならない。 4 受注者は、工事通知後に布設ルート等に変更が生じた場合は、あらためて各地下埋設物管理者等に変更内容を通知し、必要に応じて協議しなければならない。 5 当初設計図に示す概略布設ルート及び地下埋設状況は参考資料として提供するものであり、その内容をもって発注者が施工条件を保証するものではない。 受注者は、自らの責任において、関係管理者への通知、照会、現地確認及び試掘その他必要な方法により地下埋設状況の調査を実施するとともに、必要な協議を行わなければならない。 6 受注者は、前各項に基づき実施した地下埋設状況の調査結果を監督員に提出しなければならない。 なお、当該資料には、関係管理者との協議記録、地下埋設物の位置及び深さを示した図面その他調査内容が確認できる資料を含めるものとする。 (管路設計図等の作成)第6条 受注者は、道路管理者及び各地下埋設物管理者等との協議内容及び試掘結果を踏まえて配水管布設ル ... (以下略, 詳細は公告ページでご確認ください)
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