芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事
| 発注機関 | 青森県五所川原市 |
| 所在地 | 青森県 (東北) |
| 業種 | 建築 |
| カテゴリ | 工事 |
| 公告日 | 2025-04-29 |
| 締切 | 2026-05-11 |
| 予定価格 | 1,969万円 |
| 参加資格 | 五所川原市内に本店を有し、土木一式工事に係る建設業許可を受け、B級格付けされていること。過去10年以内に1000万円以上の土木一式工事の施工実績があること。 |
概要
五所川原市が芦野団地市営住宅の屋外付帯工事(通路・駐車場・緑地)を発注する土木一式工事。舗装工、縁石工、側溝工、区画線工、植栽工が対象。予定価格19,690,000円(税抜)。条件付き一般競争入札で、資格審査後に入札を実施。
※ 本要約は AI (Claude) により自動生成されたものです。詳細は下記の公告ページでご確認ください。
公告文(原文)
芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事 1/5 建築第1号の工事請負について 標記件名について、下記の条件付き一般競争入札により契約を締結するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 令和8年4月22日五所川原市長 佐々木 孝昌記1 競争入札に付する工事2 入札参加資格 次に掲げる要件を全て満たし、あらかじめ市長の審査を受け入札参加資格を有すると認められた者であること。 (1) 地方自治法施行令第167条の4第1項に規定する者に該当しないこと。 (2) 五所川原市契約事務規則(平成17年規則第53号。以下「契約事務規則」という。)第2条に規定する一般競争入札に参加させない者でないこと。 (1) 工 事 番 号 建築第1号(2) 工 事 名 芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事(3) 工 事 場 所 五所川原市金木町芦野 地内(4) 工 事 期 限 令和8年8月31日(5) 工 事 の 種 類 土木一式工事(6) 工 事 概 要 芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)舗装工(通路) ⑤再生密粒度As(13F)t=5 A=335.6㎡(駐車場)⑤再生密粒度As(13F)t=5 A=264.4㎡縁石工 地先境界ブロック C種 L=109.3m歩車道境界ブロック A種 L=18.2m 歩車道境界ブロック C種 L=61.6m側溝工 落蓋型側溝 300型 L=27.0m 自由勾配側溝 縦断用300×300 L=64.9m 縦断用300×400 L=1.7m 横断用300×300 L=8.0m区画線工 ペイント式区画線 L=59.4m植栽工 張芝 A=513.7㎡上記屋外付帯工事一式(7) 予 定 価 格 ¥19,690,000-(消費税及び地方消費税の額を除く。)(8) 最 低 制 限 価 格 設定する。 (9) 発 注 担 当 課 建設部 建築住宅課(10) 入札書の提出方法 直接持参の方法による(入札書は所定の日時・場所へ参集の上、投函すること。)2/5(3) 五所川原市から指名停止の措置を受けた場合、その期間が本公告の日から入開札の日までにないこと。 (4) 会社更生法(平成14年法律第154号)又は民事再生法(平成11年法律第225号)の適用を申請した者にあっては、裁判所からの更正又は再生手続開始決定がなされ、決定後の建設業法(昭和24年法律第100号。以下「法」という。)の規定による経営事項審査を受けていること。 (5) 五所川原市内に本店を有すること。 (6) 法の規定に基づく土木一式工事に係る建設業許可を受け、契約締結予定日の1年7月前の直後の営業年度終了の日以降に法の規定による経営事項審査を受けていること。 (7) 施工に際して必要な法に規定する資格等を有し、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある技術者を工事現場に配置できること。 (8) 五所川原市建設業者工事施行能力審査規則(平成17年規則第144号)第14条の規定により作成された建設業者等級名簿において、土木一式工事等級がB級に格付けされていること。 ※等級は、市のホームページ又は管財課で等級名簿を閲覧することにより確認すること。 (9) 本件入札に係る資格審査申請書提出日以前10年以内に1件の請負契約金額が1000万円以上の土木一式工事の元請又は一次下請の施工実績があること。 3 資格審査等(1) 入札参加希望者は、次に掲げる書類を各1部提出し、入札参加資格を有することについて市長の審査を受けること。 ア 条件付き一般競争入札参加資格審査申請書 イ 配置予定技術者調書 ウ 施工実績調書 エ 最新の経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し ※ア,イ,ウの書類は、市のホームページから様式をダウンロードして作成すること。 また、調書には調書に記載している書類を添付すること。 (2) 提出方法 管財課へ持参すること。 (3) 受付期間 令和8年4月22日(水)から令和8年4月30日(木)までとする。 ただし、閉庁日を除く。 (4) 午前9時から正午まで及び午後1時から午後4時までとする。 ただし、受付期間最終日の受付時間は午前9時から正午までとする。 (5) 審査結果等 ア 資格の審査結果については、申請者に対して令和8年4月30日以降にFAXにより通知する。 イ 入札参加資格を有しないと認められた者は、その理由に異議があるときは異議を申し立てることができる。 (6) その他 ア 書類の作成及び提出に係る費用は提出者の負担とし、提出された書類は返却しない。 イ 提出された書類の差換え及び訂正は認められない。 また、提出された書類の内容を聴取し別途関係書類の提出を求めることがある。 ウ 入札参加資格を有すると認められた者が、入開札日までの間に次のいずれかに該当することとなったときは入札参加資格を喪失し、入札に参加することはできない。 この場合、該当3/5する者にその旨を通知する。 ① 入札参加資格の要件を欠いたとき。 ② 提出した書類に虚偽の事項を記載していることが明らかになったとき。 ③ 入札に参加させることが、著しく不適当と認められるとき。 4 設計図書等(設計書、設計図、契約書案等)(1)縦覧期間 公告の日から令和8年5月11日まで (2)縦覧方法 五所川原市ホームページ https://www.city.goshogawara.lg.jp/jouhou/nyusatsu/koukoku.html(3) 設計図書等への質問回答ア 質問がある場合は、質問回答書に質問を記載し、あらかじめ管財課に電話連絡のうえ、令和8年4月30日までにFAXにより提出すること。 イ 質問者に対しては、速やかにFAXにより回答する。 5 入札の辞退(1) 入札参加資格を有すると認められた者が入札を辞退する場合は、入開札前日までに入札辞退届を提出すること。 (2) 入札辞退届は市のホームページから様式をダウンロードして作成し、管財課に持参すること。 6 工事費内訳書(1) 入札書の提出に際し、入札金額の根拠となった積算内訳を記載した工事費内訳書を同封し提出すること。 (2) 工事費内訳書は、市のホームページから様式をダウンロードして作成すること。 (3) 工事費内訳書に示す項目は設計図書等の定めるところによること。 (4) 提出された工事費内訳書の差換え及び訂正は認められない。 (5) 次に掲げるもののいずれかに該当する工事費内訳書は無効とする。 ア 金額、名称、印影若しくは重要な文字が誤脱したもの又は識別しがたいもの イ 示された項目が指定した項目と異なるもの ウ 工事費内訳書の計算に誤りがあるもの エ 記載内容が明らかに合理性を欠くもの又は不誠実に作成されたと認められるもの 7 入札方法等(1) 入札保証金は免除する。 (2) 入札書は、市のホームページから様式をダウンロードして作成すること。 (3) 入札書は封筒に入れ、入札執行者の指示にしたがい提出すること。 (4) 入開札執行時刻に遅れた者は、入札に参加することができないので注意すること。 (5) 代理人に入札させるときは、入札前に委任状(入札者及び代理人の使用印鑑が押印されたもの)を提出するとともに、入札書は代理人名義で作成し、代理人の使用印鑑を押印すること。 (6) 落札にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 4/5(7) 契約事務規則第5条に規定する入札者心得書を遵守すること。 (8) 入札執行回数は、予定価格を事前公表する場合は1回を限度とし、その他の場合は2回を限度とする。 (9) 予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないとき(地方自治法施行令第百六十七条の十第二項の規程により最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格の入札がないとき)は直ちに、再度の入札をすることができる。 (10) 入札参加者が1名のときは入札を行わない。 8 入開札の執行(1) 日時 令和8年5月11日(月)午前9時30分(2) 場所 五所川原市字布屋町41番地1 市庁舎2階 会議室2A(3) 同日に複数の入開札を行う場合、入札執行者が入開札順を定める。 9 無効の入札 次のいずれかに該当する入札は無効とする。 (1) 入札参加資格のない者のした入札(2) 工事費内訳書の提出がない者のした入札及び工事費内訳書の合計金額と入札書記載金額が一致しない入札(3) 予定価格を事前公表する場合において、予定価格を超える金額の入札(4) 入札者心得書及び本公告に示した条件等入札に関する条件に違反した入札10 落札者の決定方法(1) 最低制限価格を設定する場合においては、予定価格の制限の範囲内で最低制限価格以上の価格で入札した者のうち、最低の価格で入札した者を落札者とする。 (2) 落札となるべき同価の入札をした者が2名以上あるときは、直ちに、くじで落札者を決定する。 この場合において、くじを引かない者があるときはその者に代えて当該入札事務に関係のない市職員がくじを引く。 11 契約の締結(1) 落札者は、速やかに発注担当課に赴き契約締結の手続きをとること。 (2) 落札者は、契約締結に際し、契約金額の10分の1以上の契約保証金の納付、又は契約保証金に代わる担保の提供をしなければならない。 ただし、次のいずれかに該当するときは契約保証金の納付を免除する。 ア 保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。 イ 契約者から委託を受けた保険会社と工事履行保証契約を締結したとき。 (3) 契約は、落札者が決定した日から7日以内に締結しなければならない。 ただし、落札者から書面による契約締結延期の申出があり、市長がそれを承認したときはこの限りでない。 (4) 前号にかかわらず、契約の締結について議会の議決を要する場合(予定価格1億5千万円以上の工事請負)は、落札者が決定した日から7日以内に仮契約を締結し、議会の同意を得た後に本契約を締結する。 (5) 落札者が正当な理由がなく契約を締結しない場合には、指名停止の措置をとることがある。 (6) 契約締結前に、落札者が市の指名停止措置を受けた場合若しくは指名停止措置要件に該当す5/5る事実があったと認められる場合又は本公告の要件を満たさなくなった場合は、当該契約を締結しないことがある。 12 その他(1) 本公告に関する問合せは、管財課まで電話により行うこと。 電話番号:0173-35-2111 内線2176又は2177(2) 入札参加資格審査申請書(添付書類を含む。)及び質問回答書等については、本公告に定められた方法以外の方法で提出されたものは受付しないので注意すること。 (3) 工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知契約の相手方は、建設業法(昭和24年法律100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、契約の相手方の決定から請負契約を締結するまでに、発注者に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 工事番号 第 号建設リサイクル法対象 建設工事電子縦覧対象工事令和 8 年度建築 1芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事特記仕様書五所川原市金木町芦野 地内五所川原市 建設部 建築住宅課工期 令和 年 月 日 まで工事日数 日間日間日以内週休2日確保工事の実施方式 週休2日の確保に係る費用の計上~~~~~~~ ~~ ~~ ~~~~~第1条 適用範囲本工事は、青森県県土整備部制定「共通仕様書」に準拠するほか、本特記仕様書により施工するものとする。 仕様書の記載内容の優先は、「土木工事特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。 第2条 施工条件明示下表項目、事項のうち該当欄は、工事施工に当たって制約等を受けることとなるので明示する。 なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない施工条件が発生した場合は、監督職員と協議し適切な処置を講ずるものとする。 明示事項 内容8 8 31この工事の工期は、猛暑日による作業の休止を考慮して設定している。 この工事の工期は、春先の工事着手を想定して設定されているこの工事は、年債務であり、契約年度内に出来高の確保が必要である。 実 工 期余裕期間 契約締結の翌日から本工事における週休2日確保工事の実施及び費用の計上は以下のとおりである。 なお、週休2日確保工事の実施方法は、整備企画課ホームページに掲載している「週休2日確保工事実施要領」による。 https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/hatarakikata.html発注者指定型(完全週休2日) 当初 変更 計上している費用✔ 発注者指定型(現場閉所) 完全週休2日を想定した経費補正発注者指定型(交替制) ✔ 月単位の4週8休を想定した経費補正対象外 費用の計上を行っていない対象期間に含めない期間のうち、「設計図書において対象外としている期間」、「災害対応等、受注者の責によらない作業が行われいている期間」及び「その他、協議により対象外と認められる期間」は以下のとおりである。 他工事の名称 発注者等名 影響を受ける箇所 期間時間帯 工種 制約内容 その他制約の要因 工種 時期 時間帯 制約の内容関連機関名称 協議内容 成立見込時期 制約箇所 制約内容関係機関名称 影響を受ける箇所 影響を受ける期間 影響を受ける内容地下埋設物・埋蔵文化財名称 管理者の名称 事前調査の時期 移設時期この工事は、「余裕期間制度」を適用する。 留意事項 受注者は現場着手日報告書(別紙様式)を提出することにより、請負契約を締結した翌日から発注者が設定する余裕期間内の任意の日を現場着手日として選択することができる。 なお、現場着手日は共通仕様書に定める工事着手を行う日であり、やむを得ない事情がある場合を除き休日とすることができない。 4.施工時期・時間、施工方法制約の有無 5.関連機関等との協議未成立に伴う制約の有無6.関係機関等との協議結果、工程に影響を受ける特定条件の有無7.地下埋設物・埋蔵文化財の事前調査・移設による制約の有無1.工程関係 1.工事日数又は工期 2.週休2日の確保3.影響を受ける他の工事及び制約の有無有 無有 無有 無有 無有 無- 1 -対象工種及び費用の計上※作業土工(床掘)及び付帯構造物設置工は、他の工種と併用する場合に活用することができる。 3次元設計データの有無 施工に必要となる3次元設計データのうち、本工事で作成が必要な範囲アンケート調査への協力について 受注者は、ICT活用可能な工種が含まれる工事を実施する場合、ICT活用工事実施アンケートに回答すること。 アンケートは、以下のアドレスまたは右のQRコードから回答可能である。 https://apply.e-tumo.jp/pref-aomori-u/offer/offerList_detail?tempSeq=105912.BIM/CIMの活用~~~~~~~ ~ ~明示事項 内容本工事におけるICT活用工事の実施及び費用の計上は以下のとおりである。 なお、ICT活用工事の実施方法は、整備企画課ホームページに掲載している「ICT活用工事実施要領」による。 https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/i-construction.html費用の計上当初 変更- - 土工(1,000m3以上・1,000m3未満) 無※ ※ 作業土工(床掘) -- - 法面工 -※ ※ 付帯構造物設置工 -- - 擁壁工 -- - 地盤改良工 -- - 基礎工 -- - 河川浚渫工 -- - 舗装工 -- - 舗装工(修繕) -- - 構造物工(橋梁上部、橋梁・橋台) -- - コンクリート堰堤工 -上表において、発注者指定型及び受注者希望型のどちらにも✔がない場合でも、受注者が希望する場合は、協議のうえ受注者希望型と同様の取扱とする。 なお、総合評価落札方式(簡易型Ⅱ)においては、受注者希望型の欄に✓を付した工種を評価対象とする。 有✔ 無その他本工事におけるBIM/CIMの活用は、第6条に記載のとおり。 未処理の箇所 影響を受ける範囲 影響を受ける工種 取得見込時期復旧が必要な場所 復旧が必要な範囲 復旧条件 復旧完了予定日借地の場所 借地の面積 借地の期間 使用条件 復旧方法指定の場所 指定の面積 使用期間 使用条件 復旧方法公害の種別 対象工種 内容 作業時期 その他対象工種 場所 施工方法 施工期間等対象工種 処理内容 処理条件 期間懸念事項・範囲 調査の内容 調査の実施時期 報告書の有無発注者指定型受注者希望型工種3次元データは作成していないため、新たに作成する必要がある。 1.工事用地等の未処理部分の有無2.工事用地等の使用終了後における復旧条件の有無3.工事用仮設道路・資機材置き場用借地の有無4.仮設ヤード指定の有無1.公害防止に伴う制限の有無2.水替・流入防止施設の必要性の有無3.濁水・湧水処理への特別な対策必要性の有無4.事業損失等、第三者に被害を及ぼすことが懸念されるか2.ICT及びBIM/CIMの活用1.ICT施工の実施3.用地関係4.公害関係有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 2 -~ ~~ ~~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~明示事項 内容施設の種類 対象工種 設置期間 施設の内容等施設の名称 管理者 範囲 協議状況 条件・制限等の内容危険要因 施設の種類・名称 施設の規格 設置期間保安設備・保安要員 対象工種 配置場所 規格・規模 設置期間及び時間帯制限される範囲 制限の内容 制限される期間・時間 その他危険要因 対象工種 施設の規格・規模搬入経路 使用期間 使用時間帯 制限の内容使用中の管理の内容 使用後の補修の内容設置場所 規格・構造 安全施設設置区間 安全施設の内容維持補修の内容 工事終了後の処置仮設物の名称・規格 数量 設置期間 条件等仮設物の名称・規格 数量 設置期間 条件等仮設物の名称・規格 引渡し工事名 引渡し時期 条件等仮設物の名称 設置工事名 設置工事施工者 引継ぎ時確認事項引継ぎ時期 条件等仮設物の名称 仮設物の規模 使用材料 施工方法仮設物の名称 設計条件 その他1.交通安全施設等の指定の有無2.近接施工の有無3.防護施設必要性の有無4.保安設備、保安要員配置の指定の有無 5.発破作業等制限の有無6.有毒ガス及び酸素欠乏等対策の指定の有無1.搬入路としての一般道路指定の有無2.仮設道路設置の有無1.指定仮設の有無2.部分指定仮設の有無3.他の工事への引渡しの有無4.引継ぎ使用の有無 5.構造及び施工方法指定の有無6.設計条件指定の有無5.安全対策関係6.工事用道路関係 7.仮設備関係有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 3 -*搬出量は地山相当(C=1.0、L=1.0)の数量である。 *搬入量は地山相当(C=1.0、L=1.0)の数量である。 明示事項 内容本工事において発生する建設発生土の搬出は、以下のとおりである。 なお、搬出作業完了後、搬出先の管理者等に対し受領書の交付を求めること。 名称等所在地 未確定管理者運搬距離 7.5km土質区分 第3種建設発生土搬出量(m3)* 379利用用途 一時堆積該当区域 宅造区域許可・届出 -許可番号等 -土地所有者等の同意 -土壌汚染対策法その他法令等設計上の取扱い搬出時期その他条件本工事において使用する建設発生土の搬入は、以下のとおりである。 なお、搬入完了後、発生場所の管理者等に対し受領書を交付すること。 名称等所在地管理者運搬距離土質区分搬入量(m3)*利用用途搬入時期その他条件種別 減量化の内容 再利用の方法 その他 下記の所在地にある処分場は設計積算上での条件明示であり、処分場を指定するものでない。 実際に搬出先とする処分場については、施工計画書に記載し、監督職員の承諾を得ること。 施工計画書の提出を要しない工事の場合は、工事打合簿を提出し、監督職員の承諾を得ること。 種別 発生量 運搬距離 最終処分場所在地 その他 下記の所在地にある処理施設は設計積算上での条件明示であり、処理施設を指定するものでない。 実際に搬出先とする処理施設については、施工計画書に記載し、監督職員の承諾を得ること。 施工計画書の提出を要しない工事の場合は、工事打合簿を提出し、監督職員の承諾を得ること。 種別 発生量 運搬距離 再生処理施設所在地 その他アスファルト塊 4.9t 6.0km 青森県五所川原市 ㈲瀝青工業コンクリート塊(有筋) 17.9t 14.4km 青森県五所川原市 ㈱坂本光組再生資材の名称 規格 使用箇所再生クラッシャラン RC-40 基礎砕石、下層路盤、路盤⑤再生密粒度As 13F 表層本工事で発生する建設廃棄物については、青森県産業廃棄物税が課税されるので適正に処理すること有:本工事では、青森県産業廃棄物税相当額を計上している無:本工事では、青森県産業廃棄物税相当額を計上していないが、必要に応じ設計変更で対応する搬出先の情報搬出する土砂法規制等の有無盛土規制法搬入元の情報搬入する土砂3.建設副産物の現場内での減量化・再利用の有無4.建設廃棄物の有無 5.建設副産物の有無 6.再生資材利用の有無7.産業廃棄物税計上の有無8.建設副産物関係1.建設発生土の搬出 2.建設発生土の搬入有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 4 -~ ~ ~11.その他~ ~ ~明示事項 内容支障物件名 管理者名 場所 協議の状況 移設時期工事方法 条件等占用物件名 管理者名 重複する工種 重複する期間 対応内容設計条件 工法区分 材料種類 施工範囲 削孔数量 削孔延長注入量 注入圧 その他調査項目 採取地点 採取回数 報告書の有無種類 数量 保管・仮置き場所 期間保管方法 積込・運搬方法品名 数量 引渡し場所 引渡し時期 運搬距離品名 数量 構造・規格等 引渡し場所 返納場所使用目的・箇所 条件 引渡し時期 その他工事番号 工事名 場所※本工事は、上記工事と間接費等の調整を行っている。 調査名称 内容 その他2.占用物件工事との重複施工の有無2.周辺環境影響調査の有無2.工事現場発生品の有無4.随意契約工事に伴う間接費等調整の有無5.各種調査の有無※共通仕様書に基づき協力すること9.工事支障物件等1.占用物件等の工事支障物件の有無10.薬液注入関係1.薬液注入工事の有無1.工事用資機材の保管及び仮置きの有無3.支給材料及び貸与品の有無支給材料貸与品有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 5 -~ ~ ~現場環境改善の実施について 現場環境改善費の計上方法発注者による実施内容の指定明示事項 内容工種等 検査時期 その他排水構造物工 丁張り完了後 高さ確認基礎工 基礎砕石敷設完了後 厚さ確認、幅確認路盤工 路盤敷設完了後 厚さ確認、幅確認、密度確認アスファルト舗装工 アスファルト舗装敷設完了後 厚さ確認、幅確認、密度確認工種等 検査時期 その他指定部分 引渡し時期使用箇所 使用期間 その他本工事における現場環境改善の実施及び費用の計上は以下のとおりである。 なお、現場環境改善の実施方法は、整備企画課ホームページに掲載している「現場環境改善実施要領」による。 ※熱中症対策・防寒対策に要する費用は率計上とは別に積み上げ計上することができる。 詳細は要領に記載。 https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/hatarakikata.html当初 変更 当初 変更対象 率計上 -対象外 ✔ 積み上げによる計上 -計上していない ✔実施項目 指定の有無 指定する内容仮設備関係 無(任意)安全設備関係 無(任意)営繕設備関係 無(任意)地域連携 無(任意)材料名 工事段階 備考材料名 工事段階 備考材料名 工事段階 備考工種名 工事段階 備考6.共通仕様書に定める以外の施工検査の有無7.中間検査の有無8.部分引渡しの有無 9.部分使用の有無11.監督職員の検査を受けて使用すべき材料の有無12.監督職員の立会いの上で調合すべき材料の有無13.調合について監督職員の見本検査を受ける材料の有無 14.監督職員立会いの上、施工すべき工種の有無15.工事調整会議開催の有無工事調整会議とは、工事着手前に設計の意図及び目的を施工者へ的確に伝え、設計及び施工条件、施工上の留意点などを確認、協議することにより、工事施工の円滑化と品質の確保を目的とし、発注者・設計者・施工者により構成される会議である。 16.地盤情報登録の有無本工事は、地盤情報を「一般財団法人国土地盤情報センター」の検定を受けた上で、「国土地盤情報データベース」に登録しなければならない工事である。 詳細は、一般財団法人国土地盤情報センターホームページ(https://ngic.or.jp/)参照のこと。 11.その他10.工事現場の現場環境改善11.その他有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 6 -【青森県認定リサイクル製品優先使用指針-使用上のグループ区分に基づく認定製品の使用】Aグループ 特段の理由がない限り、優先使用に努める。 Bグループ 試験的な使用等、積極使用に努める。 11.その他 - 17 青森県認定リサイクル製品の使用 本工事は「青森県認定リサイクル製品優先使用指針」に基づき、「青森県認定リサイクル製品」を使用し工事を実施するよう努めるものとする。 なお、「青森県認定リサイクル製品」の入手が困難な場合のほか、使用できない理由がある場合は、その旨を書面で提出し、監督職員の承諾を得て新材製品を使用するものとする(Aグループのみ)。 ※使用上のグループ区分は、価格と施工実績によるもので製品の優劣で定めたものではない。 Bグループの製品であっても使用できる工種がある場合は使用するよう努めるものとする。 製品のパンフレットや優先使用指針、使用様式は下記の資源循環推進課ホームページに掲載しています。 https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kankyo/kankyo/nintei_recycle.html11.その他 - 18 1日未満で完了する作業の積算(1) 詳細については「国土交通省 土木工事標準積算基準書」を参照すること。 (2) 受注者は、施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について協議の発議を行うことができる。 (3) 下記などの1日未満積算基準以外の方法によることが適当と判断される場合には、1日未満積算基準を適用しない。 ・通年維持工事、災害復旧工事等で人工精算する場合 ・「時間的制約を受ける公共土木工事の積算」を適用して積算する場合(4) 受注者は、協議に当たって、1日未満積算基準に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際の費用がわかる資料等)を監督職員に提出すること。 実際の費用がわかる資料(見積書、契約書、請求書等)により、施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、1日未満積算基準は適用しない。 11.その他 - 19 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。 また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。 資材名 規格 調達地域等本項目に関する運用マニュアルや使用様式は下記ホームページに掲載しています。 https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/sekkei_henkou.html11.その他 - 20 労働者確保に要する間接費の設計変更1.本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象費」という)について、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する試行工事である。 営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費(宿泊費、借上費については労働者確保に係るものに限る。)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用2.受注者から協議があった場合、発注者は工事費構成書にて共通仮設費及び現場管理費に対する実績変更対象費の割合を提示するものとする。 3.受注者は、前条で示された割合を参考にして実績変更対象費に係る費用の内訳を記載した実施計画書(様式1)を作成し、監督職員に提出するものとする。 4.最終精算変更時点において、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合は、変更実施計画書(様式2)及び実績変更対象費に実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。 5.受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。 6.実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、共通仮設費率分は、土木工事標準積算基準に基づく算出額から実施計画書(様式1)に記載された共通仮設費率分の合計額を差し引いた後、証明書類において確認された費用を加算して算出する。 また、現場管理費は、土木工事標準積算基準に基づく算出額から実施計画書(様式1)に記載された現場管理費の合計額を差し引いた後、証明書類において確認された費用を加算して算出する。 なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。 7.受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び指名停止等の措置を行う場合がある。 8.疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。 本項目に関する運用マニュアルや使用様式は下記ホームページに掲載しています。 https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/sekkei_henkou.html- 7 -11.その他 - 21 快適トイレの導入について(1) 本工事では、受注者が「快適トイレ」の設置を希望する場合に、共通仮設費に含まれている従来型トイレ(1万円/基・月)との差額を計上できるものとする。 (2) 受注者は、「快適トイレ」の設置を希望する場合、以下の①~⑪の仕様を満たすトイレを設置するものとする。 ⑫~⑰の項目については、満たしていればより快適に使用できると思われる項目であり、必須ではない。 ●快適トイレに求める標準仕様 ①洋式便座 ②水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付きを含む) ③臭い逆流防止機能(フラッパー機能) (必要に応じて消臭剤等活用し臭い対策を取ること) ④容易に開かない施錠機能(二重ロック等) (二重ロックの備えがなくても容易に開かないことを製造者が説明できること) ⑤照明設備(電源がなくても良いもの) ⑥衣類掛け等のフック付き、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重5kg 以上)●快適トイレとして活用するために備える付属品 ⑦現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示 ⑧入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等) ⑨サニタリーボックス(女性専用トイレに必ず設置) ⑩鏡付きの洗面台 ⑪便座除菌シート等の衛生用品●推奨する仕様、付属品 ⑫室内寸法 900×900mm 以上(半畳程度以上) ⑬擬音装置 ⑭着替え台(フィッティングボード等) ⑮フラッパー機能の多重化 ⑯窓など室内温度の調整が可能な設備 ⑰小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場)(3) 設置に要する費用については、当初では計上していない。 (2)を満たしていることを示す書類及び見積書を作成のうえ監督職員と協議し、変更時に計上するものとする。 (4) 計上費用は、実際に要した費用のうち従来型トイレ(1万円/基・月)との差額について51,000円/基・月を上限に計上するものとし、男女各1基ずつの計2基(現場に女性がいない場合は1基)まで計上の対象とする。 (5) 計上費用の上限を超過した金額については計上を行わないが、現場環境改善費の率分計上による実施内容とすることができる。 (6) 快適トイレは現場付近に設置するものを対象とし、現場事務所内に備え付けられているトイレは本項目の対象としない。 快適トイレについての詳しい情報は、国土交通省ホームページをご覧ください。 https://www.mlit.go.jp/tec/kankyouseibi.html- 8 -(1) 植生工材料(参考)名称トールフェスクオーチャードグラスクリーピングレッドフェスクめどはぎよもぎやまはぎ肥料 高度化成ファイバー類(2) 河川景観に配慮したコンクリートブロック勾 配: 1 :設計流速: m/s(3) その他第6条 BIM/CIMの活用について(受注者希望型)https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/i-construction.html第3条 設計変更の手続設計変更等については、契約書第18条から第24条及び共通仕様書共通編1-1-14から1-1-16に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「土木工事請負契約における設計変更ガイドライン(総合版)」(青森県 県土整備部)によるものとする。 第4条 使用材料の品質規格等 設計図書に記載された材料のうち、材料内訳及び規格・材質等について詳細な記載が無い材料について、以下に示す。 種子吹付の材料内訳については下表を参考とし、現地状況や発芽率を考慮の上、事前に配合計算書を提出し、監督職員の承諾を得ること。 100m2 当り規格・寸法・材質 数量 単位 備考0.78 kg0.22 kg0.14 kg0.05 kg0.03 kg0.02 kgNPK 15-15-15 18.00 kg24.00 kg 本工事で使用する河川景観に配慮したブロックは、以下の諸元を満足する材料を使用することとし、事前に監督職員の承諾を得ること。 材料名 規格・寸法・材質 適用工種 備 考 本工事は、「青森県県土整備部所管土木事業におけるBIM/CIM活用実施要領」に基づき、受注者の希望により3次元モデルを活用できるものとする。 3次元モデルの活用を希望する場合は、工事受注後、監督職員と目的、活用内容、仕様及び費用等について協議すること。 費用は、発注者が必要と認めたものに限り設計変更の対象とする。 「青森県県土整備部所管土木事業におけるBIM/CIM活用実施要領」は、整備企画課ホームページを参照のこと。 - 9 - 排出ガス対策型建設機械が使用できない場合には、使用できない理由を書面(工事打合簿)により提出し、監督職員の承諾を受けることとする。 第8条 資源有効利用促進法省令に基づく建設副産物の取扱いについて1 コブリス・プラスの活用2 建設発生土の搬出に係る事前確認3 再生資源利用(促進)計画書の作成4 再生資源利用(促進)計画書等の掲示5 建設発生土の運搬を行う者に対する通知6 建設発生土に係る受領書の交付7 再生資源利用(促進)実施書の作成8 作成書類の保管第7条 排出ガス対策型建設機械 全ての工事は、コブリス・プラスの登録対象工事であり、受注者は、施工計画書作成時、工事完成時及び登録情報の変更が生じた場合は速やかにコブリス・プラスにデータの入力を行うものとする。 なお、これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。 受注者は、建設発生土を工事現場から搬出する場合、再生資源利用促進計画の作成に先立ち、工事現場における土壌汚染対策法等に基づく手続きの状況や、搬出先における盛土規制法等による規制の有無及び許可等について、法令等に基づき確認しなければならない。 また、確認結果は3の再生資源利用促進計画書に添付して提出するものとする。 共通仕様書第1編1-1-19「建設副産物」において定める再生資源利用促進計画書及び再生資源利用計画書は、コブリス・プラスを使用して作成し、施工計画書にその写しを添付して提出するものとする。 なお、施工計画書の作成が不要な工事及び記載内容に変更が生じた場合は、工事打合簿に添付して提出するものとする。 受注者は、3において作成した再生資源利用(促進)計画書及び2において作成した確認結果票の写しを工事現場内の公衆の見やすい場所に掲示しなければならない。 受注者は、建設発生土の搬出を他の者に委託しようとする場合、運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画書の内容及び3の確認結果を通知しなければならない。 建設発生土を搬出した工事の受注者は、建設発生土の搬出が完了したときは、法令等に基づき、速やかに搬出先の管理者に受領書の交付を求め、受領書に記載された事項が再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認するとともに、監督職員から請求があった場合は、受領書の写しを提出しなければならない。 また、建設発生土を受け入れた工事の受注者は、受領書の交付を求められた際は、受領書を交付しなければならない。 共通仕様書第1編1-1-19「建設副産物」において定める再生資源利用促進実施書及び再生資源利用実施書は、コブリス・プラスを使用して作成し、監督職員に提出するものとする。 受注者は、6において受領した受領書及び7において作成した再生資源利用(促進)実施書を工事の完成日から5年間保管するものとする。 - 10 -第9条 その他の特記事項 本工事にかかるその他の特記事項は下表のとおりとする。 特記事項 特記事項の内容低入札調査契約低入札価格調査制度により落札された場合は、契約から14日以内に法定福利費を明示した工事打合簿を監督員へ提出すること。 また、 施工検査(工事段階検査………各工種)の実施について、施工計画書を基に打ち合わせをする。 法定外労災保険の契約受注者は労働者災害補償保険法に基づく労災保険のほかに法定外の労災保険の契約を締結しなければならない。 保険証券等を監督職員に提示し、確認を受けること。 この工事では工事情報共有システムを利用することを原則とする。 なお、通信環境が確保できない場合など、工事情報共有システム利用基準で対象外とすることができる場合に該当するときは、監督職員とシステムの利用について協議すること。 工事情報共有システム利用基準 <整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/hatarakikata.html「土木工事共通仕様書(様式集)」の一部様式を含む県の工事関係書類については、県様式に加え国様式の提出も認めるものとする。 ただし、国様式の「工事名」欄には、「工事番号」と「工事名」を記載すること。 <整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/koujihyoujyunnka.html工事関係書類の提出については、「青森県県土整備部土木工事書類スリム化ガイドライン」によるものとする。 <整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/koujihyoujyunnka.html本工事は、通信環境を構築できない場合を除き、「建設現場の遠隔臨場に関する試行要領」に基づき施工検査等の遠隔臨場を実施する。 建設現場の遠隔臨場に関する試行要領 青森県県土整備部 <整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/enkakurinjo.html 受注者は、共通仕様書第1編1-1-10「施工体制台帳」において提出が義務付けられている施工体制台帳について、「青森県県土整備部建設工事施工体制点検要領」に基づき施工体制の自己点検を実施し、施工体制台帳並びに確認・点検した第1号様式、第2号様式、第3号様式及び第4号様式を監督職員に提出するものとする。 <整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/sekoutaisei.html建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第12条について(法第9条の規定による「対象建設工事」の場合に限る。) 法第12条第1項の規定について、説明書は契約時に契約事務担当職員に提出するものとする。 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第18条について(法第9条の規定による「対象建設工事」の場合に限る。) 法第18条第1項の規定による報告については、再資源化等が完了したとき、当該報告を監督職員に対して行うものとする。 「青森県リサイクル製品認定制度」に基づく認定リサイクル製品の使用について認定リサイクル製品を使用する場合は、様式(28)に必要事項を記入のうえ、公衆の見やすい場所に掲示すること。 伐木・抜根材の有効利用伐木、除根等により発生した伐木・抜根材を有用物として、有効利用する一般の希望者へ提供するので、伐木・抜根材を樹種・部位別に分別し、1~3m程度の長さに切断、1m未満のものを含めて集積し、整然と保管すること。 伐木・抜根材の発生情報を各県土整備事務所のホームページから公表するので、樹種・部位別の個数、重量、引渡期間、引渡場所、現場代理人の連絡先等を監督職員へ速やかに報告し、保管状況写真を提出すること。 引渡期間を経過した伐木・抜根材は、再資源化処理場へ搬出するなど適正に処理すること。 石綿障害予防規則に基づく工事石綿障害予防規則に基づき、解体等の作業における保護具の装置、湿潤を保つ措置を行う費用、石綿の使用の有無を分析によって調査した場合に要する費用、特別の教育を請負者が実施する場合の費用については、当初積算では計上していないため、それらに要した費用について監督職員と協議の上、設計変更で見込むものとする。 また、石綿の使用の有無を分析によって調査する場合の工期の変更についても、契約書の関係条項に基づき適切に変更することとする。 完成検査申請等 完成検査実施予定の前月15日までに予定日を監督職員に報告のこと。 青森県県土整備部請負工事成績評定要領第4条5項について(請負代金が500万円以上の工事の場合に限る。)受注者は、工事施工において自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了までに所定の様式26、27により提出できる。 暴力団員等による不当介入に対する通報・報告義務受注者は、受注者及び下請負者に対して暴力団員等による不当介入があった場合は、警察及び発注者へ通報・報告しなければならない。 また、警察の捜査上必要な協力を行うものとする。 舗装工事における工事記録の作成青森県が管理する道路(道路法に基づく道路)について、新設・改築・維持・修繕の舗装工事を行う際は「舗装工事における工事記録作成要領」に基づき工事記録を作成し、工事完了後に監督職員へ提出すること。 ※工事着手前に監督職員から必要書類等(作成要領や提出様式の電子データ)の提供を受けること。 受注者が建設キャリアアップシステムを利用する場合、利用に必要な費用の一部を計上する。 <整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/CCUS.html交通誘導警備員の就業者不足等により、交通誘導警備員の確保が困難な場合において、交通誘導警備員の代替として映像解析AIによる交通誘導システム等の使用を可能とする。 <整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/kotuyudo-sys.html 準備・後片付け期間を除く施工期間に毎週土曜日に行われる「週休2日制普及促進DAY」が含まれる全ての工事の受注者(現場代理人等)及び下請負人は回答に協力すること。 <整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/syuukyuu2kahukyuusokusin.html工事情報共有システムについて工事書類の標準化工事書類スリム化ガイドライン遠隔臨場による施工検査等施工体制の自己点検建設キャリアアップシステムの活用交通誘導システム等の活用週休2日制普及促進DAYアンケートの提出- 11 -ウィークリースタンス等の実施について <整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/hatarakikata.html青森県県土整備部発注工事におけるデジタル工事写真の小黒板情報電子化について「流動性を高めた現場打ちコンクリートの活用に関するガイドライン」の取り扱いについて熱中症対策に資する現場管理費の補正に関する特記事項1.実施にあたっては、「熱中症対策に資する現場管理費の補正に関する実施要領」に基づき行うこと。 <整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/hatarakikata.html 本工事は、ウィークリースタンス等の実施対象工事である。 受発注者双方における1週間のルールを目標として定めることにより、業務環境を改善をし、担い手の確保及び育成を目的とするものであり、実施内容については、「県土整備部発注工事におけるウィークリースタンス等の実施について」に基づき、初回打合せ時に、受発注者双方で確認・調整し、打合せ記録簿に記録しておくこととする。 ただし、災害発生等により緊急対応を要する場合は対象外とする。 デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以降、「対象工事」と称する)とすることができる。 対象工事では、以下の1.から4.の全てを実施することとする。 1.対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以降、「使用機器」と称する)については、写真管理基準「2-2 撮影 方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。 なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」(URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」)に記載している技術を使用していること。 また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に、本工事での使用機器について提示するものとする。 なお、使用機器の事例として、URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html」記載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」を参照されたい。 ただし、この使用機器の事例からの選定に限定するものではない。 2.デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、同条1.の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。 小黒板情報の電子的記入を行う項目は、写真管理基準「2-2 撮影方法」による。 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。 3.小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、写真管理基準に準ずるが、同条2.に示す小黒板情報の電子的記入については、写真管理基準「2-5 写真編集等」で規定されている写真編集には該当しない。 4.小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品受注者は、同条2.に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板情報電子化写真」と称する。)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。 なお納品時に、受注者はURL(http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html)のチェックシステム(信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ提出するものとする。 なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認することがある。 1.現場打ちの鉄筋コンクリート構造物におけるスランプ値の設定等(1)現場の鉄筋コンクリート構造物の施工にあたっては、「流動性を高めた現場打ちコンクリートの活用に関するガイドライン(平成29年3月)」を基本とし、構造物の種類、部材の種類と大きさ、鋼材の配筋条件、コンクリートの運搬、打込み、締固め等の作業条件を適切に考慮し、スランプ値を設定するものとする。 ただし、一般的な鉄筋コンクリート構造物においては、スランプ値は12 ㎝とすることを標準とする。 (2)青森県県土整備部の土木工事共通仕様書及び設計図書等の関係図書に記載のある一般的な鉄筋コンクリート構造物のスランプ値は、8cmを12cmと読み替える。 ※「一般的な鉄筋コンクリート構造物」とは、青森県県土整備部共通仕様書(参考資料)「レディーミクストコンクリート標準使用基準(土木工事)」⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑯⑰⑱に示す構造物である。 2.品質確認について スランプ値12 ㎝の場合は、青森県県土整備部「土木工事共通仕様書」及び「ガイドライン」により、品質の確認を行うこととする。 スランプ値12 ㎝を超える場合は、青森県県土整備部「土木工事共通仕様書」、「ガイドライン」及び「コンクリート標準示方書(施工編)」等に基づき、受注者と協議して品質確認方法を決めることとする。 - 12 -第10条 提出書類(1) 契約書に基づいて必ず提出する書類提出先建設管理課 1 部建設管理課 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部(2) 契約書に基づいて必要に応じて提出する書類提出先建設管理課 1 部建設管理課 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部(3) 仕様書に基づいて必ず提出する書類提出先監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部 部1 部監督職員 1 部(4) 仕様書に基づいて必要に応じて提出する書類提出先監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部建設管理課 1 部名称 提出期日 部数 条項 備考工 事 工 程 表 契 約 締 結 後 14 日 以 内 3条現 場 代 理 人 等 通 知 書 着 工 時 10条工 事 履 行 報 告 書 毎月1回監督職員の指定する日 11条 毎月1部提出のこと完 成 届 工事完成の日から 5 日以内 31条引 渡 書 工 事 完 成 検 査 合 格 後 31条請 求 書 工 事 完 成 検 査 合 格 後 32条名称 提出期日 部数 条項 備考請 負 代 金 内 訳 書 契 約 締 結 後 14 日 以 内 3条 3条(A)(B)適用の場合現場代理人等変更通知書 必 要 の 都 度 10条材 料 確 認 書 必 要 の 都 度 13条確 認 ・ 立 会 依 頼 書 必 要 の 都 度 14条支 給 品 受 領 書 引 渡 し の 日 か ら 7 日 以 内 15条貸与品借用 ( 返納 ) 書 引 渡 し の 日 か ら 7 日 以 内 15条工 期 延 期 届 必 要 の 都 度 21条名称 提出期日 部数 条項 備考工 事 打 合 簿 必 要 の 都 度 第1編1-1-7再 生 資 源 利 用 計 画 書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-19再生資源利用促進計画書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-19再 生 資 源 利 用 実 施 書 工 事 完 成 後 速 や か に 第1編1-1-19再生資源利用促進実施書 工 事 完 成 後 速 や か に 第1編1-1-19工事写真全部(CD-R)着工前・完成のみ施 工 管 理 図 表工事完成の日から5日以内及び必 要 の 都 度第1編1-1-24名称 提出期日 部数 条項 備考施 工 計 画 書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-5 ※1施 工 体 制 台 帳施 工 体 系 図下請負契約締結後速やかに 第1編1-1-11支 給 品 精 算 書工 事 完 成 時(完成前に精算可能な場合はその時点)第1編1-1-17現 場 発 生 品 調 書 引 き 渡 し 時 第1編1-1-18火 薬 類 使 用 計 画 書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-28 非火薬品(破砕薬)含む事 故 報 告 書 発 生 時 第1編1-1-30建設業退職者共済組合掛金収納書 ( 発注者用 )契約(当初・変更・下請)締結後1ヶ月以内第1編1-1-41※1 請負金額1,000万円以上。 (ただし、1,000万円未満でも監督職員が必要と認めたとき)監督職員 工 事 写 真工事完成の日から5日以内及び必 要 の 都 度第1編1-1-19- 13 - 芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事設 計 図五 所 川 原 市 建 設 部 建 築 住 宅 課K O N 建 築 デ ザ イ ン 事 務 所令 和 8 年 度建築 第 1 号11図 面 目 録番号 名 称1図面番号 枚 数3 4 5 6 7 8 9 210合計1 1 造 成 計 画 平 面 図1 1 1 1 1 1 1 1施設計画平面図・付近案内図112131/132/133/134/135/136/137/138/139/1310/1311/1312/1313/131 113排 水 計 画 平 面 図縁石・区画線工計画平面図縦 断 図標準横断図・土工算定図計 画 横 断 図 ( 1 )計 画 横 断 図 ( 2 )計 画 横 断 図 ( 3 )自 由 勾 配 側 溝 展 開 図舗 装 面 積 算 定 図旧 体 撤 去 算 定 図防 犯 灯 設 備 配 置 図図面番号 図面番号縮尺 縮尺名名箇 所 箇 所施 行 施 行河 川 河 川路 線 路 線工事番号 工事番号S=1:250 S=1:250芦野団地 芦野団地五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内建設部 建築住宅課五 所 川 原 市施設計画平面図 施設計画平面図付近案内図 付近案内図建築 第 1 号 建築 第 1 号NO.0NO.0+1.82NO.1NO.2NO.3NO.4NO.4+5.56NO.5EPNO.0NO.0 NO.0NO.0+1.82R43+1.82R43 +1.82R43+1.82R43+1.82R43NO.1R43NO.1R43 NO.1R43NO.1R43NO.1R43NO.2R43NO.2R43 NO.2R43NO.2R43NO.2R43NO.3R43NO.3R43 NO.3R43NO.3R43NO.3R43NO.4R43NO.4R43 NO.4R43NO.4R43NO.4R43NO.4NO.4 NO.4NO.4+5.56R43+5.56R43 +5.56R43+5.56R43+5.56R43NO.5R43NO.5R43 NO.5R43NO.5R43NO.5R43NO.5R26NO.5R26 NO.5R26NO.5R26NO.5R26+5.56R26+5.56R26 +5.56R26+5.56R26+5.56R26NO.4NO.4 NO.4NO.4NO.4R26NO.4R26 NO.4R26NO.4R26NO.4R26NO.3R26NO.3R26 NO.3R26NO.3R26NO.3R26NO.5L21NO.5L21 NO.5L21NO.5L21NO.5L21NO.4NO.4 NO.4NO.4NO.4L21NO.4L21 NO.4L21NO.4L21NO.4L21NO.3L21NO.3L21 NO.3L21NO.3L21NO.3L21NO.2L21NO.2L21 NO.2L21NO.2L21NO.2L21NO.1L21NO.1L21 NO.1L21NO.1L21NO.1L21NO.0NO.0 NO.0NO.0+1.82L21+1.82L21 +1.82L21+1.82L21+1.82L21+5.56L21+5.56L21 +5.56L21+5.56L21+5.56L2111314.28 14.28 14.28 14.2814.56 14.56 14.56 14.56地先境界ブロック(C種)芝生自由勾配側溝(横断用・300型)地先境界ブロック(C種)駐車場地先境界ブロック(C種)砕石歩車道境界ブロック(C種)落蓋型側溝(300型)芝生砕石歩車道境界ブロック(C種)砕石芝生歩車道境界ブロック(A種)駐車場区画線地先境界ブロック(C種)駐車場区画線芝生地先境界ブロック(C種)自由勾配側溝(縦断用・300型)工事範囲道路 L=49.5m地先境界ブロック(C種) 歩車道境界ブロック(C種)芝生地先境界ブロック(C種)VS300VS300VS300VS300T中学校7左1 T中学校7左1 T中学校7左1 T中学校7左1 T中学校7左115.12 15.12 15.12 15.1214.99 14.99 14.99 14.99(14.40) (14.40) (14.40) (14.40) (14.40)(Co) (Co) (Co) (Co)(Co) (Co) (Co) (Co)E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線18西1北1 18西1北1 18西1北1 18西1北1VS300VS300VS300VS300制制制制落U300A落U300A落U300A落U300A落U240落U240落U240落U240止止止止量量量量E芦和団地 E芦和団地 E芦和団地 E芦和団地18西1 18西1 18西1 18西1落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A(As) (As) (As) (As)車庫 車庫 車庫 車庫T中学校9A左1 T中学校9A左1 T中学校9A左1 T中学校9A左1 T中学校9A左1VS300VS300VS300VS300止止止止 量量量量仕仕仕仕仕仕仕仕T中学校線8 T中学校線8 T中学校線8 T中学校線8仕仕仕仕T中学校7左2 T中学校7左2 T中学校7左2 T中学校7左2 T中学校7左2仕仕仕仕仕仕仕仕T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18汚汚汚汚U100U100U100U100落U300A落U300A落U300A落U300A落U240落U240落U240落U240落U240落U240落U240落U240(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(G) (G) (G) (G)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150H=14.876m H=14.876m300×360300×360300×360300×360300×36012.58 12.58 12.58 12.58(12.55) (12.55) (12.55) (12.55) (12.55)12.66 12.66 12.66 12.6613.05 13.05 13.05 13.05KBM.1 KBM.1組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠24013.07 13.07 13.07 13.0712.89 12.89 12.89 12.8912.58 12.58 12.58 12.5813.11 13.11 13.11 13.1113.06 13.06 13.06 13.0613.26 13.26 13.26 13.2613.36 13.36 13.36 13.3613.39 13.39 13.39 13.3913.87 13.87 13.87 13.8714.21 14.21 14.21 14.2114.33 14.33 14.33 14.3313.95 13.95 13.95 13.9513.43 13.43 13.43 13.4313.64 13.64 13.64 13.6413.21 13.21 13.21 13.2115.16 15.16 15.16 15.1615.11 15.11 15.11 15.1114.78 14.78 14.78 14.7815.13 15.13 15.13 15.1315.07 15.07 15.07 15.0715.30 15.30 15.30 15.3015.19 15.19 15.19 15.1914.86 14.86 14.86 14.8614.77 14.77 14.77 14.7714.11 14.11 14.11 14.11 13.81 13.81 13.81 13.81 13.63 13.63 13.63 13.6314.60 14.60 14.60 14.6013.43 13.43 13.43 13.4314.56 14.56 14.56 14.5613.14 13.14 13.14 13.1412.89 12.89 12.89 12.8912.74 12.74 12.74 12.7413.11 13.11 13.11 13.1112.79 12.79 12.79 12.7913.31 13.31 13.31 13.3115.03 15.03 15.03 15.0315.10 15.10 15.10 15.104T-1 4T-1 4T-1 4T-14T-4 4T-4 4T-4 4T-4HT-3 HT-3 HT-3 HT-3HT-4 HT-4 HT-4 HT-4HT-5 HT-5 HT-5 HT-5(12.41) (12.41) (12.41) (12.41) (12.41)(12.74) (12.74) (12.74) (12.74) (12.74)13.56 13.56 13.56 13.56(13.10) (13.10) (13.10) (13.10) (13.10)13.85 13.85 13.85 13.85(13.28) (13.28) (13.28) (13.28) (13.28)14.45 14.45 14.45 14.45(13.75) (13.75) (13.75) (13.75) (13.75)14.77 14.77 14.77 14.77(14.25) (14.25) (14.25) (14.25) (14.25)14.81 14.81 14.81 14.81(14.27) (14.27) (14.27) (14.27) (14.27)14.91 14.91 14.91 14.91(14.33) (14.33) (14.33) (14.33) (14.33)15.05 15.05 15.05 15.05(14.46) (14.46) (14.46) (14.46) (14.46)15.10 15.10 15.10 15.10(14.62) (14.62) (14.62) (14.62) (14.62)15.05 15.05 15.05 15.05(14.58) (14.58) (14.58) (14.58) (14.58)施設計画平面図S=1:250工事済区画線工事範囲道路 L=24.0m芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事令和8年度 令和8年度 13 葉中 1 13 葉中 1NO.9号棟NO.6号棟 NO.7号棟NO.10号棟 NO.11号棟NO.8号棟藤枝溜池 藤枝溜池金木交番 金木交番金木中学校 金木中学校〒郵便局 〒郵便局金木高校 金木高校かなぎ病院 かなぎ病院B&G海洋センター B&G海洋センター五所川原警察署 五所川原警察署老人福祉センター 老人福祉センター葬送ききょう館 葬送ききょう館弘前大農場 弘前大農場金木公民館 金木公民館金木自動車学校 金木自動車学校サンライフかなぎ サンライフかなぎ金木小学校 金木小学校食彩館中谷 食彩館中谷森林管理署 森林管理署コンビニ コンビニ薬王堂 薬王堂サンデー サンデーみちのくクボタ みちのくクボタヰセキ ヰセキコンビニ コンビニ金木支所 金木支所斜陽館 斜陽館金木消防署 金木消防署金木橋 金木橋スーパーストア スーパーストア 金木幼稚園 金木幼稚園尾野病院 尾野病院菅原橋 菅原橋芦野公園 芦野公園至喜良市 至喜良市至喜良市 至喜良市至中泊町 至中泊町至中泊町 至中泊町(こめ米ロード) (こめ米ロード)至嘉瀬 至嘉瀬 至嘉瀬 至嘉瀬川倉 川倉火火火火文文文文文文文文××××PPPPPPPP~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~・・・・・・・・・・青森みちのく銀行 青森みちのく銀行建設地 建設地国道339号線 国道339号線津軽鉄道津軽鉄道金木川 金木川金木駅金木駅芦野公園駅芦野公園駅五所川原広域道路 五所川原広域道路芦野団地 芦野団地付近案内図図面番号 図面番号縮尺 縮尺名名箇 所 箇 所施 行 施 行河 川 河 川路 線 路 線工事番号 工事番号S=1:250 S=1:250芦野団地 芦野団地五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内建設部 建築住宅課五 所 川 原 市造成計画平面図 造成計画平面図建築 第 1 号 建築 第 1 号NO.0NO.0 NO.0NO.0+1.82R43+1.82R43 +1.82R43+1.82R43+1.82R43NO.1R43NO.1R43 NO.1R43NO.1R43NO.1R43NO.2R43NO.2R43 NO.2R43NO.2R43NO.2R43NO.3R43NO.3R43 NO.3R43NO.3R43NO.3R43NO.4R43NO.4R43 NO.4R43NO.4R43NO.4R43NO.4NO.4 NO.4NO.4+5.56R43+5.56R43 +5.56R43+5.56R43+5.56R43NO.5R43NO.5R43 NO.5R43NO.5R43NO.5R43NO.3R26NO.3R26 NO.3R26NO.3R26NO.3R26NO.4R26NO.4R26 NO.4R26NO.4R26NO.4R26NO.0NO.0 NO.0NO.0+1.82L21+1.82L21 +1.82L21+1.82L21+1.82L21NO.1L21NO.1L21 NO.1L21NO.1L21NO.1L21NO.2L21NO.2L21 NO.2L21NO.2L21NO.2L21NO.3L21NO.3L21 NO.3L21NO.3L21NO.3L21NO.4L21NO.4L21 NO.4L21NO.4L21NO.4L21NO.4NO.4 NO.4NO.4+5.56L21+5.56L21 +5.56L21+5.56L21+5.56L21NO.5L21NO.5L21 NO.5L21NO.5L21NO.5L21NO.0NO.0+1.82NO.1NO.2NO.3NO.4NO.4+5.56NO.5NO.4NO.4 NO.4NO.4+5.56R26+5.56R26 +5.56R26+5.56R26+5.56R26NO.5R26NO.5R26 NO.5R26NO.5R26NO.5R26NO.3L5NO.3L5 NO.3L5NO.3L5NO.4L5NO.4L5 NO.4L5NO.4L5NO.4NO.4 NO.4NO.4+5.56L5+5.56L5 +5.56L5+5.56L5+5.56L5EP213U240U240U240U24014.28 14.28 14.28 14.2814.56 14.56 14.56 14.56工事済工事範囲工事範囲Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150FH=13.788側溝天端縁石天端FH=14.011FH=13.870側溝天端FH=14.098側溝天端FH=14.120縁石天端側溝天端FH=13.886縁石天端FH=15.087FH=13.872FH=13.573FH=14.292FH=13.855FH=14.180FH=14.366FH=14.380FH=14.292FH=14.611FH=14.611FH=14.611FH=14.611側溝天端側溝天端側溝天端側溝天端縁石天端縁石天端縁石天端縁石天端縁石天端縁石天端縁石天端縁石天端FH=13.568縁石天端縁石天端縁石天端FH=13.684縁石天端FH=14.073側溝天端FH=14.290縁石天端FH=14.237 FH=14.237縁石天端 縁石天端FH=14.237 FH=14.237縁石天端 縁石天端FH=14.210FH=13.961 縁石天端FH=14.192縁石天端縁石天端縁石天端FH=14.611FH=14.237縁石天端FH=14.237縁石天端FH=14.009側溝天端側溝天端側溝天端側溝天端側溝天端FH=14.411FH=14.611縁石天端FH=14.292側溝天端側溝天端FH=14.092側溝天端側溝天端FH=14.017FH=14.292縁石天端側溝天端FH=14.872側溝天端FH=14.145FH=14.255FH=14.416FH=14.526FH=14.588FH=14.611FH=14.769側溝天端側溝天端FH=14.123縁石天端縁石天端側溝天端縁石天端縁石天端FH=14.611FH=14.292縁石天端FH=14.292縁石天端縁石天端縁石天端FH=14.292側溝天端FH=13.445FH=14.029FH=14.327側溝天端側溝天端縁石天端FH=14.013FH=14.017縁石天端FH=14.033FH=13.595縁石天端側溝天端FH=13.425側溝天端FH=13.420FH=13.826側溝天端FH=14.018縁石天端造成計画平面図S=1:250VS300VS300VS300VS300T中学校7左1 T中学校7左1 T中学校7左1 T中学校7左1 T中学校7左115.12 15.12 15.12 15.12(Co) (Co) (Co) (Co)(Co) (Co) (Co) (Co)落U300A落U300A落U300A落U300AE芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線18西1北1 18西1北1 18西1北1 18西1北1VS300VS300VS300VS300制制制制落U300A落U300A落U300A落U300A落U240落U240落U240落U240止止止止量量量量E芦和団地 E芦和団地 E芦和団地 E芦和団地18西1 18西1 18西1 18西1落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A(As) (As) (As) (As)仕仕仕仕T中学校7左2 T中学校7左2 T中学校7左2 T中学校7左2 T中学校7左2仕仕仕仕仕仕仕仕T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18汚汚汚汚U100U100U100U100落U300A落U300A落U300A落U300A落U240落U240落U240落U240落U240落U240落U240落U240(As) (As) (As) (As) (As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(G) (G) (G) (G)(As) (As) (As) (As)H=14.876m H=14.876m300×360300×360300×360300×360300×36012.58 12.58 12.58 12.58(12.55) (12.55) (12.55) (12.55) (12.55)12.66 12.66 12.66 12.6613.05 13.05 13.05 13.05KBM.1 KBM.115.16 15.16 15.16 15.1614.60 14.60 14.60 14.6015.30 15.30 15.30 15.3013.07 13.07 13.07 13.0712.89 12.89 12.89 12.8912.58 12.58 12.58 12.5813.11 13.11 13.11 13.1113.06 13.06 13.06 13.0613.26 13.26 13.26 13.2613.36 13.36 13.36 13.3613.43 13.43 13.43 13.4313.21 13.21 13.21 13.2115.11 15.11 15.11 15.1114.84 14.84 14.84 14.8415.19 15.19 15.19 15.1914.86 14.86 14.86 14.8614.77 14.77 14.77 14.7714.11 14.11 14.11 14.11 13.81 13.81 13.81 13.81 13.63 13.63 13.63 13.6314.60 14.60 14.60 14.6013.43 13.43 13.43 13.4314.56 14.56 14.56 14.5614.91 14.91 14.91 14.9113.14 13.14 13.14 13.1412.74 12.74 12.74 12.7413.11 13.11 13.11 13.1112.79 12.79 12.79 12.7913.31 13.31 13.31 13.3113.38 13.38 13.38 13.3813.78 13.78 13.78 13.7815.02 15.02 15.02 15.0215.03 15.03 15.03 15.0315.10 15.10 15.10 15.104T-4 4T-4 4T-4 4T-4HT-4 HT-4 HT-4 HT-4HT-5 HT-5 HT-5 HT-5(12.41) (12.41) (12.41) (12.41) (12.41)(12.74) (12.74) (12.74) (12.74) (12.74)13.56 13.56 13.56 13.56(13.10) (13.10) (13.10) (13.10) (13.10)13.85 13.85 13.85 13.85(13.28) (13.28) (13.28) (13.28) (13.28)14.45 14.45 14.45 14.45(13.75) (13.75) (13.75) (13.75) (13.75)14.77 14.77 14.77 14.77(14.25) (14.25) (14.25) (14.25) (14.25)14.81 14.81 14.81 14.81(14.27) (14.27) (14.27) (14.27) (14.27)14.91 14.91 14.91 14.91(14.33) (14.33) (14.33) (14.33) (14.33)14.99 14.99 14.99 14.99(14.40) (14.40) (14.40) (14.40) (14.40)15.05 15.05 15.05 15.05(14.46) (14.46) (14.46) (14.46) (14.46)15.10 15.10 15.10 15.10(14.62) (14.62) (14.62) (14.62) (14.62)15.05 15.05 15.05 15.05(14.58) (14.58) (14.58) (14.58) (14.58)芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事令和8年度 令和8年度 13 葉中 2 13 葉中 2落U300A落U300A落U300A落U300A13.11 13.11 13.11 13.1112.89 12.89 12.89 12.89NO.9号棟NO.6号棟 NO.7号棟NO.10号棟 NO.11号棟図面番号 図面番号縮尺 縮尺名名箇 所 箇 所施 行 施 行河 川 河 川路 線 路 線工事番号 工事番号図 示 図 示芦野団地 芦野団地五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内建設部 建築住宅課五 所 川 原 市排水計画平面図 排水計画平面図建築 第 1 号 建築 第 1 号NO.0NO.0 NO.0NO.0NO.1L21NO.1L21 NO.1L21NO.1L21NO.1L21NO.2L21NO.2L21 NO.2L21NO.2L21NO.2L21NO.3L5NO.3L5 NO.3L5NO.3L5NO.3L21NO.3L21 NO.3L21NO.3L21NO.3L21NO.4L5NO.4L5 NO.4L5NO.4L5NO.4L21NO.4L21 NO.4L21NO.4L21NO.4L21NO.4NO.4 NO.4NO.4NO.4NO.4 NO.4NO.4NO.5L21NO.5L21 NO.5L21NO.5L21NO.5L21NO.0NO.0 NO.0NO.0NO.1R43NO.1R43 NO.1R43NO.1R43NO.1R43NO.2R43NO.2R43 NO.2R43NO.2R43NO.2R43NO.3R26NO.3R26 NO.3R26NO.3R26NO.3R26NO.3R43NO.3R43 NO.3R43NO.3R43NO.3R43NO.4R26NO.4R26 NO.4R26NO.4R26NO.4R26NO.4R43NO.4R43 NO.4R43NO.4R43NO.4R43NO.4NO.4 NO.4NO.4NO.4NO.4 NO.4NO.4NO.5R26NO.5R26 NO.5R26NO.5R26NO.5R26NO.5R43NO.5R43 NO.5R43NO.5R43NO.5R43NO.0NO.0+1.82NO.1NO.2NO.3NO.4NO.4+5.56NO.5EP+1.82L21+1.82L21 +1.82L21+1.82L21+1.82L21+5.56L21+5.56L21 +5.56L21+5.56L21+5.56L21+5.56R26+5.56R26 +5.56R26+5.56R26+5.56R26+1.82R43+1.82R43 +1.82R43+1.82R43+1.82R43+5.56R43+5.56R43 +5.56R43+5.56R43+5.56R43+5.56L5+5.56L5 +5.56L5+5.56L5+5.56L5313接続するので合番すること。 Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150基礎材100500 再生砕石(RC-40)σck=18N/mm2再生砕石(RC-40)σck=18N/mm2調整コンクリート基礎材基礎コンクリート300445510100100300520495※1 ①~③の調整コンクリートは展開図を参照。 ※1 ①~③の調整コンクリートは展開図を参照。 ※1 ①~③の調整コンクリートは展開図を参照。 ※1 ①~③の調整コンクリートは展開図を参照。 ※1 ①~③の調整コンクリートは展開図を参照。 ※1 ①~③の調整コンクリートは展開図を参照。 ※1 ①~③の調整コンクリートは展開図を参照。 ★:落蓋型側溝設置後、別工事で浄化槽配管を ★:落蓋型側溝設置後、別工事で浄化槽配管を ★:落蓋型側溝設置後、別工事で浄化槽配管を ★:落蓋型側溝設置後、別工事で浄化槽配管を ★:落蓋型側溝設置後、別工事で浄化槽配管を ★:落蓋型側溝設置後、別工事で浄化槽配管を ★:落蓋型側溝設置後、 別工事で浄化槽配管を落蓋型側溝(300型)S=1:20自由勾配側溝断面図自由勾配側溝断面図S=1:20 (縦断用・300型)S=1:20 (横断用・300型)(Co) (Co) (Co) (Co)14.99 14.99 14.99 14.99(14.40) (14.40) (14.40) (14.40) (14.40)T中学校7左1 T中学校7左1 T中学校7左1 T中学校7左1 T中学校7左1(Co) (Co) (Co) (Co)15.12 15.12 15.12 15.12VS300VS300VS300VS30012.58 12.58 12.58 12.58 13.07 13.07 13.07 13.0713.05 13.05 13.05 13.05(12.55) (12.55) (12.55) (12.55) (12.55)12.66 12.66 12.66 12.6614.56 14.56 14.56 14.56U240U240U240U24014.28 14.28 14.28 14.2814.84 14.84 14.84 14.8414.42 14.42 14.42 14.4214.21 14.21 14.21 14.21 14.57 14.57 14.57 14.57(As) (As) (As) (As)仕仕仕仕落U300A落U300A落U300A落U300A仕仕仕仕14.56 14.56 14.56 14.5614.28 14.28 14.28 14.28NO.6号棟 NO.7号棟13.31 13.31 13.31 13.31(As) (As) (As) (As)落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300ANO.8号棟13.11 13.11 13.11 13.11(G) (G) (G) (G)12.89 12.89 12.89 12.89NO.9号棟落U300A落U300A落U300A落U300A(As) (As) (As) (As)車庫 車庫 車庫 車庫(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)量量量量 止止止止組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240落U300A落U300A落U300A落U300A落U240 落U240 落U240 落U240 T中学校9A左1 T中学校9A左1 T中学校9A左1 T中学校9A左1 T中学校9A左1(As) (As) (As) (As)落U300A落U300A落U300A落U300AH=14.876m H=14.876mT中学校7左2 T中学校7左2 T中学校7左2 T中学校7左2 T中学校7左2仕仕仕仕E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線18西1北1 18西1北1 18西1北1 18西1北1落U240落U240落U240落U240(As) (As) (As) (As) (As) (As) (As) (As)仕仕仕仕 制制制制VS300VS300VS300VS300量量量量汚汚汚汚E芦和団地 E芦和団地 E芦和団地 E芦和団地止止止止 仕仕仕仕U100U100U100U100E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 18西1 18西1 18西1 18西1T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1落U240落U240落U240落U240(As) (As) (As) (As)落U240落U240落U240落U240KBM.1 KBM.115.05 15.05 15.05 15.05(14.58) (14.58) (14.58) (14.58) (14.58)14.78 14.78 14.78 14.7815.13 15.13 15.13 15.13組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠24013.21 13.21 13.21 13.21 13.39 13.39 13.39 13.3913.95 13.95 13.95 13.9514.60 14.60 14.60 14.6013.36 13.36 13.36 13.3613.64 13.64 13.64 13.64 14.19 14.19 14.19 14.19 14.37 14.37 14.37 14.3715.10 15.10 15.10 15.1013.87 13.87 13.87 13.8715.07 15.07 15.07 15.0713.43 13.43 13.43 13.4315.05 15.05 15.05 15.05(14.46) (14.46) (14.46) (14.46) (14.46)15.19 15.19 15.19 15.1914.91 14.91 14.91 14.91(14.33) (14.33) (14.33) (14.33) (14.33)12.79 12.79 12.79 12.7915.10 15.10 15.10 15.1012.74 12.74 12.74 12.7415.02 15.02 15.02 15.0214.91 14.91 14.91 14.9114.81 14.81 14.81 14.8113.14 13.14 13.14 13.14(14.27) (14.27) (14.27) (14.27) (14.27)15.03 15.03 15.03 15.03NO.10号棟 NO.11号棟13.11 13.11 13.11 13.1114.77 14.77 14.77 14.77(14.25) (14.25) (14.25) (14.25) (14.25)12.58 12.58 12.58 12.584T-4 4T-4 4T-4 4T-413.06 13.06 13.06 13.0614.77 14.77 14.77 14.7714.86 14.86 14.86 14.8613.63 13.63 13.63 13.63 14.11 14.11 14.11 14.11 13.81 13.81 13.81 13.81 13.43 13.43 13.43 13.4313.85 13.85 13.85 13.85 13.26 13.26 13.26 13.26 14.45 14.45 14.45 14.45 13.56 13.56 13.56 13.56(13.28) (13.28) (13.28) (13.28) (13.28) (12.74) (12.74) (12.74) (12.74) (12.74) (13.75) (13.75) (13.75) (13.75) (13.75) (13.10) (13.10) (13.10) (13.10) (13.10)14.56 14.56 14.56 14.5614.60 14.60 14.60 14.60 12.89 12.89 12.89 12.89(12.41) (12.41) (12.41) (12.41) (12.41)(通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯令和8年度 令和8年度13 葉中 3 13 葉中 3排水計画平面図S=1:250工事済(300×400)L=1.7m①自由勾配側溝(縦断用)工事範囲コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚(300×300)L=64.9m(300×300)L=8.0m覆工板蓋(300用・L=1.0m)N=4枚覆工板蓋(300用・L=1.0m)N=4枚覆工板蓋(300用・L=1.0m)N=4枚覆工板蓋(300用・L=1.0m)N=4枚覆工板蓋(300用・L=1.0m)N=4枚覆工板蓋(300用・L=1.0m)N=4枚覆工板蓋(300用・L=1.0m)N=4枚工事範囲コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=1枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=1枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=1枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=1枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=1枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=1枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=1枚 ②自由勾配側溝(縦断用)③自由勾配側溝(横断用)コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=54枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=54枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=54枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=54枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=54枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=54枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=54枚④落蓋型側溝(300型) L=27.0m★ ★ ★ ★★ ★300Wσck=18N/mm2再生砕石(RC-40)σck=18N/mm2H50100調整コンクリート基礎材基礎コンクリート呼び名300×300H445W500300×400 545 510工事番号 工事番号路 線 路 線河 川 河 川施 行 施 行箇 所 箇 所名名縮尺 縮尺図面番号 図面番号図 示 図 示芦野団地 芦野団地五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内建設部 建築住宅課五 所 川 原 市縁石・区画線 縁石・区画線計画平面図 計画平面図芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事令和8年度 令和8年度13 葉 中 4 13 葉 中 4建築 第 1 号 建築 第 1 号NO.4NO.4 NO.4NO.4NO.0NO.0 NO.0NO.0NO.1L21NO.1L21 NO.1L21NO.1L21NO.1L21NO.2L21NO.2L21 NO.2L21NO.2L21NO.2L21NO.3L5NO.3L5 NO.3L5NO.3L5NO.3L21NO.3L21 NO.3L21NO.3L21NO.3L21NO.4L5NO.4L5 NO.4L5NO.4L5NO.4L21NO.4L21 NO.4L21NO.4L21NO.4L21NO.4NO.4 NO.4NO.4NO.5L21NO.5L21 NO.5L21NO.5L21NO.5L21NO.0NO.0 NO.0NO.0NO.1R43NO.1R43 NO.1R43NO.1R43NO.1R43NO.2R43NO.2R43 NO.2R43NO.2R43NO.2R43NO.3R43NO.3R43 NO.3R43NO.3R43NO.3R43NO.4R43NO.4R43 NO.4R43NO.4R43NO.4R43NO.4NO.4 NO.4NO.4NO.5R43NO.5R43 NO.5R43NO.5R43NO.5R43NO.0NO.0+1.82NO.1NO.2NO.3NO.4NO.4+5.56NO.5EP+1.82L21+1.82L21 +1.82L21+1.82L21+1.82L21+1.82R43+1.82R43 +1.82R43+1.82R43+1.82R43+5.56R43+5.56R43 +5.56R43+5.56R43+5.56R43+5.56L5+5.56L5 +5.56L5+5.56L5+5.56L5+5.56L21+5.56L21 +5.56L21+5.56L21+5.56L21413U240U240U240U240(12.55) (12.55) (12.55) (12.55) (12.55)12.58 12.58 12.58 12.5813.05 13.05 13.05 13.05300×360300×360300×360300×360300×36012.66 12.66 12.66 12.66E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線18西1北1 18西1北1 18西1北1 18西1北1VS300VS300VS300VS300制制制制落U300A落U300A落U300A落U300A落U240落U240落U240落U240止止止止量量量量E芦和団地 E芦和団地 E芦和団地 E芦和団地18西1 18西1 18西1 18西1落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A(As) (As) (As) (As)車庫 車庫 車庫 車庫落U240落U240落U240落U240T中学校9A左1 T中学校9A左1 T中学校9A左1 T中学校9A左1 T中学校9A左1E芦和団地 E芦和団地 E芦和団地 E芦和団地18西1北2 18西1北2 18西1北2 18西1北2VS300VS300VS300VS300組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240止止止止 量量量量仕仕仕仕T中学校線 T中学校線 T中学校線 T中学校線E芦和団地分線20 E芦和団地分線20 E芦和団地分線20 E芦和団地分線20 E芦和団地分線20仕仕仕仕T中学校7左2右1 T中学校7左2右1 T中学校7左2右1 T中学校7左2右1 T中学校7左2右1仕仕仕仕T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18汚汚汚汚止止止止U100U100U100U100T中学校9左1 T中学校9左1 T中学校9左1 T中学校9左1 T中学校9左1落U300A落U300A落U300A落U300A落U240落U240落U240落U240落U240落U240落U240落U2401\1/7 1\1/7 1\1/7 1\1/7(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150(As) (As) (As) (As)H=14.876m H=14.876mKBM.1 KBM.1組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠24013.07 13.07 13.07 13.0712.89 12.89 12.89 12.8912.58 12.58 12.58 12.5813.11 13.11 13.11 13.1112.84 12.84 12.84 12.8412.72 12.72 12.72 12.7212.76 12.76 12.76 12.7613.26 13.26 13.26 13.2613.36 13.36 13.36 13.3613.39 13.39 13.39 13.3913.87 13.87 13.87 13.8714.21 14.21 14.21 14.2114.19 14.19 14.19 14.1913.78 13.78 13.78 13.7813.67 13.67 13.67 13.6713.50 13.50 13.50 13.5013.23 13.23 13.23 13.2313.07 13.07 13.07 13.0713.16 13.16 13.16 13.1613.43 13.43 13.43 13.4313.64 13.64 13.64 13.6413.21 13.21 13.21 13.2115.16 15.16 15.16 15.1615.11 15.11 15.11 15.1114.57 14.57 14.57 14.5714.60 14.60 14.60 14.6014.26 14.26 14.26 14.2614.78 14.78 14.78 14.7815.13 15.13 15.13 15.1315.30 15.30 15.30 15.3015.19 15.19 15.19 15.1914.84 14.84 14.84 14.8414.92 14.92 14.92 14.9214.77 14.77 14.77 14.7714.11 14.11 14.11 14.11 13.81 13.81 13.81 13.81 13.63 13.63 13.63 13.6314.60 14.60 14.60 14.6013.43 13.43 13.43 13.4314.56 14.56 14.56 14.5613.87 13.87 13.87 13.8714.15 14.15 14.15 14.1512.89 12.89 12.89 12.8912.76 12.76 12.76 12.7613.14 13.14 13.14 13.1412.89 12.89 12.89 12.8912.74 12.74 12.74 12.7413.11 13.11 13.11 13.1112.79 12.79 12.79 12.7913.31 13.31 13.31 13.3113.60 13.60 13.60 13.6014.31 14.31 14.31 14.3114.08 14.08 14.08 14.0814.32 14.32 14.32 14.3213.77 13.77 13.77 13.7714.02 14.02 14.02 14.024T-1 4T-1 4T-1 4T-14T-4 4T-4 4T-4 4T-4HT-3 HT-3 HT-3 HT-3HT-4 HT-4 HT-4 HT-4HT-5 HT-5 HT-5 HT-513.90 13.90 13.90 13.90(12.41) (12.41) (12.41) (12.41) (12.41)(12.74) (12.74) (12.74) (12.74) (12.74)13.56 13.56 13.56 13.56(13.10) (13.10) (13.10) (13.10) (13.10)13.85 13.85 13.85 13.85(13.28) (13.28) (13.28) (13.28) (13.28)14.45 14.45 14.45 14.45(13.75) (13.75) (13.75) (13.75) (13.75)14.77 14.77 14.77 14.77(14.25) (14.25) (14.25) (14.25) (14.25)(14.27) (14.27) (14.27) (14.27) (14.27)14.91 14.91 14.91 14.91(14.33) (14.33) (14.33) (14.33) (14.33)15.10 15.10 15.10 15.10(14.62) (14.62) (14.62) (14.62) (14.62)15.05 15.05 15.05 15.05(14.58) (14.58) (14.58) (14.58) (14.58)(Co) (Co) (Co) (Co)15.12 15.12 15.12 15.12縁石・区画線計画平面図S=1:250NO.9号棟 NO.8号棟NO.10号棟 NO.11号棟NO.6号棟 NO.7号棟歩車道境界ブロックS=1:2050 150 50250σck=18N/mm2均しコンクリート100 50150150150基礎材再生砕石(RC-40)100100 100100 20050σck=18N/mm2最大粒径40mm基礎コンクリート基礎砕石ahbA種310C種350呼び名A種C種a b h150180170210200300A種100C種200S=1:20地先境界ブロック(C種)区画線(W=150)S=1:200№9号棟区画線配置図NO.9号棟 NO.8号棟2500 25003745 8190 4575地先境界ブロック地先境界ブロック495049505000歩車道境界ブロック(A種)L=4.0m工事済(C種)L=5.0m工事範囲(C種)L=19.2m歩車道境界ブロック工事範囲地先境界ブロック(C種)L=54.0m地先境界ブロック地先境界ブロック地先境界ブロック(C種)L=5.1m地先境界ブロック地先境界ブロック(A種)L=4.0m歩車道境界ブロック歩車道境界ブロック(C種)L=21.2m歩車道境界ブロック(C種)L=21.2m歩車道境界ブロック(A種)L=5.1m地先境界ブロック(C種)L=26.9m地先境界ブロック地先境界ブロック(C種)L=5.1m歩車道境界ブロック(A種)L=5.1m(C種)L=5.0m495049501001005050(C種)L=2.8m(C種)L=2.7m(C種)L=2.7m4655 9100 15230 9100 4575区画線(W=150)2500 250049502500 2500495050501005050100NO.6・7号棟区画線配置図S=1:200NO.7号棟 NO.6号棟工事番号 工事番号路 線 路 線河 川 河 川施 行 施 行箇 所 箇 所 名名縮尺 縮尺図面番号 図面番号S=1:100 S=1:100芦野団地 芦野団地五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内建設部 建築住宅課五 所 川 原 市標準横断図 標準横断図土工算定図 土工算定図建築 第 1 号 建築 第 1 号DL=10.000DL=10.000513浄化槽天端FH=14.042 浄化槽天端FH=14.042 浄化槽天端FH=14.042 浄化槽天端FH=14.042 浄化槽天端FH=14.042 浄化槽天端FH=14.042浄化槽天端FH=14.042 浄化槽天端FH=14.042 浄化槽天端FH=14.042 浄化槽天端FH=14.042 浄化槽天端FH=14.042 浄化槽天端FH=14.042NO.9号棟設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04=14.277-0.04=14.237 =14.277-0.04=14.237 =14.277-0.04=14.237 =14.277-0.04=14.237設計GL 設計GL設計GL 設計GL7-1号室7-2号室6-1号室6-2号室9-1号室9-2号室=14.611 =14.611設計GL=側溝天端高 設計GL=側溝天端高NO.7号棟 NO.6号棟=14.292 =14.292設計GL=側溝天端高 設計GL=側溝天端高2.07%1.78%5.25%4.31%自由勾配側溝 縦断用(300型)歩車道境界ブロック(C種)5.27%6.42%路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm 路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm 路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm 路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm 路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm 路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm 路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cmNO.8号棟=14.052-0.04=14.012 =14.052-0.04=14.012 =14.052-0.04=14.012 =14.052-0.04=14.012設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04500境界9230174009230 150(駐車場)700 1300 1000(浄化槽)工事範囲地先境界ブロック(15×15)工事範囲落蓋型側溝(300型)歩車道境界ブロック(C種)BA.1CA.1RA.1CA.2RA.1RA.1切込砕石(C-40)t=20cm(道路)工事範囲工事範囲5000777(浄化槽)1300 1000(駐車場)150 2500 5005002000 230043005020 (道路)4.86%2.02%5050 250018507工事済(G) (G)L=21 L=21(G) (G)(As) (As)(As) (As)L=21 L=21(As) (As)(As) (As)表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm 置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm 置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm 置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm 置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm 置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm 置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm 路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm 路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm 路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm 路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm 路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm 路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.1- - --標準横断図S=1:100土工算定図S=1:100工事済境界設計GL 設計GLR=43 R=43(As) (As)R=43 R=43(As) (As)芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事令和8年度 令和8年度13 葉中 5 13 葉中 5切込砕石(C-40)t=20cm表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm 置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm 置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm 置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm 置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm 置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm 置換工:再生砕石(RC-40) t=63cmCA.2RA.1CA.1BA.1CA.1表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cmRA.1CA.2BA.1CA.1CA.2RA.1NO.10号棟 NO.11号棟=14.138-0.04=14.098 =14.138-0.04=14.098 =14.138-0.04=14.098 =14.138-0.04=14.098設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04=13.828-0.04=13.788 =13.828-0.04=13.788 =13.828-0.04=13.788 =13.828-0.04=13.788工事番号 工事番号路 線 路 線河 川 河 川施 行 施 行箇 所 箇 所 名名縮尺 縮尺図面番号 図面番号V=1:100 V=1:100芦野団地 芦野団地五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内建設部 建築住宅課五 所 川 原 市縦 断 図 縦 断 図H=1:250 H=1:250芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事令和8年度 令和8年度 13 葉 中 6 13 葉 中 6建築 第 1 号 建築 第 1 号NO.0+1.82NO.0+1.821.8201.8201.8201.82013.72113.72114.07414.07414.21114.21114.28714.2871:250 1:250 1:250 1:2501:1001:1001:1001:100DL=5.000 DL=5.00010.000 10.00015.000 15.00020.000 20.000現況現況計画計画曲線曲線測点測点単距離単距離追加距離追加距離地盤高地盤高計画高計画高切土切土盛土盛土勾配勾配NO.0-4.57NO.0-4.57NO.0NO.0NO.1NO.1NO.2NO.2NO.3NO.3NO.4NO.4NO.4+5.56NO.4+5.56NO.5NO.5EPEP0.0000.0004.5704.5708.1808.18010.00010.00010.00010.00010.00010.0005.5605.5604.4404.4401.1411.141-4.570-4.5700.0000.00010.00010.00020.00020.00030.00030.00040.00040.00045.56045.56050.00050.00051.14151.14113.35813.3581:250 1:250 1:250 1:2501:1001:1001:1001:100DL=5.000 DL=5.00010.000 10.00015.000 15.00020.000 20.000現況現況計画計画曲線曲線測点測点単距離単距離追加距離追加距離地盤高地盤高計画高計画高切土切土盛土盛土勾配勾配(NO.3)(NO.3)10.00010.00030.18030.180(NO.4)(NO.4)10.00010.00040.18040.1805.5605.56045.74045.740(NO.5)(NO.5)4.4404.44050.18050.180(NO.4+5.56)(NO.4+5.56)(NO.4+5.56)(NO.4+5.56)(NO.5+1.07)(NO.5+1.07)(NO.5+1.07)(NO.5+1.07)1.0701.07051.25051.25014.03214.03214.09714.09714.15214.15214.16514.16513.90413.90413.69613.69613.83313.83313.93713.93714.34814.34814.36414.3640.0000.0000.0000.00013.19613.196-4.44-4.44-4.440-4.440-4.440-4.44013.06713.067(NO.0)(NO.0)0.1800.1800.1800.18013.20213.202(NO.0+1.82)(NO.0+1.82)(NO.0+1.82)(NO.0+1.82)1.8201.8202.0002.00013.26613.266(NO.1)(NO.1)8.1808.18010.18010.18013.49013.490(NO.2) (NO.2)10.00010.00020.18020.18013.70713.707NO.0NO.0613設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04=14.138-0.04=14.098 =14.138-0.04=14.098 =14.138-0.04=14.098 =14.138-0.04=14.098設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04=14.052-0.04=14.012 =14.052-0.04=14.012 =14.052-0.04=14.012 =14.052-0.04=14.012設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04=14.277-0.04=14.237 =14.277-0.04=14.237 =14.277-0.04=14.237 =14.277-0.04=14.237NO.8号棟 NO.8号棟 NO.9号棟 NO.9号棟 NO.11号棟 NO.11号棟設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04=13.828-0.04=13.788 =13.828-0.04=13.788 =13.828-0.04=13.788 =13.828-0.04=13.788NO.10号棟 NO.10号棟緑地L=5.2m緑地施工延長 L=51.1mL=1.6m道路 施工延長L=49.5m 施工延長L=24.0mNO.4+9.51NO.4+9.5113.93313.933NO.4+9.51NO.4+9.51NO.0+0.01NO.0+0.01L=46.131mL=46.131m13.48513.48514.34614.34614.23214.23213.88513.885i=8.000%i=8.000%L=5.000mL=5.000mNO.0+5.01NO.0+5.0114.33514.33514.34614.3460.2030.2030.0800.0800.2240.2240.1360.1360.0830.0830.0870.08713.94213.94214.21714.2170.3160.3160.0170.0170.1600.16014.23214.2320.1080.1080.0260.026VCL=10.000m VCL=10.000m VCL=10.000m VCL=10.000mR=143m R=143my=-0.088y=-0.088y=-0.012y=-0.012y= 0.000y= 0.000y= 0.000y= 0.000y= 0.000y= 0.0000.2010.2010.2310.231NO.2+1.70NO.2+1.70NO.4+4.21NO.4+4.21(NO.4+4.21)(NO.4+4.21)(NO.4+4.21)(NO.4+4.21)(NO.4+5.83)(NO.4+5.83)(NO.4+5.83)(NO.4+5.83)L=23.0mL=23.0mi=1.240%i=1.240%i=1.370%i=1.370%NO.0+0.01NO.0+0.01EPEP(NO.4+5.55)(NO.4+5.55)(NO.4+5.55)(NO.4+5.55)(NO.5+1.07)(NO.5+1.07)(NO.5+1.07)(NO.5+1.07)13.49913.49913.63513.63513.67513.67513.87913.87914.07314.07314.13214.13214.23614.23614.27814.27814.29214.29214.32714.32714.08214.08214.14814.14814.15514.15514.16014.160縦 断 図V=1:100H=1:250NO.0+0.01NO.0+0.01NO.0+5.01NO.0+5.0113.19613.19613.21013.21013.34213.34213.66713.66713.80513.8050.0080.0080.0760.0760.1770.1770.0980.09813.51313.513(NO.2+1.70)(NO.2+1.70)(NO.2+1.70)(NO.2+1.70)13.82813.82813.19613.19613.59613.596i=8.000%i=8.000%L=5.000mL=5.000mVCL=10.000m VCL=10.000m VCL=10.000m VCL=10.000mR=151m R=151my=-0.083y=-0.083y=-0.013y=-0.013y= 0.000y= 0.000y= 0.000y= 0.000y= 0.000y= 0.000y= 0.000y= 0.000H=13.230m H=13.230mHT-5 HT-5H=14.965m H=14.965mHT-4 HT-4工事番号 工事番号路 線 路 線河 川 河 川施 行 施 行箇 所 箇 所名名縮尺 縮尺図面番号 図面番号S=1:100 S=1:100芦野団地 芦野団地五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内建設部 建築住宅課五 所 川 原 市芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事令和8年度 令和8年度計 画 横 断 図(1/3) 計 画 横 断 図(1/3) 計 画 横 断 図(1/3) 計 画 横 断 図(1/3) 13 葉中 7 13 葉中 7建築 第 1 号 建築 第 1 号DL=10.000DL=10.000DL=10.000DL=10.000NO.0NO.0+1.82NO.1NO.2713FH=14.192NO.10号棟設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04=13.828-0.04=13.788 =13.828-0.04=13.788 =13.828-0.04=13.788 =13.828-0.04=13.788NO.10号棟設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04=13.828-0.04=13.788 =13.828-0.04=13.788 =13.828-0.04=13.788 =13.828-0.04=13.788NO.8号棟設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04=14.052-0.04=14.012 =14.052-0.04=14.012 =14.052-0.04=14.012 =14.052-0.04=14.012=14.052-0.04=14.012 =14.052-0.04=14.012 =14.052-0.04=14.012 =14.052-0.04=14.012設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04NO.8号棟設計GL=側溝天端高 設計GL=側溝天端高=14.292 =14.292設計GL=側溝天端高 設計GL=側溝天端高=14.292 =14.292NO.6号棟NO.6号棟1300FH=13.552(駐車場)92301713049004.82%既存側溝撤去0.91%FH=13.297FH=13.144(芝生)9230(駐車場)FH=13.375(浄化槽)FH=13.6271000 49004.35%2001713017130自由勾配側溝集水桝工FH=13.050(横断用300×400)L=3.5mFH=13.050自由勾配側溝(縦断用300×300)L=14.4m 自由勾配側溝(縦断用300×300)L=14.4m 自由勾配側溝(縦断用300×300)L=14.4m 自由勾配側溝(縦断用300×300)L=14.4m 自由勾配側溝(縦断用300×300)L=14.4m 自由勾配側溝(縦断用300×300)L=14.4m 自由勾配側溝(縦断用300×300)L=14.4m自由勾配側溝(横断用300×300)L=2.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=2.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=2.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=2.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=2.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=2.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=2.0m工事済(砕石)310 2690FH=13.7652500(道路)FH=13.8052.00%3.13%FH=13.8559230(駐車場)150 250050003000(砕石)250050009230 150(駐車場)1000 2500FH=13.7172.00%FH=13.667(道路)100FH=13.9123.90%700 700 1300FH=13.393 FH=13.3422.00%1694517158213 2552 252050721.12%(道路) (芝生)FH=13.147自由勾配側溝(縦断用300×300)L=12.4m 自由勾配側溝(縦断用300×300)L=12.4m 自由勾配側溝(縦断用300×300)L=12.4m 自由勾配側溝(縦断用300×300)L=12.4m 自由勾配側溝(縦断用300×300)L=12.4m 自由勾配側溝(縦断用300×300)L=12.4m 自由勾配側溝(縦断用300×300)L=12.4m自由勾配側溝(横断用300×300)L=8.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=8.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=8.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=8.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=8.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=8.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=8.0m自由勾配側溝(横断用300×300)L=2.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=2.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=2.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=2.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=2.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=2.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=2.0mFH=13.2485000(道路)FH=13.1961.01%5000500500500179005020179005005020FH=13.425FH=13.595FH=13.879FH=13.933工事済2000 50002732 17085 2133052 9230 1509230 150(駐車場)(駐車場)777 1300 1000FH=13.573自由勾配側溝(縦断用300×300)L=13.4m 自由勾配側溝(縦断用300×300)L=13.4m 自由勾配側溝(縦断用300×300)L=13.4m 自由勾配側溝(縦断用300×300)L=13.4m 自由勾配側溝(縦断用300×300)L=13.4m 自由勾配側溝(縦断用300×300)L=13.4m 自由勾配側溝(縦断用300×300)L=13.4mFH=13.872自由勾配側溝(横断用300×300)L=8.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=8.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=8.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=8.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=8.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=8.0m 自由勾配側溝(横断用300×300)L=8.0m工事範囲工事範囲工事範囲500 500(道路)(道路)(道路)(道路)500500500 50018298 49222190FH=14.017 FH=13.6841.82%FH=13.926FH=14.145FH=14.255FH=14.0734.31%FH=13.4991.48%FH=13.6351.81%1.04%FH=13.9953.11%工事範囲3000FH=13.9005.27%505044932497 19965050 2514 20144528 1848218507(Co) (Co)車庫 車庫(As) (As)L=21 L=21(As) (As)(As) (As)(As) (As)(As) (As)(As) (As)(As) (As)(As) (As)L=21 L=21(As) (As)(As) (As)L=21 L=21落U300(h=360) 落U300(h=360) 落U300(h=360) 落U300(h=360)(As) (As)(Co) (Co)(As) (As)(G) (G)GH=13.485 GH=13.485GH=13.510 GH=13.510R=43 R=43GH=13.732 GH=13.732R=43 R=43GH=13.955 GH=13.955R=43 R=43機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.15.91.30.8 -機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.11.91.20.50.8機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.12.61.30.60.1機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.19.7- --機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.10.70.4機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.10.60.4機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.10.80.5機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.10.20.1 -4.70.00.012.68.86.20.0機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.15.20.80.51.7機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.14.00.60.45.3機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.14.50.90.62.1機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.113.3- --S=1:100計画横断図(1/3)工事番号 工事番号路 線 路 線河 川 河 川施 行 施 行箇 所 箇 所 名名縮尺 縮尺図面番号 図面番号S=1:100 S=1:100芦野団地 芦野団地五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内建設部 建築住宅課五 所 川 原 市芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事令和8年度 令和8年度 計 画 横 断 図(2/3) 計 画 横 断 図(2/3) 計 画 横 断 図(2/3) 計 画 横 断 図(2/3)13 葉中 8 13 葉中 8建築 第 1 号 建築 第 1 号NO.3NO.4NO.4+5.56NO.5DL=10.000DL=10.000DL=10.000DL=10.000813FH=14.511=14.277-0.04=14.237 =14.277-0.04=14.237 =14.277-0.04=14.237 =14.277-0.04=14.237設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04=14.277-0.04=14.237 =14.277-0.04=14.237 =14.277-0.04=14.237 =14.277-0.04=14.237設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04=14.611 =14.611設計GL=側溝天端高 設計GL=側溝天端高=14.611 =14.611設計GL=側溝天端高 設計GL=側溝天端高NO.9号棟NO.9号棟NO.7号棟NO.7号棟=14.138-0.04=14.098 =14.138-0.04=14.098 =14.138-0.04=14.098 =14.138-0.04=14.098設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04=14.138-0.04=14.098 =14.138-0.04=14.098 =14.138-0.04=14.098 =14.138-0.04=14.098設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04 設計GL=道路中心高-0.04NO.11号棟NO.11号棟工事済工事済5050FH= FH=726 1300 1000 9230 150 700 1300 1000 9230 150(駐車場) (駐車場)(浄化槽) (浄化槽)FH= FH=FH= FH=FH= FH=25003000 9230 150 3000 9230 150150 17250 15017400(駐車場) (駐車場)0.53%19350 22400FH=14.335FH=14.2500.53%FH=14.217工事範囲工事範囲工事範囲工事範囲500500FH=13.993 FH=13.942(道路)FH=14.196 FH=14.236500 50020004500(道路)200046337 690449404.86%2.02%FH=14.096 FH=14.1851.78%FH=14.132 FH=14.416FH=14.1342.07%FH=14.0822.05%FH=14.2872.02%6.37%FH=14.526FH=14.206 FH=14.1552.02%0.26%FH=14.344 FH=14.2922.09%FH=14.588FH=14.872FH=14.6371.56%(道路)(道路)(道路)(道路)6.42%2512 251250245050 2520 252050402520 25205040500045202510 2010500045202510 201017380 1845617380 1843018430 500700 1300 1000 9230 50003000 9230 500017230(駐車場)(駐車場)(浄化槽)0.35%0.53%2.73%7.24%FH=14.140FH=14.176FH=13.962FH=13.736FH=13.9020.53%500177305001773012679FH=14.041FH=14.115(As) (As)GH=14.599 GH=14.599小屋 小屋R=26 R=26GH=14.266 GH=14.266R=43 R=43GH=14.589 GH=14.589R=43 R=43GH=14.418 GH=14.418R=43 R=43(As) (As)(As) (As)(As) (As)(As) (As)(As) (As) (As) (As)(As) (As)(As) (As)(As) (As)(As) (As)L=21 L=21(As) (As)板塀 板塀(As) (As)板塀 板塀(As) (As)板塀 板塀(As) (As)L=21 L=21機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.10.30.6機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.12.11.40.41.8機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.10.50.6機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.11.61.30.60.1機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.10.80.3機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.10.11.40.81.1機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.1- -2.4機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.1- - -1.5機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.10.31.0機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.10.3 -機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.10.50.2機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.10.60.30.10.54.85.85.11.75.75.66.21.21.20.80.60.50.5(駐車場)9230 3000 500 5005.25%5050NO.7号棟設計GL=側溝天端高 設計GL=側溝天端高=14.611 =14.611S=1:100計画横断図(2/3)工事番号 工事番号路 線 路 線河 川 河 川施 行 施 行箇 所 箇 所 名名縮尺 縮尺図面番号 図面番号S=1:100 S=1:100芦野団地 芦野団地五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内建設部 建築住宅課五 所 川 原 市芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事令和8年度 令和8年度 13 葉 中 9 13 葉 中 9建築 第 1 号 建築 第 1 号EPDL=10.000913工事範囲工事範囲FH=14.232FH=14.346FH=15.087FH=14.68517977 22400工事範囲工事範囲200042377510 5001010FH=14.149工事済工事済14223GH=14.996 GH=14.996(As) (As)階段 階段階段 階段 階段 階段(As) (As)機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.10.41.20.40.3機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.1- - -3.0機械掘削 CA.1床 掘 CA.2埋 戻 RA.1盛 土 BA.1- - -1.8S=1:100計画横断図(3/3)計 画 横 断 図(3/3) 計 画 横 断 図(3/3) 計 画 横 断 図(3/3) 計 画 横 断 図(3/3)工事番号 工事番号路 線 路 線河 川 河 川施 行 施 行箇 所 箇 所 名名縮尺 縮尺図面番号 図面番号図 示 図 示芦野団地 芦野団地五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内建設部 建築住宅課五 所 川 原 市自由勾配側溝展開図 自由勾配側溝展開図芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事令和8年度 令和8年度13 葉 中 10 13 葉 中 10建築 第 1 号 建築 第 1 号縦断用(300×300)L=14.4mコンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=14枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=14枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=14枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=14枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=14枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=14枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=14枚FH=12.65550自由勾配側溝(横断用)FH=13.050(300×400)GH=12.550FH=13.050FH=12.595FH=12.55010055集水桝工(既設)自由勾配側溝自由勾配側溝展開図V=1:20H=1:100縦断用(300×300)L=12.4mコンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=12枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=12枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=12枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=12枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=12枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=12枚 コンクリート蓋 (300用・L=0.5m)N=12枚FH=13.417FH=13.022FH=13.248FH=12.8538365050FH=13.196 FH=13.167FH=13.428FH=13.033FH=13.147FH=12.75283550FH=13.155FH=12.760横断用(300×300)L=8.0m覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=4枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=4枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=4枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=4枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=4枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=4枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=4枚8000自由勾配側溝(300型)L=66.6m横断用(300×300)L=2.0m覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚横断用(300×300)L=2.0m覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚工事済工事済覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=1枚(300×400)L=3.5mFH=14.477縦断用(300×300)L=64.9m コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚 縦断用(300×300)L=64.9m コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚 縦断用(300×300)L=64.9m コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚 縦断用(300×300)L=64.9m コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚 縦断用(300×300)L=64.9m コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚 縦断用(300×300)L=64.9m コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚 縦断用(300×300)L=64.9m コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚13400 2200 800FH=14.009FH=13.614FH=13.872FH=13.477FH=13.1785050508000横断用(300×300)L=8.0m覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=4枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=4枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=4枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=4枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=4枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=4枚 覆鋼版蓋(300用・L=1.0m)N=4枚工事範囲FH=13.445FH=13.493自由勾配側溝(300型)L=66.6m80010000 10000 5600 1000 2200縦断用(300×300)L=64.9m コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚 縦断用(300×300)L=64.9m コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚 縦断用(300×300)L=64.9m コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚 縦断用(300×300)L=64.9m コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚 縦断用(300×300)L=64.9m コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚 縦断用(300×300)L=64.9m コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚 縦断用(300×300)L=64.9m コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=65枚FH=15.087FH=14.592FH=14.560 FH=14.017FH=13.622FH=14.009FH=13.614505015050505050505050工事範囲3370 4830FH=14.0923520 480 6000FH=14.872FH=14.411FH=14.7692290 1410縦断用(300×400)L=1.7mコンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=1枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=1枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=1枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=1枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=1枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=1枚 コンクリート蓋(300用・L=0.5m)N=1枚1013DL=12.000mNO.0+1.82NO.0+1.82DL=13.000mNO.1NO.1NO.2NO.2NO.3NO.3NO.4NO.4NO.4+5.56NO.4+5.56NO.5NO.5DL=13.000mDL=12.000mFH=14.122FH=13.8385050150505050FH=14.024FH=14.292FH=14.255FH=14.145FH=14.416FH=14.526FH=14.588FH=13.697FH=13.750FH=14.611FH=14.302自由勾配側溝断面図S=1:20 (縦断用・300型)σck=18N/mm2σck=18N/mm2調整コンクリート基礎コンクリート300再生砕石(RC-40)基礎材100100500445300Wσck=18N/mm2再生砕石(RC-40)σck=18N/mm2H10050調整コンクリート基礎材基礎コンクリート呼び名300×300H445W500300×400 545 510自由勾配側溝断面図S=1:20 (横断用・300型)FH=13.573工事番号 工事番号路 線 路 線河 川 河 川施 行 施 行箇 所 箇 所名名縮尺 縮尺図面番号 図面番号S=1:250 S=1:250芦野団地 芦野団地五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内建設部 建築住宅課五 所 川 原 市舗装面積算定図 舗装面積算定図(通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯令和8年度 令和8年度13 葉中 1 1 13 葉中 1 1建築 第 1 号 建築 第 1 号1113Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=10115030表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm芝生:高麗芝表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm 上層路盤工:切込砕石(C-20)t=10cm下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm 下層路盤工:再生砕石(RC-40) t=30cm置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm 置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm 置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm 置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm 置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm 置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm 置換工:再生砕石(RC-40) t=63cm表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン (13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm 路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm 路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm 路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm 路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm 路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm 路盤工:再生砕石(RC-40) t=25cm切込砕石(C-40)t=20cm舗装面積算定図S=1:250車道部舗装構成S=1:50駐車場舗装構成S=1:50砕石舗装構成S=1:50芝生舗装構成S=1:50舗装復旧工舗装構成S=1:50(Co) (Co) (Co) (Co)(Co) (Co) (Co) (Co)NO.8号棟NO.9号棟E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線18西1北1 18西1北1 18西1北1 18西1北1VS300VS300VS300VS300制制制制落U240落U240落U240落U240止止止止量量量量E芦和団地 E芦和団地 E芦和団地 E芦和団地18西1 18西1 18西1 18西1落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A(As) (As) (As) (As)VS300VS300VS300VS300止止止止 量量量量T中学校7左1 T中学校7左1 T中学校7左1 T中学校7左1 T中学校7左1仕仕仕仕T中学校7左2 T中学校7左2 T中学校7左2 T中学校7左2 T中学校7左2仕仕仕仕仕仕仕仕T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18汚汚汚汚U100U100U100U100落U300A落U300A落U300A落U300A落U240落U240落U240落U240落U240落U240落U240落U240(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)H=14.876m H=14.876m落U300A落U300A落U300A落U300A車庫 車庫 車庫 車庫落U240 落U240 落U240 落U240 T中学校9A左1 T中学校9A左1 T中学校9A左1 T中学校9A左1 T中学校9A左1VS300VS300VS300VS300組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240仕仕仕仕仕仕仕仕T中学校線8 T中学校線8 T中学校線8 T中学校線8E芦和団地分線20 E芦和団地分線20 E芦和団地分線20 E芦和団地分線20 E芦和団地分線20T中学校7左2右B1 T中学校7左2右B1 T中学校7左2右B1 T中学校7左2右B1 T中学校7左2右B1E芦和団地分線19 E芦和団地分線19 E芦和団地分線19 E芦和団地分線19 E芦和団地分線19T中学校7左2右1 T中学校7左2右1 T中学校7左2右1 T中学校7左2右1 T中学校7左2右1止止止止(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)U240U240U240U240300×360300×360300×360300×360300×36012.58 12.58 12.58 12.58(12.55) (12.55) (12.55) (12.55) (12.55)12.66 12.66 12.66 12.6613.05 13.05 13.05 13.05KBM.1 KBM.1組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠24013.07 13.07 13.07 13.0712.89 12.89 12.89 12.8912.58 12.58 12.58 12.5813.11 13.11 13.11 13.1112.84 12.84 12.84 12.8412.72 12.72 12.72 12.7212.76 12.76 12.76 12.7613.26 13.26 13.26 13.2613.36 13.36 13.36 13.3613.39 13.39 13.39 13.3913.87 13.87 13.87 13.8713.07 13.07 13.07 13.0713.43 13.43 13.43 13.4313.21 13.21 13.21 13.2115.10 15.10 15.10 15.1015.11 15.11 15.11 15.1115.03 15.03 15.03 15.0315.13 15.13 15.13 15.1315.07 15.07 15.07 15.0715.19 15.19 15.19 15.1915.12 15.12 15.12 15.1214.86 14.86 14.86 14.8614.84 14.84 14.84 14.8414.86 14.86 14.86 14.8614.92 14.92 14.92 14.9214.77 14.77 14.77 14.7714.11 14.11 14.11 14.11 13.81 13.81 13.81 13.81 13.63 13.63 13.63 13.6314.60 14.60 14.60 14.6013.43 13.43 13.43 13.4314.56 14.56 14.56 14.5613.87 13.87 13.87 13.8714.91 14.91 14.91 14.9112.74 12.74 12.74 12.7412.79 12.79 12.79 12.7913.31 13.31 13.31 13.3115.02 15.02 15.02 15.0215.03 15.03 15.03 15.0315.10 15.10 15.10 15.104T-1 4T-1 4T-1 4T-14T-4 4T-4 4T-4 4T-4HT-3 HT-3 HT-3 HT-3HT-5 HT-5 HT-5 HT-5(12.41) (12.41) (12.41) (12.41) (12.41)(12.74) (12.74) (12.74) (12.74) (12.74)13.56 13.56 13.56 13.56(13.10) (13.10) (13.10) (13.10) (13.10)13.85 13.85 13.85 13.85(13.28) (13.28) (13.28) (13.28) (13.28)14.45 14.45 14.45 14.45(13.75) (13.75) (13.75) (13.75) (13.75)14.77 14.77 14.77 14.77(14.25) (14.25) (14.25) (14.25) (14.25)14.81 14.81 14.81 14.81(14.27) (14.27) (14.27) (14.27) (14.27)14.91 14.91 14.91 14.91(14.33) (14.33) (14.33) (14.33) (14.33)14.99 14.99 14.99 14.99(14.40) (14.40) (14.40) (14.40) (14.40)15.05 15.05 15.05 15.05(14.46) (14.46) (14.46) (14.46) (14.46)15.10 15.10 15.10 15.10(14.62) (14.62) (14.62) (14.62) (14.62)15.05 15.05 15.05 15.0513.63 13.63 13.63 13.6314.21 14.21 14.21 14.21 14.42 14.42 14.42 14.4214.33 14.33 14.33 14.3314.19 14.19 14.19 14.1913.96 13.96 13.96 13.9613.95 13.95 13.95 13.9513.50 13.50 13.50 13.5013.23 13.23 13.23 13.2313.16 13.16 13.16 13.1613.64 13.64 13.64 13.6415.16 15.16 15.16 15.1614.84 14.84 14.84 14.8414.57 14.57 14.57 14.5714.11 14.11 14.11 14.1114.37 14.37 14.37 14.3714.60 14.60 14.60 14.6014.26 14.26 14.26 14.2614.78 14.78 14.78 14.7815.30 15.30 15.30 15.3014.15 14.15 14.15 14.1512.89 12.89 12.89 12.8912.76 12.76 12.76 12.7613.14 13.14 13.14 13.1412.89 12.89 12.89 12.8913.11 13.11 13.11 13.1113.60 13.60 13.60 13.6014.31 14.31 14.31 14.3114.08 14.08 14.08 14.0814.32 14.32 14.32 14.3213.77 13.77 13.77 13.7714.02 14.02 14.02 14.02HT-4 HT-4 HT-4 HT-413.90 13.90 13.90 13.90(14.58) (14.58) (14.58) (14.58) (14.58)14.28 14.28 14.28 14.2814.56 14.56 14.56 14.56NO.10号棟 NO.11号棟NO.6号棟 NO.7号棟NO.0NO.0 NO.0NO.0NO.1R43NO.1R43 NO.1R43NO.1R43NO.1R43NO.2R43NO.2R43 NO.2R43NO.2R43NO.2R43NO.3R43NO.3R43 NO.3R43NO.3R43NO.3R43NO.4R43NO.4R43 NO.4R43NO.4R43NO.4R43NO.4NO.4 NO.4NO.4NO.5R43NO.5R43 NO.5R43NO.5R43NO.5R43NO.0NO.0+1.82NO.1NO.2NO.3NO.4NO.4+5.56NO.5EP+1.82R43+1.82R43 +1.82R43+1.82R43+1.82R43+5.56R43+5.56R43 +5.56R43+5.56R43+5.56R43NO.3L5NO.3L5 NO.3L5NO.3L5NO.4L5NO.4L5 NO.4L5NO.4L5NO.4NO.4 NO.4NO.4+5.56L5+5.56L5 +5.56L5+5.56L5+5.56L5NO.5L21NO.5L21 NO.5L21NO.5L21NO.5L21+5.56L21+5.56L21 +5.56L21+5.56L21+5.56L21NO.4NO.4 NO.4NO.4NO.4L21NO.4L21 NO.4L21NO.4L21NO.4L21NO.3L21NO.3L21 NO.3L21NO.3L21NO.3L21NO.2L21NO.2L21 NO.2L21NO.2L21NO.2L21NO.1L21NO.1L21 NO.1L21NO.1L21NO.1L21+1.82L21+1.82L21 +1.82L21+1.82L21+1.82L21NO.0NO.0 NO.0NO.0駐車場砕石芝生凡 例復旧道路撤去新設各棟砕石部設備機器平米数(1棟あたり)①舗装復旧工 A=37.7m2NO.6・7号棟(中間)芝生面積 A=104.0m2 NO.6・7号棟(中間)芝生面積 A=104.0m2 NO.6・7号棟(中間)芝生面積 A=104.0m2 NO.6・7号棟(中間)芝生面積 A=104.0m2 NO.6・7号棟(中間)芝生面積 A=104.0m2 NO.6・7号棟(中間)芝生面積 A=104.0m2 NO.6・7号棟(中間)芝生面積 A=104.0m2NO.8・9号棟(中間)芝生面積 A=103.5m2 NO.8・9号棟(中間)芝生面積 A=103.5m2 NO.8・9号棟(中間)芝生面積 A=103.5m2 NO.8・9号棟(中間)芝生面積 A=103.5m2 NO.8・9号棟(中間)芝生面積 A=103.5m2 NO.8・9号棟(中間)芝生面積 A=103.5m2 NO.8・9号棟(中間)芝生面積 A=103.5m2NO.6号棟(西側)芝生面積 A=85.6m2NO.6号棟(西側)芝生面積 A=85.6m2NO.6号棟(西側)芝生面積 A=85.6m2NO.6号棟(西側)芝生面積 A=85.6m2NO.6号棟(西側)芝生面積 A=85.6m2NO.6号棟(西側)芝生面積 A=85.6m2NO.6号棟(西側)芝生面積 A=85.6m2NO.9号棟(東側)芝生面積 A=163.7m2NO.9号棟(東側)芝生面積 A=163.7m2NO.9号棟(東側)芝生面積 A=163.7m2NO.9号棟(東側)芝生面積 A=163.7m2NO.9号棟(東側)芝生面積 A=163.7m2NO.9号棟(東側)芝生面積 A=163.7m2NO.9号棟(東側)芝生面積 A=163.7m2NO.7号棟(東側)芝生面積 A=58.3m2NO.7号棟(東側)芝生面積 A=58.3m2NO.7号棟(東側)芝生面積 A=58.3m2NO.7号棟(東側)芝生面積 A=58.3m2NO.7号棟(東側)芝生面積 A=58.3m2NO.7号棟(東側)芝生面積 A=58.3m2NO.7号棟(東側)芝生面積 A=58.3m2表層のみ A=4.5m2NO.6号棟駐車場面積 A=91.9m2 NO.7号棟駐車場面積 A=91.9m2道路面積 A=227.0m2道路面積 A=104.1m2NO.9号棟砕石面積 A=36.5m2NO.6号棟砕石面積 A=43.2m2 NO.7号棟砕石面積 A=41.5m2表層工:⑤再生密粒度アスコン (13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cm 表層工:⑤再生密粒度アスコン(13F) t= 5cmNO.9号棟駐車場面積 A=81.9m2S=1:50車道撤去新設舗装構成A=2.86㎡A=0.15㎡A=0.03㎡ 既設塩ビ製桝既設量水器ボックス既設浄化槽8ヵ所2ヵ所2ヵ所A=0.24㎡A=0.30㎡A=5.72㎡A = 0.24 + 0.30 + 5.72 = 6.26 ㎡ A = 0.24 + 0.30 + 5.72 = 6.26 ㎡ A = 0.24 + 0.30 + 5.72 = 6.26 ㎡ A = 0.24 + 0.30 + 5.72 = 6.26 ㎡ A = 0.24 + 0.30 + 5.72 = 6.26 ㎡ A = 0.24 + 0.30 + 5.72 = 6.26 ㎡ A = 0.24 + 0.30 + 5.72 = 6.26 ㎡15.12 15.12 15.12 15.12(Co) (Co) (Co) (Co)T中学校7左1 T中学校7左1 T中学校7左1 T中学校7左1 T中学校7左1(Co) (Co) (Co) (Co)NO.9号棟仕仕仕仕落U300A落U300A落U300A落U300A仕仕仕仕落U240落U240落U240落U240(As) (As) (As) (As)落U240落U240落U240落U240T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A118西1 18西1 18西1 18西1 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18U100U100U100U100仕仕仕仕 止止止止 E芦和団地 E芦和団地 E芦和団地 E芦和団地汚汚汚汚 量量量量VS300VS300VS300VS300制制制制 仕仕仕仕(As) (As) (As) (As) (As) (As) (As) (As)落U240落U240落U240落U24018西1北1 18西1北1 18西1北1 18西1北1E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線仕仕仕仕T中学校7左2右1 T中学校7左2右1 T中学校7左2右1 T中学校7左2右1 T中学校7左2右1T中学校7左2 T中学校7左2 T中学校7左2 T中学校7左2 T中学校7左2止止止止落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300AH=14.876m H=14.876mT中学校7左2右B1 T中学校7左2右B1 T中学校7左2右B1 T中学校7左2右B1 T中学校7左2右B1E芦和団地分線19 E芦和団地分線19 E芦和団地分線19 E芦和団地分線19 E芦和団地分線19(As) (As) (As) (As)T中学校9左1 T中学校9左1 T中学校9左1 T中学校9左1 T中学校9左1VS300VS300VS300VS300(As) (As) (As) (As)18西1北2 18西1北2 18西1北2 18西1北2E芦和団地 E芦和団地 E芦和団地 E芦和団地落U300A落U300A落U300A落U300A(As) (As) (As) (As) (As) (As) (As) (As)T中学校9A左1 T中学校9A左1 T中学校9A左1 T中学校9A左1 T中学校9A左1 落U240 落U240 落U240 落U240落U300A落U300A落U300A落U300A組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240止止止止 量量量量T中学校線8 T中学校線8 T中学校線8 T中学校線8(As) (As) (As) (As) (As) (As) (As) (As)車庫 車庫 車庫 車庫(As) (As) (As) (As)落U300A落U300A落U300A落U300AVS300VS300VS300VS3001\1/7 1\1/7 1\1/7 1\1/7T中学校線 T中学校線 T中学校線 T中学校線E芦和団地分線20 E芦和団地分線20 E芦和団地分線20 E芦和団地分線20 E芦和団地分線20U240U240U240U240(12.55) (12.55) (12.55) (12.55) (12.55)13.05 13.05 13.05 13.0512.58 12.58 12.58 12.58300×360300×360300×360300×360300×36012.66 12.66 12.66 12.66KBM.1 KBM.114.08 14.08 14.08 14.0813.67 13.67 13.67 13.67 13.78 13.78 13.78 13.7814.28 14.28 14.28 14.2814.56 14.56 14.56 14.56NO.10号棟 NO.11号棟13.87 13.87 13.87 13.87(12.41) (12.41) (12.41) (12.41) (12.41)12.89 12.89 12.89 12.89 14.60 14.60 14.60 14.60 14.56 14.56 14.56 14.56(13.10) (13.10) (13.10) (13.10) (13.10) (13.75) (13.75) (13.75) (13.75) (13.75) (12.74) (12.74) (12.74) (12.74) (12.74) (13.28) (13.28) (13.28) (13.28) (13.28)13.56 13.56 13.56 13.56 14.45 14.45 14.45 14.45 13.26 13.26 13.26 13.26 13.85 13.85 13.85 13.8513.43 13.43 13.43 13.43 13.81 13.81 13.81 13.81 14.11 14.11 14.11 14.11 13.63 13.63 13.63 13.6314.86 14.86 14.86 14.86 13.07 13.07 13.07 13.0714.77 14.77 14.77 14.774T-4 4T-4 4T-4 4T-4 12.84 12.84 12.84 12.8412.58 12.58 12.58 12.58(14.25) (14.25) (14.25) (14.25) (14.25)14.77 14.77 14.77 14.7712.72 12.72 12.72 12.7213.11 13.11 13.11 13.1112.76 12.76 12.76 12.7612.76 12.76 12.76 12.76 13.77 13.77 13.77 13.7712.89 12.89 12.89 12.8914.02 14.02 14.02 14.02 15.03 15.03 15.03 15.03 (14.27) (14.27) (14.27) (14.27) (14.27) 13.14 13.14 13.14 13.14 14.84 14.84 14.84 14.8414.81 14.81 14.81 14.8114.91 14.91 14.91 14.9115.02 15.02 15.02 15.0214.86 14.86 14.86 14.8612.74 12.74 12.74 12.74 12.89 12.89 12.89 12.8915.10 15.10 15.10 15.1013.90 13.90 13.90 13.9012.79 12.79 12.79 12.79 HT-5 HT-5 HT-5 HT-5HT-4 HT-4 HT-4 HT-413.31 13.31 13.31 13.3114.15 14.15 14.15 14.15 (14.33) (14.33) (14.33) (14.33) (14.33)14.92 14.92 14.92 14.9214.91 14.91 14.91 14.9113.11 13.11 13.11 13.1113.07 13.07 13.07 13.0715.03 15.03 15.03 15.0315.19 15.19 15.19 15.19(14.46) (14.46) (14.46) (14.46) (14.46)15.05 15.05 15.05 15.0513.43 13.43 13.43 13.4315.07 15.07 15.07 15.0713.87 13.87 13.87 13.87 14.57 14.57 14.57 14.57 14.21 14.21 14.21 14.21 14.42 14.42 14.42 14.42 15.10 15.10 15.10 15.10 14.84 14.84 14.84 14.84HT-3 HT-3 HT-3 HT-314.37 14.37 14.37 14.37 14.19 14.19 14.19 14.19 13.64 13.64 13.64 13.64 13.36 13.36 13.36 13.3614.60 14.60 14.60 14.6013.95 13.95 13.95 13.95 4T-1 4T-1 4T-1 4T-1 13.39 13.39 13.39 13.39 13.21 13.21 13.21 13.21組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠24014.33 14.33 14.33 14.33 15.16 15.16 15.16 15.16 15.30 15.30 15.30 15.3015.13 15.13 15.13 15.1314.78 14.78 14.78 14.78(14.62) (14.62) (14.62) (14.62) (14.62)(14.58) (14.58) (14.58) (14.58) (14.58) 15.10 15.10 15.10 15.1015.05 15.05 15.05 15.05 15.11 15.11 15.11 15.11NO.8号棟13.63 13.63 13.63 13.63NO.7号棟 NO.6号棟13.16 13.16 13.16 13.1613.60 13.60 13.60 13.6014.31 14.31 14.31 14.3113.23 13.23 13.23 13.23 14.32 14.32 14.32 14.3213.50 13.50 13.50 13.5014.26 14.26 14.26 14.26 13.96 13.96 13.96 13.96 14.11 14.11 14.11 14.11NO.0NO.0 NO.0NO.0+1.82R43+1.82R43 +1.82R43+1.82R43+1.82R43+5.56R43+5.56R43 +5.56R43+5.56R43+5.56R43NO.4NO.4 NO.4NO.4NO.4R43NO.4R43 NO.4R43NO.4R43NO.4R43NO.3R43NO.3R43 NO.3R43NO.3R43NO.3R43NO.1R43NO.1R43 NO.1R43NO.1R43NO.1R43NO.5R43NO.5R43 NO.5R43NO.5R43NO.5R43NO.2R43NO.2R43 NO.2R43NO.2R43NO.2R43NO.2L21NO.2L21 NO.2L21NO.2L21NO.2L21NO.5L21NO.5L21 NO.5L21NO.5L21NO.5L21+1.82L21+1.82L21 +1.82L21+1.82L21+1.82L21NO.0NO.0 NO.0NO.0+5.56L21+5.56L21 +5.56L21+5.56L21+5.56L21NO.4NO.4 NO.4NO.4NO.3L21NO.3L21 NO.3L21NO.3L21NO.3L21NO.4L21NO.4L21 NO.4L21NO.4L21NO.4L21NO.1L21NO.1L21 NO.1L21NO.1L21NO.1L21NO.4+5.56NO.2NO.0NO.5EPNO.3NO.0+1.82NO.1NO.4+5.56L5+5.56L5 +5.56L5+5.56L5+5.56L5NO.4NO.4 NO.4NO.4NO.3L5NO.3L5 NO.3L5NO.3L5NO.4L5NO.4L5 NO.4L5NO.4L5工事番号 工事番号路 線 路 線河 川 河 川施 行 施 行箇 所 箇 所 名名縮尺 縮尺図面番号 図面番号S=1:250 S=1:250芦野団地 芦野団地五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内建設部 建築住宅課五 所 川 原 市旧体撤去算定図 旧体撤去算定図芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯 芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事 (通路・駐車場・緑地)工事令和8年度 令和8年度13 葉中 12 13 葉中 12建築 第 1 号 建築 第 1 号1213Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150旧体撤去算定図S=1:250360コンクリート蓋290本体 A=0.06m2蓋 A=0.02m2240240本体 A=0.04m2S=1:20落蓋型側溝300型U型側溝240型S=1:20①工事済舗装版切断(t=5cm) L=74.1m舗装(t=5㎝)A=37.1m2工事範囲工事範囲落蓋型側溝(300型)L=70.4mU型側溝(240型)L=2.5m コンクリート蓋(300用)N=141枚舗装版切断(t=5cm) L=4.5m舗装(t=5㎝)A=4.5m2(表層のみ)図面番号 図面番号縮尺 縮尺名名箇 所 箇 所施 行 施 行河 川 河 川路 線 路 線工事番号 工事番号芦野団地 芦野団地五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内 五所川原市金木町芦野 地内建設部 建築住宅課五 所 川 原 市防犯灯設備配置図 防犯灯設備配置図S=1:250 S=1:250S=1:30 S=1:30建築 第 1 号 建築 第 1 号NO.0NO.0+1.82NO.1NO.2NO.3NO.4NO.4+5.56NO.5EPNO.0NO.0 NO.0NO.0+1.82R43+1.82R43 +1.82R43+1.82R43+1.82R43NO.1R43NO.1R43 NO.1R43NO.1R43NO.1R43NO.2R43NO.2R43 NO.2R43NO.2R43NO.2R43NO.3R43NO.3R43 NO.3R43NO.3R43NO.3R43NO.4R43NO.4R43 NO.4R43NO.4R43NO.4R43NO.4NO.4 NO.4NO.4+5.56R43+5.56R43 +5.56R43+5.56R43+5.56R43NO.5R43NO.5R43 NO.5R43NO.5R43NO.5R43NO.5R26NO.5R26 NO.5R26NO.5R26NO.5R26+5.56R26+5.56R26 +5.56R26+5.56R26+5.56R26NO.4NO.4 NO.4NO.4NO.4R26NO.4R26 NO.4R26NO.4R26NO.4R26NO.3R26NO.3R26 NO.3R26NO.3R26NO.3R26NO.5L21NO.5L21 NO.5L21NO.5L21NO.5L21NO.4NO.4 NO.4NO.4NO.4L21NO.4L21 NO.4L21NO.4L21NO.4L21NO.3L21NO.3L21 NO.3L21NO.3L21NO.3L21NO.2L21NO.2L21 NO.2L21NO.2L21NO.2L21NO.1L21NO.1L21 NO.1L21NO.1L21NO.1L21NO.0NO.0 NO.0NO.0+1.82L21+1.82L21 +1.82L21+1.82L21+1.82L21+5.56L21+5.56L21 +5.56L21+5.56L21+5.56L21131314.28 14.28 14.28 14.2814.56 14.56 14.56 14.56VS300VS300VS300VS300T中学校7左1 T中学校7左1 T中学校7左1 T中学校7左1 T中学校7左115.12 15.12 15.12 15.1214.99 14.99 14.99 14.99(14.40) (14.40) (14.40) (14.40) (14.40)(Co) (Co) (Co) (Co)(Co) (Co) (Co) (Co)E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線 E芦和団地分線18西1北1 18西1北1 18西1北1 18西1北1VS300VS300VS300VS300制制制制落U300A落U300A落U300A落U300A落U240落U240落U240落U240止止止止量量量量E芦和団地 E芦和団地 E芦和団地 E芦和団地18西1 18西1 18西1 18西1落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A落U300A(As) (As) (As) (As)車庫 車庫 車庫 車庫T中学校9A左1 T中学校9A左1 T中学校9A左1 T中学校9A左1 T中学校9A左1VS300VS300VS300VS300止止止止 量量量量仕仕仕仕仕仕仕仕T中学校線8 T中学校線8 T中学校線8 T中学校線8仕仕仕仕T中学校7左2 T中学校7左2 T中学校7左2 T中学校7左2 T中学校7左2仕仕仕仕仕仕仕仕T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1 T中学校7左2右A1E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18 E芦和団地分線18汚汚汚汚U100U100U100U100落U300A落U300A落U300A落U300A落U240落U240落U240落U240落U240落U240落U240落U240(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)(G) (G) (G) (G)(As) (As) (As) (As)(As) (As) (As) (As)Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-32000Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31950Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31900Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31850Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800Y=-31800X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101000X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101050X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101100X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150X=101150H=14.876m H=14.876m300×360300×360300×360300×360300×36012.58 12.58 12.58 12.58(12.55) (12.55) (12.55) (12.55) (12.55)12.66 12.66 12.66 12.6613.05 13.05 13.05 13.05KBM.1 KBM.1組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠240組合暗渠24013.07 13.07 13.07 13.0712.89 12.89 12.89 12.8912.58 12.58 12.58 12.5813.11 13.11 13.11 13.1113.06 13.06 13.06 13.0613.26 13.26 13.26 13.2613.36 13.36 13.36 13.3613.39 13.39 13.39 13.3913.87 13.87 13.87 13.8714.21 14.21 14.21 14.2114.33 14.33 14.33 14.3313.95 13.95 13.95 13.9513.43 13.43 13.43 13.4313.64 13.64 13.64 13.6413.21 13.21 13.21 13.2115.16 15.16 15.16 15.1615.11 15.11 15.11 15.1114.78 14.78 14.78 14.7815.13 15.13 15.13 15.1315.07 15.07 15.07 15.0715.30 15.30 15.30 15.3015.19 15.19 15.19 15.1914.86 14.86 14.86 14.8614.77 14.77 14.77 14.7714.11 14.11 14.11 14.11 13.81 13.81 13.81 13.81 13.63 13.63 13.63 13.6314.60 14.60 14.60 14.6013.43 13.43 13.43 13.4314.56 14.56 14.56 14.5613.14 13.14 13.14 13.1412.89 12.89 12.89 12.8912.74 12.74 12.74 12.7413.11 13.11 13.11 13.1112.79 12.79 12.79 12.7913.31 13.31 13.31 13.3115.03 15.03 15.03 15.0315.10 15.10 15.10 15.104T-1 4T-1 4T-1 4T-14T-4 4T-4 4T-4 4T-4HT-3 HT-3 HT-3 HT-3HT-4 HT-4 HT-4 HT-4HT-5 HT-5 HT-5 HT-5(12.41) (12.41) (12.41) (12.41) (12.41)(12.74) (12.74) (12.74) (12.74) (12.74)13.56 13.56 13.56 13.56(13.10) (13.10) (13.10) (13.10) (13.10)13.85 13.85 13.85 13.85(13.28) (13.28) (13.28) (13.28) (13.28)14.45 14.45 14.45 14.45(13.75) (13.75) (13.75) (13.75) (13.75)14.77 14.77 14.77 14.77(14.25) (14.25) (14.25) (14.25) (14.25)14.81 14.81 14.81 14.81(14.27) (14.27) (14.27) (14.27) (14.27)14.91 14.91 14.91 14.91(14.33) (14.33) (14.33) (14.33) (14.33)15.05 15.05 15.05 15.05(14.46) (14.46) (14.46) (14.46) (14.46)15.10 15.10 15.10 15.10(14.62) (14.62) (14.62) (14.62) (14.62)15.05 15.05 15.05 15.05(14.58) (14.58) (14.58) (14.58) (14.58)防犯灯設備配置図S=1:250NO.9号棟NO.6号棟 NO.7号棟NO.10号棟 NO.11号棟NO.8号棟LED防犯灯LED防犯灯LED防犯灯先端キャップ 先端キャップ落下防止ワイヤー 落下防止ワイヤー取付バンド 取付バンド水切り勾配 水切り勾配基礎コンクリート 基礎コンクリート(σck=18N/mm2) (σck=18N/mm2) (σck=18N/mm2) (σck=18N/mm2)基礎砕石 基礎砕石再生砕石(RC-40) 再生砕石(RC-40) 再生砕石(RC-40) 再生砕石(RC-40)GL GLφ750 φ750 100 100 100 100100100100010002502506000600045004500200200150150150150φ113.4 φ113.4※防犯灯は架空引込(電力会社工事)とする。 ※防犯灯は架空引込(電力会社工事)とする。 ※防犯灯は架空引込(電力会社工事)とする。 ※防犯灯は架空引込(電力会社工事)とする。 ※防犯灯は架空引込(電力会社工事)とする。 ※防犯灯は架空引込(電力会社工事)とする。 ※防犯灯は架空引込(電力会社工事)とする。 全 長 全 長表面処理 表面処理色 調 色 調実用最大引き込み径間 実用最大引き込み径間(丙種風圧荷重) (丙種風圧荷重)ポール本体 ポール本体コーヒーブラウン コーヒーブラウン6.0m 6.0m55m以下 55m以下防犯灯器具参考姿図 S=1:30 防犯灯器具参考姿図 S=1:30 防犯灯器具参考姿図 S=1:30 防犯灯器具参考姿図 S=1:30LED防犯灯 蛍光灯FHP32形相当 LED防犯灯 蛍光灯FHP32形相当 LED防犯灯 蛍光灯FHP32形相当 LED防犯灯 蛍光灯FHP32形相当E2.0Sq E2.0SqED ED光束1,070lm、消費電力9W、電圧100V 光束1,070lm、消費電力9W、電圧100V 光束1,070lm、消費電力9W、電圧100V 光束1,070lm、消費電力9W、電圧100V 光束1,070lm、消費電力9W、電圧100V 光束1,070lm、消費電力9W、電圧100V 光束1,070lm、消費電力9W、電圧100V本体:ASA樹脂(クールホワイト) 本体:ASA樹脂(クールホワイト) 本体:ASA樹脂(クールホワイト) 本体:ASA樹脂(クールホワイト)保護等級:IP44、雷サージ15kV 保護等級:IP44、雷サージ15kV 保護等級:IP44、雷サージ15kV 保護等級:IP44、雷サージ15kV電力会社申請入力容量9.2VA 電力会社申請入力容量9.2VA 電力会社申請入力容量9.2VA 電力会社申請入力容量9.2VA前面パネル:アクリル 前面パネル:アクリル昼白色、5,500K、Ra80、光源寿命60,000時間(光束維持率80%) 昼白色、5,500K、Ra80、光源寿命60,000時間(光束維持率80%) 昼白色、5,500K、Ra80、光源寿命60,000時間(光束維持率80%) 昼白色、5,500K、Ra80、光源寿命60,000時間(光束維持率80%) 昼白色、5,500K、Ra80、光源寿命60,000時間(光束維持率80%) 昼白色、5,500K、Ra80、光源寿命60,000時間(光束維持率80%) 昼白色、5,500K、Ra80、光源寿命60,000時間(光束維持率80%)引込電灯線 引込電灯線引留ボルト 引留ボルト溶融亜鉛めっき後ポリエチレン樹脂被覆 溶融亜鉛めっき後ポリエチレン樹脂被覆 溶融亜鉛めっき後ポリエチレン樹脂被覆 溶融亜鉛めっき後ポリエチレン樹脂被覆(器具下端)(器具下端)電灯 DV3.2mm-2C 電灯 DV3.2mm-2C 電灯 DV3.2mm-2C 電灯 DV3.2mm-2CLED内蔵、電源ユニット内蔵、防雨・防まつ型、自動点滅器内蔵 LED内蔵、電源ユニット内蔵、防雨・防まつ型、自動点滅器内蔵 LED内蔵、電源ユニット内蔵、防雨・防まつ型、自動点滅器内蔵 LED内蔵、電源ユニット内蔵、防雨・防まつ型、自動点滅器内蔵 LED内蔵、電源ユニット内蔵、防雨・防まつ型、自動点滅器内蔵 LED内蔵、電源ユニット内蔵、防雨・防まつ型、自動点滅器内蔵 LED内蔵、電源ユニット内蔵、防雨・防まつ型、自動点滅器内蔵35001500350013 葉中 13 13 葉中 13150045001500 令和8年度 工事番号 建築 第1号芦 野 団 地 市 営 住 宅 屋 外 付 帯 ( 通 路 ・ 駐 車 場 ・ 緑 地 ) 工 事[建設リサイクル法対象建設工事] 縦覧 設計書予定価格(消費税および地方消費税含む) \21,659,000-五 所 川 原 市 建 設 部 建 築 住 宅 課単位 金 額 摘 要本工事費内訳書費目・工種・種別・細別・規格 数 量 単 価 備 考芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事道路改良式1・道路土工式1・・掘削工式1・・・掘削m3土砂 押土無し 5,000m3未満448 100・・路床盛土工式1・・・路床盛土m32.5m以上4.0m未満38 400・・作業土工式1単位 金 額 摘 要本工事費内訳書費目・工種・種別・細別・規格 数 量 単 価 備 考芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事・・・床掘りm3土砂59 200・・・埋戻しm3最大埋戻幅1m未満31 900・・残土処理工式1・・・整地m3残土受入れ地での処理378 500・・・土砂等運搬m3土砂(岩塊・玉石混り土含む) L=7.5km以下378 500・排水構造物工式1・・側溝工式1単位 金 額 摘 要本工事費内訳書費目・工種・種別・細別・規格 数 量 単 価 備 考道路用鉄筋コンクリート側溝3種JISA5372・300B芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事・・・落蓋型側溝据付m27・・・自由勾配側溝据付m縦断用 300×300×200064 900・・・自由勾配側溝据付m縦断用 300×400×20001 700・・・自由勾配側溝据付m横断用 300×300×20008・・・蓋版据付枚落蓋型側溝300用・L=0.5m54・・・蓋版据付枚自由勾配縦断300用・L=0.5m66・・・蓋版据付枚自由勾配横断300用・L=1.0m4単位 金 額 摘 要本工事費内訳書費目・工種・種別・細別・規格 数 量 単 価 備 考芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事・構造物撤去工式1・・構造物取壊し工式1・・・構造物とりこわしm3鉄筋構造物 機械施工 対策必要7 100・・・舗装版切断mアスファルト舗装版 As:15cm以下78 600・・・舗装版破砕m2アスファルト舗装版 対策必要 15cm以下 積込有り41 600・・運搬処理工式1・・・殻運搬m3コンクリート(鉄筋)構造物 機械積込 L=14.4km以下7 100単位 金 額 摘 要本工事費内訳書費目・工種・種別・細別・規格 数 量 単 価 備 考芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事・・・殻運搬m3舗装版破砕 機械積込 L=5.5km以下2 100・・・(株)坂本光組 五所川原市tCO塊 有筋 50cm角以下17 900・・・(株)瀝青工業 中間処理場(破砕施設) 五所川原市 中間tAS塊 50cm角以下4 900舗装式1・舗装工式1・・アスファルト舗装工(車道)式1・・・置換(車道・路肩部)m2再生砕石(RC-40) t=63cm331 100単位 金 額 摘 要本工事費内訳書費目・工種・種別・細別・規格 数 量 単 価 備 考芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事・・・下層路盤(車道・路肩部)m2再生砕石(RC-40) t=30cm331 100・・・上層路盤(車道・路肩部)m2切込砕石(C-20) t=10cm331 100・・・表層(車道・路肩部)m2⑤再生密粒度アスコン(13F) t=5cm335 600・・アスファルト舗装工(駐車場)式1・・・路盤(車道・路肩部)m2再生砕石(RC-40) t=25cm264 400・・・表層(車道・路肩部)m2⑤再生密粒度アスコン(13F) t=5cm264 400・・アスファルト舗装工(復旧)式1単位 金 額 摘 要⑤再生密粒度アスコン(13F) t=5cm本工事費内訳書費目・工種・種別・細別・規格 数 量 単 価 備 考芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事・・・下層路盤(歩道部)m2再生砕石(RC-40) t=30cm37 700・・・上層路盤(歩道部)m2切込砕石(C-20) t=10cm37 700・・・表層(歩道部)m237 700・・砕石舗装式1・・・敷砂利工m2切込砕石(C-20) t=20cm121 200・縁石工式1・・縁石工式1単位 金 額 摘 要本工事費内訳書費目・工種・種別・細別・規格 数 量 単 価 備 考芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事・・・地先境界ブロック設置式設置 C種(150*150*600)109 300・・・歩車道境界ブロック設置mA種(150/170*200*600) 18 200・・・歩車道境界ブロック設置mC種(180/210*300*600)61 600・区画線工式1・・区画線工式1・・・区画線設置mペイント式溶剤型 豪雪補正有 実線・15cm 常温59 400・道路植栽工式1単位 金 額 摘 要本工事費内訳書費目・工種・種別・細別・規格 数 量 単 価 備 考芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事・・道路植栽工式1・・・公園植栽張芝工m2高麗芝 ベタ張 芝串有り513 700・付属施設工式1・・照明工式1・・・外灯設置台LED防犯灯(自動点滅器内蔵) H=6.0m3直接工事費式1共通仮設式1単位 金 額 摘 要本工事費内訳書費目・工種・種別・細別・規格 数 量 単 価 備 考芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事・共通仮設費(率計上)式1純工事費式1現場管理費式1工事原価式1・一般管理費等式1契約保証式1一般管理費等調整金式1単位 金 額 摘 要本工事費内訳書費目・工種・種別・細別・規格 数 量 単 価 備 考芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事工事価格式1消費税額及び地方消費税額式1工事費計式1・・うち法定福利費の事業主負担額式1 1 工事番号2 工事名3 工事場所4(1)(2)本工事に概成工期の設定はない。 (3)■□(4)□□ □ ■(5)■□ 現 場 説 明 書建築 第1号芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事五所川原市金木町芦野 地内「■」印または「□」印のついたものについては、「■」印の付いたものを適用する。 一般共通事項本工事に対する質問事項がある場合は、以下の対応とする。 質問回答書を、別紙質問回答書に記載されている期日までに管財課に提出。 回答を速やかにFAXで回答する。 共通仮設費率及び現場管理費率の算定に用いる工期(T)は、0.0ヶ月とする。 余裕期間制度について本工事は余裕期間制度を適用しない。 本工事は余裕期間制度を適用し、詳細は下表による。 実工期 ○○日間(○.○ヶ月)余裕期間制度 落札日より○○日以内留意事項受注者は現場着手日報告書(実施要領参照)を提出することにより、請負契約を締結した日から発注者が設定する余裕期間内の任意の日を現場着手日として選択することができる。 ※詳細は、青森県県土整備部整備企画課ホームページに掲載されている「「余裕期間制度」実施要領」による。 週休2日確保工事について本工事は週休2日確保工事の対象としない。 本工事は「完全週休2日(土日)Ⅰ型」の週休2日確保工事である。 受注者は「完全週休2日(土日)」の取組の希望の有無を工事着手前に監督職員に工事打合簿で報告(希望する場合は協議)し、希望する取組を行うものとする。 また、「月単位の週休2日」及び「通期の週休2日」の取組については、協議に関わらず取り組むものとする。 なお、完全週休2日(土日)を確保した場合の労務費及び現場管理費補正を行った上で予定価格を作成している。 本工事は「完全週休2日(土日)Ⅱ型」の週休2日確保工事である。 受注者は「完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日」又は「月単位の週休2日」の取組の希望の有無を工事着手前に監督職員に工事打合簿で報告(希望する場合は協議)し、希望する取組を行うものとする。 また、「通期の週休2日」の取組については、協議に関わらず取り組むものとする。 なお、完全週休2日(土日)を確保した場合の労務費及び現場管理費補正を行った上で予定価格を作成している。 本工事は「月単位週休2日型」の週休2日確保工事である。 受注者は「完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日」又は「月単位の週休2日」の取組の希望の有無を工事着手前に監督職員に工事打合簿で報告(希望する場合は協議)し、希望する取組を行うものとする。 また、受注者は、「通期の週休2日」の取組については、協議に関わらず取り組むものとする。 なお、月単位の週休2日を確保した場合の労務費補正を行った上で予定価格を作成している。 ※週休2日確保工事の詳細は、五所川原市ホームページ掲載の五所川原市建築工事における「週休2日確保工事」実施要領による。 災害応急対策又は災害復旧に関する工事について本工事は対象外である。 本工事は工事請負契約書第29条第4項ただし書の規定の適用を受ける災害応急対策又は災害復旧に関する工事である。 なお、質問がない場合は提出不要とする。 質問への回答がある場合のみ、全者に対して通知する。 質問書提出以外の問合せ(電話、来所等)には対応しない。 1(6)■□(7)(8)(9) 建設業退職金共済制度について(10)(11)%%%(12)(13)火災保険等について (ア)保険種別工事情報共有システム(ASP)について本工事では工事情報共有システム(ASP)を利用しない。 本工事では工事情報共有システム(ASP)を利用する。 なお、通信環境が確保できない場合などは、監督職員とシステムの利用について協議すること。 ※工事情報共有システム(ASP)の詳細は、青森県財務部財産管理課ホームページ掲載の「建築工事における工事情報共有システム(ASP)利用基準」による。 工事上の留意事項 本工事の施工に伴う周辺道路、建築物、工作物等への損傷に対する復旧や、補償などに要する費用は、すべて受注者の負担とする。 現場周辺の道路における通行者等の安全に充分留意をし、付近住民への迷惑行為のないよう配慮すると共に、TV受信障害の苦情に対しては速やかに監督員と協議すること。 また、近隣との相互理解に努め、発注者と連絡を密にし、付近の住民に対して誠意と責任のある対応をすること。 工事の施工にあたっては、工事用資材等を運搬するダンプトラック等の大型自動車による交通事故防止の観点から、土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法第12条に規定する団体等への加入者の使用を促進すること。 建設業退職金共済制度(以下「建退共」という。)に加入している受注者は、工事契約を締結後1ヶ月以内に建退共に発注者用掛金収納書を提出すること。 また、建退共に加入していない受注者は、すみやかに加入し掛金収納書を提出すること。 なお、期限内に提出できない特別の事情がある場合は発注者に申し出ること。 受注者(受注者と契約に基づき事業を実施する者を含む。以下同じ)は、この契約にかかる工事の施工に必要な無技能労働者について、公共職業安定所の紹介する失業者を雇用するよう努めること。 請負代金額に対する各年度の支払限度割合令和8年度令和9年度令和10年度暴力団員等による不当介入に対する通報・報告義務 受注者は、受注者及び下請負者に対して暴力団員等による不当介入があった場合、警察及び発注者へ通報・報告しなければならない。 また、警察の捜査上必要な協力を行うものとする。 請負契約書第54条の規定により、工事目的物及び工事材料を下記保険に付すこと。 ア 保険種別 保険種別は下記のとおりとし、いずれかの保険契約をすること。 普通火災保険、火災建築保険、建設工事保険、組立保険イ 加入を要しない単独工事 植栽、書架制作据付、地盤調査、敷地調査、草地造成等 ※外構工事については、土木工事保険等でも可。 ※解体工事については、賠償責任保険等でも可。 ウ 保険契約の時期、加入期間、対象金額保険種別 加入期間 加入期間 保険対象金額建設工事保険 工事開始時 工期後20日 請負金額の100%以上組立保険 機材搬入時 同上 同上普通火災保険 建築 工事開始時 同上 請負金額の85%以上火災建築保険 設備 機材搬入時 同上 請負金額の95%以上その他 工事開始時 同上 請負金額の100%以上 契約変更に伴い、当初の請負金額の15%を超える増額(累計した額)が行われた場合、又は工期を延長した場合は、ただちに前表に準じて加入内容変更の措置を講ずること。 エ 受注者は、保険証書の写しを発注者に1部提出すること。 2(14)(15)(16)(17)(18)法定外労災保険の契約 受注者は、労働者災害補償保険法に基づく労災保険のほかに、法定外の労災保険の契約を締結しなければならない。 保険証券等を監督職員に提示し、確認を受けること。 工事実績情報サービス(CORINS)への登録について 受注者は、工事請負代金額500万円以上の工事について、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録のための確認のお願い」をコリンズから監督職員にメール送信し、監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、訂正時は登録申請をしなければならない。 また、登録機関発行の「登録内容確認書」は、コリンズ登録時に監督職員にメール送信される。 申請期間は公建築工事標準仕様書による。 問合せ先 一般財団法人日本建設情報総合センター(受注企業向けヘルプデスク0503-493-1871)ワンデーレスポンスの実施について 本工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理方法について、監督職員と協議を行うこと。 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに文書にて監督職員へ報告すること。 発注者が効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。 ウィークリースタンスの推進について 本工事は受発注者協力のもと、建設業の働き方改革推進のためウィークリースタンス等の推進を図ることとし、下記の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。 ア 打合せ時間の配慮:打合せは、勤務時間内に行う。 イ 資料作成依頼の配慮:資料作成依頼は、休日等に資料を作成しなければならない状況が発生しないよう十分に配慮する。 ウ ワンデーレスポンスの再徹底:問合せに対してワンデーレスポンスを徹底する。 デジタル工事写真の小黒板情報電子化について デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下「対象工事」という。)とすることができる。 対象工事では、以下のアからエの全てを実施することとする。 ア 対象機器の導入受注者はデジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器及びソフトウェア等(以下「使用機器」という。)について、営繕工事写真撮影要領2.(3)撮影方法に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。 なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」に記載している技術を使用していること。 また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に本工事での使用機器について提示するものとする。 使用機器の事例として「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」を参照されたい。 ただし、この使用機器の事例からの選定に限定するものではない。 イ デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入 受注者はアの使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。 小黒板情報の電子的記入を行う項目は、営繕工事写真撮影要領2.(3)撮影方法による。 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。 ウ 小黒板情報の電子的記入の取扱い 本工事の工事写真の取扱いは営繕工事写真撮影要領に準じるが、イに示す小黒板情報の電子的記入については営繕工事写真撮影要領4.で規定されている写真編集には該当しない。 エ 小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品3(19)(ア)「監督職員の立会い等」の実施 受注者は、イに示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下「小黒板情報電子化写真」という。)を工事完成時に監督職員へ納品するものとする。 なお、受注者は納品時に工事写真信憑性チェックツール又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ提出するものとする。 なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認することがある。 【参考】電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)https://www.cryptrec.go.jp/list.html使用機器の事例及びデジタル工事写真信憑性チェックツールhttps://www.jcomsia.org/kokuban/遠隔臨場の実施 本工事は、建設現場の遠隔臨場を行う対象工事である。 受発注者間で協議の上、監督職員の「監督職員の立会い」、「監督職員と協議」、「監督職員の検査」及び「関連工事等の調整」(以下、「監督職員の立会い等」という。)に動画撮影用のカメラ等とWeb 会議システム等を利用して遠隔臨場を行うものとする。 ア 建設現場における遠隔臨場の実施 建設現場における遠隔臨場の実施は、工事受注者における「監督職員の立会い等に伴う手待ち時間の削減や確認書類の簡素化」や発注者(監督職員)における「従来の臨場の削減による効率的な時間の活用」を目指し、動画撮影用のカメラ等とWeb 会議システム等を使用して、公共建築工事標準仕様書、公共建築改修工事標準仕様書、公共建築木造工事標準仕様書及び建築物解体工事共通仕様書(以下「標準仕様書等」という。)に定める「監督職員の立会い等」を行うものである。 なお、遠隔臨場は、『県有建築物営繕工事の建設現場の遠隔臨場に関する試行要領』の内容に従い実施する。 イ 実施内容 受注者が動画撮影用のカメラ等により撮影した映像と音声をWeb 会議システム等を利用しながら「監督職員の立会い等」を実施するものである。 実施内容については、受発注者間で協議するものとする。 (イ)機器の手配 遠隔臨場に要する動画撮影用のカメラ等やWeb 会議システム等は受発注者間で協議の上、工事受注者が手配するものとする。 これによらない場合は受発注者間で協議し決定するものとする。 (ウ)遠隔臨場を中断した場合の対応電波状況等により遠隔臨場が中断された場合の対応について、事前に受発注者間で協議を行う。 対応方法に関しては、確認箇所を画像・映像で記録したものをメール等で共有し、監督職員が当該画像・映像により確認することも可能とする。 なお、本項目は受発注者間で協議し、別日の臨場(遠隔臨場を含む)に変更することを妨げるものではない。 (エ)効果の検証 遠隔臨場に要する動画撮影用のカメラ等やWeb 会議システム等は受発注者間で協議の上、工事受注者が手配するものとする。 これによらない場合は受発注者間で協議し決定するものとする。 (オ)費用 動画撮影用のカメラ等やWeb 会議システム等の購入・リース費等の費用については別途とする。 (カ)不正行為 遠隔臨場において故意に不良箇所を撮影しない等の不正行為等を行った場合は、「建設業法」第28条の規定に基づき、監督処分を実施する場合がある。 4(20)5(1)(2)(3)(4)(5)青森県認定リサイクル製品の使用 本工事は「青森県認定リサイクル製品優先使用指針」に基づき、「青森県認定リサイクル製品」を使用し工事を実施するよう努めるものとする。 なお、「青森県認定リサイクル製品」の入手が困難な場合のほか使用できない理由がある場合は、その旨を「書面」で提出し、監督員の承諾を得て新材製品を使用するものとする。 (Aグループのみ)【青森県認定リサイクル製品優先使用指針-使用上のグループ区分に基づく認定製品の使用】Aグループ 特段の理由がない限り、優先使用に努める。 Bグループ 試験的な使用等、積極使用に努める。 ※使用上のグループ区分は価格と施工実績によるもので製品の優劣で定めたものではない。 Bグループの製品であっても使用できる工種がある場合は使用するよう努めるものとする。 認定リサイクル製品のパンフレット及び優先使用指針は下記の資源循環推進 環課ホームページに掲載している。 https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kankyo/shigen/nintei_recycle.html現場環境改善(快適トイレの設置)本工事では、受注者が「快適トイレ」の設置を希望する場合に、従来型トイレとの差額を計上できるものとする。 受注者は、「快適トイレ」の設置を希望する場合、以下のアからサの仕様を満たすトイレを設置するものとする。 シからチの項目については、満たしていればより快適に使用できると思われる項目であり、必須ではない。 【快適トイレに求める機能】ア 洋式(洋風)便座イ 水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置付き を含む)ウ 臭い逆流防止機能エ 容易に開かない施錠機能オ 照明設備カ 衣類掛け等のフック付き、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重5kg以上)【付属品として備えるもの】キ 現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示ク 周囲からトイレの入口が直接見えない工夫ケ サニタリーボックス(女性 専用トイレに必ず設置)コ 鏡と手洗器サ 便座除菌クリーナー【推奨する仕様、付属品】シ 室内寸法 900×900mm 以上(面積ではない)ス 擬音装置(機能を含む)セ 着替え台ソ 臭気対策機能タ 室内温度の調整が可能な設備チ 小物置き場(トイレットペーパー予備置き場等)設置に要する費用については、当初積算時には計上していない。 (2)を満たしていることを示す書類及び見積書を作成のうえ監督職員と協議し、設計変更時に計上するものとする。 計上費用は、実際に要した費用のうち従来型トイレ(10,000円/基・月)との差額について57,000円/基・月を上限に共通仮設費に計上するものとし、男女別で各1基ずつの計2基(現場に女性がいない場合は1基)まで計上の対象とする。 計上費用の上限を超過した金額については計上を行わない。 快適トイレは現場付近に設置するものを対象とし、現場事務所内に備え付けられているトイレは本項目の対象としない。 ※快適トイレについての詳しい情報は、国土交通省ホームページやNPO法人日本トイレ研究所のホームページを参照。 56(1)■■■■ ■(2)(3)■□(4)□ なし■(5)■□(6)■□(7)(8)(9)施工条件等適用基準等営繕工事写真撮影要領(令和5年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修工事写真撮影ガイドブック(令和5年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修青森県営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン(令和4年4月)青森県景観条例に基づき「青森県公共事業景観形成基準」及び「青森県景観色彩ガイドプラン」を遵守すること建設副産物適正処理推進要綱環境物品等の調達方針特記仕様書Ⅱ工事仕様(共通事項)における「環境物品等の調達の推進に関する基本方針」を「青森県環境物品等調達方針」と読み替える。 施工の制約なしあり(執務並行改修)宅地造成及び特定盛土等規制法における規制対象規模に当たるものの有無あり(■宅地造成、□特定盛土等、□土石の堆積)電気保安技術者適用しない。 適用する。 工事現場におく電気保安技術者は、標準仕様書による。 工事期間中停止させない設備なしあり材料、機材の品質等ア 本工事に使用する材料及び機材等は、設計図書に規定するもの、又はこれらと同等のものとする。 イ 「評価名簿による」と特記されたものについては、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(令和6年版)」(一般社団法人 公共建築協会発行)による。 ウ 使用する機材等が前項イによる場合は、評価書の写しをもって、標準仕様書第1章第4節1・4・2(2)(設備工事の場合は第1編第1章第4節1・4・2(3))の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出を省略できる。 ただし、標準仕様書に規定される製作図・試験成績書等は除く。 エ 本県に本店、支店、営業所を有するメーカー製品及び可能な限り県産材を使用すること。 「青森県リサイクル製品認定制度」に基づく認定リサイクル製品の使用について 認定リサイクル製品を使用する場合は、監督職員の指示する様式に必要事項を記入し、公衆の見やすい場所に掲示すること。 化学物質を放散する建築材料等ア 仕上塗材、塗料、シーリング材、接着剤及びその他の化学製品の選択及び取扱いに当たっては、当該製品の製造所が作成した化学物質等安全データシートの内容を把握するとともに、現場に常備し、記載内容の周知徹底を図ること。 イ 接着剤、塗料等の使用に当たっては、使用方法や使用量を十分に管理し、適切な乾燥時間をとること。 また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等の希釈を図ること。 ウ 使用する材料は、JIS Z 7253(GHSに基づく化学品の危険有害性情報の伝達方法-ラベル、作業場内の表示及び安全データシート(SDS))よる安全データシート(SDS)等により確認を行い、石綿含有建材を使用しないこと。 6(10)(11)(12)■□(13)■□□ ■□□ ■□(14)(15)□■ 技能士 本工事の完成に必要な作業及びその作業に従事する職種(職業能力開発促進法施行規則別表第十一の三の三に掲げる職種に限る。)について適用する。 ただし、これにより難い場合は監督職員と協議する。 特別な材料の工法標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定する工法とする。 監督員事務所設けない。 設ける。 仕様等は下表を標準とする。 部位等 仕様等規模 2号(20㎡)程度床 合板張又はビニル床シート張内壁・天井 合板又はせっこうボード張、合成樹脂エマルションペイント塗屋根 塗装溶融亜鉛めっき鋼板張、又は鉄板張のうえ調合ペイント塗備品保護帽、ゴム長靴、雨ガッパ、机、いす、ホワイトボード、懐中電灯、消火器、電話、書棚、衣類ロッカー、掛時計、温度計、冷暖房機器、湯沸かし器工事用仮設等・工事用水(構内既存の施設)利用できない利用できる(有償)利用できる(無償)・工事用電力(構内既存の施設)利用できない利用できる(有償)利用できる(無償)・交通整理員置かない置く(工事期間中 人 日)施工中の環境保全等施工に使用する建設機械は、低騒音型、低振動型及び排出ガス対策型建設機械とすること。 建設副産物の適正処理ア 総則 建設副産物の処理に当たっては「建設副産物適正処理推進要綱」及び「平成18年版建築工事における建設副産物管理マニュアル・同解説(国土交通省)」によること。 また、関係法令等に基づき適正な手続き及び処理をするとともに、再資源化により得られた建設資材の積極的な活用に努めること。 イ 契約前の事前説明(建設工事に係わる資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という。)第8条の規定による「対象建設工事」の場合に限る。 ) 落札者は契約締結前に、監督職員に対して建設リサイクル法第12条第1項の規定による説明(書面の様式は監督職員の指示による)を行い、説明時に交付した書面と同じものを契約事務担当者へ提出すること。 ウ 産業廃棄物税 本工事に伴って生じる産業廃棄物のうち、最終処分場(中間処理施設経由を含む)に搬入する産業廃棄物がある場合については、青森県産業廃棄物税が課税されるので適正に処理すること。 なお、本工事において最終処分場(中間処理施設経由を含む)に搬入する産業廃棄物がある場合は、産業廃棄物税相当額を積算しているものである。 エ 建設発生土の処理なし以下の搬出先での受入れとして積算している。 発生量 運搬距離 搬出先の名称及び所在地 備考378.5㎥ 7.5km 搬出先確定後に運搬距離含め設計変更する。 7(16)オ 建設副産物の処理 とりこわしにより発生する建設副産物は、以下の施設での受入れとして積算している。 名称 施設の名称 施設の所在地 備考コンクリート塊 ㈱坂本光組五所川原市大字飯詰字清野85-1アスファルト・コンクリート塊㈲瀝青工業五所川原市金木町川倉宇田野155-208カ 産業廃棄物収集運搬車に係る表示及び備え付け 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」の規定により、運搬車を用いて産業廃棄物の収集又は運搬を行う場合には、自己の産業廃棄物を運搬する場合を含め、同法施行規則に定められた事項を車体の両側面に見やすいように表示するとともに、同規則に定められた書面を当該車内に備え付けること。 キ 産業廃棄物の適正な処理の確認 マニフェストのA票とE票(完成時にE票が未着の場合はD票とし、後日E票の写しを提出すること)を監督員に提示すること。 また、数量の集計表を提出すること。 ク 再資源化等の完了の報告(建設リサイクル法第9条の規定による「対象建設工事」の場合に限る。) 受注者は、再資源化等が完了したとき、監督職員に対して建設リサイクル法第18条第1項の規定による報告(書面の様式は監督職員の指示による。)を行うこと。 発生材(建設副産物)と処理方法種別 対象品目 分析調査発注者へ引渡しを要するもの PCB含有機器類微量PCBPCB含有シーリング材再利用を図るもの再資源化を図るもの(注1) コンクリート塊アスファルト・コンクリート塊建設発生木材建設汚泥建設混合廃棄物金属類小形二次電池蛍光ランプHIDランプガラス硬質ポリ塩化ビニル管・継手特別管理産業廃棄物 石綿(除去作業に使用した保護具及び養生材を含む)特記による廃油廃酸、廃アルカリダイオキシン含有廃棄物特殊な建設副産物 フロンハロン煙感知器(イオン化式)六フッ化硫黄(SF6)ガスPFOS特定化学物質( )(注1)上記以外の廃棄物についても、可能な限り再資源化に努めること。 8(17)(18)※ 詳細は青森県環境エネルギー部環境政策課ホームページ (https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kankyo/kankyo/kanho_asbestos.html)、 環境省ホームページ(https://www.env.go.jp/air/asbestos/post_87.html)、 厚生労働省ホームページ(https://www.ishiwata.mhlw.go.jp/)を参照のこと。 (19)■□(20)■□ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼン※学校環境衛生基準が適用される場合□□□□ 建設副産物 本工事は、コブリス・プラスの登録対象工事であることから、施工計画書作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合は速やかにコブリス・プラスにデータの入力を行うものとする。 なお、これにより難い場合には、監督職員と協議するものとする。 ア 資源有効利用促進法省令に基づく再生資源利用(促進)計画の提出・説明及び現場掲示について 再生資源利用(促進)計画書については、工事着手前及び必要の都度、施工計画書に含め監督職員に提出の上説明すること。 再生資源利用(促進)計画を作成し、工事現場の公衆が見やすい場所に掲示すること。 イ 再生資源利用実施書・再生資源利用促進実施書 再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合は、工事完了後速やかに実施状況を記録した「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出すること。 石綿の事前調査 労働安全衛生法に基づく石綿障害予防規則及び大気汚染防止法に基づき、以下のアからウに該当する工事は、当該地域を所管する労働基準監督署及び自治体に石綿の有無の事前調査結果を報告すること。 ア 建築物の解体工事(解体部分の床面積の合計が80㎡以上)イ 建築物の改修工事(請負金額が税込100万円以上)ウ 工作物の解体工事又は改修工事(請負金額が税込100万円以上)伐木・抜根材の有効利用システム対象外対象 伐木・抜根材が発生する場合は、樹種、部位別に分別し、1~3m程度の長さに切断、土砂等を除去し、1m未満のものを含めて集積し、整然とした状態で引渡期間中現場内に保管すること。 現場内に保管できない場合は監督職員の指示に従う。 保管にあたっては、ロープ等で固定するなど盗難、飛散対策を行い、周辺環境に悪影響を与えないよう注意すること。 また、保管場所には適切な表示を行うこと(内容は監督職員の指示による)。 なお、これら有用化に必要な費用は本工事に含まれている。 「伐木・抜根材発生情報提供システム」とは、発生した伐木・抜根材の発生情報をインターネットで公表し、有用物として有効利用する一般の希望者へ提供することを目的としたものである。 化学物質の濃度測定対象外対象 工事完成前に、室内空気中の化学物質の濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告すること。 測定対象化学物質、測定対象室・測定個所数、測定方法は以下による。 測定の結果が、施設用途に応じて、令和7年1月17日付け医薬発0117発第1号の「室内空気中化学物質の室内濃度指針値及び標準的測定方法について(厚生労働省医薬局長通知)」において設定した室内濃度指針値、又は学校環境衛生基準で規定している基準を超えた場合は、監督職員と協議すること。 ア 測定対象化学物質イ 測定対象室・測定箇所数 図示する。 ウ 測定方法(ア) 空気の採取拡散方式(測定バッジ)拡散方式(パッシブサンプラー)拡散方式(パッシブガスチューブ)吸引方式9(21)□□□ □ □(22)(23)エ 工事報告書(月間)(イ) 測定・分析は、厚生労働省が室内空気中化学物質の濃度を測定するための標準的方法として示した以下の方法によって行う。 または、以下と相関の高い方法によって行うこともできる。 ・ホルムアルデヒド:高速液体クロマトグラフ法・揮発性有機化合物:ガスクロマトグラフィー質量分析法技術検査 工事施工途中における技術検査(中間検査)は下表を原則とし、監督職員と協議すること。 なお、技術検査時に工事写真等を電子データにより検査する場合、必要となる機器の準備及び操作は受注者が行う。 ア 建築工事(ア) 新営工事構造 検査工程RC造(SRC造含む)にあっては、3階建て以上のもの又は延べ面積が500㎡を超えるもの基礎工事完了時躯体工事完了時(原則1階)S造にあっては、3階建て以上のもの又は延べ面積が500㎡を超えるもの並びに20mを超えるスパンを有するもの基礎工事完了時鉄骨建方完了時W造にあっては、延べ面積が500㎡を超えるもの 軸組完了時基礎工事完了時躯体工事完了時(イ) 改修工事・解体工事躯体の改修又は補修が工事に含まれ、仕上げ工事により品質の確認が困難と予想される場合は、改修又は補修工法の施工完了時に行う。 屋根等の主要な工事部分について、工事施工中の仮設足場がなければ確認困難と予想される場合は、仮設足場撤去前に新営工事に準じて行う。 その他、発注者が必要と認めた工程(別途監督員の指示による)で行う。 イ 設備工事(ア) 新営工事 機材が天井仕上げ等で隠ぺいされる前(原則1回)に行う。 主要な機器が水没等により不可視となる前に行う。 発注者が必要と認めた工程(別途監督員の指示による)で行う。 (イ) 改修工事 新営工事に準じて行う。 工事の下請負 受注者は、下請負に付する場合には次に掲げる要件をすべて満たさなければならない。 また、可能な限り地元建設業者を使用すること。 ア 受注者が、工事の施工につき総合的に企画、指導及び調整するものであること。 イ 下請負者が青森県及び五所川原市有資格建設業者名簿登載業者である場合には、指名停止期間中でないこと。 ウ 下請負者は、当該下請負工事の施工能力を有すること。 報告書ア 施工体制台帳及び施工体系図 下請負業者と契約締結後速やかに、施工体制台帳及び施工体系図を監督職員に提出すること。 イ 主要機器資材メーカー報告書 使用する主要機器資材メーカー報告書を監督職員に提出すること。 ウ 技能士報告書 技能士が適用された場合は、報告書を監督職員に提出すること。 毎月月初めに月間の工事報告書を提出すること。 履行期限前に工事が完成する場合、出来高が100%に達した後に提出すること。 用途、構造及びその他の事由により必要と認められるもの10(24)(25)工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知(26)(27)□ 施工図 A-1二つ折り製本■ 竣工図 A-2二つ折り製本■ □□■■ □ □■■■■ □□■■□■工事の一時中止ア 工事の一時中止に係る計画の作成 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けること。 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労働者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持管理に関する基本的事項を明らかにすること。 イ 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、契約担当官等に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 官公署その他への届出手続等 官公署その他への届出手続等を行うに当たり標準仕様書によるほか、押印の要否に関わらず発注者の組織において決裁を要するか事前に確認すること。 提出図書等ア 完成時の提出図書提出図書等 部数 備考完成図(A4版二つ折り製本) 1部1部1部完成写真(改修工事の場合は着工前を左、完成後を右に入れる。完成後の写真は黒板不要)2部官公署届出書類(原本) 部電子納品(CD-R又はDVD-R) 1部完成写真(改修工事の場合は着工前を左、完成写真を右に入れる。完成後の写真は黒板不要)工事写真実施工程表完成図(CADによるSXF(P21)形式、オリジナル形式及びPDF形式(全ての図面及び特記仕様書を1つのPDFファイルにまとめ、DRAWINGFファイルフォルダに格納))施工計画書(工事期間中に監督職員の承諾を受けたもの)承認図出来形図保全に関する資料(標仕(1.7.3)(1)に示す内容) 1部建築物等の利用に関する説明書試験・調整・測定・総合試運転等結果報告書機器性能試験成績書機器設定値等一覧表(温度、圧力、風量、作動範囲等の設定値及びその設定者等)機器付属品・保守工具等一覧表施工者連絡先一覧表官公署届出書類(写し)機器取扱説明書保証書工事関係資料仕上表(メーカー、品番を記入したもの)鍵明細書・鍵引渡書(写)・鍵受領書(写)材料搬入報告書出荷証明書品質(検査)証明書骨材試験成績書・一部について紙による納品とする場合、監督職員との協議による。 11■□□□□ □ □□□□ □(28)(29)(30)(31)コンクリート試験成績書(塩化物量、強度等)鉄筋試験成績書(圧接)鉄骨試験成績書(溶接)技能士報告書(検定合格証書写しを添付)製材品利用実績調書県産資材の活用実績報告書(総合評価落札方式による工事に限る。)設備工事における工事関係資料出荷証明書機器完成図品質(検査)証明書技能士報告書(検定合格証書写しを添付)県産資材の活用実績報告書(総合評価落札方式による工事に限る。)打合記録簿(指摘事項及び協議記録等) 1部その他監督職員が指示する書類 1部処分量集計報告書 1部イ その他(ア) 電子納品は、「青森県営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン」による。 (イ) 提出図書等は、折りたたみコンテナ(D530*W366、蓋無し、容量40~50ℓ程度)に納め 、外装に工事番号及び工事名を記入した上で納入とするが、提出図書等が少ない場合等あるため、監督員に確認すること。 (ウ) 貸与されたCADデータは本工事における出来形報告書の作成のため以外に使用しないこと。 (エ) 建築物等の利用に関する説明書は、「建築物等の利用に関する説明書作成の手引き(本編)(国土交通省大臣官庁営繕部)」を参考にするものとし、保全計画は必ず作成すること。 なお、改修工事の場合は既存の保全計画等の活用について検討すること。 (オ) 中間検査・完成検査時において、電子納品のデータを確認するため、受注者は24インチ程度以上のモニターを2台用意するものとするが、紙による検査を希望する場合などは、監督員との協議による。 (カ) 工事終了後、道路及び側溝の清掃を行うこと。 設計図書の優先順位についてア 質問回答書>現場説明書>特記仕様書>設計図>標準仕様書となる。 施工方法について実施工程表、施工計画書、施工図等について工事の遅延等についてイ 質問回答書には、協議書、指示書、承諾書(承諾印を押印したもの)、承認書(承認印を押印したもの)を含む。 ア 工事請負契約標準約款第1条の2に記載のとおり施工方法については受注者がその責任において定めることとする。 その中で本工事においては、図面及び本特記仕様書に記載がある場合においても国土交通大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築(改修)工事標準仕様書」(以下、標準仕様書)及び「建築工事標準詳細図」国土交通大臣官房官庁営繕部整備課監修を参照することとする。 なお、この場合において図面及び本特記仕様書、標準仕様書、建築工事標準詳細図、に工事請負契約標準約款第18条の各号のいずれかに該当する事実を発見した場合には、直ちにその旨を監督職員に通知し、その確認を請求することとする。 ア 工事請負契約標準約款第41条に記載のとおり発注者は受注者がその責めに帰する理由により工期内に工事を完成することができないときは、遅延利息等を請求することができる。 以下工事請負契約標準約款第42条~第53条参照ア 実施工程表、施工計画書については標準仕様書に記載のとおり工事の着手に先立ち監督職員並びに調査職員の承諾を受けることとし、承諾を受けていない場合は工事の着手を認めないこととする。 施工図等についても標準仕様書に記載のとおり、工事の施工に先立ち監督職員並びに調査職員の承諾を受けることとし、承諾を受けていない場合は工事の施工を認めないこととする。 また、工事請負契約標準約款第2条及び標準仕様書に記載のとおり、関連工事等との納まり等について、当該工事関係者と調整の上、十分検討したうえで施工図を作成することとする。 建設工事請負契約書(案)工 事 番 号 建築第1号1 工 事 名 芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事2 工 事 場 所 五所川原市金木町芦野 地内 3 工 期 令和8年 月 日から令和8年 8月31日まで4 工事を施工しない日 工事を施工しない時間帯5 引渡しの時期 検査に合格した旨の通知を受けた日から 5日以内 6 請負代金額 ¥- (うち取引に係る消費税及び地方消費税の額 ¥ -) 7 契約保証金 ¥-8 建設発生土の搬出先等 別冊現場説明書に定めるとおり 9 特定建設資材に係る分別解体等 (1) 分別解体等の方法 別紙のとおり (2) 請負代金額のうち解体工事に要する費用 ¥ - (3) 再資源化等をするための施設の名称及び所在地 別紙のとおり (4) 請負代金額のうち再資源化等に要する費用 ¥ - 10 住宅建設瑕疵担保責任保険 ( 対 象 外 ) (1) 保険法人の名称 (2) 保険金額 ¥- (3) 保険期間11 そ の 他 上記の工事について、発注者 五 所 川 原 市 と受注者 は、別紙の条項(ただし、建設工事請負契約書の削除条項に記載の条項等を除く。)によって請負契約を締結した。 この契約の成立を証するため、この契約書を2通作成し、発注者及び受注者が記名押印し、各自その1通を保有するものとする。 令和8年 月 日発注者 五所川原市字布屋町41番地1五所川原市長 佐々木 孝昌 ㊞受注者 住 所 氏 名 ㊞収入印紙定めなし 手作業 手作業・機械作業の併用 手作業 手作業・機械作業の併用 手作業 手作業・機械作業の併用 手作業 手作業・機械作業の併用 手作業 手作業・機械作業の併用 手作業 手作業・機械作業の併用 手作業 手作業・機械作業の併用 手作業 手作業・機械作業の併用 手作業 手作業・機械作業の併用 手作業 手作業・機械作業の併用 手作業 手作業・機械作業の併用 手作業 手作業・機械作業の併用 手作業 手作業・機械作業の併用 手作業 手作業・機械作業の併用 手作業 手作業・機械作業の併用 手作業 手作業・機械作業の併用 手作業 手作業・機械作業の併用※工程は、必要に応じて適宣修正するものとする。 (別紙) 特定建設資材に係る分別解体等 (1) 分別解体等の方法 (建築物に係る解体工事)①建築設備・内装等②屋根ふき材③外装材・上部構造部分④基礎・基礎ぐい⑤その他 ( ) (建築物に係る新築工事等(新築・増築・修繕・模様替))①造成等②基礎・基礎ぐい③上部構造部分・外装④屋根⑤建設設備・内装等⑥その他 ( ) (建築物以外のものに係る解体工事又は新築工事等(土木工事等))①仮設②土工③基礎④本体構造⑤本体付属品⑥その他 ( ) (3) 再資源化等をするための施設の名称及び所在地 特定建設資材 再資源化をするための 施設の所在地廃棄物 施設の名称コンクリート塊アスファルト・コンクリート塊工程 分別解体等の方法工程 分別解体等の方法工程 分別解体等の方法建設工事請負契約書(工事請負契約標準約款)の削除条項1 請負代金額による削除条項 この契約書中、請負代金額に応じて、次の表に定める条項及び字句を削除する。 2 契約の保証措置の別による削除条項 この契約書中、契約の保証措置の別により、次の表に定める条項を上記1と併せて削除する。 3 火災保険等の要否による削除条項 この契約書中、火災保険等の要否により、次の表に定める条項を上記1、2と併せて削除する。 ※受注者が任意に火災保険・建設工事保険等に加入することを妨げるものではない。 4 中間前金払(ただし、継続費又は債務負担行為にかかる各年度末の部分払及び繰越に係る工事における年度末の部分払には適用しない。)又は部分払を請求する場合における削除条項5 管理技術者を兼務する場合における削除条項請負代金額 削除する条項及び字句(1) 4,500 万円以上(建築一式工事にあっては9,000万円以上)の場合第3条(A)(B)、第10条第3項、第24条(A)、第25条第3項中「(内訳書及び)」、第29条第5項中「(内訳書に基づき)」、第37条第8項(a)、第38条第3項(a)(2) 100万円を超え4,500万円未満(建築一式工事にあっては9,000万円未満)の場合第3条(A)(B)、第10条第1項(2)中「(専任の)」、第10条第3項、第24条(A)、第25条第3項中「(内訳書及び)」、第29条第5項中「(内訳書に基づき)」、第37条第8項(a)、第38条第3項(a)(3) 100万円以下の場合第3条(A)(B)、第10条第1項(2)中「(専任の)」、第24条(A)、第25条第3項中「(内訳書及び)」、第29条第5項中「(内訳書に基づき)」、第34条、第35条、第36条、第37条第8項(a)、第38条第3項(a)、第39条第1項中「第34条」、第51条第3項保証措置の別 削除する条項(1) ア 契約保証金を納付した場合、有価証券等を担保として提供した場合又は金融機関若しくは保証事業会社の保証が付されるための措置を講じた場合 イ 公共工事履行保証証券による保証(請負代金額の10分の1以上)が付されるための措置により契約保証金を免除した場合 ウ 履行保証保険契約の締結により契約保証金を免除した場合第4条(B)、第40条(B)、第43 条、第46条(B)(2) 公共工事履行保証証券による保証(請負代金額の10分の3以上の役務的保証)が付されるための措置により契約保証金を免除した場合第4条(A)、第40条(A)、第46条(A)(3) 五所川原市契約事務規則第33条第1項第6号の規定により契約保証金を免除した場合(請負代金額100万円以下の随意契約による場合)第4条(A)(B)、第40条(B)、第43条、第46条(B)及び第5項設計図書において、工事目的物及び工事材料等を火災保険、建設工事保険その他の保険に付すべき記載がない場合※第54条中間前金払を請求する場合 第37条部分払を請求する場合 第34条第4項から第7項監理技術者補佐を専任で置き、管理技術者を兼務した場合 第10条第1項(2)中「(専任の)」工事請負契約標準約款(総則)第1条 受注者は、別冊の図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書(以下「設計図書」という。)に基づき、頭書の工期内に頭書の工事を完成し、この契約の目的物(以下「工事目的物」という。)を発注者に引き渡すものとし、発注者は、その請負代金を支払うものとする。 2 仮設、施工方法その他工事目的物を完成するために必要な一切の手段(第8条において「施工方法等」という。)については、この契約書及び設計図書に特別の定めがあるものを除き、受注者がその責任において定める。 3 この契約書の規定による催告、請求、通知、報告、申出、承諾及び解除は、書面により行わなければならない。 4 受注者は、この契約の履行に関して知り得た秘密を漏らしてはならない。 5 この契約の履行に関して発注者と受注者との間で用いる言語は、日本語とする。 6 この契約書に定める金銭の支払に用いる通貨は、日本円とする。 7 この契約の履行に関して発注者と受注者との間で用いる計量単位は、設計図書に特別の定めがある場合を除き、計量法(平成4年法律第51号)に定めるところによる。 8 この契約書及び設計図書における期間の定めについては、民法(明治29年法律第89号)及び商法(明治32年法律第48号)に定めるところによる。 9 前2項に定めるもののほか、この契約は、日本国の法令に準拠するものとする。 10 この契約に係る訴訟については、日本国の裁判所をもって合意による専属的管轄裁判所とする。 (関連工事の調整)第2条 発注者は、受注者の施工する工事及び発注者の発注に係る第三者の施工する他の工事が施工上密接に関連する場合において必要があるときは、その施工について、調整を行うものとする。 この場合において、受注者は、発注者の調整に従い、当該第三者の行う工事の円滑な施工に協力しなければならない。 (請負代金内訳書及び工程表)第3条(A) 受注者は、この契約を締結した日から14日以内に設計図書に基づいて、請負代金内訳書(以下「内訳書」という。)及び工程表を作成し、発注者に提出し、その承認を受けなければならない。 第3条(B) 受注者は、この契約を締結した日から14日以内に設計図書に基づいて、請負代金内訳書及び工程表を作成し、発注者に提出しなければならない。 (工程表)第3条(C) 受注者は、この契約を締結した日から14日以内に設計図書に基づいて、工程表を作成し、発注者に提出しなければならない。 (契約の保証)第4条(A) 受注者は、この契約の締結と同時に、次の各号のいずれかに掲げる措置を講じなければならない。 この場合において、第5号に掲げる措置を講じたときは、直ちに当該措置に係る保険証券を発注者に寄託しなければならない。 (1) 契約保証金の納付(2) 契約保証金の納付に代わる担保となる有価証券等の提供(3) 契約保証金の納付に代わる担保となる措置であって、この契約による債務の不履行により生ずる損害金の支払を保証する銀行、発注者が確実と認める金融機関又は保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。 第34条において同じ。 )の保証が付されるためのもの(4) この契約による債務の履行を保証する公共工事履行保証証券による保証が付されるための措置(5) この契約による債務の不履行により生ずる損害を塡補する履行保証保険契約の締結2 前項の措置に係る契約保証金(契約保証金の納付に代わる担保については、当該担保の価値)の額、保証金額又は保険金額は、請負代金額の10分の1以上としなければならない。 3 第1項受注者が第1項第3号から第5号までのいずれかに掲げる措置を講じる場合は、当該措置は第46条第2項各号に掲げる者による契約の解除の場合についても保証するものでなければならない。 4 第1項の規定により、受注者が同項第4号又は第5号に掲げる措置を講じたときは、契約保証金の納付を免除する。 5 請負代金額の変更があったときは、契約保証金の額等が変更後の請負代金額の10分の1に達するまで、発注者は、契約保証金の額等の増額を請求することができ、受注者は、契約保証金の額等の減額を請求することができる。 第4条(B) 受注者は、この契約の締結と同時に、この契約による債務の履行を保証する公共工事履行保証証券による保証(引き渡した工事目的物が種類又は品質に関して契約の内容に適合しないもの(以下「契約不適合」という。)である場合において当該契約不適合を保証する特約を付したものに限る。 )が付されるための措置を講じなければならない。 2 前項の保証に係る保証金額(第4項において「保証金額」という。)は、請負代金額の10分の3以上としなければならない。 3 第1項の規定により受注者が講じる措置は、第46条第2項各号に掲げる者による契約の解除の場合についても保証するものでなければならない。 4 請負代金額の変更があった場合には、保証金額が変更後の請負代金額の10分の3に達するまで、発注者は、保証金額の増額を請求することができ、受注者は、保証金額の減額を請求することができる。 (権利義務の譲渡等)第5条 受注者は、この契約により生ずる権利又は義務を第三者に譲渡し、又は承継させてはならない。 ただし、あらかじめ発注者の承諾を得た場合は、この限りでない。 2 受注者は、工事目的物、工事材料(工場製品を含む。以下同じ。)のうち、第13条第2項の規定による検査に合格したもの及び第37条第4項の規定による部分払のための確認の通知を受けたもの並びに工事仮設物を第三者に譲渡し、貸与し、又は抵当権その他の担保の目的に供してはならない。 以下この項及び次項において同じ。 )が著しく増額された場合においては、その増額後の請負代金額の10分の4(第4項の規定による前払金の支払を受けている場合にあっては、10分の6)から受領済みの前払金額を控除した額に相当する額の範囲内で前払金の支払を請求することができる。 この場合においては、第3項の規定を準用する。 9 受注者は、請負代金額が著しく減額された場合において、受領済みの前払金額が減額後の請負代金額の10分の5(第4項の規定による前払金の支払を受けている場合にあっては、10分の6)を超えるときは、受注者は、請負代金額が減額された日から30日以内にその超過額を返還しなければならない。 10 前項の超過額が相当の額に達し、返還することが前払金の使用状況からみて著しく不適当であると認められるときは、発注者と受注者とが協議して書面により返還すべき超過額を定める。 ただし、請負代金額が減額された日から30日以内において協議が整わない場合には、発注者が定め、受注者に通知する。 11 受注者は、第9項の期間内に超過額を返還しなかったときは、同項の期間を経過した日から返還する日までの日数に応じ、その未返還額につき年3.0パーセントの割合で計算して得た金額を遅延利息として発注者に納付するものとする。 この場合において、遅延利息の額が100円未満であるとき、又はその額に100円未満の端数があるときは、その全額又は端数を切り捨てるものとする。 (保証契約の変更)第35条 受注者は、前条第8項の規定により受領済みの前払金に追加して更に前払金の支払を請求する場合には、あらかじめ前払金保証契約を変更し、変更後の保証証書を発注者に寄託しなければならない。 2 受注者は、請負代金額を減額した場合において前払金保証契約を変更したときは、変更後の保証証書を直ちに発注者に寄託しなければならない。 (前払金の使用)第36条 受注者は、前払金をこの工事に係る工事材料の購入費、労務費、機械器具の賃借料、機械器具の購入費(この工事において償却される割合に相当する額に限る。)、動力費、支払運賃、修繕費、仮設費、労働者災害補償保険料及び保証料以外の支払に充当してはならない。 (部分払)第37条 受注者は、工事の完成前に、出来形部分並びに工事現場に搬入済みの工事材料及び製造工場等にある工場製品(第13条第2項の規定により監督職員の検査を要するものにあっては当該検査に合格したもの、監督職員の検査を要しないものにあっては設計図書で部分払の対象とすることを指定したものに限る。)に相応する請負代金相当額(以下この条において「出来高金額」という。)の10分の9以内の額(当該額に1,000円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)の部分払を請求することができる。 この場合において、その請求回数は、工期中次の表に定める回数を超えない範囲内において発注者と受注者とが協議して定めるものとする。 2 第1回の部分払の請求は、請負代金額に対する出来形の割合が30パーセント以上(前払金の支払を受けている場合にあっては、40パーセント以上)の場合でなければ行うことができない。 3 受注者は、第1項の規定による部分払を請求しようとするときは、あらかじめ、当該請求に係る工事の出来形部分又は工事現場に搬入済みの工事材料若しくは製造工場等にある工場製品の確認を発注者に請求しなければならない。 4 発注者は、前項の規定による請求を受けたときは、その日から14日以内に受注者の立会いの上、同項の確認をするための検査を行い、当該検査の結果を受注者に通知しなければならない。 請負代金額 前金払をしない場合 前金払をする場合1,000万円まで 2回 1回1,000万円を超え5,000万円まで 3回 2回5,000万円を超え1億円まで 4回 3回1億円を超える場合 5回 4回5 発注者は、必要があると認められるときは、その理由を受注者に通知して、工事の出来形部分を最小限度破壊して前項の検査をすることができる。 この場合において、当該検査及び復旧に直接要する費用は、受注者の負担とする。 6 受注者は、第4項の規定による確認の通知を受けたときは、請求書により部分払を請求することができる。 この場合において、発注者は、当該請求を受けた日から14日以内に部分払金の支払をしなければならない。 7 第1項の規定により受注者が請求できる部分払の額は、次の算式により算定して得た額以内の額とする。 (1) 部分払がなされていない場合部分払金額=(出来高金額×(9/10))-(前払金額×(出来高金額/請負代金額))(2) 部分払がなされている場合部分払金額=(出来高金額×(9/10))-(前払金額×(出来高金額/請負代金額)+既に部分払をされている金額)8(a) 前項の場合において、出来高金額は、内訳書により定める。 8(b) 前項の場合において、出来高金額は、発注者と受注者とが協議して定める。 ただし、発注者が第6項の規定による請求を受けた日から10日以内に協議が整わない場合には、発注者が定め、受注者に通知する。 9 工期が数年度にわたる場合は、第1項の表及び第2項中「請負代金額」とあるのは、「各年度の請負代金の支払限度額」と読み替えるものとする。 10 発注者は、規則第36条第7項の場合は、第1項の10分の9の割合及び請求回数並びに第2項の割合によらないで部分払をすることがある。 この場合においては、発注者は、受注者にその旨を通知するものとする。 11 前項の規定により出来高金額の全額の部分払をする場合における当該部分払の額は、第7項の規定にかかわらず、次の算式により算定して得た額とする。 部分払金額=出来高金額-(前払金額+既に部分払をされている金額)(部分引渡し)第38条 工事目的物について、発注者が設計図書において工事の完成に先立って引渡しを受けるべきことを指定した部分(以下この条において「指定部分」という。)がある場合において、当該指定部分の工事が完了したときは、第31条及び第32条の規定を準用する。 この場合において、第31条中「工事」とあるのは「指定部分に係る工事」と、「工事目的物」とあるのは「指定部分に係る工事目的物」と、第32条中「請負代金」とあるのは「部分引渡しに係る請負代金」と読み替えるものとする。 2 前項の規定において準用する第32条第1項の規定により受注者が請求できる部分引渡しに係る請負代金の額は、次の算式により算定して得た額以内の額とする。 部分引渡しに係る請負代金の額=指定部分に相応する請負代金額-(指定部分に相応する請負代金額×(前払金額/請負代金額))3(a) 前項の場合において、指定部分に相応する請負代金の額は、内訳書により定める。 3(b) 前項の場合において、指定部分に相応する請負代金の額は、発注者と受注者とが協議して定める。 ただし、発注者が第1項の規定において準用する第32条第1項の請求を受けた日から14日以内に協議が整わない場合には、発注者が定め、受注者に通知する。 (前払金等の不払に対する工事中止)第39条 受注者は、発注者が第34条、第37条又は前条第1項において準用する第32条の規定による支払を遅延し、相当の期間を定めてその支払を請求したにもかかわらず支払をしないときは、工事の全部又は一部の施工を一時中止することができる。 この場合において、受注者は、その理由を明示した書面により、直ちにその旨を発注者に通知しなければならない。 2 発注者は、前項の規定により受注者が工事の施工を中止した場合において、必要があると認められるときは工期若しくは請負代金額を変更し、又は受注者が工事の続行に備え、工事現場を維持し、若しくは労働者、建設機械器具等を保持するための費用その他の工事の施工の一時中止に伴う増加費用を必要とし、若しくは受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 (契約不適合責任)第40条(A) 発注者は、引き渡された工事目的物が種類又は品質に関して契約の内容に適合しないもの(以下「契約不適合」という。)であるときは、受注者に対し、工事目的物の修補又は代替物の引渡しによる履行の追完を請求することができる。 ただし、その履行の追完に過分の費用を要するときは、発注者は、履行の追完を請求することができない。 第40条(B) 発注者は、引き渡された工事目的物が契約不適合であるときは、受注者に対し、工事目的物の修補又は代替物の引渡しによる履行の追完を請求することができる。 ただし、その履行の追完に過分の費用を要するときは、発注者は、履行の追完を請求することができない。 2 前項の場合において、受注者は、発注者に不相当な負担を課するものでないときは、発注者が請求した方法と異なる方法による履行の追完をすることができる。 3 第1項の場合において、発注者が相当の期間を定めて履行の追完の催告をし、その期間内に履行の追完がないときは、発注者は、その契約不適合の程度に応じて請負代金の減額を請求することができる。 ただし、次の各号のいずれかに該当する場合は、催告をすることなく、直ちに請負代金の減額を請求することができる。 (1) 履行の追完が不能であるとき。 (2) 受注者が履行の追完を拒絶する意思を明確に表示したとき。 (3) 工事目的物の性質又は当事者の意思表示により、特定の日時又は一定の期間内に履行しなければこの契約をした目的を達することができない場合において、受注者が履行の追完をしないでその時期を経過したとき。 (4) 前3号に掲げる場合のほか、発注者がこの項の規定による催告をしても履行の追完を受ける見込みがないことが明らかであるとき。 (履行遅滞の場合における遅延利息)第41条 発注者は、受注者がその責めに帰する理由により工期内に工事を完成することができないときは、遅延利息の支払を受注者に請求することができる。 2 前項の遅延利息は、遅延日数に応じ、請負代金額(第33条第1項の規定による引渡し前の使用部分又は第38条の規定による引渡し部分があるときは、当該部分に係る請負代金相当額を控除した金額)につき年3.0パーセント)の割合で計算して得た金額とする。 この場合において、遅延利息の額が100円未満であるとき、又はその額に100円未満の端数があるときは、その全額又は端数を切り捨てるものとする。 3 発注者は、前項の遅延利息を、請負代金より控除するものとし、なお不足がある場合は、別に徴収する。 4 受注者は、発注者の責めに帰する理由により、第32条第2項(第38条第1項において準用する場合を含む。)の規定による請負代金の支払が遅れたときは、遅延日数に応じ、未受領金額につき年3.0パーセントの割合で計算して得た金額を遅延利息として発注者に請求することができる。 (検査の遅延の場合における遅延利息)第42条 発注者は、その責めに帰する理由により、第31条第2項(同条第5項後段の規定により適用される場合を含む。)の規定による期間内に検査をしないときは、その期限を経過した日から検査をした日までの日数は、第32条第2項の期間(以下この条において「約定期間」という。)の日数から差し引くものとする。 この場合において、当該遅延日数が約定期間の日数を超えるときは、約定期間は、満了したものとみなし、発注者は、その超える日数に応じ、前条第4項の遅延利息を支払わなければならない。 (公共工事履行保証証券による保証の請求)第43条 発注者は、受注者が第44条の2各号又は第44条の3各号のいずれかに該当するときは、第4条第1項に規定する公共工事履行保証証券に係る保証契約(第4項において「履行保証契約」という。)の規定に基づき、保証人に対して、他の建設業者を選定し、工事を完成させるよう請求することができる。 2 受注者は、前項の規定により保証人が選定し、発注者が適当と認めた建設業者(以下この項及び次項において「代替履行業者」という。)から発注者に対して、この契約に基づく次に掲げる受注者の権利及び義務を承継する旨の通知が行われた場合には、代替履行業者に対して当該権利及び義務を承継させる。 (1) 請負代金債権(前払金、部分払金又は部分引渡しに係る請負代金として受注者に既に支払われたものを除く。)(2) 工事完成債務(3) 契約不適合を保証する債務(受注者が施工した出来形部分の契約不適合に係るものを除く。)(4) 解除権(5) その他この契約に係る一切の権利及び義務(第28条の規定により受注者が施工した工事に関して生じた第三者に対する損害賠償債務を除く。)3 発注者は、前項の通知を代替履行業者から受けた場合には、代替履行業者が同項各号に定める受注者の権利及び義務を承継することを承諾する。 4 第1項の規定による発注者の請求があった場合において、履行保証契約の規定により、保証人から保証金が支払われたときは、この契約に基づいて発注者に対して受注者が負担する損害賠償債務その他の費用の負担に係る債務(当該保証金の支払われた後に生じる違約金等を含む。)は、当該保証金の額を限度として、消滅する。 (発注者の任意解除権)第44条 発注者は、工事が完成しない間は、次条又は第44条の3に規定する場合のほか、必要があるときは、この契約を解除することができる。 2 発注者は、前項の規定によりこの契約を解除したことにより受注者に損害を及ぼしたときは、その損害を賠償しなければならない。 この場合における賠償額は、発注者と受注者とが協議して定める。 (発注者の催告による解除権)第44条の2 発注者は、受注者が次の各号のいずれかに該当するときは、相当の期間を定めてその履行の催告をし、その期間内に履行がないときは、この契約を解除することができる。 ただし、その期間を経過した時における債務の不履行がこの契約及び取引上の社会通念に照らして軽微であるときは、この限りでない。 (1) 第5第4項に規定する書類を提出せず、又は虚偽の記載をしてこれを提出したとき。 (2) 工期内又は工期経過後相当の期間内に工事を完成する見込みがないと明らかに認められるとき。 (3) 正当な理由なく、工事に着手すべき期日を過ぎても工事に着手しないとき。 (4) 第6条、第10条第1項第2号又は第17条の規定に違反したとき。 (5) 正当な理由なく、第40条第1項の履行の追完がなされないとき。 (6) 前各号に掲げる場合のほか、この契約に違反したとき。 (7) 受注者又はその現場代理人若しくはその他の使用人が発注者の行う監督又は検査を妨げたとき。 (発注者の催告によらない解除権)第44条の3 発注者は、次の各号のいずれかに該当するときは、直ちにこの契約を解除することができる。 (1) 受注者が第5条第1項の規定に違反して請負代金債権を譲渡したとき。 (2) 受注者が第5条第4項の規定に違反して譲渡により得た資金を当該工事の施工以外に使用したとき。 (3) 受注者が工事目的物を完成させることができないことが明らかであるとき。 (4) 引き渡された工事目的物に契約不適合がある場合において、その契約不適合が工事目的物を除却した上で再び建設しなければ、この契約の目的を達成することができないものであるとき。 (5) 受注者が工事目的物の完成の債務の履行を拒絶する意思を明確に表示したとき。 (6) 受注者の債務の一部の履行が不能である場合又は受注者がその債務の一部の履行を拒絶する意思を明確に表示した場合において、残存する部分のみではこの契約をした目的を達することができないとき。 (7) 工事目的物の性質又は当事者の意思表示により、特定の日時又は一定の期間内に履行しなければこの契約をした目的を達することができない場合において、受注者が履行をしないでその時期を経過したとき。 (8) 前各号に掲げる場合のほか、受注者がその債務の履行をせず、発注者が前条の催告をしてもこの契約をした目的を達するのに足りる履行がされる見込みがないことが明らかであるとき。 (9) 受注者が暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。 第11号において同じ。 )又は暴力団員(同条第6号に規定する暴力団員をいう。第11号において同じ。)が経営に実質的に関与していると認められる者に請負代金債権を譲渡したとき。 (10) 受注者が第48条又は第48条の2の規定によらないでこの契約の解除を申し出たとき。 (11) 受注者(アからオまでに掲げる場合にあっては、受注者又はその支配人(受注者が法人の場合にあっては、受注者又はその役員若しくはその支店若しくは常時建設工事の請負契約を締結する事務所の代表者))が次のいずれかに該当するとき。 ア 暴力団員であると認められるとき。 イ 自己若しくは第三者の不正な利益を図り、又は第三者に損害を与える目的で暴力団の威力を利用したと認められるとき。 ウ 暴力団の威力を利用する目的で金品その他財産上の利益の供与(以下この号において「金品等の供与」という。)をし、又は暴力団の活動若しくは運営を支援する目的で相当の対価を得ない金品等の供与をしたと認められるとき。 エ 正当な理由がある場合を除き、暴力団の活動を助長し、又は暴力団の運営に資することとなることを知りながら金品等の供与をしたと認められるとき。 オ 暴力団員と交際していると認められるとき。 カ 暴力団又は暴力団員が実質的に経営に関与していると認められるとき。 キ その者又はその支配人(その者が法人の場合にあっては、その者又はその役員若しくはその支店若しくは常時建設工事の請負契約を締結する事務所の代表者)がアからカまでのいずれかに該当することを知りながら当該者とこの工事に係る下請契約、工事材料等の購入契約その他の契約を締結したと認められるとき。 ク アからカまでのいずれかに該当する者を契約の相手方とするこの工事に係る下請契約、工事材料等の購入契約その他の契約(キに該当する場合の当該契約を除く。)について、発注者が求めた当該契約の解除に従わなかったとき。 (12) 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号。以下この条において「独占禁止法」という。)第49条に規定する排除措置命令において受注者又は受注者を構成員に含む事業者団体(以下この号及び次号において「受注者等」という。)に独占禁止法第3条又は第8条第1号の規定に違反する行為があったとされている場合において、受注者等に対する当該排除措置命令が確定したとき(受注者が当該排除措置命令の名宛人となっていない場合にあっては、当該排除措置命令の名宛人に対する当該排除措置命令の全てが確定したとき)。 (13) 独占禁止法第62条第1項に規定する納付命令において受注者等に独占禁止法第3条又は第8条第1号の規定に違反する行為があったとされている場合において、受注者に対する当該納付命令が確定したとき(受注者が当該納付命令の名宛人となっていない場合にあっては、当該納付命令の名宛人に対する当該納付命令の全てが確定したとき)。 (14) 受注者が、公正取引委員会から受けた排除措置命令又は納付命令について抗告訴訟を提起した場合において、その訴えについての請求を棄却し、又は訴えを却下する裁判が確定したとき。 (15) 受注者又は受注者の代理人、使用人その他の従業者(受注者が法人の場合にあっては、その代表者又はその代理人、使用人その他の従業者)が刑法(明治40年法律第45号)第96条の6若しくは第198条の罪又は独占禁止法第89条の罪を犯し、刑に処せられたとき。 (発注者の責めに帰すべき事由による場合の解除の制限)第45条 第44条の2各号又は前条各号に掲げる場合が発注者の責めに帰すべき事由によるものであるときは、発注者は、前2条の規定による契約の解除をすることができない。 (違約金)第46条(A) 発注者は、次の各号のいずれかに該当するときは、請負代金額の10分の1に相当する金額(その額に100円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)を違約金として、受注者から徴収する。 (1) 第44条の2又は第44条の3の規定により工事目的物の完成前にこの契約を解除したとき。 (2) 工事目的物の完成前に、受注者がその債務の履行を拒否し、又は受注者の責めに帰すべき事由によって受注者の債務について履行不能となったとき。 第46条(B) 発注者は、次の各号のいずれかに該当するときは、請負代金額の10分の3に相当する金額(その額に100円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)を違約金として、受注者から徴収する。 (1) 第44条の2又は第44条の3の規定により工事目的物の完成前にこの契約を解除したとき。 (2) 工事目的物の完成前に、受注者がその債務の履行を拒否し、又は受注者の責めに帰すべき事由によって受注者の債務について履行不能となったとき。 2 次に掲げる者がこの契約を解除した場合は、前項第2号に該当する場合とみなす。 (1) 受注者について破産法(平成16年法律第75号)の規定により破産手続開始の決定があつた場合における同法の破産管財人(2) 受注者について会社更生法(平成14年法律第154号)の規定により更生手続開始の決定があつた場合における同法の管財人(3) 受注者について民事再生法(平成11年法律第225号)の規定により再生手続開始の決定があつた場合における同法の再生債務者等3 第1項の場合(前項の規定により第1項第2号に該当する場合とみなされる場合を除く。)がこの契約及び取引上の社会通念に照らして受注者の責めに帰することができない事由によるものであるときは、第1項の規定は、適用しない。 4 発注者は、第1項の違約金を、請負代金より控除するものとし、なお不足がある場合は、別に徴収する。 5 第1項の場合(第44条の3第9号及び第11号から第15号までの規定により、この契約が解除された場合を除く。)において、第4条第1項第1号から第3号までの措置が講じられているときは、発注者は、契約保証金又は契約保証金の納付に代わる担保をもって第1項の違約金に充当することができる。 (発注者の損害賠償)第47条 発注者は、受注者が次の各号のいずれかに該当するときは、これによって生じた損害の賠償を請求することができる。 (1) 工事目的物に契約不適合があるとき。 (2) 第44条の2又は第44条の3の規定により、工事目的物の完成後にこの契約が解除されたとき。 (3) 前2号に掲げる場合のほか、債務の本旨に従った履行をしないとき又は債務の履行が不能で あるとき。 2 発注者は、前項に規定する場合のほか、第44条の2又は第44条の3の規定によりこの契約を解除した場合又は前条第2項各号に掲げる者によりこの契約が解除された場合において同条の違約金の額を超えた金額の損害が生じたときは、その超えた金額を損害賠償金として受注者から徴収する。 3 第1項各号又は前項に定める場合がこの契約及び取引上の社会通念に照らして受注者の責めに帰することができない事由によるものであるときは、前2項の規定は、適用しない。 第47条の2 発注者は、この契約に関して、第44条の3第12号から第15号までのいずれかに該当するときは、この契約を解除するかどうかにかかわらず、請負代金額の10分の2に相当する金額(その額に100円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)を損害賠償金として受注者から徴収する。 2 前項の規定は、発注者に生じた実際の損害の額が同項に規定する損害賠償金の額を超える場合において、発注者がその損害賠償金の額を超える金額についての賠償を請求することを妨げるものではない。 3 前2項の規定は、受注者が工事を完成した後においても適用があるものとする。 (受注者の催告による解除権)第48条 受注者は、発注者がこの契約に違反したときは、相当の期間を定めてその履行の催告をし、その期間内に履行がないときは、この契約を解除することができる。 ただし、その期間を経過した時における債務の不履行がこの契約及び取引上の社会通念に照らして軽微であるときは、この限りでない。 (受注者の催告によらない解除権)第48条の2 受注者は、次の各号のいずれかに該当するときは、直ちにこの契約を解除することができる。 (1) 第19条の規定により設計図書を変更したため請負代金額が3分の2以上減少したとき。 (2) 第20条の規定による工事の施工の中止期間が工期の2分の1(工期の2分の1が6月を超えるときは、6月)を超えたとき。 ただし、中止が工事の一部のみの場合は、その一部を除いた他の部分の工事が完了した後3月を経過しても、なおその中止が解除されないとき。 (受注者の責めに帰すべき事由による場合の解除の制限)第49条 第48条又は前条各号に定める場合が受注者の責めに帰すべき事由によるものであるときは、受注者は、前2条の規定による契約の解除をすることができない。 (受注者の損害賠償)第50条 受注者は、発注者が次の各号のいずれかに該当するときは、これによって生じた損害の賠償を請求することができる。 (1) 第48条又は第48条の2の規定によりこの契約が解除されたとき。 (2) 前号に掲げる場合のほか、債務の本旨に従った履行をしないとき又は債務の履行が不能であるとき。 2 前項各号に掲げる場合がこの契約及び取引上の社会通念に照らして発注者の責めに帰することができない事由によるものであるときは、同項の規定は、適用しない。 (解除に伴う措置)第51条 発注者は、この契約が工事の完成前に解除された場合においては、工事の出来形部分の検査をし、当該検査に合格した部分及び部分払の対象となった工事材料の引渡しを受けるものとする。 この場合においては、当該引渡しを受けた工事の出来形部分及び工事材料に相応する請負代金を受注者に支払わなければならない。 2 発注者は、必要があると認められるときは、その理由を受注者に通知して、工事の出来形部分を最小限度破壊して前項の検査をすることができる。 この場合において、当該検査及び復旧に直接要する費用は、受注者の負担とする。 3 第1項の場合において、第34条の規定による前払金があったときは、当該前払金の額(第37条の規定による部分払をしているときは、その部分払において償却した前払金の額を控除した額)を同項の工事の出来形部分及び工事材料に相応する請負代金額から控除する。 この場合において、受領済みの前払金額になお余剰があるときは、受注者は、解除が第44条の2若しくは第44条の3の規定によるとき又は第46条第2項各号に掲げる者によりされたものであるときにあっては前払金の支払の日から返還の日までの日数に応じ、その余剰額に年3.0パーセントの割合で計算して得た額の利息を付した額を、解除が第44条第1項、第48条又は第48条の2の規定によるときにあってはその余剰額を発注者に返還しなければならない。 4 受注者は、この契約が工事の完成前に解除された場合において支給材料があるときは、第1項の工事の出来形部分の検査に合格した部分に使用されているものを除き、発注者に返還しなければならない。 この場合において、当該支給材料が受注者の故意若しくは過失により滅失し、若しくは毀損したとき、又は工事の出来形部分の検査に合格しなかった部分に使用されているときは、代品を納め、若しくは原状に復して返還し、又は返還に代えてその損害を賠償しなければならない。 5 受注者は、この契約が工事の完成前に解除された場合において貸与品があるときは、発注者に返還しなければならない。 この場合において、当該貸与品が受注者の故意又は過失により滅失し、又は毀損したときは、代品を納め、若しくは原状に復して返還し、又は返還に代えてその損害を賠償しなければならない。 6 受注者は、この契約が工事の完成前に解除された場合において、工事用地等に受注者が所有し、又は管理する工事材料、建設機械器具、仮設物その他の物件(下請負人が所有し、又は管理するこれらの物件を含む。)があるときは、当該物件を撤去するとともに、工事用地等を修復し、取り片付けて、発注者に明け渡さなければならない。 7 前項の場合において、受注者が正当な理由がなく、次項の規定により定めた期限内に当該物件を撤去せず、又は工事用地等の修復若しくは取片付けを行わないときは、発注者は、受注者に代わって当該物件を処分し、又は工事用地等の修復若しくは取片付けを行うことができる。 この場合においては、受注者は、発注者の処分又は修復若しくは取片付けについて異議を申し出ることができず、また、発注者の処分又は修復若しくは取片付けに要した費用を負担しなければならない。 8 第4項前段及び第5項前段に規定する受注者のとるべき措置の期限、方法等については、解除が第44条の2若しくは第44条の3の規定によるとき又は第46条第2項各号に掲げる者によりされたものであるときは発注者が定め、解除が第44条第1項、第48条又は第48条の2の規定によるときは受注者が発注者の意見を聴いて定めるものとし、第4項後段、第5項後段及び第6項に規定する受注者のとるべき措置の期限、方法等については、発注者が受注者の意見を聴いて定めるものとする。 9 工事の完成後にこの契約が解除された場合は、解除に伴い生じる事項の処理については、発注者と受注者とが民法の規定に従って協議して定める。 (契約不適合責任期間等)第52条 発注者は、引き渡された工事目的物に関し、第31条第4項(第38条第1項において準用する場合を含む。)の規定による引渡し(以下この条において「引渡し」という。)を受けた日から2年以内でなければ、契約不適合を理由とした履行の追完の請求、損害賠償の請求、請負代金の減額の請求又は契約の解除(以下この条において「請求等」という。)をすることができない。 2 前項の規定にかかわらず、設備機器本体等の契約不適合については、引渡しの時、発注者が検査して直ちにその履行の追完を請求しなければ、受注者は、その責任を負わない。 ただし、当該検査において一般的な注意の下で発見できなかった契約不適合については、引渡しを受けた日から1年が経過する日まで請求等をすることができる。 3 前2項の請求等は、具体的な契約不適合の内容、請求する損害額の算定の根拠等当該請求等の根拠を示して、受注者の契約不適合責任を問う意思を明確に告げることにより行う。 4 発注者が、第1項又は第2項に規定する契約不適合に係る請求等が可能な期間(以下この項及び第7項において「契約不適合責任期間」という。)内に契約不適合を知り、その旨を受注者に通知した場合において、発注者が当該通知から1年が経過する日までに前項の方法による請求等をしたときは、契約不適合責任期間内に請求等をしたものとみなす。 5 発注者は、第1項又は第2項の請求等を行ったときは、当該請求等の根拠となる契約不適合に関し、民法の消滅時効の範囲で、当該請求等以外に必要と認められる請求等をすることができる。 6 前各項の規定は、契約不適合が受注者の故意又は重過失により生じたものであるときには適用せず、当該契約不適合に関する受注者の責任については、民法の定めるところによる。 7 民法第637条第1項の規定は、契約不適合責任期間については、適用しない。 8 発注者は、工事目的物の引渡しの際に契約不適合があることを知ったときは、第1項の規定にかかわらず、その旨を直ちに受注者に通知しなければ、当該契約不適合に関する請求等をすることはできない。 ただし、受注者がその契約不適合があることを知っていたときは、この限りでない。 9 この契約が、住宅の品質確保の促進等に関する法律(平成11年法律第81号)第94条第1項に規定する住宅新築請負契約である場合には、工事目的物のうち住宅の品質確保の促進等に関する法律施行令(平成12年政令第64号)第5条に定める部分の瑕疵(構造耐力又は雨水の浸入に影響のないものを除く。)について請求等を行うことのできる期間は、10年とする。 この場合において、前各項の規定は、適用しない。 10 引き渡された工事目的物の契約不適合が支給材料の性質又は発注者若しくは監督職員の指図により生じたものであるときは、発注者は、当該契約不適合を理由として、請求等をすることができない。 ただし、受注者がその支給材料の性質又は発注者若しくは監督職員の指図が不適当であることを知りながらこれを通知しなかったときは、この限りでない。 (契約保証金の還付)第53条 契約保証金の納付又はこれに代わる担保の提供が行われているときは、受注者がこの契約を履行したとき、又は第44条第1項、第44条の3第9号若しくは第11号から第15号まで、第48条若しくは第48条の2の規定によりこの契約を解除したときは、受注者に還付するものとする。 (火災保険等)第54条 受注者は、工事目的物及び工事材料(支給材料を含む。第3項において同じ。)等を設計図書で定めるところにより火災保険、建設工事保険その他の保険(これに準ずるものを含む。以下この条において同じ。)に付さなければならない。 2 受注者は、前項の規定により保険契約を締結したときは、その証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示しなければならない。 3 受注者は、工事目的物及び工事材料等を第1項の規定により付すべきこととされている保険以外の保険に付したときは、直ちにその旨を発注者に通知しなければならない。 (あっせん又は調停)第55条 この契約書の各条項において発注者と受注者とが協議して定めるものにつき協議が整わなかったときに発注者が定めたものに受注者が不服がある場合その他この契約に関して発注者と受注者との間に紛争を生じた場合には、発注者及び受注者は、青森県(中央)建設工事紛争審査会(次条において「審査会」という。)のあっせん又は調停によりその解決を図るものとする。 2 前項の規定にかかわらず、現場代理人の職務の執行に関する紛争、主任技術者、専門技術者その他受注者が工事を施工するために使用している下請負人、労働者等の工事の施工又は管理に関する紛争及び監督職員の職務の執行に関する紛争については、第12条第3項の規定により受注者が決定を行った後若しくは同条第5項の規定により発注者が決定を行った後、又は発注者若しくは受注者が決定を行わずに同条第3項若しくは第5項の期間が経過した後でなければ、発注者及び受注者は、前項のあっせん又は調停を請求することができない。 (仲裁)第56条 発注者及び受注者は、その一方又は双方が審査会のあっせん又は調停により紛争を解決する見込みがないと認めたときは、前条の規定にかかわらず、別添仲裁合意書に基づき、審査会の仲裁に付する。 (その他の協議事項)第57条 この契約書に定めのない事項及び疑義の生じた事項については、発注者と受注者とが協議の上定めるものとする。 (別添)仲 裁 合 意 書 工 事 名 芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事 工事場所 五所川原市金木町芦野 地内 令和8年 月 日に締結した上記建設工事の請負契約に関する紛争については、発注者及び受注者は、下記の建設工事紛争審査会の仲裁に付し、その仲裁判断に服する。 管轄審査会名 青森県(中央)建設工事紛争審査会令和8年 月 日 五所川原市字布屋町41番地1 発注者五所川原市長 佐々木 孝昌 ㊞ 受注者所原 ㊞ 仲裁合意書について1 仲裁合意について 仲裁合意とは、裁判所への訴訟に代えて、紛争の解決を仲裁人に委ねることを約する当事者間の契約である。 仲裁手続によってなされる仲裁判断は、裁判上の確定判決と同一の効力を有し、たとえその仲裁判断の内容に不服があっても、その内容を裁判所で争うことはできない。 2 建設工事紛争審査会について 建設工事紛争審査会(以下「審査会」という。)は、建設工事の請負契約に関する紛争の解決を図るため建設業法(昭和24年法律第100号)に基づいて設置されており、同法の規定により、あっせん、調停及び仲裁を行う権限を有している。 また、中央建設工事紛争審査会(以下「中央審査会」という。)は国土交通省に、青森県建設工事紛争審査会(以下「青森県審査会」という。)は青森県に設置されている。 審査会の管轄は、原則として、受注者が国土交通大臣の許可を受けた建設業者であるときは中央審査会、青森県知事 の許可を受けた建設業者であるときは青森県審査会であるが、当事者の 合意によって管轄審査会を定めることもできる。 審査会による仲裁は、三人の仲裁委員が行い、仲裁委員は、審査会の委員又は特別委員のうちから当事者が合意によって選定した者につき、審査会の会長が指名する。 また、仲裁委員のうち少なくとも一人は、弁護士法(昭和24年法律第205号)の規定により弁護士の資格を有する者である。 なお、審査会における仲裁手続は、建設業法に特別の定めがある場合を除き、仲裁法(平成15年法律第138号)の規定が適用される。 様式第8号(第11条関係) 令和8年 月 日質 問 回 答 書 (FAXにより提出)五所川原市長(管財課)商号又は名称電話番号FAX番号工事番号建築第1号工事名芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事(回答日: )質問番号図 面番号等質 問 内 容回 答 内 容質問にあたっての注意事項1 質問がある場合は、本書に質問内容等を記載し提出すること。 (質問がない場合は提出しないこと。)2 提出は、管財課にあらかじめ電話連絡をしたうえFAXで行うこと。 電話番号:0173-35-2111(内線2176)FAX番号:0173-35-36173 質問受付の期限について仕様書等で定めていない場合は、次の表のとおりとする。 設計図書等の縦覧初日又は配付等の日から入札(開札)までの日数質問受付期限(閉庁日にあたる場合はその翌日)11日以上設計図書等の縦覧初日又は配付等の日の7日後5日以上 11日未満 〃3日後5日未満 〃翌日4 質問者に対しては、速やかにFAXで回答する。 (用紙サイズ:A4縦長) 様式第9号(第12条関係)令和8年 月 日工 事 費 内 訳 書 (入札書と同封のうえ提出)五所川原市長 佐々木 孝昌住所又は所在商号又は名称代表者氏名 ㊞ 受任者氏名※1 ㊞工事番号建築第1号工事名芦野団地市営住宅屋外付帯(通路・駐車場・緑地)工事工 種 ・ 種 別 ・ 名 称単位数量金 額(税抜き、円)備 考※2直接工事費 道路改良 道路土工式1 排水構造物工式1 構造物撤去工式1 舗装 舗装工式1 縁石工式1 区画線工式1 道路植栽工式1付属施設工式1計――共 通 仮 設 費式1現 場 管 理 費式1一 般 管 理 費式1合計(工事価格)――入札書記載金額と一致すること。 ※1 代理人が提出する場合は、入札書と同一名義・同一印鑑であること。 (一般競争入札において郵送による提出を求めた場合は、受任者氏名を記載しないこと。) 2 特殊事情等があるときは、その内容を記載すること。 (用紙サイズ:A4縦長)
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