令和8年4月15日9時50分 亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事(圧縮ファイル:3.4MB)
| 発注機関 | 新潟県聖籠町 |
| 所在地 | 新潟県 (中部) |
| 業種 | 設備 |
| カテゴリ | 工事 |
| 公告日 | 2026-03-26 |
| 締切 | 2026-04-17 |
| 予定価格 | 非公開 |
| 参加資格 | 公告本文をご確認ください |
公告文(原文)
令和8年4月15日9時50分 亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事(圧縮ファイル:3.4MB) 課長 課長補佐 係長 係 令和7年度 第 号 学校施設環境改善交付金事業 亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事 (実施)設計書工 事 日 数 契約の日から300日間施 工 地 名 聖籠町立亀代小学校 区 分 実 施 元 変 更 実施 設計額 円 円 (うち消費税及び地方消費税額) ( 円) ( 円) 請 負 額 円 円 (うち消費税及び地方消費税額) ( 円) ( 円) 実 施 1.空調機器設備工事 1式 変 更2.空調配管設備工事 1式元 3.ガス設備工事 1式4.フェンス工事 1式設計概要 5.建築工事 1式 設計概要6.電気工事 1式※公共建築工事標準仕様書-令和7年度版(国土交通省 大臣官房官庁営繕部監修)に基づく。 聖 籠 町( 1) 工 事 費 総 括 表実施名 称 摘 要 元 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 増 減 額 備 考 工事費 一式計 工事価格計・消費税相当額 一式 10%・設計額(注)減額の場合は金額に△印を付けること。 ( 2) 工 事 費 内 訳 書実施名 称 摘 要 元 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 増 減 額 備 考 設備改修工事・直接工事費計 一式・共通仮設費 一式 公共建築工事積算基準 (純工事費) 〃・現場管理費 〃 〃 (工事原価) 〃・一般管理費 〃 〃・契約保証費 〃 県積算基準計 〃 (工事価格) 工事価格(注)減額の場合は金額に△印を付けること。 (M-00)直 接 工 事 費 内 訳 書実施名 称 摘 要 元 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 増 減 額 備 考1.空調機器設備工事 1式2.空調配管設備工事 1式3.ガス設備工事 1式4.フェンス工事 1式5.建築工事 1式6.電気工事 1式計(注)減額の場合は金額に△印を付けること。 ( M-1)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価1.空調機器設備工事ガスヒートポンプエアコン室外機(GHP-1)ハイパワープラス(親機)重耐塩害仕様冷房 56.0KW 暖房63.0KW 1.0 台 見積+県単価室外機防雪フード 1.0 組 〃室内機(GHP-1-1) 天井吊形冷房16.0KW 暖房18.0KWドレンアップ共 3.0 台 〃室内機(GHP-1-2) 壁掛形冷房7.1KW 暖房8.0KWドレンアップ共 1.0 台 〃ガスヒートポンプエアコン室外機(GHP-2)ハイパワープラス(子機)重耐塩害仕様冷房 56.0KW 暖房63.0KW 1.0 台 〃室外機防雪フード 1.0 組 〃室内機(GHP-2-1) 天井吊形冷房16.0KW 暖房18.0KWドレンアップ共 2.0 台 〃室内機(GHP-2-2) 壁掛形冷房7.1KW 暖房8.0KWドレンアップ共 2.0 台 〃ガスヒートポンプエアコン室外機(GHP-3)ハイパワープラス(子機)重耐塩害仕様冷房 56.0KW 暖房63.0KW 1.0 台 〃室外機防雪フード 1.0 組 〃室内機(GHP-3-1) 天井吊形冷房16.0KW 暖房18.0KWドレンアップ共 2.0 台 〃室内機(GHP-3-2) 壁掛形冷房7.1KW 暖房8.0KWドレンアップ共 2.0 台 〃ガスヒートポンプエアコン室外機(GHP-4)ハイパワープラス(子機)重耐塩害仕様冷房 56.0KW 暖房63.0KW 1.0 台 〃室外機防雪フード 1.0 組 〃 ( M-2)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価室内機(GHP-4-1) 天井吊形冷房16.0KW 暖房18.0KWドレンアップ共 3.0 台 見積+県単価室内機(GHP-4-2) 壁掛形冷房7.1KW 暖房8.0KWドレンアップ共 1.0 台 〃GHP試運転調整費 4.0 台 〃室内機保護ガード 10.0 組 〃電源切替盤 1.0 基 〃自立運転スイッチ 1.0 個 〃GHP搬入費 3.5 t 県単価クレーン使用 25t 日 〃室外機基礎工事 1.0 式 見積室外機鋼製架台 4.0 組 見積+県単価計 ( M-3)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価2.空調配管設備冷媒被覆銅管(液管) 9.52φ(保温厚8mm) 125.0 m 県単価冷媒被覆銅管(液管) 12.7φ(保温厚10mm) 57.0 m 〃冷媒被覆銅管(液管) 15.88φ(保温厚10mm) 69.0 m 〃冷媒被覆銅管(液管) 19.05φ(保温厚10mm) 65.0 m 〃冷媒被覆銅管(ガス管) 15.88φ(保温厚20mm) 116.0 m 〃冷媒被覆銅管(ガス管) 22.22φ(保温厚20mm) 9.0 m 〃冷媒被覆銅管(ガス管) 25.4φ(保温厚20mm) 52.0 m 〃冷媒被覆銅管(ガス管) 28.58φ(保温厚20mm) 69.0 m 〃冷媒被覆銅管(ガス管) 31.75φ(保温厚20mm) 70.0 m 〃(ドレン管)硬質塩化ビニル管(VP) (屋内一般) 25A 47.0 m 〃(ドレン管)硬質塩化ビニル管(VP) (屋内一般) 40A 114.0 m 〃保温化粧ケース 100×70 125.0 m 〃保温化粧ケース 140×80 191.0 m 〃冷媒ガス充填費 43.9 Kg 見積 ( M-4)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価冷媒分岐管 12.0 個 見積+県単価コアドリル穴明け 100φ×150L 10.0 ケ所 県単価コアドリル穴明け 150φ×150L 14.0 ケ所 〃保温工事 1.0 式 〃計 ( M-5)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価3.ガス設備(1)撤去工事(休日日中)埋設PE融着配管 (撤去) 50A 4.0 m 見積黒ガス溶接配管 (撤去) 50A 7.0 m 〃フランジ型ガス栓撤去 50A 2.0 ケ所 〃ガスメーター撤去費 N25号(母体30号) 1.0 台 〃PE継手 EF-CA 50A 1.0 ケ 〃漏洩検査(発泡液・検知器) 式・日 〃パージ費(窒素・残ガス) 式・日 〃窒素(ボンベ47L×1本) 1.0 本 〃休日工事割増 1.0 式 〃小計 ( M-6)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価(2)灯外内管工事(平日日中)埋設PE融着配管 (新再増) 75A 20.0 m 見積PE継手 EF-RS 100A*75A 1.0 ケ 〃PE継手 EF-S 80A(75A) 4.0 ケ 〃PE継手 EF-L 80A(75A) 8.0 ケ 〃PE継手 EF-CA 80A(75A) 1.0 ケ 〃PEトランジッション継手(同径活管分岐) K-SSB 100A 1.0 ケ 〃分岐工事(埋設) 100A 1.0 ケ所 〃連絡工費(埋設) 100A 1.0 ケ所 〃配管工補助(特別時) 人・日 〃掘削・埋戻し費(機械) 4.0 m3 〃掘削・埋戻し費(人力)) 4.0 m3 〃表示シート 低圧 20.0 m 〃防食シート+防食テープ 100A 1.0 ケ所 〃ロケーティングワイヤー 22.0 m 〃 ( M-7)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価漏洩検査(発泡液・検知器) 式・日 見積小計 ( M-8)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価(3)灯外内管工事(休日日中)埋設PE融着配管 (新再増) 75A 4.0 m 見積黒SGP溶接配管 (新再増) 75A 3.0 m 〃溶接継手 黒エルボ90° 80A 2.0 ケ 〃溶接工(ティグ) 人・日 〃ティグ溶接ソケット取付 15A~25A 1.0 ケ所 〃特殊機械継手(メカトラエルボ) PCMC-TLY80A 1.0 ケ 〃PE継手 EF-S 80A(75A) 2.0 ケ 〃PE継手 EF-L 80A(75A) 4.0 ケ 〃配管工補助(特別時) 人・日 〃ボールバルブ(日立フランジ型) 80A 1.0 ケ 〃ボールバルブ取付費(埋設フランジ型) 80A 1.0 ケ所 〃メーター立上り管固定金具(SUS) 80A・100A 1.0 ケ所 〃横引支持 四角(SUS) 80A・100A 1.0 ケ 〃検圧プラグ 15A(SUS) 1.0 ケ 〃 ( M-9)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価防食テープ巻 80A(75A) 2.0 ケ所 見積防食シート+防食テープ 80A(75A) 1.0 ケ所 〃塗装(3回塗り) 80A 3.0 m 〃気密試験 式・日 〃漏洩検査(発泡液・検知器) 式・日 〃パージ費(エア) 式・日 〃休日工事割増 1.0 式 〃小計 ( M-10)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価(4)灯内内管工事(平日日中)埋設PE融着配管 (新再増) 75A 44.0 m 見積埋設PE融着配管 (新再増) 50A 115.0 m 〃PE継手 EF-S 80A(75A) 10.0 ケ 〃PE継手 EF-L 80A(75A) 12.0 ケ 〃PE継手 EF-T 80A(75A) 2.0 ケ 〃PE継手 EF-RS 75A*50A 3.0 ケ 〃PE継手 EF-S 50A 22.0 ケ 〃PE継手 EF-L 50A 7.0 ケ 〃特殊機械継手PLSMトランジッションL 50A×40A 1.0 組 〃配管工補助(特別時) 人・日 〃ボールバルブ(大明PE製) 50A 1.0 ケ 〃ボールバルブ取付費(埋設型ボックス等) 50A 1.0 ケ所 〃ボールバルブ取付費(埋設PE融着型) 50A 1.0 ケ所 〃舗装工事 1.0 式 〃 ( M-11)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価塗装(1回塗り) 25A以下 1.0 m 見積表示シート 低圧 159.0 m 〃ロケーティングワイヤー 165.0 m 〃気密試験 式・日 〃漏洩検査(発泡液・検知器) 式・日 〃パージ費(エア) 式・日 〃(a)GHP室外機接続PLSネジ配管 (新再増) 40A 11.0 m 見積PLSネジ配管 (新再増) 20A 4.0 m 〃ボールバルブ(日立ネジ込み型) 40A 2.0 ケ 〃ボールバルブ取付費(非埋設ネジ込み型) 40A 2.0 ケ所 〃ボールバルブ(日立ネジ込み型) 20A 4.0 ケ 〃ボールバルブ取付費 (非埋設ネジ込み型) 40A 4.0 ケ所 〃強化ガスホース 20A 6.0 m 〃S型自在継手セット 20A 4.0 組 〃 ( M-12)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価立管支持 L角(SUS) 20A~50A 4.0 ケ 見積横引支持 四角(SUS) 20A~50A 8.0 ケ 〃塗装(1回塗り) 25A以下 1.0 m 〃小計 ( M-13)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価(5)灯内内管工事(休日日中)埋設PE融着配管 (新再増) 75A 2.0 m 見積埋設PE融着配管 (新再増) 50A 4.0 m 〃黒SGP溶接配管 (新再増) 80A 4.0 m 〃溶接継手 黒エルボ90° 80A 2.0 ケ 〃溶接工(ティグ) 人・日 〃ティグ溶接ソケット取付 15A~25A 1.0 ケ所 〃白L 80A 2.0 ケ 〃白RL 80A×50A 2.0 ケ 〃特殊機械継手(メカトラエルボ) PCMC-TLY80A 1.0 ケ 〃PE継手 EF-S 50A 2.0 ケ 〃PE継手 EF-L 50A 4.0 ケ 〃連絡工費(埋設) 50A 2.0 ケ所 〃配管工補助(特別時) 人・日 〃メーターユニオン 50A 2.0 ケ 〃 ( M-14)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価ガスメーター取付費 N40号(母体50号) 1.0 台 見積ボールバルブ(日立フランジ型) 80A 1.0 ケ 〃ボールバルブ取付費(埋設フランジ型) 80A 1.0 ケ所 〃メーター立上り管固定金具(SUS) 80A・100A 3.0 ケ所 〃横引支持 四角(SUS) 80A・100A 1.0 ケ 〃検圧プラグ 15A(SUS) 1.0 ケ 〃防食テープ巻 80A(75A) 2.0 ケ所 〃防食シート+防食テープ 80A(75A) 1.0 ケ所 〃塗装(3回塗り) 80A 4.0 m 〃気密試験 式・日 〃漏洩検査(発泡液・検知器) 式・日 〃パージ費(エア) 式・日 〃休日工事割増 1.0 式 〃 ( M-15)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価小計計 ( M-16)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価4.フェンス工事製作費 25.0 m 見積コーナー加算 3.0 ケ所 〃同上片開門扉 W=1.0m 1.0 基 〃組立工事費 フェンス 1.0 式 〃組立工事費 門扉 1.0 式 〃基礎工事 フェンス □400×300 24.0 ケ所 〃基礎工事 門扉 □400×550 2.0 ケ所 〃重機損料・回送費 1.0 式 〃現場雑費 1.0 式 〃計 ( M-17)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価5.建築工事2Fギャラリー壁補強板取付シナ合板t18 ビス留め1800×900(EP塗装) 4.0 ケ所 見積計 (M-18)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価6.電気工事(1) 電気配線工事電線管 (VE28) ロシュツ 21.0 m 県単価電線管 (VE36) ロシュツ 120.0 m 〃電線管 (VE42) ロシュツ 33.0 m 〃電線管 (VE70) ロシュツ 37.0 m 〃電線 EM-IE8゜ 管内 72.0 m 〃ケーブルEM-CE14゜-2C 天井内 9.0 m 〃ケーブルEM-CE5.5゜-3C 天井内 224.0 m 〃ケーブル EM-CE14゜-2C 管内 258.0 m 〃ケーブル EM-CE5.5゜-3C 管内 224.0 m 〃ケーブルEM-CEE1.25゜-2C管内 461.0 m 〃ケーブルEM-CEE1.25゜-4C管内 50.0 m 〃ケーブルEM-CEE1.25゜-6C管内 89.0 m 〃ケーブル EM-EEF2.0-3C 管内 68.0 m 〃 (M-19)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価プルボックス VE200x200x100 7.0 個 県単価プルボックス VE400x400x300 7.0 個 〃分岐開閉器 BCCB2P50/30ATx2 1.0 面 〃壁貫通はつり補修100~150mm ダイヤモンドカッター使用 100Φ 1.0 ヶ所 〃天井点検口 450x450 1.0 ヶ所 〃小計 (M-20)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価(2) 非常用コンセント設備電線管 (VE22) ロシュツ 21.0 m 県単価1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) 55.0 m 〃1種金属線ぴ(MM1)A型(25.4㎜) 1個用スイッチボックス 12.0 個 〃1種金属線ぴ(MM1)A型(25.4㎜) コーナーボックス 12.0 個 〃ケーブル EM-CE5.5゜-3C 管内 21.0 m 〃ケーブル EM-EEF2.0-3C 管内 56.0 m 〃埋込コンセント 2P15Ax2E 赤色 P共 12.0 個 見積+県単価分岐開閉器 BCCB2P50/30ATx2 1.0 面 県単価小計 (M-21)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価(3) リモコン配線設備電線管 (VE16) ロシュツ 9.0 m 県単価電線管 (VE22) ロシュツ 17.0 m 〃電線管 (VE28) ロシュツ 51.0 m 〃電線管 (VE36) ロシュツ 19.0 m 〃ケーブルEM-MEES0.75-2C天井内 64.0 m 〃ケーブルEM-MEES0.75-2C管内 786.0 m 〃リモコン取付費 16.0 個 見積+県単価小計計 図 面 目 録図面番号 図 面 名 称 縮 尺空調設備工事仕様書(1) M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07M-08M-09M-10空調設備工事仕様書(2)空調機器表配置図空調設備1階平面図空調設備2階平面図室外機基礎・室外機架台詳細図メッシュフェンス詳細図ガス設備配置図ガス設備1階平面図NONNONNON1:5001:2001:2001:201:201:5001:200図面番号 図 面 名 称 縮 尺E-01E-02E-03E-04E-05E-06電気設備工事仕様書電気設備配線系統図電気配線設備1階平面図電気配線設備2階平面図非常用コンセント設備1.2階平面図リモコン配線1.2階平面図NONNON1:2001:2001:2001:200亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事 ・ 水量調整(・ 空調設備 ・ 衛生設備) ※ 標準図による。 ・ 水道事業者の仕様による。 ・盛土構 造 延べ面積(㎡) 消防令別表第一 備 考 建 物 名 称第1編 一般共通事項号 <別 表> 第1章 一般事項置 き 換 え 後 の 共 通 仕 様 の 規 定 項 目Ⅰ.共通仕様Ⅱ.特記仕様(2)特記事項で、 ・ 印のない場合は、 ※ 印を適用する。 ・ 印と ※ 印のある場合は ・ 印のみ適用する。 ・ 印と ※ 印のある場合は両方適用する。 (3)根拠項目の「 a-b.c.d 」は標仕並びに改修標仕の第 a編 b章 c節 d項を表す。 本共通仕様及び特記仕様に記載されていない事項は、次による。 標仕及び改修標仕に用いられている用語を次のとおり読み替える。 (2)「監督職員」を「監督員」に読み替える。 次の各号に該当する標仕及び改修標仕の項目について、標仕及び改修標仕の規定を別表に置き換えて適用する。 (以下[ ]内は、改修標仕の項目を表示する。)標仕及び改修標仕の次の項目の規定は適用しない。 4.3.2.1.仕 様 書凡 例(1)章と項目は番号に のついたものを適用する。 特記事項は ・ に のついたものを適用する。 一般事項 1 共 通 工 事(配 管 工 事 等)2 壊検査示3-2.1.1上層階・屋上及び塔屋中 間 階地 下 階 ・ 1 階設置場所盤御及び操作盤3-2.1.11. 溶接部の非破2. 吊り及び支持3. 管の埋設4. 埋設配管の表5. 埋め戻し土・6. 耐震措置7. 制御及び操作8. インバーター用制重要機器重要水槽共 通 工 事(関 連 工 事 等)31. 監督員事務所 2-4.1.1 1-2.3.11. 衛生4(2)床下、暗渠内配管の保温仕様(外気の流入する部分)1. 保温筒2. 粘着テープ3. ポリエチレンフィルム4. ステンレス鋼板 15A ~ 25A 32A ~ 200A 材料及び施工順序 ポリスチレンフォーム1. 保温筒2. 粘着テープ3. ポリエチレンフィルム4. 着色アルミガラスクロス 15A ~ 150A2-3.1.5 2-3.1.3 ・ 給水管 ・ 排水管 ・ 消火管 ・ 給水管 ・ 消火管材料及び施工順序 保温厚さ( mm ) 施工範囲保温厚さ( mm ) 施工範囲保温 4 50 mm 40 mm 30 mm2-3.1.5 2-3.1.35-1.4.22-3.1.52-3.1.4 2-3.1.32-3.1.52. 空調防振吊金物シングルダブル機械室名※ ・※ ※ ・標仕による。 (2) 〃1.4.2[1.4.2] 機材の品質等の(a) 及び(c)(3) 〃1.4.5[1.4.5] 機材の検査等の(a)(2) 〃1.6.2[1.7.2] 技術検査 (1) 「監督員」とは、約款第10条の規定により受注者に通知された者をいう。 (13) 「書面」とは発行年月日が記載され、署名又は捺印した文書、及び新潟県CALSシステム上で電子決裁処理された電磁的記録をいう。 (19) 「工事検査」とは、約款に規定する次の各事項の確認をするために発注者又は検査職員が行う検査をいい、工事の施工体制、施工状況、出来形、品質及び出来ばえの検査(ただし、②に係る検査を除く。)を含む。 (a) 工事に使用する機材は、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等評 価名簿(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)」(契約時の最新版)の名簿に記載さ れている品目については、当該名簿に記載されている材料又は製造所の製品とするほ か、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とする。 ただし、仮設に使用する機 材は、新品でなくてもよい。 (c) 使用する機材が、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料を 、監督員に提出する。 ただし、JISマーク、JASマーク及び「給水装置の構造及 び材質の基準に関する省令」(平成9年厚生省令第14号)に適合することを示す認 証機関のマークのある機材を使用する場合並びにあらかじめ監督員の承諾を受けた場 合(次の(1)から(3)のいずれかに該当する場合は、あらかじめ監督員の承諾を 受けたとみなすことができる。 )は、資料の提出を省略できる。 (a) 現場に搬入した機材は、種別ごとに監督員の検査を受ける。 ただし、次の(1)若 しくは(2)に該当する場合又はあらかじめ監督員の承諾を受けた場合は、この限り でない。 (1)用語の定義[1.1.2]1.1.2(2)機材の品質等[1.4.2]1.4.2(3)機材の検査等[1.4.5]1.4.5(4)工事検査[1.7.1]1.6.1(b) 約款に規定する部分払を請求する場合は、当該請求に係る出来形部分等の算出方法 について監督員の指示を受けるものとする。 (d) (a)から(c)までの通知又は請求に基づく検査並びに約款第48条及び第50 条に規定する検査は、発注者から通知された検査日に検査を受ける。 (1) 建築基準法その他に基づく認定品で、マーク等の確認ができる機材 (2) 建築材料・設備機材等品質性能評価事業設備機材等評価名簿に記載されてい る機材又は製造所の製品(特記で標仕及び改修標仕の規定に基づく品質及び性 能以外を規定した場合を除く。) (3) 特記により指定された機材または製造者の製品① 工事の完成(約款第32条) ② 部分払の請求に係る出来形部分又は部分払指定工事材料等(約款第38条) ③ 部分引渡しの指定部分に係る工事の完成(約款第39条) ④ 契約の解除時における出来形部分(約款第48条) ⑤ 必要があると認めたときの臨時検査(約款第50条) (1) 工事完成検査時又は工事写真で、JIS、JAS及び「給水装置の構造及び 材質の基準に関する省令」(平成9年厚生省令第14号)に適合することを示 す認証機関のマークを確認できる場合 (2) 建築基準法その他の認定品と指定された材料で、工事完成検査時または工事 写真で品質、性能を証明するマーク等を確認できる場合章 項 目 特 記 事 項 間等※ 無 ・ 有(工期 平成 年 月 日)のうえ決定する。 )標準仕様書根拠項目改修仕様書根拠項目1-1.1.4 1-1.1.41-1.2.1 1-1.2.1 2. 概成工期3. 内部の工事期 の登録1. 工事実績情報 請負工事費 500万円以上の場合登録する。 ※ 工場製作のための現場寸法調査保温ただし、次の作業は内部工事着手前に行える。 (着手日、作業箇所は施設及び監督員と協議 油管、低圧蒸気管、冷却水管、冷温水管 高圧蒸気管 高温水管 機械室内等配管で振動の伝播を防ぐ必要のある場合の吊金物は下記による。 2.0(2.0)<2.0>1.5(2.0)<1.5>重要機器・水槽 一般機器・水槽1.5(2.0)<1.5>1.0(1.5)<1.0>重要機器・水槽 一般機器・水槽・ 一般の施設(乙類)耐 震 安 全 性 の 分 類1.5(1.5)<1.5>(1.5)1.0<1.0>1.0(1.5)<1.0>0.6(1.0)<0.6>1.0(1.0)<1.5>0.6(1.0)<1.0>(1.0)<1.0>0.6 0.4(0.6)<0.6>2-2.7.1 2-2.5.12-2.6.3 2-2.4.32-2.3.16 埋設表示テープ (※ 要 ・ 不要)2-4.2.1 2-7.1.1 重要機器・重要水槽については、下表に適合する設計用水平震度から算出したアンカーボル ト等を選定して固定する。 (注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 2. < >内の数値は水槽類に適用する。 3.上層階の定義は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階。 (1)設計用水平地震力・・機器の重量(N)に設計用水平震度を乗じたものとする。 2-1.2.22-1.2.2 ※ 設けない くものとする。 (2)設計用鉛直地震力・・設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働 ※ 適用しない ・ 適用する(・ RT ・ PT ・ MT) ※ 適用しない ・ 適用する(・ RT ・ PT ・ MT) ※ 適用しない ・ 適用する(・ RT ・ PT ・ MT) 地中埋設標 (※ 要( 図示の箇所) ・ 不要) ※ 掘削土の良質土(ただし、管の周囲は山砂の類とする。) ・ すべて山砂の類で行う 下記の機器は標仕の第2編 1.2.2.1項を適用する。 ( ) 追加する接点及び端子は機器表による。 下記の機器は標仕第2編 1.2.2.2項を適用する。 ( ) 標仕第2編3.1.5項によるほか下記による。 (1)屋外露出配管の保温仕様 ポリスチレンフォーム (6)屋内露出管の保温で合成樹脂製カバー2(ジャケットタイプ)の使用箇所・ 図示による ・( ) 標仕第2編3.1.4項によるほか下記による。 屋外露出配管の保温仕様材料及び施工順序 保温厚さ( mm ) 施工範囲 15A ~ 25A 50 mm 32A ~ 200A 40 mm (3)鋼板製タンクの保温 ( ・ 要 ※ 不要 ) (4)ステンレス鋼板製パネルタンクの保温( ・ 要(外装材は ・ アルミニウム板 ・ ステンレス鋼板 ) ※ 不要 ) (5)給排水弁の保温主材はポリスチレンフォームカバーとする。 (65A以上) ロックウール・グラスウール1. 保温筒2. 鉄線3. ポリエチレンフィルム4. ステンレス鋼板 15A ~ 25A 50 mm 32A ~ 200A 40 mm ・ 温水管 ・ 冷水管 ・ 冷温水管 ・ 膨張管 屋内露出管の保温で合成樹脂製カバー2(ジャケットタイプ)の使用箇所 ・ 図示による ・() ・ 膨張タンクよりボイラー等への補給水の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の温水管 ・ 建物内の空気抜き管の保温は標準仕様書第2編3.1.4の温水管の項による。 ・ 空気調和機及びファンコイルユニットの排水管の保温は標準仕様書第2編3.1.5の 排水及び通気管の項による。 ・ 共同溝の保温( ) 下記の施工箇所の保温の仕様は、それぞれの項を適用する。 区分 保温種別 外装 施工箇所(室名)ダクト配管(1) 第1編 第1章 1.1.2[1.1.2] 用語の定義の(1)(13)及び(19)(4) 〃 1.6.1[1.7.1] 工事検査の(b)及び(d)(1) 第1編 第1章 1.1.2[1.1.2] 用語の定義の(20)施工範囲 床下地中埋設配管は、床配筋から吊金物で支持する。 (県共通図参照)・給水管 ・消火管 ・ダクト ・冷却水管 ・冷温水管 ・温水管 2-4.1.1 1-2.2.22-4.2.1 2-7.1.12-4.3.1 2-7.2.12-4.4.1 2-7.3.12-4.4.1 2-7.3.12-1.2.1 2-1.2.12-1.3.1 2-1.3.1 受注者の負担とする。 現場事務所、倉庫、下小屋等の仮設建物の位置は、あらかじめ監督員の承諾を受け、すべて ※ 構内指示の場所に敷均し ・ 構内指示の場所に堆積 ・ 構外搬出適切処理 砂利地業 砂利種別( ※ 再生クラッシャラン ・ 砂利 ・ 砕石 ) ※ 異形鉄筋( ※ A種 ・ B種) ( ※ SD295A ・ SD345) ・ 丸鋼 ( ※ A種 ・ B種) 普通コンクリート ※ レディーミクスコンクリート( ※ Ⅰ類 ・ Ⅱ類) 細骨材 ※ 洗砂 設計基準強度(N/mm2) スランプ18㎝以下 24 施工箇所( ) 27 施工箇所( ) 粗骨材 ※ 砂利 ・ 砕石 ・ 砂利と砕石の混合( /Wt以下) 強度試験 ※ 省略する ・ 実施する( ) 機器は標仕第2編1.2.1項を適用する。 ただし、下記の機器は製造者の標準仕様としてよい。 (1)機器類の能力、容量は表示された数値以上とする。 (2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は原則として表示された数値以下とする。 (3)参考図の寸法は概略寸法とする。 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない (※ 換気扇 ※ 圧力扇 ・ ) ※ 50 Hz ・ 60 Hz 既存コンクリート床、壁等の配管貫通の穴あけは原則としてダイヤモンドカッターによる。 ・ 風量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定2. 工事用水3. 工事用電力4. 仮設建物等5. 残土処理6. 地業工事7. 鉄筋工事8. コンクリート工事9. 電動機10. 容量等の表示11. 電源周波数12. はつり13. 総合調整 ・ 設ける(仮設事務所の中に監督員用スペースを ㎡程度確保する。) 設計用標準水平震度 設備機器の固定は下記に示す事項を除き、すべて「建築設備耐震設計・施工指針 独立行政法人建築研究所監修 2014年版」による。 2. 設計温湿度条 % %室 内区分夏 期冬 期外気乾球温度 相対温度 乾球温度 相対温度 乾球温度 相対温度 系統 系統 系統乾球温度 相対温度 ℃ ℃ ℃ ℃ % %3. 煙道等 3-1.1.93-1.1.103-1.1.103-1.1.94. 放熱器付属品 3-1.10.85. ダクト 3-2.2.13-2.2.33-2.2.26. 吹出口及び吸込口3-1.15.1~47. 風量測定口 3-2.2.78. 風量調節ダンパー3-1.15.69. 防煙ダンパー 3-1.15.810. ピストンダンパー11. 配管材料3-1.15.10 件空気調和設備14 ・ 冷暖房設備 ・ ファンコイルユニット + 全熱交換器 ・ ヒートポンプエアコン(EHP)+ 全熱交換器 ・ ガスエンジンヒートポンプエアコン(GHP)+全熱交換器 ・ 暖房設備 ・ ファンコンベクタ-方式 ・ FF温風暖房方式(・ガス・灯油) ・ 温水床暖房方式 ・ 電気床暖房方式 ・ 冷媒の種類 ※HFC-R32 ※ HFC-R410A ・ HFC-R407C 煙道 ※ 本工事 ・ 別途工事 鋼板厚 ※ 3.2mm ・ 4.5mm ばい煙濃度計 電源はバーナー電源(2次側)から取り出すものとし、 配管配線は(※ 本工事 ・ 別途工事)とする。 ばいじん量測定口 ※ 設ける (80φ、煙道直線部。) ・ 設けない 煙突 ・ 本工事 ※ 別途工事 温水用には温水用放熱器弁及びレタンコックを取付ける。 コンベクター及びベースボード ヒーター用の弁及びトラップは(※ 内臓 ・ 露出)とする。 区分 ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト 工法 ※ コーナーボルト工法(長辺の長さ1,500mm以下) ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法 ・ アングルフランジ工法(長辺の長さ1,500mm超) ※ アルミニウム製 ・ 鋼板製 取付位置は下記による。 ・ 図示の位置 ・ 外気取入れダクト ・ 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト 下記の使用区分のダンパーは耐塩仕様とする。 使用区分( ※ OAダクト ・ SAダクト ・ RAダクト ・ ) 耐塩仕様 ダンパー軸(ステンレス棒鋼) 軸受(テフロン製) 自動閉鎖機構はソレノイド(瞬時通電式)又は電動式とし、自動復帰機構は電動式とする。 定格入力はDC24V、0.7A以下とする。 煙感知器、連動制御機器及びこれに係る配線類は(・ 本工事 ※ 別途工事)とする。 ※ 遠隔復帰式(電気式) ・ ※ 遠隔復帰式 ・ 手動復帰式 <表 - 1>「使用配管材料一覧表」のとおり。 1. 種別2. 配管材料3. 土中埋設管の 電気防食4. 集合装置5. ガスメーター 6-2.2.1 6-2.2.1遮断装置6-2.1.3 6-2.2.16-2.1.5 6-2.2.17. ガス漏警報機 6-2.1.3 6-2.2.1厨房機器設備1. 機器の寸法2. 機器の固定等3. 制御・操作盤5-1.6.55-1.6.55-1.6.65-1.6.55-1.6.1 5-2.2.61. 処理対象人員2. 処理水量3. 放流水水質 8-1.1.14. 処理種別5. 型式 8-1.1.18-1.1.16. 施工範囲7. 消泡装置8. 管理備品浄化槽(小規模合併処理)1. 空気調和方式 ※ 行わない ・ 行う <表 - 1>「使用配管材料一覧表」のとおり。 ガスボンベ ※ 別途 (※ 50kg ・ kg) ※ 貸与品 ・ 買取 ※ マイコンメータ ガス漏警報器と連動(・ あり ・ なし) 6. ガス漏警報連動 ※ あり ・ なし ・ 取付けない ・ 取付ける ( ※ 本工事 ・ 別途工事) 外部端子(・ あり ・ なし) 図示の寸法は参考とする。 下記の機器は標仕第5編1.6.1(b)を適用する。 製造者の標準形とする。 転倒防止用鎖 ※ 本工事 ・ 別途工事 下記の機器はステンレス鋼板の厚さを1.2mm以上とする。 ガス設備111213( ・ 流しの槽及び水切り ・ 作業台の甲板 ・ )( )計量方式(・ 実測式 ・ パルス式) ・ 流しの下部に設けるもの ( ※ なし ・すのこ ・戸棚) ・ 作業台の下部に設けるもの( ※ なし ・すのこ ・戸棚) COD濃度 ppm以下 T-N濃度 ppm以下 ・ 嫌気ろ床接触ばっ気方式 ・ 分離接触ばっ気方式 ・ 脱窒ろ床接触ばっ気方式 ・ その他( ) ※ ユニット型(国土交通大臣型式適合認定品) ・その他( ) ユニット型の底板及び上スラブ工事は( ※ 本工事 ・ 別途工事 ) 送風機室( ※ 本工事 ・ 別途工事 )防護柵( ※ 本工事 ・ 別途工事 ) 土留工事( ※ 本工事 ・ 別途工事 )杭工事( ※ 本工事 ・ 別途工事 ) 水替工事( ※ 本工事 ・ 別途工事 )制御盤( ※ 本工事 ・ 別途工事 ) ・ ノズル式 ・ 消泡剤式 一括故障表示用無電圧接点及び端子(※ 設ける ・ 設けない) 掻き揚げ用具、ビニールホース、デッキブラシ、ゴム手袋を備える。 ・ 空気調和 ・ ダクト方式(・ 定風量 ・ 変風量 ) ・ ファンコイルユニット + ダクト併用方式 ・ 輻射方式 + ダクト併用方式種類1. 消防設備等の2. 配管材料 <表 - 1>「使用配管材料一覧表」のとおり。 ・連結散水設備 ・フード等用簡易自動消火設備 ・屋内消火栓設備 (※易操作性1号 ・1号 ・広範囲形2号 ・2号)・スプリンクラー設備 ・二酸化炭素消火設備 ・泡消火設備・粉末消火設備 ・屋外消火栓設備 ・連結送水管 の項による。 10消火設備2-3.1.62-3.1.43. 消音5-1.1.82-2.7.3 2-2.5.3 錆2. 鋼材工事の防 2-4.6.21. 塗装の箇所 2-3.2.1 2-3.2.1塗装・防錆 52-3.1.4摘要 全て 全て 外壁から1m ・ 高圧蒸気管の保温厚は冷温水管による。 ダクト 施工範囲 外気(OA) 給気(SA) 排気(EA)保温厚 標仕第2編表2.3.7 XI(50㎜、25mm) 25mm 25mm 下記のダクトは標仕第2編表2.3.2により保温を行う。 標仕第2編表2.3.2による。 ※ する ・ しない・ する ※ しない※ する ・ しない・ する ※ しない サプライチャンバー消音チャンバー・消音エルボ レタンチャンバー吹出口ボックス M,(イ)or(ロ),Ⅸ L,(イ)or(ロ),Ⅷ L,(イ)or(ロ),Ⅷ L,(イ)or(ロ),Ⅷ保温種別 区分 ・下記の亜鉛めっきされた金属電線管は塗装を行う。 ( ・ 機械室 ・ 電気室 ・自家発電機室 ・EV機械室 ・ ) ( ・屋外露出 ・ ) 標仕第2編3.2.1項によるほか下記による。 式1. 大便器洗浄方3. 防食処置衛生器具設備 6 ※ ロータンク方式 ・ FV(洗浄弁)方式 (※ 押しボタン式 ・ ハンドル式) 屋内部分 ※ 塗装 ・ 溶融亜鉛めっき(2種35) ・電気亜鉛めっきの2級 屋外部分 ※ 溶融亜鉛めっき( ※ 2種35 ・ 2種50) ・ステンレス(SUS304) ・ 保温化粧ケース ・ 使用する(※ 塩ビ製 ・) ・ 使用しない ・ 高圧蒸気ヘッダーの保温厚は75mmとする。 ・下記の亜鉛めっきされた配管、ダクトは塗装を行わない。 亜鉛めっき以外の鉄面には、鉛・クロムフリーさび止め塗料を使用する。 コンクリート内埋設部、貫通部、支持部の金属管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻 きを行う。 ・ FV洗浄タンク併用式5-1.1.7 4. 自動水栓3. 水栓2. 小便器 5-1.1.2 節水装置(※ 一体型 ・ 分離型) 水抜栓を使用する場合の水栓は( ※ 吸気こま ・ 固定こま )とする。 水栓の接続には、器具接続用異種金属接触防止継手(水栓接続側青銅製)を使用する。 電源供給( ※ AC100V ・ 乾電池 ・自己発電) 水圧の不足する場所は低圧型とする。 手動スイッチ( ※ なし ・ あり )5. 温水洗浄便座給水設備 72-2.2.16 3. 量水器2-2.2.225-1.4.1 2. タンク1. 給水方式 ・ FRP製(・ パネル形 ・ 一体形)(※ 複合板 ・ 単板) ・ 鋼板製 (・ パネル形 ・ 一体形) ・ ステンレス鋼板製パネル(・ ボルト組立形 ・ 溶接組立形)保温(・ あり ・ なし) タンクに給水栓用配管の接続口 (・ 設ける ※ 設けない ) タンクに緊急遮断弁 (・ 設ける ※ 設けない ) 水位センサ (※ 電極棒 ・ 電極帯) ・ FRP製 (・ パネル形 ・ 一体形)(※ 複合板 ・ 単板) ・ 鋼板製 (・ パネル形 ・ 一体形) 水位センサ( ※ 電極棒 ・ 電極帯) ・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ・ 加圧給水方式 ・ 増圧直結方式 (2)高置タンク 材質は下記による。 (1)受水タンク 材質は下記による。 形状及び寸法 (・ 標準図による ・ 図示による) 形状及び寸法 (・ 標準図による ・ 図示による) ・ ステンレス鋼板製パネル(・ ボルト組立形 ・ 溶接組立形)保温(・ あり ・ なし) 7. 配管材料6. 弁桝5. 弁 2-2.2.1 2-2.1.14. 量水器桝 5-1.8.4の測定2-1.3.2 2-1.3.2 8. 飲料水の水質7. 試験6. 満水試験継手 め桝5. インバート桝、た気金物4. 塩ビ立管の通2-2.9.4 2-2.7.42-2.4.8 2-2.2.85-1.8.65-1.8.5排水管3. 衛生器具等の2. 配管材料1. 排水方式 建物内汚水と雑排水( ※ 分流 ・ 合流 ) <表 - 1>「使用配管材料一覧表」のとおり。 建物外放流先 汚水 ・ 直放流下水道 ・ 浄化槽 ・ 既存し尿浄化槽 雑排水 ・ 直放流下水道 ・ 浄化槽 ・ 排水管 ・側溝 洗面器及び手洗器に直結する排水管寸法は器具トラップより1サイズアップとする。 ラップと排水管は専用アダプタを使用して接続する。 排水管の接続は下記による。 (1)大便器 ※ 塩ビ製フレキシブル継手 ・ 鉛管 (2)小便器 ※ VP ・ 鉛管 (3)洗面、手洗器 ※ VP ・ 鉛管 エルボ返しに通気金物を下方から取付けてはならない。 ※ 小口径塩ビ桝 ・ 標準図による。 ・ 下水道事業者指定品 ・ 図示の箇所に取付ける。 ※ 排水管が3階以上にわたる場合は各階ごとに取付ける。 ※ 通水試験 ※ 満水試験 既製流し台などの床上露出部の配管は硬質塩化ビニル管(VP)とする。 洗面ユニットのト2. 煙突煙道等1. 配管材料3-1.1.9 3-2.1.45-1.3.8 <表 - 1>「使用配管材料一覧表」のとおり。 給湯ボイラー 煙突( ・ 本工事 ※ 別途工事 ) 煙道( ・ 本工事 ※ 別途工事 ) ガス湯沸器 排気筒( ※ 本工事 ・ 別途工事 ) 鋼板の厚さ ( ※ 3.2mm ・ mm ) 頂部の形状( ※ ステンレス製防鳥網付排気トップ ・ 図示による ) 材質、厚さ( ※ SUS304、0.3mm以上 ・ 図示による ) 水道直結部分は水道事業者の規定による他、下記による。 JIS又はJV ( ※ 0.98MPa ・ )管端防食コアを備えた弁 その他の部分はJIS又はJV( ※ 0.49MPa ・ 0.98MPa) 管端防食コアを備えた弁 ※ 標準図による。 ・ 水道事業者の仕様による。 <表 - 1>「使用配管材料一覧表」のとおり。 +残留塩素)の成績表を提出する。 ・ 省略する。 ・ 水道法施行規則第10条による水質検査(51項目+残留塩素)の成績表を提出する。 ※ 建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行規則第4条による水質検査(16項目排水設備 89 給湯設備 子メーター ( ・ 貸与 ※ 買取 ) 親メーター ( ※ 貸与 ・ 買取 )5-1.1.13 付加機能は標仕第5編1.2.1によるほか下記による。 ( ・ 温風乾燥機能 ・ 擬音装置 ・ リモコン ) ※ 温水洗浄便座 ・ 普通便座(ソフト閉止付き、洗浄機能なし) パルス式 ( ※ なし ・ 直読式+パルス発信器 ・ 湿式アナログ式+パルス発信器 )一般事項 1 合い 工事施工状況写真の撮影は、工事に係る材料、施工及び品質管理の状況が確認できるように 行うものとし、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 営繕工事写真撮影要領(平成24年 版)・同解説 工事写真の撮り方建築設備編」を参考に、撮影計画書を作成して監督員に提 スリーブ、箱入れなど他工事との取合いは<表 - 3>「工事区分表」によるものとし、施工 に支障をきたさない時期までに必要な大きさ、位置などを関係者と調整する。 写真14. 絶縁継手・ 図示による ・( ) ・ 室内気流及び塵埃の測定 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録 ※ 塩ビ桝蓋の場合は鎖付とする。 (ただし、適合品がない場合は除く。) ・ 実施する( ) ( ) 完成図:原図、複写図、CADデータ、マイクロフィルム(・ 要 ※ 不要) ・ 建築板金施工 (ダクト製作及び取付) ・ 冷凍・空気調和機器施工 (機器据付及び整備) ・ 熱絶縁施工 (保温、保冷、防湿) ・ 配管施工(建築配管作業) 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 <表-2> 「発生材の処理等」による。 ※ 実施しない 下記のものを作成し提出する。 なお、作成方法及び部数等は監督員の指示による。 保全に関する資料 施工図:複写図、CADデータ 伴う試験等1-1.3.9 1-5.1.11-1.4.6 1-1.4.61-1.5.2 1-1.6.21-1.5.4 1-1.6.51-1.7.1 1-1.8.25. 発生材の処理6. 機材の検査に7. 技能士8. 見本施工9. 完成図等11. 工事完成写真12. 工事施工状況13. 他工事との取要件4. 監理技術者の 監理技術者 10年以上の実務経験 ( ・ 要 ・ 不要)階 数10. 施工図等の 取り扱い 工事完了後整理のうえ監督員に提出する。 提出部数 2部 提出部数 1部 ※ 設ける (位置は図示による。) ・ 設けない設計図 (以下「約款」という。)」に読み替える。 ・ 人 JIS A 3302-2000類似用途別番号( )建築用途( ) ・ m3/日 BOD濃度 ppm以下 BOD除去率 %以上 ℃ ℃%% ℃℃ %%工事場所建物概要 18 施工箇所( ) 21 施工箇所( ) ・ 液化石油ガス (発熱量 MJ/kg) ・ 都市ガス (発熱量 MJ/m3) ・ 試運転調整 出する。 ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合は、撮影計画書の作成を省略できる。 下記の機材は、標仕あるいは改修標仕 第1編1.4.6(a)(3)を適用する。 新築及び増築に係る機械設備工事においては、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(機共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版」(以下「標準図」という。)による。 改修に係る機械設備工事においては、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版」(以下「改修標仕」という。)及び標準図による。 ただし、改修標仕に記載されていない事項は2-2.5.162(1)「工事請負契約書」を「聖籠町建設工事請負契約約款令和 7年 10 月(全 枚)SRC技術者測 量設 計主 任技術者主 任縮 尺令和 年 月 日NON 図面全 枚の令和 7 年度 工事番号 号M-01空調設備工事仕様書(1)・ 特定施設(・甲類 ・乙類)室外機基礎械設備工事編)令和7年版」(以下「標仕」という。)及び「国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修 公聖籠町聖 籠 町聖籠町大字次第浜 地内亀代小学校体育館 1204.71聖籠町立亀代小学校令和 年 月 日亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事162. 再使用品・ 全熱交換機の一部を更新する。 搬出する廃棄物名水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管塗装鋼管排水用ノンタールエポキシJIS G 3452【補給水管】【空気抜き管】・Ⅳ. 改修工事概要1. ダクト 区分3-2.2.23-2.2.1材質 ※ 亜鉛鉄板 ( ・ 厨房用排気ダクト ・ )3-2.2.32. 多湿箇所の排 気ダクト水抜き管 ・ 要 ・ 不要 3-2.2.1換気設備1. ダクト 3-2.2.6 3-2.2.62. 排煙口の形式 3-1.15.54. 排煙風量測定3. 排煙口手動開放装置※ 亜鉛鉄板製 ・ 普通鋼板製排煙設備1. 中央監視制御 ・ あり(詳細は 図参照) ・ なし2. 総合調整 ・ 総合試運転完了後、制御計測調整報告書を監督員に提出する。 4-2.4.2 4-2.4.21. 公共事業労務費調査2. 工事監理方式 共同監理 ・ あり ※ なし3. 適用基準等4. 総合図 ※ 作成する ・作成しない5. 工事成績評定性に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目について、工事完了までに所受注者は、工事成績評定の対象となる工事施工において、自ら立案した創意工夫や工事特6. 負担金の支払 ※ 本工事に含まない。 ・ 本工事に含む。 ( ) 区分○ ○銅及び銅合金継目無管JIS H 3300 硬質(M)JIS H3330JCDA 0008 ○ ○ ○ ○ ○ VP又はHIVP JIS K 6742JIS K 6762 ○JWWA K 144 ○ポリブデン管 JIS K 6778 ○ ○○ ○ 水道用ポリブデン管 JIS K 6792<表 - 1>使用配管材料一覧表規 格名 称 番 号 備 考用 途 ・ 種 別 ・ 施 工 部 位給水管地中埋設給湯管屋内屋外排水管通気管消火管水系一般埋設ガス系一般地中埋設ガス管 油管一般暗渠内地中埋設備考(接合工法等)JWWA K 116 SGP-VA【給水及び給湯管】〃 〃〃 〃SGP-VBSGP-VDSGP-HVA JWWA K 140○○○ライニング鋼管化ビニルライニング鋼管水道用耐熱性硬質塩水道用ポリエチレン粉体JWWA K 132 SGP-PB〃 〃 SGP-PD 〇一般配管用ステンレス鋼鋼管JIS G 3448□ねじ(給湯管にステンレス鋼管を使用する場合の保温材は、外面被覆銅管保温付被覆銅管水道用硬質ポリ塩化ビニル管水道用ポリエチレン二層管水道配水用ポリエチレン管で被覆したものJIS H 3300の外面に発泡断熱材(厚さ14mm以上)□ねじ 国土交通省認定品【排水及び通気管】配管用炭素鋼鋼管配管用炭素鋼鋼管ライニング鋼管排水用硬質塩化ビニルJIS G 3452JIS G 3452WSP 042WSP 032白管白管排水用塩化ビニルコーテイング鋼管排水・通気用鉛管硬質ポリ塩化ビニル管SHASE-S203JIS K 6741 VP〃 VUAS - 58 REP-VU排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管〃リサイクル硬質ポリ塩化JIS K 9798 RF-VPビニル三層管リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管JIS K 9797 RS-VU耐火二層管コンクリート管 JIS A 5372 外圧管1種のB形○○○ ○○ ○○ ○○ ○ ○□接着(DV) □ゴム輪(RR)□接着(DV) □ゴム輪(RR)□ねじ □MD □ねじ □MD □ねじ □MD □軟質管・メカニカル □硬質管・メカニカル□ねじ □フランジ□ねじ □フランジ□ソケット接合(B形) □ねじ □ねじ □ねじ □溶接□溶接 □ねじ □溶接□ねじ □溶接 □溶接 ○○○○ ○○【消火管】配管用炭素鋼鋼管圧力配管用炭素鋼鋼管 JIS G 3454STPG 370白管消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管WSP 041○ ○○○Sch40SGP-VS鋼管一般配管用ステンレス鋼JIS G 3448【ガス管及び油管】配管用炭素鋼鋼管ポリエチレン被覆鋼管〃ガス用ポリエチレン管配管用炭素鋼鋼管JIS G 3452JIS G 3469JIS G 3469白管PLSPLPJIS K 6774JIS G 3452 黒管JIS G 3469 PLSJIS G 3469 PLPポリエチレン被覆鋼管〃(注)● 印及び■ 印を適用する。 ○ ○ ○○ ○○ ○ ○ ○ ○□ねじ □フランジ □ハウジング □熱溶着 □電気融着 □メカニカル□熱溶着 □電気融着 □メカニカル□ねじ □ハウジング □溶接 □ねじ □ハウジング □溶接 □ねじ □フランジ □ハウジング □圧縮・プレス □拡管式 □ハウジング □熱溶着 □電気融着 □メカニカル備考(接合工法等)規 格番 号 備 考 名 称用 途 ・ 種 別 ・ 施 工 部 位冷温水管冷却水管蒸気管還管一般暗渠内地中埋設油 管 冷 媒 管補給水管空気抜管膨 張 管配管用炭素鋼鋼管水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管JWWA K 116 SGP-VA【冷温水及び冷却水管】JIS G 3452 白管 ○一般配管用ステンレス鋼鋼管JIS G 3448 SUS 304 ○保温材メーカー推奨品とする。 )(温水管にステンレス鋼管を使用する場合の保温材は、【蒸気管及び油管】配管用炭素鋼鋼管 JIS G 3452 黒管圧力配管用炭素鋼鋼管JIS G 3454STPG 370黒管Sch40SUS 304一般配管用ステンレス鋼鋼管ポリエチレン被覆鋼管〃JIS G 3448JIS G 3469JIS G 3469PLSPLP○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○□ねじ □溶接 □溶接 □フランジ□ねじ □溶接 □ねじ □ハウジング □溶接 ○断熱材被覆銅管【冷媒管】【空調ドレン排水管】配管用炭素鋼鋼管硬質ポリ塩化ビニル管JIS G 3452 白管VP JIS K 6741原管は、JIS H 3300による水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管JWWA K 116 SGP-VA配管用炭素鋼鋼管【膨張管】配管用炭素鋼鋼管JIS G 3452JIS G 3452白管白管(注)冷媒管で液管の呼び径9.52以下は、保温厚8mmとしてよい。 ● 印及び■ 印を適用する。 <表 - 2>「発生材の処理等」下記資材の使用に際し、再生資材を利用すること。 盛土等に使用する発生土は、下記の工事からの建設発生土を利用すること。 工事の施工により発生する建設発生土は、下記の場所に搬出すること。 工事の施工により発生する廃棄物は、下記の場所に搬出するものとし積算している。 再 生 資 材 名 使 用 箇 所 再 資 源 化 施 設 名 ・ 所 在 地 備 考 規 格発 注 機 関 工 事 名 発 生 場 所 施 工 会 社 名 ・ 連 絡 先 備 考受入工事名/施設名称工事場所/施設所在地連 絡 先仮置場所の有無備 考処理施設名称施設所在地連 絡 先備 考共 通 工 事 2去1. 既設配管の撤下記の撤去材の集積場所は、監督員と協議する。 出2. 既設配管の搬 ( )工法 ( )生3. 既設配管の再4. 埋設配管 ・ 埋設する部分の舗装等のはつり及び復旧工事の施工範囲及び舗装仕様は、図示による。 ・ 地盤対策は、図示による。 5. 試験2-2.8.22-2.8.32-2.2.112-2.5.12-2.7.16. はつり及び穴 開けはつり作業を行う場合は、埋設配管等に損傷を与えないように行う。 放射線透過検査 ※行わない ・行う( )2-4.1.12-4.1.32-4.1.5 ・ 解体基礎の仕様(有筋・無筋、防水・非防水、寸法等)は、図示による。 ・ 防水層等の補修は、図示による。 ・ 基礎解体、撤去後の床面仕上げ及び補修は、図示による。 体はつり7. 既設基礎の解 2-5.1.1 ※低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト ・コーナーボルト工法ダクト (長辺の長さ1,500mm以下) ※スパイラルダクト (長方形ダクトとの使い分けは図示による) ※共板フランジ工法・スライドオンフランジ工法 ・アングルフランジ工法ダクト(長辺の長さ1,500mm超) ・硬質塩化ビニル板 ( ・ A工法 ・ B工法 ) ・ステンレス鋼板 ( ・ A工法 ・ B工法 ) ・塩ビ被覆鋼板 (膜厚 ※0.2mm ・ mm)制気口およびダンパーは14.空気調和設備による。 ・天井取付け(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付け(・スリット形 ・ )・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・ 要 ・ 不要 )1517自動制御 追加特記事項18下記のダクトは標準仕様書第3編表3.2.2よりも1番手厚いものを使用する。 一般1. 再生資材の利用2. 建設発生土の利用3. 建設発生土の搬出4. 建設廃棄物の搬出5. 建設リサイクル法の対象建設工事において、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、同法第18条に基づき再資源化等完了報告書を提出すること。 上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。 なお、請負者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。 ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。 6. 自ら産業廃棄物を運搬・処分する以外は、委託契約書の写しを提出すること。 7. 協議について建設工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定や条件によりがたい場合は、速やかに監督員に報告し、協議すること。 <表ー3>工事区分表注) 原則○印を適用する。 項 目 1. RC造(梁・壁・床) の貫通孔・開口部 2. S・SRC造・梁貫通口■躯体関係■仕上げ関係■電気関係■その他(工事区分を特に間違えやすい項目)電気工事 建築工事○ ○ ○ ○ ○ ○本工事補強を要する型枠材及び取付け補強を要しない型枠材及び取付け貫通孔・開口部の墨出し貫通孔・開口部の補強建築設計図に記入のあるもの室内の基礎(建築設計図に記入のないもの)屋外・屋上の基礎開口部の墨出し機器付属の制御盤以降の配管配線(接地線共)機器付属の制御盤への電源供給配管配線機器と付属操作リモコン等の取付け及び渡り配管配線各種配管配線作業用各種配管配線作業用衛生陶器は衛生設備機器納入取付機器納入取付 天井材の取外し再取付 床はつり補修 流し台、ガス台 便所手洗い・カウンター 洗面化粧台 ガス漏れ警報器 24H換気扇連動スイッチ 湯沸器連動スイッチ 電気配管配線 軽鉄天井・壁下地 3. 設備機器の基礎貫通スリーブ材及び取付けスリーブ・型枠の穴埋めS・SRC造貫通鋼管スリーブ・補強使用されたスリーブの穴埋め予備スリーブの穴埋め屋上基礎で押えコンにアンカーしない軽微なもの機器取付け用アンカー・架台屋内受水タンク用の基礎補強を要するボードの切り込み及び下地の補強補強を要しないボードの切り込みⅢ.改修特記仕様施工場所の設備機能停止に伴う非施工場所の代替え設備。 工事車両の駐車場及び資機材置場については、次による。 1-1.1.3状態、性能及び機能等、取外し前に行う確認項目は、監督員と協議する。 取外した機器は、清掃又は洗浄等を行う。 1-1.4.3一 般 共 通 事 項1. 工事現場管理 ※設けない ・設ける(図示による) 天井解体の条件 ※ 建築工事 ・本工事(図示による)1調査箇所及びサンプリング個数は、図示による。 ・ 植栽、芝生、舗装、石貼、タイル等の移植及び撤去、復旧並びに再利用品等は、図示による。 ・ 既存のコンクリート床及び壁等の配管貫通場所及び貫通口径は、図示による。 既存のインサート及びアンカーボルトは原則として使用しない。 やむを得ず既存のインサート及び 8. インサート及びアンカー31. 給水設備・ シャワー室2. 給油設備下記の露出配管の保温は、ワンタッチ保温材(硬質ウレタンフォーム20mm)を使用する。 配管材料は、<表-1>「使用配管材料一覧表」のとおり。 弁は、マレアブル玉形弁とする。 試験は、空気圧縮試験とし、最大常用圧力の1.5倍の圧力とする。 試験結果のチャートを提出する。 3. 空調設備 冷媒管は、断熱材被覆銅管(原管JIS H 3300)とし、保温厚は以下による。 液管 ※ 10mm以上(呼び径9.52以下は8mmとしてよい。)ガス管 ・ 10mm以上 ※ 20mm以上追加特記事項 工事内容は下記のとおり、実施範囲、箇所及び数等は、図及び器具表に表記する。 ○印が今回工事を示す。 ・ 既設換気扇を撤去、新設する。 ・ 居室に24時間対応の換気扇を新設する。 (24時間スイッチは電気工事に支給する。)・・ 開放式ガス湯沸器を設置する場合は、湯沸器連動換気扇を新設する。 (連動スイッチは電気工事に支給<用語の説明>(1)「撤去」とは、既存物を壊し取ること。 (2)「取外し」とは、再利用を考慮して、丁寧に外すこと。 (3)「撤去・新設」とは、既存物を撤去し、新たな物を設置すること。 (4)「取外し・再取付け」とは、既存物を取外し、同じ物を取付けること。 (5)「備品移動」とは、工事の施工に支障となる備品を一時別の場所に保管し、工事終了後に元の場所に戻すこと。 (6)「移動」とは、既存物を取外し、取付場所を変更して再取付すること。 引張強度の確認試験 ※行わない ・行う( )使用ダクト建築設備定期検査業務指導書(日本建築設備安全センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 ※ 協力する。 工事運行マニュアル(新潟県土木部都市局営繕課作成)・ 営繕工事電子納品要領(案)(国土交通省大臣官房官庁営繕部営繕計画課監修)定の様式により提出することができる。 (様式は工事運行マニュアルによる。)天井解体の条件に従い、天井内の機器、配管及びダクト等を施工する。 1-3.2.14. 本工事で設置する仮設1-2.2.1内部足場の種別 ※ A ~ D 種 ・ E 種 ・ F 種 ・ G 種外部足場の種別 ※ A , C 種 ・ B 種 ・ D 種 ・ E 種外部足場は枠組足場とする。 6. 内容物の回収 撤去前に内容物の回収を要する機器及び配管は図示による。 ・冷媒 ・吸収液 ・廃油7. 撤去跡の補修5. 養生 1-3.1.11-4.1.11-4.2.43.固定された備等の移動 品、机・ロッカー※別途工事 ・本工事(図示による)足場を設置する場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)」の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 ・ 仮設間仕切り ※ A 種 ・ B 種 ・ C 種壁付け機器、床置き機器及び天井付け機器撤去跡の取付けボルト孔、壁面、天井面の変色等の補修及び床補修等は、次による。 ※建築工事 ・本工事(図示による)床、壁及び天井等の撤去後の開口部について、補修の方法及び仕上げの仕様は、次による。 既設配管の撤去範囲は図示による。 ただし、その位置で不具合と判断される場合は監督員と協議すシステム全体の試験 ※行わない ・行う( )既設配管を含む部分の試験方法は監督員と協議する。 下記の機器に使用するアンカーは耐震計算を行い選定する。 ( )あと施工アンカーの試験は次による。 施工後確認試験 ※ 行わない ・ 行う( )アンカーボルトを再使用する場合は、状態及び強度をよく確認し、十分に清掃してから使用する。 性能確認試験 ※ 行わない ・ 行う( )アスベスト含有の建材は使用しない。 ただし、やむを得ずアスベスト含有建材を使用する場合は、事前に監督員と協議を行うこと。 検査時期については、工事現場着手前に監督員と協議すること。 有の建材低入札価格調査基準価格を下回った額で契約となった場合は、中間技術検査を1回実施する。 7. アスベスト含8.中間技術検査□電気融着 □メカニカル□接着(VU) □ゴム輪(RR)□接着(VU) □ゴム輪(RR)□ねじ □ハウジング □溶接〇〇□ねじ □フランジ □ハウジング □ねじ □ハウジング □溶接 〇 □ねじ □溶接・ 吸収式冷温水発生機1基、冷却塔1基、冷温水ポンプ1台、冷却水ポンプ1台及び機器廻り配管等の更新。 ・ 集中制御用遠隔操作盤の更新。 ・ 機器廻り電源の取り外し・再取付。 (ブロワー管も適用)・□溶接 □溶接 □溶接 保温材メーカー推奨品とする。 )る。 ○□接着(VU) □ゴム輪(RR)○○○○○・ 足場 (クサビ式足場可とする。)※別途工事 ・本工事(図示の配管設置影響範囲とする。)※建築工事 ・本工事(図示の配管設置影響範囲で現状同一仕様仕上げとする。)(ディスクはテフロン製、パッキンはH350+H2200(灯油使用可能品 0.98MPa)) する。 )□ねじ □フランジ ドレン排水管エスロンACドレンパイプ 積水化学工業(株) ○□接着(TS) □ゴム輪(RR)□接着(DV) □ゴム輪(RR)1. 空調設備2. 換気設備・ ガスヒートポンプエアコンを一部更新又は新設する。 ・ 既存ガスヒートポンプエアコンの冷媒ガスを回収・処分する。 ・ 機器及び機器廻り配管の取り外し、再取付。 〇□圧縮・プレス □拡管式 □ハウジング ○ □Mねじ □フランジ○○ □溶接□ねじ □ハウジング □溶接○ □ねじ □MD ※敷地内 ・敷地外(受注者の手配とする)技術者測 量設 計主 任技術者主 任縮 尺令和 年 月 日NON 図面全 枚の令和 7 年度 工事番号 号M-02空調設備工事仕様書(2)給気管○ ○ ○□圧縮・プレス □拡管式 □ハウジング ●●液 管: ■保温厚10mm以上ガ ス 管: □保温厚10mm以上 ■保温厚20mm以上■接着(TS) □ゴム輪(RR)聖籠町聖 籠 町聖籠町立亀代小学校令和 年 月 日亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事名 称 仕 様電 源相 電圧 容量台数φ V KW200設 置 場 所技術者測 量設 計主 任技術者主 任縮 尺令和 年 月 日NON1ガス消費量図面全 枚の令和 7 年度 工事番号 号ドレンアップ、防護ガード 共壁掛形ドレンアップ 共防雪フード(吹出)、架台(750H)、分岐管 共GHP-1記 号ガスヒートポンプエアコン室 外 機防雪フード(吹出)、架台(750H)、分岐管 共(参考型式: ハイパワープラス(親機) 1 1.33056.0KW63.0KW冷房能力暖房能力49.3KW屋外GHP-1-1 室 内 機冷房能力暖房能力 18.0KW16.0KW(参考型式: 1 200 0.110 体育館 3GHP-1-2 室 内 機天井吊形(ナノイーX搭載)冷房能力暖房能力7.1KW8.0KW(参考型式: ステージ 1 0.060 1 200GHP-2 ガスヒートポンプエアコン室 外 機冷房能力ガス消費量56.0KW63.0KW 暖房能力49.3KW耐塩害仕様ハイパワープラス(子機) (参考型式:200 1 1.330 屋外200 1 1.330 屋外 1GHP-2-1ドレンアップ、防護ガード 共室 内 機冷房能力暖房能力 18.0KW16.0KW(参考型式: 1 200 0.110 体育館 天井吊形(ナノイーX搭載)室 内 機冷房能力暖房能力(参考型式: 1 200 GHP-2-22ドレンアップ 共ギャラリー防雪フード(吹出)、架台(750H)、分岐管 共ガスヒートポンプエアコン室 外 機冷房能力ガス消費量56.0KW63.0KW 暖房能力49.3KW耐塩害仕様ハイパワープラス(子機) (参考型式: 200 1 1.330 屋外 1ドレンアップ、防護ガード 共室 内 機冷房能力暖房能力 18.0KW16.0KW(参考型式: 1 200 0.110 体育館 天井吊形(ナノイーX搭載) 2名 称 仕 様電 源相 電圧 容量台数φ V KW設 置 場 所1記 号GHP-3GHP-3-1室 内 機 ギャラリー GHP-3-2200 1ガス消費量ドレンアップ、防護ガード 共壁掛形ドレンアップ 共ガスヒートポンプエアコン室 外 機防雪フード(吹出)、架台(750H)、分岐管 共(参考型式:耐塩害仕様1 1.33056.0KW63.0KW冷房能力暖房能力49.3KW屋外室 内 機冷房能力暖房能力 18.0KW16.0KW(参考型式: 1 200 0.110 体育館 3室 内 機天井吊形(ナノイーX搭載)冷房能力暖房能力7.1KW8.0KW(参考型式: S-G71KT1) ステージ 1 0.060 1 200200 1 1.330 屋外 GHP-4GHP-4-1GHP-4-2ハイパワープラス(子機)空 調 機 器 表空調機器表M-03電 源 切 替 盤 室外機4台用、 標準タイプ (参考型式:自 立 運 転 ス イ ッ チ 屋内壁掛け形 (参考型式:1 1壁掛形7.1KW8.0KW0.060 22 壁掛形ドレンアップ 共冷房能力暖房能力7.1KW8.0KW(参考型式: 0.060 200 1重耐塩害仕様U-GB560U1DJ)U-GX560U1DJ)U-GX560U1DJ)U-GX560U1DJ)控室控室聖籠町聖 籠 町S-G160TU1)S-G71KU1)S-G160TU1)S-G71KU1)S-G160TU1)S-G71KU1)S-G160TU1)BOBJ94F-EPS)BOG619F-EP04)聖籠町立亀代小学校令和 年 月 日亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事技術者測 量設 計主 任技術者主 任縮 尺令和 年 月 日図面全 枚の令和 7 年度 工事番号 号EXP.J EXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.Jプールプール付属屋町 道町 道町 道町 道5,000 11,800 5,0006,000 10,300 6,000防風林帯防風林帯防風林帯防風林帯倉庫水槽室15,000ポンプ室27,000 2,500 60,000 3,000 11,30013,000 55,50026,50070,000道路境界線 90,000敷地境界線 215,000フェンスフェンスグラウンド中庭6,000N屋内運動場特別教室棟普通教室棟管理棟食堂棟▼ ▼昇降口 職員・来客用玄関(職員関係駐車場)(職員関係駐車場)40,000配置図 S=1:500配置図S=1:500工事対象部分を示すM-04GHP GHP1 2 3 4GHP GHP聖籠町聖 籠 町聖籠町立亀代小学校令和 年 月 日亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事R基礎 9300×1400×300H4040404040 402525252540 4040 40 4040①② ①①Rリモコン2,500 27,0007,000 6,500 6,500 7,000 1,850 650O N M L K 29UP UP屋内運動場ステージ控室 控室用具室 更衣1階平面図更衣EXP.JUP UPUPDNUPDN284,0007,500 6,000 6,000 7,50027,000KL’ M N’ O体育室GHP3GHP1GHP4GHP2GHP3-1GHP3-1GHP4-1GHP4-1GHP4-1GHP4-2GHP2-1GHP2-1GHP1-1GHP1-1GHP1-1電源切替盤消火栓消火栓自立運転スイッチGHP1-2特別教室棟4041424344454647485,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,00040,0001,000 4,000技術者測 量設 計主 任技術者主 任令和 年 月 日図面全 枚の令和 7 年度 工事番号 号空調設備1階平面図S=1:200聖籠町聖 籠 町R①縮 尺 M-05記号28.58φガス管 液管 備考28.58φ 12.70φ25.40φ 12.70φ22.22φ 9.52φ9.52φ冷媒管口径リスト15.88φ15.88φ① ② 15.88φ 31.75φ31.75φ 19.05φ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦⑦⑦⑤⑦⑤ ⑤⑤③③③③⑦④⑥⑦⑦⑦φ15.88, φ9.52 φ15.88, φ9.52 ⑦ ⑦Nフェンス 10.0m×3.0m×1.6mH聖籠町立亀代小学校令和 年 月 日亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事R40 40N2,500 27,0007,000 6,500 6,500 7,000 1,850 650O N M L K 29DN DN特別教室棟 屋内運動場2階平面図EXP.J吹抜吹抜床面 木製扉 床面 木製扉7,500 6,000 6,000 7,50027,000KL’ M N’ O天井裏 天井裏ギャラリー4041424344454647485,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,00040,0001,000 4,000GHP3-2GHP2-2w900 h2820消火菅下端 h2600GHP3-2GHP2-2技術者測 量設 計主 任技術者主 任縮 尺令和 年 月 日図面全 枚の令和 7 年度 工事番号 号S=1:200空調設備2階平面図聖籠町聖 籠 町RM-06記号28.58φガス管 液管 備考28.58φ 12.70φ25.40φ 12.70φ22.22φ 9.52φ9.52φ冷媒管口径リスト15.88φ15.88φ① ② 15.88φ 31.75φ31.75φ 19.05φ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦⑦ ⑦ ⑦ ⑦⑦φ15.88, φ9.52 φ15.88, φ9.52 ⑦壁補強板取付 ×4か所聖籠町立亀代小学校令和 年 月 日亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事S=1/20天端:コンクリート直均し仕上げS=1/20 室外機基礎1,400200 300再生クラッシャランt=150D10 @200500▽GL150面取り天端:コンクリート金ごて直均し仕上げ技術者測 量設 計主 任技術者主 任縮 尺令和 年 月 日図面全 枚の令和 7 年度 工事番号 号S=1:20 M-07聖籠町聖 籠 町9,3009,300×1,40030 920 3098040 900 40430 1,000 4301,860110 820 820 110室外機架台機器固定ボルト孔(4-φ16)※防振架台固定ボルト孔(6-φ16)平 面 図2007501,860正 面 図D13 @200室外機基礎・室外機架台詳細図聖籠町立亀代小学校令和 年 月 日亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事支柱φ50.8×2.3ワイヤメッシュ(ハイテンション線)▽GL250 40 1,470 901,600 100 H50 300 50250 40 1,470 901,600 100 H▽GL後詰めコンクリート金こて押え朝日積雪地用UNフェンス同等品亜鉛・アルミ合金めっきの上アクリル系樹上アクリル系樹脂静電粉体塗装亜鉛めっきの上PVC樹脂静電粉体塗装溶融亜鉛めっきの上アクリル系樹脂静電粉亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理としワッ亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきのシャは溶融亜鉛めっきのみ・笠木端ジョイント・主柱、笠木、押え金具・ワイヤメッシュ・U 型 金 具吊りバンド・バ ン ド脂静電粉体塗装上防錆着色処理体塗装・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ 外装について扉両端部基礎寸法参考許容積雪深さスチールフェンス(耐雪型)支柱スパン 1.0mスパン一般部基礎寸法 400x400x300H400x400x550H4.6m1.5mスパン350x350x300H350x350x550H2.7m2.0mスパン300x300x350H350x350x550H2.1mS=1/20ジョイント(笠木端ジョイントは除く)・ボルト、ナット類メッシュフェンス基礎ブロック(既製品)及びコア抜き*.片扉(W=1000)程度1箇所、南京錠共手摺φ48.6×3.2技術者測 量設 計主 任技術者主 任縮 尺令和 年 月 日図面全 枚の令和 7 年度 工事番号 号S=1:20メッシュフェンス詳細図M-08聖籠町聖 籠 町聖籠町立亀代小学校令和 年 月 日亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事技術者測 量設 計主 任技術者主 任縮 尺令和 年 月 日図面全 枚の令和 7 年度 工事番号 号EXP.JEXP.JEXP.Jプールプール付属屋町 道町 道町 道町 道防風林帯防風林帯防風林帯防風林帯倉庫水槽室15,000ポンプ室26,50070,000敷地境界線 215,000フェンスフェンスグラウンド中庭6,000N特別教室棟普通教室棟管理棟食堂棟▼ ▼昇降口 職員・来客用玄関(職員関係駐車場)40,000配置図 S=1:500S=1:500工事対象部分を示す聖籠町聖 籠 町既存GHPへ既存GHPへEXP.JBV50(埋設)分岐工事(75PE)既設管に連絡50A50PE50PE50PE75PEキャップ止め(50PE)75PE75PE50PE75PE100PLPメーター立管80A、BV80A×2、 メーター支持架台 共既設管に連絡50A空調用ガスメーター(増量入替 25号→50号)50PE廃止(残置)50PE廃止(残置)50PE廃止(残置)屋内運動場EXP.J EXP.J以降平面図参照50PEM-09ガス設備配置図聖籠町立亀代小学校令和 年 月 日亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事2,500 27,0007,000 6,500 6,500 7,000 1,850 650O N M L K 29UP UP屋内運動場ステージ控室 控室用具室 更衣1階平面図更衣EXP.JUP UPNUPDNUPDN284,0007,500 6,000 6,000 7,50027,000KL’ M N’ O体育室GHP3GHP1GHP GHP2消火栓消火栓4041424344454647485,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,00040,0001,000 4,000技術者測 量設 計主 任技術者主 任令和 年 月 日図面全 枚の令和 7 年度 工事番号 号S=1:200聖籠町聖 籠 町縮 尺PLS20A,BV20A,強化ガスホース20A ×4式 配置図参照50PE 40PLS 40PLS〈GHP機器接続部〉※詳細図参照GL GLPLS40Aガス配管詳細図白P20ABV20APLS20AGHP接続箇所(背面)強化ガスホース20ABV40A白P40ABV40A縮尺:FREE4M-10特別教室棟ガス設備1階平面図聖籠町立亀代小学校令和 年 月 日亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事 ・ 特種電気工事資格者(非常用予備発電装置) ・ 電気工事士 ・ 認定電気工事従事者 ・ 消防設備士 ・ 電気通信工事担任者施工をおこなうこと。 次の作業は内部工事着手前に行える。 ただし、着手日、作業箇所は施設及び監督員と協議する。 部分使用に係る条件に変更がある場合は、部分使用承諾書により、施設内部の使用を開始完成写真は、以下による。 ・受変電設備、弱電設備等の主要機器、主要各室の照明器具、コンセント等、及び屋外施設等。 ・改修工事については、主要な部分の改修前と改修後が、比較できるものとする。 ・その他特に監督員が必要と認め指示した箇所とする。 に行うものとし、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 営繕工事写真撮影要領(平成28年版) 印刷物若しくは電子データ(DVD等のメディア)で提出する。 ・避雷器 ・ VT 内蔵地絡継電器付属品 ・ ダイヤル温度計・ モールド・ 防振ゴム ・7 通信用SPD6 マイクロホン・ カテゴリD1・ 赤外線方式・ カテゴリC2ワイヤレスマイク・ ホイップ・ 電波式アナログ方式・ FM(材質 )・ 電波式デジタル方式11 通信用SPD ・ カテゴリC2 ・ カテゴリD1・IPコードレス( 台)・ 一般電話機( 台)7 低圧用SPD ・クラスⅠ ・クラスⅡ・クラスⅡ ・クラスⅠ・ 無検定6 低圧用SPD5 積算計器(3) (1)の通知又は(2)の請求に基づく検査並びに約款第48条及び第50条に規定する検査は、(2) 約款に基づく部分払を請求する場合は、当該請求に係る出来形部分等の算出方法について監督(5)(4)該当する場合及びあらかじめ監督員の承諾を受けた場合は、この限りでない。 (1) 工事現場に搬入された機材は、種別ごとに監督員の検査を受ける。 ただし、次の(ア)若しくは(イ)にができる。 合は、あらかじめ監督員の承諾を受けたと見なすことができる。 )は、資料の提出を省略することする場合及びあらかじめ監督員の承諾を受けた場合(次の(ア)から(ウ)までのいずれかに該当する場 ただし、設計図書においてJISによると指定された機材でJISマーク表示のある機材を使用を監督員に提出する。 (2) 使用する機材が、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料(試験成績書等)使用期限等の定めがある場合を除き、製造後一定期間内であることを条件とするものではない。 なお、「新品」とは、品質及び性能が製造所から出荷された状態であるものを指し、製造者による(3)(2) 1.1.5 [1.1.5]取扱い 書面の様式及び決裁処理された電磁的記録をいう。 (ス) 「書面」とは発行年月日及び氏名が記載された文書又は新潟県CALSシステム上で電子第1編 第1章 1.1.2 [1.1.2] 用語の定義の(テ)(5) 〃 1.6.1 [1.10.1] 工事検査の(b)及び(d)(4) 〃 1.4.4 [1.4.5] 機材の検査等の(a)(3) 〃 1.4.2 [1.4.2] 機材の品質等の(a)及び(b)(2) 〃 1.1.5[1.1.5]書面の書式及び取扱いの(2)(1) 第1編 第1章 1.1.2 [1.1.2] 用語の定義の(ア),(ス),(ツ)[1-1.11.3](1-1.7.3)10 他工事との取合い <表-5> 工事区分表による。 受けた場合は、撮影計画書の作成を省略できる。 を参考に、撮影計画書を作成して、監督員に提出する。 ただし、あらかじめ監督員の承諾を9 工事施工状況写真 工事施工状況写真の撮影は、工事に係る材料、施工及び品質管理の状況が確認できるよう による。 機器の固定は、次に示す事項を除き、すべて「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」<表-6> 機器取付高による。 <表-2> あと施工アンカーによる。 20 用語の説明19 機器取付高共通仕様の用語の定義によるほか<表-4>用語の説明による。 18 あと施工アンカー2 共 通 工 事 等[1-2.12.3][1-2.14.1][1-1.4.3][2-2.2.9](2-2.2.9)[1-2.8.1](1-2.7.1)[2-2.1.14](2-2.1.13)[1-2.2.8][1-2.2.4][1-2.2.4][1-2.2.7](1-2.1.1)(1-2.1.1)[1-2.2.2][1-2.2.3][1-2.2.7]2 仮設間仕切り3 監督員事務所等1 足場・さん橋等仮設備項目(・ 受変電 ・ 自家発 ・ 火災報知 ・ 防犯 ・ 電話 ・ LAN)17 仮設備16 再使用機器等15 露出配管配線14 天井仕上区分13 呼び線仮設備期間( ・ 図示 ・ ) ただし、絶縁劣化等により再使用に耐えない場合は、監督員に報告する。 取外し再取付機器は、原則として清掃、調整、絶縁抵抗測定等を行った後取付ける。 監督員の承諾を受けること。 改修工事においては極力隠蔽に心がけ、やむを得ず露出となる部分は予め施工図を作成し(室名)は直天井を示し、( )なしの室名は二重天井を示す。 長さ1m以上の入線しない管路には1.2mm以上の導入線を挿入する。 ・ JEM1135※ 指定色 ・ JEM1135※ 指定色 制御盤、配電盤分電盤 12 盤類の仕上色ジョイントボックス並びに器具を実装しないプレートには略称等を用いて用途を表示する。 10 フラッシュプレート11 プレートの用途表示・ 角形 ※ 丸形 通信設備 ジョイントボックス用※ 角形 ・ 丸形 電力設備 ジョイントボックス用・ 樹脂製 ※新金属製 図面に特記のあるもの及び特殊なものを除き・ シャフト ・ 電気機械室 ※ 屋外 金属製露出電線管塗装箇所※ シャフト内 ※ 天井いんぺい部・ 調合ペイント2回塗 ※ 焼付塗装 上記以外のプルボックスプルボックス錆止塗装箇所 9 塗装工事設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 機器の重量[kgf]に、<表-1>設計用標準水平震度を乗じたものとする。 (2) 設計用鉛直地震力(1) 設計用水平地震力8 耐震施工・ 構外搬出適切処理 ※ 構内指示の場所に敷き均し 7 残土処理すべて受注者の負担とする。 現場事務所、倉庫、下小屋等の仮設建物の位置はあらかじめ監督員の承諾を受ける。 6 仮設建物等 ・ 既設設備に電力量計を設ける ・ 発電機を使用する※ 利用できる(※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 構内既存の施設 5 工事用電力※ 利用できる(※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 構内既存の施設 4 工事用水・ 安全帯 組・ 長靴 足 ・ 雨具 着 ・ 保安帽 ヶ監督員が使用できる備品として、次のものを工事期間中現場に用意し、貸与する。 ・ 仮設事務所内に監督員空間を ㎡程度確保する・ 既設建物内の一部を使用する※ 設けない※ 別途工事 ・ 本工事・ 本工事で設置する。 ※ 別契約で関係受注者が定置した物は、無償で使用できる。 ・ 高圧 3相3線式6kV※ 設ける 10 電柱名札9 接地極埋設標の省略2※ 第2種亜鉛メッキ鋼撚線 mm3 構 内 配 電 線 路[2-2.15.14](2-2.13.14)~[2-2.14.6]~[2-2.13.1](2-2.12.6)(2-2.11.1)・ 省略しない※ 以下の箇所について省略する(・ 電柱 ※ 外灯 ※MH、HH)※ 共用 ・ 単独・ 共用 ・ 単独8 MH,HH 内支持材接地7 外灯接地・ 耐塩形 ・ 一般形 6 装柱機材5 メッセンジャー線・ 高圧GL-m 4 埋設深※ 設ける。 3 ケーブル埋設シート・ 架空式 ※ 地中線式(※ 管路式 ・ 直埋式) 2 配線方式・ 低圧 単相 線式( V)1 電気方式・ 補助接地極 ・ ELCB・ 一括 ・ 単独 ・ メッシュ・ 接地極埋設・ 構造体利用2 施工方法3 接地極(2-2.13.1)[2-2.15.1]4 接 地・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ 避雷器用 1 種別スペース( ※ なし ・) 予備ブレーカー( ※ 20% ・) 5 予備ブレーカー・スペース6 積算計器 ・ 検定付 ・ 無検定1 電気方式 幹線 ・ 単相3線式 200V/100V ・ 直流2線式 100V・ 直流2線式 100V ・ 単相2線式(・ 100V ・ 200V) 分岐2 配線用遮断器・ 電源別置形 ・ 電池内蔵形・ 上下動形 ・ 収納形3 非常用照明電源4 フロアコンセント(2-2.14.1)[2-2.16.1]5 電灯設備スペース( ※ なし ・) 予備ブレーカー( ※ 20% ・) 4 予備ブレーカー・スペース・ 検定付3 配線用遮断器・ 共同接地 (・ 共通母線式 ・ 金属管接地式) ・ 単独接地 2 電動機の接地・ ・400V ・ 200V 電圧・ 3相 3線式 幹線 1 電気方式(2-2.15.1)[2-2.17.1]6 動力設備(2-2.17.4)[2-2.19.1]・ 網状接地極 ・ 垂直接地極 ・ 放射状水平接地極 ・ レベルⅠ ・ レベルⅡ ・ レベルⅢ ・レベルⅣ・ あり ・ なし4 外部雷保護5 内部雷保護システム(2-2.17.1)7 雷保護設備・ 構造体利用・ 環状接地極 ・ 板状接地極 ・ 基礎接地極 3 接地極・ 構造体利用 ・ 引下げ導線 2 避雷導線・ 水平導体又はメッシュ導体 ・ 突針 1 受雷部16・受付呼出装置・ トイレ等呼出装置 ・ 外部受付用インターホン ・ 障害者用インターホン・ 音声誘導装置1 種別誘導支援装置・ 撮像範囲調整式 ・ 撮像範囲固定式 4 テレビインターホン・ 同時通話式 ・ 交互通話式 3 通話方式・ 相互式 ・ 複合式 ・ 親子式 2 接続方式・ テレビインターホン ・ インターホン[6-2.20.1](6-1.10.1)・ワイヤレスマイク用・ 併用 ・ 非常放送用 ・ 一般放送用・ キャビネットラック形 ・ 卓上形・ 固定式) (・ 高さ調整式 ・ 卓上形 ・ 床上形5 アンテナ4 マイクスタンド3 出力1 用途※ 検定付・ SPDクラスⅠ ・ 10kA ・ 5kA ・ 2.5kA・ 無検定 11 積算計器・ あり・ なし 10 絶縁監視装置9 避雷器・ モールド ・ 油入 8 リアクトル・ モールド ・ ガス絶縁 ・ 油入 7 高圧コンデンサ・ 6kV・ ガス ・ 気中・ ・ 無方向性 ・ 方向性種類 2 区分開閉器・ 3相3線式 1 電気方式 の製品(特記で標仕及び改修標仕の規定に基づく品質及び性能以外を規定した場合を除く。)(ウ) 特記により指定された材料又は製造者の製品(イ) 建築材料・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等評価名簿に記載されている機材又は製造所(ア) 建築基準法その他の認定品で、マーク等の確認ができる機材(1) 使用する機材は、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等評価名簿新品とする。 ただし、仮設に使用する機材は、新品に限らない。 名簿に記載されている材料又は製造所の製品とするほか、設計図書に定める品質及び性能を有する(一般社団法人 公共建築協会)契約時の最新版」の名簿に記載されている品目については、当該 機材の品質等1.4.2 [1.4.2]の技術を利用する方法を用いて行うことができる。 「監督員と協議」、「監督員に報告」及び「監督員に提出」については、電子メール等の情報通信(2) 書面により行わなければならないこととされている「監督員の承諾」、「監督員の指示」、(ツ) 「工事検査」とは、約款に規定する次の各事項の確認をするために発注者又は検査職員が行う検査をいい、工事の施工体制、施工状況、出来形、品質及び出来ばえの検査を含む。 (ただし、②に係る検査を除く。)② 部分払の請求に係る出来形部分又は部分払指定工事材料等(約款第38条)③ 部分引渡しの指定部分に係る工事の完成(約款第39条)を証明するマーク等を確認できる場合(イ) 建築基準法その他の認定品と指定された材料で、工事完成検査時又は工事写真で品質、性能(ア) 工事完成検査時又は工事写真で、JISのマークを確認できる場合 機材の検査等1.4.4 [1.4.5]発注者から通知された検査日に検査を受ける。 員の指示を受けるものとする。 工事検査1.6.1 [1.10.1]4 標仕及び改修標仕の次の項目の規定は適用しない。 8 工事完成写真7 施工図等の取扱い6 完成図等5 発生材の処理等製本(完成図・施工図)、 CADデータ、 ・ UHF(・全帯域用 ・帯域( )) 2 アンテナ6 時刻同期装置・ NTPサーバー ・ 地上デジタル放送・ GPS ・ ラジオ放送 ・ 公衆回線 ・ 標準電波2 施工の試験[2.2.20][1-1.6.8](1-1.5.7)・ 総合動作試験測定対象室及び測定箇所数( )測定方法 ( )測定する化学物質の種類( ) ・ 化学物質の濃度測定・ JIS照度基準 ※ 文部科学省学校環境衛生基準・ 一般照明照度測定(改修は工事前後の測定を行うこと)標準仕様書によるほか、次のものを追加する。 ・ ・ 標準仕様書によるほか,次のものを追加する。 1 機材の試験試 験・ ・ 本工事にて次の機器を工場で行う臨時検査対象とする。 ・・ ラック形・ 壁掛形・ 発光ダイオード式10 時刻同期装置・ NTPサーバー ・ 地上デジタル放送・ GPS ・ ラジオ放送 ・ 公衆回線 ・ 標準電波14情報表示設備3 時刻表示装置2 出退表示装置1 マルチサイン装置 ・ ( ) 時刻補正・ 時報子時計に組込 ・ 別置壁掛形 ※ 内蔵 親時計に・ 別置壁掛形 ※ 内蔵 親時計にチャイム時報子時計 回線 回線数・ 自立形 ・ 壁掛形 親時計形式・ 卓上形 表示盤・ 液晶式 表示方法・・ 液晶式情報表示盤 ・ 発光ダイオード式情報表示盤・ 10GBASE-( SR , LR , ER , LX4 , T ) ・ 5GBASE-T・ 1000BASE-( T , SX ,LX ) ・ 100BASE-( TX , FX ) ・ 10BASE-( T , F )・ 2.5GBASE-T通信方式 ・1:1 ・N:N ・1:N(kVA)[6-2.22.1](6-1.13.1)・ 時刻補正機能( 方式 )・ 電源供給方式()・ 解像度( )・ デジタル記憶媒体容量( ) 5 録画装置4 モニタ装置・ レンズ(・ 標準レンズ ・ 広角レンズ ・ 望遠レンズ ・ )・ カテゴリD1 ・ カテゴリC2・ カテゴリD1 ・ カテゴリC23 カメラ2 通信用SPD・ ネットワーク伝送方式( ※TCP/IP ・)・ デジタル同軸伝送方式・ アナログ伝送方式 1 伝送方式監視カメラ装置19(6-1.12.1)・ 鋼板製 ・ 鋳鉄製 ・ アルミダイキャスト製 ・ 合成樹脂製・ アルミ製 ・ 鋼板製2 機器収容箱等1 ヘッドエンド防除装置テレビ電波障害18受信装置テレビ共同[6-2.21.1](6-1.11.1) 1 通信用SPD 17・ リチウム二次電池 ・ 長寿命MSE形鉛蓄電池・着手 令和 年 月 日 ~ 終了 令和 年 月 日 までとする。 ・ 有 (工期 令和 年月日)<表-4>「発生材の処理等」のとおり。 ・ あり ( 発電) ・ なし 12 その他発電設備系統連系 ・ あり ・ なし出力 ( kW)・ アモルファスシリコン太陽電池 ・ 結晶系シリコン太陽電池 太陽電池・ あり ・なし厚さmm 排気管の断熱材( ※ ロックウール ・ ) ・ 共用 ・ 専用( L)11 太陽光発電10 コージェネレーション装置9 排気系統配管8 主燃料槽7 燃料小出槽・ 手動式 ・ 自動式 6 制御方式・ 灯油 ・ A重油 ・ 軽油 5 燃料(6-1.9.1)[6-2.19.1]15拡声設備・ VoIPゲートウェイ ・ VoIPサーバ ・ IP-PBX・ ダイレクトインライン方式 ・ ダイレクトインダイヤル方式・ 不在転送・ 停電補償時間時間以上・ 可変短縮ダイヤル 8 付加サービス機能9 電源装置[6-2.16.1](6-1.6.1)・ 別途工事 ・ 本工事 7 保安器接地( 回線) 6 局線表示盤・ IP電話機( 台)・ ボタン電話機( 台) 5 電話機取付台数( 回線以上) ・ 専用回線( 回線以上) ・ データ端末等 ・ 電話回線 内線・ 電話回線 局線 4 回線数・ アナログ ・ デジタル 3 局線種別・ ダイヤルイン方式 ・ 分散中継台方式・ ボタン電話装置 ・ デジタルPBX・ 局線中継台方式 2 局線応答方式1 交換装置構内交換装置13・ NTPサーバー ・ 地上デジタル放送・ GPS ・ ラジオ放送 ・ 公衆回線 ・ 標準電波 6 時刻同期装置最大伝送速度 ・11Mbps ・54Mbps ・600Mbps ・6.9Gbps5 無線LAN電力供給機器(・ ・ ) 4 PoE※TCP/IP ・( ) 3 通信プロトコル・ ( ) 2 ポート数1 インターフェース構内情報通信設備12[6-2.16.1](6-1.5.1)~[6-2.13.4][6-2.12.1](6-2.11.4)~(6-2.10.1)※ 第2種亜鉛メッキ鋼撚線 mmGL-m※ 設ける。 ※ 地中線式(※ 管路式 ・ 直埋式) ・ 架空式4 メッセンジャー線3 埋設深2 ケーブル埋設シート1 配線方式構内通信線路112[5-2.3.1][5-2.6.1][5-2.7.1](5-1.9.1)(5-1.8.1)(5-1.5.1)[5-2.5.1](5-1.7.1)[5-2.4.1](5-1.6.1)[5-1.1.1][5-2.2.10]~(5-1.4.13)~(5-1.1.1)・ 長寿命MSE ( Ah) ・ 始動用蓄電池・ 10秒以内 ※ 40秒以内・ ラジエータ式 ・ 水循環式・ 空気式 ・ 電気方式( kW以上)始動時間冷却方式始動方式定格出力・マイクロガスタービン・ガス機関 ・ガスタービン ・ディーゼル機関 種類 4 原動機-1 -1・ 1500min ・ 3000min ・ ・ 50Hz ・60Hz・ 100V ・ 200V ・ 200V/100V ・ 定格出力回転数周波数電圧・ 3相3線式 ・ 単相2線式 ・ 単相3線式 電気方式・ 防災電源・ オープン式 ・ 簡易式 ・ キュービクル式3 発電機2 用途発 電 設 備9 静 止 形 電 源 設 備10 1 形式[4-2.4.2]~[4-1.1.1](4-3.3.2)~(4-1.1.1)・ 常時インバータ ・ ラインインタラクティブ ・ 常時商用給電 給電方式(分以上) 補償時間定格出力・ 100V/200V・ 単相3線式 ・ 3相3線式 ・ 単相2線式・ 200V ・ 100V 出力電圧出力電気方式() 用途 2 UPS装置整流器容量 ( A)負荷補償装置 (A)・ MSE形鉛蓄電池・ ・ 受変電設備制御電源専用・ 非常用照明器具電源及び受変電設備制御電源共用・ HS形鉛蓄電池 蓄電池用途 1 直流電源装置8 受 変 電 設 備[3-2.4.3]~[3-1.1.1](3-2.3.3)~(3-1.1.1)・ 高効率形 ・ 油入 6 変圧器・ 電磁 ・ 手動ばね ・ 電動ばね 5 操作方式・ PFーS形・ 開放形・ CB形(・ 真空 ・ ガス) 4 主遮断装置・ 高圧スイッチギア ・ キュービクル形 3 盤形式1 一 般 事 項 別 表 〃 1.6.2 [1.10.2] 技術検査置き換え後の標仕及び改修標仕の規定施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 保全に関する資料次のものを作成し提出する。 なお、作成方法・部数等は監督員の指示による。 ※ 無 3 内部の工事期間等 2 概成工期 1 工事実績情報の登録請負工事費500万円以上の場合登録する。 根拠項目の[a-b.c.d]は、改修標仕の第a編b章c節d項を表す。 (3) 根拠項目の(a-b.c.d)は、標仕の第a編b章c節d項を表す。 ○印と ※ 印のある場合は、両方を適用する。 (2) 特記事項で○印のない場合は、※印のあるものを適用する。 ○印と※印のある場合は、○印のあるものを適用する。 (1) 章と項目は、番号に○印のついたものを適用する。 特記事項は、・に○印のついたものを適用する。 凡 例 Ⅱ. 特 記 仕 様 Ⅰ. 共 通 仕 様 第1章 一般事項 第1編 一般共通事項項 目 号(2) 「監督職員」を「監督員」に読み替える。 新築及び増築に係る電気設備工事においては、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)[6-2.17.1](6-1.7.1)(1-1.3.9) 根拠項目 特記事項 項目 章 根拠項目 特記事項 項目 章1 一 般 事 項[1-1.2.1](1-1.2.1)[1-1.1.4](1-1.1.4)根拠項目 特記事項 項目 章根拠項目 特記事項 項目 章[1-1.11.2](1-1.7.2)[1-1.9.1](1) 用語の定義1.1.2 [1.1.2] 仕 様 書備 考 消防令別表第一 延べ面積(㎡) 階 数 構 造 建 物 名 称 建 物 概 要 工 事 場 所2 標仕及び改修標仕に用いられている用語を、次のとおり読み替える。 また、契約電力500kW以上の電気工作物においても、次の者により施工をおこなうこと。 (ア) 「監督員」とは、約款第9条の規定により受注者に通知された者をいう。 ① 工事の完成(約款第31条)④ 契約の解除時における出来形部分(約款第52条)⑤ 必要があると認めたときの臨時検査(約款第32条)工事完成後、整理のうえ監督員に提出する。 提出部数 3 部提出部数 1 部・ 低圧 3相3線式(200V)・ 低圧2単相 線式(200V)・ 低圧GL- 0.6m定格遮断電流は、最小のもので対称値(2.5kA)以上とする。 ・ デスク形( 120W)( 2回線以上)( 20回線以上)・ 多機能電話機( 4台)・ デジタルコードレス( 1台)2 増幅器(既存)( kW以上 48 kVA以上)( 60 L)定格遮断電流は、最小のもので対称値( 2.5KA)以上とする。 7項聖籠町立亀代小学校屋内運動場空調設備工事検査1 対象機器臨時・その他()2021技術者測 量設 計主 任技術者主 任縮 尺令和 年 月 日NON 図面全 枚の令和 7 年度 工事番号 号令和 7年 10 月(全 枚)聖籠町大字次第浜 地内亀代小学校体育館 SRC 2 1204.711 本共通仕様及び特記仕様に記載されていない事項は、次による。 令和7年版」(以下「標仕」という。)及び「国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修 公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 令和4年版」(以下「標準図」という。)による。 改修に係る電気設備工事においては、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版」(以下「改修標仕」という。)及び標準図による。 ただし、改修標仕に記載されていない事項は、標仕による。 (1) 「契約書」を聖籠町建設工事請負契約約款(以下「約款」という。)」に読み替える。 (以下[ ]は、改修標仕の項目を表示)3 次の各号に該当する標仕及び改修標仕の項目について、標仕及び改修標仕の規定を別表に置き換えて適用する。 電気設備工事仕様書E-01聖籠町聖 籠 町聖籠町立亀代小学校令和 年 月 日亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事技術者測 量設 計主 任技術者主 任縮 尺令和 年 月 日NON令和 7 年度 工事番号 号聖籠町聖 籠 町分岐分電盤NO.2NO.4室内機室内機室内機室内機室内機室内機室内機室内機室内機室内機室内機室外機子機3操作線2C同期信号2Cインバータ通信2C室外機子機1パワープラス渡り渡りEM-CEE1.25-6C渡りEM-CEE1.25-6CEM-CEE1.25-6C操作線操作線操作線操作線室外機用電源操作線2C同期信号2Cインバータ通信2C操作線室外機用電源NO.3室外機子機2操作線2C同期信号2Cインバータ通信2C操作線室外機用電源NO.1親機操作線同期信号2Cインバータ通信2C操作線2C100V200V200V200V200V200V信号線操作線123456出力自立負荷接続リレー出力EM-CE14-2C 1φ200V(E)電源切替盤復電検知信号 親機電源 電源自立発電入力室外子機電源1室外子機電源3室外子機電源2EM-CE14-2C 1φ200V信号線 EM-CEE 1.25-4C親機系統子機1系統子機2系統子機3系統室内機電源自立発電出力停電時に使用できる設備冷暖房房設備1φ200VEM-CEE 1.25-6C 自立SW入力3Pコンセントコンセントコンセントトイレコンセント トイレコンセント誘導灯用具室更衣室電灯外部照明自立運転SW盤 300×300×150L-1盤150A体育館照明200V×6回路E30 30室内機電源室外機電源1φ200V EM-CE14×2EM-CE14×3室内機室内機ED3400×300接続箱電気設備配線系統図非常用コンセントB B分岐分電盤系統2系統12P30A×2EM-CEE1.25゜-2CEM-CEE1.25゜-2CEM-CEE1.25゜-2CEM-CEE1.25゜-2C新規設置 非常用コンセント12箇所電気設備 配線系統図EM-CE5.5゜-3CEM-CE5.5゜-3CEM-CE5.5゜-3CEM-CE5.5゜-3CE-02EM-CE14゜-2C E8゜ 1φ200VEM-CE14゜-2C 1φ200VEM-CE14゜-2C 1φ200VEM-CE14゜-2C 1φ200V図面全 枚の聖籠町立亀代小学校令和 年 月 日亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事2,500 27,0007,000 6,500 6,500 7,000 1,850 650O N M L K 291階平面図N284,0007,500 6,000 6,000 7,50027,000KL’ M N’ OGHP3GHP1GHP4GHP2GHP3-1GHP3-1GHP4-1GHP4-1GHP4-1GHP4-2GHP2-1GHP2-1GHP1-1GHP1-1GHP1-1GHP1-24041424344454647485,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,00040,0001,000 4,000(VE70)電源切替盤技術者測 量設 計主 任技術者主 任令和 年 月 日図面全 枚の令和 7 年度 工事番号 号S=1:200聖籠町聖 籠 町縮 尺ステージ用具室 更衣 更衣EXP.JUP UPUPDN体育室UPSE-03(冷媒管ケース内)EM-CEE1.25゜-2C GHP室外機~室内機操作線凡 例221 VEプルボックス 200x200x100332 VEプルボックス 300x300x200新設天井点検口 450x450控室221 221221221221221221EM-CEE1.25゜-6C E8゜送り配線EM-CEE1.25゜-2Cx4 GHP1~4操作線EM-CE14゜-2C E8゜ GHP1 自立出力配線EM-CE14゜-2Cx4 GHP1~4電源EM-CEE1.25゜-6C GHP-1 制御配線EM-CEE1.25゜-4C GHP-1 信号配線(冷媒管ケース内)443443 VEプルボックス 400x400x300EM-CEE1.25゜-2Cx4 GHP1~4操作線EM-CE14゜-2C E8゜ GHP1 自立出力配線EM-CE14゜-2Cx4 GHP1~4電源EM-CEE1.25゜-6C GHP-1 制御配線EM-CEE1.25゜-4C GHP-1 信号配線(VE36)(VE36)EM-CE5.5゜-3C GHP1-1,1-2電源EM-CE5.5゜-3C GHP2-1電源自立運転スイッチEM-CEE1.25゜-2Cx4 GHP1~4操作線EM-CE14゜-2C E8゜ GHP1 自立出力配線EM-CE14゜-2Cx4 GHP1~4電源EM-CEE1.25゜-6C GHP-1 制御配線EM-CEE1.25゜-4C GHP-1 信号配線(VE36)(VE70)(VE36)EM-CE5.5゜-3C GHP1-1,1-2電源EM-CE5.5゜-3C GHP2-1電源EM-CE5.5゜-3C GHP3-1電源EM-CEE1.25゜-2C GHP3-1操作線EM-CEE1.25゜-2C GHP3-1操作線EM-CEE1.25゜-2C GHP4-1操作線(VE36)EM-CEE1.25゜-2C GHP4-1操作線(VE42)443443443443443斫り補修UPDN(冷媒管ケース内)EM-EEF2.0-3C GHP1-1電源EMCEE1.25゜-2C GHP1-1操作線(冷媒管ケース内)EM-EEF2.0-3C GHP1-1電源EMCEE1.25゜-2C GHP1-1操作線控室新設分岐開閉器MCCB2P50/30AT x 2L-1 より分岐EM-CE14゜-2C 室内機・負荷出力商用電源UP(冷媒管ケース内)EM-EEF2.0-3C GHP2-2電源EMCEE1.25゜-2C GHP2-2操作線(冷媒管ケース内)EM-EEF2.0-3C GHP3-2電源EMCEE1.25゜-2C GHP3-2操作線(VE28)EM-CE5.5゜-3C GHP2-1電源EM-CEE1.25゜-2C GHP2-1操作線(VE36)EM-CE5.5゜-3C GHP1-1,1-2電源EM-CEE1.25゜-2C GHP1-1,1-2操作線EM-CE5.5゜-3C GHP1-1,1-2電源EM-CEE1.25゜-2C GHP1-1,1-2操作線443AA B B BBCCDD DD D E E EEM-CEE1.25゜-2Cx4 GHP1~4操作線EM-CE14゜-2C E8゜ GHP1 自立出力配線EM-CE14゜-2Cx4 GHP1~4電源EM-CEE1.25゜-6C GHP-1 制御配線EM-CEE1.25゜-4C GHP-1 信号配線(VE36)(VE70)(VE36)EM-CE5.5゜-3C GHP1-1,1-2電源EM-CE5.5゜-3C GHP2-1電源EM-CE5.5゜-3C GHP3-1電源EM-CEE1.25゜-2C GHP3-1操作線EM-CEE1.25゜-2C GHP4-1操作線EM-CE5.5゜-3C GHP4-1電源EM-CEE1.25゜-6C GHP-1室外機~自立運転スイッチ(VE42)AEM-CEE1.25゜-6C(MM-A) GHP-1室外機~自立運転スイッチ配線凡例EM-EEF2.0-3C (1芯接地)EM-CEE1.25゜-2Cx2 (室内機操作線)E電気配線設備1階平面図EM-CE14゜-2C E8゜ GHP1EM-CE14゜-2C E8゜(VE28)EM-CE14゜-2C E8゜ 室外機商用電源聖籠町立亀代小学校令和 年 月 日亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事N2,500 27,0007,000 6,500 6,500 7,000 1,850 650O N M L K 29DN DN特別教室棟 屋内運動場2階平面図EXP.J吹抜吹抜床面 木製扉 床面 木製扉7,500 6,000 6,000 7,50027,000KL’ M N’ O天井裏 天井裏ギャラリー4041424344454647485,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,00040,0001,000 4,000GHP3-2GHP2-2GHP3-2GHP2-2技術者測 量設 計主 任技術者主 任令和 年 月 日図面全 枚の令和 7 年度 工事番号 号S=1:200聖籠町聖 籠 町縮 尺 E-04(冷媒管ケース内)EM-EEF2.0-3C GHP3-2電源EMCEE1.25゜-2C GHP3-2操作線(冷媒管ケース内)EM-EEF2.0-3C GHP2-2電源EMCEE1.25゜-2C GHP2-2操作線電気配線設備2階平面図聖籠町立亀代小学校令和 年 月 日亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事2,500 27,0007,000 6,500 6,500 7,000 1,850 650O N M L K 291階平面図N284,0007,500 6,000 6,000 7,50027,000KL’ M N’ OGHP3GHP1GHP4GHP2GHP3-1GHP3-1GHP4-1GHP4-1GHP4-1GHP4-2GHP2-1GHP2-1GHP1-1GHP1-1GHP1-1GHP1-24041424344454647485,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,00040,0001,000 4,000DN DN7,500 6,000 6,000 7,50027,000KL’ M N’ OギャラリーGHP3-2GHP2-2GHP3-2GHP2-2404142435,000 5,000 5,000 5,0001,000 4,000吹抜2階平面図電源切替盤ステージ用具室 更衣 更衣UPDN体育室控室UPDN控室凡 例プルボックス(他設備で設置)配線凡例技術者測 量設 計主 任技術者主 任令和 年 月 日図面全 枚の令和 7 年度 工事番号 号S=1:200聖籠町聖 籠 町縮 尺 E-05赤色 通電表示ランプ付 (WN13185RK)EM-EEF2.0-3C (MM-A)S(VE28)EM-CE5.5゜-3CEM-CE8゜ -3C1 2コンセント 2P15Ax2E メタルモールボックス(1ヶ用)EM-CE8゜-3C (VE22) 2EM-CE8゜-3C (VE22) 21 (VE28)EM-CE5.5゜-3CEM-CE8゜ -3C1 21111新設分岐開閉器ELCB2P50/20AT x 2電源切替盤より 非常用コンセント設備1.2階平面図聖籠町立亀代小学校令和 年 月 日亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事2,500 27,0007,000 6,500 6,500 7,000 1,850 650O N M L K 291階平面図N284,0007,500 6,000 6,000 7,50027,000KL’ M N’ OGHP3GHP1GHP4GHP2GHP3-1GHP3-1GHP4-1GHP4-1GHP4-1GHP4-2GHP2-1GHP2-1GHP1-1GHP1-1GHP1-1GHP1-24041424344454647485,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,00040,0001,000 4,000DN DN7,500 6,000 6,000 7,50027,000KL’ M N’ OギャラリーGHP3-2GHP2-2GHP3-2GHP2-2404142435,000 5,000 5,000 5,0001,000 4,000吹抜2階平面図電源切替盤ステージ用具室 更衣 更衣UPDN体育室控室UPDN控室技術者測 量設 計主 任技術者主 任令和 年 月 日図面全 枚の令和 7 年度 工事番号 号S=1:200聖籠町聖 籠 町縮 尺凡 例プルボックス(他設備で設置)配線凡例EM-MEES0.75-2C (冷媒管ケース内)EM-MEES0.75-2C x 2 (冷媒管ケース内)エアコン室内機リモコン(支給品) RREM-MEES0.75-2C x 6 (VE28)エアコン室内機リモコン 16個EM-MEES0.75-2C x 16EM-MEES0.75-2C x 4 (冷媒管ケース内)EM-MEES0.75-2C x 2 (VE16)EM-MEES0.75-2C x 3 (VE22)EM-MEES0.75-2C x 5 (VE22)EM-MEES0.75-2C x 4 (VE22)斫り補修EM-MEES0.75-2C x 3 (冷媒管ケース内)EM-MEES0.75-2C x 4 (冷媒管ケース内)EM-MEES0.75-2C x 4 (冷媒管ケース内)EM-MEES0.75-2C x 14 (VE36)EM-MEES0.75-2C x 13 (VE36)EM-MEES0.75-2C x 12 (VE36)EM-MEES0.75-2C x 11 (VE28)EM-MEES0.75-2C x 10 (VE28)E-06リモコン配線1.2階平面図聖籠町立亀代小学校令和 年 月 日亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事 聖籠町公告第105号令和8年3月30日聖籠町長 西 脇 道 夫 1 入札に付する事項 (1) 工事番号・工事名 亀代小学校屋内運動場空調設備設置工事 (2) 工事場所 聖籠町立亀代小学校 (3) 工期又は履行期限 本契約の日から300日間 (4) 工種管工事 (5) 工事概要 空調機器(GHP)の新規設置工事 1式 室外機 N=4台、室内機 N=16台 2 入札参加資格要件(1)各種法令等による制限(2)登録工種・格付(4)実績要件等(5)配置技術者の資格等ただし、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下「特例監理技術者」という。)及び監理技術者を補佐する者の配置を行う場合は、以下のア~ウの要件を全て満たすこと。 (ただし町長が別に認める場合はその限りではない。)① 本工事を施工しうる国家資格を有する主任技術者又は監理技術者を専任で配置できること。 入 札 公 告 制限付一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び聖籠町財務規則(平成3年規則第3号)第153条及び154条の規定により、次のとおり公告する。 ① 地方自治法施行令第167条の4第1項及び第2項に該当しないこと。 ② 聖籠町建設工事請負業者等指名停止措置要領及び新潟県建設工事請負業者等指名停止措置要領に基づく指名停止を受けている期間中にないこと。 ③ 建設業法第28条の規定により指示又は営業の停止を受けていないこと。 ④ 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定に基づく再生手続開始の申立てが成されていない者であること。 ① 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定に基づき、管工事に関し、建設業の許可を受けていること。 ② 令和7・8年度聖籠町建設工事入札参加資格者として、管工事に係る格付けがA級・B級又はC級であること。 (3)地域要件① 公告日現在、聖籠町内に建設業法第3条第1項に規定する主たる営業所又は従たる営業所(主たる営業所から当町との契約に関する一切の権限を委任されている営業所)を有すること。 ① 公告日現在、過去10か年の同種・類似工事(管工事)の実績(国、新潟県、聖籠町及び他市町村(県内)、公営企業(県内)の発注工事での実績。 ただし請負金額500万円を超える工事)を有すること。 ア) 兼務する工事数は、他機関発注の公共工事・民間工事含め2件までであること。 ただし、兼務する工事が他機関の発注であるときは、当該発注機関が兼務を認める場合に限る。 イ) 兼務する工事が特例監理技術者としての職務を適正に遂行できる範囲内にあること。 範囲については、工事現場が新発田地域振興局管内(新発田市、胎内市、及び阿賀野市)又は町長が当該工事にて適正に遂行できると認めた場合とする。 ウ) 配置される特例監理技術者と監理技術者補佐は、発注される建設工事の検定種目に応じた資格を持ち合わせていること。 3 入札に関する事項(7) 落札候補者は、翌日(休日は除く。)までに、次の書類を提出すること。 ① 入札参加資格審査書類の提出について(別記第4号様式)③ 配置予定技術者調書(別記第3号様式)④ 経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し(8) 入札保証金 免除(9) 契約保証金 納付(500万円未満は免除)(10) 予定価格 公表(契約締結後)(11) 最低制限価格の設定 する(12) 前金払する(契約金額が300万円未満の場合はしない)(13) 部分払する (14) 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に消費税及び地方消費税に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額。ただし単価契約の場合は端数処理はしないものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額から消費税及び地方消費税に相当する額を除いた金額を入札書に記載すること。 (15) 工事費内訳書の提出 有り(入札書提出時に工事費内訳書(任意様式)を提出すること。 (再入札及び再々入札を除く。)工事費内訳書を提出しない場合、又は重大な誤りや遺漏がある場合は入札を無効とすること、また、一部記入漏れ等の軽微な不備がある場合は再提出を求める場合がある。 )(16) その他 本入札は、公告記載事項のほか、聖籠町財務規則及び聖籠町制限付一般競争入札試行要綱に基づき実施する。 (3) 開札は入札終了後直ちに行い、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とする。 ただし、落札候補者を審査した結果、失格となった場合は次順位の者を新たな落札候補者とする。 (順次適用)(4) 再入札は2回を限度とし、初度の入札及び第1回の再入札において無効入札をした者は再入札に加わることができない。 (5) 最低制限価格を設定「する」案件については、最低制限価格未満の入札者は、再入札に参加できない。 (6) 2回の再入札の結果、落札候補者がない場合において、最低価格の入札金額と入札書比較予定価格の差異が10%を超えないときは、聖籠町財務規則に基づき、最低価格で入札した者と随意契約の手続きに入るものとする。 これについては、2回を限度に見積書を提出してもらい、落札候補者となるべき価格となった場合に随意契約を行う。 なお、随意契約の手続きは辞退することができる。 ② 施工実績調書(別記第2号様式)(検査合格通知書、コリンズデータの写し又は施工実績証明書添付のこと。)(1) 入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 (2) 入札執行時点において、2に掲げる入札参加資格要件を失った場合は、入札に参加できない。 4 入札参加申込に必要なもの(1) 一般競争入札参加申請書の原本及び写し各1部(別記第1号様式)(総合政策課で受付印を押したものを、確認のため入札当日持参すること。)5 入札日時令和8年4月15日 午前9時50分から6 入札場所聖籠町役場3階大会議室7 申込み締切り 令和8年4月14日 正午まで8 設計図書に関する質問及びその回答(2) 質問締切 令和8年4月10日 正午まで9 仮契約について 10 その他ア) 住民票(現住所が住民票と異なる場合は、現住所建物の賃貸借契約書の写し又は公共料金(水道及び電気料金)の領収書の写し)イ) 建設業法第7条第2号及び第15条第2号に該当する者を証明するもの(本件の施工に必要な国家資格の証明書の写し等)② 当該営業所における専任技術者の勤務実態を証明するものア) 入札前3か月分の出勤簿又はタイムカードの写し等③ 当該営業所の運営に係る経費の支払いを証明するものア) 入札前3か月分の公共料金(水道及び電気料金)の領収書の写し11 設計図書の閲覧場所及び入札参加申請書提出先 閲覧場所 聖籠町役場 3階 供覧場所 及び 聖籠町ホームページ 入札参加申請書提出先 聖籠町役場 2階 総合政策課 入札に関するお問い合わせ先 上記 電話0254-27-2111 (内線264)(2) 前項により提出された資料確認の結果、営業実態に疑義がある場合には、別途提出を指示する日の翌日から起算して2日以内に追加資料を提出するよう求めることがある。 この結果、営業実態がないことが確認された場合や前項及び本項で求める資料を期限までに正当な理由なく提出しない場合は、入札に参加する者に必要な条件を満たさないものとして、当該入札を無効とする。 なお、この場合には、建設業許可行政庁に通報することとする。 本対象工事の請負契約は、「議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例」に基づき、聖籠町議会において議決すべき必要のある契約であるので、議決があるまでの間は仮契約として、可決を得たときに契約が成立するものとする。 (1) 質問方法 町ホームページからダウンロードした質問書に、質問事項を記載し、書面をメールに添付して送信、受付場所に持参、郵送又はファクシミリにより送信等する方法による。 (質問書には、公告番号・工事名・入札日時等を記載すること。)(4) 回 答 受け付けた質問と回答は、令和8年4月13日正午までに聖籠町役場3階 供覧場所 及び 聖籠町ホームページに公表する。 (3) 受付場所 〒957-0192 新潟県北蒲原郡聖籠町大字諏訪山1635番地4 聖籠町役場 2階 総合政策課 FAX 0254-27-2119 E-mail:sousei@town.seiro.niigata.jp(1) 本工事において、従たる営業所で「2 入札参加資格要件」の(3)を満たした者が落札候補者となった場合は、提出を指示された日の翌日から起算して2日以内(土曜日、日曜日及び休日を除く。)に、当該営業所に関する以下の資料を提出すること。 ① 建設業の許可基準上の専任技術者に係る氏名、住所及び資格を証明するもの
📄 公式公告ページ✓ 原典確認可
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