倉岡生活改善センター解体工事
| 発注機関 | 青森県七戸町 |
| 所在地 | 青森県 (東北) |
| 業種 | 建築 |
| カテゴリ | 工事 |
| 公告日 | 2026-03-26 |
| 締切 | 2026-04-17 |
| 予定価格 | 非公開 |
| 参加資格 | 公告本文をご確認ください |
公告文(原文)
倉岡生活改善センター解体工事 七戸町公告第14号七戸町長 田 嶋 邦 貴1 競争入札に付する事項2 競争入札に参加する者に必要な資格(4)七戸町建設業者工事施工能力審査規則(平成17年規則第112号)第9条に規定する等級が(3)一般競争入札に参加できない者でないこと。 解体工事A級に決定されている者であること。 までの間に、受けていない者であること。 (1)(2)工事番号工 事 名工事場所(6)(5)(1)(3)(2)に基づく措置を、条件付き一般競争入札参加資格審査申請書の提出期限の日から開札の時工 種・外構(As舗装、樹木ほか)撤去・処分 1式倉岡生活改善センター解体工事上北郡七戸町字 倉岡 地内解体工事契約書取り交わしの翌日から令和8年7月31日まで七戸町建設業者等指名停止要領(平成17年12月1日実施。以下「指名停止要領」という。)七戸町内に本店を有すること。 政令第167条の4第1項に規定する者に該当しないこと。 工 期工事概要第5号記(5)(4) あること。 ・木造平屋建て解体 303.64㎡ 次の各号に該当することについて、あらかじめ、3に定めるところにより審査を受けた者で予定価格(税込み) (7)令和8年3月27日条件付き一般競争入札実施公告 下記の工事については、条件付き一般競争入札により契約を締結しますので、七戸町財務規則第129条の規定により公告します。 解体工事七戸町財務規則(平成17年規則第41号。以下「財務規則」という。)第127条の規定による16,621,000円3 資格の審査1部青森県上北郡七戸町字森ノ上131-4 七戸町役場 財政課ア 申請書の内容について、別途意見を聴取することがある。 イ 資格の審査結果については、申請者に対して、別に通知する。 ウ 2に定める資格を認められなかった者は、イの通知を受けた日の翌日から3日(日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日(以下、「休日」という。)を除く。 )以内に、書面をもって、その理由の説明を求めることができる。 エ 申請書の提出にかかる費用の負担は、入札参加希望者の負担とする。 オ申請書は、入札参加希望者に無断で他の用途に使用しない。 カ提出された申請書は返却しない。 4 設計図書の縦覧ア イ設計図書に関して質疑がある場合は、 正午までに、書面(様式第6号)ウ設計図書は七戸町のホームページからダウンロードできるが、何らかの事情によりできない場合は、データが入ったUSBメモリを貸し出しする。 (1)年金保険又は船員保険をいう。 )に加入し、かつ、保険料の滞納がないこと。 期 間 令和8年3月27日から令和8年4月15日まで提出場所 る資格を有することについて、次に従い、条件付き一般競争入札参加資格審査申請書(様式第(6)(3)(日曜日、土曜日及び休日を除く。)場 所 七戸町役場 財政課により財政課へ提出すること。 令和8年4月14日令和8年4月8日 正午までに必着とする。 そ の 他労働保険(労働者災害補償保険及び雇用保険をいう。)及び社会保険(健康保険及び厚生(2)(3)縦覧期間内に設計縦覧確認書(様式第5号)を財政課へ提出すること。 (1)提出部数 (2)法人税、消費税及び地方消費税の滞納がないこと。 (7)(4)そ の 他 2号。 以下「申請書」という。 )により、審査を受けなければならない。 提出期限(一般書留、簡易書留、特定記録のいずれかによる郵送、または持参による) 入札に参加しようとする者(以下「入札参加希望者」という。)は、あらかじめ、2に定め5 現場説明会 無6 入札及び開札の日時及び場所7 入札執行回数 原則として1回を限度とする。 8 入札保証金 免除する9 契約保証金10 契約の締結落札者は、落札決定の日から7日(契約の締結について議会の議決を要するものについては、議会の同意があった旨の通知を受けた日から7日)以内に契約を締結するものとする。 ただし、契約(仮契約)締結延期の承認を受けたときは、この限りでない。 落札の決定後、当該入札に付する工事に係る請負契約の締結までの間において、当該落札者が2に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった場合には、当該請負契約を締結しないことがある。 11 落札者の決定方法 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申込みをした者を落札者に決定する。 ただし、当該価格によっては契約の内容に適合した履行がされないおそれがあるとき、又は当該者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すおそれがあって著しく不適当であるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって申込みをした他の者のうち、最低の価格をもって申込みをした者を落札者とすることがある。 を締結したとき。 契約金額の10分の1(契約金額が200万円を超えない場合にあっては、100分の5)以上の契約イ 保険会社、銀行、農林中央金庫その他町長が指定する金融機関との間に履行保証委託契約日 時ア 保険会社との間に町を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。 場 所保証金を納付させ、又は当該契約保証金の納付に代わる担保を提供させるものとする。 ただし、次のいずれかに該当するときは、その納付を免除する。 (1) 令和8年4月16日 (木)七戸町役場本庁舎 2階 第1・2会議室 (2)(2)(1)9時00分12 入札条件七戸町財務規則に定める入札者心得書を遵守すること。 入札参加者は、入札金額の内訳を明らかにした工事費内訳書(設計図書(建築・営繕工事等にあっては、数量公開における内訳書)に規定する工事内容の数量及び金額を示したものをいう。 )を提出すること。 13 入札書記載金額等落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 入札書の余白に備考として次のように記載すること。 備考 入札額は、この入札書に記載した金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)である。 14 その他入札の無効 入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札、申請書に虚偽の事実の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 本件は、最低制限価格制度対象工事である。 15 担当〒039-2792 青森県上北郡七戸町字森ノ上131-4七戸町役場 財政課電話 0176-68-2117(直通) ファクシミリ 0176-68-2804(2)(2)(1)(1)(1)(2)様式第2号(第6条関係)年 月 日七戸町長 様印担当者氏名連絡先電話1 工事番号2 工 事 名3 工事場所4 経営事項審査の総合評定値点5 配置予定技術者代 表 者 氏 名住 所商号又は名称氏 名生 年 月 日(年齢)条件付き一般競争入札参加資格審査申請書 条件付き一般競争入札への参加を希望しますので、その資格の審査について、関係書類を添えて主任技術者下記のとおり申請します。 記監理技術者年 月 日生 年 月 日生 ( 歳) ( 歳) 法令による資格等(資格取得年及び登録番号)項 目6 同種工事の施工実績□ 単 体□ 共同企業体(出資比率 %)添付書類1 直近年度の経営事項審査の総合評価値通知書の写し2 当該技術者の国家資格者証又は監理技術者資格者証(両面)の写し3 同種工事の契約書の写し又は工事履行証明書4 次のいずれかの写し(監理技術者資格者証を添付する場合は不要)(1) 市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書(2) 健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書(3) 雇用保険被保険者資格取得等確認通知書5 直近期の労働保険料の領収書及び直前の社会保険料の領収書の写し6 直近期の法人税、消費税及び地方消費税の領収書の写し7 同種工事を共同企業体で施工した場合は、協定書の写し注 用紙の大きさは、日本工業規格A4縦長とする。 工 事 名工 事 概 要受 注 形 態工 期契 約 金 額施 工 箇 所発 注 者 名(4) 所属会社の雇用証明書(氏名、事業者名称、証明者、証明日、雇用形態、雇用開始日の記載があり、代表者印が押印されたもの)様式第3号(第7条関係) 七財第 号年 月 日様七戸町長 印 貴社から申請のあった下記工事の条件付き一般競争入札参加資格の審査結果について、下記のとおり通知します。 1 第号2 3 令和 年 月 日4 有 ・ 無5 入札参加資格がないと認めた理由6 令和 年 月 日( ) 時まで入 札 公 告 日工 事 名不服申立期限入札参加資格工 事 番 号条件付き一般競争入札参加資格審査結果通知書記様式第4号(第7条関係)年 月 日七戸町長 様印 下記工事の入札参加資格審査結果に、不服を申し立てます。 1 2 3 不服のある事項及びその根拠注 用紙の大きさは、日本工業規格A4縦長とする。 工 事 番 号工 事 名住 所商号又は名称代 表 者 氏 名条件付き一般競争入札参加資格審結果不服申立書記様式第5号(第9条関係)年 月 日七戸町長 様印 下記工事に係る設計書について、閲覧いたしました。 第 号印※縦覧期間中、必ず財政課へ提出してください。 注 用紙の大きさは、日本工業規格A4縦長とする。 記工 事 番 号工 事 名閲 覧 者 氏 名商号又は名称代 表 者 氏 名縦 覧 設 計 確 認 書様式第6号(第10条関係)年 月 日七戸町長 様印第 号 下記のとおり質問しますので回答ください。 ※質疑事項がある場合のみ、その旨記入し、公告に定める期日までに財政課へ提出してください。 注 用紙の大きさは、日本工業規格A4縦長とする。 代 表 者 氏 名工 事 名記質 疑 事 項 回 答 内 容工 事 番 号質 疑 応 答 書商号又は名称 事務連絡参 加 者 各 位 七戸町財政課入札執行に関する補足説明について いつもお世話になっております。 今回執行の入札について若干の補足をしますのでご確認をお願いします。 ご不明な点は下記担当までご連絡ください。 1.縦覧設計確認書及び質疑応答書の提出について 縦覧設計確認書及び質疑応答書は、特記仕様書に定めのない場合は縦覧期間最終日の前日(土・日・祝日にあたる場合はその前日)の正午までに財政課へ提出してください。 ただし、質疑応答書は、質疑がある場合のみ提出してください。 【提出方法】持参又は郵送等により提出してください。 ※ 前日までにFAXし、入札当日に原本持参でも可。 2.委任状の提出について 入札当日、代表者以外の方が入札に参加する場合は、委任状を持参ください。 3.入札書について 入札は、消費税抜きの金額を記入してください。 入札は、入札書を封筒に入れて入札箱へ投函します。 (封かんは、しない)4.内訳書の提出について 内訳書は、入札と同時の提出となります。 別紙「工事費等内訳書の取扱いについて」を熟読の上、内訳書提出の際には十分留意してください。 (内訳書の合計金額(税抜)と入札金額は一致しなければなりません。 )5.入札辞退について条件付き一般競争入札参加資格審査申請書を提出した後に、入札を辞退する場合は入札執行前までに辞退届(任意様式)を提出してください。 6.入札書等の様式について契約書及び約款の様式は、町ホームページに掲載しています。 http://www.town.shichinohe.lg.jp/jigyo/nyuusatsu/download/kensetsu.html『お問い合わせ先』〒039-2792青森県上北郡七戸町字森ノ上131-4七戸町役場 財政課 豊川TEL 0176-68-2117 FAX 0176-68-2804E-mail naoki-toyokawa@town.shichinohe.lg.jp工事費等内訳書の取扱いについて七戸町役場 財政課 町が行う入札において、工事費内訳書または積算内訳書の提出を求めていますが、平成19年4月1日以降、その取扱いの一部を変更しました。 工事費等内訳書の提出に当たって、以下の事項に注意してください1 工事費等内訳書の内容 工事費等内訳書は、以下により作成してください。 (1) 商号又は名称、代表者氏名、入札案件名(工事(業務)番号、工事(業務)名)及び積算担当者氏名を記載の上、代表者印を押印してください。 委任を受けた者が入札する場合にあっては、代表者氏名のほか、受任者氏名を記載の上、受任者印を押印してください。 なお、氏名を自署する場合は、押印を省略することができます。 (2) 設計図書(建築・営繕工事等にあっては、数量公開における種目別内訳書及び科目別内訳書、建築・営繕業務等にあっては、業務委託仕様書。以下同じ)に規定する工事(業務)内容の項目により、数量及び金額を記載したものとしてください。 (3) 「値引き」等の減額に係る項目は計上しないでください(「値引き」後の金額で積算するなど、設計図書に規定する工事(業務)内容の項目により記載してください。 )。 (4) 工事費等の内訳書の合計金額(消費税抜き)は、入札金額と一致しなければなりません。 (5) 提出に当たっては、欠落、記載誤り、計算誤り等がないか、確認してください。 2 工事費等内訳書の取扱い 工事費等内訳書を提出しない場合、又は工事費等内訳書が次のいずれかに該当する場合は、入札者心得書第6条第6号の入札条件違反した入札に該当し、入札を無効としますので注意してください。 ① 入札案件名及び提出業者(入札参加者)名に誤りがある場合(ただし、軽微な誤記を除く。)② 設計図書に規定する工事(業務)内容の項目(工種、数量等)に基づいていない場合③ 数量又は金額が記載されていない場合④ 工事費等内訳書の合計金額(消費税抜き)が入札金額と一致していない場合(「値引き」等の処理(調整)による一致は認めない。 )⑤ 計算が整合していない場合⑥ その他工事費等内訳書の内容が著しく不適当と認められる場合3 その他(1)低入札価格調査制度対象工事における調査基準価格未満の入札があった場合など、調査の必要が生じた場合は、工事費内訳書の内容について説明を求める場合があります。 (2)工事費等内訳書の内容を確認した結果、談合等の不正行為があると疑うに足りる事実を得た場合は、入札を中止することがあります。 縦 覧 設 計 確 認 書令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様 商号又は名称 ○○株式会社 代表者氏名代表取締役 ○○○○ ○印 下記工事に係る設計書について、閲覧いたしました。 記工 事 番 号 第○○号工 事 名 ○○○○○閲 覧 者 氏 名 ○○○○ ○印 印※縦覧期間中、必ず財政課へ提出してください。 質 疑 応 答 書令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様 商号又は名称 ○○株式会社 代表者氏名代表取締役 ○○○○ ○印工 事 番 号 第○○号工 事 名 ○○○○○ 下記のとおり質問しますので回答ください。 記質 疑 事 項回 答 内 容 令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様住所 七戸町字森ノ上131-4商号及び名称 ○○株式会社代表者氏名 代表取締役 ○○○○ ○印委 任 状 今般、都合により ○○○○ ○印印 を代理人と定め下記の入札に対する一切の権限を委任します。 記工 事 番 号第○○号 工 事 名○○○○○工 事 場 所上北郡七戸町字 令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様住所 七戸町字森ノ上131-4商号及び名称 ○○株式会社代表者氏名 代表取締役 ○○○○ ○印 印(代理人 ○○○○ ○印 印)入 札 書金 額百千円 (金額の前に¥を付すこと。)工 事 番 号第○○号 工 事 名○○○○○工 事 場 所上北郡七戸町字 備考 入札額は、この入札書に記載した金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)である。 記 入 例業者名及び代表者役職名、氏名を記入の上、押印してください。 設計書類を縦覧した方の氏名を記入し、押印(認印可)してください。 記 入 例(質疑がある場合のみ提出)業者名及び代表者役職名、氏名を記入の上、押印してください。 質疑がある場合はその内容を記入してください。 記 入 例(代表者以外の方が入札に参加する場合)業者名及び代表者役職名、氏名を記入の上、押印してください。 代理人として、入札に参加する方の氏名を記入し、押印してください。 記 入 例業者名及び代表者役職名、氏名を記入の上、押印してください。 代理人として、入札に参加する方の氏名を記入し、押印してください。 入札金額理(消費税抜き)を記入してください。 入札者心得書(競争入札の参加者の資格)第1条 競争入札には、当該入札に係る契約を締結する能力を有しない者及び破産者で復権を得ない者は、参加することができない。 2 競争入札に参加しようとする者は、次の各号のいずれかに該当すると認められるときは、3年以内で町長が定める期間入札に参加することができない。 その者を代理人、支配人その他の使用人又は入札代理人として使用する者も、また同様とする。 ただし、特別な理由があると認められる場合は、この限りでない。 (1) 契約の履行に当たり、故意に工事若しくは製造を粗雑にし、又は物件の品質若しくは数量に関して不正の行為をしたとき。 (2) 競争入札又はせり売りにおいて、その公正な執行を妨げたとき又は公正な価格の成立を害し、若しくは不正の利益を得るために連合したとき。 (3) 落札者が契約(仮契約)を締結すること又は契約者が契約を履行することを妨げたとき。 (4) 監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げたとき。 (5) 正当な理由がなくて契約を履行しなかったとき。 (6) この項(この号を除く。)の規定により競争入札に参加できないこととされている者を契約の締結又は契約の履行に当たり、代理人、支配人、その他の使用人として使用したとき。 (一般競争入札参加の申出)第2条 一般競争入札に参加しようとする者は、当該一般競争入札に係る公告において指定した期日までに、前条第1項に規定する者でないことを確認できる書類及び当該公告において指定した書類を添えて、契約担当者等にその旨を申し出なければならない。 (入札保証金)第3条 入札者は、入札書提出前に、見積る契約金額の100分の5以上の入札保証金を出納員又は分任出納員に納めなければならない。 ただし、入札保証金の納付を免除された場合は、この限りでない。 2 前項の入札保証金の納付は、国債又は地方債のほか、次に掲げる有価証券等を担保として提供することによって、これに代えることができる。 (1) 政府の保証のある債券(2) 金融機関が振り出し、又は支払保証をした小切手(3) 銀行、株式会社商工組合中央金庫、農林中央金庫又は全国を地区とする信用金庫連合会の発行する債券(以下「金融債」という。)(4) その他町長が確実と認めた担保3 前項の担保の価値は、次の各号に掲げる担保について当該各号に掲げるところによる。 (1) 国債及び地方債 政府ニ納ムヘキ保証金其ノ他ノ担保ニ充用スル国債ノ価格ニ関スル件(明治41年勅令第287号)の規定及びその例による金額(2) 政府の保証のある債券及び金融債 額面金額又は登録金額(発行価額が額面金額又は登録金額と異なるときは、発行価額)の8割に相当する金額(3) 金融機関が振り出し、又は支払保証した小切手、小切手の券面金額(4) その他町長が確実と認めた担保 別に定める額4 入札保証金(入札保証金の納付に代えて提供された担保を含む。以下この条において同じ。)は、開札が終った後に還付する。 ただし、落札者に対しては、契約(仮契約)を締結した後に還付する。 5 落札者は、入札保証金を契約保証金の一部又は全部に充当することができる。 6 落札者が契約を契約(仮契約)しないときは、入札保証金は町に帰属する。 (入札等)第4条 入札に参加する者は、仕様書、図面、契約書(仮契約書)案、現場等を熟覧の上、入札しなければならない。 この場合において、仕様書、図面、契約書案、現場等について疑点があるときは、関係職員の説明を求めることができる。 2 入札者は、入札書を封筒に封入の上、入札者の氏名を表記し、公告又は通知書に示した時刻までに、入札箱に入れなければならない。 3 入札者は、その提出した入札書を書換え、引換え又は撤回することができない。 4 入札者が代理人により入札する場合は、入札前に委任状を提出しなければならない。 5 入札者又はその代理人は、同一の入札において、他の入札者の代理人となることができない。 6 入札者は、契約担当者等から入札金額の内訳を記載した書面の提出又は提示を求められたときは、これに応じなければならない。 7 入札者は、郵便入札による場合は、公告又は通知書に示した提出期限までに、公告又は通知書に示した提出場所に到達するように入札書を提出しなければならない。 (入札の辞退)第4条の2 一般競争入札に参加する者及び指名業者(指名競争入札の参加者に指名した旨の通知を受けた者をいう。以下同じ。)は、当該入札の執行が完了するまでは、いつでも当該入札を辞退することができる。 2 指名業者が入札を辞退しようとするときは、当該入札を辞退する旨を明記した書類を契約担当者等に提出しなければならない。 3 入札を辞退した者は、これを理由として以後の指名等について不利益な取扱いを受けるものではない。 (公正な入札の確保)第4条の3 入札に参加する者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。 2 入札に参加する者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札に参加する者と入札する金額又は入札の意志についていかなる相談も行わず、独自に入札する金額を定めなければならない。 3 入札に参加する者は、落札者の決定前に、他の入札に参加する者に対して入札する金額を開示してはならない。 (入札の中止等)第5条 不正の入札が行われるおそれがあると認めるときは、入札を中止し、又は入札期日を延期するものとする。 (無効の入札)第6条 次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。 (1) 入札の参加資格のない者がした入札(2) 同一の入札について2以上の入札をした者の入札(3) 公正な価格の成立を害し、又は不正の利益を得るためにした連合その他不正の行為によって行われたと認められる入札(4) 入札書の金額、氏名、印影若しくは重要な文字の誤脱若しくは識別し難い入札又は金額を訂正した入札(5) 入札保証金の納付を要する場合において、入札保証金を納付しない者又は入札保証金額の納付額が不足であるもののした入札(6) その他入札条件に違反した入札(同価入札の取扱い)第7条 落札となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに、くじで落札を定める。 この場合において、当該入札者のうちくじを引かない者があるときは、これに代えて、入札事務に関係のない職員にくじを引かせる。 (契約保証金)第8条 落札者は、契約を締結するまでに、契約金額の100分の5(1件200万円を超える工事の請負契約にあっては、10分の1)以上の契約保証金を出納員又は分任出納員に納付しなければならない。 ただし、契約保証金の納付を免除されたときは、この限りでない。 2 前項の契約保証金の納付は、国債又は地方債のほか、次に掲げる有価証券等を担保として提供させることによってこれに代えることができる。 (1) 第3条第2項第1号から第3号までに掲げる有価証券(2) 銀行若しくは町長が確実と認めた金融機関の保証又は公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社の保証(3) その他町長が確実と認めた担保3 前項第2号の担保の価値は、その保証する金額とする。 4 第3条第3項の規定は、契約保証金についてこれを準用する。 (契約書の取り交わし)第9条 落札者は、落札決定の日から7日(契約の締結について議会の議決を要するものについては、議会の同意があった旨の通知を受けた日から7日)以内に契約書(仮契約書)を取り交わさなければならない。 ただし、契約(仮契約)締結延期の承認を受けたときは、この限りでない。 2 落札者が前項の期限(締結延期の承認を受けたときは、その期限)までに契約書(仮契約書)を取り交わさないときは、落札者としての地位を失うものとする。 (保証人)第10条 落札者は、契約(仮契約)を締結するときは、建設工事若しくは1件200万円を超えない製造の請負の場合又は物品の買入れの場合を除き、自己と同等以上の資格及び能力を有する保証人を立てなければならない。 (契約書(仮契約書)の提出部数)第11条 落札者は、契約書(仮契約書)を2通(保証人を置く場合は3通)契約担当者等に提出しなければならない。 令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様住所商号又は名称代表者氏名 印契 約 保 証 金 免 除 申 請 書 に係る契約保証金を次の理由により免除してくださるよう申請します。 (理由)1.保険会社との間に町を被保険者とする履行保証保険契約を締結している。 2.保険会社、銀行、農林中央金庫その他町長が指定する金融機関との間に履行保証委託契約を締結した。 3.過去2年の間に、国又は地方公共団体とその種類及び規模をほぼ同じくする契約を、次のように2回以上にわたって締結し、かつ、誠実に履行した。 契約結の相手方契 約 名契約金額契約年月日履行年月日備 考注1 保険会社との間に履行保証保険契約を締結している場合は、当該履行保証保険契約に係る保険証券を添付すること。 2 保険会社、銀行、農林中央金庫その他町長が指定する金融機関との間に履行保証委託契約を締結している場合は、当該履行保証委託契約に基づく保険会社の履行保証証券を添付すること。 3 国又は他の地方公共団体との契約に係る実績については、その実績に係る証明書を添付すること。 4 用紙の大きさは、日本工業規格A4縦長とする。 縦 覧 設 計 確 認 書令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様商号又は名称代表者氏名 印 下記入札に係る設計書について、閲覧いたしました。 記業 務 番 号 第 号件 名 閲 覧 者 氏 名 印※縦覧期間中、必ず財政課へ提出してください。 質 疑 応 答 書令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様商号又は名称代表者氏名 印業 務 番 号 第号件 名 下記のとおり質問しますので回答ください。 記質 疑 事 項回 答 内 容 令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様住所商号又は名称代表者氏名 印(代理人 印)(代理人の場合は、委任状を提出すること)入 札 書金 額百千円(金額の頭部に¥印を付けてください。)工 事 番 号 第 号工 事 名 工 事 場 所 上北郡七戸町字備考 入札額は、この入札書に記載した金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)である。 令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様住所商号又は名称代表者氏名 印委 任 状 今般、都合により 印 を代理人と定め下記の入札に対する一切の権限を委任します。 記業 務 番 号 第 号 件 名 業 務 場 所 上北郡七戸町字 令和 年 月 日 七戸町長 田 嶋 邦 貴 様住所商号及び名称代表者氏名 印入 札 辞 退 届 今般、都合により下記入札を辞退します。 記工事番号 第 号件 名 辞退理由 総括表(一括)経費直工1 旧集会所解体工事2 外構解体工事3 発生材処分4 産業廃棄物税電気(1)電気(2)機械(1)名 称,摘 要,単位,原 設 計,変 更 設 計,差引増減額,数 量,単 価,金 額,備 考,数 量,単 価,金 額,備 考,工 事 名,倉岡生活改善センター解体工事,工 事 場 所,青森県上北郡七戸町字 倉岡 地内,設 計 額,0,0,A,直接工事費,1,建築工事,式,1.00,0,小 計,0,2,電気設備工事,式,1.00,0,小 計,0,3,機械設備工事,式,1.00,0,小 計,0, 計,0,発生材処分費,建築,式,1.00,0,電気設備,式,1.00,0,機械設備,式,1.00,0,小 計,0,産業廃棄物税相当額,建築,式,1.00,0,小 計,0,直接工事費 計,0,B,共通仮設費,1,建築工事, 監理事務所無補正,式,1.00, 積上げ,式,1.00,0,小 計,0,2,電気設備工事,式,1.00,小 計,0,3,機械設備工事,式,1.00,小 計,0,共通仮設費 計,0,(純工事費),1,建築工事,式,1.00,0,小 計,0,2,電気設備工事,式,1.00,0,小 計,0,3,機械設備工事,式,1.00,0,小 計,0,計,0,発生材処分費,0,産業廃棄物税相当額,0,純工事費 計,0,C,現場管理費,1,建築工事,式,1.00,小 計,0,2,電気設備工事,式,1.00,小 計,0,3,機械設備工事,式,1.00,小 計,0,現場管理費 計,0,(工事原価),1,建築工事,式,1.00,0,小 計,0,2,電気設備工事,式,1.00,0,小 計,0,3,機械設備工事,式,1.00,0,小 計,0,計,0,発生材処分費,0,産業廃棄物税相当額,0,工事原価 計,0,工事原価から産業廃棄物税相当額を控除した金額,0,D,一般管理費,一般管理費,一般管理費率,式,1.00,契約保証補正率,式,1.00,一般管理費 計,0,工事価格 計,0,E,消費税相当額,10%,0,合 計,0,B-1,共通仮設費 積上げ,A型バリケード,3ヶ月,m,146.00,0,交通誘導員B,日,10.00,0,仮設倉庫,基本料金,式,1.00,0,スーパーハウス72型連棟式,月,3.00,0,運搬費,式,1.00,0,クレーン荷下ろし料,回,1.00,0,ハウス組立,式,1.00,0,計,0,名 称,適 要,単位,原 設 計,変 更 設 計,差引増減額,数 量,単 価,金 額,備考,数 量,単 価,金 額,備考,A,直接工事費 建築工事,1,旧集会所解体工事,式,1.00,0,0,2,外構解体工事,式,1.00,0,0,小 計,0,3,発生材処分,式,1.00,0,合 計,0,4,産業廃棄物税,式,1.00,0,合 計,0,名 称,適 要,単位,原 設 計,変 更 設 計,差引増減額,数 量,単 価,金 額,備考,数 量,単 価,金 額,備考,1,旧集会所解体工事,-1,直接仮設工事,式,1.00,0,-2,木造建物解体工事,式,1.00,0,-3,発生材集積・積込,式,1.00,0,-4,発生材運搬,式,1.00,0,小 計,0,-1,直接仮設工事,外部枠組本足場,w=600 手摺先行方式,㎡,617,0,垂直養生シート張り,防炎Ⅰ類,㎡,617,0,安全手摺,m,83,0,内部仕上足場,脚立足場,㎡,304,0,仮設材運搬,枠組本足場,㎡,617.00,0,仮設材運搬,養生シート張 防炎Ⅰ類,㎡,617.00,0,仮設材運搬,安全手摺,m,83.40,0,仮設材運搬,脚立足場,㎡,304.00,0,小 計,0,-2,木造建物解体工事,木造建物上屋解体,手こわし 機械併用,㎡,304,0,内部造作材撤去,㎡,304,0,基礎コンクリート解体,大型ブレーカー、圧砕機併用,m3,26,0,土間コンクリート解体,大型ブレーカー、圧砕機併用,m3,4,0,埋戻し土,購入土 整地共,m3,28.30,0,機械運搬費,土工機械,往復,1.00,0,浄化槽撤去,式,1.00,0,家具他撤去,式,1.00,0,屋根:アスファルトルーフィング撤去,t=1.0 アスベスト含有材,㎡,389,0,軒天:スレート板撤去,t=5.0 アスベスト含有材,㎡,70.10,0,腰壁:100角タイル(H=1400)撤去,タイル下地 アスベスト含有材 ラスモルタル下地共撤去,㎡,32.10,0,小 計,0,-3,発生材集積・積込,無筋コンクリート,機械,m3,10.80,0,有筋コンクリート,機械,m3,30,0,サイディング,機械,m3,2,0,陶器くず,機械,m3,4,0,硝子材,機械,m3,0,0,廃プラスチック,シーリング 機械,m3,0,0,廃プラスチック,長尺シート 機械,m3,0,0,グラスウール材,機械,m3,43,0,畳,機械,m3,4,0,木類,機械,m3,60,0,石コウボード材,機械,m3,4,0,キッチン,式,1,0,下部収納付ステンレス製手洗い,式,1,0,ステンレス製手洗い,式,1,0,浄化槽撤去,式,1,0,家具他撤去,式,1.00,0,アスベスト材,アスファルトルーフィング,m3,0,0,アスベスト材,軒天スレート板,m3,0,0,アスベスト材,100角タイルラスモルタル下地共,m3,1,0,鉄くず ,スクラップ,m3,0,0,鉄くず ,躯体 スクラップ,m3,0,0,アルミくず,スクラップ,m3,1,0,小 計,0,-4,発生材運搬,無筋コンクリート,DID区間無 運搬費,m3,10.80,0,有筋コンクリート,DID区間無 運搬費,m3,30,0,サイディング,DID区間無 運搬費,m3,2,0,陶器くず,DID区間無 運搬費,m3,4,0,硝子材,DID区間無 運搬費,m3,0,0,廃プラスチック,DID区間無 運搬費 シーリング,m3,0,0,廃プラスチック,DID区間無 運搬費 長尺シート ,m3,0,0,グラスウール材,DID区間有 運搬費,m3,43,0,畳,DID区間無 運搬費,m3,4,0,木類,DID区間無 運搬費,m3,60,0,石コウボード材,DID区間無 運搬費,m3,4,0,キッチン,式,1,0,下部収納付ステンレス製手洗い,式,1,0,ステンレス製手洗い,式,1,0,浄化槽撤去,式,1,0,家具他撤去,式,1.00,0,アスベスト材,DID区間有 運搬費 アスファルトルーフィング,m3,0,0,アスベスト材,DID区間有 運搬費 軒天スレート板,m3,0,0,アスベスト材,DID区間有 運搬費 100角タイルラスモルタル下地共,m3,1,0,鉄くず ,DID区間無 運搬費,m3,0,0,鉄くず ,DID区間無 運搬費 躯体 スクラップH2,m3,0,0,アルミくず,DID区間無 運搬費 スクラップ 込みガラ,m3,1,0,小 計,0,名 称,適 要,単位,原 設 計,変 更 設 計,差引増減額,数 量,単 価,金 額,備考,数 量,単 価,金 額,備考,2,外構解体工事,-1,外構解体工事,式,1.00,0,-2,発生材集積・積込,式,1.00,0,-3,発生材運搬,式,1.00,0,小 計,0,-1,外構解体工事,As舗装撤去,t=50,㎡,15,0,物置撤去,W2.73×2.10程度,式,1,0,雑木1,H=7000φ730 伐採伐根,本,1,0,雑木2,H=5500φ300 伐採伐根,本,1,0,雑木3,H=10000φ380 伐採伐根,本,1,0,雑木4,H=8000φ250 伐採伐根,本,1.00,0,雑木5,H=8000φ330 伐採伐根,本,1.00,0,低木撤去,H=1300 伐採伐根,式,1.00,0,木製フェンス撤去,柱φ110、H=780、@1800、ロープ共,式,1.00,0,木柱1撤去,H=2150、φ250,式,2.00,0,木柱2撤去,H=2570、□210,式,1,0,掲示板撤去,集積、運搬、処分共,式,1,0,埋戻し土,購入土、 整地共,m3,7,0,重機運搬費,式,1.00,0,小 計,0,-2,発生材集積・積込,アスファルトくず,m3,0.80,0,木くず(生木),m3,12.70,0,木類,m3,1.50,0,鉄くず,物置 スクラップ,m3,3.60,0,小 計,0,-3,発生材運搬,アスファルトくず,m3,0.80,0,木くず(生木),m3,12.70,0,木類,m3,1.50,0,鉄くず,物置,m3,3.60,0,小 計,0,名 称,適 要,単位,原 設 計,変 更 設 計,差引増減額,数 量,単 価,金 額,備考,数 量,単 価,金 額,備考,3,発生材処分,-1,旧集会所解体工事,式,1.00,0,-2,外構解体工事,式,1.00,0,小 計,0,-1,旧集会所解体工事,無筋コンクリート,t,24.80,0,有筋コンクリート,t,74.00,0,サイディング,t,5.30,0,陶器くず,t,8.80,0,硝子材,t,0.50,0,廃プラスチック,シーリング,t,0.02,0,廃プラスチック,長尺シート,t,0.02,0,廃プラスチック,畳,t,1.10,0,グラスウール材,t,4.40,0,木類,t,30.40,0,石コウボード材,t,2.80,0,キッチン,式,1.00,0,下部収納付ステンレス製手洗い,式,1.00,0,ステンレス製手洗い,式,1.00,0,浄化槽撤去,式,1.00,0,家具他撤去,式,1.00,0,アスベスト材,アスファルトルーフィング,t,0.70,0,アスベスト材,軒天スレート板,t,0.60,0,アスベスト材,100角タイルラスモルタル下地共,t,2.20,0,鉄くず ,スクラップ,t,1.60,0,鉄くず ,躯体 スクラップ,t,6.50,0,アルミくず,スクラップ,t,3.00,0,小 計,0,-2,外構解体工事,アスファルトくず,t,1.40,0,木くず(生木),t,6.40,0,木類,t,0.70,0,鉄くず,物置 スクラップ,t,0.30,0,小 計,0,名 称,適 要,単位,原 設 計,変 更 設 計,差引増減額,数 量,単 価,金 額,備考,数 量,単 価,金 額,備考,4,産業廃棄物税,-1,旧集会所解体工事,式,1.00,0,小 計,0,-1,旧集会所解体工事,廃プラスチック,シーリング,t,0.02,0,廃プラスチック,長尺シート,t,0.02,0,グラスウール材,t,4.30,0,畳,t,1.10,0,アスベスト材,アスファルトルーフィング,t,0.70,0,アスベスト材,軒天スレート板,t,0.60,0,アスベスト材,100角タイルラスモルタル下地共,t,0.90,0,小 計,0,名 称,摘 要,単位,原 設 計,変 更 設 計,差引増減額,数 量,単 価,金 額,備 考,数 量,単 価,金 額,備 考,E,倉岡生活改善センター解体工事,1,電気設備撤去工事,その他工事,式,1.0,0,発生材積込,金属くず,㎥,1.30,0,発生材積込,廃プラスチック類,㎥,0.20,0,発生材積込,ガラス類,㎥,0.06,0,発生材運搬,金属くず,㎥,1.30,0,発生材運搬,廃プラスチック類,㎥,0.20,0,発生材運搬,ガラス類,㎥,0.06,0,0,小計,0,発生材処分費,金属くず,リサイクル,t,0.300,0,廃プラスチック類,リサイクル,t,0.050,0,ガラス類,リサイクル,t,0.020,0,発生材処分費 小計,0,計,0,名 称,摘 要,単位,原 設 計,変 更 設 計,差引増減額,数 量,単 価,金 額,備 考,数 量,単 価,金 額,備 考,1,電気設備撤去工事,1,電灯設備,式,1.0,0,2,コンセント設備,式,1.0,0,3,幹線設備,式,1.0,0,4,弱電設備,式,1.0,0,0,小 計,0,(1),電灯設備,電線管,VE16 ロシュツ,m,16.0,0,ケーブル,VVF1.6-2C 管内,m,16.0,0, 〃,VVF1.6-2C コロガシ,〃,162.0,0, 〃,VVF1.6-3C コロガシ,〃,108.0,0, 〃,VVF2.0-2C コロガシ,〃,26.0,0, 〃,VVF1.6-2C ロシュツ,〃,1.0,0,位置ボックス,日本間ボックス,個,17.0,0,ジョイントボックス,VVFケーブツ用,〃,24.0,0, ,埋込スイッチ,1P15Ax1 樹脂プレート,個,12.0,0, 〃,1P15Ax2 樹脂プレート,〃,4.0,0, 〃,1P15Ax3 樹脂プレート,〃,2.0,0,露出スイッチ,1P15Ax1,〃,1.0,0,タイムスイッチ収容函,AC100V クォーツ式,面,1.0,0,H形蛍光灯,FL40W-2,台,33.0,0,埋込ルーバー付蛍光灯,FL40W-2,〃,2.0,0,トラフ形蛍光灯,FL20W-1,〃,1.0,0,0,埋込下面解放蛍光灯,FL20W-2,〃,2.0,0, 〃,FL20W-2 BT内蔵,〃,1.0,0,シーリングライト,FCL20W-1,台,2.0,0, 〃,FL20W-5,〃,2.0,0, 〃,IL40W-1,〃,9.0,0,防犯灯,FPL32W-1,〃,1.0,0,埋込型避難口誘導灯,FL10W-1,〃,4.0,0,埋込型非常照明,IL20W,〃,1.0,0,小 計,0,(2),コンセント設備,第1種金属線ぴ,A型,m,9.0,0,ケーブル,VVF1.6-2C コロガシ,m,10.0,0, 〃,VVF2.0-2C コロガシ,〃,212.0,0, 〃,VVF2.0-2C 線ぴ内,〃,9.0,0,位置ボックス,日本間ボックス,個,34.0,0,ジョイントボックス,VVFケーブツ用,〃,7.0,0,コーナーボックス,M1A,〃,3.0,0, ,埋込コンセント,2P15Ax1 樹脂プレート,個,11.0,0, 〃,2P15Ax2 樹脂プレート,〃,17.0,0,防水コンセント,2P15Ax3,個,5.0,0,小 計,0,(3),幹線設備,ケーブル,VVR 22゚-3C ロシュツ,m,6.0,0,〃,VVR 22゚-3C コロガシ,〃,10.0,0,〃,HP 1.2-2C コロガシ,〃,9.0,0,漏電火災警報器,1級露出型,個,1.0,0,零相変流器,〃,1.0,0,電灯分電盤,面,1.0,0,0,小 計,0,(4),弱電設備,ケーブル,5C-2V 露出,m,2.0,0, 〃,5C-2V コロガシ,〃,35.0,0, 〃,AE 1.2-2C コロガシ,〃,29.0,0, 〃,HP 0.9-5P コロガシ,〃,17.0,0, 〃,付属ケーブル コロガシ 撤去、再使用,〃,7.0,0,位置ボックス,日本間ボックス,個,6.0,0,アンテナ,"UHF,VHF 2段",基,1.0,0,アンテナマスト,側面型,〃,1.0,0,混合器,U-V (WP),個,1.0,0,分配器,2分配,〃,1.0,0,直列ユニット,樹脂プレート,〃,3.0,0,ジャック,スピーカー用 樹脂プレート,個,1.0,0,ホーンスピーカー,5W 屋外用,台,2.0,0,自火報受信機,P型2級 1回線,面,1.0,0,自火報総合盤,P型2級 埋込型,〃,1.0,0,防災無線受信機,撤去、再使用,台,1.0,0,ホイップアンテナ,撤去、再使用,基,1.0,0,小 計,0,0,0,0,0,0,0,名 称,摘 要,単位,原設計,変更設計,差引増減額,数量,単価,金額,備考,数量,単価,金額,備考,M,倉岡生活改善センター解体工事,1,機械設備工事,式,1,0,2,産業廃棄物処分費,式,1,0,3,産業廃棄物税相当額,式,1,0,1,機械設備工事,機器撤去費,式,1,0,配管撤去費,式,1,0,保温撤去費,式,1,0,排水桝撤去,式,1,0,撤去土工事,式,1,0, 小計,0,産業廃棄物運搬費,式,1,0, 計,0,(発生材積込費),発生材積込,金属くず,m3,1.10,0,発生材積込,プラスチック類,m3,0.40,0,発生材積込,保温くず,m3,0.02,0,発生材積込,有筋コンクリート,m3,0.70,0,(発生材運搬費),発生材運搬費,金属くず,m3,1.10,0,発生材運搬費,プラスチック類,m3,0.40,0,発生材運搬費,保温くず,m3,0.02,0,発生材運搬費,有筋コンクリート,m3,0.70,0,小 計,0,2,発生材処分費,金属くず,t,0.40,0,廃プラスチック類,t,0.10,0,保温くず,t,0.01,0,有筋コンクリート,t,0.60,0,合 計,0,3,産業廃棄物税相当額,廃プラスチック類,t,0.10,0,保温くず,t,0.01,0,合 計,0, 一級 青森県知事登録 第397号〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41 FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)訂正 検印 主任担当 担当 担当 No設計年月日工事名図面名称 縮尺図面番号設 計1級建築士登録第 号長 畑 良 博219717株式会社株式会社タイトル、図面リストNS倉岡生活改善センター解体工事R8.32553-00 A-00倉岡生活改善センター解体工事設計図特記仕様書(解体)現況配置図仕上表平面図屋根伏図立面図(1)立面図(2)断面図建具伏図建具表(1)建具表(2)建具表(3)建具表(4)梁伏図タイトル、図面リスト 基礎伏図基礎詳細図家具伏図電灯設備 撤去図コンセント設備 撤去図幹線、弱電設備 撤去図撤去機器・器具表衛生設備撤去平面図暖房・換気設備撤去平面図図 面 番 号 図 面 名 称 図 面 番 号 図 面 名 称 図 面 番 号 図 面 名 称 図 面 番 号 図 面 名 称A - 00A -A -A -A -A -A -A -A -A -A -A -A -A -A -A -A -A - 0102030405060708091011121314151617M - 01M - 02M - 03010203E -E -E -一級 青森県知事登録 第397号〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41 FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)訂正 検印 主任担当 担当 担当 No設計年月日工事名図面名称 縮尺図面番号設 計号 1級建築士登録第長 畑 良 博219717株式会社2553-00R8.3特記仕様書(解体) NS倉岡生活改善センター解体工事 A-01Ⅰ 工事概要1.工事場所2.敷地面積4.指定部分 ・有 ・無 対象部分( ) 指定部分工期 年 月 日5.工事範囲 すべての躯体(捨てコンクリートまでとし、砂利地業は除く) 及び仕上げ材すべてとする。 Ⅱ 解体工事仕様(1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書(建築工事編) (令和4年版)」(以下「解体共通仕様書」という。)による。 図面、本特記仕様書及び解体共通仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「標準仕様書」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」という。)による。 (2)本特記仕様書の表記1)項目は、・印の付いたものを適用する。 2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の 《 . . 》内表示番号は、解体共通仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 4)特記事項に記載の( .. )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 5)特記事項に記載の[ .. ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 工事特記仕様書章 項 目1章・適用基準・石綿含有建材の調査・騒音・粉じん等の対策・足場等・山留めの撤去・杭の解体・樹木等・地下埋設物埋設配管・解体後の整地・施工計画調査・石綿粉じん濃度測定・石綿含有吹付け材の除去・石綿含有保温材等の除去・石綿含有成形板の除去・石綿含有仕上塗材の除去・石綿含有の設備資機材の除去2章3章5章6章1)本設計図書における「標準詳細図」とは、次の基準を指す。 建築工事標準詳細図(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課 ※石綿含有建材の事前調査て石綿を含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。 調査範囲(※施工範囲全て ・図示 ) 貸与資料(・アスベスト関係材料調査票 ・既存図面) ・分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、 クリソタイル、クロシドライト、トレモライト サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・図示 《2.2.1》騒音・粉じん等の対策 ・防音パネル ・防音シート ・養生シート 設置範囲及び高さ ・図示( / 図による) (2.2.4)「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 平成21年4月24日)の「(別紙)手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 《2.4.3》鋼矢板等の抜き後の処理 ※直ちに砂等で充填する《3.9.2》杭 ・行う ・行わない杭の解体工法 ・引抜き工法 ・粉砕による解体《3.10.1》 《3.11.1》樹木の伐採抜根及び移植 ・行う( / 図による) 《3.12.1》地下埋設物及び埋設配管の解体 ・行う( / 図による) 《3.13.1》 ・行う 整地高さ・山砂の類・他現場の建設発生土の中の良質土・再生コンクリート砂 埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。 解体後の地均し ・基礎部分等の撤去範囲の地均しを行う ・敷地全体の地均しを行う ・敷地の地均しを行わない《5.1.2》 《6.1 測定時期、場所及び測定点 測定方法 ・自動測定器による測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 《6.3.2、3》 除去対象範囲 ・図示 工法・※6.3.2(1) 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 《6.4.1》 除去対象範囲 ・図示 工法・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 《6.5.1》 除去対象範囲 ・図示 除去した石綿含有成形板の処分 ・石綿含有せっこうボード※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 《6.6.1》 除去対象範囲 ・図示 工法 ・集じん装置付き超高圧水洗工法(100Mpa 以上)・湿式集じん装置付きディスクグラインダー工法・乾式集じん装置付きディスクグラインダー工法・剥離剤(薬品)工法・超音波ケレン工法 除去した石綿含有仕上塗材の処分 ・埋立部分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)アスベスト含有の設備資機材の処理については、取りこわ し特記仕様書(電気設備の部)及び(機械設備の部)による。 特 記 事 項 分析方法材料名 厚さ(mm) 調査を行う範囲※図示 ・工事対象範囲※図示 ・工事対象範囲※図示 ・工事対象範囲※図示 ・工事対象範囲材料名定性分析方法 定量分析方法JIS A 1481-1またはJIS A 1481-2JIS A 1481-3またはJIS A 1481-4・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所適用測定名称測定時期 測定場所測定箇所数(各施工箇所ごと)・ 測定1処理作業前処理作業室内 ・計 点・ 測定2調査対象室外部の付近・計 点・測定3処理作業中処理作業室内 ・計 点・測定4セキュリティゾーン入口・計 点・測定5集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)出口吹出し風速1m/sec以下の位置・計 点・測定6処理作業室外・施工区画周辺・敷地境界・計 点・測定7処理作業後(シート養生中)処理作業室内 ・計 点・測定8 処理作業後シート撤去後1週間以降処理作業室内 ・計 点・測定9調査対象室外部の付近・計 点測定名称 測定方法・測定4・測定5粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定測定名称メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・測定4・測定525 5 30・測定・25 10 120・測定・47 10 240・測定・各章共通事項仮設工事解体施工特別管理産業廃棄物の処理等アスベスト含有建材の除去及び処理3.工事種目さく、照明設備等の附属物の解体 ・行う( / 図による)・工作物(建築物以外)作業場所周辺養生 ・行う ・行わない ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)3》・行わない解体後の埋戻し及び盛土・現状GL ・図示( / 図による) 埋戻し及び盛土の材料1.4.1 《 》 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によっ倉岡生活改善センター解体工事青森県上北郡七戸町字倉岡56-8の一部1,536.89 ㎡1.既存集会所 木造 平屋建て 303.64㎡ (電気機械設備共)2.外構 アスファルト舗装取りこわし 1棟撤去(樹木伐採、伐根、他 一式)一級 青森県知事登録 第397号〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41 FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)訂正 検印 主任担当 担当 担当 No設計年月日工事名図面名称 縮尺図面番号設 計号 1級建築士登録第長 畑 良 博219717株式会社2553-00R8.31/400倉岡生活改善センター解体工事現況配置図A-02KK3KK4KK5KK6AKK7AKK8AKK9AKK10AKK2KK1A67.68(66.89)67.5967.88(67.15)67.9468.2568.4068.56(67.76)68.0168.2467.4367.5368.1268.0167.9467.9167.9467.8167.9567.9268.1468.1968.1868.2668.1368.0968.1468.0367.5067.6067.7968.0968.3068.2968.2868.4368.3968.0968.32(67.58)68.5268.16(67.41)68.43T1T2H=68.308mH=67.831m3,301道路境界線 54,9332,48512,2005,178隣地境界線 46,710隣地境界線 14,130道路境界線 19,275道路境界線 5,0482,7302,1004,8004,8007,200(As)(As)U300U300VS300VS300T 倉岡2右1水量水浸汚真北偏角(9.19°)KK11A案 内 図倉岡八幡宮田原ファーム〈建築計画概要〉建 築 場 所構 造耐 火 建 築 物 等用 途 地 域防 火 指 定容 積 率無指定地域指定なし200%建 ペ イ 率 70%敷 地 面 積用 途工 事 種 別木造 平屋建てなし建 築 面 積延 べ 面 積1,536.89㎡青森県上北郡七戸町字倉岡56-8の一部青森県上北郡七戸町字倉岡56-8の一部その他建築物(地区集会所)解体対象建築物樹木撤去(樹高等は樹木リストによる)低木撤去(樹高等は樹木リストによる)木製フェンス撤去(木柱:H=780、110φ、@1800 計17本)、ロープ共木柱1撤去(H=2150、φ250 計2本)木柱2撤去(H=2570、□210 計1本)As舗装撤去t=50(参考数量:15.62㎡)凡 例配置図 S=1/400解体303.64㎡303.64㎡備 考符号2 3 4[植栽リスト(伐採、伐根)]雑木雑木雑木雑木1 5 雑木6 低木樹種 樹高(m)根本直径又は計算式(m)1単位本 本1 10.73 本1 本0.380.250.307.0m5.5m10.0m8.0m1 本 0.33 8.0m1.3m - - -本数A型バリケード(参考数量:146m)1.建物解体に伴い全て撤去とする。 2.図面は参考とし解体に必要な撤去は行うこと。 3.解体材の処分については、廃棄物処理及び清掃に関する 法令を遵守すること。 4.電力及び通信供給会社とは遅滞なく、報告、打合せを行い、 それに伴う諸費用は全て本工事とする。 5.解体前に十分な調査や確認を行い、解体中に不要な電気系統の 分岐や、給排水、雨水排水等で分岐配管が確認された場合は、 適切な処理を行うこと。 6.その他、疑義が生じた場合は、監督職員及び関係者と協議を 行うこと。 仮設プレハブ設置(4月30日までに設置すること)※本工事内では、撤去しないこととする。 ※設置費、損料は含む。 参考品番:スーパーハウス72型連棟式浄化槽(撤去)雨量観測局フェンス(既存のまま)1 2木柱(撤去)5倉岡雨量観測局(既存のまま)旧屯所掲示板(撤去)浸透桝(撤去)A型バリケードAs舗装(撤去)旧集会所(解体)43物置(撤去)仮設プレハブ設置道一級 青森県知事登録 第397号〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41 FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)訂正 検印 主任担当 担当 担当 No設計年月日工事名図面名称 縮尺図面番号設 計号 1級建築士登録第長 畑 良 博219717株式会社2553-00R8.3NS倉岡生活改善センター解体工事仕上表A-03外部仕上表屋 根根 廻 り軒 裏 外 壁備考内部仕上表No床仕 上巾 木仕 上 下 地 高さNo. 室 名開 口 部2 3 5 7 6 4 1 9108111213141516171 2 3 4 5 6 7 910811121314151617備 考下 地No. 室 名1 2 3 5 6 4 7 910811121314151617下 地天 井 廻 縁仕 上 仕 上No. 天 井 高1 2 3 5 7 6 4 910811121314151617壁仕 上備考・スレート板(アスベスト含有)t=5.0ホール小会議室事務室和室調理室玄関トイレ女トイレ男トイレふれあいルーム150角タイル 木製巾木木製巾木木製巾木木製巾木木製巾木木製巾木木製巾木木製巾木木製巾木木製巾木木製巾木木製巾木木製巾木木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地100100100100100100. . 100100100100100100100- - -モザイクタイル 100角モザイクタイル 100角モザイクタイル 100角手洗い場2押入1押入2押入3物置1物置2手洗い場1-木下地モルタル下地合板張りt=9.0合板張りt=9.0合板張りt=9.0合板張りt=9.0モルタル下地モルタル下地モルタル下地プリント合板t=5.5プリント合板t=5.5プリント合板t=5.5プリント合板t=5.5プリント合板t=5.5プリント合板t=5.5合板張りt=5.5合板張りt=5.5合板張りt=5.5合板張りt=5.5木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地ラスモルタル下地の上、プラスター仕上腰壁:ラスモルタル下地の上、100角タイル(H=1400) (タイル下地 アスベスト含有 ※)ラスモルタル下地の上、プラスター仕上腰壁:ラスモルタル下地の上、100角タイル(H=1400) (タイル下地 アスベスト含有 ※)ホールふれあいルーム小会議室事務室和室調理室玄関トイレ女トイレ男トイレ手洗い場1手洗い場2押入1押入2押入3物置1物置2木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地木下地木製廻縁木製廻縁木下地木下地木下地木下地木下地木下地木製廻縁木製廻縁木製廻縁木製廻縁化粧石膏ボードt=9.5 木製廻縁化粧石膏ボードt=9.5 木製廻縁木下地 化粧石膏ボードt=9.5 木製廻縁木下地 化粧石膏ボードt=9.5 木製廻縁化粧石膏ボードt=9.5 木製廻縁木製廻縁石膏ボードt=9.5石膏ボードt=9.5石膏ボードt=9.5木製廻縁木製廻縁木製廻縁化粧石膏ボードt=9.5 木製廻縁化粧石膏ボードt=9.5 木製廻縁化粧石膏ボードt=9.5化粧石膏ボードt=9.5 2,6502,5002,7002,4002,5002,530~2,6602,6602,3002,3002,3002,5002,5002,5002,5002,5002,5002,500- - - - - - - -合板張りt=5.0- -化粧石膏ボードt=9.5化粧石膏ボードt=9.5下部収納付ステンレス製手洗いL=1,925、鏡W450×H600 3ヶ所- - -上部吊棚、木製棚、キッチンL=2,950木製下足入れラスモルタル下地の上、プラスター仕上腰壁:ラスモルタル下地の上、100角タイル(H=1400) (タイル下地 アスベスト含有 ※)ラスモルタル下地の上、プラスター仕上・ポーチ:150角タイル・ポーチ巾木:150角タイル H150構造用合板t=12.0下地の上、畳敷き床の間:板張t=12構造用合板t=12.0下地の上、畳敷き床の間:板張t=12・窯業系サイディングt=16・ラスモルタル下地の上、吹付塗装仕上・モルタル仕上・打ち放し補修 ・アルミ製サッシ・屋根:カラーガルバリウム鋼板 瓦棒葺きアスファルトルーフィング(アスベスト含有)野地板t=12〇アスベスト含有材 ・屋根:アスファルトルーフィング ・軒裏:スレート板t=5.0 ・トイレ壁:100角タイルおよびタイル下地 ・女トイレ壁:100角タイルおよびタイル下地 ・男トイレ壁:100角タイルおよびタイル下地※トイレのアスベスト含有タイルについては、下地モルタル共アスベスト含有材として撤去することラスボードt=7.0下地の上、モルタルt=20、じゅらく仕上t=3.0ラスボードt=7.0下地の上、モルタルt=20、じゅらく仕上t=3.0 構造用合板t=12.0下地の上、カーペット敷き構造用合板t=12.0下地の上、フローリングt=12構造用合板t=12.0下地の上、フローリングt=12構造用合板t=12.0下地の上、フローリングt=12構造用合板t=12.0下地の上、塩ビシートt=2.0構造用合板t=12.0下地の上、塩ビシートt=2.0構造用合板t=12.0下地の上、カーペット敷き石膏ボードt=12.5腰壁:化粧石膏ボードt=12.5化粧石膏ボードt=9.5梁型:木板張りt=5.0化粧石膏ボードt=9.5梁型:木板張りt=5.0ステンレス製手洗いL=1,715、鏡W1,000×H700一級 青森県知事登録 第397号〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41 FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)訂正 検印 主任担当 担当 担当 No設計年月日工事名図面名称 縮尺図面番号設 計号 1級建築士登録第長 畑 良 博219717株式会社2553-00R8.31/100倉岡生活改善センター解体工事平面図A-04事務室 小会議室調理室+100+100+100-150男トイレトイレふれあいルーム和室女トイレ玄関±**押入2 押入2押入3 押入3物置2手洗い場1押入1物置1手洗い場2-150-300-450-450±0ホール建築面積・延床面積 303.64㎡AAB B平面図 S=1/100:FL高さを示す床の間床の間凍結防止用PH上部吊棚木製下足入れ凍結防止用PH木製下足入れ梁型(鋼製梁H=300)土間コンクリートキッチン L=2,950×H850×D600梁型(鋼製梁H=300)木製棚壁付カーテンレール壁付カーテンレール壁付カーテンレール木製カーテンBOX木製カーテンBOX木製カーテンBOX木製カーテンBOX木製カーテンBOXバルブ止め水栓臭突管臭突管蓋下部収納付ステンレス製手洗いL=1,900×D500×H700便槽浄化槽(汲み取り及び洗浄は別途)ステンレス製手洗いL=1,715×D500×H7005,46014,5607,280 8,190 8,1909,1004,550 4,550 1,820 3,6404,550 10,0102,730 1,820 4,550 910 910 1,820 1,820910 2,730 1,820 1,820 2,730 4,5506,370 1,820 1,820 1,820 3,640 2,730 2,730 2,7304,550 7,2801,820 1,820 1,820 1,820 3,640 4,550 3,64011,83023,660一級 青森県知事登録 第397号〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41 FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)訂正 検印 主任担当 担当 担当 No設計年月日工事名図面名称 縮尺図面番号設 計号 1級建築士登録第長 畑 良 博219717株式会社2553-00R8.31/100倉岡生活改善センター解体工事屋根伏図A-052/10 2/10屋根伏図 S=1/100棟:カラーガルバリウム鋼板t=0.4屋根:カラーガルバリウム鋼板t=0.4 瓦棒葺き14,56023,660300 3007,2804,550300900 90016,360900 90025,460一級 青森県知事登録 第397号〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41 FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)訂正 検印 主任担当 担当 担当 No設計年月日工事名図面名称 縮尺図面番号設 計号 1級建築士登録第長 畑 良 博219717株式会社2553-00R8.31/100倉岡生活改善センター解体工事立面図(1)A-06南側立面図 S=1/100北側立面図 S=1/100102.5▽設計GL▽最高の軒高▽最高高さ102.5▽設計GL▽最高の軒高▽最高高さ▽FL▽FL102.5102.5窯業系サイディングt=16カラーガルバリウム鋼板t=0.4 瓦棒葺き 眼鏡石眼鏡石方杖90×90 方杖90×90方杖90×90 方杖90×90セメント製眼鏡石ステンレス製フード 木板 W105×t30 モルタル仕上窯業系サイディングt=16 ラスモルタル下地の上、 吹付塗装仕上水切り:ガルバリウム鋼板t=0.4 ステンレス製フード木板 W105×t30木製見切 W180×t30打ち放し補修木製見切 W180×t30セメント製眼鏡石モルタル仕上カラーガルバリウム鋼板t=0.4 瓦棒葺き ステンレス製フード水切り:ガルバリウム鋼板t=0.4 打ち放し補修 便槽3,4206,3402,920 3,4206,3402,920450 2,970 450 2,970一級 青森県知事登録 第397号〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41 FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)訂正 検印 主任担当 担当 担当 No設計年月日工事名図面名称 縮尺図面番号設 計号 1級建築士登録第長 畑 良 博219717株式会社2553-00R8.31/100倉岡生活改善センター解体工事立面図(2)A-07▽設計GL▽最高の軒高▽最高高さ▽設計GL▽最高の軒高▽最高高さ▽FL▽FL東側立面図 S=1/100西側立面図 S=1/100水切り:ガルバリウム鋼板t=0.4カラーガルバリウム鋼板t=0.4 瓦棒葺きセメント製眼鏡石打ち放し補修 窯業系サイディングt=16ステンレス製フードモルタル仕上木製見切 W180×t30ステンレス製眼鏡板水切り:ガルバリウム鋼板t=0.4木方杖 90×90 カラーガルバリウム鋼板 瓦棒葺き打ち放し補修 窯業系サイディングt=16セメント製眼鏡石打ち放し補修窯業系サイディングt=16モルタル仕上木製見切 W180×t30ステンレス製フード打ち放し補修 窯業系サイディングt=16 雪囲い金物雪囲い金物3,4206,3402,920 3,4206,3402,9202,970 450 2,970 450一級 青森県知事登録 第397号〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41 FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)訂正 検印 主任担当 担当 担当 No設計年月日工事名図面名称 縮尺図面番号設 計号 1級建築士登録第長 畑 良 博219717株式会社2553-00R8.31/100倉岡生活改善センター解体工事断面図A-08ふれあいルーム ホール 和室 手洗い場1物置1ホール女トイレ手洗い場(1)玄関A-A断面図 S=1/100▽最高の軒高▽最高高さ▽設計GL▽FLB-B断面図 S=1/100▽最高の軒高▽最高高さ▽設計GL▽FL3,4206,3402,9202,6602,5002,5002,3001,800 9002,7001,800 860330 5501,780 650 2701001,780450 2,9703,4206,3402,920700750 5501,8001,2002,500150450 2,9702,490 160一級 青森県知事登録 第397号〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41 FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)訂正 検印 主任担当 担当 担当 No設計年月日工事名図面名称 縮尺図面番号設 計号 1級建築士登録第長 畑 良 博219717株式会社2553-00R8.31/100倉岡生活改善センター解体工事建具伏図A-09TB1TB1TB1WD5WD5WD3WD3WD4WD4 WD6WD7WD2WD1WD8WD8WD15WD14WD13WD10WD12WD9WDWD16WD1617WD161WW1WW1WW1WWWD11AD2AW8AD1AW1AW7AW3AW3AW3AW6AW3AW3AW5AW5AD3AW9AD4AW2AWAW3 3AW3AW3AW4事務室 小会議室調理室男トイレトイレふれあいルーム和室女トイレ玄関押入2 押入2押入3 押入3物置2手洗い場1押入1物置1±0ホール手洗い場2建具伏図 S=1/1005,4604,550 4,5509,10014,5604,550 3,640 3,640 4,550 7,28023,6607,280 8,1901,82023,6608,1906,3704,550 10,01014,560一級 青森県知事登録 第397号〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41 FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)訂正 検印 主任担当 担当 担当 No設計年月日工事名図面名称 縮尺図面番号設 計号 1級建築士登録第長 畑 良 博219717株式会社2553-00R8.31/50倉岡生活改善センター解体工事建具表(1)A-101ヶ所 ホール備 考記 号形 状種 別硝子 及 仕上金物 及 見込備 考記 号形 状種 別硝子 及 仕上金物 及 見込1ヶ所 ふれあいルーム9ヶ所ふれあいルーム和室玄関 1ヶ所1ヶ所見込 メーカー仕様アルミ製建具 片開戸網戸アルミ製建具 引違窓調理室 1ヶ所アルミ製建具 引違戸見込 70アルミ製建具 引違窓網戸AW-3 調理室見込 70見込 70 見込 70 見込 70アルミ製建具 両開戸AD-1 AD-2 AD-3 AD-4アルミ製建具 片開戸AW-1アルミ製建具 引違窓網戸AW-2見込 70▽FL▽FL付属金物一式(丁番、インテグラル錠、握り玉、ステンレス沓摺 他) 付属金物一式(丁番、インテグラル錠、握り玉、ステンレス沓摺 他) 付属金物一式(戸車、引戸錠、引手、ステンレスレール 他) 付属金物一式(丁番、インテグラル錠、握り玉、ステンレス沓摺 他)付属金物一式(戸車、レール、クレセント 他) 付属金物一式(戸車、レール、クレセント 他) 付属金物一式(戸車、レール、クレセント 他)物置2フロート硝子t=3.0 フロート硝子t=3.0フロート硝子t=3.0 フロート硝子t=3.0 フロート硝子t=3.0型板硝子t=4.01ヶ所型板硝子t=4.0 ランマ:フロート硝子t=3.02,3002,0702,220800 1,2001,6501,650 70 1,6503,370750800 1,20070 701,800 6001,6501,260 1,2602,59070 1,260 1,260 70 1,260 1,2605,2502,5702,490一級 青森県知事登録 第397号〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41 FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)訂正 検印 主任担当 担当 担当 No設計年月日工事名図面名称 縮尺図面番号設 計号 1級建築士登録第長 畑 良 博219717株式会社2553-00R8.31/50倉岡生活改善センター解体工事建具表(2)A-11備 考記 号形 状種 別硝子 及 仕上金物 及 見込備 考記 号形 状種 別硝子 及 仕上金物 及 見込網戸1ヶ所1ヶ所網戸アルミ製建具 引違窓AW-4 1ヶ所女トイレ男トイレ手洗い場(2)トイレアルミ製建具 引違窓AW-5アルミ製建具 引違窓 アルミ製建具 引違窓網戸 網戸小会議室 AW-6 AW-7アルミ製建具 引違窓AW-8 小会議室アルミ製建具 引違窓AW-9 1ヶ所見込 70 見込 70 見込 70 見込 70見込 70 見込 70網戸 網戸▽FL▽FLトイレ付属金物一式(戸車、レール、クレセント 他) 付属金物一式(戸車、レール、クレセント 他) 付属金物一式(戸車、レール、クレセント 他) 付属金物一式(戸車、レール、クレセント 他)付属金物一式(戸車、レール、クレセント 他) 付属金物一式(戸車、レール、 クレセント 他)型板硝子t=4.0 型板硝子t=4.0 型板硝子t=4.0 フロート硝子t=3フロート硝子t=3 フロート硝子t=31ヶ所 2ヶ所事務室1,380 970800 1,200800 1,2001,650 70 1,6503,3701,4001,2609001,6501,400 9001,6501,100 9001,260 70 70 1,650 1,6503,3701,2602,590一級 青森県知事登録 第397号〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41 FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)訂正 検印 主任担当 担当 担当 No設計年月日工事名図面名称 縮尺図面番号設 計号 1級建築士登録第長 畑 良 博219717株式会社2553-00R8.31/50倉岡生活改善センター解体工事建具表(3)A-12備 考記 号形 状種 別硝子 及 仕上金物 及 見込備 考記 号形 状種 別硝子 及 仕上金物 及 見込見込 70 見込 70 見込 701ヶ所見込 70 見込 70調理室 1ヶ所 WD-2 WD-3 2ヶ所 和室 WD-4 2ヶ所木製建具 引違戸WD-5 2ヶ所木製建具 引違襖襖紙女トイレ 1ヶ所 1ヶ所見込 70 見込 70男トイレ WD-7見込 70WD-8木製建具 三方枠見込 70WD-9木製建具 親子戸 フラッシュ1ヶ所 ホール見込 701ヶ所 WD-10WD-1WD-6▽FL▽FL付属金物一式(丁番、握り玉、木製三方枠 他)付属金物一式(引手 他)付属金物一式(丁番、握り玉、木製三方枠 他)手洗い場1押入2 押入3 物置2物置1付属金物一式(丁番、握り玉、フランス落とし、木製三方枠 他)木製建具 FIXランマ付引違戸木製建具 FIXランマ付引違戸 フラッシュ化粧合板型板硝子t=4.0 ランマ:フロート硝子t=3.0化粧合板型板硝子t=4.0 ランマ:フロート硝子t=3.0木製建具 FIXランマ付片開戸 フラッシュ化粧合板型板硝子t=4.0 ランマ:フロート硝子t=3.0木製建具 FIXランマ付引違戸 フラッシュ木製建具 FIXランマ付片開戸 フラッシュ化粧合板型板硝子t=4.0 ランマ:フロート硝子t=3.0化粧合板型板硝子t=4.0化粧合板型板硝子t=4.0 ランマ:フロート硝子t=3.0化粧合板2ヶ所化粧合板付属金物一式(戸車、レール、引手 他)木製建具 引違戸付属金物一式(戸車、レール、引手、木製三方枠 他) 付属金物一式(戸車、レール、引手、木製三方枠 他) 付属金物一式(戸車、レール、引手、木製三方枠 他)付属金物一式(戸車、レール、引手、木製三方枠 他)1,8001501,8001,8001501,600 1,600 1,6001,8001,6007501,6001,200800 4001,800800 8001,8001,8002,4606601,800 6602,4601,8001,6006602,4601,800850 850 50 502,3003503502,300一級 青森県知事登録 第397号〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41 FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)訂正 検印 主任担当 担当 担当 No設計年月日工事名図面名称 縮尺図面番号設 計号 1級建築士登録第長 畑 良 博219717株式会社2553-00R8.31/50倉岡生活改善センター解体工事建具表(4)A-13備 考記 号形 状種 別硝子 及 仕上金物 及 見込備 考記 号形 状種 別硝子 及 仕上金物 及 見込見込 70 見込 70 見込 701ヶ所見込 70 見込 701ヶ所襖紙WD-11木製建具 片開戸WD-12 トイレ木製建具 片引戸WD-13 ふれあいルーム 1ヶ所木製建具 引違襖WD-14木製建具 引違襖襖紙WD-15木製建具 片開戸化粧合板小会議室▽FL手洗い場2 押入1付属金物一式(丁番、握り玉、木製三方枠 他) 付属金物一式(戸車、レール、引手、戸当り、木製三方枠 他) 付属金物一式(引手 他) 付属金物一式(引手 他) 付属金物一式(丁番、握り玉、木製三方枠 他)見込 70化粧合板和室 4ヶ所木製建具 引違障子障子紙TB-1 WW-1女トイレ男トイレトイレ3ヶ所トイレブース見込 40 見込 70WD-16木製建具 FIXランマ付片開戸 フラッシュ3ヶ所女トイレ男トイレトイレ▽FL付属金物一式(丁番、握り玉 他)見込 70▽FL付属金物一式(丁番、握り玉 他)WD-17 事務室 1ヶ所木製建具 FIXランマ付引違戸 フラッシュ化粧合板型板硝子t=4.0化粧合板化粧合板ランマ:フロート硝子t=3.0化粧合板型板硝子t=4.0 ランマ:フロート硝子t=3.01ヶ所 1ヶ所1,3101,8001,8001,8001,8001,800750 1,600 1,600 1,600 750401,800700 1,8001,6501,8001,6006602,460700 1,8002,5001,650一級 青森県知事登録 第397号〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41 FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)訂正 検印 主任担当 担当 担当 No設計年月日工事名図面名称 縮尺図面番号設 計号 1級建築士登録第長 畑 良 博219717株式会社2553-00R8.31/100倉岡生活改善センター解体工事家具伏図、家具リストA-14101102103104105106107108109110111112113114115118119120121116117122123124125126122101102103 103104107106 105111110110108115116117119121120123124125124126113112109114118※× × W D H 個数 備考 × × W D H 個数 備考1 1× ×× ×1700 600 20001800 900 750211× × W D H 個数 備考8 4 4 1 1 × ×× ×600 400 500800 300 1000 2 1 × × 850 600 7001 1 × × 10001800 7501 × × 900 400 1000× ×1 × ×1 × ×1 × ×1200 300 3 10001800 450 8001800 450 800600 900 6001× × 1800 1200 750 2× × 2000 2 1100 3001 × × 600 515 18001 1 × × 1800 2000 500× × 1500 400 2000 2物品 物品和室テレビ調理室食器棚作業台丸椅子物品物置2折り畳み長机折り畳み長机椅子1500×300×7001800×450×700事務室モニターテーブル棚テーブルモニター机椅子タンス小会議室 ふれあいホ|ル本棚棚 棚椅子収納台 椅子共本含め撤去オーディオ機器テーブル棚物置1ロッカー手洗い場1ホ|ルハンガーラック棚 棚:撤去物 家具リスト小会議室男トイレトイレふれあいルーム和室女トイレ玄関押入2 押入2押入3 押入3手洗い場1押入1物置1手洗い場2ホール事務室物置2調理室凡例撤去物※図面に記載のない額縁、食器等の備品は、施主と協議の上 移設または撤去を行うこと家具伏図 S=1/100床の間一級 青森県知事登録 第397号〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41 FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)訂正 検印 主任担当 担当 担当 No設計年月日工事名図面名称 縮尺図面番号設 計号 1級建築士登録第長 畑 良 博219717株式会社 R8.32553-00A 3 :1/100倉岡生活改善センター解体工事梁伏図A-15SG1SG1SG1SG1 SG1SG1SG1SG1SG1WG3WG3WG3WG3WG3WG3WG3WG3WG3WG3WG3WG3 WG3WG4WG4WG4WG2WG2 WG2WG2WG4梁伏図 S=1/100:母屋 :軽量梁:小屋束 :垂木[ 凡 例 ]WG1WG3樹 種ヒバ 1等杉 1等杉 1等杉 1等杉 1等米松1等名称土 台柱間 柱縦 横 胴 縁筋 か い桁頭つなぎ105×105105×10536×105@45518× 45@45545× 90105×105105×105部 材 寸 法部材リスト造 作 材杉 1等米松1等米松1等米松1等杉 1等小 屋 束母 屋垂 木火 打 梁窓台、 窓まぐさ105×105@91045×105@45590× 90木梁 WG1105×330木梁 WG2木梁 WG3木梁 WG4SG1105×210105×270105×360105×105@9102[-300×90×10×15.5米松1等杉 上小節45×105図示米松1等米松1等米松1等米松1等米松1等参考図5,46014,5609,1004,550 4,550 1,8207,280 8,190 8,19023,6606,370 1,820 1,820 3,640 2,730 2,730 2,7304,550 7,2801,820 1,820 1,8204,550 10,0101,820 4,550 910 910 1,820 1,820910 2,730 1,820 1,820 2,730 4,5503,640900 900900 9002,730900 9001,820900 9001,820300 3003,640 4,550 3,64011,830一級 青森県知事登録 第397号〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41 FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)訂正 検印 主任担当 担当 担当 No設計年月日工事名図面名称 縮尺図面番号設 計号 1級建築士登録第長 畑 良 博219717株式会社 R8.32553-00A 3 :1/100倉岡生活改善センター解体工事土台伏図A-16:土間コンクリート±0+250+250+250+400 +400:筋交い位置:設計GLからの高さを示す:束石:アンカーボルトM-12 L=450@2,700以内基礎伏図 S=1/100[ 凡 例 ]F1F1F1 F1F1F1F1F1F1F1F2F3 F2 F3F1 F1F1F1F1F5F1 F5F5F1F5F1F5F1F1 F4F6F4F4F4F4F5F1 F1F3F1F2F2F1 F1F1参考図束石 @9105,46014,5609,1004,550 4,550 1,820 3,6407,280 8,190 8,19023,6606,370 1,820 1,820 1,820 3,640 2,730 2,730 2,7304,550 7,2801,820 1,820 1,820 1,8204,550 10,0102,730 1,820 4,550 910 910 1,820 1,820910 2,730 1,820 1,820 2,730 4,55011,8303,640 4,550 3,640一級 青森県知事登録 第397号〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41 FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)訂正 検印 主任担当 担当 担当 No設計年月日工事名図面名称 縮尺図面番号設 計号 1級建築士登録第長 畑 良 博219717株式会社 R8.32553-00 倉岡生活改善センター解体工事A 3 :1/20、30 基礎詳細図A-17GLGLF1基礎詳細図 S=1/20便槽詳細図 S=1/30GL GL GLF2基礎詳細図 S=1/20 F3基礎詳細図 S=1/20 F4基礎詳細図 S=1/20 F5基礎詳細図 S=1/20GLGLF6基礎詳細図 S=1/20参考図束石詳細図 S=1/20土台:105×105D13D10@200土台:105×105D13D10@200D13D10@200D10@200D13D10@200D13D13D10D10@200D13土台:105×105D13D10@200D10 D13D13D10@200D10@200土台:105×105D13D10D10D10@200D10@200D13土台:105×105土間コンクリートt=120再生砕石(40~0)t=150土間コンクリートt=120再生砕石(40~0)t=150土間コンクリートt=120再生砕石(40~0)t=150 1201501504255001,300 3001,10050150 15012050 150600250 150 20 3003209001,325150 1,00050150 15050550450 5012050 50220120150 150120 50 5022035 120 14540050150600 30050 150600250 150 2032030015060050 35 120 145 40030050550450 50120 30 15040012050 150600250 150 2032030050550450 50120250120 30 150550450 50120 3015015040050 150600250 150 2032030012050340240120150450300200 100建築面積・延床面積 303.64㎡事務室小会議室FF調理室物置(2)押入(1)押入(2) 押入(2)押入(3) 押入(3)男トイレトイレふれあいルーム物置(1)和室女トイレ手洗い場(1)ホール玄関手洗い場(2)床の間PH手洗い手洗い下足入れPH下足入れ5,46014,5607,280 8,190 8,19023,6609,1004,550 4,550 1,820 3,6404,550 10,0102,730 1,820 4,550 910 910 1,820 1,820910 2,730 1,820 1,820 2,730 4,5506,370 1,820 1,820 1,820 3,640 2,730 2,730 2,7303,640 4,550 7,2801,820 1,820 1,820 1,8204,55011,8303,6405,46014,5607,280 8,190 8,19023,6609,1004,550 4,550 1,820 3,6404,550 10,0102,730 1,820 4,550 910 910 1,820 1,820910 2,730 1,820 1,820 2,730 4,5506,370 1,820 1,820 1,820 3,640 2,730 2,730 2,7303,640 4,550 7,2801,820 1,820 1,820 1,8204,55011,8303,640平面図 S=1/100櫛引 杉山2553-00図面番号縮尺設計219717長畑良博1級建築士登録第 号工事名図面名称 設計年月日No. 検印〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)担当 主任担当 担当一級 青森県知事登録 第397号株式会社訂正長畑R8. 3電灯設備 撤去図倉岡生活改善センター解体工事E-001A3:1/1002.0VVF 1.6-2C(VE16)図記号 名 称 備 考結線図参照 電灯分電盤H形蛍光灯露出スイッチ1P15Ax1電灯設備撤去凡例〃トラフ形蛍光灯シーリングライト機械設備工事 天井換気扇1.特記無き配管配線は下記による。 注記VVF1.6-2Cジョイントボックス VVF用 透明(大)VVF2.0-2C樹脂プレート防水コンセント 2P15Ax3M1AVVF2.0-2C〃 2P15Ax2 樹脂プレート自火報受信機漏電火災警報器防災無線受信機電源供給電源供給電源供給壁付換気扇 機械設備工事第1種金属線ぴA型F2電灯分電盤BB56789建築面積・延床面積 303.64㎡事務室小会議室FF調理室物置(2)押入(1)押入(2) 押入(2)押入(3) 押入(3)男トイレトイレふれあいルーム物置(1)和室女トイレ手洗い場(1)ホール玄関手洗い場(2)床の間PH手洗い手洗いPH7,280 8,190 8,19023,6606,370 1,820 1,820 1,820 3,640 2,730 2,730 2,7303,640 4,550 7,2801,820 1,820 1,820 1,8204,55011,8303,6407,280 8,190 8,19023,6606,370 1,820 1,820 1,820 3,640 2,730 2,730 2,7303,640 4,550 7,2801,820 1,820 1,820 1,8204,55011,8303,640平面図 S=1/100櫛引 杉山2553-00図面番号縮尺設計219717長畑良博1級建築士登録第 号工事名図面名称 設計年月日No. 検印〒034-0094 青森県十和田市西二十二番町2-41FAX 0176(25)2101 TEL 0176(25)2100(代)担当 主任担当 担当一級 青森県知事登録 第397号株式会社訂正長畑R8. 3幹線、弱電設備 撤去図倉岡生活改善センター解体工事E-003A3:1/10014,5609,1004,550 4,5505,4601,820 3,6404,5502,730 1,8204,5504,550910 910 1,820 1,820910 2,730 1,820 1,820 2,730アンテナマスト 25φ2.0mアンテナ仕様側面マスト2点支持UHF 14EL (家庭用)MIX U-V (家庭用)VHF 5EL (家庭用)5C-2V5C-2VAE 1.2-2CAE 1.2-2C(電灯分電盤) VVR 22゚-3CH P 1.2-2C (漏電警報器)VVR 22゚-3C5C-2V5C-2VH P 0.9-5P図記号 名 称 備 考結線図参照 電灯分電盤幹線、弱電設備凡例自火報受信機漏電火災警報器防災無線受信機P型2級 1回線1級露出型撤去、再使用電力会社備品 電力量計総合盤 P型2級 埋込型テレビ用分配器 2分配 天井内設置テレビ直列ユニット 中間及び終端 樹脂プレートポイップアンテナ 防災無線用 撤去、再使用ジャック スピーカー用 樹脂プレートホーン型スピーカー 5W 屋外用200V/100VAC 1φ3Wリミッター3P50A分岐ブレーカーMCCB 2P20A電灯分電盤結線図(鋼板製半埋込型)A B3 41 27 85 69 10零相変流器電力引込口下 足 入 れ下 足 入 れ洋風簡易水洗便器 ロータンク洋風簡易水洗便器 ロータンク仕 様 名 称 メーカー名 台数衛生設備 撤去機器表記号 型番重量(kg)外形寸法(mm)G-1瞬間湯沸器 - 壁掛形、5号、先止め式370×290×140 5.4パロマ1仕 様 名 称 メーカー名 台数暖房・換気設備 撤去機器表記号 型番重量(kg)外形寸法(mm)VF-1VF-2- 壁用換気扇 - 4 425cm 350×350×150 3.0400×400×170 3.5EP45T-750PH-1電気暖房器 トヨホク 0.75KW500×600×70 7.0 2壁用換気扇 30cm --FF-1石油暖房機 - -400×600×300 15.0 1FF-2 サンデン -FF-3サンヨー CFF-L16G850×600×400 40.0 15,510kcal/h700×500×300 25.0 1FF-4サンヨー CFF-L22G 7,930kcal/h700×500×300 30.0 2TO-1ホームタンク サンダイヤ KH2-198 壁ピタハーフ、220L1,260×830×240 51.0 1名 称 設置場所 付属品・その他 台数 記号フラッシュバルブ トイレ(ふれあいルーム) 和風大便器幼児用小便器3 1衛生設備 撤去器具表ロータンク(床給水) 男トイレ調理室1 1 2 2 2 1フラッシュバルブ掃除流し SK-322 横水栓、Sトラップ手洗い場(2) 横水栓 13-F4非水栓小便器女トイレ手洗い場(2) 横水栓 13-F4 3自在水栓 13-F5屋 外 横水栓 13-F4、不凍水栓柱 13A×1,200H 2石油暖房機石油暖房機石油暖房機M-01倉岡生活改善センター解体工事機械設備 撤去機器・器具表A3 : N/SA B C D E F G E D H事務室小会議室調理室物置(2)押入(1)押入(2) 押入(2)押入(3) 押入(3)男トイレトイレふれあいルーム物置(1)和室女トイレ手洗い場(1)ホール玄関手洗い場(2)FF床の間5,46014,5607,280 8,190 8,19023,6609,1004,550 4,550 1,820 3,6404,550 10,0102,730 1,820 4,550 910 910 1,820 1,820910 2,730 1,820 1,820 2,730 4,5503,640 4,550 7,2801,820 1,820 1,820 1,8204,55011,8303,6401 GM-02倉岡生活改善センター解体工事機械設備 衛生設備撤去平面図A3 : 1/100 衛生設備撤去平面図 S=1/100 浄化槽(撤去建築工事)浸透桝×2×3×2×250COA 505050100V100V100V100V100V100V505050100COA 5050---------- -×3隔測式量水器 20A(撤去返納)止水栓 20A 撤去量水器ボックス(樹脂製)撤去20PP20PP20PP20PP20PP20PP20PP臭突ファン撤去(×2)100V100V15V A 浄化槽ブロワーポンプ既設給水管切り離しガス栓 15A(撤去)ボール弁 BC15(給水)フレキチューブ 15A(給水)中間コック 15A(ガス)金属フレキホース(ガス)G-1廻り(撤去)水抜栓 MT-20×600H(撤去)(撤去)×3水抜栓 MT-20×600H(撤去)水抜栓 MT-20×600HA D B CE EDFGHH排水桝 450□×500H (コンクリート蓋)×4組事務室小会議室調理室物置(2)押入(1)押入(2) 押入(2)押入(3) 押入(3)男トイレトイレふれあいルーム物置(1)和室女トイレ手洗い場(1)ホール玄関手洗い場(2)床の間5,46014,5607,280 8,190 8,19023,6609,1004,550 4,550 1,820 3,6404,550 10,0102,730 1,820 4,550 910 910 1,820 1,820910 2,730 1,820 1,820 2,730 4,5506,370 1,820 1,820 1,820 3,640 2,730 2,730 2,7303,640 4,550 7,2801,820 1,820 1,820 1,8204,55011,8303,6401VF1VF1VF3FF1PH1PH1VF2VF2VF2VF2VF1FF4FF4FF1TO2FFM-02倉岡生活改善センター解体工事機械設備 暖房・換気設備撤去平面図A3 : 1/100 暖房・換気設備撤去平面図 S=1/100 オイルコックオイルコック(×2)オイルコックOSOSOSOS15A8φ8φ8φ8φオイルコックオイルコックオイルコック 1工事番号 第5号工 事 名 倉岡生活改善センター解体工事特 記 仕 様 書建設リサイクル法対象工事七 戸 町入 札 書 比 較 価 格 ¥15,110,000円予定価格(消費税含) ¥16,621,000円2令和8年度 100%令和 年度令和 年度工 事 概 要1 工 事 名 倉岡生活改善センター解体工事2工事場所青森県上北郡七戸町字 倉岡 地内3 構造及び規模 棟 名 倉岡生活改善センター用 途 集会所構 造 ・ 階 数 木造平屋建て延 べ 面 積 303.64 ㎡備 考 外構撤去含む(As舗装、樹木ほか1式)4 工事内容5 工 期 令 和8年 7月 31日 まで6 工事施工年度割解体工事 一 式3現場説明書1 工事番号 第5号2 工 事 名 倉岡生活改善センター解体工事3 工事場所 青森県上北郡七戸町字 倉岡 地内4 一般共通事項(1)本工事に対する質問事項がある場合は、以下の対応とする。 質問書を令和8年4月14日の正午までに財政課に提出回答書を令和8年4月15日までにFAXで回答なお、質問がない場合は提出不要とする。 質問への回答がある場合のみ、全者に対して通知する。 質問書提出以外の問合せ(電話、来所等)には対応しない。 (2)共通仮設費率及び現場管理費率の算定の用いる工期(T)は、3ヶ月とする。 (3)余裕期間制度について本工事は、余裕期間制度を適用しない。 ※余裕期間制度の詳細は、青森県県土整備部整備企画課ホームページ掲載の「「余裕期間制度」実施要領」による。 (4)週休2日確保工事について本工事は受注者希望型の週休2日確保工事である。 ※週休2日確保工事の詳細は、青森県県土整備部建築住宅課ホームページ掲載の「県土整備部発注工事(建築工事)における「週休2日確保工事」実施要領(試行)」による。 (5)工事上の留意事項本工事の施工に伴う周辺道路、建築物及び工作物等への損傷に対する復旧や、補償などに要する費用は、すべて受注者の負担とする。 現場周辺の道路における通行者等の安全に充分留意をし、付近住民への迷惑行為のないよう配慮すると共に、TV受信障害の苦情に対しては速やかに監督員と協議すること。 また、近隣との相互理解に努め、発注者と連絡を密にし、付近の住民に対して誠意と責任のある対応をすること。 (6)工事の施工にあたっては、工事用資材等を運搬するダンプトラック等の大型自動車による交通事故防止の観点から、ダンプカー事業者に対しては、ダンプカー協会(土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法第12条に規定する団体を言う。)加入車を優先的に使用させるように配慮すること。 (7)建設業退職金共済制度(以下「建退共」と言う。)に加入している受注者は、工事契約を締結後1ヶ月以内に建退共に発注者用掛金収納書を提出すること。 又、建退共に加入していない受注者は、すみやかに加入し掛金収納書を提出すること。 なお、期限内に提出できない特別の事情がある場合は発注者に申し出ること。 (8)受注者(受注者と契約に基づき事業を実施する者を含む。以下同じ)は、この契約にかかる工事の施工に必要な無技能労働者については、公共職業安定所の紹介する失業者を雇用するよう努めること。 4(9)請負代金額に対する各年度の支払限度割合令和8年度 100%令和 年度 %令和 年度 %(10)暴力団員等による不当介入に対する通報・報告義務受注者は、受注者及び下請負者に対して暴力団員等による不当介入があった場合は、警察及び発注者へ通報・報告しなければならない。 また、警察の捜査上必要な協力を行うものとする。 (11)火災保険等について請負契約書第54条の規定により、工事目的物及び工事材料を下記保険に付すこと。 ア 保険種別保険種別は下記のとおりとし、いずれかの保険契約をすること。 普通火災保険、火災建築保険、建設工事保険、組立保険イ 加入を要しない単独工事外構、植栽、書架制作据付、解体等ウ 保険契約の時期、加入期間、対象金額保険種別 加入時期 加入期間 保険対象金額建設工事保険 工事開始時 工期後19日 請負金額の100%以上組立保険 機材搬入時 同上 同上普通火災保険 建築 基礎完了時 同上 請負金額の85%以上火災建築保険 設備 機材搬入時 同上 請負金額の95%以上その他 機材搬入時 同上 請負金額の100%以上契約変更に伴い、当初の請負金額の15%を超える増額(累計した額)が行われた場合、又は工期を延長した場合は、ただちに前表に準じて加入内容変更の措置を講ずること。 エ 受注者は、保険証書の写しを、発注者に1部提出すること。 (12)法定外労災保険の契約受注者は、労働者災害補償保険法に基づく労災保険のほかに、法定外の労災保険の契約を締結しなければならない。 保険証券等を監督職員に提示し、確認を受けること。 (13)コリンズ(工事実績データ)への登録について受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報を登録申請しなければならない。 工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し、監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録申請するものとする。 登録対象は、工事請負代金額500万円以上の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。 ただし、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提出を省略できるものとする。 提出期限 発注時登録データは契約締結後10日以内完成時登録データは工事完成後10日以内変更時登録データは変更契約締結後10日以内問合せ先 一般財団法人日本建設情報総合センター(03-3505-0411)又は一般財団法人日本建設情報総合センター東北地方センター(022-223-9665)5(14)ワンデーレスポンスの実施について本工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理方法について、監督職員と協議を行うこと。 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに文書にて監督職員へ報告すること。 発注者が効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。 (15)ウィークリースタンスの推進について本工事は、受発注者協力のもと、建設業の働き方改革推進のため、ウィークリースタンス等の推進を図ることとし、下記の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。 ア 打合せ時間の配慮:打合せは、勤務時間内に行う。 イ 資料作成依頼の配慮:資料作成依頼は、休日等に資料を作成しなければならない状況が発生しないよう十分に配慮する。 ウ ワンデーレスポンスの再徹底:問合せに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。 (16)デジタル工事写真の小黒板情報電子化についてデジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下「対象工事」と言う。)とすることができる。 対象工事では、次のアからエの全てを実施することとする。 ア 対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器及びソフトウェア等(以降、「使用機器」と言う。)については、営繕工事写真撮影要領2.(3)撮影方法に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。 なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」に記載している技術を使用していること。 また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に、本工事での使用機器について提示するものとする。 使用機器の事例として、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」を参照されたい。 ただし、この使用機器の事例からの選定に限定するものではない。 イ デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、アの使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。 小黒板情報の電子的記入を行う項目は、営繕工事写真撮影要領2.(3)撮影方法による。 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。 ウ 小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、営繕工事写真撮影要領に準ずるが、イに示す小黒板情報の電子的記入については、営繕工事写真撮影要領4.で規定されている写真編集には該当しない。 エ 小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品6受注者は、イに示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下「小黒板情報電子化写真」と言う。)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。 なお納品時に、受注者は工事写真信憑性チェックツール又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ提出するものとする。 なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認することがある。 【参考】電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)https://www.cryptrec.go.jp/list.html使用機器の事例及びデジタル工事写真信憑性チェックツールhttp://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index_digital.html(17)遠隔臨場による施工検査等(受注者希望型)本工事は建設現場の遠隔臨場に関する試行工事であり、受注者が希望する場合は、青森県県土整備部整備企画課ホームページ掲載の「建設現場の遠隔臨場に関する試行要領」に基づき施工検査等の遠隔臨場を実施できる。 (18)青森県認定リサイクル製品の使用本工事は「青森県認定リサイクル製品優先使用指針」に基づき、「青森県認定リサイクル製品」を使用し工事を実施するよう努めるものとする。 なお、「青森県認定リサイクル製品」の入手が困難な場合のほか使用できない理由がある場合は、その旨を「書面」で提出し、監督員の承諾を得て新材製品を使用するものとする。 (Aグループのみ)【青森県認定リサイクル製品優先使用指針-使用上のグループ区分に基づく認定製品の使用】Aグループ 特段の理由がない限り、優先使用に努める。 Bグループ 試験的な使用等、積極使用に努める。 ※使用上のグループ区分は、価格と施工実績によるもので製品の優劣で定めたものではない。 Bグループの製品であっても使用できる工種がある場合は使用するよう努めるものとする。 認定リサイクル製品の使用上のグループ区分、パンフレット及び優先使用指針は下記の環境政策課ホームページに掲載している。 http://www.pref.aomori.lg.jp/nature/kankyo/nintei_recycle.html5 現場環境改善(快適トイレの設置)(1)本工事では、受注者が「快適トイレ」の設置を希望する場合に、従来型トイレとの差額を計上できるものとする。 (2)受注者は、「快適トイレ」の設置を希望する場合、以下のアからサの仕様を満たすトイレを設置するものとする。 シからチの項目については、満たしていればより快適に使用できると思われる項目であり、必須ではない。 【快適トイレに求める標準仕様】ア 洋式便座イ 水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付きを含む)ウ 臭い逆流防止機能(フラッパー機能)(必要に応じて消臭剤等活用し臭い対策を取ること)エ 容易に開かない施錠機能(二重ロック等)7(二重ロックの備えがなくても容易に開かないことを製造者が説明できるもの)オ 照明設備(電源がなくても良いもの)カ 衣類掛け等のフック付き、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重5kg以上)【快適トイレとして活用するために備える付属品】キ 現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示ク 入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等)ケ サニタリーボックス(女性専用トイレに限る)コ 鏡付きの洗面台サ 便座除菌シート等の衛生用品【推奨する仕様、付属品】シ 室内寸法 900×900mm 以上(半畳程度以上)ス 擬音装置セ 着替え台(フィッティングボード等)ソ フラッパー機能の多重化タ 窓など室内温度の調整が可能な設備チ 小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場)(3)設置に要する費用については、当初積算時には計上していない。 (2)を満たしていることを示す書類及び見積書を作成のうえ監督職員と協議し、設計変更時に計上するものとする。 (4)計上費用は、実際に要した費用のうち従来型トイレ(10,000円/基・月)との差額について51,000円/基・月を上限に共通仮設費に計上するものとし、男女各1基ずつの計2基(現場に女性がいない場合は1基)まで計上の対象とする。 計上費用の上限を超過した金額については計上を行わない。 (5)快適トイレは現場付近に設置するものを対象とし、現場事務所内に備え付けられているトイレは本項目の対象としない。 ※快適トイレについての詳しい情報は、国土交通省ホームページやNPO法人日本トイレ研究所のホームページを参照。 6 施工条件等以降、「■」印または「□」印のついたものについては、「■」印の付いたものを適用する。 (1)適用基準等■営繕工事写真撮影要領(平成31年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修■工事写真撮影ガイドブック(平成30年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修■青森県営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン(令和3年4月)■青森県景観条例に基づき「青森県公共事業景観形成基準」及び「青森県景観色彩ガイドプラン」を遵守すること■七戸町景観条例を遵守すること■建設副産物適正処理推進要綱(2)環境物品等の調達方針特記仕様書Ⅱ工事仕様(共通事項)における「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和2年2月閣議決定)」を「青森県環境物品等調達方針」と読み替える。 (3)施工の制約■なし □あり8(4)概成工期工期末より20日前とする。 (5)電気保安技術者適用する。 工事現場におく電気保安技術者は、標準仕様書による。 (6)工事期間中停止させない設備■なし □あり(7)材料、機材の品質等ア 本工事に使用する材料及び機材等は、設計図書に規定するもの、又はこれらと同等の ものとする。 イ 「評価名簿による」と特記されたものについては、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(令和2年版)」による。 ウ 使用する機材等が前項(2)による場合は、評価書の写しをもって、標準仕様書第1編第1章第4節1・4・2(b)の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出を省略できる。 ただし、標準仕様書に規定される製作図・試験成績書等は除く。 エ 本県に本店、支店、営業所を有するメーカー製品及び可能な限り県産材を使用すること。 (8)「青森県リサイクル製品認定制度」に基づく認定リサイクル製品及び「レッツbuyあおもり新商品事業」により認定された新商品の使用についてア 「青森県リサイクル製品の認定及び使用の推進に関する条例「(青森県リサイクル製品認定制度)第9条第1項の規定により制定された「青森県認定リサイクル製品優先使用指針」に基づき工事が実施されるように努めること。 イ 認定リサイクル製品を使用する場合は、監督職員の指示する様式に必要事項を記入し、公衆の見やすい場所に掲示すること。 ウ 認定リサイクル製品若しくは認定された新商品を使用した場合は、工事完了後、監督職員の指示する様式に必要事項を記入のうえ提出すること。 (9)化学物質を放散する建築材料等ア 仕上塗材、塗料、シーリング材、接着剤及びその他の化学製品の選択及び取扱いに当たっては、当該製品の製造所が作成した化学物質等安全データシートの内容を把握するとともに、現場に常備し、記載内容の周知徹底を図ること。 イ 接着剤、塗料等の使用に当たっては、使用方法や使用量を十分に管理し、適切な乾燥時間をとること。 また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等の希釈を図ること。 ウ 使用する材料は、JIS Z 7253(GHSに基づく化学品の危険有害性情報の伝達方法-ラベル、作業場内の表示及び安全データシート(SDS))による安全データシート(SDS)等により確認を行い、アスベスト含有建材を使用しないこと。 9(10)技能士本工事の完成に必要な作業及びその作業に従事する職種について適用する。 ただし、これにより難い場合は監督職員と協議する。 工事種別 技能検定職種 技能検定作業仮設工事 とび とび作業鉄筋工事 鉄筋施工 鉄筋組立作業コンクリート工事 型枠施工 型枠工事作業コンクリート圧送施工 コンクリート圧送工事作業鉄骨工事 鉄工 構造物鉄工作業とび とび作業コンクリートブロック・ALCパネル・ ブロック建築 コンクリートブロック工事作業押出成形セメント板工事 ALCパネル施工 ALCパネル工事作業防水工事 防水施工 アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業石工事 石材施工 石張り作業タイル工事 タイル張り タイル張り作業木工事 建築大工 大工工事作業屋根及びとい工事 建築板金 内外装板金作業スレート施工 スレート工事作業金属工事 内装仕上施工 鋼製下地工事作業建築板金 内外装板金作業左官工事 左官 左官作業建具工事 サッシ施工 ビル用サッシ施工作業ガラス施工 ガラス工事作業自動ドア施工 自動ドア施工作業カーテンウォール工事 カーテンウォール施工 金属製カーテンウォール工事作業サッシ施工 ビル用サッシ施工作業ガラス施工 ガラス工事作業塗装工事 塗装 建築塗装作業内装工事 内装仕上施工 プラスチック系床仕上工事作業カーペット系床仕上作業ボード仕上工事作業表装 壁装作業排水工事 配管 建築配管作業10舗装工事 路面表示施工 溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー作業植栽工事 造園 造園工事作業(11)特別な材料の工法標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定する工法とする。 (12)監督員事務所□設ける ■設けない設ける場合の仕様等は下表を標準とする。 部位等 仕様等規模 2号(20㎡)程度床 合板張又はビニル床シート張内壁・天井 合板又はせっこうボード張、合成樹脂エマルションペイント塗屋根 塗装溶融亜鉛めっき鋼板張、又は鉄板張のうえ調合ペイント塗備品 保護帽、ゴム長靴、雨ガッパ、机、いす、ホワイトボード、懐中電灯、消火器、電話、書棚、衣類ロッカー、掛時計、温度計、冷暖房機器、湯沸かし器(13)工事用仮設等工事用水 構内既存の施設 □利用できる(□有償 □無償) ■利用できない工事用電力 構内既存の施設 □利用できる(□有償 □無償) ■利用できない交通整理員 □置く(工事期間中 人 日) ■置かない墜落制止用器具(フルハーネス型) ■使用する □使用しない(14)施工中の環境保全等施工に使用する建設機械は、低騒音型、低振動型及び排出ガス対策型建設機械とすること。 (15)建設副産物の適正処理ア 総則建設副産物の処理にあたっては「建設副産物適正処理推進要綱」及び「平成18年版建築工事における建設副産物管理マニュアル・同解説(国土交通省)」によること。 また、関係法令等に基づき適正な手続き及び処理をするとともに、再資源化により得られた建設資材の積極的な活用に努めること。 イ 契約前の事前説明(建設工事に係わる資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という。)第8条の規定による「対象建設工事」の場合に限る。 )落札者は、契約締結前に、監督職員に対して建設リサイクル法第12条第1項の規定による説明(書面の様式は監督職員の指示による)を行い、説明時に交付した書面と同じものを契約事務担当者へ提出すること。 ウ 産業廃棄物税本工事に伴って生じる産業廃棄物のうち最終処分場(中間処理施設経由を含む)に搬入する産業廃棄物がある場合については、青森県産業廃棄物税が課税されるので適正に処理すること。 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労働者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持管理に関する基本的事項を明らかにすること。 イ 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 (25)提出図書等ア 完成時の提出図書提出図書等 部数 備考完成写真(改修工事の場合は着工前を左、完成写真を右に入れる) 1部工事写真 1部実施工程表 1部完成図□二つ折り製本 部□A4判二つ折り製本 部□黒表紙金文字入製本(折りたたみ→A4) 部□CADによるSXF(P21)形式、オリジナル形式及びPDF形式(全ての図面及び特記仕様書を1つのPDFファイルにまとめ、DRAWINGFファイルフォルダに格納)部施工計画書(工事期間中に監督職員の承諾を受けたもの) 1部承認図 1部施工図 1部保全に関する資料(標仕(1.7.3)(1)に示す内容) 1部□建築物等の利用に関する説明書□機器取扱い説明書■機器性能試験成績書■官公署届出書類□主要材料、機器一覧表□総合試運転調整報告書16工事関係資料 1部■施工者連絡先一覧表■打合記録簿(指摘事項及び協議記録等)□機器完成図□機器設定値等一覧表(温度、圧力、風量、作動範囲等の設定値及びその設定者等)□機器付属品・保守工具等一覧表□その他監督職員が指示する書類□現場説明書□イ その他(ア)電子納品は、「青森県営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン」による。 (イ)提出図書等は、折りたたみコンテナ(D530*W366、蓋無し、容量40~50ℓ程度)に納めて納入すること。 また、外装に工事番号及び工事名を記入すること。 (ウ)貸与されたCADデータは本工事における施工図及び竣工図の作成のため以外に使用しないこと。 (エ)建築物等の利用に関する説明書は、「建築物等の利用に関する説明書作成の手引き(本編)(国土交通省大臣官庁営繕部)」を参考にするものとし、保全計画は必ず作成すること。 なお、改修工事の場合は既存の保全計画等の活用について検討すること。 (オ)毎月月末までに月間の工事報告書を提出すること。 七戸町工事場所A4倉岡生活改善センター位置図(航空写真)
📄 公式公告ページ✓ 原典確認可
建築・青森県の新着入札を毎朝メールで
業種・地域・キーワードで絞り込んで、 自分専用の入札情報を毎朝09:00に受け取れます。 完全無料、登録1分、いつでも停止できます。
✓ 完全無料 ・ ✓ いつでも停止 ・ ✓ クレカ不要 ・ メール入力だけで完了
同一発注機関の他の案件
この案件を理解する役立つガイド
建築・青森県の入札に役立つ実務知識