千鳥団地市営住宅(No.4号棟)長寿命化改修工事
| 発注機関 | 青森県五所川原市 |
| 所在地 | 青森県 (東北) |
| 業種 | 建築 |
| カテゴリ | 工事 |
| 公告日 | 2026-04-22 |
| 締切 | 2026-05-13 |
| 予定価格 | 非公開 |
| 参加資格 | 公告本文をご確認ください |
公告文(原文)
千鳥団地市営住宅(No.4号棟)長寿命化改修工事 1/5 建築第4号の工事請負について 標記件名について、下記の条件付き一般競争入札により契約を締結するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 令和8年4月22日五所川原市長 佐々木 孝昌記1 競争入札に付する工事2 入札参加資格 次に掲げる要件を全て満たし、あらかじめ市長の審査を受け入札参加資格を有すると認められた者であること。 (1) 地方自治法施行令第167条の4第1項に規定する者に該当しないこと。 (2) 五所川原市契約事務規則(平成17年規則第53号。以下「契約事務規則」という。)第2条に規定する一般競争入札に参加させない者でないこと。 (3) 五所川原市から指名停止の措置を受けた場合、その期間が本公告の日から開札の日までにないこと。 (4) 会社更生法(平成14年法律第154号)又は民事再生法(平成11年法律第225号)の適用を申請した者にあっては、裁判所からの更正又は再生手続開始決定がなされ、決定後の建設業法(昭和24年法律第100号。以下「法」という。)の規定による経営事項審査を受けていること。 (1) 工 事 番 号 建築第4号(2) 工 事 名 千鳥団地市営住宅(No.4号棟)長寿命化改修工事(3) 工 事 場 所 五所川原市大字湊字千鳥 地内(4) 工 事 期 限 令和8年12月18日(5) 工 事 の 種 類 建築一式工事(6) 工 事 概 要 千鳥団地市営住宅(No.4号棟) 鉄筋コンクリート造 3階建(12戸建)延べ床面接1,083.30㎡ 1棟 上記建築物の長寿命化(屋根外壁)改修工事一式(7) 予 定 価 格 ¥63,800,000-(消費税及び地方消費税の額を除く。)(8) 本工事は、低入札価格調査制度の対象工事であるため、五所川原市低入札価格調査制度実施要綱(以下「低入札価格調査制度実施要綱」という。)第4条に規定する調査基準価格(以下「調査基準価格」という。)及び同要綱第8条に規定する基本的判断基準及び数値的判断基準を設定する。 (9) 発 注 担 当 課 建設部 建築住宅課(10) 入札書の提出方法 郵便入札の方法による。 (入札書は郵送(一般書留又は簡易書留)により提出すること。 )2/5(5) 五所川原市内に本店を有すること。 (6) 法の規定に基づく建築一式工事に係る建設業許可を受け、契約締結予定日の1年7月前の直後の営業年度終了の日以降に法の規定による経営事項審査を受けていること。 (7) 施工に際して必要な法に規定する資格等を有し、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある技術者を工事現場に配置できること。 (8) 五所川原市建設業者工事施行能力審査規則(平成17年規則第144号)第14条の規定により作成された建設業者等級名簿において、建築一式工事等級がA級に格付けされていること。 ※等級は、市のホームページ又は管財課で等級名簿を閲覧することにより確認すること。 (9) 本件入札に係る資格審査申請書提出日以前10年以内に1件の請負契約金額が3000万円以上の建築一式工事の元請又は一次下請の施工実績があること。 3 資格審査等(1) 入札参加希望者は、次に掲げる書類を各1部提出し、入札参加資格を有することについて市長の審査を受けること。 ア 条件付き一般競争入札参加資格審査申請書 イ 配置予定技術者調書 ウ 施工実績調書 エ 最新の経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し ※ア,イ,ウの書類は、市のホームページから様式をダウンロードして作成すること。 また、調書には調書に記載している書類を添付すること。 (2) 提出方法 管財課へ持参すること。 (3) 受付期間 令和8年4月22日(水)から令和8年4月30日(木)までとする。 ただし、閉庁日を除く。 (4) 午前9時から正午まで及び午後1時から午後4時までとする。 ただし、受付期間最終日の受付時間は午前9時から正午までとする。 (5) 審査結果等 ア 資格の審査結果については、申請者に対して令和8年4月30日以降にFAXにより通知する。 イ 入札参加資格を有しないと認められた者は、その理由に異議があるときは異議を申し立てることができる。 (6) その他 ア 書類の作成及び提出に係る費用は提出者の負担とし、提出された書類は返却しない。 イ 提出された書類の差換え及び訂正は認められない。 また、提出された書類の内容を聴取し別途関係書類の提出を求めることがある。 ウ 入札参加資格を有すると認められた者が、開札日までの間に次のいずれかに該当することとなったときは入札参加資格を喪失し、入札に参加することはできない。 この場合、該当する者にその旨を通知する。 ① 入札参加資格の要件を欠いたとき。 ② 提出した書類に虚偽の事項を記載していることが明らかになったとき。 ③ 入札に参加させることが、著しく不適当と認められるとき。 4 設計図書等(設計書、設計図、契約書案等)(1)縦覧期間 公告の日から令和8年5月19日まで3/5 (2)縦覧方法 五所川原市ホームページへ掲載 https://www.city.goshogawara.lg.jp/jouhou/nyusatsu/koukoku.html(3) 設計図書等への質問回答ア 質問がある場合は、質問回答書に質問を記載し、あらかじめ管財課に電話連絡のうえ、令和8年4月30日までにFAXにより提出すること。 イ 質問者に対しては、速やかにFAXにより回答する。 5 入札の辞退(1) 入札参加資格を有すると認められた者又は入札書を郵送した者が入札を辞退する場合は、開札前日までに入札辞退届を提出すること。 (2) 入札辞退届は市のホームページから様式をダウンロードして作成し、管財課に持参すること。 6 工事費内訳書(1) 入札書の提出に際し、入札金額の根拠となった積算内訳を記載した工事費内訳書を同封し提出すること。 (2) 工事費内訳書は、市のホームページから様式をダウンロードして作成すること。 (3) 工事費内訳書に示す項目は設計図書等の定めるところによること。 (4) 提出された工事費内訳書の差換え及び訂正は認められない。 (5) 次に掲げるもののいずれかに該当する工事費内訳書は無効とする。 ア 金額、氏名(名称)、印影若しくは重要な文字が誤脱したもの又は識別しがたいもの イ 示された項目が指定した項目と異なるもの ウ 工事費内訳書の計算に誤りがあるもの エ 記載内容が明らかに合理性を欠くもの又は不誠実に作成されたと認められるもの 7 入札方法等(1) 入札保証金は免除する。 (2) 入札書は、市のホームページから様式をダウンロードして作成すること。 (3) 入札書は、一般書留郵便又は簡易書留郵便の方法により提出すること。 (封筒の記載方法はホームページの記載例を参照し、必ず封印すること。)(4) あて先 〒037-8686 五所川原市総務部 管財課 行(5) 到着期限 令和8年5月18日(月)(期限を過ぎて到着したものは返却する。)(6) 入札書の受領について、入札参加者及びその他の者からの問い合わせには応じない。 また、入札書が到着しないことにより入札参加者に損害が生じても、入札参加者は市に対してその損害の賠償を請求することはできない。 (7) 落札にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (8) 契約事務規則第5条に規定する入札者心得書を遵守すること。 (9) 入札執行回数は1回とし、入札参加者が1者のみの場合であっても入札を行う。 8 開札及び立会い4/5(1) 日時 令和8年5月19日(火)午前9時00分(2) 場所 五所川原市字布屋町41番地1 市庁舎2階 会議室2A(3) 同日に複数の開札を行う場合、入札執行者が開札順を定める。 (4) 開札にあたり、入札参加資格を有すると認められた者の中から、事前に立会人2名を選任し立会いを依頼するので、依頼を受けた者は開札に立会うこと。 この場合において、立会いを代理人に委任する場合は開札時刻までに委任状を提出し、代理人が立会うこと。 立会人又は代理人が開札時刻までに到着しない場合は、当該入札事務に関係のない市職員を立会わせるものとする。 (5) 立会いの依頼を受けた者以外の建設業者等級名簿(有資格者名簿)に登載されている者(従業員を含む。)は、開札の立会い及び傍聴をすることはできないものとする。 9 無効の入札 次のいずれかに該当する入札は無効とする。 (1) 入札参加資格のない者のした入札(2) 郵送された封筒が封印されていないと認められる入札(3) 郵送された封筒に、工事番号、開札日及び差出人のいずれかが記載されていない入札並び に郵送された封筒と入札書の記載事項が一致しない入札(4) 工事費内訳書の提出がない者のした入札及び工事費内訳書の合計金額と入札書記載金額が一致しない入札(5) 予定価格を事前公表する場合において、予定価格を超える金額の入札(6) 入札者心得書及び本公告に示した条件等入札に関する条件に違反した入札10 同価格入札の取扱い(1) 落札となるべき同価格の入札をした者が2名以上あるときは、直ちに、くじで落札者又は調査対象となる者の順位を決定するものとする。 この場合において、当該入札者が立会人であるときはその者(代理人が立会ったときはその代理人)にくじを引かせ、それ以外の場合は、当該入札者に代えて当該入札事務に関係のない市職員にくじを引かせるものとする。 (2) 低入札価格調査制度実施要綱の規定による調査対象となるべき同価格の入札をし、基本的判断基準及び数値的判断基準を満たしている者が2名以上あるときは、後日、当該入札者にくじを引かせ、調査対象となる者の順位を決定するものとする。 11 落札者の決定方法(1) 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申込をした者(低入札価格調査制度実施要綱の規定により失格となった者を除く。)を落札者とする。 (2) 落札者が決定した場合には、直ちにその旨を連絡する。 12 契約の締結(1) 落札者は、速やかに発注担当課に赴き契約締結の手続きをとること。 (2) 落札者は、契約締結に際し、契約金額の10分の1以上の契約保証金の納付、又は契約保証金に代わる担保の提供をしなければならない。 ただし、次のいずれかに該当するときは契約保証金の納付を免除する。 ア 保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。 5/5 イ 契約者から委託を受けた保険会社と工事履行保証契約を締結したとき。 (3) 契約は、落札者が決定した日から7日以内に締結しなければならない。 ただし、落札者から書面による契約締結延期の申出があり、市長がそれを承認したときはこの限りでない。 (4) 前号にかかわらず、契約の締結について議会の議決を要する場合(予定価格1億5千万円以上の工事請負)は、落札者が決定した日から7日以内に仮契約を締結し、議会の同意を得た後に本契約を締結する。 (5) 落札者が正当な理由がなく契約を締結しない場合には、指名停止の措置をとることがある。 (6) 契約締結前に、落札者が市の指名停止措置を受けた場合若しくは指名停止措置要件に該当する事実があったと認められる場合又は本公告の要件を満たさなくなった場合は、当該契約を締結しないことがある。 13 その他(1) 本公告に関する問合せは、管財課まで電話により行うこと。 電話番号:0173-35-2111 内線2176又は2177(2) 入札参加資格審査申請書(添付書類を含む。)及び質問回答書等については、本公告に定められた方法以外の方法で提出されたものは受付しないので注意すること。 (3) 工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知契約の相手方は、建設業法(昭和24年法律100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、契約の相手方の決定から請負契約を締結するまでに、発注者に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 五 所 川 原 市 役 所建 設 部 建 築 住 宅 課令 和 8 年 度 工 事 番 号建築 第 4 号 調製 令和8年4月工 事 名 千鳥団地市営住宅(No.4号棟)長寿命化改修工事縦 覧 設 計 書予定価格(消費税および地方消費税含む) 70,180,000 円(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額A 直接工事費 一般工事 建築 式 1.0 小計 発生材処分費 式 1.0 小計 産業廃棄物税相当額 式 1.0直接工事費 計B 共通仮設費 一般工事 建築 式 1.0荷揚用ラフテレーンクレーン 16tオペレーター含む 日 1.0共通仮設費計純工事費 一般工事 建築 式 1.0 小計 発生材処分費 式 1.0 小計 産業廃棄物税相当額 式 1.0 純工事費計原設計 変更設計名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額1/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額C 現場管理費 一般工事 建築 式 1.0現場管理費計工事原価 式 1.0工事原価から産業廃棄物税相当額を控除した金額 式 1.0D 一般管理費 式 1.0契約保証費 式 1.0一般管理費計端数調整工事価格E 消費税相当額 10.00% 式 1.0工事費原設計 変更設計名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額2/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額A 直接工事費1 直接仮設工事 式 1.02 防水改修工事 式 1.03 シーリング工事 式 1.04 外壁改修工事 式 1.05 金属工事 式 1.06 軒天・塔屋改修工事 式 1.07 建具改修工事 式 1.08 通路段差解消工事 式 1.09 電気設備改修工事 式 1.010 機械設備改修工事 式 1.011 発生材運搬費 式 1.012 発生材処分費 式 1.013 産業廃棄物税相当額 式 1.0一般工事 建築発生材処分費産業廃棄物税相当額直接工事費 計原設計 変更設計名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額3/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額1 直接仮設工事枠組本足場 W=900 H=12m未満 幅木H=150設置 m2 1203(手すり先行方式) 運搬共 60日(安全手すり含む)養生グリーンネット張り 網目15-30mm程度 m2 353運搬共 60日 南面養生シート 防炎1類 北・西・東面 m2 850運搬共 60日脚立足場 並列 運搬共 30日 m2 138合計原設計 変更設計名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額4/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額2 防水改修工事(屋上防水)養生 平場 m2 335整理清掃後片付け 平場 m2 335既存防水シート撤去 平場(膨れ部6%程度)集積共 m2 20.1既存防水シート撤去 塔屋立上り 集積共 m2 2.08既存ルーフドレン撤去 集積共 箇所 4.0下地処理 平場(膨れ部6%程度)ケレン・清掃 m2 20.1下地調整 平場(膨れ部6%程度)ポリマーセメントモルタル m2 20.1下地処理 塔屋立上り ケレン・清掃 m2 2.08下地調整 塔屋立上り ポリマーセメントモルタル m2 2.08 新設シート防水断熱工法 m2 335新設シート防水 m2 2.08新設ルーフドレン廻り防水納め 箇所 4.0新設改修用ルーフドレン 箇所 4.0(雁木屋根)既存シート防水部分補修 出入隅補強 200×200程度 箇所 32.0(バルコニー部)縦樋撤去 集積共 m 22.0新設 縦樋 カラーVPΦ75ブラウン色 ステンレス支持金物共 m 22.0合計原設計 変更設計平場1.5mm機械的固定工法 ポリイソシアヌレートフォーム断熱材t35同等品塔屋立上り 密着工法 副資材共名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額5/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額3 シーリング工事既存シーリング撤去 m 1408既存シーリング打替え m 1408新規シーリング10×10 m 1786新規シーリング20×10 m 19.8合計原設計 変更設計打継目地・塔屋廻り・トップライト・開口部・フード廻り・避難ハッチ・バルコニー笠木・EXP.J 集積共 10×10MS-2 打継目地・塔屋廻り・トップライト・開口部・フード廻り・避難ハッチ・バルコニー笠木・EXP.J 10×10MS-2 断熱複合パネル廻り・水切りカバーMS-2 EXPJ廻り名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額6/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額4 外壁改修工事養生 外壁改修 m2 314整理清掃後片付け 外壁改修 m2 314(既存躯体部)水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度 m2 615既存外壁コンクリート爆裂補修 箇所 19.0既存外壁コンクリート爆裂補修 箇所 1.0塗装下地調整 C-1 m2 615仕上塗装 複層塗材E ゆず肌模様 m2 615(断熱改修部)水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度 m2 753断熱複合パネル通気型 材工・各役物・BSパイプ延長 (一般部) m2 642断熱複合パネル通気型 材工・各役物 (化粧型枠部) m2 112複合パネル仕上塗装 複層塗材E ゆず肌模様 m2 753棟番号塗装 1.5m×2.0m DP塗料 箇所 2.0多目的スリーブ交換 Φ107水返し付 スリーブ延長 箇所 48.0自然換気フード交換 300×250 スリーブ延長 箇所 12.0合計原設計 変更設計鉄筋錆止め処理のうえポリマーセメントモルタル補修 100×100程度鉄筋錆止め処理のうえポリマーセメントモルタル補修 100×300程度名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額7/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額5 金属工事窓格子取外し再取付 ボルト類新規 一時保管共 延長スリーブ加工 箇所 24.0バルコニー手摺支持金具撤去 ビス留めアングル金具 箇所 12.0物干し金物取外し再取付 ボルト類新規 一時保管共 2個一組 箇所 12.0(屋上パラペット部)既存アルミ笠木撤去 集積共 m 103新設アルミ笠木 L-100×200 シルバー オーダー製作品 m 103新設アルミ笠木 コーナー加工 オーダー製作品 箇所 36.0捨て笠木 [-0~50×75×310~355 SGL鋼板 t0.35 m 62.1捨て笠木 L-75×180 SGL鋼板 t0.35 m 41.0(塔屋)既存シート防水押え金物撤去 平型 アルミ製(塔屋) m 20.8新設シート防水押え金物 L-8×20程度 アルミ製 m 20.8合計原設計 変更設計名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額8/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額6 軒天・塔屋改修工事養生 通路・バルコニー m2 138整理清掃後片付け 通路・バルコニー m2 138(3階バルコニー部)軒天フレキシブルボード撤去 集積共 アスベスト含有建材 m2 32.6ケイ酸カルシウム板張 目透かしt6 m2 32.6EP-G塗り 工程B種素地こしらえB種共 m2 32.6塩ビ廻り縁 m 55.3(通路軒天井塗替え)EP-G塗り 工程B種 下地調整RB種共 ケイカル面 m2 122(塔屋部)屋根塗替え 破風共 下地調整 鉄鋼面RB種 m2 23.5錆止め塗料 鉄鋼面工程C種塗料A種 m2 23.5DP塗装 鉄鋼面2級 m2 23.5合計原設計 変更設計名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額9/25 (№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額7 建具改修工事断熱ガラス入替え 北側1階 AW3網入磨板6.8+真空0.2+LOW-E3 材工共箇所 8.0〃 北側2・3階 AW3FL3+真空0.2+LOW-E3 材工共箇所 16.0〃 北側1階 AW6網入スリ板6.8+真空0.2+LOW-E3 材工共箇所 4.0〃 北側2・3階 AW6スリ板3+真空0.2+LOW-E3 材工共箇所 8.0既存建具水切りカバー アルミ製t2.0 カバー工法 m 111鋼製建具塗替え m2 71.7〃 住戸番号塗装 DP塗装 箇所 12.0アルミ製隔板取替え AD3 既設アスベスト含有 箇所 6.0合計原設計 変更設計SOP塗り 工程B種 塗料1種 錆止工程C種 下地調整RB種名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額10/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額8 通路段差解消工事既存インターロッキング敷直し m2 11.0既存塗膜撤去 合成樹脂塗床 m2 37.7コンクリート面目荒し 床面 m2 37.7合計原設計 変更設計撤去高さ調整後、再施工(ブロック再利用)名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額11/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額9 電気設備改修工事(電灯設備工事)照明器具 a 撤去 FDL18W×1 WP ブラケット 個 4.0照明器具 b 撤去 FL20W×2+白熱灯 WP・SUS製 露出形 個 9.0照明器具 c 撤去 FL20W×2+白熱灯 鋼板製 露出形 個 8.0照明器具 d 撤去 FL20W×1 棚下灯 鋼板製 個 12.0照明器具 e 撤去 FL20W×2+白熱灯 鋼板製 露出形 個 4.0自動点滅器 撤去 個 1.0防水埋込スイッチ 撤去 3W15A×1 個 8.0防水埋込スイッチ 撤去 4W15A×1 個 4.0スイッチプレート撤去 枚 12.0照明器具 A LEDシーリングライト 防雨・防湿 個 4.0照明器具 B LED非常灯兼用型 防雨・防湿 個 9.0照明器具 C LED非常灯兼用階段灯 個 12.0照明器具 D LEDキッチンライト 個 12.0自動点滅器 点灯照度調整型 3A 個 1.0埋込スイッチ 3W15A×1 金属防滴P 個 2.0防水埋込スイッチ 3W15A×1 個 6.0防水埋込スイッチ 4W15A×1 個 4.0新金属防滴プレート 枚 12.0(次頁つづく)原設計 変更設計名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額12/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額(前頁つづき)連動操作盤 撤去 露出形 3回線 面 1.0収納箱 撤去 630×400×200 鋼板製 面 1.0連動操作盤 露出形 3回線 面 1.0収納箱 630×500×200 SUS製 指定色 面 1.0スポット型感知器 撤去 光電式 3種 露出形 個 4.0スポット型感知器 光電式 3種 露出形 個 4.0スポット型感知器 撤去 光電式 2種 露出形 個 2.0スポット型感知器 光電式 2種 露出形 個 2.0スポット型感知器 撤去 差動式 2種 遠隔試験機能付 露出形 個 60.0スポット型感知器 差動式 2種 遠隔試験機能付 露出形 個 48.0スポット型感知器 定温式 特種 遠隔試験機能付 露出形 個 12.0BSアンテナ 取外・再取付 組 2.0同軸ケーブル 新設・撤去 S-5C-FB m 10.0配線用遮断器 撤去 MCB3P225AF125AT 個 2.0漏電火災警報器 撤去 LGR・ZCT含む 組 2.0配線用遮断器 MCB3P225AF125AT 中性線欠相保護付 個 2.0漏電火災警報器 LGR・ZCT含む 組 2.0小計原設計 変更設計名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額13/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額(テレビ共同受信設備工事)UHFアンテナ 撤去 AU-1 1段 組 1.0防雨入線カバー撤去 個 1.0同軸ケーブル 撤去 S-5C-FB PF管内 m 24.02分配器 撤去 個 1.04分配器 撤去 個 2.0UHFアンテナ AU-1 1段 組 1.0防雨入線カバー 個 1.0同軸ケーブル EM-S-5C-FB PF管内 m 24.02分配器 SH-D2 個 1.04分配器 SH-D4 個 2.0アンテナ調整費 式 1.0小計原設計 変更設計名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額14/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額(構内配電線路工事)引込金具 盛替え 低圧用ラック 個 1.0CVTケーブル 盛替え 60mm2 管内 m 6.0CVTケーブル 盛替え 38mm2 管内 m 8.0引込開閉器盤 盛替え 450×900×180 鋼板製 面 1.0厚鋼電線管 盛替え G54 露出 m 4.0合成樹脂被覆鋼管 盛替え PE42 露出 m 4.0金属製可とう電線管 盛替え F63 被覆・防水・耐寒・耐候性 露出 m 1.0土工事 式 1.0エントランスキャップ G54 個 1.0引込金具 低圧用ラック 個 1.0EM-CETケーブル 60mm2 管内 m 5.0厚鋼電線管 G54 露出 m 4.0厚鋼電線管 G42 露出 m 3.0金属製可とう電線管 F63 被覆・防水・耐寒・耐候性 m 1.0引込開閉器盤 屋外型 SUS製 防水 指定色 面 1.0CVTケーブル 再取付 38mm2 管内 m 3.0異種接続材 50-42 個 2.0(次頁つづく)原設計 変更設計名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額15/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額(前頁つづき)引込金具 撤去 低圧ラック 個 1.0CVTケーブル撤去 60mm2 管内 m 6.0厚鋼電線管 撤去 G54 エントランスキャップ含む 露出 m 4.0合成樹脂被覆鋼管 撤去 PE42 露出 m 4.0金属製可とう電線管 撤去 F63 被覆・防水・耐寒・耐候性 露出 m 1.0引込開閉器盤 撤去 450×900×180 鋼板製 面 1.0小計原設計 変更設計名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額16/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額(構内通信線路設備工事)通信設備一式 仮設・復旧工事 式 1.0引込金具 撤去 低圧ラック 個 1.0合成樹脂被覆鋼管 撤去 PE28 エントランスキャップ含む m 1.0保安器盤 撤去 550×700×160 鋼板製 面 1.0引込金具 低圧ラック 個 1.0エントランスキャップ G28 個 1.0厚鋼電線管 G28 露出 m 2.0金属製可とう電線管 F30 被覆・防水・耐寒・耐候性 m 1.0保安器盤 屋外型 SUS製 指定色 面 1.0小計原設計 変更設計名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額17/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額(外灯設備工事)水銀灯 1灯用 撤去 250W以下相当 個 12.0開閉器 撤去 ナイフスイッチ15A 個 12.0LED 外灯A 中心タイプ 個 1.0LED 外灯B 片寄タイプ 個 11.0防水型漏電遮断器 ELCB15A 個 12.0高所作業車 バケット式 10m未満 日 2.0小計合計原設計 変更設計名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額18/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額10 機械設備改修工事(屋内給水設備工事)仕切弁 20A、管端防食コア、10K、ねじ・給水用 個 11.0保温工事 式 1.0小計原設計 変更設計名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額19/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額(換気設備工事)ロスナイフード 個 12.0ロスナイ延長パイプ 100φ 本 1.0P-50Pロスナイ延長継手 個 12.0P-50PJ深形フード 個 24.0AT-150FWS5相当亜鉛鉄板製ダクト継手 150×150-154 個 24.0深形フード 個 24.0AT-100FWS5相当持出ニップルダクト継手 VP100 個 24.0小計原設計 変更設計100φ、SUS製、防虫網付P-50CVSQ6100φ150φ、SUS製、ギャラリ・防虫網付100φ、SUS製、 ギャラリ・防虫網付名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額20/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額(空気調和設備工事)FFストーブ給排気筒取り外し 個 8.0FFストーブ給排気筒再取り付け 個 8.0屋外機取り外し 台 9.0屋外機再取り付け 台 9.0小計原設計 変更設計ルームエアコン 冷房能力:1.8kW相当ルームエアコン 冷房能力:1.8kW相当名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額21/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額(撤去工事)屋内給水設備工事 式 1.0換気設備工事 式 1.0小計合計原設計 変更設計名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額22/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額11 発生材運搬費発生材積み込み 人力 ボード木材類 m3 1.64取り壊し材運搬 廃プラスチック DID区間有 8.0km以下 m3 0.60(2tダンプ人力積込) フレキシブルボード(アスベスト含有) DID区間有 23.0km以下 m3 0.21ガラス DID区間有 23.0km以下 m3 0.34金属くず DID区間有 60.0km以下 m3 0.49合計原設計 変更設計名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額23/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額12 発生材処分費処分費 廃プラスチック t 0.14処分費 フレキシブルボード(アスベスト含有) t 0.36処分費 ガラス t 0.59処分費 金属くず t 0.15スクラップ アルミ屑 込みガラ KG 171スクラップ 銅線 1号 KG 9.58スクラップ 銅線 2号 KG 0.26スクラップ 青銅 KG 10.0スクラップ ステンレス屑 KG 10.0合計原設計 変更設計名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額24/25(№4号棟)数量 単価 金額 数量 単価 金額13 産業廃棄物税相当額廃プラスチック 減量化率0.25 t 0.04非飛散性アスベスト 減量化率1.00 t 0.36ガラス 減量化率1.00 t 0.59金属くず 減量化率1.00 t 0.15合計原設計 変更設計名称 摘要 単位 備考 備考 差引増減額25/25 改修特記仕様書(その1)図面番号 図 面 名 称A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15改修特記仕様書(その2)改修特記仕様書(その3)改修特記仕様書(その4)改修特記仕様書(その5)改修特記仕様書(その6)E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09E-10E-11E-12E-13電気設備 特記仕様書M-01M-02M-03M-04図面番号 図 面 名 称 図面番号 図 面 名 称千鳥団地市営住宅(No.4号棟)長寿命化改修工事千鳥団地市営住宅(No.4号棟)長寿命化改修工事千鳥団地市営住宅(No.4号棟)長寿命化改修工事千鳥団地市営住宅(No.4号棟)長寿命化改修工事千鳥団地市営住宅(No.4号棟)長寿命化改修工事千鳥団地市営住宅(No.4号棟)長寿命化改修工事千鳥団地市営住宅(No.4号棟)長寿命化改修工事設 計 図電気設備 特記仕様書(補足)工事区分表機械設備改修工事特記仕様書(1)機械設備改修工事特記仕様書(2)照明器具参考姿図・集合計器盤 単線結線図五所川原市役所 建設部 建築住宅課A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-23A-24A-25A-23A-24A-25屋上階平面図(改修)立面図1(現況)立面図1(改修)立面図2(現況)立面図2(改修)断面図天井伏図部分詳細図(改修)矩計図・デザイン壁断面図・塔屋詳細図・トップライト詳細図(改修)矩計図・デザイン壁断面図・塔屋詳細図・トップライト詳細図(改修)矩計図・デザイン壁断面図・塔屋詳細図・トップライト詳細図(改修)矩計図・デザイン壁断面図・塔屋詳細図・トップライト詳細図(改修)矩計図・デザイン壁断面図・塔屋詳細図・トップライト詳細図(改修)矩計図・デザイン壁断面図・塔屋詳細図・トップライト詳細図(改修)矩計図・デザイン壁断面図・塔屋詳細図・トップライト詳細図(改修)矩計図・デザイン壁断面図・塔屋詳細図・トップライト詳細図(現況)矩計図・デザイン壁断面図・塔屋詳細図・トップライト詳細図(現況)矩計図・デザイン壁断面図・塔屋詳細図・トップライト詳細図(現況)矩計図・デザイン壁断面図・塔屋詳細図・トップライト詳細図(現況)矩計図・デザイン壁断面図・塔屋詳細図・トップライト詳細図(現況)矩計図・デザイン壁断面図・塔屋詳細図・トップライト詳細図(現況)矩計図・デザイン壁断面図・塔屋詳細図・トップライト詳細図(現況)3階平面図(現況)3階平面図(改修)屋上階平面図(現況)1階平面図(現況)1階平面図(改修)2階平面図(現況)2階平面図(改修)案内図・配置図改修工事仕上表改修特記仕様書(その7)改修特記仕様書(その8)改修特記仕様書(その9)改修特記仕様書(その10)改修特記仕様書(その11)改修特記仕様書(その12)1階 電気設備平面図(改修前)2階 電気設備平面図(改修前)3階 電気設備平面図(改修前)屋上階 電気設備平面図(改修前)1階 電気設備平面図(改修後)2階 電気設備平面図(改修後)3階 電気設備平面図(改修後)屋上階 電気設備平面図(改修後)構内配電設備・構内通信設備 改修立面図E-14 外灯設備 改修平面図機械設備 1階平面図機械設備 立面図改修特記仕様書(その1)A-01TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事○(1.4.2)[1.4.2]アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト 分析対象 ・分析による石綿含有建材の調査・埋設配管・配線 ・放射線透過試験 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和 47年労働省令第41号)等に定めるところによるほか、1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有 するものとし、資格を証明するものとし、資格を 2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体 に影響のない程度まで照射器より離れる。 また、 3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を 撮影枚数 枚 フィルムサイズ コンクリート厚さ cm ・探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 配管 ・配線等の位置の墨出を行う 範囲 及び鉄筋調査あと施工アンカー工事 6章及び8章によるコア抜き、はつり工事等 ※既存資料調査・施工条件 (1.3.5)[1.3.5] ・施工順序・工事用車両の駐車場及び資機材の置き場所・石綿含有建材 調査 ※石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、[1.5.1] (※現場説明書による ・図示 ) (・図示 ) 貸与資料・環境への配慮 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板 に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 とする。 1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要 発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書 を除く)が添加されていない材料を使用する。 スチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベン ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 使用したものとする。 の品質及び性能を有すると共に次の①から④を満たすもの 積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを 応じた材料を使用する。 ゼンの含有量が少ない材料を使用する。 の什器類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及び ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、 屋上緑化システム、トップライト、ポリマーセメント 無収縮グラウト材、乾式保護材、既調合モルタル(タイ ル工事用)、既調合目地材、ルーフドレン、吸水調整材、 錠前類、クローザ類、自動ドア機構、自閉式上吊り引戸 (手動開き式)、重量シャッター、軽量シャッター、 オーバーヘッドドア、防水剤、現場発泡断熱材、 フリーアクセスフロア、可動間仕切、移動間仕切、 トイレブース、天井点検口、床点検口、グレーチング、 モルタル、鋳鉄製ふた3.工事種目2.敷地面積Ⅰ.工事概要1.工事場所※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち の工事範囲は6.工事範囲・無下記のとおりとする。 (1) 図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁Ⅱ.建築改修工事仕様(3) 本特記仕様書の表記2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の5) 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律 ごとの判断の基準)を満たすものを示す。 (以下「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築工事標準仕様書(建築1)項目は、・印の付いたものを適用する。 ○ ・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)□G ・建築工事標準詳細図(令和4年版)(以下「標準詳細図」という。 ) ○ 営繕部制定の「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版」 工事編)令和7年版(以下「標準仕様書」という。)によるほか、下記仕様 特記仕様書は( / )図による。 (2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの特記仕様書を適用する。 ○ ○ ○○当該図又は当該表を示す。 (平成12年法律第100号)」に基づく「環境物品等の調達の推進に関する おける判断の基準(特定調達品目「公共工事」においては表1中の品目 書等のうち、○を付けたものを適用する。 4)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 特 記 事 項 項 目 章建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には 風速(Vo= 34m/s) 地表面粗度区分 (・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・風圧力 ・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域・適用区分 別表( 十二 )旧五所川原市=160cm次の条件を用いる。 (1.4.1)[1.4.1]・材料の品質等1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 承諾を受ける。 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業 となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督 職員に提出して承諾を受ける。 ただし、あらかじめ監督職 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得してい の他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。 を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員の 者等は、次の①から⑥の事項を満たすものとし、その証明 員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 ること。 の調査 石綿含有建材の事前調査を行う。 (・アスベスト関係材料調査票 ・既存図面 ・ ) 次による。 証明する資料を監督職員に提出する。 作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 調整する。 材料名定性分析方法 定量分析方法JIS A 1481-1またはJIS A 1481-2JIS A 1481-3、JIS A 1481-4または ・ 箇所 分析方法 サンプル数 1箇所あたり3サンプル ・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所JIS A 1481-5 受けるものの有無を確認する。 講ずる。 5.指定部分 ・有 対象部分( ) 指定部分工期 年 月 日4.工事内容・防水改修を行う。 ・外壁改修を行う。 ・内装改修を行う。 ・建具改修を行う。 1各 章 共 通 事 項 ・公共木造建築工事標準仕様書(令和7年版) 基本方針(令和8年2月3日変更閣議決定)」に定める特定調達物品に ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジプチル及びフタル酸 ジエチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤 採取箇所 ・図示による ・ ※図示による ・ 千鳥団地市営住宅(No.4号棟)長寿命化改修工事 特記仕様書五所川原市大字湊字千鳥 地内23,842㎡直接仮設工事防水改修工事シーリング工事外壁改修工事金属工事軒天・棟屋改修工事建具改修工事通路段差解消工事・屋根改修を行う。 ○○○○○○電気設備改修工事機械設備改修工事○○○改修特記仕様書(その2)A-02TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事・降雨等に対する [3.1.3] ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による 養生方法・既存防水の処理 [3.1.4] [3.2.3、4、6] 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示による ・ )既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去・既存下地の処理 [3.2.6] 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等P0S工法及びP0SI工法(機械的固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理・アスファルト [3.3.2~5]・改質アスファルトシート 防水新設防水層(屋根露出防水)の種別新設防水層(屋根保護絶縁工法)の種別[3.4.2、3] ・行わない ・行わない・施工数量調査 [1.6.2、3]調査方法既存部分の破壊を行った場合の補修方法調査報告書(提出部数 ・1部 ・ )調査範囲・ ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X ) ・行わない設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び ・図示による ※監督職員と協議する ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・・騒音・粉じん等 [2.1.3] ・防音パネル・防音シート・仮設間仕切り [2.3.2][表2.3.1][2.3.1] ・既存部分の養生 養生方法等 ・既存部分 ・既存家具、既存設備等 ・既存ブラインド、カーテン等保管場所(・図示による ・ ) ・固定された備品、机、ロッカー等の移動既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任にお仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所・材料、撤去材等の運搬方法 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター D種:利用可能な階段 ・設置する[2.2.1][表 2.2.1]外部足場防護シート ・設置しない ・設置しない 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 平場の保護コンクリートの厚さ新設防水層(屋根露出工法)の種別 保護層 ・設ける(※図示による ・ )・屋上排水溝 立上り部の保護方法 窯業系パネルⅠ類(厚さ (mm) 幅 (mm)) 防水層の種別 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 種類 設置数量 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 厚さ ( )mm以上 ※改修標準仕様書 表3.3.3~表3.3.6による材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上 ※改修標準仕様書 表3.3.3及び表3.3.4による材料による区分 ※R種 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による) ※改修標準仕様書 表3.3.7~表3.3.9による ※改修標準仕様書 表3.3.8及び表3.3.9による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・れんが押え(※JIS R 1250 ・ ) ・コンクリート押え ・モルタル押え(屋内)※アスファルトルーフィング ・ (個)改修工法 種別屋内防水施工箇所・P1E ・設けない ・厚さ ( )mm以上材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上材料による区分 ※R種 ・E-1の工程3を行う部位 ※貯水槽、浴室等常時水に接する部位 ・設置する ・設置しない (設置範囲 ・設置する内部足場 (※脚立、足場板等 ・ ) 養生方法(※ビニルシート、合板 ・ ) 養生方法(※ビニルシート等 ・ ) 養生方法(・ビニルシート等 ・ ) ・行う(範囲 ・図示による ・ )既存防水層の撤去※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm※フラットヤーンクロス・ ・新設種別 施工箇所断熱材 絶縁用シート・A-1・A-2・A-3・B-1・B-2・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1※JIS A 9521に(種類)(厚さ)(mm) ポリスチレンフォーム ・ 70g/㎡程度改修工法・P2A・P1B・P2AI・P1BI・BI-2工法 種別施工 断熱材箇所仕上塗料種類 使用量備考・C-1・C-2・C-3・C-4・D-1・D-2・DI-1・DI-2・類の・適用 する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない改修(種類)・(厚さ)・・P2E・E-1・E-2・M4C・M3D・P0D・P0DI・M3DI・M4DI・P0AS・M4ASI防湿層・設ける・設けない改修(種類)(3)(ウ)・AS ・M4AS・M3AS以上又はフラットヤーンクロス改修 新設・M3ASI・P0ASI・足場等「「手すり先行工法等に関するガイドライン」について」工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場(厚生労働省 令和5年12月26日)の「(別紙)手すり先行の組立て等の作業に関する基準」における2の(1)手すり据置き方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行う。 の対策・工事に必要な範囲 ・図示による ・) (設置範囲・工事に必要な範囲 ・図示による ・) (・図示による ・ ) (・図示による ・ )2仮 設 工 事いて速やかに修復等の処置を行う。 仮設間仕切りの種別と材質等種別仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等仕上げ(厚さmm) 塗装 充填材・A種 ・せっこうボード 種類(・ ) 厚さ(・ mm ※9.5mm)・合板 材種(・ ) 厚さ(・ mm ※9mm )・・B種グラスウール ・無し・片面・厚さ mm※C種 防煙シート材質 仕上げ 塗装 設置箇所※木製・※合板張り程度・・無し・片面・ か所・図示による3防 水 改 修 工 事 (とい共)防水層末端部の納まり部の処理 防水断熱材3種bA(スキン層付き)基づく押出法70g/㎡程度□G 種類及び厚さ3.3.2仕様書・・アスファルトルーフィング類の・製造・適用 する・適用 する(mm)標準(9)脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない高日射防水 反射率□G製造所の仕様所の仕様□G 種類及び厚さ 断熱材の張りじまい位置 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定備考・適用 する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用 する・適用 する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない高日射防水 反射率□G※改質使用量・・改質種類・ 類の 製造 仕様アスファ脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用 する 標準仕様書3.4.2(厚さ)・(mm)・工法 種別施工 断熱材箇所仕上塗料改修 新設□G-T1・AS-T2・AS-J2・AS-T3・AS-T4・AS-J1・AS-T3・AS-T4・AS-J1・AS-J3・ASI-T1・ASI-J1 改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※改修標準仕様書 表3.4.1から表3.4.3による厚さ ( )mm以上材料による区分 ※R種 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 種類 設置数量 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※改修標準仕様書 表3.4.1から表3.4.3による ・ (個)厚さ ( )mm以上材料による区分 ※R種 ※改質アスファルトシート類の製造所の指定 ※改質アスファルトシート類の製造所の指定 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※改修標準仕様書 表3.4.1から表3.4.3による 厚さ ( )mm以上 材料による区分 ※R種 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 絶縁断熱工法の防湿用シート ・設置する ・設置しない 所の ルトシート 類の 製造 仕様アスファ 所の ルトシート防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ 用途による区分 ・ 用途による区分 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 用途による区分 ・ 用途による区分 ・ ・ ※図示による ・ ・ ・図示による ・ 用途による区分 ・ 用途による区分 ・ 用途による区分 ・ ・ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○・図示による ・防水改修範囲・図示による ・目視及び打診によりひび割れ、浮き、欠損改修特記仕様書(その3)千鳥団地市営住宅(No.4号棟)長寿命化改修工事A-03TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日○ ルーフィングシート防水・合成高分子系 [3.5.2~4] [表3.5.1~3]・塗膜防水 [3.6.2、3]といその他の材種 ・とい [3.8.2、3]シーリング改修工法の種類 シーリング材の種類、施工箇所・シーリング [3.1.4][3.7.2、3、7、8] ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 下表以外は、改修標準仕様書 表3.7.1による。 シーリング材の目地寸法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り エッジング材張り ・配管用鋼管防露材のホルムアルデヒド放散量既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法鋼管製といの防露巻きルーフドレンの取付け既存笠木等の撤去下地補修の工法板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・ ・ ・図示による ※改修標準仕様書3.7.3(1)による接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験とい受金物 材種 形状 ※25×4.5以上(とい径100を超えるもの) 取付け間隔足金物多雪地域 ※水はけよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを新設防水層(ウレタンゴム系塗膜防水)の種別 ルーフドレンの種類及び呼び ※改修標準仕様書3.8.2による ※市販品(とい径100以下) 材種 形状 取付け間隔 ※市販品 ウレタンゴム系塗膜防水工法X-1の脱気装置の種類及び 種類※主材料の製造所の仕様 設置数量 ※主材料の製造所の仕様・ (個)・アルミニウム [3.9.2、3] 種類 表面処理 色合等 ・標準色( シルバー )笠木の固定金具の工法等 1章 適用区分による風圧力の ・押出形材形 種別( )種 ・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない施工箇所 シーリング材の種類(記号) ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・ルーフドレン ・ ※改修標準仕様書3.8.2による ※改修標準仕様書3.8.2による ・適用する ・適用しない ※改修標準仕様書 表3.8.4による ・種別 呼び・ろく屋根用・ろく屋根用・バルコニー※ねじ込み式※ねじ込み式※ねじ込み式・ 80 ・100 ・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式) 本体幅( 200 )mm ・行う(範囲 ・図示による ・ ) ・行わない仕上げを行わない施工箇所・バルコニー用 ※ねじ込み式施工箇所・差し込み式・差し込み式・ 80 ・100・ 50 ・ 80・ 50 ・ 75たてどい受金物の取付け・S-F1・S4S・S-F2・S-M1・S-M2・P0S・S-F1 ・S3S・S-F2 ・表面処理鋼板絶縁用シート及び可塑剤移行防止用シートの材質合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書 表3.5.1から表3.5.3による屋内防水 1章 適用区分による風圧力の固定金具の材質、形状及び寸法 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板 又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 防水層の種別機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の ・行う(・図示による ・ ) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り ・行う(・図示による ・ ) SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ・設置する ※非歩行仕様 平場の保護モルタル床塗りにおける目地の目地割及び種類 目地割 目地の種類 ・ ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 厚さ ・ 1.5mm以上接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 ・軽歩行仕様改修施工箇所平場の保護層・ ※7mm以下・・P1S ※目地割2㎡程度、最大目地間隔3m程度 ※押し目地 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・行わない ※発泡ポリエチレンシート ・保護モルタル塗厚立上り部の保護モルタル塗厚・S-C1 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 設置数量 ・( )個新設防水層の種別※ルーフ ィングシート工法 種別施工 断熱材箇所仕上塗料種類 使用量備考・の・適用 する改修(種類)・(厚さ)・改修 新設3.5.2仕様書・・ルーフシートの・製造・適用 する・適用 する(mm)標準(3)(エ)高日射防水 反射率□G製造所の仕様所の仕様□Gィング(b)・25・50改修(種類)・図示(厚さ)・353.5.2仕様書・適用 する(mm)標準(3)(エ)(a)・25・50※ルーフ ィングシート・の・・ルーフシートの・製造 製造所の仕様所の仕様ィング※ルーフ ィングシート・の・・ルーフシートの・製造 製造所の仕様所の仕様ィング※ルーフ ィングシート・の・・ルーフシートの・製造 製造所の仕様所の仕様ィング・プ ャスト コンク リート 下レキ 地・・適用 する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用 する脱気装置・設ける・設けない・適用 する※ルーフ ィングシート・の・・ルーフシートの・製造 製造所の仕様所の仕様ィング・適用 する・プ ャスト コンク リート 下レキ 地・・S-M1 ・M4S・S-M2脱気装置・設ける・設けない・適用 する※ルーフ ィングシート・の・・ルーフシートの・製造 製造所の仕様所の仕様ィング・適用 する・プ ャスト コンク リート 下レキ 地・・適用 する・プ ャスト コンク リート 下レキ 地・・適用 する防湿層・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・P0SI ・SI-F1・P3SI・P4SI・M4SI・SI-F2・SI-M1・SI-M2 ・設置しない したもの目地処理(種別S-F1、SI-F1の場合)張付け (・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法※X-1 ・POX備考・適用 する脱気装置・設ける・設けない・適用 する高日射防水 反射率□G※主材 製造所の使用量・仕様 料の種類工法 種別施工箇所仕上塗料改修 新設脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・主材 製造所の・仕様 料の・X-2・X-1H・X-2H・・X-1 ・L4X※X-2・X-1H・X-2H新設防水層(ゴムアスファルト系塗膜防水)の種別 施工箇所 保護層工程数及び・P1Y・P2Y※Y-2・※Y-2・※主材料の製造所・・保護モルタル・保護コンクリート工法 種別改修 新設各工程の使用量 (溶融亜鉛めっきを行ったもの) ※改修標準仕様書3.8.2による (溶融亜鉛めっきを行ったもの)・125 ・150・125 ・150・100・100・ 50 ・ 80・ 50 ・ 75・100・100 たて形Ⅰ型 横形Ⅰ型 中継用 充填する 製笠木 (・押出250形 ・押出300形 ・押出350形) 板厚 (※2.0mm ・ mm) ・特注色( ) (・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法・3防 水 改 修 工 事※主材 製造所の・仕様 料の・主材 製造所の・仕様 料の工法新設種別 設置数量 の仕様による 厚さ( mm)※主材料の製造所・・保護モルタル・保護コンクリート の仕様による 厚さ( mm) ・ ・ 種類 ・図示 ・ ・ ・図示による ・ ・ステンレス ・ ・ ・ ・ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ・図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ○○○○○○ ○ ○○○○○○○○○○○○○○○ ○○○○○○・屋上・1階 屋根○○○断熱複合パネル・水切りカバー等 MS-2MS-2既存打継目地・既存開口部等改修特記仕様書(その4)千鳥団地市営住宅(No.4号棟)長寿命化改修工事A-04TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日○・ 施工数量調査 調査範囲 [1.6.2、3] 部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流出の有無を調査 ひび割れの長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ調査内容 と新規上塗材との適合性を確認する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法・ひび割れ部 ・樹脂注入工法 [4.1.4][4.2.4、5、6、7]注入状況の確認方法 抜取り個数 抜取り部の補修方法・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタル・行う ・行わない ・可とう性エポキシ樹脂・欠損部改修工法・パテ状エポキシ樹脂・エポキシ樹脂・充填工法・シール工法 ・ ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度注入口付アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切りアンカーピンの材質モルタル塗替え工法用材料 ・現場調合材料 (セメントは改修特記仕様書 8章 8-2 コンクリート・タイル張替え工法・欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.4.5、7、8] 接着剤の種類 ・JIS A 5557に基づく ・ポリマーセメントモルタル ・接着剤JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリ 張替え用材料 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整剤 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・行う ・行わない ・図示による ・張付けモルタル シーリング材の試験は改修標準仕様書 3章 防水改修[4.1.4][4.2.4、7]・タイルの形状、 [4.4.5、8]4外・外壁改修範囲・図示による調査報告書の部数(・1部 ・ )工法の種類※200~300 ・130・ ・※自動式低圧 樹脂注入工法・50~100 ・40・ ・・100~200 ・70・ ・・150~250 ・130・ ・・手動式 注入工法・機械式 注入工法 ※コアの抜取りを行う※長さ500mごと及びその端数につき1個※1成分形又は2成分形ポリウレタン系・可とう性エポキシ樹脂・ポリマーセメント・浮き部改修工法 [4.1.4][4.3.11~16]工法の種類アンカーピン注入量一般(本/㎡)注入口(箇所/㎡) (mL/箇所)指定・アンカーピンニング ※16・※25・※25・・アンカーピンニング ※13・※20・※25・・アンカーピンニング ※13・※20・※50・※9・※16・※25・※9・※16・※25・※9・※16・※50・※12・※20・・充填工法・モルタル塗替え工法※12・※20・※9・※9・※16・※16・ 既製目地材仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置・既調合材料( ) ・使用する(形状 ・図示による ・ ) 試験張り標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 見本焼き ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない ・行う(施工箇所: ) ・行わないタイルの形状、寸法等0.2以上0.2以上0.3以上0.5以上ひび割れ幅 注入口間隔 注入量 延べ長さ工法の種類 ひび割れ幅(mm) 延べ長さ(m)0.2以上~0.3未満 ・可とう性 エポキシ樹脂1.0超過~1.5未満1.5以上~2.0未満・シーリング材0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満1.0 超過工法の種類 ひび割れ幅(mm) 延べ長さ(m)0.2未満材料 平均深さ(mm) 平均広さ(㎡) 延べ箇所数(-)5~10未満10~15未満15~20未満20~25未満25~30未満30~35未満35~40未満 部分エポキシ樹脂延べ広さ(㎡)・注入口付 全面ポリマーセメント スラリー注入工法・注入口付 全面エポキシ樹脂・注入口付 部分エポキシ樹脂 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面エポキシ樹脂 施工数量注入工法用材料・ポリマーセメントスラリー広がり(cm/s)長さ(%)(収縮)引張接着性(N/?)(材齢28日)曲げ性能(N/?)(材齢28日)吸水性(%)(72時間)耐久性(N/?)(劣化曲げ3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 5.0以上 15以下 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00充填工法用材料 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル壁 改 修 工 事(共 通 事 項( する。 分を表面に表示し、また欠損部の形状寸法等を調査する。 のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 また、既存塗膜4-1外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リ | ト 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 改修工法エポキシエポキシ樹脂エポキシ樹脂~1.0未満~0.3未満~0.5未満~1.0未満(mm) (mm) (mL/m) (m) 工事による。 モルタル モルタル・ひび割れ部4-2外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改修工法 (性能、試験方法は別表による)の充填 ポリマーセメントモルタルの性能、試験方法は別表による・樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.5、6、7、8]工法の種類※200~300 ・130・ ・※自動式低圧 樹脂注入工法・50~100 ・40・ ・・100~200 ・70・ ・・150~250 ・130・ ・・手動式 注入工法・機械式 注入工法0.2以上0.2以上0.3以上0.5以上ひび割れ幅 注入口間隔 注入量 延べ長さエポキシエポキシ樹脂エポキシ樹脂~1.0未満~0.3未満~0.5未満~1.0未満(mm) (mm) (mL/m) (m)注入状況の確認方法 抜取り個数 抜取り部の補修方法・Uカットシール材充填工法 ※コアの抜取りを行う※長さ500mごと及びその端数につき1個※図示による工法の種類 ひび割れ幅(mm) 延べ長さ(m)0.2以上~0.3未満 ・可とう性 エポキシ樹脂1.0超過~1.5未満1.5以上~2.0未満・シーリング材0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満1.0 超過 ・シーリング材 充填材料の種類 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタル・行う ・行わない ・可とう性エポキシ樹脂・パテ状エポキシ樹脂・シール工法 シーリング材の試験は改修標準仕様書 3章 防水改修※1成分形又は2成分形ポリウレタン系・可とう性エポキシ樹脂工法の種類 ひび割れ幅(mm) 延べ長さ(m)0.2未満 工事による。 (性能、試験方法は別表による)の充填・欠損部改修工法・エポキシ樹脂・充填工法 [4.1.4][4.2.9、10]・ポリマーセメント材料 平均深さ(mm) 平均広さ(㎡) 延べ箇所数(-)5~10未満10~15未満15~20未満20~25未満25~30未満30~35未満35~40未満モルタル モルタル ポリマーセメントモルタルの性能、試験方法は別表による既製目地材仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置・現場調合材料 (セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による)・既調合材料( ) ・使用する(形状 ・図示による ・ ) ・モルタル塗替え工法 ・現場調合材料材料 平均深さ(mm) 平均広さ(㎡) 延べ箇所数(-)・既調合材料 注入工法 注入工法 アンカーピンニング 注入工法 アンカーピンニング 注入工法 アンカーピンニング部 部の本数 の箇所数一般 指定部 部一般 指定部 部 加工したもの速度 変化量 強さ) (性能、試験方法は別表による) 寸法等備考欄:参照タイルシリーズ種類の略称 内外:内外装タイル ユ :ユニットタイル(内装タイル以外)(mm)形状/形状標役物 色特再生の有無耐有無性Ⅲ種類箇所耐凍・うわ施無吸水率施工による区分ぐ□G注 準り滑 害性ゆ うゆ うすり類Ⅱ 類Ⅰ 類材料適用・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・4-3外 壁 改 修 工 事 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁・ひび割れ部 ・樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.5、6]注入状況の確認方法 抜取り個数 抜取り部の補修方法工法の種類※200~300 ・130・ ・※自動式低圧 樹脂注入工法・50~100 ・40・ ・・100~200 ・70・ ・・150~250 ・130・ ・・手動式 注入工法・機械式 注入工法 ※コアの抜取りを行う※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・0.2以上0.2以上0.3以上0.5以上ひび割れ幅 注入口間隔 注入量 延べ長さ 改修工法エポキシエポキシ樹脂エポキシ樹脂~1.0未満~0.3未満~0.5未満~1.0未満(mm) (mm) (mL/m) (m)一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 平均広さ( )㎡ 延べ箇所数( )箇所コーン樹脂系(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 塗りの接着力試験 施工数量 平均広さ( )㎡ 延べ箇所数( )箇所(性能、試験方法は別表による) 工事による) ・図示による ・ ・ ※図示による・ ・ ・ ・ ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ○○改修特記仕様書(その5)A-05千鳥団地市営住宅(No.4号棟)長寿命化改修工事TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り タイル張りの工法 ・密着張り ・改良圧着張り ・マスク張り ・モザイクタイル張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) シーリング・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) シーリングのその他事項は、改修特記仕様書 3章・目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法・伸縮調整目地改修工法[4.1.4][4.4.5、16] 伸縮調整目地の位置及び寸法シーリングは、改修特記仕様書 3章 防水改修工事による。 ・既存塗膜等の 除去、下地処理・下地調整塗材 ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル[4.5.2]・仕上塗材仕上げ [4.1.5][4.5.2][表4.5.1] 新規仕上塗材の種類[4.1.5][4.6.2][表4.6.1]・外壁用塗膜 仕上げの形状仕上塗料の耐候性下地挙動緩衝材の適用吹付け工法の模様材の種類外壁用仕上塗料の種類既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書 4章 外壁改修工事(塗仕上げ外壁等改修)[4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1] ・外装タイル ・ユニットタイル工法・マスチック改修標準仕様書4.6.2 による※ポリウレタン系シーリング材 伸縮調整目地その他の目地※変成シリコーン系シーリング材・タイル張替え工法・タイル部分張替え工法 接着剤の種類 ・JIS A 5557に基づく ・ポリマーセメントモルタル ・接着剤JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成 張替え用材料 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整剤・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ※改修標準仕様書 表4.5.1による タイル張りの工法 ・密着張り ・改良圧着張り ・マスク張り ・モザイクタイル張り ・行う ・行わない・図示による 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・ シーリング・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・外装タイル ・ユニットタイル※ポリウレタン系シーリング材 シーリングのその他事項は、改修特記仕様書 3章 伸縮調整目地その他の目地※変成シリコーン系シーリング材 ・ ・ ・ ・適用する ・ (・所要量 (kg/㎡)) ・適用しない コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、 改修特記仕様書 4章 外壁改修工事(コンクリート打ちモルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、 改修特記仕様書 4章 外壁改修工事(モルタル塗り仕上 改修特記仕様書 3章 防水改修工事による。 防水改修工事による。 ・浮き部改修工法工法の種類アンカーピン注入量一般(本/㎡)注入口(箇所/㎡) (mL/箇所)指定※16・※25・※25・※13・※20・※25・※13・※20・※50・※9・※16・※25・※9・※16・※25・※9・※16・※50・※12・※20・※12・※20・※9・※9・※16・※16・延べ広さ(㎡)部 部の本数 の箇所数一般 指定部 部一般 指定部 部[4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15]・アンカーピンニング・アンカーピンニング・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂・注入口付 全面ポリマーセメント スラリー注入工法・注入口付 全面エポキシ樹脂・注入口付 部分エポキシ樹脂 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面エポキシ樹脂 注入工法 注入工法 アンカーピンニング 注入工法 アンカーピンニング 注入工法 アンカーピンニング ・ ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度注入口付アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切りアンカーピンの材質・タイル部分・タイル 加工したもの・ ・ ※25・・注入口付 エポキシ樹脂注入 タイル固定工法 アンカーピンニング 張り替え工法 張り替え工法一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 施工数量 平均広さ( )㎡ 延べ箇所数( )箇所シリコーン樹脂系 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 塗りの接着力試験 施工数量 平均広さ( )㎡ 延べ箇所数( )箇所 改修特記仕様書 3章 防水改修工事による。 防水改修工事による。 4-4外 壁 改 修 工 事 塗 り 仕 上 げ 外 壁 及び下地調整[4.5.4]工法 処理範囲の補修※既存仕上げ面全体・図示による・サンダー工法※既存仕上げ面全体・図示による・高圧水洗工法※既存仕上げ面全体・図示による※サンダー工法、高圧水洗工法、 以外の既存仕上面全面・塗膜・水洗い工法・図示による・ひび割れ・浮き部・欠損部 部改修 はく離剤工法塗膜はく離剤工法の処理範囲 工法 改修工法 改修工法下地面・薄付け仕上塗材種類仕上げの形状 工法・外装 ・砂壁状・ゆず肌状・吹付け ・・ゆず肌状・さざ波状・ローラー塗り・可とう形 ・・外装 ・砂壁状・ゆず肌状・吹付け ・・平たん状・凹凸状・こて塗り・ゆず肌状・さざ波状・ローラー塗り・着色骨材砂壁状 ・吹付け・こて塗り・可とう形 ・砂壁状・ゆず肌状・吹付け ・・平たん状・凹凸状・こて塗り・ゆず肌状・さざ波状・防水形外装 ・ゆず肌状・さざ波状・凹凸状 ・吹付け・外装 ・砂壁状 ・吹付け薄塗材Si外装塗材Si 薄塗材E 外装塗材E・ローラー塗り 薄塗材E・ローラー塗り ・ 薄塗材S・・複層仕上塗材・複層塗材CE・複層塗材RE・複層塗材Si・複層塗材E・凸部処理・凹凸状・ゆず肌状・吹付け・ローラー工法樹脂※アクリル系外観溶媒・耐候形1種・塗り防火材料・・耐候形2種※耐候形3種耐候性上塗材の種類仕上げの形状※つやあり※水系複層塗材CE・防水形・防水形・防水形・可とう形 ・凸部処理・凹凸状・ゆず肌状・吹付け・ローラー樹脂・外観溶媒・耐候形1種・塗り・・耐候形2種・耐候形3種・ ・複層塗材CE複層塗材RE複層塗材E・凸部処理・凹凸状・ゆず肌状・吹付け・ローラー樹脂・外観溶媒・耐候形1種・塗り・・耐候形2種・耐候形3種・ ・(呼び名)種類(呼び名)・砂壁状・ゆず肌状・吹付け・ゆず肌状・さざ波状・ローラー塗り・厚付け仕上塗材・外装・外装・外装仕上げの形状 工法 上塗り防火材料厚塗材C・吹放し・凸部処理・吹付け・平たん状・凹凸状・ひき起こし・かき落とし・こて塗り・適用する・厚塗材Si厚塗材E・吹放し・凸部処理・吹付け・平たん状・凹凸状・ひき起こし・こて塗り・適用する・・ローラー塗り種類(呼び名)・可とう形改修用仕上塗材・可とう形 ・平たん状・さざ波状・ゆず肌状・吹付け・ローラー工法樹脂・外観溶媒・耐候形1種・塗り防火材料・・耐候形2種・耐候形3種耐候性上塗材の種類仕上げの形状・ ・種類(呼び名) 改修塗材E・可とう形 改修塗材RE・可とう形 改修塗材CE・ローラー塗り 塗材塗り 防水材塗り 放し仕上げ外壁改修)による。 げ外壁改修)による。 ・ (・所要量 (kg/㎡))(性能、試験方法は別表による)4-3外 壁 改 修 工 事 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁 (性能、試験方法は別表による)防火材料による。 目地詰め ※行う ・行わない 目地詰め ※行う ・行わない ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・図示による ・ ○○ ○○○○ ○○○○改修特記仕様書(その6)A-06千鳥団地市営住宅(No.4号棟)長寿命化改修工事TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日[5.1.3] [5.1.6]・防犯建物部品 [5.1.7][5.1.5]新規に建具を設ける場合 壁部分の開口の開け方 新規建具周囲の補修工法及び範囲・防火戸 [5.1.4] 適用箇所(・建具表による ・ )・指定しない・適用する(・建具表による ・ )・適用しない建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器 ・連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・連動させない[5.2.3、5.3.3]・見本の製作等建具見本の製作 ・行う(建具符号: )・行わない建具見本製作の目的等:( )特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない5建・改修工法既存建具の種類かぶせ 撤去適用箇所・ ・A-16、18、20、22による ・アルミニウム製建具・樹脂製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・木製建具具 改 修 工 事による。 又は煙感知器との連動工法 工法・・ ・・ ・・ ・建具表による ・ ・・ ・建具表による ・ ・・ ・建具表による ・ ・・建具表による ・ ・・アルミニウム 外部に面する建具の種別 遮音性の等級( ) 断熱性の等級( )性能値等 ・B種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) 外部に面する建具 結露水の処理方法 水切り板、ぜん板 耐風圧性の等級(・ ) 気密性の等級(・ ) 水密性の等級(・ ) ・A種(建具符号 ・建具表による ・ ) ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 ・ (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) 防音ドア・防音サッシ 断熱ドア・断熱サッシ材料形状及び仕上げ 工法 表面処理 種別(改修標準仕様書 表5.2.2)・BB-1種 ・水貯め式 ・排水式 枠の見込み寸法(・建具表による ・ ) ステンレス製くつずりの仕上げ 屋内の建具 種別(開封標準仕様書 表5.2.2)・BC-1種 ・BC-2種 製建具□G[5.2.2~5][表 5.2.2]・網戸等種類 材質 線径 網目・防虫網 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り・ステンレス※0.25mm以上・※16~18メッシュ・・防鳥網 ステンレス 1.5mm 網目寸法15mm合成樹脂製 (SUS316)製(SUS304)線材・樹脂製建具 性能値等 耐風圧性の等級( ) 気密性の等級 ( ) 水密性の等級 ( )材料 ガラス ※複層ガラス(組合せは建具表による) 形状及び仕上げ 表面色 ・標準色 ・特注色工法 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による材料 ステンレス鋼板 外部に面する建具の種別 ・B種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号 ・建具表による ・ ) 遮音性の等級(・T-1 ・T-2 ) (建具符号 ・建具表による ・ ) 防音ドア・防音サッシ 断熱ドア・断熱サッシ (建具符号 ・建具表による ・ ) ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 ・ 鋼板類の厚さ(mm)形状及び仕上げ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mm 使用箇所( ) ステンレス製くつずりの仕上げ 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・ 枠の見込み寸法 ・建具表による ・ ステンレス製くつずりの仕上げ 水切り板、ぜん板・鋼製建具 簡易気密型ドアセット性能値等 防音ドア・防音サッシ ・適用しない 遮音性の等級(・ ) ・適用する (建具符号 ・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 (建具符号 ・建具表による ・ ) 断熱性の等級( ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) 断熱ドア・断熱サッシ標準型鋼製建具の形式及び寸法 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 ) 耐風圧性の等級 (・ )□G□G[5.2.2][5.3.2~5][5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]・指定する・鋼製軽量建具材料 鋼板類の厚さ(mm)性能値等 簡易気密型ドアセット ・適用しない ・亜鉛めっき鋼板 ※改修標準仕様書 表5.5.1による ステンレス鋼板形状及び仕上げ ・ mm 使用箇所( ) 鋼板 召合わせ、縦小口包み板の性質 ・適用する (建具符号 ・建具表による ・ ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級(・ ) 断熱性の等級( ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) 断熱ドア・断熱サッシ 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 ステンレス製くつずりの仕上げ標準型鋼製軽量建具の形式及び寸法□G[5.2.2][5.5.2~4]・ステンレス製 表面仕上げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1材料工法形状及び仕上げ ステンレス製くつずりの仕上げ・ ※普通曲げ ・角出し曲げ 建具[5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5]・木製建具 建具材の加工、組立時の含水率建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤の ※F☆☆☆☆ ・ ・フラッシュ戸 表面材の合板の種類 表面板の厚さ・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) ・ふすま 上張り(押入等の裏側以外) 縁仕上げ 張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型) ・紙張り障子 枠、くつずりの材料板面の品質(※広葉樹1等 ・ ) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装)・戸ぶすま 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による ・ 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・適用しない ・適用する 表面板の仕上 ・建具表によるホルムアルデヒド放散量合板の種類 規格等 備考表面の樹種 ・接着の程度(・1類 ・2類 )樹種名( )接着の程度(・1類 ・2類 )化粧加工の方法 ※プリント接着の程度(・1類 ・2類 )・普通合板・天然木・特殊加工 ・ポリエステル化粧合板 ・メラミン化粧合板 ・・MDF 化粧合板 化粧合板□G□G□G□G[5.7.2~4]・再使用(・ブラインドボックス ・ )・防音性能を求める戸(建具表による) 防音充填材 (グラスウール又はロックウール)表裏面の状態による区分()曲げ強さによる区分( )耐水性による区分( )難燃性による区分( )・BB-2種(着色:・標準色 ・特注色)・BC-2種(着色:・標準色 ・特注色) ※図示による ・ ※図示による ・ ※HL ・ ※図示による ・ ・ ※HL ・ ※図示による ・ ※HL ・ ※建具表による ・ ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 ・ ※鋼板 ・ ※HL ・ ※建具表による ・ ・ ※HL ・ ※HL ・鏡面仕上げ ・ ※A種 ・ ※改修標準仕様書 表5.7.6による ・ 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ ・建具表による ・ ○○○○○・A-16による○改修特記仕様書(その7)A-07TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事・建具用金物 [5.8.1~3] 金物の種類及び見え掛り部の材質等 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※改修標準仕様書 表5.8.1により適用は建具表による金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ・建具表による・ガラス用品質は、JIS A 5759による。 ・ ※改修標準仕様書 表5.8.2による ・建具表による ※改修標準仕様書 表5.8.3による ・建具表による ・種類記号その他性能等外貼り用・低放射フィルム・衝撃破壊対応・相関変位破壊対応・ガラス貫通防止フィルム・SC-1 ・SC-2・LE・GI-1 ・GI-2・GD-1 ・GD-1・SF木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書 表5.8.4による ・建具表による木製建具に使用する戸車及びレール ※改修標準仕様書 表5.8.5による ・建具表による・シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠・クローザ類内貼り用 (品質・性能、試験方法は別表による) (品質・性能、試験方法は別表による)・自動ドア・鍵 マスターキー鍵の製作本数鍵箱 性能値 種類・開閉方式 ( ) 耐電圧 ( ) 温度上昇 ( ) 耐久性(サイクル)( ) 電源 ( )・引き戸用駆動装置 性能値 耐電圧 ( ) 温度上昇 ( ) 耐久性(サイクル)( ) 電源 ( )・車椅子使用者用便房出入り口引き戸用駆動装置 性能値 防滴 ( )・引き戸用検出装置引き戸用検出装置の種類(改修標準仕様書 表5.9.4)凍結防止措置 防錆 ( ) 防錆 ( ) ・以下による ※改修標準仕様書 表5.9.1 ・以下による ※改修標準仕様書 表5.9.2 ・以下による(防錆 ・適用する ・適用しない) ・製作する ・なし ・あり ・行う ・行わない戸の開閉方式 ・建具表による ・ タッチスイッチの種類 ・無線式タッチスイッチ 車椅子使用者用便房用操作スイッチの種類 ・大形押しボタンスイッチ 耐電圧 ( ) 防錆 ( ) 電源 ( )開閉装置(防錆 ・適用する ・適用しない)(防錆 ・適用する ・適用しない) ※改修標準仕様書 表5.9.3 ・光線式タッチスイッチ ・非接触スイッチ[5.9.2、3][5.8.4] ・製作しない ・既存のマスターキーに合わせる・重量シャッター開閉方式の種類管理用シャッターのシャッターケース ・屋内用防火シャッター ・防煙シャッター ・外壁用防火シャッター ・管理用シャッターシャッターの種類・自閉式上吊り 引戸装置性能値等 ・軽量シャッタースラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板鋼帯) めっきの付着量開閉方式の種類耐風圧強度( )paスラットの材質の種類 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)[5.12.2~4] ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金 めっきの付着量(※AZ90 ・ ) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) スラットの形状 手動開き力 () 手動閉じ力 () 閉じ速度の調整 () 制動区間() 開閉繰返し () 耐衝撃性()安全装置屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ・以下による ※改修標準仕様書 表5.10.1安全装置(電動シャッター)ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板 ※電動式(手動併用) ・手動式 ・設ける ・設けない ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ※Z12又はF12 ※手動式 ・電動式(手動併用) ※障害物感知装置 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度 電動式シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) (設置箇所 ・建具表による ・ ) (設置箇所 ・建具表による ・ ) (設置箇所 ・建具表による ・ ) ( )pa危害防止装置めっき鋼板及び鋼帯)[5.10.3][5.11.2、3]・オーバーヘッド ドア[5.13.2、3]電動式オーバーヘッドドアの障害物感知装置セクション材料風圧力に 開閉方式収納形式 ガイドレールによる区分よる強さ によるによる区分・ 50 ※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛 ※スチールタイプ・ 75 ・チェーン式 ・ローヘッド形・ステンレス鋼板・アルミニウムタイプ・100 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ファイバーグラス・125 ・バーチカル形の区分(設置箇所 ・建具表による ・ )めっき鋼板の材料タイプ区分・強化ガラス 形状による種類、材料板ガラスの種類、厚さの呼びに 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類 ・Ⅰ類 ・Ⅲ類・熱線吸収板ガラス 性能による種類 ・1種 ・2種・複層ガラス 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラス 断熱性による区分 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 日射取得性及び日射遮蔽性による区分 ・G ・S 封入気体の種類・熱線反射ガラス 材料板ガラスの種類、厚さによる種類 日射熱遮蔽性による区分 ・1種 ・2種 ・3種 耐久性による区分 ・A類 ・B類・倍強度ガラス 材料板ガラスの種類及び厚さの呼びによる種類・ガラス・フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類・網入板ガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の・型板ガラスの厚さによる種類 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせ 落球衝撃はく離特性及びショットバック衝撃特性による ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類[3.7][5.14.2~4]・合わせガラス 表面の状態及び厚さの呼びによる種類 ガラスの合計厚さ及び特性による種類 の厚さ (日射熱遮蔽性による区分が2種の場合) 種類ガラスの留め材及び溝の大きさ・ガラスブロック壁用金属枠及び補強材 材質 形状化粧目地モルタルの色(・白 ・グレー) 材質 寸法 形状目地部の横力骨の納まり 力骨 金属製化粧カバー ※図示による ・ ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示による ・シーリングの種類 (・SR-1 ・PS-1)工法 1章 適用区分による風圧力の建具のガラス留めの種類 ガラス溝の大きさ(mm)・シーリング材・グレイジングチャンネル・・シーリング材・・シーリング材・・グレイジングガスケット鋼製及びステンレス製樹脂製・ ・・ ・ ・・図示による※建具製造所の仕様による・図示による※建具製造所の仕様による・図示による※建具製造所の仕様による・図示による※建具製造所の仕様による鋼製軽量種類積み (・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法[5.14.5]呼び寸法 厚さ色調目地幅伸縮調整防火性能 目地位置・160×160 ・95・・200×200 ・95・(mm) (mm) (mm)(mm) フィルム ガラス飛散防止フィルム ガラス飛散防止フィルム ・急降下停止装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) よる種類及び特性による種類・ガラス端部の小口加工 仕上げの程度(・) 対象箇所 ・建具表による ・図示によるアルミニウム製 ※各室3本1組(室名札付き) ・ ・建具表による ・ ・ ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 ・ ・建具表による・ ・建具表による・ ・建具表による・ ・建具表による・ ・建具表による・ 板ガラスによる種類、 厚さによる種類 ・建具表による・ ・建具表による・各階平面図凡例による ・建具表による・ ・建具表による・ ※図示による ・ ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※径5.5mm ・ ※はしご形状複筋及び単筋 ・ ・ステンレス製 ・アルミニウム製 ・ ※図示による ・ ○○○○・空気 ・アルゴン ・真空(熱貫流率 2.3W/㎡・K以下)改修特記仕様書(その8)A-08TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事及び床の改修範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の ※壁面より両側 600mm程度とし、既存仕上げに準じたビニル床シート等の除去合成樹脂塗床材の除去工法 改修後の床の清掃範囲 ・下地モルタルとも(・図示による ・除去範囲全て)間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 ※既存のまま既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修・ 既存床の撤去 及び下地補修・改修範囲[6.2.2][6.3.2][6.1.3]・既存壁の撤去 及び下地補修 ・機械的除去工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、 (全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示による) ※仕上材のみ(接着剤とも)6内 ・図示による ・図示による ・図示による ・目荒し工法 ・見え掛り面の表面仕上げの程度 [6.5.1] ・木下地等の ※改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り ※プレーナー加工仕上げ 適用部材(部位)( )装 改 修 工 事既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁改修範囲 仕上げを行う改修標準仕様書 4章 外壁改修工事による。 曲げ強度※C-D・・適用 する・適用 しない以上※12・※1類・特類※2級・1級以上 ()・1類・適用する・適用しない・特類 () 屋外又は常時湿潤状態となる場所に使用する場合は、接着 の程度を特類とする。 ()・1類 ・適用する・適用しない・2類 ()単板の性能表面 ()・F・FW・W・SW・1類 ・適用する・適用しない・2類 ()・F・FW・W・SW・オーバーレイ・プリント・塗装・・オーバーレイ・プリント・塗装・表裏面の状態 曲げ強さに 耐水性にによる区分 よる区分 よる区分厚さ(mm)・※13タイプ・P・Mタイプ・※15種類寸法(mm)曲げ性能(等級)(・常態曲げ試験 ・湿潤曲げ試験)・1級 ・2級 ・3級 ・4級・1級 ・2級 ・3級 ・4級表裏面の状態 厚さ(mm) による区分曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性による区分・・P・Mタイプ・・※13タイプ・※15材料のホルムアルデヒド放散量 [6.5.2] ・木材の施工一般 ※改修標準仕様書6.5.2(1)(ウ)による ・ 表面仕上げ ・超自動機械かんな掛け仕上げ 適用部材(部位)( ) ・サンダー掛け仕上げ 適用部材(部位)( ) 座金 ※改修標準仕様書 表6.5.4に示す程度の市販品 ・ 箱金物及び短冊金物 ※改修標準仕様書 表6.5.5に示す程度の市販品 ・ ※図示による ・ ※F☆☆☆☆ ・ ○○○○改修特記仕様書(その9)A-09TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事・防腐・防蟻・ [6.5.5]・内部間仕切軸組 (製材を用いる場合)[6.5.6] 及び床組み・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・窓、出入口 ・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名 [6.5.7] ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、 その他 (製材を用いる場合) その他は松又は杉・間仕切軸組に用いる木材の樹種名・軽量鉄骨・軽量鉄骨壁下地スタッドの高さが5.0mを超える場合[6.7.3、4][表6.7.1]野縁等の種類 [6.6.2~4] 屋外の形式及び寸法 屋外・つりボルトの間隔が900mmを超える場合・天井のふところが3.0mを超える場合・天井下地材における耐震性を考慮した補強スタッド、ランナの種類 ※改修標準仕様書 表6.7.1によるスタッドの高さによる出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書6.7.4.(5)による (補強方法 ※図示による ・ ) (補強方法 ※図示による ・ ) ※25形 ・19形 屋内 ※19形 ・25形 (補強箇所 ※図示による ・ ) (補強方法 ※図示による ・ ) ・図示による ・ ※図示による ・ ・ 野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 野縁の間隔 天井下地 区分に応じた種類 周辺部の端からの間隔 ・行わない 試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・( )箇所 ・行うあと施工アンカーの施工後の確認試験 引張試験にて確認する強度天井面構成部材等の単位面積当たりの重量が 20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度 ・使用する ・使用しない既存の埋込みインサート※吊りボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ・( )N材質の種類 ・ビニル幅木 [6.8.2]・ビニル床シート・ビニル床タイル高さ(mm)厚さ(mm)・ゴム床タイル [6.8.2]色柄( )厚さ( mm)寸法(mm)( × )種類・特殊機能床材 [6.8.2] ・帯電防止床シート 種類 ( )・帯電防止床タイル・視覚障害者用床タイル ・耐動荷重性床シート・防滑性床シート・防滑性床タイル 性能 ( ) 厚さ(mm)( ) 種類 ( ) 性能 ( ) 寸法(mm)( × ) 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及び 種類 ( ) 形状 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 寸法(mm)( × ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) ・軟質 ・硬質 ※60 ・75 ・100 ・単層品 ・積層品 □G[6.8.2、3]接合部の処理種類の記号 色柄 厚さ(mm) 備考※FS(複層ビニル床シート)・・無地・マーブル柄・柄物※2.0・[6.8.2]種類の記号 色柄 寸法(mm)厚さ備考・TT(単層ビニル床タイル)・無地・柄物・300×300・450×450・※2.0・2.5・FT(複層ビニル床タイル)※KT(コンポジションビニル床タイル)・FOA(置敷きビニル床タイル)・3.0・FOB(薄型置敷きビニル床タイル)□G(mm) その配列はJIS T 9251による。 ・無地・柄物・300×300・450×450・・2.0・・無地・柄物・300×300・450×450・・2.0・2.5・3.0・無地・柄物・500×500 ・4.0・・無地・柄物・ ・・カーペット敷き・タイルカーペット タイルカーペットの敷き方 階段部分 見切り、押え金物 材質( ) 種類( ) 形状等 帯電性・タフテッドカーペット 下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 パイル糸の種類等 ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) 織じゅうたんの接合方法 ・適用する ・適用しない ※ヒートボンド工法 ・つづり縫いパイル形状パイル工法 帯電性・カットパイル・ルーフパイル・カット、ループ併用・5~7・4~6・・全面接着工法・グリッパー工法・適用・適用パイル種類 寸法(mm)総厚さ※ルーフパイル ※第一種・第二種・第一種・第二種・第一種・第二種・カットパイル・カット・ループ※500×500・※500×500・※500×500・※6.5・※6.5・※6.5・ 平場 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量・織じゅうたん [6.9.2、3][表6.9.1] 色柄織り方 パイル形状・ウィルトンカーペット・フェイスツゥフェイスカーペット・アキスミンスターカーペット・カットパイル・ルーフパイル・カット/ルーフパイル ※模様のない無地 備考(参考価格)□G備考(参考価格)・ ・ する しない長さ(mm)備考(参考価格)(mm)施工箇所 併用の形状・合成樹脂塗床 [6.10.2、3] 塗床材のホルムルデヒド放散量種別施工工法 仕上げの種類・厚膜型塗床材 ※平滑仕上げ・防滑仕上げ・つや消し 弾性ウレタン樹脂・平滑仕上げ・防滑仕上げ・薄膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法・樹脂モルタル工法※平滑仕上げ ・薄膜型塗床材・厚膜型塗床材 エポキシ樹脂系 系塗床 塗床 仕上げ箇所・フローリング [6.11.2~6]・単層フローリング(フローリングボード1等) 工法 樹種 間伐材等の適用・単層フローリング(フローリングブロック1等) 樹種 厚さ(mm)大きさ・複合フローリング 工法 ・接着工法 種別 ・釘留め工法(・根太張り ・直張り ) ・接着工法 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない ・釘留め工法(・根太張り ・直張り ) 樹種 ・A種 ・B種 ・C種 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しないフローリングのホルムアルデヒドの放散量等 ※改修標準仕様書6.11.2(2)による ・各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量張り□G6内 装 改 修 工 事・薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 適用部材(部位) ・図示による適用部材 保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・合板、集成材、単板積層材の薬剤の加圧注入等による・工場における薬剤の加圧注入等 ・改修標準仕様書 6.5.5(1)(a)①による加圧注入 ・改修標準仕様書 6.5.5(1)(a)②による加圧式保存処理保存処理の性能 ( )インサイジング ・適用する ・適用しない・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)①による ・附属書A(規定)に基づく表面処理用木材保存剤による ・ 薬剤の種類 適用部材(部位) ・図示による 処理方法 ※改修標準仕様書 6.5.5(1)(b)②に 適用部材(部位) ・図示による K3防腐・防蟻処理による 防虫処理等 不燃材料 適用部材(部位) ・図示による 適用部材(部位) ・図示による 適用部材(部位) ・図示による 準不燃材料 難燃材料・不燃処理木材等・土間スラブの類の場合の土台、転ばし大引き及び 転ばし根太・床板張り ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名・壁及び天井下地 ・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる (製材を用いる場合)[6.5.8][6.5.9]・屋外の天井における耐震性を考慮した補強 (補強箇所 ※図示による ・ ) (補強方法 ※図示による ・ )・接着剤ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤のホルムアルデヒド放散量施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別・下地の工法改修標準仕様書6.8.3(1)(ア)~(ウ)以外の下地の工法 ・図示による ・ [6.8.3][6.8.2] ※杉又は松 ・ ※杉又は松 ・ ※ひのき又は保存処理木材 ・ ※ひのき ・ 木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松 ・ ・図示による ・既存下地を再利用 ・図示による ・既存下地を再利用 ・図示による ・既存下地を再利用 熱溶接工法 ・ ※F☆☆☆☆ ・ ・図示による ・ ※1.5以上 ・ ・ ・ ・ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※市松敷き ・模様流し ・ ※模様流し ・市松敷き ・ ※図示による ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※なら ・ ※なら ・ ・ ・ ・ ○○○○改修特記仕様書(その10)A-10TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 床タイル以外・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り[6.17.2、3] 床タイル伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改修特記仕様書・タイル張り 伸縮目地の位置・セルフレベリング材 塗り塗厚(mm) ※縦、横とも4m以内ごと ・図示による ・図示による ・見本焼き ・行う(施工箇所: ) ・行わない試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない[6.16.2~4] その他のボード・せっこうボード、 [6.13.2、3]・接着工法の場合の不陸緩和材・畳敷き [6.12.2] 種別下地の種類 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びしたものとする。 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 及び合板張り ※合成樹脂発泡シート ・標準仕様書 表12.6.1による床組衝撃緩和型畳 (畳表:・C1 ・C2)合板のホルムアルデヒド放散量 ※改修標準仕様書6.13.2(3)(イ)の(a)~(d)のいずれか接着剤のホルムアルデヒド放散量□Gスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用 ・・現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・生地のままワックス塗り種類等 厚さ(mm)、規格等木質系セメント板・木毛セメント板 ・硬質(HW)※図示による・木片セメント板 ・硬質(HF)※図示による繊維強化セメント板・けい酸カルシウム板(タイプ2) 普通ボード 0.8FK※図示による・火山性ガラス質複層板 種類 ※図示による※図示による繊維板・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF) ※図示による※図示による ・ハードボード ・スタンダードボード(無処理) ・素地ハードボード ・未研磨板(RN) ・研磨板(RS) ・内装用化粧ハードボード(DI) ・テンパードボード(処理) ・素地ハードボード ・未研磨板(RN) ・研磨板(RS) ・外装用化粧ハードボード(DE)・インシュレーションボード ・A級インシュレーションボード(A-IB) ・天井仕上げ材 ・内装仕上げ材※図示によるパーティクルボード・単板張りパーティクルボード ・無研磨板(VN) ・研磨板(VS)※図示による・化粧パーティクルボード ・単板オーバーレイ(DV) ・プラスティックオーバーレイ(DO) ・塗装(DC)※図示による□G・15 ・20 ・25・12 ・15 ・18 ・中質(MW) ・普通(NW) ・普通(NF)・6 ・8・ ・□G・3 ・7 ・9 ・12 ・・9 ・12 ・15 ・18・2.5 ・3.5 ・5 ・7・・21 ・30・10 ・12 ・15 ・18□G・・10(難燃)・12(難燃)・吸音材料・ロックウール化粧吸音板(DR) ・フラットタイプ ・凹凸タイプ・9(不燃) ・12(不燃)・12(不燃)・15(不燃)・ロックウール吸音ボード(1号) ※図示による・グラスウール吸音ボード(32K) ・25(ガラスクロス包み)・25 ・・せっこうボード・せっこうボード(GB-R) ※12.5(不燃)・シージングせっこうボード(GB-S) ・12.5(・不燃・準不燃)・強化せっこうボード(GB-F) ・12.5(不燃)・せっこうラスボード(GB-L) ・9.5・不燃積層せっこうボード(GB-NC) ・9.5(不燃) ・化粧なし(下地張り用) ・化粧あり(トラバーチン模様)・15(不燃) ・・15(不燃)・化粧せっこうボード(GB-D) ・トラバーチン模様 9.5(準不燃)せっこうボードの目地工法等合板類の張付け ・A種 ・B種 目地工法の種類天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを 突付け工法及び目透し工法のエッジの種類 ・ベベルエッジ ・スクェアエッジ ※仕上表による合板類・普通合板□G行う場合 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ )コンクリート面の素地ごしらえの種別せっこうボード面及びけい酸カルシウム板面の素地ごしらえ・壁紙張り [6.14.2、3][ 表6.14.1~表6.14.3]ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別紙壁紙の種類繊維ラス無 そ施工箇所 防火性能・・不燃塩化ビニルチック備考(参考価格)・準不燃機 質の 他・ ・ ・ ・ ・・・不燃・準不燃・ ・ ・ ・ ・・・不燃・準不燃・ ・ ・ ・ ・樹脂プ・モルタル塗り [6.15.3、5、6]既製目地材 ・設けない ・設けないモルタル床の目地 目地割り 目地の種類 ・現場調合材料 ・既調合材料 ・設ける 施工箇所( ) ・設ける※2㎡程度(最大目地間隔3m程度)※押し目地 形状(※図示による ・ )壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 既調合モルタル(品質・性能、試験方法は別表による) タイルの形状、寸法等(mm)形状/形状標役物 色特再生の有無耐有無 壁タイル張りの工法 内装タイル以外のユニットタイル性 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モル おいて所定の割合に配合した材料とする。 Ⅲ 内外装タイル種類箇所 ・マスク張り ・モザイクタイル張り 耐凍・ ・密着張り ・改良圧着張り うわ施無吸水率 既調合目地材(品質・性能、試験方法は別表による)備考欄:参照タイルシリーズ施工による区分ぐ□G注 準り滑害性ゆ うゆ うすり類Ⅱ 類Ⅰ 類材料適用・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ タルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場に種類の略称 内外:内外装タイル ユ :ユニットタイル(内装タイル以外)3章による 内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 標準的な曲がりの役物は一体成形とする備考欄:参照タイルシリーズ種類の略称 外:外装タイル 内:内装タイル タイルの形状、寸法等(mm)形状/形状標役物 色特再生の有無耐有無性 Ⅲ種類箇所耐凍・うわ施無吸水率施工による区分ぐ□G注 準り滑害性ゆ うゆ うすり類Ⅱ 類Ⅰ 類材料適用・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ ユ:ユニットタイル(内装タイル以外)・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り6内 装 改 修 工 事 ・A種(畳表:・JS(特等麻糸) ・J1(1等麻糸)) ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) ・B種 ・C種(畳床:・PS-C20 ・PS-C25 ・PS-C30)合板の防虫処理の適用 ・行う ・行わない火山性ガラス質複層板(VSボード) 単板の樹種名: 板面品質:※5.5 ・天然木化粧合板 化粧板の単板の樹種名:・特殊加工化粧合板 品目: 接着の程度:・□G□G 単板の樹種名:※図示による・※図示による・・図示による 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・接着剤のホルムアルデヒド放散量の種別 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※図示による ・ ※F☆☆☆☆ ・ ・ ・ ・図示による ・ ・ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ○○○改修特記仕様書(その11)A-11TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事[7.2.1~7] ・下地調整 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地調整既存錆止め塗料の鉛含有量調査 ・行う( 箇所) ・行わない 石綿含有建材の処理 ・石綿含有吹付け材(石綿含有保温材等を切断又は破砕 除去対象範囲 除去工法 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・錆止め塗料塗り ・図示による ・下地面の種類下地調整の種別塗替えひび割れ部の補修※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・RA種※RB種 ・ ・行う木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等)・行わない※RB種 ・ コンクリート面(DP以外)、・RA種 ・RB種 押出成形セメント板面・RB種 ・RC種 コンクリート面(DP)※RB種 ・ せっこうボード面及びALCパネル面その他ボード面・RC種※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)によるクリヤラッカー塗りA種の工程2の適用 ・適用しない ・適用するウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用 ・適用する ・適用しない ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す※不透明塗料塗り・モルタル面及びせっこうプラスター面つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は、改修標準仕様書 表7.9.1の合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合の ※B種又はC種の場合は、改修標準仕様書 表7.10.1の・高日射反射率塗料塗り 下地調整(改修標準仕様書 表7.2.2、3) ・ ・ ※RB種 ・RA種 ・RC種 ・石綿含有保温材等(石綿含有けい酸カルシウム板第二種 除去対象範囲 ・石綿含有成形板の除去(石綿含有けい酸カルシウム板 除去対象範囲 除去した石綿含有成形板の処分・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去工法 除去した石綿含有保温材等の処分・埋立処分(管理型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去した石綿含有保温材等の飛散防止※湿潤化 ・固形化 除去対象範囲 除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 隔離養生(負圧不要)方法 足場※手ばらし・図示による ・ ・塗装・材料防火材料屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ・以下の箇所を除き防火材料とする。 [7.1.3] (箇所: ) ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 [7.5.2~7.13.2]塗装の種類塗替え木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面・合成樹脂調合 ペイント塗り・クリヤラッカー塗り(CL)・アクリル樹脂系非水分散形・耐候性塗料 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面コンクリート面押出成形セメントコンクリート面等屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき面屋内の木部エマルション・つや有ペイント塗り・合成樹脂エマルション・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ピグメントステイン塗り・木材保護塗料塗り(WP) (SOP) 塗り(DP) (EP-G) ペイント塗り(EP) 塗料塗り(NAD)板面 合成樹脂7塗 装 改 修 工 事 の場合はRB種・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない・素地ごしらえ [7.3.2~7]下地面等 種別木部 不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合※A種 ・B種鉄鋼面(DP以外 )モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)及び亜鉛めっき鋼面※B種 ・A種※C種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 ※B種 ・A種押出成形セメント板面及びせっこうボード面及びその他ボード面※B種 ・A種・A種 ・B種 ※B種 ・A種鉄鋼面(DPのみ) ※B種 ・A種 ・C種コンクリート面(DPのみ) ※A種 ・B種 ALCパネル面[7.4.2、3] 錆止め塗料塗りの種別塗装の種類 工程の種別の種別鉄 亜塗替え SOP As種 ※C種新規新規塗替えAs種As種※Bs種※Bs種※Bs種※A種※B種※C種※A種※B種素錆止め塗装EP-G(工程の種別7.4.2による・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種)DP(工程の種別塗替え新規 7.4.2による・A種塗替え SOP ※Az種 ※C種※Az種※Bz種Cz種※A種※B種※C種※A種※B種(工程の種別EP-G(工程の種別DP(工程の種別塗替え新規鋼製その他塗替え新 規Bz種のまま は表7.4.3) は表7.4.4) は表7.4.5) は表7.4.5) は表7.4.6)・As種・As種・As種(1)(イ)(b)(1)(イ)(a)・Bz種・Bz種・ ・Cz種・Cz種・ ・Bz種・建具等見え掛り見え隠れ新規新規見え掛り見え隠れ鋼 面 鉛 め っ き 鋼 面新 規鋼製その他建具等・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・地 面塗料 塗装の種類 ※1種 ・2種(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)※B種 ・ ※A種 ・※B種・A種(着色 顔料の種類 : )上塗り等級( 2 )級上塗り等級( )級※B種 ・ ※B種 ・※B種 ・ ※B種 ・A種※A種 ・ ※B種 ・※B種 ・ ※B種 ・※B種 ・A種 ※B種 ・A種・ ・ ・ ・A-1種※B種 ・ ※B種 ・A種※B種 ・ ※A種 ・※B種 ・ ※B種 ・A種※A種 ・ ※A種 ・B種※B種 ・ ※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種※B種・A種(着色 顔料の種類 : )※B種 ・ ※B種 ・A種・B-1種・C-1種工程新規塗装面モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、 工程1の下塗りをしみ止めシーラーとするしみ止め 工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする□G工程規格番号塗料その他 塗付け量規格名称種類 等級 (kg/㎡)JIS K 5675高日射2種 ・1級 塗料製造所の・2級・3級塗料塗り仕様による屋根用反射率塗料 (着色剤:・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤)適 用測定名称測定時期 測定場所測定箇所数(各施工箇所ごと)・ 測定1 処理作業前 処理作業室内 ・計 点測定2 調査対象室外部の付近・計 点測定3 処理作業中 処理作業室内 ・計 点測定4 セキュリティゾーン入口・計 点測定5 集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)出口吹出し風速1m/sec以下の位置・計 点測定6 処理作業室外・施工区画周辺・敷地境界・計 点測定7 処理作業後(シート処理作業室内 ・計 点測定8 処理作業後シート撤去後1週間以降処理作業室内 ・計 点測定9 調査対象室外部の付近・計 点・石綿粉じん 濃度測定 ・石綿含有建材の [9.1.1、3~6] 測定時期、場所及び測定点・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 養生中)測定名称 測定方法・測定4・測定5粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定測定名称メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・測定4・測定525 5 30・測定・25 10 120・測定・47 10 240・測定・ 測定方法 ・自動測定器による測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定9環 環 改 修 工 事 配 慮 含む)の除去 よる除去 第一種の手ばらしによる除去を含む。 )※B種(鋼製建具等以外)(鋼製建具等)(工程の種別 は表7.4.3) して除去する場合を含む)の除去 ・石綿含有けい酸カルシウム板第一種の切断、破砕等にコンクリート面(DPのみ)※B種 ・ ・A種 ・B種 ・合成樹脂エマルション 模様塗料塗り(EP-T) 除去工事 ※F☆☆☆☆ ・ ・図示による ・ ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・ ○○○○○○○ ○○○○○○ ○○○○○改修特記仕様書(その12)A-12TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事[9.5.2~5、9]・生石灰(・特号 ・1号) 添加量 種類・路床安定処理・屋上緑化 舗装改修工事・透水性アスファルト[9.4.2~4] 植栽基盤及び材料 ・屋上緑化軽量システム見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等・外断熱改修工事 [9.2.1~4] 断熱材 施工箇所 ホルムアルデヒド放散量外装材 既存外壁仕上材の撤去 下地面の清掃 欠損部の改修工法既存外壁の処置通気層の有無外装材の施工工法 断熱材の施工・断熱・防露 [9.3.2~4] ・断熱材打込み工法 ・断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 吹付け厚さ(mm) 施工箇所工法 かん水装置既存保護層の撤去 路床の材料路床既存舗装の撤去及び再利用・ジオテキスタイル 単位面積質量 厚さ(mm) 引張強さ試験 路床土の支持力比(CBR)試験 路床締固め度の試験 路盤の厚さ路盤開粒度アスファルト混合物等の抽出試験舗装の平たん性適用範囲:歩道 透水係数-1 断熱材の種類 断熱材の厚さ(mm)フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルム・高炉セメントB種 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBR試験 現場CBR試験 ・粒度調整鉄鋼スラグ ・クラッシャラン鉄鋼スラグ 路盤材料(改修標準仕様書 表9.7.3による種別) ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ ・粒度調整砕石 ・クラッシャラン ・再生粒度調整砕石 ・再生クラッシャラン舗装の構成外装材の外壁への取付け 風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力対応した工法 ・断熱材後張り工法 改修特記仕様書 3章 アルミニウム製笠木 による。 笠木 改修特記仕様書 8章 8-3 鉄骨工事 鋼材 による。 鋼材不陸等の下地調整笠木の施工 断熱材 JIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材 断熱材 JIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材 ・断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル新植した芝及び地被類の枯補償の期間 路床安定処理用添加材料石綿含有建材除去後の仕上げ工事工法・石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の 除去対象範囲 除去した石綿含有仕上塗材の処分 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去工法 養生方法 1章 適用区分による風圧力の 1章 適用区分による 安定処理の方法 (品質・性能、試験方法は別表による) ・図示 ※引渡しの日から1年種類 防火性能 備考・岩倉化学工業㈱フライアッシュGPパネル同等品 ・行う ・行わない ・行う ・行わない ・改修特記仕様書 4章 外壁改修工事による ・ ・断熱材製造所の仕様による ・ ・外装材製造所の仕様による ・ ・有( 5 mm) ・無 ・改修特記仕様書 3章 アルミニウム製笠木 による ・設置する(種類 ・ ) ・行う ・行わない ・ ・適用する ・適用しない ・置き換え工法 ・安定処理工法・普通ポルトランドセメント・フライアッシュセメントB種・消石灰(・特号 ・1号)・ kg/? (目標CBR ・3以上 ・ ) ・行う ・行わない ・行う ・行わない ・行う ・行わない ・図示による ・ ・行う ・行わない ※著しい不陸がないもの ・開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド ・張り付け工法(凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験) ・行う ・行わない 除去□G (・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 改修工事□Gアルデヒド放散量放散量 改修工事□G種別 材料 厚さ(mm)・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・図示による ・盛土・建設汚泥から再生した処理土・再生クラッシャラン・クラッシャラン・切込み砂利・・図示による・・図示による・・凍上・フィルター層・砂・砂□G□G抑制層・□G□G□G□G□G□G ・図示による ・ ・ ・ ・図示による ・ ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材(熱貫流率 0.033W/㎡・K以下同等品) ・40 ・図示による ※屋上防水面 ※F☆☆☆☆ ・ ・図示 ・図示による ・外装材製造所の仕様による ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 種類 ・ポリイソシアヌレートフォーム断熱材 厚さ(mm) ・35 施工場所 ・屋上 ・A種1 ・A種1H ・ ・25 ・30 ・ ・図示による ・ 種類 ・ 厚さ(mm) ・ 材質 ・ 厚さ(mm)・ 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張付け工法 ・ 芝及び地被類の種類等 ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ・ ・60g/㎡以上 ・ ・0.5~1.0 ・ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ ・1.5×10 cm/sec以上 ・ ・図示による ・ ○○○ ○○○○○○○○○○ ○ ○○難燃○○TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日1/1000案内図 ・ 配置図配置図 1/1000A-13千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事№1号棟№3号棟№2号棟№6号棟№5号棟児童遊園№4号棟№7号棟№9号棟№8号棟集会所四阿№10号棟ゴミ置場№12号棟№13号棟№11号棟ゴミ置場ゴミ置場プロパン庫ゴミ置場…工事対象を示す案内図法務局五所川原支局つがる克雪ドーム五所川原消防署五所川原警察署西北県土整備事務所市立図書館菊ヶ丘運動公園旧平山家住宅胸肩神社五所川原市民体育館市民球場工事箇所(五所川原市大字湊字千鳥 地内)五能 線国道101号国道339号ELM(エルム)セブンイレブンマクドナルド五所川原モータースクール湊大橋TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日A-14千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事改修工事仕上表防 水 改修 工事外壁 改修 工事 天井改修 工事電気 設備 改修 工事 機械 設備 改修 工事 通路 段差 解 消 工事 建 具改修 工事屋上防水1階屋根防水シーリング改修外断熱改修既存コンクリート面その他改修3階バルコニー通路改修段差解消既存建具改修既存塔屋 立上り防水雨押え金物撤去(平型アルミ製)既存防水シート撤去(平場膨れ部6%程度)既存ルーフドレン撤去下地処理・調整(平場膨れ部6%程度)ケレン・清掃・ポリマーセメントモルタル新設 平場新設 塔屋立上り 合成高分子ルーフィングシート防水 接着工法 t1.5新設 塔屋立上り防水雨押え金物 L-8×20程度(アルミ製)取合い部シーリング処理バルコニー打替え 既存外壁打継ぎ目地 MS-2 10×10打替え 避難ハッチ(ナカ工業KK ST-107)廻り MS-2 10×10打替え 既存開口 外部廻り MS-2 10×10新設 断熱複合パネル目地・外壁との取合い部 MS-2 10×10新設 アルミ水切りカバー廻り MS-2 10×10既存水切り(フラッシュエッジ70)撤去新設 アルミ製笠木(L-100×200×2.0 オーダー製作品)ビス止めΦ5@450断熱複合パネル通気型 t=55パネル面仕上げ塗装 複層塗材E ゆず肌模様程度 (外壁:5YR 6/3)棟番号塗装 1300×2000程度 MSゴシック体(DP塗装)水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度下地調整 コンクリート面 C-1仕上げ塗装 複層塗材E窓格子取外し再取付(ナット類は新品に取替え)※各部材取付アンカーに延長スリーブ加工(断熱複合パネル厚 t=55程度)バルコニー物干し金物取外し再取付(ナット類は新品に取替え)多目的スリーブキャップΦ107交換 水返し付(スリーブ延長のため)樹脂製換気用フード300×250交換(スリーブ延長のため)EP-G塗り 素地こしらえB種共 工程B種塔屋 屋根塗替え断熱ガラス入替え(熱貫流率の基準値 2.3W/㎡・K以下)既存建具水切りカバー取付(アルミ製t=2.0)建具調整※詳細は各階平面図(改修)の凡例参照断熱改修塗装改修軒天改修改 修 工 事 仕 上 表新設 バルコニー笠木断熱複合パネル取合い MS-2 10×10既存インターロッキングブロック80撤去(ブロック再利用)サンドクッション高さ調整のうえインターロッキングブロック敷き直し(雁木部分)改修用ルーフドレン共既存防水シート部分補修 ※補修箇所は2階平面図(改修)参照※既存外壁下地調整材にアスベスト含有のため、シーリング撤去時は塗材が飛散 しないように施工する事既存外壁コンクリート爆裂補修(鉄筋錆止め処理のうえポリマーセメントモルタル補修)※既存軒天材アスベスト含有のため、飛散しないよう施工する事※既存外壁下地調整材にアスベスト含有のため、 飛散しないよう施工する事バルコニー縦樋カラーVPΦ75交換(ステンレス支持金物共)ブラウン色打替え EXP.Jカバー廻り MS-2 10×10 一部 20×10打替え 既存トップライト・塔屋破風 MS-2 10×10打替え バルコニー笠木 MS-2 10×10新設 多目的スリーブキャップ、換気用フード、深型フード取合い MS-2 10×10新設 板金捨て笠木(L-75×180 SGL鋼板t0.35)補修箇所は各立面図(改修)参照軒天塗替え EP-G塗り 下地調整RB種 工程B種空気調和設備換気設備給水設備排水設備電灯設備構内配電線路構内通信線路既設換気設備の換気フードの更新PS内の仕切弁と当該の保温を更新雨水ため桝と側溝までの配管の清掃入居者設置の既設エアコンの室外機の取外し再取付ピロティ部雨水配管フランジ部を更新入居者設置の既設FFストーブ給排気口の取り外し再取付非常用LED照明器具(ピロティ天井)交換LED照明器具(門灯)交換自動点滅器交換煙感知器交換(3種)連動操作盤・引込開閉器盤・保安器盤の交換漏電火災警報器の交換スイッチ交換(3・4路 防水 プレート付)集合計器盤内 主開閉器を中性線欠相保護付きに交換UHFアンテナの交換合成樹脂塗床撤去後、コンクリート面目荒し ※撤去部は平面図参照DP塗り(2級 アクリルシリコン樹脂エナメル同等)鉄鋼面下地調整 鉄鋼面RB種 錆止め塗料塗り 鉄鋼面 工程C種通路SD・シャッターBOX塗替えBSスリーブ延長(既存配管維持のうえで断熱パネル側にキャップとスリーブを施工)下地調整 鉄鋼面 RB種、錆止め塗装 鉄鋼面 工程C種外壁コンクリート面、1・2階バルコニー軒天、自転車置場軒天※既存軒天材アスベスト含有のため、飛散しないよう湿潤化して撤去する事天井張替え フレキシブルボードt5撤去後、ケイ酸カルシウム板目透かし張りt=6塩ビ見切り共SOP塗 鉄鋼面 工程B種ポリイソシアヌレートフォーム断熱材 t35 熱伝導率0.020W/(m・K)同等品合成高分子ルーフィングシート防水(断熱工法)機械的固定工法 非歩行用t1.5(外壁:5YR 6/3、雁木:7.5YR 7/3、ワンポイント:5PB 6/8)通路SD住戸番号塗装 A-OTF新丸ゴProDB(DP塗装)新設 板金捨て笠木([-0~50×75×310~355 SGL鋼板t0.35)アルミ製隔板 取替え ※既設隔板フレキシブルボードにアスベスト含有 各室LDKの棚下灯をLED照明器具に交換バルコニー手摺支持金物撤去 ※詳細図(部分)参照(建築)(建築) (建築)(建築)(建築)TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日1/100A-15A'B'C'D'E'X1'X2'X3'Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10ABCDEX1X2X31 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 132900 4500 1600 1600 4500 2900 2900 4500 1600 1600 4500 29009000 9000 9000 9000360001850 1850 1850 1850 1850 1850 3700 3700 1850 1850 1600 1600 1850 1850 1850 18501200 3700 3700 3200 3700 7400 3700 3200 3700 3700 1200360001600 16001500 3500 4500 1350108502552500 1500250125012502501500 3500 4500 135010850 255 2500 1500物置 物置 物置 物置 物置 物置物置 物置 物置 物置 物置 物置和室 和室和室LDK広縁UB脱衣ホール物入押入P S階段室通路駐輪場駐輪場押入押入玄関バルコニー和室 和室和室LDK広縁UB脱衣ホール物入押入押入押入玄関バルコニー和室 和室和室LDK広縁UB脱衣ホール物入押入押入押入玄関バルコニー和室 和室和室LDK広縁UB脱衣ホール物入押入押入押入玄関バルコニー450 3600 450 450 3600 450 450 3600 450 450 3600 450500 1350 800 1050 500 1350 8002161350 500 500 1350 800 5451345 5039 1016125125125125通路通路通路通路Φ500150 150150 1503AW4AW5AW6AW7AW1AD2AD1SD1FSH3AW2AW1AW1AD3AW3AW3AW3AW3AW3AW3AW6AW6AW6AW1AD7AW7AW7AW2AD2AD4AW4AW4AW2AD5AW5AW5AW3AD3AD階段室P S1SD1SD1SD1SD1SD1SD1SD1SD1SD1SD1SD1AD1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1FSH1FSH1FSH千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事RD RDRDRDRDRDRDRD1階平面図(現況) 1/1001階平面図(現況)2ADRDRDRDRD1AW1SD1FSH1AD3AW2AW1AD2AD3ADW1800×H2000アルミ製引違い戸 FL3(腰 強化FL5)W1800×H1800アルミ製引違い戸 FL3W850×H1800アルミ製隔板 FB 5mmVPW1800×H900アルミ製引違い窓 FL3W2200×H900アルミ製片開き窓 網入型板6.81AW2AW3AWW600×H450アルミ製すべり出し窓 FL3+A12+FL34AW5AW6AWW600×H450アルミ製すべり出し窓 FL3+A12+型板4W1800×H1800アルミ製FIX付引違い窓 FL37AWW2920×H2235アルミ製FIX付引違い戸 FL5(腰 強化FL5)W300×H1360アルミ製ガラリ付片開き窓 型板4W4636×H2235アルミ製FIX窓 FL5(腰 強化FL5)W586×H2235アルミ製FIX窓 FL5(腰 強化FL5)W915×H2235アルミ製片開き戸 FL5(腰 強化FL5)1TPW600×H400アルミ製トップライト 網入透明6.8W800×H2000鉄製ガラリ付ドア OPW1940×H2100煙感連動防火シャッター(甲防)記号 仕 様 改修内容 記号 仕 様 改修内容 記号 仕 様 記号 仕 様凡例2AD箇所2 4 2箇所8 4改修内容 箇所2121箇所1241 14 4 4W1700×H1300アルミ製引違い窓 1階網入透明6.8、2・3階FL3W450×H900 アルミ製ガラリ付すべり出し窓1階網入型板6.8、 2・3階型板4改修内容WCWCWCWCTITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日1/100A-16千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事A'B'C'D'E'X1'X2'X3'Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10ABCDEX1X2X31 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 132900 4500 1600 1600 4500 2900 2900 4500 1600 1600 4500 29009000 9000 9000 9000360001850 1850 1850 1850 1850 1850 3700 3700 1850 1850 1600 1600 1850 1850 1850 18501200 3700 3700 3200 3700 7400 3700 3200 3700 3700 1200360001600 16001500 3500 4500 1350108502552500 1500250125012502501500 3500 4500 135010850 255 2500 1500物置 物置 物置 物置 物置 物置物置 物置 物置 物置 物置 物置和室 和室和室LDK広縁UB脱衣ホール物入押入P S階段室通路駐輪場駐輪場押入押入玄関バルコニー和室 和室和室LDK広縁UB脱衣ホール物入押入押入押入玄関バルコニー和室 和室和室LDK広縁UB脱衣ホール物入押入押入押入玄関バルコニー和室 和室和室LDK広縁UB脱衣WCホール物入押入押入押入玄関バルコニー450 3600 450 450 3600 450 450 3600 450 450 3600 450500 1350 800 1050 500 1350 8002161350 500 500 1350 800 5451345 5039 1016125125125125通路通路通路通路Φ500150 150150 1503AW4AW5AW6AW7AW1AD2AD1SD1FSH3AW2AW1AW1AD3AW3AW3AW3AW3AW3AW3AW6AW6AW6AW1AD7AW7AW7AW2AD2AD4AW4AW4AW2AD5AW5AW5AW3AD3AD階段室P S1SD1SD1SD1SD1SD1SD1SD1SD1SD1SD1SD1AD1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1FSH1FSH1FSHRD RDRDRDRDRDRDRD1階平面図(改修) 1/1001階平面図(改修)1AW1SD1FSH1AD3AW2AW1AD2AD3ADW1800×H2000アルミ製引違い戸 FL3(腰 強化FL5)W1800×H1800アルミ製引違い戸 FL3W850×H1800アルミ製隔板 FB 5mmVPW1800×H900アルミ製引違い窓 FL3W2200×H900アルミ製片開き窓 網入型板6.81AW2AW3AWW600×H450アルミ製すべり出し窓 FL3+A12+FL34AW5AW6AWW600×H450アルミ製すべり出し窓 FL3+A12+型板4W1800×H1800アルミ製FIX付引違い窓 FL37AWW2920×H2235アルミ製FIX付引違い戸 FL5(腰 強化FL5)W300×H1360アルミ製ガラリ付片開き窓 型板4W4636×H2235アルミ製FIX窓 FL5(腰 強化FL5)W586×H2235アルミ製FIX窓 FL5(腰 強化FL5)W915×H2235アルミ製片開き戸 FL5(腰 強化FL5)1TPW600×H400アルミ製トップライト 網入透明6.8W800×H2000鉄製ガラリ付ドア OPW1940×H2100煙感連動防火シャッター(甲防)記号 仕 様 改修内容 記号 仕 様 改修内容 記号 仕 様 記号 仕 様シーリング打替えシーリング打替え及びアルミ水切り取付取外し後、新設シーリング打替え及びアルミ水切り取付シーリング打替え及びアルミ水切り取付シーリング打替え及びアルミ水切り取付シーリング打替えシーリング打替えシーリング打替えシーリング打替え凡例外断熱改修部を示す凡例断熱複合パネル通気型 t=55複層塗材E ゆず肌模様程度水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度下地調整 コンクリート面 C-1複層塗材E水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度下地調整 コンクリート面 C-1複層塗材E水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度下地調整 コンクリート面 C-1複層塗材E3000段差解消改修段差解消改修±0+100既存インターロッキングブロック80撤去(ブロック再利用)砕石、サンドクッション高さ調整のうえインターロッキングブロック敷き直し既存インターロッキングブロック80撤去(ブロック再利用)砕石、サンドクッション高さ調整のうえインターロッキングブロック敷き直し2AD2AD箇所2 4 2箇所8 4改修内容 箇所2121箇所1241 14 4 43000350ガラス構成(網入スリ板6.8+真空0.2+LOW-E3)シーリング打替え、アルミ水切り取付、断熱ガラス入替300RD RDRD RD下地調整 鉄鋼面 RB種錆止め塗装 鉄鋼面 工程C種SOP塗 鉄鋼面 工程B種住戸番号塗装(DP塗装 A-OTF新丸ゴProDB)シーリング打替え下地調整 鉄鋼面 RB種錆止め塗装 鉄鋼面 工程C種SOP塗 鉄鋼面 工程B種シーリング打替えシーリング打替えW1700×H1300アルミ製引違い窓 1階網入透明6.8W450×H900 アルミ製ガラリ付すべり出し窓1階網入型板6.8改修内容ガラス構成(網入磨板6.8+真空0.2+LOW-E3)シーリング打替え、アルミ水切り取付、断熱ガラス入替段差解消改修既存インターロッキングブロック80撤去(ブロック再利用)砕石、サンドクッション高さ調整のうえインターロッキングブロック敷き直し既存塗床撤去部を示す既存塗床撤去部を示す既存塗床撤去部を示す既存塗床撤去部を示す既存塗床撤去部を示すWCWCWC1400 750750 2060 7501650バルコニー手摺支持金物撤去バルコニー手摺支持金物撤去TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日1/100A-17和室 和室和室LDK広縁UB脱衣ホール物入押入P S階段室押入押入玄関バルコニー和室 和室和室LDKUB脱衣ホール物入押入押入押入玄関バルコニー和室 和室和室LDKUB脱衣ホール物入押入押入押入玄関バルコニー和室 和室和室LDKUB脱衣ホール物入押入押入押入玄関バルコニー広縁広縁 広縁P S階段室A'B'C'D'E'X1'X2'X3'Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10ABCDEX1X2X31 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 132900 4500 1600 1600 4500 2900 2900 4500 1600 1600 4500 29009000 9000 9000 9000360001850 1850 1850 1850 1850 1850 3700 3700 1850 1850 1600 1600 1850 1850 1850 18501200 3700 3700 3200 3700 7400 3700 3200 3700 3700 1200360001600 16001500 3500 4500 1350108502552500 1500250125012502501500 3500 4500 135010850 255 2500 1500290290450 3600 450 450 3600 450 450 3600 450 450 3600 450150 150150 1501AW3AW4AW5AW6AW7AW2AD1TP3AW1AW3AW3AW3AW3AW3AW3AW6AW6AW6AW1TP1TP1TP1TP1TP1TP1TP7AW7AW7AW2AD2AD2AD4AW4AW4AW5AW5AW5AW3AD3AD千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事RDRDRDRDRDRDRDRD避難器具避難器具2階平面図(現況) 1/1002階平面図(現況)凡例RDRDRDRD1AW1AD3AW2AW1AD2AD3ADW1800×H2000アルミ製引違い戸 FL3(腰 強化FL5)W1800×H1800アルミ製引違い戸 FL3W850×H1800アルミ製隔板 FB 5mmVPW1800×H900アルミ製引違い窓 FL3W2200×H900アルミ製片開き窓 網入型板6.81AW2AW3AWW600×H450アルミ製すべり出し窓 FL3+A12+FL34AW5AW6AWW600×H450アルミ製すべり出し窓 FL3+A12+型板4W1800×H1800アルミ製FIX付引違い窓 FL37AWW2920×H2235アルミ製FIX付引違い戸 FL5(腰 強化FL5)W300×H1360アルミ製ガラリ付片開き窓 型板4W4636×H2235アルミ製FIX窓 FL5(腰 強化FL5)W586×H2235アルミ製FIX窓 FL5(腰 強化FL5)W915×H2235アルミ製片開き戸 FL5(腰 強化FL5)1TPW600×H400アルミ製トップライト 網入透明6.8記号 仕 様 改修内容 記号 仕 様 改修内容 記号 仕 様 記号 仕 様2AD箇所2 4 2箇所8 4箇所 箇所84 4 41SD1FSHW800×H2000鉄製ガラリ付ドア OPW1940×H2100煙感連動防火シャッター(甲防)W1700×H1300アルミ製引違い窓 1階網入透明6.8、2・3階FL3W450×H900 アルミ製ガラリ付すべり出し窓1階網入型板6.8、 2・3階型板4改修内容 改修内容WCWCWCWCTITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日1/100A-18千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事和室 和室和室LDK広縁UB脱衣ホール物入押入P S階段室押入押入玄関バルコニー和室 和室和室LDKUB脱衣ホール物入押入押入押入玄関バルコニー和室 和室和室LDKUB脱衣ホール物入押入押入押入玄関バルコニー和室 和室和室LDKUB脱衣ホール物入押入押入押入玄関バルコニー広縁広縁 広縁P S階段室A'B'C'D'E'X1'X2'X3'Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10ABCDEX1X2X31 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 132900 4500 1600 1600 4500 2900 2900 4500 1600 1600 4500 29009000 9000 9000 9000360001850 1850 1850 1850 1850 1850 3700 3700 1850 1850 1600 1600 1850 1850 1850 18501200 3700 3700 3200 3700 7400 3700 3200 3700 3700 1200360001600 16001500 3500 4500 1350108502552500 1500250125012502501500 3500 4500 135010850 255 2500 1500290290450 3600 450 450 3600 450 450 3600 450 450 3600 4501AW3AW4AW5AW6AW7AW2AD1TP3AW1AW3AW3AW3AW3AW3AW3AW6AW6AW6AW1TP1TP1TP1TP1TP1TP1TP7AW7AW7AW2AD2AD2AD4AW4AW4AW5AW5AW5AW3AD3ADRDRDRDRDRDRDRDRD避難器具2階平面図(改修) 1/1002階平面図(改修)外断熱改修部を示す凡例断熱複合パネル通気型 t=55水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度下地調整 コンクリート面 C-1複層塗材E水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度下地調整 コンクリート面 C-1複層塗材Eシーリング打替え合成高分子ルーフィングシート防水 接着工法 t=1.5凡例部分補修シート防水補強箇所を示す凡例出隅・入隅部補強200×200…32箇所RDRDRDRD1AW1AD3AW2AW1AD2AD3ADW1800×H2000アルミ製引違い戸 FL3(腰 強化FL5)W1800×H1800アルミ製引違い戸 FL3W850×H1800アルミ製隔板 FB 5mmVPW1800×H900アルミ製引違い窓 FL3W2200×H900アルミ製片開き窓 網入型板6.81AW2AW3AWW600×H450アルミ製すべり出し窓 FL3+A12+FL34AW5AW6AWW600×H450アルミ製すべり出し窓 FL3+A12+型板4W1800×H1800アルミ製FIX付引違い窓 FL37AWW2920×H2235アルミ製FIX付引違い戸 FL5(腰 強化FL5)W300×H1360アルミ製ガラリ付片開き窓 型板4W4636×H2235アルミ製FIX窓 FL5(腰 強化FL5)W586×H2235アルミ製FIX窓 FL5(腰 強化FL5)W915×H2235アルミ製片開き戸 FL5(腰 強化FL5)1TPW600×H400アルミ製トップライト 網入透明6.8記号 仕 様 改修内容 記号 仕 様 改修内容 記号 仕 様 記号 仕 様シーリング打替え及びアルミ水切り取付取外し後、新設シーリング打替え及びアルミ水切り取付シーリング打替え及びアルミ水切り取付シーリング打替え及びアルミ水切り取付シーリング打替え及びアルミ水切り取付シーリング打替え2AD箇所2 4 2箇所8 4箇所 箇所84 4 41SD1FSHW800×H2000鉄製ガラリ付ドア OPW1940×H2100煙感連動防火シャッター(甲防)W1700×H1300アルミ製引違い窓 2・3階FL3W450×H900 アルミ製ガラリ付すべり出し窓2・3階型板4改修内容改修内容シーリング打替え、アルミ水切り取付、断熱ガラス入替シーリング打替え、アルミ水切り取付、断熱ガラス入替ガラス構成(スリ板3+真空0.2+LOW-E3)ガラス構成(FL3+真空0.2+LOW-E3)複層塗材E ゆず肌模様程度※補強・補修箇所は施工時に 再調査し決定する避難器具シーリング打替えWCWCWCWC避難器具シーリング打替え避難器具シーリング打替えバルコニー手摺支持金物撤去バルコニー手摺支持金物撤去TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日1/100A-19和室 和室和室LDK広縁UB脱衣ホール物入押入P S階段室押入押入玄関バルコニー和室 和室和室LDK広縁UB脱衣ホール物入押入押入押入バルコニー和室 和室和室LDK広縁UB脱衣ホール物入押入押入押入バルコニー和室 和室和室LDK広縁UB脱衣ホール物入押入押入押入バルコニーP S階段室A'B'C'D'E'X1'X2'X3'Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10ABCDEX1X2X31 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 132900 4500 1600 1600 4500 2900 2900 4500 1600 1600 4500 29009000 9000 9000 9000360003700 3700 1600 16003700 3700 3200 3700 7400 3700 3200 3700 3700360001600 16001500 3500 4500 1350108502552500 15001500 3500 4500 135010850 255 2500 1500450 3600 450 450 3600 450 450 3600 450 450 3600 450150 150150 1501AW3AW4AW5AW6AW7AW2AD3AD3AW6AW3AW3AW3AW3AW6AW1AW6AW3AW3AW7AW7AW7AW2AD2AD2AD4AW4AW4AW5AW5AW5AW3AD千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事RDRDRDRD避難器具避難器具3階平面図(現況) 1/1003階平面図(現況)RDRDRD RD1AW1AD3AW2AW1AD2AD3ADW1800×H2000アルミ製引違い戸 FL3(腰 強化FL5)W1800×H1800アルミ製引違い戸 FL3W850×H1800アルミ製隔板 FB 5mmVPW1800×H900アルミ製引違い窓 FL3W2200×H900アルミ製片開き窓 網入型板6.81AW2AW3AWW600×H450アルミ製すべり出し窓 FL3+A12+FL34AW5AW6AWW600×H450アルミ製すべり出し窓 FL3+A12+型板4W1800×H1800アルミ製FIX付引違い窓 FL37AWW2920×H2235アルミ製FIX付引違い戸 FL5(腰 強化FL5)W300×H1360アルミ製ガラリ付片開き窓 型板4W4636×H2235アルミ製FIX窓 FL5(腰 強化FL5)W586×H2235アルミ製FIX窓 FL5(腰 強化FL5)W915×H2235アルミ製片開き戸 FL5(腰 強化FL5)1TPW600×H400アルミ製トップライト 網入透明6.8記号 仕 様 改修内容 記号 仕 様 改修内容 記号 仕 様 記号 仕 様凡例2AD箇所2 4 2箇所8 4箇所 箇所4 4 41SD1FSHW800×H2000鉄製ガラリ付ドア OPW1940×H2100煙感連動防火シャッター(甲防)W1700×H1300アルミ製引違い窓 1階網入透明6.8、2・3階FL3W450×H900 アルミ製ガラリ付すべり出し窓1階網入型板6.8、 2・3階型板4改修内容 改修内容避難器具避難器具WC WCWCWC1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日1/100A-20千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事和室 和室和室LDK広縁UB脱衣ホール物入押入P S階段室押入押入玄関バルコニー和室 和室和室LDK広縁UB脱衣ホール物入押入押入押入バルコニー和室 和室和室LDK広縁UB脱衣ホール物入押入押入押入バルコニー和室 和室和室LDK広縁UB脱衣ホール物入押入押入押入バルコニーP S階段室A'B'C'D'E'X1'X2'X3'Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10ABCDEX1X2X31 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 132900 4500 1600 1600 4500 2900 2900 4500 1600 1600 4500 29009000 9000 9000 9000360003700 3700 1600 16003700 3700 3200 3700 7400 3700 3200 3700 3700360001600 16001500 3500 4500 1350108502552500 15001500 3500 4500 135010850 255 2500 1500450 3600 450 450 3600 450 450 3600 450 450 3600 4501AW3AW4AW5AW6AW7AW2AD3AD3AW6AW3AW3AW3AW3AW6AW1AW6AW3AW3AW7AW7AW7AW2AD2AD2AD4AW4AW4AW5AW5AW5AW3ADRDRDRDRD避難器具避難器具3階平面図(改修) 1/1003階平面図(改修)外断熱改修部を示す凡例断熱複合パネル通気型 t=55水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度下地調整 コンクリート面 C-1複層塗材E水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度下地調整 コンクリート面 C-1複層塗材Eシーリング打替えシーリング打替え断熱複合パネル通気型 t=55水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度断熱複合パネル通気型 t=55水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度RD RDRD RD1AW1AD3AW2AW1AD2AD3ADW1800×H2000アルミ製引違い戸 FL3(腰 強化FL5)W1800×H1800アルミ製引違い戸 FL3W850×H1800アルミ製隔板 FB 5mmVPW1800×H900アルミ製引違い窓 FL3W2200×H900アルミ製片開き窓 網入型板6.81AW2AW3AWW600×H450アルミ製すべり出し窓 FL3+A12+FL34AW5AW6AWW600×H450アルミ製すべり出し窓 FL3+A12+型板4W1800×H1800アルミ製FIX付引違い窓 FL37AWW2920×H2235アルミ製FIX付引違い戸 FL5(腰 強化FL5)W300×H1360アルミ製ガラリ付片開き窓 型板4W4636×H2235アルミ製FIX窓 FL5(腰 強化FL5)W586×H2235アルミ製FIX窓 FL5(腰 強化FL5)W915×H2235アルミ製片開き戸 FL5(腰 強化FL5)1TPW600×H400アルミ製トップライト 網入透明6.8記号 仕 様 改修内容 記号 仕 様 改修内容 記号 仕 様 記号 仕 様シーリング打替え及びアルミ水切り取付取外し後、新設シーリング打替え及びアルミ水切り取付シーリング打替え及びアルミ水切り取付シーリング打替え及びアルミ水切り取付シーリング打替え及びアルミ水切り取付凡例2AD箇所2 4 2箇所8 4箇所 箇所4 4 41SD1FSHW800×H2000鉄製ガラリ付ドア OPW1940×H2100煙感連動防火シャッター(甲防)W1700×H1300アルミ製引違い窓 2・3階FL3W450×H900 アルミ製ガラリ付すべり出し窓2・3階型板4改修内容 改修内容シーリング打替え、アルミ水切り取付、断熱ガラス入替シーリング打替え、アルミ水切り取付、断熱ガラス入替ガラス構成(スリ板3+真空0.2+LOW-E3)ガラス構成(FL3+真空0.2+LOW-E3)複層塗材E ゆず肌模様程度複層塗材E ゆず肌模様程度複層塗材E ゆず肌模様程度避難器具シーリング打替え避難器具シーリング打替えWCWCWCWC1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850バルコニー手摺支持金物撤去バルコニー手摺支持金物撤去TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日1/100A-21A'B'C'D'E'X1'X2'X3'Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10ABCDEX1X2X31 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 132900 4500 1600 1600 4500 2900 2900 4500 1600 1600 4500 29009000 9000 9000 9000360003700 3700 1600 16003700 3700 3200 3700 7400 3700 3200 3700 3700360001600 16001500 3500 4500 1350108502552500 15001500 3500 4500 135010850 255 2500 1500(±0)(+100)(+50)(+100)(±0) (±0) (±0)(+100)(+100)(+50)(±0) (±0)(+100)(+100)塔 屋PS上部床タラップ PS上部床タラップ600 1400600 1400450 3600 450 450 3600 450 450 3600 450 450 3600 4502AW2AW千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事RD RDRD RD屋上階平面図(現況) 1/100屋上階平面図(現況)塔 屋1AW1AD3AW2AW1AD2AD3ADW1800×H2000アルミ製引違い戸 FL3(腰 強化FL5)W1800×H1800アルミ製引違い戸 FL3W850×H1800アルミ製隔板 FB 5mmVPW1800×H900アルミ製引違い窓 FL3W2200×H900アルミ製片開き窓 網入型板6.81AW2AW3AWW600×H450アルミ製すべり出し窓 FL3+A12+FL34AW5AW6AWW600×H450アルミ製すべり出し窓 FL3+A12+型板4W1800×H1800アルミ製FIX付引違い窓 FL37AWW2920×H2235アルミ製FIX付引違い戸 FL5(腰 強化FL5)W300×H1360アルミ製ガラリ付片開き窓 型板4W4636×H2235アルミ製FIX窓 FL5(腰 強化FL5)W586×H2235アルミ製FIX窓 FL5(腰 強化FL5)W915×H2235アルミ製片開き戸 FL5(腰 強化FL5)1TPW600×H400アルミ製トップライト 網入透明6.8記号 仕 様 改修内容 記号 仕 様 改修内容 記号 仕 様 記号 仕 様凡例2AD箇所2改修内容箇所 箇所 箇所1SD1FSHW800×H2000鉄製ガラリ付ドア OPW1940×H2100煙感連動防火シャッター(甲防)W1700×H1300アルミ製引違い窓 1階網入透明6.8、2・3階FL3W450×H900 アルミ製ガラリ付すべり出し窓1階網入すり板6.8、2・3階型板4改修内容1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日1/100A-22千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事A'B'C'D'E'X1'X2'X3'Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10ABCDEX1X2X31 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 132900 4500 1600 1600 4500 2900 2900 4500 1600 1600 4500 29009000 9000 9000 9000360003700 3700 1600 16003700 3700 3200 3700 7400 3700 3200 3700 3700360001600 16001500 3500 4500 1350108502552500 15001500 3500 4500 135010850 255 2500 1500(±0)(+100)(+50)(+100)(±0) (±0) (±0)(+100)(+100)(+50)(±0) (±0)(+100)(+100)PS上部床タラップPS上部床タラップ600 1400600 1400450 3600 450 450 3600 450 450 3600 450 450 3600 4502AW2AWRD RDRD RD屋上階平面図(改修) 1/100屋上階平面図(改修)外断熱改修部を示す凡例塔 屋塔 屋1AW1AD3AW2AW1AD2AD3ADW1800×H2000アルミ製引違い戸 FL3(腰 強化FL5)W1800×H1800アルミ製引違い戸 FL3W850×H1800アルミ製隔板 FB 5mmVPW1800×H900アルミ製引違い窓 FL3W2200×H900アルミ製片開き窓 網入型板6.81AW2AW3AWW600×H450アルミ製すべり出し窓 FL3+A12+FL34AW5AW6AWW600×H450アルミ製すべり出し窓 FL3+A12+型板4W1800×H1800アルミ製FIX付引違い窓 FL37AWW2920×H2235アルミ製FIX付引違い戸 FL5(腰 強化FL5)W300×H1360アルミ製ガラリ付片開き窓 型板4W4636×H2235アルミ製FIX窓 FL5(腰 強化FL5)W586×H2235アルミ製FIX窓 FL5(腰 強化FL5)W915×H2235アルミ製片開き戸 FL5(腰 強化FL5)1TPW600×H400アルミ製トップライト 網入透明6.8記号 仕 様 改修内容 記号 仕 様 改修内容 記号 仕 様 記号 仕 様シーリング打替え凡例2AD箇所2改修内容 箇所 箇所 箇所1SD1FSHW800×H2000鉄製ガラリ付ドア OPW1940×H2100煙感連動防火シャッター(甲防)W1700×H1300アルミ製引違い窓 1階網入透明6.8、2・3階FL3W450×H900 アルミ製ガラリ付すべり出し窓1階網入すり板6.8、 2・3階型板4改修内容既存水切り(フラッシュエッジ70)撤去新設アルミ製笠木(L-200×100×2.0 オーダー製作品)ビス止めΦ5@450新設板金捨て笠木([-0~50×75×310~355、SGL鋼板t0.35)合成高分子ルーフィングシート防水 接着工法 t=1.5立上り防水雨押え金物 L-8×20程度(アルミ製)塔屋立上り断熱複合パネル通気型 t=55複層塗材E ゆず肌模様程度水洗い高圧ポンプ 10~15MPa程度既存防水シート撤去・下地処理・調整(平場膨れ部6%程度)既存ルーフドレン撤去後、 改修用ルーフドレン新設※部分詳細図参照合成高分子ルーフィングシート防水(断熱工法)機械的固定工法 非歩行用t=1.5ポリイソシアヌレートフォーム断熱材 t=35 熱伝導率0.020W/(m・K)同等品改修用ルーフドレン共既存水切り(フラッシュエッジ70)撤去新設アルミ製笠木(L-200×100×2.0 オーダー製作品)ビス止めΦ5@450新設板金捨て笠木(L-75×180 SGL鋼板t0.35)1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850 1850TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日1/100立面図 1 (現況)A-23千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事900 2750 2750 2750 30094502350 800 66131501350 9350 15001350900 2750 2750 2750 30094503150 6612900 4500 3200 4500 2900 2900 4500 3200 4500 2900360001350 1500 9350161025 100610010025161050250255026255025502625502550262550255082547924161216 1971 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW2 AW2南側立面図 1/100東側立面図 1/100 西側立面図 1/100900 2750 2750 2750 3009450GLGL GLEXP.J範囲を示すEXP.J範囲を示す長尺カラー鋼板横葺t0.4アルミ水切:フラッシュエッジ70コンクリート打放し複層塗材化粧型枠コンクリート打放しトップコート吹付アルミ水切:フラッシュエッジ70アルミ水切:フラッシュエッジ70コンクリート打放し複層塗材コンクリート打放し複層塗材コンクリート打放し複層塗材コンクリート打放し複層塗材コンクリート打放し複層塗材化粧型枠コンクリート打放しトップコート吹付コンクリート打放し複層塗材アルミ水切:フラッシュエッジ70床下換気口 Φ153コンクリート打放し複層塗材アルミ水切:フラッシュエッジ70棟番号入レリーフ壁1SL3SL2SL1SL3SL2SL1SL3SL2SLステンレス深型フード付ガラリΦ100ステンレス深型フード付ガラリΦ150樹脂製換気用フード300×250多目的スリーブキャップΦ107給湯ボイラー給排気筒アルミ自在物干金物BSスリーブA'B'CD'E X3AC'X3'X2'E'A' C'DE X2X3AB'CTITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日1/100立面図 1 (改修)A-24900 2750 2750 2750 30094502350 800 66131501350 9350 15001350900 2750 2750 2750 30094503150 6612900 4500 3200 4500 2900 2900 4500 3200 4500 2900360001350 1500 93501 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW7AD2AW4AW5AW2 AW2南側立面図 1/100東側立面図 1/100 西側立面図 1/100900 2750 2750 2750 3009450GLGL GL千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事断熱複合パネル通気型 t=55水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度下地調整 コンクリート面 C-1複層塗材E水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度下地調整 コンクリート面 C-1複層塗材E300300アルミ製笠木樹脂製換気用フード300×250交換多目的スリーブキャップΦ107交換 水返し付アルミ製隔板 取替え※既設 隔壁フレキシブルボードにアスベスト含有 外壁コンクリート爆裂補修100×100程度(1箇所)300取付アンカーに延長スリーブ加工 ※詳細図(部分)参照バルコニー手摺支持金物撤去BSスリーブ延長(既存配管維持のうえで断熱パネル側にキャップとスリーブを施工)合成高分子ルーフィングシート防水(断熱工法)機械的固定工法 非歩行用t=1.5既存防水シート撤去・下地処理・調整(平場膨れ部6%程度)ポリイソシアヌレートフォーム断熱材 t=35 熱伝導率0.020W/(m・K)同等品改修用ルーフドレン共合成高分子ルーフィングシート防水(断熱工法)機械的固定工法 非歩行用t=1.5既存防水シート撤去・下地処理・調整(平場膨れ部6%程度)ポリイソシアヌレートフォーム断熱材 t=35 熱伝導率0.020W/(m・K)同等品改修用ルーフドレン共アルミ製笠木バルコニー縦樋カラーVPΦ75交換(ステンレス支持金物共)ブラウン色バルコニー物干し金物取外し再取付(ナット類新品使用)外壁コンクリート爆裂補修100×100程度(1箇所)棟番号塗装 1300×2000程度 ゴシック体(DP塗装)断熱複合パネル通気型 t=55複層塗材E ゆず肌模様程度水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度複層塗材E ゆず肌模様程度1SL3SL2SL1SL3SL2SL1SL3SL2SL外壁コンクリート爆裂補修100×100程度(2箇所)外壁コンクリート爆裂補修100×100程度(1箇所)※外壁補修箇所は施工時に再調査し決定する※外壁補修箇所は施工時に再調査し決定する ※外壁補修箇所は施工時に再調査し決定する塔屋 屋根塗替え下地調整 鉄鋼面RB種錆止め塗料塗り 鉄鋼面 工程C種DP塗り(2級 アクリルシリコン樹脂エナメル同等)鉄鋼面A'B'CD'E X3AC'X3'X2'E'A' C'DE X2X3AB'C※目地シーリングのプライマーは2回塗りとするTITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日1/100立面図 2 (現況)A-25千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事900 2750 2750 2750 30094503150 6602900 4500 3200 4500 2900 2900 4500 3200 4500 2900360001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13900 2750 2750 2750 30094502900 4500 3200 4500 2900 2900 4500 3200 4500 2900360001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13腰壁H1000腰壁H1000腰壁H1000腰壁H1000AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3 AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3 AW3AW6AW3AW6AW3AD1 AD1AW1AW1 AW1AW1AW1AW1AW1AW1北側立面図(通路部なし) 1/100北側立面図 1/100GLGLEXP.J範囲を示す EXP.J範囲を示す長尺カラー鋼板横葺t0.4アルミ水切:フラッシュエッジ70コンクリート打放し複層塗材床下換気口 Φ153アルミ水切:フラッシュエッジ70コンクリート打放し複層塗材AW3【AW1】【AD1】【AW3】 【AD2】【AW1】【AW1】 【AW1】 【AW1】 【AW1】【AW1】 【AW1】【AW1】【AW1】【AW1】 【AW1】【AD1】【AW2】ロスナイ ステンレスフード多目的スリーブキャップΦ107TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日1/100立面図 2 (改修)A-26千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事900 2750 2750 2750 30094502900 4500 3200 4500 2900 2900 4500 3200 4500 2900360001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13腰壁H1000腰壁H1000腰壁H1000腰壁H1000AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3 AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AD1 AD1AW1AW1 AW1AW1北側立面図(通路部なし) 1/100GLEXP.J範囲を示すEXP.J範囲を示す2850102850102850 600102701SL3SL2SL900 2750 2750 2750 30094503150 6602900 4500 3200 4500 2900 2900 4500 3200 4500 2900360001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13AW3AW6AW3AW3AW6AW3 AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3AW3AW6AW3 AW3AW6AW3AW6AW3AW1AW1AW1AW1【AW1】【AD1】【AW2】 【AW3】【AD2】北側立面図 1/100GLアルミ笠木取替え断熱複合パネル通気型 t=55水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度下地調整 コンクリート面 C-1複層塗材E窓格子取外し再取付 (ナット類新品使用)300AW3【AW1】【AW1】 【AW1】 【AW1】 【AW1】【AW1】 【AW1】【AW1】【AW1】【AW1】 【AW1】【AD1】取付アンカーに延長スリーブ加工 ※詳細図(部分)参照多目的スリーブキャップΦ107交換 水返し付塔屋 屋根塗替え下地調整 鉄鋼面RB種錆止め塗料塗り 鉄鋼面 工程C種DP塗り(2級 アクリルシリコン樹脂エナメル同等)鉄鋼面北側AW3・AW6断熱ガラスへ入替え合成高分子ルーフィングシート防水(断熱工法)機械的固定工法 非歩行用t=1.5既存防水シート撤去・下地処理・調整(平場膨れ部6%程度)ポリイソシアヌレートフォーム断熱材 t=35 熱伝導率0.020W/(m・K)同等品改修用ルーフドレン共複層塗材E ゆず肌模様程度外壁コンクリート爆裂補修100×100程度(1箇所)1SL3SL2SL外壁コンクリート爆裂補修100×100程度(1箇所)外壁コンクリート爆裂補修100×100程度(1箇所)外壁コンクリート爆裂補修100×300程度(1箇所)外壁コンクリート爆裂補修100×100程度(2箇所)外壁コンクリート爆裂補修100×100程度(6箇所)外壁コンクリート爆裂補修100×100程度(1箇所)外壁コンクリート爆裂補修100×100程度(1箇所)外壁コンクリート爆裂補修100×100程度(1箇所)※外壁補修箇所は施工時に再調査し決定する※外壁補修箇所は施工時に再調査し決定するTITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日1/100断面図A-27900 2750 2750 2750 30094502350 8003150断面図-2 1/100X11350 1350 4500 3500 1500 2755 15003002551350バルコニーLDK和室通路バルコニーLDK和室バルコニーLDK和室900 2750 2750 2750 3009450LDK脱衣和室LDK脱衣和室LDK脱衣和室LDK脱衣和室LDK脱衣和室LDK脱衣和室2900 4500 1600 1600 4500 290018000LDK脱衣和室LDK脱衣和室LDK脱衣和室LDK脱衣和室LDK脱衣和室LDK脱衣和室1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 134500 1600 1600 4500180002900 2900断面図-1 1/100GLGL千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事バルコニー手摺切詰め加工バルコニー物干し金物取外し再取付建具水切りカバー取付アルミ製t2.0建具水切りカバー取付アルミ製t2.0建具水切りカバー取付アルミ製t2.0軒天 複層塗材E断熱複合パネル通気型 t=55水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度下地調整 コンクリート面 C-1複層塗材E断熱複合パネル通気型 t=55複層塗材E ゆず肌模様程度水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度既存防水シート部分補修 ※補修箇所は2階平面図(改修)参照下地調整 コンクリート面 C-1軒天フレキシブルボードt5撤去(塩ビ見切り共)※アスベスト含有ケイ酸カルシウム板目透かし張り t=6EP-G塗り 素地こしらえB種共 工程B種※既存軒天材アスベスト含有水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度塔屋 屋根塗替え下地調整 鉄鋼面RB種錆止め塗料塗り 鉄鋼面 工程C種DP塗り(2級 アクリルシリコン樹脂エナメル同等)鉄鋼面軒天塗替え EP-G塗り 下地調整RB種 工程B種複層塗材E ゆず肌模様程度合成高分子ルーフィングシート防水(断熱工法)機械的固定工法 非歩行用t=1.5既存防水シート撤去・下地処理・調整(平場膨れ部6%程度)ポリイソシアヌレートフォーム断熱材 t=35 熱伝導率0.020W/(m・K)同等品改修用ルーフドレン共合成高分子ルーフィングシート防水 接着工法 t=1.5立上り防水雨押え金物 L-8×20程度(アルミ製)パラペット・塔屋立上りA' C'DE X2X3AB'CTITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日1/100天井伏図A-28A'B'C'D'E'X1'X2'X3'Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10ABCDEX1X2X31 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 132900 4500 1600 1600 4500 2900 2900 4500 1600 1600 4500 29009000 9000 9000 9000360001200 3700 3700 3200 3700 7400 3700 3200 3700 3700 1200360001500 3500 4500 1350108502552500 1500250125012502501500 3500 4500 135010850 255 2500 1500千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 … 工事対象外を示す既存共通事項:【既存軒天仕上】FB 5㎜(アスベスト含有) 目透貼 AP仕上 【既存コンクリート面】コンクリート打放 下地調整材(アスベスト含有)複層塗材仕上勾配天井を示す勾配天井を示す勾配天井を示す1階 天井伏図 1/100※既存軒天アスベスト含有水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度下地調整 コンクリート面 C-1仕上げ塗装 複層塗材Eコンクリート面(梁型・自転車置場天井・1・2階バルコニー軒天)改修内容※既存軒天アスベスト含有※既存コンクリート面下地調整材アスベスト含有自転車置場自転車置場自転車置場自転車置場軒天塗替え EP-G塗り下地調整RB種 工程B種軒天塗替え EP-G塗り 下地調整RB種 工程B種シャッターBOX塗替え 下地調整 鉄鋼面 RB種 錆止め塗装 鉄鋼面 工程C種 SOP塗 鉄鋼面 工程B種シャッターBOX塗替え 下地調整 鉄鋼面 RB種 錆止め塗装 鉄鋼面 工程C種 SOP塗 鉄鋼面 工程B種1・2階バルコニー部を図示水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度下地調整 コンクリート面 C-1複層塗材E3階バルコニー部を図示EP-G塗り 素地こしらえB種共 工程B種※既存軒天材アスベスト含有のため、飛散しないよう湿潤化して撤去する事天井張替え フレキシブルボードt5撤去後、 ケイ酸カルシウム板目透かし張りt=6塩ビ見切り共バルコニー物干し金物取外し再取付(ナット類は新品に取替え)※既存軒天アスベスト含有軒天塗替え EP-G塗り下地調整RB種 工程B種TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日1/10矩計図(現況)A-29千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事塔屋詳細図(現況)デザイン壁断面図(現況)1/30トップライト詳細図(現況)3001350 1500 2551400380 900 540620900 2750 2750 2750 30094503000 150825 502550 2625 502550 2625 502550 2625 50255025050 25 50化粧型枠化粧型枠20301525 1006300化粧型枠横断面部分詳細図 1/10縦断面部分詳細図 1/10A 13 D' E'X2'X3'X1バルコニーLDK階段室通路6002000階段室階段室バルコニーLDKバルコニーLDKPS和室和室和室50 69030130175 235095130175 235095130175 2350 225112828730 7030012014020140 15020140 15020140 150112828 730 70 300140112828730 70 300140450 450 1172 450 1172 450 1172 450550 1800 550 1800 550 1800100 2250100 2400化粧型枠 化粧型枠 化粧型枠 化粧型枠25 100外 内外 内2500 250 1250トップライト詳細図 1/30560150 600 150300120120長尺カラー鋼板横葺t0.4アルミ水切:フラッシュエッジ70外壁コンクリート打放し複層塗材アルミ物干金物軒天FB t5 目透張AP軒天コンクリート打放し複層塗材アルミ手摺 BL手摺壁外壁に準ずる立上り・床防水モルタル金ゴテ※内装仕上げ表記は省略※内装仕上げ表記は省略※内装仕上げ表記は省略※内装仕上げ表記は省略※内装仕上げ表記は省略※内装仕上げ表記は省略※内装仕上げ表記は省略アスファルトルーフィング23Kg品均しモルタルt20破風カラー鋼板t0.4500床下換気口Φ153アルミ物干金物アルミ物干金物外壁コンクリート打放し複層塗材外壁コンクリート打放し複層塗材軒天コンクリート打放し複層塗材外壁コンクリート打放し複層塗材軒天コンクリート打放し複層塗材アルミ手摺 BLアルミ手摺 BL手摺壁外壁に準ずる立上り・床防水モルタル金ゴテLGS天井下地組屋根高分子ルーフィング1.3㎜防水(非歩行用)コンクリート金ゴテ押え下地外壁コンクリート打放し複層塗材硬質ウレタンフォーム50㎜打込み外壁コンクリート打放し複層塗材屋根高分子ルーフィング1.3㎜防水(非歩行用)コンクリート金ゴテ押え下地硬質ウレタンフォーム30㎜打込み現場発泡ウレタンフォーム30㎜ L=900現場発泡ウレタンフォーム30㎜ L=900現場発泡ウレタンフォーム30㎜ L=900現場発泡ウレタンフォーム30㎜ L=900現場発泡ウレタンフォーム30㎜ L=900現場発泡ウレタンフォーム30㎜現場発泡ウレタンフォーム30㎜現場発泡ウレタンフォーム30㎜硬質ウレタンフォーム50㎜打込み破風カラー鋼板t0.4軒天FB t5 目透張APLGS天井下地組LGS天井下地組LGS天井下地組天井FB t5 目透張AP外壁コンクリート打放し複層塗材防火シャッターBOX柱型コンクリート打放 複層塗材EXP.J アルミ製(C-50)梁型 打放 複層塗材天井FB t5 目透張AP床合成樹脂塗(防滑)モルタル金ゴテデザイン壁 断面図 1/30塔屋詳細図 1/30打継目地10×10矩計図(現況)1/30750 300A'105145TITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日1/30A-30千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事矩計図(改修)塔屋詳細図(改修)デザイン壁断面図(改修)トップライト詳細図(改修)1350 1500 2551400380 900 540620900 2750 2750 2750 30094503000 15013 D' E'X2'X3'X1バルコニーLDK階段室通路6002000階段室階段室バルコニーLDKバルコニーLDKPS和室和室和室50 690 30130175 2350 95130175 2350 95130175 2350 225112828730 70 30012014020140 15020140 15020140 150112828 730 70 300140112828730 70 300140450 450 1172 450 1172 450 450550 1800 550 1800 550 1800100 2250100 2400塔屋詳細図 1/302500 250 1250トップライト詳細図 1/30560150 600 150300120120手摺壁外壁に準ずる※内装仕上げ表記は省略※内装仕上げ表記は省略※内装仕上げ表記は省略※内装仕上げ表記は省略※内装仕上げ表記は省略※内装仕上げ表記は省略※内装仕上げ表記は省略500既存床下換気口Φ153手摺壁外壁に準ずる手摺壁外壁に準ずるデザイン壁 断面図 1/30既存水切撤去の上、アルミ笠木新設通路屋根複層塗材E ゆず肌模様程度外壁水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度複層塗材E ゆず肌模様程度軒天水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度下地調整 コンクリート面 C-1物干し金物取外し再取付断熱複合パネル通気型 t=55複層塗材E ゆず肌模様程度外壁水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度断熱複合パネル通気型 t=55複層塗材E(アクリルタイル)ゆず肌模様程度外壁水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度複層塗材E ゆず肌模様程度柱型・梁型水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度下地調整 コンクリート面 C-1複層塗材E ゆず肌模様程度外壁水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度下地調整 コンクリート面 C-1塗替え EPーG塗り 下地調整RB種 工程B種断熱複合パネル通気型 t=55複層塗材E ゆず肌模様程度外壁水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度水切りカバー取付(アルミ製t2.0)シーリング打替え既存開口部廻り MS-2 10×10シーリング打替え既存開口部廻り MS-2 10×10シーリング打替え既存開口部廻り MS-2 10×10シーリング打替え既存開口部廻り MS-2 10×10シーリング打替え既存開口部廻り MS-2 10×10シーリング打替え既存開口部廻り MS-2 10×10シーリング打替え既存開口部廻り MS-2 10×10300打継目地打替えMS-2 10×10シーリング打替えEXP.Jカバー廻り水切りカバー取付(アルミ製t2.0)水切りカバー取付(アルミ製t2.0)シーリング断熱複合パネル廻り MS-2 10×10シーリング断熱複合パネル廻り MS-2 10×10シーリング断熱複合パネル廻り MS-2 10×10凡例シーリングMS-2 10×10を示す(新設・打替)シーリング打替え既存開口部廻り MS-2 10×10打継目地打替えMS-2 10×10シート防水押えアルミ金物取替え既存水切撤去の上、アルミ笠木新設既存水切撤去の上、 アルミ笠木新設軒天フレキシブルボードt5撤去(塩ビ見切り共)※アスベスト含有ケイ酸カルシウム板目透かし張り t=6EP-G塗り 素地こしらえB種共 工程B種下地調整 コンクリート面 C-1※部分詳細図(改修)参照既存防水シート部分補修※補修箇所は2階平面図(改修)参照※部分詳細図(改修)参照塔屋 屋根塗替え下地調整 鉄鋼面RB種錆止め塗料塗り 鉄鋼面 工程C種DP塗り(2級 アクリルシリコン樹脂エナメル同等)鉄鋼面物干し金物取外し再取付物干し金物取外し再取付軒天塗替え EP-G塗り 下地調整RB種 工程B種矩計図(改修)1/30300 750 300シャッターBOX塗替え下地調整 鉄鋼面 RB種錆止め塗装 鉄鋼面 工程C種SOP塗 鉄鋼面 工程B種合成樹脂塗床撤去 ※撤去部は1階平面図(改修)参照合成高分子ルーフィングシート防水(断熱工法)機械的固定工法 非歩行用t=1.5既存防水シート撤去・下地処理・調整(平場膨れ部6%程度)ポリイソシアヌレートフォーム断熱材 t=35 熱伝導率0.020W/(m・K)同等品改修用ルーフドレン共水切りカバー取付(アルミ製t2.0)水切りカバー取付(アルミ製t2.0)塔屋立上り合成高分子ルーフィングシート防水接着工法 t=1.5A A'外壁(化粧型枠部)水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度下地調整 コンクリート面 C-1複層塗材E ゆず肌模様程度(ナット類は新品に取替え)(L-8×20程度 アルミ製)10×1020×10外断熱改修部を示すTITLE DRAWING AMENDMENTS SCALE担当者確定日CHECK 設計者 NO処理日1/5A-31千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事部分詳細図(改修)内外□45×60 アルミ製□35×50 アルミ製□30×45 アルミ製【新設】断熱複合パネル通気型 t=55アルミ製笠木 200×7055凡例シーリングMS-2 を示す(新設・打替)既設支持金具撤去断熱複合パネル通気型 t=55屋上パラペット部分詳細図 1/5アルミ製アングル笠木L-100×200×2.0 オーダー製作品積層鋼板断熱複合パネル通気型 t=55アルミ製アングル笠木L-100×200×2.0 オーダー製作品水上水下ポリイソシアヌレートフォーム断熱材 t=35熱伝導率0.020W/(m・K)同等品合成高分子ルーフィングシート防水(断熱工法)機械的固定工法 非歩行用t=1.5板金捨て笠木(パラペットあり)[-0~50×75×310~355SGL鋼板t0.3555板金捨て笠木(パラペットなし)L-75×180 SGL鋼板t0.35水上※複合パネル非施工部分55バルコニー手摺笠木部分 詳細図 1/5既存インターロッキングブロック80撤去(ブロック再利用)サンドクッション:高さ調整のうえインターロッキングブロック敷き直し既存:砕石t15080 30 150(段差解消)インターロッキング断面詳細図 1/5さや管:SUS304 φ16 L=60SUS304 M10ナット、平ワッシャー、ワッシャー※ナット類再利用不可グリップアンカー(CTタイプ)M10寸切りボルト取付部材ブラケットゴムパッキン t=555断熱複合パネル通気型 t=55取付アンカー延長スリーブ加工詳細図 1/5使用箇所…窓格子、配電盤【新設】断熱複合パネル通気型 t=55開口部 断面詳細図 1/5内外外内【新設】 断熱複合パネル通気型 t=55【打替え】シーリング【新設】シーリング【維持】既存建具水切り【新設】建具水切りカバー取付(アルミ製t2.0)…新設の水切りを示す※既存水切り廻りシーリング撤去後、新設水切りを差込む。 【新設】 断熱複合パネル通気型 t=55【新設】建具水切りカバー取付(アルミ製t2.0)【維持】既存建具水切り10540【新設】シーリング幅15mm【打替え】シーリング幅10mm【新設】シーリング【打替え】シーリング改修用ルーフドレン部分 断面詳細図 1/5アルミストレーナー改修用ドレン【既存】ドレンドレン用受鋼板ドレン用増張りシート【新設】シート防水層断熱材【既存】防水層アルミ製ベース 90×90【断面】【側面】【上面】取合い部シーリング処理(断熱材継手共)改修用ドレンE-01 Non 電気設備 特記仕様書確定日担当者 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事処理日NO. CHECK AMENDMENTS SCALE DRAWING TITLE 設計者一 般 共 通 事 項1.工事場所Ⅰ.工事概要3.工事種目(●印の付いたものを適用する。)備 考情報表示設備テレビ共同受信設備防犯・入退室管理設備中央監視制御設備監視カメラ設備火災報知設備駐車場管制設備電熱設備受変電設備電力貯蔵設備雷保護設備誘導支援設備構内情報通信網設備映像・音響設備構内交換設備発電設備電灯設備電気自動車用充電設備拡声設備構内通信線路構内配電線路建物名称 構 造階 数施設の分類工 事 種 別屋 外動力設備2.建物概要一 般 共 通 事 項記 号CD 接地極の種別は下記を標準としEBの長さは1,500mmとする。 ただし、D=10は1,000mm、W=30は1,200mm表1「接地極一覧表」避雷器用(低圧用)避雷器用(高圧用)共 同 接 地構内交換機(陽極用)本配線盤の保安装置拡声増幅器電話引込口の保安器測定用補助接地極D 種 接 地C 種 接 地B 種 接 地A 種 接 地雷保護用接地雷保護用接地防犯装置用 EEEE E E EES LHLLO DtLttAtE EE E接地の種別EEB DC A LALAE E A 共 同 接 地E E A避雷器用(モデム用)EMD 10Ω以下 10Ω以下100Ω以下100Ω以下 10Ω以下 Ω以下EB(D=14又はW=40)×1EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×1EB(D=10又はW=30)×1EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連- 組 10Ω以下 10Ω以下 Ω以下100Ω以下 10Ω以下 Ω以下 Ω以下接地抵抗値EB(D=14又はW=40)× 連- 組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×1EB(D=14又はW=40)×2EB(D=14又はW=40)×3連-2組接地極の規格、数量EP×2 10Ω以下 EB(D=14又はW=40)×3連-2組 EDELH100Ω以下 EB(D=14又はW=40)×1 100Ω以下 10Ω以下 10Ω以下 Ω以下100Ω以下100Ω以下 10Ω以下100Ω以下 10Ω以下 Ω以下 10Ω以下 10Ω以下 10Ω以下 Ω以下 Ω以下漏電遮断器回路 EE L 500Ω以下 EB(D=14又はW=40)×1 10Ω以下 EB(D=14又はW=40)×3連-2組アンテナ保安器 ELt 100Ω以下 EB(D=14又はW=40)×1 100Ω以下とする。 又、装柱機器及び屋外灯用接地極の埋設標は不要とする。 建築基準法による延べ面積(㎡)消防法施行令別表第一の区分備 考工事種目建物別及び屋外4.指定部分 なし○ 範囲: 工期:令和 年 月 日 ありⅡ.工事仕様1.共通仕様2.特記仕様 特記事項は、●印の付いたものを適用する。 ○章 項 目 特 記 事 項一 般 共 通 事 項風圧力積雪荷重 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 風速(Vo=)地表面粗度区分( )建設省告示第1455号における区域別表( )1.適用区分 最大電力500kW以上の場合においても、第1種電気工事士により施工を 行う。 2.電気工事士図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等のうち、●印が付いたものを適用する。 (以下「標準仕様書」という。) (以下「改修標準仕様書」という。)(以下「標準図」という。)改設一式3.機材の品質等 公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和7年版) 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和7年版) 公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和7年版) ●印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ●印と※印の付いた場合は、共に適用する。 地上 地下 塔屋注* JIS C 62271-200による高圧スイッチギヤの製造業者等は、 上記(2)①~⑥すべての事項を満たす証明となる資料を提出して 監督職員の承諾を受ける。 ただし、JEM1425による高圧スイッチギヤ(CW)/(PW)【*を付し た機材名を記載】について上記(2)①~⑥すべての事項を評価され たことを示す外部機関が発行する書面を提出し、監督職員の承諾を受 けた場合は、「①品質及び性能に関する試験データを整備しているこ と。」を除き、証明となる資料等の提出を省略することができる。 JIS C 62271-200による高圧スイッチギヤ(図 ~ )を含む。 施工範囲 図面に特記なき場合は、「工事区分表」による。 5.他工事との取合い6.耐震施工 方法とする。 ただし、重量1kN以下の一般機器について、製造者の指定する固定方法 を採用する場合はこの限りではない。 ①設計用水平地震力 1.0設計用標準水平震度重要機器 一般機器 重要機器 一般機器上層階 2.0 1.5 1.5中間階地階・1階機器種別機器防振支持の機器水槽類屋上及び塔屋 0.6 1.5 1.0 1.0 機器防振支持の機器水槽類機器防振支持の機器水槽類 2.0 2.0 2.0 1.5 2.0 1.5 1.5 1.0 1.5 1.5 1.5 1.0 1.5 1.0 1.0 0.6 0.4 1.0 0.6 0.6 1.0 1.5 1.0 1.0 1.0 1.0 0.6 0.6 特定の施設 一般の施設○ ○ ○ 中央監視制御装置 ・中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しない階とする。 ○ 配電盤 発電装置(防災用) ・重要機器は次のものを示す。 ○ ・上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、直流電源装置○ 交流無停電電源装置 交換装置 ○ 自動火災報知受信機 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 ○○ ・水槽類には燃料小出タンクを含む。 ②設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 (1)設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針・2014年版」 (独立行政法人建築研究所監修)により、次に示す設計用地震力に耐える たものとする。 なお、特記なき場合は設計用標準水平震度は次による。 機器の重量[kN]に、地域係数(1.0)及び設計用標準水平震度を乗じ 提出する。 (3)1kNを超える機器のアンカー類については耐震支持に対する計画書を する。 (2)横引き配管等の耐震支持は、施設の耐震安全性の分類に応じたものと○ 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立調査方法()○○ 型番確認の上、製造者ヒアリング○○ なお、調査にかかる費用は、 本工事別途 とする。○ ○○調査範囲()7.石綿含有製品調査 イ)撤去機器、器具等について石綿含有製品調査を行い、監督職員に報告 する。 ロ)下記の石綿含有製品の定性分析調査を行うものとし、採取部位及びサ ンプル数は監督職員と協議する。 8.足場その他 別契約の関係受注者が定置したものは無償で使用できる。 ※○ ○ 既設部分の養生○ 仮設間仕切り○ 種別 A種 ○ B種 ○ C種 ○ D種 ○ E種○ 種別 A種 ○ B種 ○ C種行う ○○ 行わない( ビニルシート等 ○ ○ )材料、撤去材等の運搬方法(建築工事編2.2.1 表2.2.1による。)本工事で設置する。 ( 図参照 )50HZ 9.電源周波数10.はつり イ)放射線透過検査等による埋設物の調査 ロ)範囲は監督職員の指示によるものとし、費用は別途とする。 金属拡張系アンカー イ)あと施工アンカー 接着系アンカー ( 接着剤(有機系)) ( 本体打込み式 ) ロ)試 験 性能確認試験 行う 行わない 施工後確認試験 行う 行わない 機器撤去後の天井、壁及び床等の補修は既存仕上げと同等の補修とする。 施工に際し既存設備、施設等に損害を及ぼした場合は、原状に復旧する。 試験成績書を監督職員に提出する。 盤類の工事完了後に、単線結線図の更新を行う。 受変電盤 制御盤 分電盤 ロ)振動を伴う機器の支持金物のナットはダブルナットとする。 防犯・入退室管理設備 駐車場管制設備中央監視制御設備発電設備電力貯蔵設備 受変電設備 照明制御装置試験成績書を監督職員に提出する。 各機器の個別運転後に下記の設備について総合動作試験を行い、新設する電線類は、図面に「EM-○○」の記載がなくとも、EM電線、EMケーブルを使用する。 ・ケーブルEM-高圧架橋ポリエチレンケーブルは、JCS 4395「6600V 架橋ポリエチレンケーブル(3層押出型)」によるものとする。 種類11.非破壊検査12.あと施工アンカー14.既存施設等の復旧13.撤去跡の補修15.支持金物 ・固定金具17.総合動作試験18.電線19.ケーブルの※※ イ)屋外機器及び屋外の配管に使用する支持金物(ボルト類)はステンレ ス製(SUS304)とし、屋外機器のアンカーボルトのナットには ナットキャップ(樹脂製)を取り付ける。 16.既存盤の改造 下記盤類の改造等は、製造者等による作業とする。 盤類の改造前と改造後に関連する器具類、回路等の動作確認試験を行い、 接続20.ケーブルの「内外面溶融亜鉛めっき(めっき付着量300g/㎡以上)」仕上げとする。 屋外、及び地下ピットで使用する厚鋼電線管のうち特記のないものは合成樹脂製可とう管はPF管(一重管)とし、温度による分類はタイプ-25とする。 可とう管分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径などは、監督職員の承諾を受けて、変更してもさしつかえない。 管路など床版で断熱材打込み部分は、断熱材用インサートとする。 金属製(ステンレス、新金属も含む) 樹脂製アルミ製 銅合金製水平調整付プレート(空転防止リング付)とする。 21.厚鋼電線管22.合成樹脂製23.電線本数、24.インサート25.フラッシプレート26.フロアプレート サイバーセキュリティ27.監視制御システムの図面に特記なき場合は、表1「接地極一覧表」による。 及び位置表示)下記部位に使用する、外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。 ( 居 室図面に特記なき場合は、表2「機器取付高さ」による。 26.接地極の種別27.塗装28.機器取付高さネーム付きとする。 1.タンブラスイッチアルミ製 樹脂製 2.OAフロア用 配線器具の蓋特記の無いハーネスジョイント用OAタップは次の仕様とする。 2P15A(接地極付抜止形)×4 コード3m(マグネット付)通電表示灯付3. ハー ネスジョイ ント 用 OAタ ップ照明の人感センサ制御を行う部屋には、下記の注意プレートを設置する。 参考文例:「人の動きを検知して点灯します。一定時間動きがなければ消 灯しますので、その際は再度身体を動かしてください。」 注意プレート設置室: 便 所(計 枚) (計 枚) 材質:アクリル 文字:印刷文字 寸法: W=180mm程度 ,H=50mm程度4.人感センサ用 プレート天井内に取付けるターミナルユニット付リモコンリレーの設置場所は、原則として点滅系統内の第1照明器具近傍とする。 ただし、これによりがたい場合は監督職員と協議する。 5. ター ミナル ユニッ ト付 リモ コンリ レーLED照明器具の制御装置記号が特記されていないものは「一般形(LN)」とする。 6.LED照明器具各設備配管ボンドとなる負荷には接地端子を設けなくともよい。 で立上げる。 場合(PF22)を1本、5個以上の場合(PF22)を2本、天井ま埋込形分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下のの1Pサイズ (100V2P1E,200V2P2E)とする。 分電盤の分岐回路に使用する配線用遮断器及び漏電遮断器は、JIS協約形 8.分電盤9.制御盤キュービクル、分電盤、制御盤等のキャビネットの仕上げ製造者の標準色仕上げとする。 下記部位に取付けるものは、指定色仕上げとし、それ以外は製造者の標準色仕上げとする。 屋外 屋内 ( )※29.保温、結露 防止30.呼び線31.本受電後の 基本料金長さ1m以上の入線しない管路には、1.2mm以上のEM-IE電線を挿入する。 計上する(想定契約電力 kw、想定期間 ヶ月間)計上しない外部に面する壁、天井で建築工事でFP版(スタイロフォーム等)打込み箇所に取付ける位置ボックスなどは保温、結露防止処理を行う。 7.一般照明の照度測定 照度測定箇所は監督職員との協議による。 (1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 ① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。 ② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③ 安定的な供給が可能であること。 ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤(2)下表に機材名が記載された製造業者等は、次の①から⑥すべての事項 発行する書面を提出し、監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる 常有すべき品質及び性能を有するものとする。 を満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。 資料等の提出を省略することができる。 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ただし、次の①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が機 材 名分電盤高圧交流遮断器高圧スイッチギア(PW)高圧スイッチギア(CW)キュービクル式配電盤照明制御装置制御盤高圧変圧器(特定機器)高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ高圧負荷開閉器交流無停電電源装置中央監視制御(監視制御装置)太陽光発電装置監視カメラ装置可変速運転用インバータ装置LED照明器具(一般屋内用に限る。)(パワーコンディショナ及び系統連系保護装置)(常時インバータ給電方式(簡易型)を除く。 )環境への配慮 (1)本工事において、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律 (平成12年法律第100号)に基づく、「環境物品等の調達の推進に 「公共工事」の品目を調達する場合は、判断の基準等を満たすものと する。 (2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、ア セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の 区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含 有量が少ない材料を使用する。 ③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 加されていない材料を使用する。 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 類等は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発 散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に走査式埋設物調査を行い、 監督職員に報告する。 また、金属探知により電源供給の停止ができる附属装置を使用する。 屋外でEM-高圧架橋ポリエチレンケーブル相互の接続又は端末処理を行う場合は、端部にシュリンクバック対策を施す。 外部ネットワークと接続する制御システムあり(対象設備 受変電設備 構内情報通信網設備中央監視制御設備 )なし外部ネットワークと接続する箇所の不正アクセス防止対策ファイアウォール 統合脅威管理(UTM)盤・キャビネットの錠の鍵製造者の標準鍵鍵の指定あり対策機器( 分電盤 制御盤 キュービクル 端子盤通信キャビネット )地上~測 点鏡上端~中心廊下表示灯床上~中心床上~中心壁掛形制御盤制御用スイッチ呼出しボタン壁付インターホン(親機)壁付 インターホン開閉器箱床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心ブラケット(一般 )コンセント(厨房 )コンセント(車庫 )コンセント(機械室)ブラケット(踊場 )ブラケット(鏡上 )コンセント(屋外 ) 地上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心コンセント(和室 )分 電 盤コンセント(一般 )スイッチ(一般 )スイッチ(和室 )コンセント(台上 )床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心台上~中心床上~中心機 器積算用計器コンセント(車椅子用) 床上~中心スイッチ(車椅子用)共通 電 灯誘導支援等天井~上端 200 機器収容箱テレビ端子(一般)テレビ端子(和室)都市ガス用(重質)都市ガス用(軽質)液化石油ガス用 1,300 1,100 1,100 1,300 1,300 900、400 1,500発 信 機機器収容箱表 示 灯警報ベル受 信 機副受信機床上~上端 300天井~上端床上~上端 300 150床上~操作部床上~操作部床上~操作部床上~操作部床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心 2,300 2,100 800~ 1,500 800~ 1,500 150 300 800~ 1,500 800~ 1,500端子盤壁付アウトレット(一般 )壁付アウトレット(和室 )壁付アッテネータ壁付形スピーカベル ,ブザ ー,チ ャイ ム壁付押ボタン(一般)壁付アウトレット(一般 )壁付インターホン(一般 )1,000~ 1,3002,000~ 2,5002,100~ 2,300 150 1,300 800~ 1,000 500~ 1,000 壁付発信機情報表示盤 1,300 1,200150~ 200 150 300 1,500壁掛形親時計壁付子時計床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心 1,300 1,300 1,300 2,300 1,300床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心 150 1,300天井高×0.9天井高×0.9 300 1,500取付高(mm)1,800~ 2,000集合保安器箱 天井~上端 200 1,500床上~中心 機器収容箱(EPS) 900テレビインターホン(親器) 床上~中心 1,400テレビインターホン(子機) 床上~中心 約 1,350インタ|火災報知 テレビ表示等 時計拡声電 話表2「機器取付高さ」(各1個)備考)天井高3,000mm以上の場合及び上記取付高さにおいて機器の使用に支障が生じる場合は、監督職壁付電話機 床上~中心 1,300天井高×0.9動 力 窓中心(上限1,900以下) 1,500(上限1,900以下)(バリアフリートイレ用 )(玄関子機)(復旧ボタン付)機 器 測 点 取付高(mm) 1,500(上端1,900以下)ガス漏れ 検知器 員と協議する。 ホン引込開閉器 床上~中心 1,800~ 2,200雷保護 受変電試験用接地端子箱 床上~下端 800接地端子箱 床上~中心 500スイッ チ床上~中心 1,100(上限1,900以下)(上限1,900以下)( バ リアフ リート イレ )○ ○ ○ ○○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○○○ ○ ○ ○ ○○○○○○○○○○○○○ ○○○○○○○ ○ ○○○○○○○○ ○○○○○ ○ ○○ ○ ○○○○○ ○○ ○○○○ ○ ○○○ ○ ○○ ○○ ○○○ ○ ○ ○○ ○○ ○○○○○○ ○○○ ○○ ○ ○○○○○○ ○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○ ○ 関する基本方針(令和8年2月閣議決定)」に定める特定調達品目て等に関する基準」における2の(1)手すり据置方式又は(2)手すり先行千鳥団地市営住宅(No.4号棟)長寿命化改修工事 特記仕様書(電気設備の部)五所川原市大字湊字千鳥 地内一般の施設 鉄筋コンクリート造 3階 5項ロ千鳥団地市営住宅(No.4号棟)共同住宅● ● ● ●●改設一式改設一式改設一式改設一式外灯設備を含む●●●●●●● ●●●● ●●● ● ●●●● ● ● ● ●●●●● ●●○○○ 架空線式 壁面取付形章 項 目 特 記 事 項構 内 配 電 線 路工事範囲 ● ●● ● ● 配線 機器類電気方式 ●低圧:単相 3線式 200V○ ● ○ ○ ○ PLP FEP PE GLP GLT敷設方法 ● ●○ ○ 〇○ ○○○標識シートの埋設柱上機器 ○〇 〇〇○〇 ○高圧 低圧G地中埋設式特別高圧高圧負荷開閉器: 一般用地絡継電器付( 耐重塩じん用一般用 耐塩用 避雷器:高圧カットアウト、碍子等:〇 方向性 ○ 無方向性) 耐塩用処理高圧ケーブルの端末 屋外側:〇〇○○ 耐塩用一般用一般用外灯設備 定格電圧: 200Vその他 ● 東北電力(株)外線工事基準(架空線編)に準ずる。 ●工事範囲配管路(材質)用途管路●● ● ○管路● 電話用 ○ 時計・拡声用 火災報知用 情報通信 ○ ● 配線○ ● ○ ○ ○ ○ FEP PE GLP GLT G PLP 配管路(材質)敷設方法○〇架空線式地中埋設式(標識シート ● 埋設しない ○ 埋設する)高圧:三相 線式 V低圧:三相 線式 V○再使用機材・養生 ○ 指定機材( ) ○ 特別清掃( )環境に配慮した電線 LAN用ツイストペアケーブルは、下記による。 記 号(EM-F/UTP6A)(EM-UTP6A)(EM-UTP6)(EM-UTP5E) 仕 様EM-UTPケーブル耐燃性ポリオレフィンシース カテゴリ6A UTPケーブル(ECO-UTP-CAT6A/F)耐燃性ポリオレフィンシース カテゴリ6 UTPケーブル(ECO-UTP-CAT6/F)耐燃性ポリオレフィンシース カテゴリ5e UTPケーブル(ECO-UTP-CAT5E/F)JCS5503 耐燃性ポリオレフィンシース LAN用ツイストペアケーブル耐燃性ポリオレフィンシース カテゴリ6A F/UTPケーブル(ECO-F/UTP-CAT6A/F)一 般 共 通 事 項● ○ 〇電気方式 幹線:単相 3線式 200/100V分岐:単相 2線式 200V分岐:単相 2線式 100V連続調光形LEDとする室名等室名( )誘導灯 〇 電池内蔵形電 灯 設 備●非常用照明器具 ● 電池内蔵形○トレット○ 電池別置形○ 電池別置形○ 外部固定形○ アルミ製ハイテンションアウ 〇〇飛び出し形銅合金形○ ○ ○ Ⅰ Ⅱ ○ Ⅲ ○ ○ Ⅳ○ ○ 突針 水平導体 ○ 構造体利用( ) ○ メッシュ導体○引下げ導線 ○ ●雷 保 護 設 備建築構造体利用 ● ○ 接地極埋設建築構造体利用 避雷導線保護レベル受雷部接地極○電 熱 設 備○電気方式○発熱線 ●○ ○○第2種幹線: 相 線式 V分岐: 相 線式 V○表玄関ポーチ 約 ㎡約 ㎡約 ㎡○ 第4種施工場所及び面積○ ○動 力 設 備○電気方式 幹線:三相 3線式 200V分岐:三相 3線式 200V警報盤 ○ ● ● 埋込連用形配線器具 電磁開閉器用押釦機器への接続 電動機等への接続は本工事とする。 ○電動機等の接地 図示以外は金属管接地とする。 ○総合動作試験 無 ○○○ 有( )壁掛式(電源装置 ● 内蔵 ○ 別置) あり( ○ 別途 ○ 本工事)発 電 設 備 低圧 ○○ ○低圧:三相 3線式 200V低圧:単相 3線式 100V/200V○ 屋外用(材質(○ ○ 高圧交流遮断器(CB) ●定格遮断電流 kA以上○ ○ ○ ○ モールド( ○ )○ ○油入( ● 屋外キュービクル ○ )高圧:三相 3線式 6kV 電気方式配電盤主遮断装置設備容量変圧器進相用コンデンサ自動力率制御装置 ○高圧● 無効電力検出方式 ○ 力率検出方式限流ヒューズ及び高圧負荷開閉器(PF-S)変圧器総容量: kVA盤類据付方法:構 内 交 換 設 備○ キュービクル式 ○ ○形式 〇 簡易形 ○ オープン形発電機定格出力: kVA電圧: V電気方式:三相3線式 50Hz○原動機 ディーゼル ○ ガスタービン ○ マイクロガスタービン○ ガスエンジン定格出力: kW(PS)以上定格出力: kVA形式:方式等: 〇 ○ 空気式 電気方式 始動方式〇 ○〇 冷却方式 ラジエータ式 水冷循環式 冷却水 不凍液を混合した水道水 ○ 水道水排気系統配管〇断熱材: ロックウール ○厚さ等: 75mm 〇 ○○ ○燃料 ○ 軽油 灯油 A重油 ○ ○ ○ 燃料ガス(● 燃料小出槽 リットル)○ ○ なし 主貯油槽(地下):種類:太陽光発電装置 太陽電池アレイ公称電力: kW ○電気方式: 相 線式定格出力: kW交流出力電圧: V○電話交換機 ボタン電話装置 ○ 電子交換 〇 形式: PBX ○ ○ VoIPシステム回線数: 内線 / 回線 局線 / 回線 専用データ( 回線) ○ ○ ○○ 主装置等の撤去(支障時の取り扱い: )電話機 ○○本工事 ○ボタン電話機 ○ 多機能電話機 内線電話機 ○○ デジタルコードレス電話機電話機への配線 ○ ○電話機1台につき、次のものを見込む。 ○○ EM-BTIEE0.4-2P( ○ 20m ○ m) EM-TIEF0.65-2C( ○ 20m ○ m) 別途工事○○○直流電源装置 ● 非常照明器具電源・受変電設備制御電源共用非常照明器具専用受変電設備専用○蓄電池○(UPS)○○○鉛蓄電池( ○ HS ○ MSE ○ )アルカリ蓄電池( ○ AH ○ AMH ○ AHH ○ )リチウムイオン電池( ○ ) ラインインタラクティブ方式 ○ 常時インバータ給電方式 給電方式:●○方式:電圧:容量:○○ ○ 単相2線 ○○ 単相3線 三相3線 100V 200V○ 常時商用給電方式 200/100V交流無停電電源装置 kVA補償時間: 分以上 電解液処理:電 力 貯 蔵 設 備パワーコンディショナ● 屋内用● キュービクル式配電盤 ○ 高圧スイッチギア● 鋼板 ○ ステンレス))○受 変 電 設 備アウトレット○ ●● 銅合金製 アルミ製 ○保安器用接地 ○ ○ 本工事 ○ 別途工事ローテーション 一般電話用 個( ○ 納入する ○ 取付ける) 壁面(手すり)取付形 8時間以上録画又は録音のできる記憶容量○○設備構内情報通信網 ○ イーサネット(方式: ) ○ 無線LAN(方式: )○拡声設備 ○〇 卓上形 ○ キャビネットラック形○ ○ ○ 一般用 非常用 併用増幅器: W ○情 報 表 示 ・ 拡 声 そ の 他 通 信 設 備 自 動 火 災 報 知 設 備 中 央 監 視 制 御 設 備映像・音響設備 ○ 増幅器: W ○○ ○○○ 背面投写式 ○スクリーンサイズ: インチレコーダー:プロジェクタ:情報表示設備〇 〇○ 多線直接式 パルス伝送式 ○ ○ 出退表示盤:○ 親時計: 回線○○ 時刻補正: ○ ○ 標準電波方式 FMラジオ方式 ○ GPS方式○ 電子式チャイム組込み〇 壁掛式 自立形○ プログラムタイマー組込み○誘導支援設備 ○ ○ 庁舎内連絡用 身体障害者用 夜間受付用 エレベーター用 ○ ○ ○●テレビ共同受信設備● CSA- テレビアンテナ: ● AU-1 CSBSA- ○ ○地上波アンテナマスト: 自立形 自立形○○ BS・CS用アンテナマスト:○ 工事着手前アンテナの設置予定位置における電界強度等の調査測定をし、監視カメラ設備 ○ ○ ○○白黒方式 カラー方式○ 専用回線方式○駐車場管制設備ネットワーク接続方式検知器: ○ 光線式 ループコイル式 ○ ○設備防犯・入退室管理 接地工事: ○ ○ 本工事 別途工事 ○時刻補正: 時刻補正装置 ○ ○ ○○ 親時計自動火災報知装置 ○ 受信機: 型 級 回線○ 壁掛形 自立形 ○ 単独 複合盤(自火報 回線、自動閉鎖 回線、副受信機: 回線 ○機器収容箱: ○ ○ 専用形( ○ 埋込形 ○ 露出形) 屋内消火栓箱に組込み ○非常警報装置 ○ 埋込形 露出形 ○ ○緊急地震放送: ○ 行う 行わない 〇自動閉鎖装置 ● ● 連動制御器 3回線(遠方復帰機構: 回線)○ ○● 単独( ● 壁掛形 ○ 自立形) ○自動閉鎖機構 ●○ 防火戸用(本工事、電磁式又はラッチ式、DC24V、0.6A以下)○ ●受像の可否を判定した報告書を提出する。 ガス漏れ警報 回線) 防煙ダンパ用(別途工事、瞬時通電式又は電動式、DC24V、0.6A以下、 遠方復帰機構(電動式)、DC24V、0.7A以下)防火シャッター用(別途工事、DC24V、0.6A以下) 排煙ダンパ(別途工事、排煙機運転用連動機構付) ○○ 自動開放機構○ガス漏れ警報装置 ○ 受信機: 型 回線( ○ 都市ガス用 ○ 液化石油ガス用)○ 単独( ○ 壁掛型 ○ 自立形) 自火報受信機等との複合盤 自火報受信機等との複合盤 ○○ ○ ○ ○ ○ 動力設備 自家発電設備 火災報知設備 監視制御対象設備監視操作装置 ○ 空調 ○ ○ 衛生監視制御装置 ○ ○ ○ ○ ○ Ⅱ型 Ⅲ型 壁掛式 ○ 自立形 グラフィックパネル 表示装置 キーボード○ ○○組込み機器:構成機器: グラフィックパネル ○ ○ ○ 受変電設備 モザイクパネル 合成樹脂パネル○ ディスプレイ: 内照式液晶方式 タッチパネル式の内照式液晶方式 ○●Ⅰ型 17型 19型 21型 ○ ○ ○○ 信号処理装置 記 録 装 置 ○ 補助盤 ○ ○ 電源装置〇前面投写式 時間以上○ ○構 内 通 信 線 路●●●○○ ○●Non確定日担当者 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事処理日NO. CHECK AMENDMENTS SCALE DRAWING TITLE 設計者電気設備 特記仕様書(補足) E-02●ポール内には、防水型漏電遮断器を設ける。 〇Non確定日担当者 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事処理日NO. CHECK AMENDMENTS SCALE DRAWING TITLE 設計者工事区分表 E-03工事区分表項 目 A 備 考 E M躯体関係EV(梁・壁・床)の 貫通孔貫通孔のスリーブ材及び取付け補強を要する型枠材及び取付け補強を要しない型枠材及び取付け貫通孔・開口部の墨出し貫通孔・開口部の補強スリーブ・型枠の穴埋め 防火区画、防煙区画S・SRC造貫通鋼管スリーブ・補強使用されたスリーブの穴埋め予備スリーブの穴埋め2. S・SRC造の 梁貫通孔屋内の基礎(建築設計図に記入のあるもの)屋内の基礎(設備設計図に記入のあるもの)屋外・屋上の基礎機器取付け用アンカー・架台屋内受水タンク用の基礎太陽電池アレイ用架台(支持金物) AとEの区分は図示3. 設備機器機械室の床開口機械室の床配管ピット・ふた機械室の上げ床コンクリート打設・仕上機械室・昇降路内換気設備巻上機周囲のチェッカープレート敷昇降路内ピット防水・集水桝点検用タラップ各階出入口穴あけ・同補強三方枠取付・枠廻り埋戻し・同補修出入口扉・三方枠及び幕板出入口扉・三方枠及び幕板の各補強鉄骨昇降路の中間ビーム、ブラケット、レールブラケット支持柱、昇降路がS造の時の中間ビーム及びブラケットの受けピース防火区画、防煙区画防火区画、防煙区画機械室大梁又は昇降路内にフックの取付(フックを含む)点検用コンセント・煙感知器監視カメラ用の監視装置からEV警報盤又はEV監視装置までのEV警報盤又はEV監視盤までの保守遠隔監視用(電話回線)の配管工事EV警報盤又はEV監視盤までの緊急地震速報受信用の配管・配線工事EV制御盤からEV監視盤又は警報盤までの制御、監視カメラ及び監視カメラ及びに映像を表示する場合電気設備のモニタ装置動力計測用電力計から自動制御盤までの配管・配線工事4. 昇降機関連トラフ・ピット類(湧水・汚水)・RC造各種水槽ALC板の壁開口・補強厨房排水溝厨房グリース阻集器オイルサービスタンクの防油堤5. その他項 目 A 備 考 E M EV仕上げ関係フリーアクセスフロア内の防水堤既設埋設配管配線調査(X線探査含む)補強を要しないボードの切り込み開口部の墨出し1. 軽量鉄骨 天井下地切込み及び補強位置ボックス 2. 可動間仕切り3. つりボルト インサート設備機器・器具・配管・配線・ダクト用外壁ガラリ及びダクト接続用フランジウエザーカバー、ベントキャップ(シール共)換気扇(取付枠共)サッシパネル開口4. 外壁まわり流し台・つり戸棚・水切り棚・コンロ台フード(標準詳細図のもの、シール共)ミニキッチン(照明、水栓含む)5. 湯沸室まわりその他はM既製浴槽(ふたを含む)浴室及び便所の床排水金物6. 浴室まわり洗面カウンター鏡(規格寸法のみ)衛生器具ユニット手すり、背もたれ洗面器はM規格外はA衛生器具ユニットの場合はM7. 便所まわりファンコイルカバー家具組み込みの洗面器 切り込みはA 8. 事務室まわり9. フリーアクセスフロアコンセント床パネルの切り込み加工防火戸の自動開閉装置排煙窓本体・自動開閉装置防煙たれ壁本体・駆動装置自動扉の本体・駆動装置・検出装置(センサー)自動扉の手元電源スイッチ電気錠の本体,扉内配線電気錠の扉までの配管及び配線上部電動シャッター本体・制御盤・手動開閉装置・ヒューズ装置上部電動シャッター、排煙窓及び防煙たれ壁連動制御装置の感知器自動扉・電動シャッター本体までの配管・配線自動閉鎖装置を取りつける防火戸の切り込み補強及びドアクローザー、フロアヒンジ自動扉・電動シャッターからセンサー(附属スイッチ)への配管・配線工事 電動シャッター10.自動扉項 目 A 備 考 E M EV2重ピット及びトレンチのマンホールふた機器搬入用フック、ビームチェーンブロック化粧マンホール上ふたの表面仕上げ点検口(天井・床下)排煙口等の天井仕上材の取付け消火器ボックス設置工事誘導標識(誘導灯を除く)煙突底部排水目皿・排水管くつふきマット・玄関マット・自動扉マット部床排水金物(目皿共)・排水管くつ洗い流し部排水金物・排水管ルーフドレン雨水流入配管雨水利用設備集水管屋上緑化ポンプ及びポンプアップ配管EV用フック含む排煙口はM電動遮断弁以降はM屋上緑化用灌水装置までの配管はM11. その他屋外排水設備・外構屋外雨水排水設備桝及び桝ふたマンホールの化粧上ふたの表面仕上げ雨水公設桝公共下水道が分流式の場合1. 雨水屋外雑排水及び屋外汚水排水設備桝及び桝ふたハンドホールの化粧用鉄ふたの表面仕上げマンホールの化粧用鉄ふたの表面仕上げ排水公設桝2.雑排水・汚水 電力・通信公共下水道が合流式の場合植栽及び客土3.植栽タンク室の躯体タンク室の砂充てん4.ユニット形タンク室の躯体タンク室の砂充てん上記以外のオイルタンク本体・配管及び据付等配管トレンチ及び蓋5.屋外オイル駐車場ガソリントラップ(RC造)屋外キュービクルフェンス(扉・錠共) 6.その他電気配線配管機器附属の制御盤への1次側電源供給配管配線(接地線共)自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線(接地線共)機器と附属操作スイッチの渡り配管配線煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパに至る配管配線注油口内アース端子よりのアース用配管配線ACP屋外機と屋内機の渡り電源・信号・アース用配管配線機器・電極棒用の電源配管配線屋内消火栓ポンプ制御盤から消火栓ポンプ始動装置の電源、信号線の配管・配線電極棒はM1. RC造屋上基礎で押さえコンにアンカーしない軽微なものホール押釦・インジケータ・鋼索などの壁開口補強を要するボードの切り込み及び下地の補強 ・壁下地浴室ユニット、複合浴室ユニット、シャワーユニット まわり上記以外のユニット形浄化槽本体・配管及び据付等 浄化槽タンク機器附属の制御盤以降の2次側配管配線(接地線共)ACPマルチ形屋内機の電源・アース用配管配線雷保護設備・同接地工事インターホンの配管・配線工事機械室・昇降路の躯体○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○○○ ○○ ○○ ○ ○○ ○ ○ ○○○○○○ ○○ ○○○○ ○ ○○ ○○○ ○ ○○○○○○ ○○○ ○ ○ ○ ○○○ ○○ ○○ ○○ ○○○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○○○ ○○ ○○○○○○ ○ ○○○○○○○ ○○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○ ○ ○ ○○○ ○○○○ ○○ ○ ○ ○○ ○○ ○○ ○ ○11. その他 開口部 の基礎昇降路がS造の時の出入口扉・三方枠及び幕板の固定用鋼材 及び (続き)他昇降路内の鋼製部材一式EV制御盤までの動力・照明用電源、アース、火災時管制運転用信号、 非常用発電時管制運転信号、拡声設備(館内放送用)配管・配線工事までの配管・配線工事EV制御盤からエレベーター内監視カメラ及びインターホン配管・配線工事同上用防水・ふた・マンホール・タラップ等 ○凡A :建築工事M :機械設備工事E :電気設備工事EV:エレベーター設備工事※区分は○印のついたものを適用する。 工事内容を示すものではないことに留意すること。 例全熱交換ユニットから連動する電動ダンパーへの電源供給配管配線 ○ (他工事との取合い等)インターホン含むA'' AB' B'C' C'D' D'E'' EX1' X1'X2' X2'X3' X3'Y1 Y1 Y2 Y2 Y3 Y3 Y4 Y4 Y5 Y5 Y6 Y6 Y7 Y7 Y8 Y8 Y9 Y9 Y10 Y10AABBCCDDEEX11 XX22 XX33 X11 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 111 1 12 12 133 1物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置和室 和室 和室和室 和室LDK広縁 広縁UB UB脱衣ホール物入 物入 押入 押入P S P S通路 通路押入 押入押入 押入玄関 玄関和室 和室 和室和室 和室LDK広縁UB UB脱衣ホール物入 物入 押入押入 押入押入 押入玄関 玄関バルコニー和室 和室 和室 和室和室 和室LDK LDK広縁UB UB脱衣 脱衣ホール ホール物入 物入 押入 押入押入 押入押入 押入玄関バルコニー和室 和室 和室 和室和室 和室LDK LDK広縁UB UB脱衣 脱衣ホール ホール物入 物入 押入押入 押入押入 押入玄関 玄関バルコニー バルコニー通路 通路通路 通路 通路 通路通路 通路Φ500 Φ500P S P SRD RD RDRD RD RDRD RD RDRD RD RDRD RD RDRD RD RDWC WC WC WCWC WC1200 12001850 18503700 37001850 18503700 37001850 1850 1850 18503700 37001850 1850 1850 18503700 37001850 1850 1850 18503700 37001850 1850 1850 18503700 37001850 1850 1850 18501200 12001600 1600 1600 16003200 32003700 3700 3700 37007400 740036000 360001600 1600 1600 16003200 32002900 2900450 450 3600 3600 4504500 45009000 90001600 1600450 3600 450450090002900360002900450 450 3600 36004500 4500450 4509000 90001600 1600 1600 1600450 450 3600 36004500 45004509000 90002900250250125015001500250025002551500 3500108504500 13501350150012501250250025025025515001500350035004500450010850135013501345 1345 5039 5039 1016バルコニー バルコニー階段室階段室 階段室印のスイッチはプレートのみ撤去とする。 印の機器は撤去・処分とする。 記号 記号機器凡例(特記なき記号は下記による) 機器凡例(特記なき記号は下記による)規格・品名名 規格・品FDL18W×1 防雨型 (ブラケット)FL20W×2+白熱灯 防雨・防水 直付型 SUS製 FL20W×2+白熱灯 防雨・防水 直付型 SUS製 FL20W×2+白熱灯 防雨・防水 直付型 SUS製 FL20W×2+白熱灯 防雨・防水 直付型 SUS製 FL20W×2+白熱灯 防雨・防水 直付型 SUS製 FL20W×2+白熱灯 防雨・防水 直付型 SUS製 FL20W×2+白熱灯 防雨・防水 直付型 SUS製FL20W×2+白熱灯 直付型 鋼板製FL20W×1 棚下灯 鋼板製埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水)埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水)光電式スポット型感知器 3種 備 考 考 備差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付)SSSSSSSSSSbcccccccc4(WP)aaaaaa3(WP) 3(WP)3(WP) 3(WP)4(WP) 4(WP) 既設 既設集合計器盤A 集合計器盤A既設 既設集合計器盤B 集合計器盤B4333433ddd dd1階平面図(改修前) 1/100(A2)既設収納箱 撤去 既設 納箱 撤去鋼板製 H:630×W:400×D:200 鋼板製 H:630×W:400×D:200 鋼板製 H:630×W:400×D:200 鋼板製 H:630×W:400×D:200 鋼板製 H:630×W:400×D:200 鋼板製 H:630×W:400×D:200 鋼板製 H:630×W:400×D:2003(WP)3(WP) 3(WP) 3(WP) 3(WP)4(WP)4(WP) 4(WP) 3(WP) 3(WP)3(WP)3(WP)dbb bbb bb bb bb注記:BSアンテナ移設は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度を見込むこと。 注記:BSアンテナ移設は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度を見込むこと。 注記:BSアンテナ移設は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度を見込むこと。 注記:BSアンテナ移設は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度を見込むこと。 注記:BSアンテナ移設は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度を見込むこと。 注記:BSアンテナ移設は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度を見込むこと。 注記:BSアンテナ移設は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度を見込むこと。 既設 漏電火災警報器 撤去 警 既設 主幹MCCB3P225AF125AT 撤去 既設 主幹MCCB3P225AF125AT 撤去 既設 主幹MCCB3P225AF125AT 撤去 既設 主幹MCCB3P225AF125AT 撤去 既設 主幹MCCB3P225AF125AT 撤去 既設 主幹MCCB3P225AF125AT 撤去 既設 主幹MCCB3P225AF125AT 撤去既設 主幹MCCB225AF125AT 撤去 既設 主幹MCCB225AF125AT 撤去 既設 主幹MCCB225AF125AT 撤去 既設 主幹MCCB225AF125AT 撤去 既設 主幹MCCB225AF125AT 撤去 既設 主幹MCCB225AF125AT 撤去 既設 主幹MCCB225AF125AT 撤去既設 漏電火災警報器 撤去 既 漏電 災警 器 撤去 設ab3 4cd既設連動操作盤 3回線撤去 既設連動操作盤 3回線撤去確定日 確定日担当者 担当者 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事処理日 処理日NO. NO. CHECK AMENDMENTS SCALE DRAWING TITLE TITLE 設計者 設計者1/100 / 1 100 E-04 E-04 1階 電気設備平面図(改修前) 備 1階 電気設 平面図(改修前)和室 和室 和室 和室和室 和室LDK LDK広縁 広縁UB UB脱衣 脱衣ホール物入 物入 押入 押入P S P S階段室 階段室押入 押入押入 押入玄関バルコニー和室 和室 和室 和室和室 和室LDK LDKUB UB脱衣 脱衣ホール物入 押入 押入押入 押入押入 押入玄関 玄関バルコニー和室 和室和室LDK LDKUB脱衣 脱衣ホール ホール物入 物入 押入 押入押入押入玄関 玄関バルコニー バルコニー和室 和室 和室和室LDK LDKUB UB脱衣 脱衣ホール ホール物入 物入 押入 押入押入押入玄関 玄関バルコニー バルコニー広縁 広縁広縁 広縁 広縁 広縁P S P S階段室A' A'B' B'C' C'D' D'E' E'X1' 1 X 'X2' 2 X 'X3' 3 X 'Y11 Y Y22 Y Y33 Y Y4 Y4 Y5 Y5 Y6 Y6 Y7 Y7 Y88 Y Y99 Y Y10 Y10AABBCCDDEEX1 X1X2 X2X3 X311 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 12 13 1377AW AWRD RD RDRD RD RDRDRDRD RD RDRD RDRD RD RD RDWC WC WCWC WC WC1200 12001850 18503700 37001850 1850 1850 1850 1850 18503700 37001600 1600 1600 16003200 32001850 1850 1850 18503700 37003700 37007400 7400360003700 3700 1850 18503700 37001850 1850 1600 1600 1600 16003200 32001850 1850 1850 18503700 37001850 18503700 37001850 18501200 1200125015001500250250025002552551500 3500108504500 135013502900 2900450 450 3600 36004500 45009000 90004501600 1600450 3600450090004502900 290036000450 450 3600 36004500 45009000 9000450 4501600 1600 1600 1600450 450 3600 36004500 45009000 9000450 45029001500125025025025002500255255150015003500108504500 13501350290290290印のスイッチはプレートのみ撤去とする。 印の機器は撤去・処分とする。 注記:BSアンテナ移設は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度を見込むこと。 注記:BSアンテナ移設は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度を見込むこと。 注記:BSアンテナ移設は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度を見込むこと。 注記:BSアンテナ移設は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度を見込むこと。 注記:BSアンテナ移設は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度を見込むこと。 注記:BSアンテナ移設は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度を見込むこと。 注記:BSアンテナ移設は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度を見込むこと。 記号 記号機器凡例(特記なき記号は下記による) 機器凡例(特記なき記号は下記による)規格・品名 規格・品名FL20W×2+白熱灯 直付型 鋼板製FL20W×1 棚下灯 鋼板製自動点滅器埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水)埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水)BSアンテナ 備 考 備 考差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付)cccc cdd ddd dd足場(建築工事)へ移設 足 (建築工事) 移設2階平面図(改修前) 1/100足場(建築工事)へ移設 足場(建築工事)へ移設3344343AAcc3 44ddA確定日 確定日担当者 担当者 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事処理日 処理日NO. NO. CHECK AMENDMENTS SCALE DRAWING TITLE TITLE 設計者 設計者1/100 / 1 100 E-05 E-05 2階 電気設備平面図(改修前) 備 2階 電気設 平面図(改修前)和室 和室 和室 和室和室LDK LDK広縁 広縁UB UB脱衣 脱衣ホール物入 押入 押入P S P S階段室 階段室押入 押入押入 押入玄関バルコニー和室 和室 和室 和室和室 和室LDK LDK広縁 広縁UB UB脱衣 脱衣ホール物入 押入 押入押入 押入押入 押入バルコニー和室 和室 和室 和室和室LDK LDK広縁 広縁UB UB脱衣 脱衣ホール ホール物入 物入 押入 押入押入押入バルコニー バルコニー和室 和室 和室和室LDK LDK広縁 広縁UB脱衣 脱衣ホール ホール物入 物入 押入 押入押入押入バルコニー バルコニーP S P S階段室 階段室A' A'B' B'C' C'D' D'E'' EAABBCCDDEERD RD RD RDRD RDRD RD RD RDRD RD RD RDWC WC WC WCWC WC WC WC1500150035003500108504500 13501350150015003500108504500 13501350Y1 Y1 Y2 Y2 Y3 Y3 Y4 Y4 Y5 Y5 Y6 Y6 Y7 Y7 Y8 Y8 Y9 Y9 Y10 Y1036000 360003700 3700 3700 3700 3200 3700 7400 7400 3700 3700 3200 3200 3700 3700 37001850 1850 1850 1850 1850 1600 1600 1850 1850 1850 1850 3700 3700 1850 1850 1600 1600 1600 1600 1850 1850 1850 1850 1850 185011 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 12 133 12900 2900450 450 3600 36004500 45009000 9000450 4501600 1600 1600 1600450 4504500 45009000 9000450 4502900 290036000 360002900 2900450 450 3600 36004500 45009000 9000450 4501600 1600 1600 1600450 450 3600 36004500 45009000 9000450 4502900 29003600 3600印のスイッチはプレートのみ撤去とする。 印の機器は撤去・処分とする。 記号 記号機器凡例(特記なき記号は下記による) 機器凡例(特記なき記号は下記による)規格・品名 規格・品名FL20W×1 棚下灯 鋼板製FL20W×2+白熱灯 壁付型 鋼板製埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水)埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水)光電式スポット型感知器 2種 備 考 備 考配線凡例(特記なき記号は下記による) 配線凡例(特記なき記号は下記による)記号 記号 規格・品名 規格・品名 備 考考 備 同軸ケーブル S-5CFB(PF16) 天井隠ぺい 同軸ケーブル S-5CFB(PF16) 天井隠ぺい 同軸ケーブル S-5CFB(PF16) 天井隠ぺい 同軸ケーブル S-5CFB(PF16) 天井隠ぺい 同軸ケーブル S-5CFB(PF16) 天井隠ぺい 同軸ケーブル S-5CFB(PF16) 天井隠ぺい 同軸ケーブル S-5CFB(PF16) 天井隠ぺい差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付)既設 TV機器収納箱(名称は図示)テレビ共同受信設備 系統図【改修前】 レ 統 テ ビ共同受信設備 系 図【改修前】TV-0 TV-0 TV-1 TV-15C(PF16) 5C(PF16)5C 5C5C(PF16) 5C(PF16)5C 5CUHF UHF防雨入線カバー 防雨入線カバーLDK LDK 和室 和室 LDK LDK 和室 和室 LDK LDK 和室 和室 LDK LDK 和室 和室WP WP4-1 4-1 4-1 4-14-3 4-3 4-3 4-34-5 4-5 4-5 4-54-2 4-2 4-2 4-24-4 4-4 4-4 4-44-6 4-6 4-6 4-6 4-11 4-114-9 4-94-7 4-7 4-7 4-74-9 4-94-11 4-114-8 4-84-10 4-104-12 4-124-8 4-84-10 4-104-12 4-123階平面図(改修前) 1/1003 434eeeeed dddd dTV-1 TV-1ケーブルのみ撤去TV-0 TV-0アンテナへ アンテナケーブルのみ撤去 ケーブル み撤去S-5CFB(PF16) S-5CFB(PF16)5C(PF16) 5C(PF16)SSS3 4de5C(PF16) 5C(PF16)UHFブースター UHFブースターSS 4分配器 4分配器 2分配器 2分配器 4分配器 4分配器 確定日 確定日担当者 担当者 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事処理日 処理日NO. NO. CHECK AMENDMENTS SCALE DRAWING TITLE TITLE 設計者 設計者1/100 / 1 100 E-06 E-06 3階 電気設備平面図(改修前) 備 3階 電気設 平面図(改修前)A' A'B' B'C' C'D' D'E' E'X1' X1'X2' X2'X3' X3'Y1 Y1 Y2 Y2 Y3 Y3 Y4 Y4 Y5 Y5 Y6 Y6 Y7 Y7 Y8 Y8 Y9 Y9 Y10 Y10AABBCCDDEEX1 X1X2 X2X3 X311 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 12 13 13(±0) (±0)(+100) (+100)(+50) (+50)(±0) (±0) (±0) (±0) (±0)(+100) (+100) (+100)(+50)(±0) (±0) (±0) (±0)(+100) (+100) (+100)塔 屋PS上部床タラップ タラップ PS上部床 上部床タラップ タラップRD RDRD RD RD RD塔 屋37001850 1850 1850 18503700 37001850 1850 1600 1600 1600 16003200 32001850 1850 1850 18503700 37003700 3700740036000 360003700 3700 1850 185037001850 1850 1600 1600 1600 160032001850 1850 1850 18503700 37001850 1850 1850 18503700 3700150015002500250025525515001500350035001085010850450045001350135015001500250025002552551500150035003500108501085045004500135013502900450 450 3600 36009000 90004500 4500450 4501600 1600 1600 1600450 450 3600 3600 450 4504500 45009000 9000290036000 360002900450 3600450090004501600 1600450 3600 36004500 45009000 9000450 4502900 2900(+100) (+100)1850 18501400 60060014001400600600機器凡例(特記なき記号は下記による) 例(特記な 下記による 機器凡例(特記なき記号は下記による) 機器凡例(特記なき記号は下記による)記号 記号 規格・品名 ・品名 規格 備 考 備 考UHFアンテナ AU-1印の機器及び配線は撤去・処分とする。 防雨入線カバー WP WP屋上階平面図(改修前) 1/100(A2) 屋上階平面図(改修前) 1/100(A2) 屋上階平面図(改修前) 1/100(A2) 屋上階平面図(改修前) 1/100(A2) 屋上階平面図(改修前) 1/100(A2) 屋上階平面図(改修前) 1/100(A2) 屋上階平面図(改修前) 1/100(A2)WP WPTV機器収納箱 TV-0へ 機 へケーブルのみ撤去 ブ防雨入線カバー 撤去 防雨入線カバー 撤去S-5CFB(PF16) FBUHFアンテナ 撤去 UHFアンテナ 撤去アンテナマスト 再利用 アンテナマスト 再利用 アンテナマスト 再利用 アンテナマスト 再利用確定日 確定日担当者 担当者 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事処理日 処理日NO. NO. CHECK AMENDMENTS SCALE DRAWING TITLE TITLE 設計者 設計者1/100 / 1 100 E-07 E-07 屋上階 電気設備平面図(改修前) 設 屋上階 電気 備平面図(改修前)Wh WhWh WhWh WhWh WhWh WhWh WhWh Wh温白色(3500K)、Ra83 K)、Ra83 温白色(3500器具光束865lm、消費電力10.7W、電圧100V 器具光束865lm、消費電力10.7W、電圧100V 器具光束865lm、消費電力10.7W、電圧100V 器具光束865lm、消費電力10.7W、電圧100V 器具光束865lm、消費電力10.7W、電圧100V 器具光束865lm、消費電力10.7W、電圧100V 器具光束865lm、消費電力10.7W、電圧100V防湿型・防雨型、拡散タイプ、ネジ込み方式 防湿型・防雨型、拡散タイプ、ネジ込み方式プラスチック(オフブラック) プラスチック(オフブラック)カバー:アクリル(乳白) カバー:アクリル(乳白)LEDシーリングライト 30形丸形蛍光灯1灯器具相当 LEDシーリングライト 30形丸形蛍光灯1灯器具相当 LEDシーリングライト 30形丸形蛍光灯1灯器具相当 LEDシーリングライト 30形丸形蛍光灯1灯器具相当 LEDシーリングライト 30形丸形蛍光灯1灯器具相当 LEDシーリングライト 30形丸形蛍光灯1灯器具相当 LEDシーリングライト 30形丸形蛍光灯1灯器具相当 非常灯兼用 防湿型・防雨型 20形 W230 非常灯兼用 防湿型・防雨型 20形 W230 非常灯兼用 防湿型・防雨型 20形 W230 非常灯兼用 防湿型・防雨型 20形 W230 非常灯兼用 防湿型・防雨型 20形 W230 非常灯兼用 防湿型・防雨型 20形 W230 非常灯兼用 防湿型・防雨型 20形 W230常時:非常用ライトバー点灯、非常時:非常灯本体組込LED(一般出力型)点灯 常時:非常用ライトバー点灯、非常時:非常灯本体組込LED(一般出力型)点灯 常時:非常用ライトバー点灯、非常時:非常灯本体組込LED(一般出力型)点灯 常時:非常用ライトバー点灯、非常時:非常灯本体組込LED(一般出力型)点灯 常時:非常用ライトバー点灯、非常時:非常灯本体組込LED(一般出力型)点灯 常時:非常用ライトバー点灯、非常時:非常灯本体組込LED(一般出力型)点灯 常時:非常用ライトバー点灯、非常時:非常灯本体組込LED(一般出力型)点灯電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池 電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池 電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池 電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池 電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池 電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池 電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池非常灯評定番号:LALE-032、非常用LEDレンズ:ガラス 非常灯評定番号:LALE-032、非常用LEDレンズ:ガラス 非常灯評定番号:LALE-032、非常用LEDレンズ:ガラス 非常灯評定番号:LALE-032、非常用LEDレンズ:ガラス 非常灯評定番号:LALE-032、非常用LEDレンズ:ガラス 非常灯評定番号:LALE-032、非常用LEDレンズ:ガラス 非常灯評定番号:LALE-032、非常用LEDレンズ:ガラス常用ライトバー:ボリカーポネート(乳白)+アクリルコーティング 常用ライトバー:ボリカーポネート(乳白)+アクリルコーティング 常用ライトバー:ボリカーポネート(乳白)+アクリルコーティング 常用ライトバー:ボリカーポネート(乳白)+アクリルコーティング 常用ライトバー:ボリカーポネート(乳白)+アクリルコーティング 常用ライトバー:ボリカーポネート(乳白)+アクリルコーティング 常用ライトバー:ボリカーポネート(乳白)+アクリルコーティング光源寿命(階段灯専用ライトバー)40000時間、IP23防湿、点検スイッチ付 光源寿命(階段灯専用ライトバー)40000時間、IP23防湿、点検スイッチ付 光源寿命(階段灯専用ライトバー)40000時間、IP23防湿、点検スイッチ付 光源寿命(階段灯専用ライトバー)40000時間、IP23防湿、点検スイッチ付 光源寿命(階段灯専用ライトバー)40000時間、IP23防湿、点検スイッチ付 光源寿命(階段灯専用ライトバー)40000時間、IP23防湿、点検スイッチ付 光源寿命(階段灯専用ライトバー)40000時間、IP23防湿、点検スイッチ付自己充電モニタ(緑)付 電モニタ(緑)付非常灯兼用階段灯(天井・壁直付兼用) 非常灯兼用階段灯(天井・壁直付兼用)ひとセンサON/OFF30分、Hf16形器具1灯相当 ひとセンサON/OFF30分、Hf16形器具1灯相当 ひとセンサON/OFF30分、Hf16形器具1灯相当 ひとセンサON/OFF30分、Hf16形器具1灯相当 ひとセンサON/OFF30分、Hf16形器具1灯相当 ひとセンサON/OFF30分、Hf16形器具1灯相当 ひとセンサON/OFF30分、Hf16形器具1灯相当非常時本体組込LED点灯、非常灯評定番号:LALE-015 非常時本体組込LED点灯、非常灯評定番号:LALE-015 非常時本体組込LED点灯、非常灯評定番号:LALE-015 非常時本体組込LED点灯、非常灯評定番号:LALE-015 非常時本体組込LED点灯、非常灯評定番号:LALE-015 非常時本体組込LED点灯、非常灯評定番号:LALE-015 非常時本体組込LED点灯、 非常灯評定番号:LALE-015本体:鋼板(白色塗装)、レンズ:ガラス 本 ンズ:ガラス 体:鋼板(白色塗装)、レ常用光ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白) 常用光ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白) 常用光ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白) 常用光ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白) 常用光ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白) 常用光ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白) 常用光ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白)電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池 電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池 電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池 電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池 電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池 電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池 電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池常用光ユニット:光源寿命40000時間(光束維持率85%) 常用光ユニット:光源寿命40000時間(光束維持率85%) 常用光ユニット:光源寿命40000時間(光束維持率85%) 常用光ユニット:光源寿命40000時間(光束維持率85%) 常用光ユニット:光源寿命40000時間(光束維持率85%) 常用光ユニット:光源寿命40000時間(光束維持率85%) 常用光ユニット:光源寿命40000時間(光束維持率85%)自己点検機能付 自己点検機能光束4185lm、消費電力50W、電圧100~242V 光束4185lm、消費電力50W、電圧100~242V 光束4185lm、消費電力50W、電圧100~242V 光束4185lm、消費電力50W、電圧100~242V 光束4185lm、消費電力50W、電圧100~242V 光束4185lm、消費電力50W、電圧100~242V 光束4185lm、消費電力50W、電圧100~242V電球色、3000K、Ra80、光源寿命6万時間(光束維持率85%) 電球色、3000K、Ra80、光源寿命6万時間(光束維持率85%) 電球色、3000K、Ra80、光源寿命6万時間(光束維持率85%) 電球色、3000K、Ra80、光源寿命6万時間(光束維持率85%) 電球色、3000K、Ra80、光源寿命6万時間(光束維持率85%) 電球色、3000K、Ra80、光源寿命6万時間(光束維持率85%) 電球色、3000K、Ra80、光源寿命6万時間(光束維持率85%)本体:アルミダイカスト(オフブラック) 本体:アルミダ天板:鋼板(オフブラック)、グローブ:アクリル 天板:鋼板(オフブラック)、グローブ:アクリル 天板:鋼板(オフブラック)、グローブ:アクリル 天板:鋼板(オフブラック)、グローブ:アクリル 天板:鋼板(オフブラック)、グローブ:アクリル 天板:鋼板(オフブラック)、グローブ:アクリル 天板:鋼板(オフブラック)、グローブ:アクリル電源ユニット別置 電源ユニット別上方光束比0~5%以下、耐風速60m/s 上方光束比0~ s 5%以下、耐風速60m/落下防止ワイヤー付、耐雷サージ:15KV 落下防止ワイヤ V ー付、耐雷サージ:15K光束4615lm、消費電力50W、電圧100~242V 光束4615lm、消費電力50W、電圧100~242V 光束4615lm、消費電力50W、電圧100~242V 光束4615lm、消費電力50W、電圧100~242V 光束4615lm、消費電力50W、電圧100~242V 光束4615lm、消費電力50W、電圧100~242V 光束4615lm、消費電力50W、電圧100~242V電球色、3000K、Ra80、光源寿命6万時間(光束維持率85%) 電球色、3000K、Ra80、光源寿命6万時間(光束維持率85%) 電球色、3000K、Ra80、光源寿命6万時間(光束維持率85%) 電球色、3000K、Ra80、光源寿命6万時間(光束維持率85%) 電球色、3000K、Ra80、光源寿命6万時間(光束維持率85%) 電球色、3000K、Ra80、光源寿命6万時間(光束維持率85%) 電球色、3000K、Ra80、光源寿命6万時間(光束維持率85%)本体:アルミダイカスト(オフブラック) 本体:アルミダイカスト(オフブラック)天板:鋼板(オフブラック)、グローブ:アクリル 天板:鋼板(オフブラック)、グローブ:アクリル 天板:鋼板(オフブラック)、グローブ:アクリル 天板:鋼板(オフブラック)、グローブ:アクリル 天板:鋼板(オフブラック)、グローブ:アクリル 天板:鋼板(オフブラック)、グローブ:アクリル 天板:鋼板(オフブラック)、グローブ:アクリル電源ユニット別置 電源ユニット別置上方光束比0~5%以下、耐風速60m/s 上方光束比0~5%以下、耐風速60m/s落下防止ワイヤー付、耐雷サージ:15KV 落下防止ワイヤー付、耐雷サージ:15KVLEDキッチンライト D ン イ LE キッチ ラ ト昼白色(5000K)、Ra83 0K)、Ra83 昼白色(500器具光束980lm、消費電力12W、電圧100V 器具光束980lm、消費電力12W、電圧100V 器具光束980lm、消費電力12W、電圧100V 器具光束980lm、消費電力12W、電圧100V 器具光束980lm、消費電力12W、電圧100V 器具光束980lm、消費電力12W、電圧100V 器具光束980lm、消費電力12W、電圧100V拡散タイプ、壁直付型・棚下直付型、コンセント付、プルスイッチ付 拡散タイプ、壁直付型・棚下直付型、コンセント付、プルスイッチ付 拡散タイプ、壁直付型・棚下直付型、コンセント付、プルスイッチ付 拡散タイプ、壁直付型・棚下直付型、コンセント付、プルスイッチ付 拡散タイプ、壁直付型・棚下直付型、コンセント付、プルスイッチ付 拡散タイプ、壁直付型・棚下直付型、コンセント付、プルスイッチ付 拡散タイプ、壁直付型・棚下直付型、コンセント付、 プルスイッチ付カバー:プラスチック(乳白) チック(乳白) カバー:プラスAA BBLED外灯 水銀灯250形器具相当 中心タイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 中心タイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 中心タイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 中心タイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 中心タイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 中心タイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 中心タイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 片寄せタイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 片寄せタイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 片寄せタイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 片寄せタイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 片寄せタイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 片寄せタイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 片寄せタイプ非常灯タイプ、1520lm(FL20形×2灯器具相当) 非常灯タイプ、1520lm(FL20形×2灯器具相当) 非常灯タイプ、1520lm(FL20形×2灯器具相当) 非常灯タイプ、1520lm(FL20形×2灯器具相当) 非常灯タイプ、1520lm(FL20形×2灯器具相当) 非常灯タイプ、1520lm(FL20形×2灯器具相当) 非常灯タイプ、1520lm(FL20形×2灯器具相当)LGR電源集合計器盤 Bへ1 ① MCCB 2P 50AF15AT 2P ① MCCB②~⑦ MCCB 2P 50AF20AT CCB 2P ②~⑦ MAACBBdd照明器具 参考姿図 照明器具 参考姿図1φ3W 100/200VLGRZCT住戸 住戸住戸 住戸住戸 住戸CVT38sq225AF125A 225AF125A各住戸 開閉器通路照明 ポーチ照明50AF30A 50AF30A中性線欠相保護付 中性線欠相保護付制御電源 100V 制御電源 100VF52-1 52-2225AF125A 225AF125A中性線欠相保護付 中性線 保護付 欠相交換零相変流器 更新 変改修前 改修後階段 階段自火報漏電火災警報器(受信機) 更新 信33既設型式:B-40既設型式:EF-4AMCCB 3P MCCB 3PMCCB 3P MCCB 3PMCCB 3P 50AF40A×6ELCB 3P ELCB 3Pリミッタ リミッタ2 34 56 7集合計器盤A 単線結線図 集 計器盤 単線結 図 集合計器盤Bも共通とする。 記号 記号 規格・品名名 規格・品非常灯兼用LED照明器具(E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明器具(E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明器具(E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明器具(E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明器具(E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明器具(E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明器具(E-08 照明器具参考姿図 参照)LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照) LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照) LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照) LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照) LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照) LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照) LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照)埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水)埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水)光電式スポット感知器 3種 露出型 備 考 考 備機器凡例(特記なき記号は下記による) 機器凡例(特記なき記号は下記による)差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型 定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型 定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型 定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型 定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型 定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型 定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型非常灯兼用LED照明 防雨・防湿 (E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明 防雨・防湿 (E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明 防雨・防湿 (E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明 防雨・防湿 (E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明 防雨・防湿 (E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明 防雨・防湿 (E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明 防雨・防湿 (E-08 照明器具参考姿図 参照)LED照明 防雨・防湿 ブラケット (E-08 照明器具参考姿図 参照) LED照明 防雨・防湿 ブラケット (E-08 照明器具参考姿図 参照) LED照明 防雨・防湿 ブラケット (E-08 照明器具参考姿図 参照) LED照明 防雨・防湿 ブラケット (E-08 照明器具参考姿図 参照) LED照明 防雨・防湿 ブラケット (E-08 照明器具参考姿図 参照) LED照明 防雨・防湿 ブラケット (E-08 照明器具参考姿図 参照) LED照明 防雨・防湿 ブラケット (E-08 照明器具参考姿図 参照)SSSSSSSSSS183 183222 22224 24200 200505 505630630 30500 500600600監視窓監視窓 410 410510510エッジガードルーバー ルーバー ルーバエッジガード エッジガード強化処理ガラス(透明) 理 ラ1階平面図(改修後) 1/100ACCCCC CC4(WP)AAABBB4333343333(WP) 3(WP)3(WP) 3(WP)4(WP) 4(WP)3(WP)3(WP) 4(WP) 4(WP)4(WP) 4(WP) 既設 既設集合計器盤A 計器盤A既設集合計器盤BD DDDD DD収納箱 新設 収納 新設B BBBBBBB BB金属防滴プレート取付埋込スイッチ3W15Aに交換のうえ 交3 3(WP)3(WP) 3金属防滴プレート取付 金属防滴プレート取付埋込スイッチ3W15Aに交換のうえ 埋込スイッチ3W15Aに交換のうえ連動操作盤3回線 新設漏電火災警報器 更新 漏電火災 報器 更新漏電火災警報器 更新 警主幹MCCB3P225AF125AT(中性線欠相保護付き)取付 主幹MCCB3P225AF125AT(中性線欠相保護付き)取付 主幹MCCB3P225AF125AT(中性線欠相保護付き)取付 主幹MCCB3P225AF125AT(中性線欠相保護付き)取付 主幹MCCB3P225AF125AT(中性線欠相保護付き)取付 主幹MCCB3P225AF125AT(中性線欠相保護付き)取付 主幹MCCB3P225AF125AT(中性線欠相保護付き)取付主幹MCCB3P225AF125AT(中性線欠相保護付き)取付 主幹MCCB3P225AF125AT(中性線欠相保護付き)取付 主幹MCCB3P225AF125AT(中性線欠相保護付き)取付 主幹MCCB3P225AF125AT(中性線欠相保護付き)取付 主幹MCCB3P225AF125AT(中性線欠相保護付き)取付 主幹MCCB3P225AF125AT(中性線欠相保護付き)取付 主幹MCCB3P225AF125AT(中性線欠相保護付き)取付3 44BBCCAD収納箱 参考姿図 1/10 納箱 参 収 考姿図 1/10SUS製 指定色 SUS製 指定色確定日 確定日担当者 担当者 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事処理日 処理日NO. NO. CHECK AMENDMENTS SCALE DRAWING DRAWING TITLE TITLE 設計者 設計者1/100 1/100 E-09 E-09 1階 電気設備平面図(改修後) 階 図 改 1 電気設備平面 ( 修後)和室 和室 和室 和室和室 和室LDK LDK広縁 広縁UB UB脱衣 脱衣ホール物入 物入 押入 押入P SS階段室 階段室押入 押入押入 押入玄関バルコニー バルコニー和室 和室 和室 和室和室 和室LDK LDKUB UB脱衣 脱衣ホール物入 押入 押入押入 押入押入 押入玄関 玄関バルコニー バルコニー和室 和室 和室 和室和室LDK LDKUB脱衣 脱衣ホール ホール物入 物入 押入 押入押入押入玄関バルコニー バルコニー和室 和室 和室 和室和室LDK LDKUB UB脱衣 脱衣ホール ホール物入 物入 押入 押入押入押入玄関 玄関バルコニー バルコニー広縁 広縁広縁 広縁 広縁 広縁P S P S階段室A' A'B' B'C' C'D' D'E' E'X1' 1 X 'X2' 2 X 'X3' 3 X 'Y1 Y1 Y22 Y Y33 Y Y4 Y4 Y5 Y5 Y6 Y6 Y7 Y7 Y88 Y Y99 Y Y10 Y10AABBCCDDEEX1 X1X2 X2X3 X311 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 12 13 13RD RD RDRD RD RD RDRD RD RDRD RD RDRD RD RD RDRD RDWC WC WCWC WC WC1200 120018503700 37001850 1850 1850 18503700 37001600 160032001850 1850 1850 185037003700740036000 360003700 3700 18503700 37001850 1600 1600 1600 16003200 32001850 1850 18503700 37001850 185037001850 185012002501500125025002500255255150015003500108504500 1350135015001250250250250025002552551500150035003500108504500 135013502900 2900450 450 3600 36004500 45009000 90004501600 1600450 360045009000450290036000 360002900450 450 3600 36004500 45009000 9000450 4501600 1600 1600 1600450 450 3600 36004500 45009000 90004502900290290外断熱改修部を示す 外断熱改修部を示す凡例印のスイッチは金属防滴プレートのみ取付。 記号 記号機器凡例(特記なき記号は下記による) 機器凡例(特記なき記号は下記による)規格・品名 品名 規格・非常灯兼用LED照明器具 (E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明器具 (E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明器具 (E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明器具 (E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明器具 (E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明器具 (E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明器具 (E-08 照明器具参考姿図 参照)LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照) LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照) LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照) LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照) LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照) LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照) LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照)自動点滅器 (点灯照度調整形) 3A埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水)埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水)BSアンテナ 備 考 備 考差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型 定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型 定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型 定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型 定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型 定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型 定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型CCCCCC改修前取付場所へ再取付 改修 取付場所へ 取付 改修前取付場所へ再取付D DDD D2階平面図(改修後) 1/10033333 43 4A334CCDDA確定日 確定日担当者 担当者 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事処理日 処理日NO. NO. CHECK AMENDMENTS SCALE DRAWING TITLE TITLE 設計者 設計者1/100 / 1 100 E-10 E-10 2階 電気設備平面図(改修後) 階 改 2 電気設備平面図( 修後)和室 和室 和室和室 和室LDK広縁 広縁UB UB脱衣ホール ホール物入 物入 押入 押入P S P S階段室押入 押入押入 押入玄関バルコニー和室 和室 和室和室 和室LDK広縁 広縁UB UB脱衣 脱衣ホール ホール物入 物入 押入押入 押入押入 押入バルコニー和室 和室 和室 和室和室LDK LDK広縁UB UB脱衣 脱衣ホール ホール物入 物入 押入押入押入バルコニー バルコニー和室 和室 和室 和室和室LDK LDK広縁UB UB脱衣 脱衣ホール ホール物入 物入 押入押入押入バルコニー バルコニーP S S階段室 階段室A' A'B' B'C' C'D' D'E'' EAABBCCDDEE11 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 12 133 1RD RD RDRD RD RDRD RD RDRD RD RDWC WC WC WCWC WC WC1500 350010850108504500450013501500 3500350010850108504500450013502900 2900450 450 3600 3600 450 4504500 45009000 90001600 1600 1600 1600450 450 3600 36004500 45009000 9000450 4502900 290036000 360002900 2900450 450 3600 36004500 45009000 9000450 4501600 1600 1600 1600450 450 3600 36004500 45009000 9000450 4502900 2900Y1 Y1 Y2 Y2 Y3 Y3 Y4 Y4 Y5 Y5 Y6 Y6 Y7 Y7 Y8 Y8 Y9 Y9 Y10 Y103700 37001850 1850 18503700 37001850 1850 16003200160037001850 1850 1850 1850 37007400 740036000 360003700 1850 18503700 37001600 16003200 32001600 1600 1850 18503700 37001850 1850 1850 18503700外断熱改修部を示す 外断熱改修部を示す凡例 凡例印のスイッチは金属防滴プレートのみ取付。 BSアンテナ再取付は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度の撤去を含む。 BSアンテナ再取付は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度の撤去を含む。 BSアンテナ再取付は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度の撤去を含む。 BSアンテナ再取付は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度の撤去を含む。 BSアンテナ再取付は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度の撤去を含む。 BSアンテナ再取付は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度の撤去を含む。 BSアンテナ再取付は同軸ケーブル S-5CFB(F型接栓2個 含む)5m程度の撤去を含む。 機器凡例(特記なき記号は下記による) 機器凡例(特記なき記号は下記による)記号 記号 規格・品名 規格・品名非常灯兼用LED照明器具 (E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明器具 (E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明器具 (E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明器具 (E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明器具 (E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明器具 (E-08 照明器具参考姿図 参照) 非常灯兼用LED照明器具 (E-08 照明器具参考姿図 参照)LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照) LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照) LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照) LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照) LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照) LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照) LEDキッチンライト (E-08 照明器具参考姿図 参照)埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 3W15A×1(WP付きは防水)埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 埋込スイッチ 4W15A×1(WP付きは防水) 備 考 備 考配線凡例(特記なき記号は下記による) 配線凡例(特記なき記号は下記による)記号 記号 規格・品名 規格・品名 備 考 備 考同軸ケーブル EM-S-5CFB(既設PF16) 天井隠ぺい 同軸ケーブル EM-S-5CFB(既設PF16) 天井隠ぺい 同軸ケーブル EM-S-5CFB(既設PF16) 天井隠ぺい 同軸ケーブル EM-S-5CFB(既設PF16) 天井隠ぺい 同軸ケーブル EM-S-5CFB(既設PF16) 天井隠ぺい 同軸ケーブル EM-S-5CFB(既設PF16) 天井隠ぺい 同軸ケーブル EM-S-5CFB(既設PF16) 天井隠ぺい光電式スポット型感知器 2種 露出型差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型 差動式スポット型感知器 2種(遠隔試験機能付) 露出型定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型 定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型 定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型 定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型 定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型 定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型 定温式スポット型感知器 特種(遠隔試験機能付) 露出型既設 TV機器収納箱(名称は図示)テレビ共同受信設備 系統図【改修後】 テレビ共同受信設備 系統図【改修後】WP WPTV-0 TV-0 TV-1 TV-1S5C(PF16) S5C(PF16)S5C S5CS5C(PF16) S5C(PF16)S5C S5CUHF UHF防雨入線カバー 防雨入線カバーLDK LDK 和室 和室 LDK LDK 和室 和室 LDK LDK 和室 和室 LDK LDK 和室 和室4-1 4-14-3 4-34-5 4-54-1 4-14-3 4-34-5 4-54-2 4-24-4 4-44-6 4-64-2 4-24-4 4-44-6 4-64-7 4-7 4-7 4-74-9 4-9 4-9 4-94-11 4-11 4-11 4-114-8 4-8 4-8 4-84-10 4-10 4-10 4-104-12 4-12 4-12 4-1233 43 4CCCCD DD DTV-1 TV-1TV-0 TV-0アンテナへ アン ナEM-S-5CFB(既存PF16) EM S 5CF (既存 F 6) - - B3階平面図(改修後) 1/100S5C(PF16) S5C(PF16)SSSDC443SS5C(PF16) S5C(PF16)4分配器 4分配器4分配器 4分配器UHFブースター UHFブースター2分配器 2分配器確定日 確定日担当者 担当者 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事処理日 処理日NO. NO. CHECK AMENDMENTS SCALE DRAWING TITLE TITLE 設計者 設計者1/100 / 1 100 E-11 E-11 3階 電気設備平面図(改修後) 階 改 3 電気設備平面図( 修後)A' A'B' B'C' C'D' D'E'' EX1' 1 X 'X2' 2 X 'X3' 3 X 'Y1 Y1 Y2 Y2 Y3 Y3 Y4 Y4 Y5 Y5 Y6 Y6 Y7 Y7 Y8 Y8 Y9 Y9 Y10 Y10AABBCCDDEEX11 XX22 XX33 X11 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 12 133 1(±0) (±0)(+100)(+50) (+50)(+100)(±0) (±0) (±0)(+100) (+100)(+100) (+100)(+50) (+50)(±0) (±0) (±0) (±0)(+100) (+100) (+100)PS上部床 PS上部床タラップ タラップ PS上部床 PS上部床タラップRD RD RD RDRD RD RD外断熱改修部を示す 外断熱改修部を示す凡例 凡例塔 屋 塔 屋塔 屋3700 37001850 1850 1850 1850 18503700 37001600 160032001850 1850 1850 1850370037007400 7400370036000 360001850 18503700 37001600 1600 1600 16003200 320018503700 37001850 1850 185037001850 18501500 2500255255150015003500350010850108504500 13501500 250025002552551500150035003500108504500 135013502900 2900450 450 3600 36004500 45009000 90004501600 1600450 3600450090004502900 290036000 36000450 3600 36004500 45009000 9000450 4501600 1600 1600 1600450 450 3600 36004500 4500900045029001400140060060014001400600機器凡例(特記なき記号は下記による) 機器凡例(特記なき記号は下記による)記号 記号 規格・品名 規格・品名 備 考 備 考UHFアンテナ AU-1新設 防雨入線カバーWP WP屋上階平面図(改修後) 1/100(A2) 屋上階平面図(改修後) 1/100(A2) 屋上階平面図(改修後) 1/100(A2) 屋上階平面図(改修後) 1/100(A2) 屋上階平面図(改修後) 1/100(A2) 屋上階平面図(改修後) 1/100(A2) 屋上階平面図(改修後) 1/100(A2)WP WPTV機器収納箱 TV-0へ TV機器収納箱 TV-0へEM-S-5CFB(既設PF16) EM-S-5CFB(既設PF )防雨入線カバー 取付 防雨入線カバー 取付UHFアンテナ AU-1取付 UHFアンテナ AU-1取付 UHFアンテナ AU-1取付 UHFアンテナ AU-1取付確定日 確定日担当者 担当者 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事処理日 処理日NO. NO. CHECK AMENDMENTS SCALE DRAWING TITLE TITLE 設計者 設計者1/100 / 1 100 E-12 E-12 屋上階 電気設備平面図(改修後) 設 屋上階 電気 備平面図(改修後)DDEE CC9350 9350 1500 15001350 135023502350800800661661315031509009002750275027502750275027503003009450945013509350 9350 1500 1500CC EE DD235023508008006616613150GL300300C' C' C' C'水抜き穴 水抜き穴NP NP NP NPNP NP NP NPNP NP NP NP180 180450 450900900550 550700700160 1602525715715175 175160 16023 237157152525500 500175 175160 16023 233-M5扉裏面溶接ナット 3-M5扉裏面溶接ナット 3-M5扉裏面溶接ナット 3-M5扉裏面溶接ナットNP NP NP NP500 5005008005008001,9001,0004,2005,860715通信業者による仮設工事後 撤去 通信業者による仮設工事後 撤去改 修 前 改 修 後掘削 W800×H500×D500程度 0程度 掘削 W800×H500×D50既設ハンドホール工事完了後 撤去 工事架空通信ケーブル 架空通信ケーブル注記:: 注記・停電及び電話等の不通が発生する場合は、発注者側と十分協議の上、入居者へ通知すること。 ・停電及び電話等の不通が発生する場合は、発注者側と十分協議の上、入居者へ通知すること。 ・停電及び電話等の不通が発生する場合は、発注者側と十分協議の上、入居者へ通知すること。 ・停電及び電話等の不通が発生する場合は、発注者側と十分協議の上、入居者へ通知すること。 ・停電及び電話等の不通が発生する場合は、発注者側と十分協議の上、入居者へ通知すること。 ・停電及び電話等の不通が発生する場合は、発注者側と十分協議の上、入居者へ通知すること。 ・停電及び電話等の不通が発生する場合は、発注者側と十分協議の上、入居者へ通知すること。 西側立面図 改修前 1/50注記: 注記: ・架空電線および架空通信ケーブルが足場を潜る部分は ・架空電線および架空通信ケーブルが足場を潜る部分は ・架空電線および架空通信ケーブルが足場を潜る部分は ・架空電線および架空通信ケーブルが足場を潜る部分は ・架空電線および架空通信ケーブルが足場を潜る部分は ・架空電線および架空通信ケーブルが足場を潜る部分は ・架空電線および架空通信ケーブルが足場を潜る部分は 防護を行う事。 西側立面図 改修後 1/50・図中の厚鋼電線管(G)及び付属品は内外面溶融亜鉛めっきとする。 ・図中の厚鋼電線管(G)及び付属品は内外面溶融亜鉛めっきとする。 ・図中の厚鋼電線管(G)及び付属品は内外面溶融亜鉛めっきとする。 ・図中の厚鋼電線管(G)及び付属品は内外面溶融亜鉛めっきとする。 ・図中の厚鋼電線管(G)及び付属品は内外面溶融亜鉛めっきとする。 ・図中の厚鋼電線管(G)及び付属品は内外面溶融亜鉛めっきとする。 ・図中の厚鋼電線管(G)及び付属品は内外面溶融亜鉛めっきとする。 工事完了後 撤去 工残土埋戻し W800×H500×D500程度 残土埋戻し W800×H500×D500程度 残土埋戻し W800×H500×D500程度 残土埋戻し W800×H500×D500程度 残土埋戻し W800×H500×D500程度 残土埋戻し W800×H500×D500程度 残土埋戻し W800×H500×D500程度既設ハンドホールル 異種接続材×2 交換のうえG管と接続。 異種接続材×2 交換のうえG管と接続。 工事完了後 電線管のみ撤去。 ケーブルは再利用 工事完了後 電線管のみ撤去。 ケーブルは再利用 工事完了後 電線管のみ撤去。 ケーブルは再利用 工事完了後 電線管のみ撤去。 ケーブルは再利用 工事完了後 電線管のみ撤去。 ケーブルは再利用 工事完了後 電線管のみ撤去。 ケーブルは再利用 工事完了後 電線管のみ撤去。 ケーブルは再利用工事完了後 撤去 工事完了後 撤去保安器盤 撤去 保安 盤 撤去通信業者による仮設工事後 撤去 通信業者による仮設工事後 撤去PE28 撤去 PE 8 去通信業者による仮設工事後 撤去 通信業者による仮設工事通信用受点 撤去 用工事完了後 撤去 工事完了後 撤去CVT38mm2(FEP50)×2 CVT38mm2(FEP50)×2 CVT38mm2(FEP50)×2 CVT38mm2(FEP50)×2金属製可とう電線管 F63(被覆・防水・耐寒・耐候性) 金属製可とう電線管 F63(被覆・防水・耐寒・耐候性) 金属製可とう電線管 F63(被覆・防水・耐寒・耐候性) 金属製可とう電線管 F63(被覆・防水・耐寒・耐候性) 金属製可とう電線管 F63(被覆・防水・耐寒・耐候性) 金属製可とう電線管 F63(被覆・防水・耐寒・耐候性) 金属製可とう電線管 F63(被覆・防水・耐寒・耐候性)引込開閉器盤(姿図参考) 図架空電線 架空 線引込開閉器 参考姿図・単線結線図屋外型 SUS 防水 指定色塗装 屋外型 SUS 防水 指定色塗装 屋外型 SUS 防水 指定色塗装 SUS 屋外型 防水 指定色塗装225AF 225AF175AT 175AT1φ3W 200/100V 1φ3W 200/100V 1φ3W 200/100V 1φ3W 200/100V 1φ3W 200/100V 1φ3W 200/100V保安器盤 参考姿図屋外型 SUS 防水 指定色塗装 屋外型 SUS 防水 指定色塗装 屋外型 SUS 防水 指定色塗装 屋外型 SUS 防水 指定色塗装CET60mm2(G54)新設受点(引込金具)新設 受点(引込 具) 設G54エントランスキャップ ラ架空通信ケーブルG28 新設・電話線・光ケーブルの入替・接続等は通信業者による施工とする。 ・電話線・光ケーブルの入替・接続等は通信業者による施工とする。 ・電話線・光ケーブルの入替・接続等は通信業者による施工とする。 ・電話線・光ケーブルの入替・接続等は通信業者による施工とする。 ・電話線・光ケーブルの入替・接続等は通信業者による施工とする。 ・電話線・光ケーブルの入替・接続等は通信業者による施工とする。 ・電話線・光ケーブルの入替・接続等は通信業者による施工とする。 通信用受点(引込金具) 新設 通信用受 (引込 具) 設 点保安器盤(姿図参照) 図架空電線S=1/25 S=1/25S=1/25 S=1/251φ3W 200/100V 1φ3W 200/100V 1φ3W 200/100V 1φ3W 200/100V 1φ3W 200/100V 1φ3W 200/100VS=1/25 S=1/25225AF 225AF150AT 150ATMCCB3P MCCB3P225AF 225AF125AT 125ATMCCB3P MCCB3P225AF 225AF125AT 125AT引込開閉器 姿図・単線結線図S=1/25 S=1/25保安器盤 姿図G28エントランスキャップ スMCCB3P MCCB3PMCCB3P MCCB3P金属製可とう電線管 F30(被覆・防水・耐寒・耐候性) 金属製可とう電線管 F30(被覆・防水・耐寒・耐候性) 金属製可とう電線管 F30(被覆・防水・耐寒・耐候性) 金属製可とう電線管 F30(被覆・防水・耐寒・耐候性) 金属製可とう電線管 F30(被覆・防水・耐寒・耐候性) 金属製可とう電線管 F30(被覆・防水・耐寒・耐候性) 金属製可とう電線管 F30(被覆・防水・耐寒・耐候性)金属製可とう電線管 F63(被覆・防水・耐寒・耐候性) 金属製可とう電線管 F63(被覆・防水・耐寒・耐候性) 金属製可とう電線管 F63(被覆・防水・耐寒・耐候性) 金属製可とう電線管 F63(被覆・防水・耐寒・耐候性) 金属製可とう電線管 F63(被覆・防水・耐寒・耐候性) 金属製可とう電線管 F63(被覆・防水・耐寒・耐候性) 金属製可とう電線管 F63(被覆・防水・耐寒・耐候性) 受点 盛替え(足場へ) 受点 盛 え(足 へ)CVT60mm2(G54) 盛替え(足場へ) CVT60mm2(G54) 盛替え(足場へ) CVT60mm2(G54) 盛替え(足場へ) CVT60mm2(G54) 盛替え(足場へ) CVT60mm2(G54) 盛替え(足場へ) CVT60mm2(G54) 盛替え(足場へ) CVT60mm2(G54) 盛替え(足場へ)盛替え(足場へ) 替CVT38mm2(PE42)×2 盛替え(足場へ) CVT38mm2(PE42)×2 盛替え(足場へ) CVT38mm2(PE42)×2 盛替え(足場へ) CVT38mm2(PE42)×2 盛替え(足場へ) CVT38mm2(PE42)×2 盛替え(足場へ) CVT38mm2(PE42)×2 盛替え(足場へ) CVT38mm2(PE42)×2 盛替え(足場へ)※CET38㎟×2 共挟み ※CET38㎟×2 共挟み ※CET38㎟×2 共挟み ※CET38㎟×2 共挟み ※CET38㎟×2 共挟み ※CET38㎟×2 共挟みCVT38mm2(G42)×2 CVT38mm2(G42)×2ケーブルは既設再利用とし、電線管G42は新設 ケーブルは既設再利用とし、電線管G42は新設 ケーブルは既設再利用とし、電線管G42は新設 ケーブルは既設再利用とし、電線管G42は新設 ケーブルは既設再利用とし、電線管G42は新設 ケーブルは既設再利用とし、電線管G42は新設 ケーブルは既設再利用とし、電線管G42は新設引込開閉器盤 盛替え(足場へ) 開 場通信業者による通信設備工事一式 業者による通信設備工事一 通信通信業者による通信設備工事一式 通信業者盛替え(足場へ)既設裏ボックス 既設裏ボックス 既設裏ボックス 既設裏ボックス既設裏ボックス 既設裏ボックス 既設裏ボックス 既設 ボックス確定日 確定日担当者 担当者 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事処理日 処理日NO. NO. CHECK AMENDMENTS SCALE DRAWING TITLE TITLE 設計者 設計者E-13 E-13 1/50 / 1 50 構内配電設備・構内通信設備 改修立面図 設 改 構内配電設備・構内通信設備 改修立面図 構内配電設備・構内通信設備 改修立面図児童遊園四阿ゴミ置場ゴミ置場№6号棟№5号棟№4号棟№7号棟№9号棟№8号棟№1号棟№3号棟プロパン庫プロパン庫CCCCCCCCCCC機器凡例(特記なき記号は下記による) 凡例(特記 は下記によ 機器凡例(特記なき記号は下記による)記号 記号 規格・品名 規格・品名照明制御盤LED外灯 水銀灯250形器具相当 中心タイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 中心タイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 中心タイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 中心タイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 中心タイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 中心タイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 中心タイプLED外灯 水銀灯250形器具相当 片寄せタイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 片寄せタイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 片寄せタイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 片寄せタイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 片寄せタイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 片寄せタイプ LED外灯 水銀灯250形器具相当 片寄せタイプ既設LED外灯※既設水銀灯を撤去、灯具のみ交換とし、ポールは再利用とする。 (外灯Cは対象外) ※既設水銀灯を撤去、灯具のみ交換とし、ポールは再利用とする。 (外灯Cは対象外) ※既設水銀灯を撤去、灯具のみ交換とし、ポールは再利用とする。 (外灯Cは対象外) ※既設水銀灯を撤去、灯具のみ交換とし、ポールは再利用とする。 (外灯Cは対象外) ※既設水銀灯を撤去、灯具のみ交換とし、ポールは再利用とする。 (外灯Cは対象外) ※既設水銀灯を撤去、灯具のみ交換とし、ポールは再利用とする。 (外灯Cは対象外) ※既設水銀灯を撤去、灯具のみ交換とし、ポールは再利用とする。 (外灯Cは対象外)※ポール内の既存開閉器を防水型漏電遮断器に更新する。 (外灯Cは対象外) ※ポール内の既存開閉器を防水型漏電遮断器に更新する。 (外灯Cは対象外) ※ポール内の既存開閉器を防水型漏電遮断器に更新する。 (外灯Cは対象外) ※ポール内の既存開閉器を防水型漏電遮断器に更新する。 (外灯Cは対象外) ※ポール内の既存開閉器を防水型漏電遮断器に更新する。 (外灯Cは対象外) ※ポール内の既存開閉器を防水型漏電遮断器に更新する。 (外灯Cは対象外) ※ポール内の既存開閉器を防水型漏電遮断器に更新する。 (外灯Cは対象外)配置図 1/400 配置図 1/400AABBCCBBBBABBBBBBB確定日 確定日担当者 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事処理日NO.. CHECK AMENDMENTS SCALE SCALE DRAWING TITLE TITLE 設計者 設計者外灯設備 改修平面図 備 平 外灯設 改修 面図 1/400 1/400 E-14 - E 14千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事一 般 共 通 事 項1.共通仕様Ⅱ 工 事 仕 様 供給圧力 Pa、一般ガス導管事業者名: )(〇 )〇フード等用簡易自動消火装置〇泡消火設備〇連結散水設備〇不活性ガス消火設備〇スプリンクラー設備消火設備排水方式ガス設備〇連結送水管設備〇屋内消火栓設備〇中央式 給湯設備〇有(〇汚水 雑排水 〇湧水)放流先ポンプ排水〇受水タンク+ポンプ直送方式〇水道直結増圧方式〇デジタル式 〇電子式〇消防法 〇2種換気〇電気式〇建築基準法 自動制御設備排煙設備換気設備〇高置タンク方式給水方式〇パッケージ形空気調和機〇鋳鉄製簡易ボイラー〇小型貫流ボイラー〇吸収冷温水機ユニット〇空気熱源ヒ-トポンプユニット〇温水発生機(〇真空式 〇無圧式)〇鋳鉄製ボイラー〇鋼製簡易ボイラー主要熱源機器〇吸収冷温水機〇マルチパッケージ形空気調和機〇チリングユニット〇温風暖房機〇簡易貫流ボイラー〇鋼製ボイラー〇パッケージ方式 〇ファンコイル・ダクト併用方式〇ダクト方式(〇中央 〇各階ユニット)設 備 概 要空気調和方式方式及び種別5.設備概要 (●印の付いたものを適用する。)○指定部分工期:令和 年 月 日○ 浄化槽設備○ 雨水利用設備○ 厨房機器設備○ ガス設備○ 消火設備○ 給湯設備○ 衛生器具設備○ 自動制御設備○ 排煙設備一般の施設 既存1棟 - -階数 建築基準法による 消防法施行令施設の分類延べ面積(㎡) 塔屋 地下 地上 別表第1の区分備 考 構 造 建物名称対象部分( )● 空気調和設備工事種目工 事 種 別 建物別及び屋外3.工事種目(●印のついたものが対象工事)2.建物概要Ⅰ 工事概要一 般 共 通 事 項1.工事場所 五所川原市大字湊字千鳥 地内3階● 換気設備● 給水設備●水道直結方式●局所式4.指定部分 ● 無し 〇 有り建物内の汚水と雑排水(〇分流式 ●合流式)●無汚 水(●直放流下水管 〇浄化槽)雑排水(●直放流下水管 〇浄化槽)●3種換気 ●1種換気●液化石油ガス〇都市ガス(種別 、高位発熱量 MJ/㎏(N)、低位発熱量 MJ/㎏(N)応じた材料を使用する。 いか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しな④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-が少ない材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分にトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセMDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、性能を有すると共に、次の①から④までを満たすものとする。 (2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及びの基準を満たすものとする。 ただし、公共工事分野の特定調達品目の機材を使用する場合は、判断を満たす環境物品等を選択するよう努める。 (平成12年法律第100号)に基づく、「環境物品等の調達の推進に関する (1)本工事において、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律 (1)本工事において、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加され●7.環境への配慮●6.機材の承諾図千鳥団地市営住宅(No.4号棟)長寿命化改修工事 機械設備改修工事 特記仕様書No.4号棟〇 排水設備屋 内 屋 外改設一式RC造TITLE DRAWING SCALE AMENDMENTS CHECK 設計者 NO処理日担当者確定日燃料消費量、圧力損失は原則として表示された数値以下とする。 る資料を、監督職員に提出し、承諾を受ける。 マンホールふた・弁桝ふた 厨房システムハロゲン化物消火システム 泡消火システム 不活性ガス消火システムスプリンクラー消火システム ステンレス鋼板製パネルタンク(ボルト組立形)密閉形隔膜式膨張タンク(空調用,給湯用) 衛生器具ユニットステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形) FRP製パネルタンク自動制御システム 風量ユニット(定風量・変風量) 立形遠心ポンプ水中モーターポンプ(汚水用,雑排水用,汚物用) 横形遠心ポンプ軸流送風機 消音ボックス付送風機遠心送風機(多翼形送風機) 全熱交換器(回転形,静止形)斜流送風機電気集じん器自動巻取形エアフィルターマルチパッケージ形空気調和機エアフィルター(パネル形,折込み形)パッケージ形空気調和機ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機コンパクト形空気調和機冷却塔 遠心冷凍機 吸収冷温水機ユニットファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット ユニット形空気調和機吸収冷温水機無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 鋼製ボイラー鋼製小型ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製簡易ボイラー 別 表(2)本工事に使用する材料及び機材等が、(1)を満たすことの証明とな(3)評価名簿による機材等は、別表による。 能力・容量等は表示された数値以上とし、電動機出力、消費電力、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。 また、機器類の(1)本工事に使用する材料・機材等は設計図書に定める品質及び性能の他、〇1.適用区分及び性能・機能確認〇4.再使用品の状態 特別な清掃等 停止させない機器 建設省告示第1455号における区域 別表()〇 〇 平成12年〇積雪荷重 風速(Vo=m/s)、地表面粗度区分()〇風圧力建築基準法に基づき定まる風圧及び積雪荷重の算定は次の条件による。 〇3.再使用品の特 記 事 項 項 目 章●印の付いたものを適用する。 ●印と※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ●印の付かない場合は※印の付いたものを適用する。 2.特記仕様(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記( / )図による。 仕様書を適用する。 なお、電気設備工事の特記仕様は( / )図,建築工事の特記仕様は一 般 共 通 事 項●2.工事期間中●5.機材の品質等「公共住宅建設工事共通仕様書(令和4年度版)」、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下,「改修標準仕様書」という。)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課制定の「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下,「標準図」という。)による。 ただし、改修標準仕様書に記載されていない事項は国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下,「標準仕様書」という。)による。 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は,すべて公共住宅事業者等連絡協議会編集の●粉末消火器1,083.30改設一式改設一式〇 無し ● 有り(日常生活に支障のある機器)M-1 機械設備 特記仕様書(1)機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督職員の指示による。 基本方針(令和8年2月閣議決定)」による特定調達品目の判断の基準1.50.60.60.41.01.00.61.01.00.61.51.01.0水 槽 類防振支持の機器機 器地階・1階中間階0.61.00.61.01.51.01.51.01.0 1.5水 槽 類防振支持の機器機 器 屋上及び塔屋 上層階1.01.51.01.52.01.52.01.51.52.02.02.0水 槽 類防振支持の機器機 器一般機器 重要機器機 器 種 別一般機器 重要機器一般の施設 特定の施設設計用標準水平震度1.5基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」に○本工事で設置する。 ●8.足場その他 ※同契約の関係受注者が定置したものは無償で使用できる。 行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(1)手すり据置方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行う。 る。 に、地域係数1.0及び次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとす 機器の重量[kN](水槽類は満水時の液体重量を含む設備機器総重量)(1)設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針・2014年版」50Hzとする。 規格は製造者規格による標準品としてもよい。 換気扇、圧力扇及び標準仕様書に記載なく特記のないものの電動機の保護とする。 ロ)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は原則として表示された数値以下イ)機器類の能力、容量等は表示された数値以上とする。 及び盛土ロ)埋戻し土及び盛土 ※根切り土の中の良質土 〇山砂の類なお調査にかかる費用は、〇本工事 〇別途 とする。 ハ)撤去資機材等については定性分析調査を行うものとし、採取部位及び調査方法 (〇型番確認の上製造者ヒアリング 〇 )調査範囲 (〇熱源機器 〇 )ロ)次の撤去資機材等についてはアスベスト含有製品調査を行い、監督職員に報告する。 〇煙道用パッキン(壁貫通部:アスベスト)〇ダクトパッキン(石綿テープ)〇煙道用パッキン(煙道伸縮部:石綿ロープ)〇たわみ継手イ)次の撤去部位は石綿含有製品が使用されており、原則調査不要とする。 〇保温外装材(特殊石綿板) 〇保温外装材(アスベストセメント)〇保温材(石綿入りけいそう土保温材1号)できない場合は、監督職員との協議による。 監督職員に報告を行う。 ただし、走査式埋設調査で埋設物の調査が調査方法 〇図示 〇調査範囲 〇図示 〇建築物内での火気の使用は原則として行わない。 〇16.耐震施工〇15.電動機〇13.容量等の表示〇12.埋戻し土 イ)管周囲の保護 ※山砂の類(ただしコンクリート管の周囲は根切り土の良質土)サンプル数は監督職員と協議する。 〇配管接合材(石綿ジョイントシート) 含有製品及び調査〇はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に走査式埋設物調査を行い、●9.火気の使用事前調査 〇本工事 〇別途 〇10.施工調査調査項目 〇既存資料調査〇14.電源周波数●11.アスベスト※建築特記仕様書による (独立行政法人建築研究所監修)により、次に示す設計用地震力に耐え る方法とする。 ただし、重量1kN以下の一般機器について、製造者の指定する固定方 法を採用する場合はこの限りではない。 ①設計用水平地震力 設計用水平地震力の1/2とする。 ※・水槽類にはオイルタンクを含む。 [名称:、記号:][名称:、記号:][名称:、記号:][名称:、記号:][名称:、記号:][名称:、記号:][名称:、記号:][名称:、記号:]する。 上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階と・中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 ・重要機器は次による。 ・上層階とは地階を除く2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は ②設計用鉛直地震力③機器類および支持架台類固定用のワッシャーの選定は座屈防止を十分検討する。 より適切に行うこと。 ただし、家電リサイクル対象機器は除く。 冷凍機等の撤去に伴う冷媒回収方法は、改修標準仕様書第3編2.4.3に回収 リサイクル料金は( 〇本工事 〇別途 )とする。 家電リサイクル対象機器の冷媒回収方法はポンプダウン方式とする。 〇33.案内板等 機器等の取扱い方法及び系統を書いた図面呼称A1の図面( 枚)をプラスチックケースに入れ、監督職員の指示する場所に設置する。 屋外に設置する危険物表示版等の材質はアルミニウム製とする。 電線及びEMケーブルは標準仕様書第4編1.5.1 表4.1.11による。 〇32.電線類○ 屋内一般 ○ 機械室 屋外架空部 ○(2)〇露出金属電線管は次の部分の塗装を行う。 ダクトには塗装を行う。 〇図示による。 (1)〇保温を行わない居室・便所・湯沸室及び屋外の露出配管(鋼管)、 〇31.塗 装外装色給水管消火管給湯管冷水・冷温水管温水・蒸気管白系青系黒系緑系赤系〇28.既設配管の試験(1) ステンレス鋼管の接合は下記による。 給 水 〇 〇排 水 〇 〇 (2)床下暗渠内(ピット内を含む)の保温に使用する着色アルミガラスクロスの外装色の分類は、以下を標準とする。 (1)屋内露出の保温外装は、合成樹脂カバー2とする。 (2) 溶接部の非破壊検査 ※不要 〇要()〇29.他工事との・固定金具取付箇所工事区分冷温水 〇 〇冷却水 〇 〇試験方法冷温水 ※行わない ○行う 冷却水 ※行わない ○行う給 水 ※行わない ○行う 排 水 ※行わない ○行うあと施工アンカー 〇26既設インサート他 〇27. 既設インサート及びアンカーボルト ※使用しない 〇使用するロ)施工後確認試験 ※行わない ○行うイ)性能確認試験 ※行わない ○行うアンカーを使用しない。 ただし、配管・ダクト・機器等の天井つり下げ用アンカーには、接着系〇接着系アンカー(接着剤は有機系とする)〇金属拡張系アンカー(※本体打込式)ねじ加工とする。 ただし、樹脂ライニング鋼管(ポリ紛体鋼管を除く)のねじ加工は切削(4) 排水管の90°曲管は原則として大曲管とする。 (3) 呼び径50以下の鋼管のねじ加工は原則として転造ねじ加工とする。 〇25.配 管〇23.地中埋設標等〇21.支持及び固定 標準仕様書記載以外の天井吊形、カセット形、天井隠ぺい形の機器の支持は吊り用ボルトで行い、振れ止めを施したものとする。 イ)ポンプ、屋外機器及び屋外の配管・ダクトに使用する支持金物はステンロ)振動を伴う機器の支持金物のナットはダブルナットとする。 ハ)冷水及び冷温水管の吊バンド等の支持部は、合成樹脂製の支持受けを使用する。 二)冷媒管の吊り用支持受け材として保護プレートを、断熱材被覆銅管と吊り金物との間に設け、自重による断熱材の食込みを防止する。 (1) 地中埋設標(図示の位置) ※要 ○不要(2) 埋設表示テープ(排水管を除く) ※要 ○不要〇建築板金施工(ダクト製作及び取付け)〇冷凍空気調和機器施工(チリングユニット、パッケージ形空気調和機の据付け及び整備)※呼び径60Su以下( ※プレス式 ※拡管式 )〇20.絶縁継手配管の変異吸収〇19.建物導入部図示による。 管要領(一)、(二)による。 ( 〇(a) 〇(b) 〇(c) )図示の箇所に施工する。 施工方法は「標準図」建築物導入部の変位吸収配じとする。 特記されていない弁等のサイズは機器付属品を除き接続配管のサイズと同工事区分表による。 〇雑用水の水質の測定:費用(〇本工事 〇別途)〇17.総合試運転調整〇飲料水の水質の測定:費用(〇本工事 〇別途)〇騒音測定 〇室内気流及びじんあいの測定〇室内外空気の温湿度の測定 〇水量調整各機器の個別運転調整後に次の総合調整を行い、測定報告書を提出する。 〇風量調整●18.弁等のサイズ●30.保温外装レス製(SUS304)又は溶融亜鉛メッキ製とする。 ●24.技能士の適用 ●配管施工(配管工事)●熱絶縁施工(保温工事)〇22.支持金物●34.冷媒(フロン系) 冷媒回収の費用は( ●本工事 〇別途 )とする。 (2)1KNを超える機器のアンカー類については耐震支持に対する計算書を提出する。 ○36.土工事〇35.計器類(1)配管は下記による。 熱源機器には、個々に地震感知器を付属する。 (1)(2)構内一般 客土 掘削土 人力土工 機械土工 構内車路埋戻し用土 土工事区分 埋設深さ(m)油管消火管ガス管排水管給水管圧力計、連成計、水高計及び電流計等の計器類には、正常値を示す赤指針を設ける。 アルミ製 ○ 樹脂製 ○ンドカッターによる。 既存コンクリート部の床・壁の配管貫通部等の穴開けは、原則としてダイヤモ 標準仕様書によるほか、冷温水管及び蒸気配管の貫通部には、鞘管を入れ隙間を断熱材等で埋める。 ※※(3)設計図書に示された配管工事で掘削深さが1,500mmを超える場合は、図示による方法で土留めを行う。 規定による。 (2)公道部は、水道事業者、下水道事業者、ガス供給事業者及び道路管理者○ 別途工事 本工事(約 km(搬出調書等を提出する)) 構外搬出適正処理: 構内指示の場所に堆積○構内指示の場所に敷き均し(5)残土(発生土を含む)処理(4)土中埋設配管は、配管下100mm・配管上100mmを山砂等で埋め戻す。 ○〇37.貫通部の処理○38.はつり〇39.危険物設置時の屋外表示板〇図示による〇制気口ボックス内面(居室・便所の見えかかり部)次の部位に使用するダクトには塗装を行う。 〇13.塗 装リ)温水暖房のパネルヒーターへの屋内露出管※ ○ 施工しない 施工する暖房する室の暖房用蒸気立て管(主管を除く)及び分枝管:ヌ)蒸気管の保温取付箇所は図示による。 取付面は監督職員の指示による。 (長方形ダクトは ※コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分)改設 ※低圧ダクト〇高圧1ダクト(適用範囲は図面による)施工する 〇 施工しない ※mm チ)高圧蒸気管及びヘッダーの保温厚さ:〇保温化粧ケース(※亜鉛めっき鋼板製 〇SUS製)屋 外 ※保温化粧ケース(樹脂製)居室露出部 ※保温化粧ケース(樹脂製)仕様は標準仕様書の冷温水管の項による。 ト)建物内の空気抜き管の保温は空気抜き弁(空気抜き弁を含む)までとし、3.1.4表2.3.3 E2・(ハ)とし厚さは呼び径25mm以下は50mm、ヘ)冷媒管の保温外装(チャンバーボックス含む)ホ)排気ダクトは外壁開放部より1m程度を保温する。 二)外気取り入れダクト及びチャンバーボックスの保温 ※要 〇不要ハ)還気ダクトの保温 ※不要 〇要(保温の厚さ25mm、範囲は図示による)ロ)屋外露出管(弁、フランジを含む)の保温は、標準仕様書第2編イ)蒸気還り管の保温は不要(屋内露出は除く)呼び径32mm以上は40mmとする。 〇12.保 温ないように施工する。 ハ)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水滞留のなお大きさは図示による。 系統で消音内貼りしたチャンバーには点検口を設ける。 ロ)空気調和機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及びダクトイ)内貼チャンバー類の寸法表示は、外形寸法とする。 〇11.チャンバー着脱形の流量指示部(〇40A用 個、〇100A用 個、〇250A 個)を付属する。 止水コック付とする。 (※ 固定形 ○着脱形) 〇10.瞬間流量計〇9.温度計 円形指示計とする。 〇ベローズ形 〇スリーブ形 〇8.鋼管用伸縮管継手冷温水コイル及び蒸気加熱コイル廻り(標準図施工37・41)の弁は仕切弁とする。 ※5K呼び径65A以上の弁はバタフライ弁とする。 ステンレス鋼管に取り付ける弁類はステンレス製とする。 〇7.弁 類〇6.ダンパー(2) ピストンダンパー 復帰方式 遠隔式(1) 防煙ダンパー 復帰方式 遠隔式(定格入力はDC24V、0.7A以下とする。)〇5.風量測定口〇アングルフランジ工法)既設 ※低圧ダクト 〇高圧ダクト1 〇4.ダクトる。 (煙道径400mmを超えるものには、掃除口に蝶番を取り付ける。)板厚は煙道径300mm以下は3.2mm、300mmを超えるものは4.5mmとする。 煙道を設置する場合、ばいじん測定口(口径100φ、タッピング)を設け〇3.鋼板製煙道取付箇所は図示による。 〇2.ばい煙濃度計熱源機器の水温条件出入口温度差暖房用温水ボイラー送水温度 ℃℃℃℃℃℃℃℃70.015.083.7%62.3%60.0%58.3%64.5%-5.5℃31.3℃32.0℃32.1℃30.2℃〇1.設計温湿度冬季夏季16時14時12時9時% ℃% ℃40 %45 %19 ℃28 ℃湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB)屋内(調整目標)一般系統外気条件空 気 調 和 設 備 一 般 共 通 事 項○ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)章 項 目 特 記 事 項吹出口に接続するチャンバーの消音内貼りは図示による。 〇15.緊急遮断弁 オイルサービスタンクに設置する緊急遮断弁は、停電時に閉じるものとする。 共用形( ○ 油量指示計 ○ ローリーアース)○ ○〇16.注油口及び指示単独形ボックス亜鉛鉄板 〇17.カセット形ファ※ンコイルユニット自己消火性のポリスチレンフォーム製○(風量分配ダクト)○○○アルミ製 〇18.温水パネル鋼板製※ヒーター(1)ケーシングはステンレス製とする。 〇19.電気パネル(2)便所に設置する場合は、いたずら防止カバー付とする。 ヒーター〇14.消音内貼り空 気 調 和 設 備〇7.換気扇類 換気扇類は低騒音形以上とし、有圧換気扇は保護ガード付とする。 外壁に設置するベントキャップ、ウェザーカバー等には、給気用に防虫網、排気用に防鳥網を取り付ける。 〇2.開放形 湯沸器用排気フード〇3.厨房用排気ダクト〇4.厨房用排気フード換 気 設 備〇5.多湿箇所の 排気ダクト〇6.保 温[ 空気調和設備の当該事項に準ずる。 ]〇風量測定口 〇ダンパー 〇チャンバー 〇塗装〇既設 〇改設(〇別途 〇本工事)アングルフランジ工法とする。 既設 〇亜鉛鉄板改設 〇亜鉛鉄板〇ステンレス鋼板(SUS304)(板厚は衛生器具表空調1の厨房排気ダクトの板厚表による)既設 材質(天幕とも)〇ステンレス鋼板(SUS304) 〇フード周囲の天幕(フード面から天井面まで)〇有 〇無改設 材質(天幕とも)〇ステンレス鋼板(SUS304) 〇フード周囲の天幕(フード面から天井面まで)〇取り付ける 〇取り付けないフードコック〇取り付ける 〇取り付けないイ)厨房系統、浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統のダクトのシールは「標準図」シールの施工例(一)、(二)のNシール+Aシール+Bシールとする。 ロ)水抜き管 〇要 〇不要〇1.ダクト〇2.排煙口の形式排 煙 設 備〇3.排煙口の形式〇4.排煙風量測定方法既設 〇亜鉛鉄板 〇普通鋼板(厚1.6mm)改設 〇亜鉛鉄板 〇普通鋼板(厚1.6mm)既設 〇パネル形 (○天井取付 ○壁取付)〇スリット形(○天井取付 ○壁取付)〇ダンパー形(○天井内取付 ○ )改設 〇パネル形 (○天井取付 ○壁取付)〇スリット形(○天井取付 ○壁取付)〇ダンパー形(○天井内取付 ○ )既設 〇電気式 (遠隔操作 ○有 ○無)改設 〇電気式 (遠隔操作 ○要 ○不要)排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。 建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準じる。 〇1.システム構成 別図による。 その他〇2.計装用配線 電線及びEMケーブルは標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。 屋外・屋内露出の電線は、図面に特記がなければ金属管配線とする。 天井内隠ぺいの配線は、図面に特記がなければケーブル配線とする。 〇3.電動弁開閉状態の遠方表示用接点を ○設ける ○設けない。 〇4.弁耐圧 MPa〇5.その他 (1) 室内温湿度検出器等を2個以上併設する場合は、サーモケースを使用する。 (2) 電動機用電流計は延長目盛電流計とし、赤指針付きとする。 自 動制 御 設備〇1.衛生器具ユニット 別図による。 衛 生器 具 設備〇2.身障者用洗浄弁 センサー式 タッチスイッチ式 くつべら式押しボタン※ ○ ○〇3.大便器用便座 暖房便座( ○ 脱臭機能付 ○ 擬音装置付) 普通便座※ ○温水洗浄便座:○加熱方式: 貯湯式 瞬間式○ ○付加機能: 節電機能 脱臭機能※ ※ 温風乾燥機能 擬音装置 リモコン○ ○ ○温水洗浄便座への給水は市水を接続する。 〇4.注記板 設けない 設ける( 陶器製 樹脂製)● ○ ● ○ 対象器具は図示による。 〇1.量水器 既設 〇親メーター(※貸与品 〇買取り)(〇現地表示式(直読式) 〇遠隔表示式(〇電文式 〇パルス式))〇子メーター(〇貸与品 ※買取り)(〇現地表示式(直読式) 〇遠隔表示式(〇電文式 〇パルス式))改設 〇親メーター(※貸与品 〇買取り)(〇現地表示式(直読式) 〇遠隔表示式(〇電文式 〇パルス式))〇子メーター(〇貸与品 ※買取り)(〇現地表示式(直読式) 〇遠隔表示式(〇電文式 〇パルス式))〇2.量水器桝 既設 親メーター用 〇水道事業者指定品 〇「標準図」量水器桝子メーター用 〇水道事業者指定品 〇「標準図」量水器桝改設 親メーター用 〇水道事業者指定品 〇「標準図」量水器桝子メーター用 〇水道事業者指定品 〇「標準図」量水器桝イ)水道直結部分 ※10Kロ)その他の部分 ※5Kハ)呼び径65A以上の弁はバタフライ弁とする。 ニ)ステンレス鋼管に取付ける弁類はステンレス製とする。 〇4.不凍水栓柱 ※化粧ケーシング(※アルミニウム合金製 〇合成樹脂製)〇5.給水栓 イ)屋内(〇一般水栓 〇耐寒水栓) 屋外(〇耐寒水栓 〇一般水栓)ロ)湯沸室、台所、厨房用水栓は泡沫式とする。 ハ)耐寒水栓はJWWAの認証品とする。 (1)自動交互並列運転とする。 〇7.小形給水ポンプユニット (2)24時間強制ローテーション機能: 付加する 付加しない※ ○〇8.水槽 (1)FRP製タンクのタンク天板(点検用蓋を含む)複合板 複合板としない ※ ○(2)タンク接続用配管のフレキシブル継手は合成ゴム製とし、水槽用鋼製架台は溶融亜鉛めっき仕上げとする。 (3)吐水配管(受水槽)の給水用緊急遮断弁設けない 設ける※ ○給水管の最小口径は20mmとする。 ただし、器具接続部分を除く。 〇10.引込納付金等〇11.その他〇9.壁埋込形散水栓ボックス(1)SUS製とし、鍵付とする。 〇1.満水試験継手 図示の位置に取り付ける。 〇2.台所流し等の 台所流し等の床上露出部分の配管はビニル管(RF-VP)でもよい。 排水管排 水 設 備給 水 設 備給 水 設 備〇3.インバート桝 樹脂製桝(小口径桝)※コンクリート製桝: 国土交通省仕様桝○ ○ 頂部補強を施した市販重ね桝○ 日本下水道協会規格桝○〇4.ため桝 樹脂製桝○コンクリート製桝: 国土交通省仕様桝※ ○ 頂部補強を施した市販重ね桝○ 日本下水道協会規格桝○樹脂製桝(小口径桝)は、プラスチック・マスマンホール協会及び日本下水道協会規格に準ずる。 〇5.樹脂製桝〇6.雨水桝雨排水用ため桝は、配管エルボによるトラップ桝とする。 〇7.グリース阻集器 (1)工場製作品で実用量が1.0m3以下のものステンレス鋼板製※FRP製○(2)設置箇所は図示による。 〇8.間接排水 次のものは間接排水とする。 ○ ○〇9.試験を行う。 煙試験: 行わない 行う※ ○(1)排水管は満水試験を行い、衛生器具等の取付け完了後に通水試験〇10.放流納付金等〇11.その他 別途、工場製作の流しのトラップは別途工事とするが、接続は配管(硬質塩化ビニル管でもよい)とし、本工事とする。 〇1.弁 類 給水設備の当該事項による。 湯沸器の給排気筒(二重管)の隠ぺい部保温を行う。 〇2.保 温〇3.貯湯槽 ステンレス鋼板製 SUS304 SUS304L SUS316 SUS316L○ ○ ○ ○ SUS444○〇4.貯湯式電気温水器 (1)週間タイマー: 取付ける 取付けない※ ○組み込む○ 組み込まない○(2)制御盤の節電機能:〇5.湯水混合栓逆止弁機能: 有り 無し※ ○シングルレバー式 サーモスタット式 2バルブ式※ ○ ○給 湯設備〇1.屋内消火栓種別 既設 〇易操作性1号消火栓 〇2号消火栓既設 〇易操作性1号消火栓 〇2号消火栓 〇広範囲型2号消火栓〇2.屋内消火栓開閉弁 ※10K〇3.地中埋設配管の接合 外面被覆鋼管の呼び径100A以下はねじ接合とする。 〇4.保 温 イ)充水タンクの保温 既設 〇有 〇無改設 〇要 〇不要 なお充水タンクの保温は標準仕様書 第2編3.1.5 表2.3.5 鋼板 製タンクの項による。 ロ)消火配管の保温 既設 〇有 〇無改設 〇要 〇不要 なお消火配管の保温は標準仕様書 第2編 3.1.5 表2.3.5 給水管 の項による。 ハ)屋外露出管については給水管に準ずる。 〇5.屋外消火栓 ステンレス製 鋼板製● ○ボックス〇6.その他 (1)連結送水管に取付ける弁は16Kとする。 JIS20K(2)その他の弁: JIS10K※ ○〇1.親メーター 〇実測式 〇パルス式 〇貸与品〇2.子メーター 〇実測式 〇パルス式 〇買取りガ ス 設 備〇3.ガスボンベ 貸与品(〇50kg 本)イ)集合装置 〇「標準図」液化石油ガス容器廻り配管要領による 本立てロ)転倒防止等 〇「標準図」液化石油ガス容器転倒防止施工要領 (〇(a) 〇(b)) 〇容器固定具をGL+300に追加設置する。 〇4.ガス漏れ警報器 〇本工事(図示の箇所に取り付ける)(〇分離形 〇一体形) 〇別工事外部出力端子 〇有 〇無〇5.埋設深さ イ)一般敷地内( m以上)ロ)敷地内車両通行部分( m以上)〇6.緊急遮断弁 取付けない※取付ける(ガス漏れ警報機と連動して作動するものとし、系統は図示○による)消火 設備〇1.熱調理器の熱源 既設 〇ガス 〇電気改設 〇ガス 〇電気〇2.厨房機器類 イ)仕様・性能等は図示による。 機器の寸法は概略寸法とする。 ロ)厨房機器据付け要領は「標準図」厨房機器据付け要領による。 厨房 機器 設備〇3.厨房システム ドライシステム ウェットシステム セミドライシステム※ ○ ○〇5.付属品(弁類) JISB2011:2003又はJV同等性能品 5K 10K○ ※機器付属の制御盤は、製造者規格品とする。 〇4.付属制御盤(6)ばっ気槽用送風機(3)処理方式(1)処理能力雨 水利 用 設備別図による。 〇1.システム構成その他〇パルス式 〇直読式 〇2.量水器〇3.弁 類 図面に特記なき場合は、JIS又はJV5Kとする。 〇1.特記事項 ※県が別に定める仕様書による。 〇下記による(2)流入負荷(4)主要構造(5)総電気容量対象人員 人 BOD濃度 mg/L BOD除去率 %以上汚水量 m3/日 BOD濃度 mg/L 相×V×kWロ)送風機にはケーブル(ビニルキャプタイヤケーブル)を約 m付属する。 ハ)送風機を2基設置する場合タイマーによる自動交互運転とする。 〇小規模合併処理〇合併処理(告示区分第2、第3、第6の処理方式)(告示区分第1の処理方式及びその他同等の能力を有するもの又は建築基準法施行令第35条1項の大臣認定)〇ユニット形(FRP製) 〇現場施工形 設置スペース 約L×W(7)流入側イ)屋外に設置する送風機はカバー付とし、コンクリート基礎上に設置する。 イ)流入管底 設計GL- mロ)浄化槽本体への自然流下方式(必要な場合はポンプアップ方式とする)(8)放流側ロ)浄化槽本体よりの自然放流方式(必要な場合はポンプアップ方式とする)イ)浄化槽本体よりの自然放流可能管底 設計GL- m(9)排気管及び排気かさ構造上不要な場合は設けない。 (10)ポンプ(11)制御盤(〇漏電、過負荷、満水警報等の一括故障表示用無電圧接点及び端子を設ける)〇製造者標準品 〇標準仕様書による(12)マンホール〇製造者標準品安全荷重(〇5 〇15 〇50kN 以上とする)〇「標準図」マンホールふた(〇MHB 〇MHA 〇MHD)(13)装置耐荷重耐荷重はマンホール安全荷重による。 (14)土工事イ)基礎杭 〇要(〇本工事 〇別途) 〇不要ロ)基礎コンクリート 〇要(〇本工事 〇別途) 〇不要ハ)根切り 〇本工事 〇別途ニ)埋戻し 〇本工事 〇別途ホ)躯体(現場施工形の場合) 〇本工事 〇別途ヘ)山留め 〇要(〇本工事 〇別途) 〇不要ト)水替え(自然水位GL- m) 〇要(〇本工事 〇別途) 〇不要チ)残土処分 〇構外搬出 〇敷き均し(15)消毒剤30日分を納入する。 (16)水質表示等の提出一定期間定常状態で使用後、放流水質等を記入した測定表を提出する。 (17)フローシート合成樹脂製パネル(厚さ5mm以上、文字は彫り込み)を取り付ける。 (18)消泡装置ノズル式又は消泡剤式とする。 〇アスベスト 〇本工事 含有製品処理 ダクト及び配管のフランジパッキン及び配管エルボ・チーズ部の保温材 の処理方法は以下による。 撤去するフランジ部、エルボ・チーズ部に 含まれる石綿を処分するため、フランジ、エルボ・チーズの前後を切断 し、他のダクト・配管とは別に廃棄を行う。 ※配管、ダクト以外の解体方法は関連する官公署、石綿作業主任者などに 確認し法令に従い適切に処理を行うこと。 アスベスト含有部材を撤去・取り外しを実施する場合の施工要領(参考)フランジ部撤去詳細図配管切断部ダクト切断部石綿含有フランジパッキン石綿含有フランジパッキン約100約100約100 約1001.切断にあたり飛散防止処置として、フランジ部を飛散抑制剤の塗布又は テープ貼を行う。 2.フランジ部両側約100mmの箇所において慎重に切断する。 3.片側の切断終了後、フランジ部内部を外面同様、飛散防止処置として 飛散抑制材の塗布又はテープ貼を行い、もう片側の切断を行う。 4.切断したフランジ付ダクトはビニル袋等に詰め、構外搬出適切処理とす る。 配管エルボ・チーズ部撤去詳細図保温材配管切断部100配管切断部石綿含有保温材100配管切断部配管切断部100配管切断部保温材100 100石綿含有保温材1.切断にあたり飛散防止処置として、保温材部を飛散抑制剤の塗布 又はテープ貼を行う。 2.保温材部両側約100mmの箇所において慎重に切断する。 3.切断した保温付配管はビニール袋等に詰め、構外搬出適切処理とする。 石綿含有設備資材撤去リスト(記載例)備 考種 類 寸 法 箇所(ダクト板厚)200×1504 (0.5)ダクトフランジ部250×1004 (0.5)300×1504 (0.5)400×1502 (0.5)500×15010 (0.6)700×3009 (0.6)300×15021 (0.5)550×2506 (0.6)80A2配管フランジ部100A2150A280A2配管エルボ部100A2150A280A2配管チーズ部100A2150A2※ ダクト及び配管フランジ部、配管エルボ部の撤去に先立ち、 フランジ部は1箇所につき2箇所、エルボ部は1箇所につき3箇所切断する。 新設配管材料 既設配管材料(改修)配管種別適用※ 配管用炭素鋼鋼管(白)冷温水管○○ ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) 膨張管○○ ※ 配管用炭素鋼鋼管(白)空気抜き管○○ ※ 配管用炭素鋼鋼管(白)冷却水管○○ ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)蒸気給気管○○ ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370(黒管Sch40))蒸気還管○○ ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) 油管○※ (地中配管)ポリエチレン被覆鋼管○油通気管※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)○※ (地中配管)ポリエチレン被覆鋼管○※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)ブライン管○○ ※ 冷媒用断熱材被覆鋼管冷媒管○○ ※ 配管用炭素鋼鋼管(白)空調用排水管○○ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)○※ 水道用ポリエチレン紛体ライニング鋼管(○VB ○VD) ○ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管配 管 材 料○ ステンレス鋼管※ (屋外地中配管)水道用ポリエチレン二層管○ (屋外地中配管)水道配水用ポリエチレン管○※ ステンレス鋼管給湯管○○ ※ 配管用炭素鋼鋼管(白)消火栓管○※ (地中配管)外面被覆鋼管(VS)○※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370(白Sch40))連結送水管○※ (地中配管)外面被覆鋼管(VS)○※ 耐火二層管汚水排水管○(○天井内、パイプシャフト内及び空隙壁中 ○)○ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(※最下階の床下・ピット内 ○)○ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管(※露出配管 ○)※ リサイクルポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)○※ 耐火二層管雑排水管○(○天井内、パイプシャフト内及び空隙壁中 ○)○ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(※最下階の床下・ピット内 ○)○ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管(※露出配管 ○)○ 配管用炭素鋼鋼管(白)※ リサイクルポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)○※ 配管用炭素鋼鋼管(白)排水通気管○○ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)○※ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU)屋外排水管○ 排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管(REP-VU)○※ 配管用炭素鋼鋼管(白)ガス管○○ ポリエチレン被覆鋼管(PLS)(地中配管)○ ガス用ポリエチレン管(地中配管)○※ 配管用炭素鋼鋼管(白)液化石油ガス管○○ ポリエチレン被覆鋼管(PLS)(地中配管)○ ガス用ポリエチレン管(地中配管)○給水管 (※最下階の床下・ピット内 ○) (※最下階の床下・ピット内 ○)浄 化 槽 設 備 施 工 要 領施 工 要 領全熱交換器(空調換気扇)の外気取入れダクト(OA)、給気ダクト(SA)及び排気ダクト(EA)は全て保温する。 〇要 (〇本工事 ※別途) 〇不要〇要(〇本工事 ※別途) 〇不要●8.給排気口●3.弁 類●6.保 温○(○PB ○PD)○1.準拠事項○ダクト○〇 硬質ポリ塩化ビニル管(※ VU 〇 VP)ロ)量水器桝内の保温行う 行わない※ ● 2編3.1.4表2.3.5 c・(ウ)・Ⅶとする。 イ)パイプシャフト内配管(継手及び弁類を含む)の保温は、標準仕様書第TITLE DRAWING SCALE AMENDMENTS CHECK設計者NO処理日担当者確定日千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 機械設備 特記仕様書(2) M-2(保温の種別は標準仕様書第2編3.1.5 表2.3.5 h・(ア)・Ⅸとする)P S P S4-104-12物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置 物置和室 和室 和室 和室和室 和室LDK LDK広縁 広縁UB UB脱衣 脱衣ホール ホール物入 物入 押入 押入階段室 階段室通路 通路駐輪場 駐輪場 駐輪場 駐輪場押入 押入押入 押入玄関 玄関バルコニー バルコニー和室 和室 和室 和室和室 和室LDK LDK広縁 広縁UB UB脱衣 脱衣ホール ホール物入 物入 押入 押入押入 押入押入 押入玄関 玄関バルコニー バルコニー和室 和室 和室 和室和室 和室LDK LDK広縁 広縁UB UB脱衣 脱衣ホール ホール物入 物入 押入 押入押入 押入押入 押入玄関 玄関バルコニー バルコニー和室 和室 和室 和室和室 和室LDK LDK広縁 広縁UB UB脱衣 脱衣WC WCホール ホール物入 物入 押入 押入押入 押入押入 押入玄関 玄関バルコニー バルコニー通路 通路通路 通路通路 通路通路 通路階段室 階段室RD RD RD RDRD RD RD RDRD RD RD RDRD RD RD RDRD RD RD RDRD RD RD RDWC WCWC WC WC WC○改修内容50VBG100DVLP40SGP100DVLP50SGPG80VB 80VB1200 12001850 18503700 37001850 1850 1850 18503700 37001850 1850 1600 1600 1600 1600 1850 1850 1850 18503700 37003700 37007400 740036000 360003700 3700 1850 1850 1850 18503700 37001600 1600 1600 16003200 32001850 1850 1850 18503700 37001850 1850 1850 18503700 3700 1200 1200 3200 3200Y1 Y1 Y2 Y2 Y3 Y3 Y4 Y4 Y5 Y5 Y6 Y6 Y7 Y7 Y8 Y8 Y9 Y9 Y10 Y102900 2900450 450 3600 36004500 45009000 9000450 4501600 1600 1600 1600450 450 3600 36004500 45009000 9000450 4502900 290036000 360002900 2900450 450 3600 36004500 45009000 9000450 4501600 1600 1600 1600450 450 3600 36004500 45009000 9000450 4502900 290011 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 12 13 13150015001250125025025025002500255255150015003500350010850108504500450013501350AABBCCDDEE125012501500150025025025002500255255150015003500350010850108504500450013501350A' A'B' B'C' C'D' D'E' E'X1' X1'X2' X2'X3' X3'X1 X1X2 X2X3 X3TITLE TITLE DRAWING DRAWING SCALE SCALE AMENDMENTS AMENDMENTS CHECK CHECK 設計者 設計者 NO. NO処理日 処理日担当者 担当者確定日 確定日1/100・1/20 1/100・1/20※PS詳細図参照※PS詳細図参照1~3階の仕切弁(管端防食コア)20A 更新 1~3階の仕切弁(管端防食コア)20A 更新 1~3階の仕切弁(管端防食コア)20A 更新 1~3階の仕切弁(管端防食コア)20A 更新 1~3階の仕切弁(管端防食コア)20A 更新 1~3階の仕切弁(管端防食コア)20A 更新 1~3階の仕切弁(管端防食コア)20A 更新1~3階の仕切弁(管端防食コア)20A 更新 1~3階の仕切弁(管端防食コア)20A 更新 1~3階の仕切弁(管端防食コア)20A 更新 1~3階の仕切弁(管端防食コア)20A 更新 1~3階の仕切弁(管端防食コア)20A 更新 1~3階の仕切弁(管端防食コア)20A 更新 1~3階の仕切弁(管端防食コア)20A 更新1階平面図 S=1/100 1階平面図 S=1/100 11個(6号室除く) PS内給水仕切弁(管端防食コア)20A更新(保温共) PS内給水仕切弁(管端防食コア)20A更新(保温共) PS内給水仕切弁(管端防食コア)20A更新(保温共) PS内給水仕切弁(管端防食コア)20A更新(保温共) PS内給水仕切弁(管端防食コア)20A更新(保温共) PS内給水仕切弁(管端防食コア)20A更新(保温共) PS内給水仕切弁(管端防食コア)20A更新(保温共)P S P S4-54-34-1 4-24-44-64-8 4-74-94-11既設仕切弁(管端防食コア)20A既存水道メーター13φ(各戸1個)20HTLP,20VB,20SGP 20SGP,20VB,20HTLP:改修範囲20VB逆止弁20VB〇仕切弁、逆止弁廻り保温仕様 屋内隠蔽:c・(ウ)・Ⅶ アルミガラスクロス化粧(P)保温筒t=20+アルミガラスクロス粘着テープ 屋内隠蔽:c・(ウ)・Ⅶ アルミガラスクロス化粧(P)保温筒t=20+アルミガラスクロス粘着テープ 屋内隠蔽:c・(ウ)・Ⅶ アルミガラスクロス化粧(P)保温筒t=20+アルミガラスクロス粘着テープ 屋内隠蔽:c・(ウ)・Ⅶ アルミガラスクロス化粧(P)保温筒t=20+アルミガラスクロス粘着テープ 屋内隠蔽:c・(ウ)・Ⅶ アルミガラスクロス化粧(P)保温筒t=20+アルミガラスクロス粘着テープ 屋内隠蔽:c・(ウ)・Ⅶ アルミガラスクロス化粧(P)保温筒t=20+アルミガラスクロス粘着テープ 屋内隠蔽:c・(ウ)・Ⅶ アルミガラスクロス化粧(P)保温筒t=20+アルミガラスクロス粘着テープ※既存水道メーターを取外す際は水道課と協議すること ※既存水道メーターを取外す際は水道課と協議すること ※既存水道メーターを取外す際は水道課と協議すること ※既存水道メーターを取外す際は水道課と協議すること ※既存水道メーターを取外す際は水道課と協議すること ※既存水道メーターを取外す際は水道課と協議すること ※既存水道メーターを取外す際は水道課と協議すること※(P)ポリスチレンフォームPS詳細図 S=1/20 PS詳細図 S=1/20千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 機械設備 1階平面図 機械設備 1階平面図 M-3 M-34-6 4-6 4-12 4-12 4-11 4-11 4-5 4-54-7 4-7AT-100FWS5 相当品 AT-100FWS5 相当品(給気10M、排気5M)AT-150FWS5 相当品 (給気10M、排気5M)AT-150FWS5 相当品 (給気10M、排気5M)AT-150FWS5 相当品 (給気10M、排気5M)AT-150FWS5 相当品 (給気10M、排気5M)AT-150FWS5 相当品 (給気10M、排気5M)AT-150FWS5 相当品 (給気10M、 排気5M)AT-150FWS5 相当品既存 SPD15O 既存 SPD15O 既存 SPD15O 既存 SPD15O既存 VP1OO 既存 VP1OO 既存 VP1OO 既存 VP1OO55 5555 55改修後 改修後改修後 改修後改修前 改修前改修前 改修前深形フード断面図 S=1/20 深形フード断面図 S=1/20既存 既存 既存 既存55 55改修前 改修前 改修後 改修後ロスナイフード断面図 S=1/20 ロスナイフード断面図 S=1/201SL 1SL3SL 3SL2SL 2SLGL GLロスナイフード更新 ロスナイフード更新※ロスナイフード断面図参照 ※ロスナイフード断面図参照 ※ロスナイフード断面図参照 ※ロスナイフード断面図参照11 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 12 13 132900 2900 4500 4500 3200 3200 4500 4500 2900 2900 2900 2900 4500 4500 3200 3200 4500 4500 2900 290036000 36000300300285028501010285028501010285028506006001010270270900900275027502750275027502750300300945094501SL 1SL3SL 3SL2SL 2SLGL GL南側立面図 S=1/100SUS製深形フードφ100更新 SUS製深形フードφ100更新 SUS製深形フードφ100更新 SUS製深形フードφ100更新※深形フード断面図参照 ※深形フード断面図参照 ※深形フード断面図参照 ※深形フード断面図参照SUS製深形フードφ150更新 SUS製深形フードφ150更新 SUS製深形フードφ150更新 SUS製深形フードφ150更新※深形フード断面図参照 ※深形フード断面図参照 ※深形フード断面図参照 ※深形フード断面図参照2900 2900 4500 4500 3200 3200 4500 4500 2900 2900 2900 2900 4500 4500 3200 3200 4500 4500 2900 290036000 3600011 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 12 13 1390090027502750275027502750275030030094509450○改修内容 ○改修内容○機器表 ○機器表深形フード 深形フード深形フード 深形フードロスナイフード ロスナイフード名 称 名 称100φ、SUS製、ガラリ・防虫網付(5M) 100φ、SUS製、ガラリ・防虫網付(5M) 100φ、SUS製、ガラリ・防虫網付(5M) 100φ、SUS製、ガラリ・防虫網付(5M) 100φ、SUS製、ガラリ・防虫網付(5M) 100φ、SUS製、ガラリ・防虫網付(5M) 100φ、SUS製、ガラリ・防虫網付(5M)150φ、SUS製、ガラリ・防虫網付 150φ、SUS製、ガラリ・防虫網付仕 様 ・ 規 格 ・ 型 式(参考品番) 仕 様 ・ 規 格 ・ 型 式(参考品番) 仕 様 ・ 規 格 ・ 型 式(参考品番) 仕 様 ・ 規 格 ・ 型 式(参考品番) 仕 様 ・ 規 格 ・ 型 式(参考品番) 仕 様 ・ 規 格 ・ 型 式(参考品番) 仕 様 ・ 規 格 ・ 型 式(参考品番)SUS製深形フードφ100更新 SUS製深形フードφ100更新SUS製深形フードφ150更新 SUS製深形フードφ150更新ロスナイフード更新 ロスナイフード更新8個 × 3階 = 24個 8個 × 3階 = 24個8個 × 3階 = 24個 8個 × 3階 = 24個4個 × 3階 = 12個 4個 × 3階 = 12個9箇所 9箇所延長パイプ(P-50P) 延長パイプ(P-50P)パイプ延長用継手(P-50PJ)共 パイプ延長用継手(P-50PJ)共100φ、丸形SUS製、防虫網付(10M) 100φ、丸形SUS製、防虫網付(10M) 100φ、丸形SUS製、防虫網付(10M) 100φ、丸形SUS製、防虫網付(10M) 100φ、丸形SUS製、防虫網付(10M) 100φ、丸形SUS製、防虫網付(10M) 100φ、丸形SUS製、防虫網付(10M)TITLE TITLE DRAWING DRAWING SCALE SCALE AMENDMENTS AMENDMENTS CHECK CHECK 設計者 設計者 NO. NO処理日 処理日担当者 担当者確定日 確定日1/100・1/20 1/100・1/20 M-4 M-4FFストーブ給排気筒取外し再取付け FFストーブ給排気筒取外し再取付けエアコン室外機取外し再取付け(1.8kW相当) エアコン室外機取外し再取付け(1.8kW相当) エアコン室外機取外し再取付け(1.8kW相当) エアコン室外機取外し再取付け(1.8kW相当) エアコン室外機取外し再取付け(1.8kW相当) エアコン室外機取外し再取付け(1.8kW相当) エアコン室外機取外し再取付け(1.8kW相当)AC室外機取外し・再取付け AC室外機取外し・再取付け AC室外機取外し・再取付け AC室外機取外し・再取付けFFストーブ給排気筒取外し・再取付け FFストーブ給排気筒取外し・再取付け FFストーブ給排気筒取外し・再取付け FFストーブ給排気筒取外し・再取付け給排気パイプ延長 給排気パイプ延長標準色 標準色VP持出しニップル 100 VP持出しニップル 100 VP持出しニップル 100 VP持出しニップル 100P-50CVSQ6 P-50CVSQ6備 考 備 考亜鉛鉄板製異径ソケット φ150×150-154 亜鉛鉄板製異径ソケット φ150×150-154 亜鉛鉄板製異径ソケット φ150×150-154 亜鉛鉄板製異径ソケット φ150×150-154 亜鉛鉄板製異径ソケット φ150×150-154 亜鉛鉄板製異径ソケット φ150×150-154 亜鉛鉄板製異径ソケット φ150×150-154亜鉛鉄板製異形ソケットダクト継手 亜鉛鉄板製異形ソケットダクト継手φ150×150-154 共 φ150×150-154 共持出しニップルダクト継手 持出しニップルダクト継手VP100 共 VP100 共4-3 4-3 4-4 4-44-8 4-84-9 4-9 4-10 4-104-2 4-2 4-1 4-14-5 4-54-1 4-14-3 4-34-6 4-64-4 4-44-2 4-24-11 4-114-9 4-94-7 4-7 4-8 4-84-12 4-124-10 4-10北側立面図(通路部なし) S=1/100 北側立面図(通路部なし) S=1/100機械設備 立面図 機械設備 立面図 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事8箇所 8箇所 建設工事請負契約書(案)工 事 番 号 建築第4号1 工 事 名 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事2 工 事 場 所 五所川原市大字湊字千鳥 地内 3 工 期 令和8年 月 日から令和8年12月18日まで4 工事を施工しない日 工事を施工しない時間帯5 引渡しの時期 検査に合格した旨の通知を受けた日から 5日以内 6 請負代金額 ¥- (うち取引に係る消費税及び地方消費税の額 ¥ -) 7 契約保証金 ¥-8 建設発生土の搬出先等 ( 対 象 外 ) 9 特定建設資材に係る分別解体等 ( 対 象 外 ) (1) 分別解体等の方法 別紙のとおり (2) 請負代金額のうち解体工事に要する費用 ¥ - (3) 再資源化等をするための施設の名称及び所在地 別紙のとおり (4) 請負代金額のうち再資源化等に要する費用 ¥ - 10 住宅建設瑕疵担保責任保険 ( 対 象 外 ) (1) 保険法人の名称 (2) 保険金額 ¥ - (3) 保険期間11 そ の 他 上記の工事について、発注者 五 所 川 原 市 と受注者 は、別紙の条項(ただし、建設工事請負契約書の削除条項に記載の条項等を除く。)によって請負契約を締結した。 この契約の成立を証するため、この契約書を2通作成し、発注者及び受注者が記名押印し、各自その1通を保有するものとする。 令和8年 月 日発注者 五所川原市字布屋町41番地1五所川原市長 佐々木 孝昌 ㊞受注者 住 所 氏 名 ㊞収入印紙定めなし 建設工事請負契約書(工事請負契約標準約款)の削除条項1 請負代金額による削除条項 この契約書中、請負代金額に応じて、次の表に定める条項及び字句を削除する。 2 契約の保証措置の別による削除条項 この契約書中、契約の保証措置の別により、次の表に定める条項を上記1と併せて削除する。 3 火災保険等の要否による削除条項 この契約書中、火災保険等の要否により、次の表に定める条項を上記1、2と併せて削除する。 ※受注者が任意に火災保険・建設工事保険等に加入することを妨げるものではない。 4 中間前金払(ただし、継続費又は債務負担行為にかかる各年度末の部分払及び繰越に係る工事における年度末の部分払には適用しない。)又は部分払を請求する場合における削除条項5 管理技術者を兼務する場合における削除条項請負代金額 削除する条項及び字句(1) 4,500 万円以上(建築一式工事にあっては9,000万円以上)の場合第3条(A)(B)、第10条第3項、第24条(A)、第25条第3項中「(内訳書及び)」、第29条第5項中「(内訳書に基づき)」、第37条第8項(a)、第38条第3項(a)(2) 100万円を超え4,500万円未満(建築一式工事にあっては9,000万円未満)の場合第3条(A)(B)、第10条第1項(2)中「(専任の)」、第10条第3項、第24条(A)、第25条第3項中「(内訳書及び)」、第29条第5項中「(内訳書に基づき)」、第37条第8項(a)、第38条第3項(a)(3) 100万円以下の場合第3条(A)(B)、第10条第1項(2)中「(専任の)」、第24条(A)、第25条第3項中「(内訳書及び)」、第29条第5項中「(内訳書に基づき)」、第34条、第35条、第36条、第37条第8項(a)、第38条第3項(a)、第39条第1項中「第34条」、第51条第3項保証措置の別 削除する条項(1) ア 契約保証金を納付した場合、有価証券等を担保として提供した場合又は金融機関若しくは保証事業会社の保証が付されるための措置を講じた場合 イ 公共工事履行保証証券による保証(請負代金額の10分の1以上)が付されるための措置により契約保証金を免除した場合 ウ 履行保証保険契約の締結により契約保証金を免除した場合第4条(B)、第40条(B)、第43条、第46条(B)(2) 公共工事履行保証証券による保証(請負代金額の10分の3以上の役務的保証)が付されるための措置により契約保証金を免除した場合第4条(A)、第40条(A)、第46条(A)(3) 五所川原市契約事務規則第33条第1項第6号の規定により契約保証金を免除した場合(請負代金額100万円以下の随意契約による場合)第4条(A)(B)、第40条(B)、第43条、第46条(B)及び第5項設計図書において、工事目的物及び工事材料等を火災保険、建設工事保険その他の保険に付すべき記載がない場合※第54条中間前金払を請求する場合 第37条部分払を請求する場合 第34条第4項から第7項監理技術者補佐を専任で置き、管理技術者を兼務した場合 第10条第1項(2)中「(専任の)」 工事請負契約標準約款(総則)第1条 受注者は、別冊の図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書(以下「設計図書」という。)に基づき、頭書の工期内に頭書の工事を完成し、この契約の目的物(以下「工事目的物」という。)を発注者に引き渡すものとし、発注者は、その請負代金を支払うものとする。 2 仮設、施工方法その他工事目的物を完成するために必要な一切の手段(第8条において「施工方法等」という。)については、この契約書及び設計図書に特別の定めがあるものを除き、受注者がその責任において定める。 3 この契約書の規定による催告、請求、通知、報告、申出、承諾及び解除は、書面により行わなければならない。 4 受注者は、この契約の履行に関して知り得た秘密を漏らしてはならない。 5 この契約の履行に関して発注者と受注者との間で用いる言語は、日本語とする。 6 この契約書に定める金銭の支払に用いる通貨は、日本円とする。 7 この契約の履行に関して発注者と受注者との間で用いる計量単位は、設計図書に特別の定めがある場合を除き、計量法(平成4年法律第51号)に定めるところによる。 8 この契約書及び設計図書における期間の定めについては、民法(明治29年法律第89号)及び商法(明治32年法律第48号)に定めるところによる。 9 前2項に定めるもののほか、この契約は、日本国の法令に準拠するものとする。 10 この契約に係る訴訟については、日本国の裁判所をもって合意による専属的管轄裁判所とする。 (関連工事の調整)第2条 発注者は、受注者の施工する工事及び発注者の発注に係る第三者の施工する他の工事が施工上密接に関連する場合において必要があるときは、その施工について、調整を行うものとする。 この場合において、受注者は、発注者の調整に従い、当該第三者の行う工事の円滑な施工に協力しなければならない。 (請負代金内訳書及び工程表)第3条(A) 受注者は、この契約を締結した日から14日以内に設計図書に基づいて、請負代金内訳書(以下「内訳書」という。)及び工程表を作成し、発注者に提出し、その承認を受けなければならない。 第3条(B) 受注者は、この契約を締結した日から14日以内に設計図書に基づいて、請負代金内訳書及び工程表を作成し、発注者に提出しなければならない。 (工程表)第3条(C) 受注者は、この契約を締結した日から14日以内に設計図書に基づいて、工程表を作成し、発注者に提出しなければならない。 (契約の保証)第4条(A) 受注者は、この契約の締結と同時に、次の各号のいずれかに掲げる措置を講じなければならない。 この場合において、第5号に掲げる措置を講じたときは、直ちに当該措置に係る保険証券を発注者に寄託しなければならない。 (1) 契約保証金の納付(2) 契約保証金の納付に代わる担保となる有価証券等の提供(3) 契約保証金の納付に代わる担保となる措置であって、この契約による債務の不履行により生ずる損害金の支払を保証する銀行、発注者が確実と認める金融機関又は保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。 第34条において同じ。 )の保証が付されるためのもの(4) この契約による債務の履行を保証する公共工事履行保証証券による保証が付されるための措置(5) この契約による債務の不履行により生ずる損害を塡補する履行保証保険契約の締結2 前項の措置に係る契約保証金(契約保証金の納付に代わる担保については、当該担保の価値)の額、保証金額又は保険金額は、請負代金額の10分の1以上としなければならない。 3 第1項受注者が第1項第3号から第5号までのいずれかに掲げる措置を講じる場合は、当該措置は第46条第2項各号に掲げる者による契約の解除の場合についても保証するものでなければならない。 4 第1項の規定により、受注者が同項第4号又は第5号に掲げる措置を講じたときは、契約保証金の納付を免除する。 5 請負代金額の変更があったときは、契約保証金の額等が変更後の請負代金額の10分の1に達するまで、発注者は、契約保証金の額等の増額を請求することができ、受注者は、契約保証金の額等の減額を請求することができる。 第4条(B) 受注者は、この契約の締結と同時に、この契約による債務の履行を保証する公共工事履行保証証券による保証(引き渡した工事目的物が種類又は品質に関して契約の内容に適合しないもの(以下「契約不適合」という。)である場合において当該契約不適合を保証する特約を付したものに限る。 )が付されるための措置を講じなければならない。 2 前項の保証に係る保証金額(第4項において「保証金額」という。)は、請負代金額の10分の3以上としなければならない。 3 第1項の規定により受注者が講じる措置は、第46条第2項各号に掲げる者による契約の解除の場合についても保証するものでなければならない。 4 請負代金額の変更があった場合には、保証金額が変更後の請負代金額の10分の3に達するまで、発注者は、保証金額の増額を請求することができ、受注者は、保証金額の減額を請求することができる。 (権利義務の譲渡等)第5条 受注者は、この契約により生ずる権利又は義務を第三者に譲渡し、又は承継させてはならない。 ただし、あらかじめ発注者の承諾を得た場合は、この限りでない。 2 受注者は、工事目的物、工事材料(工場製品を含む。以下同じ。)のうち、第13条第2項の規定による検査に合格したもの及び第37条第4項の規定による部分払のための確認の通知を受けたもの並びに工事仮設物を第三者に譲渡し、貸与し、又は抵当権その他の担保の目的に供してはならない。 ただし、あらかじめ発注者の承諾を得た場合は、この限りでない。 3 受注者が前払金の使用、部分払等によってもなお工事目的物に係る工事の施工に必要な資金が不足することを疎明したときは、発注者は、特段の理由がある場合を除き、受注者の請負代金債権の譲渡について、第1項ただし書の承諾をしなければならない。 4 受注者は、前項の規定により、第1項ただし書の承諾を受けた場合は、請負代金債権の譲渡により得た資金を工事目的物に係る工事の施工以外に使用してはならず、また、その使途を疎明する書類を発注者に提出しなければならない。 (一括委任又は一括下請負の禁止)第6条 受注者は、工事の全部若しくは主たる部分又は他の部分から独立してその機能を発揮する工作物の工事を一括して第三者に委任し、又は請け負わせてはならない。 (下請負人に係る報告)第7条 発注者は、受注者に対して下請負人の商号又は名称その他必要な事項について報告を求めることができる。 (受注者の契約の相手方となる下請負人の健康保険等加入義務等)第7条の2 受注者は、次に掲げる届出を行っていない建設業者(当該届出の義務がない建設業者を除く。以下「社会保険等未加入建設業者」という。)を下請契約(受注者が直接締結する下請契約に限る。次項において同じ。)の相手方としてはならない。 (1) 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出(2) 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出(3) 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出2 前項の規定にかかわらず、受注者は、社会保険等未加入建設業者と下請契約を締結しなければ工事の施工が困難となる場合その他の特別の事情があると発注者が認める場合は、社会保険等未加入建設業者を下請契約の相手方とすることができる。 この場合において、受注者は、発注者の指定する期間内に、当該社会保険等未加入建設業者が同項各号に掲げる届出を行った事実を確認することのできる書類を発注者に提出しなければならない。 (特許権等の使用)第8条 受注者は、特許権、実用新案権、意匠権、商標権その他日本国の法令に基づき保護される第三者の権利(以下この条において「特許権等」という。)の対象となっている工事材料、施工方法等を使用するときは、その使用に関する一切の責任を負わなければならない。 ただし、発注者がその工事材料、施工方法等を指定した場合において、設計図書に特許権等の対象である旨の明示がなく、かつ、受注者がその存在を知らなかったときは、発注者は、受注者がその使用に関して要した費用を負担しなければならない。 (監督職員)第9条 発注者は、監督職員を定めたときは、その氏名を受注者に通知するものとする。 監督職員を変更したときも、同様とする。 2 監督職員は、この契約書の他の条項に定めるもののほか、設計図書で定めるところにより、次に掲げる権限を有する。 (1) 工事の施工に立ち会い、設計図書に基づき工程を管理し、工事の施工の状況を検査し、又は受注者若しくは受注者の現場代理人に対して、指示、承諾若しくは協議を行うこと。 (2) 設計図書に基づき工事の施工のために必要な細部設計図、原寸図等を作成して交付し、又は受注者の作成する細部設計図、原寸図等を検査して承諾を与えること。 (3) 工事材料を試験し、検査し、又は確認すること。 3 発注者は、2人以上の監督職員を置き、前項の権限を分担させたときにあっては、それぞれの監督職員の有する権限の内容を受注者に通知するものとする。 分担を変更したときも、同様とする。 4 第2項の規定に基づく監督職員の指示又は承諾は、原則として、書面により行わなければならない。 5 発注者が監督職員を定めたときは、受注者は、この契約書に定める請求、通知、報告、申出、承諾及び解除については、設計図書に定めるものを除き、監督職員を経由して行うものとする。 この場合においては、監督職員に到達した日をもって発注者に到達したものとみなす。 (現場代理人及び主任技術者等)第10条 受注者は、次に掲げる者を定めて、設計図書で定めるところにより、その氏名その他必要な事項を発注者に通知しなければならない。 これらの者を変更したときも、同様とする。 (1) 現場代理人(2) (専任の)主任技術者(建設業法(昭和24年法律第100号)第26条第2項の規定に該当する場合は、監理技術者(同条第3項ただし書の規定により監理技術者補佐(監理技術者の行うべき同法第26条の4第1項に規定する職務を補佐する者をいう。以下同じ。)を置く場合にあっては、監理技術者及び監理技術者補佐)。 以下同じ。 )(3) 専門技術者(建設業法第26条の2に規定する技術者をいう。以下同じ。)2 現場代理人は、工事現場に常駐し、その運営及び取締りを行う権限を有する。 ただし、発注者は、現場代理人による当該権限の行使に支障がなく、かつ、現場代理人と発注者との連絡体制が確保されると認めたときは、現場代理人が工事現場に常駐しなくてもよいこととすることができる。 3 受注者は、前項に規定するものを除くほか、自己の有する権限を現場代理人に委任したときは、当該権限の内容を発注者に通知しなければならない。 4 受注者は、請負代金額の変更、工期の変更、請負代金の請求及び受領、第12条第1項の規定による請求の受理、同条第3項の規定による決定及び通知、同条第4項の規定による請求、同条第5項の規定による通知の受理並びにこの契約の解除に係る権限を現場代理人に委任しないものとする。 5 現場代理人、主任技術者及び専門技術者は、これを兼ねることができる。 (履行報告)第11条 受注者は、設計図書で定めるところにより、この契約の履行について発注者に報告しなければならない。 (工事関係者に関する措置要求)第12条 発注者は、現場代理人がその職務(現場代理人が主任技術者又は専門技術者を兼任する場合にあっては、これらの者の職務を含む。)の執行について著しく不適当と認められるときは、受注者に対して、その理由を明示した書面により、必要な措置をとるべきことを請求することができる。 2 発注者又は監督職員は、主任技術者、専門技術者(これらの者と現場代理人を兼任する者を除く。)その他受注者が工事を施工するために使用している下請負人、労働者等で工事の施工又は管理について著しく不適当と認められるものがあるときは、受注者に対して、その理由を明示した書面により、必要な措置をとるべきことを請求することができる。 3 受注者は、前2項の規定による請求があったときは、当該請求に係る事項について決定し、その結果を当該請求を受けた日から10日以内に発注者に通知しなければならない。 4 受注者は、監督職員がその職務の執行について著しく不適当と認められるときは、発注者に対して、その理由を明示した書面により、必要な措置をとるべきことを請求することができる。 5 発注者は、前項の規定による請求があったときは、当該請求に係る事項について決定し、その結果を当該請求を受けた日から10日以内に受注者に通知しなければならない。 (工事材料の品質及び検査等)第13条 工事材料の品質は、設計図書に定めるところによる。 設計図書にその品質が明示されていない場合にあっては、中等の品質を有するものとする。 2 受注者は、設計図書において監督職員の検査(確認を含む。以下この条において同じ。)を受けて使用すべきものと指定された工事材料については、当該検査に合格したものでなければ使用してはならない。 この場合において、当該検査に直接要する費用は、受注者の負担とする。 3 監督職員は、受注者から前項の検査を請求されたときは、当該請求を受けた日から7日以内に応じなければならない。 4 受注者は、工事現場内に搬入した工事材料を監督職員の承諾を受けなければ工事現場外に搬出してはならない。 5 受注者は、前項の規定にかかわらず、第2項の検査の結果不合格と決定された工事材料については、当該決定を受けた日から7日以内に工事現場外に搬出しなければならない。 (監督職員の立会い及び工事記録の整備等)第14条 受注者は、設計図書において監督職員の立会いの上調合し、又は調合について見本検査を受けるべきものと指定された工事材料については、当該立会いを受けて調合し、又は当該見本検査に合格したものでなければ使用してはならない。 2 受注者は、設計図書において監督職員の立会いの上施工すべきものと指定された工事については、当該立会いを受けなければ施工してはならない。 3 受注者は、前2項に規定するほか、発注者が特に必要があると認めて設計図書において見本又は工事写真等の記録を整備すべきものと指定した工事材料の調合又は工事の施工をするときは、設計図書で定めるところにより、当該見本又は工事写真等の記録を整備し、監督職員の請求があったときは、当該請求を受けた日から7日以内に提出しなければならない。 4 監督職員は、受注者から第1項又は第2項の立会い又は見本検査を請求されたときは、当該請求を受けた日から7日以内に応じなければならない。 5 受注者は、監督職員が正当な理由がなく前項の請求に応じないため、その後の工程に支障を来すと認めるときは、第1項又は第2項の規定にかかわらず、監督職員に通知した上、当該立会い又は見本検査を受けることなく、工事材料を調合して使用し、又は工事を施工することができる。 この場合において、受注者は、当該工事材料の調合又は当該工事の施工を適切に行ったことを証する見本又は工事写真等の記録を整備し、監督職員の請求があったときは、当該請求を受けた日から7日以内にこれを提出しなければならない。 6 第1項の見本検査並びに第3項及び前項の見本又は工事写真等の記録の整備に直接要する費用は、受注者の負担とする。 (支給材料及び貸与品)第15条 発注者が受注者に支給する工事材料(以下「支給材料」という。)及び貸与する建設機械器具(以下「貸与品」という。)の品名、数量、品質、規格又は性能、引渡場所及び引渡時期は、設計図書に定めるところによる。 2 発注者又は監督職員は、支給材料又は貸与品の引渡しに当たっては、受注者の立会いの上、発注者の負担において、当該支給材料又は貸与品を検査しなければならない。 この場合において、当該検査の結果、その品名、数量、品質又は規格若しくは性能が設計図書の定めと異なり、又は使用に適当でないと認めたときは、受注者は、直ちにその旨を発注者に通知しなければならない。 3 受注者は、支給材料又は貸与品の引渡しを受けたときは、その日から7日以内に、発注者に受領書又は借用書を提出しなければならない。 4 受注者は、支給材料又は貸与品の引渡しを受けた後、当該支給材料又は貸与品に種類、品質又は数量に関しこの契約の内容に適合しないこと(第2項の検査により発見することが困難であったものに限る。)等があり使用することが適当でないと認めたときは、直ちにその旨を発注者に通知しなければならない。 5 発注者は、受注者から第2項後段又は前項の規定による通知を受けた場合において、必要があると認められるときは、当該支給材料若しくは貸与品に代えて他の支給材料若しくは貸与品を引き渡し、支給材料若しくは貸与品の品名、数量、品質若しくは規格若しくは性能を変更し、又は理由を明示した書面により、当該支給材料若しくは貸与品の使用を受注者に請求しなければならない。 6 発注者は、前項に規定する場合のほか、必要があると認めるときは、支給材料又は貸与品の品名、数量、品質、規格若しくは性能、引渡場所又は引渡時期を変更することができる。 7 発注者は、前2項の場合において、必要があると認められるときは工期若しくは請負代金額を変更し、又は受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 8 受注者は、支給材料及び貸与品を善良な管理者の注意をもって管理しなければならない。 9 受注者は、設計図書で定めるところにより、工事の完成、設計図書の変更等によって不用となった支給材料又は貸与品を発注者に返還しなければならない。 10 受注者は、故意又は過失により支給材料若しくは貸与品が滅失し、若しくは毀損し、又はこれらの返還が不可能となったときは、発注者の指定した期間内に代品を納め、若しくは原状に復し、又は損害を賠償しなければならない。 11 受注者は、支給材料又は貸与品の使用方法が設計図書に明示されていないときは、監督職員の指示に従わなければならない。 (工事用地の確保等)第16条 発注者は、工事用地その他設計図書において定められた工事の施工上必要な用地(以下「工事用地等」という。)を受注者が工事の施工上必要とする日(設計図書に特別の定めがあるときは、その定められた日)までに確保するものとする。 2 受注者は、確保された工事用地等を善良な管理者の注意をもって管理しなければならない。 3 工事の完成、設計図書の変更等によって工事用地等が不用となった場合において、当該工事用地等に受注者が所有し、又は管理する工事材料、建設機械器具、仮設物その他の物件(下請負人が所有し、又は管理するこれらの物件を含む。)があるときは、受注者は、当該物件を撤去するとともに、当該工事用地等を修復し、取り片付けて、発注者に明け渡さなければならない。 4 前項の場合において、受注者が正当な理由がなく、相当の期間内に当該物件を撤去せず、又は工事用地等の修復若しくは取片付けを行わないときは、発注者は、受注者に代わって当該物件を処分し、又は工事用地等の修復若しくは取片付けを行うことができる。 この場合において、受注者は、発注者の処分又は修復若しくは取片付けについて異議を申し出ることができず、また、発注者の処分又は修復若しくは取片付けに要した費用を負担しなければならない。 5 第3項に規定する受注者のとるべき措置の期限、方法等については、発注者が受注者の意見を聴いて定める。 (設計図書不適合の場合の改造義務及び破壊検査等)第17条 受注者は、工事の施工部分が設計図書に適合しない場合において、監督職員がその改造を請求したときは、当該請求に従わなければならない。 この場合において、当該不適合が監督職員の指示によるときその他発注者の責めに帰する理由によるときは、発注者は、必要があると認められるときは工期若しくは請負代金額を変更し、又は受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 2 監督職員は、受注者が第13条第2項又は第14条第1項から第3項までの規定に違反した場合において、必要があると認められるときは、工事の施工部分を破壊して検査することができる。 3 前項に規定する場合のほか、監督職員は、工事の施工部分が設計図書に適合しないと認められる相当の理由がある場合において、必要があると認められるときは、当該相当の理由を受注者に通知して、工事の施工部分を最小限度破壊して検査することができる。 4 前2項の場合において、検査及び復旧に直接要する費用は、受注者の負担とする。 (条件変更等)第18条 受注者は、工事の施工に当たり、次の各号のいずれかに該当する事実を発見したときは、直ちにその旨を監督職員に通知し、その確認を請求しなければならない。 (1) 図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書が一致しないこと(これらの優先順位が定められている場合を除く。)。 (2) 設計図書に誤り又は脱漏があること。 (3) 設計図書の表示が明確でないこと。 (4) 工事現場の形状、地質、湧水等の状態、施工上の制約等設計図書に示された自然的又は人為的な施工条件と実際の工事現場が一致しないこと。 (5) 設計図書で明示されていない施工条件について予期することのできない特別な状態が生じたこと。 2 監督職員は、前項の規定による確認を請求されたとき、又は自ら同項各号に掲げる事実を発見したときは、直ちに調査を行わなければならない。 3 前項の規定による調査は、受注者を立ち会わせて行わなければならない。 ただし、受注者が立ち会わないときは、この限りでない。 4 発注者は、受注者の意見を聴いた上、第2項の調査の結果(これに対してとるべき措置を指示する必要があるときは、当該指示を含む。)を取りまとめ、当該調査を終了した日から14日以内に、その内容を受注者に通知しなければならない。 ただし、当該期間内に通知できないやむを得ない理由があるときは、あらかじめ受注者の意見を聴いた上、当該期間を延長することができる。 5 第1項各号に掲げる事実が発注者と受注者との間において確認された場合において、必要があると認められるときは、発注者は、設計図書の訂正又は変更を行わなければならない。 この場合において、工事目的物の変更を伴わない設計図書の変更をするときは、発注者は、受注者と協議するものとする。 6 前項の規定により、設計図書の訂正又は変更が行われた場合において、発注者は、必要があると認められるときは工期若しくは請負代金額を変更し、又は受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 (設計図書の変更)第19条 発注者は、前条第5項に規定する場合のほか、必要があると認めるときは、設計図書の変更内容を受注者に通知して、設計図書を変更することができる。 この場合において、発注者は、必要があると認められるときは工期若しくは請負代金額を変更し、又は受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 (工事の中止)第20条 工事用地等の確保ができない等のため、又は暴風、豪雨、洪水、高潮、地震、地滑り、落盤、火災、騒乱、暴動その他の自然的又は人為的な事象(第29条第1項において「天災等」という。)であって受注者の責めに帰することができないものにより工事目的物等に損害を生じ、若しくは工事現場の状態が変動したため、受注者が工事を施工できないと認められるときは、発注者は、直ちに受注者に通知して、工事の全部又は一部の施工を一時中止させなければならない。 2 発注者は、前項に規定する場合のほか、必要があると認めるときは、受注者に通知して、工事の全部又は一部の施工を一時中止させることができる。 3 発注者は、前2項の規定により工事の施工を一時中止させた場合において、必要があると認められるときは工期若しくは請負代金額を変更し、又は受注者が工事の続行に備え、工事現場を維持し、若しくは労働者、建設機械器具等を保持するための費用その他の工事の施工の一時中止に伴う増加費用を必要とし、若しくは受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 (著しく短い工期の禁止)第20条の2 発注者は、工期の延長又は短縮を行うときは、この工事に従事する者の労働時間その他の労働条件が適正に確保されるよう、やむを得ない事由により工事等の実施が困難であると見込まれる日数等を考慮しなければならない。 (受注者の請求による工期の延長)第21条 受注者は、天候の不良、第2条の規定に基づく関連工事の調整への協力その他受注者の責めに帰することができない理由により工期内に工事を完成することができないときは、その理由を明示した書面により、発注者に工期の延長を請求することができる。 2 発注者は、前項の場合において、必要があると認められるときは工期を延長するとともに、当該工期の延長が発注者の責めに帰する理由によるときは、必要があると認められるときは請負代金額を変更し、又は受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 (発注者の請求による工期の短縮等)第22条 発注者は、特別の理由により工期を短縮する必要があるときは、受注者に工期の短縮を請求することができる。 2 発注者は、前項の場合において、必要があると認められるときは請負代金額を変更し、又は受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 (工期の変更方法)第23条 この契約書の規定による工期の変更を必要とした場合の変更後の工期については、発注者と受注者とが協議して書面により定める。 ただし、協議開始の日から14日以内に協議が整わない場合には、発注者が定め、受注者に通知する。 2 前項の協議開始の日については、発注者が受注者の意見を聴いて定め、受注者に通知するものとする。 ただし、発注者が工期の変更事由が生じた日(第21条の場合にあっては発注者が工期延長の請求を受けた日、前条の場合にあっては受注者が工期短縮の請求を受けた日)から7日以内に協議開始の日を通知しない場合には、受注者は、協議開始の日を定め、発注者に通知することができる。 (請負代金額の変更方法等)第24条(A) この契約書の規定(次条を除く。)により請負代金額の変更を必要とした場合の変更後の請負代金額については、数量の増減が内訳書記載の数量の100分の20を超える場合、施工条件が異なる場合、内訳書に記載のない項目が生じた場合若しくは内訳書によることが不適当な場合で特別な理由がないとき、又は内訳書がいまだ承認を受けていない場合にあっては、変更時の価格を基礎として発注者と受注者とが協議して書面により定め、その他の場合にあっては、内訳書記載の単価を基礎として書面により定める。 ただし、協議開始の日から7日以内に協議が整わない場合には、発注者が定め、受注者に通知する。 第24条(B) この契約書の規定(次条を除く。)により請負代金額の変更を必要とした場合の変更後の請負代金額については、発注者と受注者とが協議して書面により定める。 ただし、協議開始の日から7日以内に協議が整わない場合には、発注者が定め、受注者に通知する。 2 前項の協議開始の日については、発注者が受注者の意見を聴いて定め、受注者に通知するものとする。 ただし、発注者が請負代金額の変更理由が生じた日から7日以内に協議開始の日を通知しない場合には、受注者は、協議開始の日を定め、発注者に通知することができる。 3 この契約書の規定により、受注者が増加費用を必要とした場合又は損害を受けた場合に発注者が負担する必要な費用の額については、発注者と受注者とが協議して書面により定める。 (賃金又は物価の変動に基づく請負代金額の変更)第25条 発注者又は受注者は、工期内でこの契約の締結の日から1年を経過した後に日本国内における賃金水準又は物価水準の変動により請負代金額が不適当となったと認めたときは、相手方に対して請負代金額の変更を請求することができる。 2 発注者又は受注者は、前項の規定による請求があったときは、変動前残工事代金額(請負代金額から当該請求時の出来形部分に相応する請負代金額を控除した額をいう。以下この項及び次項において同じ。)と変動後残工事代金額(変動後の賃金又は物価を基礎として算出した変動前残工事代金額に相応する額をいう。次項において同じ。)との差額のうち変動前残工事代金額の1000分の15を超える額につき、請負代金額の変更に応じなければならない。 3 変動前残工事代金額及び変動後残工事代金額は、請求のあった日を基準とし、(内訳書及び)物価指数等に基づき発注者と受注者とが協議して定める。 ただし、協議開始の日から14日以内に協議が整わない場合には、発注者が定め、受注者に通知する。 4 第1項の規定による請求は、この条の規定により請負代金額の変更を行った後再度行うことができる。 この場合において、同項中「この契約の締結の日」とあるのは「直前のこの条に基づく請負代金額変更の基準とした日」とするものとする。 5 特別な要因により工期内に主要な工事材料の日本国内における価格に著しい変動を生じ、請負代金額が不適当となったときは、発注者又は受注者は、前各項の規定によるほか、請負代金額の変更を請求することができる。 6 予期することのできない特別の事情により、工期内に日本国内において急激なインフレーション又はデフレーションを生じ、請負代金額が著しく不適当となったときは、発注者又は受注者は、前各項の規定にかかわらず、請負代金額の変更を請求することができる。 7 前2項の場合における請負代金額の変更については、発注者と受注者とが協議して定める。 ただし、協議開始の日から14日以内に協議が整わない場合には、発注者が定め、受注者に通知する。 8 第3項及び前項の協議開始の日については、発注者が受注者の意見を聴いて定め、受注者に通知しなければならない。 ただし、発注者が第1項、第5項又は第6項の規定による請求を行った日又は受けた日から7日以内に協議開始の日を通知しない場合には、受注者は、協議開始の日を定め、発注者に通知することができる。 (臨機の措置)第26条 受注者は、災害防止等のため必要があると認めるときは、臨機の措置をとらなければならない。 この場合において、必要があると認めるときは、受注者は、あらかじめ監督職員の意見を聴かなければならない。 ただし、緊急やむを得ない事情があるときは、この限りでない。 2 前項の場合において、受注者は、そのとった措置の内容を直ちに監督職員に通知しなければならない。 3 監督職員は、災害防止その他工事の施工上特に必要があると認めるときは、受注者に対して臨機の措置をとることを請求することができる。 この場合において、受注者は、直ちにこれに応じなければならない。 4 受注者が第1項又は前項の規定により臨機の措置をとった場合において、当該措置に要した費用のうち、受注者が請負代金額の範囲において負担することが適当でないと認められる部分については、発注者がこれを負担する。 この場合における発注者の負担額は、発注者と受注者とが協議して書面により定める。 (一般的損害)第27条 工事目的物の引渡し前に、工事目的物又は工事材料について生じた損害その他工事の施工に関して生じた損害(次条第1項若しくは第2項又は第29条第1項に規定する損害を除く。)は、受注者の負担とする。 ただし、その損害(第54条第1項の規定により付された保険等により填補された部分を除く。)のうち発注者の責めに帰する理由により生じたものについては、発注者が負担する。 (第三者に及ぼした損害等)第28条 工事の施工について第三者に損害を及ぼしたときは、受注者がその損害を賠償しなければならない。 ただし、その損害(第54条第1項の規定により付された保険等により塡補された部分を除く。以下この条において同じ。)のうち発注者の責めに帰する理由により生じたものについては、発注者が負担する。 2 前項の規定にかかわらず、工事の施工に伴い通常避けることができない騒音、振動、地盤沈下、地下水の断絶等の理由により第三者に損害を及ぼしたときは、発注者がその損害を賠償し、又は補償しなければならない。 ただし、工事の施工につき受注者が損害を防止するのに必要な措置等善良な管理者の注意義務を怠ったことにより生じた損害については、受注者が負担する。 3 発注者又は受注者が、第三者に対して損害を賠償する場合は、あらかじめ発注者と受注者とが協議するものとする。 4 第1項又は第2項の場合その他工事の施工について第三者との間に紛争を生じた場合においては、発注者及び受注者は協力してその処理解決に当たるものとする。 (不可抗力による損害)第29条 工事目的物の引渡し前に、天災等(設計図書で基準を定めたものにあっては、当該基準を超えるものに限る。)で発注者及び受注者のいずれの責めにも帰さないもの(第6項において「不可抗力」という。)により、工事目的物、仮設物又は工事現場に搬入済みの工事材料若しくは建設機械器具に損害が生じたときは、受注者は、その事実の発生後直ちにその状況を発注者に通知しなければならない。 2 発注者は、前項の規定による通知を受けたときは、直ちに調査を行い、同項の損害(受注者が善良な管理者の注意義務を怠ったことに基づくもの及び第54条第1項の規定により付された保険等により塡補された部分(同項の規定により保険等を付すべき場合においてこれを付していないときは、当該保険等を付していたならば給付されるべきであった保険金の額を含む。)を除く。 以下この条において「損害」という。 )の状況を確認し、その結果を受注者に通知しなければならない。 3 受注者は、前項の規定により損害の状況が確認されたときは、損害の負担を発注者に請求することができる。 4 発注者は、前項の規定による請求を受けたときは、当該損害の額(工事目的物、仮設物又は工事現場に搬入済みの工事材料若しくは建設機械器具であって第13条第2項、第14条第1項若しくは第2項又は第37条第3項の規定による検査、立会い、その他受注者の工事に関する記録等により確認することができるものに係る額に限る。次項において「損害額」という。)及び当該損害の取片付けに要する費用の額の合計額(第6項において「損害合計額」という。)のうち請負代金額の100分の1を超える額を負担しなければならない。 5 損害額は、次の各号に掲げる損害の区分に応じ当該各号に定めるところにより、(内訳書に基づき)算定する。 (1) 工事目的物に関する損害 損害を受けた工事目的物に相応する請負代金額とし、残存価値がある場合にはその評価額を控除した額とする。 (2) 工事材料に関する損害 損害を受けた工事材料で通常妥当と認められるものに相応する請負代金額とし、残存価値がある場合にはその評価額を控除した額とする。 (3) 仮設物又は建設機械器具に関する損害 損害を受けた仮設物又は建設機械器具で通常妥当と認められるものについて、当該工事で償却することとしている償却費の額から損害を受けた時点における工事目的物に相応する償却費の額を控除した額とする。 ただし、修繕によりその機能を回復することができ、かつ、修繕費の額が上記の額より少額であるものについては、その修繕費の額とする。 6 2回以上にわたる不可抗力により損害合計額が累積した場合における第2次以降の不可抗力による損害合計額の負担については、第4項中「当該損害の額」とあるのは「損害の額の累計」と、「当該損害の取片付けに要する費用の額」とあるのは「損害の取片付けに要する費用の額の累計」と、「請負代金額の100分の1を超える額」とあるのは「請負代金額(この条の規定による損害の負担に係る額が含まれているときは、当該額を控除した額とする。)の100分の1を超える額から既に負担した額を控除した額」として同項を適用する。 (請負代金額の変更等に代える設計図書の変更)第30条 発注者は、第8条、第15条、第17条から第20条まで、第21条、第22条、第25条から第27条まで、前条又は第33条の規定により請負代金額を増額すべき場合又は費用を負担すべき場合において、特別の理由があるときは、請負代金額の増額又は費用の負担の全部又は一部に代えて設計図書を変更することができる。 この場合において、設計図書の変更内容は、発注者と受注者とが協議して書面により定める。 ただし、協議開始の日から14日以内に協議が整わない場合には、発注者が定め、受注者に通知する。 2 前項の協議開始の日については、発注者が受注者の意見を聴いて定め、受注者に通知しなければならない。 ただし、発注者が請負代金額を増額すべき理由又は費用を負担すべき理由が生じた日から7日以内に協議開始の日を通知しない場合には、受注者は、協議開始の日を定め、発注者に通知することができる。 (検査及び引渡し)第31条 受注者は、工事を完成したときは、その完成の日から5日以内に完成届(五所川原市契約事務規則(平成17年五所川原市規則第53号。以下「規則」という。)様式第13号)により発注者に通知しなければならない。 2 発注者は、前項の規定による通知を受けたときは、その日から14日以内に受注者の立会いの上、工事の完成を確認するための検査を完了しなければならない。 この場合において、発注者は、当該検査の結果を受注者に通知しなければならない。 3 発注者は、必要があると認められるときは、その理由を受注者に通知して、工事目的物を最小限度破壊して前項の検査をすることができる。 この場合において、当該検査及び復旧に直接要する費用は、受注者の負担とする。 4 受注者は、第2項後段の規定による通知を受けたときは、引渡書(規則様式第14号)により当該工事目的物の引渡しをしなければならない。 5 受注者は、第2項の規定による検査に合格しないときは、直ちに修補して発注者の検査を受けなければならない。 この場合においては、修補の完了を工事の完成とみなして前各項の規定を適用する。 (請負代金の支払)第32条 受注者は、前条第2項(同条第5項後段の規定により適用される場合を含む。)の規定による検査に合格し、引渡しをしたときは、請負代金の支払を請求することができる。 2 発注者は、前項の規定による請求を受けたときは、その日から40日以内に請負代金の支払をしなければならない。 3 発注者は、各年度において、次に掲げる額を限度として請負代金を支払うものとする。 年度 円年度 円年度 円(部分使用)第33条 発注者は、第31条第4項の規定による引渡し前においても、工事目的物の全部又は一部を受注者の承諾を得て使用することができる。 この場合において、発注者は、その使用部分を善良な管理者の注意をもって使用しなければならない。 2 発注者は、前項の規定により工事目的物の全部又は一部を使用したことにより受注者に損害を及ぼしたときは、必要な費用を負担しなければならない。 (前金払)第34条 受注者は、保証事業会社と工期の期限(次項の場合にあっては、発注者と受注者とが協議して定める期限)を保証期限とする公共工事の前払金保証事業に関する法律第2条第5項に規定する保証契約(第4項及び次条において「前払金保証契約」という。)を締結し、その保証証書を発注者に寄託して、請求書により請負代金額の10分の4以内の前払金の支払を発注者に請求することができる。 2 前項の前払金は、次の方法により分割して支払うものとする。 年度 円以内( 年度の請負代金の支払限度額の10分の4以内)年度 円以内( 年度の請負代金の支払限度額の10分の4以内)年度 円以内( 年度の請負代金の支払限度額の10分の4以内)3 発注者は、第1項の規定による請求を受けたときは、その日から14日以内に前払金の支払をしなければならない。 4 受注者は、次に掲げる要件に該当する場合に限り、第1項の規定による前払金の支払を受けた後、請負代金額の10分の2以内の前払金の支払を発注者に請求することができる。 この場合において、受注者は、あらかじめ当該前払金に関して保証事業会社と工期の期限を保証期限とする前払金保証契約を締結し、その保証証書を発注者に寄託しなければならない。 (1) 請負代金額が100万円以上であること。 (2) 工期の2分の1を経過していること。 (3) 工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている当該工事に係る作業が行われていること。 (4) 既に行われた当該工事に係る作業に要する経費が請負代金額の2分の1以上の額に相当するものであること。 5 工期が数年度にわたる場合は、前項中「請負代金額」とあるのは「各年度の請負代金の支払限度額」と、「工期」とあるのは「各年度の工事の期間」と、「既に行われた」とあるのは「各年度において既に行われた」と読み替えるものとする。 6 受注者は、第4項の規定による前払金の支払を請求しようとするときは、あらかじめ発注者又は発注者の指定する者の当該前払金に係る認定を受けなければならない。 この場合において、発注者又は発注者の指定する者は、受注者から当該認定の請求を受けたときは、直ちに認定を行い、その結果を受注者に通知しなければならない。 7 受注者は、前項の規定による認定の通知を受けたときは、請求書により第4項の規定による前払金の支払の請求を行うことができる。 この場合においては、第3項の規定を準用する。 8 受注者は、請負代金額(工期が数年度にわたる場合にあっては、各年度の請負代金の支払限度額。 この場合においては、当該引渡しを受けた工事の出来形部分及び工事材料に相応する請負代金を受注者に支払わなければならない。 2 発注者は、必要があると認められるときは、その理由を受注者に通知して、工事の出来形部分を最小限度破壊して前項の検査をすることができる。 この場合において、当該検査及び復旧に直接要する費用は、受注者の負担とする。 3 第1項の場合において、第34条の規定による前払金があったときは、当該前払金の額(第37条の規定による部分払をしているときは、その部分払において償却した前払金の額を控除した額)を同項の工事の出来形部分及び工事材料に相応する請負代金額から控除する。 この場合において、受領済みの前払金額になお余剰があるときは、受注者は、解除が第44条の2若しくは第44条の3の規定によるとき又は第46条第2項各号に掲げる者によりされたものであるときにあっては前払金の支払の日から返還の日までの日数に応じ、その余剰額に年3.0パーセントの割合で計算して得た額の利息を付した額を、解除が第44条第1項、第48条又は第48条の2の規定によるときにあってはその余剰額を発注者に返還しなければならない。 4 受注者は、この契約が工事の完成前に解除された場合において支給材料があるときは、第1項の工事の出来形部分の検査に合格した部分に使用されているものを除き、発注者に返還しなければならない。 この場合において、当該支給材料が受注者の故意若しくは過失により滅失し、若しくは毀損したとき、又は工事の出来形部分の検査に合格しなかった部分に使用されているときは、代品を納め、若しくは原状に復して返還し、又は返還に代えてその損害を賠償しなければならない。 5 受注者は、この契約が工事の完成前に解除された場合において貸与品があるときは、発注者に返還しなければならない。 この場合において、当該貸与品が受注者の故意又は過失により滅失し、又は毀損したときは、代品を納め、若しくは原状に復して返還し、又は返還に代えてその損害を賠償しなければならない。 6 受注者は、この契約が工事の完成前に解除された場合において、工事用地等に受注者が所有し、又は管理する工事材料、建設機械器具、仮設物その他の物件(下請負人が所有し、又は管理するこれらの物件を含む。)があるときは、当該物件を撤去するとともに、工事用地等を修復し、取り片付けて、発注者に明け渡さなければならない。 7 前項の場合において、受注者が正当な理由がなく、次項の規定により定めた期限内に当該物件を撤去せず、又は工事用地等の修復若しくは取片付けを行わないときは、発注者は、受注者に代わって当該物件を処分し、又は工事用地等の修復若しくは取片付けを行うことができる。 この場合においては、受注者は、発注者の処分又は修復若しくは取片付けについて異議を申し出ることができず、また、発注者の処分又は修復若しくは取片付けに要した費用を負担しなければならない。 8 第4項前段及び第5項前段に規定する受注者のとるべき措置の期限、方法等については、解除が第44条の2若しくは第44条の3の規定によるとき又は第46条第2項各号に掲げる者によりされたものであるときは発注者が定め、解除が第44条第1項、第48条又は第48条の2の規定によるときは受注者が発注者の意見を聴いて定めるものとし、第4項後段、第5項後段及び第6項に規定する受注者のとるべき措置の期限、方法等については、発注者が受注者の意見を聴いて定めるものとする。 9 工事の完成後にこの契約が解除された場合は、解除に伴い生じる事項の処理については、発注者と受注者とが民法の規定に従って協議して定める。 (契約不適合責任期間等)第52条 発注者は、引き渡された工事目的物に関し、第31条第4項(第38条第1項において準用する場合を含む。)の規定による引渡し(以下この条において「引渡し」という。)を受けた日から2年以内でなければ、契約不適合を理由とした履行の追完の請求、損害賠償の請求、請負代金の減額の請求又は契約の解除(以下この条において「請求等」という。)をすることができない。 2 前項の規定にかかわらず、設備機器本体等の契約不適合については、引渡しの時、発注者が検査して直ちにその履行の追完を請求しなければ、受注者は、その責任を負わない。 ただし、当該検査において一般的な注意の下で発見できなかった契約不適合については、引渡しを受けた日から1年が経過する日まで請求等をすることができる。 3 前2項の請求等は、具体的な契約不適合の内容、請求する損害額の算定の根拠等当該請求等の根拠を示して、受注者の契約不適合責任を問う意思を明確に告げることにより行う。 4 発注者が、第1項又は第2項に規定する契約不適合に係る請求等が可能な期間(以下この項及び第7項において「契約不適合責任期間」という。)内に契約不適合を知り、その旨を受注者に通知した場合において、発注者が当該通知から1年が経過する日までに前項の方法による請求等をしたときは、契約不適合責任期間内に請求等をしたものとみなす。 5 発注者は、第1項又は第2項の請求等を行ったときは、当該請求等の根拠となる契約不適合に関し、民法の消滅時効の範囲で、当該請求等以外に必要と認められる請求等をすることができる。 6 前各項の規定は、契約不適合が受注者の故意又は重過失により生じたものであるときには適用せず、当該契約不適合に関する受注者の責任については、民法の定めるところによる。 7 民法第637条第1項の規定は、契約不適合責任期間については、適用しない。 8 発注者は、工事目的物の引渡しの際に契約不適合があることを知ったときは、第1項の規定にかかわらず、その旨を直ちに受注者に通知しなければ、当該契約不適合に関する請求等をすることはできない。 ただし、受注者がその契約不適合があることを知っていたときは、この限りでない。 9 この契約が、住宅の品質確保の促進等に関する法律(平成11年法律第81号)第94条第1項に規定する住宅新築請負契約である場合には、工事目的物のうち住宅の品質確保の促進等に関する法律施行令(平成12年政令第64号)第5条に定める部分の瑕疵(構造耐力又は雨水の浸入に影響のないものを除く。)について請求等を行うことのできる期間は、10年とする。 この場合において、前各項の規定は、適用しない。 10 引き渡された工事目的物の契約不適合が支給材料の性質又は発注者若しくは監督職員の指図により生じたものであるときは、発注者は、当該契約不適合を理由として、請求等をすることができない。 ただし、受注者がその支給材料の性質又は発注者若しくは監督職員の指図が不適当であることを知りながらこれを通知しなかったときは、この限りでない。 (契約保証金の還付)第53条 契約保証金の納付又はこれに代わる担保の提供が行われているときは、受注者がこの契約を履行したとき、又は第44条第1項、第44条の3第9号若しくは第11号から第15号まで、第48条若しくは第48条の2の規定によりこの契約を解除したときは、受注者に還付するものとする。 (火災保険等)第54条 受注者は、工事目的物及び工事材料(支給材料を含む。第3項において同じ。)等を設計図書で定めるところにより火災保険、建設工事保険その他の保険(これに準ずるものを含む。以下この条において同じ。)に付さなければならない。 2 受注者は、前項の規定により保険契約を締結したときは、その証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示しなければならない。 3 受注者は、工事目的物及び工事材料等を第1項の規定により付すべきこととされている保険以外の保険に付したときは、直ちにその旨を発注者に通知しなければならない。 (あっせん又は調停)第55条 この契約書の各条項において発注者と受注者とが協議して定めるものにつき協議が整わなかったときに発注者が定めたものに受注者が不服がある場合その他この契約に関して発注者と受注者との間に紛争を生じた場合には、発注者及び受注者は、青森県(中央)建設工事紛争審査会(次条において「審査会」という。)のあっせん又は調停によりその解決を図るものとする。 2 前項の規定にかかわらず、現場代理人の職務の執行に関する紛争、主任技術者、専門技術者その他受注者が工事を施工するために使用している下請負人、労働者等の工事の施工又は管理に関する紛争及び監督職員の職務の執行に関する紛争については、第12条第3項の規定により受注者が決定を行った後若しくは同条第5項の規定により発注者が決定を行った後、又は発注者若しくは受注者が決定を行わずに同条第3項若しくは第5項の期間が経過した後でなければ、発注者及び受注者は、前項のあっせん又は調停を請求することができない。 (仲裁)第56条 発注者及び受注者は、その一方又は双方が審査会のあっせん又は調停により紛争を解決する見込みがないと認めたときは、前条の規定にかかわらず、別添仲裁合意書に基づき、審査会の仲裁に付する。 (その他の協議事項)第57条 この契約書に定めのない事項及び疑義の生じた事項については、発注者と受注者とが協議の上定めるものとする。 (別添)仲 裁 合 意 書 工 事 名 千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事 工事場所 五所川原市大字湊字千鳥 地内 令和8年 月 日に締結した上記建設工事の請負契約に関する紛争については、発注者及び受注者は、下記の建設工事紛争審査会の仲裁に付し、その仲裁判断に服する。 管轄審査会名 青森県(中央)建設工事紛争審査会令和8年 月 日 五所川原市字布屋町41番地1 発注者五所川原市長 佐々木 孝昌 ㊞ 受注者五所川原市長 平山 誠敏 ㊞ 仲裁合意書について1 仲裁合意について 仲裁合意とは、裁判所への訴訟に代えて、紛争の解決を仲裁人に委ねることを約する当事者間の契約である。 仲裁手続によってなされる仲裁判断は、裁判上の確定判決と同一の効力を有し、たとえその仲裁判断の内容に不服があっても、その内容を裁判所で争うことはできない。 2 建設工事紛争審査会について 建設工事紛争審査会(以下「審査会」という。)は、建設工事の請負契約に関する紛争の解決を図るため建設業法(昭和24年法律第100号)に基づいて設置されており、同法の規定により、あっせん、調停及び仲裁を行う権限を有している。 また、中央建設工事紛争審査会(以下「中央審査会」という。)は国土交通省に、青森県建設工事紛争審査会(以下「青森県審査会」という。)は青森県に設置されている。 審査会の管轄は、原則として、受注者が国土交通大臣の許可を受けた建設業者であるときは中央審査会、青森県知事 の許可を受けた建設業者であるときは青森県審査会であるが、当事者の 合意によって管轄審査会を定めることもできる。 審査会による仲裁は、三人の仲裁委員が行い、仲裁委員は、審査会の委員又は特別委員のうちから当事者が合意によって選定した者につき、審査会の会長が指名する。 また、仲裁委員のうち少なくとも一人は、弁護士法(昭和24年法律第205号)の規定により弁護士の資格を有する者である。 なお、審査会における仲裁手続は、建設業法に特別の定めがある場合を除き、仲裁法(平成15年法律第138号)の規定が適用される。 1 工事番号2 工事名3 工事場所4(1)(2)本工事に概成工期の設定はない。 (3)■□(4)□□ □ ■(5)■□ 現 場 説 明 書建築第4号千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事五所川原市大字湊字千鳥 地内「■」印または「□」印のついたものについては、「■」印の付いたものを適用する。 一般共通事項本工事に対する質問事項がある場合は、以下の対応とする。 質問回答書を、別紙質問回答書に記載されている期日までに管財課に提出。 回答を速やかにFAXで回答する。 共通仮設費率及び現場管理費率の算定に用いる工期(T)は、6.0ヶ月とする。 余裕期間制度について本工事は余裕期間制度を適用しない。 本工事は余裕期間制度を適用し、詳細は下表による。 実工期 ○○日間(○.○ヶ月)余裕期間制度 落札日より○○日以内留意事項受注者は現場着手日報告書(実施要領参照)を提出することにより、請負契約を締結した日から発注者が設定する余裕期間内の任意の日を現場着手日として選択することができる。 ※詳細は、青森県県土整備部整備企画課ホームページに掲載されている「「余裕期間制度」実施要領」による。 週休2日確保工事について本工事は週休2日確保工事の対象としない。 本工事は「完全週休2日(土日)Ⅰ型」の週休2日確保工事である。 受注者は「完全週休2日(土日)」の取組の希望の有無を工事着手前に監督職員に工事打合簿で報告(希望する場合は協議)し、希望する取組を行うものとする。 また、「月単位の週休2日」及び「通期の週休2日」の取組については、協議に関わらず取り組むものとする。 なお、完全週休2日(土日)を確保した場合の労務費及び現場管理費補正を行った上で予定価格を作成している。 本工事は「完全週休2日(土日)Ⅱ型」の週休2日確保工事である。 受注者は「完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日」又は「月単位の週休2日」の取組の希望の有無を工事着手前に監督職員に工事打合簿で報告(希望する場合は協議)し、希望する取組を行うものとする。 また、「通期の週休2日」の取組については、協議に関わらず取り組むものとする。 なお、完全週休2日(土日)を確保した場合の労務費及び現場管理費補正を行った上で予定価格を作成している。 本工事は「月単位週休2日型」の週休2日確保工事である。 受注者は「完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日」又は「月単位の週休2日」の取組の希望の有無を工事着手前に監督職員に工事打合簿で報告(希望する場合は協議)し、希望する取組を行うものとする。 また、受注者は、「通期の週休2日」の取組については、協議に関わらず取り組むものとする。 なお、月単位の週休2日を確保した場合の労務費補正を行った上で予定価格を作成している。 ※週休2日確保工事の詳細は、五所川原市ホームページ掲載の五所川原市建築工事における「週休2日確保工事」実施要領による。 災害応急対策又は災害復旧に関する工事について本工事は対象外である。 本工事は工事請負契約書第29条第4項ただし書の規定の適用を受ける災害応急対策又は災害復旧に関する工事である。 なお、質問がない場合は提出不要とする。 質問への回答がある場合のみ、全者に対して通知する。 質問書提出以外の問合せ(電話、来所等)には対応しない。 1(6)■□(7)(8)(9) 建設業退職金共済制度について(10)(11)%%%(12)(13)火災保険等について (ア)保険種別工事情報共有システム(ASP)について本工事では工事情報共有システム(ASP)を利用しない。 本工事では工事情報共有システム(ASP)を利用する。 なお、通信環境が確保できない場合などは、監督職員とシステムの利用について協議すること。 ※工事情報共有システム(ASP)の詳細は、青森県財務部財産管理課ホームページ掲載の「建築工事における工事情報共有システム(ASP)利用基準」による。 工事上の留意事項 本工事の施工に伴う周辺道路、建築物、工作物等への損傷に対する復旧や、補償などに要する費用は、すべて受注者の負担とする。 現場周辺の道路における通行者等の安全に充分留意をし、付近住民への迷惑行為のないよう配慮すると共に、TV受信障害の苦情に対しては速やかに監督員と協議すること。 また、近隣との相互理解に努め、発注者と連絡を密にし、付近の住民に対して誠意と責任のある対応をすること。 工事の施工にあたっては、工事用資材等を運搬するダンプトラック等の大型自動車による交通事故防止の観点から、土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法第12条に規定する団体等への加入者の使用を促進すること。 建設業退職金共済制度(以下「建退共」という。)に加入している受注者は、工事契約を締結後1ヶ月以内に建退共に発注者用掛金収納書を提出すること。 また、建退共に加入していない受注者は、すみやかに加入し掛金収納書を提出すること。 なお、期限内に提出できない特別の事情がある場合は発注者に申し出ること。 受注者(受注者と契約に基づき事業を実施する者を含む。以下同じ)は、この契約にかかる工事の施工に必要な無技能労働者について、公共職業安定所の紹介する失業者を雇用するよう努めること。 請負代金額に対する各年度の支払限度割合令和8年度令和9年度令和10年度暴力団員等による不当介入に対する通報・報告義務 受注者は、受注者及び下請負者に対して暴力団員等による不当介入があった場合、警察及び発注者へ通報・報告しなければならない。 また、警察の捜査上必要な協力を行うものとする。 請負契約書第54条の規定により、工事目的物及び工事材料を下記保険に付すこと。 ア 保険種別 保険種別は下記のとおりとし、いずれかの保険契約をすること。 普通火災保険、火災建築保険、建設工事保険、組立保険イ 加入を要しない単独工事 植栽、書架制作据付、地盤調査、敷地調査、草地造成等 ※外構工事については、土木工事保険等でも可。 ※解体工事については、賠償責任保険等でも可。 ウ 保険契約の時期、加入期間、対象金額保険種別 加入期間 加入期間 保険対象金額建設工事保険 工事開始時 工期後20日 請負金額の100%以上組立保険 機材搬入時 同上 同上普通火災保険 建築 工事開始時 同上 請負金額の85%以上火災建築保険 設備 機材搬入時 同上 請負金額の95%以上その他 工事開始時 同上 請負金額の100%以上 契約変更に伴い、当初の請負金額の15%を超える増額(累計した額)が行われた場合、又は工期を延長した場合は、ただちに前表に準じて加入内容変更の措置を講ずること。 エ 受注者は、保険証書の写しを発注者に1部提出すること。 2(14)(15)(16)(17)(18)法定外労災保険の契約 受注者は、労働者災害補償保険法に基づく労災保険のほかに、法定外の労災保険の契約を締結しなければならない。 保険証券等を監督職員に提示し、確認を受けること。 工事実績情報サービス(CORINS)への登録について 受注者は、工事請負代金額500万円以上の工事について、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録のための確認のお願い」をコリンズから監督職員にメール送信し、監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、訂正時は登録申請をしなければならない。 また、登録機関発行の「登録内容確認書」は、コリンズ登録時に監督職員にメール送信される。 申請期間は公建築工事標準仕様書による。 問合せ先 一般財団法人日本建設情報総合センター(受注企業向けヘルプデスク0503-493-1871)ワンデーレスポンスの実施について 本工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理方法について、監督職員と協議を行うこと。 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに文書にて監督職員へ報告すること。 発注者が効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。 ウィークリースタンスの推進について 本工事は受発注者協力のもと、建設業の働き方改革推進のためウィークリースタンス等の推進を図ることとし、下記の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。 ア 打合せ時間の配慮:打合せは、勤務時間内に行う。 イ 資料作成依頼の配慮:資料作成依頼は、休日等に資料を作成しなければならない状況が発生しないよう十分に配慮する。 ウ ワンデーレスポンスの再徹底:問合せに対してワンデーレスポンスを徹底する。 デジタル工事写真の小黒板情報電子化について デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下「対象工事」という。)とすることができる。 対象工事では、以下のアからエの全てを実施することとする。 ア 対象機器の導入受注者はデジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器及びソフトウェア等(以下「使用機器」という。)について、営繕工事写真撮影要領2.(3)撮影方法に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。 なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」に記載している技術を使用していること。 また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に本工事での使用機器について提示するものとする。 使用機器の事例として「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」を参照されたい。 ただし、この使用機器の事例からの選定に限定するものではない。 イ デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入 受注者はアの使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。 小黒板情報の電子的記入を行う項目は、営繕工事写真撮影要領2.(3)撮影方法による。 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。 ウ 小黒板情報の電子的記入の取扱い 本工事の工事写真の取扱いは営繕工事写真撮影要領に準じるが、イに示す小黒板情報の電子的記入については営繕工事写真撮影要領4.で規定されている写真編集には該当しない。 エ 小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品3(19)(ア)「監督職員の立会い等」の実施 受注者は、イに示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下「小黒板情報電子化写真」という。)を工事完成時に監督職員へ納品するものとする。 なお、受注者は納品時に工事写真信憑性チェックツール又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ提出するものとする。 なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認することがある。 【参考】電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)https://www.cryptrec.go.jp/list.html使用機器の事例及びデジタル工事写真信憑性チェックツールhttps://www.jcomsia.org/kokuban/遠隔臨場の実施 本工事は、建設現場の遠隔臨場を行う対象工事である。 受発注者間で協議の上、監督職員の「監督職員の立会い」、「監督職員と協議」、「監督職員の検査」及び「関連工事等の調整」(以下、「監督職員の立会い等」という。)に動画撮影用のカメラ等とWeb 会議システム等を利用して遠隔臨場を行うものとする。 ア 建設現場における遠隔臨場の実施 建設現場における遠隔臨場の実施は、工事受注者における「監督職員の立会い等に伴う手待ち時間の削減や確認書類の簡素化」や発注者(監督職員)における「従来の臨場の削減による効率的な時間の活用」を目指し、動画撮影用のカメラ等とWeb 会議システム等を使用して、公共建築工事標準仕様書、公共建築改修工事標準仕様書、公共建築木造工事標準仕様書及び建築物解体工事共通仕様書(以下「標準仕様書等」という。)に定める「監督職員の立会い等」を行うものである。 なお、遠隔臨場は、『県有建築物営繕工事の建設現場の遠隔臨場に関する試行要領』の内容に従い実施する。 イ 実施内容 受注者が動画撮影用のカメラ等により撮影した映像と音声をWeb 会議システム等を利用しながら「監督職員の立会い等」を実施するものである。 実施内容については、受発注者間で協議するものとする。 (イ)機器の手配 遠隔臨場に要する動画撮影用のカメラ等やWeb 会議システム等は受発注者間で協議の上、工事受注者が手配するものとする。 これによらない場合は受発注者間で協議し決定するものとする。 (ウ)遠隔臨場を中断した場合の対応電波状況等により遠隔臨場が中断された場合の対応について、事前に受発注者間で協議を行う。 対応方法に関しては、確認箇所を画像・映像で記録したものをメール等で共有し、監督職員が当該画像・映像により確認することも可能とする。 なお、本項目は受発注者間で協議し、別日の臨場(遠隔臨場を含む)に変更することを妨げるものではない。 (エ)効果の検証 遠隔臨場に要する動画撮影用のカメラ等やWeb 会議システム等は受発注者間で協議の上、工事受注者が手配するものとする。 これによらない場合は受発注者間で協議し決定するものとする。 (オ)費用 動画撮影用のカメラ等やWeb 会議システム等の購入・リース費等の費用については別途とする。 (カ)不正行為 遠隔臨場において故意に不良箇所を撮影しない等の不正行為等を行った場合は、「建設業法」第28条の規定に基づき、監督処分を実施する場合がある。 4(20)5(1)(2)(3)(4)(5)青森県認定リサイクル製品の使用 本工事は「青森県認定リサイクル製品優先使用指針」に基づき、「青森県認定リサイクル製品」を使用し工事を実施するよう努めるものとする。 なお、「青森県認定リサイクル製品」の入手が困難な場合のほか使用できない理由がある場合は、その旨を「書面」で提出し、監督員の承諾を得て新材製品を使用するものとする。 (Aグループのみ)【青森県認定リサイクル製品優先使用指針-使用上のグループ区分に基づく認定製品の使用】Aグループ 特段の理由がない限り、優先使用に努める。 Bグループ 試験的な使用等、積極使用に努める。 ※使用上のグループ区分は価格と施工実績によるもので製品の優劣で定めたものではない。 Bグループの製品であっても使用できる工種がある場合は使用するよう努めるものとする。 認定リサイクル製品のパンフレット及び優先使用指針は下記の資源循環推進 環課ホームページに掲載している。 https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kankyo/shigen/nintei_recycle.html現場環境改善(快適トイレの設置)本工事では、受注者が「快適トイレ」の設置を希望する場合に、従来型トイレとの差額を計上できるものとする。 受注者は、「快適トイレ」の設置を希望する場合、以下のアからサの仕様を満たすトイレを設置するものとする。 シからチの項目については、満たしていればより快適に使用できると思われる項目であり、必須ではない。 【快適トイレに求める機能】ア 洋式(洋風)便座イ 水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置付き を含む)ウ 臭い逆流防止機能エ 容易に開かない施錠機能オ 照明設備カ 衣類掛け等のフック付き、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重5kg以上)【付属品として備えるもの】キ 現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示ク 周囲からトイレの入口が直接見えない工夫ケ サニタリーボックス(女性 専用トイレに必ず設置)コ 鏡と手洗器サ 便座除菌クリーナー【推奨する仕様、付属品】シ 室内寸法 900×900mm 以上(面積ではない)ス 擬音装置(機能を含む)セ 着替え台ソ 臭気対策機能タ 室内温度の調整が可能な設備チ 小物置き場(トイレットペーパー予備置き場等)設置に要する費用については、当初積算時には計上していない。 (2)を満たしていることを示す書類及び見積書を作成のうえ監督職員と協議し、設計変更時に計上するものとする。 計上費用は、実際に要した費用のうち従来型トイレ(10,000円/基・月)との差額について57,000円/基・月を上限に共通仮設費に計上するものとし、男女別で各1基ずつの計2基(現場に女性がいない場合は1基)まで計上の対象とする。 計上費用の上限を超過した金額については計上を行わない。 快適トイレは現場付近に設置するものを対象とし、現場事務所内に備え付けられているトイレは本項目の対象としない。 ※快適トイレについての詳しい情報は、国土交通省ホームページやNPO法人日本トイレ研究所のホームページを参照。 56(1)■■■■ ■(2)(3)□■(4)■ なし□(5)□■(6)■□(7)(8)(9)施工条件等適用基準等営繕工事写真撮影要領(令和5年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修工事写真撮影ガイドブック(令和5年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修青森県営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン(令和4年4月)青森県景観条例に基づき「青森県公共事業景観形成基準」及び「青森県景観色彩ガイドプラン」を遵守すること建設副産物適正処理推進要綱環境物品等の調達方針特記仕様書Ⅱ工事仕様(共通事項)における「環境物品等の調達の推進に関する基本方針」を「青森県環境物品等調達方針」と読み替える。 施工の制約なしあり(執務並行改修)宅地造成及び特定盛土等規制法における規制対象規模に当たるものの有無あり(□宅地造成、□特定盛土等、□土石の堆積)電気保安技術者適用しない。 適用する。 工事現場におく電気保安技術者は、標準仕様書による。 工事期間中停止させない設備なしあり材料、機材の品質等ア 本工事に使用する材料及び機材等は、設計図書に規定するもの、又はこれらと同等のものとする。 イ 「評価名簿による」と特記されたものについては、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(令和6年版)」(一般社団法人 公共建築協会発行)による。 ウ 使用する機材等が前項イによる場合は、評価書の写しをもって、標準仕様書第1章第4節1・4・2(2)(設備工事の場合は第1編第1章第4節1・4・2(3))の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出を省略できる。 ただし、標準仕様書に規定される製作図・試験成績書等は除く。 エ 本県に本店、支店、営業所を有するメーカー製品及び可能な限り県産材を使用すること。 「青森県リサイクル製品認定制度」に基づく認定リサイクル製品の使用について 認定リサイクル製品を使用する場合は、監督職員の指示する様式に必要事項を記入し、公衆の見やすい場所に掲示すること。 化学物質を放散する建築材料等ア 仕上塗材、塗料、シーリング材、接着剤及びその他の化学製品の選択及び取扱いに当たっては、当該製品の製造所が作成した化学物質等安全データシートの内容を把握するとともに、現場に常備し、記載内容の周知徹底を図ること。 イ 接着剤、塗料等の使用に当たっては、使用方法や使用量を十分に管理し、適切な乾燥時間をとること。 また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等の希釈を図ること。 ウ 使用する材料は、JIS Z 7253(GHSに基づく化学品の危険有害性情報の伝達方法-ラベル、作業場内の表示及び安全データシート(SDS))よる安全データシート(SDS)等により確認を行い、石綿含有建材を使用しないこと。 6(10)(11)(12)□■(13)■□□ ■□□ ■□(14)(15)■□ 技能士 本工事の完成に必要な作業及びその作業に従事する職種(職業能力開発促進法施行規則別表第十一の三の三に掲げる職種に限る。)について適用する。 ただし、これにより難い場合は監督職員と協議する。 特別な材料の工法標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定する工法とする。 監督員事務所設けない。 設ける。 仕様等は下表を標準とする。 部位等 仕様等規模 2号(20㎡)程度床 合板張又はビニル床シート張内壁・天井 合板又はせっこうボード張、合成樹脂エマルションペイント塗屋根 塗装溶融亜鉛めっき鋼板張、又は鉄板張のうえ調合ペイント塗備品保護帽、ゴム長靴、雨ガッパ、机、いす、ホワイトボード、懐中電灯、消火器、電話、書棚、衣類ロッカー、掛時計、温度計、冷暖房機器、湯沸かし器工事用仮設等・工事用水(構内既存の施設)利用できない利用できる(有償)利用できる(無償)・工事用電力(構内既存の施設)利用できない利用できる(有償)利用できる(無償)・交通整理員置かない置く(工事期間中 人 日)施工中の環境保全等施工に使用する建設機械は、低騒音型、低振動型及び排出ガス対策型建設機械とすること。 建設副産物の適正処理ア 総則 建設副産物の処理に当たっては「建設副産物適正処理推進要綱」及び「平成18年版建築工事における建設副産物管理マニュアル・同解説(国土交通省)」によること。 また、関係法令等に基づき適正な手続き及び処理をするとともに、再資源化により得られた建設資材の積極的な活用に努めること。 イ 契約前の事前説明(建設工事に係わる資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という。)第8条の規定による「対象建設工事」の場合に限る。 ) 落札者は契約締結前に、監督職員に対して建設リサイクル法第12条第1項の規定による説明(書面の様式は監督職員の指示による)を行い、説明時に交付した書面と同じものを契約事務担当者へ提出すること。 ウ 産業廃棄物税 本工事に伴って生じる産業廃棄物のうち、最終処分場(中間処理施設経由を含む)に搬入する産業廃棄物がある場合については、青森県産業廃棄物税が課税されるので適正に処理すること。 なお、本工事において最終処分場(中間処理施設経由を含む)に搬入する産業廃棄物がある場合は、産業廃棄物税相当額を積算しているものである。 エ 建設発生土の処理なし以下の搬出先での受入れとして積算している。 発生量 運搬距離 搬出先の名称及び所在地 備考7(16)オ 建設副産物の処理 とりこわしにより発生する建設副産物は、以下の施設での受入れとして積算している。 名称 施設の名称 施設の所在地 備考廃プラスチック ㈱竹内組 中泊町大字芦野字福泊23フレキシブルボード(アスベスト含有)㈱青森クリーン青森市浪岡大字徳才子字山本105-59ガラス 青森産業廃棄物処理事業協同組合青森市大字鶴ヶ坂字田川71-202他金属くず 青森産業廃棄物処理事業協同組合青森市大字鶴ヶ坂字田川71-202他ロックウール 青森産業廃棄物処理事業協同組合青森市大字鶴ヶ坂字田川71-202他カ 産業廃棄物収集運搬車に係る表示及び備え付け 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」の規定により、運搬車を用いて産業廃棄物の収集又は運搬を行う場合には、自己の産業廃棄物を運搬する場合を含め、同法施行規則に定められた事項を車体の両側面に見やすいように表示するとともに、同規則に定められた書面を当該車内に備え付けること。 キ 産業廃棄物の適正な処理の確認 マニフェストのA票とE票(完成時にE票が未着の場合はD票とし、後日E票の写しを提出すること)を監督員に提示すること。 また、数量の集計表を提出すること。 ク 再資源化等の完了の報告(建設リサイクル法第9条の規定による「対象建設工事」の場合に限る。) 受注者は、再資源化等が完了したとき、監督職員に対して建設リサイクル法第18条第1項の規定による報告(書面の様式は監督職員の指示による。)を行うこと。 発生材(建設副産物)と処理方法種別 対象品目 分析調査発注者へ引渡しを要するもの PCB含有機器類微量PCBPCB含有シーリング材再利用を図るもの再資源化を図るもの(注1) コンクリート塊アスファルト・コンクリート塊建設発生木材建設汚泥建設混合廃棄物金属類小形二次電池蛍光ランプHIDランプガラス硬質ポリ塩化ビニル管・継手特別管理産業廃棄物 石綿(除去作業に使用した保護具及び養生材を含む)特記による廃油廃酸、廃アルカリダイオキシン含有廃棄物特殊な建設副産物 フロンハロン煙感知器(イオン化式)六フッ化硫黄(SF6)ガスPFOS特定化学物質( )(注1)上記以外の廃棄物についても、可能な限り再資源化に努めること。 8(17)(18)※ 詳細は青森県環境エネルギー部環境政策課ホームページ (https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kankyo/kankyo/kanho_asbestos.html)、 環境省ホームページ(https://www.env.go.jp/air/asbestos/post_87.html)、 厚生労働省ホームページ(https://www.ishiwata.mhlw.go.jp/)を参照のこと。 (19)■□(20)■□ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼン※学校環境衛生基準が適用される場合□□□□ 建設副産物 本工事は、コブリス・プラスの登録対象工事であることから、施工計画書作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合は速やかにコブリス・プラスにデータの入力を行うものとする。 なお、これにより難い場合には、監督職員と協議するものとする。 ア 資源有効利用促進法省令に基づく再生資源利用(促進)計画の提出・説明及び現場掲示について 再生資源利用(促進)計画書については、工事着手前及び必要の都度、施工計画書に含め監督職員に提出の上説明すること。 再生資源利用(促進)計画を作成し、工事現場の公衆が見やすい場所に掲示すること。 イ 再生資源利用実施書・再生資源利用促進実施書 再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合は、工事完了後速やかに実施状況を記録した「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出すること。 石綿の事前調査 労働安全衛生法に基づく石綿障害予防規則及び大気汚染防止法に基づき、以下のアからウに該当する工事は、当該地域を所管する労働基準監督署及び自治体に石綿の有無の事前調査結果を報告すること。 ア 建築物の解体工事(解体部分の床面積の合計が80㎡以上)イ 建築物の改修工事(請負金額が税込100万円以上)ウ 工作物の解体工事又は改修工事(請負金額が税込100万円以上)伐木・抜根材の有効利用システム対象外対象 伐木・抜根材が発生する場合は、樹種、部位別に分別し、1~3m程度の長さに切断、土砂等を除去し、1m未満のものを含めて集積し、整然とした状態で引渡期間中現場内に保管すること。 現場内に保管できない場合は監督職員の指示に従う。 保管にあたっては、ロープ等で固定するなど盗難、飛散対策を行い、周辺環境に悪影響を与えないよう注意すること。 また、保管場所には適切な表示を行うこと(内容は監督職員の指示による)。 なお、これら有用化に必要な費用は本工事に含まれている。 「伐木・抜根材発生情報提供システム」とは、発生した伐木・抜根材の発生情報をインターネットで公表し、有用物として有効利用する一般の希望者へ提供することを目的としたものである。 化学物質の濃度測定対象外対象 工事完成前に、室内空気中の化学物質の濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告すること。 測定対象化学物質、測定対象室・測定個所数、測定方法は以下による。 測定の結果が、施設用途に応じて、令和7年1月17日付け医薬発0117発第1号の「室内空気中化学物質の室内濃度指針値及び標準的測定方法について(厚生労働省医薬局長通知)」において設定した室内濃度指針値、又は学校環境衛生基準で規定している基準を超えた場合は、監督職員と協議すること。 ア 測定対象化学物質イ 測定対象室・測定箇所数 図示する。 ウ 測定方法(ア) 空気の採取拡散方式(測定バッジ)拡散方式(パッシブサンプラー)拡散方式(パッシブガスチューブ)吸引方式9(21)□□□ □ ■(22)(23)エ 工事報告書(月間)(イ) 測定・分析は、厚生労働省が室内空気中化学物質の濃度を測定するための標準的方法として示した以下の方法によって行う。 または、以下と相関の高い方法によって行うこともできる。 ・ホルムアルデヒド:高速液体クロマトグラフ法・揮発性有機化合物:ガスクロマトグラフィー質量分析法技術検査 工事施工途中における技術検査(中間検査)は下表を原則とし、監督職員と協議すること。 なお、技術検査時に工事写真等を電子データにより検査する場合、必要となる機器の準備及び操作は受注者が行う。 ア 建築工事(ア) 新営工事構造 検査工程RC造(SRC造含む)にあっては、3階建て以上のもの又は延べ面積が500㎡を超えるもの基礎工事完了時躯体工事完了時(原則1階)S造にあっては、3階建て以上のもの又は延べ面積が500㎡を超えるもの並びに20mを超えるスパンを有するもの基礎工事完了時鉄骨建方完了時W造にあっては、延べ面積が500㎡を超えるもの 軸組完了時基礎工事完了時躯体工事完了時(イ) 改修工事・解体工事躯体の改修又は補修が工事に含まれ、仕上げ工事により品質の確認が困難と予想される場合は、改修又は補修工法の施工完了時に行う。 屋根等の主要な工事部分について、工事施工中の仮設足場がなければ確認困難と予想される場合は、仮設足場撤去前に新営工事に準じて行う。 その他、発注者が必要と認めた工程(別途監督員の指示による)で行う。 イ 設備工事(ア) 新営工事 機材が天井仕上げ等で隠ぺいされる前(原則1回)に行う。 主要な機器が水没等により不可視となる前に行う。 発注者が必要と認めた工程(別途監督員の指示による)で行う。 (イ) 改修工事 新営工事に準じて行う。 工事の下請負 受注者は、下請負に付する場合には次に掲げる要件をすべて満たさなければならない。 また、可能な限り地元建設業者を使用すること。 ア 受注者が、工事の施工につき総合的に企画、指導及び調整するものであること。 ウ 下請負者は、当該下請負工事の施工能力を有すること。 報告書ア 施工体制台帳及び施工体系図 下請負業者と契約締結後速やかに、施工体制台帳及び施工体系図を監督職員に提出すること。 イ 主要機器資材メーカー報告書 使用する主要機器資材メーカー報告書を監督職員に提出すること。 ウ 技能士報告書 技能士が適用された場合は、報告書を監督職員に提出すること。 毎月月初めに月間の工事報告書を提出すること。 履行期限前に工事が完成する場合、出来高が100%に達した後に提出すること。 用途、構造及びその他の事由により必要と認められるものイ 下請負者が青森県及び五所川原市有資格建設業者名簿登載業者である場合には、指名停止期間中でないこと。 10(24)(25)工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知(26)(27)■■ ■ ■□■■ □ □■■■■ ■□□■■□□□工事の一時中止ア 工事の一時中止に係る計画の作成 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けること。 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労働者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持管理に関する基本的事項を明らかにすること。 イ 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、契約担当官等に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 官公署その他への届出手続等 官公署その他への届出手続等を行うに当たり標準仕様書によるほか、押印の要否に関わらず発注者の組織において決裁を要するか事前に確認すること。 提出図書等ア 完成時の提出図書提出図書等 部数 備考施工図 A-1二つ折り製本 1部竣工図 A-2二つ折り製本 2部完成写真(改修工事の場合は着工前を左、完成後を右に入れる。完成後の写真は黒板不要)1部官公署届出書類(原本) 1部電子納品(CD-R又はDVD-R) 1部完成写真(改修工事の場合は着工前を左、完成写真を右に入れる。完成後の写真は黒板不要)工事写真実施工程表竣工図(CADによるSXF(P21)形式、オリジナル形式及びPDF形式(全ての図面及び特記仕様書を1つのPDFファイルにまとめ、DRAWINGFファイルフォルダに格納))施工計画書(工事期間中に監督職員の承諾を受けたもの)承認図施工図(竣工図と同様)保全に関する資料(標仕(1.7.3)(1)に示す内容) 1部建築物等の利用に関する説明書試験・調整・測定・総合試運転等結果報告書機器性能試験成績書機器設定値等一覧表(温度、圧力、風量、作動範囲等の設定値及びその設定者等)機器付属品・保守工具等一覧表施工者連絡先一覧表官公署届出書類(写し)機器取扱説明書保証書建築工事における工事関係資料仕上表(メーカー、品番を記入したもの)鍵明細書・鍵引渡書(写)・鍵受領書(写)材料搬入報告書出荷証明書品質(検査)証明書骨材試験成績書コンクリート試験成績書(塩化物量、強度等)鉄筋試験成績書(圧接)・一部について紙による納品とする場合、監督職員との協議による。 11□■□ □ ■■■■ □■■■(28)(29)(30)(31)鉄骨試験成績書(溶接)技能士報告書(検定合格証書写しを添付)製材品利用実績調書県産資材の活用実績報告書(総合評価落札方式による工事に限る。)設備工事における工事関係資料出荷証明書機器完成図品質(検査)証明書技能士報告書(検定合格証書写しを添付)県産資材の活用実績報告書(総合評価落札方式による工事に限る。)打合記録簿(指摘事項及び協議記録等) 1部その他監督職員が指示する書類 1部処分量集計報告書 1部イ その他(ア) 電子納品は、「青森県営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン」による。 (イ) 提出図書等は、折りたたみコンテナ(D530*W366、蓋無し、容量40~50ℓ程度)に納め、外装に工事番号及び工事名を記入した上で納入とするが、提出図書等が少ない場合等あるため、監督員に確認すること。 (ウ) 貸与されたCADデータは本工事における施工図及び竣工図の作成のため以外に使用しないこと。 (エ) 建築物等の利用に関する説明書は、「建築物等の利用に関する説明書作成の手引き(本編)(国土交通省大臣官庁営繕部)」を参考にするものとし、保全計画は必ず作成すること。 なお、改修工事の場合は既存の保全計画等の活用について検討すること。 (オ) 中間検査・完成検査時において、電子納品のデータを確認するため、受注者は24インチ程度以上のモニターを2台用意するものとするが、紙による検査を希望する場合などは、監督員との協議による。 (カ) 工事終了後、道路及び敷地周辺の清掃を行うこと。 設計図書の優先順位についてア 質問回答書>現場説明書>特記仕様書>設計図>標準仕様書となる。 施工方法について実施工程表、施工計画書、施工図等について工事の遅延等についてイ 質問回答書には、協議書、指示書、承諾書(承諾印を押印したもの)、承認書(承認印を押印したもの)を含む。 ア 工事請負契約標準約款第1条の2に記載のとおり施工方法については受注者がその責任において定めることとする。 その中で本工事においては、図面及び本特記仕様書に記載がある場合においても国土交通大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築(改修)工事標準仕様書」(以下、標準仕様書)及び「建築工事標準詳細図」国土交通大臣官房官庁営繕部整備課監修を参照することとする。 なお、この場合において図面及び本特記仕様書、標準仕様書、建築工事標準詳細図、に工事請負契約標準約款第18条の各号のいずれかに該当する事実を発見した場合には、直ちにその旨を監督職員に通知し、その確認を請求することとする。 ア 工事請負契約標準約款第41条に記載のとおり発注者は受注者がその責めに帰する理由により工期内に工事を完成することができないときは、遅延利息等を請求することができる。 以下工事請負契約標準約款第42条~第53条参照ア 実施工程表、施工計画書については標準仕様書に記載のとおり工事の着手に先立ち監督職員並びに調査職員の承諾を受けることとし、承諾を受けていない場合は工事の着手を認めないこととする。 施工図等についても標準仕様書に記載のとおり、工事の施工に先立ち監督職員並びに調査職員の承諾を受けることとし、承諾を受けていない場合は工事の施工を認めないこととする。 また、工事請負契約標準約款第2条及び標準仕様書に記載のとおり、関連工事等との納まり等について、当該工事関係者と調整の上、十分検討したうえで施工図を作成することとする。 様式第8号(第11条関係) 令和8年 月 日質 問 回 答 書 (FAXにより提出)五所川原市長(管財課)商号又は名称電話番号FAX番号工事番号建築第4号工事名千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事(回答日: )質問番号図 面番号等質 問 内 容回 答 内 容質問にあたっての注意事項1 質問がある場合は、本書に質問内容等を記載し提出すること。 (質問がない場合は提出しないこと。)2 提出は、管財課にあらかじめ電話連絡をしたうえFAXで行うこと。 電話番号:0173-35-2111(内線2176)FAX番号:0173-35-36173 質問受付の期限について仕様書等で定めていない場合は、次の表のとおりとする。 設計図書等の縦覧初日又は配付等の日から入札(開札)までの日数質問受付期限(閉庁日にあたる場合はその翌日)11日以上設計図書等の縦覧初日又は配付等の日の7日後5日以上 11日未満 〃3日後5日未満 〃翌日4 質問者に対しては、速やかにFAXで回答する。 (用紙サイズ:A4縦長) 様式第9号(第12条関係)令和8年 月 日工 事 費 内 訳 書 (入札書と同封のうえ提出)五所川原市長 佐々木 孝昌住所又は所在商号又は名称代表者氏名 ㊞ 受任者氏名※1 ㊞工事番号建築第4号工事名千鳥団地市営住宅(№4号棟)長寿命化改修工事工 種 ・ 種 別 ・ 名 称単位数量金 額(税抜き、円)備 考※2直接工事費 1.直接仮設工事式1 2.防水改修工事式1 3.シーリング工事式1 4.外壁改修工事式1 5.金属工事式1 6.軒天・塔屋改修工事式1 7.建具改修工事式1 8.通路段差解消工事式1 9.電気設備改修工事式110.機械設備改修工事式111.発生材運搬費式112.発生材処分費式113.産業廃棄物税相当額式1計――共 通 仮 設 費式1現 場 管 理 費式1一 般 管 理 費式1合計(工事価格)――入札書記載金額と一致すること。 ※1 代理人が提出する場合は、入札書と同一名義・同一印鑑であること。 (一般競争入札において郵送による提出を求めた場合は、受任者氏名を記載しないこと。) 2 特殊事情等があるときは、その内容を記載すること。 (用紙サイズ:A4縦長)
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