双葉町養液栽培施設建設工事
| 発注機関 | 福島県双葉町 |
| 所在地 | 福島県 (東北) |
| 業種 | 建築 |
| カテゴリ | 工事 |
| 公告日 | 2026-04-16 |
| 締切 | 2026-05-07 |
| 予定価格 | 5,000万円 |
| 参加資格 | 公告本文をご確認ください |
公告文(原文)
双葉町養液栽培施設建設工事 入札説明書双葉町養液栽培施設建設工事に係る令和8年4月15日付け双葉町公告第6号に基づく入札については、関連法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 1.入札に付する事項(1) 工事番号8双農第2号(2) 工事名称双葉町養液栽培施設建設工事(3) 工事場所双葉郡双葉町大字中田地内外(4) 工 期令和9年3月23日まで(5) 工事内容新築工事:鉄骨造平屋建て、養液栽培施設12,960.0㎡、残渣処理施設128.0㎡建築工事、電気設備工事、機械設備工事、屋外整備工事一式別紙「特記仕様書・実施設計図、設計書」のとおり2.入札参加資格入札に参加する者は、入札公告期日において次に掲げる条件をすべて満たしている者であり、かつ、本件入札に参加する必要な資格の認定を受けた者であること。 ただし、入札参加資格者が入札日(開札日)までに入札参加資格要件を満たさなくなったときは入札に参加することはできない。 (1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の 4第1項及び第2項の規定に該当していない者であること。 (2) 本件入札に係る公告の日から入札執行までの間に、双葉町工事等の請負契約に係る指名競争入札参加者の資格審査及び指名等に関する要綱に基づく基準等(昭和62年訓令第2号)による指名停止を受けていない者であること。 (3) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 (4)令和7・8年度双葉町入札参加資格者名簿において、種別業種「建築工事」に登録された者であること。 (5)福島県内又は宮城県内に本店、支店、営業所等を有している者であること。 (6)公告日より過去10年の間に、日本国内で「農産物栽培施設」として、暖房設備・養液栽培システム等の一連の設備を要する 3,000㎡以上の工事を完了した実績を、1件以上有する者であること。 (7)入札公告以前の直近の「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」における建築一式の総合評定値(P)が700点以上である者であること。 3.入札参加資格等の確認(1) 入札参加希望者は、2.に掲げる入札参加資格を有することを証するため次の書類を提出し、入札参加資格の有無について確認を受けなければならない。 なお、受付期間中に申請書及び資料を提出しない者並びに入札参加資格がないと認められた者は、この入札に参加することができない。 (2) 提出書類① 一般競争入札参加資格確認申請書(様式第3号)② ①の申請書に示す添付書類(3)受付期間公告の日から令和8年5月8日(金)午前9時から午後5時まで(ただし、土・日曜及び祝祭日を除く。)(4) 提出先〒979-1495 双葉郡双葉町大字長塚字町西73番地4双葉町役場 農業振興課(5) 提出方法郵送又は持参とする(郵送の場合は、一般書留又は簡易書留で送付とし、令和8年5月8日(金) 午後5時必着とする。 )(6) 提出部数各2部(7) 一般競争入札参加資格設定審査結果通知書の送付令和8年5月13日(水)*FAXにより連絡し、書面は郵送する。 4.入札の方法等(1) 入札方法:一般競争入札(2) 入札時に必要な書類等ア 入札書イ 委任状(代理人が入札する場合)(3) やむを得ない事態が発生した時は、入札の執行を中止し、又は延期するものとする。 (4) 入札書には、入札参加者が消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を記載すること。 (5) 施行令第167条第10の2第2項に基づき、最低制限価格を設定する。 (6) 入札(開札)日時:令和8年5月21日(木) 午後1時30分から入札(開札)場所:双葉町役場 1 階大会議室 1(双葉郡双葉町大字長塚字町西 73番地4)入札(開札)の立会:1名とする。 (7) 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には、落札決定を取り消す。 ア 入札について談合その他不正行為があったと認められるときイ 指定の日時までに入札書が提示されないときウ 委任状・入札書への記名押印を欠くときエ 誤字又は脱字等により意思表示が不明確である入札を行ったときオ 金額の記入がない、金額を訂正した又は金額が判読できない入札を行ったときカ 同一の入札に2通以上の入札を行ったときキ 同一の入札に他の入札者の代理を兼ね、又は2人以上の代理をしたときク 代理人が委任状を持参しないときケ 前各号に定めるもののほか、指示した条件に違反して入札したとき(8) 入札執行回数入札執行回数は回数を定めない。 (9) 再入札予定価格の制限範囲内に達する入札が無い場合は、入札最低価格を発表した上で、直ちに再入札を行う。 再入札の意思のある者は、再入札の際を考慮し、再入札書(押印のあるもの)を複数準備すること再入札の場合も指定の様式で入札額を記載・押印した入札書を提出すること。 再入札に参加しない場合は、辞退を申し出て会場から退出すること。 (10) 落札者の決定方法ア 予定価格の制限範囲内で、最低の価格の申し込みをした者を落札者とする。 イ 落札者となるべき同価の入札をした者が 2 人以上あるときは、施行令第167 条の 9 の規定によるくじにより落札者を決定する。 ウ 入札者がいないとき、又は入札を執行しても落札者がいない場合は、施行令第167条の2第1項第8号の規定により、最低価格で入札した者から見積書の提出を求め、随意契約に移行することができる。 5.入札保証金(1) 一般競争入札参加資格があると認められた者で一般競争入札の参加を希望する者(以下「入札参加者」)は、双葉町財務規則第 114 条の規定により入札保証金を納入しなければならない。 (2) 入札保証金の免除を希望する入札参加者は、入札保証金免除申請書(様式第10号)を町長に提出し、双葉町財務規則第115条の規定に該当すると認められた場合に、入札保証金を免除するものとする。 ア 受付期間一般競争入札参加資格確認審査結果通知があった日から入札日の3日前までの午前9時から午後5時までとする。 (ただし、土・日曜及び祝祭日を除く。)イ 提出先〒979-1495 双葉郡双葉町大字長塚字町西73番地4双葉町役場 農業振興課ウ 提出方法郵送又は持参とする。 (郵送の場合は、一般書留又は簡易書留で送付とし、入札日の3日前の午後5時必着とする。)6.支払条件(1) 前金払:出来高予定額の40%中間前払金:出来高予定額の20%(2) 部分払:3回(中間前金払をする場合は2回)7.契約保証金(1) 落札者は、双葉町財務規則第97条の規定に基づき、契約保証金を納入しなければならない。 ただし、双葉町財務規則第98条の規定に基づき、契約保証金の全部又は一部を免除することができる。 8.契約(1) 契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は、それぞれ日本語及び日本国通貨とする。 (2) 契約書等の作成等ア 双葉町財務規則第94条に基づき契約書を作成する。 イ 契約の締結は、落札決定通知を受けてから速やかに行うこと。 ウ 契約の確定時期は、地方自治法第234条第5項の規定により両者が契約書に記名押印したときに確定するものとする。 エ 議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例及び地方自治法(昭和22年法律第67号)第96条第1項第5号の規定により議会の議決に付さなければならない契約は、予定価格 5,000 万円以上の工事又は製造の請負とする。 また、地方自治法第96条第1項第8号の規定により議会の議決に付さなければならない財産の取得又は処分は、予定価格 700 万円以上の不動産もしくは動産の買い入れもしくは売り払い(土地については、1 件 5,000 平方メートル以上のものに限る。)とするため、議会の議決を得たときに本契約が成立する旨を記載した、仮契約書により仮契約を締結するものとする。 ただし、可決されなかった場合は、落札者にこのことによる損害を生じた場合において、発注者は一切その賠償の責めに応じないものとする。 9.質問に関する事項(1) 質問の提出方法仕様書等の記載内容に質問がある場合は、入札説明書に関する質問書(様式第1号)に記載し、双葉町農業振興課宛にFAX又はメールにて送付すること。 FAX:0240-33-0070E-mail:nougyo-s@town.futaba.fukushima.jpまた、質問した旨を必ず提出先である双葉町農業振興課へ電話連絡すること。 TEL:0240-33-0128(2) 質問受付期間公告した日から令和8年4月28日(火) 午後5時まで(3) 質問への回答回答については、令和8年5月1日(金)まで(ただし、質問内容が複雑であるときその他やむを得ない理由があるときは、この限りでない。)に、双葉町のホームページにおいて公開する。 なお、事業者名の公開は行わない。 10.その他(1) 入札に必要な書類の作成及び提出に要する費用は、各事業者の負担とする。 (2) この入札説明書の交付を受けた者は、町から提供を受けた文書等を第三者に漏らしてはならず、本件業務手続以外の目的に供してはならない。 (3) 天災その他やむを得ない理由により、入札または開札を行うことができないときには、これを中止する。 なお、この場合における損害は入札者の負担とする。 (4) 入札から落札者の決定までに入札者が2の入札参加資格の要件に該当しなくなったときは、当該入札者は落札者とはしない。 (5) 本工事は週休2日モデル工事(発注者指定型)とする。 (6) 入札説明書及び各書式等は双葉町役場のホームページからダウンロードすることができる。 双葉町ホームページ:https://www.town.fukushima-futaba.lg.jp/ 令和8年2月実施設計図双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町全国農業協同組合連合会 東日本広域施設農住事業所(全農東日本一級建築士事務所 福島事務所)発注者:受注者:P-区分:設 計 図面名称:工事名称: 日付: プロジェクトNoNo. 縮尺:管理建築士 一級建築士 第306529号 武藤 一郎全農福島一級建築士事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第11(504)2073号双葉町 養液栽培施設 建設工事 2024.10.30計画図(完成予想図) 18 1/***(A2)完成予想図 S=1/***プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)意匠意匠全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事N.SN.SN.SN.S図面リスト(1)図面リスト(1)A-0-00A-0-00図面リスト図面リスト図面番号図面番号図面名図面名【共通意匠】【共通意匠】図面名図面名【共通構造】【共通構造】構造共通仕様書1構造共通仕様書1構造共通仕様書2構造共通仕様書2構造共通仕様書3構造共通仕様書3構造共通仕様書4構造共通仕様書4構造共通仕様書5構造共通仕様書5鋼管杭特記仕様書鋼管杭特記仕様書S-0-01S-0-01S-0-02S-0-02S-0-03S-0-03S-0-04S-0-04S-0-05S-0-05S-0-06S-0-06【①養液栽培施設】- 構造図【①養液栽培施設】- 構造図杭伏図杭伏図S-1-01S-1-01S-1-02S-1-02S-1-03S-1-03S-1-04S-1-04S-1-05S-1-05S-1-06S-1-06S-1-07S-1-07S-1-08S-1-08S-1-09S-1-09S-1-10S-1-10S-1-11S-1-11S-1-12S-1-12S-1-13S-1-13S-1-14S-1-14S-1-15S-1-15S-1-16S-1-16S-1-17S-1-17S-1-18S-1-18S-1-19S-1-19S-1-20S-1-20S-1-21S-1-21S-1-22S-1-22S-1-23S-1-23S-1-24S-1-24S-1-25S-1-25S-1-26S-1-26S-1-27S-1-27S-1-28S-1-28S-1-29S-1-29S-1-30S-1-30S-1-31S-1-31S-1-32S-1-32S-1-33S-1-33S-1-34S-1-34S-1-35S-1-35杭詳細図杭詳細図杭頭詳細図1杭頭詳細図1杭頭詳細図2杭頭詳細図2支柱単体図支柱単体図支柱1,6,7詳細図1支柱1,6,7詳細図1支柱1,6,7詳細図2支柱1,6,7詳細図2支柱2,6,7詳細図1支柱2,6,7詳細図1支柱2,6,7詳細図2支柱2,6,7詳細図2支柱3詳細図支柱3詳細図支柱4詳細図支柱4詳細図支柱5詳細図支柱5詳細図支柱5,8詳細図支柱5,8詳細図支柱5,8詳細図2支柱5,8詳細図2妻柱配置図妻柱配置図トラス詳細図トラス詳細図妻柱単体図妻柱単体図スクリーンビーム配置図スクリーンビーム配置図スクリーンビーム詳細図スクリーンビーム詳細図梁材(ブレース下)配置図梁材(ブレース下)配置図梁材(ブレース上下)配置図梁材(ブレース上下)配置図梁材(ブレース上)配置図梁材(ブレース上)配置図垂直ブレース配置図垂直ブレース配置図垂直ブレース、梁材詳細図垂直ブレース、 梁材詳細図水平ブレース配置図水平ブレース配置図水平ブレース詳細図水平ブレース詳細図胴縁配置図胴縁配置図胴縁1,2,3詳細図胴縁1,2,3詳細図胴縁1,3,4詳細図胴縁1,3,4詳細図胴縁1,5,6詳細図胴縁1,5,6詳細図胴縁配置図胴縁配置図ハンギング棒詳細図ハンギング棒詳細図誘引線平面図誘引線平面図トラス配置図トラス配置図伏図・部材リスト伏図・部材リスト軸組図軸組図鉄骨詳細図・配筋図鉄骨詳細図・配筋図S-2-01S-2-01S-2-02S-2-02S-2-03S-2-03【②養液栽培施設事務室】- 構造図【②養液栽培施設事務室】- 構造図【電気設備】【電気設備】E-01E-01建築関係工事特記仕様書建築関係工事特記仕様書E-02E-02電気設備工事特記仕様書(1)電気設備工事特記仕様書(1)E-03E-03電気設備工事特記仕様書(2)電気設備工事特記仕様書(2)E-04E-04電気設備工事特記仕様書(3)電気設備工事特記仕様書(3)E-05E-05配置図・案内図配置図・案内図E-06E-06配線表配線表E-07E-07キュービクル結線図及び姿図キュービクル結線図及び姿図E-08E-08分電盤結線図分電盤結線図E-09E-09動力設備 平面詳細図動力設備 平面詳細図E-10E-10動力設備 平面図動力設備 平面図E-11E-11照明器具姿図照明器具姿図E-12E-12電灯設備 平面詳細図電灯設備 平面詳細図E-13E-13電灯設備 平面図電灯設備 平面図E-14E-14コンセント設備 平面詳細図コンセント設備 平面詳細図E-15E-15コンセント設備 平面図コンセント設備 平面図E-16E-16弱電設備 平面詳細図弱電設備 平面詳細図E-17E-17誘導標識設備 平面詳細図誘導標識設備 平面詳細図E-18E-18誘導標識設備 平面図誘導標識設備 平面図【栽培設備電気設備】栽培設 気設備【 備電 】栽培設機械電気設備工事 特記仕様書機械電気設備工事 特記仕様書幹線・キュービクル周り機械動力設備図幹線・キュービクル周り機械動力設備図栽培室コンセント設備図栽培室コンセント設備図機械動力設備盤間配線図機械動力設備盤間配線図機械動力設備図機械動力設備図機械動力設備図(詳細図)機械動力設備図(詳細図)機械動力設備図(詳細図)(2)機械動力設備図(詳細図)(2)動力リスト(1)動力リスト(1)動力リスト(2)動力リスト(2)計装リスト計装リストE-2-01E-2-01E-2-02E-2-02E-2-03E-2-03E-2-04E-2-04E-2-05E-2-05E-2-06E-2-06E-2-07E-2-07E-2-08E-2-08E-2-09E-2-09E-2-10E-2-10図面名図面名図面名図面名図面リスト(1)図面リスト(1)A-1-28A-1-28A-1-29A-1-29A-1-30A-1-30A-1-31A-1-31A-1-32A-1-32A-1-33A-1-33A-1-34A-1-34A-1-35A-1-35X11通り被覆割付図X11通り被覆割付図X15通り被覆割付図X15通り被覆割付図X21通り被覆割付図X21通り被覆割付図天窓防虫ネット伏図天窓防虫ネット伏図屋根防鳥ワイヤー伏図屋根防鳥ワイヤー伏図建具表建具表ボイラー室換気図ボイラー室換気図外部側溝取合詳細図外部側溝取合詳細図外部側溝取合詳細図1外部側溝取合詳細図1外部側溝取合詳細図2外部側溝取合詳細図2外部側溝取合詳細図3外部側溝取合詳細図3外部側溝取合詳細図4外部側溝取合詳細図4外部側溝取合詳細図5外部側溝取合詳細図5A-1-36A-1-36A-1-37A-1-37A-1-38A-1-38A-1-35-2A-1-35-2A-1-35-3A-1-35-3A-1-35-4A-1-35-4A-1-35-5A-1-35-5A-1-35-6A-1-35-6外構図外構図外構詳細図外構詳細図スチールメッシュフェンス詳細図スチールメッシュフェンス詳細図仕上表仕上表事務室平面図事務室平面図事務室立面図事務室立面図天井伏図天井伏図建具表 No.1建具表 No.1展開図 No.1展開図 No.1展開図 No.2展開図 No.2矩計詳細図 No.1矩計詳細図 No.1矩計詳細図 No.2矩計詳細図 No.2建具表 No.2建具表 No.2A-2-01A-2-01A-2-02A-2-02A-2-03A-2-03A-2-05A-2-05A-2-06A-2-06A-2-07A-2-07A-2-08A-2-08A-2-09A-2-09A-2-10A-2-10A-2-04A-2-04【②養液栽培施設事務室】- 意匠図【②養液栽培施設事務室】- 意匠図【③残渣処理施設】- 意匠図【③残渣処理施設】- 意匠図案内図・配置図・面積表案内図・配置図・面積表A-3-01A-3-01A-3-02A-3-02平面図・立面図平面図・立面図矩計図矩計図A-3-03A-3-03A-0-00A-1-27A-1-27X5通り被覆計画図X5通り被覆計画図A-0-02A-0-02A-0-03A-0-03A-0-04A-0-04A-0-05A-0-05A-0-06A-0-06A-0-07A-0-07A-0-08A-0-08A-0-09A-0-09A-0-10A-0-10A-0-11A-0-11建築関係工事特記仕様書建築関係工事特記仕様書建築関係工事特記仕様書 (1)建築関係工事特記仕様書 (1)建築関係工事特記仕様書 (2)建築関係工事特記仕様書 (2)建築関係工事特記仕様書 (3)建築関係工事特記仕様書 (3)建築関係工事特記仕様書 (4)建築関係工事特記仕様書 (4)建築関係工事特記仕様書 (5)建築関係工事特記仕様書 (5)建築関係工事特記仕様書 (6)建築関係工事特記仕様書 (6)建築関係工事特記仕様書 (7)建築関係工事特記仕様書 (7)建築関係工事特記仕様書 (8)建築関係工事特記仕様書 (8)建築関係工事特記仕様書 (9)建築関係工事特記仕様書 (9)A-1-02A-1-02A-1-03A-1-03A-1-01A-1-01A-1-04A-1-04A-1-05A-1-05A-1-06A-1-06A-1-07A-1-07A-1-08A-1-08A-1-09A-1-09A-1-10A-1-10A-1-11A-1-11A-1-12A-1-12A-1-13A-1-13A-1-14A-1-14A-1-15A-1-15案内図・配置図・面積表案内図・配置図・面積表【①養液栽培施設】- 意匠図【①養液栽培施設】- 意匠図作業機械室平面図作業機械室平面図A-1-16A-1-16A-1-17A-1-17A-1-18A-1-18A-1-19A-1-19A-1-20A-1-20A-1-21A-1-21A-1-22A-1-22A-1-23A-1-23A-1-24A-1-24全体平面図全体平面図立面図立面図矩計図1(西側)矩計図1(西側)矩計図2(東側)矩計図2(東側)矩計図3(中央)矩計図3(中央)矩計図4(栽培室)矩計図4(栽培室)屋根伏図屋根伏図Y1通りフィルム受材図Y1通りフィルム受材図Y6通り(間仕切り部)フィルム受材図Y6通り(間仕切り部)フィルム受材図全体被覆計画図全体被覆計画図Y6通りフィルム受材図Y6通りフィルム受材図Y24通りフィルム受材図Y24通りフィルム受材図X1通りフィルム受材図X1通りフィルム受材図X4通りフィルム受材図X4通りフィルム受材図X5通りフィルム受材図X5通りフィルム受材図X11通りフィルム受材図X11通りフィルム受材図X15通りフィルム受材図X15通りフィルム受材図X21通りフィルム受材図X21通りフィルム受材図Y1通り被覆計画図Y1通り被覆計画図Y1通り(間仕切り部)被覆計画図Y1通り(間仕切り部)被覆計画図Y6通り被覆計画図Y6通り被覆計画図Y24通り被覆計画図Y24通り被覆計画図A-1-25A-1-25A-1-26A-1-26X1通り被覆計画図X1通り被覆計画図X4通り被覆計画図X4通り被覆計画図A-0-01A-0-01図面リスト(2)図面リスト(2)支柱配置図・部材リスト支柱配置図・部材リストプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)意匠意匠全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事N.SN.SN.SN.S図面リスト(2)図面リスト(2)図面リスト図面リスト図面番号図面番号図面名図面名図面名図面名建築関係工事特記仕様書建築関係工事特記仕様書【機械設備】【機械設備】機械設備工事特記仕様書(1)機械設備工事特記仕様書(1)機械設備工事特記仕様書(2)機械設備工事特記仕様書(2)機械設備工事特記仕様書(3)機械設備工事特記仕様書(3)機械設備工事試験内容一覧表機械設備工事試験内容一覧表配置図・案内図配置図・案内図凡例、衛生設備 器具表・機器表、舛リスト凡例、衛生設備 器具表・機器表、舛リスト給排水設備 平面図給排水設備 平面図給排水設備 平面詳細図給排水設備 平面詳細図消火器設備 平面図消火器設備 平面図浄化槽設備 設備図浄化槽設備 設備図浄化槽設備 躯体図浄化槽設備 躯体図空調・換気設備 機器表、計算書空調・換気設備 機器表、計算書空調設備 平面詳細図空調設備 平面詳細図換気設備 平面詳細図(1)換気設備 平面詳細図(1)換気設備 平面詳細図(2)換気設備 平面詳細図(2)M-01M-01M-02M-02M-03M-03M-04M-04M-05M-05M-06M-06M-08M-08M-07M-07M-09M-09M-10M-10M-11M-11M-13M-13M-12M-12M-14M-14M-15M-15M-16M-16図面名図面名図面名図面名【プラント設備特記仕様書】【プラント設備特記仕様書】G-01G-01プラント特記仕様書プラント特記仕様書【暖房設備】【暖房設備】GHP配置図GHP配置図GHP室外機(30HP)仕様図GHP室外機(30HP)仕様図GHP室内機(10HP天吊り)仕様図GHP室内機(10HP天吊り)仕様図GHP室内機(10HP床置き)仕様図GHP室内機(10HP床置き)仕様図GHP冷媒配管図GHP冷媒配管図GHP冷媒配管図(2)GHP冷媒配管図(2)GHP冷媒配管経路図GHP冷媒配管経路図GHP冷媒配管系統図GHP冷媒配管系統図ボイラー外形図・仕様書ボイラー外形図・仕様書ボイラー配管系統図ボイラー配管系統図温湯配管図温湯配管図LPG供給設備仕様書LPG供給設備仕様書LPG供給設備ペーパライザ仕様書LPG供給設備ペーパライザ仕様書LPG配管図LPG配管図H-01H-01H-02-01H-02-01H-02-02H-02-02H-02-03H-02-03H-03-01H-03-01H-03-02H-03-02H-04-01H-04-01H-04-02H-04-02H-05-01H-05-01H-05-02H-05-02H-05-03H-05-03H-06-01H-06-01H-06-02H-06-02H-06-03H-06-03高圧ガスヤード配置図高圧ガスヤード配置図高圧ガスバルク配置フロー高圧ガスバルク配置フロー高圧ガスバルク仕様図高圧ガスバルク仕様図炭酸ガスペーパライザ仕様図炭酸ガスペーパライザ仕様図高圧ガスヤード基礎図高圧ガスヤード基礎図機器配置図機器配置図レール配管平面配置図ール配レ 管平面配置図レール架台図レール架台図H-07-01H-07-01H-07-02H-07-02H-07-03H-07-03H-07-04H-07-04H-07-05H-07-05H-08-01H-08-01H-08-02H-08-02H-08-03H-08-03細霧装置 機器配置図霧装置細 機器配置図細霧設備 矩計・断面図細霧設備 矩計・断面図細霧設備 平面詳細図霧設備細 平面詳細図細霧設備 機器図細霧設備 機器図防除機器 機器配置図除機器防 機器配置図【細霧・防除設備】【細霧・防除設備】防除機器 機器図防除機器 機器図J-01J-01J-2-01J-2-01J-2-02J-2-02J-2-03J-2-03J-3-01J-3-01J-3-02J-3-02【カーテン設備】【カーテン設備】カーテンモーター仕様書カーテンモーター仕様書カーテン単品仕様書カーテン単品仕様書カーテンモーター取付図2カーテンモーター取付図2カーテンモーター取付図1カーテンモーター取付図1カーテン平面配置図カーテン平面配置図カーテン正面配置図カーテン正面配置図カーテン側面配置図カーテン側面配置図K-06K-06K-05K-05K-04K-04K-3-02K-3-02K-3-01K-3-01K-02K-02K-01K-01【本体付帯設備】【本体付帯設備】高所作業台車単品仕様書高所作業台車単品仕様書L-01L-01【選別設備】【選別設備】選果機外形図選果機外形図O-01O-01選果機 機器仕様図選果機 機器仕様図単品図(荷受設備、空コンテナ搬送設備)単品図(荷受設備、 空コンテナ搬送設備)O-02O-02O-03O-03O-04O-04単品図(空箱供給装置)単品図(空箱供給装置)【灌水設備】【灌水設備】灌水フロー図灌水フロー図灌水設備全体平面図灌水設備全体平面図灌水ポンプ図 GS3-505CE2.2灌水ポンプ図 GS3-505CE2.2灌水ポンプ図 GS3-655CE2.2・GS3-656CE2.2灌水ポンプ図 GS3-655CE2.2・GS3-656CE2.2排水ポンプ図排水ポンプ図ミックスライト仕様図(TF-25-2-Inch-NPT-Hand-OnOff)ミックスライト仕様図(TF-25-2-Inch-NPT-Hand-OnOff)ミックスライト仕様図(TF-25-2-Inch-NPT-Hand-OnOff) ミックスライト仕様図(TF-25-2-Inch-NPT-Hand-OnOff)ミックスライト仕様図(TF-25-2-Inch-NPT-Hand-OnOff) ミックスライト仕様図(TF-25-2-Inch-NPT-Hand-OnOff)ミックスライト仕様図(TF-25-2-Inch-NPT-Hand-OnOff)受水槽 JK-10型受水槽 JK-10型受水槽 TJY-5000-16型受水槽 TJY-5000-16型処理前・処理後タンク図処理前・処理後タンク図処理前・処理後タンク基礎図処理前・処理後タンク基礎図リサイクル・廃液回収タンク図リサイクル・廃液回収タンク図リサイクル・廃液回収タンク基礎図リサイクル・廃液回収タンク基礎図外気象センサー図(環境設備)外気象センサー図(環境設備)栽培室温湿度センサー図(環境設備)栽培室温湿度センサー図(環境設備)栽培室温湿度センサー図(環境設備) 栽培室温湿度センサー図(環境設備)栽培室温湿度センサー図(環境設備) 栽培室温湿度センサー図(環境設備)栽培室温湿度センサー図(環境設備)作業室温湿度センサー図(環境設備)作業室温湿度センサー図(環境設備)作業室温湿度センサー図(環境設備) 作業室温湿度センサー図(環境設備)作業室温湿度センサー図(環境設備) 作業室温湿度センサー図(環境設備)作業室温湿度センサー図(環境設備)水温センサー仕様書(環境設備)水温センサー仕様書(環境設備)培地センサー仕様書(環境設備)培地センサー仕様書(環境設備)ECセンサー仕様書(環境設備)ECセンサー仕様書(環境設備)流量計仕様書(環境設備)流量計仕様書(環境設備)Fertimix仕様書Fertimix仕様書Vitalite排液殺菌 単品仕様書Vitalite排液殺菌 単品仕様書コルゲートタンク 単品仕様書コルゲートタンク 単品仕様書養液タンク1000L 単品仕様書養液タンク1000L 単品仕様書PHタンク 単品仕様書PHタンク 単品仕様書ドリッパー 単品仕様書ドリッパー 単品仕様書ガター西側配置図ガター西側配置図ガター全体配置図ガター全体配置図P-01P-01P-02P-02P-03P-03P-04P-04P-05P-05P-06P-06P-07P-07P-08P-08P-09-2P-09-2P-09-1P-09-1P-10-1P-10-1P-10-2P-10-2P-11P-11P-12P-12P-13P-13P-14P-14P-15P-15P-16P-16P-17P-17P-18P-18P-19P-19P-20P-20P-21P-21P-22P-22P-23P-23P-24P-24P-25P-25P-26P-26P-27P-27P-28P-28ガター東側配置図ガター東側配置図ガター断面配置図ガター断面配置図吊下げワイヤー図吊下げワイヤー図A-0-01双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事鉄骨造鉄骨造1131埋戻し及び盛土種別(3.2.3)(表3.2.1)1)A種B種C種D種・※・・土 工 事項 目特 記 事 項1一 般 共 通 事 項1一 般 共 通 事 項Ⅰ.工事概要Ⅰ.工事概要1工事名称2工事場所3建物概要消防法施行令消防法施行令建 物 名 称建 物 名 称構 造構 造階 数階 数延面積(㎡)延面積(㎡)備 考備 考別表第1区分別表第1区分11223344※詳細は工事概要書による。 (1)処理方法(場所・形状等) (2)排水計画 (3)場内維持等 (2)排水計画 (3)場※受注者は、建設発生土受入地ごとの特定条件に応じて施工しなければならない。 ※受注者は、雨水の排水処理等を含めて、搬入土砂の周囲への流出防止対策を講じなければならない。 建築・設備工事特記仕様書建築・設備工事特記仕様書福島県建築関係工事特記仕様書 【R7年10月版】福島県建築関係工事特記仕様書 【R7年10月版】なお、受注後、搬出や搬出費用に変更の必要が生じた場合は、協議により変更すること。 搬出後は、最終形状、数量計算書、写真及び運搬距離等の資料を監督員に提出すること。 盛土規制法(改正宅地造成等規制法)などの諸法令違反ではないことのわかる資料を監督員に提出すること。 協議時には、変更する搬出先が都市計画法(開発許可)、森林法(林地開発)、砂防法、急傾斜地崩壊防止法および(3.2.5)5)2建設発生土の処理※構外指示の場所( )搬出先の名称搬出先の所在地(搬出先での処置・敷きならし※たい積)()km運搬距離21仮囲い・波形鉄板※万能板塀・単管+シート張り仮 設 工 事・キャスターゲート・シートゲート・2危険防止※シート張り・金アミ・( )足場※本工事(※)3内部足場※外部足場・基礎足場・コンクリート打設足場なお、本工事で設置した足場、桟橋、作業構台の類は、無償で別契約の関係請負者等に使用させること。 ・別途 (別契約の関係請負者が設置した足場、桟橋、作業構台の類は、無償で使用できる。)足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合により、 関する基する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」により行うこと。 「手すり先行工法」の足場とは、全層に二段手すりとつま先板(幅木)のある足場をいう。 受注者は、工事着手前に足場の種類及び設置方法等について、監督員と協議すること。 ・利用できる(※・無償)※利用できない有償4工事用水構内既存の施設・利用できる(※・無償)※利用できない5工事用電力有償構内既存の施設6工事用進入路・仮設道路造成・( )ベンチマークコンクリート杭・固定物・( )( ※7設置方法8※置く(計 人)・置かない・置く期間( )交通誘導警備員※・指定路線該当無該当有9仮設備関係仮設備の設置条件※・その他( )・使用期間及び借地条件図面による別途協議転用回数 ( )回・有り(図面による)※無し兼用仮設物の構造及び施工方法の指定※・その他( )・構造及び設計条件図面による別途協議施工方法 ( )その他 ( )その他本工事の施工にあたって資機材及び労働者の調達に時間を要することが判明し、受注者から協議があった場合は、工事の一時中止及び工期の変更について検討し、決定するものとする。 建設キャリアアップ(1)本工事は、『福島県土木部発注工事等における建設キャリアアップシステム活用工事実施要領』の対象工事である。 システム(CCUS)(CCUS)(2)受注者は実施要領に定める事項について遵守しなければならない。 遠隔臨場※建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.26〕による。 .26〕による。 建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.26〕による。 .26〕による。 建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.26〕による。 .26〕による。 建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1情報共有システム※建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.25〕による。 .25〕による。 建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.25〕による。 .25〕による。 建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.25〕による。 .25〕による。 建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1火災保険等※適用する・適用しない)(1)火災保険(※保険期間:工期+14日)※加入時期(・躯体及び建方完了時・着手日(現場施工に着手する日))(2)法定外の労災保険の付保※本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 官公庁への諸手続き等ただし、特記ある事項は別途とする。 ・概成工期調整期間は、(・契約工期末の日間・( ))・・契約工期末の日間・( ))②供給対象設備(・熱源機器類・空気調和設備機器類・ポンプ類・自動制御設備類) (・( )・( )) (・・工事等受注者間での調整による )(1)BELS申請書作成建築物省エネルギー性能表示制度(BELS)の申請書作成及び申請手続き・行う・行わない及び申請手続き(2)※分離発注の場合は、※建築・(3)分離発注の場合は、申請書作成者へ申請に必要な書類を提出すること。 (4)建築物にBELS表示を行う。 ※BELS表示は、申請書作成及び手続きを行う受注者が行う。 ※BELS表 表示は、(材質: ) サイズ: )とする。 週休2日促進工事※総合試運転調整を行う期間を設けること。 ①供給開始時期(ヶ月分とする。 ・本工事の発注方式は、発注者指定型である。 ※入札時積算数量書本工事は「入札時積算数量書活用方式」の対象工事である。 活用方式本方式では、入札時において発注者が入札時積算数量書を示し、入札参加者が入札時積算数量書に記載された積算数量を活用して入札に参加する場合において、工事請負契約の締結後に生じた当該積算数量の疑義について、発注者及び受注者は、入札時積算数量書に基づき、積算数量に関する協議を行うことができる。 ・ ・完全週休2日促進工事週休2日促進工事週休2日交替制促進工事設備への電源供給開始時期は下記のとおりとする。 なお、本受電後の電力基本料金は、・・実施工程表に、次の該当する項目を明記すること。 ( )(概成工期・受電日・総合試運転調整に要する工程)()工事受注者が、申請書作成及び手続き業務を行う。 電気工事士電気工事士法の適用除外となっている最大電力500kw以上の需要設備の工事においても、第1種電気工事士により0kw以上施工を行う。 他工事との取合い工事区分 別表-1による施工図 設備機器の設置、取合いなどが検討できる施工図を提出し、監督員の承諾を受けること。 建築材料設備機器等本工事に使用する建築材料、建築設備等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等のものとすること。 また、再生資源利用できるものを積極的に使用すること。 既存部分等への処置工事施工に際し、既存部分を汚染又は損傷した場合は監督員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補修すること。 ること。 設計GL※図示による BM±( )建設工事使用機械等※建設工事による排出ガス対策型建設機械を使用すること。 ※建設工事に伴う騒音振動対策技術指針に基づき、低騒音型建設機械を使用すること。 ※建設機械等のアイドリングストップを実施し、その点検を行うこと。 工事検査提出写真工事検査に際し、下記により写真を監督員に提出する。 着工前工事中竣工部数既済検査○○1部竣工検査○○1部○(既済後)(○)(○)(1部)※上記以外の必要写真は、監督員の指示による。 ※撮影は福島県土木部制定「建築設備工事写真管理基準」による。 ホルムアルデヒド放散量F☆☆☆☆※( 月単位 )( 月単位 )関係官庁、電力会社等への手続きは、すべて受注者がこれを代行し、これに要する費用は受注者の負担とする。 〔県:第1編 1.2.13〕設ける(規模:㎡程度)備品については、監督員の指示による監督員事務所・※設けない・別途建築工事による〔県:第1編 図1.3.1〕工事用表示板・適用する・適用しない(〔県:第1編 図1.3.2〕施工歴標・適用する・設置は建築工事とする)・適用しない色彩計画※色彩計画あり(・図示・監督員との協議による )・色彩計画無し使用材料等使用材料の製造所、製品及び施工業者等は特記されたもの又は同等以上とする。 ただし、同等以上とする場合は、監督員の承諾を受ける。 また、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」により評価された海外製造の建築材料・設備機材等についても同様扱いとする。 特別な材料の工法共通仕様書等に記載されていない特別な材料の工法は、監督員の承諾を受けて、当該製品の指定工法による。 風荷重等 建築基準法に基づき定められた風速(V0)( m/sec ) ※建築基準法に基づき定められた積雪荷重( )※地表面粗度区分※ⅠⅡⅢⅣ・・・・記録報告工事履行報告書は、下記により提出する。 1)報告時期・監督員の指示※毎月1回工事履行報告書、工事別工程進度表、主要材料搬入状況、当月の出来高状況、工事状況写真内容月間工程表、各工程の区分毎の社内検査報告書(写真含む)添付書類電子成果品は、福島県電子納品ガイドライン(営繕工事編)により納品を行う。 電子納品対象書類(※・※工事写真施工計画書完成図・その他( ))検査用機器(パソコン、モニター等)は、受注者が準備する。 ※原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アス原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アス原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アス 原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アス原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アス 原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アス原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アスペクト比16:10の場合1920×1200以上とする。 工事写真のサムネイル一覧を提出する。 ※・・(1)完成図書(※提出する提出しない)黒表紙(金文字入) A4版(1部)※ハードファイルA4版(1部)完成時の提出図書・(2)建築物の保全に関する書類(※提出する提出しない)ハードファイルA4版(1部)・(3)完成図 (※提出する提出しない)A2版、A3版2つ折り製本(各1部)(※CADデータ提出の場合には、オリジナルCADデータも提出のこと。)(※PDFデータとは、CADデータをPDF形式で保存したもの。)完成図(施工図及び施工計画書を除く)(1)種類及び記入内容種 類記 入 内 容(4)CADデータ、PDFデータ(1式)(・※提出する提出しない)第1編〔総則〕1.8.4〔完成図その他〕によるほか、下記による有・無※設計CADデータ貸与4電気設備工事概要( 本工事における工事種目ごとの概要を示すもので仕様を規定するものではない ○印を付けたものが該当項目となる )配電盤・屋内用・屋外用・キュービクル式配電盤・高圧スイッチギヤ受電設備設備容量・・非常用照明電源、受変電設備制御電源共用 ・直流電源装置(・・受変電設備制御電源専用・非常用照明電源専用)電力貯蔵設備・交流無停電電源装置用途( )容量()kW (UPS)原 動 機()発 電 機( )相( )線式電圧( )V 50Hz定格出力( )kVA・太陽光発電装置太陽電池アレイ公称出力()kVA発電設備・管理点数( )点中央監視制御管理対象・電力設備・発電設備・防災設備・給排水衛生設備・空気調和設備設備・昇降機設備・()・()・()・()5機械設備工事概要( 本工事における工事種目ごとの概要を示すもので仕様を規定するものではない ○印を付けたものが該当項目となる )・ダクト方式(・中央・各階ユニット)・FCU方式・空気調和方式・FCU+ダクト併用方式・パッケージ方式・・吸収冷温水機・吸収冷温水機ユニット・マルチパッケージ型空気調和機・・空気熱源ヒートポンプユニット・パッケージ型空気調和機ガスエンジンヒートポンプ式空調調和機主要熱源機器・・・・・・換 気 設 備機械換気(・有・無)排 煙 設 備機械排煙(・有・無)自動制御設備・電気式・電子式・デジタル式・水道直結方式・高置タンク方式(・上水・井水・中水)給 水 設 備・ポンプ直送方式(・上水・井水・中水)・増圧ポンプ方式建物内の汚水と雑排水(・分流・合流)ポンプ排水 (・有(・湧水・雨水・雑排水・汚水)・無)排 水 設 備汚水放流先 (・公共下水道・し尿浄化槽)雑排水放流先(・公共下水道・し尿浄化槽・側溝)・屋内消火栓(・1号・2号)・屋外消火栓・・消 火 設 備・連結送水・連結散水・泡消火・スプリンクラー・ハロゲン化物消火・消火器・二酸化炭素消火・新ガス系消火・フード等用簡易自動消火・・都市ガス(①供給業者名・②種別③発熱量MJ/Nm3)ガ ス 設 備液化石油ガス・・・Ⅱ 工事仕様Ⅱ 工事仕様1図面及び本特記仕様書に記載無き事項は、次による。 ・ ・( )なお、公共住宅建設にあっては、次を併せて適用する。 ※2項目は、番号の前に○印 、または番号に○印の付いたものを適用する。 適用しない項目等は斜線、・印、または無印とする。 3特記事項は、○印 の付いたものを適用する。 ○印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ○印と※印の付いた場合は、両方を適用する。 ※印を適用しない場合は、 ・ に変えること。 4形状寸法の単位は、特記した場合を除き ミリメートルとする。 5〔 〕書きは「公共建築改修工事標準仕様書」の章・節・項番号である。 6本特記仕様書に選択項目がない場合は、空欄等に仕様を記載する。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ・ ・・「公共建築改修工事標準仕様書」(機械設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築改修工事標準仕様書」(電気設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築改修工事標準仕様書」(建築工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「福島県建築関係工事共通仕様書」(福島県土木部)「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築設備工事標準図」(電気設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)「公共建築設備工事標準図」(機械設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)「公共建築木造工事標準仕様書」(令和7年版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「建築物解体工事共通仕様書」(令和4年版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共住宅建設工事共通仕様書(令和4年度版)」(公共住宅事業者等連絡協議会編集)「建築工事標準詳細図」(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修)各章の特記事項欄にある〔県: 〕と表示されているものは、「建築関係工事共通仕様書」を示し、( )書きは「公共建築工事標準仕様書」、項 目特 記 事 項11適用基準等・共通仕様書(土木工事編)(福島県土木部)一 般 共 通 事 項※建築工事、電気設備工事、機械設備工事、建築改修工事監理指針(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※ふくしま公共施設等ユニバーサルデザイン指針 ・・全工程・一部工種(JASS ))建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会)(適用工種※建築関係工事における週休2日促進工事試行要領※※工事書類チェックリスト(福島県土木部)※建築関係工事における情報共有システムの運用※建設キャリアアップシステム活用工事実施要領2施工条件・下記以外は図示等による。 (1) 工事車両の駐車場構内( ))(※・(2) 資材置き場構内( ))(※・(3) 建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場所構内( ))(※・3工事実績データの工事請負代金が500万円以上の場合は適用する。 作成、登録技能士※適用する・適用しない適用工事種別作業の種別等級区分※全て・・・鉄筋工事(鉄筋施工、鉄筋組立て作業)( )1級1又は2級※全て・・・コンクリート工事(型枠施工)( )1級1又は2級※全て・・・( )1級1又は2級鉄骨工事(とび)ブロック、ALCパネル工事、PCカーテンウォール工事※全て・・・( )1級1又は2級(ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工)(ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工)(ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工) (ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工)(ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工) (ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工)(ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工)防水工事(アスファルト防水工事作業、合成ゴム系シート防水工事作業、・・( )1級1又は2級※全て・塗膜防水工事作業、シーリング防水工事作業)※全て・・・( )1級1又は2級石工事(石材施工(石張り施工))※全て・・・( )1級1又は2級タイル工事(タイル張り)※全て・・・( )1級1又は2級木工事(建築大工)※全て・・・( )1級1又は2級木造工事(建築大工)※全て・・・( )1級1又は2級屋根及びとい工事(建築板金(内外装板金作業))※全て・・・( )1級1又は2級金属工事(内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業))※全て・・・( )1級1又は2級左官工事(左官)※全て・・・( )1級1又は2級建具工事(サッシ施工、ガラス施工、自動ドア)※全て・・・( )1級1又は2級塗装工事(塗装(建築塗装作業))内装工事(プラスチック床仕上げ工事作業、ボード仕上げ工事作業、※全て・・・( )1級1又は2級 表装(壁装作業)、畳工)※全て・・・( )1級1又は2級植栽工事(造園)※全て・・・( )1級1又は2級配管工事(配管施工)※全て・・・( )1級1又は2級保温工事(熱絶縁施工)※全て・・・( )1級1又は2級冷凍空気調和機器施工(冷凍、冷却及び空気調和機器の据付及び整備)※全て・・・( )1級1又は2級ダクト製作及び取付(建築板金施工)※作業数量が少量の場合には、適用の有無について監督員と協議することができる。 イメージアップ適用する適用しない・仮囲いの美化・フラワーボックスの設置・夜間照明設備・※発生材の処理・有価物( )・引き渡しを要するもの4 5 6 7電気保安技術者・配置する・配置しない・現地において再利用化を図るもの建設副産物処理方法等備考建設副産物の処理方法・積算上の施設名称(※1)建設副産物処理方法再資源化再資源化中間中間最終(一般)最終(一般)最終(特別管理産業廃棄物)最終(特別管理産業廃棄物)・・・・再資源化再資源化中間中間最終(一般)最終(一般)最終(特別管理産業廃棄物)最終(特別管理産業廃棄物)・・・・再資源化再資源化中間中間最終(一般)最終(一般)最終(特別管理産業廃棄物)最終(特別管理産業廃棄物)・・・・再資源化再資源化中間中間最終(一般)最終(一般)最終(特別管理産業廃棄物)最終(特別管理産業廃棄物)・・・・再資源化再資源化中間中間最終(一般)最終(一般)最終(特別管理産業廃棄物)最終(特別管理産業廃棄物)・・・・再資源化再資源化中間中間最終(一般)最終(一般)最終(特別管理産業廃棄物)最終(特別管理産業廃棄物)・・・・(保管場所は、監督員の指示による)・ポリ塩化ビフェニル含有物(PCB)・金属類・( )蛍光ランプ、水銀ランプの処理方法・建設副産物処理方法積算上の施設名称(※1)中間中間蛍光ランプ・・中間中間水銀ランプ・・注:積算上の施設(※1)は積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。 処理施設については、監石綿含有せっこうボードの処理CCA処理木材の処理ひ素・カドミウム含有せっこうボードの処理PCB含有シーリング材の処理・ ・ ・ ・ありあり製造業者に処分を委託する・ ・なしなしあり(改修標仕 9.1.5による)・ ・なし督員の承諾を得ること。 また、処理施設が積算上の施設と異なる場合でも設計変更の対象とはしない。 8石綿含有建材の事前調査使用の有無について調査する。 調査範囲 ・( ) ・図示による材料名定量分析方法定性分析方法( )箇所( )箇所9 貸与資料 ・( )貸与資料 ・( ) 調査範囲 ・( ) ・図示による1011121314151617181920212223242526272829303132333435363738工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している吹付け材、成形板、建築材料等の施工数量調査管理型最終処分場で埋立処分する工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号3020N/㎡コンクリート(有筋・無筋)コンクリート(有筋・無筋)木くず木くず紙くず紙くず金属くず金属くず廃ボード廃ボード福島県建築・設備工事特記仕様書福島県建築・設備工事特記仕様書N.SN.S養液栽培施設養液栽培施設12,960.0012,960.0012項イ、15項12項イ、15項( 敷地全周:短管足場+メッシュシート )シート )ッシュシート 残渣処理施設残渣処理施設鉄骨造鉄骨造11128.00128.0015項15項変圧器総容量( 500 )kVA高圧炭酸ガス羽黒沢処分場( 双葉 市・郡 双葉 町・村 大字 山田 字 羽黒沢 地内)9.5LPG非常用発電装置A-0-01残渣処理施設:福島県双葉郡双葉町大字長塚字寺内迫58番 他残渣処理施設:福島県双葉郡双葉町大字長塚字寺内迫58番 他養液栽培施設:福島県双葉郡双葉町大字中田字川原田1番 他養液栽培施設:福島県双葉郡双葉町大字中田字川原田1番 他( )kVA150特定埋込杭工法工法福島県建築工事特記仕様書No.1福島県建築工事特記仕様書No.1地 業 工 事1支持地盤・杭基礎・図示による・( )直接基礎・・図示による・( )支持地盤の種類及び位置(基礎底部の位置含む)長期設計支持力度・( )kN/m2・( )地盤の載荷試験・・行う試験の位置、方法等は図示による既製コンクリート杭地業2種類・ ・ ・ ・( )支持地盤の種類及び位置(基礎ぐいの先端の位置含む)・・試験掘・ ・ありなし孔径はオーガー径とする 位置等は図示による試験掘の施工は試験杭の施工に先立ち行う寸法、継手、性能等(種別:種類、性能及び曲げ強度区分)地 業 工 事試験杭の施工※本杭の施工に先立ち行う・( )試験杭の位置、本数※最初の一本・図示による杭先端部形状・開放形・半開放形・閉そく形・( )施工方法試験杭試験杭の位置、本数及び寸法・図示による・杭の精度・水平方向の位置ずれ・ ・・杭経の1/4以内かつ100mm以下1/100以内杭の傾斜・杭の現場継手・溶接継手形状溶接材料・JIS A 5525による・ ・ ・・図示による溶接部の確認方法抜き取り率全数・工法※ ※ ※審査(評定又は大臣認定)を受けた工法審査(評定又は大臣認定)により定められた項目審査(評定又は大臣認定)された施工管理基準による施工検査杭頭の処理(切断方法)・ ・処理しない(切断しない)処理する処理方法(切断及び補強方法)・図示による杭頭の中詰め材料・基礎のコンクリートと同調合のもの場所打ちコンクリート杭地業杭径、長さ、仕様等・図示による・( )材料その他帯筋・図示による鉄筋の最小かぶり厚さ・図示によるセメントの種類・( )コンクリートの種別・ ・審査(評定又は大臣認定)された内容による・コンクリートの設計基準強度 ( )N/mm2液状化対策工法・( )仕様、範囲、計測、試験等・図示による砂利地業材料※再生クラッシャラン・切込砂利及び切込砕石厚さ、幅及び使用範囲・※・( )※地中ばり部 位基 礎・( )※50・( )※50割り石砂利(砕石)15060捨てコンクリートコンクリートの仕様※無筋コンクリートによる( )セメントの種類※・( )厚さ、幅及び使用範囲厚さ(mm)幅(mm)幅(mm)幅(mm)幅(mm)床下防湿層施工範囲・ ・ ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)( )材料ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上・防湿層の位置・図示による( )( )・種類の記号・・・・ ・()()備考・ ・ ・ ・鉄筋の種類鉄 筋 工 事1鉄筋の種類呼び名(mm)2溶接金網形状等・ ・溶接金網鉄筋格子種類種類の記号3鉄筋の継手継手方法等耐力壁の鉄筋柱、梁の主筋その他の鉄筋( )部位・・ ・※ ※ ※ガス圧接重ね継手重ね継手機械式継手継手方法主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ継手位置図※ ※図示による図示による鉄筋の定着方法※図示による鉄筋の定着の方法4及び長さ※図示による鉄筋の定着長さ・( )5鉄筋のかぶり厚さ及び間隔(溶接金網含む)最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う)※図示による ・( )・有り 適用箇所( )最小かぶり厚さ( )・ ・無し・軽量コンクリートで土に接する部分・ ・無し有り 適用箇所( )( )図示による・ ・耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等)・ ・無し有り 適用箇所( )・ ・鉄筋相互のあき(特殊な鉄筋を除く)・ ・図示による図示による( )( )6特殊な鉄筋継手・機械式継手使用箇所・ ※図示による・( )・( )機械式継手の種類()鉄筋相互のあき品質の確認方法不良となった継手の修正方法等※図示による・( )※図示による・( )※図示による・( )・溶接継手使用箇所※図示による・( )※図示による・( )・・( )溶接継手の工法( )(鉄筋相互のあき品質の確認方法不良となった継手の修正方法等※図示による・( )※図示による・( )地 業 工 事47 8 910地 業厚さ(mm)標準仕様書7.6.10による遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)SC杭の鋼管材料SKK400SKK490プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)評定条件又は設定条件による高炉セメントB種B種A種フーチング各外面より+150り+150フーチング各外面より+100り+100フーチング各外面より+100り+100高炉セメントB種SD34545D10D13D16柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無鉄筋径の1.5倍以上性能(H12建告第1463号に適合するもの)146性能(H12建告第1463号に適A級A級性能(H12建告第1463号に適合するもの)146性能(H12建告第1463号に適杭の材料図示による・溶接材料標準仕様書7.2.5による・施工方法標準仕様書4.3.5による1112試験杭本杭上杭中杭下杭上杭中杭下杭種類(mm)杭径(mm)杭長継手数(kN/本)長期設計支持力備 考・セメントミルク工法アースオーガーの支持地盤への掘削深さ・・ ・()()杭の支持地盤への根入れ深さ・杭の精度水平方向の位置ずれ杭の傾斜・ ・・( )・( )・杭周固定液・使用する・使用しない杭の精度水平方向の位置ずれ杭の傾斜・ ・・( )・( )杭継手工法・・溶接材料・・杭頭処理※・( )杭頭補強用コンクリート型枠※鋼製型枠・( )杭頭補強※・図示による・工法検査施工・ ・ ・ ※ ※ ※審査(評定又は大臣認定)により定められた項目審査(評定又は大臣認定)を受けた工法審査(評定又は大臣認定)された施工管理基準による( )( )( )寸法、継手、 性能等鋼杭地業3標仕 4.3.6による1.5m程度1.0m以上杭径の1/4かつ100mm以下1/100以内杭径の1/4かつ100mm以下1/100以内標仕 7.2.5(1)(2)による標仕 7.2.5(1)(2)以外()試験杭本杭上杭中杭下杭上杭中杭下杭種類(mm)杭径(mm)杭長継手数(kN/本)長期設計支持力備 考(4.2.2)(4.4.3)溶接継手機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの)(4.4.6)(4.4.5)(4.2.2)(4.4.3)(4.5.4)(6.3.1)4.5.4(4.5.4)(表4.5.1)(4.5.4~6)機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの)掘削工法・・ ・アースドリル工法安定液・使用する・使用しないリバース工法オールケーシング工法孔内の水張り・・行う行わない併用する工法・ ・ ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 図示による拡底杭工法 図示による・鋼管巻き材料・・( )・安定液使用する・()使用しない試験杭試験杭の施工本杭の施工に先立ち行う※・( )試験杭の位置、本数※最初の一本・図示による孔壁測定・ ・行う測定方法、測定箇所は図示による行わない杭の精度水平方向の位置ずれ杭の傾斜・ ・・ ・( )( )地盤改良(セメント系固化材を用いた工法による改良)・工法5SKK400SKK490100mm以下1/200以内(4.5.1)(4.5.5~6)(4.2.2)(4.5.5~6)(4.5.5~6)・ ・ ・審査(評定又は大臣認定)された内容による( )3N/mm2構造体強度補正値(S)(4.5.4)※ ※スランプ21cm・( )cm置換コンクリート地業地業)(ラップルコンクリート形状、支持地盤、仕様・図示による長期設計支持力・( )kN/m2・( )セメントの種類・・( )コンクリートの設計基準強度 ( )N/mm26高炉セメントB種構造体強度補正値(S)=( )N/mm2(6.3.1)適用範囲、仕様及び計測、試験は図示による長期設計支持力・( )kN/m2・( )・適用範囲、仕様及び計測、試験は図示による長期設計支持力・( )kN/m2・( )原位置混合方式とする機械撹拌方式とする(4.3.4~5)(4.5.4~5)(4.2.4)(4.3.3)(4.2.2)(4.3.3)(4.2.2)(4.3.3)(4.3.3~5)(4.3.4)(4.3.5)(4.6.2)2)(4.6.3)3)(4.6.4)(6.14.1~3)4.6(6.14.1~3)(6.3.2)2)(4.6.3)3)(4.6.5)5)(5.2.1)(表5.2.1)1)(5.2.2)2)(5.3.4)(5.5.2)2)5.3.4)(5.3.4)4)(5.3.4)4)(5.3.4)4)(5.3.5)5)(5.3.5)(図5.3.6)6)(5.5.2)2)(5.5.2)2)(5.5.2)2)(5.3.5)5)(5.3.5)5)(5.6.3)3)(5.6.3)3)(5.5.5)5)(5.5.6)6)(5.6.5)5)(5.6.6)6)使用部位網目の形状、寸法、鉄線の経(mm)呼び名(mm)・プレボーリング拡大根固め工法・ ・中掘り拡大根固め工法()・ ・上記以外の特定埋込杭工法α=250を採用できる工法H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で図示による図示による〔県:第2編4.3.8〕による〔県:第2編4.3.1図~4.3.2図〕による標準仕様書7.2.5(1)(2)による(4.4.3)(7.2.5)4.4.3(4.4.4)深層混合処理工法浅層混合処理工法・・・SD29595(4.7.1~4)(4.8.1~4)フーチング各外面より+100り+100D19D22D25福島県建築工事特記仕様書 NO,1福島県建築工事特記仕様書 NO,1N.SN.SD10,D1325砂D19工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-0-02土間、捨てコン1鉄 骨 工 事鉄骨製作工場鉄骨製作工場の加工能力受けた工場又は同等以上の能力のある工場「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める下記のグレードとして国土交通大臣から認定を・・・・・グレード・2施工管理技術者・ ・適用しない3鋼材材質等種類の記号適用箇所規格※図示による( )※図示による( )※ ※JISによるJISによる大臣認定による大臣認定による・ ・・ ・有効細長比(圧縮材に限る)4高力ボルトボルトの区分・ ※セットの種類・・JIS形高力ボルトトルシア形高力ボルト・・( )セットの種類高力ボルトの径・図示による・( )ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・図示による・( )すべり係数試験※行わない・行う 試験方法等・図示による・( )5普通ボルトボルト及びナットの材料・・( )・・( )座金・図示による・( )・図示による・( )ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等ボルトの径溶融亜鉛めっき高力ボルト6セットの種類・ ・ ・・( )溶融亜鉛めっき高力ボルトの径図示による・( )溶融亜鉛めっき高力ボルトのめっき前の孔径※審査(評定又は大臣認定)を受けた内容による( )ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・( )・図示による・ ・摩擦面の処理7アンカーボルト適用・構造用アンカーボルトセットの種類・ ・ ・( )形状、寸法・図示による・( )・建方用アンカーボルト材質 ・ ・( )・ ・( )アンカーボルト及びナットのねじの種類の規格、ねじの等級の規格及び仕上げの程度・・( )形状、寸法8溶接材料溶接材料・ ※材料及び使用箇所・・図示による図示による種類ターンバックル9建築用ターンバックルボルト建築用ターンバックル胴ねじの呼び・ ・割枠式羽子板ボルト・図示による・ ・ ・( )( )( )( )デッキプレート10材質、形状及び寸法・ ・ ・ ・床型枠用合成スラブ構造床開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む。)・図示による・( )デッキプレートを鉄骨部材に溶接する場合の工法(合成スラブ除く)・ ・ ・ ・アークスポット溶接又は隅肉溶接・( )デッキプレートを鉄骨部材に溶接する場合の工法(合成スラブ)焼抜き栓溶接・・スタッド( )耐火認定無し有り 耐火時間・図示による・( )11レール及びその付属品形状及び寸法等・図示による・( )材質、形状及び寸法※・( )12呼び名等呼び長さ(mm)呼び名・ ・・161922モルタルの種類柱底均しモルタル13※無収縮モルタル・( )無収縮モルタルの材料、調合等材料、調合等品質及び試験方法※※・( )・( )監督員による現寸検査14工作図・ ・行わない行う増築工事等を含め、既存建築物との取り合う箇所がある場合は現場実測の上作成を行う。 ・・( )仮組を行う範囲※図示による・確認方法、確認項目※図示による・( )( )16鉄骨の仮組17溶接技能者の技量付加試験試験の要領及び試験を要する溶接箇所※図示による・18溶接接合開先の形状※図示による・( )※図示による・( )スカラップの形状()溶接部の余盛り高さ現場溶接の有無19無し有り・ ・適用箇所※図示による・( )20入熱、パス間温度溶接条件鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件図示による・・( )図示による・・( )適用箇所・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部完全溶込み部の超音波探傷試験溶接部の試験21・ ※行わない行う・・工場溶接の場合全数検査抜取検査・・節検査水準・・全て第6水準・ ・・ ・・工事現場溶接の場合・全数検査計数連続生産型抜取検査・・22錆止め塗装塗料の種別・屋外・ ・屋内・ ・亜鉛めっき鉄面の錆止め塗料・ ・ ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面(鉄骨に溶接されたものに限る)・ ・耐火被覆材の接着する面への塗装・ ・行わない行う適用箇所塗料の種別・ ・ ・23 耐火被覆種別・ ・ ・耐火材吹付け耐火板張り耐火材巻付け図示による福島県建築工事特記仕様書No.2福島県建築工事特記仕様書No.27各部配筋各部配筋※図示による・( )8圧接完了後の試験外観試験※行う (全数)抜取試験※超音波探傷試験・引張試験9組立の形の種別※図示による帯筋10最上階柱頭補強補強方法※図示による※図示による配筋方法片持ちスラブの11出隅部の補強配筋(出隅受け部分の補強筋を含む)出隅部分及び出隅受け部の補強筋※図示による12壁開口部の補強一般壁耐震壁※図示による※図示による※図示による※図示による補強形式配筋種別梁貫通孔径(部材記号含む)及び配筋種別リスト※図示による13梁貫通孔の補強14基礎梁主筋の継手15機械吊上げ用フック種別※図示による※図示による鉄 筋 工 事1コ ン ク リート 工 事ー圧縮強度試験建築物名部位※図示による・( )( )・ ・・()()()()()AOQL(%)AOQL(%)監督員の承諾する工場(標仕 7.1.1以外の適用範囲に限る。)標仕 表7.2.3による標仕 表7.2.3による標仕 7.3.3による3.3による公的機関でコンクリートの材齢28日圧縮強度試験を行う建築物・その部位等※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認定を受けた(株)日本鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)のSHMRJ適用する2種(S10T)2種(F10T)1種(F8T相当)( )SS400頭付きスタッド JIS B 1198溶接部はH12建告示1464号第二号イ(1)(2)に規定する仕様を満足すること図示による溶接ずれ及び食い違いはH12建告示1464号第二号イ(1)(2)に規定する464号第標仕 7.2.3(4)による標仕 7.2.5(1)(2)による。 標仕 7.2.5(1)(2)以外の溶接材料スタッド2 344(5.3.7)(5.4.10)(7.1.3)(7.1.3)(7.1.4)7.1.3(7.2.1)(表7.2.1)(7.2.2)(7.3.2)(7.4.1~7.4.9)(7.4.2)(7.2.3)(7.2.3)(7.3.2)7.2.3(7.2.2)(7.12.3~4)(7.3.8)(7.2.4)(表7.2.3)(7.10.3)7.10(7.2.6)(7.2.5)(7.2.7)(7.7.8)(7.2.8)(表7.2.5)(7.2.8)(7.2.9)(7.3.2)(7.3.3)3)(7.6.3)3)(7.6.4)4)(7.6.7)7)(7.6.7)7)(7.6.7)7)(7.9.2~7.9.7)2~ 7)(7.8.4)(18.3.2)7.8.4) 2)18.3(7.6.12)(表7.6.2)(表7.6.3)(表7.6.4).6.3) 4)6.12) 7.6.2 6.3)(表(7.3.10)0)7.3.1レディーミクストコンクリートの類別コンクリートの種類強度及び材料類別※Ⅰ類・Ⅱ類(6.2.1)(表6.2.1)(6.2.1~6.3.1)(表6.2.2、表6.2.3、表6.3.1)部位杭・ ・ ・ ・ ・ ・ ・その他()床スラブ、壁柱、梁基礎スラブ基礎、地中梁・ ・コンクリート種別普通軽量・ ・普通軽量・ ・普通軽量・ ・普通軽量・ ・普通軽量・ ・普通軽量・ ・普通軽量強度Fc1821その他()・ ・・241821その他()・ ・・241821その他()・ ・・241821その他()・ ・・241821その他()・ ・・241821その他()・ ・・241821その他()・ ・・24スランプ1518・ ・1518・・1518・ ・1518・ ・1518・ ・1518・ ・1518・ ・種類セメント・ ・ ・普通ポルトランド高炉B種その他()・ ・ ・普通ポルトランド高炉B種その他()・ ・ ・普通ポルトランド高炉B種その他()・ ・・普通ポルトランド高炉B種その他()・ ・ ・普通ポルトランド高炉B種その他()・ ・ ・普通ポルトランド高炉B種その他()・ ・ ・普通ポルトランド高炉B種その他()普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g以下のものとする。 セメント種類の「その他」は標仕 6.3.1(1)による。 2骨材アルカリシリカ反応性による区分・・軽量コンクリート・・種類無筋コンクリート適用箇所・ ・ ・図示による( )・設計基準強度※ ※( )・ ・スランプひび割れ誘発目地打設目地目地寸法・・間隔、位置、形状・図示による図示による( )・コンクリート仕上り部材の位置及び断面寸法の許容差の標準値・・( )合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ※コンクリートの打放し仕上げ種別と適用箇所は図示による打増し厚さ(打放し仕上げ部)・ ・ ・打放し仕上げ(仕上塗材、塗装等の仕上げを行う部分を含む)の打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・・( )打放し仕上げ(仕上塗材、塗装等の仕上げを行う部分を含む)の打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・( )( )外壁タイル張りで、MCR工法又は目荒らし(高圧水洗)工法を行う場合は外部側に型枠せき板の材料・合板(国産材)・ ・ ・ ・( )せき板の厚さ・( )断熱材の兼用行う 適用箇所( )行わないスリーブの材種※1種2種標仕 9.7.3による標仕 表6.2.5によるAB18N/mm215㎝又は18㎝20mm20mmの打増しを行う12mm標仕 6.14.1(4)による箇所標仕 6.14.1(4)以外の箇所(6.3.1)(6.14.1)(6.14.1)(6.8.1)(6.8.2)(6.2.5)(6.9.3)(表6.2.4)(6.2.5)(表6.2.3)(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)(6.10.1)(表6.10.1)3 4 5 67 8 91112単位水量の測定混和材料・・有り無し・ ・・ ・・混和剤AE剤混和材高炉スラグ微粉末フライアッシュ(・Ⅰ種・AE減水剤・高性能AE減水剤・防錆剤・()・・Ⅱ種Ⅲ種)・シリカヒューム・膨張材・()躯体※・()13JIS B 1220 ABR400JIS B 1220 ABR490ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)又はりん酸塩処理鋼製エンドタブの切除する部分・ ・ ・ ・ ・()()切除する部分なし見え掛り部となる部分全てレベルⅡレベルⅡレベルⅠレベルⅠ鉄鋼面の錆止め塗料鉄鋼面の錆止め塗料 標仕 18.3.2 表18.3.2(18.3.2※Az・Bz・Cz)種標仕 18.3.2 表18.3.1(標仕 18.3.2 表18.3.1(※AsBs)種・※AsBs)種・標仕 18.3.2 表18.3.2(※Az・Bz・Cz)種標仕 18.3.2 表18.3.1(※AsBs)種・標仕 18.3.2 表18.3.1(標仕 18.3.2 表18.3.2(※AsBs)種・※Az・Bz・Cz)種・24アンカーボルトの保持及び埋込み工法建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法種別・・・構造用アンカーボルトの保持及び埋込み工法A種B種C種(7.2.4)(7.10.3)(表7.10.1)7.1 1)7.2.4 7.10性能・ ・ ・ ・30分耐火1時間耐火2時間耐火3時間耐火・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・材料・工法半乾式吹付けロックウール乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール繊維混入けい酸カルシウム板高断熱ロックウール適用箇所(部位・部分)種 別性能ラス張りモルタル塗り耐火塗料材料及び工法は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする。 柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別※25軽量形鋼構造接合部(ボルト接合の場合)・普通ボルト接合・( )26溶融亜鉛めっき種別等備考材料亜鉛めっきの種別C種B種A種(耐力上必要な部分)普通ボルト・ナット類、アンカーボルト類適用箇所図示による・( )※27梁貫通孔の補強・補強トラス法・( )適用箇所図示による・( )※補強方法素地ごしらえは、JIS H 8641による標仕 表7.10.2(※A種[モルタル厚さ50]・B種[モルタル厚さ30])による最小板厚6.0mm以上の形綱、鋼板最小板厚3.2mm以上、6.0mm未満の形綱、鋼板(7.12.3)(表14.2.2)7.1 2)14.2(7.11.2)2)7.11(7.10.3)(表7.10.2)7.1 2)7.10・図示による・( )※適切な鋼製アンカーフレーム等を設置して固定する方法適用箇所材質・形状・寸法備考2階床版適用箇所適用箇所(部位・部分)標仕 7.2.9(2)による標仕 表7.2.5による標仕6.8.2(9)(イ)及び表6.8.1による最小板厚1.6mm以上、3.2mm未満の形綱、鋼板福島県建築工事特記仕様書 NO,2福島県建築工事特記仕様書 NO,2N.SN.S事務室 JIS B 1178 SS400工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-0-03()矩形0.8㎡/枚コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 型 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 型 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 型 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 型 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 型 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 型 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 型 セ メ ン ト 板 工 事1ブロック造補強コンクリートブロックの種類・ ・ ※空洞ブロック-16各部の配筋図示による・( )化粧目地の有無・無・有※2帳壁及び塀コンクリートブロック ブロックの種類・ ・ ・空洞ブロック-08空洞ブロック-16各部の配筋図示による・( )化粧目地の有無・無・有※防 水 工 事・・種別防水層の種別施工個所種別施工個所保護層・設ける(※図示による・ )・設けない防水層の下地、立上りコンクリート打放し仕上げ※ ※押え金物の材質及び形状防水層の下地のモルタル塗り・・・適用しない適用する(施工範囲図示による・ )屋根排水溝※図示による・( )福島県建築工事特記仕様書No.3福島県建築工事特記仕様書No.3石 工 事1施工石材の割付け※・図示による・・図示による( )・ ・行わない行う(適用場所・すべて・)粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ2石材等天然石テラゾブロックテラゾタイル※( )・・使用量( )E-1E-2567※()出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm)やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。 ただし、欠損部分を考慮した強度を確認のうえ、施工計画書を提出する。 (8.2.2~5)(8.3.2~3)型枠状ブロック-20・ ※120150・ ※120150・ ※120150・※400・ ※400・ ※400・ ※200・ ※200・※200・有無※・有無※無 無 無※※ ※強さによる区分断面形状及び圧縮断面形状及び圧縮強さによる区分正味厚さ正味厚さ長さ長さ高さ高さモデュール呼び寸法モデュール呼び寸法有無化粧の有無化粧の備考備考箇所適用(表8.3.1)以外の適用箇所3ALCパネル・・ ・ ・外壁パネル間仕切壁パネル屋根パネル床パネル耐風圧性能耐震性能パネル幅の最小限度パネル短辺小口相互の接合部の伸縮目地幅()()※300mm・300mm未満とする場合※・( )10~20mm構法の種別(8.4.2~5)・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・100100100100・・・・・・A種B種C種D種F種E種・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・30分1時間2時間30分1時間2時間30分1時間2時間30分1時間2時間・・ ・ ・ ・意匠意匠平 平 平耐火性能幅表面加工厚さ単位荷重(N/㎡)パネルの種類外壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部、並びにパネルと他部材との取り合い部の※伸縮目地への耐火目地材の充填・適用する・適用しない目地幅(mm)10~20・( )4押出成形セメント板・ ・外壁パネル間仕切壁パネル(8.5.2~5)・ ・・ ・ ・・・・F D TF-RD-RT-R・ ・ ・ ・ ・ ・10050601005060・ ・ ・ ・450450600600・ ・・ ・ ・ ・30分1時間2時間30分1時間2時間耐火性能厚さ表面形状パネルの種類幅工法の種別・ ・ ・ ・A種B種B種C種耐風圧性能耐震性能()()大臣認定以外の目地及び隙間の処理パネル幅の最小限度・ ※パネル製造所の仕様・300mm※300mm未満とする場合( )( )( )パネルの相互の目地幅(mm)・ ※・900mm以下の場合900mmを超える場合長辺10以上 短辺15以上長辺15以上 短辺15以上15( )パネルに開口を設ける場合パネルを切り欠く場合短辺長辺短辺長辺・ ・ ・ ・開口の大きさ・ ・図示図示・図示・図示切断後のパネルの残り部分の幅・ ・ ・ ・・ ・図示図示・図示・図示防 水 工 事アスファルト防水1 屋根保護防水防水層の種別種 別・ ・ ・ ・A-1A-2A-3B-16 (9.2.2~5)(表9.2.3~9)断熱材絶縁用シート・ ※( )・ ・ ・乾式保護材コンクリート押えセメントれんが厚さ0.15mm以上立上り部の保護ポリスチレンフィルム・ ・ ・ ・AI-1AI-2AI-3BI-1・ ※( )70g/㎡程度※JIS A 9511によるA種押出法ポリスチレンフォーム保温材の保温板3種b(スキンあり)・(厚さ)25mm※・50mm・( )( )フラットヤーンクロス施工箇所工程※※・B-2・BI-2- ① ② ② ① - - - - - ①② ② ①改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※ ※部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ床タイル張り・乾式保護材※※( )( )水下 80mm以上水下 60mm以上工程※:※② 砂付あなあきルーフィングを用いる場合① 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートを用いる場合標仕 表9.2.3~表9.2.8による標仕 表9.2.5~表9.2.8による・ ・()()窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの・ ・ ・ ・D-1DI-1DI-2屋根露出防水防水層の種別・ ・工程※※施工箇所種別仕上塗料備 考製造所の・ ・使用量種類製造所の指定によ指定によるる断熱材D-2① ② ② ①※JIS A 9511によるA種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規定に適合するもの(厚さ)(材質)(材質)※・25mm屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置図示による・( )※防水層の種別5ケイ酸質系塗膜防水種別施工箇所種別・・種別種類6脱気装置・ ・ ※ ※アスファルトルーフィング類製造所の防水層の主材料の製造所の仕様による仕様による・ ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による7シーリング施工箇所シーリングは17章によるただし、外壁タイル接着剤張りの場合のシーリングは11章に、カーテンウォールの場合の(9.6.2~4)(表9.6.1~2)(9.2.3)(9.3.3)(9.5.3)9.3.3(9.7.2~5)(表9.7.1)2改質アスファルトシート防水防水層の種別種 別施工箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・フォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規定に適合するもの(厚さ)※・仕上塗料※・カラーシルバー※ ※ ※ ※改質アスファルトシートの種類及び厚さ粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ改質アスファルト製造所の仕様による押え金物・ ・ ・ ・AS-T1AS-T2AS-T3AS-T4AS-J1AS-J225mmASI-T1ASI-J1(材質)※JIS A 9521によるA種硬質ウレタン防湿層備 考備 考・設ける(改質アスファルト製造所の仕様による)・設けない(9.3.2~4)(表9.3.1~3)断熱材()()()()仕上塗料の種類及び使用量3合成高分子系ルーフィングシート防水・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・S-F1S-F2S-M1S-M2S-M3SI-F1SI-F2SI-M1断熱材仕上塗料※カラー・シルバー※カラー・シルバー※カラー・シルバー※カラー・シルバー・(厚さ)※(材質)※A種ポリエチレンフォーム保温材の密度及び熱伝導率の規格に適合するもの・ポリスチレンフォーム保温材の保温板(厚さ)※ ・・25mm(材質)※A種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規定に適合するもの又はA種押出し法25mm(9.4.2~4)(表9.4.1~2)備考施工箇所※ ・種 別可塑剤移行防止用シートの材質発泡ポリエチレンシート・SI-M2S-C1歩行・・非歩行軽歩行ルーフィングシートの種類及び厚さ※※図示による・( )目地処理※図示による・( )防水下地かPCコンクリート部材下地の場合の処理固定金具の材質及び寸法形状・ ・標仕 9.4.2(3)(イ)による図示による・()・()入隅部の増張り(S-F1、SI-F1の場合)(9.5.2~4)(表9.5.1~2)・ ・ ・ ・※カラー・シルバー※カラー・シルバー仕上塗料施工個所防水層の種別種別4塗膜防水※ ※地下外壁防水屋内防水・・・X-1X-2Y-1Y-2保護層備考※ ・保護コンクリート保護モルタル適用しない・ ・超速硬化ウレタン防水FRP系塗膜防水仕上塗料の種類及び使用量・図示によるC-SUIC-SUP施工箇所・ ※設置数量防水層の主材料の製造所の仕様によるAS-J1 ASI-T1 ASI-J1DI-1 DI-2 AS-T3 AS-T4X-1下表以外は、標仕 表 9.7.1によるシーリング材の種類(記号)※施工歴標10()・屋根スラブの配筋( )・※クラック防止溶接用金網防水屋根コンクリート9保証書のある場合は提出すること。 8保証書の提出※シーリング材の目地寸法監督員と表示内容を協議し、指示の位置に取り付ける3.2×100×100標仕 9.7.3(1)(ア)~(ウ)による・( )仕上げ・・ありなし・ ・ ・ ・2等品2等品1等品1等品・ ・※ ※・ ・図示図示・ ・粗磨き本磨き箇所施工品質石材の種類形状寸法厚さ備考・ ※ ・ ※大理石花こう岩大理石花こう岩・ ※ ・※1.5~121.5~12・ ・ ・ ・平もの役もの平もの役もの・ ・ ・ ・片面両面片面両面・ ・図示図示施工箇所種石の種類種石の大きさ(mm)大きさ(mm)形状寸法表面仕上げ備考矩形0.8㎡/枚・ ※ ・ ※大理石花こう岩花こう岩大理石・ ※ ・ ※1.5~121.5~12・ ・ ・ ・300型400型300型400型備考寸法による区分種石の大きさ(mm)大きさ(mm)種石の種類施工箇所仕上げ面表面仕上げ表面仕上げ取り付用モルタル、既調合の目地モルタル、浸透性吸水防止材、石裏面処理材、裏打ち処理材専門工事業者の指定する製品・()3外壁湿式工法石裏面処理裏打ち処理・ ・適用する適用する・ ・適用しない適用しない下地ごしらえ受金物※流し筋工法あと施工アンカー工法・・あと施工アンカー・横筋横流し工法(10.1.3~5)(10.2.1~3)(表10.2.1~2).2.1~ 0.2.1~(10.2.1~3.2.1~2)(10.2.2~3)(10.3.2~3)10.2.2~3)・あと施工アンカー工法・あと施工アンカー、横筋横流し工法※流し筋工法形状及び寸法材質ドレインパイプの材質アンカーの材質及び径あと施工アンカーの材質及び寸法・ ・ ・ ※SS400 M12樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ( )・( )( )目地・一般目地 目地幅(mm)シーリング材伸縮調整目地位置シーリング材の目地寸法・※適用する6~10・適用しない※ ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度・( )(11.1.3)による(9.7.3(1)(ウ))による)に4内壁空積工法受金物(10.2.2)(10.4.2~3).2)材質形状及び寸法・ ・( )( )( )・適用する・適用しない・適用しない・適用する石裏面処理裏打ち処理下地ごしらえアンカーの材質及び径あと施工アンカーの材質及び寸法SS400 M12※( )・あと施工アンカー※・筋横流し工法目地一般目地 目地幅(mm)シーリング材・ ※適用する6~10・適用しない伸縮調整目地・6mごと図示による位置シーリング材の目地寸法外壁乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等※ ※(9.7.3[目地寸法](1)(ウ))による](1)( ))に・( )・( )・図示による・図示による・( )・あと施工アンカー工法・( )・図示による5取付け方式目地位置・()外壁乾式工法・スライド方式・ロッキング方式(10.2.2)(10.5.2~3)(表10.2.4)3) 4)10.5.2 10.2だぼ用の穴の位置裏打ち処理・適用する適用しない・※・図示による標仕 10.5.2(2)(ア)による0.5.2(2建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法・ ※適用しない適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1・・1.151.3)倍の風圧力に対応した工法)1.3)倍の風アンカーの材質及び形状あと施工アンカーの材質及び寸法目地 目地幅(mm)目地 目地幅(mm)シーリング材※・()( )・8以上※・( )・適用する(※標仕 9章8節[シーリング]による・図示)・適用しない6床及び階段の石張り・・・・・・・・床の浸透性吸水防止剤床石張りの裏面処理床の裏打ち処理階段の石裏面処理適用しない適用しない適用しない適用しない適用する適用する適用する適用する伸縮調整目地シーリング材一般目地 目地幅(mm)(10.6.2~3)床面積30㎡程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと及び他の部材と取り合う箇所い通路の場合6m程度ご床面積30㎡程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと及び他の部材と取り合う箇所 い通路の場合6m程度ご床面積30㎡程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと及び他の部材と取り合う箇所 い通路の場合6m程度ご床面積30㎡程度ごと、細長 の場合6m程度ごと及び他の部材と取り合う箇所※・・適用する適用しない屋外:4mm以上 屋内:3~6mm屋外:4mm以上・・( )・図示による笠木、甲板等の石張り7取付け工法外壁湿式工法・・乾式工法(10.2.2)(10.7.3)3)10.7※標仕 10.2.2(3)による0.2.2(3標仕 10.2.2(1)による0.2.2(1標仕 10.5.3(2)による0.5.3(2※※ ・ ・・ ・()・()・()( )取付け金物引金物、だぼ、かすがい及び受金物石裏面処理適用する適用する・適用しない・適用しない・ステンレス(SUS304) M10ステンレス(SUS304) M10アンカーの材質及び径石裏の補強用モルタル乾式工法の場合の取付け代あと施工アンカーの材質及び寸法製造所及び施工業者8監督員の承諾による。 標仕 表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種標仕 表9.3.1~表9.3.3による標仕 表9.3.1~表9.3.3による標仕 表9.3.1~表9.3.3による標仕 表9.4.1~表9.4.2による〔県:第2編9.8.2〕〔県:第2編9.8.3〕〔県:第1編1.3.7〕標仕10.1.3(1)(ア)~(イ)によるD-1 D-2 D-3 D-4N.SN.S福島県建築工事特記仕様書 NO,3福島県建築工事特記仕様書 NO,32成分形シリコーンシーリング建具周囲建具周囲工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-0-04( )屋 根 及 び と い 工 事1 長尺金属板葺施工箇所板及びコイルの種類板及びコイルの種類※JIS G 3322の屋根用コイル(CGLCCR-20-AZ150)下葺材料※アスファルトルーフィング940・・改質アスファルトルーフィング下葺材(一般タイプ・雪止め※設置する(図示)・設置しない2折板葺山高、山ピッチによる区分耐力による区分施工箇所形式山高山ピッチピッチ材料※JIS G 3322の屋根用コイル(CGLCCR-20-AZ150)JIS G 3322の屋根用コイル(CGLCCR-20-AZ150)GLCCR-20-AZ150) JIS G 3322の屋根用コイル(CGLCCR-20-AZ150)GLCCR-20-AZ150) JIS G 3322の屋根用コイル(CGLCCR-20-AZ150)・ ・ ・( )断熱材無し3といといの材種種 別材 種径施工箇所備 考備 考たてどい軒どい・ ・ ・・ ・ ・硬質ポリ塩化ビニル管配管用鋼管ステンレス鋼管硬質ポリ塩化ビニル管(カラー)SUS304、厚2ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量※鋼管製といの防露巻き・ ・ ・・適用しない適用する(工法:※)とい受金物※ステンレス製・鋼製(亜鉛めっき)ルーフドレン種別施工箇所・・ ・ろく屋根用(・縦型・横型)バルコニー用バルコニー中継用厚さ(mm):防火性能: 時間)時間)時間1117)防火被覆材)防防火被覆材・ ・厚さ25mm以上の木材厚さ12mm以上のけい酸カルシウム板・厚さ15mm以上の強化せっこうボード・()18)防火被覆処理)防ボルト、ドリフトピン等の防火被覆処理・・行わない行うタ イ ル 工 事1伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地※位置・図示による2陶磁器質タイル張りセメントモルタルによる タイルの形状、寸法等木 工 事木 造 工 事福島県建築工事特記仕様書No.4福島県建築工事特記仕様書No.4標仕 表11.1.1による8910(11.1.3)(表11.1.1)(11.2.2~7)標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り見本焼き・ ・行う行う※ ※行わない行わない壁タイル張りの工法モルタル塗りのコンクリート素地面の処理・MCR工法・目荒し工法(高圧洗浄)・内装タイル以外のユニットタイル密着張り・ ・・マスク張りモザイクタイル張り既製調合モルタル混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、(品質・性能・試験方法)建築材料等品質性能表による3タイルの形状、寸法等()1木 工 事9有無備考害性耐凍再生材の適用区分吸水率によるうわぐすり役物無ゆう施ゆうⅢⅡⅠ無有標準特注色施工箇所主な用途による区分(JIS)・内外装タイル改良圧着張り有機系接着剤によるタイル張り有無備考害性耐凍再生材の適用区分吸水率によるうわぐすり役物無ゆう施ゆうⅢⅡⅠ無有標準特注色施工箇所主な用途による区分(JIS)(11.3.2~6)標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り見本焼き・ ・行う行う※ ※行わない行わない接着剤のホルムアルデヒド放散量※外装タイル接着剤張りにおける目地のシーリング材打継ぎ目地ひび割れ誘発目地伸縮調整目地その他の目地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理・MCR工法・・( )F☆☆☆☆変成シリコーン系シーリング材変成シリコーン系シーリング材ポリウレタン系シーリング材ポリウレタン系シーリング材※ ※ ※ ※・( )・ ・ ・ ・( )( )( )( )目荒し工法(高圧洗浄)階段滑り止め磁器製( )※・()4製材・施工箇所樹種・ ・ ・代用樹種を使用できない箇所・形状A種※※2級・等級寸法・B種含水率備考施工箇所樹種形状A種※※2級・等級寸法・B種含水率備考施工箇所樹種形状※※ ・等級寸法含水率備考1等10%以下施工箇所樹種寸法()2造作用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・JAS 1152(集成材)以外の造作用集成材等施工箇所・施工箇所化粧ばり造作用集成材(12.2.1(3))(12.2.1(2))(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1)造作用単板積層材3形状/寸法形状/寸法滑り抵抗性滑り抵抗性材面の品質保存処理JA S 1083(製材)に基づく製材下地用製材造作用製材広葉樹製材材面の品質保存処理材面の品質保存処理JAS 1152(集成材)に基づく造作用集成材等JAS 0701(単板積層材)に規定する造作用単板積層材施工箇所寸法(12.2.1(4))・ ・有り(加工施工箇所寸法・ ・有り(加工「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材4直交集成板直交集成板(12.2.1(5))施工箇所下地用合板5合板等普通合板・(12.2.1(6))寸法樹種施工箇所施工箇所化粧薄板の樹種芯材の樹種・・ ・ ・ ・備考備考備考備考備考・ ・・・ ・・の品質造作材の材面適用する適用しない防虫処理( )造作材の場合( A種 ※ B種)適用する適用しない難燃処理※A種B種含水率・※1等2等※15%以下・見付け材面の品質・2等見付け材面の品質見付け材面数樹種※1等含水率※15%以下品質見付け材面の含水率見付け材面数厚さ(mm)化粧薄板の品質見付け材面の化粧薄板の厚さ(mm)寸法寸法寸法芯材の樹種の樹種化粧薄板・ ※14%以下備考含水率備考備考品名・ ・適用する適用しない・ ・適用する適用しない防虫処理防虫処理表面の化粧加工表面の化粧加工・天然木加工・天然木加工・塗装加工)・塗装加工)無し(等級: )無し(等級: )種別(使用環境)接着性能樹種寸法強度等級・ ・適用する適用しない・ ・適用する適用しない・ ・適用する板面の品質広葉樹針葉樹※2等以上・1等・C-D以上※適用しない難燃処理防炎処理防虫処理・ ※5.5・ ・しな・ ※1類接着の程度表板の樹種名厚さ施工箇所ラワン2類構造用合板・備考・ ・適用する()強度等級・ ・適用する防虫処理適用しない適用しない等級※2級以上・1級表板の樹種名・ ※12箇所施工厚さ・ ※接着の程度・ ※C-D以上板面の品質・備考化粧ばり構造用合板施工箇所寸法・ ・適用する適用しない防虫処理※ ・接着の強度単板の樹種名1類1類特類天然木化粧合板・・ ・適用しない※ ・1類単板の樹種名化粧板に使用する2類接着の強度適用する防虫処理備考寸法施工箇所5)接合金物等の 材質鋼材の材質※SS400・・SN400A・()()※精度基準は次による部位等短辺長辺材長精度基準直角とのひずみ±1/100mm工作図寸法の±5mm以内5mm以内製作図寸法の±1.5mm以内、かつ、±5mm以内1.5mm以製作図寸法の±1.5mm以内1.5mm以7)表面仕上げ断面直角精度・※8)アンカーボルト材質寸法※ ※図示SS400・ ・()()アンカーボルトの保持及び埋込み工法・※・柱底均しモルタルの工法・※ボルトに用いる座金の寸法及び厚さボルトが受ける応力の種類図示による。 ※ ※11)ボルト孔11)ボルト孔※・・集成金物の場合( )12)ラグスクリュー)ララグスクリューの形状、寸法※図示・( )13)ドリフトピン)ドドリフトピンの形状、寸法等※図示・( )14)ジベル14)ジベルジベルの種類及び材質ジベルの形状、寸法等種類()材質()※図示・( )15)錆止め塗装)錆錆止め塗装による防錆処理を行う構造金物及び接合具等見え掛かりとなるすべての構造金物及び接合具等※・( )錆止め塗装の種類・※16)亜鉛めっき)亜亜鉛めっきによる防錆処理を行う材料等すべての構造金物及び接合具等※ ・( )亜鉛めっきの種類 ※6)製作精度仕上げの程度9)柱底均し仕上げ柱底均しモルタルの厚さ10)普通ボルト)普普通ボルトの材料等※・( )30mm程度※・( )A種B種A種B種C種A種B種A種B種4)大断面集成材大断面集成材の品質等強度等級は、次による・構成するひき板の品質等による区分・ ・ ・ ・ ・・ ・対象異等級集成材E135-F375E95-F270E65-F225E125-F360E90-F255E60-F210・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・E30-F240E110-F315E85-F255E120-F330E105-F300E75-F240E100-F285E70-F225()( )( )・ ・非対称異等級集成材国土交通大臣が認定したもの断面の品質接着性能樹種・ ・ ※使用環境1べいまつ・ ・使用環境2からまつ・すぎ・( )・( )・2種3種JASによる強度等級等JASに・備考施工箇所寸法・ ・適用する適用しない防虫処理特殊加工化粧合板※ ・1類単板の樹種名接着の強度化粧加工の方法2類2類パーティクルボード・ ※15※施工箇所難燃性による区分耐水性による区分曲げ強さによる区分表裏面の状態による区分厚さ13タイプ・・ ・耐水性1(Mタイプ)耐水性2(Pタイプ)施工箇所構造用パネル厚さ・1級等級・2級・3級・4級寸法6接着剤接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 ※ホルムアルデヒドの放散量・( )防腐、防蟻処理が不要な樹種による製材及び集成材7・ ・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理保存処理性能区分適用部位・・・K2K3K4適用部位:()(12.3.1~2)・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理適用部位処理の方法・※薬剤の製造所の仕様による・ボード原料接着材への薬剤混入による防腐、防蟻処理適用部位( )・適用部位( )防虫処理不燃処理木材等8不燃材料準不燃材料難燃材料・ ・ ・( )( )( )木 造 工 事1軸組工法工事1)木材※・( )10樹種名、構造材の種類、等級、寸法等・代用樹種を使用しない箇所( )2)工法用材の工法※ ・ ・( )( )※ ・( )軸組の工法※ ・( )構造用面材・( )・( )・( )2大断面集成材工事 製作工場※監督員の承諾する工場1)大断面集成材の 製作工法・2)施工管理技術者施工管理技術者の設置・適用する・適用しない3)工作図床書き原寸図・・作成しない作成する( )HDZT77 ・HDZT63 ・HDZT49粘着層付タイプ)備考・ ・・心木なし瓦棒葺立平葺横葺塗膜の耐久性の種類めっき付着量厚さ屋根葺形式(13.2.2~3)・・蟻掛葺・(13.2.2)(13.3.2~3)(表13.2.1)3) 1)13.3.2 13.2(13.5.2~3)(表13.5.5)3) 5)13.5.2 13.5(13.5.2)(表13.5.2)13. 2)13.5・・ ・軒先面戸板耐火性能厚さ30分無し・有り・無し材料による区分・ ・鋼板製アルミニウム合金板製鋼板製リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管 □Gポリ塩 ビニル発F☆☆☆☆F☆☆☆☆防腐・防蟻・防虫(12.2.2(3))〔県:12-2.3.6表〕の規定による〔県:12-2.3.7表〕の規定による〔県:12-2.3.8表〕の規定による〔県:12-2.3.11表~12-2.3.14表〕の規定によるボルト孔の径集成材の場合( )〔県:第2編12-2.4.7表〕及び〔県:第2編12-2.4.8表〕による。 〔県:第2編12-2.4.7表〕及び〔県:第2編12-2.4.8表〕による。 〔県:第2編12-2.4.7表〕及び〔県:第2編12-2.4.8表〕による。 〔県:第2編12-2.4.7表〕及び〔県:第2編12-2.4.8表〕による。 〔県:第2編12-2.4.7表〕及び〔県:第2編12-2.4.8表〕による。 〔県:第2編12-2.4.7表〕及び〔県:第2編12-2.4.8表〕による。 〔県:第2編12-2.4.7表〕及び〔県:第2編12-2.4.8表〕による。 〔県:第2編12-2.4.5表〕による。 図示及び〔県:第2編12-2.4.6表〕による。 2.4.6表標仕 表13.5.4によるJAS1083以外の製材屋根 はぜ締型 90 300有り(種別:オレフィン樹脂系フォーム40.6N.SN.S福島県建築工事特記仕様書 NO,4福島県建築工事特記仕様書 NO,4工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-0-05200形※()福島県建築工事特記仕様書No.5福島県建築工事特記仕様書No.5金 属 工 事1あと施工アンカー2 3の確認試験鉄鋼の亜鉛めっき種別表面処理方法施工箇所(手すり、タラップ以外)電気亜鉛めっき溶融亜鉛めっき・ ・・ ・ ・ ・軽量鉄骨天井下地野縁等の種類屋外(・※・屋内(屋外の軒天井、ピロティ天井等・工法建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法適用する・適用しない倍の風圧力に対応した工法)(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1・・1.151.3)※・野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔()周辺部の端からの間隔※・()図示による・()野縁の間隔・補強※※図示による・・補強方法※図示による・()※図示による・※図示による・※図示による・・ ・ ・補強方法※天井下地材における耐震性を考慮した補強補強方法補強箇所補強方法4軽量鉄骨壁下地スタッド、ランナーの種類※図示による※図示による・()5金属成形板張り材種製法寸法形状・ ・ ・・アルミニウム・()・押出しプレス・ロール※板幅※・( )・( )板厚・スパンドレル形パネル形表面処理等・ ・・( )伸縮調整継手・設ける・設けない6笠木アルミニウム製部材の種類・・・・・板折り曲げ形(本体幅: mm)板厚(mm)※・( )表面処理被膜等の種類・着色( )左 官 工 事・1仕上塗材仕上げ薄付け仕上塗材1建 具 工 事種類材種線径網目・ ・・・ ※・ ※防虫網防鳥網合成樹脂製ガラス繊維入り合成樹脂製()16~18メッシュ2網戸等樹脂製建具3性能等級外部に面する建具・・・建 具 工 事8建具用金物標準型建具・マスターキー※製作する (※新規・既存にあわせる)・製作しない※シリンダー箱錠ドアクローザー※※レバーハンドル標準型建具以外の建具・マスターキー※製作する (※新規・既存にあわせる)・製作しない※シリンダー箱錠※レバーハンドル・握り玉・ ・※レバーハンドル・握り玉本締り錠空錠グレモン錠12重量シャッター種類シャッターケース・ ・ ・ ・・・・※・一般重量シャッターシャッターシャッターシャッター屋内用防火外壁用防火屋内用防煙設ける設けない設ける・※A種B種C種D種E種F種19形25形)25形19形)900程度300程度吊りボルトの間隔が900mmを超える場合天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合天井のふところが3.0mを超える場合スタッドの高さが5.0mを超える場合1001.0B-1種C-1種C-2種B-2種250形300形350形2網目寸法15mm15mm0.25mm以上1.5mmステンレス(SUS316)製ステンレス(SUS304)線材A種B種C種表面処理の種類( )※・・D種E種12131414(14.1.3(1)(エ))による確認試験を行う。 (14.1.3)(14.4.2~4)(14.2.2)(表14.2.2)標仕 14.4.4(8)(ア)~(イ)による図示による・( )( )( )( )(14.5.3)(表14.5.1)標仕 表14.2.1による・( )※標仕 表14.2.1による(15.6.2)(表15.6.1)・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・外装薄塗材Si可とう形外装薄塗材Si外装薄塗材E可とう形外装薄塗材E防水形外装薄塗材E外装薄塗材S内装薄塗材C内装薄塗材L内装薄塗材Si内装薄塗材E内装薄塗材W呼び名・ ・ ・ ・ ・ ・砂壁状さざ波状平たん状着色骨材砂壁状仕上げの形状等工法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・吹付け吹付けローラー塗り吹付け吹付け吹付け吹付け・・ ・砂壁状じゅらく京壁状じゅらくゆず肌状凹凸状・ ・・ローラー塗りこて塗りこて塗りこて塗り2ALCパネルの場合の下地処理内壁目地部の形状※・( )3マスチック塗料塗り種別・・※・4ロックウール吹付け色 彩種 類・ ・ ・ 着色 ・原色一般用 ・( )V形目地付きA種B種(仕上材塗り:EP-GB種A種)10(15.12.2~4)(15.6.4)吸放湿性・・適用しない適用する・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・呼び名・・ ・ ・ ・ ・仕上げの形状等工法・ ・ ・ ・ ・ ・吹付け吹付け・ローラー塗り・ローラー塗り・ローラー塗りこて塗りこて塗りこて塗りこて塗り厚付け仕上塗材外装厚塗材C外装厚塗材Si外装厚塗材E内装厚塗材C内装厚塗材L内装厚塗材G内装厚塗材Si内装厚塗材E吹放し凸部処理平たん状凹凸状ひき起こしかき落とし複層仕上塗材・・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・呼び名複層塗材CE複層塗材E防水形複層塗材CE仕上げの形状等上塗り材・ゆず肌状・凸部処理・凹凸模様外観樹脂溶媒耐候性※ ※ ※ ※水系耐候形3種アクリル系つやあり・ ・つやなし・ ・( )( )・ ・メタリック溶剤系弱溶剤系増塗材複層塗材RE複層塗材Si可とう形複層塗材CE防水形複層塗材RE防水形複層塗材E・・適用する適用しない・呼び名防火材料軽量骨材仕上塗材・・・ ・吹付用軽量塗材こて塗用軽量塗材仕上げの形状等(15.7.2)(表15.7.1)吹 付 け 厚 さ・15 ・20 ・25性能等級外部に面する建具・ ・・A種・・・・B種C種D種E種防音ドア、防音サッシとする場合断熱ドア、断熱サッシとする場合断熱性の等級遮音性の等級( )・( )・図示による枠の見込み寸法・建具表による表面処理外部に面する建具屋内の建具・皮膜等の種類(・着色・皮膜等の種類(※・着色BA-1種BA-2種・・・・( )BB-1種BB-2種・・( )BC-1種BC-2種標仕 表14.2.1による標仕 表14.2.1による・標準色・特注色 ) )・標準色特注色・ステンレス鋼板の種類※※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1・( )ステンレス製くつずりの仕上げ※HL・()結露水の処理方法水切り板、ぜん板※図示による図示による・( )※図示による・( )木下地の内付け建具・適用する(建具の製造所の仕様)(表14.5.1)によるスタッドの高さによる区分に応じた種類・適用しない・ ・( (遮音性の等級断熱性の等級・ ・H-4T-1・ ・H-5T-2)・・・ ・H-6図示によるH-7H-8)防音ドア、防音サッシとする場合断熱ドア、断熱サッシとする場合外部に面する建具の日射熱取得性の等級(・・・N-1N-2N-3)・枠の見込み寸法建具表によるガラス※複層ガラス・( )※HL・ステンレス製くつずりの仕上げ表面色・標準色※・( )・適用する(建具の製造所の仕様)・適用しない木下地の内付け建具図示による水切り板、ぜん板・特注色4鋼製建具性能等級(16.2.2)(16.4.2~4)(表16.4.2)(表16.4.1)(表16.4.2)・ ・ ・防音ドア、防音サッシとする場合断熱ドア、断熱サッシとする場合耐震ドアとする場合・ ・適用するS-4・ ・・適用しないS-5S-6遮音性の等級断熱性の等級面内変形追随性の等級( )・ ・図示による図示による( )・図示による( )ステンレス鋼板の種類※・( )SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1点検口の類のくつずりの材料・( )鋼板類の厚さ(mm)・表16.4.2による・( )ステンレス製くつずりの仕上げ※HL・()標準型鋼製建具の有効内法寸法・( )建具表による・5鋼製軽量建具性能等級(16.2.2)(16.5.2~4)外部に面する建具の耐風圧性簡易気密型ドアセット・ ・ ・防音ドア、防音サッシとする場合断熱ドア、断熱サッシとする場合耐震ドアとする場合・ ・適用するS-4・ ・・適用しないS-5S-6遮音性の等級断熱性の等級面内変形追随性の等級( )・ ・図示による図示による( )・図示による ( )外部に面する建具の耐風圧性簡易気密型ドアセット鋼板材料厚さ・ ・鋼板表16.5.1による召合せ、縦小口包み板等の材質・ビニル被膜鋼板・カラー鋼板・ステンレス鋼板※HL ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金ステンレス製くつずりの仕上げ※HL・()6ステンレス製建具性能等級・ ・ ・防音ドア、防音サッシとする場合断熱ドア、断熱サッシとする場合耐震ドアとする場合・ ・適用するS-4・ ・・適用しないS-5S-6遮音性の等級断熱性の等級面内変形追随性の等級( )・ ・図示による図示による( )・図示による( )外部に面する建具の耐風圧性簡易気密型ドアセット(16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~4)ステンレス鋼板表面仕上げ※ ※SUS304、SUS430J1L 又は SUS443J1・( )HL・鏡面仕上げステンレス鋼板の曲げ加工・普通曲げ※(16.6.5)16.6ステンレス製くつずりの仕上げ※HL・()7木製建具(16.7.2~4)(表16.7.1)建具材の加工、組立時の含水率・B種A種※・フラッシュ戸表面材の合板の種類・ ・ ※普通合板備考・MDF樹種名( )表面の樹種板面の品質接着の程度接着の程度化粧加工の方法生地、透明塗料塗り (不透明塗料塗り(※ ※・ ・ラワン程度しな程度 ) )(・ ・1類1類・オーバーレイ( (・プリント・塗装)表面性能接着の程度(・1類・ ・2類)2類)・2類)( )タイプ規格等合板の種類表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性による区分・( )・( )・( )・( )ホルムアルデヒド放散量 F☆☆☆☆表面板の厚さ標仕 表16.7.6による・( )( )・※(16.4.6)(16.8.4)4)16.8(16.8.2)(表16.8.1)16. 1)16.8・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・非常錠( )ピポットヒンジフロアヒンジドアクローザー閉鎖順位調整器押棒、押板アームストッパークレセント排煙オペレーターレール点検口錠(平面ハンドル錠)ヒンジクローザー(丁番形)ヒンジクローザー(ピポット形)9鍵箱形式・ ・( 個)( 個)・ ・( 個)( 個)( )本鋼製既製品とし、監督員の承諾による。 30本60本120本(16.8.4)4)16.810自動ドア開閉機構凍結防止・ ・ ・・・・駆動力行う(適用箇所は建具表による)行わない補助センサー※一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。 11自閉式上吊り引戸装置性能※光電スイッチ1組工事範囲SSLD-1SSLD-2DSLD-1DSLD-2(16.9.2~3)・図示による※表16.9.1による・()・()・ ・適用する適用しない・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ※多機能トイレスイッチペダルスイッチ押しボタンスイッチタッチスイッチ電波スイッチ光電スイッチ音波スイッチ熱線スイッチ光線(反射)スイッチマットスイッチセンサーの種類防錆性能自動ドア※電気式または油圧式・ ・( )( )標仕 表16.10.1による(16.10.2~3)(表16.10.1)3) 1)(16.11.2~4)(表16.11.1)4) 1)1600( )開閉形式備考・ ※※※ ・(手動併用)危害防止機構障害物感知装置(自動閉鎖型)シャッターの二段降下方式手動式電動式耐風圧強度(Pa)(Pa)電動シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置の設置箇所・図示・電動シャッターの障害物感知装置の設置箇所( )屋内防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所・図示 ・( )・図示・( )スラット及びシャッターケース用鋼板鋼板の種類・ ・めっきの付着量・※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)Z12又はF12電動式の場合の電源・ ※三相200V 0.75kw以下(過電流保護装置付)三相200V 0.75kw以三相200V 0.75kw以下(過電流保護装置付) 三相200V 0.75kw以三相200V 0.75kw以下(過電流保護装置付) 三相200V 0.75kw以工事範囲( )( )一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次配線は本工事に含む。 13軽量シャッター(16.12.2~4).12.2~開閉形式シャッターケース・ ※・ ※・ ・手動式(手動併用)設ける設けないスラットの材質めっき量・ ・※ ※スラットの形状ガイドレール・座金の材質・ ※・ ※インターロッキング形オーバーラッピング形溶融亜鉛めっき鋼板JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)Z06又はF06F06AZ90ステンレス(SUS304)SUS304US304)電動式()1600耐風圧強度(Pa)JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム -亜鉛合金めっき鋼板)電動式の場合の安全装置急降下停止装置・設置する (・図示による・( ))・設置しない※障害物感知装置(自動閉鎖型)電源※ ・( )工事範囲単相100V(過電流保護装置付)一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。 アルミニウム製建具角出し曲げ(補強あり)天然木化粧合板特殊加工化粧合板(ミディアムデンシティ ファイバーボード)(14.7.2~3)(表14.2.1)(16.2.3(5))(16.2.2~5)(表16.2.1)(16.3.2)(表16.3.1~3)・・ プラスチックオーバーレイ1 H-2福島県建築工事特記仕様書 NO,5福島県建築工事特記仕様書 NO,5N.SN.S工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-0-06(薄膜型水性エポキシ樹脂系防塵塗料)(薄膜型水性エポキシ樹脂系防塵塗料)・・福島県建築工事特記仕様書No.6福島県建築工事特記仕様書No.6建 具 工 事・ ※ ・・ ・ ・ ・14オーバーヘッドドアセクション材料による区分スチールタイプアルミニウムタイプ塗 装 工 事1材料防火材料・屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量内 装 工 事1接着剤ホルムアルデヒド放散量※2ビニル床シート接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 種類色柄特殊機能厚さ工法・ ・発泡層のあるもの発泡層のないもの突付け熱溶接※・・帯電防止耐動荷重性防滑性耐薬品性・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・(複層ビニル床シート)※3ビニル床タイルJIS記号色柄寸法特殊機能厚さ・・・・・・ ・※※無地帯電防止防滑性ビニル幅木※・材種厚さ高さ軟質硬質・溶接※・2.0※・・ゴム床タイル色柄厚さ寸法(mm)・( )・・・・・()カーペット敷き・タイルカーペットタイルカーペットの敷き方階段部分・ ・市松敷き模様流し模様流し市松敷き ※見切り、押え金物・ ・適用する適用しない(材質、形状等※※図示・ )合成樹脂塗床種別工法仕上げの種類・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・・ ※ ・ ・・厚膜型塗床材弾性ウレタン樹脂系塗床厚膜型塗床材エポキシ樹脂系塗床薄膜型塗床材薄膜流し展べ工法厚膜流し展べ工法樹脂モルタル工法平滑仕上げ防滑仕上げ平滑仕上げ防滑仕上げつや消し仕上げ内 装 工 事フローリング張り単層フローリング・ボード・・ファイバーグラスタイプJIS記号FS2.02.02.53.0300角450角60751009.06.04.53.014161717(16.13.2~3)12501000750500・ ・・ ・・・ ・※※開閉方式収納形式による区分による区分ガイドレールの材質バランス式チェーン式電動式スタンダード形ローヘッド形ハイリフト形バーチカル形溶融亜鉛めっき鋼板ステンレス鋼板(SUS304)耐風圧(Pa)電動式の場合の障害物感知装置の設置場所図示による※ガラス15・フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類・図示(※建具表・)による・・図示(※建具表・)による・・図示(※建具表・)による・型板ガラスの厚さによる種類網入りガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類・ ・ ・合わせガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ・図示(※建具表・)による・形状による種類・ ・平面合わせガラス・曲面合わせガラスⅠ類・・・Ⅱ-2類Ⅱ-1類Ⅲ類落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・強化ガラス形状による種類、材料板ガラスの種類による名称破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類・Ⅰ類図示(※建具表・)による・Ⅲ類・・・図示(※建具表・)による・熱線吸収板ガラス板ガラスによる種類、厚さによる種類性能による種類1類2類・複層ガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ・図示(※建具表・)による断熱性による区分・T1日射取得性、日射遮蔽性による区分乾燥気体の種類・空気・T2・アルゴン・T3G・・T4S・・T5・T6・熱線反射ガラス(16.14.2)(16.14.4)材料板ガラスの種類及び厚さによる種類日射熱遮蔽性による区分耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合)・ ・※建具表・)による図示(・・3種2種1種・・A類B類・倍強度ガラス材料板ガラスの種類及び厚さによる種類・※建具表・図示()によるアルミニウム製※※ ・ガラス留め材建具の種類ガラスの留め材及び溝の大きさシーリング材シーリング材ステンレス製鋼製及び鋼製軽量※ ※ ・ ・ ※()グレイジングチャンネルシーリング材樹脂製押縁及びグレージングガスケット・図示による建具の製造所の仕様による(16.14.2~4)(図16.14.1)・ ・()()ガラス端部で枠にのみ込まない部分の小口加工・建具表による・()JIS A 5212によるもの又は評価名簿によるものガラスブロック積みガラス溝の大きさ(mm)(16.14.5)厚さ(mm)・ ・防火設備なし・防火設備※ ・6m以下ごとに幅10~25mm図示による防火認定伸縮目地調整位置クリア乳白色調・ ・ ・ ・・・ ・ ・9595・ ・ ・ ・160×160200×200(mm)呼び寸法表面形状※※※ ・8~15外側内側15以下6以上曲面積み目地幅平積み・ ・正方形長方形ガラス用フィルム16・ ※ガラス飛散防止フィルム( )名称第2種種類※内張り張り面・外張り性能値飛散防止率 95%以上品質 JIS A 5759による。 15カーテ ン ウ ォール 工 事ー ー1取付方法、性能等性能耐風圧性耐震性水平方向垂直方向(kH)(kV)・ ・・ ・気密性水密性耐火性・ ・・ ・ ・耐温度差性(℃)遮音性断熱性(17.1.3)30分1時間8070601.00.5ステンレスアルミニウム製※ ・カーテンウォールの材料ウォールメタルカーテン2A-2種A-1種※(皮膜の種類( )行わない・行う・・ ・※ ・映像調整規格材料標仕 16.2.3による標仕表 14.2.1による)着色( )(17.2.2)※ ※ガラス溝の寸法、形状製品及び取付位置の寸法許容差標仕 表17.2.1~3による製造所の仕様によるシーリング材の種類ガラスの取付方法・ ・( )( )3.2D10)D13・・※※鉄筋コンクリートカーテンウォールの材料ウォールPCカーテン3(17.3.2~5)標仕 17.3.2(1)(ア)~(ウ)による表面仕上げ剤先付けの材料図示による※配筋補強鉄線径(mm)295A (6.05.04.0・・・※網目寸法・花こう岩・石材(ゴンドラ用ガイドレール ・ サッシ枠・ ・ ・セラミックタイル・大理石)ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm)h=1~+2、W1及びW2=±1※ ・・製品及び取付位置の寸法許容差標仕 表17.2.2、表17.3.2による( )※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・次の箇所を除き防火材料とする。 (箇所: )2素地ごしらえ種別※ ※ ※・ ・ ・・不透明塗料塗りの場合透明塗りの場合下地面等A種A種B種B種(18.2.2~7)(表18.2.1~7)※ ※・ ・A種B種B種A種鉄鋼面木部C種A種B種・・※耐候性塗り(DP)の場合耐候性塗り(DP)以外の場合B種A種C種モルタル面及びプラスター面・※・ ・A種A種B種B種※・A種B種せっこうボード面及びその他ボード面コンクリート面、ALCパネル面及び押出成形セメント板面目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外・・B種A種亜鉛めっき鋼面 注)耐候性塗り(DP)の場合耐候性塗り(DP)以外の場合注)亜鉛めっき鋼面の素地ごしらえの種別種別若しくは常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗の場合施工部位及び塗料種別鋼製の建具の場合又は2溶形ポリウレタンエナメル塗A種B種A種以外3錆止め塗料塗り4塗装塗装種別塗料の種類・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・・・・・ ・ ・ ・ ・ ・※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※※ ※ ※※ ※ ※ ※・ ・ ・ ・合成樹脂調合ペイント塗りコンクリート面及びつや有合成樹脂エマルションペイント・木部屋内木部屋外鉄鋼面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面押出成形セメント板面コンクリート面等屋内の鉄鋼面― ―― ――上塗り等級( )級上塗り等級( )級― ― ― ― ― ― ― ― ―C種A種A種A種A種A種A種A種A種A種A種A種A種A種B種B種B種B種B種B種B種B種B種B種B種B種B種1種1種1種1種2種2種2種2種(SOP)クリヤラッカー塗り(CL)耐候性塗料塗り(DP)アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)塗り(EP-G)合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)ラッカーエナメル塗り(LE)木材保護塗料塗り(WP)(18.3.2)(表18.3.1)18.3錆止め塗料の種別下地面等鉄鋼面亜鉛めっき構面※ ※ ※ ※ ※ ※※SOPDPEP-GSOPSOPDPEP-G鉄鋼建具等その他As種Az種Bz種Az種Bz種Az種Bz種Bz種Cz種1回目 Cs種、2・3回目 Ds種塗料の種別備 考・ ・ ・下地面等備 考鉄鋼面亜鉛めっき構面(18.3.3)(表18.3.3~6)工程の種別SOPEP-GDPSOPEP-GDPその他見え隠れ部分見え掛り部分鉄鋼建具等A種B種A種B種※ ※ ※ ※ ※ ※・ ・ ・ ・B種A種B種A種表18.3.4による表18.3.6による工程の種別(18.4.1~18.12.2)18.12―ピグメントステイン塗りF☆☆☆☆※F☆☆☆☆(19.2.2)19.2(19.2.2~3)(19.2.2~3)KT(コンポジションビニル床タイル)・ ※()500角4 5 6 7 8視覚障害者用床タイル・・・屋内屋外・ ・図示による図示による種類・ ・()()ブロックパターンはJIS T 9521による300角300角・(11.2.2)11.2(19.2.3)19.2(19.2.2)19.2(19.2.2)19.2寸法(mm) 厚さ(mm)寸 法総厚さ(mm)色 柄帯電性・ ・・・・・( )()無地柄物その他※500角6.5・※※・ ※ ・種 別パイルの形状カット、ループ併用カットパイルループパイル第一種第二種3kV以下(19.3.2~3)平 場(19.4.2~3)(表19.4.1~8)9(19.5.2)2)19.5フローリングボード1等・釘留め工法(根太張り)・釘留め工法(直張り)・ ・接着工法接着工法工法・ ・塗装品無塗装品・樹種仕上塗装・ ・・ ・ ・ ・ ・種類厚さ、幅、長さ15×75×40012×75×40008×75×400ひのきならひのきならひのきなら・ ・ ・ ・A種B種C種()・ ・ ・フローリングブロック1等複合フローリング(天然木化粧)釘留め工法(根太張り)釘留め工法(直張り)接着工法※F☆☆☆☆ホルムアルデヒド放出量接着剤工法の場合の緩衝材※合成樹脂発泡シート畳敷き10(19.6.2)(表19.6.1)19. 1)19.6種別・ ・ ・ ・D種C種B種A種(畳床:(畳床:(畳表:・ ・ ・JS J1 )PS-C20KT-Ⅰ・ ・・ ・・・PS-C25PS-C30S-C30KT-N )KT-KKT-ⅢKT-ⅢKT-Ⅱ下地の種類・ ・ ・標仕 表12.6.1による床組標仕 表12.6.1による床組ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン)畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 ・衝撃緩和型畳畳表(JIS A 5902)A 5902(JIS・C1・C2せっこうボードその他ボード張り11(19.7.2~3)(表19.7.1)3) 1)19.7.2 19.7厚さ等種類規格名称・・ ・ ・ ・木質系セメント板繊維強化セメント板火山性ガラス質複層板繊維板パーティクルボード吸音材料せっこうボード製品・ ・普通合板表板の樹種名板面の品質厚さ防虫処理天然木化粧合板化粧板の樹種名厚さ防虫処理特殊加工化粧合板化粧加工の方法表面性能厚さ防虫処理・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・行う・行わない行う行うオーバーレイ( )( )( )( )( )( )( )・行わない・行わない・プリント・塗装・( )天井のボードの重ね張り合板類の張付けせっこうボードの目地工法・ ・ ・行うA種仕上表による・ ・行わないB種11壁紙張りホルムアルデヒド放散量壁紙接着剤※F☆☆☆☆※F☆☆☆☆(19.8.2)2)19.8商品名は、品質の程度を示すための参考商品名である。 (19.8.2)19.8.2)準不燃不燃準不燃不燃準不燃不燃準不燃不燃準不燃不燃・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・施工箇所壁紙の種類防火種別商品名(程度)素地ごしらえの種別モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面せっこうボード面けい酸カルシウム板面・・ ・※ ※ ※A種A種A種B種B種B種・※A種B種(19.8.3)3)19.812断熱材断熱材打込み工法・・ ※ ・ ・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材フェノール保温材(3種2号を除く)A種硬質ウレタンフォーム保温材(19.9.3)3)19.9種類厚さ(mm)押出法ポリスチレンフォーム保温材(スキン層なし)・3種b2種b断熱材現場発泡工法・・(19.9.3)3)19.9・ ・30※図示による施工箇所厚さ(mm)厚さ(mm)種類・A種1A種1H25・ ・ コーティング工法化粧ケイカル板化粧ケイカル板6石膏ボード、化粧石膏ボード石膏ボード、化粧石膏ボード9.5、12.5・50・ビニールビニール壁・天井壁・天井平滑仕上げ ・N.SN.S福島県建築工事特記仕様書 NO,6福島県建築工事特記仕様書 NO,6工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-0-07※福島県建築工事特記仕様書No.7福島県建築工事特記仕様書No.7ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事材種・ ・ ・遠心力鉄筋コンクリート管排水用リサイクル硬質塩化ビニル管硬質ポリ塩化ビニル管(※・・1排水管排 水 工 事鋳鉄製ふた2種類適用荷重鍵・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・・・ ・鋳鉄製マンホールふた水封形簡易密閉形(パッキン形)密閉形(テーパ・パッキン形)中ふた付き密閉形(テーパ・パッキン形)有り無し3グレーチング・ ・・・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・・・ ・鋼製材質形式用途適用荷重メインバーピッチ受枠ホールふたステンレス製付き、ボルト固定溝ふた(横断用)溝ふた(側溝用)枡ふた歩行用細め普通目細め( )凹凸形( )( )平形4埋戻し土( )・1路床路床の材料材料種別・ ・ ・ ・盛土遮断層凍上抑制層フィルター層・ ・ ・ ・ ・・・・※再生クラッシャラン・建設汚泥から再生した処理土クラッシャラン舗 装 工 事※VPVURS-VU)T-2用T-6用T-20用表面には用途別の標準文字付きとする。 RS-VU上記以外の品質等は(公社)空気調和衛生工学会SHASE-S209による。 U字溝用T-2用T-6用T-14用T-25用川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)D種C種B種A種181920ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事1フリーアクセスフロア構法寸法(mm)高さ(mm)耐震性能所定荷重(N)18(20.2.2)配線取り出し開口配線用取り出しパネル表面仕上げ材床パネルの材質構造材の材質フリーアクセスフロア及び表面仕上げ材※ ※ ※ ・ ・パネル構法溝構法・ ・・・(床版から仕上材天端までの寸法)450角以上600角以下1001101.0G0.6G30005000※ ※ ・ ・ ・・ ・ ・タイルカーペット帯電防止床タイルアルミ合金ダイカスト製、スチール製又は複合材等・アルミニウム製・鋼製(仕上げ: )図示によるフリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合なし20~30%パネル1枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上漏えい抵抗帯電防止性能・(・ ・0.6以上1.2以上※適用しない・ ・あり(形式、施工箇所:図示による)空調用吹き出し(吸い込み)パネルローリングロード性能適用する(適用室: )2可動間仕切構造形式構成基材の種類スタッドパネル遮音性総厚さ(mm)(db)・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ※ ※・ ・ ・・ ・スタッド式(内蔵)パネル式スタッド式(露出)スタッドパネル式アルミスチール木質系スチール系ガラス系アルミニウム合金系( )( )30以上60以上012202836(20.2.3)3移動間仕切表面仕上げ材材質厚さ(mm)パネル表面仕上げ・ ・・ ・・ ・鋼板メラミン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼付壁紙張りパネル内に取り付ける建具・・ ・・手動式電動式部分電動式( )0.60.8(20.2.4)(20.2.4)あり(※図示による)・なし遮音性・ ・(db/500Hz)36未満36以上・ ※壁紙張り・鋼板表面仕上げ材材質パネル表面仕上・・プッシュ式ハンドル式・ ・60程度100程度総厚さ(㎜)操作方法圧縮装置操作方法4トイレブース(20.2.5)脚部形状形状材質ドアエッジ※・ ・ ・・ ・標準アルミニウム製ステンレス製表面材と同等R幅木タイプ表面材の種類・ ※メラミン樹脂系化粧板ポリエステル樹脂系化粧板(20.2.6)手すり5・ ・ ・ ・ビニル製ハンドレール鋼製パイプステンレスパイプタモ材種表面仕上げ・ ・ ・ ・クリアラッカーHLEP-G・SOP・ ・ ・・ ・3545直径(mm)( )1段手すり2段手すり(指づめ防止材共)備考材種幅(mm)取付工法・ ※・ ※・ビニルタイヤ入り接着工法( )( )ステンレス製(SUS304)35(20.2.7)6階段滑り止め床仕上げの異なる箇所には目地棒を入れる。 7 床目地棒※ ・・ステンレス製 □型(40程度 ア1.5)ステンレス製 6×12黄銅製 6×12(20.2.8)床タイル視覚障害者用厚さ(mm)寸法(mm)種類屋内屋外・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・・塩化ビニル製磁器質タイル磁器質タイルレジンコンクリート製レジンコンクリート製せっ器質タイルコンクリート製せっ器質タイルコンクリート製300角7.0ブロックパターンはJIS T 9251による89ホワイトボード黒板及び(20.2.9)直付け・ ※平面曲面種 類取付方法形 状備 考・・ ・鋼製黒板ほうろう黒板ほうろう白板アルミニウム製枠、チョーク溝、チョーク入れ、チョーク粉入れ付きマーキングペン受け付き10タラップ・ ※・ ※種 類仕上げ備 考研磨なしステンレス製(SUS304)( )煙突ライニング11(20.2.12)(20.2.13)材料工法煙突用成形ライニング材適用安全使用温度※・400℃650℃・( )・( )ブラインド形式開閉方式スラットの幅※※横型ブラインド※ ※・ ・縦型ブラインドギヤ式・ ・・コード式操作棒式・2本操作コード方式80100352512(20.2.14)※ロールスクリーン材種操作方式備考・ ・※ ・・綿ポリエステルガラス繊維電動式プルコード式チェーン式13(20.2.15)・ ・・ ・・・・・ ※・形式開閉操作ひだの種類カーテンシングルダブル片引き引分け手引きひも引き電動14つまみひだ箱ひだ、片ひだプレーンひだ・(20.2.16)(表20.2.1)品質、特殊加工生地の種別( )カーテンレール15レール及びブラケットの強さによる区分レールの材料による区分仕上げ形状フック※ ※ ・10-90アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材(20.2.16)・( )※ ※ ※アルマイト角型鋼製樹脂製( )( )( )・ ・ ・材質カーテンボックス・ ・ ・アルミニウム製既製品(・シルバー・着色)鋼製木製16コーナービート材質(壁ボード出隅保護金物)17天井見切縁材質施工箇所点検口形式材 種寸 法形 式備考・ ・ ・ ・・ ・ ・・天井床アルミニウム製・アルミニウム製目地ステンレス鋼製目地一般形・鍵付き収納・収納家具合板類ホルムアルデヒド放出量※・( )消火器ボックス※既製品(埋込みタイプ)材質仕上寸法扉表示※※※※・・鋼製焼付塗装※有り絵・文字表示ステンレス流し台既製品※・優良住宅部品(セクショナルキッチン)上板及びシンク底部はステンレス製、単槽シンク、トラップ付コンロ台※既製品・優良住宅部品(セクショナルキッチン)テーブルトップはステンレス製、バックガード(※有り・無し)吊戸棚※既製品・優良住宅部品(セクショナルキッチン)水切棚※既製品ステンレス製一般型・( )くつふきマット材種・ ・ ・ステンレス製ノンスリップ型 (縁金物 : ステンレス製)硬質アルミニウム製 (縁金物 : 硬質アルミニウム製)塩化ビニル製またはゴム製 (縁金物 : ステンレス製)備 考固定方法操作方法形 状材 種旗竿※ ・・・・・・・ ・アルミニウム合金製テーパー式同一断面式ロープ式ハンドル式埋込式ベース式バンド式旗竿受金物材種※フェンスフェンスの種類・ ・ ・ ・ビニル被覆エキスパンドフェンス樹脂塗装メッシュフェンス鋼管フェンスアルミフェンス敷地境界標・ ・ ・花こう岩(文字記号入り)コンクリートブロック製の市販品程度止水板形状・差込式・・据置式壁張り式450角450角600角600角F☆☆☆☆ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)及びパーティクルボードW300×H900程度ステンレス製(SUS304)金属製(真ちゅう製50角 アンカー共)※ ※ ※アルミニウム押出形材差込型シルバー・・焼付( )コーナー保護金物付きジョイントテープ※ ※アルミニウム押出形材塩化ビニル製※仕上表による・( )1819202122232425262728293031(21.2.1)(表21.2.1)21.2(22.2.2~3)2路盤路盤の材料試験B種上面形状亜鉛めっき(付着量)試験砂の粒度試験路床締固め度の試験・ ・ ・行う行う行う・ ・ ・行わない行わない行わない路床度の支持力比(CBR)試験(22.2.5)22.2・路床安定処理用添加材料・ ・ ・普通ポルトランドセメントフライアッシュセメントB種消石灰(特号)・ ・・高炉セメントB種生石灰(特号)消石灰(1号)・生石灰(1号)・ ・ ※クラッシャラン鉄鋼スラグ CS-40CS-40再生クラッシャラン RC-40RC-40砕石 C-40砕石 C-40路床締固め度の試験(22.3.5)5)22.3(22.3.3)3)22.3舗 装 工 事203アスファルト舗装加熱アスファルト混合物の種類(22.4.4)22.4.4・一般地域・寒冷地・・密粒度アスファルト混合物(13)・ ・細粒度ギャップアスファルト混合物(13F)(13F)密粒度アスファルト混合物(13F)(13F)細粒度アスファルト混合物(13)シールコートの施工試験アスファルト混合物等の抽出試験・行う・行わない(22.4.5)5)22.4(22.4.6)6)22.4・行う・行わない・行う・行わない4コンクリート舗装早強セメント溶接金網試験コンクリート版の厚さの試験※使用しない使用しない※・ ・使用する使用する・行う・行わない(22.5.6)6)22.5(22.5.3)3)22.55ブロック系舗装コンクリート平板舗装インターロッキングブロック舗装・ ・6車止めトラフィックペイント区画線等7区画線幅・※全面接着アンカー併用固定(掘り込み30mm埋め込み65mm以上)み30mm埋 5mm以上)150溶融型(ア1.5)※・( )加熱型(ア1.0程度)JIS規格品・ ・身障者専用駐車スペース表示(1300角)角)駐車スペースナンバー表示(350角)植 栽 及 び 屋 上 緑 化 工 事1植栽地の確認等土壌の水素イオン濃度(pH)試験度(pH)試験水溶性塩類(EC)の試験EC)の試験・行う・行わない・行う・行わない2植栽基盤の整備土壌改良材・適用する・適用しない3植込み用土建設発生土の良質土※4土壌改良材※図示による)5芝種類※※コウライ芝・ノシバ6 7 8樹木札図示による枯損樹木などの植替えその他※ ・引渡し日から1年21( )適用する(施工範囲・客土(23.1.3)3)23.1(23.2.2)2)23.2(23.2.3)3)23.2(23.2.3)3)23.2(23.4.2)2)23.4(21.2.1)21.2(21.2.1)21.2(22.8.2~3)車止め用既製コンクリート W200×L600×H120 小型反射板付きW200×福島県建築工事特記仕様書 NO,7福島県建築工事特記仕様書 NO,7N.SN.S工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-0-08・自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線ガス漏れ検知器化粧鏡(衛生器具まわり)湯沸室のフード換気扇の取付枠電気錠及び通電金具自動制御設備関連のインバーター装置(別途、 盤に組込む)自動制御設備関連のインバーター装置及び盤消火器ボックス・ ・ ・空調ライン設備プレート照明ライン設備プレートシステム天井※※※※※※・・洗濯機パンバスユニットシャワーユニット※・・ ・ ・・ ・ ※・・・※※ ※ ※・・・※・ ・・※ ・ ・ ・・ ・※ ※※※※ ※※ ※・ ・ ※ ※・ ・ ・・ ・ ・・ ・ 端子盤等の仮枠施 工 条 件施工方法 ( ) )・ 時~ 時まで・その他())その他( )・図示による・土日祝日のみ・ ・施工時間 (施工時期 (制限する工種名・ ・ ・ ・・ ※制限有り制限無し施工方法施工時間施工時期2建設機械等の調整・・図示による仮設及び工事用道路等の調整・ ・資材等の流用施工順序の調整・ ・調整項目別途工事との工程調整が必要有り・工程関係11施 工 条 件エレベーター出入口三方枠 (石製)エレベーター出入口三方枠 (金属製)電 気 錠※ ※ ※ ※・ ・ ・・ ・※ ※※※ ※※ ※ ※ ※※※ ・※※※ 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ 貫通部型枠梁、床、壁 貫通スリーブ煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパに至る配管配線個別パッケージの室内機、室外機の渡り配線(接地共) と付属操作スイッチと、その渡り配線自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線機器付属の制御盤への電源供給配管配線配線ピット及びふた電極棒防火扉レリーズ電気配管配線自動ドア及び電動シャッタなどの制御部とガスボンベ転倒防止用の鎖はめ込形洗面器用カウンター(前板共)トイレ手すり雨水立管 (たてどい)※※ ※ ※・ ・ ※※汚水、雑排水雨水屋外排水管空調用自家発用床下水槽のマンホールふたタンク基礎オイルサービスタンクの防油堤排水トラップ共防 油 堤流 し 台外部取付ガラリダクト、チャンバーの接続用フランジを含む床、壁、天井点 検 口・・ ※ ※ ※※※※ ※ ※ ※ ※ ※補強を要しないもの補強を要するもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するものフリーアクセスフロア用配線器具スリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む)上記開口部の墨出し上記開口部の補強埋込形分電盤、軽量鉄骨下地、壁、梁、床、壁開 口 部特記した基礎架台、 アンカーボルト・・ ・ ※※※ ・ ※ ※屋内設備(架台、アンカーボルトを除く)を除く)屋外設備 (〃)屋上設備 (〃)避雷針の基礎( 〃 )テレビアンテナ基礎( 〃 )※ ※ ※ ※※工事電気設備機械設備工事その他建築工事屋内屋外屋上機 械 関 係機器の基礎電 気 関 係配電盤・制御盤の基礎工 事 内 容 措置を行う場合がある。 なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって設計変更を行うものとす に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。 費について実際に支払った額のうち、証明書類において確認された費用から、建築関係工事標準積算基準 更の対象としない。 など。 )を監督員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。 いて実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書% 績変更対象間接費について、その金額または率に占める割合は次のとおりである。 福島県建築工事特記仕様書No.8福島県建築工事特記仕様書No.8になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議に結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議に結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議に結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精 になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議に結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議に結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精 になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議に結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議に結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精方策に変更が生じ、建築関係工事積算基準(福島県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難に管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する 管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する 管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の試行工事」である。 労働者確保2変更の対象とする。 費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計 費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計 費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。 また、購入費用及び輸送調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。 また、購入費用及び輸送調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。 また、購入費用及び輸送 調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。 また、購入費用及び輸送調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。 また、購入費用及び輸送 調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。 また、購入費用及び輸送調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。 また、購入費用及び輸送 次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該資材調達1調達地域等規格資材名東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興 事 業 に お け る 積 算 方 法 等東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興 事 業 に お け る 積 算 方 法 等東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興 事 業 に お け る 積 算 方 法 等東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興 事 業 に お け る 積 算 方 法 等東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興 事 業 に お け る 積 算 方 法 等東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興 事 業 に お け る 積 算 方 法 等東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興 事 業 に お け る 積 算 方 法 等 ( )工事地域材を使用する部位及び材については下記による。 材 ( )材 ( )使用部位( )使用部位( )県産材を使用部位及び材については下記による。 (代用材は使用できない)4)その他石材( )使用部位( )地域材を使用する部位及び石材については下記による。 使用部位( )石材( )県産材を使用部位及び石材については下記による。 (代用石材は使用できない)3)石工事2)木造工事使用部位( )使用部位( )樹種( )樹種( )地域材を使用する部位及び樹種については下記による。 1)木工事県産材を使用部位及び樹種については下記による。 (代用樹種は使用できない)樹種( )使用部位( )地域材を使用する部位及び樹種については下記による。 樹種( )県産材を使用部位及び樹種については下記による。 (代用樹種は使用できない)使用部位( )活用県産材・地域材の2()容器採取法固相吸着/加熱脱着法・固相吸着/溶媒抽出法固相吸着/溶媒抽出法DNPH誘導体化固相吸着/溶媒抽出エチルベンゼンスチレンパラジクロロベンゼンキシレントルエンアセトアルデヒドホルムアルデヒド・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ・ ・採 取 方 法・厚生労働省の標準的測定方法による。 ・・吸光光度法・定電位電解法・検知管法・検知紙法・エチルベンゼンスチレン※キシレン※トルエン※ホルムアルデヒド※ ※※簡易測定法による。 3)測定方法2)測定室( )( )・ ・( )・エチルベンゼン・スチレン・パラジクロロベンゼン・キシレントルエン・・ ・アセトアルデヒドホルムアルデヒド・であることを確認し、監督員に報告する。 下記の室の揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下 有機化合物(VOC)1)対象揮発性濃度の測定化合物の室内揮発性有機そ の 他自家発電機の基礎(アンカーボルトを除く)補強を要しないもの(アウトレットボックスは除く)アウ 天井ボード類の切込 と付属操作スイッチの埋込ボックスと、その渡り配管(接地共)VOCの種別VOCの種別1)共通仮設費に占める、実績変更対象間接費(営繕費):設計書に積上げ計上された金額2)現場管理費に占める、実績変更対象間接費(労務管理費)の割合: 費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費につ別表-1 設備工事との工事区分表別表-1の記入上の注意:「※を基本とし、他の発注工種が適用する場合には ・ を○に変え、※を ・ に変えること。 また、空欄を適用する場合には○を記入し、※を ・ に変えること。 」(1)本工事は元請業者が必要とする共通費における、「共通仮設費のうち仮設物費」及び「現場管理費のうち労務(2)本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(建築関係工事積算基準に基づき算出した額)における実(3)受注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は、 実績変更対象間接(4)受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変(5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事(5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事(5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事 (5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事(5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事 (5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事(5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事(6)受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制限等の(7)受注者は、実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は、監督員と協議するものと する。 ボード・TバーTENキー及び制御盤TENキー及び制御盤天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器井吊り形天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器井吊り形機器などへの接続(1次側)機器付属の制御盤以降の2次側の配線配管(接地共)小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線22232424高速液体クロマトグラフ法パッシブ型採取パッシブ型採取測 定 方 法測 定 方 法工事を施工しない工事を施工しない日時間帯無 無・ ・ ・ ・有(営繕費(共通仮設費における仮設建物費):労働者送迎費・宿泊費・借上費労務管理費:募集及び解散に要する費用・賃金以外の食事・通勤費等に要する費用・福利厚生等に要する 費用・純工事費に含まれない作業用具及び作業被服等の費用・安全、衛生に要する費用及び 研修訓練等に要する費用・労災保険法による給付以外に災害時に事業主が負担する費用 年 月 日・別紙のとおり )・有( : ~ :・別紙のとおり )※7 65 4当該工事現場を使用した技術研修会の開催に関する依頼を受けた場合はこれに協力するものとする。 敷地内は禁煙とし、喫煙場所は別途協議による。 ※ ※その他制限を受ける工種 ()その他( ))電話水道ガス電気・・・・・鉄道・近接公共施設名等 (近接公共施設等に対する制限安全対策()・図示による調査時期別途協議・図示による調査箇所その他()地盤沈下測定・近隣家屋の事前・事後調査水質調査・・振動測定・騒音測定事業損失防止に関する調査図示による・別途協議による・指定工法名( )施工方法等その他( )・排出ガス・粉じん水質振動・・・騒音施工方法の制限有り施工方法の制限無し・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・公害対策())・図示による※※有り(・無し仮設ヤード・())・構内※(3)建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場所 ((1)工事車両の駐車場 (())())・ ・構内構内※※(2)資材置き場(下記以外は図示等による。 ・協議完了見込み時期 ()協議が必要な機関名 ()工事用地他機関との協議3調整無し・N.SN.S福島県建築工事特記仕様書 NO,8福島県建築工事特記仕様書 NO,8 管理事務室、作業員事務室工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-0-09快適トイレに要する費用については、当初契約時は計上していない。 月額の支出実態がわかる資料により、監督員と協議の上、51,000円/基・月を上限とし、設計変更の対象とする。 ①内容1現 場 環 境 改 善(快 適 ト イ レ の 設 置) ( )福島県建築工事特記仕様書No.9福島県建築工事特記仕様書No.9受注者は、現場環境改善の一環として、工事場所毎に設置するトイレのうち男女別に1基ずつ以下の(1)~(11)の仕様をすべて満たす快適トイレを設置することとする。 ただし、快適トイレの設置が困難な場合は監督員と協議する。 (12)~(17)の仕様については、満たしていればより快適に出来ると思われる項目であり、必須ではない。 ②(17)小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場)(16)窓などの室内温度の調整が可能な設備(14)着替え台【推奨する仕様、付属品(任意)】(7)現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示(5)照明設備(電源がなくても良いもの)(4)容易に開かない施錠機能(二重ロック等) (必要に応じて消臭剤等活用し臭い対策を取ること)(9)サニタリーボックス(女性専用トイレに必ず設置)(11)便座除菌クリーナー等の衛生用品(12)室内寸法900mm×900mm以上(面積A=0.81㎡以上ではない。幅・奥行き各900mm以上)(13)擬音装置(機能を含む)(15)臭気対策機能の多重化受注者は、快適トイレの設置にあたっては、①の内容を満たす参考見積書(標準仕様、付属品の内訳を明示したもの)を添付し、規格・基数等の詳細について監督員と協議の上決定し、快適トイレ仕様チェックシート及び資料等(カタログなど)を施工計画書提出に合わせ提出する。 設置に要する費用2③現場事務所等の屋内に設けるトイレには適用しない。 ただし、運搬費・設置費等は対象外とし、従来品相当額(10,000円/基・月)は差し引くものとする。 なお、設計変更数量の上限は、男女別で各1基ずつ合計2基までとする。 きる。 なお、契約の締結日までに別紙様式により、着工日(工事の始期)を通知すること。 また、契約締結後に、1準備期間確保工事準備期間確保工事における事務処理要領 この工事は準備期間確保工事であり、受注者は契約締結日から準備期間(○○日間)内に着工日を任意に設定で受注者の準備が整った場合は、協議のうえ、工期に係る契約を変更することにより、工事に着手することができるものとする。 2フレックス工事フレックス工事試行要領 この工事はフレックス工事であり、受注者は発注者が示した工期までの間で、工事の始期及び終期を任意に設定できる。 なお、契約の締結日までに別紙様式により、工事の始期及び終期を通知すること。 着工届の提出3 着工届は、着工後速やかに提出すること。 コリンズの登録4 受注時の「コリンズ登録」は、着工後に監督員の確認を受け、着工後、速やかに登録機関に登録申請しなければならない。 5 施工体制台帳については、福島県元請・下請関係適正化指導要網第10に基づき、提出すること。 福島県元請・下請関係適正化指導要綱関係6準 備 期 間 確 保 工 事 ・ フ レ ッ ク ス 工 事その他・準備期間内は、主任技術者又は監理技術者の配置することを要しない。 また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資材の搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。 なお、準備期間内に行う準備は受注者の責任により行うものとする。 (準備期間確保工事)・工事の始期までの着工猶予期間は、主任技術者又は監理技術者の配置することを要しない。 また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資材の搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。 なお、着工猶予期間中に行う準備は受注者の責任により行うものとする。 (フレックス工事)再 生 資 源 利 用(促 進)計 画( )1再生資源利用計画書入する場合には、法令等に基づき、再生資源利用計画書を作成し、施工計画書に含め監督員に写しを提出しなければならない。 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬 また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 再生資源利用促進計画書2 受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥または建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令等に基づき、再生資源利用促進計画書を作成し、施工計画書に含め監督員に写しを提出しなければならない。 また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 251総 合 評 価 方 式 に お け る 技 術 提 案 書 の 確 認内容総合評価方式(標準型・簡易型)における技術提案書に記載された事項の実施状況の確認について※なお、施工計画書に記載された「総合評価方式における技術提案事項の実施計画」については、実施状況につい総合評価方式において、受注者が技術提案書に記載した事項の具体的な実施方法等を、施工計画書に「総合評価方式における技術提案事項の実施計画」として記載し、提出しなければならない。 て発注者の確認を受けなければならない。 参加資格制限措置の対象となる場合がある。 また、技術提案事項の履行が確認できない場合は、工事成績評定において減点とする場合があるとともに、入札(1)洋式(洋風)便座(3)臭い逆流防止機能(フラッパー機能)(2)水洗及び簡易水栓機能(し尿処理装置含む)(6)衣類掛け等のフック、又は荷物のおける棚(耐荷重5kg以上とする)【付属品として備えるもの(全項目必須)】(8)周囲からトイレの入口が直接見えない工夫(10)鏡と手洗器【快適トイレに求める標準仕様(全項目必須)】 (二重ロックの備えがなくても容易に開かないことを製造者が説明できるもの)熱 中 症 対 策(1)工期・工程等猛暑による作業不能日数本工事は、猛暑による作業不能日数を次のとおり見込んでいる。 ⅲ)気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における定時の現場作業時間において、環境省が公表する東北地方●●(福島)地点におけるWBGT値が31以上となり、かつ受注者が契約工事単位で全作業を中断し、又は現場を閉所した時間を算定し、日数に換算したもの(小数点以下 第一位を四捨五入する。))がⅰ)の日数から著しく乖離した場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議することができる。 ※1 下表の観測地点を記入(参考)観測地点山田,小名浜相馬,飯館,浪江,川内,広野只見,南郷,田島,桧枝岐桧原,喜多方,西会津,猪苗代金山,若松船引,郡山,湯本,小野新町,石川白河,東白川茂庭,梁川,福島,鷲倉,二本松建設事務所管内県北県中県南会津若松喜多方南会津相双いわき26272829確認の方法については、「土木工事共通仕様書 Ⅲ編 2.様式 第8号様式(確認書)」を用いることとし、監督員へ提出の上確認を受けることを原則とする。 した暑さ指数)過去5年分(令和●年~●年)について、本工事の工期に対応する期間(行政機関の休日に関する法GT値が31以上となった時間を算定し、日数に換算したもの5年分を平均したもの。 律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。 )において、8時から17時の間にWB律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。 )において、8時から17時の間にWB律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。 )において、8時から17時の間にWB 律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。 )において、8時から17時の間にWB律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。 )において、8時から17時の間にWB 律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。 )において、8時から17時の間にWB律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。 )において、8時から17時の間にWBⅰ) 作業不能日数:10日間ⅱ)上記ⅰ)は、環境省が公表する東北地方浪江※1(福島)地点におけるWBGT値(気温、湿度、 日射・輻射を考慮福島県建築工事特記仕様書 NO,9福島県建築工事特記仕様書 NO,9N.SN.S工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-0-10N計画地KBM:FH=5.981KBM:FH=5.981GL:FH=6.111GL:FH=6.111FL:FH=6.211FL:FH=6.211(KBM+100)(KBM+100)(KBM+200/GL+100)(KBM+200/GL+100)スロープスロープスロープスロープ町道 中田・観音堂線町道 迫間田・大仏前線町道 舘越・中田線5.00%5.00%5.00%5.00%ネットフェンス H=1,500(※別途工事)ネットフェンス H=1,500(※別途工事)ネットフェンス H=1,500(※別途工事)ネットフェンス H=1,500ネットフェンス H=1,500ネットフェンス H=1,500 ネットフェンス H=1,500ネットフェンス H=1,500 ネットフェンス H=1,500ネットフェンス H=1,500(※別途工事)ネットフェンス H=1,500(※別途工事)(※別途工事)ネットフェンス H=1,500止水栓 Φ50X21X21X1X1X4X4X5X5X5X5X11X11Y1Y1Y6Y6Y24Y24Y1Y1Y6Y6Y24Y24X21X21X1X1X4X4X5X5X5X5X11X11GL±0GL±0W6,600*D2,500*H100W6,600*D2,500*H100GHPGHPW10,000*D1,200*H100W10,000*D1,200*H100W6,600*D2,500*H100W6,600*D2,500*H100W10,000*D1,200*H100W10,000*D1,200*H100GHPGHPGHPGHPW3,400*D1,800*H100W3,400*D1,800*H100▽道路境界線▽道路境界線▽隣地境界線▽隣地境界線△官民境界線△官民境界線△官民境界線△官民境界線川原田橋川原田橋水路水路水路水路至:大仏前▽隣地境界線▽隣地境界線オリフィスオリフィス調整池調整池計画施設計画施設配置図配置図S=1/600S=1/6000.2%0.2%0.2%0.2%0.2%0.2%KBMKBM0.2%0.2%0.2%0.2%水路水路ガスバルクガスバルクキュービクルキュービクルガスバルクガスバルクCO2ガス貯蔵CO2ガス貯蔵浄化槽浄化槽井戸井戸1.1%1.1%FH=5.981FH=5.981160,00024,00088,00048,00090,00020,000 70,00090,00070,000 20,000160,00024,00088,00048,00056,00032,0003,617.711,18518,776.4 1,223.613,873.92,069.814,104.714,104.733,188.92,0004,000-110-110±0±0-751-751-1,101-1,101-572-572-571-571-55-55-30-30-16-16+15+15+22+22+269+269+199+199-61-61+159+159-261-261-511-511-881-881-153-153-911-911-871-871-150-150-139-139-1,241-1,241-1,361-1,361-1,241-1,24135.728m-261-261-90-90-235-235-235-235+130+130+130+130+130+130+25+25+130+130+130+130-90-90+130+130プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)意匠意匠全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事1/6001/6001/8461/846【養液栽培施設】配置図・案内図【養液栽培施設】配置図・案内図A-1-01福島県双葉郡双葉町大字中田字川原田1番 他容積率容積率延床面積延床面積建蔽率建蔽率㎡㎡㎡㎡㎡㎡施設面積施設面積敷地面積敷地面積12,960.0012,960.00≒21,900.00≒21,900.0059.17%59.17%12,960.0012,960.0059.17%59.17%プロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:A2:S=A3:S=(71%)意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事全体平面図1/4501/635洗濯機洗濯機製品置場X1X2X3X4X5X6X7X8X9X10X11X12X13X14X15X16X17X18X19X20Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20本体仕様概要本体仕様概要屋根勾配屋根勾配--被覆材被覆材軒高軒高杭基礎0. 2m + 柱高5. 0m = 5. 2m杭基礎0. 2m + 柱高5. 0m = 5. 2m規格規格間口8. 0m×11連棟×L20. 0m間口8. 0m×11連棟×L20. 0m前室前室天窓天窓屋根屋根妻面 上妻面 上妻面 下妻面 下側面 上側面 上側面 下側面 下裾裾栽培室栽培室天窓天窓屋根屋根妻面 上妻面 上妻面 下妻面 下側面 上側面 上側面 下側面 下裾裾ガルバメッキ鋼板0. 27mmバメ 鋼板ガル ッキ 0. 27mm前室・ 栽培室間仕切り前室・ 栽培室間仕切り--両天窓自動開閉 プッシュ & プル方式両天窓自動開閉 プッシュ & プル方式天窓幅1300 エフクリーン横張天窓幅1300 エフクリーン横張00 防虫ネット 0. 4mm目合い防虫ネット 0. 4mm目合い2層 1段自動巻き上げ式段自動巻き上げ式2層 1段自防虫ネット 0. 3mm目合い防虫ネット 0. 3mm目合い天窓天窓妻面妻面側面側面フルタ エアビームAB363NA フルタ エアビームAB363NA 2層 手動1段 中段巻き上げ方式 (POフィ ルム 0. 13 透明)2層 手動1段 中段巻き上げ方式 (POフィ ルム 0. 13 透明)2層 手動1段 中段巻き上げ方式 (POフィ ルム 0. 13 透明) 2層 手動1段 中段巻き上げ方式 (POフィ ルム 0. 13 透明)2層 手動1段 中段巻き上げ方式 (POフィ ルム 0. 13 透明) 2層 手動1段 中段巻き上げ方式 (POフィ ルム 0. 13 透明)2層 手動1段 中段巻き上げ方式 (POフィ ルム 0. 13 透明)方法方法妻面 カーテン妻面 カーテンサイド カーテンサイド カーテン間口8. 0m×20連棟×L70. 0m間口8. 0m×20連棟×L70. 0m作業室作業室栽培室栽培室エフクリーングレーエフクリーングレーエフクリーンGR80 100μ 幅1300エフクリーンGR80 100μ 幅1300エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μPO系フィ ルム 0. 15PO系フィ ルム 0. 15PO系フィ ルム 0. 15PO系フィ ルム 0. 15エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μエフクリーンソフトシャインフクリエ ーンソフトシャインガルバメッキ鋼板0. 27mmバメ 鋼板ガル ッキ 0. 27mmエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ栽培室間仕切り栽培室間仕切り電動シャッター電動シャッター2層 1段自動巻き上げ式段自動巻き上げ式2層 1段自防虫ネット 0. 3mm目合い防虫ネット 0. 3mm目合い平張2層 妻引きカーテン平張2層 妻引きカーテン上層 遮光率15% 高さ FL4700 程度上層 遮光率15% 高さ FL4700 程度下層 遮光率11% 高さ FL4200 程度200下層 遮光率11% 高さ FL4 程度天井 カーテン天井 カーテン2層 手動1段 中段巻き上げ方式 (POフィ ルム 0. 13 透明)2層 手動1段 中段巻き上げ方式 (POフィ ルム 0. 13 透明)2層 手動1段 中段巻き上げ方式 (POフィ ルム 0. 13 透明) 2層 手動1段 中段巻き上げ方式 (POフィ ルム 0. 13 透明)2層 手動1段 中段巻き上げ方式 (POフィ ルム 0. 13 透明) 2層 手動1段 中段巻き上げ方式 (POフィ ルム 0. 13 透明)2層 手動1段 中段巻き上げ方式 (POフィ ルム 0. 13 透明)ノズル噴霧量 45㏄/分程度( 粒子30μ程度)ノズル噴霧量 45㏄/分程度( 粒子30μ程度)ノズル噴霧量 45㏄/分程度( 粒子30μ程度)ステンレス管ステンレス管ハンギングボウD-16ハンギングボウD-16誘引補強誘引補強誘引吊り具誘引吊り具高さFL より 3650mm高さFL より 3650mm方法方法ベット構造ベット構造ハンギングガター方式ハンギングガター方式RW栽培システムRW栽培システムマットマット長さ900 幅200 厚さ75 Grodan5 長さ900 幅200 厚さ7 Grodanグランドシートグランドシート全面マルチ 下層PO 0. 75 上層ルンルンシート全面マルチ 下層PO 0. 75 上層ルンルンシート作業・ 機械室作業・ 機械室栽培室①栽培室①栽培室②栽培室②通路①通路①1, 600 ㎡1, 600 ㎡5, 280 ㎡5, 280 ㎡5, 280 ㎡5, 280 ㎡320 ㎡320 ㎡建物面積建物面積シートシャッターシートシャッター片引き2重ハンガー戸片引き2重ハンガー戸エフクリーンソフトシャインフクリエ ーンソフトシャイン合計合計12, 960 ㎡12, 960 ㎡X21出入口出入口W3.0m×H3.0mW3.0m×H3.0mW3.0m×H3.0mW3.0m×H3.0mW2.0m×H2.0mW2.0m×H2.0m換気工事換気工事自動カーテン工事自動カーテン工事循環扇循環扇細霧システム細霧システム誘引誘引養液栽培システム養液栽培システム循環扇本体循環扇本体環扇本体設置位置設置位置ノズル噴霧量ノズル噴霧量ライン管ライン管下層カーテンと誘引線の間下層カーテンと誘引線の間下層カーテンと誘引線の間下層カーテンと誘引線の間設置位置設置位置Y21Y22Y24Y23片引き2重ハンガー戸妻面2層 1段自動巻き上げ式防虫ネット 0. 3mm目合い妻面2層 1段自動巻き上げ式層 段自動巻き上げ防虫ネット 0. 3mm目合い妻面2層 1段自動巻き上げ式防虫ネット 0. 3mm目合い側面2層 1段自動巻き上げ式層防虫ネット 0. 3mm目合い側面2層 1段自動巻き上げ式層防虫ネット 0. 3mm目合い通路① W4. 0m320㎡栽培室間仕切り栽培室間仕切りハウス周囲: U字側溝雨水排水栽培室①5, 280㎡栽培室②5, 280㎡作業・ 機械室1, 600㎡通路② W4. 0m320㎡通路②通路②320 ㎡320 ㎡片引き2重ハンガー戸下屋下屋160 ㎡160 ㎡4ヵ所4ヵ所片開き戸片開き戸W0.9m×H2.0mW0.9m×H2.0m2ヵ所2ヵ所3ヵ所3ヵ所1ヵ所1ヵ所電動シャッターW3. 0×H3. 0電動シャッターW3. 0×H3. 0電動シャッターW3. 0×H3. 0片引き2重ハンガー戸シートシャッターW3. 0×H3. 0シートシャッターW3. 0×H3. 0片開き戸W0. 9×H2. 0ポリカーボネート アクリル16mmポリカーボネート アクリル16mmポリカーボネート アクリル16mmポリカーボネート アクリル16mmポリカーボネート アクリル16mmポリカーボネート アクリル16mmキュービクルCO2バルクガスバルクガスバルクGHPGHPφ500φ500φ500φ500SBB-1005HLSBB-1005HLSBB-1005HLSBB-1005HL2, 436. 12, 436. 12, 436. 12, 436. 1※空地1, 500以上※空地1, 500以上※空地1, 500以上※空地1, 500以上※空地1 500以上熱交熱交機器機器除鉄除鉄フィルタフィルタタンクタンク膨張膨張ヘッダ ーヘッダ ー足洗サニタリーAS ASU字溝450U字溝450貯升600角貯升600角肥料・農薬等資材置場空コン排出(上段)荷受(下段)製品搬送ライン選別設備製函ライン製品置場出荷関係資材置場足各系統より排液回収ライン足各系統より排液回収ライン細霧用動噴ユニッ ト細霧用動噴ユニッ ト細霧用タンク細霧用タンク薬液タンク薬液タンク防除用動力噴霧器防除用動力噴霧器原水殺菌装置原水殺菌装置原水タンク原水タンク(処理前)(処理前)原水タンク原水タンク(処理後)(処理後)108t108tH=3. 07mH=3. 07mサービスポンプサービスポンプ非常用ポンプ非常用ポンプPHタンクPHタンク養液タンク 1000L*6基養液タンク 1000L*6基養液タンク 1000L*6基養液タンク 1000L*6基RIDDERRIDDERCX600CX600Vi tal i teVi tal i teリサイクルタンクリサイクルタンク29t29tH=2. 31mH=2. 31m排液回収タンク排液回収タンク29t29tH=2. 31mH=2. 31mH=2. 31m108t108tH=3. 07mH=3. 07m管理事務室管理事務室作業員事務室作業員事務室男子更衣室男子更衣室廊下廊下女子女子更衣室更衣室PSPS女子WC女子WC男子WC男子WCステンレス流し台 L=1500*2台ステンレス流し台 L=1500*2台ステンレス流し台 L=1500*2台ステンレス流し台 L=1500*2台事務所棟用用分電盤事務所棟用用分電盤栽培室用分電盤栽培室用分電盤栽培室用分電盤栽培室用分電盤非常用発電機非常用発電機分電盤電動シャッターW3. 0×H3. 0160,00024,000 88,000 48,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000井戸90,00020,00070,0004,0004,000〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃2,0004,0004,000〃02 A-1-リサイクルタンク事務所棟用用分電盤事務所棟用用分電盤φ500φ500SBB-1005HLSBB-1005HL2, 436. 12, 436. 1※空地1, 500以上※空地1, 500以上※空地1, 500以上熱交熱交機器機器除鉄除鉄フィルタフィルタタンク膨張膨張ヘッダ ーヘッダ ーサニタリーサニタリーASASASASU字溝450貯升600角細霧用動噴ユニット細霧用動噴ユニット細霧用タンク細霧用タンク薬液タンク薬液タンク防除用動力噴霧器防除用動力噴霧器原水殺菌装置水殺菌原 装置原水タンク(処理前)原水タンク(処理後)108tH=3. 07mサービスポンプサービスポンプ非常用ポンプ非常用ポンプPHタンクPHタンク養液タンク 1000L*6基養液タンク 1000L*6基養液タンク 1000L*6基 養液タンク 1000L*6基養液タンク 1000L*6基 養液タンク 1000L*6基養液タンク 1000L*6基RIDDERCX600Vitalite29tH=2. 31m排液回収タンク29tH=2. 31m108tH=3. 07m管理事務室管理事務室作業員事務室作業員事務室男子更衣室男子更衣室女子女子更衣室更衣室PSPS女子WC女子WC男子WC男子WCステンレス流し台 L=1500*2台ステンレス流し台 L=1500*2台ステンレス流し台 L=1500*2台ステンレス流し台 L=1500*2台ステンレス流し台 L=1500*2台ステンレス流し台 L=1500*2台洗濯機洗濯機栽培室用分電盤プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事作業・機械室作業・機械室資材置場資材置場肥料・農薬等肥料・農薬等空コン排出(上段)空コン排出(上段)選別設備選別設備製品搬送ライン製品搬送ライン製函ライン製函ライン分電盤分電盤製品置場製品置場通路①通路①出荷関係出荷関係資材置場資材置場製品置場製品置場足洗足洗通路②通路②作業機械室平面図作業機械室平面図1/2501/2501/3521/352A-01-03荷受(下段)荷受(下段)栽培室①栽培室①栽培室②栽培室②24,00088,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,0008,000 8,000X1X1X15X1520,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,000Y1Y1Y2Y2Y3Y3Y4Y4Y5Y5Y6Y6Y7Y7Y8Y8Y9Y9Y10Y10Y11Y11Y12Y12Y13Y13X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6X7X7X8X8X9X9X10X10X11X11X12X12X13X13X14X14X16X16下屋下屋70,00048,000栽培室間仕切り栽培室間仕切りFL-100FL-100FL±0FL±0スロープスロープFL-100FL-100FL±0FL±0スロープスロープスロープスロープFL-100FL-100FL-100FL±0FL±0FL±0FL±020050005200Y1通り 立面図Y1通り 立面図作業室・ 機械室 11@8000=8800080 0000=880X4X4X5X5X6X6X7X7X8X8X9X9X10X10X11X11X12X12X13X13X14X14X15X154000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000▼GL▼GL作業室・ 機械室 11@8000=8800080 0000=880X4X4X5X5X6X6X7X7X8X8X9X9X10X10X11X11X12X12X13X13X14X14X15X15Y2~Y5通り 立面図Y2~Y5通り 立面図作業室・ 機械室間仕切り 11@8000=88000X4X4X5X5X6X6X7X7X8X8X9X9X10X10X11X11X12X12X13X13X14X14X15X153@8000=240006@8000=48000X3X3X2X2X1X1X16X16X17X17X18X18X19X19X20X20X21X2120@8000=1600004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000X4X4X5X5X6X6X7X7X8X8X9X9X10X10X11X11X12X12X13X13X14X14X15X15栽培室① 10@8000=80000 栽培室② 10@8000=80000X3X3X2X2X1X1X16X16X17X17X18X18X19X19X20X20X21X2120@8000=160000Y6通り 立面図Y6通り 立面図Y7~Y23通り 立面図Y7~Y23通り 立面図Y24通り 立面図Y24通り 立面図X4X4X5X5X6X6X7X7X8X8X9X9X10X10X11X11X12X12X13X13X14X14X15X15X3X3X2X2X1X1X16X16X17X17X18X18X19X19X20X20X21X211600004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 40004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 400020050005200200 50005200200 50005200200 500052008000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 80008000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 80008000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 80008000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000電動シャッター電動シャッターW3. 0×H3. 0W3. 0×H3. 0シートシャッターシートシャッターW3. 0×H3. 0W3. 0×H3. 0▼GL▼GL▼GL栽培室①=80000 栽培室②=80000シートシャッターシートシャッターW3. 0×H3. 0W3. 0×H3. 0間仕切り間仕切り▼GL▼GLプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事1/3501/3501/4931/49304A-1-立面図立面図プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)意匠意匠A-05一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事矩形図1(西側)矩形図1(西側)1/501/501/701/70収穫台車収穫台車水下でのガター天端水下でのガター天端天井 下層カーテン天井 下層カーテン保温保温天井 上層カーテン天井 上層カーテン遮光遮光外柱外柱胴縁胴縁外スソ外スソガルバメッキ鋼板0.27ガルバメッキ鋼板0.27桁行梁桁行梁杭 杭 トラス材 □-75×45×2.3tトラス材 □-75×45×2.3tSビーム □-75×45×2.3tSビーム □-75×45×2.3t補剛材 □-50×50×1.6t補剛材 □-50×50×1.6tハンギングボウD-16ハンギングボウD-16誘引線誘引線細霧ノズル細霧ノズルサイドカーテンとサイドカーテンと天井カーテンの気密を天井カーテンの気密を良くすること良くすること防虫ネット0.4mm防虫ネット0.4mm天窓エフクリーンGR80 100μ天窓エフクリーンGR80 100μマットマット循環扇循環扇循環扇循環扇細霧ノズル細霧ノズルZ杭-50×65×50 t3.2Z杭-50×65×50 t3.2細霧ノズル細霧ノズル細霧ノズル細霧ノズル600 1130 600 600 600 600 980 980 980 980 600 1000 600 600 600600 1000 1000 1000 10006006006006004004002002003110293519553135291019558,0008,0004,0004,0004,0004,000X1X1X2X2X3X35,2002005,0002006002,4001,8001001001,0006,200▽最高の高さ屋根エフクリーンGR80 100μ屋根エフクリーンGR80 100μ551010▽FL±0△GL±0100レール配管レール配管レール架台レール架台下ダクトφ200下ダクトφ200ガターガターL900 W200 t=75 GrodanL900 W200 t=75 Grodan勾配0.4%勾配0.4%上ダクトφ200上ダクトφ200▼杭頭プレート▼杭頭プレート6,2001,000 5,000 200300 545 4,155705 誘引線H=3,450誘引線H=3H=8,0008,0001,430 1,580 1,580 1,5801,5801,580 250 1,350 1,600 1,600 1,600 1,600 2504156009056009806009806009806007403756008756001,0006001,0006001,000600750C-75×45×15×2.3tC-75×45×15×2.3t□-50×50×1.6t□-50×50×1.6tサイド・妻 換気幅2,400サイド・妻 換気幅2,4002層 1段自動巻き上げ2層 1段自動巻き上げ防虫ネット0.3mm防虫ネット0.3mm□-125×75×3.2t□-125×75×3.2t2層 中間巻き上げ2層 中間巻き上げPOフィルム0.13 透明POフィルム0.13 透明サイドカーテンサイドカーテンS=1/50S=1/50矩計図1(西側)矩計図1(西側)200 1,200 200(天吊り型ダクトH)プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事1/501/501/701/70A-1-06矩計図2(東側)矩計図2(東側)良くすること良くすること天井カーテンの気密を天井カーテンの気密をサイドカーテンとサイドカーテンと循環扇循環扇水下でのガター天端水下でのガター天端勾配0.4%勾配0.4%トラス材 □-75×45×2.3tトラス材 □-75×45×2.3tSビーム □-75×45×2.3tSビーム □-75×45×2.3t補剛材 □-50×50×1.6t補剛材 □-50×50×1.6t防虫ネット0.4mm防虫ネット0.4mm天窓エフクリーンGR80 100μ天窓エフクリーンGR80 100μマットマット外柱外柱胴縁胴縁杭 杭 ハンギングボウD-16ハンギングボウD-16誘引線誘引線循環扇循環扇細霧ノズル細霧ノズル外スソ外スソ細霧ノズル細霧ノズル600 1130 600 600 600 600 980 980 980 980 600 1000 600 600 600600 1000 1000 1000 10003175 2890 1935 3160 2945 1895X19X19X20X20X21X218,0008,0004,0004,0004,0004,0006,2001,000 5,2005,000 2001,800 2,400 600 200705500誘引線H=3,450 45▽FL±0△GL±0100 100100 100▽天井 上層カーテン遮光▽天井 下層カーテン保温▽杭頭プレート▽誘引線2005,0001,0006,200▽最高の高さ400200下ダクトφ200下ダクトφ200上ダクトφ200上ダクトφ2002001,200200(天吊り型ダクトH)クトH)天吊り型ダL900 W200 t=75 GrodanL900 W200 t=75 Grodanガターガター600600レール配管レール配管レール架台レール架台POフィルム0.13 透明POフィルム0.13 透明2層 中間巻き上げ2層 中間巻き上げサイドカーテンサイドカーテン□-125×75×3.2t□-125×75×3.2tサイド・妻 換気幅2,400,40サイド・妻 換気幅2 02層 1段自動巻き上げ2層 1段自動巻き上げ防虫ネット0.3mm3m防虫ネット0. m551010ガルバメッキ鋼板0.27ガルバメッキ鋼板0.27Z杭-50×65×50 t3.2Z杭-50×65×50 t3.2C-75×45×15×2.3t@800C-75×45×15×2.3t@800屋根エフクリーンGR80 100μ根エフク屋 リーンGR80 100μ細霧ノズル細霧ノズル細霧ノズル細霧ノズル750 600 1,000 600 1,000 600 1,000 600 875 600 375 740 600 980 600980 600 980 600 905 600 4152501,6001,6001,6001,6001,6001,3502501,5801,5801,5801,5801,4308,000 8,000矩計図2(東側)矩計図2(東側)S=1/50S=1/50345プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事1/501/501/701/70矩計図3(中央)矩計図3(中央)A-1-07トラス材 □-75×45×2.3tトラス材 □-75×45×2.3tSビーム □-75×45×2.3tSビーム □-75×45×2.3t屋根エフクリーンGR80 100μ屋根エフクリーンGR80 100μ補剛材 □-50×50×1.6t補剛材 □-50×50×1.6t防虫ネット0.4mm防虫ネット0.4mm天窓エフクリーンGR80 100μ天窓エフクリーンGR80 100μ栽培室間仕切りエフクリーン張り屋根エフクリーンGR80 100μ屋根エフクリーンGR80 100μ防虫ネット0.4mm防虫ネット0.4mm天窓エフクリーンGR80 100μ天窓エフクリーンGR80 100μ循環扇循環扇水下でのガター天端水下でのガター天端勾配0.4%勾配0.4%マットマット下ダクトφ200下ダクトφ200循環扇循環扇細霧ノズル細霧ノズル細霧ノズル細霧ノズル600600600600100100600 1000 600 600 600 600 1000 1000 1000 1000 550 600 1000 600 600600 600 1000 1000 1000 1000 5504004002002004004002002003160288519553860218519554,0004,0004,0004,0008,000 8,000705200X10X10X11X11X12X128,000 8,0001,350 1,600 1,600 1,600 1,600 250 250 1,600 1,600 1,6001,6001,600 1,3503756008756001,0001,0006001,0006001,0006007507506001,0006001,0006001,000600875600375誘引線H=3,450▽FL±0△GL±0100100▽杭頭プレートS=1/50S=1/50矩計図3(中央)矩計図3(中央)レール配管レール配管レール架台レール架台L900 W200 t=75 GrodanL900 W200 t=75 Grodanガターガター上ダクトφ200上ダクトφ2002001,200200(天吊り型ダクトH)゙クトH細霧ノズル細霧ノズル細霧ノズル細霧ノズル上ダクトφ200上ダクトφ200下ダクトφ200下ダクトφ200200 1,200 200(天吊り型ダクトH)゙クトH▽FL±0△GL±0▽杭頭プレートプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事1/501/501/701/70A-1-08誘引線誘引線妻層間ふさぎPO0.13妻層間ふさぎPO0.13GHP 室内機GHP 室内機床置・下吹出床置・下吹出上ダクトφ200上ダクトφ200GHP 室内機 HDAP224K2GHP 室内機 HDAP224K2天吊り・上吹出天吊り・上吹出妻面カーテン妻面カーテン2層 中間巻き上げ2層 中間巻き上げPOフィルム0.13 透明OフィルP ム0.13 透明上ダクトφ200上ダクトφ200下ダクトφ200下ダクトφ200下ダクトφ200下ダクトφ20014781478矩計図4(栽培室)矩計図4(栽培室)2,0004,0004,0004,00016,000Y22まで4,000Y8まで4,000Y24Y24Y23Y23Y8Y8Y7Y7Y6Y6150 15050 100900 100妻面カーテン妻面カーテン2層 中間巻き上げ2層 中間巻き上げPOフィルム0.13 透明POフィルム0.13 透明200 1,200 200(天吊り型ダクトH)誘引線H=3,450誘引線H=3,450上層カーテン上層カーテン下層カーテン下層カーテン2863,0004,0004,00063,0001,000 4,0002,0004,0004,0004,000Y22まで4,000Y8まで4,000Y24Y24Y23Y23Y8Y8Y7Y7Y6Y65,2002005,0002006002,4001,8001,8001001001,0006,200▽最高の高さ▽FL±0△GL±0100S=1/50S=1/50矩計図4(栽培室)矩計図4(栽培室)▽杭頭プレート100通路①・②通路①・②栽培室①・②栽培室①・②土間:コンクリート金鏝仕上げ土間:コンクリート金鏝仕上げFc=24.0N/mm2 D13@200(タテヨコ共)2Fc=24.0N/mm D13@200(タテヨコ共)/mmプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事屋根伏図屋根伏図1/3501/3501/4931/493A-1-098000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 80008000 8000 8000 8000 800024000 88000 4800016000040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040002000200007000090000X1X1X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6X7X7X8X8X9X9X10X10X11X11X12X12X13X13X14X14X15X15X16X16X17X17X18X18X19X19X20X20Y1Y1Y2Y2Y3Y3Y4Y4Y5Y5Y6Y6Y7Y7Y8Y8Y9Y9Y10Y10Y11Y11Y12Y12Y13Y13Y14Y14Y15Y15Y16Y16Y17Y17Y18Y18Y19Y19Y20Y20X21X21Y21Y21Y22Y22Y24Y24Y23Y23天窓天窓屋根屋根作業室作業室エフクリーン ソフトシャインエフクリーン ソフトシャインエフクリーン ソフトシャインエフクリーン ソフトシャイン防虫ネット 0. 4mm目合い防虫ネット 0. 4mm目合いエフクリーン エフクリーングレーエフクリーン エフクリーングレーエフクリーン エフクリーングレーエフクリーン エフクリーングレーエフクリーン エフクリーングレー天窓天窓屋根屋根栽培室栽培室エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ防虫ネット 0. 4mm目合い防虫ネット 0. 4mm目合いエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μFI X部FI X部栽培天窓部 L=700001333673331333作業天窓部 L=200001333173331333栽培室①栽培室①栽培室②栽培室②作業・機械室作業・機械室下屋下屋800040004000X10X10X11X1140008000500 1500 1500 5004000500 1500 1500 5004000450 45040003100軽量C形-30×60×30 t2 L=399060 2 =3990軽量C形-30× ×30 t L60 30 2軽量L形-40×40 t2 L=3800軽量L形-40×40 t2 L=3800Z杭-50×65×50 t3. 2Z杭-50×65×50 t3. 2ビニペットボンペットBビニペットボンペットBピットハルピットハル20050005200▼GL@Z杭電動シャッターW3. 0×H3. 0プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事A-1-10A 詳細図 B 詳細図C 詳細図200 50005200Y1通り 立面図作業室・ 機械室=88000X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15▼GL電動シャッター電動シャッターW3. 0×H3. 0W3. 0×H3. 080004000400080004000400080004000400080004000400080004000400080004000400080004000400080004000400080008000400040008000400040004000800040004000400051000@ Z杭@ Z杭50050040005003100000500450450ピットハルビニペットボンペットBA 詳細図ビニペットボンペットBビニペットボンペットBピットハルピットハル800040004000500 1500 1500 5004000500 1500 1500 5004000軽量C形-30×60×30 t2 L=3990-30× 0× =3990軽量C形 6 30 t2 L0×軽量L形-40×40 t2 L=3800軽量L形-40×40 t2 L=3800Z杭-50×65×50 t3. 2Z杭-50×65×50 t3. 2X4X4X5X5B 詳細図20050005200▼GL@Z杭800040004000X14X14X15X15500 1500 1500 5004000500 1500 1500 5004000軽量C形-30×60×30 t2 L=3990-30× 0×30軽量C形 6 t2 L=3990軽量L形-40×40 t2 L=3800軽量L形-40×40 t2 L=3800軽量L形-40×40 t2 L=3800Z杭-50×65×50 t3. 2Z杭-50×65×50 t3. 2ビニペットボンペットBビニペットボンペットBピットハルピットハル20050005200▼GL@Z杭C 詳細図1/70・2001/70・2001/99・2821/99・282Y1通り立面図Y1通り立面図S=1/200S=1/200A部詳細図A部詳細図S=1/70S=1/70S=1/70S=1/70S=1/70S=1/70B部詳細図B部詳細図C部詳細図C部詳細図Y1通り フィルム受材図Y1通り フィルム受材図プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事C 詳細図B 詳細図A 詳細図電動シート シャッター電動シート シャッターW3. 0×H3. 0W3. 0×H3. 0X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15▼GLY6通り 立面図作業室・ 機械室間仕切り=8800080004000400080004000400080004000400080004000400080004000400080004000400080004000400080004000400080004000400080008000400040008000800040004000200 50005200470005005004000700050050040002300000500500電動シート シャッター電動シート シャッターW3. 0×H3. 0W3. 0×H3. 0ピットハルビニペットボンペットB横ビニバー@ Z杭@ Z杭A-1-11B 詳細図A 詳細図ビニペットボンペットBビニペットボンペットBピットハルピットハル軽量C形-30×60×30 t2 L=399060 2 =3990軽量C形-30× ×30 t L30軽量L形-40×40 t2 L=380000軽量L形-40×40 t2 L=38Z杭-50×65×50 t3. 2Z杭-50×65×50 t3. 220050005200▼GL80004000X4X4X5X54000500 1500 1500 5004000500 1500 1500 5004000@Z杭4000400 800 800 800 800 4004000400 800 800 800 800 400500 1500 1500 5004000450 3100 4504000500 1500 1500 5004000800040004000X10X10X11X1140008000400020050005200▼GL軽量C形-30×60×30 t2 L=399030軽量C形-30×60× t2 L=399030軽量L形-40×40 t2 L=3800軽量L形-40×40 t2 L=3800軽量L形-40×40 t2 L=3800 軽量L形-40×40 t2 L=3800軽量L形-40×40 t2 L=3800 軽量L形-40×40 t2 L=380040 3800Z杭-50×65×50 t 3. 2Z杭-50×65×50 t 3. 2ビニペットボンペットBビニペットボンペットBピットハルピットハル@Z杭4000400 800 800 800 800 4004000400 800 800 800 800 4004000800800800800400400電動シート シャッターW3. 0×H3. 020050005200▼GL80004000X14X14X15X154000500 1500 1500 5004000500 1500 1500 5004000軽量C形-30×60×30 t2 L=399060×軽量C形-30× 30 t2 L=399060×軽量L形-40×40 t2 L=3800軽量L形-40×40 t2 L=3800Z杭-50×65×50 t 3. 2Z杭-50×65×50 t 3. 2ビニペットボンペットBビニペットボンペットBピットハルピットハル@Z杭4000400 800 800 800 800 4004000400 800 800 800 800 400C 詳細図C 詳細図1/70・2001/70・2001/98・2821/98・282S=1/200S=1/200A部詳細図A部詳細図S=1/70S=1/70S=1/70S=1/70S=1/70S=1/70B部詳細図B部詳細図C部詳細図C部詳細図Y6通り立面図Y6通り立面図Y6通り(間仕切り部)フィルム受材図Y6通り(間仕切り部)フィルム受材図プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事Y6通り (栽培室)フィルム受止材図Y6通り (栽培室)フィルム受止材図1/70・2001/70・2001/99・2821/99・282A-1-12軽量C形-30×60×30 t2 L=399030×60×30 =3990軽量C形- t2 L30×60×30軽量L形-40×40 t2 L=3800軽量L形-40×40 t2 L=3800Z杭-50×65×50 t3. 2Z杭-50×65×50 t3. 260024005200▼GL500150015005004000500150015005004000@Z杭400 800 800 800 800 4004000400 800 800 800 800 4004000縦ビニバー縦ビニバーピットハルピットハルビニペットボンペットBビニペットボンペットBビニペットボンペットBビニペットボンペットB400175050A 詳細図80004000X1X1X2X24000B 詳細図40024005200▼GL80004000X20X20X21X214000500150015005004000500150015005004000@Z杭400 800 800 800 800 4004000400 800 800 800 800 4004000縦ビニバー縦ビニバーピットハルピットハルビニペットボンペットBビニペットボンペットBビニペットボンペットBビニペットボンペットB軽量C形-30×60×30 t2 L=399030軽量C形-30×60× t2 L=39903990軽量L形-40×40 t2 L=380000軽量L形-40×40 t2 L=38Z杭-50×65×50 t 3. 2Z杭-50×65×50 t 3. 2600175050C 詳細図5200▼GL80004000X15X15X16X16400050015001500500400050015001500500400050015001500500400080004000@Z杭400 800 800 800 800 4004000400 800 800 800 800 4004000400800 800 800 800 4004000縦ビニバー縦ビニバーピットハルピットハルビニペットボンペットBビニペットボンペットBビニペットボンペットBビニペットボンペットB軽量C形-30×60×30 t2 L=399030 2軽量C形-30×60× t L=399090軽量L形-40×40 t2 L=3800軽量L形- ×40 3800軽量L形-40×40 t2 L=3800 軽量L形- ×40 3800軽量L形-40×40 t2 L=3800 軽量L形- ×40 3800軽量L形-40×40 t2 L=3800Z杭-50×65×50 t3. 2Z杭-50×65×50 t3. 26002400400175050A 詳細図A 詳細図B 詳細図B 詳細図C 詳細図C 詳細図栽培室①=24000Y6通り 立面図20050005200▼GL▼GLX4X3X2X140008000400040008000400040008000400040017502400600504001750240060050(@800) 24000@ ビニバー@ ビニバー( @800) 4800023000500500@ Z杭@ Z杭@ ビニバー@ ビニバー47000500500ピットハルビニペットボンペットB縦ビニバー横ビニバー200 50005200▼GL▼GL@ Z杭@ Z杭X15X16X17X18X19X20X21栽培室②=4800040008000400040008000400040008000400040008000400040008000400040004000800040004000S=1/300S=1/300プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事A-1-Y24通り フィルム受材図Y24通り フィルム受材図1/70・3001/70・3001/99・4231/99・42313A 詳細図B 詳細図C 詳細図60024005200▼GL縦ビニバー縦ビニバー40017505080004000X1X1X2X24000500 1500 1500 5004000500 1500 1500 5004000@Z杭400 800 800 800 800 4004000400 800 800 800 800 4004000ピットハルピットハルビニペットボンペットBビニペットボンペットBビニペットボンペットBビニペットボンペットB軽量C形-30×60×30 t2 L=399060×30 2 =3990軽量C形-30×60×30 t2 L=3990 60×30 2 =3990軽量C形-30×60×30 t2 L=3990 60×30 2 =3990軽量C形-30×60×30 t2 L=3990Z杭-50×65×50 t3. 2Z杭-50×65×50 t3. 2軽量L形-40×40 t2 L=3800軽量L形-40×40 t2 L=380080004000X11X11X12X1240008000400040004000800060024005200▼GL400175050500 1500 1500 5004000@Z杭500 1500 1500 5004000500 1500 1500 5004000400 800 800 800 800 4004000400 800 800 800 800 4004000400800 800 800 800 4004000軽量C形-30×60×30 t2 L=3990軽量C形-30×60×30 t2 L=399060×軽量L形-40×40 t2 L=3800軽量L形-40×40 t2 L=3800軽量L形-40×40 t2 L=3800 軽量L形-40×40 t2 L=3800軽量L形-40×40 t2 L=3800 軽量L形-40×40 t2 L=3800軽量L形-40×40 t2 L=3800Z杭-50×65×50 t 3. 2Z杭-50×65×50 t 3. 2縦ビニバー縦ビニバーピットハルピットハルビニペットボンペットBビニペットボンペットBビニペットボンペットBビニペットボンペットB80004000X21X214000X20X2060024005200▼GL400175050500 1500 1500 5004000500 1500 1500 5004000400 800 800 800 800 4004000400 800 800 800 800 4004000軽量C形-30×60×30 t2 L=3990軽量C形-30×60×30 t2 L=39902 =3990軽量L形-40×40 t2 L=3800-40軽量L形 ×40 t2 L=3800Z杭-50×65×50 t 3. 2Z杭-50×65×50 t 3. 2縦ビニバー縦ビニバーピットハルピットハルビニペットボンペットBビニペットボンペットBビニペットボンペットBビニペットボンペットBA部詳細図A部詳細図S=1/70S=1/70S=1/70S=1/70B部詳細図B部詳細図S=1/70S=1/70C部詳細図C部詳細図A 詳細図A 詳細図B 詳細図B 詳細図C 詳細図C 詳細図Y24通り 立面図X4X5X6X7X8X9X10X11X12X13X14X15X3X2X1X16X17X18X19X20X211600001600002002005000500052005200▼GL▼GL栽培室①=80000栽培室①=80000栽培室②=80000栽培室②=80000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000(@800) 160000(@800) 160000600@ ビニバー@ ビニバー500500500500159000159000@ Z杭@ Z杭ピットハルビニペットボンペットB縦ビニバー横ビニバーY24通り立面図Y24通り立面図プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事A-1-X1通りフィルム受材図X1通りフィルム受材図S=1/70S=1/70B部詳細図B部詳細図A 詳細図4000Y22Y22Y24Y242000Y23Y2340024005200▼GL6001750504000500 1500 1500 5004000500 1000 500200040001500 500@Z杭400 800 800 800 800 4004000400 800 8002000ビニペットボンペットBビニペットボンペットBピットハルピットハル800 4004000800 800軽量C形-30×60×30 t2 L=39902軽量C形-30×60×30 t L=399060 30軽量L形-40×40 t2軽量L形-40×40 t2L=3800L=3800Z杭-50×65×50 t3. 2Z杭-50×65×50 t3. 2縦ビニバー縦ビニバーC 詳細図B 詳細図A部詳細図A部詳細図S=1/70S=1/70S=1/70S=1/70C部詳細図C部詳細図4000Y14Y14Y16Y164000Y15Y1560024005200▼GL400175050Y17Y174000500 1500 1500 5004000500 1500 1500 5004000@Z杭500 1500 1500 5004000400 800 800 800 800 4004000400 800 800 800 800 4004000400800 800 800 800 4004000ビニペットボンペットBビニペットボンペットBピットハルピットハル軽量C形-30×60×30 t2 L=3990軽量C形-30×60×30 t2 L=3990軽量C形-30×60×30 t2 L=3990 軽量C形-30×60×30 t2 L=3990軽量C形-30×60×30 t2 L=3990 軽量C形-30×60×30 t2 L=3990軽量C形-30×60×30 t2 L=3990軽量L形-40×40 t2軽量L形-40×40 t2L=3800L=3800Z杭-50×65×50 t3. 2Z杭-50×65×50 t3. 2縦ビニバー縦ビニバー4000Y6Y6Y8Y84000Y7Y760024005200▼GL400175050500 1500 1500 5004000500450 45050040002100@Z杭400 800 800 800 800 4004000400 800 800 800 800 4004000ビニペットボンペットBビニペットボンペットBピットハルピットハル軽量C形-30×60×30 t2 L=39902 =399軽量C形-30×60×30 t L 0軽量L形-40×40 t2軽量L形-40×40 t2L=3800L=3800Z杭-50×65×50 t3. 2Z杭-50×65×50 t3. 2縦ビニバー縦ビニバー片引きハンガー戸片引きハンガー戸W2. 0×H2. 0W2. 0×H2. 0A 詳細図A 詳細図B 詳細図B 詳細図C 詳細図C 詳細図栽培室①=70000栽培室①=70000X1通り 立面図400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400020002000▼GL20020050005000520052001750(@800) 70000(@800) 70000Y24Y24Y6Y6Y7Y7Y8Y8Y9Y9Y10Y10Y11Y11Y12Y12Y13Y13Y14Y14Y15Y15Y16Y16Y17Y17Y18Y18Y19Y19Y20Y20Y21Y21Y22Y22Y23Y23片引きハンガー戸片引きハンガー戸W2. 0×H2. 0W2. 0×H2. 02400 600400@ ビニバー@ ビニバー5000 20050縦ピット ハルビニペットボンペットB縦ビニバー横ビニバーS=1/150S=1/1501/70・1501/70・1501/99・2111/99・21114X1通り立面図X1通り立面図プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事A-1-X4通りフィルム受材図X4通りフィルム受材図1/501/501/701/70(71%)(71%)15Y1Y2Y3Y4Y5Y620050005200▼GL40004000400040004000下屋=20000@ Z杭50015001500500400050015001500500400012000外スソガルバメッキ鋼板0. 27Z杭-50×65×50 t3. 2外スソガルバメッキ鋼板0. 27Z杭-50×65×50 t3. 2軽量C形-30×60×30 t 2 L=3990 軽量C形-30×60×30 t2 L=3990X4通り立面図X4通り立面図S=1/50S=1/50プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事A-1-X5通りフィルム受材図X5通りフィルム受材図1/501/501/701/70(71%)(71%)16X5通り立面図X5通り立面図S=1/50S=1/50500020040004000400040004000下屋・ 作業間仕切り=20000Y1Y2Y3Y4Y5Y620050005200▼GL電動シャッターW3. 0×H3. 0片開き戸W0. 9×H2. 0Z杭-50×65×50 t 3. 2外スソガルバメッキ鋼板0. 27@ Z杭500150015005004000軽量C形-30×60×30 t2 L=3990軽量C形-30×60×30 t2 L=3990Z杭-50×65×50 t 3. 2外スソガルバメッキ鋼板0. 2750015001500500400050015001500500400050014701105925400045045031004000軽量L形-40×40 t2 L=3800S=1/300S=1/300プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事A-1-A部詳細図A部詳細図S=1/70S=1/70S=1/70S=1/70B部詳細図B部詳細図S=1/70S=1/70C部詳細図C部詳細図X11通りフィルム受材図X11通りフィルム受材図1/70・1501/70・1501/99・2111/99・21117A 詳細図B 詳細図C 詳細図5200▼GL2005000400 800 800 800 800 4004000400 800 800 800 800 40040004000Y6Y64000Y7Y7Y8Y8横ピット ハル横ピット ハル横ピット ハル横ピット ハル縦ピット ハル縦ピット ハル片引きハンガー戸片引きハンガー戸W2. 0×H2. 0W2. 0×H2. 0400 800 800 800 800 4004000400 800 800 800 800 4004000400800 800 800 800 40040004000Y14Y144000Y15Y15Y16Y164000Y17Y175200▼GL2005000横ピットハル横ピットハル横ピットハル横ピットハル横ピットハル横ピットハル縦ピット ハル縦ピット ハル400 800 80020002000400 800 800 800 800 40040004000Y22Y222000Y23Y23Y24Y244000800 800 400400040005200▼GL2005000横ピット ハル横ピット ハル横ピット ハル横ピット ハル縦ピット ハル縦ピット ハルA 詳細図A 詳細図B 詳細図B 詳細図C 詳細図C 詳細図X11通り 立面図2002005000500052005200栽培室間仕切り=70000栽培室間仕切り=70000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400020002000Y24Y24Y6Y6Y7Y7Y8Y8Y9Y9Y10Y10Y11Y11Y12Y12Y13Y13Y14Y14Y15Y15Y16Y16Y17Y17Y18Y18Y19Y19Y20Y20Y21Y21Y22Y22Y23Y23▼GL(@800) 70000(@800) 70000@ ピッ ト ハル@ ピッ ト ハル片引きハンガー戸片引きハンガー戸W2. 0×H2. 0W2. 0×H2. 0縦ピット ハル横ピット ハルX11通り立面図X11通り立面図プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事A-1-1/501/501/701/70(71%)(71%)S=1/50S=1/50X15通りフィルム受材図X15通りフィルム受材図1840004000400040004000作業・ 機械室=2000020050005200▼GLY1Y2Y3Y4Y5Y6電動シャッターW3. 0×H3. 0電動シャッターW3. 0×H3. 0Z杭-50×65×50 t3. 2外スソガルバメッキ鋼板0. 27@ Z杭500150015005004000軽量C形-30×60×30 t2 L=39905001500150050040005001500150050040004503100450400045031004504000軽量L形-40×40 t2 L=3800X15通り立面図X15通り立面図S=1/300S=1/300プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事S=1/70S=1/70B部詳細図B部詳細図1/70・1501/70・1501/99・2111/99・211X21通りフィルム受材図X21通りフィルム受材図A-1-195200▼GL4002400500 1500 1500 50040004000Y6Y64000Y7Y7Y8Y8400 800 800 800 800 400400 800 800 800 800 4004000 4000506001750500 450 2100 5004000450ビニペットボンペットBビニペットボンペットBビニペットボンペットBビニペットボンペットBピットハルピットハル縦ビニバー縦ビニバー横ビニバー横ビニバーZ杭-50×65×50 t 3. 2Z杭-50×65×50 t 3. 2軽量C形-30×60×30軽量C形-30×60×30t2 L=3990t2 L=3990片引きハンガー戸片引きハンガー戸W2. 0×H2. 0W2. 0×H2. 04000Y22Y222000Y23Y23Y24Y2440005200▼GL4001750400 800 800 800 800 4004000400 800 8002000800 800 4004000502400600500 1500 1500 5004000500 1000 5002000ビニペットボンペットBビニペットボンペットBビニペットボンペットBビニペットボンペットBピットハルピットハル縦ビニバー縦ビニバー横ビニバー横ビニバーZ杭-50×65×50 t3. 2Z杭-50×65×50 t3. 2軽量C形-30×60×30軽量C形-30×60×30t2 L=3990t2 L=3990t2 L=39901500 500400040004000Y14Y144000Y15Y15Y16Y164000Y17Y17400 800 800 800 800 4004000400 800 800 800 800 4004000400800 800 800 800 40040005200▼GL4002400506001750500 1500 1500 5004000500 1500 1500 5004000500 1500 15004000ビニペットボンペットBビニペットボンペットBビニペットボンペットBビニペットボンペットBピットハルピットハル縦ビニバー縦ビニバー横ビニバー横ビニバーZ杭-50×65×50 t3. 2Z杭-50×65×50 t3. 2軽量C形-30×60×30軽量C形-30×60×30t2 L=3990t2 L=3990500A部詳細図A部詳細図S=1/70S=1/70S=1/70S=1/70C部詳細図C部詳細図部詳細図A 詳細図B 詳細図C 詳細図A 詳細図A 詳細図B 詳細図B 詳細図C 詳細図C 詳細図(@800) 70000(@800) 70000片引きハンガー戸片引きハンガー戸W2. 0×H2. 0W2. 0×H2. 0栽培室②=70000栽培室②=70000X21通り 立面図400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400020002000▼GL2002005000500052005200Y24Y24Y6Y6Y7Y7Y8Y8Y9Y9Y10Y10Y11Y11Y12Y12Y13Y13Y14Y14Y15Y15Y16Y16Y17Y17Y18Y18Y19Y19Y20Y20Y21Y21Y22Y22Y23Y23@ ピッ ト ハル@ ピッ ト ハル縦ピット ハルビニペットボンペットB縦ビニバー横ビニバーX21通り立面図X21通り立面図ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800024000240008800088000480004800016000016000040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040002000200002000070000700009000090000X1X2X3X4X5X6X7X8X9X10X11X12X13X14X15X16X17X18X19X20Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20X21Y21Y22Y24Y23妻面2層 1段自動巻き上げ式(PO系フィ ルム 0. 15)妻面2層 1段自動巻き上げ式(PO系フィ ルム 0. 15)防虫ネット 0. 3mm目合い防虫ネット 0. 3mm目合い栽培室間仕切り間仕切り間仕切り栽培室妻面下ポリカーボネート アクリル16mm妻面下ポリカーボネート アクリル16mmポリカーボネート アクリル16mmポリカーボネート アクリル16mmガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mmエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mmポリカーボネート アクリル16mmポリカーボネート アクリル16mmガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm側面2層 1段自動巻き上げ式(PO系フィ ルム 0. 15)側面2層 1段自動巻き上げ式(PO系フィ ルム 0. 15)防虫ネット 0. 3mm目合い 防虫ネ 目合い防虫ネット 0. 3mm目合いエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm妻面2層 1段自動巻き上げ式(PO系フィ ルム 0. 15)妻面2層 1段自動巻き上げ式(PO系フィ ルム 0. 15)防虫ネット 0. 3mm目合い防虫ネット 0. 3mm目合いエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mmエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ妻内張カーテン 2層妻内張カーテン 2層手動1段 中段巻き上げ手動1段 中段巻き上げ( POフィ ルム 0. 13 透明)( POフィ ルム 0. 13 透明)妻内張カーテン 2層妻内張カーテン 2層手動1段 中段巻き上げ上げ手動1段 中段巻き( POフィ ルム 0. 13 透明)( POフィ ルム 0. 13 透明)サイド内張カーテン 2層サイド内張カーテン 2層手動1段 中段巻き上げ手動1段 中段巻き上げ( POフィ ルム 0. 13 透明)( POフィ ルム 0. 13 透明)スライド式スライド式スライド式スライド式スライド式スライド式スライド式スライド式サイド内張カーテン 2層サイド内張カーテン 2層手動1段 中段巻き上げ手動1段 中段巻き上げ( POフィ ルム 0. 13 透明)( POフィ ルム 0. 13 透明)妻内張カーテン 2層妻内張カーテン 2層手動1段 中段巻き上げ手動1段 中段巻き上げ( POフィ ルム 0. 13 透明)( POフィ ルム 0. 13 透明)妻内張カーテン 2層妻内張カーテン 2層手動1段 中段巻き上げ上げ手動1段 中段巻き( POフィ ルム 0. 13 透明)( POフィ ルム 0. 13 透明)天井内張カーテン天井内張カーテン上層 ( 遮光)上層 ( 遮光)天井内張カーテン天井内張カーテン下層 ( 保温)下層 ( 保温)天井内張カーテン天井内張カーテン上層 ( 遮光)光)上層 ( 遮天井内張カーテン天井内張カーテン下層 ( 保温)下層 ( 保温)妻面2層 1段自動巻き上げ式(PO系フィ ルム 0. 15)妻面2層 1段自動巻き上げ式(PO系フィ ルム 0. 15)防虫ネット 0. 3mm目合い防虫ネット 0. 3mm目合いエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm側面2層 1段自動巻き上げ式(PO系フィ ルム 0. 15)側面2層 1段自動巻き上げ式(PO系フィ ルム 0. 15)防虫ネット 0. 3mm目合い 防虫ネ 目合い防虫ネット 0. 3mm目合いエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ妻面2層 1段自動巻き上げ式(PO系フィ ルム 0. 15)妻面2層 1段自動巻き上げ式(PO系フィ ルム 0. 15)防虫ネッ ト 0. 3mm目合い防虫ネッ ト 0. 3mm目合いエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mmポリカーボネート アクリル16mmポリカーボネート アクリル16mm妻面上 エフクリーンソフト シャイン妻面上 エフクリーンソフト シャインサニタリーサニタリーASASASAS資材置場資材置場原水タンク原水タンク(処理前)(処理前)原水タンク原水タンク(処理後)(処理後)H=3. 07mH=3. 07mH=3. 07mリサイクルタンクリサイクルタンク29t29t排液回収タンク排液回収タンク29t29t管理事務室管理事務室作業員事務室作業員事務室男子更衣室男子更衣室廊下廊下女子女子更衣室更衣室PSPS女子WC女子WC男子WC男子WC事務所棟用用分電盤事務所棟用用分電盤事務所棟用用分電盤事務所棟用用分電盤栽培室用分電盤栽培室用分電盤栽培室用分電盤栽培室用分電盤栽培室用分電盤非常用発電機非常用発電機プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事A-1-1/4501/4501/6351/63520Max. 43°Max. 43°エフクリーンエフクリーンWW==130cm130cm天窓 エフクリーン天窓 エフクリーンWW==130cm130cm1070107010701070Max. 43°Max. 43°40004000エフクリーンエフクリーンWW==130cm130cm天窓 エフクリーン天窓 エフクリーンWW==130cmm防虫ネット防虫ネットWW==135cm135cm1012101210121012屋根拡大図屋根拡大図防虫ネット防虫ネットWW==135cm135cm被覆材被覆材前室前室天窓天窓屋根屋根妻面 上妻面 上妻面 下妻面 下側面 上側面 上側面 下側面 下裾裾栽培室栽培室天窓天窓屋根屋根妻面 上妻面 上妻面 下妻面 下側面 上側面 上側面 下側面 下裾裾ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm前室・ 栽培室間仕切り前室・ 栽培室間仕切りエフクリーングレーエフクリーングレーエフクリーンGR80 100μ 幅1300エフクリーンGR80 100μ 幅1300エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μPO系フィルム 0.15PO系フィルム 0.15PO系フィルム 0.15PO系フィルム 0.15エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μエフクリーンソフトシャインエフクリーンソフトシャインガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mmエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ栽培室間仕切り栽培室間仕切りエフクリーンソフトシャインエフクリーンソフトシャインポリカーボネート アクリル16mmポリカーボネート アクリル16mmポリカーボネート アクリル16mmポリカーボネート アクリル16mmポリカーボネート アクリル16mmポリカーボネート アクリル16mm2層 手動1段 中段巻き上げ方式2層 手動1段 中段巻き上げ方式( POフィ ルム 0. 13 透明)( POフィ ルム 0. 13 透明)方法方法妻面 カーテン妻面 カーテンサイド カーテンサイド カーテン平張2層 妻引きカーテン平張2層 妻引きカーテン妻引きラック式ラック式上層 遮光率15% 上層 遮光率15% 下層 遮光率11% 下層 遮光率11% 天井 カーテン天井 カーテン2層 手動1段 中段巻き上げ方式2層 手動1段 中段巻き上げ方式( POフィ ルム 0. 13 透明)( POフィ ルム 0. 13 透明)自動カーテン工事自動カーテン工事エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ換気工事換気工事両天窓自動開閉 プッシュ & プル方式天窓自動開閉両 プッシュ & プル方式天窓自動開閉天窓幅1300 エフクリーン横張天窓幅1300 エフクリーン横張防虫ネット 0. 4mm目合い防虫ネット 0. 4mm目合い2層 1段自動巻き上げ式2層 1段自動巻き上げ式防虫ネット 0. 3mm目合い防虫ネット 0. 3mm目合い天窓天窓妻面妻面側面側面2層 1段自動巻き上げ式2層 1段自動巻き上げ式防虫ネット 0. 3mm目合い防虫ネット 0. 3mm目合い全体被覆計画図全体被覆計画図200 50005200作業室・ 機械室=880008000400040008000400040008000400040008000400040008000400040008000400040008000400040008000400040004000800040004000400080008000400040008000800040004000480048004800480048004800107010702100210018201820A 詳細図B 詳細図C 詳細図X4X5X6X7X8X9X10X11X12X13X14X15電動シャッター電動シャッターW3. 0×H3. 0W3. 0×H3. 0▼GLポリカーボネート アクリル800040004000800040004000400080002005000520020050005200107010704040210021004040182018204040210021004040182018204040210021001400140040402100210040404040140014001000100021002100182018201820182040404040800040004000200500052001070107040402100210040401820182040402100210040401000X4X4X5X5X10X10X11X11▼GL ▼GL妻面上部妻面上部エフクリーンソフトシャインエフクリーンソフトシャインエフクリーンソフトシャイン エフクリーンソフトシャインエフクリーンソフトシャイン エフクリーンソフトシャインW150×L4600W150×L4600妻面下部妻面下部ポリカーボネートポリカーボネートW2100×H4800W2100×H4800妻面下部妻面下部ポリカーボネートポリカーボネートW1820×H4800W1820×H4800妻面下部妻面下部ポリカーボネートポリカーボネートW1070×H4800W1070×H4800天窓エフクリーン ソフトシャイン屋根エフクリーン グレー天窓防虫ネット 0. 4mm天窓エフクリーン ソフトシャイン屋根エフクリーン グレー天窓防虫ネット 0. 4mm妻面上部妻面上部エフクリーンソフトシャインエフクリーンソフトシャインW150×L4600W150×L4600妻面上部妻面上部エフクリーンソフトシャインエフクリーンソフトシャインエフクリーンソフトシャイン エフクリーンソフトシャインエフクリーンソフトシャイン エフクリーンソフトシャインW150×L4600W150×L4600妻面上部妻面上部エフクリーンソフトシャインエフクリーンソフトシャインW150×L4600W150×L4600妻面上部妻面上部エフクリーンソフトシャインエフクリーンソフトシャインW150×L4600W150×L4600裾裾ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm ガルバメッキ鋼板0. 27mm裾裾ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm ガルバメッキ鋼板0. 27mm裾裾ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm ガルバメッキ鋼板0. 27mm妻面下部妻面下部ポリカーボネートポリカーボネートW1820×H4800W1820×H4800妻面下部妻面下部ポリカーボネートポリカーボネートW2100×H4800W2100×H4800妻面下部妻面下部ポリカーボネートポリカーボネートW2100×H4800W2100×H4800電動シャッターW3. 0×H3. 0B 詳細図 A 詳細図 C 詳細図X14X14X15X15▼GL天窓エフクリーン ソフトシャイン屋根エフクリーン グレー天窓防虫ネット 0. 4mm妻面上部妻面上部エフクリーンソフトシャインエフクリーンソフトシャインフクリW150×L4600W150×L4600妻面上部妻面上部エフクリーンソフトシャインエフクリーンソフトシャインフクリW150×L4600W150×L46004600裾裾ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm ガルバメッキ鋼板0. 27mm妻面下部妻面下部ポリカーボネートポリカーボネートW1070×H4800W1070×H4800妻面下部妻面下部ポリカーボネートポリカーボネートW2100×H4800W2100×H4800妻面下部妻面下部ポリカーボネートポリカーボネートW1820×H4800W1820×H4800A部詳細図A部詳細図S=1/70S=1/70S=1/70S=1/70B部詳細図B部詳細図S=1/70S=1/70C部詳細図C部詳細図プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事A-1-1/99・4231/99・423Y1通り 被覆計画図Y1通り 被覆計画図1/70・2001/70・20021S=1/300S=1/300Y1通り立面図Y1通り立面図プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事A-1-A部詳細図A部詳細図S=1/70S=1/70S=1/70S=1/70B部詳細図B部詳細図S=1/70S=1/70C部詳細図C部詳細図1/70・2001/70・2001/99・2821/99・28222Y6通り(間仕切り部)被覆計画図Y6通り(間仕切り部)被覆計画図Y6通り立面図Y6通り立面図S=1/200S=1/200▼GLX4X4X5X5妻面上部エフクリーン GR80 100μ妻面下部エフクリーン GR80 100μ天窓エフクリーン ソフトシャイン屋根エフクリーン グレー天窓防虫ネット0.4mm▼GLX14X14X15X15妻面上部エフクリーン GR80 100μ妻面下部エフクリーン GR80 100μ天窓エフクリーン ソフトシャイン屋根エフクリーン グレー天窓防虫ネット0.4mmX10X10X11X11▼GL妻面上部エフクリーン GR80 100μ妻面下部エフクリーン GR80 100μ妻面上部エフクリーン GR80 100μ妻面下部エフクリーン GR80 100μ天窓エフクリーン ソフトシャイン屋根エフクリーン グレー天窓防虫ネット0.4mmA 詳細図B 詳細図C 詳細図200500052008000400040002005000520080004000400080004000400040008000400020050005200前室・栽培間仕切り妻面 下部エフクリーンGR80 100μ▼GLC 詳細図 B 詳細図 A 詳細図X4X5X6X7X8X9X10X11X12X13X14X15作業室・機械室間仕切り=88000800040004000800040004000800040004000800040004000800040004000800040004000800040004000800040004000800040004000800040004000800040004000200 50005200S=1/300S=1/300プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事A部詳細図A部詳細図S=1/70S=1/70S=1/70S=1/70B部詳細図B部詳細図S=1/70S=1/70C部詳細図C部詳細図Y24通り立面図Y24通り立面図Y6通り(栽培室) 被覆計画図Y6通り(栽培室) 被覆計画図1/70・2001/70・2001/99・2821/99・282A-1-23妻面2層 1段自動巻き上げ式 式 妻面2層 1段自動巻き上げ( POフィ ルム 0. 15t)( POフィ ルム 0. 15t)防虫ネット 0. 3mm目合い防虫ネット 0. 3mm目合い裾裾ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm妻面 上部妻面 上部エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ固固定定張張りり固定張り固定張り妻面2層 1段自動巻き上げ式 上げ式 妻面2層 1段自動巻き( POフィ ルム 0. 15t)( POフィ ルム 0. 15t)(POフィルム 0.15t)防虫ネット 0. 3mm目合い防虫ネット 0. 3mm目合い裾裾ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm妻面 上部妻面 上部エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ固定張り固定張り固固定定張張りり妻面2層 1段自動巻き上げ式 層妻面2 1段自動巻き上げ式 段自動巻き(POフィルム 0.15t)(POフィルム 0.15t)防虫ネット 0. 3mm目合い防虫ネット 0. 3mm目合い防虫 mm目合裾裾ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm妻面 上部妻面 上部エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ固定張り固定張り固固定定張張りり6002400520070017505080004000 40007002400520080004000 4000600175050520080004000 4000800040006002400700175050A 詳細図B 詳細図C 詳細図▼GLX1X1X2X2▼GLX20X20X21X21▼GLX15X15X16X16エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ天窓防虫ネット0.4mm天窓防虫ネット0.4mmエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ屋根屋根天窓天窓天窓天窓エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ天窓防虫ネット0.4mm天窓防虫ネット0.4mm屋根屋根エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ天窓天窓エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ天窓防虫ネット0.4mm天窓防虫ネット0.4mmエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ屋根屋根妻面 上下部エフクリーンGR80 100μ妻面2層 1段自動巻き上げ式 ( POフィ ルム 0. 15t)妻面2層 1段自動巻き上げ式 ( POフィ ルム 0. 15t)妻面2層 1段自動巻き上げ式 ( POフィ ルム 0. 15t) 妻面2層 1段自動巻き上げ式 ( POフィ ルム 0. 15t)妻面2層 1段自動巻き上げ式 ( POフィ ルム 0. 15t) 妻面2層 1段自動巻き上げ式 ( POフィ ルム 0. 15t)妻面2層 1段自動巻き上げ式 ( POフィ ルム 0. 15t)防虫ネット 0. 3mm目合い裾ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm固定張りPOフィルム 0. 15t栽培室②=48000400080004000400080004000400040008000400040004000800040004000800040004000800040004000200 50005200栽培室①=24000400080004000400080004000400080004000A 詳細図A 詳細図B 詳細図B 詳細図C 詳細図C 詳細図Y6通り 立面図▼GL▼GLX15X16X17X18X19X20X21X4X3X2X1S=1/300S=1/300プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事S=1/70S=1/70B部詳細図B部詳細図A-1-A部詳細図A部詳細図S=1/70S=1/70S=1/70S=1/70C部詳細図C部詳細図部詳細図1/70・3001/70・3001/99・4231/99・42324Y24通り(栽培室) 被覆計画図Y24通り(栽培室) 被覆計画図Y24通り立面図Y24通り立面図妻面2層 1段自動巻き上げ式 上げ式 妻面2層 1段自動巻き(POフィルム 0.15t)(POフィルム 0.15t)防虫ネット 0. 3mm目合い防虫ネ mm目合いット 0. 3防虫ネ裾裾ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm妻面 上部妻面 上部エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ固定張り固定張り妻面2層 1段自動巻き上げ式 妻面2層 1段自動巻き上げ式 妻面2層 1段自動巻き上げ式 妻面2層 1段自動巻き上げ式 妻面2層 1段自動巻き上げ式 妻面2層 1段自動巻き上げ式 妻面2層 1段自動巻き上げ式 ( POフィ ルム 0. 15t)( POフィ ルム 0. 15t)(POフィルム 0.15t)防虫ネット 0. 3mm目合い目合い防虫ネット 0. 3mm裾裾ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm妻面 上部妻面 上部エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ固定張り固定張り固固定定張張りり妻面2層 1段自動巻き上げ式 妻面2層 1段自動巻き上げ式 ( POフィ ルム 0. 15t)( POフィ ルム 0. 15t)防虫ネット 0. 3mm目合い防虫ネット 0. 3mm目合い裾裾ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm妻面 上部妻面 上部エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ固定張り固定張り固固定定張張りり妻面2層 1段自動巻き上げ式 層 自動巻き上げ式 妻面2 1段(POフィルム 0.15t)(POフィルム 0.15t)防虫ネット 0. 3mm目合い目合い防虫ネット 0. 3mm固固定定張張りり裾裾ガルバメッキ鋼板0. 27mmガルバメッキ鋼板0. 27mm妻面 上部妻面 上部エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ固定張り固定張り80004000400080004000400040008000600240052007002800100080004000400060024005200700280010006002400520070028008000400040001000X11X11X12X12▼GL屋根エフクリーンGR80 100μ天窓防虫ネット0.4mm天窓エフクリーンGR80 100μX21X21X20X20▼GLエフクリーンGR80 100μ天窓天窓防虫ネット0.4mmエフクリーンGR80 100μ屋根▼GLX1X1X2X2天窓エフクリーンGR80 100μ天窓防虫ネット0.4mm屋根エフクリーンGR80 100μ妻面 上下部エフクリーン ソフトシャイン 100μ裾ガルバメッキ鋼板0. 27mm妻面2層 1段自動巻き上げ式 ( POフィ ルム 0. 15t)防虫ネット 0. 3mm目合い固定張りPOフィ ルム 0. 15t1600001600002002005000500052005200栽培室①=80000栽培室①=80000栽培室②=80000栽培室②=80000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000400040008000800040004000A 詳細図A 詳細図B 詳細図B 詳細図C 詳細図C 詳細図▼GL▼GLX4X5X6X7X8X9X10X11X12X13X14X15X3X2X1X16X17X18X19X20X21S=1/300S=1/300プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事S=1/70S=1/70B部詳細図B部詳細図X1通り 被覆計画図X1通り 被覆計画図1/70・1501/70・1501/99・2111/99・211A-1-25A部詳細図A部詳細図S=1/70S=1/70S=1/70S=1/70C部詳細図C部詳細図X1通り立面図X1通り立面図側面2層 1段自動巻き上げ式 側面2層 1段自動巻き上げ式 (POフィルム 0.15t)(POフィルム 0.15t)防虫ネット0.3mm目合い防虫ネット0.3mm目合い裾裾ガルバメッキ鋼板0.27mmガルバメッキ鋼板0.27mm側面 上部側面 上部エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ固定張り固定張り固固定定張張りり側面2層 1段自動巻き上げ式 側面2層 1段自動巻き上げ式 (POフィルム 0.15t)(POフィルム 0.15t)防虫ネット0.3mm目合い防虫ネット0.3mm目合い裾裾ガルバメッキ鋼板0.27mmガルバメッキ鋼板0.27mm側面 上部側面 上部エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ固定張り固定張り側面2層 1段自動巻き上げ式 側面2層 1段自動巻き上げ式 (POフィルム 0.15t)(POフィルム 0.15t)防虫ネット0.3mm目合い防虫ネット0.3mm目合い固固定定張張りり裾裾ガルバメッキ鋼板0.27mmガルバメッキ鋼板0.27mm.27m側面 上部側面 上部エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ固定張り固定張り側面 上部側面 上部エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μY22Y22Y24Y24Y23Y23▼GL天窓屋根エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μY14Y14Y16Y16Y15Y15▼GLY17Y17天窓屋根エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μY6Y6Y8Y8Y7Y7▼GL天窓屋根片引きハンガー戸片引きハンガー戸W2.0×H2.0W2.0×H2.0エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μA 詳細図 B 詳細図 C 詳細図40002000700240052006001800400040004000600240052007001800400040004000600240052007001800妻面 上下部固定張りエフクリーンGR80 100μ妻面2層 1段自動巻き上げ式 (POフィルム 0.15t)防虫ネット0.3mm目合い裾ガルバメッキ鋼板0.27mmPOフィルム 0.15tY24Y24Y6Y6Y7Y7Y8Y8Y9Y9Y10Y10Y11Y11Y12Y12Y13Y13Y14Y14Y15Y15Y16Y16Y17Y17Y18Y18Y19Y19Y20Y20Y21Y21Y22Y22Y23Y23片引きハンガー戸片引きハンガー戸W2.0×H2.0W2.0×H2.0栽培室①=70000栽培室①=700004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000200020002002005000500052005200A 詳細図A 詳細図B 詳細図B 詳細図C 詳細図C 詳細図▼GL2100210048004800210021001200120011451145120012002050205048004800193519354800480020502050404021002100210021004040193519351192511925裾裾ガルバメッキ鋼板0.27mmガルバメッキ鋼板0.27mmW2100×H4800W2100×H4800開口部開口部裾裾ガルバメッキ鋼板0.27mmガルバメッキ鋼板0.27mmW2100×H4800W2100×H4800ポリカーボネートポリカーボネート ポリカーボネートポリカーボネートY1Y2Y3Y4Y5Y6ポリカーボネートポリカーボネートW2100×H4800W2100×H4800ポリカーボネートポリカーボネートW2100×H1200W2100×H1200裾裾ポリカーボネートポリカーボネートW1145×H1200W1145×H1200ポリカーボネートポリカーボネートW2050×H4800W2050×H4800ポリカーボネートポリカーボネートW1935×H4800W1935×H4800ガルバメッキ鋼板0.27mmガルバメッキ鋼板0.27mm▽杭頭プレート▽FL±0△GL±04,0004,0004,0004,0004,0004,0005,0002005,200100100下屋=20,000プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事A-1-X4通り 被覆計画図X4通り 被覆計画図1/501/501/701/7026X4通り 被覆計画図X4通り 被覆計画図S=1/50S=1/50下屋・作業間仕切り=200002100480010104800500020040004000400040004000200 50005200Y1Y2Y3Y4Y5Y6W2100×H4800電動シャッターW3.0×H3.0片開き戸W0.9×H2.0W2100×H4800裾ガルバメッキ鋼板0.27mm裾ガルバメッキ鋼板0.27mmポリカーボネートポリカーボネート▼GLポリカーボネートW2100×H4800ポリカーボネートW1010×H4800裾ガルバメッキ鋼板0.27mmプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事A-1-S=1/50S=1/50X5通り被覆計画図X5通り被覆計画図X5通り被覆計画図X5通り被覆計画図1/501/501/701/7027A 詳細図A 詳細図B 詳細図B 詳細図C 詳細図C 詳細図▼GLY24Y24Y6Y6Y7Y7Y8Y8Y9Y9Y10Y10Y11Y11Y12Y12Y13Y13Y14Y14Y15Y15Y16Y16Y17Y17Y18Y18Y19Y19Y20Y20Y21Y21Y22Y22Y23Y23片引きハンガー戸片引きハンガー戸W2.0×H2.0W2.0×H2.02002005000500052005200栽培室間仕切り=70000栽培室間仕切り=70000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400020002000Y22Y22Y23Y23Y24Y24▼GLY14Y14Y15Y15Y16Y16Y17Y17▼GL ▼GLY6Y6Y7Y7Y8Y8片引きハンガー戸片引きハンガー戸W2.0×H2.0W2.0×H2.0A 詳細図 B 詳細図 C 詳細図4000 2000 4000520020050004000 4000 400052002005000520020050004000 4000栽培室の間仕切り栽培室の間仕切りエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ栽培室の間仕切り栽培室の間仕切りエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ栽培室の間仕切り栽培室の間仕切りエフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μS=1/300S=1/300プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事A-1-A部詳細図A部詳細図S=1/70S=1/70S=1/70S=1/70B部詳細図B部詳細図S=1/70S=1/70C部詳細図C部詳細図X11通り 被覆計画図X11通り 被覆計画図1/70・1501/70・1501/99・2111/99・21128X11通り立面図X11通り立面図40004000400040004000作業・機械室=20000200 5000520021004021004021004021004021004021004021004021004021004010102100480010104800▼GLY1Y2Y3Y4Y5Y6電動シャッターW3.0×H3.0電動シャッターW3.0×H3.0裾ガルバメッキ鋼板0.27mm裾ガルバメッキ鋼板0.27mmW1010×H4800 W2100×H4800ポリカーボネートポリカーボネートポリカーボネートW2100×H4800ポリカーボネートW1010×H4800裾ガルバメッキ鋼板0.27mmプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事A-1-S=1/70S=1/701/501/501/701/7029X15通り 被覆計画図X15通り 被覆計画図X15通り 被覆計画図X15通り 被覆計画図S=1/300S=1/300プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事S=1/70S=1/70B部詳細図B部詳細図X21通り 被覆計画図X21通り 被覆計画図1/70・1501/70・1501/99・2111/99・211A-1-30X21通り 被覆計画図X21通り 被覆計画図A部詳細図A部詳細図S=1/70S=1/70S=1/70S=1/70C部詳細図C部詳細図固定張り固定張り側面2層 1段自動巻き上げ式 側面2層 1段自動巻き上げ式 (POフィルム 0.15t)(POフィルム 0.15t)防虫ネット0.3mm目合い防虫ネット0.3mm目合い裾裾ガルバメッキ鋼板0.27mmガルバメッキ鋼板0.27mm0.27mm側面 上部側面 上部側面 上部エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ固定張り固定張り側面 上部側面 上部側面 上部エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ側面2層 1段自動巻き上げ式 側面2層 1段自動巻き上げ式 (POフィルム 0.15t)(POフィルム 0.15t)防虫ネット0.3mm目合い防虫ネット0.3mm目合い裾裾ガルバメッキ鋼板0.27mmガルバメッキ鋼板0.27mm鋼板0側面 上部側面 上部エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ固定張り固定張り固定張り固定張り側面2層 1段自動巻き上げ式 側面2層 1段自動巻き上げ式 (POフィルム 0.15t)(POフィルム 0.15t)防虫ネット0.3mm目合い防虫ネット0.3mm目合い裾裾ガルバメッキ鋼板0.27mm鋼板0ガルバメッキ.27mm側面 上部側面 上部エフクリーンGR80 100μエフクリーンGR80 100μ固定張り固定張り52007002400600180040004000520070018002400600400020004000520070024006001800400040004000B 詳細図 A 詳細図エフクリーンGR80 100μ▼GL屋根エフクリーンGR80 100μ片引きハンガー戸片引きハンガー戸W2.0×H2.0W2.0×H2.0天窓Y6Y6Y7Y7Y8Y8▼GL天窓エフクリーンGR80 100μ屋根エフクリーンGR80 100μY22Y22Y23Y23Y24Y24C 詳細図▼GL天窓エフクリーンGR80 100μ屋根エフクリーンGR80 100μY14Y14Y15Y15Y16Y16Y17Y17妻面 上下部エフクリーンGR80 100μ妻面2層 1段自動巻き上げ式 (POフィルム 0.15t)防虫ネット0.3mm目合い裾ガルバメッキ鋼板0.27mm固定張りPOフィルム 0.15t栽培室②=70000栽培室②=700004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000200020002002005000500052005200片引きハンガー戸片引きハンガー戸W2.0×H2.0W2.0×H2.0Y24Y24Y6Y6Y7Y7Y8Y8Y9Y9Y10Y10Y11Y11Y12Y12Y13Y13Y14Y14Y15Y15Y16Y16Y17Y17Y18Y18Y19Y19Y20Y20Y21Y21Y22Y22Y23Y23A 詳細図A 詳細図B 詳細図B 詳細図C 詳細図C 詳細図▼GLMax.43°建物面積8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 800024000 88000 480001600004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 200020000 7000090000Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20作業・機械室栽培室①栽培室②通路①1,600 ㎡5,280 ㎡5,280 ㎡320 ㎡Y21Y22Y24Y23通路② 320 ㎡下屋 160 ㎡17333栽培室①5,280㎡栽培室②5,280㎡作業・機械室1,600㎡6666770000 2000 13331333 1333合計 12,960 ㎡下屋160㎡B05499Max.43°4000568天窓防虫ネット拡大図961天窓防虫ネット計画作業・機械室栽培室①栽培室②防虫ネット0.4mmW=1.35m L=21.0m数量: 44ヵ所10701070防虫ネット0.4mmW=1.35m L=70.0m数量: 40ヵ所防虫ネット0.4mmW=1.35m L=70.0m数量: 40ヵ所天窓防虫ネット0.4mmW=1.35mプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事 意匠図天窓防虫ネット伏図 A-1-31 A2:S=1/450X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1作業・機械室1,600㎡栽培室①5,280㎡栽培室②5,280㎡防鳥アルミスタンダピアノ線ステレスワイヤー線数量: 1455下屋160㎡4000屋根防鳥ワイヤー拡大図S=1/304000妻端部 中間部防鳥アルミスタンダステレスワイヤー線防鳥アルミスタンダ奥行方向ピアノ線張る奥行方向ピアノ線張る防鳥アルミスタンダ奥行方向ピアノ線張る防鳥アルミスタンダ奥行方向ピアノ線張る防鳥アルミスタンダ奥行方向ピアノ線張るプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 800024000 88000 480001600004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 200020000 7000090000意匠図屋根防鳥ワイヤー伏図 A-1-32 A2:S=1/450X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y23Y22Y21Y20Y19Y18Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y24φ500SBB-1005HL2,436.1※空地1,500以上熱交機器除鉄フィルタ タンク膨張ヘッダー片引き2重ハンガー戸通路① W4.0m320㎡栽培室間仕切りハウス周囲:U字側溝雨水排水栽培室①5,280㎡栽培室②5,280㎡作業・機械室1,600㎡通路② W4.0m320㎡片引き2重ハンガー戸下屋160㎡片引き2重ハンガー戸電動シャッターW3.0×H3.0SSS1PSS1AD1AD1AD1AD2電動シャッター W3.0×H3.0 SSS-1 4箇所シートシャッター W3.0×H3.0 PSS-1 2箇所片引きハンガー戸 W2.0×H2.0 AD-1 3箇所片開き戸 W0.9×H2.0 AD-2 1箇所300030003000300020002000SSS1SSS1SSS1電動シャッターW3.0×H3.0電動シャッターW3.0×H3.0電動シャッターW3.0×H3.0片開き戸W0.9×H2.0シートシャッターW3.0×H3.0PSS1シートシャッターW3.0×H3.09002000プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 800024000 88000 480001600004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 200020000 7000090000WFR3WFR3WFR3WFR3WFR4WFR4WFR-4 2箇所6301015S=1/30窓 W1600×H1400 WFR-3 6箇所S=1/3014001600窓 W630×H1015WFR3WFR3WG1WG-1 1箇所S=1/30スチールガラリ(FD付) W3600×H101517856803600 3017853030ガラリ(FD付)75040 30意匠図建具表 A-1-33 A2:S=1/4502026.02.18X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y23Y24Y22Y21Y20Y19Y18Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y140004000400020050005200Y3Y4Y5Y64000400040003660ボイラー室外壁へスチールガラリ ( FD付)▼GL1002500 750536178219002318ボイラ室換気図1ボイラ室換気図1A2: S=1/30A2: S=1/30▼GLプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計No. 縮尺:全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11( 704) 2223 号所 福管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事A-1-34意匠意匠A BC DF E G通路① W4. 0m通路① W4. 0m栽培室間仕切り栽培室間仕切り栽培室①栽培室①栽培室②栽培室②作業・ 機械室作業・ 機械室通路② W4. 0m通路② W4. 0m下屋下屋意匠図意匠図A2: S=1/450A2: S=1/4508000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000240002400088000880004800048000160000160000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040002000200002000070000700009000090000X1X2X3X4X5X6X7X8X9X10X11X12X13X14X15X16X17X18X19X20Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20X21Y21Y22Y24Y23作業員事務室作業員事務室作業員事務室作業員事務室足洗足洗サニタリーサニタリーASASASAS選別設備選別設備細霧用動噴ユニット細霧用動噴ユニット細霧用動噴ユニット細霧用動噴ユニット細霧用タンク細霧用タンク細霧用タンク細霧用タンク薬液タンク薬液タンク薬液タンク薬液タンク防除用動力噴霧器防除用動力噴霧器防除用動力噴霧器防除用動力噴霧器原水殺菌装置原水殺菌装置原水殺菌装置原水殺菌装置原水タンク原水タンク(処理前)(処理前)原水タンク原水タンク(処理後)(処理後)108t108tH=3. 07mH=3. 07mサービスポンプサービスポンプサービスポンプサービスポンプ非常用ポンプ非常用ポンプ非常用ポンプ非常用ポンプPHタンクPHタンクPHタンクPHタンク養液タンク 1000L*6基養液タンク 1000L*6基養液タンク 1000L*6基養液タンク 1000L*6基 養液タンク 1000L*6基RI DDERRI DDERCX600CX600VitaliteVitaliteリサイクルタンクリサイクルタンク29t29tH=2. 31mH=2. 31m排液回収タンク排液回収タンク29t29tH=2. 31mH=2. 31m108t108tH=3. 07mH=3. 07m男子更衣室男子更衣室男子更衣室男子更衣室5. 30㎡5. 30㎡5. 30㎡5. 30㎡3. 60㎡3. 60㎡3. 60㎡3. 60㎡女子女子女子女子更衣室更衣室更衣室更衣室PSPSPSPS女子WC女子WC女子WC女子WC男子WC男子WC男子WC男子WC事務所棟用用分電盤事務所棟用用分電盤事務所棟用用分電盤事務所棟用用分電盤栽培室用分電盤栽培室用分電盤栽培室用分電盤栽培室用分電盤栽培室用分電盤DDプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計No. 縮尺:全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11( 704) 2223 号所 福管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事φ500φ500φ500φ500φ500A-1-35外部側溝取合詳細図外部側溝取合詳細図作業・機械室1,600㎡作業員事務室45.93㎡足洗サービスポンプ非常用ポンプPHタンク 養液タンク 1000L*6基RIDDERCX600Vitaliteリサイクルタンク29tH=2.31m排液回収タンク29tH=2.31m管理事務室41.42㎡男子更衣室5.30㎡廊下3.60㎡湯沸室4.14㎡ミニキッチンL=1500ミニキッチンL=1500女子更衣室8.40㎡PS0.70㎡女子WC16.98㎡男子WC16.80㎡ポストフォームカウンターポストフォームカウンターステンレス流し台 L=1500*2台洗濯機事務所棟用用分電盤栽培室用分電盤ステンレス床見切 ステンレス床見切A100▽FL▼GL105 100205100作業棟284.9 95100205 200U字側溝(300×400)AS舗装面ハウス周囲:U字側溝(300×400)8000 8000 8000 80004000 4000A 詳細図プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事4000ハウス周囲:U字側溝(300×400)Y1Y3意匠図外構詳細図1 A1-35-2 A2:S=1/1002026.02.18Y1Y2X11 X10 X9 X8 X7下屋160㎡BC100 70▽FL▼GL105 100205100284.9 95100205 200AS舗装面U字側溝(300×400)下屋100 190▽FL▼GL155 100255100284.9 95100255 200AS舗装面U字側溝(300×400)通路プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事B 詳細図 C 詳細図4000ハウス周囲:U字側溝(300×400)ハウス周囲:U字側溝(300×400)4000 4000 4000 40008000 8000 8000 8000Y6 Y1X8 X7 X6 X5 X4Y6Y5Y4Y3Y2Y1意匠図外構詳細図2 A1-35-3 A2:S=1/1002026.02.18φ500SBB-1005HL2,436.1※空地1,500以上熱交機器除鉄フィルタ タンク膨張ヘッダー溝450 貯升600角殺菌装置原水タンク(処理前)108tH=3.07mD100 70▽FL▼GL155 100255100284.9 95100255 200AS舗装面U字側溝(300×400)通路4000 4000 4000 4000 4000200008000 8000 800048000800088000ハウス周囲:U字側溝(300×400)ハウス周囲:U字側溝(300×400)ハウス周囲:U字側溝(300×400)ハウス周囲:U字側溝(300×400)プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事D 詳細図Y6X14意匠図外構詳細図3 A1-35-4 A2:S=1/1002026.02.18X20 X21 X16 X15Y6Y5Y3Y4Y2Y1F G E365▼GL200284.9 95200 200U字側溝(300×400)栽培南AS舗装面340▼GL200284.9 95200 200U字側溝(300×400)栽培南AS舗装面ハウス周囲:U字側溝(300×400) ハウス周囲:U字側溝(300×400)4000 40004000 4000 20002000F・G 詳細図ハウス周囲:U字側溝(300×400)プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事E 詳細図8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000Y24 Y24X21 X20 X12 X10意匠図外構詳細図4 A1-35-5 A2:S=1/1002026.02.18X2Y21 Y21Y22Y23Y24Y22Y23Y24X1 X11100 150▽FL▼GL100 100200100作業棟284.9 95ガルバリウム下段(根入れ)縦樋落とし口とU字側溝(300×400)の中心をずらすZ杭-50×65×50 t3.2軽量C形-30×60×302段34744.9410(共通事項)柱脚部のガルバリウム鋼板の根入れH150以上確保外周部側溝は乗入部のみ蓋掛け、 その他は蓋無し44.9410100 150▽FL▼GL100 100200100365365▽AS版(GL-240)▽AS版(GL-365)舗装勾配0.2%284.9 95栽培棟ガルバリウム2段東西面外周の舗装版240~365mm下がりますZ杭-50×65×50 t3.2軽量C形-30×60×303段縦樋落とし口とU字側溝(300×400)の中心をずらす(根入れ)プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事 意匠図外構詳細図5 A1-35-6 A2:S=1/1002026.02.18スロープスロープスロープスロープ町道 中田・観音堂線町道 迫間田・大仏前線町道 舘越・中田線5.00%5.00%5.00%5.00%ネットフェンス H=1,500(※別途工事)ネットフェンス H=1,500(※別途工事)ネットフェンス H=1,500(※別途工事)ネットフェンス H=1,500(※別途工事)(※別途工事)(※別途工事)ネットフェンス H=1,500GL±0GL±078.173m5,500(14人槽)(14人槽)井戸井戸▽道路境界線▽道路境界線▽隣地境界線▽隣地境界線△官民境界線△官民境界線△官民境界線△官民境界線川原田橋川原田橋水路水路水路水路至:大仏前▽隣地境界線▽隣地境界線オリフィスオリフィス調整池調整池計画施設計画施設0.2%0.2%0.2%0.2%0.2%0.2%KBMKBM0.2%0.2%0.2%0.2%水路水路CO2ガス貯蔵CO2ガス貯蔵浄化槽浄化槽キュービクルキュービクル90,00070,000 20,0003,617.718,776.4 1,223.613,873.92,069.814.205m-110-110±0±0-1,101-1,101-572-572-571-571-55-55-30-30-16-16+15+15+22+22+269+269-61-61+159+159-261-261-511-511-881-881-153-153-911-911-871-871-150-150-139-139-1,241-1,241-1,361-1,361-1,241-1,24135.728m-261-261-90-90-90-90-235-235-235-235側溝勾配切替点(側溝内モルタル t=325)側溝勾配切替点(側溝内モルタル t=325)(側溝内モルタル t=0)(側溝内モルタル t=0)(側溝内モルタル t=0)(側溝内モルタル t=0)(側溝内モルタル t=0)4,000側溝 L=175.00mボックスカルバート 150φL=12.00m L=3.60m L=2.40m側溝+グレーチング 側溝+グレーチング577.5側溝L=8.00m L=2.40m L=7.60m側溝グレーチングL=3.00mグレーチングL=3.00m L=4.00mグレーチング4,155 11,142.5 8,857.5125側溝 L=88.60m側溝+PCフタ L=12.74m280 8,0008,280PCフタ+グレーチングL=6.50m L=8.00mL=10.50mグレーチング(T-6)L=10.50mグレーチング(T-6)※1.設計GL=BM+125※1.設計GL=BM+125※2.特記なき限りPCフタ及びグレーチングはT-25仕様特記なき限りPCフタ及びグレーチングは※2. T-25仕様暗渠VP管 150φL=4.00mグレーチング17,305 12513,150 4,1556,8502806,570250集水桝+グレーチング集水桝+グレーチング集水桝+グレーチング集水桝+グレーチング集水桝+グレーチング集水桝+グレーチング集水桝+グレーチング集水桝+グレーチング 集水桝+グレーチングPCフタ+グレーチングL=8.90m砂利 t=1003,875430コンクリートスロープ(1) W12000*D2000(勾配1/10)コンクリートスロープ(2) W8000*D2000(勾配1/10)コンクリートスロープ(3) W4000*D1500(勾配1/15)土間コンクリートガスバルクタンク基礎 W6600*D2500*H100GHP基礎 W10000*D1200*H100リサイクル・廃液タンク基礎 W350*H400*2基(4020φ)処理前・処理後タンク基礎 W350*H400*2基(6700φ)処理前・処理後タンク基礎スチールメッシュフェンス H=1800液化炭酸ガス基礎 W5500*D4000*H100液化炭酸GHP基礎 W4000*D1200*H100L=7.50m側溝 L=53.85m側溝 L=31.25m280 160,000 28015,705PCフタ+グレーチング72,40516,000土間コンクリート L=160.56m ガスバルクタンク基礎GHP基礎 W10000*D1200*H100280 43024,71024,0001,500 5,35023,140 8,55531,69520,000W6600*D2500*H100450キュービクル基礎 W4600*D2400*H300事務室事務室設計日付:プロジェクトNo. 工事名称:図面名称: No意匠意匠(71%)(71%)A3:S=A3:S=A2:S=A2:S=縮尺:外 構 図外 構 図双葉町養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号全農東日本一級建築士事務所 福島事務所1/4001/4001/5651/565A-1-36土間コンクリート土間コンクリート1/201/20路床150 150300下層路盤:クラッシャーラン(RC-40)土間コンクリートD10-200@(シングル)1/201/20GHP基礎詳細図GHP基礎詳細図コンクリート金ゴテ仕上W×D 100クラッシャーラン RC-0~40150 60 100200 210100▽GL2-D13D10-200@ ダブル(タテヨコ共)捨てコンクリートW・D:図示によるW・D:図示によるタンク基礎詳細図タンク基礎詳細図▽GL1/201/20設備基礎詳細図設備基礎詳細図1/201/20クラッシャーラン RC-0~40100H・W・D:図示による示による1-D13コンクリート金ゴテ仕上W×DH 100 150D10-200@(タテヨコ共)▽GL175 175350165.2200 200400杭 165.2φ砂利 t=100砂利 t=100砂利 t=100砂利 t=1003-D13D10-200@杭 165.2φr(※)ガルバリウム下段(プラント工事)POフィルム上段(プラント工事)ガルバリウム下段(プラント工事)POフィルム上段(プラント工事)ガルバリウム下段(プラント工事)POフィルム上段(プラント工事)クラッシャーラン(RC-40)コンクリート金ゴテ仕上側溝クラッシャーラン(RC-40)コンクリート金ゴテ仕上2-D13ボックスカルバート 150φD10-200@(タテヨコ)2-D13D10-200@(タテヨコ)暗渠VP管 150φクラッシャーラン(RC-40)コンクリート金ゴテ仕上2-D13D10-200@(タテヨコ)3-D13D10-200@1/28・42(71%)1/28・42(71%)水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配100敷きモルタル15030100 30850854 200 54308488クラッシャーラン RC-0~4054 200 54遠心ボックスカルバート(CSB)遠心ボックスカルバート(CSB)1/301/301/301/30集水桝詳細図(PC対応可)集水桝詳細図(PC対応可)1/301/30Ⅲ-A-h-300BⅢ-A-h-300BC100 A 100150150EDD10-200@150 B 150Aクラッシャーラン(RC-40)1-D13普通目グレーチング(T-25)(受枠ボルト固定)備考E D C B A850800300600700T-25仕様※ 泥溜めをH=150以上確保のこと※ H寸法は監督員と現場協議の上、最終決定とする。 (※)部寸法は下記による。 処理前・処理後タンク:3,350リサイクル・廃液回収タンク:2,010注記:(※)部は現場協議の上、寸法を決定する。 150300▽GL100コンクリートスロープ(1)詳細図コンクリートスロープ(1)詳細図1/301/30注記:(※)部は現場協議の上、寸法を決定する。 1/301/30▽GLコンクリートスロープ(2)詳細図コンクリートスロープ(2)詳細図注記:(※)部は現場協議の上、寸法を決定する。 注記:( 部は現場協議の上、寸法を決定する。 コンクリートスロープ(3)詳細図コンクリートスロープ(3)詳細図1/301/30300 100 150100280(※)2,280(※)150 1,850スロープL=2,000100280(※)2,280(※)150 1,850スロープL=2,000150280(※)1,5001,220130(※)150150150150100 150 300▽GL150150X4X4X15X15Y1Y1※ コンクリート強度は、FC=24N/mm2、スランプ=18cm以下とする。 とする。 (捨てコンは、FC=18N/mm2、スランプ=18cm以下)プロジェクトNo設計日付:図面名称:工事名称:全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事外 構 詳 細 図外 構 詳 細 図A2:S=A2:S=縮尺:1/20・301/20・30No意匠意匠A3:S=A3:S=A-1-37C部取付図 S=1:6C部取付図 S=1:6A部取付図 S=1:6A部取付図 S=1:6ジョイントジョイントジョイントイント角根BN M8×65(W付)角根BN M8×53(W付)押え金具押え金具角根BN M8×65(W付)角根BN M8×53(W付)ジョイントイント接続押え金具B部取付図 S=1:6B部取付図 S=1:6中間バンド(回転防止付)転防止付)(回転防止付)(回転防止付)中間バンド角根BN M8×25(W付)U型金具U型金具U型金具角根BN M8×25(W付)標準的な取付図標準的な取付図パネルと柱のすきまがパネルと柱のすきまがせまい場合の取付図せまい場合の取付図φ60.5×3.2落しφ16舟形落し受付落し受付φ60.5×3.2蝶番600GL+0mGL+0m両面スライド施錠φ16φ50.8×1.6W1,800450設計条件設計条件設計荷重・・・昭和57年改正の建築基準法・同施行令に基づく風圧力に依る。 ・昭和57年改正の建築基準法 風圧力に依る。 基礎条件・・・長期許容地耐力 98kN/㎡(10t/㎡)・長期許容地耐力 98kN/備考1.外装について外装について・門 柱、枠 体 ジョイント 押え金具え金具ワイヤメッシュワイヤメッシュ・・亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上・アルミ・マグネシウム合金めっきの上上高耐候性樹脂粉体塗装耐候性樹脂粉体塗装・バ ン ド・・亜鉛・アルミ合金めっきの上高耐候性樹脂粉体塗装粉体塗装・U 型 金 具 ・・亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上・アルミ・マグネシウム合金めっきの上防錆着色処理着色処理・ボルト、ナット ・・溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理亜鉛めっきの上防錆着色処理・施錠装置、落し・・溶融亜鉛めっきのみ2.本図門扉は片側180゜開きとする。 は片側180゜開きとする。 10050 50 □200□30050 50 □200□300301,7703001,800200□200□30030 1,7701,800 35050 50□4001002,0002,000合金めっき鉄線合金めっき鉄線亜鉛・アルミ・マグネシウムアルミ・マ(ハイテンション線)イテンション線)ワイヤメッシュワイヤメッシュ〔 〕C A Bφ50.8×2.3 φ50.8×2.3スチールメッシュフェンス S=1:20スチールメッシュフェンス S=1:20両開き門扉 H1800-40×W1800 S=1:20S=1:20両開き門扉 H1800-40×W1800 合金めっき鉄線亜鉛・アルミ・マグネシウム(ハイテンション線)(ハイテンション線ワイヤメッシュ〔 〕開き方向開き方向門柱 扉枠344153門柱・扉枠位置関係図門柱・扉枠位置関係図φ5.0(φ4.5)φ4.0(φ3.6)≒40≒115ワイヤメッシュ図ワイヤメッシュ図( )内は芯径を示す。 パネル断面図パネル断面図プロジェクトNo設計日付:図面名称:工事名称:全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事A2:S=A2:S=縮尺: No意匠意匠A3:S=A3:S=1/6・201/6・201/8・281/8・28スチールメッシュフェンス詳細図スチールメッシュフェンス詳細図A-1-38H内 部 仕 上 表内 部 仕 上 表巾木床仕上室名H 下地 下地 仕上壁天井仕上 下地天井高備考階 備 考外 部 仕 上 表外 部 仕 上 表(GL±0 = 基準FLとする)タイルカーペット t=6.5タイルカーペット t=6.5タイルカーペット t=6.5タイルカーペット t=6.5ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木606060606060LGS現し (上下アルミジョイナー見切付)上部:ビニールクロス貼 (上下アルミジョイナー見切付)上部:ビニールクロス貼直天一般部:タイルカーペット t=6.5一般部:タイルカーペット t=6.5LGS(19形)LGS(19形)LGS(19形)LGS(19形)LGS(19形)LGS(19形)LGS(19形)LGS(19形)屋根材現し天井点検口CO2配管天井点検口100100100認定番号一覧・特記なき限り壁下地は、内部はLGS(W=100)、柱型部は軽鉄Mバー(19形)とする。 ・特記なき限り壁下地は、内部はLGS(W=100)、柱型部は軽鉄Mバー(19形)とする。 ・特記なき限り壁下地は、内部はLGS(W=100)、柱型部は軽鉄Mバー(19形)とする。 ・特記なき限り壁下地は、内部はLGS(W=100)、柱型部は軽鉄Mバー(19形)とする。 ・特記なき限り壁下地は、内部はLGS(W=100)、柱型部は軽鉄Mバー(19形)とする。 ・特記なき限り壁下地は、内部はLGS(W=100)、柱型部は軽鉄Mバー(19形)とする。 ・特記なき限り壁下地は、内部はLGS(W=100)、柱型部は軽鉄Mバー(19形)とする。 ・外部アルミサッシ等の額縁は、特記なき限り集成材 t=25 OSCL塗装とする。 ・外部アルミサッシ等の額縁は、特記なき限り集成材 t=25 OSCL塗装とする。 ・外部アルミサッシ等の額縁は、特記なき限り集成材 t=25 OSCL塗装とする。 ・外部アルミサッシ等の額縁は、特記なき限り集成材 t=25 OSCL塗装とする。 ・外部アルミサッシ等の額縁は、特記なき限り集成材 t=25 OSCL塗装とする。 ・外部アルミサッシ等の額縁は、特記なき限り集成材 t=25 OSCL塗装とする。 ・外部アルミサッシ等の額縁は、特記なき限り集成材 t=25 OSCL塗装とする。 オレフィン樹脂系フォーム t=4:4617(1)カラールーフデッキ t=0.6 H=90:建告第1400号踏込部:合金骨材配合散布型耐久床仕上材布型耐久踏込部:合金骨材配合散布型耐久床仕上材布型耐久合金骨材配合散布型耐久床仕上材床仕上材合金骨材配合散布型耐久床仕上材床仕上材合金骨材配合散布型耐久床仕上材床仕上材防塵塗料立上げ防塵塗料立上げ防塵塗料立上げ土間コンクリート舗装、新設U字側溝(重耐PC落蓋・グレーチング)、設備用基礎ート舗装、新設U字側溝(重耐PC落蓋・グレーチング)、設備用基礎土間コンクリート舗装、新設U字側溝(重耐PC落蓋・グレ ート舗装、新設U字側溝(重耐PC落蓋・グレーチング)、設備用基礎土間コンクリート舗装、新設U字側溝(重耐PC落蓋・グレ ート舗装、新設U字側溝(重耐PC落蓋・グレーチング)、設備用基礎土間コンクリート舗装、新設U字側溝(重耐PC落蓋・グレN.SN.S仕 上 表仕 上 表01外壁1F±0±0屋根管理事務室湯沸室 ビニールクロス貼ビニールクロス貼±0±0±0±0±0 男子更衣室女子更衣室ビニールクロス貼ビニールクロス貼±0 ビニールクロス貼 作業員事務室2,5002,5002,5002,5002,5002,5002,5002,500廊下女子WC男子WCP Sコンクリート金ゴテコンクリート金ゴテコンクリート金ゴテコンクリート金ゴテコンクリート金ゴテコンクリート金ゴテコンクリート金ゴテコンクリート金ゴテコンクリート金ゴテ ±0PB t=12.5PB t=12.5PB t=12.5PB t=12.5PB t=12.5PB t=12.5PB t=12.5・床仕上で異種材料の接する部分には床見切り(SUS)を設けること。 ・床仕上で異種材料の接する部分には床見切り(SUS)を設けること。 ・床仕上で異種材料の接する部分には床見切り(SUS)を設けること。 ・床仕上で異種材料の接する部分には床見切り(SUS)を設けること。 ・床仕上で異種材料の接する部分には床見切り(SUS)を設けること。 ・床仕上で異種材料の接する部分には床見切り(SUS)を設けること。 ・床仕上で異種材料の接する部分には床見切り(SUS)を設けること。 ・床貼物仕上材の接着剤はエポキシ樹脂系とする。 ビニールクロス貼化粧石膏ボード t=9.5化粧石膏ボード t=9.5化粧石膏ボード t=9.5化粧石膏ボード t=9.5化粧石膏ボード t=9.5化粧石膏ボード t=9.5化粧石膏ボード t=9.5化粧石膏ボード t=9.5PB t=12.5室名札室名札室名札、ステンレス床見切ミニキッチン L=1500(水切棚、冷蔵庫、天井換気扇)、室名札、ステンレス床見切ミニキッチン L=1500(水切棚、冷蔵庫、天井換気扇)、室名札、ステンレス床見切ミニキッチン L=1500(水切棚、冷蔵庫、天井換気扇)、室名札、ステンレス床見切 ミニキッチン L=1500(水切棚、冷蔵庫、天井換気扇)、室名札、ステンレス床見切ミニキッチン L=1500(水切棚、冷蔵庫、天井換気扇)、室名札、ステンレス床見切 ミニキッチン L=1500(水切棚、冷蔵庫、天井換気扇)、室名札、ステンレス床見切ミニキッチン L=1500(水切棚、冷蔵庫、天井換気扇)、室名札、ステンレス床見切軒天コンクリート打放し補修仕上(B種)放し補修仕上(B種)し補修仕外巾木床:ポリエチレンシート t=0.15 + スタイロフォーム(B2) t=50 ステンレス流し台 H=1500×2台天井:高性能グラスウール t=100(16kg品)天井:高性能壁:高性能グラスウール t=50(16kg品)壁:高性能外構工事その他断熱材開口部・特記なき限り天井下地は、LGS(内部:19形)とする。 ・特記なき限り天井下地は、LGS(内部:19形)とする。 ・特記なき限り天井下地は、LGS(内部:19形)とする。 ・特記なき限り天井下地は、LGS(内部:19形)とする。 ・特記なき限り天井下地は、LGS(内部:19形)とする。 ・特記なき限り天井下地は、LGS(内部:19形)とする。 ・特記なき限り天井下地は、LGS(内部:19形)とする。 ・配管笠木は、特記なき限り既製ポストフォーム品とする。 ・カーペット、カーテン、ブラインド、ロールカーテン等は全て防炎処理品とする。 ・カーペット、カーテン、ブラインド、ロールカーテン等は全て防炎処理品とする。 ・カーペット、カーテン、ブラインド、ロールカーテン等は全て防炎処理品とする。 ・カーペット、カーテン、ブラインド、ロールカーテン等は全て防炎処理品とする。 ・カーペット、カーテン、ブラインド、ロールカーテン等は全て防炎処理品とする。 ・カーペット、カーテン、ブラインド、ロールカーテン等は全て防炎処理品とする。 ・カーペット、カーテン、ブラインド、ロールカーテン等は全て防炎処理品とする。 ・内外装材 + 接着剤は全てホルムアルデヒド対策のため F☆☆☆認定品以上使用。 機械設備で24時間換気設備設置。 用。 機械設☆☆☆認定品以上使用。 機械設備で2 間換気設備設置。 ・廻り縁は特記なき限り塩ビ製 先付けタイプ(コの字)とする。 ・廻り縁は特記なき限り塩ビ製 先付けタイプ(コの字)とする。 ・廻り縁は特記なき限り塩ビ製 先付けタイプ(コの字)とする。 ・廻り縁は特記なき限り塩ビ製 先付けタイプ(コの字)とする。 ・廻り縁は特記なき限り塩ビ製 先付けタイプ(コの字)とする。 ・廻り縁は特記なき限り塩ビ製 先付けタイプ(コの字)とする。 ・廻り縁は特記なき限り塩ビ製 先付けタイプ(コの字)とする。 高性能グラスウール t=50,t=100:NM-5796-1(4)化粧ケイカル板 t=6:NM-2439ビニールクロス:特記なき限りQM品以上使用PB t=9.5:QM-9828PB t=12.5:NM-8619防水PB t=12.5:QM-9639化粧石膏ボード t=9.5:QM-0524カラーアルミサッシ(鉄骨用、ペアガラス仕様、窓部は全て可動式合成樹脂製網戸付)シ(鉄骨用、様、窓部は全て可 付)腰:化粧ケイカル板 H=1820 t=6 目透かし張りかし張り腰:化粧ケイカル板 H=1820 t=6 目透かし張りかし張りトイレブース、ポストフォームカウンター、大便器、ペーパーホルダー、ピクトサインカウンター式手洗器、配管笠木、集成材カウンター t=25+OSCL塗装カウンター式手洗器、配管笠木、集成材カウンター t=25+OSCL塗装ミニキッチン L=1500(水切棚、冷蔵庫、天井換気扇)、室名札)、ミニキッチン L=1500(水切棚、冷蔵庫、天井換気扇)、室名札 )、ミニキッチン L=1500(水切棚、冷蔵庫、天井換気扇)、室名札 )、ミニキッチン L=1500(水切棚、冷蔵庫、天井換気扇一般部(北側以外):LGS(W=100)下地+角波サイディング t=0.4 横張り北側:LGS(W=100)下地 透湿防水シート現し北側:LG屋根材現し一般部:鉄骨下地 カラールーフデッキ t=0.6 H=90 水勾配なし、裏貼材:オレフィン樹脂系フォーム t=4本体柱取合い:カラーガルバリウム鋼板 t=0.5 PL加工 + シーリング本体柱取合い:カラートイレブース、ポストフォームカウンター、大便器、ペーパーホルダー、小便器、ピクトサイン、スロップシンク工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-2-Y3Y3Y1Y1Y3Y3Y2Y2Y1Y14,000 4,000X10X10X9X9X8X8X7X78,0008,0008,000Y2Y28,0008,0008,000X7X7X8X8X9X9X10X10本体柱 + 鋼管杭(プラント工事)カラーアルミサッシ(プラント工事)カラーアルミサッシ(プラント工事)POフィルム上段(プラント工事)ガルバリウム下段(プラント工事)1122334455667788992,5003,0003,0003,0003,0003,0003,0002,500500500500 6,000 1,5002,8001,000BBAABB500 6,000 1,5007,2001,3003003002,8001,400 1,100300300300 3002,3002,4003001,0001,7006002,8303,0007,1701,4301,5701302,7003001,0001304,2001,8001,7002,500100100112233445566778823,000992,5003,0003,0003,0003,0003,0003,0002,5005005007,2001,3002,8003003001,0002,7002,8303,0007,1702,8701301302,4002,3006001,7007002,30057035022031.52,968.52,33116931.51,2003003006556456552,313.5AA100400(※)100400(※) 1,2001,0002,000A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)1/501/501/711/71事 務 室 平 面 図事 務 室 平 面 図02180180160160300*300(CO2配管取出用)300*300(CO2配管取出用)側溝(外構工事)487.5管理事務室管理事務室男子WC男子WC女子更衣室女子更衣室廊下廊下(8.40㎡)女子WC女子WC作業員事務室作業員事務室(4.14㎡)6001,400 550 1,050 1,400600男子更衣室男子更衣室ステンレス床見切ステンレス流し台 L=1500*2台PSPS(0.70㎡)上部屋根ラインを示す上部屋根ラ を示す基礎梁型 + 外壁水切り集成カウンター t=25 OSCL塗装(41.42㎡) (45.93㎡)(16.80㎡)(16.98㎡)注記:(※)部は現場協議の上、寸法を決定する。 注記:( 部は現場協議の上 寸法を決定する。 (5.30㎡)(3.60㎡)CC展開方向展開方向DDAABBステンレス床見切合金骨材配合散布型耐久床仕上材合金骨材配合散布型耐久床仕上材型耐久床合金骨 配合散布型耐久床仕上材160160160160ポストフォームカウンター合金骨材配合散布型耐久床仕上材型耐久床仕上材ポストフォームカウンタータイルカーペット t=6.5タイルカーペット t=6.5タイルカーペット t=6.5タイルカーペット t=6.5タイルカーペット t=6.5タイルカーペット t=6.5集成額縁 t=25 OSCL塗装合金骨材配合散布型耐久床仕上材合金骨材配合散布型耐久床仕上材材配合散布合金骨材配合散布型耐久床仕上材散布型耐久床仕上材金骨材配合散布型耐久床仕上材洗場洗場洗浄流し台 L=1500洗浄流し台 L=1500洗濯機洗濯機事務所棟用用分電盤事務所棟用用分電盤栽培室用分電盤栽培室用分電盤ト ラ フ 芯CO2配管用ケーブルトラフ21 1AW222WFRWFRWFRWFR WFR11TB2TBTBTB13 344WDWDWDAWAW1111ADADADADSD12WFRWFRWFRWFR3333工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-2-工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号(71%)(71%)A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=1/1001/1001/1411/141▽FL▽FL南 側 立 面 計 画 図 1/100図 1/100南 側 立 面 計 画▽FL▽FL北 側 立 面 計 画 図 1/100図 1/100北 側 立 面 計 画▽FL▽FL東 側 立 面 計 画 図 1/100図 1/100東 側 立 面 計 画▽FL▽FL西 側 立 面 計 画 図 1/100図 1/100西 側 立 面 計 画△軒高△軒高△軒高△軒高△軒高△軒高△軒高△軒高本体柱 + 鋼管杭(プラント工事)本体柱 + 鋼管杭(プラント工事)屋根:カラールーフデッキ H=90 t=0.6ステンレス流し台 L=1500*2台13031.52,968.52,8701,20065564531.52,313.56552,400600BBAA3,5002,5005006,0001,5004,000 4,000Y1Y1Y2Y2Y3Y32,0001,0001,0002,0002,5003,0003,0003,0003,0003,0003,0002,50050023,0005009988776655443322X10X10X9X9X8X88,000 8,000 8,000X7X71110010011X7X78,0008,0008,000X8X8X9X9X10X10223344556677889950023,0005002,5003,0003,0003,0003,0003,0003,0002,5002,0001,0001,0002,000Y3Y3Y2Y2Y1Y14,0004,0001,5006,0005002,5003,500AABB▽最高の高さ▽最高の高さ最高の▽最高の高さ▽最高の高さ最高の▽最高の高さ▽最高の高さ▽最高の高さ▽最高の高さ100100400(※)400(※)配管トラフカラーアルミサッシ(プラント工事) カラーアルミサッシ(プラント工事)外壁:透湿防水シート現し防水シ注記:(※)部は現場協議の上、寸法を決定する。 注記:( 部は現場協議の上 寸法を決定する。 事 務 室 立 面 図事 務 室 立 面 図△設計GL△設計GL△設計GL△設計GL△設計GL△設計GL△設計GL△設計GL3,2501503,1003,0001003,2501503,1003,0001003,250150 3,1003,000 1003,250150 3,1003,000 100室名札室名札ピクトサイン本体柱取合い:カラーガルバリウム鋼板 t=0.5 PL加工 + シーリング03A-2-工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)1/201/201/281/28事 務 室 矩 計 詳 細 図 NO,1事 務 室 矩 計 詳 細 図 NO,1部 分 詳 細 図部 分 詳 細 図100▽設計GL▽設計GL1306通り~3,0008通り~3,000771306通り~3,0008通り~3,00077505012.51005019.512.5・1・662.5112.57女子WC女子WC廊下廊下▽FL▽FL100 150 50 150▽設計GL▽設計GL99997062.59通り~2,5009通り~2,5007.5(フカシ)50501006・1・12.519.562.5132.57男子WC男子WC▽FL▽FL100100 150 50 150▽設計GL▽設計GL889通り~2,5007通り~3,0007通り~3,0008810010050503003009通り~2,5006・1・12.519.5 19.512.5・1・6男子WC男子WC女子WC女子WC▽FL▽FL10012562.562.577150 50▽軒高▽軒高▽FL▽FL外巾木:コンクリート打放し補修仕上(B種)ート打放し補水切り:カラーガルバリウム鋼板 t=0.5 PL加工角波サイディング t=0.4 ヨコ張り管理事務室管理事務室スタイロフォーム t=50砕石 t=1503502,500500高性能グラスウール t=100(16kg品)化粧石膏ボード t=9.5LGS(19形)下地150501501,0001,400100100900カラーアルミサッシ鉄骨柱・梁:錆止め塗装のまま骨柱・梁ポリエチレンシート t=0.15捨てコンクリート t=50石膏ボード t=12.5ビニールクロス貼り高性能グラスウール t=50(16kg品)120705062.5LGS(W=100)下地LGS(W=100)下地2,50011223通り~3,0003通り~3,000400200 200407.5 1007.5 40062.5337.5137.52002,5002211137.52,362.562.562.5柱 芯125鉄骨下地カラールーフデッキ H=90 t=0.6裏貼:オレフィン樹脂系フォーム t=47.5(フカシ)ケラバ:カラーガルバリウ鋼板 t=0.5 PL加工水切り:カラーガルバリウ鋼板 t=0.5 PL加工水切り:カラーガルバリウ鋼板 t=0.5 PL加工▽最高の高さ▽最高の高さ15075コンクリート金ゴテタイルカーペット t=6.53通り~3,0003通り~3,000巾木:ソフト巾木 H=60巾木:ソフト巾木塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁▽設計GL▽設計GL1003,1003,0003,25055050150200650100100 100 10050100注記:(※)部は現場協議の上、寸法を決定する。 注記:( 部は現場協議の上 寸法を決定する。 04A-2-工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)1/201/201/281/28事 務 室 矩 計 詳 細 図 NO,2事 務 室 矩 計 詳 細 図 NO,21007.5▽軒高▽軒高▽FL▽FL120705062.52,500407.5 1007.5 40062.5337.5137.52002,500137.562.562.5柱 芯1257.5(フカシ)▽最高の高さ▽最高の高さ75100AAAA鉄骨柱・梁:錆止め塗装のままポリエチレンシート t=0.15150501505002,500350砕石 t=150スタイロフォーム t=50高性能グラスウール t=100(16kg品)化粧石膏ボード t=9.5化粧石膏LGS(19形)下地600塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁石膏ボード t=12.5ビニールクロス貼りLGS(W=100)下地高性能グラスウール t=50(16kg品)2,5005005002,000コンクリート金ゴテタイルカーペット t=6.5コンクリート金ゴテステンレス床見切鉄骨下地カラールーフデッキ H=90 t=0.6裏貼:オレフィン樹脂系フォーム t=4407.540062.5337.5137.5200137.562.562.512575BBBB500柱 芯Y2通り~4,000Y1Y1Y1Y1Y2通り~4,000500石膏ボード t=12.5ビニールクロス貼り高性能グラスウール t=50(16kg品)LGS(W=100)下地巾木:ソフト巾木 H=60330(※)100400(※)1009001,0001,4001007062.5501207.5(フカシ)カラーアルミサッシ(プラント工事)縦樋(プラント工事)側溝(外構工事)側溝(外構工事)1007.5407.540062.5337.5137.5200137.562.562.512575BBBB500柱 芯Y2通り~4,000Y1Y1Y1Y1Y2通り~4,000500330(※)100400(※)7062.57.5(フカシ)カラーアルミサッシ(プラント工事)縦樋(プラント工事)側溝(外構工事)5062.5132.512.5(フカシ)管理事務室管理事務室管理事務室管理事務室100 9001,000 1,000 5002,500 500女子WC女子WCコンクリート金ゴテ石膏ボード t=12.5高性能グラスウール t=50(16kg品)LGS(W=100)下地塩ビ製廻り縁アルミジョイナー化粧ケイカル板 t=6 目透かし張り石膏ボード t=12.5ビニールクロス貼り高性能グラスウール t=50(16kg品)LGS(W=100)下地高性能グラスウール t=100(16kg品)高性能グラスウール t=100(16kg品)化粧石膏ボード t=9.5LGS(19形)下地塩ビ製廻り縁LGS(W=100)集成カウンター t=25 OSCL塗装LGS(W=100)下地ガルバリウム下段(プラント工事)POフィルム上段(プラント工事)ガルバリウム下段(プラント工事)POフィルム上段(プラント工事)5050透湿防水シート現し透湿防水シート現し透湿防水シート現し軒先面戸軒先面化粧フレーム軒先面戸化粧フレーム150▽設計GL▽設計GL3,250650200150505501003,1003,000100100 100捨てコンクリート t=50 捨てコンクリート t=50280(※)280(※)50 150 150捨てコンクリート t=50100100 5050100合金骨材配合散布型耐久床仕上材上材配合散布型耐久床仕合金骨材配合散布型耐久床仕上材骨材配合散布型耐久床仕上材巾木:防塵塗料立上げ:防塵塗料立上げ料立上げコンクリート金ゴテ合金骨材配合散布型耐久床仕上材材配合散タイトフレームタイトフレーム注記:(※)部は現場協議の上、寸法を決定する。 注記:( 部は現場協議の上 寸法を決定する。 05A-2-ビニールクロス貼6677注記:(※)部は現場協議の上、寸法を決定する。 注記:( 部は現場協議の上 寸法を決定する。 工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号112233BBAA1122332,5002,5002,500管理事務室管理事務室CC展開方向展開方向DDAABB600開放1,000 1,400 100木製三方枠1,0001,41585カラーアルミサッシ(プラント工事)3,0001,7002,4002,000500500(※)Y1Y1A B C1,7003,0006,000木製四方枠2,5002,5001,3003,0004455500BBAA2,8701,300 3,0004455500BBAA2,870302,0001,0001,400100470A1,0001,41585カラーアルミサッシ(プラント工事)BCD6,0006,0006003,2002,200(※)(※)木製四方枠木製四方枠木製四方枠作業員事務室作業員事務室2,500湯沸室湯沸室廊下廊下1,8006001,700331301302,0005001,2002,000 5002,000500ビニールクロス貼ビニールクロス貼AACDD2,8701303,0002,000 500木製四方枠木製四方枠77661,8004,2002,8701303,000室名札室名札室名札ビニールクロス貼ビニールクロス貼集成 t=25+OSCL塗装集成 t=25+OSCL塗装ビニールクロス貼2,000 500ビニールクロス貼ビニールクロス貼ソフト巾木 H=60ソフト巾木 H=60ソフト巾木 H=60ソフト巾木 H=60 ソフト巾木 H=60 ソフト巾木 H=60ビニールクロス貼ソフト巾木 H=60ビニールクロス貼2,000500ビニールクロス貼ビニールクロス貼ソフト巾木 H=60A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)1/501/501/711/71展 開 図 NO,1展 開 図 NO,1ソフト巾木 H=60ソフト巾木 H=6006A-2-1,1003,0003007766工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号2,5002,5002,5002,500男子更衣室男子更衣室女子WC女子WC男子WC男子WC130女子更衣室女子更衣室130777766776613088500AABB7788300 2,500 500AABB300 2,50088886,000 500AABBCC展開方向展開方向DDAABB1303,00077661,2001,0001,0154851,0001,0154855002,000500木製四方枠製四方枠木製四方枠木製四方枠製四方枠カガミ(設備工事)2,000 200 3002,000カガミ(設備工事)木製四方枠アルミジョイナーアルミジョイナーアルミジョイナー アルミジョイナーアルミジョイナー2,3001305703,0001301303,0002,7003003,0002,7001306,000992,000 200 3001,1004,900(※)アルミジョイナー800800200200AA AAC CCCBBD2,8701301,5701,0003003,0004,9006,000(※)(※)注記:(※)部は現場協議の上、寸法を決定する。 注記:( 部は現場協議の上 寸法を決定する。 1,0001,000500A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)1/501/501/711/71展 開 図 NO,2展 開 図 NO,2ビニールクロス貼ソフト巾木 H=60ソフト巾木 H=60ソフト巾木 H=60 ソフト巾木 H=60ビニールクロス貼ビニールクロス貼集成材 t=25+OSCL塗装(上下アルミジョイナー見切付)ナー見切付)ビニールクロス貼トイレブースビニールクロス貼木製見切枠集成材 t=25+OSCL塗装配管笠木配管笠(上下アルミジョイナー見切付)化粧ケイカル板 t=6 目スカシ張り防塵塗料立上げ H=100アルミジョイナービニールクロス貼アルミジョイナービニールクロス貼防塵塗料立上げ H=100防塵塗料立上げ H=100トイレブース集成材 t=25+OSCL塗装集成材 t=25+OSCL塗装トイレブースビニールクロス貼アルミジョイナー(上下アルミジョイナー見切付)化粧ケイカル板 t=6 目スカシ張り防塵塗料立上げ H=100化粧ケイカル板 t=6 目スカシ張り(上下アルミジョイナー見切付)化粧ケイカル板 t=6 目スカシ張り防塵塗料立上げ H=100防塵塗料立上げ H=100ビニールクロス貼アルミジョイナー配管笠木トイレブースビニールクロス貼配管笠木アルミジョイナー07A-2-11223344556677882,5003,0003,0003,0003,0003,0003,000500500 6,000 1,5002,8001,000BBAABB500 6,000 1,5007,2001,3003003001,400 1,100300300300 3002,3002,4003001,0001,7006002,8303,0007,1701,4301,5701302,7003001,0001304,2001,8001,7002,500100100112233445566778823,000992,5003,0003,0003,0003,0003,0003,0002,5005005007,2001,3002,8003003001,0002,7002,8303,0007,1702,8701301302,4002,3006001,7007002,30057035022031.52,968.52,33116931.51,2003003006556456552,313.5AA1,2001,0002,000100400(※)100400(※)5001,5005001,500A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)1/501/501/711/71天 井 伏 図天 井 伏 図08注記:(※)部は現場協議の上、寸法を決定する。 注記:( 部は現場協議の上 寸法を決定する。 屋根ラインを示す下部ミニキッチン下部ミニキッチン管理事務室管理事務室男子WC男子WC女子更衣室女子更衣室女子WC女子WC作業員事務室作業員事務室PSPS廊下廊下男子更衣室男子更衣室湯沸室湯沸室Y3Y3Y1Y1Y3Y3Y2Y2Y1Y14,000 4,000X9X9X8X8X7X78,0008,0008,000Y2Y28,0008,0008,000X7X7X8X8X9X9X10X10本体柱 + 鋼管杭(プラント工事)カラーアルミサッシ(プラント工事)AB A天 井 仕 上 凡 例天 井 仕 上 凡 例化粧石膏ボード t=9.5屋根材現し天井点検口 450角 アルミフレ-ム 取付位置・箇所は設備再協議要AAAAAABB特 記・天井点検口・埋込器具・エアコン廻りは 天井開口補強施工のこと。 ・特記なき天井高さはCH=2500とする.工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-2-工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号枠・枠見込枠・枠見込記号・名称・数量記号・名称・数量姿図・寸法姿図・寸法仕 上仕 上ガラス等ガラス等枠・枠見込枠・枠見込記号・名称・数量記号・名称・数量姿図・寸法姿図・寸法仕 上仕 上付属金物付属金物ガラス等ガラス等枠・枠見込枠・枠見込記号・名称・数量記号・名称・数量姿図・寸法姿図・寸法仕 上仕 上付属金物付属金物ガラス等ガラス等付属金物付属金物備 考備 考備 考備 考備 考備 考SDSD11A3:S=A3:S=A2:S=A2:S=(71%)(71%)1/711/711/501/50建 具 表 NO,1建 具 表 NO,12ヶ所2ヶ所▽CH▽CH▽FL▽FL引違いアルミ窓引違いアルミ窓2,5001001,0001,4001,6002ヶ所2ヶ所FL5+A6+FL5枠:カラーアルミ、枠見込:70ミ、枠見込:70カラーアルミAW1AW2カラーアルミ枠:カラーアルミ、枠見込:7070FL3+A6+FL34501,000 1,0002,500500▽FL▽FL▽CH▽CH内部四方木製額取付用アングル、外部三方アルミ見切縁、水切り、結露受け、付属金物一式内部四方木製額取付用アングル、外部三方アルミ見切縁、水切り、結露受け、付属金物一式内部四方木製額取付用アングル、外部三方アルミ見切縁、水切り、結露受け、付属金物一式 内部四方木製額取付用アングル、外部三方アルミ見切縁、水切り、結露受け、付属金物一式内部四方木製額取付用アングル、外部三方アルミ見切縁、水切り、結露受け、付属金物一式 内部四方木製額取付用アングル、外部三方アルミ見切縁、水切り、結露受け、付属金物一式内部四方木製額取付用アングル、外部三方アルミ見切縁、水切り、結露受け、付属金物一式FIXアルミ窓FIXアルミ窓1ヶ所1ヶ所920650.5425枠:木製固定枠149、枠見込:195枠:木製固定枠:木製固定1▽FL▽FL2▽FL▽FL▽CH▽CH▽CH▽CHWDWD片引きドア片引きドア片引きドア片引きドア2,0005002,000 500枠:木製固定枠149、枠見込:195採光部:スチレン系樹脂自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=425、空錠、ガイドピン、付属金物一式自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=425、空錠、ガイドピン、付属金物一式自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=425、空錠、ガイドピン、付属金物一式 自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=425、空錠、ガイドピン、付属金物一式自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=425、空錠、ガイドピン、付属金物一式 自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=425、空錠、ガイドピン、付属金物一式自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=425、空錠、ガイドピン、付属金物一式2ヶ所2ヶ所1ヶ所1ヶ所採光部:スチレン系樹脂チレン系樹脂自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=425、簡易カマ錠(表示錠)、ガイドピン、付属金物一式自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=425、簡易カマ錠(表示錠)、ガイドピン、付属金物一式自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=425、簡易カマ錠(表示錠)、ガイドピン、付属金物一式 自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=425、簡易カマ錠(表示錠)、ガイドピン、付属金物一式自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=425、簡易カマ錠(表示錠)、ガイドピン、付属金物一式 自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=425、簡易カマ錠(表示錠)、ガイドピン、付属金物一式自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=425、簡易カマ錠(表示錠)、ガイドピン、付属金物一式425 650.5有効W=800 引残し120920有効W=800 引残し120AD12AD300▽CH▽CH自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=450、ガイドピン、三方アルミ額縁、外部三方アルミ見切縁、付属金物一式自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=450、ガイドピン、三方アルミ額縁、外部三方アルミ見切縁、付属金物一式自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=450、ガイドピン、三方アルミ額縁、外部三方アルミ見切縁、付属金物一式 自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=450、ガイドピン、三方アルミ額縁、外部三方アルミ見切縁、付属金物一式自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=450、ガイドピン、三方アルミ額縁、外部三方アルミ見切縁、付属金物一式 自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=450、ガイドピン、三方アルミ額縁、外部三方アルミ見切縁、付属金物一式自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=450、ガイドピン、三方アルミ額縁、外部三方アルミ見切縁、付属金物一式F4+A6+FL31,975955 有効W=900引残し120▽FL▽FL200 2,000枠:カラーアルミ、枠見込:55片引きアルミハンガードア片引きアルミハンガードアカラーアルミ2ヶ所2ヶ所カラーアルミ枠:カラーアルミ、枠見込:55ガラス:FL5+A6+FL5、下部:断熱アルミパネル t=16 片引きアルミハンガードア片引きアルミハンガードア1,0552,1752,000 200▽FL▽FL有効W=1,000引残し120引残し120自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=450、ガイドピン、三方アルミ額縁、外部三方アルミ見切縁、付属金物一式自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=450、ガイドピン、三方アルミ額縁、外部三方アルミ見切縁、付属金物一式自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=450、ガイドピン、三方アルミ額縁、外部三方アルミ見切縁、付属金物一式 自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=450、ガイドピン、三方アルミ額縁、外部三方アルミ見切縁、付属金物一式自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=450、ガイドピン、三方アルミ額縁、外部三方アルミ見切縁、付属金物一式 自閉式ハンガー装置(ストップ付)、 アクリル樹脂引手L=450、ガイドピン、三方アルミ額縁、外部三方アルミ見切縁、付属金物一式自閉式ハンガー装置(ストップ付)、アクリル樹脂引手L=450、ガイドピン、三方アルミ額縁、外部三方アルミ見切縁、付属金物一式▽CH▽CH片開きスチ-ルドア片開きスチ-ルドア溶融亜鉛めっき鋼板 t=1.6 メラミン焼付塗装溶融亜鉛めっき鋼板溶融亜鉛めっき鋼板 t=1.6 メラミン焼付塗装溶融亜鉛めっき鋼板(四方セミエアタイト仕様)枠見込:100見込:1002,00060030470▽CH▽CH▽FL▽FLケースハンドル、シリンダー錠(内サムターン・非常解錠付)、ピボットヒンジ、ドアクロ-ザ-、戸当たり、四方エアタイトゴム、付属金物一式ケースハンドル、シリンダー錠(内サムターン・非常解錠付)、ピボットヒンジ、ドアクロ-ザ-、戸当たり、四方エアタイトゴム、付属金物一式ケースハンドル、シリンダー錠(内サムターン・非常解錠付)、ピボットヒンジ、ドアクロ-ザ-、戸当たり、四方エアタイトゴム、付属金物一式 ケースハンドル、シリンダー錠(内サムターン・非常解錠付)、ピボットヒンジ、ドアクロ-ザ-、戸当たり、四方エアタイトゴム、付属金物一式ケースハンドル、シリンダー錠(内サムターン・非常解錠付)、ピボットヒンジ、ドアクロ-ザ-、戸当たり、四方エアタイトゴム、付属金物一式 ケースハンドル、シリンダー錠(内サムターン・非常解錠付)、ピボットヒンジ、ドアクロ-ザ-、戸当たり、四方エアタイトゴム、付属金物一式ケースハンドル、シリンダー錠(内サムターン・非常解錠付)、ピボットヒンジ、ドアクロ-ザ-、戸当たり、四方エアタイトゴム、付属金物一式1ヶ所1ヶ所300大建OMOIYARIドア CX デザイン オーダー有効開口寸法W800大建OMOIYARIドア UX デザイン オーダー有効開口寸法W800クレセント(ロック付)、合成樹脂網戸(自走防止ストッパー付)、内部四方木製額取付用アングル、外部三方アルミ見切縁、水切り、結露受、付属金物一式クレセント(ロック付)、合成樹脂網戸(自走防止ストッパー付)、内部四方木製額取付用アングル、外部三方アルミ見切縁、水切り、結露受、付属金物一式クレセント(ロック付)、合成樹脂網戸(自走防止ストッパー付)、内部四方木製額取付用アングル、外部三方アルミ見切縁、水切り、結露受、付属金物一式 クレセント(ロック付)、合成樹脂網戸(自走防止ストッパー付)、内部四方木製額取付用アングル、外部三方アルミ見切縁、水切り、結露受、付属金物一式クレセント(ロック付)、合成樹脂網戸(自走防止ストッパー付)、内部四方木製額取付用アングル、外部三方アルミ見切縁、水切り、結露受、付属金物一式 クレセント(ロック付)、合成樹脂網戸(自走防止ストッパー付)、内部四方木製額取付用アングル、外部三方アルミ見切縁、水切り、結露受、付属金物一式クレセント(ロック付)、合成樹脂網戸(自走防止ストッパー付)、内部四方木製額取付用アングル、外部三方アルミ見切縁、水切り、結露受、付属金物一式MDF基材 オレフィンシート貼りMDF基材 オMDF基材 オレフィンシート貼りA-2-09工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号枠・枠見込枠・枠見込記号・名称・数量記号・名称・数量姿図・寸法姿図・寸法仕 上仕 上ガラス等ガラス等枠・枠見込枠・枠見込記号・名称・数量記号・名称・数量姿図・寸法姿図・寸法仕 上仕 上付属金物付属金物ガラス等ガラス等枠・枠見込枠・枠見込記号・名称・数量記号・名称・数量姿図・寸法姿図・寸法仕 上仕 上付属金物付属金物ガラス等ガラス等付属金物付属金物備 考備 考備 考備 考備 考備 考建 具 表 NO,2建 具 表 NO,2A3:S=A3:S=A2:S=A2:S=(71%)(71%)1/711/711/501/501ヶ所1ヶ所TBメラミン化粧合板フラッシュ401ヶ所1ヶ所TBメラミン化粧合板フラッシュフラ40FL1,900601,820202トイレブーストイレブーストイレブーストイレブース1,66090060090040600950100100950403,3801,6606001,900601,8201,660204020060040600100100402002001002,820表示付引手金物、グレビティヒンジ、帽子掛け戸当り、ステンレス頭ツナギ、ステンレス巾木、付属金物一式表示付引手金物、グレビティヒンジ、帽子掛け戸当り、ステンレス頭ツナギ、ステンレス巾木、付属金物一式表示付引手金物、 掛け戸当り、 一式 表示付引手金物、グレビティヒンジ、帽子掛け戸当り、ステンレス頭ツナギ、ステンレス巾木、付属金物一式表示付引手金物、 掛け戸当り、一式 表示付引手金物、グレビティヒンジ、帽子掛け戸当り、ステンレス頭ツナギ、ステンレス巾木、付属金物一式表示付引手金物、グレビティヒンジ、帽子掛け戸当り、ステンレス頭ツナギ、ステンレス巾木、付属金物一式付属金物一式付属金物一式WFR1WFR21ヶ所1ヶ所2ヶ所2ヶ所1トイレブーストイレブースTB31,90060 1,820 20750表示付引手金物、グレビティヒンジ、帽子掛け戸当り、ステンレス頭ツナギ、ステンレス巾木、付属金物一式表示付引手金物、グレビティヒンジ、帽子掛け戸当り、ステンレス頭ツナギ、ステンレス巾木、付属金物一式表示付引手金物、 掛け戸当り、 付属金物一式 表示付引手金物、グレビティヒンジ、帽子掛け戸当り、ステンレス頭ツナギ、ステンレス巾木、付属金物一式表示付引手金物、 掛け戸当り、 付属金物一式 表示付引手金物、グレビティヒンジ、帽子掛け戸当り、ステンレス頭ツナギ、ステンレス巾木、付属金物一式表示付引手金物、グレビティヒンジ、帽子掛け戸当り、ステンレス頭ツナギ、ステンレス巾木、付属金物一式ステンレス頭ツナギ、ステンレス巾木、 付属金物一式40メラミン化粧合板フラッシュ2ヶ所2ヶ所2,500252,000800▽FL▽FL▽CH▽CH▽FL▽FL▽FL▽FL▽CH▽CH▽FL▽FL▽CH▽CH木製見切枠木製見切枠木製三方枠木製三方枠集成材 t=25 OSCL塗装見込:157見込:157集成材 t=25 OSCL塗装集成材 t見込:145WFR3WFR4木製四方枠木製四方枠木製四方枠木製四方枠付属金物一式▽FL▽FL▽CH▽CH集成材 t=25 OSCL塗装▽FL▽FL▽CH▽CHカラーアルミサッシ(プラント工事)と接続取付付属金物一式付属金物一式集成材 t=25 OSCL塗装カラーアルミサッシ(プラント工事)と接続取付1,0002ヶ所2ヶ所1,6304ヶ所4ヶ所1,015 4851,000 1,415 85 600500見込:195(現場打合せで最終決定)見込:700(現場打合せで最終決定)見込:700(現場打合せで最終決定)見込:700(現場打合せで最終決定) 見込:700(現場打合せで最終決定)見込:700(現場打合せで最終決定) 見込:700(現場打合せで最終決定)48010A-2-プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)意匠意匠全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事A-計画地計画地福島県双葉郡双葉町大字長塚地58 他福島県双葉郡双葉町大字長塚地58 他国道6号線国道6号線法定外道路法定外道路車道車道線路線路【残渣処理施設】配置図・案内図【残渣処理施設】配置図・案内図013-残渣積上場8,0008,0003,00016,000残渣置場1,0007,00012,0004,80012,9001/4001/4001/5641/564プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計No. 縮尺:A2:S=A2:S=1/1001/100A3:S=A3:S=1/1411/141(71%)(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎20260219双葉町 溶液栽培施設建設工事双葉町 溶液栽培施設建設工事残渣処理施設 (平面図・立面図)残渣処理施設 (平面図・立面図)意匠図意匠図Y1通立面図 S=1:1002,500 2,500 3,000 3,000 2,500 2,5008,0008,00016,000X1 X2 X3Y3通立面図 S=1:100X3 X2 X12,500 2,5002,5003,000 3,000 2,500 2,5008,0008,00016,0001,800屋根:エフクリーンGR80 100μ下地アルミタルキ @6003.54,6801,530Y3通立面図 S=1:100150 1,750 1,250 1,4351,435953,150最高最高FLFL軒高軒高▽▽▽▽▽▽▽▽GLGL再生プラボードボードコンクリート壁10Y1 Y23,0003,0002,0008,000屋根:エフクリーンGR80 100μ下地アルミタルキ @600屋根:エフクリーンGR80 100μ下地アルミタルキ @6008,0008,0002,0002,000壁芯柱芯205205堆肥舎(1)屋根勾配3/100堆肥舎(2)±0 ±0勾配勾配16,00016,00016,00016,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,000X1 X2 X3Y1Y23,0003,0002,000.1平面図 S=1:100残渣置場平面図 S=1:1007,2004,80012,90012,000立上H-300立上H-300立上H-300砕石:0-40 厚150鉄筋:SD30 D13縦横200CON :FC21 厚120 金鏝仕上げ150120 150420 150 1505-D135-D13D13-200縦横共A-3-02プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎20260219双葉町 溶液栽培施設建設工事双葉町 溶液栽培施設建設工事意匠図意匠図縦,横D13@2001501509001,200150矩計図 S=1/40LH-200x100x3.2x4.5LH-200x100x3.2x4.5(どぶ付け)(どぶ付け)9009001,7501,750(どぶ漬け)(どぶ漬け)LH-200x100x3.2x4.5LH-200x100x3.2x4.5(どぶ漬け)(どぶ漬け)C-60x30x10x2.3C-60x30x10x2.3(どぶ付け)(どぶ付け)C-60x30x10x2.3C-60x30x10x2.3(どぶ付け)(どぶ付け)□ー100x100x2.3□ー100x100x2.33.5103,0003,0001,4901,4904,4901801802,6002,600屋根:フッソフィルム張り 80μ 下地:スチールタルキ@600屋根:フッソフィルム張り 80μ 下地:スチールタルキ@6004,0004,0004,0004,0008,0008,000鉄骨下地 再生プラボード鉄骨下地 再生プラボードコンクリート擁壁t=180 H=1750コンクリート擁壁t=180 H=1750残渣処理施設 (矩計図)残渣処理施設 (矩計図)1/401/401/561/56A-3-03 スーパーラップルエルニード工法日付:プロジェクトNo. 工事名称:図面名称: 縮尺: No. 設計A2:S=A3:S=構造全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号□ リバースサーキュレーション □□ アースドリル □ オールケーシング □ プレボーリング拡大根固め工法 □ セメントミルク工法 オーガー使用 □ 有 □ 無□ 場所打ちコンクリート杭 Fc = N/mm2 SD 深さ GL - m 長期許容地耐力 feL = kN/m21 施 工 法 杭 種表 2-1 杭種及び施工法4-1. 杭仕様§4 杭地業土間コンクリート□ 地盤改良□55 □□2種 γ=□1種 γ=2.0□18 □抜取り1検査ロットあたり( )箇所又は( )%抜取り1検査ロットは同一作業班が同一日に作業した継手箇所で200箇所程度とする打ち込み精度は、特記無き場合、水平偏心は杭径の 1/4 (場所打ちコンクリート杭 1/10)かつの適切な処置を行う。 100mm以内、傾斜は1/100以内とし、これを超えた場合は構造上の検討に基づき、補強等4-3. 施工精度試験方法JIS Z 3062 : 2009 によるJIS Z 3062 : 2009 による目視又は計測検査数抜取り1検査ロットあたり( )箇所又は( )%全数検査の種類 引張試験検査 外観検査□ 表 3-2(1) ガス圧接継手の検査※ ガス圧接継手は、(公社)日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」に準拠し行う事。 継ぎ手は SD295A では行わない。 ※ D19以上の鉄筋はガス圧接継ぎ手とし、D16以下は重ね継ぎ手とする。 なお、ガス圧接§1 一般事項1-1. 使用材料捨コンクリート基礎・地中梁使用箇所表 3-1 コンクリート□ 普通種 類 Fc (N/mm2)(cm)(%)水セメント比スランプ□18 □□65 □備 考□ 18 □ 21 □□ 軽量 □ 18 □ 21 □表 3-2 鉄筋種 類 使 用 鉄 筋 径 備 考※ 1階コンクリート打設に先立ち土間コンクリートを打設する場合の土間コンクリート※ 土に接する部分には軽量コンクリートは使用しない。 強度は、1階躯体コンクリートと同強度とする。 3. コ ン ク リート 工 事 ・ 鉄 筋 工 事(2) 場所打ちコンクリート杭・その他杭頭の補強は特記による。 摩擦杭の杭頭の補強は、特記無き場合、図 2-1 PHC杭を準処する。 SC杭(外殻鋼管付コンクリート杭)の杭頭補強は、特記による。 図 2-1 杭頭処理400<D A= 8-D13300<D≦400 A= 6-D13D≦300 A= 4-D131.5D1.5D1.25D 1.25DD D2. 地 業 工 事基礎フーチング下端(フーチング下端以下に打ち込んだ場合)100 1008-D13D10-100@40d 40dAD10-100@100d:鉄筋径40dA(RC) (PC・PHC)D10-100@10050100杭頭の補強は、特記無き場合、図 2-1 を標準とする。 (1) 既製コンクリート杭4-2. 杭頭処理5共 通 仕 様 書材料 : Fc = 18 N/mm2 スランプ 15 cm 以下かぶり厚3. コ ン ク リート 工 事 ・ 鉄 筋 工 事厚さ : 特記による。 特記無き場合は、50mm以上 とする。 厚さ : 特記による。 特記無き場合は、60mm以上 とする。 1-4, 鉄筋の折り曲げ規準2. 地 業 工 事 1. 土 工 事表 3-5 鉄筋の折り曲げ規準表 3-4 鉄筋のかぶり厚さの最小値1-3. 鉄筋のかぶり厚さ表 3-3 鉄筋の表示記号1-2, 鉄筋の表示記号D29 D25 D22 D19 D16 D13 D104d以上DdDdDd8d以上6d以上DdDd○ 最上階柱頭 ○ 柱・梁の出隅部 ○ 煙突・擁壁※ 下記の鉄筋末端部は異形鉄筋でもフックを設ける。 ※ Dは内法直径を示し、dは呼び名に用いた数字を示す。 その他の鉄筋スパイラル筋STP筋・Hoop筋幅止め筋(キャップタイ)T形・L形の梁のSTP筋スパイラル筋STP筋・Hoop筋D13以下の鉄筋D16以上の鉄筋柱・梁の主筋 杭基礎のベース筋8d以上 6d以上 4d以上4d以上 3d以上以下90゜末 端 部 中 間 部使 用 箇 所角 度折曲げ折 曲 げ 図D25~D38 D19~D25 D16以下D5d以上5d以上5d以上5d以上 4d以上4d以上4d以上4d以上3d以上3d以上3d以上3d以上90゜135゜180゜角 度折曲げ使 用 箇 所 折 曲 げ 図 SD390D10~D38 D19~D38 D16以下DDd4d以上※ 土に接する部分のかぶり厚さは、捨コンクリートの厚さを含まない。 ない仕上げのものを除く。 ※ 仕上げ有とは、モルタル塗などの仕上のあるものとし、吹付塗装などの耐久上有効で土に接する部分部分土に接しない7070505040504040403030煙 突 な ど 高 熱 を 受 け る 部 分基礎・擁壁・耐圧版柱・梁・床版・耐力壁擁 壁仕上げ 無仕上げ 有耐力壁梁 柱非耐力壁床版仕上げ無 屋 外仕上げ有屋 内屋 外仕上げ無 屋 外仕上げ有屋 内屋 外備 考 構 造 部 分 の 種 別※ 既製杭は、JIS規格品若しくは日本建築センター及びコンクリートパイル建設技術協会による評価の なされたものとする。 ※ 杭の先端部は、原則として閉そく型とする。 ※ 杭の継手は、特記無き場合アーク溶接による溶接継手とする。 ※ 杭長及び本数は、試験杭結果により最終決定とする。 □ 直接基礎地盤調査資料3-1. 基礎種別§3 基礎§2 捨コンクリート地業§1 砕石地業§2 根切り及び埋戻し2-2. 埋戻し及び盛土埋戻し及び盛土の種別は、表 1-1 による。 特記無き場合は B種とする。 表 1-1 埋戻し及び盛土の種別 厚さ 200mm ごとに締固める※ 荷重のかかる部分における埋戻し及び盛土厚が 200mm を超える場合は、水締め、機器による締固め機器による締固め機器による締固め水締め、機器による締固め再生コンクリート砂良質土他現場の建設発生土の中の根切り土の中の良質土山砂の類工 法 材 料□ D種□ C種□ B種□ A種種 別検査を受ける。 根切りが床付け面に達した場合は、根切りの深さ及び土質の状況などについて監督員の場合は、直ちに適切な処理をとり監督員に報告する。 工事中は、必要に応じて周囲の地盤の沈下及び地下水位などを計測し、異状を発見した2-1. 根切り及び床付け§1 一般事項□ 布基礎 □ ベタ基礎□ 無 □ 有 □ 無) (予定□□ 独立基礎□ PHC節杭(□ A種・□ B種・□ C種)□ RC (□ 1種・□ 2種)□ PC (□ A種・□ B種・□ C種)□ PHC (□ A種・□ B種・□ C種)□ SC (□ A種・□ B種・□ C種)□ 打撃工法□ 埋込工法□ 回転貫入鋼管杭工法NSNS長期許容支持力 RaL = kN/本試験杭 □ 有 (□ 打ち込み □ 載荷 □試験堀) 本 □ 無継手□ 有 ( 箇所/本)□ 無□ SD390 □ D22 □ D25 □ D29SD295 , SD345SD295 , SD345 , SD3900- S- 01双葉町 養液栽培施設建設工事構造共通仕様書1換算長期許容地耐力 feL = kN/m2 深さ GL - m■ 有 ■ 標準貫入試験■ 杭基礎杭実長 別図による深さ 別図による■ 先端羽根付き鋼管杭鋼管杭 G-ECSパイル ECS-TP工法■ ECS-TP工法 同等工法■ 普通 ■ 18 □□18 ■15■65 □■ 普通 □ 18 □ 21 ■ 24□ 18 □ 21 ■ 24 ■ 普通■18 □15■18 □15■65 □■65 □■ SD295■ SD345■ D10 ■ D13 □ D16 □ D19 □ D22 □ D25■ D19 □ D22 □ D25 □ D29■ 超音波探傷検査■日付:プロジェクトNo. 工事名称:図面名称: 縮尺: No. 設計A2:S=A3:S=構造全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号2 建築基準法施行令第73条第3項に準拠ただし、特殊な鉄筋継手の場合のあきは、特記による。 鉄筋相互のあきは、次の値のうち最大のもの以上とする。 間隔図 3-1 鉄筋の間隔 Dは、鉄筋径の最外径あき D D③ 鉄筋の径(呼び名に用いた数字)の1.5倍② 25 mm① 粗骨材の最大寸法の1.25倍1-7, 鉄筋の間隔L1L1L1L1L1共 通 仕 様 書a) 貫通補強は原則としてウェブレン、SGリング、スパーレン、リンブレン及び同等品3. コ ン ク リート 工 事 ・ 鉄 筋 工 事3. コ ン ク リート 工 事 ・ 鉄 筋 工 事3. コ ン ク リート 工 事 ・ 鉄 筋 工 事補強筋 A : □ 2-D16 □ 2-D13AAAAAAハカマ筋のない場合4d30d 40d 45d20d 30d 35d25d 35d 40d15d 25d 30d25d 35d 35d150mm以上10dかつ 150mm以上10dかつ 150mm150mm以上10dかつ 10dかつ 150mm以上30d 45d 50d20d 35d 40d25d 40d 45d15d 30d 35d150mm 25d 45d 45d無 有 無 有 有 無 有 無 有 有 SR23527 以下21 以上21 未満15 以上床版 小梁L3L2 L1有 無フック鉄筋種類(N/mm2)コンクリート強度 フックのある場合のL1・L2及びL3は、フックの長さを含まない。 L3:小梁及び床版の下端筋の定着長さ。 ただし、基礎耐圧版、これを受ける小梁などを除く。 L2:異形鉄筋で、割裂破壊の恐れのない箇所の定着長さ。 ※ L1:継手並びに下記以外の定着長さ。 表 3-7 鉄筋の継手及び定着長さ1-6, 鉄筋の継手及び定着長さ: 3-D19(b>350)100 ≦ A : 2-D19(b≦350): 3-D16(b>350)50 ≦ A < 100 : 2-D16(b≦350)b4 * □ D132 * □ D132 * □ D132 * □ D132 * □ D132 * 2 - D162 * 2 - D134 * 2 - D164 * 2 - D132 * 2 - D13150≦φ<200100≦φ<15050≦φ<100φ< 50上・下 STP 縦筋(STP) 横 筋 斜 筋 φL1L1梁主筋梁主筋横筋上STP下STP縦筋(STP)斜筋横筋下STP上STP100≦φ 50≦φ<100□D132-D13 L1φD(φ1≧φ2)貫通孔が□形の場合はφ=対角線とする。 b) 鉄筋による補強による既製品使用とする。 又、使用に際しては強度の確認を行う。 ② 補強方法図 3-10 梁貫通孔可能範囲1.2D 可能範囲 1.2DD3*φ1以上φ2φ10.4D以上かつ200以上可能範囲0.2D以上かつ150以上φDD10-200@2-D13図 3-9 地中梁と土間の接続部L2L2(3) 土間との接続部① 貫通孔可能範囲(3) 貫通補強図 3-8 コンクリートフカシ補強15d(2) コンクリートフカシ部分L2A < 50 : 補強無しD10-200@D10-200@AA図 3-7 地中梁20d 15d 15dLo/4 Lo/220dLo/4Lo(1) 地中梁筋の定着と配置15d2-2. 地中梁図 3-6 基礎と地中梁の接続部同径、同ピッチ地中梁STP筋と同径、同ピッチ柱Hoop筋と柱Hoop筋と同径、同ピッチ200超同径、同ピッチ地中梁STP筋とL2L2同径、同ピッチ地中梁STP筋と100超200以下L2L2L2L2100以下L2L2L2L2(4) 基礎と地中梁の接続部(連続端) (最終端)図 3-5 地中梁との定着L2L2L2※ 耐圧版の配筋(鉄筋径・ピッチ等)は特記による。 (3) ベタ基礎(2) 布基礎図 3-4 布基礎(直行布基礎の縁に配置する)第1ベース筋地中梁の下筋地中梁の下筋地中梁の下筋地中梁の下筋(交差部) (角部)補強筋(ベース筋と同径)d:ベース筋径地中梁の主筋(下筋)FG地中梁のSTP筋ハカマ筋のある場合地中梁の腹筋とかねて良い15dハカマ筋※ ベース筋の配筋(鉄筋径・本数(ピッチ)・ハカマ筋の有無等)は特記による。 図 3-3 杭基礎図 3-2 直接基礎20dベース筋D1320d※ ベース筋の配筋(鉄筋径・本数(ピッチ)・ハカマ筋の有無等)は特記による。 20d 70 10015d② 杭基礎ハカマ筋(1) 独立基礎① 直接基礎ハカマ筋§2 各部配筋2-1. 基礎表 3-6 隣合う継手の位置1-5, 隣合う継手の位置片面溶接の場合 b≧10d両面溶接の場合 b≧5d重ね代 L = b+4da ≧ 400aLLa ≧ 400aLLa aaa ≧ 0.5La ≧ 0.5LLLa = 0.5LLLLLa = 0.5Laフレア溶接の場合圧 接 の 場 合フックのない場合フックのある場合 建築基準法施行令第73条第3項に準拠ただし、特殊な鉄筋継手の場合のあきは、特記による。 鉄筋相互のあきは、次の値のうち最大のもの以上とする。 間隔図 3-1 鉄筋の間隔 Dは、鉄筋径の最外径あき D D③ 鉄筋の径(呼び名に用いた数字)の1.5倍② 25 mm① 粗骨材の最大寸法の1.25倍1-7, 鉄筋の間隔L1L1L1L1L1共 通 仕 様 書a) 貫通補強は原則としてウェブレン、SGリング、スパーレン、リンブレン及び同等品3. コ ン ク リート 工 事 ・ 鉄 筋 工 事3. コ ン ク リート 工 事 ・ 鉄 筋 工 事3. コ ン ク リート 工 事 ・ 鉄 筋 工 事補強筋 A : □ 2-D16 □ 2-D13AAAAAAハカマ筋のない場合4d30d 40d 45d20d 30d 35d25d 35d 40d15d 25d 30d25d 35d 35d150mm以上10dかつ 150mm以上10dかつ 150mm150mm以上10dかつ 10dかつ 150mm以上30d 45d 50d20d 35d 40d25d 40d 45d15d 30d 35d150mm 25d 45d 45d無 有 無 有 有 無 有 無 有 有SD390SR235SD390SR23527 以下21 以上21 未満15 以上床版 小梁L3L2 L1有 無フック鉄筋種類(N/mm2)コンクリート強度 フックのある場合のL1・L2及びL3は、フックの長さを含まない。 L3:小梁及び床版の下端筋の定着長さ。 ただし、基礎耐圧版、これを受ける小梁などを除く。 L2:異形鉄筋で、割裂破壊の恐れのない箇所の定着長さ。 ※ L1:継手並びに下記以外の定着長さ。 表 3-7 鉄筋の継手及び定着長さ1-6, 鉄筋の継手及び定着長さ: 3-D19(b>350)100 ≦ A : 2-D19(b≦350): 3-D16(b>350)50 ≦ A < 100 : 2-D16(b≦350)b4 * □ D132 * □ D132 * □ D132 * □ D132 * □ D132 * 2 - D162 * 2 - D134 * 2 - D164 * 2 - D132 * 2 - D13150≦φ<200100≦φ<15050≦φ<100φ< 50上・下 STP 縦筋(STP) 横 筋 斜 筋 φL1L1梁主筋梁主筋横筋上STP下STP縦筋(STP)斜筋横筋下STP上STP100≦φ 50≦φ<100□D132-D13 L1φD(φ1≧φ2)貫通孔が□形の場合はφ=対角線とする。 b) 鉄筋による補強による既製品使用とする。 又、使用に際しては強度の確認を行う。 ② 補強方法図 3-10 梁貫通孔可能範囲1.2D 可能範囲 1.2DD3*φ1以上φ2φ10.4D以上かつ200以上可能範囲0.2D以上かつ150以上φDD10-200@2-D13図 3-9 地中梁と土間の接続部L2L2(3) 土間との接続部① 貫通孔可能範囲(3) 貫通補強図 3-8 コンクリートフカシ補強15d(2) コンクリートフカシ部分L2A < 50 : 補強無しD10-200@D10-200@AA図 3-7 地中梁20d 15d 15dLo/4 Lo/220dLo/4Lo(1) 地中梁筋の定着と配置15d2-2. 地中梁図 3-6 基礎と地中梁の接続部同径、同ピッチ地中梁STP筋と同径、同ピッチ柱Hoop筋と柱Hoop筋と同径、同ピッチ200超同径、同ピッチ地中梁STP筋とL2L2同径、同ピッチ地中梁STP筋と100超200以下L2L2L2L2100以下L2L2L2L2(4) 基礎と地中梁の接続部(連続端) (最終端)図 3-5 地中梁との定着L2L2L2※ 耐圧版の配筋(鉄筋径・ピッチ等)は特記による。 (3) ベタ基礎(2) 布基礎図 3-4 布基礎(直行布基礎の縁に配置する)第1ベース筋地中梁の下筋地中梁の下筋地中梁の下筋地中梁の下筋(交差部) (角部)補強筋(ベース筋と同径)d:ベース筋径地中梁の主筋(下筋)FG地中梁のSTP筋ハカマ筋のある場合地中梁の腹筋とかねて良い15dハカマ筋※ ベース筋の配筋(鉄筋径・本数(ピッチ)・ハカマ筋の有無等)は特記による。 図 3-3 杭基礎図 3-2 直接基礎20dベース筋D1320d※ ベース筋の配筋(鉄筋径・本数(ピッチ)・ハカマ筋の有無等)は特記による。 20d 70 10015d② 杭基礎ハカマ筋(1) 独立基礎① 直接基礎ハカマ筋§2 各部配筋2-1. 基礎表 3-6 隣合う継手の位置1-5, 隣合う継手の位置片面溶接の場合 b≧10d両面溶接の場合 b≧5d重ね代 L = b+4da ≧ 400aLLa ≧ 400aLLa aaa ≧ 0.5La ≧ 0.5LLLa = 0.5LLLLLa = 0.5Laフレア溶接の場合圧 接 の 場 合フックのない場合フックのある場合NSNSSD295 , SD345SD295 , SD3450- S- 02双葉町 養液栽培施設建設工事構造共通仕様書2□ 柱 □ 間柱 □ 座屈止め 日付:プロジェクトNo. 工事名称:図面名称: 縮尺: No. 設計A2:S=A3:S=構造全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号NSNS□ M16 □ M20 □□ BCP325 (冷間プレス成形角形鋼管)3 □ M12 □ M16□ ブレース □□ 屋根受けABR400 □ アンカーボルト※ダイヤフラムプレートは SN490C共 通 仕 様 書 4 % 100 %SS400級□ BCR295 (冷間ロール成形角形鋼管)□ 柱 □ 間柱 □ 3. コ ン ク リート 工 事 ・ 鉄 筋 工 事 ⑤ 曲げ加工は、常温又は熱間加工とする。 熱間加工は、赤熱状態で行い、急冷してはなら 原則として切断縁を用いてはならない。 ③ 鋼板の切断は、厚さ13mm以下とする。 ただし、主要部材の自由端及び溶接接合部には、g1g1B 表 4-7 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径 表 4-6 千鳥打ちのゲージ及び間隔 表 4-5 縁端距離及びピッチ高力ボルト及び普通ボルトのゲージ、ピッチ、へりあきなどは特記による。 但し、特記が1-3. 工作一般1-2. 検査及び提出書類 表 4-3 検査及び提出書類 表 4-1 鉄骨材四隅フック有りフック無し8-D13(4段)□ 4-D10(2段) □ 4-D13□ 2-D10(1段) □ 2-D13図 3-12 腹筋及び幅止め筋③ 腹筋及び幅止め筋② STP筋の形状及びフックの位置a) 形は 図3-11(1)を標準とする。 但し、L形梁の場合は(2)又(3)とすることができ、T形d) 壁梁の場合、腹筋の定着長さ及び継手長さは特記による。 特記無き場合 L2 とする。 S10T公 称 軸 径縁 端 距 離ひずみは、各工程において、材質を損なわないように矯正する。 (4) ひずみの矯正4. 鉄 骨 工 事 ない。 ④ 切断面に、有害な凸凹、まくれ、切欠きなどが生じた場合は、修正又は取り除く。 形状及寸法を正しく丁寧に行い、グラインダーなどで整形する。 ② ガス切断は、原則として自動ガス切断とする。 やむを得ず手動ガス切断とする場合は、 ① 素材の切断面は、指定するものを除き材軸に垂直とする。 (3) 切断及曲げ加工100 ※50 ※ 縁端距離の規定にかかわらず用いることができる。 2 ※印の欄のg、及び最大軸径の値は、強度上支障がない場合で、最小1 H形鋼のB=300は、千鳥打ちとした時のゲージ標準である。 242422222020121055504540403530241009080757065504024242424242222161690 140140 7040 15015012010590756040035030025020017515012510121616202022222424242424242490 6070 6055 5540 5035 50555045404035353025222001751501301251009080757065604540最大軸径 B 最大軸径 g2 g1 B A 又は B 最大軸径 g2 g135 5024 16, 20, 22公 称 軸 径b7060 4024222016pピ ッ チeBHg2 g1g1Ag2 g1 g2Be : 間隔g : ゲージp : ピッチpgbe : 縁端距離p : ピッチe p p45g404550556065ー253540456055504540なければ、表 4-5 ~ 表 4-7 による。 (2) 工作図(1) 鉄骨加工工場 表 4-4 溶接部の検査1-1. 使用材料検 査 方 法 検 査 箇 所100 % 100 % % 個 個工事監理者 第三者 自主検査率又は検査数外観(目視)検査超音波探傷試験オーバーラップ、余盛、サイズ、他□ ビート、われ、アンダーカット□ 突合せ溶接部□ 溶接検査報告書 □提 出 書 類 検 査□ 現寸検査□ ミルシート □□ 製作要領書 □ 工作図 □ 施工計画書 □□ 溶接部の検査□ 組立・開先検査□ 建方検査□ 製品検査溶接材料は、原則としてJIS規格品とし、溶接条件により選定する。 4T (SS400)F10T 表 4-2 ボルト(3) 溶接材料使 用 径 材 料 種 類□ M16 □ M20 □□ アンカーボルト□ ボルト(中ボルト) □ JIS高力ボルト □ トルシア形高力ボルト(2) ボルト(1) 鉄骨材使 用 場 所 種 類□ 床 □ □ 柱 □ 間柱 □ □ 柱 □ 大梁 □ 小梁 □ 間柱□ ブレース □ □ 柱 □ 大梁 □ 小梁 □ 間柱□ STK400 (JIS G 3444 一般構造用炭素鋼鋼管)□ STKR400 (JIS G 3466 一般構造用角形鋼管)□ SSC400 (JIS G 3350 一般構造用軽量形鋼) □ SDP2 (JIS G 3352 デッキプレート) □ SM490 (JIS G 3106 溶接構造用圧延鋼材)□ SS400 (JIS G 3101 一般構造用圧延鋼材)§1 一般事項4. 鉄 骨 工 事b(3) Hoop筋b※ (2)の場合鉄筋本数は1方向を示す。 : 3-D19(b>350)100 ≦ A : 2-D19(b≦350): 3-D16(b>350)50 ≦ A < 100 : 2-D16(b≦350)D10-200@L2D10-200@A図 3-15 コンクリートフカシ補強Hoop筋は特記による。 形は図3-14を標準とする。 図 3-14 Hoop筋の形状図 3-13 柱型筋の定着(2) コンクリートフカシ部分L2A < 50 : 補強無しA≧8d≧6d(4) (3) (2)≧6d≧6d(1)≧6d100程度150L22-3. 柱型(1) 柱型筋の定着不 要6-D13(3段)D < 600600 ≦ D < 1,0501,950 ≦ D < 2,4001,500 ≦ D < 1,9501,050 ≦ D < 1,500D腹筋 2-D13幅止め筋表 3-8 腹筋の割付け本数(1)図 3-11 STP筋の形状 梁の場合は、(2)~(4)を適用できる。 a) STP筋は特記による。 ① 一般事項(4) STP筋・腹筋・幅止め筋腹 筋 梁 成4d程度4d程度(4) (3) (2)≧6d≧8d≧8d≧8d≧6d≧6d≧6dc) 腹筋に継手を設ける場合の継手長さは 150mm 程度とする。 b) 幅止め筋は、特記無き場合 D10-1000@ とする。 □ 柱 □ 間柱 □ □ 母屋 □ 胴縁 □ 座屈止め □ M16 □ M22 □ M24鉄骨加工工場は、全国鐵鋼連合会認定工場とする※ 柱脚は既製露出型固定柱脚ジャストベースを使用、仕様は別紙標準図参照。 □胴縁0- S- 03□ M16 □ M20 □ M22双葉町 養液栽培施設建設工事構造共通仕様書3□ 1回塗り日付:プロジェクトNo. 工事名称:図面名称: 縮尺: No. 設計A2:S=A3:S=構造全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号NSNS4 の場合はr1=20mmとする。 r1=30~35mm , r2=10mmr1r2共 通 仕 様 書 防錆塗装の範囲は、高力ボルトの摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 4] フラックスタブ及びゲージタブは構造上主要な部分については、使用しない。 1-5. 溶接接合1ロット当たり5個とする。 但し、簡易な場合で監督員の承諾を受けた場合は省略する(1) トルク係数値及び軸力の確認1-4. ボルト接合通しダイヤフラム (一般タイプ)7 67 6h≧1004. 鉄 骨 工 事内ダイヤフラム断面断面 BAB A4エンドタブ1最上階は溶接後孔埋めする。 ガス抜き孔 20φ20φ14スカラップ部分で廻し溶接14 ① 角形鋼管柱(1) 柱梁接合部2-2. 各部接合部(3) 付合せ溶接(4) フレアー溶接S=D/2フレアー溶接長は、鋼板に接する全長とする。 SD DSDS S8 8SL L725以上19≦t12≦t<198 8 59 9 69 6 635゜45゜45゜8 8 59 9 69 9 635゜35゜45゜L t1 GθL t1 G θGC MC , NGC6≦t<12t[mm]溶接姿勢 F,Vθt1G※ 両側に補強すみ肉溶接を付加する。 f=t/4R≦2ftt≧19mm※ 両側に補強すみ肉溶接を付加する。 θ=60゜1/3t2/3tG=0~2 (裏はつり後裏溶接)R≦2θ=45゜fftat1t251G=0~2 (裏はつり後裏溶接)R≦2θ=45゜fa≧4mm平継手で板厚が異なるとき(但しt≧15のとき4mm)0.5mm≦f≦3mm6mm<t<19mm25以上溶接姿勢 F,V裏はつり後裏溶接19≦t12≦t<19G=0~2 (裏はつり後裏溶接)R≦2θ=45゜ft6(裏はつり)(裏はつり)(裏はつり)t≧19mm6mm<t<19mmf=t/4裏はつり後裏溶接θ=60゜1/3t2/3tG=0~2 (裏はつり後裏溶接)R≦2θ=45゜fft5溶接姿勢 F,V※ 両側に補強すみ肉溶接を付加する。 8 8 59 9 69 6 635゜45゜45゜8 8 59 9 69 9 635゜35゜45゜L t1 GθL t1 G θGC MC , NGC6≦t<12t[mm]溶接姿勢 F,VθLt1G4※ 両側に補強すみ肉溶接を付加する。 f=t/4R≦2ft裏はつり後裏溶接※ 両側に補強すみ肉溶接を付加する。 溶接姿勢 F,Vf=t/4G=0~2 (裏はつり後裏溶接)R≦2θ=45゜f ftθ=60゜ θ=60゜D Dt2t1 S St2St1 S S3※ 両側に補強すみ肉溶接を付加する。 溶接姿勢 F,Vt1>16mmt1/4≦S≦10mmt1≦t2D≧t1/32(2) 部分溶け込み溶接※ t は t1,t2 の小なる方とする。 ※ 余盛りは 1+0.1S [mm] 以下とする。 ※ 片面溶接の場合は S=t とする。 12 10 7 614~16 11~13 9~10 8 以下S tt ≦ 161 1片側溶接両側溶接図 4-2 スカラップ(1) すみ肉溶接2-1. 溶接規準図§2 溶接規準d] アークエアーガウジング□ 2回塗り 使用する錆止めペイントは下記による。 (7) 防錆塗装但し、梁成がD=150mm未満 ⑤ 現場溶接の開先面には、開先部をいためる部分は全て行う。 溶接規準図において裏はつりと記載のあ ④ 裏はつり(3) 溶接方法等スカラップは、半径で30~35mmとする。 ③ スカラップ自動溶接で9mm以上とする。 裏あて金は、母材と同材質とし寸法は幅22mm以上として、厚さは手溶接で6mm以上、半 ② 裏あて金上げとする。 3] 特記無き場合は、溶接終了後、母材より10mm程度残して切断して、グラインダー仕70mm38mm35mm自動溶接半自動溶接手溶接溶接工法表 4-10 エンドタブ長さLL2] エンドタブの長さは、下記による。 図 4-1 エンドタブ裏あて金エンドタブtt同材質、同厚、同開先形状のエンドタブを取り付ける。 1] 突き合わせ溶接の両端部に母材と ① エンドタブ(6) 溶接施工4. 鉄 骨 工 事 溶接を行わなければならない場合には、本溶接後の品質が十分に確保できる方法とする。 開先内には原則として仮付け溶接を行ってはならない。 ただし、構造上、開先内に仮付 仮付溶接で本溶接の一部となるところは、最小限とし、欠陥を生じたものは削り取る。 仮付溶接位置は、溶接の終始部、隅角部など強度上及び工作上支障がある箇所を避ける。 (5) 仮付け溶接下向き F 立向き V 横向き H 上向き O(4) 溶接姿勢c] セルフ(ノンガス)シールドアーク半自動溶接 (NGC)b] ガスシールドアーク半自動溶接 (GC)a] アーク手溶接 (MC)f] 溶接棒乾燥機e] 溶接電流と測定する電流計d] 炭酸ガスアーク半自動溶接機c] アークスタット溶接機1式b] アークエアーガウジング機a] アーク溶接機(2) 溶接機器 溶接技術者は、工事に相応した次による試験により(社)日本溶接協会が検定した技量資 格を有するものとする。 (1) 溶接技術者 はならない。 ボルト本数の1/3かつ2本以上とする。 又、仮締め用ボルトと本締め用ボルトは併用して 本接合に先立ち、仮ボルト締めを行い、板の密着をはかる。 なお、仮ボルトの数は一群(4) 締付け した後、一様に錆を発生させたものとする。 ただし、ショットブラスト法又はグリット は錆の発生を要しない。 ブラスト法により摩擦面の表面粗度を50S以上確保でき、監督員の承諾を受けた場合摩擦面は、ミルスケールを平グラインダー掛け等により座金外径の2倍以上の幅を除去 ことができる。 (3) 摩擦面の処理 表 4-9 ボルト孔 ( ) : 普通ボルトの場合2.0 (0.5)2.0 (0.5) M12 、 M16M20 ~ M24ボルトの呼び径に加える大きさ ボルトの呼び径ボルト孔は、製作工場でドリルあけとする。 (2) ボルト孔 ボルト孔の径は、ボルトの呼び径に 表 4-9 の値を加えたものとする。 また、トルシア形高力ボルトは、張力確認試験を行う。 確認試験の数量は、1サイズ、 高力ボルトを工事現場に搬入後、JIS高力ボルトは、トルク係数値の確認試験を行う。 24 46 43 38 35 31 28 24D32 D29 D25 D22 D19 D16 D13 D10 表 4-8 鉄筋の貫通孔鉄筋の貫通孔径(mm)鉄 筋 の 呼 び 名あなあけは、製作工場で、ドリルあけとする 鉄筋の貫通孔は、表 4-8 による。 但し、主筋の貫通孔は、最大の径に統一する。 (5) 鉄筋の貫通孔4. 鉄 骨 工 事 めないように養生を行う。 □ F☆☆☆☆品 □ JIS K 5674 □ JIS K 5621 □ JIS K 5551□ □0- S- 04双葉町 養液栽培施設建設工事構造共通仕様書4日付:プロジェクトNo. 工事名称:図面名称: 縮尺: No. 設計構造全農東日本一級建築士事務所 福島事務所A2:S=A3:S=管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号5 100リブプレートリブプレートリブプレート5050JOINTスカラップ部分で廻し溶接1共 通 仕 様 書B BPL-650611e ≧ 35mmH=80 を標準とする。 ※ ベースプレート及びアンカーボルトは柱脚ピンタイプと同じ100~500程度6PL-6*505030 50JOINT部PL-650611ee ee梁上通しの場合e梁上通しの場合(3) デッキプレート梁FLANG幅鋼管(厚6mm)(φ≦0.4H)φ: 貫通孔内径寸法H : 梁成PL-6無しWEBプレートと同厚*2 0.25H<φ≦0.4H0.1H<φ≦0.25H かつ 100以下φ≦0.1H補強プレート 貫通孔径 φ20H1150 503φ以上φ100以上 100以上3φ以上φφ (2) 梁貫通孔の補強梁FLANG厚以上梁FLANG厚以上20 2020 2020 204 34 31 (折梁[棟部分]) ④ 梁リブプレート(柱WEB厚以上)リブプレート(柱WEB厚以上)50以上75以上 75以上50以上 25 252525 252550 501100以上アンカーボルトまんじゅう 径200程度後詰めモルタル30d以上 5050以上 50以上25 2544まんじゅう 径200程度後詰めモルタルD (H形鋼柱)ds (固定タイプ) ③ 柱脚部 (ピンタイプ)柱と同厚以上にて補強スカラップ部分で廻し溶接e ≧ 40P2 ≧ 5dsP1 ≧ 7.5dsD≦300 PL-9 + 2PL-6*80*500 6-M161eeH HP2P1 P1 P1 P1 150以上150以上 D15050スタットジベル150コンクリート充填孔 100φBタイプ (D<250) Aタイプ (D≧250)50 50 504ダブルナットアンカーボルトd100 10050 30d以上 50D50 100 50ダブルナットアンカーボルトフック付き100廻し溶接後詰めモルタルまんじゅう 径200程度44d30d以上 50 10050 50 D4 34 3421442 11444スカラップ部分で廻し溶接20 (梁通しタイプ)20(最上階)2 12 114444スカラップ部分で廻し溶接 (柱通しタイプ) ② H形鋼柱D>300 PL-12 + 2PL-9*80*500 6-M20現場溶接後切除D11441,000以上θ:60≦θ≦120通しダイヤフラム厚さは柱板厚以上50040 60 60 90 90 60 60 4050 40 4050 40 40 (柱継手 現場溶接タイプ)444417 67 6444θθ100以上7 617 6 (柱セットバックタイプ)Bタイプ444616スカラップ部分で廻し溶接100以上Aタイプ (柱頭勾配梁タイプ)444617 6スカラップ部分で廻し溶接 (パネルゾーンビルトアップタイプ) いては特記による。 ※ BHプレート厚、BH範囲等の詳細につ※ BHはビルトアップH形を示す1θ=60゜201020 (梁ビルトアップH形[BH])BH1110367 67 67 64444※ (D1-D2)/H = 1/5 程度H4144断面 Aエンドタブ20φ51パネルゾーン4444D1D2Aスカラップ部分で廻し溶接14. 鉄 骨 工 事4. 鉄 骨 工 事4. 鉄 骨 工 事NSNS0- S- 05双葉町 養液栽培施設建設工事構造共通仕様書5日付:プロジェクトNo. 工事名称:図面名称: 縮尺: No. 設計構造構造A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=NSNSNSNS0-S-双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事鋼管杭特記仕様書鋼管杭特記仕様書06Ap(㎡)Ap(㎡)1Dp1Dp1Dp1Dpくい部材くい部材くい部材くい部材トップ・プレートトップ・プレートトップ・プレートトップ・プレート継手ボルト(F10T/S10T)継手ボルト(F10T/S10T)継手ボルト(F10T/S10T)継手ボルト(F10T/S10T)ベース・プレートベース・プレートベース・プレートベース・プレート▼設計 G.L▼設計 G.L▼設計 G.L▼設計 G.L柱部材柱部材柱部材柱部材▼継手レベル▼継手レベル▼継手レベル▼継手レベルトップ・プレートトップ・プレートトップ・プレートトップ・プレート継手ボルト継手ボルト継手ボルト継手ボルト仮設ボルト孔仮設ボルト孔仮設ボルト孔仮設ボルト孔ベース・プレートベース・プレートベース・プレートベース・プレート※ボルト長さはレベル誤差を考慮※ボルト長さはレベル誤差を考慮※ボルト長さはレベル誤差を考慮※ボルト長さはレベル誤差を考慮 ※ボルト長さはレベル誤差を考慮※掘進が困難と想定される地盤では掘削刃付きタイプを使用する。 ※掘進が困難と想定される地盤では掘削刃付きタイプを使用する。 ※掘進が困難と想定される地盤では掘削刃付きタイプを使用する。 ※掘進が困難と想定される地盤では掘削刃付きタイプを使用する。 ※掘進が困難と想定される地盤では掘削刃付きタイプを使用する。 ※掘進が困難と想定される地盤では掘削刃付きタイプを使用する。 くい径 Dp(mm)くい径 Dp(mm)Dw(mm)Dw(mm)114.3114.30.05140.0514256.9256.9139.8139.80.07800.0780314.7314.7165.2165.20.10890.1089372.3372.3190.7190.70.15620.1562446.0446.0216.3216.30.19930.1993503.7503.7267.4267.40.28840.2884606.0606.0318.5318.50.40580.4058729.9729.9355.6355.60.42280.4228745.0745.0400.0400.0406.4406.40.51050.5105818.6818.6砂質地盤(礫質地盤含む)砂質地盤(礫質地盤含む)粘土質地盤粘土質地盤G-ECSパイル工法設計施工標準【 回転貫入鋼管杭 ジー・エクスパイル 】【 回転貫入鋼管杭 ジー・エクスパイル 】 (GBRC性能証明第11-05号改2) (GBRC性能証明第11-05号改2) (GBRC性能証明第11-05号改2) (GBRC性能証明第11-05号改2) (GBRC性能証明第11-05号改2) (GBRC性能証明第11-05号改2) ※ 下表の推奨値は施工偏心を見込まない場合 ※ 下表の推奨値は施工偏心を見込まない場合※くい頭溶接の鉄筋は※くい頭溶接の鉄筋は※くい頭溶接の鉄筋は※くい頭溶接の鉄筋は※くい頭溶接の鉄筋は 引抜き力だけを負担 引抜き力だけを負担 引抜き力だけを負担 引抜き力だけを負担 引抜き力だけを負担 する する する する ※ずれ止め、吊型 ※ずれ止め、吊型 ※ずれ止め、吊型 ※ずれ止め、吊型 ※ずれ止め、吊型 枠を取付け後、 枠を取付け後、 枠を取付け後、 枠を取付け後、 枠を取付け後、 くい頭補強筋を くい頭補強筋を くい頭補強筋を くい頭補強筋を くい頭補強筋を 溶接する 溶接する 溶接する 溶接するずれ止めずれ止めずれ止めずれ止め (特許第6660446号) (特許第6660446号) (特許第6660446号) (特許第6660446号) (特許第6660446号) (特許第6660446号)a.くい芯・逃芯墨出a.くい芯・逃芯墨出a.くい芯・逃芯墨出a.くい芯・逃芯墨出b.建て込みb.建て込みb.建て込みb.建て込みe.くいの接続e.くいの接続e.くいの接続e.くいの接続回転回転回転回転回転埋設回転埋設回転埋設回転埋設孔あけドリル孔あけドリル孔あけドリル孔あけドリル溶接溶接溶接溶接溶接溶接溶接溶接1Dp1Dp1Dp1Dpd.回転埋設d.回転埋設d.回転埋設d.回転埋設f.TPくいの接続f.TPくいの接続f.TPくいの接続f.TPくいの接続g.くいの回転埋設g.くいの回転埋設g.くいの回転埋設g.くいの回転埋設h.埋設完了h.埋設完了h.埋設完了h.埋設完了i.プレートi.プレートi.プレートi.プレート孔あけ孔あけ孔あけ孔あけc.固 定c.固 定c.固 定c.固 定▼支持層▼支持層▼支持層▼支持層▼地面▼地面▼地面▼地面 施工 施工 施工 施工接続接続接続接続接続接続接続接続TPTPTPTP ※ くい頭補強筋については別途検討が必要 ※ くい頭補強筋については別途検討が必要 ※ くい頭補強筋については別途検討が必要 ※ くい頭補強筋については別途検討が必要 ※ くい頭補強筋については別途検討が必要 ※ くい頭補強筋については別途検討が必要埋設埋設埋設埋設 ※ 国住参建第2401号、2402号(令和3年12月20日)による基準強度の指定 ※ 国住参建第2401号、2402号(令和3年12月20日)による基準強度の指定 ※ 国住参建第2401号、2402号(令和3年12月20日)による基準強度の指定 ※ 国住参建第2401号、2402号(令和3年12月20日)による基準強度の指定 ※ 国住参建第2401号、2402号(令和3年12月20日)による基準強度の指定 ※ 国住参建第2401号、2402号(令和3年12月20日)による基準強度の指定中詰めコンクリート中詰めコンクリート中詰めコンクリート中詰めコンクリートくい頭補強筋くい頭補強筋くい頭補強筋くい頭補強筋中詰めコンクリート中詰めコンクリート中詰めコンクリート中詰めコンクリートくい頭補強筋くい頭補強筋くい頭補強筋くい頭補強筋中詰めコンクリート中詰めコンクリート中詰めコンクリート中詰めコンクリート中詰めコンクリート中詰めコンクリート中詰めコンクリート中詰めコンクリートくい頭補強筋くい頭補強筋くい頭補強筋くい頭補強筋最大回転半径:R最大回転半径:R最大回転半径:R最大回転半径:R【許容支持力および適用範囲】【許容支持力および適用範囲】1 件名1 件名 G-ECSパイル工法 G-ECSパイル工法5 適用範囲5 適用範囲3 継手3 継手3 くい材から決まる許容支持力3 くい材から決まる許容支持力4 引抜き方向の短期支持力4 引抜き方向の短期支持力【施工管理方法】【施工管理方法】【くい頭部の接合例 】【くい頭部の接合例 】【くい芯間隔とへりあきの推奨値】【くい芯間隔とへりあきの推奨値】【ECS-TP工法】【ECS-TP工法】Ap=e・AgAp=e・Ag e :有効率(くい径300mm未満で1.0、300mm以上で0.97) e :有効率(くい径300mm未満で1.0、300mm以上で0.97) e :有効率(くい径300mm未満で1.0、300mm以上で0.97) e :有効率(くい径300mm未満で1.0、300mm以上で0.97) e :有効率(くい径300mm未満で1.0、300mm以上で0.97) e :有効率(くい径300mm未満で1.0、300mm以上で0.97) Ag:基礎ぐい先端の実断面積(㎡) Ag:基礎ぐい先端の実断面積(㎡) Ns:基礎ぐい周囲の地盤のうち砂質地盤の標準貫入試験による打撃回数の平均値(回) Ns:基礎ぐい周囲の地盤のうち砂質地盤の標準貫入試験による打撃回数の平均値(回) Ls:基礎ぐい周囲の地盤のうち砂質地盤に接する有効長さの合計(m) Ls:基礎ぐい周囲の地盤のうち砂質地盤に接する有効長さの合計(m) qu:基礎ぐい周囲の地盤のうち粘土質地盤の一軸圧縮強度の平均値(kN/㎡) qu:基礎ぐい周囲の地盤のうち粘土質地盤の一軸圧縮強度の平均値(kN/㎡) Lc:基礎ぐい周囲の地盤のうち粘土質地盤に接する有効長さの合計(m) Lc:基礎ぐい周囲の地盤のうち粘土質地盤に接する有効長さの合計(m) ψ:基礎ぐいの周囲の長さ(m) ψ:基礎ぐいの周囲の長さ(m) 基礎ぐい先端の有効断面積(Ap)、および等価円直径(Dw) 基礎ぐい先端の有効断面積(Ap)、および等価円直径(Dw)LNa= Ae(1-α1-α2)LNa= Ae(1-α1-α2) F F 1.5 1.5** ただし、 ただし、 F =F・(0.80+2.5・te/r) (0.01≦te/r<0.08) F =F・(0.80+2.5・te/r) (0.01≦te/r<0.08) F =F(te/r≧0.08) F =F(te/r≧0.08)**** ここで、 ここで、** te:腐食しろを除いた鋼管の厚さ(mm) te:腐食しろを除いた鋼管の厚さ(mm) r :鋼管の半径(mm) r :鋼管の半径(mm) α1:長さ径比による低減率 α1:長さ径比による低減率 L>100Dpの場合、α1=(L/Dp-100)/100 L>100Dpの場合、α1=(L/Dp-100)/100 L>100Dpの場合、α1=(L/Dp-100)/100 L>100Dpの場合、α1=(L/Dp-100)/100 L>100Dpの場合、α1=(L/Dp-100)/100 L>100Dpの場合、α1=(L/Dp-100)/100 L≦100Dpの場合、α1=0 L≦100Dpの場合、α1=01)くい材から決まる長期許容支持力1)くい材から決まる長期許容支持力2)くい材から決まる短期許容支持力2)くい材から決まる短期許容支持力SNa=1.5×LNaSNa=1.5×LNatRa= κ・Nt・Atp+WptRa= κ・Nt・Atp+Wp 2 2 3 31)地盤から決まる引抜き方向の短期許容支持力1)地盤から決まる引抜き方向の短期許容支持力 ここで、 ここで、 κ :先端抵抗係数(砂質地盤(礫質地盤含む) κ=56) κ :先端抵抗係数(砂質地盤(礫質地盤含む) κ=56) Nt :基礎ぐいの先端付近(くい先端より上方に3Dwの範囲)の地盤の標準貫入試験による打撃 Nt :基礎ぐいの先端付近(くい先端より上方に3Dwの範囲)の地盤の標準貫入試験による打撃 Nt :基礎ぐいの先端付近(くい先端より上方に3Dwの範囲)の地盤の標準貫入試験による打撃 Nt :基礎ぐいの先端付近(くい先端より上方に3Dwの範囲)の地盤の標準貫入試験による打撃 Nt :基礎ぐいの先端付近(くい先端より上方に3Dwの範囲)の地盤の標準貫入試験による打撃 Nt :基礎ぐいの先端付近(くい先端より上方に3Dwの範囲)の地盤の標準貫入試験による打撃 回数(N値)の平均値(回) 回数(N値)の平均値(回) Atp:基礎ぐいの先端の有効断面積(㎡) Atp:基礎ぐいの先端の有効断面積(㎡) Wp :浮力を考慮したくいの有効自重(kN) Wp :浮力を考慮したくいの有効自重(kN)2)くい材から決まる引抜き方向の短期支持力2)くい材から決まる引抜き方向の短期支持力tNa=F・AetNa=F・Ae1)適用する地盤の種類1)適用する地盤の種類 a.くいの許容支持力(押込み方向) a.くいの許容支持力(押込み方向) 1)溶接継手標準図 1)溶接継手標準図(上下で肉厚が同じ場合) (肉厚が異なる場合)(上下で肉厚が同じ場合) (肉厚が異なる場合) a.ロボット本体仕様 a.ロボット本体仕様本体外形寸法:幅388mm、奥行120mm、本体外形寸法:幅388mm、奥行120mm、レール寸法:幅120mm、厚さ20mmレール寸法:幅120mm、厚さ20mm本体重量:約4.5kg本体重量:約4.5kg b.溶接方法 b.溶接方法セルフシールドアーク溶接セルフシールドアーク溶接 c.適用くい径 c.適用くい径Dp=165.2~406.4mmDp=165.2~406.4mm ※上記数値は標準タイプの場合 ※上記数値は標準タイプの場合 G-ECSパイル工法では、以下の管理方法により現場ごとの「支持層確認管理値」を決定し、くいの先端が確 G-ECSパイル工法では、以下の管理方法により現場ごとの「支持層確認管理値」を決定し、くいの先端が確 実に支持層に到達していることを確認して、打ち止め管理を行う。 1)PR値 1)PR値 G-ECSパイル工法は「PR値」により施工管理を行う(PR値:くい1回転あたりの地中への貫入量(mm)) G-ECSパイル工法は「PR値」により施工管理を行う(PR値:くい1回転あたりの地中への貫入量(mm)) G-ECSパイル工法は「PR値」により施工管理を行う(PR値:くい1回転あたりの地中への貫入量(mm)) G-ECSパイル工法は「PR値」により施工管理を行う(PR値:くい1回転あたりの地中への貫入量(mm)) G-ECSパイル工法は「PR値」により施工管理を行う(PR値:くい1回転あたりの地中への貫入量(mm)) G-ECSパイル工法は「PR値」により施工管理を行う(PR値:くい1回転あたりの地中への貫入量(mm)) 2)施工管理方法 2)施工管理方法 a.本ぐいの施工に先立ち、地盤調査(標準貫入試験)位置または近傍にて試験ぐいの施工を行う。 試験ぐ a.本ぐいの施工に先立ち、地盤調査(標準貫入試験)位置または近傍にて試験ぐいの施工を行う。 試験ぐ いでは、地表面からくい先端所定位置まで全長に亘り、深度・PR値・トルクを測定し、地盤調査資料と いでは、地表面からくい先端所定位置まで全長に亘り、深度・PR値・トルクを測定し、地盤調査資料と 比較して整合性を検証する。 このとき、地盤調査位置近傍に本ぐいがある場合には、これを試験ぐいと 比較して整合性を検証する。 このとき、地盤調査位置近傍に本ぐいがある場合には、これを試験ぐいと することができる。 ※くい先端所定位置:設計上必要とされるN値の発現深度 することができる。 ※くい先端所定位置:設計上必要とされるN値の発現深度 b.試験ぐいに不整合が無ければ、試験ぐいの施工データと比較しながら本ぐいを3本施工し、支持層上端 b.試験ぐいに不整合が無ければ、試験ぐいの施工データと比較しながら本ぐいを3本施工し、支持層上端 より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担するくいについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一 より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担するくいについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一 より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担するくいについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一 より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担するくいについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一 より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担するくいについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一 より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担するくいについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一 c.試験ぐいを含めた管理値設定ぐい計4本について、支持層上端におけるPR値の平均値を求める。 また、 c.試験ぐいを含めた管理値設定ぐい計4本について、支持層上端におけるPR値の平均値を求める。 また、 合わせてトルクの最小値を求める。 合わせてトルクの最小値を求める。 d.c.で求めた平均値の130%を当該現場における「支持層確認管理値」とする。 また、トルクの最小値とバ d.c.で求めた平均値の130%を当該現場における「支持層確認管理値」とする。 また、トルクの最小値とバ ラつきの程度を考慮して打ち止め参考トルクを設定する。 ラつきの程度を考慮して打ち止め参考トルクを設定する。 e.本ぐいの施工時には、支持層上端と想定される深度より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担させるく e.本ぐいの施工時には、支持層上端と想定される深度より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担させるく 管理値」以下となった深度を支持層上端とする。 管理値」以下となった深度を支持層上端とする。 f.支持層上端より1Dp以上くいを根入れし、打ち止めとする。 根入れの時はくいを正転させ、打ち止める。 f.支持層上端より1Dp以上くいを根入れし、打ち止めとする。 根入れの時はくいを正転させ、打ち止める。 ※ PR値が「支持層確認管理値」以下となった後、根入れの際に施工トルクがくい体の短期許容ねじり強 ※ PR値が「支持層確認管理値」以下となった後、根入れの際に施工トルクがくい体の短期許容ねじり強 さを超える場合、またはPR値が「支持層確認管理値」の30%以下となる場合には、1Dpの根入れと同等 さを超える場合、またはPR値が「支持層確認管理値」の30%以下となる場合には、1Dpの根入れと同等 さを超える場合、またはPR値が「支持層確認管理値」の30%以下となる場合には、1Dpの根入れと同等 さを超える場合、またはPR値が「支持層確認管理値」の30%以下となる場合には、1Dpの根入れと同等 さを超える場合、またはPR値が「支持層確認管理値」の30%以下となる場合には、1Dpの根入れと同等 さを超える場合、またはPR値が「支持層確認管理値」の30%以下となる場合には、1Dpの根入れと同等 として扱う。 として扱う。 g.くいの高止まり時の処置:打ち止め条件は満たしているが、貫入が困難な場合で支持層上端以深の地盤 g.くいの高止まり時の処置:打ち止め条件は満たしているが、貫入が困難な場合で支持層上端以深の地盤 にN値の落ち込みがないことが確実な場合は、その位置で打ち止めとし、くい頭は地面で切断とする。 にN値の落ち込みがないことが確実な場合は、その位置で打ち止めとし、くい頭は地面で切断とする。 h.くい長不足の処置:打ち止め条件を満たさないくいは適宜継いで、「支持層確認管理値」以下になるま h.くい長不足の処置:打ち止め条件を満たさないくいは適宜継いで、「支持層確認管理値」以下になるま で施工する。 ただし、最大施工深さを超える場合には、監理者・設計者と協議の上、指示による。 で施工する。 ただし、最大施工深さを超える場合には、監理者・設計者と協議の上、指示による。 4)管理値 4)管理値 ECS-TP工法の水平方向施工管理許容値は±20mm以内、鉛直方向の施工管理許容値は0~-10mmとし、これ ECS-TP工法の水平方向施工管理許容値は±20mm以内、鉛直方向の施工管理許容値は0~-10mmとし、これ ECS-TP工法の水平方向施工管理許容値は±20mm以内、鉛直方向の施工管理許容値は0~-10mmとし、これ ECS-TP工法の水平方向施工管理許容値は±20mm以内、鉛直方向の施工管理許容値は0~-10mmとし、これ ECS-TP工法の水平方向施工管理許容値は±20mm以内、鉛直方向の施工管理許容値は0~-10mmとし、これ ECS-TP工法の水平方向施工管理許容値は±20mm以内、鉛直方向の施工管理許容値は0~-10mmとし、これ を超える場合は対処方法について監理者・設計者と協議を行うものとする。 を超える場合は対処方法について監理者・設計者と協議を行うものとする。 3)施工手順 3)施工手順 a.~b. 逃げくいは、直角方向2か所設定する。 基準は、地面に固定したもの(鉄板等)に印す。 a.~b. 逃げくいは、直角方向2か所設定する。 基準は、地面に固定したもの(鉄板等)に印す。 f.~g. TPくい(上くい)に、TP治具を取付け、回転埋設する。 f.~g. TPくい(上くい)に、TP治具を取付け、回転埋設する。 h. G-ECSパイル工法打ち止め管理基準を満足していることを確認し、所定レベル0~-10mmで埋設 h. G-ECSパイル工法打ち止め管理基準を満足していることを確認し、所定レベル0~-10mmで埋設 h. G-ECSパイル工法打ち止め管理基準を満足していることを確認し、所定レベル0~-10mmで埋設 h. G-ECSパイル工法打ち止め管理基準を満足していることを確認し、所定レベル0~-10mmで埋設 h. G-ECSパイル工法打ち止め管理基準を満足していることを確認し、所定レベル0~-10mmで埋設 h. G-ECSパイル工法打ち止め管理基準を満足していることを確認し、所定レベル0~-10mmで埋設 i. テンプレートを用いてトップ・プレート上にボルト孔の墨出しを行い、位置再確認の後、ボル i. テンプレートを用いてトップ・プレート上にボルト孔の墨出しを行い、位置再確認の後、ボル ト孔あけドリルにより施工する。 ト孔あけドリルにより施工する。 株式会社 三誠株式会社 三誠 ECS-TP(エクス・ティーピー)工法とは、回転貫入鋼管杭として大臣認定を取得したG-ECSパイル工法を用 ECS-TP(エクス・ティーピー)工法とは、回転貫入鋼管杭として大臣認定を取得したG-ECSパイル工法を用 いた、柱杭一体型の施工方法をいう いた、柱杭一体型の施工方法をいう 1)ECS-TP工法標準図 1)ECS-TP工法標準図 完了とする。 完了とする。 G-ECSパイル工法 G-ECSパイル工法 認定番号 TACP-0585 認定番号 TACP-0585 認定書 国住指第755号 認定書 国住指第755号 性能評価書BCJ基評-FD0124-04 性能評価書BCJ基評-FD0124-04 G-ECSパイル工法 G-ECSパイル工法 (くい先端地盤:粘土質地盤) (くい先端地盤:粘土質地盤) (くい先端地盤:砂質地盤(礫質地盤含む)) (くい先端地盤:砂質地盤(礫質地盤含む)) c.~d. くいの位置を固定し、回転埋設を行う。 c.~d. くいの位置を固定し、回転埋設を行う。 j. レベル調整用フィラーを敷設し、柱の建方を行う(鉄骨建て入れ直しの前工程でくい頭周辺に j. レベル調整用フィラーを敷設し、柱の建方を行う(鉄骨建て入れ直しの前工程でくい頭周辺に 捨てコンクリートを打設しておくことが望ましい)。 捨てコンクリートを打設しておくことが望ましい)。 e. くいの接続を行う。 e. くいの接続を行う。 (粘土質地盤κ=56) (粘土質地盤κ=56) (砂質地盤 10≦Nt≦60 Ntを算出する時の個々のN値は、 (砂質地盤 10≦Nt≦60 Ntを算出する時の個々のN値は、 (粘土質地盤 5≦Nt≦50 Ntを算出する時の個々のN値は、 (粘土質地盤 5≦Nt≦50 Ntを算出する時の個々のN値は、 N50のときN=50) N50のときN=50) N50のときN=50) N50のときN=50) N50のときN=50) N50のときN=50) N100のときN=100) N100のときN=100) N100のときN=100) N100のときN=100) N100のときN=100) N100のときN=100) :粘土質地盤(φ267.4まで) :粘土質地盤(φ267.4まで) a.φ139.8以下の場合 a.φ139.8以下の場合 b.φ165.2以上の場合 b.φ165.2以上の場合 の押圧力でPR値を測定する。 の押圧力でPR値を測定する。 いについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一の押圧力でPR値・トルクを測定し、「支持層確認 いについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一の押圧力でPR値・トルクを測定し、「支持層確認 高さ236mm 高さ236mm ※ 高止まり時の支持層上端より以深の地盤にN値の落ち込みが予想される場合には、くいに逆回転を与え ※ 高止まり時の支持層上端より以深の地盤にN値の落ち込みが予想される場合には、くいに逆回転を与え て引抜き、アースオーガ―等にて掘削して施工困難な層を打抜き後、再施工とする。 アースオーガー て引抜き、アースオーガ―等にて掘削して施工困難な層を打抜き後、再施工とする。 アースオーガー 等による先行掘削は支持層上端の1.0m程度上部(引抜き方向の支持力を適用するくいについては3Dwか 等による先行掘削は支持層上端の1.0m程度上部(引抜き方向の支持力を適用するくいについては3Dwか つ1.0m上部)とする。 つ1.0m上部)とする。 性能評価書BCJ基評-FD0178-01 性能評価書BCJ基評-FD0178-01 α2:溶接継手による低減率(α2=0) α2:溶接継手による低減率(α2=0) くいの周囲の地盤:砂質地盤、および粘土質地盤 くいの周囲の地盤:砂質地盤、および粘土質地盤 タイプA-1(引抜力を負担しないくいの場合) タイプA-1(引抜力を負担しないくいの場合)タイプA-2(引抜力を負担させるくいの場合)タイプA-2(引抜力を負担させるくいの場合) タイプB(仮想鉄筋コンクリート円柱) タイプB(仮想鉄筋コンクリート円柱) タイプC-1(ずれ止めを用いる場合) タイプC-1(ずれ止めを用いる場合)タイプC-2(くい頭補強筋とずれ止めを用いる場合)タイプC-2(くい頭補強筋とずれ止めを用いる場合) 2)ECS-TP工法施工手順図 2)ECS-TP工法施工手順図【国土交通省大臣認定、性能評価】【国土交通省大臣認定、性能評価】 Ae :腐食しろを除いた鋼管の断面積(mm ) Ae :腐食しろを除いた鋼管の断面積(mm ) F :上記の式より計算した数値(N/mm ) F :上記の式より計算した数値(N/mm )22 F :設計基準強度(N/mm ) F :設計基準強度(N/mm )2222 くい先端地盤 :砂質地盤 (礫質地盤含む) くい先端地盤 :砂質地盤 (礫質地盤含む)部位部位使用材料使用材料基礎ぐいの軸部基礎ぐいの軸部JIS G 3475(1996)に定めるSTKN400W、STKN400B、及びSTKN490BJIS G 3475(1996)に定めるSTKN400W、STKN400B、及びSTKN490BJIS G 3475(1996)に定めるSTKN400W、STKN400B、及びSTKN490B JIS G 3475(1996)に定めるSTKN400W、STKN400B、及びSTKN490BJIS G 3475(1996)に定めるSTKN400W、STKN400B、及びSTKN490B JIS G 3475(1996)に定めるSTKN400W、STKN400B、及びSTKN490Bくい先端部の翼、くい先端部の翼、JIS G 3106(1999)に定めるSM400A、SM400B、SM400C、SM490A、SM490B、JIS G 3106(1999)に定めるSM400A、SM400B、SM400C、SM490A、SM490B、JIS G 3106(1999)に定めるSM400A、SM400B、SM400C、SM490A、SM490B、 JIS G 3106(1999)に定めるSM400A、SM400B、SM400C、SM490A、SM490B、JIS G 3106(1999)に定めるSM400A、SM400B、SM400C、SM490A、SM490B、 JIS G 3106(1999)に定めるSM400A、SM400B、SM400C、SM490A、SM490B、JIS G 3101(1995)に定めるSS400JIS G 3101(1995)に定めるSS400 及び組立版 及び組立版キー材、及びキー材、及びJIS G 3101(1995)に定めるSS400JIS G 3101(1995)に定めるSS400 裏当て金具 裏当て金具JIS G 3106(1999)に定めるSM400A、SM400B、SM400C、SM490A、SM490B、JIS G 3106(1999)に定めるSM400A、SM400B、SM400C、SM490A、SM490B、JIS G 3106(1999)に定めるSM400A、SM400B、SM400C、SM490A、SM490B、 JIS G 3106(1999)に定めるSM400A、SM400B、SM400C、SM490A、SM490B、JIS G 3106(1999)に定めるSM400A、SM400B、SM400C、SM490A、SM490B、 JIS G 3106(1999)に定めるSM400A、SM400B、SM400C、SM490A、SM490B、 SM490C、SM490YA、及びSM490YB SM490C、SM490YA、及びSM490YB SM490C、SM490YA、及びSM490YB SM490C、SM490YA、及びSM490YB呼称呼称DpDpくい径くい径(mm)(mm)間隔 A間隔 Aくい芯くい芯(mm)(mm)114.3114.3114.3114.3440440140140139.8139.8139.8139.8540540150150165.2165.2165.2165.2640640175175190.7190.7190.7190.7760760210210216.3216.3216.3216.3850850240240267.4267.4267.4267.410301030300300318.5318.5318.5318.5400400355.6355.6355.6355.613001300400400400.0400.0400.0400.015001500500500406.4406.4406.4406.415001500500500BBへりあきへりあき(mm)(mm)くい径くい径DpDp(mm)(mm)114.3114.3139.8139.8165.2165.2190.7190.7216.3216.3267.4267.4318.5318.5355.6355.6400.0400.0406.4406.4等価円等価円直径Dw直径Dw(mm)(mm)有効断面積有効断面積AtpAtp(㎡)(㎡)適用適用地盤地盤2 地盤の許容支持力2 地盤の許容支持力 (くい先端地盤:粘土質地盤BCJ基評-FD0178-01) (くい先端地盤:粘土質地盤BCJ基評-FD0178-01) (くい先端地盤:砂質地盤(礫質地盤含む) TACP-0585) (くい先端地盤:砂質地盤(礫質地盤含む) TACP-0585) 本工法により施工される基礎ぐいの許容支持力を定める際に求める長期並びに短期に生ずる力に対す 本工法により施工される基礎ぐいの許容支持力を定める際に求める長期並びに短期に生ずる力に対す る地盤の許容支持力 る地盤の許容支持力1)長期に生ずる力に対する地盤の許容支持力(kN)1)長期に生ずる力に対する地盤の許容支持力(kN)Ra= {αNAp+(βNsLs+γquLc)ψ}Ra= {αNAp+(βNsLs+γquLc)ψ}Ra= {αNAp+(βNsLs+γquLc)ψ}Ra= {αNAp+(βNsLs+γquLc)ψ}Ra= {αNAp+(βNsLs+γquLc)ψ}Ra= {αNAp+(βNsLs+γquLc)ψ} 1 1 3 32)短期に生ずる力に対する地盤の許容支持力(kN)2)短期に生ずる力に対する地盤の許容支持力(kN)Ra= {αNAp+(βNsLs+γquLc)ψ}Ra= {αNAp+(βNsLs+γquLc)ψ}Ra= {αNAp+(βNsLs+γquLc)ψ}Ra= {αNAp+(βNsLs+γquLc)ψ}Ra= {αNAp+(βNsLs+γquLc)ψ}Ra= {αNAp+(βNsLs+γquLc)ψ} 2 2 3 3 ここで、 ここで、 α:くい先端支持力係数(砂質地盤(礫質地盤含む) α=184) α:くい先端支持力係数(砂質地盤(礫質地盤含む) α=184) β:砂質地盤におけるくいの周面摩擦力係数(β=0) β:砂質地盤におけるくいの周面摩擦力係数(β=0) γ:粘土質地盤におけるくいの周面摩擦力係数(γ=0) γ:粘土質地盤におけるくいの周面摩擦力係数(γ=0) N:基礎ぐいの先端付近(杭先端より下方に1Dw、上方に1Dwの範囲)の地盤の標準貫入試験に N:基礎ぐいの先端付近(杭先端より下方に1Dw、上方に1Dwの範囲)の地盤の標準貫入試験に N:基礎ぐいの先端付近(杭先端より下方に1Dw、上方に1Dwの範囲)の地盤の標準貫入試験に N:基礎ぐいの先端付近(杭先端より下方に1Dw、上方に1Dwの範囲)の地盤の標準貫入試験に N:基礎ぐいの先端付近(杭先端より下方に1Dw、上方に1Dwの範囲)の地盤の標準貫入試験に N:基礎ぐいの先端付近(杭先端より下方に1Dw、上方に1Dwの範囲)の地盤の標準貫入試験による打撃回数(N値)の平均値(回)よる打撃回数(N値)の平均値(回) Dw:基礎ぐい先端の実断面積(Ag)と等価な円の直径(以下、等価円直径という) Dw:基礎ぐい先端の実断面積(Ag)と等価な円の直径(以下、等価円直径という) Ap:基礎ぐいの先端の有効断面積(㎡) Ap:基礎ぐいの先端の有効断面積(㎡) (粘土質地盤α=150) (粘土質地盤α=150)(粘土質地盤 10≦N≦50)(粘土質地盤 10≦N≦50)(砂質地盤 5≦N≦60)(砂質地盤 5≦N≦60)2 G-ECSパイルの材質2 G-ECSパイルの材質256.9256.9314.7314.7372.3372.3446.0446.0503.7503.7606.0606.0729.9729.9745.0745.0818.6818.6818.6818.6※※JIS G 3444(1994)に定めるSTK400、STK490、及びSTK540JIS G 3444(1994)に定めるSTK400、STK490、及びSTK540JIS G 3444(1994)に定めるSTK400、STK490、及びSTK540 JIS G 3444(1994)に定めるSTK400、STK490、及びSTK540JIS G 3444(1994)に定めるSTK400、STK490、及びSTK540 JIS G 3444(1994)に定めるSTK400、STK490、 及びSTK540基礎ぐい先端の有効断面積(Atp)一覧表基礎ぐい先端の有効断面積(Atp)一覧表▽くい先端▽くい先端(軸部鋼管の最下端)(軸部鋼管の最下端)0.04160.04160.06240.06240.08740.08740.12770.12770.16250.16250.23230.23230.33880.33880.33660.33660.40060.40060.39660.3966 指定書 国住指第755-2号 指定書 国住指第755-2号 営業第三部(神奈川出張所)Tel 045-263-1625 / Fax 045-263-1626 営業第三部(神奈川出張所)Tel 045-263-1625 / Fax 045-263-1626 本社 東京都中央区新川1-8-8アクロス新川ビル9F 本社 東京都中央区新川1-8-8アクロス新川ビル9F Tel 03-3551-0211 / Fax 03-3551-0217 / https://sansei-inc.co.jp/ Tel 03-3551-0211 / Fax 03-3551-0217 / https://sansei-inc.co.jp/ 東京支店 東京都中央区新川1-8-8アクロス新川ビル9F 東京支店 東京都中央区新川1-8-8アクロス新川ビル9F 営業第一部・営業第二部 Tel 03-3551-0211 / Fax 03-3551-0217 営業第一部・営業第二部 Tel 03-3551-0211 / Fax 03-3551-0217 千葉出張所 Tel 03-3551-0211(本社転送) 千葉出張所 Tel 03-3551-0211(本社転送) 東日本支店埼玉県さいたま市南区南浦和2-40-2南浦和ガーデンビル6F 東日本支店埼玉県さいたま市南区南浦和2-40-2南浦和ガーデンビル6F 北関東営業所 Tel 048-813-6612 / Fax 048-813-6615 北関東営業所 Tel 048-813-6612 / Fax 048-813-6615 東北営業所 Tel 022-217-8105 / Fax 022-217-8137 東北営業所 Tel 022-217-8105 / Fax 022-217-8137 新潟営業所 Tel 025-242-2180 / Fax 025-242-2183 新潟営業所 Tel 025-242-2180 / Fax 025-242-2183 北海道営業所 Tel 011-252-2556 / Fax 011-252-2557 北海道営業所 Tel 011-252-2556 / Fax 011-252-2557 西日本支店大阪府大阪市中央区今橋3-2-20洪庵日生ビル3F 西日本支店大阪府大阪市中央区今橋3-2-20洪庵日生ビル3F 関西営業所 Tel 06-6233-7300 / Fax 06-6233-7310 関西営業所 Tel 06-6233-7300 / Fax 06-6233-7310 中四国営業所 Tel 082-568-1310 / Fax 082-568-1311 中四国営業所 Tel 082-568-1310 / Fax 082-568-1311 中部営業所 Tel 052-203-8551 / Fax 052-203-8552 中部営業所 Tel 052-203-8551 / Fax 052-203-8552 沖縄営業所 Tel 098-860-6001 / Fax 098-860-6002 沖縄営業所 Tel 098-860-6001 / Fax 098-860-6002中詰めコンクリート中詰めコンクリート中詰めコンクリート中詰めコンクリートずれ止めずれ止めずれ止めずれ止め1Dp程度1Dp程度2Dp以上2Dp以上ずれ止めずれ止め(FBリング2段)(FBリング2段)Dp/2Dp/2Dp/4Dp/4JIS A 5525(1994)に定めるSKK400、及びSKK490JIS A 5525(1994)に定めるSKK400、及びSKK490JIS A 5525(1994)に定めるSKK400、及びSKK490 JIS A 5525(1994)に定めるSKK400、及びSKK490JIS A 5525(1994)に定めるSKK400、及びSKK490 JIS A 5525(1994)に定めるSKK400、及びSKK490 2)現場自動溶接ロボット工法(ECS-AW)を適用する場合 2)現場自動溶接ロボット工法(ECS-AW)を適用する場合 九州営業所 Tel 092-303-3456 / Fax 092-724-0156 九州営業所 Tel 092-303-3456 / Fax 092-724-0156 九州支店 福岡県福岡市中央区天神3-9-33KG天神ビル5F 九州支店 福岡県福岡市中央区天神3-9-33KG天神ビル5F12501250355.6355.6(400.0)(400.0)406.4406.4745.0745.0818.6818.6818.6818.610.310.312.712.716.016.019.019.09.59.512.712.716.016.019.019.09.09.012.012.02222252525253232363636362202202402402402404004004404404404406206206806806806801201201351351351353903904404404404404664665125125125122)最大施工深さ2)最大施工深さ くい径(Dp)の130倍とし下表による くい径(Dp)の130倍とし下表による3)適用する建築物の規模3)適用する建築物の規模 b.引抜き方向の短期支持力 b.引抜き方向の短期支持力 くい先端地盤 :砂質地盤 (礫質地盤含む) くい先端地盤 :砂質地盤 (礫質地盤含む) :粘土質地盤(φ267.4まで) :粘土質地盤(φ267.4まで) 最小くい長 :砂質地盤 3mと10Dpの大きい方 最小くい長 :砂質地盤 3mと10Dpの大きい方 :粘土質地盤 5m :粘土質地盤 5m くいの周囲の地盤:砂質地盤、および粘土質地盤 くいの周囲の地盤:砂質地盤、および粘土質地盤くい径 Dp(mm)くい径 Dp(mm)114.3114.3139.8139.8165.2165.2190.7190.7216.3216.3267.4267.4318.5318.5355.6355.6400.0400.0406.4406.452.8352.8352.0052.0046.2246.2241.4041.4034.7634.7614.8614.8618.1718.1721.4821.4824.7924.7928.1228.12 深さ(m) 深さ(m)最大施工最大施工※2※2※1※1 ※1 最大施工深さは、施工地盤からくい先端までの施工深さ ※1 最大施工深さは、施工地盤からくい先端までの施工深さ ※1 最大施工深さは、施工地盤からくい先端までの施工深さ ※1 最大施工深さは、施工地盤からくい先端までの施工深さ ※1 最大施工深さは、施工地盤からくい先端までの施工深さ ※1 最大施工深さは、施工地盤からくい先端までの施工深さ ※2 くい先端が粘土質地盤で引抜き方向支持力を使用する場合は31.70m ※2 くい先端が粘土質地盤で引抜き方向支持力を使用する場合は31.70m ※2 くい先端が粘土質地盤で引抜き方向支持力を使用する場合は31.70m ※2 くい先端が粘土質地盤で引抜き方向支持力を使用する場合は31.70m ※2 くい先端が粘土質地盤で引抜き方向支持力を使用する場合は31.70m ※2 くい先端が粘土質地盤で引抜き方向支持力を使用する場合は31.70m ※2 くい先端が粘土質地盤で引抜き方向支持力を使用する場合は31.70m 延べ面積が、500,000 ㎡以下の建築物 延べ面積が、500,000 ㎡以下の建築物【G-ECSパイルの構造・規格】【G-ECSパイルの構造・規格】1 G-ECSパイルの寸法1 G-ECSパイルの寸法(mm)(mm)DpDp(mm)(mm)114.3114.3139.8139.8165.2165.2190.7190.7216.3216.3267.4267.4318.5318.5DwDw(mm)(mm)256.9256.9314.7314.7372.3372.3446.0446.0503.7503.7606.0606.0729.9729.9t1t1(mm)(mm)4.54.56.06.04.54.56.66.65.05.07.17.19.39.35.35.37.07.08.28.28.28.210.310.312.712.78.08.09.39.312.712.716.016.019.019.06.96.9t2t2(mm)(mm)1212121212121616161619192222t3t3(mm)(mm)1616191919192222222228283232※1※1L1L1(mm)(mm)70709090110110130130150150180180220220L2、L4L2、L4(mm)(mm)140140170170200200240240270270325325390390L3L3210210260260310310370370420420505505610610L5L5(mm)(mm)52526060656580809090110110115115L6L6(mm)(mm)135135165165185185225225250250305305360360RR162162198198234234280280316316380380457457(mm)(mm)7.97.9 ※1 φ216.3の翼部のみ材質はSM490Aとし、これ以外はSS400とする ※1 φ216.3の翼部のみ材質はSM490Aとし、これ以外はSS400とする ※1 φ216.3の翼部のみ材質はSM490Aとし、これ以外はSS400とする ※1 φ216.3の翼部のみ材質はSM490Aとし、これ以外はSS400とする ※1 φ216.3の翼部のみ材質はSM490Aとし、これ以外はSS400とする ※1 φ216.3の翼部のみ材質はSM490Aとし、 これ以外はSS400とする12.712.716.016.019.019.0 ※ 寸法公差は性能評価書の内容に準じる ※ 寸法公差は性能評価書の内容に準じる9.59.57.97.9 北陸営業所 Tel 076-231-0750 / Fax 076-231-0751 北陸営業所 Tel 076-231-0750 / Fax 076-231-07512026.02. 改訂2026.02. 改訂全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎8000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800024000880004800016000040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040002000200007000090000X1X2X3X4X5X6X7X8X9X10X11X12X13X14X15X16X17X18X19X20Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20X21Y21Y22Y24Y23水勾配: 4. 0m当り10mm水勾配: 4. 0m当り10mm水勾配: 4. 0m当り10mm水勾配: 4. 0m当り10mmGL+305GL+305GL+295GL+295GL+285GL+285GL+275GL+275GL+265GL+265GL+255GL+255GL+245GL+245GL+235GL+235GL+225GL+225GL+215GL+215GL+205GL+205GL+315GL+315GL+305GL+305GL+295GL+295GL+285GL+285GL+275GL+275GL+265GL+265GL+255GL+255GL+245GL+245GL+235GL+235GL+225GL+225GL+215GL+215GL+205GL+205GL+200GL+200杭拡大図杭拡大図S=1/10S=1/10S=1/10L=6000488杭数量: 510箇所杭数量: 510箇所杭数量: 510箇所200~315▼GL▼GL165. 2杭頭プレート レートφ488、 t=12. 012125ベースプレートφ358、 t=12. 0488358656512杭伏図 A2 - 1/4504000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000S-1-01プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11( 704) 2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11( 704) 2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11( 704) 2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11( 704) 2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11( 704) 2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11( 704) 2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11( 704) 2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎 管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎 管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事48812 L=6000244244488179179358杭頭プレート レートφ488、 t=12. 0165. 2358165. 2ベースプレートφ358、 t=12. 012125杭頭プレート レートφ488、 t=12. 0ベースプレートφ358、 t=12. 0▼GL200~315杭詳細図 A2 - 1/7プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11( 704) 2223 号福島県知事登録 第 11( 704) 2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11( 704) 2223 号 福島県知事登録 第 11( 704) 2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11( 704) 2223 号 福島県知事登録 第 11( 704) 2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11( 704) 2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎 管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎 管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事ベースプレートφ358、 t=12. 0杭頭プレート レートφ488、 t=12. 0165. 2L=6000S-1-02プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事Y1通り・Y23通り杭頭詳細図Y1通り・Y23通り杭頭詳細図S=1/30S=1/30▽GL±0▽GL±0205X1X1X11X11X21X21X1X1X11X11X21X21X1X1X11X11X21X21X1X1X11X11X21X21X1X1X11X11X21X21X1X1X11X11X21X21X1X1X11X11X21X21X1X1X11X11X21X21X1X1X11X11X21X21S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30Y6通り・Y18通り杭頭詳細図Y6通り・Y18通り杭頭詳細図Y11通り・Y13通り杭頭詳細図Y11通り・Y13通り杭頭詳細図Y2通り・Y22通り杭頭詳細図Y2通り・Y22通り杭頭詳細図Y7通り・Y17通り杭頭詳細図Y7通り・Y17通り杭頭詳細図Y12通り杭頭詳細図Y12通り杭頭詳細図Y3通り・Y21通り杭頭詳細図Y3通り・Y21通り杭頭詳細図Y8通り・Y16通り杭頭詳細図Y8通り・Y16通り杭頭詳細図Y24通り杭頭詳細図Y24通り杭頭詳細図255205255305305▽GL±0▽GL±0▽GL±0▽GL±0▽GL±0▽GL±0▽GL±0▽GL±0▽GL±0▽GL±0▽GL±0▽GL±0▽GL±0▽GL±0▽GL±0▽GL±0215 225265275265275315200315 200杭頭詳細図1杭頭詳細図11/301/301/421/42構造構造S-1-03プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事1/301/301/421/42構造構造S-1-235285245▽GL±0▽GL±0▽GL±0▽GL±0▽GL±0▽GL±0▽GL±0▽GL±0X1X1X11X11X21X21X1X1X11X11X21X21X1X1X11X11X21X21X1X1X11X11X21X21Y4通り・Y20通り杭頭詳細図Y4通り・Y20通り杭頭詳細図Y9通り・Y15通り杭頭詳細図Y9通り・Y15通り杭頭詳細図Y5通り・Y19通り杭頭詳細図Y5通り・Y19通り杭頭詳細図Y10通り・Y14通り杭頭詳細図Y10通り・Y14通り杭頭詳細図S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30235235295295285285245245杭頭詳細図2杭頭詳細図204B-06B-06支柱6(側面)支柱6(側面)42本42本B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-05B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-06B-08 B-08 B-08 B-08 B-08 B-08 B-08 B-08 B-08B-08 B-08 B-08 B-08 B-08B-08 B-08 B-08 B-08 B-08 B-08B-08 B-08 B-08 B-08 B-08 B-08 B-08 B-08B-08 B-08 B-08 B-08 B-08 B-08 B-08 B-08 B-08 B-08 B-08 B-08B-09 B-09 B-09B-09 B-09 B-09 B-09 B-09 B-09 B-09 B-09B-09B-09妻柱2(前室堺)妻柱2(前室堺)11本11本B-08B-08妻柱1(妻面)妻柱1(妻面)40本40本B-4B-04B-04支柱4(入隅4)支柱4(入隅4)1本1本B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-07B-05B-05支柱5(中間)支柱5(中間)363本363本B-07B-07支柱7(妻面)支柱7(妻面)36本36本B-02B-02B-02B-02B-02支柱2(出隅2)支柱2(出隅2)3本3本B-03B-03B-03支柱3(入隅3)支柱3(入隅3)1本1本B-01B-01B-01B-25B-01B-01支柱1(出隅1)支柱1(出隅1)3本3本B-25B-25支柱8(前室堺)支柱8(前室堺)10本10本800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080003@8000=2400011@8000=880006@8000=4800020@8000=16000040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040002000 5@4000=2000017@4000=6800090000X1X2X3X4X5X6X7X8X9X10X11X12X13X14X15X16X17X18X19X20X21Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20Y21Y22Y24Y23プロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:A2:S=A3:S= (71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事支柱配置図・部材リスト構造1/4001/546S-1-S-1-0505□ - 125 * 75 * 3.2□ - 125 * 75 * 3.2□ - 125 * 75 * 3.2□ - 125 * 75 * 3.2□ - 75 * 75 * 3.2□ - 75 * 75 * 3.2□ - 125 * 75 * 3.2□ - 125 * 75 * 3.2□ - 75 * 45 * 2.3□ - 75 * 45 * 2.3□ - 75 * 45 * 2.3□ - 75 * 45 * 2.3Φ-16Φ-16□ - 50 * 50 * 1.6□ - 50 * 50 * 1.6Φ-12Φ-12Φ-12Φ-12□ - 50 * 50 * 1.6□ - 50 * 50 * 1.6部材リストSTKR400STKR400STKR400STKR400STKR400STKR400STKR400STKR400SS400SS400STKR400STKR400STKR400STKR400STKR400STKR400SS400SS400SS400SS400STKR400STKR400外柱外柱内柱内柱妻柱妻柱束柱束柱SビームSビーム上下弦材上下弦材ラチス材ラチス材補剛材補剛材垂直ブレース垂直ブレース桁行梁桁行梁水平ブレース水平ブレースプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事支柱単体図 A2 - N.S S-1-062026.01.23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事支柱1,6,7詳細図1 A2 - N.S S-1-072026.01.23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事支柱1,6,7詳細図2 A2 - N.S S-1-082026.01.23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事支柱2,6,7詳細図1 A2 - N.S S-1-092026.01.23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事支柱2,6,7詳細図2 A2 - N.S S-1-102026.01.23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事支柱3詳細図 A2 - N.S S-1-112026.01.23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事支柱4詳細図 A2 - N.S S-1-122026.01.23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事支柱5詳細図 A2 - N.S S-1-132026.01.23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事支柱5,8詳細図 A2 - N.S S-1-142026.01.23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事支柱5,8詳細図2 A2 - N.S S-1-152026.01.23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事妻柱配置図 A2 - 1/350 S-1-162026.01.238000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 80003@8000=24000 11@8000=88000 6@8000=4800020@8000=160000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X214000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 40002000 5@4000=20000 17@4000=6800090000Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20Y21Y22Y24Y23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事妻柱単体図 A2 - N.S S-1-172026.01.23A2 - 1/350トラス配置図:トラス(短):トラス(短)1595.41595.4B-13.トラス(短)B-13.トラス(短)768ヵ所768ヵ所▲3150.83150.8B-14.トラス(長)B-14.トラス(長)384ヵ所384ヵ所:トラス(長):トラス(長)▲17@4000=6800017@4000=6800011@8000=8800011@8000=8800040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400017@4000=6800017@4000=680009000090000200020005@4000=200005@4000=20000900009000020002000Y1X11 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X12 X13 X14X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20Y21Y22Y24Y2320@8000=16000020@8000=1600003@8000=240003@8000=2400080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080006@8000=480006@8000=4800020@8000=16000020@8000=160000400040005@4000=200005@4000=20000▲▲▲▲▲ ▲▲ ▲ ▲▲ ▲ ▲▲▲▲▲ ▲▲▲ ▲▲ ▲▲▲▲ ▲▲▲▲▲▲▲ ▲▲▲▲▲▲▲▲ ▲ ▲▲▲▲ ▲ ▲▲ ▲▲▲▲ ▲ ▲▲ ▲▲ ▲▲▲ ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ 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▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ ▲▲▲▲ ▲ ▲▲▲ ▲ ▲ ▲▲▲▲ ▲▲工事名称:図面名称:プロジェクトNo日付:設計縮尺:No意匠全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号双葉町 養液栽培施設建設工事S-1-18S-1-18プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事トラス詳細図 A2 - N.S S-1-192026.01.23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事スクリーンビーム配置図 A2 - 1/350 S-1-202026.01.238000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 80003@8000=24000 11@8000=88000 6@8000=4800020@8000=160000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X214000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 40002000 5@4000=20000 17@4000=6800090000Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20Y21Y22Y24Y2320@8000=1600005@4000=20000 17@4000=6800090000プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事スクリーンビーム詳細図 A2 - N.S S-1-212026.01.23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事梁材(ブレース下)配置図 A2 - 1/350 S-1-222026.01.238000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 80003@8000=24000 11@8000=88000 6@8000=4800020@8000=160000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X214000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 40002000 5@4000=20000 17@4000=6800090000Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20Y21Y22Y24Y2320@8000=1600005@4000=20000 17@4000=6800090000プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事梁材(ブレース上下)配置図 A2 - 1/350 S-1-232026.01.238000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 80003@8000=24000 11@8000=88000 6@8000=4800020@8000=160000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X214000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 40002000 5@4000=20000 17@4000=6800090000Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20Y21Y22Y24Y2320@8000=1600005@4000=20000 17@4000=6800090000プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事梁材(ブレース上)配置図 A2 - 1/350 S-1-242026.01.238000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 80003@8000=24000 11@8000=88000 6@8000=4800020@8000=160000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X214000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 40002000 5@4000=20000 17@4000=6800090000Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20Y21Y22Y24Y2320@8000=1600005@4000=20000 17@4000=6800090000▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ ▶▶ 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4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 40002000 5@4000=20000 17@4000=6800090000Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20Y21Y22Y24Y2320@8000=1600005@4000=20000 17@4000=6800090000▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶▶▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶▶ ▶▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事垂直ブレース、 梁材詳細図 A2 - N.S S-1-262026.01.23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事水平ブレース配置図 A2 - 1/350 S-1-272026.01.238000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 80003@8000=24000 11@8000=88000 6@8000=4800020@8000=160000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X214000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 40002000 5@4000=20000 17@4000=6800090000Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20Y21Y22Y24Y2320@8000=1600005@4000=20000 17@4000=68000900002000プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事水平ブレース詳細図 A2 - N.S S-1-282026.01.23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事胴縁配置図 A2 - 1/350 S-1-292026.01.238000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 80003@8000=24000 11@8000=88000 6@8000=4800020@8000=160000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X214000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 40002000 5@4000=20000 17@4000=6800090000Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20Y21Y22Y24Y2320@8000=1600005@4000=20000 17@4000=68000900002000プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事胴縁1,2,3詳細図 A2 - N.S S-1-302026.01.23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事胴縁1,3,4詳細図 A2 - N.S S-1-312026.01.23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事胴縁1,5,6詳細図 A2 - N.S S-1-322026.01.23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事胴縁配置図 A2 - 1/350 S-1-332026.01.238000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 80003@8000=24000 11@8000=88000 6@8000=4800020@8000=160000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X214000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 40002000 5@4000=20000 17@4000=6800090000Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20Y21Y22Y24Y2320@8000=1600005@4000=20000 17@4000=68000900002000プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事ハンギング棒詳細図 A2 - N.S S-1-342026.01.23㎜㎜8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 800024000 88000 48000160000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X214000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 200020000 7000090000Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20Y21Y22Y24Y23プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:構造図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事誘引線平面図 A2 - 1/450 S-1-352026.02.041199887766554433222,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,50023,000AABB6,0003,000 3,000X7X7X8X8X9X9X10X10Y2Y2Y3Y31,500 500500 5008,000 8,000 8,0005002,5003,0002,0001,0003,0003,0001,0002,0003,0002,5005004,000 4,0001,500 2,500 500 3,000 5001199887766554433222,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,50023,000AABB6,000X7X7X8X8X9X9X10X10Y1Y1Y2Y2Y3Y31,500 500500 5008,0008,0008,0005002,5003,0002,0001,0003,0003,0001,0002,0003,0002,5005004,000 4,0001,500 2,500 500R 階 梁 伏 図 1/100R 階 梁 伏 図 1/100基 礎 伏 図 1/100基 礎 伏 図 1/1003,500Y1Y1部材リスト部材リストC1C1RG1RG1RG2RG2B1B1BRBR□ - 125 * 125 * 6- 12□ 5 * 125 * 6STKR400STKR400H - 200 * 100 * 5.5 * 8H - 200 * 100 * 5.5 * 8H - 200 * 100 * 5.5 * 8H - 200 * 100 * 5.5 * 8H - 150 * 75 * 5 * 7H - 150 * 75 * 5 * 7SS400SS400SS400SS400SS400SS400SS400SS400M12 JIS規格ターンバックルスジカイM12 JIS規格ターンバックルスジカイターンバックルスジカイ BPL-22*325*325 4AB-M16 L=400 ダブルナットジメ柱脚鉄骨鉄骨使用材料タイトフレーム受タイトフレーム受C - 100 * 50 * 20 * 2.3C - 100 * 50 * 20 * 2.3SSC400SSC400ボルトボルトコンクリートコンクリート捨てコンクリート捨てコンクリート鉄筋鉄筋柱 : STKR400 ベースプレート・ダイヤフラムプレート : SS400柱 : STKR400 ベースプレート・ダイヤフラムプレート : SS400柱 : STKR400 ベースプレート・ダイヤフラムプレート : SS400 柱 : STKR400 ベースプレート・ダイヤフラムプレート : SS400柱 : STKR400 ベースプレート・ダイヤフラムプレート : SS400 柱 : STKR400 ベースプレート・ダイヤフラムプレート : SS400柱 : STKR400 ベースプレート・ダイヤフラムプレート : SS400梁 : SS400 ガセットプレート等 : SS400梁 : SS400 ガセットプレート等 : SS400タイトフレーム受 : SSC400タイトフレーム受 : SSC400アンカーボルト : SS400アンカーボルト : SS400高力ボルト : S10T 大梁継手、小梁仕口高力ボルト : S10T 大梁継手、 小梁仕口地中梁 : SD345 D19地中梁 : SD345 D19地中梁:基礎 : SD295 D10 , D13地中梁:基礎 : SD295 D10 , D131,100130 300地中梁 : Fc=18.0N/mm2 スランプ18cm以下地中梁 : Fc=18.0N/mm2 スランプ18cm以下地中梁・基礎 : Fc=24.0N/mm2 スランプ18cm以下地中梁・基礎 : Fc=24.0N/mm2 スランプ18cm以下C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G1G1G1G1G1G1G1G1G1G1G1G1G1G1G1G1G1G1B1B1B1B1B1B1B1B1B1B1B1B1B1B1B1B17007008307007008307007007007007007007007007007008308307575705075755070507062.562.55062.562.562.5外周面コンクリートフカシ7.5mm外周面コ外周面コンクリートフカシ7.5mm外周面コン外周面コンクリートフカシ7.5mm(柱型・地中梁側面)(柱型・地中梁側面)柱型・(柱型・地中梁側面)5070外周面コンクリートフカシ7.5mm(柱型・地中梁側面) BR BR BR BR BR BR BR BR BR BR BR BR BR BR BR BR折版FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG1FG1FG1FG1FG1FG1FSFSFSFSFSFSFSFSFSFSFSFSFSFSFSFSFG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1757575 75300 13060031.51306556456551,20031.5伏図・部材リスト伏図・部材リストA2 : 1/100A2 : 1/100A3 : 1/141A3 : 1/141工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事構 造構 造S-2-01全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号軒高X7X7X8X8X9X9X10X108,0008,0008,0005005001199887766554433222,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,50023,000通り軸組図 1/100通り軸組図 1/100AAX7X7X8X8X9X9X10X108,000 8,000 8,0005005001199887766554433222,5003,0003,0003,0003,0003,0003,0002,50023,000通り軸組図 1/100通り軸組図 1/100BBY1Y1Y2Y2Y3Y3AABB4,0004,0001,5006,00050011通り軸組図 1/100通り軸組図 1/10099~~軒高C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C1650 3,1005501003,000100GL1FLC1C1C1C1軒高650 3,100550100 3,000100GL1FL軒高650 3,1005501003,000100GL1FLRG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2RG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG2RG1RG1FG1FG1700700830700700830700700700700700700700700700700700 700 830 700 700 830 700 700 700 700 700 700 700700 700 70083083075 7575757575A2 : 1/100A2 : 1/100A3 : 1/141A3 : 1/141軸組図軸組図工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 No. 縮尺:構 造構 造双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事S-2-02全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号鉄骨詳細図・配筋図鉄骨詳細図・配筋図1FLGL軒高1FLGL軒高GLGLGL外周面コンクリートフカシ7.5mm(柱型・地中梁側面)(柱型・地中梁側面)1122332,5003,0008307007007007003,000タイトフレーム受タイトフレーム受タイトフレーム受タイトフレーム受C-100*50*20*2.3C-100*50*20*2.3タイトフレーム受タイトフレーム受6,0003,000 3,000AA830115050水平ブレースレベル830222215050 550 100100 3,000100150505501001003,0001007575タイトフレーム受タイトフレーム受水平ブレースレベルAA75100200 100AA10010022225640 4029060 601040406014040401701040 404040PL-16*100*290 8-M16PL-16*100*290 8-M162PL-6*170*140 4-M162PL-6*170*140 4-M16RG2 H-200*100*5.5*8RG2 H-200*100*5.5*8C1 □-125*125*6C1 □-125*125*6C1 □-125*125*6C1 □-125*125*6C1 □-125*125*6C1 □-125*125*6PL-16*165*165PL-16*165*165RG2 H-200*100*5.5*8RG2 H-200*100*5.5*8RG2 H-200*100*5.5*8RG2 H-200*100*5.5*8RG2 H-200*100*5.5*8RG2 H-200*100*5.5*8B1 H-150*75*5*7B1 H-150*75*5*7B1 H-150*75*5*7B1 H-150*75*5*7BR M12 JIS規格ターンバックルスジカイBR M12 JIS規格ターンバックルスジカイBR M12 JIS規格ターンバックルスジカイBR M12 JIS規格ターンバックルスジカイBR M12 JIS規格ターンバックルスジカイBR M12 JIS規格ターンバックルスジカイBR M12 JIS規格ターンバックルスジカイBRBRBRBRBR M12 JIS規格ターンバックルスジカイBR M12 JIS規格ターンバックルスジカイBR M12 JIS規格ターンバックルスジカイBR M12 JIS規格ターンバックルスジカイBRBRRG1 H-200*100*5.5*8RG1 H-200*100*5.5*8RG1 H-200*100*5.5*8RG1 H-200*100*5.5*8RG1 H-200*100*5.5*8RG1 H-200*100*5.5*8FG2FG2FG2FG2325325162.5162.5162.5162.550 225 505022550BPL-22*325*325BPL-22*325*3254AB-M16 L=400 ダブルナットジメ4AB-M16 L=400 ダブルナットジメFG2FG24AB-M16 L=400 ダブルナットジメ4AB-M16 L=400 ダブルナットジメBPL-22*325*325BPL-22*325*325PL-16*165*165PL-16*165*165PL-16*165*165PL-16*165*165PL-16*165*165PL-16*165*16526262045 4040120PL-6 1-M16PL-6 1-M16PL-6*52*145PL-6*52*145BR M12BR M12B1 H-150*75*5*71 H-150*75*5*7BRG2 H-200*100*5.5*8RG2 H-200*100*5.5*8RG2 H-200*100*5.5*8RG2 H-200*100*5.5*8C-100*50*20*2.3C-100*50*20*2.3C-100*50*20*2.3C-100*50*20*2.3PL-6PL-6PL-16*100*290 8-M16PL-16*100*290 8-M162PL-6*170*140 4-M162PL-6*170*140 4-M16C1 □-125*125*6C1 □-125*125*6PL-16*165*165PL-16*165*165PL-16*165*165PL-16*165*16550C-100*50*20*2.3C-100*50*20*2.3タイトフレーム受タイトフレーム受RG1 H-200*100*5.5*8RG1 H-200*100*5.5*8D13D13D13D13D13D134-D194-D194-D194-D196,000400FG2 配筋図 1/30FG2 配筋図 1/30FG2 配100(全断面)(全断面)4-D194-D194-D194-D19400200 200(全断面)(全断面)FG1 配筋図 1/30FG1 配筋図 1/30FG1 配40d=4002-D13FS-地中梁接合部 1/30地中FS- 梁接合部 1/30梁接合部 1/30FSFS40d=4001-D131-D1315050150鉄 骨 詳 細 図 1/301/30鉄 骨 詳 細 図A2 : 1/30A2 : 1/30A3 : 1/42A3 : 1/42立上り・耐圧版FS配筋図 1/30立上り・耐圧版FS配筋図 1/30モルタル50mmモルタル50mmD10-175@(STP)D10-175@(STP)D10-175@(STP)D10-175@(STP)4004008-D198-D19D10-100@(HOOP)D10-100@(HOOP)400C1柱型配筋図 1/30図 1/30C1柱型配筋D10-100@(HOOP)D10-100@(HOOP)8-D198-D19モルタル50mmモルタル50mmD10-200@D10-200@75B1 H-150*75*5*7B1 H-150*75*5*74040603045PL-6 2-M16PL-6 2-M16C-100*50*20*2.3C-100*50*20*2.3100RG1RG1137.550251207062.5 200100400100137.5柱芯200 200 7.5D10-200@0@D10-20コンクリートフカシ7.5mmコンクリートフカシ7.5mm外周面外周面D13-200@D13-200@250 1007.510015050 550 10085010015050 550 100850スタイロフォーム 50mmスタイロフォーム 50mmポリエチレンシート 0.15mmポリエチレンシート 0.15mm砕石 150mm砕石 150mm62.5 337.57.5400外周面外周面コンクリートフカシ7.5mmコンクリートフカシ7.5mm40d=52040d=520D13-200@100100400200200100 10015050 550 100850100100850 3,1008503,100工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事構 造構 造S-2-03全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎01 E-電気建築関係工事特記仕様書1/N.S1/N.S双葉町 養液栽培施設建設工事中央監視制御設備1項 目 特 記 事 項11 適用基準等 共通仕様書(土木工事編) (福島県土木部)一 般 共 通 事 項Ⅰ 工事概要建築工事、電気設備工事、機械設備工事、建築改修工事監理指針 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)ふくしま公共施設等ユニバーサルデザイン指針 一 般 共 通 事 項1 工事名称建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会) (適用工種 全工程 一部工種 (JASS ))建築関係工事における週休2日促進工事試行要領建築・設備工事における入札時積算数量書活用方式試行要領 ) 建築関係工事における情報共有システムの運用2 工事場所工事書類チェックリスト (福島県土木部)建設キャリアアップシステム活用工事実施要領3 建物概要消防法施行令建 物 名 称 構 造 階 数 延面積(㎡) 備 考別表第1区分1技能士 適用する 適用しない適用工事種別 作業の種別 等級区分21又は2級全て1級鉄筋工事(鉄筋施工、鉄筋組立て作業) ( )1又は2級全て1級コンクリート工事(型枠施工) ( )1又は2級全て1級鉄骨工事(とび) ( )31又は2級全て1級ブロック、ALCパネル工事、PCカーテンウォール工事 ( ) (ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工)1又は2級全て1級防水工事(アスファルト防水工事作業、合成ゴム系シート防水工事作業、 ( )4塗膜防水工事作業、シーリング防水工事作業) 1又は2級全て1級石工事(石材施工(石張り施工)) ( )1又は2級全て1級タイル工事(タイル張り) ( )※詳細は工事概要書による。 1又は2級全て1級木工事(建築大工) ( )1又は2級全て1級木造工事(建築大工) ( )4 電気設備工事概要1又は2級全て1級屋根及びとい工事(建築板金(内外装板金作業)) ( )1又は2級全て1級金属工事(内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)) ( )( 本工事における工事種目ごとの概要を示すもので仕様を規定するものではない ○印を付けたものが該当項目となる )1又は2級全て1級左官工事(左官) ( )配電盤 屋内用 屋外用 キュービクル式配電盤 高圧スイッチギヤ受電設備1又は2級全て1級建具工事(サッシ施工、ガラス施工、自動ドア) ( )設備容量 変圧器総容量 ( ) kVA1又は2級全て1級塗装工事(塗装(建築塗装作業)) ( )直流電源装置 ( 非常用照明電源、受変電設備制御電源共用 受変電設備制御電源専用 非常用照明電源専用 )1又は2級全て1級内装工事(プラスチック床仕上げ工事作業、ボード仕上げ工事作業、 ( )電力貯蔵設備 交流無停電電源装置 用途 ( ) 容量 ( )kW 表装(壁装作業)、畳工)(UPS)1又は2級全て1級植栽工事(造園) ( )原 動 機 ( )1又は2級全て1級配管工事(配管施工) ( )1又は2級全て発 電 機 ( ) 相 ( )線式 電圧 ( ) V 50HZ1級保温工事(熱絶縁施工) ( )1又は2級全て1級定格出力 ( ) kVA 冷凍空気調和機器施工(冷凍、冷却及び空気調和機器の据付及び整備) ( )1又は2級全て1級ダクト製作及び取付(建築板金施工) ( )太陽光発電装置 太陽電池アレイ公称出力 ( ) kVA発電設備※作業数量が少量の場合には、適用の有無について監督員と協議することができる。 ( )発電装置 ( ) kVAイメージアップ 適用する 適用しない 仮囲いの美化 フラワーボックスの設置 夜間照明設備発生材の処理 有価物(管理点数 ( )点管理対象 電力設備 発電設備 防災設備 給排水衛生設備 空気調和設備昇降機設備 ( ) ( ) ( ) ( )5 機械設備工事概要( 本工事における工事種目ごとの概要を示すもので仕様を規定するものではない ○印を付けたものが該当項目となる )ダクト方式 ( 中央 各階ユニット ) FCU方式空気調和方式FCU+ダクト併用方式 パッケージ方式吸収冷温水機 吸収冷温水機ユニット マルチパッケージ型空気調和機空気熱源ヒートポンプユニット パッケージ型空気調和機 ガスエンジンヒートポンプ式空調調和機主要熱源機器換 気 設 備 機械換気 ( 有 無 )排 煙 設 備 機械排煙 ( 有 無 )自動制御設備 電気式 電子式 デジタル式水道直結方式 高置タンク方式 ( 上水 井水 中水 )給 水 設 備ポンプ直送方式 ( 上水 井水 中水 ) 増圧ポンプ方式2波形鉄板 万能板塀 単菅+シート張り1仮囲い建物内の汚水と雑排水 ( 分流 合流 )キャスターゲート シートゲートポンプ排水 ( 有 ( 湧水 雨水 雑排水 汚水 ) 無 )排 水 設 備仮 設 工 事汚水放流先 ( 公共下水道 し尿浄化槽 )シート張り 金アミ ( )2危険防止雑排水放流先 ( 公共下水道 し尿浄化槽 側溝 )屋内消火栓 ( 1号 2号 ) 屋外消火栓本工事 ( 内部足場 外部足場 基礎足場 コンクリート打設足場 )3足場消 火 設 備 連結送水 連結散水 泡消火 スプリンクラー ハロゲン化物消火・なお、本工事で設置した足場、桟橋、作業構台の類は、無償で別契約の関係請負者等に使用させること。 消火器二酸化炭素消火 新ガス系消火 フード等用簡易自動消火都市ガス ( ①供給業者名 ②種別 ③発熱量ガ ス 設 備別途 (別契約の関係請負者が設置した足場、桟橋、作業構台の類は、無償で使用できる。 )液化石油ガス足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」により行うこと。 Ⅱ 工事仕様「手すり先行工法」の足場とは、全層に二段手すりとつま先板(幅木)のある足場をいう。 また、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」により評価された海外製造の建築材料・設備機材等についても同様扱いとする。 受注者は、工事着手前に足場の種類及び設置方法等について、監督員と協議すること。 1 図面及び本特記仕様書に記載無き事項は、次による。 利用できる ( 有償 無償 ) 利用できない4工事用水 構内既存の施設「福島県建築関係工事共通仕様書」(福島県土木部)利用できる ( 有償 無償 ) 利用できない 5 工事用電力構内既存の施設仮設道路造成 ( )6 工事用進入路設置方法 コンクリート杭 固定物 ( )7 ベンチマーク置く ( 人 ) 置かない 置く期間 ( )8 交通誘導警備員指定路線 該当無 該当9 仮設備関係 仮設備の設置条件 転用回数 ( )回仮設備の構造及び施工方法の指定( 施工方法 ( )その他 ( )なお、公共住宅建設にあっては、次を併せて適用する。 3種別 A種 B種 C種 D種 (3.2.3)(表3.2.1)1 埋戻し及び盛土2 項目は、番号の前に○印 、または番号に○印の付いたものを適用する。 適用しない項目等は斜線、・印、または無印とする。 構外指示の場所 (3.2.5)2 建設発生土の処理土 工 事搬出先の名称 ( )3 特記事項は、○印 の付いたものを適用する。 搬出先の所在地 ( 地内)○印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 搬出先での処置 ( 敷きならし たい積 )運搬距離 ( ) km○印と※印の付いた場合は、両方を適用する。 ※印を適用しない場合は、 ・ に変えること。 なお、受注後、搬出や搬出費用に変更の必要が生じた場合は、協議により変更すること。 協議時には、変更する搬出先が都市計画法(開発許可)、森林法(林地開発)、砂防法、急傾斜地崩壊防止法および4 形状寸法の単位は、特記した場合を除き ミリメートルとする。 盛土規制法(改正宅地造成等規制法)などの諸法令違反ではないことのわかる資料を監督員に提出すること。 搬出後は、最終形状、数量計算書、写真及び運搬距離等の資料を監督員に提出すること。 5 各章の特記事項欄にある〔県: 〕と表示されているものは、「建築関係工事共通仕様書」を示し、( )書きは「公共建築工事標準仕様書」〔 〕書きは「公共建築改修工事標準仕様書」の章・節・項番号である。 構内指示の場所 ( 敷きならし たい積 )受注者は、建設発生土処理にあたり 第1編〔建築工事〕1.4.2〔施工計画書〕の記載内容に加えて、6 本特記仕様書に選択項目がない場合は、空欄等に仕様を記載する。 以下の事項を施工計画書に記載しなければならない。 (1) 処理方法(場所・形状等) (2) 排水計画 (3) 場内維持等受注者は、建設発生土受入地ごとの特定条件に応じて施工しなければならない。 受注者は、雨水の排水処理等を含めて、搬入土砂の周囲への流出防止対策を講じなければならない。 使用期間及び借地条件 図面による その他( ) 別途協議 兼用 有り(図面による) 無し 構造及び設計条件図面による その他( ) 別途協議「建築物解体工事共通仕様書」(令和4年版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)〔県:第1編 1.2.13〕))その他 本工事の施工にあたって資機材及び労働者の調達に時間を要することが判明し、受注者から協議があった場合は、工事の一時中止及び工期の変更について検討し、決定するものとする。 福島県建築関係工事特記仕様書 【R7年10月版】「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「建築工事標準詳細図」(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修)「公共建築設備工事標準図」(電気設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)「公共建築設備工事標準図」(機械設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)「公共建築改修工事標準仕様書」(建築工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築改修工事標準仕様書」(電気設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築改修工事標準仕様書」(機械設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築木造工事標準仕様書」(令和7年版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共住宅建設工事共通仕様書(令和4年度版)」(公共住宅事業者等連絡協議会編集)2 施工条件 下記以外は図示等による。 (1) 工事車両の駐車場(構内 ((2) 資材置き場 ( 構内 ((3) 建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場所 ( 構内 ( ))3 工事実績データの 工事請負代金が500万円以上の場合は適用する。 作成、登録))))4適用する 適用しない電気保安技術者5 6 7建設キャリアアップ (1)システム(CCUS) (2)受注者は実施要領に定める事項について遵守しなければならない。 本工事は、『福島県土木部発注工事等における建設キャリアアップシステム活用工事実施要領』の対象工事である。 情報共有システム入札時積算数量書活用方式本方式では、入札時において発注者が入札時積算数量書を示し、入札参加者が入札時積算数量書に記載された積算数量を活用して入札に参加する場合において、工事請負契約の締結後に生じた当該積算数量の疑義について、発注者及び受注者は、入札時積算数量書に基づき、積算数量に関する協議を行うことができる。 遠隔臨場BELS申請書作成 (1) 建築物省エネルギー性能表示制度(BELS)の申請書作成及び申請手続き 行う 行わない及び申請手続き (2) ※分離発注の場合は、 ※建築 ・( ) 工事請負者が、申請書作成及び手続き業務を行う。 (3) 分離発注の場合は、申請書作成者へ申請に必要な書類を提出すること。 (4) 建築物にBELS表示を行う。 ※BELS表示は、申請書作成及び手続きを行う請負者が行う。 標示は、 (材質: ) (サイズ: ) とする。 週休2日促進工事本工事の発注方式は、発注者指定型である。 官公庁への諸手続き等 ただし、特記ある事項は別途とする。 概成工期 総合試運転調整を行う期間を設けること。 調整期間は、( 日間 ( ))①供給開始時期 ( 契約工期末の 日前 ( ))②供給対象設備 ( 熱源機器類 空気調和設備機器類 ポンプ類 自動制御設備類 )(( ) ( ))(( ) ( ))( ( ) 工事等受注者間での調整による )関係官庁、電力会社等への手続きは、すべて受注者がこれを代行し、これに要する費用は受注者の負担とする。 設備への電源供給開始時期は下記のとおりとする。 なお、本受電後の電力基本料金は、 ヶ月分とする。 ・建築材料 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は規制対象外設備機器等本工事に使用する建築材料、設備機器等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等のものとすること。 また、再生資源利用できるものを積極的に使用すること。 電気工事士 電気工事士法の適用除外となっている最大電力500kw以上の需要設備の工事においても、第1種電気工事士により施工を行う。 火災保険等 火災保険適用する ( 保険期間:工期+14日 適用しない )加入時期 ( 躯体及び建方完了時 着手日(現場施工に着手する日)法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 他工事との取合い 施工範囲 別表-1 による。 施工図 設備機器の設置、取合いなどが検討できる施工図を提出し、監督員の承諾を受けること。 工事検査 提出写真工事検査に際し、下記により写真を監督員に提出する。 着工前 工事中 竣工 部数既済検査竣工検査(既済後)※上記以外の必要写真は、監督員の指示による。 ※撮影は福島県土木部制定「建築設備工事写真管理基準」による。 工事施工に際し、既存部分を汚染又は損傷した場合は監督員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補修すること。 既存部分等への処置設計GL 図示による。 BM± ( ) 現況平均地盤建設工事使用機械等 建設工事による排出ガス対策型建設機械を使用すること。 建設工事に伴う騒音振動対策技術指針に基づき、低騒音型建設機械を使用すること。 建設機械等のアイドリングストップを実施し、その点検を行うこと。 引き渡しを要するもの(保管場所は、監督員の指示による)現地において再利用化を図るもの建設副産物 処理方法等 備考建設副産物の処理方法建設副産物 処理方法 積算上の施設名称(※1)最終(一般)再資源化 中間 最終(特別管理産業廃棄物)最終(一般)再資源化 中間 最終(特別管理産業廃棄物)最終(一般)再資源化 中間 最終(特別管理産業廃棄物)最終(一般)再資源化 中間 最終(特別管理産業廃棄物)最終(一般)再資源化 中間 最終(特別管理産業廃棄物)最終(一般)再資源化 中間 最終(特別管理産業廃棄物)・ポリ塩化ビフェニル含有物(PCB) ・金属製 ・( )建設副産物 処理方法 積算上の施設名称(※1)中間蛍光ランプ中間水銀ランプ注:積算上の施設(※1)は積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。 処理施設については、監督員の承諾を得ること。 また、処理施設が積算上の施設と異なる場合でも設計変更の対象とはしない。 備品については、監督員の指示による監督員事務所 設ける (規模: m2程度 ) 設けない別途建築工事による工事用表示板 適用する 適用しない 〔県:第1編 図1.3.1〕施工歴標 適用する ( 設置は建築工事とする ) 適用しない色彩計画 色彩計画あり ( 図示 監督員との協議による ) 色彩計画無し使用材料等 使用材料の製造所、製品及び施工業者等は特記されたもの又は同等以上とする。 ただし、同等以上とする場合は、監督員の承諾を受ける。 特別な材料の工法 共通仕様書等に記載されていない特別な材料の工法は、監督員の承諾を受けて、当該製品の指定工法による。 風荷重等 建築基準法に基づき定められた風速 (V0) ( 30 m/sec )建築基準法に基づき定められた積雪荷重 ( )地表面粗度区分 Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ記録報告1)報告時期 工事履行報告書は、下記により提出する。 毎月1回 監督員の指示内 容 工事履行報告書、工事別工程進度表、主要材料搬入状況、当月の出来高状況、工事状況写真添付書類 月間工程表、各工程の区分毎の社内検査報告書(写真含む)電子納品 電子成果品は、福島県電子納品ガイドライン(案)(営繕工事編)により納品を行う。 対象書類 ( 工事写真 施工計画書 完成図 その他( ))※検査用機器(パソコン、モニター等)は、受注者が準備する。 原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アスペクト 比16:10の場合1920×1200以上とする。 ※工事写真のサムネイル一覧を提出する。 完成時の提出書類 (1) 完成図書 ( 提出する 提出しない ) ハードファイルA4版(1部)(2) 建築物の保全に関する書類 ( 提出する 提出しない ) ハードファイルA4版(1部)(3) 完成図 ( 提出する 提出しない )(4) CADデータ、PDFデータ(1式) ( 提出する 提出しない )(※CADデータ提出の場合には、オリジナルCADデータも提出のこと。)(※PDFデータとは、CADデータをPDF形式で保存したもの。)完成図(施工図及び施工計画書を除く) (1) 種類及び記入内容種類 記入内容設計CADデータ貸与有無第1編〔総則〕1.8.4〔完成図その他〕 によるほか、下記による〔県:第1編 図1.3.3〕黒表紙(金文字入) (1部)A3版2つ折り製本(各2部)施工図・承認図に合わせて修正・加筆し、品番やカラーも記入する竣工図完成図8 910111213141516171819蛍光ランプ、水銀ランプの処理方法CCA処理木材の処理 ・あり ・なしPCB含有シーリング材の処理 ・あり ・なし石綿含有石膏ボードの処理 ・あり(改修標仕 9.1.5による) ・なしひ素・カドミウム含有せっこうボードの処理 ・製造業者に処分を委託する ・管理型最終処分場で埋立処分する2021222324252627282930313233343536実施工程表に、次の該当する項目を明記すること。 (・概成工期 ・受電日 ・総合試運転調整に要する工程)※ 建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.25〕による。 ※ 建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.26〕による。 建築関係共通(R7.10版)契約工期末の 30週休2日促進工事 ( 月単位 )本工事は「入札時積算数量書活用方式」の対象工事である。 週休2日交替制促進工事 ( 月単位 )・○※ ※ ・ ・・※ ※ ※ ※○・・・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・ ・・〇・ ・〇・・〇・・・・ ・※・・・・・・・ ・・・・・ ・・・・・ ・・ ・・・・・・・・・・・・・ ・ ・・・・・・・・・・・※・・・・※※・・・・ ・ ・・・・・ ・・・・ ・※ ※※・※ ※・※※・・※ ※※・※・・・ ・ ・※・・※・※・・・※ ※ ※※・ ・・※※・ ・・・・ ・・ ・・・・・ ・・・・・〇〇〇()・・・ ・・※敷鉄板・ ・○ ○○○・・・・ ・ ・ ・・・○○○○○○・ ○・○ ○○ ○○○※ ※※・○・ ・○・・※ ・・ ・・ ・・※・ ○○監督員との協議による・・・・・ ・・・・・・・・・○○・・○ ○ (1)※※・※(1)※・○・○○○○ 1部○○1部○(○) (○) (1部)・・ ○○○※※ ※・・・・・・・・・・・・・ ・・ ・ ・ ・・・ ・・・ ・・・ ・※・○・○ 〇※ ※※・・・○※・○※・※・○※・・※※・※・※・○○※・ ・・※・設計図の出来高に合わせて修正・加筆する○○[・〇〇・〇・・ 〇〇 ・〇・ ・ ・鉄骨造 平屋○○・※ ・500〇〇〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇・ ・ 〇〇20cm・・○○ ○ ○○ 敷地全周:短管足場+メッシュシート ) (図示 ・ )○ ○ ○ ○○双葉町 養液栽培施設建築工事養液栽培施設:福島県双葉郡双葉町大字長塚58番地 他養液栽培施設:福島県双葉郡双葉町大字中田1番地 他養液栽培施設 12,960.00 (12)項イ、15項鉄骨造 平屋 残渣処理施設 128.00 15項羽黒沢処分場福島県双葉郡双葉町羽黒沢9.5プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎E-電気1/N.S1/N.S電気設備工事特記仕様書(1)02双葉町 養液栽培施設建設工事・・1章 項 目 特 記 事 項1・12 電線管の塗装 (1)下記部位に使用する、外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。 1・29 あと施工アンカーアンカーは原則として先付け工法とするが、やむを得ない場合は監督員と協議のうえ、あと施工アンカーを使用する。 特に重量物を吊る場合のあと施工アンカーについては、アンカーの選定、鉄筋や電線管等に干渉しないことの事前確認方法、及び作業者について協議すること。 ・屋外・居室・機械室・・1工事項目 (電気設備工事) ○印を付したもの・配線室・共同溝内・・・建物種別及び屋外屋 外電 気 設 備 共 通 事 項電 気 設 備 共 通 事 項(1)あと施工アンカー・接着系アンカー(有機系)工事項目・13 インサート 床板で断熱材打込み部分は、断熱材用インサートとする。 ・金属拡張系アンカー(打込式)電 気 設 備 共 通 事 項1 電灯設備(2)施工前に計画書を作成し、監督員に提出する。 2動力設備・14 保温、結露防止 外部に面する壁、天井には位置ボックス等を打ち込むことは望ましくないが、やむを得ず設ける場合には、 (3)施工確認試験(目視検査、接触検査、打音検査)を全数 (※行う・行わない )3電熱設備保温や結露防止の処理を行う。 (4)引張試験 ( 行う 行わない ) 引張試験本数 (※ 抽出 ・全数 )4 雷保護設備【引張試験対象設備】5 受変電設備・15 配線器具等 (1)図面に特記(図示)無きフラッシュプレートの仕様・樹脂製・新金属製・ステンレス製・()・()・()6 電力貯蔵設備(2)図面に特記(図示)無きスイッチの仕様・一般形(大角形)・ワイド形・()・()・()・()7発電設備8 構内情報通信網設備・16 ハンドホール (1)文字○標準文字入り・文字無し・県章入り文字付き・引張試験を抽出して行う場合は次による。 9 構内交換設備マンホール蓋 (2)開閉用フック(ハンドル)の納入・する。 [納品数:・1組・2組・(組)]・しない ① 1日に施工されたものの各径、各仕様ごとを1ロットとし、1ロットに対し3本を行う。 10 情報表示設備(3)ボルトロック式等の仕様については、図示による。 ただし、1日で同一径のものを複数員、複数の場所で施工する場合は、それぞれ行う。 11 映像・音響設備② ロットの合否判定は、ロットの全ての試験箇所が合格と判定された場合に、当該ロットを合格とする。 12 拡声設備・17 環境に配慮した 特記なき場合は、電線及びケーブルについて、EM (エコマテリアル) ケーブルを使用する。 ③ 不合格ロットは、残り全数に対して試験を行う。 13 誘導支援設備電線採用14 テレビ共同受信設備15 監視カメラ設備・18 盤 類 (1)盤類の仕様は下記のとおりとし、詳細は図面特記による。 ・30 改修工事 改修工事にあたっては、工事範囲における次の確認・測定等を施工前に行い、監督員に報告する。 16 駐車場管制設備・公共建築工事標準仕様書・メーカー標準品・図示による・既設機器の動作確認17 防犯・入退室管理設備(2)銘板には製造者及び受注者の連絡先を入れること。 ・照度測定 範囲 ( ※ 居室 ※ 教室・指定する場所・())18 火災報知設備・絶縁測定 (・幹線・分岐回路・弱電ケーブル )19 中央監視制御設備・19 機器の取付け 特記なき場合は、別表「機器の取付高さ」による。 ・接地抵抗測定20 構内配電線路・導通試験21 構内通信線路・20 幹線ケーブル 主要な幹線ケーブルは、プルボックス、ハンドホール等内で、円回し等により余長を確保する。 22 テレビ電波障害防除設備なお、この際はケーブルを緊縛してはならない。 23 撤去工事24・21 表示等 (1)プレートの表示25器具を実装しないものについては、下記の要領で用途を明示する。 【機器の取付高さ】26( 電灯、動力、電話、放送、TV、火報、ベル、インターホン、表示、時計、防犯、監視、LAN、呼出等 )(2)幹線の表示 機器取付高さは、図示が無ければ下表を標準とするが、機器の使用用途を考慮し、適宜調整すること。 強電、弱電の幹線引出口、引込口、プルボックス内及びハンドホール内の必要な箇所には、行先、回路種別 (監督員の指示により変更することがある)項 目 特記事項 及びケーブルサイズ等を明示した表示札、プレート等を設ける。 名 称 測点 取 付 高 (mm)機器等の配置 設計図において機器の配置は、数量及び関係位置を示したものであり、正確な位置はさらに打合せを必要とする。 (3)プルボックス及びハンドホールの表示 取引用計器 地上 ~ 中心約1,800 ~約2,000プルボックスの表面に用途表示を行う。 引込開閉器 床上 ~ 中心約1,800 ~約2,2002 機 材 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は同等以上のものとする。 〔県:第1編1.5.1〕 分電盤 床上 ~ 中心約1,500 ~約2,100ただし、同等以上のものとする場合は、監督員の承諾を受ける。 〔県:第4編1.2.1〕・22 接地工事 1 既存の接地・利用する・利用しないブラケット洗面器 鏡上約100階段踊場 床上 ~ 中心約2,000 ~約2,5003 機材、施工の 共通仕様書の各項の試験による。 〔県:第1編1.5.3〕 2 接地を新設する場合は、以下による。 試験 (1)接地埋設標は黄銅板製の刻記式とし、A種接地工事 (柱上高圧機器を除く)、 受電設備等のB種接地工事、スイッチ屋外 床上 ~ 中心約1,500その他図面に特記する接地工事に設けること。 一般 床上 ~ 中心 ~約1,3004 関連法規等 電気設備技術基準、同基準解釈、その他の関係法規及び電力会社、電気通信事業者 (NTT等)の内規を (2)接地極の材料は、下表による。 (枚数及び本数は最低の値とする。) 車椅子用 床上 ~ 中心 ~約1,100厳守して完全に施工する。 接 地 極 の 種 類 記号接 地 極 の 材 料備考住宅 床上 ~ 中心約1,100銅板 接地棒 ~5耐震施工 (1)耐震施工は、「福島県建築設備耐震・対津波計画指針(福島県土木部制定)」、 〔県:第4編1.3.1〕電 力共用 EA,C,D・1枚・2本 ~及び、「建築設備耐震設計・施工指針((一財)日本建築センター)」による。 A種接地工事 EA・・6本コンセント一般 床上 ~ 中心約300 ~柱上高圧機器 EBp・・2本 台上 台上 ~ 中心約200(2)本工事施設の耐震安全性の分類は下記による。 B種接地工事 EB・・2本 土間 床上 ~ 中心約800・特定の施設 (・甲類1・甲類2・乙類1・乙類2 ) C種接地工事 EC・・6本 畳床上~中心約150・一般の施設 ( その他 ) D種接地工事 ED・・1本 ~通信 情報構内交換機用 Et・1枚・2本 ~(3)設備機器の設計用標準水平震度(Ks)は、下表による。 直流電源装置 (陽極) Etp・1枚・2本 ~保安用 ( 10Ω以下) EAt・・6本手元開閉器床上 ~ 中心約1,500設 置 場 所耐 震 安 全 性 の 分 類保安用 (100Ω以下) ELt・・1本 ~特定の施設 一般の施設 拡声用増幅器(100Ω以下) EDt・・1本 壁掛型制御盤 床上 ~ 中心約1,500甲類1,2 及び 乙類1,2 その他雷 保護避雷設備 EL・1枚・2本旧JIS基準の場合に適用消火栓表示灯 床上 ~ 中心約2,000 ~ 2,500重要機器 一般機器 重要機器 一般機器低圧避雷器 ( 10Ω以下) ELL・・6本 端子盤 床上 ~ 下端約700 ~耐震クラス 耐震クラスS 耐震クラスA 耐震クラスB・・保安器ボックス 床上 ~ 下端約2,000上層階、屋上2.0 1.5 1.0他測定補助用 EO・・1本 電話位置ボックス壁、テレビ端子 コンセントに準じる及び塔屋・・受信機、副受信機 (壁掛型) 床上 ~ 操作部約800 ~ 1,400中間階 1.5 1.0 0.6接地極銅板 : 1.5t×900° 分布型感知器 床上 ~ 中心約1,7001階及び 1.0 0.6 0.4接 地 棒 : 14φ×1,500L (一般用) 発信機 床上 ~ 操作部約800 ~ 1,400地下階 (1.5) (1.0) (0.6): 10φ×1,000L (外灯) 表示灯 床上 ~ 中心約1,900注):( )内の値は地階および1階(あるいは地表)に設置する水槽の場合に適用する: 10φ×1,000L (測定補助用) 2ヶ所 ベル 床上 ~ 中心約2,300感知器試験機 床上 ~ 中心約1,500※ 上層階の定義は次による呼出ブザー 床上 ~ 中心約1,500建 物 階 数 上 層 階 建 物 階 数 上 層 階(3)共用、単独の区分・共用・単独・()トイレ呼出ボタン 床上 ~ 中心約400 、 8002~6階建 最上階 10~12階建 上層3階(4)共用接地、連接接地の区分・共用接地・連接接地・()押ボタン屋外 床上 ~ 中心約1,5007~9階建 上層2階 13階建 上層4階(5)接地の共用 屋内 床上 ~ 中心約1,300【重要機器】 ① A種、C種、D種接地・共用・単独 インターホン (壁掛) 床上 ~ 中心約1,100・配電盤・発電装置・() ②B種接地・共用・単独 子時計 床上 ~ 中心約2,300・交換機・自動火災報知受信機・() ③ 漏電遮断器回路の接地・共用・単独 警報盤 床上 ~ 中心約1,300・直流電源装置・交流無停電電源装置(UPS)・() ④ 接地極として構造体の利用接地(鉄骨造及び鉄筋コンクリート造)・行う・行わない 壁掛音量調節器 床上 ~ 中心約1,100 ~ 1,800・中央監視装置・太陽光発電設備・() ⑤ 通信機器等の接地・共用・単独 スピーカー 床上 ~ 中心約2,300(6)構造体用接地用端子・設ける・設けない 表示器 床上 ~ 中心約2,300(4)設計用鉛直地震力 (7)測定用補助接地端子極・設ける・設けない ~ 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 ~※接地工事については、施工前に現場土質等の状況により、設計図に示す接地方式で基準値を達成できない恐れがある場合は、監督員と協議を行うこと。 ~(5)軽量機器等の耐震施工 ~ 上記以外の100kg以下の軽量な機器の据付け、取付けについては、取付下地を入念に施工、確認し、~機器メーカーの指定する方法で確実に取付け、据付けを行い落下等に留意する。 ~・23 蛍光灯安定器 蛍光灯の種類、回路方式については図示による。 ~(6)建物への配管引込部の耐震処理は [標準図-電力31-33]~(・FEP方式・地中箱方式 ) とする。 ・23 LED制御装置※一般形(LN)、初期照度補正形(LJ)、連続調光形(LX、LZ)の種類については、図示による。 ~ ~(7)エキスパンジョイント部の配線は、標準図により配線する。 [標準図-電力34]・24 照度測定及び (1)測定する箇所については、監督員との協議による。 (第2編 2.18.2)~電線管端部にはプルボックスを設ける。 照度計算 (非常用の照明装置については、照度測定を実施する。) ※スイッチ類を同じ位置に複数設置する場合(空調リモコン、ATT等)は、スイッチ高さを基準とし、使用頻度の(2)主要な室の照明器具の設置にあたっては、施工前に施工図による照明器具配置上での照度分布図を提出すること。 なお、主要な室の選定については、監督員と協議すること。 高いものから、使い勝手を損なわない範囲で高さを設定し、極力縦方向に配置すること。 6 工事用電力、水、 本工事に必要な工事用電力、水などの費用及び官公庁への手続きなどの費用は、受注者の負担とする。 車いす等利用者が使用する箇所は、本表によらず、適正な高さに配置すること。 その他 人感センサー付照明器具等の点検用スイッチ等、通常操作を行わないスイッチ類は、容易に触れない高さとすること。 ・25 受変電設備 (1)直列リアクトル・油入・モールド機器(大きさ、質量、構造等)及び取付場所に適した取付方法を施すこと。 7 埋戻し土 土中埋設配管の埋戻し土 ※ 根切り土中の良質土・()(第1編 2.2.1)(2)消火器は本工事に含む ( 種別 収納ボックス共 本)配管保護部の埋戻し土 ※ 山砂・() (3)危険等の表示板を設ける(鋼板製メラミン焼付塗装)(4)高調波の流出対策については、「高調波抑制対策ガイドライン」による。 8 試運転調整 (1)試運転に係る費用は、受注者の負担とする。 (2)各機器の個別試験後に下記の総合調整を行い、機能確認報告書を監督員に提出する。 ・26 発電設備 (1)設置条件 ( 標高 m) ( 外気温度 ℃ ~ ℃)・照明装置・受変電設備・発電設備・中央監視制御設備(自動制御設備との協調) (2)消火器は本工事に含む ( 種別 収納ボックス共 本)・構内交換設備・構内情報通信網設備・() (3)危険等の表示板を設ける(鋼板製メラミン焼付塗装)・太陽光発電設備・()・() (4)騒音対策 ( 敷地境界地点騒音値 db(A) 以下)(5)排出ガス対策 ( 大気汚染防止法 福島県ppm 以下) ※非常用は除く。 9 運転燃料 納入する ( 種別 ㍑ kg )※本工事または別途工事の受注者が設計仕様に基づき任意に選定する機器類を設置する場合は、設置する機器類に対しての電源(電圧、電流、開閉器容量等)や配線容量が適合していることを確認すること。 なお、確認は電源工事施工前に行うこと。 また、適合していない場合は、監督員と協議を行うこと。 (設計段階における機器類の電源容量等は、想定機器から求めたものであり、受注者が選定する機種によっては、電源容量等の不足が生じる場合があることから、確認を要するものである。)27 構内情報通信網 ケーブルは種別毎に色分けし、露出部分 (端末接続部分を除く) を保護する。 10 配管工事 (1)特に指示なき電線管はねじなし電線管を使用し、PF管は一重管とする。 (第2編 1.2.2)設備 また、導通、対の配置、減衰量、長さ (UTPは90m以下)、 近端漏話減衰量、ACRの検査試験を行う。 (2)埋込型分電盤からの立上がり予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合(PF22)を1本、5個以上の場合(PF22)を2本程度天井まで立ち上げる。 ・28コンクリート貫通・はつり・穿孔(1)貫通、はつり又は穿孔する箇所は、事前に金属探知機による鉄筋・埋設物(電線類・配管類)の調査を行うこと。 (3)予備配管には、1.2mm以上のビニール被覆鉄線を入線する。 (2)金属探知機による調査で判断できなかった場合は、X線内部探査(撮影)等による調査について監督員と協議すること。 (3)金属探知機及びX線内部探査(撮影)等による調査が困難な場合は、休日等に関係設備を停止し不測の事態を想定した上での施工など、対応方法について監督員と協議の上、施設管理者に報告すること。 11 支持金物 (1)屋外機器及び屋外配管に使用する吊り金物、支持金物、固定金物類固定金具・ステンレス製(SUS304)・(2)屋外機器のアンカーボルトキャップ(樹脂製)を取り付ける。 (3)振動を伴う機器の固定金具のナットは、ダブルナットとする。 (4)ピット内等多湿箇所の吊り金物、支持金物、固定金物類・溶融亜鉛めっき・電気亜鉛めっき製・ステンレス製・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・〇 〇・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・〇作業室※・受変電設備工事項目の分類は、公共建築工事内訳書標準書式(設備工事編)(令和5年版)を標準とする。 溶融亜鉛メッキ(HDZT49以上で配管等の仕様と整合)〇 〇 〇 〇1〇プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎E-電気1/N.S1/N.S電気設備工事特記仕様書(2)03双葉町 養液栽培施設建設工事※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※・工事区分2・ 1 雷保護設備 (1) 建物等の雷保護設備 ・設ける ・設けない51工程関係5 別表-1の記入上の注意:「※を基本とし、他の発注工種が適用する場合には ・ を○に変え、※を ・ に変えること。 ※雷保護設備については、現場施工前に本工事、別途工事等を含めた施工図による検証を行い、設計図に基づく雷保護設備で保護できない場合は、監督員と協議すること。 ・別途工事との工程調整が必要 有り また、空欄を適用する場合には○を記入し、※を ・ に変えること。 」調整項目 ・資材等の流用 ・仮設及び工事用道路等の調整 ・建設機械等の調整別表-1 設備工事との工事区分表雷 保 護 設 備施 工 条 件・施工順序の調整 ・図示による ・その他 ( )施 工 条 件工 事 内 容 建築工事電気設備工事機械設備工事(2) 適用JIS・JIS A 4201::2003(新JIS)2施工時期 制限 無し機器の基礎電 気 関 係配電盤 ・ 制御盤の基礎屋内 ・JIS A 4201:1992(旧JIS) 施工時間 ・制限 有り屋外 ・JIS Z 9290-1:2014 施工方法 ・制限する工種名 ( )屋上・JIS Z 9290-3:2014 ・施工時期 ( ・土日祝日のみ ・図示による ・その他 ( ) ) 自家発電機の基礎(アンカーボルトを除く)・JIS Z 9290-4:2009 ・施工時間 ( ・ ・ 時~ 時 まで ・ ) テレビアンテナ基礎(アンカーボルトを除く)・施工方法 ( )避雷針の基礎(アンカーボルトを除く)(3) 外部雷保護(旧JIS以外の場合) ・有り ・無し機 械 関 係 屋内設備(架台、アンカーボルトを除く)※ 詳細は、図示(図面)による。 工事を施工しない日・ 有 ( ・ 年 月 日 ・ 別紙のとおり ) 屋上設備(架台、アンカーボルトを除く)・ 無 屋外設備(架台、アンカーボルトを除く)(4) 内部雷保護(旧JIS以外の場合) ・有り ・無し工事を施工しない時間帯・ 有 ( ・ :~: ・ 別紙のとおり ) 架台、 アンカーボルト※ 詳細は、図示(図面)による。 ・ 無 特記した基礎開 口 部 梁、床、壁 補強を要するもの(5) 雷による電磁インパルスに対する機器の保護 ・有り ・無し 貫通スリーブ 補強を要しないもの※ 詳細は、図示(図面)による。 3他機関との協議 協議が必要な機関名 ( ) 梁、床、壁 補強を要するもの協議完了見込み時期 ( ) 貫通部型枠 補強を要しないもの(6) SPDを用いた雷サージ低減 ・有り ・無し 軽量鉄骨下地、壁、 補強を要するもの※ 詳細は、図示(図面)による。 4工事用地 ・下記以外は図示等による。 天井ボード類の切込 補強を要しないもの(アウトレットボックスは除く)(1)工事車両の駐車場( ※ 構内 ・( ) ) 埋込形分電盤、 補強を要するもの※雷保護設備がある既存建築物の屋上等に機器類を設置する場合は、雷保護領域内に納まることを確認すること。 また、雷保護設備がない建築物でも屋上等に機器類を設置することにより、雷保護設備が必要になる場合があるので、確認すること。 確認の結果、雷保護領域内に納まらない場合や新たに雷保護設備が必要になる場合は、監督員と協議すること。 (2)資材置き場 ( ※ 構内 ・( ) ) 端子盤等の仮枠 補強を要しないもの(3) 建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場所 ( ※ 構内 ・( ) ) 上記開口部の補強 上記開口部の墨出し・仮設ヤード ※ 無し ・有り ( ※ 図示による ・( ) ) スリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む) フリーアクセスフロア用配線器具5公害対策 ※ 施工方法の制限 無し 点 検 口 床、壁、天井・施工方法の制限 有り外部取付ガラリ ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む31 資材調達 次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。 また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計変更の対象とする。 ・騒音 ・振動 ・水質 ・粉じん ・排出ガス ・その他 ( )湯沸室のフード・施工方法等換気扇の取付枠・指定工法名 ( ) ・別途協議による ・図示による流 し 台 排水トラップ共東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興 事 業 に お け る 積 算 方 法 等防 油 堤 オイルサービスタンクの防油堤自家発用・事業損失防止に関する調査 タンク基礎 空調用資材名 規格 調達地域等・騒音測定 ・振動測定 ・水質調査 ・近隣家屋の事前・事後調査 ・地盤沈下測定 床下水槽のマンホールふた・その他 ( )屋外排水管 雨水・調査箇所 汚水、雑排水・図示による ・別途協議 雨水立管 (たてどい)・調査時期 トイレ手すり・図示による ・( ) 化粧鏡(衛生器具まわり)(1)本工事は元請業者が必要とする共通費における、「共通仮設費のうち仮設建物費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、建築関係工事積算基準(福島県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議の結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の試行工事」である。 営繕費(共通仮設費における仮設建物費):労働者送迎費・宿泊費・借上費労務管理費:募集及び解散に要する費用・賃金以外の食事・通勤費等に要する費用・福利厚生等に要 する費用・純工事費に含まれない作業用具及び作業被服等の費用・安全、衛生に要する費用及び研修訓練等に要する費用・労災保険法による給付以外に災害時に事業主が負担する費用 はめ込形洗面器用カウンター (前板共)2 労働者確保6安全対策 ・近接公共施設等に対する制限 ガスボンベ転倒防止用の鎖・近接公共施設名等 ( ・鉄道 ・電気 ・ガス ・水道 ・電話 ・その他( ))電気配管配線 自動ドア及び電動シャッタなどの制御部と・制限を受ける工種 ( ) 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ 防火扉レリーズ7その他 ※ 敷地内は禁煙とし、喫煙場所は別途協議による。 電極棒※ 当該工事現場を使用した技術研修会の開催に関する依頼を受けた場合はこれに協力するものとする。 配線ピット及びふた 機器などへの接続 (1次側) 機器付属の制御盤以降の2次側の配線配管 (接地共) 機器付属の制御盤への電源供給配管配線 自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線 自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器(2)本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(建築関係工事積算基準に基づき算出した額)における実 と付属操作スイッチの埋込ボックスと、その渡り配管 (接地共) 績変更対象間接費について、その金額または率に占める割合は次のとおりである。 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器1)共通仮設費に占める、実績変更対象間接費(営繕費):設計書に積上げ計上された金額 と付属操作スイッチと、その渡り配線2)現場管理費に占める、実績変更対象間接費(労務管理費)の割合: % 個別パッケージの室内機、室外機の渡り配線(接地共) 煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパに至る配管配線(3)受注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は、 実績変更対象間接 費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様 式1)」及び実績変更対象間接費につ いて実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書 など。)を監督員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。 (4)受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変 更の対象としない。 (5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事 費について実際に支払った額のうち、証明書類において確認された費用から、建築関係工事標準積算基準 に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。 なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって設計変更を行うものとす る。 (6)受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制限等の 措置を行う場合がある。 (7)受注者は、実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は、監督員と協議するものと する。 小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線 ガス漏れ検知器電 気 錠 電気錠及び通電金具 TENキー及び制御盤 エレベーター出入口三方枠 (金属製) エレベーター出入口三方枠 (石製) シャワーユニット バスユニット 洗濯機パンシステム天井 ボード ・ Tバー 照明ライン設備プレート 空調ライン設備プレート消火器ボックス 自動制御設備関連のインバーター装置及び盤 自動制御設備関連のインバーター装置(別途、盤に組込む) 4・1準備期間確保工事準備期間確保工事における事務処理要領 この工事は準備期間確保工事であり、受注者は契約締結日から準備期間(○○日間)内に着工日を任意に設定できる。 なお、契約の締結日までに別紙様式により、着工日(工事の始期)を通知すること。 また、契約締結後に、受注者の準備が整った場合は、協議のうえ、工期に係る契約を変更することにより、工事に着手することができるものとする。 準 備 期 間 確 保 工 事 ・ フ レ ッ ク ス 工 事 ・2フレックス工事フレックス工事試行要領 この工事はフレックス工事であり、受注者は発注者が示した工期までの間で、工事の始期及び終期を任意に設定できる。 なお、契約の締結日までに別紙様式により、工事の始期及び終期を通知すること。 ・3着工届の提出 着工届は、着工後速やかに提出すること。 ・4コリンズの登録 受注時の「コリンズ登録」は、着工後に監督員の確認を受け、着工後、速やかに登録機関に登録申請しなければならない。 ・5福島県元請・下請関係適正化指導要網関係 施工体制台帳については、福島県元請・下請関係適正化指導要網第 10 に基づき、提出すること。 ・6その他・準備期間内は、主任技術者又は監理技術者の配置することを要しない。 また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資材の搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。 なお、準備期間内に行う準備は受注者の責任により行うものとする。 (準備期間確保工事)工事の始期までの着工猶予期間は、主任技術者又は監理技術者の配置することを要しない。 また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資材の搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。 なお、着工猶予期間中に行う準備は受注者の責任により行うものとする。 (フレックス工事)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・監督員と協議 ・監督員と協議監督員と協議調整 無し ・ ・※ ※ ※ ※・ ・ ・ ・ ・※ ※・※ ※ ※ ※・※ ※ ※ ※ ※ ※ ※・※※※ ※ ※ ※ ※ ※ ※・※ ※・ ・ ・ ・ ・ ・※・※ ※ ※ ※ ※ ※・ ・ ・※ ※ ※ ※ ※・ ・ ※ ・ ・※・ ・ ・ ・ ・※・ ・ ・※・※ ※ ※ ※・ ・ ・ ・ ・ ・ ・※・※・※ ※・※・ ※※ ※ ※・ ・ ・ ・※ ※・ ・プラント 高調波発生機器の対策(機器を設置する工事で対策) 〇 ※※プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎E-電気1/N.S1/N.S電気設備工事特記仕様書(3)04双葉町 養液栽培施設建設工事6・1内容 ①受注者は、現場環境改善の一環として、工事場所毎に設置するトイレのうち男女別に1基ずつ以下の(1)~(11)の仕様をすべて満たす快適トイレを設置することとする。 ただし、快適トイレの設置が困難な場合は監督員と協議する。 (12)~(17)の仕様については、満たしていればより快適に出来ると思われる項目であり、必須ではない。 9(1)工期・工程等現 場 環 境 改 善(快 適 ト イ レ の 設 置)熱 中 症 対 策・猛暑による作業不能日数本工事は、猛暑による作業不能日数を次のとおり見込んでいる。 ⅱ)上記ⅰ)は、環境省が公表する東北地方●●※1(福島)地点における WBGT 値(気温、湿度、日射・輻射を考慮した暑さ指数)過去5年分(令和●年~●年)について、本工事の工期に対応する期間(行政機関の休日に関する法律(昭和 63年法律第 91 号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。 )において、8時から17時の間にWBGT 値が31以上となった時間を算定し、日数に換算したもの5年分を平均したもの。 ⅲ)気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における定時の現場作業時間において、環境省が公表する東北地方●●(福島)地点における WBGT値が31以上となり、かつ受注者が契約工事単位で全作業を中断し、又は現場を閉所した時間を算定し、日数に換算したもの(小数点以下 第一位を四捨五入する。))がⅰ)の日数から著しく乖離した場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議することができる。 【快適トイレに求める標準仕様(全項目必須)】(1)洋式(洋風)便座(2)水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置含む)(3)臭い逆流防止機能(4)容易に開かない施錠機能(5)照明設備(6)衣類掛け等のフック、又は荷物のおける棚(耐荷重を5kg以上とする)【付属品として備えるもの(全項目必須)】(7)現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示(8)周囲からトイレの入口が直接見えない工夫(9)サニタリーボックス(女性用トイレに必ず設置)(10)鏡と手洗器(11)便座除菌クリーナー等の衛生用品※1 下表の観測地点を記入【推奨する仕様、付属品(任意)】(参考)(12)室内寸法900mm×900mm以上(面積A=0.81m2以上ではない。幅・奥行き各900mm以上)建設事務所管内 観測地点(13)擬音装置(機能を含む)県北 茂庭,梁川,福島,鷲倉,二本松(14)着替え台県中 船引,郡山,湯本,小野新町,石川(15)臭気対策機能の多重化県南 白河,東白川(16)室内温度の調整が可能な設備会津若松 金山,若松(17)小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場等)喜多方 桧原,喜多方,西会津,猪苗代南会津 只見,南郷,田島,桧枝岐②受注者は、快適トイレの設置にあたっては、①の内容を満たす参考見積書(標準仕様、付属品の内訳を明示したもの)を添付し、規格・基数等の詳細について監督員と協議の上決定し、快適トイレ仕様チェックシート及び資料等(カタログなど)を施工計画書提出に合わせ提出する。 相双相馬,飯館,浪江,川内,広野いわき山田,小名浜③現場事務所等の屋内に設けるトイレには適用しない。 ・ 2 設置に要する費用 快適トイレに要する費用については、当初契約時は計上していない。 月額の支出実態がわかる資料により、監督員と協議の上、51,000円/基・月を上限とし、設計変更の対象とする。 ただし、運搬費・設置費等は対象外とし、従来品相当額(10,000円/基・月)は差し引くものとする。 なお、設計変更数量の上限は、男女別で各1基ずつ合計2基までとする。 7・1再生資源利用計画書 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令等に基づき、再生資源利用計画書を作成し、施工計画書に含め監督員に写しを提出しなければならない。 また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 再 生 資 源 利 用(促 進)計 画・2再生資源利用促進計画書 受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥または建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令等に基づき、再生資源利用促進計画書を作成し、施工計画書に含め監督員に写しを提出しなければならない。 また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 81 内容 ※総合評価方式(標準型・簡易型)における技術提案書に記載された事項の実施状況の確認について 総合評価方式において、受注者が技術提案書に記載した事項の具体的な実施方法等を、施工計画書に「総合評価方式における技術提案事項の実施計画」として記載し、提出しなければならない。 なお、施工計画書に記載された「総合評価方式における技術提案事項の実施計画」については、実施状況について発注者の確認を受けなければならない。 確認の方法については、「土木工事共通仕様書 Ⅲ編 2.様式 第8号様式(確認書)」を用いて確認することを原則とする。 また、技術提案事項の履行が確認できない場合は、工事成績評定において減点とする場合があるとともに、入札参加資格制限措置の対象となる場合がある。 総 合 評 価 方 式 に お け る 技 術 提 案 書 の 確 認・・ⅰ) 作業不能日数:10日間05プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎1/6001/846E-電気配置図・案内図▽道路境界線▽隣地境界線△官民境界線△官民境界線川原田橋水路町道 迫間田・大仏前線▽隣地境界線オリフィス調整池計画施設A1 A2 A3 A4 A5 A6 A7 A8 A9B0B1B2B3B4B70.2%0.2%5.00%スロープ5.00%スロープ0.2%0.2%ネットフェンス H=1,500(※別途工事)水路14.205m160,00024,000 88,000 48,000X21 X1 X4 X5 X5 X11X10 X9 X8 X7 X6 X12 X13 X14配置図 S=1/600160,00024,000 88,000 48,000X21 X1 X4 X5 X5X6 X7 X8 X9 X10 X12 X13 X14X1111,18590,00070,000 20,00018,776.4 1,223.613,873.92,069.8Y1Y6Y24町道 舘越・中田線井戸CO2ガス貯蔵双葉町 養液栽培施設建設工事1φ18.0kvaMCB100AL-1P-1M-LP(別途)計 画 地 福島県双葉郡双葉町大字中田字1番地高圧引込参考装柱図電力引込PAS 7.2KV 200A(方向性DGR付)(VT・LA内蔵)VCT (東北電力工事)CHwp支線鋼撚り22°自在バンド接地測定端子積算電力量計SOG制御装置(SUS)屋外形(東北電力工事)支線ガード 2.2mを使用する(共通)黄色硬質ポリエチレン製▽GLコンクリート根かせ(1200x240x170)5.5° 5.5°底板 丸型450φ14°支線ブロック600x300(ロッド共)ED ED EA(WH) (GR)EM-IE14ロ(ZG16)(EA)CP12-19-3.5kN玉碍子(100x100)注、立上げ部分はG管(亜鉛メッキドブ漬)GL600山砂2001400XX根切りA根切りB1000(ZG28)x4(電話用)表層工 AS20度 t=50上層路盤工 M40 t=150埋設シート(折返し)100H.HH.HH.HH.HHBHHEM-CE8ロ-3Cx2(FEP30)CHGE60ロEDFDEH.HE22ロEDT-1M-L1東北電力柱中田線3下層路盤工 C40 t=200注記2.ハンドホール寸法は下記の通り1.ケーブル埋設部分にはケーブル埋設シートを敷設し、図示( )の重耐蓋付(600φ) H2-9 R8K-60 セパレーター付 H.H 900x900x900重耐蓋付(600φ) H1-6 R8K-60 H.H1 600x600x600EM-CE8ロ-3C(FEP30)3.図中特記無き配線は下記による高圧引込柱(姿図参照)H.H部分にはケーブル埋設標(鉄ピン)を設置する。 根切り断面図800根切りCH.H1H.HM-P3(別途)M-P1(別途)MCB300A3φ99.65kvaMCB400A3φ128.12kvaEM-CET60ロ(EE)(ZG82)(高圧引込)R18R19R19AR18H※根切りD※根切りD根切りD600工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A2:S=A3:S=E-電気配線表06N.SN.S双葉町 養液栽培施設建建設工事D A高圧引込B高圧引込(FEP30)×2 光用(FEP30)×2 予備C(FEP30)×2 光用(FEP30)×2 予備A外灯 EM-CE8ロ-3CEM-CE8ロ-3C(FEP30)(FEP30)A外灯(FEP80)EM-CET38ロEM-CET38ロL-1M-LPEM-CET38ロP-1EEM-CET250ロEM-CET150ロ(FEP100)(FEP80)M-P1M-P3(FEP80)EM-CET38ロEM-CET38ロM-LPEM-CET38ロFP-1L-1EM-CET250ロEM-CET150ロGE22ロE22ロM-P1M-P3(FEP100)(FEP80)HEM-CET38ロE8ロ(FEP50)EM-CET38ロE8ロ(FEP50)EM-CET38ロE8ロ(FEP50) M-LPL-1P-1EM-CE8ロ-3Cx2 (FEP30)EM-CE8ロ-3Cx2 (FEP30)(FEP30)×2 光用(FEP30)×2 予備(FEP50)(FEP30)×2 光用(FEP30)×2 予備EM-CET250ロEM-CET150ロ(FEP80) M-P3EM-CE8ロ-3Cx2 (FEP30)(FEP100) M-P1(FEP50)(根切りC)(根切りC)(根切りC)(根切りB)(根切りB)(根切りA)(根切りA)(根切りB)EM-6KV CET60ロ(EE)EM-6KV CET60ロ(EE)(FEP80)(FEP80)R18R18R18.R19A外灯R18.R19A外灯R18.R19A外灯プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎E-キュ-ビクル結線図及び姿図07電気N.SN.S双葉町 養液栽培施設建設工事 キュ-ビクル結線図 900 900 800 800100 2200低圧電灯盤 高圧受電盤 低圧動力盤 No1 低圧動力盤 No2800基礎(建築工事)S=1/30 正面図 キュ-ビクル姿図 側面図 S=1/30150 150 2000基礎(建築工事)100 2200※変圧器は2026トップランナー変圧器第三判断基準を使用する。 AC 6600v 50HZPAS 7.2KV200A(DGR付)VT・LA内蔵VCTWh3受電用メーターEEA、D BAVASVSFCT×20~300V7.2KV/210/105VTR 1φ TR 3φ6600/210VPCS7.2KVPCSLD LD ZCT ZCT1φ 3φVASFVS0~300VCT×2A660050A(f:30A)0~300A50A(f:30A)100KVA(油入)0~600A200KVA(油入)SC 3φ(L=6%)SR 3φLBSTR 3φ6600/210V7.2KVPCSLD ZCT3φVASFVS0~300VCT×2A50A(f:30A)0~300A200KVA(油入)(PF:20A)150Kvar150Kvar6.9KV200AMCCB3P100AF/100ATMCCB3P 50AF/ 20AT 所内電源ヨ ビヨ ビ MCCB3P100AF/100AT低圧電灯盤MCCB3P100AF/100AT ヨ ビヨ ビKWKWMCCB3P100AF/100ATP-1M-P324.18299.65MCCB3P225AF/125ATMCCB3P400AF/300ATCET38°CET150°MCCB3P100AF/100ATヨ ビヨ ビKWMCCB3P100AF/100ATM-P1 128.12 MCCB3P400AF/400AT CET250°MCCB3P225AF/150AT低圧動力盤No1 低圧動力盤No2 低圧コンデンサ盤KVAKVAL-1M-LP31.47518.0CET38°CET38° MCCB3P100AF/100ATMCCB3P225AF/125AT高圧受電盤VSASVCB7.2KV600A12.5KA手動操作固定形CTTOCRVT×2FVTTFCOSΦKWA9000VVCT×20~75ADS7.2KV400A×3DGREDED高圧コンデンサ盤CH(屋内型)CH(屋外型)6KV EMーCET60□ (EE)ヨ ビ工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A2:S=A3:S=E-電気08分電盤結線図N.SN.S双葉町 養液栽培施設建設工事空調室外機AC-1ELCB 3P ELCB 3PMCCB 3P50AF/20AT空調室外機AC-1225AF/125AT(TOTAL:24.182kW)ELCB 3P50AF/20AT50AF/20AT1.1kW1.1KW空調室外機AC-20.991KWELCB 3P100AF/60ATELCB 3P50AF/20ATELCB 3P100AF/60AT3φ3W 210VキュービクルよりP-1フォークリフト充電器(10.0KW)フォークリフト充電器(10.0KW)AC-2空調室外機0.991KW(ベース H=300)(鋼板製自立型)予備 1001φ3W 200/100VキュービクルよりB ANo No負荷容量 負荷名称 負荷名称 負荷容量回路 回路(VA) (VA)MCCB 3P200V 200V2 1No No負荷容量 負荷名称 負荷名称 負荷容量回路 回路(VA) (VA)L-1(ベース H=300)(鋼板製自立型)外灯225AF125ATE予備 予備6 54 32 1 814 108 管理事務室 他照明 廊下・男女WC 照明CET38ロCET38ロE6002 4 3 18 76 5 911131517101214161819 2021 2223 2425 2627 2829 30予備 予備予備 予備予備 予備予備 予備31 3233 3435 3637 3839 401000EVA VA800 管理事務室コンセント400管理事務室コンセント管理事務室コンセント 6001000管理事務室コンセント管理事務室コンセント 500500管理事務室コンセント管理事務室コンセント 冷蔵庫用コンセント 3001500 1500 電気温水器用1500 800400 作業員事務室コンセント 400 作業員事務室コンセント作業員事務室コンセント 800 電気温水器用 1500冷蔵庫用 300男女WCコンセント 女子WCコンセント女子WCコンセント 男子WCコンセント800 800 作業・機械室コンセント 作業・機械室コンセント400 800 水量計ユニットコンセント水量計ユニットコンセント 800作業・機械室コンセント作業・機械室コンセント 800 600 ボイラー室 他コンセント浄化槽用コンセント 300EE E EIHヒーター用男女更衣室他コンセント作業員事務室コンセントリモコントランス・伝送ユニットリモコントランス ~ 1伝送ユニット ~ 1IHヒーター用MCCB 2P 50AF/20AT(200V) ~ 278予備▲ ▲x6x3x2▲ ▲Eボイラー室 照明外灯・下屋 他照明 作業・機械室 照明作業・機械室 照明1339 11931080水量計ユニット 照明1307114VAELCB 2P 50AF/20AT(100V) ~ 7MCCB 2P 50AF/20AT(100V) ~ 41▲x2▲x2洗濯機▲x3100012001200x6T/U ~ 6R.Ry ~ 24年間プログラムタイマーユニット ~ 11048100015,395 15,708 31,103工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A2:S=A3:S= (71%)1/501/711 234567892,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,500 500 500500 6,000 1,5002,8001,000B AB500 6,000 1,500AY3Y1Y3Y2Y14,000 4,000X10 X9 X8 X78,000 8,000 8,0007,2001,3003003002,800管理事務室1,400 1,100男子WC基礎梁型 + 外壁水切りY21,100 2,1001,1002,300 2,400300 1,000 1,700 600女子更衣室廊下女子WC作業員事務室2,830 3,000 7,1701,430 1,570 130 2,700300 1,000 1304,200 1,8001,700 2,500100 100100 100洗濯機300*300(CO2配管取出用)男子更衣室栽培室用分電盤本体柱 + 鋼管杭(プラント工事)ステンレス床見切ステンレス床見切側溝(外構工事)PS1 234567823,00092,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,500500 5008,000 8,000 8,000X7 X8 X9 X107,200 2,800300 2,7002,830 3,000 7,1702,870 130130700 2,300570CO2配管用ケーブルトラフ350 220ト ラ フ 芯集成カウンター OSCL塗装カラーアルミサッシ(プラント工事)ステンレス流し台 L=1500*2台E-電気09動力設備 平面詳細図洗い場流し台 L=1500流し台 L=1500双葉町 養液栽培施設建設工事AC2AC2AC AC11AC2AC AC11AC23φ200V1.10kW3φ200V1.10kW3φ200V 3φ200V0.991kW 0.991kWP-1EEEEPB300x300x200(SUS)(WP)EM-CE3.5□-4Cx4E注1)特記なき配管配線は下記による。 注2)図中 は、手元開閉器 ELCB 3P 20A(鋼板製防水型)わ示す。 EM-CE3.5□-4C(GZ22) 露出配管プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所足洗AS AS出荷オーバーブロー(処理前)栽培室①資材置場サニタリー資材置場原水タンク原水タンクリサイクルタンク 排液回収タンク薬液タンク防除用動力噴霧器細霧用タンク細霧用動噴ユニット除鉄装置ボイラー(処理後)108t 108t原水殺菌装置製品置場製品置場水量計ユニット養液タンク 1000LPHタンクU字溝450貯升600角選別設備ボイラー室作業・機械室下屋X15 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14事務室管理事務室流し作業員事務室男子更衣室女子更衣室電動シャッターW3.0×H3.0電動シャッターW3.0×H3.0片開き戸W0.9×H2.0シートシャッターW3.0×H3.0片引き2重ハンガー戸シートシャッターW3.0×H3.0栽培室②電動シャッターW3.0×H3.0電動シャッターW3.0×H3.088,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000650 350Y6Y1Y2Y3Y4Y5Y7Y8Y9Y6Y1Y2Y3Y4Y5Y7Y8Y920,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000500 23,000 5002,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,5002,000 1,000 1,000 2,000123456789500 6,000 1,5003,500 2,500A BX4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X1388,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000X1まで 24,000 X21まで 24,000通路① 通路②1/2821/200E-電気サービスポンプ非常用ポンプ29t29t洗濯機手洗い女子WC男子WC動力設備 平面図10双葉町 養液栽培施設建設工事別図:事務室参照プラント工事EP-1EM-CET14□E5.5□(VE28)EM-CET14□E5.5□EEM-CET14□E5.5□EM-CET14□E5.5□(VE28)VE.PB200x200x100手元開閉器(3φ10.0KW)手元開閉器(3φ10.0KW)VE.PB200x200x100ELB 3P 100AF/60ATELB 3P 100AF/60AT工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A2:S=A3:S=E-電気照明器具姿図11N.SN.S双葉町 養液栽培施設建設工事LED56.8W 10,000 lm 5000K LED56.8W 9,380 lm 5000K 防湿・防雨 SUSLED32.5W 5,200 lm 5000KLED17.0W 2,500 lm 5000KLED43.0W 6,900 lm 5000KLED小径ダウンライト 一般形 白色反射板 C75LED7.0W 1,050 lm 5000KLED小径ダウンライト 一般形 白色反射板 C75LED4.2W 620 lm 5000KLED小径ダウンライト 一般形 白色反射板 C75LED4.2W 605 lm 5000K公:LSS9-4-23 対象公:LSS9-4-37 対象公:LSS9-4-48 対象F E DCC1C2C3B ALED101.1W 13,500 lm 5000KLED投光器LED101.0W 13,500 lm 5000Kポールライト 1灯用GH人感スイッチ天井取付形・電圧フリー・広角検知形親器子器親 子※姿・寸法は参考とする。 ※照明器具の消費電力は、JIS C 8105-3の試験方法による。 LEDベースライト ハイパワータイプ 直付形LEDベースライト 直付形 幅70LEDベースライト直付形 幅120600□G.L1001300800 3700コンクリート基礎Iポーチ灯 LEDユニットフラット形用LED4.0W 465lm工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A2:S=A3:S= (71%)1/501/711 2342,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,500 500 500500 6,000 1,5002,8001,000B AB500 6,000 1,500AY3Y1Y3Y2Y14,000 4,000X8 X78,0007,2001,3003003002,8001,400 1,100基礎梁型 + 外壁水切りY22,1001,1002,300 2,400300 1,000 1,700 6002,830 3,000 7,1701,430 1,570 130 2,700300 1,000 1304,200 1,8001,700 2,500100 100100 100洗濯機本体柱 + 鋼管杭(プラント工事)ステンレス床見切PS1 234567823,00092,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,500500 5008,000 8,000 8,000X7 X8 X9 X107,2001,3002,800300300 1,0002,7002,830 3,000 7,1702,870 1301302,400 2,300600 1,700700 2,300570CO2配管用ケーブルトラフ350 220ト ラ フ 芯E-電気男子WC 女子WC廊下管理事務室女子更衣室栽培室用分電盤男子更衣室作業員事務室ステンレス流し台L=1500*2台1,100側溝(外構工事)12電灯設備 平面詳細図洗い場双葉町 養液栽培施設建設工事子M-L1 M-LP P-1(別途) (別途)親親子親注2)図中、特記なき機器は下記による。 人感センサー親機2 操作ユニット(2回路用) WTC5822Wコントロールスイッチ(設備工事支給品取付) S子子子換子人感センサー子機 (換気連動)L-124441親 子子2人感センサー子機注1)特記なき配管配線は下記による。 (保護)天井内コロガシ(PF16) EM-EEF1.6-2CEM-EEF1.6-3C 天井内コロガシ(PF22)4EM-EEF1.6-2C×2 天井内コロガシ(PF28)EM-EEF2.0-3C 天井内コロガシ(PF22)F 1F 1F 2F 324F124F2子換操2 操2SS操1L L子2子2Ex2Dx4Fx2Fx2Dx4Ex3C2Dx2C2C3x9C1C3x816L24LプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所E-足洗AS ASオーバーブローRIDDERCX600Vitalite栽培室①サービスポンプPHタンク選別設備X15 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14事務室管理事務室流し作業員事務室男子更衣室女子更衣室女子WC男子WCシートシャッター片引き2重ハンガー戸シートシャッター栽培室②88,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000650 350Y6Y1Y2Y3Y4Y5Y7Y8Y9Y6Y1Y2Y3Y4Y5Y7Y8Y920,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000500 23,000 5002,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,5002,000 1,000 1,000 2,000123456789500 6,000 1,5003,500 2,500A B88,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000X1まで 24,000 X21まで 24,000通路① 通路②1/2001/282電灯設備 平面図電気X15 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14防除用動力噴霧器ボイラー作業・機械室(処理後)108t108t(処理前)原水殺菌装置29tリサイクルタンク29t資材置場製品置場製品置場出荷サニタリー資材置場 細霧用タンク薬液タンク細霧用動噴ユニットボイラー室排液回収タンク原水タンク原水タンク非常用ポンプ電動シャッター片開き戸電動シャッター電動シャッター下屋手洗い洗 濯 機電動シャッター除鉄装置13水量計ユニット双葉町 養液栽培施設建設工事L-1EM-EEF2.0-3CEM-EEF1.6-3C注2)図中、作業・機械室配線は 立上り配線は VE管にて保護とし 天井横引き配線は、梁上部 EM-EEFケーブル止めとする。 注1)特記なき配管配線は下記による。 CPCPCPCPCPCPCP(VE22)(VE22)(保護)(VE16)CPCPCPCP4L4L20L16L8L4L8L4L4L8L4LR1R3R4R5R61FSサーモスイッチ(機械設備)T766665554 43 3 3333G GCPCP8LVE.PB300x300x200R7R8R13R9R10R14R15Ax5Ax5Ax21Ax15R11Ax8Ax8 Ax86R16Ax2Ix1R2Ix16R17Ax2R12EM-EEF2.0-3Cx4(VE42)EM-EEF2.0-3Cx5(VE54)③~⑤R9EM-EEF2.0-3Cx4(VE42)EM-EEF2.0-3Cx5(VE54)⑤R10~⑦EM-FCPEE1.2-1P梁上部ケーブル止め梁上部ケーブル止め梁上部ケーブル止め(G22)(G22)Ax2Ax4Ax5工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A2:S=A3:S= (71%)1/501/711 2345672,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 500500 6,000 1,5002,8001,000B AB500 6,000 1,500AY3Y1Y3Y2Y14,000 4,000X9 X8 X78,000 8,0007,2001,300300管理事務室1,400 1,100男子WCY21,100 2,1001,1002,300 2,400300 1,000 1,700 600女子更衣室廊下女子WC作業員事務室2,830 3,000 7,1701,430 1,570 130 2,700300 1,000 1304,200 1,8001,700 2,500100 100100 100洗濯機300*300(CO2配管取出用)男子更衣室本体柱 + 鋼管杭(プラント工事)ステンレス床見切ステンレス床見切PS1 234567823,00092,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,500500 5008,000 8,000 8,000X7 X8 X9 X107,2001,3002,800300300 1,0002,7002,830 3,000 7,1702,870 1301302,400 2,300600 1,700700 2,300570CO2配管用ケーブルトラフ350 220ト ラ フ 芯集成カウンター OSCL塗装ステンレス流し台 L=1500*2台E-電気L=1500栽培室用分電盤カラーアルミサッシ(プラント工事)側溝(外構工事)基礎梁型 + 外壁水切り14コンセント設備 平面詳細図洗い場流し台 L=1500流し台双葉町 養液栽培施設建設工事浄化槽用防水コンセント2P15Ax2(E)+ET~3P-1ETETETEETEEETEE221920ET21181512EEEET5132ET46EEE891016177電気温水器(1φ100V 1500W)IHヒーター用(1φ100V 1500W)冷蔵庫用E(冷蔵庫用)L-111M-L1 M-LP(別途) (別途)露出コンセント 2P15A(E)x2~2※端子函内取付30E EEE13EEE14埋込コンセント 2P15Ax1+ET2P15A(E)x2+ET 露出コンセント注1)特記なき配管配線は下記による。 ※壁内配線は、PF管にて配管保護とする。 埋込コンセント注2)図中、特記なき機器は下記による。 2P15Ax2天井内コロガシ配線天井内コロガシ配線(PF16)(PF22)(保護管)埋込コンセントEM-EEF2.0-2CEM-IE2.0x2 E2.0 (PF22) ※床埋設2P15A(E)x2EM-EEF2.0-3Cフロアーコンセント(参考DUB1203)EET2EETE2P15A(E)x1+電話用モジュラージャックx体型プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所足洗AS AS出荷オーバーブロー(処理前)栽培室①資材置場サニタリー資材置場原水タンク原水タンクリサイクルタンク 排液回収タンク薬液タンク防除用動力噴霧器細霧用タンク細霧用動噴ユニット除鉄装置ボイラー(処理後)108t 108t原水殺菌装置製品置場製品置場水量計ユニット養液タンク 1000LPHタンクU字溝450貯升600角選別設備ボイラー室作業・機械室下屋X15 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14事務室管理事務室流し作業員事務室男子更衣室女子更衣室電動シャッターW3.0×H3.0電動シャッターW3.0×H3.0片開き戸W0.9×H2.0シートシャッターW3.0×H3.0片引き2重ハンガー戸シートシャッターW3.0×H3.0栽培室②電動シャッターW3.0×H3.0電動シャッターW3.0×H3.088,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000650 350Y6Y1Y2Y3Y4Y5Y7Y8Y9Y6Y1Y2Y3Y4Y5Y7Y8Y920,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000500 23,000 5002,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,5002,000 1,000 1,000 2,000123456789500 6,000 1,5003,500 2,500A BX4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X1388,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000X1まで 24,000 X21まで 24,000通路① 通路②コンセント設備 平面図1/2821/200E-電気サービスポンプ非常用ポンプ29t29t手洗い女子WC男子WC15双葉町 養液栽培施設建設工事別図:事務室参照WPWP WPWPWPWPWPWPWPプラント工事L-123WPWPWPWPWPWP24 25WPWPWPWPWPWPWPWPWPWP272829注3)図中、作業・機械室配線は 立上り配線は VE管にて保護とし 天井横引き配線は、梁上部 EM-CEケーブル止めとする。 注1)特記なき配管配線は下記による。 ※壁内配線は、PF管にて配管保護とする。 樹脂製丸形露出ボックス2P15Ax2(E)+ET (VE.BOX) 防水コンセント WP注2)図中、特記なき機器は下記による。 梁上部ケーブル止め(VE22)EM-CE3.5-3CEM-CE3.5-3C2632WP洗濯機用工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A2:S=A3:S= (71%)1/501/711 2345672,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 500500 6,000 1,5002,8001,000B AB500 6,000 1,500AY3Y1Y3Y2Y14,000 4,000X9 X8 X78,000 8,0007,2001,300300管理事務室1,400 1,100男子WC基礎梁型 + 外壁水切りY21,100 2,1001,1002,300 2,400300 1,000 1,700 600女子更衣室廊下女子WC作業員事務室2,830 3,000 7,1701,430 1,570 130 2,700300 1,000 1304,200 1,8001,700 2,500100 100100 100洗濯機300*300(CO2配管取出用)男子更衣室栽培室用分電盤事務所棟用用分電盤本体柱 + 鋼管杭(プラント工事)ステンレス床見切ステンレス床見切側溝(外構工事)PS1 234567823,00092,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,500500 5008,000 8,000 8,000X7 X8 X9 X107,2001,3002,800300300 1,0002,7002,830 3,000 7,1702,870 1301302,400 2,300600 1,700700 2,300570CO2配管用ケーブルトラフ350 220ト ラ フ 芯集成カウンター OSCL塗装カラーアルミサッシ(プラント工事)ステンレス流し台 L=1500*2台E-電気16弱電設備 平面詳細図洗い場流し台 L=1500流し台 L=1500双葉町 養液栽培施設建設工事T-1壁掛型wifiwifi注1)特記なき配管配線は下記による。 (PF22) (保護管)(防雨入線カバー)E5.5ロ(PF16)EDtT-1TEL保安器スペースTEL端子 30PLAN用HUBスペース露出コンセント 2P15A(E)x2~2注2)図中、特記なき機器は下記による。 電話用モジュラージャック (壁付)※壁内配線は、PF管にて保護する。 情報用モジュラージャック (壁付) wifiフロアーコンセント(参考DUB1203)E2P15A(E)x1+電話用モジュラージャックx1体型工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A2:S=A3:S= (71%)1/501/7134567893,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,500 500500 6,000 1,5002,8001,000B AB500 6,000 1,500AY3Y1Y3Y2Y14,000 4,000X10 X9 X88,000 8,0007,2001,3003003002,800管理事務室1,400 1,100男子WC基礎梁型 + 外壁水切りY21,100 2,1001,1002,300 2,400300 1,000 1,700 600女子更衣室廊下女子WC作業員事務室2,830 3,000 7,1701,430 1,570 130 2,700300 1,000 1304,200 1,8001,700 2,500100 100100 100洗濯機300*300(CO2配管取出用)男子更衣室栽培室用分電盤事務所棟用用分電盤本体柱 + 鋼管杭(プラント工事)ステンレス床見切ステンレス床見切側溝(外構工事)PS1 234567823,00092,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,500500 5008,000 8,000 8,000X7 X8 X9 X107,2001,3002,800300300 1,0002,7002,830 3,000 7,1702,870 1301302,400 2,300600 1,700700 2,300570CO2配管用ケーブルトラフ350 220ト ラ フ 芯集成カウンター OSCL塗装カラーアルミサッシ(プラント工事)ステンレス流し台 L=1500*2台E-電気17誘導標識設備 平面詳細図洗い場流し台 L=1500流し台 L=1500双葉町 養液栽培施設建設工事aa蓄光型a 避難口誘導標識 (小形)(片面)プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所E-足洗AS AS出荷オーバーブロー(処理前)RIDDERCX600Vitalite栽培室①資材置場サニタリー資材置場原水タンク原水タンクリサイクルタンク 排液回収タンク薬液タンク防除用動力噴霧器細霧用タンク細霧用動噴ユニット除鉄装置ボイラーサービスポンプ非常用ポンプ(処理後)29t29t108t 108t製品置場製品置場水量計ユニット養液タンク 1000LPHタンクU字溝450貯升600角選別設備ボイラー室作業・機械室下屋X15 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14事務室管理事務室流し作業員事務室男子更衣室女子更衣室女子WC男子WC洗濯機手洗い1,760㎡電動シャッターW3.0×H3.0電動シャッターW3.0×H3.0シートシャッターW3.0×H3.0片引き2重ハンガー戸シートシャッターW3.0×H3.0栽培室②電動シャッターW3.0×H3.0電動シャッターW3.0×H3.088,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000650 350Y6Y1Y2Y3Y4Y5Y7Y8Y9Y6Y1Y2Y3Y4Y5Y7Y8Y920,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000500 23,000 5002,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,5002,000 1,000 1,000 2,000123456789500 6,000 1,5003,500 2,500A BX15 X9 X10 X11 X12 X13 X1488,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000X1まで 24,000 X21まで 24,000通路① 通路②1/2001/282誘導標識設備 平面図電気原水殺菌装置18双葉町 養液栽培施設建設工事蓄光型 蓄光型a b 通路誘導標識 (小形)(片面) 避難口誘導標識 (小形)(片面)abbbbbbabba双葉町 養液栽培施設建設工事管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号01機械電気設備工事 特記仕様書E2-機械電気non A3:S=non A2:S=設 計リサイクル栽培棟 通路作業員事務室更衣室流し女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ手 洗φ500SBB-1005HL2,436.1※空地1,500以上熱交機器除鉄フィルタタンク膨張ヘッダー下屋 温室(機械・作業)製品搬送ライン選別設備製函ライン栽培室 通路出荷空コン排出(上段)荷受(下段)ボイラー室原水タンク 原水タンク通路製品置場製品置場積み込み出荷関係資材置場管理事務室作業員事務室更衣室肥料・農薬等資材置場栽培温室足洗流しU字構450貯升600角サービスポンプ養液タンク PHタンク薬液タンク原水殺菌装置(処理前)(処理後)108t108tH=3.83mH=3.83m29t29t廃液回収H=2.31mH=2.31m細霧用動噴ユニット女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 400063004000 23001700 4000 4000 400020000 720004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 40006472 1528手 洗20000 298468000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000非常用ポンプタンク回り砕石タンク外周部ドーナツ状にコンクリCO2調整器2,436.1※空地1,500以上ASサニタリーAS動力噴霧機RIDDERCX600VitalitePHタンク養液タンク 1000L*6基排液回収タンク動力噴霧機薬液タンク521211PB3225A3:S= 1/213(71%)機械電気幹線・キュービクル周り機械動力設備図E2-02設 計一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事1/300 A2:S=WP WP WP WP WP WP WP WP WP WP WP WPWP WP WP WP WP WP WPWPWP WP※空地1,500以上2,436.1SBB-1005HLφ500M-LP M-L1315314313312311309308307306※ラック部以外コロガシ配線は鉄骨に支持の事301302304305303WP特記なき配線方法は下記による。 鉄骨・ラック内コロガシ露出配管床埋設地中埋設特記なき配線は下記による。 EM-CE5.5sq-3C(VE28)EM-CE5.5sq-3C凡 例記号 名称 備考電灯分電盤機械動力盤一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所図面名称:工事名称: プロジェクトNo03栽培室コンセント設備図E2-機械電気(71%) 1/284 A3:S=1/400 A2:S=縮尺: No設計日付:双葉町 養液栽培施設建設工事X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20Y21Y22Y23Y24栽培室310通路2,00064,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,00048,000 88,000 24,000160,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,0008,000 12,00090,00070,00090,00070,00064,00020,00020,0004,0004,0002,000栽培室コンセント設備図 S=1/4002口コンセント(防雨形)露出スイッチボックス(VE形)共ヘッダー膨張タンクフィルタ除鉄機器熱交※空地1,500以上2,436.1SBB-1005HLφ500手 洗男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ流し更衣室作業員事務室2,00064,000 2,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,00048,000 88,000 24,000160,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,0008,000 12,000U T S R Q P O N M L K J I H G F E D C B A01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 2190,00070,00090,00070,00064,00020,000160,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000栽培棟 通路栽培棟 栽培室平面図 S=1/40020,0004,0004,000一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事設 計A2:S= 1/400A3:S= 1/284(71%)機械電気E2-機械動力設備盤間配線図04ヘッダー膨張タンクフィルタ除鉄機器熱交※空地1,500以上2,436.1SBB-1005HLφ500手 洗男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ流し更衣室作業員事務室2,00064,000 2,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,00048,000 88,000 24,000160,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,0008,000 12,000U T S R Q P O N M L K J I H G F E D C B A01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 2190,00070,00090,00070,00064,00020,000160,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000栽培棟 通路栽培棟 栽培室平面図 S=1/40020,0004,0004,000411129749114984 4 49949104101111401113911137111381113511136111331113411132111311112911130111271112811125111261112411123111211112211119111201111711118111161111511113111141111111112111911110111811171115111611131114111111124102410341044105410641074108410941010410114101241114112411341144115411641174118411941110411118216168328318338368358348228248236156146134944954964934924914141912PB3251PB2PB2PB2PB2PB3PB3PB29519119319 921412m以内のピッチで取付30参考品番:SD-FBR300-W3W4300一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事設 計A2:S= 1/400A3:S= 1/284(71%)機械電気E2-機械動力設備図05リサイクル作業員事務室更衣室流し女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ手 洗φ500SBB-1005HL2,436.1※空地1,500以上熱交機器除鉄フィルタタンク膨張ヘッダー1511312 121414110下屋 温室(機械・作業)製品搬送ライン選別設備製函ライン栽培室 通路出荷空コン排出(上段)荷受(下段)ボイラー室原水タンク 原水タンク通路製品置場製品置場積み込み出荷関係資材置場管理事務室作業員事務室更衣室肥料・農薬等資材置場栽培温室足洗流しU字構450貯升600角サービスポンプ養液タンク PHタンク薬液タンク原水殺菌装置(処理前)(処理後)108t108tH=3.83mH=3.83m29t29t廃液回収H=2.31mH=2.31m細霧用動噴ユニット女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 400063004000 23001700 4000 4000 400020000 720004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 40006472 1528手 洗20000 298468000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000非常用ポンプタンク回り砕石タンク外周部ドーナツ状にコンクリCO2調整器2,436.1※空地1,500以上ASサニタリーAS201171112111212動力噴霧機41143145110111101011091101215311621611612812RIDDERCX600VitalitePHタンク養液タンク 1000L*6基排液回収タンクPB3211212221231232241242251432433434452482101311013210133101341622動力噴霧機薬液タンク201181110814PB3PB2PB1PB2PB3PB2PB2PB2PB2PB3PB2472設 計06 E2-機械動力設備図(詳細図)機械電気(71%) 1/177 A3:S=A2:S= 1/250双葉町 養液栽培施設建設工事管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号リサイクル栽培棟 通路作業員事務室更衣室流し女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ手 洗φ500SBB-1005HL2,436.1※空地1,500以上熱交機器除鉄フィルタタンク膨張ヘッダー下屋 温室(機械・作業)製品搬送ライン選別設備製函ライン栽培室 通路出荷空コン排出(上段)荷受(下段)ボイラー室原水タンク 原水タンク通路製品置場製品置場積み込み出荷関係資材置場管理事務室作業員事務室更衣室肥料・農薬等資材置場栽培温室足洗流しU字構450貯升600角サービスポンプ養液タンク PHタンク薬液タンク原水殺菌装置(処理前)(処理後)108t108tH=3.83mH=3.83m29t29t廃液回収H=2.31mH=2.31m細霧用動噴ユニット女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 400063004000 23001700 4000 4000 400020000 720004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 40006472 1528手 洗20000 298468000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000非常用ポンプタンク回り砕石タンク外周部ドーナツ状にコンクリCO2調整器2,436.1※空地1,500以上ASサニタリーAS241242253252動力噴霧機RIDDERCX600VitalitePHタンク養液タンク 1000L*6基排液回収タンク252動力噴霧機薬液タンク1/250 A2:S=A3:S=機械電気07機械動力設備図(詳細図)(2)E2-設 計(71%) 1/177双葉町 養液栽培施設建設工事管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号500050005000500050000 0 0 0 0 0 0 0 0 0300300300300300300M-WM-WM-WM-WM-WM-WM-L1M-LPM-LPM-LPM-LPM-CWM-CWM-CEM-CEM-P3M-P3M-WM-CWM-CWM-CWM-CWM-CWM-CEM-CEM-CEM-CEM-CEM-CWM-CWM-CWM-CWM-CWM-CEM-CEM-CEM-CEM-CEM-P3M-P3M-P3M-P3M-P3M-P3M-P3M-P3M-P3M-P3M-WM-WM-WM-WM-W500M-WM-WM-WM-WM-WM-WM-WEM-CE8sq-4C(VE36)EM-CE8sq-4C(VE36)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE8sq-4C(VE36)EM-CE8sq-4C(VE36)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE8sq-4C(VE36)EM-CE8sq-4C(VE36)EM-CE8sq-4C(VE36)EM-CE8sq-4C(VE36)EM-CE8sq-4C(VE36)EM-CE8sq-4C(VE36)EM-CE8sq-4C(VE36)EM-CE8sq-4C(VE36)EM-CE8sq-4C(VE36)EM-CE8sq-4C(VE36)EM-CE8sq-4C(VE36)EM-CE8sq-4C(VE36)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C (VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)1 温風暖房機 1 4作業棟-栽培棟間 4000 3 式 1 エアカーテン 2 3作業棟-栽培棟間 4000 3 式 1 エアカーテン 1 3東⻄棟間 4000 0.2 式 1 電動シートシャッター 1 2作業棟-栽培棟間 4000 0.2 式 1 電動シートシャッター 2 1作業棟-栽培棟間 4000 M-W 0.2 式 1 電動シートシャッター 1 1ハウス本体設備 2基礎 1品 名 数量 規格・寸法 3相200V系統 系統2 FL 備考 №5 2式 34 2 温風暖房機 1 式 35 1 スポットクーラー⽤室外機(EHP) 1 式 85005003 被覆4 暖房設備1 1 温湯ボイラー 1 台8.8 M-W M-F 500 栽培温室⽤2 1 プレート式熱交換器 1 台 - -3 1 ラインポンプ 1 台 2.2 M-W M-F 300 ボイラ廻り3 2 ラインポンプ 1 台 2.2 ボイラ廻り3 3 ラインポンプ 1 台 2.2 ボイラ廻り3 4 ラインポンプ 1 台 2.2 ボイラ廻り4 1 密閉膨張タンク 1 台 ボイラ廻り5 1 ラインポンプ 1 台 3.7 温室内メイン配管5 2 ラインポンプ 1 台 3.7 温室内メイン配管6 1 熱交換器コイル 1 台 - - 原⽔タンク加温7 2 ラインポンプ 1 台 0.4 M-W M-F 原⽔タンク加温8 11 台 M-W - 400 制御関連設備9 1 GHP室外機 1 台 YNZP850L1PB 1.98 M-P3 5004009 2 GHP室外機 1 台 YNZP850L1PB 1.98 500栽培室北⻄9 3 GHP室外機 1 台 YNZP850L1PB 1.98 500栽培室北⻄9 4 GHP室外機 1 台 YNZP850L1PB 1.98 500栽培室北⻄9 5 GHP室外機 1 台 YNZP850L1PB 1.98 500栽培室北⻄9 6 GHP室外機 1 台 YNZP850L1PB 1.98 500栽培室北⻄9 7 GHP室外機 1 台 YNZP850L1PB 1.98 M-P3 500栽培室南⻄9 8 GHP室外機 1 台 YNZP850L1PB 1.98 500栽培室南⻄9 9 GHP室外機 1 台 YNZP850L1PB 1.98 500栽培室南⻄9GHP室外機 1 台 YNZP850L1PB 1.98 500栽培室南⻄9 GHP室外機 1 台 YNZP850L1PB 1.98 500栽培室南⻄9 GHP室外機 1 台 YNZP850L1PB 1.98 500栽培室南⻄栽培室南⻄1 GHP室内機 1 台 HDAP280K2 0.6 M-CE 50002 GHP室内機 1 台 HDAP280K2 0.6 5000栽培室北側3 GHP室内機 1 台 HDAP280K2 0.6 5000栽培室北側4 GHP室内機 1 台 HDAP280K2 0.6 5000栽培室北側5 GHP室内機 1 台 HDAP280K2 0.6 5000栽培室北側6 GHP室内機 1 台 HDAP280K2 0.6 5000栽培室北側7 GHP室内機 1 台 HDAP280K2 0.6 M-CW 5000栽培室北側8 GHP室内機 1 台 HDAP280K2 0.6 5000栽培室北側9 GHP室内機 1 台 HDAP280K2 0.6 5000栽培室北側GHP室内機 1 台 HDAP280K2 0.6 5000栽培室北側GHP室内機 1 台 HDAP280K2 0.6 5000栽培室北側GHP室内機 1 台 HDAP280K2 0.6 5000栽培室北側1 GHP室内機 1 台 HFDAP280KP1 0.74 M-CE0栽培室南側2 GHP室内機 1 台 HFDAP280KP1 0.74栽培室南側3 GHP室内機 1 台 HFDAP280KP1 0.74栽培室南側4 GHP室内機 1 台 HFDAP280KP1 0.74栽培室南側5 GHP室内機 1 台 HFDAP280KP1 0.74栽培室南側6 GHP室内機 1 台 HFDAP280KP1 0.74栽培室南側7 GHP室内機 1 台 HFDAP280KP1 0.74 M-CW栽培室南側8 GHP室内機 1 台 HFDAP280KP1 0.74スポットクーラー⽤室内機(EHP)栽培室南側9 GHP室内機 1 台 HFDAP280KP1 0.741栽培室南側GHP室内機 1 台 HFDAP280KP1 0.74栽培室南側GHP室内機 1 台 HFDAP280KP1 0.74栽培室南側GHP室内機 1 台 HFDAP280KP1 0.740 栽培室南側式0.16 500 M-W 5 3 スポットクーラー⽤室内機(EHP) 1栽培室南側式0.16 EM-CE2sq-3C(VE22)EM-CE2sq-3C(VE22)1 台5002.21 LPGガス貯槽 1 台 2.9t -2 LPGガス貯槽 1 台 2.9t -1 ベーパライザー 1 台 MIN-100ED 14 M-P3 7501 ベーパライザー 1 台 MIN-150ED 21 7505 CO2関連設備1 1 液化炭酸ガス貯槽 1 台 - 貯蔵能⼒9,700kg2 1 ベーパライザー 1 台 YMC2-200L 6 M-P3 5002 2 ベーパライザー 1 台 YMC2-200L 6 5003 1 CO2ガス混合機/電磁弁 1 台 3.7 M-W M-F 500 作業室内3 2 CO2ガス供給チューブ列6 ⾃動カーテン設備1 1 カーテンモーター 1 台 GW80 0.93 M-W 5000 作業室 上層1 2 カーテンモーター 1 台 GW80 0.93 作業室 下層1 3 カーテンモーター 1 台 GW80 0.93 M-CE 栽培棟E 上層1 4 カーテンモーター 1 台 GW80 0.93 栽培棟E 下層1 5 カーテンモーター 1 台 GW80 0.93 M-CW 栽培棟W 上層1 6 カーテンモーター 1 台 GW80 0.93 栽培棟W 下層7 ⼿動カーテン設備8 換気設備1 1 天窓モーター 1 台 GW10 0.19M-W 5000 作業棟1 2 天窓モーター 1 台 GW10 0.19 5000 作業棟2 1 天窓モーター 1 台 GW30 0.5 M-CE 5000 栽培棟E2 2 天窓モーター 1 台 GW30 0.5 5000 栽培棟E2 3 天窓モーター 1 台 GW30 0.5 M-CW 5000 栽培棟W2 4 天窓モーター 1 台 GW30 0.5 5000 栽培棟W3 1 側窓モーター 1 台 0.048 M-CE1000~4000 モータ上下に動く3 2 側窓モーター 1 台 0.048 1000~4000 モータ上下に動く3 3 側窓モーター 1 台 0.048 1000~4000 モータ上下に動く3 4 側窓モーター 1 台 0.048 M-CW1000~4000 モータ上下に動く3 5 側窓モーター 1 台 0.048 1000~4000 モータ上下に動く3 6 側窓モーター 1 台 0.048 1000~4000 モータ上下に動く9 環境制御設備1 1 Multima メインキャビネット 1 台 E-C 〇 M-LP2 1 1 台 E-E 〇3 1 1 台 E-W 〇4 1 1 台 E-C 〇5 1 1 台 E-J 〇6 1 Synopta⽤コンピュータ 1 台 〇 M-L17 1 UPS 1 台 〇10 養液栽培設備1 1 原⽔タンク(処理前) 1 基 108t -2 1 原⽔タンク(処理後) 1 基 108t -3 1 排液回収タンク 1 基 29t -4 1 リサイクルタンク 1 基 29t -5 1 養液タンク 1 基 1000L -5 2 養液タンク 1 基 1000L -5 3 養液タンク 1 基 1000L -5 4 養液タンク 1 基 1000L -5 5 養液タンク 1 基 1000L -5 6 養液タンク 1 基 1000L -6 1 pHタンク 1 基 200L -7 1 排液回収タンク 1 基 - 作業室内ピット7 2 排液回収タンク 1 基 - 作業室内ピット7 3 排液回収タンク 1 基 - 作業室内ピット7 4 排液回収タンク 1 基 - 作業室内ピット8 1 給液ユニット 1 台 Fertimix 7 M-W M-I 500 ポンプ含む 230V9 1 非常時サービスポンプ 1 台 3.7kW 3.7 M-W - 5001 サービスポンプ 1 台 0.75 M-W M-I 5001 排液殺菌装置 1 台 VitaLite 4.5 500 ポンプ含む 230V1 原⽔殺菌装置 1 台 GMV6001VF41 0.18 10001 排液回収ポンプ 1 台 0.4 -1000 栽培室内ピット2 排液回収ポンプ 1 台 0.4 -1000 栽培室内ピット3 排液回収ポンプ 1 台 0.4 -1000 栽培室内ピット4 排液回収ポンプ 1 台 0.4 -1000 栽培室内ピット1 排液送付井ポンプ M-W -1000 栽培室内ピット1 ハンギングガター 列 6300m - -1 潅⽔ドリッパー 列 2.0L/h,330mmピッチ - -系統2 FL №備考 品 名 数量 規格・寸法 系統 3相200VEM-EEF2.0-3C(VE22)EM-EEF2.0-3C(VE22)EM-EEF2.0-3C(VE22)EM-EEF2.0-3C(VE22)EM-EEF2.0-3C(VE22)M-F2 8 除鉄フィルター⽤ポンプ 台 1 0.4 M-W M-F EM-CE2sq-4C(VE22)一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事設 計A2:S= nonA3:S= non機械電気E2-動力リスト(1)085000500050005000500050005000500050005000500050005000500050005000500050005000500050005000500050005000500050005000500050005000500050005000500050005000500050005000500050005000500M-L1M-L1M-L1M-L1M-W M-FM-WM-CWM-CEM-CWM-CWM-CWM-CWM-CWM-CWM-CWM-CWM-CWM-CWM-CWM-CWM-CWM-CWM-CWM-CWM-CWM-CWM-CWM-CEM-CEM-CEM-CEM-CEM-CEM-CEM-CEM-CEM-CEM-CEM-CEM-CEM-CEM-CEM-CEM-CEM-CEM-CEEM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C (VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)EM-CE2sq-4C(VE22)5001栽培棟E 0.07 フルタAB368 台 1 循環扇 6 1栽培棟E 0.07 フルタAB367 台 1 循環扇 5 1栽培棟E 0.07 フルタAB366 台 1 循環扇 4 1栽培棟E 0.07 フルタAB365 台 1 循環扇 3 1栽培棟E 0.07 フルタAB364 台 1 循環扇 2 1栽培棟E 5000 FIV1 M-CE 0.07 フルタAB363 台 1 循環扇 1 1循環扇設備 11備考 FL 系統2 № 品 名 数量 規格・寸法 3相200V系統1 7 循環扇 1 台 フルタAB369 0.07 栽培棟E1 8 循環扇 1 台 フルタAB370 0.07 栽培棟E1 9 循環扇 1 台 フルタAB371 0.07 栽培棟E1循環扇 1 台 フルタAB372 0.07 栽培棟E1 循環扇 1 台 フルタAB373 0.07 FIV2 栽培棟E1 循環扇 1 台 フルタAB374 0.07 栽培棟E1 循環扇 1 台 フルタAB375 0.07 栽培棟E1 循環扇 1 台 フルタAB376 0.07 栽培棟E1 循環扇 1 台 フルタAB377 0.07 栽培棟E1循環扇 1 台 フルタAB378 0.07 栽培棟E1 循環扇 1 台 フルタAB379 0.07 栽培棟E1 循環扇 1 台 フルタAB380 0.07 栽培棟E1 循環扇 1 台 フルタAB381 0.07 栽培棟E1 循環扇 1 台 フルタAB382 0.07 栽培棟E1 循環扇 1 台 フルタAB383 0.07 M-CW FIV3 栽培棟W1 循環扇 1 台 フルタAB384 0.07 栽培棟W1 循環扇 1 台 フルタAB385 0.07 栽培棟W1循環扇 1 台 フルタAB386 0.07 栽培棟W1 循環扇 1 台 フルタAB387 0.07 栽培棟W1 循環扇 1 台 フルタAB388 0.07 栽培棟W1 循環扇 1 台 フルタAB389 0.07 栽培棟W1 循環扇 1 台 フルタAB390 0.07 栽培棟W1 循環扇 1 台 フルタAB391 0.07 栽培棟W1 循環扇 1 台 フルタAB392 0.07 栽培棟W1 循環扇 1 台 フルタAB393 0.07 FIV4 栽培棟W1 循環扇 1 台 フルタAB394 0.07 栽培棟W1 循環扇 1 台 フルタAB395 0.07 栽培棟W1 循環扇 1 台 フルタAB396 0.07 栽培棟W1 循環扇 1 台 フルタAB397 0.07 栽培棟W1 循環扇 1 台 フルタAB398 0.07 栽培棟W1 循環扇 1 台 フルタAB399 0.07 栽培棟W1 循環扇 1 台 フルタAB400 0.07 栽培棟W41 3RS-730 3.7 台 1 送⽔ユニット1 循環扇 1 台 フルタAB401 0.07 栽培棟WM-WRS-730 3.7 台 1 送⽔ユニット M-W1 循環扇 1 台 フルタAB402 0.07 栽培棟W2 1 風量インバーター (FIV1) 1 台 0.1 M-CE - 栽培棟E2 2 風量インバーター (FIV2) 1 台 0.1 - 栽培棟E2 3 風量インバーター (FIV3) 1 台0.1 M-CW - 栽培棟W2 4 風量インバーター (FIV4) 1 台 0.1 - 栽培棟W12 細霧システム1 1 送⽔ユニット 1 台 RS-730 3.7 M-W インターフェイス装置 5001 2 送⽔ユニット 1 台 RS-730 3.7 5002 1 インターフェイス装置 1 台 M-M1 M-F 10002 2 インターフェイス装置 1 台 M-M2 100013 誘引設備14 作業設備1 1 ⾼所作業台⾞ 10 台 GW41 ー 100Vバッテリーチャージャー2 1 収穫台⾞ 20 台 GH-11A ー15 通路・⼟間16 防除設備1 1 ⾃動防除作業⾞ 4 台 オートランナー ー 100Vバッテリーチャージャー2 1 モーターセット動噴 1 台 5.5 M-W M-F 5002 2 モーターセット動噴 1 台 5.5 5003 1 薬剤タンク 1 基 ー3 2 薬剤タンク 1 基 ー3 3 噴霧ノズル 1 式 ー17 選別設備1 1 選果機ひかり庵 1 式 12排果+1強制 14 2.58 M-W M-S 8002 1 荷受設備コンベア類 1 式 8003 1 選別・箱詰設備コンベア類 1 式 8004 1 製品搬送設備コンベア類 1 式 8005 1 上蓋かぶせ梱包機 1 式 上蓋1種、 梱包2台 8006 1 製函・空箱設備コンベア類 1 式 8007 1 ⾃動製函機 1 式 8008 1 コンプレッサー 1 式 30018 機械⽤基礎設備19 温室周囲側溝20 作業室設備1 エアシャワー 2 基 PCJ-88JWM4 3 M-W建築3 浄化槽 1 式 2 M-L1 建築4 作業室空調設備 1 式 10 建築5 作業室換気設備 1 式 2 建築6 衛⽣設備⼯事 1 式 2 建築7 照明コンセント 1 式 10 建築21 取⽔設備1 井⼾ポンプ 1 式 5 M-P3 500 建築22 電気設備1 キュービクル 1 式 - 建築2 非常⽤発電機 1 式 〇 M-P3 充電⽤23 残渣処理設備24 場内舗装配線サイズ 備考 FL 系統2 № 品 名 数量 規格・寸法 3相200V系統 配線サイズ1000 2 3 インターフェイス装置 1 台 M-M31000 2 4 インターフェイス装置 1 台 M-M4一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事設 計A2:S= nonA3:S= non機械電気E2-動力リスト(2)09排液pHセンサー(E-1) 1 3最⼤延⻑100m 3000 E-W 温湿度センサー(W) 2 3 センサー付き配線を使⽤ -1500 排液ECセンサー(W-2) 4 2最⼤延⻑100m3000 E-E 温湿度センサー(E) 1 3 センサー付き配線を使⽤ -1500 排液ECセンサー(W-1) 3 2最⼤延⻑40m 7000 E-C ⽇射センサー 2 センサー付き配線を使⽤ -1500 排液ECセンサー(E-2) 2 2最⼤延⻑1000m 7000 E-J 外気象センサー 1 X センサー付き配線を使⽤ -1500 E-D 排液ECセンサー(E-1) 1 2X Ridder 環境制御 ⼊⼒ 最⼤延⻑8mFert組みこみ 潅⽔流量センサー Fert- Fert組みこみ ミキシングタンク FertEM-UTP(CAT5e)(VE16)1500 E-C Synopta⽤PC Syn - Fert組みこみ プレミキシング FertEM-UTP(CAT5e)(VE16) 1500 Fert 殺菌装置本体 Vit-Fert組みこみフィリングポンプ(引込みポンプ)FertEM-UTP(CAT5e)(VE16)1500Fert-Fert組みこみ潅⽔ポンプ(送り出しポンプ)Fert EM-UTP(CAT5e)(VE16) 1500ジャンクションボックス(外気象センサー⽤)E-J500 潅⽔バルブ(W-2) 4 1EM-UTP(CAT5e)(VE16)1500 E-D500 潅⽔バルブ(W-1) 3 1EM-UTP(CAT5e)(VE16)1500 E-W500 潅⽔バルブ(E-2) 2 1 EM-UTP(CAT5e)(VE16) 1500 E-C E-E500 Fert 潅⽔バルブ(E-1) 1 1 Z 1500 ー メインキャビネット CX500 E-CZ Ridder 潅⽔装置 ■ Ridder 制御盤備考 線種 FL 接続先2 接続先 品 名 № 備考 線種 FL 接続先2 接続先 品 名 №(⽀給品)(⽀給品)(⽀給品)(⽀給品)№ 品 名 接続先 接続先2 FL 線種 備考E-W ミスト 2E-E ミスト 1M-P2 カーテン 作業室 下層 6 9M-P2 E-Cカーテン 作業室 上層 5 9M-P2W カーテン W 下層 4 9M-P2W E-W カーテン W 上層 3 9M-P2Eカーテン E 下層 2 9M-P2E E-E カーテン E 上層 1 9FIV3・4 E-W 循環扇(W) 2 8FIV1・2 E-E 循環扇(E) 1 8側窓(W) 6 7側窓(W) 5 7E-W 側窓(W) 4 7側窓(E) 3 7側窓(E) 2 7E-E 側窓(E) 1 7M-P2W 天窓(W・⻄) 4 6M-P2W E-W 天窓(W・東) 3 6M-P2E 天窓(E・⻄) 2 6M-P2E E-E 天窓(E・東) 1 6温湯管トランスポート 1 5ボイラー 2 4ボイラー 1 4温湯暖房 (W) 2 3E-D 温湯暖房 (E) 1 3GHP W・南 冷房 8 2GHP W・南 暖房 7 2GHP W・北 冷房 6 2EM-CEE1.25sq-2C(VE16)1000E-W GHP W・北 暖房 5 2EM-CEE1.25sq-2C(VE16)1000GHP E・南 冷房 4 2EM-CEE1.25sq-2C(VE16)1000 GHP4-119GHP E・南 暖房 3 2EM-CEE1.25sq-2C(VE16)1000 GHP4-119 GHP4-118GHP E・北 冷房 2 2EM-CEE1.25sq-2C(VE16)1000 GHP4-118 GHP4-117E-E GHP E・北 暖房 1 2EM-CEE1.25sq-2C(VE16)1000 GHP4-117E-W CO2施⽤電磁弁(W) 2 1EM-CEE1.25sq-2C(VE16)5000E-E CO2施⽤電磁弁(E) 1 1 YEM-CEE1.25sq-2C(VE16)5000Y Ridder 環境制御 出⼒EM-CEE1.25sq-2C(VE16)5000 GHP4-109その他外部信号⼊⼒ 7EM-CEE1.25sq-2C(VE16)5000 GHP4-109 GHP4-108その他外部信号⼊⼒ 6EM-CEE1.25sq-2C(VE16)5000 GHP4-108 GHP4-107その他外部信号⼊⼒ 5 EM-CEE1.25sq-2C(VE16) 5000 GHP4-107その他外部信号⼊⼒ 4EM-CEE1.25sq-2C(VE16)1000 GHP4-111 GHP4-112その他外部信号⼊⼒ 3EM-CEE1.25sq-2C(VE16)1000 GHP4-112 GHP4-113その他外部信号⼊⼒ 2EM-CEE1.25sq-2C(VE16)1000 GHP4-113 GHP4-114その他外部信号⼊⼒ 1EM-CEE1.25sq-2C(VE16)1000 GHP4-114 GHP4-1151200 M-P2 6EM-CEE1.25sq-2C(VE16)1000 GHP4-115 GHP4-1161200 E-C M-P2 5EM-CEE1.25sq-2C(VE16)1000 GHP4-1161200 M-P2W 4EM-CEE1.25sq-2C(VE16)5000 GHP4-101 GHP4-1021200 E-W M-P2W 3EM-CEE1.25sq-2C(VE16)5000 GHP4-102 GHP4-1031200 M-P2E 2EM-CEE1.25sq-2C(VE16)5000 GHP4-103 GHP4-1041200 E-E M-P2E 1EM-CEE1.25sq-2C(VE16)5000 GHP4-104 GHP4-1051200 M-CW 側窓ポジションセンサー(W) 6EM-CEE1.25sq-2C(VE16)5000 GHP4-105 GHP4-1061200 M-CW 側窓ポジションセンサー(W) 5 EM-CEE1.25sq-2C(VE16) 5000 GHP4-1061200 E-W M-CW 側窓ポジションセンサー(W) 4■ ボイラー関係制御1200 M-CE 側窓ポジションセンサー(E) 3EM-CEE1.25sq-6C(VE28)1000~4000 側窓(W) 6 31200 M-CE 側窓ポジションセンサー(E) 2EM-CEE1.25sq-6C(VE28)1000~4000 側窓(W) 5 31200 E-E M-CE 側窓ポジションセンサー(E) 1EM-CEE1.25sq-6C(VE28)1000~4000 側窓(W) 4 31200 M-P2 6 9EM-CEE1.25sq-6C(VE28)1000~4000 側窓(E) 3 31200 E-C M-P2 5 9EM-CEE1.25sq-6C(VE28)1000~4000 側窓(E) 2 31200 M-P2W 4 9EM-CEE1.25sq-6C(VE28)1000~4000 側窓(E) 1 31200 E-W M-P2W 3 9EM-CEE1.25sq-6C(VE28)5000 M-P2W カーテン(W・下層) 6 21200 M-P2E 2 9EM-CEE1.25sq-6C(VE28)5000 M-P2W カーテン(W・上層) 5 21200 E-E M-P2E 1 9 EM-CEE1.25sq-6C(VE28) 5000 M-P2E カーテン(E・下層) 4 2最⼤延⻑75m(⽀給品)1000 培地センサー 4 8EM-CEE1.25sq-6C(VE28)5000 M-P2E カーテン(E・上層) 3 2最⼤延⻑75m(⽀給品)1000 E-W 培地センサー 3 8EM-CEE1.25sq-6C(VE28)5000 M-P2 カーテン(作業室・下層) 2 2最⼤延⻑75m(⽀給品)1000 培地センサー 2 8EM-CEE1.25sq-6C(VE28)5000 M-P2 カーテン(作業室・上層) 1 2最⼤延⻑75m(⽀給品)1000 E-E 培地センサー 1 8EM-CEE1.25sq-6C(VE28)5000 M-P2W 天窓(W・⻄) 6 17EM-CEE1.25sq-6C(VE28)5000 M-P2W天窓(W・⻄) 5 1最⼤延⻑200m500 ⽔温センサー 6EM-CEE1.25sq-6C(VE28)5000 M-P2E 天窓(W・⻄) 4 1最⼤延⻑200m 500 ⽔温センサー 6EM-CEE1.25sq-6C(VE28)5000 M-P2E 天窓(W・東) 3 1最⼤延⻑200m 500 ⽔温センサー 6EM-CEE1.25sq-6C(VE28)5000 M-P2天窓(作業室) 2 1最⼤延⻑200m 500 ⽔温センサー 6 EM-CEE1.25sq-6C(VE28) 5000 M-P2 天窓(作業室) 1 1 W最⼤延⻑200m500 ⽔温センサー 6W天窓・カーテン・側窓 リミット・ポジションセンサ最⼤延⻑200m500 ⽔温センサー 9 6 300 4 5最⼤延⻑200m 500 ⽔温センサー 8 6 300 3 5最⼤延⻑200m 500 ⽔温センサー 7 6 300 2 5最⼤延⻑200m500 ⽔温センサー 6 6 300 1 5最⼤延⻑200m 500 ⽔温センサー 5 6 最⼤延⻑8m 500 排液流量センサー(W-2) 4 4最⼤延⻑200m 500 ⽔温センサー 4 6 最⼤延⻑8m 500 排液流量センサー(W-1) 3 4最⼤延⻑200m 500 ⽔温センサー 3 6 最⼤延⻑8m 500 排液流量センサー(E-2) 2 4最⼤延⻑200m500 ⽔温センサー 2 6 最⼤延⻑8m 500 排液流量センサー(E-1) 1 4最⼤延⻑200m 500 E-D ⽔温センサー 1 6 センサー付き配線を使⽤ -1500 排液pHセンサー(W-2) 4 3最⼤延⻑100m 3000 E-W CO2センサー(W) 2 5 センサー付き配線を使⽤ -1500 排液pHセンサー(W-1) 3 3最⼤延⻑100m3000 E-E CO2センサー(E) 1 5 センサー付き配線を使⽤ -1500 排液pHセンサー (E-2) 2 3最⼤延⻑100m 3000 E-C 4 センサー付き配線を使⽤ -1500150015001000100010001000100010001500150015001500150015001500150010001000100010001000100010001000100015001500150015001500150015001500500500ボイラーM-FM-FM-FM-FM-FM-FM-Fミキシングバルブミキシングバルブ100010001000100010001000100010003003001000ボイラー10計装リストE2-機械電気non A3:S=non A2:S=設 計双葉町 養液栽培施設建設工事管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)設計機械全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎M-1/N.S1/N.S01建築関係工事特記仕様書中央監視制御設備1項 目 特 記 事 項11 適用基準等 共通仕様書(土木工事編) (福島県土木部)一 般 共 通 事 項Ⅰ 工事概要建築工事、電気設備工事、機械設備工事、建築改修工事監理指針 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)ふくしま公共施設等ユニバーサルデザイン指針 一 般 共 通 事 項1 工事名称建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会) (適用工種 全工程 一部工種 (JASS ))建築関係工事における週休2日促進工事試行要領建築・設備工事における入札時積算数量書活用方式試行要領 ) 建築関係工事における情報共有システムの運用2 工事場所工事書類チェックリスト (福島県土木部)建設キャリアアップシステム活用工事実施要領3 建物概要消防法施行令建 物 名 称 構 造 階 数 延面積(㎡) 備 考別表第1区分1技能士 適用する 適用しない適用工事種別 作業の種別 等級区分21又は2級全て1級鉄筋工事(鉄筋施工、鉄筋組立て作業) ( )1又は2級全て1級コンクリート工事(型枠施工) ( )1又は2級全て1級鉄骨工事(とび) ( )31又は2級全て1級ブロック、ALCパネル工事、PCカーテンウォール工事 ( ) (ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工)1又は2級全て1級防水工事(アスファルト防水工事作業、合成ゴム系シート防水工事作業、 ( )4塗膜防水工事作業、シーリング防水工事作業) 1又は2級全て1級石工事(石材施工(石張り施工)) ( )1又は2級全て1級タイル工事(タイル張り) ( )※詳細は工事概要書による。 ( )発電装置 ( ) kVAイメージアップ 適用する 適用しない 仮囲いの美化 フラワーボックスの設置 夜間照明設備発生材の処理 有価物(管理点数 ( )点管理対象 電力設備 発電設備 防災設備 給排水衛生設備 空気調和設備昇降機設備 ( ) ( ) ( ) ( )5 機械設備工事概要( 本工事における工事種目ごとの概要を示すもので仕様を規定するものではない ○印を付けたものが該当項目となる )ダクト方式 ( 中央 各階ユニット ) FCU方式空気調和方式FCU+ダクト併用方式 パッケージ方式吸収冷温水機 吸収冷温水機ユニット マルチパッケージ型空気調和機空気熱源ヒートポンプユニット パッケージ型空気調和機 ガスエンジンヒートポンプ式空調調和機主要熱源機器換 気 設 備 機械換気 ( 有 無 )排 煙 設 備 機械排煙 ( 有 無 )自動制御設備 電気式 電子式 デジタル式水道直結方式 高置タンク方式 ( 上水 井水 中水 )給 水 設 備ポンプ直送方式 ( 上水 井水 中水 ) 増圧ポンプ方式2波形鉄板 万能板塀 単菅+シート張り1仮囲い建物内の汚水と雑排水 ( 分流 合流 )キャスターゲート シートゲートポンプ排水 ( 有 ( 湧水 雨水 雑排水 汚水 ) 無 )排 水 設 備仮 設 工 事汚水放流先 ( 公共下水道 し尿浄化槽 )シート張り 金アミ ( )2危険防止雑排水放流先 ( 公共下水道 し尿浄化槽 側溝 )屋内消火栓 ( 1号 2号 ) 屋外消火栓本工事 ( 内部足場 外部足場 基礎足場 コンクリート打設足場 )3足場消 火 設 備 連結送水 連結散水 泡消火 スプリンクラー ハロゲン化物消火・なお、本工事で設置した足場、桟橋、作業構台の類は、無償で別契約の関係請負者等に使用させること。 消火器二酸化炭素消火 新ガス系消火 フード等用簡易自動消火都市ガス ( ①供給業者名 ②種別 ③発熱量ガ ス 設 備別途 (別契約の関係請負者が設置した足場、桟橋、作業構台の類は、無償で使用できる。 )液化石油ガス足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」により行うこと。 Ⅱ 工事仕様「手すり先行工法」の足場とは、全層に二段手すりとつま先板(幅木)のある足場をいう。 また、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」により評価された海外製造の建築材料・設備機材等についても同様扱いとする。 受注者は、工事着手前に足場の種類及び設置方法等について、監督員と協議すること。 1 図面及び本特記仕様書に記載無き事項は、次による。 利用できる ( 有償 無償 ) 利用できない4工事用水 構内既存の施設「福島県建築関係工事共通仕様書」(福島県土木部)利用できる ( 有償 無償 ) 利用できない 5 工事用電力構内既存の施設仮設道路造成 ( )6 工事用進入路設置方法 コンクリート杭 固定物 ( )7 ベンチマーク置く ( 人 ) 置かない 置く期間 ( )8 交通誘導警備員指定路線 該当無 該当9 仮設備関係 仮設備の設置条件 転用回数 ( )回仮設備の構造及び施工方法の指定( 施工方法 ( )その他 ( )なお、公共住宅建設にあっては、次を併せて適用する。 3種別 A種 B種 C種 D種 (3.2.3)(表3.2.1)1 埋戻し及び盛土2 項目は、番号の前に○印 、または番号に○印の付いたものを適用する。 適用しない項目等は斜線、・印、または無印とする。 構外指示の場所 (3.2.5)2 建設発生土の処理土 工 事搬出先の名称 ( )3 特記事項は、○印 の付いたものを適用する。 搬出先の所在地 ( 地内)○印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 搬出先での処置 ( 敷きならし たい積 )運搬距離 ( ) km○印と※印の付いた場合は、両方を適用する。 ※印を適用しない場合は、 ・ に変えること。 なお、受注後、搬出や搬出費用に変更の必要が生じた場合は、協議により変更すること。 協議時には、変更する搬出先が都市計画法(開発許可)、森林法(林地開発)、砂防法、急傾斜地崩壊防止法および4 形状寸法の単位は、特記した場合を除き ミリメートルとする。 盛土規制法(改正宅地造成等規制法)などの諸法令違反ではないことのわかる資料を監督員に提出すること。 搬出後は、最終形状、数量計算書、写真及び運搬距離等の資料を監督員に提出すること。 5 各章の特記事項欄にある〔県: 〕と表示されているものは、「建築関係工事共通仕様書」を示し、( )書きは「公共建築工事標準仕様書」〔 〕書きは「公共建築改修工事標準仕様書」の章・節・項番号である。 構内指示の場所 ( 敷きならし たい積 )受注者は、建設発生土処理にあたり 第1編〔建築工事〕1.4.2〔施工計画書〕の記載内容に加えて、6 本特記仕様書に選択項目がない場合は、空欄等に仕様を記載する。 以下の事項を施工計画書に記載しなければならない。 (1) 処理方法(場所・形状等) (2) 排水計画 (3) 場内維持等受注者は、建設発生土受入地ごとの特定条件に応じて施工しなければならない。 受注者は、雨水の排水処理等を含めて、搬入土砂の周囲への流出防止対策を講じなければならない。 使用期間及び借地条件 図面による その他( ) 別途協議 兼用 有り(図面による) 無し 構造及び設計条件図面による その他( ) 別途協議「建築物解体工事共通仕様書」(令和4年版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)〔県:第1編 1.2.13〕))その他 本工事の施工にあたって資機材及び労働者の調達に時間を要することが判明し、受注者から協議があった場合は、工事の一時中止及び工期の変更について検討し、決定するものとする。 福島県建築関係工事特記仕様書 【R7年10月版】「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「建築工事標準詳細図」(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修)「公共建築設備工事標準図」(電気設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)「公共建築設備工事標準図」(機械設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)「公共建築改修工事標準仕様書」(建築工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築改修工事標準仕様書」(電気設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築改修工事標準仕様書」(機械設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築木造工事標準仕様書」(令和7年版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共住宅建設工事共通仕様書(令和4年度版)」(公共住宅事業者等連絡協議会編集)2 施工条件 下記以外は図示等による。 (1) 工事車両の駐車場(構内 ((2) 資材置き場 ( 構内 ((3) 建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場所 ( 構内 ( ))3 工事実績データの 工事請負代金が500万円以上の場合は適用する。 作成、登録))))4適用する 適用しない電気保安技術者5 6 7建設キャリアアップ (1)システム(CCUS) (2)受注者は実施要領に定める事項について遵守しなければならない。 本工事は、『福島県土木部発注工事等における建設キャリアアップシステム活用工事実施要領』の対象工事である。 情報共有システム入札時積算数量書活用方式本方式では、入札時において発注者が入札時積算数量書を示し、入札参加者が入札時積算数量書に記載された積算数量を活用して入札に参加する場合において、工事請負契約の締結後に生じた当該積算数量の疑義について、発注者及び受注者は、入札時積算数量書に基づき、積算数量に関する協議を行うことができる。 遠隔臨場BELS申請書作成 (1) 建築物省エネルギー性能表示制度(BELS)の申請書作成及び申請手続き 行う 行わない及び申請手続き (2) ※分離発注の場合は、 ※建築 ・( ) 工事請負者が、申請書作成及び手続き業務を行う。 (3) 分離発注の場合は、申請書作成者へ申請に必要な書類を提出すること。 (4) 建築物にBELS表示を行う。 ※BELS表示は、申請書作成及び手続きを行う請負者が行う。 標示は、 (材質: ) (サイズ: ) とする。 週休2日促進工事本工事の発注方式は、発注者指定型である。 官公庁への諸手続き等 ただし、特記ある事項は別途とする。 概成工期 総合試運転調整を行う期間を設けること。 調整期間は、( 日間 ( ))①供給開始時期 ( 契約工期末の 日前 ( ))②供給対象設備 ( 熱源機器類 空気調和設備機器類 ポンプ類 自動制御設備類 )(( ) ( ))(( ) ( ))( ( ) 工事等受注者間での調整による )関係官庁、電力会社等への手続きは、すべて受注者がこれを代行し、これに要する費用は受注者の負担とする。 設備への電源供給開始時期は下記のとおりとする。 なお、本受電後の電力基本料金は、 ヶ月分とする。 ・建築材料 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は規制対象外設備機器等本工事に使用する建築材料、設備機器等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等のものとすること。 また、再生資源利用できるものを積極的に使用すること。 電気工事士 電気工事士法の適用除外となっている最大電力500kw以上の需要設備の工事においても、第1種電気工事士により施工を行う。 火災保険等 火災保険適用する ( 保険期間:工期+14日 適用しない )加入時期 ( 躯体及び建方完了時 着手日(現場施工に着手する日)法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 他工事との取合い 施工範囲 別表-1 による。 施工図 設備機器の設置、取合いなどが検討できる施工図を提出し、監督員の承諾を受けること。 工事検査 提出写真工事検査に際し、下記により写真を監督員に提出する。 着工前 工事中 竣工 部数既済検査竣工検査(既済後)※上記以外の必要写真は、監督員の指示による。 ※撮影は福島県土木部制定「建築設備工事写真管理基準」による。 工事施工に際し、既存部分を汚染又は損傷した場合は監督員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補修すること。 既存部分等への処置設計GL 図示による。 BM± ( ) 現況平均地盤建設工事使用機械等 建設工事による排出ガス対策型建設機械を使用すること。 建設工事に伴う騒音振動対策技術指針に基づき、低騒音型建設機械を使用すること。 建設機械等のアイドリングストップを実施し、その点検を行うこと。 引き渡しを要するもの(保管場所は、監督員の指示による)現地において再利用化を図るもの建設副産物 処理方法等 備考建設副産物の処理方法建設副産物 処理方法 積算上の施設名称(※1)最終(一般)再資源化 中間 最終(特別管理産業廃棄物)最終(一般)再資源化 中間 最終(特別管理産業廃棄物)最終(一般)再資源化 中間 最終(特別管理産業廃棄物)最終(一般)再資源化 中間 最終(特別管理産業廃棄物)最終(一般)再資源化 中間 最終(特別管理産業廃棄物)最終(一般)再資源化 中間 最終(特別管理産業廃棄物)・ポリ塩化ビフェニル含有物(PCB) ・金属製 ・( )建設副産物 処理方法 積算上の施設名称(※1)中間蛍光ランプ中間水銀ランプ注:積算上の施設(※1)は積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。 処理施設については、監督員の承諾を得ること。 また、処理施設が積算上の施設と異なる場合でも設計変更の対象とはしない。 備品については、監督員の指示による監督員事務所 設ける (規模: m2程度 ) 設けない別途建築工事による工事用表示板 適用する 適用しない 〔県:第1編 図1.3.1〕施工歴標 適用する ( 設置は建築工事とする ) 適用しない色彩計画 色彩計画あり ( 図示 監督員との協議による ) 色彩計画無し使用材料等 使用材料の製造所、製品及び施工業者等は特記されたもの又は同等以上とする。 ただし、同等以上とする場合は、監督員の承諾を受ける。 特別な材料の工法 共通仕様書等に記載されていない特別な材料の工法は、監督員の承諾を受けて、当該製品の指定工法による。 風荷重等 建築基準法に基づき定められた風速 (V0) ( 30 m/sec )建築基準法に基づき定められた積雪荷重 ( 50cm )地表面粗度区分 Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ記録報告1)報告時期 工事履行報告書は、下記により提出する。 毎月1回 監督員の指示内 容 工事履行報告書、工事別工程進度表、主要材料搬入状況、当月の出来高状況、工事状況写真添付書類 月間工程表、各工程の区分毎の社内検査報告書(写真含む)電子納品 電子成果品は、福島県電子納品ガイドライン(案)(営繕工事編)により納品を行う。 対象書類 ( 工事写真 施工計画書 完成図 その他( ))※検査用機器(パソコン、モニター等)は、受注者が準備する。 原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アスペクト 比16:10の場合1920×1200以上とする。 ※工事写真のサムネイル一覧を提出する。 完成時の提出書類 (1) 完成図書 ( 提出する 提出しない ) ハードファイルA4版(1部)(2) 建築物の保全に関する書類 ( 提出する 提出しない ) ハードファイルA4版(1部)(3) 完成図 ( 提出する 提出しない )(4) CADデータ、PDFデータ(1式) ( 提出する 提出しない )(※CADデータ提出の場合には、オリジナルCADデータも提出のこと。)(※PDFデータとは、CADデータをPDF形式で保存したもの。)完成図(施工図及び施工計画書を除く) (1) 種類及び記入内容種類 記入内容設計CADデータ貸与有無第1編〔総則〕1.8.4〔完成図その他〕 によるほか、下記による〔県:第1編 図1.3.3〕黒表紙(金文字入) (1部)A3版2つ折り製本(各2部)施工図・承認図に合わせて修正・加筆し、品番やカラーも記入する竣工図完成図8 910111213141516171819蛍光ランプ、水銀ランプの処理方法CCA処理木材の処理 ・あり ・なしPCB含有シーリング材の処理 ・あり ・なし石綿含有石膏ボードの処理 ・あり(改修標仕 9.1.5による) ・なしひ素・カドミウム含有せっこうボードの処理 ・製造業者に処分を委託する ・管理型最終処分場で埋立処分する2021222324252627282930313233343536実施工程表に、次の該当する項目を明記すること。 (・概成工期 ・受電日 ・総合試運転調整に要する工程)※ 建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.25〕による。 ※ 建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.26〕による。 建築関係共通(R7.10版)契約工期末の 30週休2日促進工事 ( 月単位 )本工事は「入札時積算数量書活用方式」の対象工事である。 週休2日交替制促進工事 ( 月単位 )双葉町 養液栽培施設建設工事・・・・・・・・ ・ ・・・・・ ・・・・・ ・・・・・ ・・ ・・・・・・・・・・・・・ ・ ・・・・・・・・・・・ ・ ・・・・・ ・・・・・・・・・・・・ ・・○ ○○○○○・・・〇・・・・・〇〇 ・○※ ※ ・ ・・※ ※ ※ ※○※・・・・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・・・ ・・・・・・・ ・〇・ ・・・※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ・ ・ ・ ・・ ・ ・〇・ ・・・・○○※ ※※・○・ ・○・ ・・ ・ ・・ ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・ ・ ・ ・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・※・○・・○ 〇※ ※ ※ ・・・・○※・○※・※・○※・・※※・※・※・○○※・ ・ ※※・※・設計図の出来高に合わせて修正・加筆する○ ○○○・・・※・・・〇・・・ ・ ○○・・・・※・・※※・・ ・○※・ ○・※・・※・※・・※・・※・※・・・※ ※ ※※・ ・・※※・ ・・()()・図示 カラーコーン※○敷鉄板・・・・・ ・ ・ ・・ ○・ ・○ ○○ ○ ○○ ・※ ・・ ・・ ・・※・○○○監督員との協議による・・・・・ ・・・・・・・・・○○○・・○ ○ (1)※※・※(1)※・○・○○○○ 1部○○1部○(○) (○) (1部)・・ ○○○※※ ※[・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 〇 〇 ・ ・ ・ ・ 〇 ○双葉町 養液栽培施設建設工事福島県双葉郡双葉町大字中田字1番地養液栽培施設残渣処理施設鉄骨造鉄骨造1 112,960.00128.00 15項12項イ、15項〇〇羽黒沢処分場福島県双葉郡双葉町羽黒沢9.5プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)設計機械全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎M-1/N.S1/N.S機械設備工事特記仕様書(1)02165 自動 制御 設備章 項 目 特 記 事 項17 インサート 床版で断熱材打込み部分は、断熱材用インサートとする。 1 中央監視制御 有( 本工事 別途 電気設備工事 ) ・ 無1 機 械 設 備 共 通 事 項工事項目 (機械設備工事) ○印を付したもの18 コンクリート貫通 (1)2 計装用配線 屋外・屋内露出の電線は、図面に特記が無ければ金属管配線とする。 建物種別及び屋外天井内隠蔽の配線は、図面に特記が無ければケーブル配線とする。 1234 屋 外工事項目3 屋内キャビネット 鋼板 (厚1.6mm以上) ステンレス鋼板 (厚1.2mm以上)1 2 3 41 一般事項 機器及び仕様は機器表による 衛生陶器の色は監督員の指示による5 62 小便器用節水装置 個別感知フラッシュ方式 ( 小便器一体型 小便器分離型 ( 埋込み 露出 ))7 86 衛生 設備 器具3 大便器 節水Ⅱ形 節水Ⅰ形 一般形9104 大便器便座 普通便座 暖房便座11暖房便座を設置する場合の、付加機能は次による12温水洗浄機能 ( 水道直結給水方式とする 加熱方式( 貯湯式 瞬間式 ))13温風乾燥機能 脱臭機能 擬音機能14155 水栓 一般水栓 節水型水栓6 自動水洗 (1) 機器表による (2) 自動水洗の電源供給方法 ( AC100V 電池式 発電式 )1 設計温湿度 室 内 ( 調 整 目 標 値 )外気条件一般系統7 擬音装置 (1) 機器表による (2) 擬音装置の電源供給方法 ( AC100V 電池式 発電式 )項 目 特記事項温 度 湿 度 温 度 湿 度 温 度 湿 度 温 度 湿 度(DB) (RH) (DB) (RH) (DB) (RH) (DB) (RH)1 機器等の配置 設計図において機器の配置は、数量及び関係位置のみを示し、正確な位置はさらに打合せを必要とする1 量水器 (1) 親メーター( 貸与品 買い取り ) ( 直読式 パルス式 )夏 季℃%℃%℃%℃%(2) 子メーター( 貸与品 買い取り ) ( 直読式 パルス式 )2 機 材 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は同等以上のものとする。 冬 季℃%℃%℃%℃%ただし、同等以上のものとする場合は、監督員の承諾を受ける。 2 量水器桝 (1) 親メーター用 ( 水道事業者の指定品 標準図 )(2) 子メーター用 ( 水道事業者の指定品 標準図 )3 機材、施工の 共通仕様書の各項の試験によるほか、「機械設備工事試験内容一覧表」による。 7 給水 設備2 冷暖房の能力 空気熱源ヒートポンプユニット及びパッケージ形空気調和機の温湿度条件はJIS条件による試験3 弁類 (1) 水道直結部分はJIS又はJV10Kとする。 3 ばい煙濃度計 設ける (電源は、付属制御盤の2次側より取り出すものとし、配管配線とも本工事に含む)(2) その他の部分はJIS又はJV5Kとする4 耐震施工 (1) 耐震施工は、「県有施設建築設備耐震計画指針(福島県土木部制定)」、ただし、特記部分はJIS又はJV10Kとする。 及び、「建設設備耐震設計・施工指針((一財)日本建築センター)」による。 4 煙道 鋼板厚さは煙道幅300φ以下は3.2mm、300φを超えるものは4.5mmとする。 図示による4 引込納付金等 要( 別途支出 ) 不要(2) 本工事施設の耐震安全性の分類は下記による。 ( 甲類1 甲類2 乙類1 乙類2 乙類3 )5 ダクト工法 低圧ダクトとする。 (高圧1及び高圧2の部位は図示による。)5 緊急遮断弁 有( 機械式 電気式 ) 無一般の施設 (その他 )6 長方形ダクト工法 アングルフランジ工法6 試験 中水を利用する場合の通水試験は、雑用水系統に着色水を使用して誤接続がないか確認すること(3) 建築設備機器の設計用標準水平震度(Ks)は、下表による。 コーナーボルト工法(共板フランジ又はスライドオンフランジ)7 風量測定口 取付け箇所は図示による。 取付け面は監督員の指示による。 1 放流納付金等 要 ( 本工事 別途工事 ) 不要8 排水 設備8 チャンバー等 (1) 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーには、排水管を設け、最寄りに排水すること2 洗面器等の排水管 洗面器等に直結する排水管の寸法は器具トラップよりワンサイズアップとする(2) シーリングディフューザー形吹出口には、下記の接続チャンバーを設けること(a) ネック径がΦ200以下のもの 400×400×250H3 満水試験継手 3階以上にわたる排水立て管には、各階ごとに満水試験継手を取付ける(b) ネック径がΦ200をこえるもの 500×500×300H(3) ブリーズライン形吹出口には、下記の接続チャンバーを設けること4 試験 排水管は、満水試験を行い、衛生器具等の取付完了後に通水試験を行うこと(a) シングル形 200×(L+100)×300H (b)ダブル形 250×(L+100)×300H5 屋外排水桝用ふた 屋外プラスチック桝用 県 章 : 無し 入り9 防煙ダンパー及び 標準仕様書のよるほか、下記による塩ビふた おすい、雨水等の標準文字: 入り 無し 特殊文字: 無し 入り(図示による)防火防煙ダンパー (1)復帰方式 遠隔式(電動式 (定格入力は DC24V 0.7A以下 ))開閉具納品: 1個 ( 個)(2)復帰動作 順送り屋外プラスチック桝用 県 章 : 無し 入り※ 上層階の定義は次による鋳鉄製防護ふた おすい、雨水等の標準文字: 入り 無し 特殊文字: 無し 入り(図示による)建 物 階 数 上 層 階 建 物 階 数 上 層 階10 弁類 JIS又はJV5K JIS又はJV10K耐 荷 重 : 図示による2~6階建 最上階 10~12階建 上層3階ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。 構 造 : 蝶番ロック式、蝶番袋穴式、鎖式の区分は、図示による。 7~9階建 上層2階 13階建 上層4階11 防振継手 合成ゴム製 ステンレス製ベローズ形 3山樹脂製ベローズ形開閉具納品: 1個 ( 個)【重要機器】コンクリート桝用鋳鉄 県 章 : 無し 入り高置水槽 受水槽 ( )12 フレキシブルジョイント 合成ゴム製円筒形 ステンレス製ベローズ形 合成ゴム製ベローズ形製ふた おすい、雨水等の標準文字: 入り 無し 特殊文字: 無し 入り(図示による)空気調和機 厨房機器 ( )耐 荷 重 : 図示によるボイラー 冷却塔 ( )13 伸縮管継手 ベローズ形 スリーブ形開閉フック(ハンドル)納品: 1組 2組 ( 組)化粧蓋 無し 有り(仕様、構造等は図示による。)14 温度計 取付部は下記による 温度計は円形指示計 (バイメタル式Φ100) とする(4) 設計用鉛直地震力開閉具納品: 1個 ( 個)熱源機器の冷温水管 (送り、返り) 及び冷却水管 (送り、返り) 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとするボイラーの温水管 (返り)空気調和機の冷温水管 (送り、返り) 及び三方弁装置後の冷温水管 (送り、返り)9 給 湯設 備(5) 軽量機器等の耐震施工1 弁類 給水設備の当該事項による。 熱交換器の温水管 (送り、返り) 上記以外の100kg以下の軽量な機器の据付け、取付けについては、取付下地を入念に施工、確認し、冷温水ヘッダー (送り) 及び冷温水ヘッダーの各返り管機器メーカーの指定する方法で確実に取付け、据付けを行い落下等に留意すること。 2 保温 保温の種別は、標準仕様書による。 空気調和機 (パッケージ形を含む) のサプライチャンバー、レタンダクト、外気取入ダクト qw34及びレタンチャンバー3 その他 貯湯式給湯器のオーバーフローはステンレス管にて最寄りの流しに間接排水すること5 建物導入部の変位 図示の箇所に変位吸収配管を施工する。 要領は標準図による。 [標準図-施工4,5,6]15 圧力計 取付部は下記による吸収 対象配管 給水管 消火管 ガス管 排水管熱源機器の冷温水管 (送り、返り) 及び冷却水管 (送り、返り)施工方法 フレキシブルジョイント ボールジョイント スリークッション PP管1 屋内消火栓箱 屋内消火栓箱の仕様は以下による空気調和機の冷温水管 (送り、返り)10HB-1A HB-1B HB-1AT HB-1BT HB-2A HB-2B HB-4A HB-4B6 建物EXPJの変位 建築エキスパンジョイント部の配管要領は標準図による。 [標準図-施工7,8]熱交換器の温水管 (送り、返り)消火 設 備吸収 対象配管 給水管 消火管 ガス管 排水管冷温水ヘッダー (送り、返り)2 屋外消火栓箱 鋼板(1.6mm) ステンレス鋼板(1.5mm)施工方法 フレキシブルジョイント ボールジョイント屋外消火栓箱の仕様は以下による16 瞬間流量計及び (1) 熱源機器の冷温水管 (送り又は返り) 瞬間流量計 タッピングHB-217 工事用電力、水、 本工事に必要な工事用電力、水などの費用及び官公庁への手続きなどの費用は、受注者の負担とする。 測定タッピング (2) 熱源機器の冷却水管 (送り又は返り) 瞬間流量計 タッピング3 保温 保温が必要な場合は図示による。 その他(32mmピトー管 (3) ボイラー又は熱交換器の温水管 (送り又は返り) 瞬間流量計 タッピング流量計用) (4) 空気調和機の冷温水管 (送り又は返り) 瞬間流量計 タッピング8 埋戻し土 土中埋設配管の埋戻し土 根切り土中の良質土 ( )11(5) 冷温水ヘッダーの各返り管 瞬間流量計 タッピング1 熱調理器の熱源 都市ガス 液化石油ガス 電気配管保護部の埋戻し土 山砂 ( )厨 房 設備17 油面制御装置 制御盤には下記の端子を設けること。 なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする2 厨房機器類 仕様性能等は図示によることとし、機器の寸法は概略寸法とする。 9 総合調整 各機器の個別試験後に下記の総合調整を行い、測定表を監督員に提出する。 給油ポンプ制御 満油警報 遠隔警報 電磁弁制御 返油ポンプ制御 減油警報飲料水の水質の測定 水量調整漏洩警報3 転倒防止 熱調理器、高さが1.0mを超える厨房機器は、床または壁に固定する。 18 消音内貼り (1) 施工する場所は、図示したダクト及びチャンバー類とする機器の絶縁抵抗測定厨房機器据付け要領は標準図による。 (2) 内貼りチャンバー類の寸法表示は、外寸寸法とする10 試運転調整19 吹出口 ユニバーサル形ファンコイルユニット 121 充てん容器 別途工事 ( 50kg× )調整弁 流量調整弁 定流量弁11 自動制御装置、 中央監視制御装置のシステム構成上必要とされる機能は追従すること。 本工事 ( 50kg× )現場盤20 保温 (1) 機器の保温材 図示によるガ ス設 備2 集合装置 本立て(2) ダクトの保温材 図示による12 運転燃料 納入する (種別 ㍑ kg )3 転倒防止等 ( (a) (b)) による。 また、容器用固定具は鋼製、溶融亜鉛メッキ仕上げとし、21 予備品 ファンコイルユニットの付属品 フィルターは各型番台数の1/2以上 設置台数の100%:13 スリーブ 水密を要する部分には、つば付き鋼管製を使用する。 鎖はステンレス製とする自動巻取形エアフィルター用フィルター 各1巻 設置台数の100%:4 ガスメーター (1) 親メーター( 貸与品 買い取り )( 直読式 パルス式 )折込形エアフィルター、プレフィルター (アルミ枠付) 各サイズ毎の1/2以上 設置台数の100%14 支持金物 (1) 屋外機器及び屋外配管に使用する吊り金物、支持金物、固定金物類:(2) 子メーター( 貸与品 買い取り )( 直読式 パルス式 )固定金具 ステンレス製(SUS304)(2) 屋外機器のアンカーボルトキャップ(樹脂製)を取り付ける。 5 引込負担金等 要( 別途支出 ) 不要(3) 振動を伴う機器の固定金具のナットは、ダブルナットとする。 (4) ピット内等多湿箇所の吊り金物、支持金物、固定金物類1 ダクト (1) 低圧ダクト コーナーボルト ( 共板フランジ スライドオンフランジ ) 工法溶融亜鉛めっき 電気亜鉛めっき製 ステンレス製アングルフランジ工法131 処理能力 処理対象人員 人スパイラルダクト 塩化ビニル管処理水量15 金属管の塗装 (1) 下記部位に使用する金属管には塗装を施す。 (2) 高圧ダクト流入BOD mg/L屋外 居室 機械室 共同溝内3 換気 設備浄 化 槽設 備2 排気フード 排気フードの補強、支持金物、接合材等は、亜鉛鉄板製ダクトの当該事項によるものとし、2 型式 ユニット形 現場施工形材質は下記による16 あと施工アンカー アンカーは原則として先付け工法とするが、やむを得ない場合は監督員と協議のうえ、下記のあと施工アンカーを使用する。 特にステンレス鋼板 (補強共)アルミ製重量物を吊る場合のあと施工アンカーについては、アンカーの選定、鉄筋や電線管等に干渉しないことの事前確認方法、及び3 放流水質性能 BOD mg/L以下 除去率 %以上フード囲いは、上記フードと同材質とすること作業者について協議すること。 フードの内部周囲のといには、黄銅製コック又はプラグを取り付けること(1) あと施工アンカー 接着系アンカー(有機系)4 水質表の提出 完成引渡しの6ヶ月後に放流水質性能等を記入した水質表を提出すること金属拡張系アンカー(打込式)(BOD、SS)3 ダクトの保温 有( 保温の種別: 図示による ) 無(2) 施工前に計画書を作成し、監督員に提出すること。 5 施工票 処理能力、放流水質、処理方式、施工年月日等を記入したSUS製又は銅板製のものを設ける(3) 施工確認試験(目視検査、接触検査、打音検査)を全数 ( 行う 行わない )4 他の設備項目の 下記のものは、空気調和設備の当該項目を適用する(4) 引張試験 ( 行う 行わない ) 引張試験本数 ( 抽出 全数 )適用 (1) 風量測定口 (2) チャンバー等 (3) 防煙ダンパー (4) 消音内貼り (5) ダクトの吊り及び支持【引張試験対象設備】※ 受注者が設計仕様に基づき任意に選定する機器類を設置する場合は、電源工事が本工事・別途工事にかかわらず、設置する機器類に対して電源(電圧、電流、開閉器((()))容量等)や配線容量が適合していることを確認すること。 なお、確認は電源工事施工前に行うこと。 また、適合していない場合は、監督員と協議を行うこと。 1 ダクト 亜鉛鉄板 普通鋼板 (厚 1.6mm以上)((()))共 通 事項(設計段階における機器類の電源容量等は、想定機器から求めたものであり、受注者が選定する機種によっては、電源容量等の不足が生じる場合があることから、4 排 煙設 備確認を要するものである。)2 排煙口の形式 スリット形 パネル形引張試験を抽出して行う場合は次による。 ① 1日に施工されたものの各径、各仕様ごとを1ロットとし、1ロットに対し3本を行う。 ※ 雷保護設備がある建築物の屋上等に機器類を設置する場合は、雷保護領域内に納まることを確認すること。 また、雷保護設備がない建築物でも屋上等に機器類をただし、1日で同一径のものを複数員、複数の場所で施工する場合は、それぞれ行う。 設置することにより、雷保護設備が必要になる場合があるので、確認すること。 確認の結果、雷保護領域内に納まらない場合や新たに雷保護設備が必要になる3 排煙口開放装置 ワイヤー式 電気式 ( 遠隔操作機能 要 不要 )② ロットの合否判定は、ロットの全ての試験箇所が合格と判定された場合に、当該ロットを合格とする。 場合は、監督員と協議すること。 ③ 不合格ロットは、残り全数に対して試験を行う。 4 排煙風量測定設 置 場 所耐震クラス上層階、屋上及び塔屋中間階1階及び地下階注):( )内の値は地階および1階(あるいは地表)に設置する水槽の場合に適用する耐 震 安 全 性 の 分 類特定の施設甲類1,2 及び 乙類1,2重要機器耐震クラスS2.01.51.0(1.5)一般機器耐震クラスA1.51.00.6(1.0)一般の施設その他重要機器 一般機器耐震クラスB1.00.60.4(0.6)[県:第1編 1.5.1][県:第5編 1.1.4][県:第1編 1.5.3](第2編 2.4.1)(第2編 2.4.1)(第2編 4.2.1)(第2編 2.2.27)試運転に係る費用は、受注者の負担とする。 2 空 気 調 和 設 備(第3編 1.1.4)設けない ・(第3編 1.1.3)(第3編 2.2.1)(第3編 2.2.6)(第3編 1.14.4)(第3編 1.15.9)(第2編 2.2.8)(第2編 2.2.9)(第2編 2.2.7)(第2編 2.3.2)(第3編 1.14.12)(第2編 2.3.1)(第2編 2.3.8)(第2編 2.3.5)(第3編 1.7.3)(第3編 2.2.1)(第3編 1.14.6)(第3編 3.1.4)(第3編 2.2.5)(第3編 1.15.5)建築設備定期検査業務基準書((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる(第4編 1.5.1)(第4編 1.3.3)(第5編 1.1.2)(第5編 1.1.2)(第5編 1.1.2)(第5編 1.1.6)(第5編 1.1.7)(第5編 1.8.4)(第2編 2.2.1)(第2編 2.2.22)(第2編 2.9.3)(第2編 2.9.3)(第2編 2.2.1)(第2編 3.1.5)(第5編 1.5.2.2)(第5編 1.5.4.2)(第2編 3.1.5)[標準図-施工74][標準図施工72][標準図施工73](第5編 1.6.1)(第5編 1.6.1)(第5編 2.2.6)(第6編 2.1.7)(第8編 1.1.1)(第8編 1.1.1)(第8編 1.1.1)HB-20・はつり・穿孔19 電動機及び (1) 電動機の電源周波数は50Hzとする。 制御盤 制御類の仕様は下記のとおりとし、詳細は図面特記による。 受注製作品(県仕様品) 既製品ヒューズ(温度ヒューズも含む)及び表示灯は種別毎に予備品を納入する。 (4) 水中ポンプ付属ケーブルの最小太さは2.0mm2以上とし、中間接続はしないこと。 20 絶縁継手 図示の箇所に設ける。 仕様は標準図による。 [標準図-施工3]21 配管溶接部の 浸透探傷検査(PT)又は磁粉探傷検査(MT) 放射線透過検査(RT)非破壊検査貫通、はつり又は穿孔する箇所は、事前に金属探知機による鉄筋・埋設物(電線類・配管類)の調査を行うこと。 金属探知機による調査で判断できなかった場合は、X線内部探査(撮影)等による調査について監督員と協議すること。 金属探知機及びX線内部探査(撮影)等による調査が困難な場合は、休日等に関係設備を停止し不測の事態を想定した上での施工など、対応方法について監督員と協議の上、施設管理者に報告すること。 (2)(3)(2)(3)特定の施設室内外空気の温度測定騒音の測定室内気流及びじんあいの測定風量調整工事項目の分類は、公共建築工事内訳書標準書式(設備工事編)(令和5年版)を標準とする。 (第1編 1.5.6~1.5.7)溶融亜鉛メッキ(HDZT49以上で配管等の仕様と整合)建築関係(R7.10版)機械設備工事(1)空気調和設備換気設備排煙設備自動制御設備衛生器具設備給水設備排水設備給湯設備消火設備ガス設備厨房機器設備雨水利用設備浄化槽設備昇降機設備撤去工事双葉町 養液栽培施設建設工事・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ・○ ○ ○ ○〇○・○ ○・・・・・・・・・・・・・・・○・※・○・ ・ ・○ ・ ・ ○・・・・・・・ ・・・・○・・ ・・※・ ・・・・・ ・・○○ ○ ・・・ ・・・・○・ ○・・○・・・・・ ・ ○○○○・○ ・・ ・・・・・・・ ・・・ ・・・○ ○・・・ ・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・※・※・・・・・・・・・ ・・・ ・ ・ ・○ ・・・ ・ ○ ○・・ ・・・・・・・・※・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・ ○○○ ○・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・※・・・ ・・・○○○○○○○○○○○ ○ ○・※・・※・・ ・・・・・・・・○○○○○ ○・・○・・※・※・ ※・・・※・※・ ※・※ ※・・※・※・ ※・※・・・・※・・・・ ・ ・ ○ ○ ○○○・○・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・本・kg×本・ ・ 本 ・・(別途工事)・・・既設 ・・※・・・※・・・・・ ・・・ 〇 〇 〇 〇 〇〇2.8 m3/日1420090 20プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)設計機械全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎M-1/N.S1/N.S機械設備工事特記仕様書(2)03工事区分1資材調達別表-1の記入上の注意:「※を基本とし、他の発注工種が適用する場合には ・ を○に変え、※を ・ に変えること。 東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興 事 業 に お け る 積 算 方 法 等また、空欄を適用する場合には○を記入し、※を ・ に変えること。 」別表-1 設備工事との工事区分表電気設備 機械設備建築工事 その他工 事 内 容工事 工事屋内配電盤 ・ 制御盤の基礎 屋外屋上電 気 関 係自家発電機の基礎(アンカーボルトを除く)テレビアンテナ基礎(アンカーボルトを除く)機器の基礎 避雷針の基礎(アンカーボルトを除く) 屋内設備(架台、アンカーボルトを除く)2 労働者確保機 械 関 係 屋上設備(架台、アンカーボルトを除く) 屋外設備(架台、アンカーボルトを除く) 架台、 アンカーボルト 特記した基礎梁、床、壁 補強を要するもの貫通スリーブ 補強を要しないもの 梁、床、壁 補強を要するもの 貫通部型枠 補強を要しないもの 軽量鉄骨下地、壁、 補強を要するもの 天井ボード類の切込 補強を要しないもの(アウトレットボックスは除く)開 口 部 埋込形分電盤、 補強を要するもの 端子盤等の仮枠 補強を要しないもの 上記開口部の補強 上記開口部の墨出し スリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む) フリーアクセスフロア用配線器具点 検 口 床、壁、天井外部取付ガラリ ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む湯沸室のフード換気扇の取付枠流 し 台 排水トラップ共 オイルサービスタンクの防油堤 自家発用防 油 堤 タンク基礎 空調用 床下水槽のマンホールふた 雨水屋外排水管 汚水、雑排水 雨水立管 (たてどい) トイレ手すり 化粧鏡(衛生器具まわり) はめ込形洗面器用カウンター (前板共) ガスボンベ転倒防止用の鎖 自動ドア及び電動シャッタなどの制御部と 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ 防火扉レリーズ 電極棒 配線ピット及びふた 機器などへの接続 (1次側) 機器付属の制御盤以降の2次側の配線配管 (接地共) 機器付属の制御盤への電源供給配管配線 自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線 自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器電気配管配線 と付属操作スイッチの埋込ボックスと、その渡り配管 (接地共) 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器 と付属操作スイッチと、その渡り配線 個別パッケージの室内機、室外機の渡り配線(接地共) 煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパに至る配管配線 小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線 ガス漏れ検知器 電気錠及び通電金具電 気 錠 TENキー及び制御盤 エレベーター出入口三方枠 (金属製) エレベーター出入口三方枠 (石製) シャワーユニット バスユニット 洗濯機パン ボード ・ Tバーシステム天井 照明ライン設備プレート 空調ライン設備プレート消火器ボックス 自動制御設備関連のインバーター装置及び盤 自動制御設備関連のインバーター装置(別途、盤に組込む) 14以外1工程関係 調整 無し別途工事との工程調整が必要 有り調整項目 資材等の流用 仮設及び工事用道路等の調整建設機械等の調整施工順序の調整 図示による その他 ( )2施工時期 制限 無し施工時間 制限 有り施工方法 制限する工種名 ( )施工時期 ( 土日祝日 図示による その他 (施工時間 ( 時~ 時まで施工方法 ( )3他機関との協議 協議が必要な機関名 ( )協議完了見込み時期 ( )4工事用地 下記以外は図示等による。 (1)工事車両の駐車場(構内 ( ))(2)資材置き場 ( 構内 ( ))(3)建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場所 ( 構内 ・( ))仮設ヤード 無し 有り( 図示による ( ))5公害対策 施工方法の制限 無し施工方法の制限 有り騒音 振動 水質 粉じん 排出ガス その他 ( )施工方法等指定工法名 ( ) 別途協議による 図示による事業損失防止に関する調査騒音測定 振動測定 水質調査 近隣家屋の事前・事後調査 地盤沈下測定その他 ( )調査箇所図示による 別途協議調査時期図示による ( )6安全対策 近接公共施設等に対する制限近接公共施設名等 ( 鉄道 電気 ガス 水道 電話 その他(制限を受ける工種 ( )7その他 ※敷地内は禁煙とし、喫煙場所は別途協議による。 ※当該工事現場を使用した技術研修会の開催に関する依頼を受けた場合はこれに協力するものとする。 工事を施工しない日工事を施工しない時間帯 年 月 日 年 月 日 ( ( 無 有 無 有 次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計変更の対象とする。 (1)本工事は元請業者が必要とする共通費における、「共通仮設費のうち仮設物費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、建築関係工事積算基準(福島県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議の結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の試行工事」である。 営繕費(共通仮設費における仮設建物費):労働者送迎費・宿泊費・借上費労務管理費:募集及び解散に要する費用・賃金以外の食事・通勤費等に要する費用・福利厚生等に要する費用・純工事費に含まれない作業用具及び作業被服等の費用・安全、衛生に要する費用及び研修訓練等に要する費用・労災保険法による給付以外に災害時に事業主が負担する費用(2)本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(建築関係工事積算基準に基づき算出した額)にお ける実績変更対象間接費について、その金額または率に占める割合は次のとおりである。 1)共通仮設費に占める、実績変更対象間接費(営繕費):設計書に積上げ計上された金額2)現場管理費に占める、実績変更対象間接費(労務管理費)の割合:(3)受注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は、 実績変更対 象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様 式1)」及び実績変更 対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性 を照明する金額計算書など。)を監督員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。 (4)受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、 設計変更の対象としない。 (5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象 工事費について実際に支払った額のうち、証明書類において確認された費用から、建築関係工事標 準積算基準に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。 なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって設計変更を行う ものとする。 (6)受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制 限等の措置を行う場合がある。 るものとする。 (7)受注者は、実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は、監督員と協議す資材名 規格 調達地域等施 工 条 件))施 工 条 件15準 備 期 間 確 保 工 事 ・ フ レ ッ ク ス 工 事1 準備期間確保工事2 フレックス工事3 4 5 6着工届の提出コリンズの登録福島県元請・下請関係適正化指導要網関係その他準備期間確保工事における事務処理要領この工事は準備期間確保工事であり、受注者は契約締結日から準備期間(○○日間)内に着工日を任意に設定できる。 なお、契約の締結日までに別紙様式により、着工日(工事の始期)を通知すること。 また、契約締結後に、受注者の準備が整った場合は、協議のうえ、工期に係る契約を変更することにより、工事に着手することができるものとする。 フレックス工事試行要領この工事はフレックス工事であり、受注者は発注者が示した工期までの間で、工事の始期及び終期を任意に設定できる。 なお、契約の締結日までに別紙様式により、工事の始期及び終期を通知すること。 着工届は、着工後速やかに提出すること。 受注時の「コリンズ登録」は、着工後に監督員の確認を受け、着工後、速やかに登録機関に登録申請しなければならない。 施工体制台帳については、福島県元請・下請関係適正化指導要網第 10 に基 づき、提出すること。 準備期間内は、主任技術者又は監理技術者の配置することを要しない。 また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資材の搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。 なお、準備期間内に行う準備は受注者の責任により行うものとする。 (準備期間確保工事)工事の始期までの着工猶予期間は、主任技術者又は監理技術者の配置することを要しない。 また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資材の搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。 なお、着工猶予期間中に行う準備は受注者の責任により行うものとする。 (フレックス工事)※ ※ ※「福島市公共施設における受動喫煙防止対策方針(令和2年4月1日)」に準拠する。 「福島市受動喫煙防止条例(令和2年7月1日)」に準拠する。 図面に記載のない事項、または見え隠れ部分部分にアスベスト含有の恐れがある場合は監督員と協議すること。 別紙のとおり 別紙のとおり )))建築関係(R7.10版)機械設備工事(2)双葉町 養液栽培施設建設工事※・ ※・ ※・ ※・ ※・ ※・ ※ ・ ※ ・ ※ ・ ・※※ ※・・ ・※※ ・※※ ※ ※ ※ ※ ・※・ ・※・ ※ ※※※ ・※※ ※ ※ ※ ※・・ ・・・ ※ ・ ※・ ※ ・ ※ ※ ・ ※ ※ ※ ・ ・ ※ ※ ・ ※ ※ ※ ・※ ※・ ※・ ※ ※ ※ ※ ※・ ・※ ・※ ※ ・※ ・※ ※・ ※・ ※ ・ ※ ・ ※ ・ ※ ・ ・ ※ ※ ※ ※ ※ ・・ ・ ・ ・・・・・ ※ ※・ ※・※ ・・ ・ ・・・・・・ ・・・・・・・・・ ・・・・・ %・・〇・・〇 ・ ・・・・・・・・ ・・・・ ・・・・ ・1617〇・・ ・・ ・ ・ 〇 〇 ・・ ・ ・ ・・ ・監督員との協議による監督員との協議による監督員との協議による) )〇〇〇〇・・・ ・・・・ ・・ ・〇・ ・プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)設計機械全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎M-1/N.S1/N.S機械設備工事特記仕様書(3) また、技術提案事項の履行が確認できない場合は、工事成績評定において減点とする場合があるとともに、入札参現 場 環 境 改 善(快 適 ト イ レ の 設 置)1内容 ①受注者は、現場環境改善の一環として、工事場所毎に設置するトイレのうち男女別に1基ずつ以下の(1)~(11)の(12)~(17)の仕様については、満たしていればより快適に出来ると思われる項目であり、必須ではない。 【快適トイレに求める標準仕様(全項目必須)】(1) 洋式便座水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付き含む)臭い逆流防止機能(フラッパー機能)(2)(3)(6)(必要に応じて消臭剤等活用し臭い対策を取ること)容易に開かない施錠機能(二重ロック等)(二重ロックの備えがなくても容易に開かないことを製造者が説明できるもの)照明設備(電源がなくても良いもの)衣類掛け等のフック付、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重5kg以上)(4)(5)【快適トイレとして活用するために備える付属品(全項目必須)】(7)(8)(9)(10)(11)現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等)サニタリーボックス(女性専用トイレに必ず設置)鏡付きの洗面台便座除菌クリーナー等の衛生用品【推奨する仕様、付属品(任意)】室内寸法900mm×900mm以上(面積A=0.81m2以上ではない。幅・奥行き各900mm以上) (12)(13)(14)(15)(16)擬音装置(機能を含む)着替え台臭気対策機能の多重化窓などの室内温度の調整が可能な設備(17) 小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場等)②受注者は、快適トイレの設置にあたっては、①の内容を満たす参考見積書(標準仕様、付属品の内訳を明示したもの)を添付し、規格・基数等の詳細について監督員と協議の上決定し、快適トイレ仕様チェックシート及び資料等(カタログなど)を施工計画書提出に合わせ提出する。 快適トイレに要する費用については、当初契約時は計上していない。 月額の支出実態がわかる資料により、監督員と協議の上、51,000円/基・月を上限とし、設計変更の対象とする。 ただし、運搬費・設置費等は対象外とし、従来品相当額(10,000円/基・月)は差し引くものとする。 なお、設計変更数量の上限は、男女別で各1基ずつ合計2基までとする。 1再 生 資 源 利 用(促 進)計 画場合には、法令等に基づき、再生資源利用計画書を作成し、施工計画書に含め監督員に写しを提出しなければならない再生資源利用計画書再生資源利用促進計画書受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥または建設混合廃監督員に写しを提出しなければならない。 棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令等に基づき、再生資源利用促進計画書を作成し、施工計画書に含め また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する2182 設置に要する費用1 20総 合 評 価 方 式 に お け る 技 術 提 案 書 の 確 認内容※総合評価方式(標準型・簡易型)における技術提案書に記載された事項の実施状況の確認について 総合評価方式において、受注者が技術提案書に記載した事項の具体的な実施方法等を、施工計画書に「総合評価方式における技術提案事項の実施計画」として記載し、提出しなければならない。 なお、施工計画書に記載された「総合評価方式における技術提案事項の実施計画」については、実施状況について発注者の確認を受けなければならない。 加資格制限措置の対象となる場合がある。 確認の方法については、「土木工事共通仕様書 Ⅲ編 2.様式 第8号様式(確認書)」を用いることとし、監督員へ提出の上確認を受けることを原則とする。 仕様をすべて満たす快適トイレを設置することとする。 ただし、快適トイレの設置が困難な場合は監督員と協議する。 1熱 中 症 対 策(1)工期・工程等本工事は、猛暑による作業不能日数を次のとおり見込んでいる。 する期間(行政機関の休日に関する法律(昭和 63年法律第 91 号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3ⅲ)気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における定時の現場作業時間におい単位で全作業を中断し、又は現場を閉所した時間を算定し、日数に換算したもの(小数点以下 第一位を四捨五入する。))がⅰ)の日数から著しく乖離した場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議することができる。 5年分を平均したもの。 日)を除く。 )において、8時から17時の間にWBGT 値が31以上となった時間を算定し、日数に換算したもの※1 下表の観測地点を記入(参考)県北県中県南会津若松喜多方南会津相双いわき建設事務所管内 観測地点茂庭,梁川,福島,鷲倉,二本松船引,郡山,湯本,小野新町,石川白河,東白川金山,若松桧原,喜多方,西会津,猪苗代只見,南郷,田島,桧枝岐相馬,飯館,浪江,川内,広野山田,小名浜21猛暑による作業不能日数ⅰ) 作業不能日数:4日間ⅱ)上記ⅰ)は、環境省が公表する東北地方福島※1(福島)地点における WBGT 値(気温、湿度、日射・輻射を考慮した暑さ指数)過去5年分(令和2年~6年)について、本工事の工期に対応て、環境省が公表する東北地方福島(福島)地点における WBGT値が31以上となり、かつ受注者が契約工事建築関係(R7.10版)機械設備工事(3)04双葉町 養液栽培施設建設工事・ ・ ・・・19〇 〇プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)設計機械全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎M-1/N.S1/N.S機械設備工事試験内容一覧表051.給排水・衛生・暖冷房・空調設備 項 目 2.浄化槽設備 項 目 3.ガス設備 項 目 22232425262728293031323334351 2 3 4 5 1 2鋼 製 ボ イ ラ ー鋳鉄製ボイラー真空式温水発生機無圧式温水発生機鋳鉄製温水発生機温水発生機に組込む熱交換器冷 凍 機遠 心 冷 凍 機吸収冷凍機直だき吸収冷温水機小形直だき吸収冷温水機ユニット空気調和機の冷水、温水及び蒸気コイルファンコンベクターコ ン ベ ク タ ーベースボードヒーターパネルラジエーター貯 湯 タ ン ク熱 交 換 器ヘ ッ ダ ー密閉形隔膜式膨張タンク地下オイルタンク槽 類汚水管及び汚泥管ポ ン プ 吐 出 管消 泡 管空 気 管都 市 ガ ス液 化 石 油 ガ ス試 験 時 期配 管途 中試 験 時 期配 管途 中試 験 時 期配 管途 中隠ぺい前隠ぺい前隠ぺい前埋戻し前埋戻し前埋戻し前配 管終了後配 管終了後配 管終了後試験方法水圧試験水圧試験気密試験満水試験水圧試験水圧試験水圧試験気密試験気密試験気密及び耐圧試験気密及び耐圧試験水圧試験水圧又は気密試験水圧試験試験方法満水試験満水試験水圧試験通水試験気密試験試験方法気密試験点火試験気密試験点火試験試 験 値 及 び 試 験 内 容・最高使用圧力が0.42MPa以下のものは、最高使 用圧力の2倍(ただし、最小0.2MPa)・最高使用圧力が0.42MPaを超え1.5MPa以下 のものは、最高使用圧力の1.3倍に0.3MPaを加 えた圧力・最高使用圧力以上の圧力を受けるおそれのない温 水ボイラーは、最高使用圧力に0.1MPaを加え た圧力(ただし、最小0.2MPa)・蒸気ボイラーは、0.2MPa・温水ボイラーは、最高使用圧力の1.5倍 (ただし、最小0.2MPa)・セクションは、最高使用圧力が0.2MPa以下の ボイラーは0.4MPa、最高使用圧力が0.2MPa を超えるボイラーは最高使用圧力の2倍窒素ガス又はヘリウムガスによる漏れ試験とし、漏れ量は2.03Pa・mL/sec(大気圧換算値)以下セクションの試験圧は0.6MPa最高使用圧力に0.1MPaを加えた圧力(ただし、最小0.2MPa)設計圧力の1.5倍真空95kPaとし、真空降下は12時間に対して1時間当たり50Pa以下窒素ガス又はヘリウムガスによる漏れ試験とし、漏れ量は2.03Pa・mL/sec(大気圧換算値)以下空気又は窒素ガス試験とし、試験値は1.0MPa空気又は窒素ガス試験とし、試験値は最高使用圧力の1.3倍(ただし、最小0.5MPa)最高使用圧力の1.5倍に温度補正を行った圧力 Pa=P×σn/σaPa:補正された試験圧力又は気圧試験圧力P :補正前の試験圧力又は気圧試験圧力 σn:試験時の温度における材料の許容引張応力 σa:使用温度における材料の許容引張応力使用圧力の1.3倍以上70kPa以上試 験 値 及 び 試 験 内 容満水状態で24時間以上放置し、漏水の有無を検査する。 最小圧力0.75MPa最高使用圧力の1.1倍試 験 値 及 び 試 験 内 容最高使用圧力の1.1倍以上ガスメーター取付後、管内空気を排出して行う。 不燃性ガス又は不活性ガスを使用し、高圧側1.56MPa、低圧側8.4kPa以上10.0kPa以下気密試験終了後、管内の空気をガスと入れ替え、指定の圧力に調整された調整器を取付後に行う。 供給管等の内容積10L以下10L~50L50L超過最 小保持時間30分10分10分10分最 小保持時間24時間30分60分60分最 小保持時間供給会社規 程5分10分24分備考冷水及び冷却水系路運転中の低圧部圧力が大気圧以上となる冷媒を使用するものを除く備考備考ガス事業法に定める技術基準及びガス供給事業者の供給約款1.給排水・衛生・暖冷房・空調設備 項 目 1 2 3 4 5給水装置に該当する管揚水管等のポンプに直結する配管高置水槽以下の配管給 湯 管さや管ヘッダー配管7 8 910111213141518排水ポンプ吐出管各消火ポンプに連結される消火配管各種送水口に連結される消火配管不活性ガス消火配管粉 末 消 火 配 管冷温水、冷却水配管冷 媒 配 管水 質 試 験6排水管(屋外埋設管)試 験 時 期配 管途 中隠ぺい前埋戻し前配 管終了後試験方法水圧試験水圧試験水圧試験水圧試験水圧試験満水試験煙 試 験試 験 値 及 び 試 験 内 容1.75MPa以上当該ポンプの全揚程に相当する圧力の2倍(ただし、最小0.75MPa)静水頭に相当する圧力の2倍(ただし、最小0.75MPa)〔注〕継手部分の漏水の有無を目視確認する。 刺激性の濃煙 250Pa管 種架橋ポリエチレン管ポリブテン管初圧0.75MPa0.75MPa最 小保持時間60分60分60分60分60分30分15分備考水道事業者の試験圧力の規定がある場合はそれによる。 60分後に規定の圧力以下の場合は再試験を行う。 再試験は、共通仕様書による。 60分後0.45MPa以上0.55MPa以上上記1、2、3に準ずる。 水圧試験水圧試験水圧試験気密試験(空気又は窒素)気密試験(空気又は窒素)水圧試験水圧試験空気圧試験気密試験(空気又は不燃性ガス)簡易試験(9項目)当該ポンプの全揚程に相当する圧力の2倍(ただし、最小0.75MPa)当該ポンプの締切圧力の1.5倍配管の設計送水圧力の1.5倍又は1.75MPaのいずれか大なる圧力(7と兼用兼用される配管は7又は8のいずれか大なる圧力)貯蔵容器から選択弁までは10.8MPa選択弁から噴射ヘッドまでは最高使用圧力(選択弁を設けない場合、貯蔵容器から噴射ヘッドまで最高使用圧力)貯蔵容器から選択弁までは2.5MPa選択弁から噴射ヘッドまでは最高使用圧力(選択弁を設けない場合、貯蔵容器から噴射ヘッドまで最高使用圧力)最高使用圧力の1.5倍(ただし、最小0.75MPa)最高使用圧力の2.0倍(ただし、最小0.2MPa)最大常用圧力の1.5倍〔注〕(1) 試験に使用するガスは、窒素ガス、炭酸ガス又は乾燥空気とする。 (2) 試験終了後、ガスをパージし、真空乾燥を行う。 絶対圧力が-0.1MPa以下になってからさらに15分以上真空引きし、密閉放置して漏れのないことを確かめる。 (3) 配管に冷媒を充填し、運転開始後にガス検知器を使用して配管の接続部を点検し、冷媒の漏洩のないことを確認する。 絶縁抵抗試験、動作試験を行う。 冷媒ガスの種類R22 気密試験圧力60分60分60分10分10分30分30分30分外部に発泡液を塗布して漏れのない事。 その後24時間放置して漏れのない事。 連結送水管送水口等周囲温度変化による圧力変化の補正を行う。 福島県給水施設等条例並びに(各)市町村給水施設等条例排水管(屋外埋設管以外)満水試験 30分原則、埋戻し前又は最小限の埋戻しで行う。 蒸気配管、高温水管油 管R407CR410AR134a工事管理指針による (4) 屋内機と屋外機の連絡配線は、施工後、1617住宅用暖房配管通 水 試 験水圧試験通水試験住戸内 0.15MPa (ただし、温水コンセント接続後は0.1MPa)住戸内以外 静水頭に相当する圧力の2倍 (ただし、最小0.75MPa) させ、吐出水が清澄となるまで行う。 また、飲料水配管の場合は、末端において、遊離残留塩素濃度が0.2ppm 検出されるまで消毒を行う。 30分※水圧・気密・空気圧試験等は、試験中の圧力状態が分かるようにチャート紙に記録することが望ましい。 ※本一覧表に記載無き項目は、「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」による。 給水設備~水栓器具等取付後、各々全開又は作動排水設備~衛生器具等取付後、行う。 通水試験後、衛生器具等の水量調整を行う。 給湯設備~給水設備に準ずる。 ~空調用ドレン管にも適用する。 機械設備工事試験内容一覧表塩素イオン、有機物等(過マンガン酸カリウム消費量)一般細菌並びに大腸菌群、PH値、臭気、味、色度、濁度2021塩 素 滅 菌 装 置水 槽 類動作試験満水試験注入及び停止をそれぞれ手動、自動運転で10回以上行い、異常の有無を検査する。 満水状態で12時間以上放置し、漏水の有無を検査する。 飲料用の場合は、次亜塩素酸ソーダ溶液等により消毒を行う。 12時間19水圧試験JIS B8301「遠心ポンプ、斜流ポンプ及び軸流ポンプ-試験方法」による。 1.75Mpa1分水道事業者の試験圧力の規定がある場合はそれによる揚水用ポンプ,小型給水ポンプユニット、給湯用循環ポンプ水道用直結加圧形ポンプユニット建築関係(R7.10版)機械設備工事(試験)双葉町 養液栽培施設建設工事・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・○ ○ ○ ○○ ○○ ○ ○ ○ ○据 付完了後据 付完了後○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○据 付完了後据 付完了後据 付完了後工 事完了後○ ○ ○ ○ ○・ ・○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○○○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○○・ ・ ・○○○○ ○○○・ ・ ・ ○ ・ ・ ○ ・ ・・・ ・○ ○ ○○ ○○据 付完了後○ ・ ・据 付完了後○ ・ ・〇 〇 〇 〇 〇-110160,00024,000 88,000 48,00090,00020,000 70,00090,00070,000 20,000160,00024,000 88,000 48,00056,000 32,000X21 X1 X4 X5 X5X6 X7 X8 X9 X10 X12 X13 X14X113,617.711,18518,776.4 1,223.613,873.92,069.814,104.7 33,188.9▽道路境界線▽隣地境界線町道 中田・観音堂線△官民境界線△官民境界線川原田橋水路水路町道 迫間田・大仏前線至:大仏前▽隣地境界線オリフィス調整池Y1Y6Y24Y1Y6Y24X21 X1 X4 X5 X5 X11X10 X9 X8 X7 X6 X12 X13 X14町道 舘越・中田線±0A0 A1 A2 A3 A4 A5 A6 A7 A8 A9B0B1B2B3B4B5B7B5+12230B60.2%0.2%0.2%-751-1,101-572-571-55-30-16+15+22+269+199KBM-61+159-261-511 -881 -153 -911-871 -150 -139-1,241 -1,361 -1,2415.00%スロープ5.00%スロープ0.2%0.2%ネットフェンス H=1,500(※別途工事)水路ネットフェンス H=1,500(※別途工事)ネットフェンス H=1,500(※別途工事)ネットフェンス H=1,500(※別途工事)ネットフェンス H=1,500(※別途工事)(※別途工事)ネットフェンス H=1,500側溝勾配切替点全長:216.046m33.280m54.798m35.728m-261-90GL±019.945mCO2ガス貯蔵14.205m-235 -2352,000止水栓 Φ50井戸4,000+130+130+13016.123m1.1%66.899m+25+130+130FH=5.981-90+130KBM:FH=5.981GL:FH=6.111FL:FH=6.211(KBM+100)(KBM+200/GL+100)配置図 S=1/600計画施設プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)設計機械全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎M-1/600配置図・案内図1/84606双葉町 養液栽培施設建設工事30PP逆止弁付ボールバルブ30A量水器30A(貸与品)指定量水器ボックス埋設標示杭(コンクリート製)M-08参照FRP製合併処理浄化槽14人槽キュービクル(電気設備工事)粉末消火器ABC10号屋外用保管箱 共計 画 地 福島県双葉郡双葉町大字中田字1番地600H = 700建築工事上層路盤建築工事下層路盤建築工事表層良質残土埋戻し 埋設シート(W:300)50φ100 200山砂敷均し▽GLd200 200良質残土埋戻し50φ100 200山砂敷均し▽GLd200 200建築工事上層路盤建築工事下層路盤建築工事表層150 150※敷地内給水管( H < 1,500 )※敷地内排水管( H < 1,500 )根切断面要領図 NO.Scale500 ~ 670H = 600 ~ 770200(密粒As20)(密粒As20)(粒調砕石M-40)(粒調砕石M-40)(再生クラッシャランRC-40)(再生クラッシャランRC-40)200不凍水抜栓30φ×600L弁桝VC-2 共造成工事止水栓へ接続プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)設計機械全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎M-1/N.S1/N.S07凡例、衛生設備 器具表・機器表、桝リスト双葉町 養液栽培施設建設工事硬質塩化ビニル管 VP 通気管 V冷媒管 (屋内一般) 冷媒用被覆銅管Rφ(屋内一般)凡 例規 格 名 称 記 号 規 格 名 称 記 号JIS K 6762JWWA K 116JWWA K 116給水管 水道用ポリエチレン二層管 1種給水管給水管給水管 (器具接続) ステンレス製フレキシブルチューブ(床下埋設)(屋内一般)水道用内外面被覆硬質塩化ビニルライニング鋼管水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管SGP-VDSGP-VB(地中埋設)VBVDPPφ給湯管φ (器具接続) ステンレス製フレキシブルチューブJIS K 6741JIS K 6741排水管 硬質塩化ビニル管 VU (地中埋設)VP 硬質塩化ビニル管 (屋内一般)V V 排水管D V ドレン管 (屋内一般) 空調ドレン用結露防止層付硬質塩化ビニル管JIS K 6741JIS H 3300C1220T(断熱材 JIS A 9515P2)衛生設備 器具表仕様・備考 名 称※ 小型電気温水器(貯湯式電気温水器)の加熱能力及び消費電力は、JIS C 9219 で規定された定格条件による。 参考型番合 計屋 外室 名作業 員 事 務 室作業 ・ 機 械 室男 子 W C女 子 W C床置床排水大便器自動洗浄小便器密結タンク:SH596BAYR、ウォシュレット(擬音装置付):TCF5514、タッチスイッチ(エコリモコン)、ステンレス製棚付二連紙巻器:YH701、他付属品一式 共壁掛壁排水形 低リップ 自己発電・節水タイプ トラップ付 他付属品一式 共CS597BMSUFS900WR5 22 23マーブライトカウンターマーブライトカウンター 1111マルチシンク化粧鏡立水栓、壁排水金具、他一式 共 11YM4560F 耐食鏡 外形寸法:450×600×5t 取付金具、他付属品一式 共横水栓 T200SNR13C 22 吐水口回転MC60(W=1,978)MC60(W=1,800)SK510D(2) (建築工事) 混合水栓、電気温水器、IHコンロ、排水トラップ、レンジフード付 ※各配管、ダクト接続は本工事とする。 (1) (1)洗濯機用水栓 11 TW11R 緊急止水弁付44 横水栓 T130AUN13C スパウト回転式(泡沫キャップ付)排水管 HT (高温排水) 耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管 JIS K 6776 HTDV JIS K 6741 ドレン管 (地中埋設) 硬質塩化ビニル管 VPD ドレン管 φ (屋外露出) JIS G 3448 一般配管用ステンレス鋼鋼管 (ダブルプレス式継手)200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ樹脂製90L200φ桝リストS桝内寸法 桝種類 桝記号 蓋 埋設深さ(mm)1 2 3 4 5 6 7 8塩ビ製小口径桝90Y90Y90L90Y90Y 樹脂製樹脂製WLSST1)深さは参考とし現況を十分調査し監督員と協議し決定すること。 特記事項2)蓋「鋳鉄製」とは、樹脂製内蓋に鋳鉄製防護ハット付を示す。 3)鋳鉄製蓋の耐荷重はT-14とする。 500600610620660500530540鋳鉄製樹脂製樹脂製樹脂製樹脂製22 4フロントパネル扉式 丸ボウル一体タイプ(2連) 自動水栓一体形電気温水器:REAH03B1RS26SK(0.6kW 1φ100V)x2、壁止水栓、床排水金具、他一式 共フロントパネル扉式 丸ボウル一体タイプ(2連) 自動水栓一体形電気温水器:REAH03B1RS26SK(0.6kW 1φ100V)x2、壁止水栓、床排水金具、他一式 共洗 い 場(流し台)足洗AS AS出荷オーバーブロー(処理前)RIDDERCX600Vitalite栽培室①資材置場サニタリー資材置場原水タンクリサイクルタンク薬液タンク防除用動力噴霧器細霧用タンク細霧用動噴ユニット除鉄装置ボイラー29t108t 108t原水殺菌装置製品置場製品置場水量計ユニットPHタンクU字溝450貯升600角選別設備ボイラー室作業・機械室下屋X15 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14事務室管理事務室流し作業員事務室男子更衣室女子更衣室女子WC男子WC洗濯機手洗い1,760㎡シートシャッター片引き2重シートシャッター栽培室②88,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000650 350Y6Y1Y2Y3Y4Y5Y7Y8Y9Y6Y1Y2Y3Y4Y5Y7Y8Y920,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000500 23,000 5002,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,5002,000 1,000 1,000 2,000123456789500 6,000 1,5003,500 2,500A BX15 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X1488,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000X1まで 24,000 X21まで 24,000通路① 通路②プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)設計機械全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎M-1/2001/282給排水設備 平面図08電動シャッター片開き戸電動シャッター電動シャッター電動シャッター原水タンク(処理後)サービスポンプ非常用ポンプ排液回収タンク29t養液タンク 1000L双葉町 養液栽培施設建設工事横水栓13A(ホース接続形)横水栓13A(ホース接続形)横水栓13A(ホース接続形)不凍水栓柱 900L不凍水栓柱 900L不凍水栓柱 900L側溝へ接続20VD 20VD20PP 20PP20PP埋設標示杭(鉄製)M-09参照配管用貫通口75φ×100L50HT×15本20VD不凍水栓柱 900L横水栓13A(ホース接続形)20PP 20PP20PP不凍水抜栓20φ×600L弁桝VC-P 共20PP 20PP流し台(別途工事)給水管立上げ、排水は別途工事30PPM-06参照Y3Y2Y1B AプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)設計機械全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎M-1/501/7109給排水設備 平面詳細図女子WCPS事務所棟用用分電盤栽培室用分電盤男子更衣室作業員事務室廊下女子更衣室管理事務室洗濯機男子WCトラフ芯X10 X9 X8 X78,000 8,000 8,0007,170 3,000 2,830 7,2005002,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000923,0008 7 6 5 4 3 2 11,500 6,000 5004,000 4,0002,5002,800500洗い場双葉町 養液栽培施設建設工事75V100V 100V20VD20VD20VD20VD20VD20VD20VD75V20VD40V40V65V 20VD20VD50V13φ,13φ50V20VD65VCOA6550V50V50V20VD20VD20VDCOA100COA50COA10065V 20PP 20PP 100V 20PP 100V 50V 20PP87 6 4 3 2 150V通気弁50φ50V通気弁50φ50V通気弁50φ75V50V50V20VD75V20VD40V40V50V50V20VB20VB20VD20VB20VBCOA65洗濯機用排水トラップ65V20VD20VD20VD20VD 50VM-08参照 M-08参照20PP50V20VD100V排水桝へ接続50V5FRP製合併処理浄化槽 14人槽 2.8m3/日詳細別図参照30PP 30PP 25PP20PP 20PP75V,D8065V配管用貫通口100φ×100L20V 100V25PP100V50V止水栓13A50V65VCOA65止水栓13A 13φ,13φ天井点検口(建築工事)50VA浄化槽ブロワー弁桝VC-P 共不凍水抜栓20φ×600L 不凍水抜栓20φ×600L弁桝VC-P 共弁桝VC-P 共 弁桝VC-P 共不凍水抜栓20φ×600L 不凍水抜栓20φ×600L弁桝VC-P 共不凍水抜栓20φ×600L建築工事流し台付属電気温水器へ接続建築工事流し台付属電気温水器へ接続1,760㎡足洗AS AS出荷オーバーブロー(処理前)RIDDERCX600Vitalite栽培室①資材置場サニタリー資材置場原水タンク 原水タンクリサイクルタンク排液回収タンク薬液タンク防除用動力噴霧器細霧用タンク細霧用動噴ユニット除鉄装置ボイラー非常用ポンプ(処理後)29t29t108t 108t原水殺菌装置製品置場製品置場水量計ユニット養液タンク 1000LPHタンクU字溝450貯升600角選別設備ボイラー室作業・機械室下屋X15 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14事務室管理事務室流し作業員事務室男子更衣室女子更衣室女子WC男子WC洗濯機手洗いシートシャッター片引き2重ハンガー戸シートシャッター栽培室②電動シャッター電動シャッター88,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000650 350Y6Y1Y2Y3Y4Y5Y7Y8Y9Y6Y1Y2Y3Y4Y5Y7Y8Y920,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000500 23,000 5002,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,5002,000 1,000 1,000 2,000123456789500 6,000 1,5003,500 2,500A BX15 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X1488,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000X1まで 24,000 X21まで 24,000通路① 通路②プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)設計機械全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎M-1/2001/282サービスポンプ消火器 平面図10電動シャッター片開き戸電動シャッター双葉町 養液栽培施設建設工事エコベース(表示板付)粉末消火器ABC10号エコベース(表示板付)粉末消火器ABC10号粉末消火器ABC10号エコベース(表示板付) エコベース(表示板付)粉末消火器ABC10号エコベース(表示板付)粉末消火器ABC10号 粉末消火器ABC10号エコベース(表示板付)エコベース(表示板付)粉末消火器ABC10号エコベース(表示板付)粉末消火器ABC10号エコベース(表示板付)粉末消火器ABC10号エコベース(表示板付)粉末消火器ABC10号エコベース(表示板付)粉末消火器ABC10号エコベース(表示板付)粉末消火器ABC10号エコベース(表示板付)粉末消火器ABC10号エコベース(表示板付)粉末消火器ABC10号プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)設計20250401機械全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎M-1/501/7111浄化槽設備 設備図双葉町 養液栽培施設建設工事電線管排気管注1)放流ポンプ槽の排気管は必ず接続のこと。 接続工事は浄化槽工事範囲外とする。 注3)排気管は雨水配管や放流配管、他の汚水配管と絶対に合流接続しないこと。 PFD36VU50注2)排気管の放出部は、側溝の最大水位より100mm以上(目安)上部に設置のこと。 放流ポンプ槽配管仕様注4)排気管は途中で水溜りが起こるようなV字配管にしないこと。 注6)これらの処理を怠ると、浄化槽内で発生したガスが浄化槽内、および電線管の接続 先付近に設置している設備・機器の金属類を腐食し、機器破損・障害の生ずる注5)電線管の両端はシリコンシーラントなどで必ずコーキング処理のこと。 おそれがあります。 施工高さ範囲項 目 施工全高 放流管底 流入管底 嵩上げ高さ注)製品全高は、製品規格で+10mm、-20mmの公差があります。 流入・放流管底は、製品規格で製品全高に対し±10mmの公差があります。 最大寸法(この図面)最小寸法300H100H G.L-560G.L-7602120H2320HG.L-380G.L-580機 器 装 置 仕 様総容量 有効容量設計番号処理方式仕 様 表型式名称処理対象人員汚水量流入水質放流水質沈殿分離槽嫌気ろ床槽処理水槽接触ろ床槽消毒槽有効容量有効容量有効容量有効容量有効容量SS 160mg/LSS 15mg/LT-N 45mg/LT-N 20mg/LBOD200mg/LBOD 20mg/LCOD100mg/LCOD 30mg/L有効容量配管仕様 土中配管露出配管(ブロワ廻り)槽内配管φ40以下~VP・φ50以上~VU固形塩素剤マンホール消毒剤VPメーカー仕様注3)図中の”G.L”は浄化槽位置での仕上げレベルを示す。 注5)流入管・放流管工事は別途とする。 又接続工事は浄化槽工事範囲外とする。 注6)臭突管工事は別途とする。 又接続工事は浄化槽工事範囲外とする。 注7)ブロワ付近にアース付きコンセント×3を設置のこと。 設置は浄化槽工事範囲外 とする。 注8)地耐力は60KN/m2以上必要とする。 (実際の工事業者が確認後施工の事)注9)岩掘削工事、杭工事、地盤改良工事、ウェルポイント工事は別途とする。 注4)浄化槽からブロワまでの距離は10m以内とする。 一次側引込電気容量は15A以上とする。 注2)機器電源は単相100V、総電力は369W、FRP 槽本体パイプ類 PVC、PPまたはPE放流ポンプ台数 吐出量 口 径 運転方式φ30自動交互運転2出力150W 100L/min台数1ブロワ吐出量 口 径 消費電力 運転方式連続運転ろ材 PPまたはPEm3m3m3m3m3m3m30.092 14人フジクリーン CV-14 型 2.80m3/dφ13 100L/min 69W0.0300.4691.3350.8301.3323.996鋳鉄(5000K)※ボルトロック仕様注1)上部は10t車(T-20)等分布荷重とする。 注10)鉄筋コンクリートの粗骨材の最大寸法は20mmとする。 ※吊上目安重量:320kg放流ポンプ槽(総容量に含まない)接触ろ床方式SDS2533A1 2 3 4 5 6W.LWLH.W.L流入管φ1251汚泥移送エアリフトポンプ 循環エアリフトポンプ 散気管234薬剤筒5放流管φ306放流ポンプA-A断面図 S=1:50流入管φ125154 3 26放流ポンプ放流管φ30移流管φ125排気管φ50臭突口φ65 汚泥移送管 送気口φ13G.L G.L内部平面図 S=1:50浮上防止アンカー位置補強柱φ200φ13マンホールφ450 φ450マンホールφ450マンホールφ450マンホールスラブ平面図 S=1:50ブロワφ13800 1,465 1,2952003,560400 4002,4801,680840 840205655 2753,155725 935 565400 400 1,680750 865 8651,770 2507602,3205802001,380 1,380 4003,560200 200 2,080400 4002,4801,5501,68065 654002055052,470 902,650901,2601002003401,200BA AB浮上防止アンカー(SUS製:丸鋼)循環移送管 人槽表示 電線管ソケットPF管36用W.LG.LB-B断面図 S=1:503散気管ブロワより補強柱φ200G.L G.L浮上防止金具(SUS製)型(現場手配)ターンバックル(SUS製)浮上防止アンカー(SUS製:丸鋼)マンホール蓋マンホール枠アジャスタPVC嵩上げ本体付属マンホール枠FRP浄化槽本体注3)アジャスタとPVC嵩上げを含めて 300mm以内としてください。 注2)アジャスタを採用する場合 最低嵩上げは100mmとなります。 セットしてください。 注1)丸型マンホールには アジャスタを介して蓋枠をアジャスタ取り付け図ブロワ基礎参考図 S=1:20※基礎寸法は参考値とするφ13屋外コンセントへフローシート循環水汚泥移送 オーバーフロー殿 沈 分 離 槽気 嫌 槽 床 ろ槽 床 ろ 接 触ポ ン プ 槽 流 放槽 水 理 処毒 消 槽入 流流 放1,770 2502,32010020030030010010015050300以内プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)設計機械全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎M-1/501/7112浄化槽設備 躯体図双葉町 養液栽培施設建設工事1,680 400 4004-D13 4-D13D13@200ダブル(端部)上部・下部とも(端部)上部・下部とも(中央)G.L G.L流入浮上防止金具(SUS製)ターンバックル(SUS製)型(現場手配)浮上防止アンカー 1-φ13(SUS製:丸鋼)浮上防止アンカー1-φ13(SUS製:丸鋼)浮上防止アンカー位置1,680800 1,465 1,295400 400電 線 名 称 電線管 動 力 記号W WNo1放流ポンプ No2放流ポンプPFD 36ブロワ W150150M1M2M369記 号 種 類土中電線管打込電線管露出電線(管)記号凡例注1)電気工事は二次側(コンセント以降)を浄化槽工事とする。 一次側(コンセント設置) は浄化槽工事範囲外とする。 注2)ケーブルの接続部は十分な防水処理を行うこと 電線管端部はコーキング処理を行うこと。 付属ケーブル付属ケーブル付属ケーブル電気配管図 S=1:50施工高さ範囲項 目 施工全高 放流管底 流入管底 嵩上げ高さ注)製品全高は、製品規格で+10mm、-20mmの公差があります。 流入・放流管底は、製品規格で製品全高に対し±10mmの公差があります。 最大寸法(この図面)最小寸法300H100H G.L-560G.L-7602120H2320HG.L-380G.L-580補強柱 φ200主筋 4-D13HOOP筋 D10@150スラブ配筋図 S=1:50D13@200ダブルベース配筋図 S=1:50タテ・ヨコとも D13@200ダブル断面配筋図 S=1:50開口補強筋詳細図(ダイヤモンド補強:D13ダブル)d=鉄筋径HOOP筋 D10@150主筋 4-D13補強柱 φ200 鉄筋 SD295 鉄筋かぶりスラブ 40 ベース 60 定着及継手40d 地業 砕石又はRC 40~0 コンクリート Fc=21N/mm2 注3)地耐力は60KN/m2以上必要とする。 注2)図中の”G.L”は浄化槽位置での仕上げレベルを示す。 (実際の工事業者が確認後施工の事)注1)上部は10t車(T-20)等分布荷重とする。 注4)鉄筋コンクリートの粗骨材の最大寸法は20mmとする。 一 般 事 項SDS2533A中央 端部D13@200ダブル 4-D13端部4-D13建物アース付きコンセント×3(別途工事)PFD36M2M380d40d2,4803,560935 725200 2002,4802,0804001,240 1,2402,4807653,5604003,560655 4801,380 1,3802,3802001005202,320250 1,770開口補強筋 D13ダブルD13@200ダブルM1D13@200ダブルプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)設計機械全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎1/N.S1/N.SM-13空調・換気設備 機器表,計算書双葉町 養液栽培施設建設工事管理事務室ボイラー室 1台 数 型 式仕 様電源名 称 記 号換気設備 機器表室 名 参考型番24時間換気 居室・一般換気ダクト径・羽根径最大消費電力静圧 風量 静圧 風量[m3/h] [m3/h] [Pa] [W] [Pa]記 号冷房能力暖房能力 APF室外機Com [kW] Fan [kW]室内機Fan [kW]定格消費電力 定格消費電力仕 様電 源[kW] [kW] [kW] [kW]空調設備 機器表備 考 型 式 名 称 台 数※ 能力及び消費電力は JIS C 8616 で規定された定格条件による。 室 名 参考型番標準パネル、室内機用防振吊金物、ワイヤードリモコン、スライドブロック、他一式 共標準パネル、室内機用防振吊金物、ワイヤードリモコン、スライドブロック、他一式 共PLZ-ERMP50HE5PLZ-ERMP45HE52 2AC-1AC-2パッケージエアコンパッケージエアコン4方向天井カセット形4方向天井カセット形作業員事務室管理事務室3φ200V3φ200V4.5 5.0 1.10 6.4 0.05 0.044.01.050.874 4.5 0.991 6.5 0.04 0.051.000.901 ダクト用換気扇 150φ 定風量タイプ インテリア格子タイプ 24時間換気用スイッチ(ON・OFF/強・弱)、防振吊金物、他一式 共 1φ100V1 ダクト用換気扇 300 24時間換気用スイッチ(ON・OFF/強・弱)、防振吊金物、他一式 共 1φ100V 24F-224F-1 300150φ 定風量タイプ インテリア格子タイプVD-20ZVX7-CVD-20ZVX7-C40.040.0F-1F-2ダクト用換気扇ダクト用換気扇 100φ定風量タイプ 防振吊金物、他一式 共防振吊金物、他一式 共1φ100V1φ100V男子・女子WC 2防振吊金物、他一式 共150φ 440120 定風量タイプ インテリア格子タイプ男子更衣室 1女子更衣室 199.0 VD-23ZVB6ネットフィルター、風量調整機構、他一式 共 P-18GLF62c b a深形フード深形フード深形フード150φ150φステンレス製 ギャラリ付ステンレス製 ギャラリ付ステンレス製 防虫網付指定色焼付塗装仕上げ指定色焼付塗装仕上げ指定色焼付塗装仕上げP-18VS4P-13VS4P-18VSQ4100φ - -- -- -- -- -- -- -- -- -平面詳細図参照平面詳細図参照平面詳細図参照4 4 2ダクト用換気扇 100φ 1φ100V F-3 80 定風量タイプ インテリア格子タイプOA-1 給気グリル 150φ プラスチック製 壁取付 - -- -- -備 考作業員事務室1,750 消音形 ストレートシロッコファン 1φ100V 防振吊金物、埋込形温度スイッチ(P-03CTU)、他一式 共 FS-1d ウェザーカバー FD付 ステンレス製 防鳥網付 45cm 指定色焼付塗装仕上げ - -- -- - 平面詳細図参照 1 W-50SDB#1 1/24040--------5 5404090602080室名管理事務室作業員事務室居室種類居室居室居室床面積(Af)㎡39.064.1443.02天井高(H)m2.502.502.50容積(Q)m3/h97.6510.35107.5524時間換気量計算機械換気方式第3種第3種第3種24時間換気量換気回数(N)0.30.3計0.3V=Q・Nm3/h29.33.132.432.3決定給気量m3/h自然給気自然給気給気対応機器OA-1OA-1決定排気量m3/h40.040.040.0排気対応機器24F-1(弱)24F-2(弱)換気設備換気量計算書系統24F-1(弱)種 類直管エルボ90VC(ルーバ)風 量m3/h404040風速m/s0.60.60.6ダクト寸法 mm円 形150150150動 圧Pa0.20.20.2抵 抗係 数0.221.83× ×2 1ケ ケ単位抵抗Pa/m0.05管長m1.8計抵 抗Pa0.10.10.40.6決定静圧Pa524F-2(弱)直管エルボ90VC(ルーバ)4040400.60.60.61501501500.20.20.20.221.83× ×2 1ケ ケ0.05 1.8計0.10.10.40.6 5ダクト圧力損出計算書矩 形管理事務室作業員事務室20.020.0VD-15ZVX7-CVD-15ZVX7-CBFS-150SUG2368.0洗い場1 234567892,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,500 500 500B500 6,000 1,500A7,2001,300 3002,800管理事務室男子WC2,300 2,400300 1,000 1,700 600女子更衣室廊下女子WC作業員事務室2,830 3,000 7,1701,430 1,570 130 2,700300 1,000 1304,200 1,8001,700 2,500100 100洗濯機男子更衣室事務所棟用用分電盤1 234567823,00092,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,500500 5007,200 2,800300 2,7002,830 3,000 7,1702,870 130 700 2,300Y3Y2Y14,000 4,000X10 X9 X8 X78,000 8,000 8,000本体柱 + 鋼管杭(プラント工事)8,000 8,000 8,000X7 X8 X9 X10CO2配管用ケーブルトラフトラフ芯PS栽培室用分電盤プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)設計機械全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎M-1/501/71空調設備 平面詳細図14洗い場双葉町 養液栽培施設建設工事AC2AC2AC AC11AC2AC AC11AC2R R DDR6.35φ+12.7φ6.35φ+12.7φ 6.35φ+12.7φ 25V 25VD R ・ 室外機~室内機までの電源・信号線は EM-EEF2.0mm-3C (冷媒管共巻) とする。 ・ 室内機~リモコンまでのリモコン線 EM-CEE1.25□-2C (天井内) ・ 室内機~リモコンまでのリモコン線 EM-CEE1.25□-2C (PF16内)3)特記無きエアコン用の配線は下記による。 1)屋外露出となる冷媒管、樹脂製配管化粧カバーにて保護のこと。 2)ドレン管の立下管にはエアカット弁を取付けること。 4)特記無きエアコン用の記号は下記による。 5)天井点検口( )は建築工事とする。 ・ ・・・ ワイヤードリモコン (2個用スイッチボックスにて取付)特記事項6.35φ+12.7φ40V各配管被覆貫通部補強は建築工事40V25V 25V40VAC-2用ワイヤードリモコン×2個×2個AC-1用ワイヤードリモコン×5箇所1 234567892,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,500 500 500B500 6,000 1,500A7,2001,300 3002,8002,300 2,400300 1,000 1,700 600女子更衣室廊下女子WC2,830 3,000 7,1701,430 1,570 130 2,700300 1,000 1304,200 1,8001,700 2,500100 100洗濯機男子更衣室事務所棟用用分電盤1 234567823,00092,500 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,500500 5007,200300 2,7002,830 3,000 7,1702,870 130 700 2,300Y3Y2Y14,000 4,000X10 X9 X8 X78,000 8,000 8,000本体柱 + 鋼管杭(プラント工事)8,000 8,000 8,000X7 X8 X9 X10CO2配管用ケーブルトラフトラフ芯PS栽培室用分電盤プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)設計機械全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎M-1/501/71管理事務室作業員事務室男子WC2,800換気設備 平面詳細図(1)15洗い場双葉町 養液栽培施設建設工事F F 2b b aF 1a150φ 150φ 100φ100φ150φ24F 24F1 2OA1150φ150φ 150φOA1F 1100φ(RW50t巻)建築工事ダクト用換気扇へ接続建築工事ダクト用換気扇へ接続 100φ(RW50t巻)特記事項3)給気ダクトは全て保温工事(グラスウール25mm)を施すこと。 1)換気用ダクトは亜鉛鉄板製スパイラルダクトとし板厚は0.5tとする。 2)特記無き排気ダクトは外壁より1mまで保温工事(グラスウール25mm)を施すこと。 3bb24SW24SW換気経路換気経路※ 24時間換気外部給気口※ 24時間換気経路※ 24時間換気ドア等の通気※ 24時間換気専用スイッチ※ 24時間換気外部排気口 (配管、配線は電気設備工事)ac c aダクト被覆貫通部補強は建築工事×10箇所プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)設計機械全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎M-1/501/71換気設備 平面詳細図(2)ボイラー電動シャッターX15 X148,000Y4Y5Y68,0004,000 4,000除鉄装置ボイラー室16双葉町 養液栽培施設建設工事FD付1CMH OA=フィルター付給気口dボイラー室1,750VHS-550×550BOX 750×750×550H排気ガラリ(建築工事)T 1SF350φ温度スイッチ※配管配線は電気設備工事350φVD350φ1)換気用ダクトは亜鉛鉄板製スパイラルダクトとし板厚は0.5tとする。 特記事項2)給気ダクト(吹出口ボックス含む)は全て保温工事(グラスウール25mm)を施すこと。 3)送風機、ダクト、給気口は天井下露出設置とする。 ダクト被覆貫通部補強は建築工事 する。 浪江町浪江町集 出 荷 施 設 基 本 設 計 書集 出 荷 施 設 基 本 設 計 書集 出 荷 施 設 基 本 設 計 書 集 出 荷 施 設 基 本 設 計 書集 出 荷 施 設 基 本 設 計 書 集 出 荷 施 設 基 本 設 計 書機器等の配置なお、公共住宅建設にあっては、次を併せて適用する。 ※「公共住宅建設工事共通仕様書(令和元年度版)」(公共住宅事業者等連絡協議会編集)2項目は、番号の前に○印 、または番号に○印の付いたものを適用する。 適用しない項目等は斜線、・印、または無印とする。 3特記事項は、○印 の付いたものを適用する。 ○印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 用する。 ○印と※印の付いた場合は、両方を適用する。 ※印を適用しない場合は、 ・ に変えること。 4形状寸法の単位は、特記した場合を除き ミリメートルとする。 5各章の特記事項欄にある〔県: 〕と表示されているものは、「建築関係工事共通仕様書」を示し、( )書きは「公共建築工事標準仕様書」、各章の特記事項欄にある〔県: 〕と表示されているものは、「建築関係工事共通仕様書」を示し、( )書きは「公共建築工事標準仕様書」、各章の特記事項欄にある〔県: 〕と表示されているものは、「建築関係工事共通仕様書」を示し、( )書きは「公共建築工事標準仕様書」、 各章の特記事項欄にある〔県: 〕と表示されているものは、「建築関係工事共通仕様書」を示し、( )書きは「公共建築工事標準仕様書」、各章の特記事項欄にある〔県: 〕と表示されているものは、「建築関係工事共通仕様書」を示し、( )書きは「公共建築工事標準仕様書」、 各章の特記事項欄にある〔県: 〕と表示されているものは、「建築関係工事共通仕様書」を示し、( )書きは「公共建築工事標準仕様書」、各章の特記事項欄にある〔県: 〕と表示されているものは、「建築関係工事共通仕様書」を示し、( )書きは「公共建築工事標準仕様書」、〔 〕書きは「公共建築改修工事標準仕様書」の章・節・項番号である。 項番号・節・6 本特記仕様書に選択項目がない場合は、空欄等に仕様を記載する。 る。 記載すⅡ 工事仕様・(・・「建築物解体工事共通仕様書」(令和4年度版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築木造工事標準仕様書」(令和4年版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・・・「公共建築改修工事標準仕様書」(建築工事編)(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築改修工事標準仕様書」(電気設備工事編)(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築改修工事標準仕様書」(機械設備工事編)(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)1 図面及び本特記仕様書に記載無き事項は、次による。 ※※※※「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和4年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「福島県建築関係工事共通仕様書」(福島県土木部)※※※「公共建築設備工事標準図」(機械設備工事編)(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)「公共建築設備工事標準図」(電気設備工事編)(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)「建築工事標準詳細図」(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修))7監督員事務所8工事用表示板9施工歴標1適用基準等22施工条件工事実績データの 3作成、登録4技能士11使用材料等特別な材料の工法 1213風荷重等14記録報告1)報告時期15電子納品16完成時の提出書類17完成図(施工図及び施工計画書を除く)18設計CADデータ貸与19工事検査20建設工事使用機械等21設計GL22既存部分等への処置23他工事との取合い○○○○○○○○○○○○○○○1工事書類チェックリスト (福島県土木部)ックリス※・○設ける ( 規模:30m2程度)※設けない備品については、監督員の指示による・別途建築工事による※適用する ・適用しない 〔県:第1編 図1.3.1〕※適用する(・設置は建築工事とする置は建)・適用しない〔県:第1編 図1.3.3〕))・共通仕様書(土木工事編) (福島県土木部)土木工事 島県土※建築工事、電気設備工事、機械設備工事、建築改修工事監理指針 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)気設備工 建築改※ふくしま公共施設等ユニバーサルデザイン指針 施設等ユ 指針 ・建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会)仕様書・ 会)※建設キャリアアップシステム活用工事実施要領アップシ 要領※建築関係工事における週休2日促進工事試行要領における 行要領※※建築関係工事における情報共有システムの運用建築・設備工事における入札時積算数量書活用方式試行要領(適用工種・全工程・一部工種(JASS))・下記以外は図示等による。 示等によ(1)(2)(3)建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場所資材置き場工事車両の駐車場※((※構内構内・・(()))))(・構内※()工事請負代金が500万円以上の場合は適用する。 ※適用する・適用しない使用材料の製造所、製品及び施工業者等は特記されたもの又は同等以上とする。 施工業品及びただし、同等以上とする場合は、監督員の承諾を受ける。 は、監る場合共通仕様書等に記載されていない特別な材料の工法は、監督員の承諾を受けて、当該製品の指定工法による。 ない特れてい※建築基準法に基づき定められた風速 (V0)基づき定 0)※※地表面粗度区分建築基準法に基づき定められた積雪荷重基づき定m/sec) (()・Ⅰ ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ工事履行報告書は、下記により提出する。 り提出記によ※毎月1回 ・監督員の指示内 容添付書類 工事履行報告書、工事別工程進度表、主要材料搬入状況、当月の出来高状況、工事状況写真履行報 月間工程表、各工程の区分毎の社内検査報告書(写真含む)工程表電子成果品は、福島県電子納品ガイドライン(営繕工事編)により納品を行う。 品ガイ電子納対象書類 (※工事写真 ・施工計画書施工計画書※完成図 ・その他( ))※検査用機器(パソコン、モニター等)は、受注者が準備する。 ※工事写真のサムネイル一覧を提出する。 (1)完成図書建築物の保全に関する書類 (2)(3)(4)CADデータ、PDFデータ(1式)完成図(※提出する(※提出する・提出しない提出しない)・※(提出する・黒表紙(金文字入) A4版(1部)提出しない・※ハードファイルA4版(1部)ハードファイルA4版(1部)A2版、A3版2つ折り製本(各1部)(※PDFデータとは、CADデータをPDF形式で保存したもの。)(※CADデータ提出の場合には、オリジナルCADデータも提出のこと。)(※提出しない提出しない提出する ・提出しない )第1編〔総則〕1.8.4〔完成図その他〕によるほか、下記による(1)種類及び記入内容種類記入内容※有 ・無提出写真工事検査に際し、下記により写真を監督員に提出する。 既済検査 ○ ○ 1部着工前 工事中竣工検査(既済後)○○(○)○竣工 部数(○)1部(1部)※上記以外の必要写真は、監督員の指示による。 ※撮影は福島県土木部制定「建築設備工事写真管理基準」による。 建設工事による排出ガス対策型建設機械を使用すること。 る排出ガ 使用す※建設工事に伴う騒音振動対策技術指針に基づき、低騒音型建設機械を使用すること。 う騒音振 づき、※建設機械等のアイドリングストップを実施し、その点検を行うこと。 アイドリ し、そ※※図示による。 BM± ( )工事施工に際し、既存部分を汚染又は損傷した場合は監督員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補修すること。 汚染又部分を工事区分別表-1 による。 による施工図設備機器の設置、取合いなどが検討できる施工図を提出し、監督員の承諾を受けること。 取合い設置、項 目特 記 事 項○24建築材料設備機器等電気工事士25○できるものを積極的に使用すること。 本工事に使用する建築材料、設備機器等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等のものとすること。 また、再生資源利用ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は規制対象外施工を行う。 電気工事士法の適用除外となっている最大電力500kw以上の需要設備の工事においても、第1種電気工事士によりより電気工事士法の適用除外となっている最大電力500kw以上の需要設備の工事においても、第1種電気工事士により より電気工事士法の適用除外となっている最大電力500kw以上の需要設備の工事においても、第1種電気工事士により より電気工事士法の適用除外となっている最大電力500kw以上の需要設備の工事においても、第1種電気工事士により火災保険等26○火災保険(1)※本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 (2)法定外の労災保険の付保※加入時期適用する ※((※・躯体及び建方完了時保険期間:工期+14日:工・・着手日(現場施工に着手する日)日)適用しない)○27官公庁への諸手続き等関係官庁、電力会社等への手続きは、すべて受注者がこれを代行し、これに要する費用は受注者の負担とする。 ただし、特記ある事項は別途とする。 28概成工期・総合試運転調整を行う期間を設けること。 )))・調整期間は、( ・契約工期末の設備への電源供給開始時期は下記のとおりとする。 なお、本受電後の電力基本料は、 ヶ月分とする。 のと日間・())①供給開始時期 (・契約工期末の日前・())②供給対象設備・((((・・・(((熱源機器類 ・空気調和設備機器類 ・ポンプ類 ・自動制御設備類 )・・工事等受注者間での調整による・(()))))29BELS申請書作成及び申請手続き(1) 建築物省エネルギー性能表示制度(BELS)の申請書作成及び申請手続き(2) ※分離発注の場合は、※建築・()工事受注者が、申請書作成及び手続き業務を行う。 う。 ・行う・行わない(3)(4)分離発注の場合は、申請書作成者へ申請に必要な書類を提出すること。 建築物にBELS表示を行う。 ※BELS表示は、申請書作成及び手続きを行う受注者が行う。 31 入札時積算数量書活用方式表示は、(材質:)(サイズ:)とする。 〇30週休2日促進工事 ※本工事の発注方式は発注者指定型であるであ・ 週休2日促進工事 ・ 週休2日交替制促進工事 ・ 完全週休2日促進工事※本工事は「入札時積算数量書活用方式」の対象工事である。 方式当初積算時に4週8休以上を確保する場合の補正を行っている。 する1 仮囲い ・波形鉄板 ※万能板塀 ・単菅+シート張り・キャスターゲート・シートゲート・()2 危険防止3 足場※シート張り ・金アミ・()・本工事なお、本工事で設置した足場、桟橋、作業構台の類は、無償で別契約の関係受注者等に使用させること。 橋、(※内部足場 ※外部足場 ・基礎足場 ・コンクリート打設足場)・別途 別契約の関係受注者が設置した足場、桟橋、作業構台の類は、無償で使用できる。 )設置(「手すり先行工法」の足場とは、全層に二段手すりとつま先板(幅木)のある足場をいう。 受注者は、工事着手前に足場の種類及び設置方法等について、監督員と協議すること。 ○4工事用水構内既存の施設・利用できる利用できる(※有償・無償)・利用できない○5工事用電力構内既存の施設・利用できる利用できる(※有償・無償)・利用できない6工事用進入路・仮設道路造成・()7ベンチマーク設置方法※コンクリート杭・固定物・()8交通誘導警備員※置く(計)人・置かない・置く期間()指定路線※該当無・該当有〔県:第1編 1.2.13〕〔県:第1編 1.2.13〕9仮設備関係仮設備の設置条件 使用期間及び借地条件 ※ 図面による ・ その他( ) ・ 別途協議図面によ 使用期間及び借地条件 ※ 図面による ・ その他( ) ・ 別途協議 図面によ 使用期間及び借地条件 ※ 図面による ・ その他( ) ・ 別途協議 図面によ 使用期間及び借地条件 ※ 転用回数 ( )回 兼用 ・ 有り (図面による) ※ 無し仮設物の構造及び施工方法の指定 構造及び設計条件※ 図面による ・ その他( ) ・ 別途協議図面によ 構造及び設計条件※ 図面による ・ その他( ) ・ 別途協議 図面によ 構造及び設計条件※ 図面による ・ その他( ) ・ 別途協議 図面によ 構造及び設計条件※ 施工方法 ()その他 ( )○1○2機 材設計図において機器の配置は、数量及び関係位置のみを示し、正確な位置はさらに打合せを必要とするただし、同等以上のものとする場合は、監督員の承諾を受ける。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は同等以上のものとする。 〔県:第5編 1.1.4〕〔県:第1編 1.5.1〕〔県:第1編 1.5.3〕 ○3 機材、施工の試験 共通仕様書の各項の試験によるほか、「機械設備工事試験内容一覧表」による。 ○4 耐震施工 (1)耐震施工は、「福島県建築設備耐震・対津波計画指針(福島県土木部制定)」、及び、「建築設備耐震設計・施工指針((一財)日本建築センター)」による。 (2)本工事施設の耐震安全性の分類は下記による。 ) その他・特定の施設 甲類1 ・甲類2 ・乙類1 ・乙類2)・一般の施設(・((3)設備機器の設計用標準水平震度(Ks)は、下表による。 地下階1階及び中間階及び塔屋上層階、屋上耐震クラス設 置 場 所(0.6)0.40.61.0耐震クラスB一般機器 重要機器その他一般の施設(1.0)0.61.01.01.5耐震クラスA一般機器(1.5)1.01.52.0耐震クラスS重要機器甲類1,2 及び 乙類1,2特定の施設耐 震 安 全 性 の 分 類上層階の定義は次による ※上 層 階上 層 階建 物 階 数上 層 階建 物 階 数 物 上層3階10~12階建最上階2~6階建上層4階 13階建 上層2階 7~9階建【重要機器】高置水槽・・・空気調和機ボイラー・・・冷却塔厨房機器厨房機器受水槽((( ・・・)))・・・((()))(4)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする軽量機器等の耐震施工(5) 上記以外の100kg以下の軽量な機器の据付け、取付けについては、取付下地を入念に施工、確認し、し、 機器メーカーの指定する方法で確実に取付け、据付けを行い落下等に留意すること。 選別設備包装設備施工方法対象配管1一般 共 通事 項一 般共 通 事 項機 械 設備 共 通事 項1機械 設 備共 通 事項1・5 建物導入部の変位吸収・図示の箇所に変位吸収配管を施工する。 要領は標準図による。 対象配管 ・給水管・消火管・ガス管・排水管・[標準図-施工4,5,6][標準図-施工4,5,6](第2編 2.4.1)施工方法・フレキシブルジョイント・ボールジョイントールジ・スリークッション・・6 建物EXPJの変位吸収・建築エキスパンジョイント部の配管要領は標準図による。 ・給水管 ・消火管 ・ガス管・排水管・[標準図-施工7,8]標準図(第2編 2.4.1)・フレキシブルジョイント・ボールジョイントールジ・○7 工事用電力、水、その他本工事に必要な工事用電力、水などの費用及び官公庁への手続きなどの費用は、受注者の負担とする。 注者の負・8埋戻し土土中埋設配管の埋戻し土※根切り土中の良質土・(・()) ※山砂配管保護部の埋戻し土○9 総合調整 各機器の個別試験後に下記の総合調整を行い、測定表を監督員に提出する。 (第2編 4.2.1)(第2編 1.3.1~1.3.3)・・・騒音の測定室内外空気の温湿度測定飲料水の水質の測定 ・ ・・機器の絶縁抵抗測定室内気流及びじんあいの測定風量調整・水量調整・・・○10試運転調整 試運転に係る費用は、受注者の負担とする。 自動制御装置、11○中央監視制御装置のシステム構成上必要とされる機能は追従すること。 現場盤・12運転燃料 納入する(種別 ㍑ kg)・13スリーブ水密を要する部分には、つば付き鋼管製を使用する。 (第2編 2.2.27)○14支持金物固定金具(1)屋外機器及び屋外配管に使用する吊り金物、支持金物、固定金物類金物類ステンレス製(SUS304) ・ ・溶融亜鉛メッキ(HDZ35以上で配管等の仕様と整合)キ(H 以上で(2)屋外機器のアンカーボルトキャップ(樹脂製)を取り付ける。 (3)溶融亜鉛めっき振動を伴う機器の固定金具のナットは、ダブルナットとする。 ピット内等多湿箇所の吊り金物、支持金物、固定金物類 (4)・ ・ステンレス製 電気亜鉛めっき製 ・○ (1)下記部位に使用する金属管には塗装を施す。 ・屋外・居室・機械室・共同溝内・ ・ ・○16あと施工アンカー金属管の塗装 15アンカーは原則として先付け工法とするが、やむを得ない場合は監督員と協議のうえ、下記のあと施工アンカーは監督 のあとを使用する。 特に重量物を吊る場合のあと施工アンカーについては、アンカーの選定、鉄筋や電線管等に干渉し定、鉄筋ないことの事前確認方法、及び作業者について協議すること。 (1)あと施工アンカー ・接着系アンカー(有機系)・金属拡張系アンカー(打込式)(2)施工前に計画書を作成し、監督員に提出すること。 (3)施工確認試験(目視検査、接触検査、打音検査)を全数(※行う・行わない)引張試験(4)(・行う※行わない)引張試験本数(※抽出・全数)【引張試験対象設備】・(・())・・(())(・・())引張試験を抽出して行う場合は次による。 ロットの合否判定は、ロットの全ての試験箇所が合格と判定された場合に、当該ロットを合格とする。 の試験箇所が に、当ロットの合否判定は、ロットの全ての試験箇所が合格と判定された場合に、当該ロットを合格とする。 の試験箇所が に、当ロットの合否判定は、ロットの全ての試験箇所が合格と判定された場合に、当該ロットを合格とする。 の試験箇所が に、当ロットの合否判定は、ロットの全てただし、1日で同一径のものを複数員、複数の場所で施工する場合は、それぞれ行う。 員、複数の場 それぞ①1日に施工されたものの各径、各仕様ごとを1ロットとし、1ロットに対し3本を行う。 様ごとを1②③不合格ロットは、残り全数に対して試験を行う。 試験を行う。 ○17インサート 床版で断熱材打込み部分は、断熱材用インサートとする。 ○18コンクリート貫通・はつり・穿孔(1)(3)(2)事態を想定した上での施工など、対応方法について監督員と協議の上、施設管理者に報告すること。 協議の金属探知機及びX線内部探査(撮影)等による調査が困難な場合は、休日等に関係設備を停止し不測の関係設備貫通、はつり又は穿孔する箇所は、事前に金属探知機による鉄筋・埋設物(電線類・配管類)の調査を行うこと。 鉄筋・金属探知機による調査で判断できなかった場合は、X線内部探査(撮影)等による調査について監督員と協議すること。 よる調査 と。 金属探知機による調査で判断できなかった場合は、X線内部探査(撮影)等による調査について監督員と協議すること。 よる調査 と。 金属探知機による調査で判断できなかった場合は、X線内部探査(撮影)等による調査について監督員と協議すること。 よる調査 と。 金属探知機による調査で判断できなかった場合は、X線内部探査(撮影)等に について監督員と協議すること。 ○19電動機及び制御盤(1)電動機の電源周波数は50Hzとする。 (2)制御類の仕様は下記のとおりとし、詳細は図面特記による。 ・受注製作品(県仕様品)・既製品(3)(4)水中ポンプ付属ケーブルの最小太さは2.0mm2以上とし、中間接続はしないこと。 以上とし 接続はヒューズ(温度ヒューズも含む)及び表示灯は種別毎に予備品を納入する。 品を納○20絶縁継手 図示の箇所に設ける。 仕様は標準図による。 ・放射線透過検査(RT)[標準図-施工3]・21非破壊検査配管溶接部の ・浸透探傷検査(PT)又は磁粉探傷検査(MT)護設備が必要になる場合は、監督員と協議すること。 に機器類を設置することにより、雷保護設備が必要になる場合があるので、確認すること。 確認の結果、雷保護領域内に納まらない場合や新たに雷保に機器類を設置することにより、雷保護設備が必要になる場合があるので、確認すること。 確認の結果、雷保護領域内に納まらない場合や新たに雷保に機器類を設置することにより、雷保護設備が必要になる場合があるので、確認すること。 確認の結果、雷保護領域内に納まらない場合や新たに雷保 に機器類を設置することにより、雷保護設備が必要になる場合があるので、確認すること。 確認の結果、雷保護領域内に納まらない場合や新たに雷保に機器類を設置することにより、雷保護設備が必要になる場合があるので、確認すること。 確認の結果、雷保護領域内に納まらない場合や新たに雷保 に機器類を設置することにより、雷保護設備が必要になる場合があるので、確認すること。 確認の結果、雷保護領域内に納まらない場合や新たに雷保に機器類を設置することにより、雷保護設備が必要になる場合があるので、確認すること。 確認の結果、雷保護領域内に納まらない場合や新たに雷保雷保護設備がある建築物の屋上等に機器類を設置する場合は、雷保護領域内に納まることを確認すること。 また、雷保護設備がない建築物でも屋上等雷保護設備がある建築物の屋上等に機器類を設置する場合は、雷保護領域内に納まることを確認すること。 また、雷保護設備がない建築物でも屋上等雷保護設備がある建築物の屋上等に機器類を設置する場合は、雷保護領域内に納まることを確認すること。 また、雷保護設備がない建築物でも屋上等 雷保護設備がある建築物の屋上等に機器類を設置する場合は、雷保護領域内に納まることを確認すること。 また、雷保護設備がない建築物でも屋上等雷保護設備がある建築物の屋上等に機器類を設置する場合は、雷保護領域内に納まることを確認すること。 また、雷保護設備がない建築物でも屋上等 雷保護設備がある建築物の屋上等に機器類を設置する場合は、雷保護領域内に納まることを確認すること。 また、雷保護設備がない建築物でも屋上等雷保護設備がある建築物の屋上等に機器類を設置する場合は、雷保護領域内に納まることを確認すること。 また、雷保護設備がない建築物でも屋上等あることから、確認を要するものである。 )(設計段階における機器類の電源容量等は、想定機器から求めたものであり、受注者が選定する機種によっては、電源容量等の不足が生じる場合が(設計段階における機器類の電源容量等は、想定機器から求めたものであり、受注者が選定する機種によっては、電源容量等の不足が生じる場合が(設計段階における機器類の電源容量等は、想定機器から求めたものであり、受注者が選定する機種によっては、電源容量等の不足が生じる場合が (設計段階における機器類の電源容量等は、想定機器から求めたものであり、受注者が選定する機種によっては、電源容量等の不足が生じる場合が(設計段階における機器類の電源容量等は、想定機器から求めたものであり、受注者が選定する機種によっては、電源容量等の不足が生じる場合が (設計段階における機器類の電源容量等は、想定機器から求めたものであり、受注者が選定する機種によっては、電源容量等の不足が生じる場合が(設計段階における機器類の電源容量等は、想定機器から求めたものであり、受注者が選定する機種によっては、電源容量等の不足が生じる場合が、監督員と協議を行うこと。 圧、電流、開閉器容量等)や配線容量が適合していることを確認すること。 なお、確認は電源工事施工前に行うこと。 また、適合していない場合は圧、電流、開閉器容量等)や配線容量が適合していることを確認すること。 なお、確認は電源工事施工前に行うこと。 また、適合していない場合は圧、電流、開閉器容量等)や配線容量が適合していることを確認すること。 なお、確認は電源工事施工前に行うこと。 また、適合していない場合は 圧、電流、開閉器容量等)や配線容量が適合していることを確認すること。 なお、確認は電源工事施工前に行うこと。 また、適合していない場合は圧、電流、開閉器容量等)や配線容量が適合していることを確認すること。 なお、確認は電源工事施工前に行うこと。 また、適合していない場合は 圧、電流、開閉器容量等)や配線容量が適合していることを確認すること。 なお、確認は電源工事施工前に行うこと。 また、適合していない場合は圧、電流、開閉器容量等)や配線容量が適合していることを確認すること。 なお、確認は電源工事施工前に行うこと。 また、適合していない場合は受注者が設計仕様に基づき任意に選定する機器類を設置する場合は、電源工事が本工事・別途工事にかかわらず、設置する機器類に対して電源(電受注者が設計仕様に基づき任意に選定する機器類を設置する場合は、電源工事が本工事・別途工事にかかわらず、設置する機器類に対して電源(電受注者が設計仕様に基づき任意に選定する機器類を設置する場合は、電源工事が本工事・別途工事にかかわらず、設置する機器類に対して電源(電 受注者が設計仕様に基づき任意に選定する機器類を設置する場合は、電源工事が本工事・別途工事にかかわらず、設置する機器類に対して電源(電受注者が設計仕様に基づき任意に選定する機器類を設置する場合は、電源工事が本工事・別途工事にかかわらず、設置する機器類に対して電源(電 受注者が設計仕様に基づき任意に選定する機器類を設置する場合は、電源工事が本工事・別途工事にかかわらず、設置する機器類に対して電源(電受注者が設計仕様に基づき任意に選定する機器類を設置する場合は、電源工事が本工事・別途工事にかかわらず、設置する機器類に対して電源(電※※2仮 設 工事本方式では、入札時において発注者が入札時積算数量書を示し、入札参加者が入札時積算数量書に記載された積算数量を者が本方式では、入札時において発注者が入札時積算数量書を示し、入札参加者が入札時積算数量書に記載された積算数量を 者が本方式では、入札時において発注者が入札時積算数量書を示し、入札参加者が入札時積算数量書に記載された積算数量を 者が本方式では、入札時において発注活用して入札に参加する場合において、工事請負契約の締結後に生じた当該積算数量の疑義について、発注者及び受注者いて活用して入札に参加する場合において、工事請負契約の締結後に生じた当該積算数量の疑義について、発注者及び受注者 いて活用して入札に参加する場合において、工事請負契約の締結後に生じた当該積算数量の疑義について、発注者及び受注者 いて活用して入札に参加する場合におは、入札時積算数量等に基づき、積算数量に関する協議を行うことができる。 積算足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」により行うこと。 また、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」により評価された海外製造の建築材料・設備機材等についても同様扱いと等品質備機材原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アスペクト比原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アスペクト比原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アスペクト比 原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アスペクト比原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アスペクト比 原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アスペクト比原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アスペクト比16:10の場合1920×1200以上とする。 共 通 事項○33 情報共有システム 本工事は、「情報共有システム」利用の対象工事である。 なお、対象工事で無い場合でも協議の上、利用は可能とする。 34 建設キャリアアップシステム(CCUS)システム(CCUS)(1)本工事は、『福島県土木部発注工事等における建設キャリアアップシステム活用工事実施要領』の対象工事である。 (2)受注者は実施要領に定める事項について遵守しなければならない。 (3)本工事の発注方式は(・受注者希望型・発注者指定型 )である。 〇35 その他本工事の施工にあたって資機材及び労働者の調達に時間を要することが判明し、受注者から協議があった場合は、工事の一時中止及び工期の変更について検討し、決定するものとする。 ○○注):( )内の値は地階および1階(あるいは地表)に設置する水槽の場合に適用する階(あ○○○○○○プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事N.SN.SN.SN.S特記仕様特記仕様01 G-プラント特記仕様書プラント特記仕様書床置ダクト系統天埋ダクト10馬力系統GHP室内機 HDPA280K2(天吊り・上吹出)GHP室内機HFDAP280KP1(床置・下吹出)作業・機械室栽培室φ500φ500φ500φ500φ500プロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:A2:S=A3:S=(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事GHP 配置図N.SN.SH-01暖房設備全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎・耐塩害塗装仕様2026.01.21GHP 室外機30HPGHP 室外機30HPH-2-1暖房設備図暖房設備図A2-N.SA2-N.S双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所2026.01.21GHP 室内機 10HP 天吊りGHP 室内機 10HP 天吊りH-2-2A2-N.SA2-N.S暖房設備図暖房設備図双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所2026.01.21GHP 室内機 10HP 床置きGHP 室内機 10HP 床置きH-2-3A2-N.SA2-N.S暖房設備図暖房設備図双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所2026.01.21H-3-1A2-N.SA2-N.S暖房設備図暖房設備図GHP 冷媒配管図GHP 冷媒配管図31.8φ(10mm保温)1.8φ(10mm 温)3 保19.1φ(10mm保温)1φ(19. 10mm保温)約100φガルバクラッキング×6系統0φガ 6系統約10 ルバクラッキング×排気ドレン及び凝縮水配管は地面へ排水排気ドレン及び凝縮水配管は地面へ排水排気ドレン及び凝縮水配管は地面へ排水栽培室(北)用GHP室外機レイアウトP室外機 ウト栽培室(北)用GH レイアM12ステンレスケミカルアンカーM12ステンレスケミカルアンカーM12ステンレスケミカルアンカー M12ステンレスケミカルアンカーM12ステンレスケミカルアンカー M12ステンレスケミカルアンカーミカルアンカ31.8φ(10mm保温)31.8φ(10mm保温)19.1φ(10mm保温)19.1φ(10mm保温)約100φガルバクラッキング×6系統約100φガルバクラッキング×6系統M12ステンレスケミカルアンカーM12ステンレスケミカルアンカー排気ドレン及び凝縮水配管は地面へ排水排気ドレン及び凝縮水配管は地面へ排水栽培室(南)用GHP室外機レイアウト栽培室(南)用GHP室外機レイアウト31.8φ(10mm保温)31.8φ(10mm保温)19.1φ(10mm保温)19.1φ(10mm保温)約100φガルバクラッキング約100φガルバクラッキング(天吊り・床置き共)(天吊り・床置き共)屋内はテープ巻き仕上げ屋内はテープ巻き仕上げ冷媒配管部冷媒配管部ドレン配管部ドレン配管部エアカットバルブエアカットバルブACD25PACD25Pドレン配管ドレン配管(ハウス側溝まで)(ハウス側溝まで)屋外は、屋外は、 M12ステンレスケミカルアンカーM12ステンレスケミカルアンカー31.8φ(10mm保温)31.8φ(10mm保温)19.1φ(10mm保温)19.1φ(10mm保温)プロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:A2:S=A3:S=(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事暖房設備冷媒配管施工図(外回り)1/701/100H-3-2床置ダクト系統床置ダクト系統配管配線系統図GHP-1参照配管配線系統図GHP-1参照天埋ダクト10馬力系統天埋ダクト10馬力系統配管配線系統図GHP-2参照配管配線系統図GHP-2参照平面図 S=1/40020,00020,0004,0004,0004,0004,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,000160,000160,00020,00020,00064,00064,00070,00070,00090,00090,00070,00070,00090,00090,00012,00012,0008,0008,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,000160,000160,00024,00024,00088,00088,00048,00048,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0008,0002,0002,00064,00064,0002,0002,000栽培室作業室・機械室212120201919181817171616151514141313121211111010090908080707060605050404030302020101AABBCCDDEEFFGGHHIIJJKKLLMMNNOOPPQQRRSSTTUUφ500φ500φ500φ500φ500φ500プロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:A2:S=A3:S=(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事暖房設備GHP冷媒配管経路図1/4001/564H-4-01双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所2026.01.21GHP 冷媒配管系統図GHP 冷媒配管系統図H-4-2A2-N.SA2-N.S暖房設備図暖房設備図双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所2026.01.21ボイラー外形図・仕様書ボイラー外形図・仕様書H-5-1A2-N.SA2-N.S暖房設備図暖房設備図双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所2026.01.21ボイラー配管系統図ボイラー配管系統図H-5-2暖房設備図暖房設備図A2-N.SA2-N.S1.5mピッチに敷設レール配管支持金具φ48.6STK(亜鉛メッキ)台車ストッパーφ20ステンフレキ20Aボール弁BAB図拡大A図詳細原水殺菌装置ボイラー室※空地1,500以上2,436.1SBB-1005HLφ500非常用ポンプサービスポンプ細霧用タンク薬液タンク防除用動力噴霧器細霧用動噴ユニット作業・機械室排液回収原水タンクVitaliteCX600RIDDER栽培室プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事N.SN.S暖房設備温湯配管図H-5-3事務室双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所2026.01.21LPG供給設備仕様書LPG供給設備仕様書H-6-1LPG供給設備図A2-N.SA2-N.S双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所2026.01.21VP-S100ECVP-S150ECVP-S150ECLPG供給設備ペーパライザ 仕様書LPG供給設備ペーパライザ 仕様書H-6-2LPG供給設備図A2-N.SA2-N.S全農東日本一級建築士事務所 福島事務所-4,000栽培棟 栽培室20,000 70,00090,00012,000 8,000160,00024,000 88,000 48,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,0002,000 64,000φ500圧力調整器R露出配管SGP40Aバルクタンク(2.9t貯槽)埋設配管 PE50A埋設配管 PE50A埋設配管 PE50A埋設配管 PE50Aバルクタンク(2.9t貯槽)温水機系統詳細図参照GHP・発電機系統詳細図参照温風加温機温風加温機プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A3:S= (71%)一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事N.SN.SLPG配管図H-6-03LPG供給設備プロジェクトNoトNo工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事高圧ガスヤード配置図高圧ガスヤード配置図2025.11.142025.11.144,0004,0005,5005,5004,0004,000メッシュフェンス(H:1800)メッシュフェンス(H:1800)⑨法定表示内容法定表示内容②立入禁止立入禁止受入注意事項受入注意事項高圧ガス製造事業所高圧ガス製造事業所番 号番 号法定表示板法定表示板⑨⑦60060060060030°30° 30°30°270°270°90°90°250250350350150150150O.D.2218O.D.2218充填口充填口0°0°1,1841,184180°180°液取出口液取出口20A20A(エーテック製)液化炭酸ガス貯槽CE9700-TΦ21.7×2.0tΦ21.7×2.0tSUS304TP-A 15ASUS304TP-A 15A正 面②⑦⑨2,2002,2001,8001,8002,0002,000側 溝2,3002,3001,2001,200410410側溝ヘ側溝ヘ⑨⑨気化器気化器CVR-150TXCVR-150TX18kW(6kW×3)18kW(6kW×3)AC-200V/3ΦAC-200V/3Φ操作面操作面25A25ASUS 15A SWSUS 15A SW2,4002,4001,6001,600ローリー停車位置10000×3000H-7-1A2-N.SA2-N.S炭酸ガス設備図双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所2026.01.21炭酸ガスバルク 配管フロー炭酸ガスバルク 配管フローH-7-2炭酸ガス設備図A2-N.SA2-N.S双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所2026.01.21炭酸ガスバルク 仕様図炭酸ガスバルク 仕様図H-7-3炭酸ガス設備図A2-N.SA2-N.S双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所2026.01.21炭酸ガスペーパライザ 仕様図炭酸ガスペーパライザ 仕様図H-7-4炭酸ガス設備図A2-N.SA2-N.SプロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事高圧ガスヤード基礎図A2-N.S炭酸ガス設備図H-7-05PCD 2,368PCD 2,36830°30°30°30°SGLCE-9700-TCE-9700-T6006002,200 1,8004,0002,400 1,6004,0001,200 2,300 2,0005,500500150150気化器気化器100 50050150600 200500使用鉄筋コンクリート強度特記事項D10~D16 SD295D19~ SD345Fc24主 筋主 筋HOOPHOOPD10@100D10@100液酸タンク基礎液酸タンク基礎60060060012-D1912-D19P1 φ 165.2P1 φ 165.24 - D134 - D13杭径 D杭径 D杭頭補強筋杭頭補強筋杭 頭 補 強1.5D500500500500500500500500500100100500500P1P1P1P1P1G-ECSパイル 165.2×6.0m 4本40d100四隅はフック付きとする四隅はフック付きとするコンクリートコンクリート底蓋ふさぎ底蓋ふさぎD16@200D16@200D16@200D16@200幅止め筋幅止め筋D10@1000x1000D10@1000x1000アンカーボルトアンカーボルト4-M24 (L=400)4-M24 (L=400)埋込み長さ埋込み長さL=290L=290P1P180008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800024000880004800016000040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040002000200007000090000X1X2X3X4X5X6X7X8X9X10X11X12X13X14X15X16X17X18X19X20Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20X21Y21Y22Y24Y23栽培室間仕切り栽培室間仕切り栽培室① 栽培室②GHP 室内機 HDAP280K2 (天吊り・ 上吹出)GHP 室内機 HDAP280K2 (天吊り・ 上吹出)GHP 室内機 HDAP280K2 (天吊り・ 上吹出) GHP 室内機 HDAP280K2 (天吊り・ 上吹出)GHP 室内機 HDAP280K2 (天吊り・ 上吹出) GHP 室内機 HDAP280K2 (天吊り・ 上吹出)GHP 室内機 HDAP280K2 (天吊り・ 上吹出)GHP 室内機 HDAP280K2 (天吊り・ 上吹出)GHP 室内機 HDAP280K2 (天吊り・ 上吹出)GHP 室内機 HDAP280K2 (天吊り・ 上吹出) GHP 室内機 HDAP280K2 (天吊り・ 上吹出)GHP 室内機 HDAP280K2 (天吊り・ 上吹出) GHP 室内機 HDAP280K2 (天吊り・ 上吹出)GHP 室内機 HDAP280K2 (天吊り・ 上吹出)GHP 室内機 HDAP280K2 (天吊り・ 上吹出)GHP 室内機HFDAP280KP1 (床置・ 下吹出)GHP 室内機HFDAP280KP1 (床置・ 下吹出)GHP 室内機HFDAP280KP1 (床置・ 下吹出) GHP 室内機HFDAP280KP1 (床置・ 下吹出)GHP 室内機HFDAP280KP1 (床置・ 下吹出) GHP 室内機HFDAP280KP1 (床置・ 下吹出)GHP 室内機HFDAP280KP1 (床置・ 下吹出)CO2バルク井戸ガスバルクガスバルクGHP 室外気GHP 室外気GHP 室外機12台ガスバルク 2台CO2バルク1台φ500φ500φ500SBB-1005HLSBB-1005HLSBB-1005HLSBB-1005HL2, 436.12, 436.12, 436.1※空地1, 500以上※空地1, 500以上熱交機器除鉄フィルタタンク膨張ヘッダ ー足洗サニタリーサニタリーASASASASU字溝450貯升600角肥料・農薬等資材置場空コン排出(上段)荷受(下段)製品搬送ライン選別設備製函ライン製品置場製品置場出荷関係資材置場足各系統より排液回収ライン足各系統より排液回収ライン細霧用動噴ユニット細霧用動噴ユニット細霧用動噴ユニット細霧用タンク細霧用タンク細霧用タンク薬液タンク薬液タンク防除用動力噴霧器防除用動力噴霧器原水殺菌装置原水殺菌装置原水タンク原水タンク(処理前)(処理前)原水タンク原水タンク(処理後)(処理後)108t108tH=3. 07mH=3. 07mサービスポンプサービスポンプサービスポンプ非常用ポンプ非常用ポンプPHタンクPHタンク養液タンク 1000L*6基養液タンク 1000L*6基RIDDERRIDDERCX600CX600Vi tal i t eVi tal i t eリサイクルタンクリサイクルタンク29t29tH=2. 31mH=2. 31m排液回収タンク排液回収タンク29t29tH=2. 31mH=2. 31m108t108tH=3. 07mH=3. 07m管理事務室管理事務室作業員事務室作業員事務室男子更衣室男子更衣室廊下廊下女子女子更衣室更衣室PSPS女子WC女子WC女子WC男子WC男子WC洗濯機洗濯機事務所棟用用分電盤事務所棟用用分電盤栽培室用分電盤栽培室用分電盤栽培室用分電盤栽培室用分電盤栽培室用分電盤非常用発電機非常用発電機分電盤キュービクル1台プロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:A2:S=A3:S=(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事暖房設備機器配置図1/3501/494H-8-01キュービクル通路①通路①通路②通路②12台12台作業・ 機械室下屋GHP 室内機HFDAP280KP1 (床置・下吹出)GHP 室内機HFDAP280KP1 (床置・下吹出)GHP 室内機HFDAP280KP1 (床置・下吹出)GHP 室内機HFDAP280KP1 (床置・下吹出)製品置場製品置場8000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080002400088000480001600004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 40004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 200020000 7000090000X1X2 X3X4 X5X6 X7X8 X9X10X11 X12X13 X14X15 X16X17 X18X19 X20Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20X21Y21Y22Y24Y23栽培室間仕切り1300温湯レール L=647004000905足洗足洗サニタリーサニタリーASASASAS肥料・農薬等肥料・農薬等資材置場資材置場製品搬送ライン製品搬送ライン選別設備選別設備製函ライン製函ライン製品置場製品置場出荷関係出荷関係資材置場資材置場足各系統より排液回収ライン足各系統より排液回収ライン足各系統より排液回収ライン足各系統より排液回収ライン細霧用動噴ユニット細霧用動噴ユニット細霧用タンク細霧用タンク薬液タンク薬液タンク防除用動力噴霧器防除用動力噴霧器原水殺菌装置原水殺菌装置原水タンク原水タンク(処理前)(処理前)原水タンク原水タンク(処理後)(処理後)108t108tH=3. 07mH=3. 07mサービスポンプサービスポンプ非常用ポンプ非常用ポンプPHタンクPHタンク養液タンク 1000L*6基養液タンク 1000L*6基養液タンク 1000L*6基 養液タンク 1000L*6基養液タンク 1000L*6基 養液タンク 1000L*6基RIDDERRIDDERCX600CX600VitaliteVitaliteリサイクルタンクリサイクルタンク29t29tH=2. 31mH=2. 31m排液回収タンク排液回収タンク29t29tH=2. 31mH=2. 31m108t108tH=3. 07mH=3. 07m管理事務室管理事務室作業員事務室作業員事務室男子更衣室男子更衣室女子女子更衣室更衣室PSPS女子WC女子WC男子WC男子WC事務所棟用用分電盤事務所棟用用分電盤事務所棟用用分電盤電盤栽培室用分電盤栽培室用分電盤栽培室用分電盤プロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:A2:S=A3:S=(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事暖房設備レール配管平面配置図1/3501/494H-8-02レール架台レール架台栽培室① 43個/列×5列×10棟 = 2, 150個43個/列×5列×10棟 = 2, 150個43個/列×5列×10棟 = 2, 150個 43個/列×5列×10棟 = 2, 150個43個/列×5列×10棟 = 2, 150個 43個/列×5列×10棟 = 2, 150個43個/列×5列×10棟 = 2, 150個栽培室②合計4,300個レール配管長栽培室① L64. 7m×5列×10棟 = 3, 235m栽培室②合計6,470m6, 470mL64. 7m×5列×10棟 = 3, 235m43個/列×5列×10棟 = 2, 150個43個/列×5列×10棟 = 2, 150個43個/列×5列×10棟 = 2, 150個 43個/列×5列×10棟 = 2, 150個43個/列×5列×10棟 = 2, 150個 43個/列×5列×10棟 = 2, 150個43個/列×5列×10棟 = 2, 150個φ500φ500φ500SBB-1005HLSBB-1005HLSBB-1005HLSBB-1005HL通路②通路②作業・機械室作業・機械室下屋下屋栽培室①栽培室②通路①通路①1212121212121212▽FL+100※(土間通路基準高さ)(土▽FL+100※ 間通路基準高さ)(土高耐食亜鉛めっき鋼板高耐食亜鉛めっき鋼板45゚45゚支柱 STKφ21.721.7支柱 STKφ底板補強底板補強2-φ102-φ10101075751.61.6111.8111.81212131372723.23.250501010757510103.23.21.61.699.899.8131372727575600600757575075015151515100100ボルトナットM16ボルトナットM16゙ルトナッ1.61.64-C104-C1045゚45゚55φ48.6φ48.6φ48.6φ48.6プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事レール架台図レール架台図暖房設備暖房設備1/31/3H-8-03支柱パイプ:72L支柱パイプ:72Lボルト :75Lボルト :75LプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事カーテンモーター仕様書 A2 - N.S K-12026.02.04カーテン設備図上層カーテン 下層カーテンプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事カーテン単品仕様書 A2 - N.S K-22026.02.04カーテン設備図プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事カーテンモーター取り付け図1 A2 - N.S K-3-12026.02.04 カーテン設備図プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事カーテンモーター取り付け図2 A2 - N.S K-3-22026.02.04 カーテン設備図建物面積8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 800024000 88000 480001600004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 200020000 7000090000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20作業・機械室栽培室①栽培室②通路①1,600 ㎡5,280 ㎡5,280 ㎡320 ㎡合計 12,960 ㎡X21Y21Y22Y24Y23通路② 320 ㎡栽培室①5,280㎡作業・機械室1,600㎡栽培室②5,280㎡妻内張カーテン 2層手動1段 中段巻き上げ(POフィルム 0.13 透明)妻内張カーテン 2層手動1段 中段巻き上げ(POフィルム 0.13 透明)S SS Sサイド内張カーテン 2層手動1段 中段巻き上げ(POフィルム 0.13 透明)スライド式 スライド式 スライド式 スライド式サイド内張カーテン 2層手動1段 中段巻き上げ(POフィルム 0.13 透明)上層 (遮光)下層 (保温)上層 (遮光)下層 (保温)S S上層 カーテンモーター天井 カーテン 遮光率15% 下層 カーテンモーター天井 カーテン 遮光率11% 妻内張カーテン 2層手動1段 中段巻き上げ(POフィルム 0.13 透明)サイド内張カーテン 2層手動1段 中段巻き上げ(POフィルム 0.13 透明)下屋160㎡下屋 160 ㎡妻内張カーテン 2層手動1段 中段巻き上げ(POフィルム 0.13 透明)妻内張カーテン 2層手動1段 中段巻き上げ(POフィルム 0.13 透明)プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:カーテン設備図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事カーテン平面配置図 A2 - 1/350 K-42026.02.03200 50005200▼GLB05499 B05499 B05499 B054994000 4000 4000 4000510X1 X38000 8000サイドカーテン2層 中間巻き上げPOフィルム0.13 透明直管パイプφ22.2×1.2パーカーによりPOフィルム固定固定張りPOフィルム0.13 透明裾 固定張りフィルムPO 0.2上層カーテン下層カーテン上層カーテン下層カーテン1000 955 2400サイドカーテン2層 中間巻き上げPOフィルム0.13 透明直管パイプφ22.2×1.2パーカーによりPOフィルム固定固定張りPOフィルム0.13 透明裾 固定張りフィルムPO 0.21000 955 240043554355 545545プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:カーテン設備図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事カーテン正面配置図 A2 - 1/35 K-52026.02.03建地パイプφ22.2×1.2@2000建地パイプφ22.2×1.2@200020050005200▼GL土間巾4.0m 厚さ120mmY24 Y23 Y8 Y7 Y62000 4000 40002000 4000 4000 400070000上層カーテン下層カーテン40004000 4000 4000裾 固定張りフィルムPO 0.2妻面カーテン2層 中間巻き上げPOフィルム0.13 透明内側固定張りPOフィルム0.13 透明直管パイプφ22.2×1.2パーカーによりPOフィルム固定外側固定張りPOフィルム0.13 透明内張スソフィルムPO 0.2妻面カーテン2層 中間巻き上げPOフィルム0.13 透明内側固定張りPOフィルム0.13 透明直管パイプφ22.2×1.2パーカーによりPOフィルム固定外側固定張りPOフィルム0.13 透明誘引線上層カーテン下層カーテン誘引線ビニペットビニペットビニペットビニペットビニペットビニペット ビニペットビニペットプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:カーテン設備図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事カーテン側面配置図 A2 - 1/35 K-62026.02.03建地パイプφ22.2×1.2@2000建地パイプφ22.2×1.2@2000双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計No. 縮尺:意匠意匠一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所A3-A3-高所作業台車 10台2026.02.04高所作業台車・収穫台車 単品仕様書高所作業台車・収穫台車 単品仕様書L-1双葉町 養液栽培施設建設工事プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設 計 No. 縮尺:一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎全農東日本一級建築士事務所 福島事務所選果機 外形図O-113419408602093500856610 610 610 610 610 610 61096367946610 610 610 610 610 610 (1060)1603803809502026.02.18A2-N.S選別設備図プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎2026.02.03 双葉町 養液栽培施設建設工事選果機 機器仕様図 A2-N.S O-2選別設備図下屋 温室(機械\U+FF65作業)選別設備栽培室 通路出荷シャッター(外側)アルミ引き分けハンガー戸ボイラー室原水タンク 原水タンクハウス周囲:U字側溝雨水排水通路製品置場製品置場積み込み出荷関係資材置場管理事務室作業員事務室更衣室肥料\U+FF65農薬等資材置場アルミ引き分けハンガー戸栽培温室電動シャッター(内側)足洗流しU字構450 貯升600角U字構450FertilizerサービスポンプA A A B PH養液\U+FF80\U+FF9D\U+FF78 PH\U+FF80\U+FF9D\U+FF78薬液タンク細霧用\U+FF80\U+FF9D\U+FF78原水殺菌装置1000Lタンク(処理前) (処理後)手動液肥ユニット配管スペース108t 108tH=3.83m H=3.83m29t 29tリサイクル廃液回収H=2.31m H=2.31m細霧用動噴ユニット動力噴霧機非常用ポンプvitaliteタンク回り砕石タンク外周部ドーナツ状にコンクリCO2調整器φ500SBB-1005HL2,436.1※空地1,500以上熱交機器除鉄\U+FF8C\U+FF68\U+FF99\U+FF80 \U+FF80\U+FF9D\U+FF78膨張\U+FF8D\U+FF6F\U+FF80\U+FF9E\U+FF70ASサニタリーAS電動シートシャッター・エアカーテン 電動シートシャッター・エアカーテンB B A女子トイレ男子トイレ手洗8000 8000 8000 8000 800024000 880008000 160008000 800024000 400008000 8000 80008000 8000 80004000 4000 4000 4000 4000 400063004000 23001700 4000 4000 4000200004000 4000 4000 4000 4000 40006472 152820000400400591 20169408000\U+22054020\U+22056700製函ライン製品置場資材置場C1-01 C1-03 C1-04 C1-05 C1-06 C1-07 E1-01 C1-02D1-01 D1-02 D1-03 A1-05 A1-04 A1-01 A1-02 A1-03 B1-02 B1-01空コンテナ排出(上段)荷受(下段)シート供給側D1-05 D1-04 D1-06 D1-07 D1-08 D1-09製品搬送ライン1.荷受設備機番 品名 機長、機幅、 機高[mm] 数量 単位 容量[kw] 総容量[kw] 容量[KVA] 総容量[KVA] 備考A1-01 フリーローラーコンベヤ W:560 L:1500 H:600 1 台A1-02 駆動ローラーコンベヤ W:560 L:1500 H:600 1 台 0.2 0.2A1-03 駆動カーブローラーコンベヤ W:560 R:900 H:600 1 台 0.2 0.2A1-04 フリーローラーコンベヤ W:560 L:3100 H:600 1 台 エンドストッパ付きA1-05 フリーローラーコンベヤ W:560 L:800 H:600 2 台 開閉式、エンドストッパ付き2.空コンテナ搬送設備機番 品名 機長、機幅、機高[mm] 数量 単位 容量[kw] 総容量[kw] 容量[KVA] 総容量[KVA] 備考B1-01 駆動ローラーコンベヤ W:560 L:5200 H:1300 1 台 0.2 0.2B1-02 シュート W:560 L:3200 H1300-600 1 台3.空箱供給設備機番 品名 機幅、機長、機高[mm] 数量 単位 容量[kw] 総容量[kw] 容量[KVA] 総容量[KVA] 備考C1-01 製函機 W:1260 L:2900 1 台 1.15 1.15C1-02 駆動ローラーコンベヤ W:560 L:560 H:300 1 台 0.2 0.2C1-03 傾斜ベルトコンベヤ W:560 L:6120 H:300-1300 1 台 0.1 0.1C1-04 カーブローラーコンベヤ W:560 R:500 H:1300 1 台 0.2 0.2C1-05 モーターローラーコンベヤ W:560 L:1000 H:1300 1 台 0.2 0.2C1-06 カーブローラーコンベヤ W:560 R:500 H:1300 1 台 0.2 0.2C1-07 ホイールコンベヤ W:520 L:2400 H:1300 5 台4.製品搬送設備機番 品名 機幅、機長、機高[mm] 数量 単位 容量[kw] 総容量[kw] 容量[KVA] 総容量[KVA] 備考D1-01 駆動ローラーコンベヤ W:560 L:6000 H:700 2 台 0.4 0.8 製品受け台付きD1-02 駆動カーブローラーコンベヤ W:560 R:500 H:700 1 台 0.2 0.2D1-03 駆動カーブローラーコンベヤ W:560 R:500 L:900 H:700 1 台 0.2 0.2D1-04 駆動ローラーコンベヤ W:560 L:4950 H:700 1 台 0.2 0.2D1-05 駆動ローラーコンベヤ W:560 L:2700 H:700 1 台 0.4 0.4 ストッパ付き、切離し付きD1-06 フリーローラーコンベヤ W:560 L:1050 H:700 1 台D1-07 全自動梱包機 W:1254 L:609 H:1404 1 台 0.74 0.74D1-08 フリーローラーコンベヤ W:560 L:3000 H:700 1 台D1-09 フリーローラーコンベヤ W:560 L:3000 H:700 1 台 エンドストッパ付き5.その他設備機番 品名 機幅、機長、機高[mm] 数量 単位 容量[kw] 総容量[kw] 容量[KVA] 総容量[KVA] 備考E1-01 コンプレッサー W:814 L:620 H:1190 1 台 1.5 1.5動力[kw] 容量[KVA]総容量 5.95 0.74尺 度尺度 尺度 尺度尺度尺度 尺度 尺度尺度用途 機番 名称 用途 機番 名称用途 機番 名称 用途 機番 名称 用途 機番 名称用途 機番 名称用途 機番 名称名称 機番 用途 用途 機番 名称FWRWLHFWRWLHFWRWFWRWLHLH WFWRWLH機幅(FW) 560mmローラー幅(RW) 490mm機長(L) 1500mm機高(H) 600mmガイド パイプガイド付きセット数 1セット駆動装置 -備考工事名称:図面名称: No. 縮尺:設 計プロジェクトNo日付:(中間断面図)機幅(FW) 560mmローラー幅(RW) 490mm機長(L) 1500mm機高(H) 600mmガイド パイプガイド付きセット数 1セット駆動装置 3P3W 200V 0.2kw備考 90゚R900機幅(FW) 560mmローラー幅(RW) 490mm内側半径(R) 900機高(H) 600mmガイド パイプガイド付きセット数 1セット駆動装置 3P3W 200V 0.2kw備考備考- 駆動装置1セット セット数パイプガイド付き ガイド600mm 機高(H)3100mm 機長(L)490mm ローラー幅(RW)560mm 機幅(FW)G-RPJ2 (FW-109~+18)(中間断面図)機幅(FW) 560mmローラー幅(RW) 490mm機長(L) 800mm機高(H) 600mmガイド -セット数 2セット駆動装置 -備考開閉式、エンドストッパー付き機幅(FW) 560mmローラー幅(RW) 490mm機長(L) 5200mm機高(H) 1300mmガイド パイプガイド付きセット数 1セット駆動装置 3P3W 200V 0.2kw備考幅(W) 560mm機長(L) 3200mm機高(H) 1300mm-600mmガイド パイプガイド付きセット数 1セット駆動装置 -備考A1-05 A1-04A1-01 A1-02A1-03フリーローラーコンベヤO.選別装置1.荷受設備 駆動ローラーコンベヤ駆動カーブローラーコンベヤフリーローラーコンベヤ フリーローラーコンベヤB1-01 駆動ローラーコンベヤ B1-02 シュートO.選別装置1.荷受設備O.選別装置1.荷受設備O.選別装置1.荷受設備O.選別装置1.荷受設備O.選別装置1.荷受設備O.選別装置1.荷受設備双葉町 養液栽培施設建設工事単品図(荷受設備、空コンテナ搬送設備)2026.02.09A2-N.SO-03全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎選別設備図尺 度尺度 尺度 尺度尺度尺度 尺度 尺度尺度用途 機番 名称 用途 機番 名称用途 機番 名称 用途 機番 名称 用途 機番 名称用途 機番 名称用途 機番 名称名称 機番 用途 用途 機番 名称ab cLW90015601200 200600 3005001260 1301601475103017803002900FWRWFWRWLHFWRWFWLHLRWFWFWBW水平機長LHNo. 縮尺:設 計プロジェクトNo日付:全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎FLMINMAXa排 出b c L W140 950 400 500 800250 65 610 500 350リセットブザーリセット電 源操作電源切入運 転 停 止GT1455-QTBD(オプション)シート供給側仕 様能力: 30ケース/分動力: モーター 0.75kw 1台バキュームポンプ 0.4kw 1台機械重量: 1600kgケース寸法操 作 盤排出用モーターローラー制御盤GREMEENCYSTOP機械の外観、寸法などは設計上の都合により変更する場合があります。 139525680 800機幅(FW) 560mmベルト幅(BW) 450mm水平機長(L) 6120mm機高(H) 300mm-1300mmガイド パイプガイド付きセット数 1セット駆動装置 3P3W 200V 0.1kw備考 備考3P3W 200V 0.2kw 駆動装置1セット セット数パイプガイド付き ガイド300mm 機高(H)560mm 機長(L)490mm ローラー幅(RW)560mm 機幅(FW)90゚R500機幅(FW) 560mmローラー幅(RW) 490mm内側半径(R) 500機高(H) 1300mmガイド パイプガイド付きセット数 1セット駆動装置 3P3W 200V 0.2kw備考G-RPJ2 (FW-109~+18)(中間断面図)端子台側機幅(FW) 560mmローラー幅(RW) 490mm機長(L) 1000mm機高(H) 1300mmガイド パイプガイド付きセット数 1セット駆動装置 3P3W 200V 0.2kw備考 90゚R500機幅(FW) 560mmローラー幅(RW) 490mm内側半径(R) 500機高(H) 1300mmガイド パイプガイド付きセット数 1セット駆動装置 3P3W 200V 0.2kw備考機幅(FW) 520mm- -機長(L) 2400mm機高(H) 1300mmガイド パイプガイド付きセット数 5セット駆動装置 -備考O.選別装置駆動ローラーコンベヤ C1-01 製函機 3.空箱供給設備傾斜ベルトコンベヤ駆動カーブローラーコンベヤ モーターローラーコンベヤO.選別装置3.空箱供給設備O.選別装置3.空箱供給設備O.選別装置3.空箱供給設備O.選別装置3.空箱供給設備O.選別装置3.空箱供給設備O.選別装置3.空箱供給設備C1-02C1-03C1-04 C1-05 C1-06C1-07 ホイールコンベヤ駆動カーブローラーコンベヤ2026.02.09双葉町 養液栽培施設建設工事単品図(空箱供給設備)図面名称:工事名称:A2-N.SO-04選別設備図プロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:A2:S=A3:S=(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事N.SN.S灌水フロ-図P-01灌水設備5050SS原水タンク108t(処理前)原水タンク108t(処理前)定水位ベン定水位ベン定水位弁定水位弁オーバーブローオーバーブロー給水給水排水排水排水排水100100100100100100100100404050A50A50A50Aディスクフィルターディスクフィルター50A 80#50A 80#VB100VB100VB100VB10040A 1100W40A 1100Wポンプ①ポンプ①100100100100ポンプ②ポンプ②50A 2.2Kw50A 2.2KwサービスポンプサービスポンプAAUV殺菌装置UV殺菌装置原水タンク108t(処理後)原水タンク108t(処理後)排液タンク排液タンク排液リサイクル排液リサイクル後タンク後タンクボールチャッキボールチャッキバルブユニットバルブユニットドレインピットドレインピット6565排水ポンプ排水ポンプ2525排水排水323232323232排液殺菌装置排液殺菌装置排液戻排液戻3232排液回収 50排液回収 5050A 1.5Kw50A 1.5Kw1t1t4系統4系統ハンギングガターハンギングガター65655050656565 6550 50排水(ドリッパー用)排水(ドリッパー用)各系統毎各系統毎排水(サブメイン配管用)排水(サブメイン配管用)栽培室内設備栽培室内設備303020 2020 204040高圧ホース高圧ホース高圧ホース高圧ホース25252525252525254040高圧ホース高圧ホース細霧冷房ユニット細霧冷房ユニット高圧ホース高圧ホース4系統?4系統?8カ所8カ所20202525SS5050上水上水SS6565MLMLMLML潅水ポンプ潅水ポンプフィルターフィルターSFSFサンドフィルターサンドフィルター100100100100100100100100150150150150排液貯蔵排液貯蔵タンク 5tタンク 5tSSSSSS5050505050505050オーバーブロー100オーバーブロー100100100排水排水SSSFSFSFSF65A 3.765A 3.7pHpH排水排水25254040BB25252525BB2525BB1000L1000L1000L1000L1000L1000L200L200L排水排水AA2525AA1000L1000L1000L1000L 1000L1000L排水排水2525排水排水19φ*7本19φ*7本SSVP75VP751001001001005050100100100100SSRIDDERRIDDERCX600CX600100100ポンプ③フィルターミックスライト*2ポンプ③フィルターミックスライト*2細霧冷房用細霧冷房用動力噴霧機動力噴霧機防除用防除用動力噴霧器動力噴霧器(南側調整池)(南側調整池)Y23Y23Y24Y24Y22Y22Y21Y21X21X21Y20Y20Y19Y19Y18Y18Y17Y17Y16Y16Y15Y15Y14Y14Y13Y13Y12Y12Y11Y11Y10Y10Y9Y9Y8Y8Y7Y7Y6Y6Y5Y5Y4Y4Y3Y3Y2Y2Y1Y1X20X20X19X19X18X18X17X17X16X16X15X15X14X14X13X13X12X12X11X11X10X10X9X9X8X8X7X7X6X6X5X5X4X4X3X3X2X2X1X1栽培室間仕切り栽培室間仕切り栽培室②栽培室②80008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080008000800080002400024000880008800048000480001600001600004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400040004000400020002000200002000070000700009000090000作業・機械室作業・機械室栽培室①栽培室①プロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:A2:S=A3:S=(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事灌水設備図02 P-1/3501/494灌水設備全体平面図原水殺菌装置原水殺菌装置原水殺菌装置原水殺菌装置熱交熱交機器機器膨張膨張H=3.07mH=3.07m108t108tH=3.07mH=3.07m原水タンク原水タンク(処理後)(処理後)108t108t(処理前)(処理前)原水タンク原水タンクサービスポンプサービスポンプ非常用ポンプ非常用ポンプ水量計ユニット*4水量計ユニット*4排液回収タンク排液回収タンクH=2.31mH=2.31m29t29tH=2.31mH=2.31m29t29tリサイクルタンクリサイクルタンクPHタンクPHタンクRIDDERRIDDERCX600CX600VitaliteVitalite養液タンク 1000L*6基養液タンク 1000L*6基足各系統より排液回収ライン足各系統より排液回収ライン動力噴霧器動力噴霧器防除用動力噴霧器防除用動力噴霧器動噴ユニット動噴ユニットオーバーブローオーバーブロー薬液タンク薬液タンク細霧用細霧用細霧用タンク細霧用タンク316316G3/4G3/424724720203143142802801361367474398398250250774-φ164-φ164-φ15(M12)4-φ15(M12)φ140φ1404-φ15(M12)4-φ15(M12)442442Rc2 1/2Rc2 1/2φ140φ14028328352526868808031313973973131143143608608GS3-655CE2.2GS3-656CE2.2プロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:A2:S=A3:S=(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11 (704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事灌水ポンプ図GS3-655CE2.2・GS3-656CE2.2P-04灌水設備1/71/101371374974972222(停止水位)(停止水位)195195(起動水位)(起動水位)5775776006008787210210362362191191Rc2Rc2φ130φ1304-φ14 (M12)4-φ14 (M12)プロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:A2:S=A3:S=(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事灌水設備排水ポンプ図1/51/7P-05WUO-506-1.5T4LGWUO-505-1.5T4LGWUO-506-1.5LGWUO-506-1.5LGWUO-505-1.5LGWUO-505-1.5LGAASECTION A-A~450-520340プロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:A2:S=A3:S=(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事灌水設備ミックスライト(TF-25-2-Inch-NPT-Hand-OnOff)P-06SHEET 1 OF 1-SCALE:1:4MATERIAL:UNLESS OTHERWISE SPECIFIED:DIMENSIONS ARE IN MILLIMETERSSURFACE FINISH:TOLERANCES:LINEAR:ANGULAR:FINISH:MOLD SHRINKAGE : 0.0%MOLD SHRINKAGE : 0.0%SURFACE FINISH :SURFACE FINISH :Inside : Technical PolishOut Side : Technical PolishDEBUR ANDBREAK SHARPEDGESDO NOT SCALE DRAWING REVISIONTEFENTEFENTF-25 Pump Assm2" NPT Hand OffTITLE:M2593-Pump Assm-TF-25-2-Inch-NPT-Hand-OnOffM2593-Pump Assm-TF-25-2-Inch-NPT-Hand-OnOffDWG NODRAWNCHK'DAPPV'DMFGQ.ACat. 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Date + Recycling: InsertsプロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:A2:S=A3:S=(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事灌水設備受水槽 JK-10型N.SN.SP-07300300山砂山砂山砂山砂13001300FRP製マンホール φ450(ロック式・T-1)FRP製マンホール φ450(ロック式・T-1)点検管 φ450(PVC製)点検管 φ450(PVC製)JK-10型(1060リットル)NB04-No04Aφ1050φ1050プロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:A2:S=A3:S=(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事灌水設備1/55処理前・処理後タンク図1/20井水給水停止位置(電磁弁 閉)井水給水停止位置(電磁弁 閉)井水給水開始位置(電磁弁 開)井水給水開始位置(電磁弁 開)VU100VU100排水排水90φ90φGSVZ 50AGSVZ 50A電磁弁電磁弁電磁弁制御盤電磁弁制御盤3×40×403×40×40300300150150VP30VP30VP30VP30VP30VP30VU100VU1006700670030703070処理前・処理後タンク 108tW6700×H3070オーバーフロー管オーバーフロー管オーバーフロー水位オーバーフロー水位排水バルブ排水バルブフロートスイッチフロートスイッチFertimix / サービスポンプへFertimix / サービスポンプへLアングルLアングルソケット 50A×30Aソケット 50A×30Aソケット 50A×30Aソケット 50A×30APVCボールバルブ 30APVCボールバルブ 30A21型21型井戸ポンプより井戸ポンプよりP-9-01プロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:A2:S=A3:S=(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事灌水設備処理前・処理後タンク基礎図1/401/55D10 @200D10 @2003-D133-D13タンク下タンク下砂利 t=100砂利 t=100▼GL▼GL▼GL▼GL拡大図拡大図D10 @200D10 @2003-D133-D13処理前・処理後処理前・処理後タンク基礎 W350×H400×2基タンク基礎 W350×H400×2基W6700×H3070 108tW6700×H3070 108t杭φ165.2杭φ165.2L=5.5m 8本L=5.5m 8本杭φ165.2杭φ165.2L=5.5m 8本L=5.5m 8本▼現地盤▼現地盤タンク基礎タンク基礎W350×H400W350×H400杭φ165.2杭φ165.2L=5.5m 8本L=5.5m 8本タンク周り 8.13㎡タンク周り 8.13㎡砂利 W350 t=100砂利 W350 t=100タンク下 31.67㎡タンク下 31.67㎡砂利 t=100砂利 t=100タンク基礎 W350×H400タンク基礎 W350×H400土間コンクリート 7.37\U+33A5土間コンクリート 7.37\U+33A5175175175175R=3350R=335067006700307030702002002002002002003503504700470020020080080010001000200200400400350350200200400400100100350350100100350350タンク周りタンク周り杭頭補強図杭頭補強図コンクリートコンクリート底蓋ふさぎ底蓋ふさぎP1 φ 165.2P1 φ 165.24 - D134 - D13杭頭補強筋杭頭補強筋 杭径 D杭径 DG-ECSパイル 165.2×5.5m 8本G-ECSパイル 165.2×5.5m 8本1.5D1.5D40d40d100100砂利 W350 t=100砂利 W350 t=100砂利 t=100砂利 t=100タンク下タンク下P-9-02プロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:A2:S=A3:S=(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事灌水設備P-10-011/201/28リサイクル・廃液回収タンク図VU100VU100排水排水90φ90φVialuxよりVialuxよりVP25VP25VU100VU1002310231040204020リサイクル・廃液回収タンク 29tW4020×H2310オーバーフロー管オーバーフロー管オーバーフロー水位オーバーフロー水位排水バルブ排水バルブFertimixFertimixボールバルブ 20Aボールバルブ 20AプロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:A2:S=A3:S=(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事灌水設備リサイクル・廃液回収タンク基礎図P-10-02D10 @200D10 @2003-D133-D13リサイクル・廃液回収リサイクル・廃液回収タンク基礎 W350×H400×2基タンク基礎 W350×H400×2基W4020×H2310 29tW4020×H2310 29t▼GL▼GL拡大図拡大図▼GL▼GL杭φ165.2杭φ165.2L=5.5m 8本L=5.5m 8本タンク下タンク下砂利 t=100砂利 t=100タンク下タンク下砂利 t=100砂利 t=100タンク周りタンク周り砂利 W350 t=100砂利 W350 t=100D10 @200D10 @2003-D133-D13タンク基礎タンク基礎W350×H400W350×H400杭φ165.2杭φ165.2L=5.5m 8本L=5.5m 8本▼現地盤▼現地盤杭φ65.2杭φ65.2L=5.5m 8本L=5.5m 8本タンク周り 5.19㎡タンク周り 5.19㎡砂利 W350 t=100砂利 W350 t=100タンク下 10.57㎡タンク下 10.57㎡砂利 t=100砂利 t=100タンク基礎 W350×H400タンク基礎 W350×H400土間コンクリート 4.42\U+33A5土間コンクリート 4.42\U+33A540204020231023102002002002010100100200200350350200200400400200200400400470020080010003503501751751751753503503503501/401/561.5D40d100G-ECSパイル 165.2×5.5m 8本G-ECSパイル 165.2×5.5m 8本杭径 D杭径 DP1 φ 165.2P1 φ 165.2杭頭補強筋杭頭補強筋4 - D134 - D13杭頭補強図コンクリートコンクリート底蓋ふさぎ底蓋ふさぎプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事外気象センサー(環境設備) A2 - N.S P-112026.02.04潅水設備図プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事栽培室温湿度センサー(環境設備) A2 - N.S P-122026.02.04潅水設備図プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事作業室温湿度センサー(環境設備) A2 - N.S P-132026.02.04 潅水設備図プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事水温センサー仕様書(環境設備) A2 - N.S P-142026.02.04 潅水設備図プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事培地センサー仕様書(環境設備) A2 - N.S P-152026.02.04 潅水設備図プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事Fertimix 単品仕様書 A2 - N.S P-182026.02.04潅水設備図プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺: 全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事Vitalite 排液殺菌 単品仕様書 A2 - N.S P-192026.02.04 潅水設備図Y23Y24Y22Y21X21Y20Y19Y18Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1X20X19X18X17X16X15X14X13X12X11X10X9X8X7X6X5X4X3X2X1選別設備足各系統より排液回収ライン足各系統より排液回収ライン細霧用動噴ユニット細霧用動噴ユニット細霧用動噴ユニット細霧用タンク細霧用タンク薬液タンク薬液タンク防除用動力噴霧器防除用動力噴霧器原水殺菌装置原水殺菌装置原水タンク原水タンク(処理前)(処理前)原水タンク原水タンク(処理後)(処理後)108t108tH=3.07mH=3.07mサービスポンプサービスポンプサービスポンプ非常用ポンプ非常用ポンプPHタンクPHタンク養液タンク 1000L*6基養液タンク 1000L*6基RIDDERRIDDERCX600CX600VitaliteVitaliteリサイクルタンクリサイクルタンク29t29tH=2.31mH=2.31m排液回収タンク排液回収タンク29t29tH=2.31mH=2.31m108t108tH=3.07mH=3.07mガター長栽培室①栽培室②合計6,310m8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 80008000 8000 8000 8000 800024000 88000 480001600004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 40004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 200020000 7000090000φ500φ500φ500φ500φ500サニタリーASAS2900ガター長=6310040002900ガター長=631004000栽培室②栽培室②栽培室①栽培室①栽培室間仕切り栽培室間仕切り通路①通路①通路②通路②作業・機械室作業・機械室下屋下屋プロジェクトNo工事名称:図面名称:日付:設計No縮尺:A2:S=A3:S=(71%)全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号 一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事灌水設備ガター全体配置図P-241/3501/493L63.1m×5列×10棟 = 3,155mL63.1m×5列×10棟 = 3,155m通路① W4.0m 320㎡8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000栽培室①=80000 栽培室②=800004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 200070000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y18Y19Y20Y21Y22Y23Y241430 1580 1580 1580 1580250ガター長=631004000 2900ガター長=631004000 29001350 1600 1600 1600 16002501350 1600 1600 1600 16002501350 1600 1600 1600 16002501350 1600 1600 1600 16002501350 1600 1600 1600 16002501350 1600 1600 1600 1600250ガター長栽培室① L63.1m×5列×10棟 = 3,155mプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:潅水設備図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事ガター西側配置図 A2 - 1/200 P-252026.02.03通路① W4.0m 320㎡8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000 8000栽培室②=80000 栽培室②=800004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 200070000X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y18Y19Y20Y21Y22Y23Y24ガター長=631004000 29001430 1580 1580 1580 1580250ガター長=631004000 29001350 1600 1600 1600 1600250 13501600 1600 1600 16002501350 1600 1600 1600 16002501350 1600 1600 1600 16002501350 1600 1600 1600 16002501350 1600 1600 1600 1600250ガター長栽培室② L63.1m×5列×10棟 = 3,155mプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:潅水設備図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事ガター東側配置図 A2 - 1/200 P-262026.02.03栽培室=700004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 2000Y24 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y14 Y15 Y16 Y17 Y18 Y19 Y20 Y21 Y22 Y23▼GL200 50005200ガター勾配0.4%ガター勾配0.4%通路W=4.0m6007524000 4000 4000 2000 4000 4000Y6 Y7 Y8 Y22 Y23 Y2470000100900 100 900 100 900 100 900 100 900 100 900 100 900 100 900 100 900 100 900 900ロックウールマット培地=62900 100900 ガター長=63100600752水上ガター長=63100ロックウールマット培地=62900 100 100水下水下水上2900900下ダクトφ200610745プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:潅水設備図全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事ガター断面配置図 A2 - 1/200 P-272026.02.03 様式第1号(第4条関係)入札説明書に関する質問書令和 年 月 日双葉町長 様住所商号又は名称代表者氏名電話番号メールアドレス作成者氏名工事番号8双農第2号工事名称双葉町養液栽培施設建設工事質問事項
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