令和8年度 須賀中学校外壁改修工事
| 発注機関 | 埼玉県宮代町 |
| 所在地 | 埼玉県 (関東) |
| 業種 | 建築 |
| カテゴリ | 工事 |
| 公告日 | 2026-04-14 |
| 締切 | 2026-05-12 |
| 予定価格 | 非公開 |
| 参加資格 | 建築工事業の建設業許可(特定建設業許可の場合あり)、建築工事業A級またはB級の格付、平成28年4月1日以降の公共工事元請実績を有すること。 |
概要
宮代町立須賀中学校の外壁改修工事。東棟RC4階建2,835㎡、西棟RC4階建1,497㎡、配膳室棟RC4階建172㎡を対象とした外壁改修一式。電子入札による価格競争方式で、落札候補者決定後に参加資格を事後審査する。
※ 本要約は AI (Claude) により自動生成されたものです。詳細は下記の公告ページでご確認ください。
公告文(原文)
令和8年度 須賀中学校外壁改修工事 宮代町告示第97号宮代町建設工事請負一般競争入札(事後審査型)公告建設工事について、下記のとおり一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6の規定に基づき公告する。 なお、本公告に記載のない事項については宮代町建設工事請負一般競争入札(事後審査型)実施要領の規定によるものとする。 令和8年4月14日宮代町長 新井 康之記1 入札対象工事(1)工事名 令和8年度 須賀中学校外壁改修工事(2)工事場所 宮代町大字須賀1426-1(3)工事期間 契約確定の日から令和8年12月28日まで(4)工事概要 ア 建物概要① 東棟 RC4階建 2,835㎡② 西棟 RC4階建 1,497㎡③ 配膳室棟 RC4階建 172㎡イ 工事内容須賀中学校校舎における外壁改修 一式2 落札者の決定方法 本件入札は、価格競争方式により落札者を決定する。 3 入札手続きの方法 本件入札は、宮代町公共工事等電子入札運用基準に基づき、資料の提出、届出及び入札を埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)により行う。 4 設計図書等 設計図面及び仕様書等(以下「設計図書等」という。)は、電子入札システムのうち、入札情報公開システムにより掲載する。 5 競争参加資格確認申請書の提出令和8年4月14日(火) 午後4時00分から令和8年5月8日(金) 午後4時00分まで6 設計図書等に関する質問 令和8年4月14日(火) 午後4時00分から令和8年4月22日(水) 午後4時00分まで設計図書等に関して質問がある場合は、上に示す期間内に質問書を電子入札システムにより提出すること。 7 質問に対する回答 質問に対する回答は、令和8年4月28日(火)までに電子入札システム上で掲示する。 8 入札書提出期間 令和8年5月11日(月) 午前9時00分から令和8年5月12日(火) 午後4時00分まで変更することがある。 この場合は、電子入札システム上で案内する。 9 開札日時 令和8年5月13日(水) 午前9時30分10 入札に参加できる者の形態 単体企業11 入札に参加する者に必要な資格(1)建設業の許可 建築工事建設業法(昭和24年法律第100号)(以下「建設業法」という。)第3条の規定による、上に示す建設業の許可を受けている者であること。 ただし、下請代金の総額が4,500万円(建築工事業である場合には7,000万円)以上となる場合には、特定建設業の許可を受けている者であること。 (2)登録業種 建築工事業令和7・8年度宮代町建設工事請負等競争入札参加資格者名簿(以下「資格者名簿」という。)に上に示す業種で登載されている者であること。 (3)所在地 本店又は申請事業所 杉戸県土整備事務所の管轄する市町本公告日現在において、資格者名簿に登載された契約権限を持つ本店、支店又は申請事業所が上に示す所在地にあること。 (4)格付 業種 建築工事業 格付 A級又はB級資格者名簿において、上に示す格付で登載されている者であること。 (5)施工実績 契約の締結日にかかわらず平成28年4月1日からこの公告の日までに、国(公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律施行令(平成13年政令第34号)第1条に規定する法人を含む。 )又は地方公共団体(埼玉県が出資する指定法人を含む。)との請負契約により、元請けとして建築工事を受注し、かつ完成させた実績を有すること。 (6)配置予定の技術者 ア 入札に参加しようとする者は、建設業法に規定された資格を有する者を、本工事の主任技術者又は監理技術者として配置すること。 ただし、下請契約の総額が、4,500万円(建築一式の場合にあっては7,000万円)以上となる場合は、監理技術者でなければならない。 また、請負代金の額が、4,000万円(建築一式の場合にあっては8,000万円)以上となる場合に配置する技術者は、専任でなければならない。 イ 専任の配置予定技術者は、当該者が在籍する建設業者と、上記5に規定する競争参加資格確認申請書の提出期限日の3月以前から恒常的な雇用関係にあること。 また、専任の配置予定技術者は、営業所の専任技術者と兼務することはできない。 ウ 配置予定技術者が特定できないときは、複数の候補者を一般競争入札参加資格等確認資料(以下「確認資料」という。)に記載すること。 エ 落札者決定後、CORINS等により配置予定技術者の専任制違反の事実が確認された場合は、契約を結ばないことがある。 (7)その他の参加資格 ア 施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。 イ 宮代町契約規則(昭和62年宮代町規則第7号。以下「契約規則」という。)第2条第1項の規定により、町の一般競争入札に参加することができない者でないこと。 ウ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、更生手続又は再生手続開始決定日を審査基準日とした経営事項審査の再審査を受けた後、町長が別に定める競争入札参加資格の再審査を受けていること。 エ 建築工事業ついて、開札日から1年7月前の日以降の日を審査基準日とする建設業法第27条の23第1項の規定による経営事項審査を受けていること。 オ 本件入札の公告日から落札決定までの期間に、宮代町の契約に係る入札参加停止等の措置要綱(平成23年宮代町告示第124号。 以下「入札参加停止要綱」という。 )に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。 カ 本件入札の公告日から落札決定までの期間に、宮代町の契約に係る暴力団排除措置要綱(平成21年宮代町告示第83号)に基づく入札参加除外等の措置を受けていない者であること。 キ 電子入札システムで利用可能な電子証明書を取得し、電子入札システムの利用者登録が完了していること。 12 入札参加資格の有無の確認宮代町建設工事請負一般競争入札(事後審査型)実施要領に基づき、落札候補者の決定後に入札参加資格の有無を確認する。 13 最低制限価格 設定する。 (宮代町最低制限価格制度実施要領に基づき設定)14 入札保証金 免除する。 ただし、落札者が正当な理由がないにもかかわらず、所定の期日までに契約を締結しないときは、落札金額の100分の10に相当する額の違約金を徴収できるものとする。 15 契約の時期 議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関す条例(昭和39年宮代町条例第4号)の定めるところにより、町議会の議決に付さなければならない契約については、建設工事請負仮契約を取りかわし、町議会の議決後に本契約を締結する。 16 契約保証金 (1)落札者は契約金額の100分の10以上(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り上げた金額)の契約保証金を納付しなければならない。 (2)次に掲げる有価証券等を担保として提供することにより、契約保証金の納付に代えることができる。 なお、その価値は、債権金額(ウにあっては、保証金額)と同額とする。 ア 利付国債イ 埼玉県債ウ 銀行等(出資の受入れ、預り金及び金利等の取締に関する法律(昭和29年法律第195号)第3条の金融機関をいう。 )又は保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項の保証事業会社をいう。 )の保証(3)次のいずれかに該当する者については、契約保証金の納付を免除する。 ア 保険会社との間に宮代町を被保険者とする履行保証保険契約を締結した者イ 保険会社、銀行、農林中央金庫その他町長が指定する金融機関と宮代町を債権者とする工事履行保証契約を締結した者(4)契約保証金は、契約の履行後、契約者から請求書の提出を受けることにより還付する。 ただし、請負者がその責に帰すべき理由により契約上の義務を履行しないときは契約保証金は還付しない。 17 支払条件(1)前金払 する。 (宮代町公共工事前払金事務処理要領に基づくものとする。)(2)中間前払金 する。 (宮代町中間前金払取扱要領に基づくものとする。)(3)部分払 する。 (宮代町公共工事等部分払事務処理要領に基づくものとする。)18 現場説明会 開催しない。 19 入札に関する注意事項(1)入札の執行 ア 電子入札システム上で競争参加資格確認申請書受付票を受領した者であっても、開札日時の時点において参加資格がない者は、入札に参加できない。 イ 入札に参加する者の数が1人であるときは、入札を執行しない。 ただし、再度入札の場合はこの限りでない。 (2)入札書に記載する金額 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (3)提出書類 ア 入札金額見積内訳書を電子入札システムによる入札書提出の際に添付すること。 ※提出ファイルの拡張子は、「.docx」(MicrosoftWord)、「.xlsx」(同Excel)又は「.pptx」(同PowerPoint)とする。 他の拡張子ファイルの提出は出来ないので注意すること。 イ 落札者は、落札決定後、課税事業者届出書又は免税事業者届出書を提出すること。 (4)入札回数 ア 再度入札は1回までとする。 この場合は、電子入札システム上で案内する。 イ 再度入札の応札締切は、令和8年5月13日(水)午後3時までとする。 ウ 初度入札に参加しない者は、再度入札に参加することができない。 (5)不調時の取扱い 随意契約に移行する。 ただし、再度入札において無効の入札を行った者は、随意契約の相手方となることができない。 (6)入札の辞退 宮代町公共工事等電子入札運用基準によるものとする。 (7)独占禁止法など関係法令の遵守入札にあたっては、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に違反する行為を行ってはならない。 (8)電子くじ 落札候補者とすべき同額の入札をした者が2者以上いるときは、電子入札システムの電子くじにより、落札候補者を決定する。 (9)一抜け方式 ア この公告に係る入札は、一抜け方式により実施する。 本入札の落札決定は、「令和8年度 須賀中学校外壁改修工事」、「令和8年度 前原中学校外壁改修工事」、「令和8年度 百間中学校外壁改修工事」の順に行うものとする。 イ 一抜け方式により落札候補者となった者が次順位の入札に応札した場合、その入札書は「無効」とする。 ウ 一抜け方式を適用した結果、先に一抜けした者を含み応札者が複数いる場合、有効となる応札が1者のみであっても入札は成立するものとする。 エ 1回目の入札が予定価格超過等の理由で不落となった場合は、当日中に行う再入札の落札候補者の決定次第、次順位の落札候補者を決定するものとする。 この場合、次順位の入札においては、公告に明記した開札時間に落札候補者を決定することはできないため、当該入札の応札者に対して、電話等の方法によりその旨を通知するものとする。 オ 当該入札の執行後における事後審査において落札候補者が「失格」となった場合、有効な入札をした次点候補者が繰り上がりで落札候補者となるものとする。 ただし、この落札候補者が他の入札において既に一抜けをしている場合は、重複して他の入札の落札候補者とはなれないため、不利益が生じないよう配慮の上、発注者と適宜協議するものとする。 (10)入札の無効 次のいずれかに該当する入札は無効とする。 ア 参加資格審査の結果、入札に参加する資格を満たしていない者がした入札イ 参加資格審査のために行う指示に落札候補者が従わないとき、当該落札候補者がした入札ウ 電子証明書を不正に使用した者がした入札エ 郵便、電報、電話及びファクシミリにより入札書を提出した者がした入札オ 不備な入札金額見積内訳書を提出した者がした入札カ 談合その他不正行為があったと認められる入札キ 虚偽の一般競争入札参加資格等確認申請書を提出した者がした入札ク 入札後に辞退を申し出て、その申し出を受理された者がした入札ケ やむを得ず紙入札とした場合で、次に掲げる入札をした者がした入札(ア)入札者の押印のないもの(イ)記載事項を訂正した場合においては、その箇所に押印のないもの(ウ)押印された印影が明らかでないもの(エ)記載すべき事項の記入のないもの、又は記入した事項が明らかでないもの(オ)代理人で委任状を提出しない者がしたもの(カ)他人の代理を兼ねた者がしたもの(キ)2以上の入札書を提出した者がしたもの、又は2以上の者の代理をした者がしたものコ その他公告に示す事項に反した者がした入札20 その他 (1)宮代町競争入札参加者心得を熟知の上、宮代町公共工事等電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。 (2)提出された一般競争入札参加資格等確認申請書及び確認書類は返却しない。 (3)落札者は、確認資料に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること。 (4)入札参加者は、入札後、この公告、設計図書等、現場等についての不明を理由として、異議を申し立てることはできない。 (5)過去1年間に埼玉県内で工事事故等を起こしたことがあり、かつ、宮代町に通報していない場合は、入札書提出締切日の2日前までに申し出ること。 21 この公告に関する問い合わせ先(1)問い合わせ先 宮代町教育推進課 教育総務担当(2)電話番号 0480-34-1111(内線 427) 宮代町教育推進課須賀中学校外壁改修工事2階 職員玄関 平面詳細図 細 2階 職員玄関 平面詳 図A- A-42 42特記仕様書(アスベスト撤去)参考図 撤 特記仕様書(アスベスト 去)参考図MM 【機械設備改修工事】 改 【機械設備 修工事】案内図・配置図 置 案内図・配 図機械設備工事特記仕様書(1) 事 ) 機械設備工 特記仕様書(1機械設備工事特記仕様書(2) 事 ) 機械設備工 特記仕様書(201 0102 0203 0304 04M- M-M- M-M- M-M- M-01 0102 0203 0304 0405 0506 0607 07E- E-E- E-E- E-E- E-E- E-E- E-E- E-電気設備工事特記仕様書 電 設備 特記仕様書 気 工事案内図・配置図 案 図・ 図 内 配置電気設備立面図1 電 設備 図1 気 立面電気設備立面図2 電 設備 図2 気 立面【電気設備改修工事】 【 気設 修工事】 電 備改 EESCALE SCALE -- --図面リスト 面 図 リスト図面番号 図面番号 通番号 通番号 図 面 名 称 図 面 名 称 図面番号 図面番号 通番号号 通番 図 面 名 称 図 面 名 称 図面番号 図面番号 通番号 通番号 図 面 名 称称 図 面 名 図面番号号 図面番 通番号 通番号 図 面 名 称 図 面 名 称【 意 匠 図 】 【 意 図 】 匠特記仕様書(改修その1)) 特記仕様書(改修その1特記仕様書(改修その2)) 特記仕様書(改修その2特記仕様書(改修その3)) 特記仕様書(改修その3特記仕様書(改修その4)) 特記仕様書(改修その4特記仕様書(改修その5)) 特記仕様書(改修その5特記仕様書(改修その6)) 特記仕様書(改修その6A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-01 0102 0203 0304 0405 0506 0607 0708 0809 0910 1011 1112 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2324 2425 2526 2627 2728 2829 2930 30特記仕様書(改修その7)) 特記仕様書(改修その7特記仕様書(改修その8)) 特記仕様書(改修その8A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-31 3132 3233 3334 3435 3536 3637 3738 3839 3940 40A- A-41 41 仮設計画図 仮設計画図案内図・配置図 案内図・配置図【建築改修工事】 【建築改修工事】 AA図面リスト 図面リスト宮代町教育推進課 宮代町教育推進課宮代町立須賀中学校 立須須賀中学校 学 須賀中 校須賀中学校外壁改修工事 学校外部仕上表 外部仕上表立面図1 立面図1立面図2 立面図2立面図1(劣化調査位置図) 査 立面図1(劣化調 位置図)立面図2(劣化調査位置図) 査 立面図2(劣化調 位置図)外壁等改修詳細図1 外壁等改修詳細図1外壁等改修詳細図2 外壁等改修詳細図21階 昇 降 口 平面詳細図 細 1階 昇 降 口 平面詳 図1・2階 平面図 1・2階 平面図3・4階 平面図 3・4階 平面図1・2階 天井伏図 1・2階 天井伏図3・4階 天井伏図 3・4階 天井伏図屋上・塔屋屋上 平面図 屋上・塔屋屋上 平面図屋上・塔屋屋上 天井伏図図 屋上・塔屋屋上 天井伏建具表1 建具表1建具表2 建具表2建具表3 建具表3建具表4 建具表4建具表5 建具表51・2階 平面図(雨水排水) 1・2階 平面 (雨水 水) 1・2階 平面図(雨水排水) 1・2階 平面図(雨水排水)3・4階 平面図(雨水排水) 3・4階 平面 (雨水 水) 3・4階 平面図(雨水排水) 3・4階 平面図(雨水排水)屋上・塔屋屋上 建具キープラン 屋上・塔屋 上 具キ プラン 屋上・塔屋屋上 建具キープラン 屋上・塔屋屋上 建具キープラン屋上・塔屋屋上 平面図(雨水排水) 屋上・塔屋 上 面図 水排 ) 屋上・塔屋屋上 平面図(雨水排水) 屋上・塔屋屋上 平面図(雨水排水)防球・防鳥ネット 詳細図1 防球・防鳥 ット 詳細図 防球・防鳥ネット 詳細図1 防球・防鳥ネット 詳細図1防球・防鳥ネット 詳細図2 防球・防鳥 ット 詳細図 防球・防鳥ネット 詳細図2 防球・防鳥ネット 詳細図2防球・防鳥ネット 詳細図3 防球・防鳥 ット 詳細図 防球・防鳥ネット 詳細図3 防球・防鳥ネット 詳細図3 A- A-43 433・4階 建具キープラン 3・4階 具キ プラ 3・4階 建具キープラン 3・4階 建具キープラン外階段 平面詳細図 外階段 平面詳細図外階段 立面・断面詳細図図 外階段 立面・断面詳細1・2階 建具キープランン 1・2階 建具キープラ3・4階 平面詳細図 3・4階 平面詳細図電気設備1・2階平面図 電 設備 2階平面図 気 1・電気設備3・4階平面図 電 設備 4階平面図 気 3・電気設備屋上・塔屋屋上平面図 電 設備 ・塔屋屋上 面図 電気設備屋上・塔屋屋上平面図 電気設備屋上・塔屋屋上平面図機械設備1・2階平面図 ・ 機械設備1 2階平面図機械設備3・4階平面図 ・ 機械設備3 4階平面図機械設備屋上・塔屋屋上平面図 上 面 機械設備屋 ・塔屋屋上平 図機械設備立面図1 面 機械設備立 図1機械設備立面図2 面 機械設備立 図2M- M-M- M-M- M-M- M-05 0506 0607 0708 08須賀中学校外壁改修工事 須賀中学校外壁改修工事SA-00章 特 記 事 項 項 目1.工事場所2.敷地面積3.工事種目(建物概要)4.工事内容工事種目 工事種目工事項目 工事項目3 防水改修工事 3 防水改修工事4 外壁改修工事 4 外壁改修工事-2 モルタル塗り仕上げ外壁 -2 モルタル塗り仕上げ外壁-3 タイル張り仕上げ外壁 -3 タイル張り仕上げ外壁-4 塗り仕上げ外壁 -4 塗り仕上げ外壁-1 -1コンクリート打放し コンクリート打放し仕上げ外壁 仕上げ外壁1 一般共通事項Ⅰ 工事概要工 事 名1 適用基準等 1 適用基準等 ※埼玉県建築工事実務要覧に記載の要領等 ※埼玉県建築工事実務要覧に記載の要領等※建築工事監理指針(国土交通省監修)(参考図書) ※建築工事監理指針(国土交通省監修)(参考図書)2 仮設工事 2 仮設工事Ⅱ 建築改修工事仕様 Ⅱ 建築改修工事仕様(2)改修標準仕様書及び標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示 (2)改修標準仕様書及び標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示 6)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また、( )内は製品名を示す。 6)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また、( )内は製品名を示す。 5)特記事項に記載の( . .)内の表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。 5)特記事項に記載の( . .)内の表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。 4)特記事項に記載の[ . .]内の表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。 4)特記事項に記載の[ . .]内の表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。 図表を示す。 図表を示す。 3)特記事項に記載の{ . .}内の表示番号は、「埼玉県建築工事特別共通仕様書」の当該項目、当該 3)特記事項に記載の{ . .}内の表示番号は、「埼玉県建築工事特別共通仕様書」の当該項目、当該 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※の場合は、・のみを適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※の場合は、・のみを適用する。 2)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 2)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 8)注は改修標準仕様書及び標準仕様書記載事項で、注意すべきものを示す。 8)注は改修標準仕様書及び標準仕様書記載事項で、注意すべきものを示す。 監督員と協議すること。 監督員と協議すること。 (3)本特記仕様書の表記 (3)本特記仕様書の表記 している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について なお、 G 印は設計図書で定めのある品目を示す。 なお、 G 印は設計図書で定めのある品目を示す。 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。 「埼玉県グリーン調達・環境配慮契約推進方針(最新版)」による特定調達品目のうち、「判断の基準」 「埼玉県グリーン調達・環境配慮契約推進方針(最新版)」による特定調達品目のうち、「判断の基準」 を満たす環境物品等(以下「特定調達物品等」という)を選択するよう努めるものとする。 を満たす環境物品等(以下「特定調達物品等」という)を選択するよう努めるものとする。 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。 適用する基準等を決定する。 ※請負業者賠償責任保険等 ・ ※請負業者賠償責任保険等 ・ 5 別契約の関連工事 5 別契約の関連工事 ※監督員指定の別契約工事を今回工事全体としてとらえ、主導的に調整する。 ※監督員指定の別契約工事を今回工事全体としてとらえ、主導的に調整する。 ・監督員指定の別契約工事が行う全体調整に全面的に協力する。 ・監督員指定の別契約工事が行う全体調整に全面的に協力する。 ※行う(請負代金額500万円以上、10日以内に登録) ・行わない ※行う(請負代金額500万円以上、10日以内に登録) ・行わない建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・積雪荷重 H12.5.31告示第1455号における区域 別表( ) ・積雪荷重 H12.5.31告示第1455号における区域 別表( ) ・大地震時の非構造部材の変形追従性能を確認する場合の層間変形角 ・大地震時の非構造部材の変形追従性能を確認する場合の層間変形角 ・1/200 ・1/150 ・1/120 ・ ・図示( ) ・1/200 ・1/150 ・1/120 ・ ・図示( ) 確認箇所( ) 確認箇所( )4 適用区分 4 適用区分3 工事実績情報の登録 3 工事実績情報の登録2 条件明示事項 2 条件明示事項 {1.1.3} {1.1.3}[1.1.4]{1.1.8} [1.1.4]{1.1.8}保険の期間 ※工事完成期日後14日を含む期間 ・ 保険の期間 ※工事完成期日後14日を含む期間 ・ [1.1.7] [1.1.7]6 施工に注意を要する 6 施工に注意を要する 区域等 区域等本工事場所は以下の区域等に指定等されているため、施工計画の作成 本工事場所は以下の区域等に指定等されているため、施工計画の作成及び施工に当たっては関係法令等の遵守に十分注意する。 及び施工に当たっては関係法令等の遵守に十分注意する。 ・ ・ ・ ・ [1.1.12、13] [1.1.12、13]埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成し、監督員に提出する。 埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成し、監督員に提出する。 [1.2.4]{1.6.6} [1.2.4]{1.6.6} 7 工事の記録 7 工事の記録 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出)適用する 適用する [1.3.3]{1.3.1} [1.3.3]{1.3.1}施工時間 施工時間 [1.3.5] [1.3.5] ただし、監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 ただし、監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 8 電気保安技術者 8 電気保安技術者9 施工条件 9 施工条件 ・適用しない ・適用しない ・周知の埋蔵文化財包蔵地 ・史跡名勝天然記念物 ・周知の埋蔵文化財包蔵地 ・史跡名勝天然記念物保険の種類 保険の種類 ※建設工事保険等 (工事目的物及び工事材料等を対象とするもの) ※建設工事保険等 (工事目的物及び工事材料等を対象とするもの) ※法定外の労災保険 ※法定外の労災保険 (工事に従事する者(全ての下請負人を含む)の業務上の負傷等を対象とするもの) (工事に従事する者(全ての下請負人を含む)の業務上の負傷等を対象とするもの) (工事に従事する者(全ての下請負人を含む)の業務上の負傷等を対象とするもの) (工事に従事する者(全ての下請負人を含む)の業務上の負傷等を対象とするもの) (工事に従事する者(全ての下請負人を含む)の業務上の負傷等を対象とするもの) (工事に従事する者(全ての下請負人を含む)の業務上の負傷等を対象とするもの) (工事に従事する者(全ての下請負人を含む)の業務上の負傷等を対象とするもの)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 ※木製 ※木製・ ・ ※合板張り程度 ※合板張り程度 ・無し ・無し・ ・ ・片面 ・片面 ・無し ・無し・有り ・有り ※図示 ・ か所 ※図示 ・ か所充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上) 充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)5 監督員事務所 5 監督員事務所 [2.4.1] [2.4.1] 規模 ・既存建物内の一部を使用 規模 ・既存建物内の一部を使用 ・構内に新設 ㎡ ・構内に新設 ㎡ ※設置しない(下記備品のみ用意する) ※設置しない(下記備品のみ用意する)6 現場表示板 6 現場表示板 ※設置する({1.1.12}による表示 ・要 ・不要) ・設置しない ※設置する({1.1.12}による表示 ・要 ・不要) ・設置しない ・FAX ・電子メール通信機器 ・スキャナー ・プリンター ・FAX ・電子メール通信機器 ・スキャナー ・プリンター [2.4.1]{1.1.12} [2.4.1]{1.1.12}7 工事用水 7 工事用水構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(別途施設調整を行うこと) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(別途施設調整を行うこと)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)8 工事用電力 8 工事用電力備品( 名分相当) 備品( 名分相当) ・保護帽 ・懐中電灯 ・墜落制止用器具 ・軍手 ・衣類ロッカー ・保護帽 ・懐中電灯 ・墜落制止用器具 ・軍手 ・衣類ロッカー ・冷暖房機器 ・消火器 ・湯沸器 ・茶器 ・掃除用具 ・電話機 ・冷暖房機器 ・消火器 ・湯沸器 ・茶器 ・掃除用具 ・電話機 ・机 ・椅子 ・書棚 ・黒板 ・掛時計 ・寒暖計 ・長靴 ・雨合羽 ・机 ・椅子 ・書棚 ・黒板 ・掛時計 ・寒暖計 ・長靴 ・雨合羽3 既存部分の養生 3 既存部分の養生損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一4 仮設間仕切り 4 仮設間仕切り [2.3.2][表2.3.1] [2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ [2.3.1] [2.3.1]既存部分 養生の方法(※ビニルシート、合板等 ・ ) 既存部分 養生の方法(※ビニルシート、合板等 ・ )既存家具、既存設備等 養生の方法(※ビニルシート等・ ) 既存家具、既存設備等 養生の方法(※ビニルシート等・ )既存ブラインド、カーテン等 既存ブラインド、カーテン等 養生の方法(・ビニルシート等・ ) 養生の方法(・ビニルシート等・ ) 保管場所 (・図示 ・ ) 保管場所 (・図示 ・ )固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示 ・固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示 ・測定時期 ※工事着手前及び完了後 測定時期 ※工事着手前及び完了後測定対象室 ・監督員の指定する室( 室) ・図示 測定対象室 ・監督員の指定する室( 室) ・図示測定箇所数 ※() ・図示 測定箇所数 ※() ・図示報告書 ※2部 ・ 報告書 ※2部 ・ ※厚生労働省 ※厚生労働省が定める指針 が定める指針値,量単位の 値,量単位の換算は25℃ 換算は25℃ホルムアルデヒト ホルムアルデヒトトルエン トルエンキシレン キシレンエチルベンゼン エチルベンゼンスチレン スチレンパラジクロロベンゼン パラジクロロベンゼン100μg/m3(0.08ppm)以下 100μg/m3(0.08ppm)以下260μg/m3(0.07ppm)以下 260μg/m3(0.07ppm)以下3,800μg/m3(0.88ppm)以下 3,800μg/m3(0.88ppm)以下220μg/m3(0.05ppm)以下 220μg/m3(0.05ppm)以下240μg/m3(0.04ppm)以下 240μg/m3(0.04ppm)以下判定基準 判定基準 対象化学物質 対象化学物質200μg/m3(0.05ppm)以下 200μg/m3(0.05ppm)以下 ①検体の採取方法 ※吸引方式(アクティブ法)又は拡散方式(パッシブ法) ①検体の採取方法 ※吸引方式(アクティブ法)又は拡散方式(パッシブ法) ・吸引方式(アクティブ法) ・拡散方式(パッシブ法) ・吸引方式(アクティブ法) ・拡散方式(パッシブ法) ②アクティブ法 ②アクティブ法 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒媒抽出 媒抽出 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 法によって採取し、高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行う。 法によって採取し、高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行う。 固相吸着/溶媒抽出法、固相吸着/加熱脱着法、容器採取法のいずれかを用いて 固相吸着/溶媒抽出法、固相吸着/加熱脱着法、容器採取法のいずれかを用いて 採取し、ガスクロマトグラフ/質量分析法(以下GC/MS)により行う。 採取し、ガスクロマトグラフ/質量分析法(以下GC/MS)により行う。 ③パッシブ法 ③パッシブ法 ホルムアルデヒドは、パッシブ採取機器により採取し、HPLC又はガスクロ ホルムアルデヒドは、パッシブ採取機器により採取し、HPLC又はガスクロ マトグラフ法(以下GC)あるいはAHMT-吸光光度法のうち採取機器に適応 マトグラフ法(以下GC)あるいはAHMT-吸光光度法のうち採取機器に適応 した分析法による。 した分析法による。 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 分析法による。 分析法による。 パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した測定方法 測定方法 採取及び分析は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者が行う。 採取及び分析は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者が行う。 [1.6.2]{1.3.3} [1.6.2]{1.3.3}外壁改修工事 外壁改修工事建具改修工事 建具改修工事内装改修工事 内装改修工事・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・左官作業 ・左官作業・左官作業 ・左官作業・建築塗装作業 ・建築塗装作業・自動ドア施工作業 ・自動ドア施工作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業・鋼製下地工事作業 ・鋼製下地工事作業・ガラス工事作業 ・ガラス工事作業・タイル張り作業 ・タイル張り作業・内外装板金作業 ・内外装板金作業・FRP防水工事作業 ・FRP防水工事作業・セメント系防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・カーペット系床仕上作業 ・カーペット系床仕上作業・木質系床仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・タイル張り作業 ・タイル張り作業塗装改修工事 塗装改修工事耐震改修工事 耐震改修工事・とび作業 ・とび作業 ・構造物鉄工作業 ・構造物鉄工作業・型枠工事作業 ・型枠工事作業・建築塗装作業 ・建築塗装作業・壁装作業 ・壁装作業その他 その他 ・コンクリートブロック工事作業 ・コンクリートブロック工事作業・木工塗装作業 ・木工塗装作業・保温保冷工事作業 ・保温保冷工事作業仮設工事 仮設工事防水改修工事 防水改修工事工事種別 工事種別 適 用 技 能 士 適 用 技 能 士・とび作業 ・とび作業・アスファルト防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・樹脂接着剤注入工事作業 ・樹脂接着剤注入工事作業・ビル用サッシ工施工作業 ・ビル用サッシ工施工作業・鉄筋組立て作業 ・鉄筋組立て作業・建築フィルム作業 ・建築フィルム作業1 施工数量調査 1 施工数量調査 調査範囲 ・図示の範囲 ・ 調査範囲 ・図示の範囲 ・ 調査方法 ・図示 ・ 調査方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書 提出部数 ・2部 ・ 調査報告書 提出部数 ・2部 ・ 2 降雨等に対する養生 2 降雨等に対する養生 方法(とい共) 方法(とい共)3 既存防水の処理 3 既存防水の処理既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI) ・行わない ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI) ・行わない既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない既存露出防水層表面の仕上塗装除去 既存露出防水層表面の仕上塗装除去既存塗膜防水層表面の仕上塗装除去 ・行う(L4X) ・行わない 既存塗膜防水層表面の仕上塗装除去 ・行う(L4X) ・行わない4 既存下地の処理 4 既存下地の処理 [3.2.6] [3.2.6] 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ POS工法及びPOSI工法(機械式固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした POS工法及びPOSI工法(機械式固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ・図示 ・ 塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ・図示 ・ 5 アスファルト防水 5 アスファルト防水 屋根保護防水 屋根保護防水 [3.3.2~5] [3.3.2~5]※[3.1.3](5)(ア)~(ウ)による ・ ※[3.1.3](5)(ア)~(ウ)による ・ 立上り部等の処理 ※[3.2.6](4)(ウ)(g)①~③による ・ 立上り部等の処理 ※[3.2.6](4)(ウ)(g)①~③による ・ 11 交通誘導員 11 交通誘導員 必要に応じ搬入路付近に交通誘導員を配置する。 必要に応じ搬入路付近に交通誘導員を配置する。 配置箇所 ※監督員の指示による ・図示 配置箇所 ※監督員の指示による ・図示12 快適トイレ 12 快適トイレ 仕様 ※図示 ・ 仕様 ※図示 ・ 10 仮囲い 10 仮囲い ※設置位置等は監督員の指示による ・図示 ※設置位置等は監督員の指示による ・図示※図示 ・ ※図示 ・ 9 工事用搬入路 9 工事用搬入路3 防水改修工事仮設間仕切りの種別と材質等 仮設間仕切りの種別と材質等 充填材 充填材※C種 ※C種・木 ・木・軽量鉄骨 ・軽量鉄骨※有り ※有り 単管 単管仕上げ(厚さmm) 仕上げ(厚さmm)・せっこうボード(9.5mm) ・せっこうボード(9.5mm) ・無し ・無し・片面 ・片面 防炎シート 防炎シート・合板(9.0mm) ・合板(9.0mm) 材種( ) 材種( ) 種類( ) 種類( )塗装 塗装・B種 ・B種下地 下地 充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上) 充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)種別 種別・A種 ・A種材質 材質 仕上げ 仕上げ 塗装 塗装 設置箇所 設置箇所 充填材 充填材(1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別 (1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別 (1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別 (1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別 (1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別 (1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別 (1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別 (以下、「改修標準仕様書」という。 )及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 (以下、「改修標準仕様書」という。 )及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 (以下、「改修標準仕様書」という。 )及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 (以下、「改修標準仕様書」という。 )及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 (以下、「改修標準仕様書」という。 )及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 (以下、「改修標準仕様書」という。 )及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 (以下、「改修標準仕様書」という。 )及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 ※建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和4年版) ※建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和4年版)17 技能士 17 技能士18 化学物質の濃度測定 18 化学物質の濃度測定備考 備考(1.5.9)[1.7.9] (1.5.9)[1.7.9]中間検査実施回数( ) 実施段階()監督員の指示による 中間検査実施回数( ) 実施段階()監督員の指示による中間検査成績評定 ※対象外 ・対象(埼玉県建築工事成績評定要領第2) 中間検査成績評定 ※対象外 ・対象(埼玉県建築工事成績評定要領第2)[1.7.2]{1.5.1} [1.7.2]{1.5.1}[1.8.1~3]{1.6.1~3} [1.8.1~3]{1.6.1~3}19 中間検査 19 中間検査20 完成図等 20 完成図等完成図等の種類及び記入内容 完成図等の種類及び記入内容 完成(竣工)図(※監督員が指定した設計図面に完成時の状態を表現したもの) 完成(竣工)図(※監督員が指定した設計図面に完成時の状態を表現したもの) 図面情報電子化媒体 ※CD-R又はDVD-R,1部 図面情報電子化媒体 ※CD-R又はDVD-R,1部 着工時と完成時の状況を比較できるように撮影する 着工時と完成時の状況を比較できるように撮影する 撮影箇所 ※外部( )内部( ) 撮影箇所 ※外部( )内部( ) 撮影者 ※監督員の承諾する撮影者 ・ 撮影者 ※監督員の承諾する撮影者 ・ 完成写真(埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成する) 完成写真(埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成する)保全に関する資料 ※1部 ・ 部 保全に関する資料 ※1部 ・ 部 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) ・適用しない 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) ・適用しない ・埼玉県建築工事写真作成要領別表5 ・埼玉県建築工事写真作成要領別表5施設CADデータ ・更新して提出 ・更新しない 施設CADデータ ・更新して提出 ・更新しない 原本及びアルバムを各1部提出 原本及びアルバムを各1部提出 原本(電子媒体:撮影時のJPEG)及びアルバム(紙媒体又は電子媒体)を各1部提出 原本(電子媒体:撮影時のJPEG)及びアルバム(紙媒体又は電子媒体)を各1部提出 パネル入り(外部全景)完成写真 ・要 ・不要 パネル入り(外部全景)完成写真 ・要 ・不要上記以外 ・1部提出 上記以外 ・1部提出 建物引渡し日から10年間、受注者、施工者、材料メーカーの3者連名とし2部提出する。 建物引渡し日から10年間、受注者、施工者、材料メーカーの3者連名とし2部提出する。 防水工事 ※屋上防水 ・外壁防水 ・金属屋根 ・ 防水工事 ※屋上防水 ・外壁防水 ・金属屋根 ・ {1.6.4} {1.6.4}・予備材料 ※監督員の指示による ・ ・予備材料 ※監督員の指示による ・ ・下請契約 ※全体及び県内に分け、契約数及び契約金額の総計を提出する。 ・下請契約 ※全体及び県内に分け、契約数及び契約金額の総計を提出する。 22 その他 22 その他21 保証書 21 保証書監督員の指示により埼玉県建築工事監督要綱別表第1に 監督員の指示により埼玉県建築工事監督要綱別表第1に示す書類を原則電子データで提出する。 示す書類を原則電子データで提出する。 防水層の種別 防水層の種別工法 工法 種別 種別 施工箇所 施工箇所 立上り部の保護 立上り部の保護・P2A ・P2A・P1B ・P1B・P2AI ・P2AI・ ・ ・P1BI ・P1BI・T1BI ・T1BI絶縁用シート 絶縁用シート (スキン層付き) (スキン層付き)断熱材 G [9.2.1~3] 断熱材 G [9.2.1~3]・A-1 ・A-1・A-2 ・A-2・A-3 ・A-3・B-1 ・B-1・AI-1 ・AI-1・AI-2 ・AI-2・AI-3 ・AI-3・BI-1 ・BI-1・乾式保護材 ・乾式保護材・コンクリート押え ・コンクリート押え・れんが押え ・れんが押え ※JIS R 1250 ※JIS R 1250 ・ ・ ※ポリエチレンフィルム ※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15mm 厚さ0.15mm 以上 以上※フラットヤーンクロス ※フラットヤーンクロス・ ・ (材質) (材質)・ ・ 70g/㎡程度 70g/㎡程度 70g/㎡程度 70g/㎡程度・BI-2 ・BI-2・B-2 ・B-2 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による屋根露出防水 屋根露出防水 防水層の種別 防水層の種別・C-3 ・C-3・C-4 ・C-4・M4C ・M4C・D-1 ・D-1 ・M3D ・M3D・P0D ・P0D・DI-1 ・DI-1・C-1 ・C-1※アスファルトルーフィング類 ※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様 の製造所の仕様・ ・ ※アスファルトルーフィング類 ※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様 の製造所の仕様・ ・ (種類・使用量) (種類・使用量)※アスファルトルーフィング類 ※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様 の製造所の仕様・ ・ (種類・使用量) (種類・使用量) (脱気装置) (脱気装置)(改修用ドレン) (改修用ドレン)(脱気装置) (脱気装置)(改修用ドレン) (改修用ドレン)(種類・使用量) (種類・使用量)・C-2 ・C-2・DI-2 ・DI-2 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・用途による区分 ・ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) ※図示・ ※図示・ ・D-2 ・D-2 平場の保護コンクリートの厚さ 平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 窯業系パネルⅠ類(厚さ㎜、幅㎜) 窯業系パネルⅠ類(厚さ㎜、幅㎜) ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による 材料による区分 ※R種 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ(種類) (種類)[3.3.2(9)] [3.3.2(9)]・ ・ (厚さ) (厚さ)・ mm ・ ・ mm ・ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ(厚さ)・ mm ・ (厚さ)・ mm ・ 工法 工法 種別 種別 施工箇所 施工箇所 仕上塗料 仕上塗料 備考 備考 断熱材 G 断熱材 G・乾式保護材 ・乾式保護材[3.1.3] [3.1.3][3.1.4][3.2.3、4、6] [3.1.4][3.2.3、4、6][1.6.2、3] [1.6.2、3]※JIS A 9521に基づく押出法 ※JIS A 9521に基づく押出法 ※JIS A 9521に基づく押出法 ※JIS A 9521に基づく押出法 ポリスチレンフォーム断熱材3種bA ポリスチレンフォーム断熱材3種bA ポリスチレンフォーム断熱材3種bA ポリスチレンフォーム断熱材3種bA又はフラットヤーンクロス 又はフラットヤーンクロス 又はフラットヤーンクロス 又はフラットヤーンクロス・モルタル押え(屋内) ・モルタル押え(屋内) ・設ける ・設ける ・設けない ・設けない・設ける ・設ける・設けない ・設けない ・設ける ・設ける ・設けない ・設けない ・設ける ・設ける ・設けない ・設けない CADデータの形式 ※SXF(sfc) ・DXF ・JWW CADデータの形式 ※SXF(sfc) ・DXF ・JWW (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する) (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する) (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する) (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する) (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する) (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する) (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。 CADデータのバージョンは監督員と協議する)(通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する) (通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する) (通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する) (通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する) (通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する) (通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する) (通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する)・P0DI ・P0DI・M3DI ・M3DI・M4DI ・M4DI1 騒音・粉じん等の 1 騒音・粉じん等の 対策 対策[2.1.3] [2.1.3]防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ※図示 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ※図示 ・ 2 足場等 2 足場等 [2.2.1][表2.2.1] [2.2.1][表2.2.1]外部足場 ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する(※脚立、足場板等 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する(※脚立、足場板等 ・ ) ・設置しない 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種) 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)C種:利用可能なエレベーター(・図示 ・ )C種:利用可能なエレベーター(・図示 ・ )D種:利用可能な階段(・図示 ・ )D種:利用可能な階段(・図示 ・ )材料、撤去材等の運搬方法 材料、撤去材等の運搬方法(厚生労働省 H30.6.22)による。 (厚生労働省 H30.6.22)による。 墜落制止用器具の使用は、「墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン」 墜落制止用器具の使用は、「墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン」2 仮設工事幅が1メートル以上の箇所において足場を使用するときは、原則として本足場を 幅が1メートル以上の箇所において足場を使用するときは、原則として本足場を使用する(労働安全衛生規則第561条の2) 使用する(労働安全衛生規則第561条の2)・防音パネル ・防音シート ・防音パネル ・防音シート「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガ 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等の作業に関する基準」に イドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等の作業に関する基準」における2の(1)手すり据置き方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行う。 おける2の(1)手すり据置き方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行う。 7)本工事において、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(最新版)」及び、 7)本工事において、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(最新版)」及び、中間検査 ※行う(埼玉県建設工事検査要綱第5条)・行わない 中間検査 ※行う(埼玉県建設工事検査要綱第5条)・行わない施工時間以外の施工条件 施工時間以外の施工条件[1.3.7] [1.3.7]建設機械は、原則として排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用する。 建設機械は、原則として排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用する。 [1.3.12]{1.1.13} [1.3.12]{1.1.13}注 a) 発生材のうち特記により、引き渡しを要するものは、指示された場所に整理 注 a) 発生材のうち特記により、引き渡しを要するものは、指示された場所に整理 のうえ調書を添えて監督員に報告する。 のうえ調書を添えて監督員に報告する。 b) 産業廃棄物処理許可書及び最終処理受入票の写しを提出する。 b) 産業廃棄物処理許可書及び最終処理受入票の写しを提出する。 c) 引き渡しを要しないものは、すべて構外に搬出し、「資源の有効な利用の促 c) 引き渡しを要しないものは、すべて構外に搬出し、「資源の有効な利用の促 進に関する法律」「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 進に関する法律」「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 「建設リサイクル法」という。)「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」そ 「建設リサイクル法」という。 )「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」そ の他関係法令等により適切に処理し監督員に報告する。 の他関係法令等により適切に処理し監督員に報告する。 引渡しを要するもの 引渡しを要するもの ※無し(全て構外搬出適正処理) ・有り(※図示 ・ ) ※無し(全て構外搬出適正処理) ・有り(※図示 ・ ) ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保 温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレン 温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレン を発散しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルム を発散しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルム アルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 アルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない 材料を使用する。 材料を使用する。 ③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル ③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル ④ ①の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、 ④ ①の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、 ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が 極めて少ない材料を使用したものとする。 極めて少ない材料を使用したものとする。 ※材料・機材等の製造業者等は次の①から⑥すべての事項を満たすものとし、この証 ※材料・機材等の製造業者等は次の①から⑥すべての事項を満たすものとし、この証 明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面 明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面 を提出して監督員の承諾を受ける。 を提出して監督員の承諾を受ける。 ① 品質及び性能に関する試験データが整備されていること ① 品質及び性能に関する試験データが整備されていること ② 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ② 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ③ 安定的な供給が可能であること ③ 安定的な供給が可能であること ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること ⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基 ※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基 本方針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の 本方針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の 等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 証明のためのガイドライン」(林野庁 H18.2.15)に準拠した証明書を監督員に提出する。 証明のためのガイドライン」(林野庁 H18.2.15)に準拠した証明書を監督員に提出する。 {1.4.2} {1.4.2}[1.4.1]{1.4.3} [1.4.1]{1.4.3}[1.4.2] [1.4.2]受注者は、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は 受注者は、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は埼玉県内に本店を有する者の中から選定するように努めるとともに、調達する 埼玉県内に本店を有する者の中から選定するように努めるとともに、調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努める。 工事材料は、埼玉県産とするよう努める。 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 ※本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上 ※本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上 のものを使用する。 ただし製造業者等が指定されている場合に同等以上 のものを使用する。 ただし製造業者等が指定されている場合に同等以上 のものとする場合は、あらかじめ監督員の承諾を受ける。 のものとする場合は、あらかじめ監督員の承諾を受ける。 11 環境保全等 11 環境保全等12 発生材の処理等 12 発生材の処理等13 県産品の使用 13 県産品の使用14 環境への配慮 14 環境への配慮15 材料の品質等 15 材料の品質等 ・図示による ・ ・図示による ・ 10 施工中の安全確保 10 施工中の安全確保 本工事の受注者を、作業が同一の場所において行われることによって生じる労働災害 本工事の受注者を、作業が同一の場所において行われることによって生じる労働災害を防止するために必要な措置を講ずべき者(統括安全衛生管理義務者)とする。 を防止するために必要な措置を講ずべき者(統括安全衛生管理義務者)とする。 [1.3.11] [1.3.11][1.5.1] [1.5.1] 調査 調査 ※石綿含有建材の事前調査 ※石綿含有建材の事前調査 ※石綿含有建材の事前調査 ※石綿含有建材の事前調 ※石綿含有建材の事前調査 ※石綿含有建材の事前調 行う。 行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を16 石綿含有建材の調査 16 石綿含有建材の調査 16 石綿含有建材の調査 16 石綿含有建材の調査 16 石綿含有建材の調査 16 石綿含有建材の調査・・・・・・ ・分析による石綿含有建材の調査 ・分析による石綿含有建材の調査 ・分析による石綿含有建材の調査 ・分析による石綿含有建 の調査 ・分析による石綿含有建材の調査 ・分析による石綿含有建 の調査 分析対象 分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライトクロシドライト、トレモライトクロシドライト、トレモライトクロシドライト、 レモライトクロシドライト、トレモライトクロシドライト、 レモライト ト分析方法 分析方法材料名 材料名定性分析方法 定性分析方法 定量分析方法 定量分析方法JIS A 1481-1または JIS A 1481-1またはJIS A 1481-2 JIS A 1481-2サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あた 3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あた 3サンプル・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所 採取箇所 ・図示 ・ 採取箇所 ・図示 ・ 採取箇所 ・図示 ・ 採取箇所 ・図示 ・ 採取箇所 ・図示 ・ 採取箇所 ・図示 ・ 貸与資料() 貸与資料() 貸与資料() 貸与資料( ) 貸与資料() 貸与資料( )JIS A 1481-3または JIS A 1481-3またはJIS A 1481-4 JIS A 1481-4(1.3.5) (1.3.5) ・行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外とする。 ・行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外とする。 ※公告に別に添付する<埼玉県営繕工事における「週休2日制モデル工事」特記 ※公告に別に添付する<埼玉県営繕工事における「週休2日制モデル工事」特記 仕様書>を参照のこと 仕様書>を参照のことSCALE SCALE -- --特記仕様書(改修その1) そ 特記仕様書(改修 の1)5 建具改修工事 5 建具改修工事6 内装改修工事 6 内装改修工事7 塗装改修工事 7 塗装改修工事8 耐震改修工事 8 耐震改修工事9 環境配慮改修工事 9 環境配慮改修工事10 鉄筋工事 10 鉄筋工事11 コンクリート工事 11 コンクリート工事-5 外壁用塗膜防水塗り -5 外壁用塗膜防水塗り11 外壁改修後足場解体前 外壁改修後足場解体前外壁改修工事上記に付随する防水改修工事上記に付随する建具改修工事塗装改修工事宮代町教育推進課 宮代町教育推進課須賀中学校外壁改修工事 中 事 須賀 学校外壁改修工須賀中学校 学 須賀中 校12,871 ㎡宮代大字須賀1426-1番地-3. 配膳室棟:RC造 地上4階 延べ面積 172㎡ -3. 配膳室棟:RC造 地上4階 延べ面積 172㎡ -3. 配膳室棟:RC造 地上4階 延べ面積 172㎡ -3. 配膳室棟:RC造 地上4階 延べ面積 172㎡ -3. 配膳室棟:RC造 地上4階 延べ面積 172㎡ -3. 配膳室棟:RC造 地上4階 延べ面積 172㎡ -3. 配膳室棟:RC造 地上4階 延べ面積 172㎡-1. 東棟:RC造 地上4階 延べ面積 2,835㎡ -1. 東棟:RC造 地上4階 延べ面積 2,835㎡ -1. 東棟:RC造 地上4階 延べ面積 2,835㎡ -1. 東棟:RC造 地上4階 延べ面積 2,835㎡ -1. 東棟:RC造 地上4階 延べ面積 2,835㎡ -1. 東棟:RC造 地上4階 延べ面積 2,835㎡ -1. 東棟:RC造 地上4階 延べ面積 2,835㎡-2. 西棟:RC造 地上4階 延べ面積 1,497㎡ -2. 西棟:RC造 地上4階 延べ面積 1,497㎡ -2. 西棟:RC造 地上4階 延べ面積 1,497㎡ -2. 西棟:RC造 地上4階 延べ面積 1,497㎡ -2. 西棟:RC造 地上4階 延べ面積 1,497㎡ -2. 西棟:RC造 地上4階 延べ面積 1,497㎡ -2. 西棟:RC造 地上4階 延べ面積 1,497㎡改修工事 改修工事須賀中学校外壁改修工事 須賀中学校外壁改修工事SA-01契約工期 契約工期共通仮設費率の算定に用いる工期 共通仮設費率の算定に用いる工期主任技術者又は監理技術者の専任を要しない期間 主任技術者又は監理技術者の専任を要しない期間現場代理人の現場への常駐を要しない期間 現場代理人の現場への常駐を要しない期間5.工 期現場施工期間 現場施工期間6.工事範囲 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 本工事は、対象期間において4週8休以上の現場閉所を行う工事である。 詳細は4週8休工事 本工事は、対象期間において4週8休以上の現場閉所を行う工事である。 詳細は4週8休工事 本工事は、対象期間において4週8休以上の現場閉所を行う工事である。 詳細は4週8休工事 本工事は、対象期間において4週8休以上の現場閉所を行う工事である。 詳細は4週8休工事 本工事は、対象期間において4週8休以上の現場閉所を行う工事である。 詳細は4週8休工事 本工事は、対象期間において4週8休以上の現場閉所を行う工事である。 詳細は4週8休工事 本工事は、対象期間において4週8休以上の現場閉所を行う工事である。 詳細は4週8休工事特記仕様書による。 特記仕様書による。 本工事は、発注者が定めた工期の始期日期限までの間で、受注者が工期の始期日を任意に設定 本工事は、発注者が定めた工期の始期日期限までの間で、受注者が工期の始期日を任意に設定 本工事は、発注者が定めた工期の始期日期限までの間で、受注者が工期の始期日を任意に設定 本工事は、発注者が定めた工期の始期日期限までの間で、受注者が工期の始期日を任意に設定 本工事は、発注者が定めた工期の始期日期限までの間で、受注者が工期の始期日を任意に設定 本工事は、発注者が定めた工期の始期日期限までの間で、受注者が工期の始期日を任意に設定 本工事は、発注者が定めた工期の始期日期限までの間で、受注者が工期の始期日を任意に設定することができる工事である。 詳細は余裕期間工事特記仕様書による。 することができる工事である。 詳細は余裕期間工事特記仕様書による。 することができる工事である。 詳細は余裕期間工事特記仕様書による。 することができる工事である。 詳細は余裕期間工事特記仕様書による。 することができる工事である。 詳細は余裕期間工事特記仕様書による。 することができる工事である。 詳細は余裕期間工事特記仕様書による。 することができる工事である。 詳細は余裕期間工事特記仕様書による。 契 約 日から令和 年 月 日まで 契 約 日から令和 年 月 日まで令和 年 月 日から令和 年 月 日まで 令和 年 月 日から令和 年 月 日まで※※ 12 12 88現場施工に着手するまで 現場施工に着手するまで現場施工に着手するまで及び工事完了後、 現場施工に着手するまで及び工事完了後、検査が終了し(発注者の都合により検査が 検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続後、後片 遅延した場合を除く。 )、事務手続後、後片ただし、仮設工事等は施設との協議による ただし、仮設工事等は施設との協議による令和 年 月 日から令和 年 月 日まで 令和 年 月 日から令和 年 月 日まで付け等のみが残っている期間 付け等のみが残っている期間SCALE SCALE -- --0.5以上~1.0以下 中 0.5以上~1.0以下 中 ※200~300 ・ ※200~300 ・ ・130 ・ ・130 ・ 0.2以上~0.5未満 低 0.2以上~0.5未満 低外壁用塗膜防水材塗り 塗り仕上げ外壁等・アンカーピンニング部分 ・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 ・注入口付アンカーピンニング部分 ・注入口付アンカーピンニング部分 口付 ・注入口付アンカーピンニング部分 口付 部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 口付 ・注入口付アンカーピンニング全面 口付 全面 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 口付 ・注入 アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・充填工法 ・充填工法・モルタル塗替え工法 ・モルタル塗替え工法一般部 一般部 指定部 指定部 一般部 一般部 指定部 指定部-------- ---- ---------- ---- --※25 ※25・・※25 ※25・・※50 ※50・・※25 ※25・・※25 ※25・・※50 ※50・・※16 ※16・・※13 ※13・・※13 ※13・・※9 ※9・・※9 ※9・・※9 ※9・・※25 ※25・・※20 ※20・・※20 ※20・・※16 ※16・・※16 ※16・・※16 ※16・・※20 ※20・・※20 ※20・・※12 ※12・・※12 ※12・・※16 ※16・・※16 ※16・・※9 ※9・・※9 ※9・・工法の種類 工法の種類 ・ ・ 3 欠損部改修工法 3 欠損部改修工法2 欠損部改修工法 2 欠損部改修工法 ※充填工法 ※充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル1 ひび割れ部改修工法 1 ひび割れ部改修工法 ・樹脂注入工法 ・樹脂注入工法工法の種類 工法の種類 ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入量(ml/m) 注入量(ml/m) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm)・手動式エポキシ ・手動式エポキシ 樹脂注入工法 樹脂注入工法・機械式エポキシ ・機械式エポキシ 樹脂注入工法 樹脂注入工法※200~300 ・ ※200~300 ・ ・50~100 ・ ・50~100 ・ ・100~200 ・ ・100~200 ・ ・150~250 ・ ・150~250 ・ ・130 ・ ・130 ・ ・40 ・ ・40 ・ ・70 ・ ・70 ・ ・130 ・ ・130 ・ ・ ・0.2以上~0.3未満 低 0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低 0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中 0.5以上~1.0以下 中※自動式低圧エポキシ ※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 樹脂注入工法※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 ※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 ・シーリング材 ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法 ・シール工法 コア抜取り検査 ・行う ・行わない コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂調査方法 調査方法 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水 の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。 の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、 また欠損部の形状寸法等を調査する。 また欠損部の形状寸法等を調査する。 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部 を壁面に表示する。 また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 を壁面に表示する。 また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書の部数 ・2部 ・ 調査報告書の部数 ・2部 ・ ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない・設ける ・設けない ・設ける ・設けない・ ・ ※主材料の製造所の仕様 ※主材料の製造所の仕様・ ・ ※主材料の製造所の仕様 ※主材料の製造所の仕様各工程の使用量 各工程の使用量各工程数及び 各工程数及び保護層 保護層 施工箇所 施工箇所 種別 種別 工法 工法・・※Y-2 ※Y-2・・・P2Y ・P2Y※Y-2 ※Y-2 ・P1Y ・P1Yゴムアスファルト系塗膜防水工法 ゴムアスファルト系塗膜防水工法 脱気装置の種類及び設置数量 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による ※主材料の製造所の指定による ・種類( )、設置数量( )個/㎡ ・種類( )、設置数量( )個/㎡ 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない[3.4.2、3] [3.4.2、3][3.5.2~4][表3.5.1~3] [3.5.2~4][表3.5.1~3]工法 工法・P0S ・P0S・S4S ・S4S・S3S ・S3S・M4S ・M4S・P0SI ・P0SI・S3SI ・S3SI・S4SI ・S4SI・M4SI ・M4SI ・設けない ・設けない(改修用ドレン) (改修用ドレン) ・設けない ・設けない ・設けない ・設けない ・設けない ・設けない ・設けない ・設けない(改修用ドレン) (改修用ドレン) ・設けない ・設けない8 塗膜防水 8 塗膜防水・ ・ 5 浮き部改修工法 5 浮き部改修工法[4.1.4][4.4.5、16] [4.1.4][4.4.5、16][4.5.4] [4.5.4][4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1]・タイル張替え工法 ・タイル張替え工法張替え用材料 張替え用材料 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 位置 ※改修標準仕様書表4.4.2による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.4.2による ・ 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない ・行う ・行わない ・セメントモルタルによるタイル張り ・セメントモルタルによるタイル張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) タイルの種類及び工法 タイルの種類及び工法 ・外装タイル(・密着張り ・改良圧着張り ) ・外装タイル(・密着張り ・改良圧着張り ) ・ユニットタイル(・マスク張り ・モザイクタイル張り) ・ユニットタイル(・マスク張り ・モザイクタイル張り) ・有機系接着剤によるタイル張り ・有機系接着剤によるタイル張り モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 シーリング材の種類 シーリング材の種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地(※ポリウレタン系 ・ ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地(※ポリウレタン系 ・ ) ・伸縮調整目地その他の目地 (※変成シリコーン系 ・ ) ・伸縮調整目地その他の目地 (※変成シリコーン系 ・ ) ・ ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピン アンカーピン 注入口付アンカーピン 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ ・ タイル部分張替え工法 タイル部分張替え工法 ※4 欠損部改修方法の「タイル部分張替え工法」による ※4 欠損部改修方法の「タイル部分張替え工法」による ・ ・ ※4 欠損部改修方法の「タイル張替え工法」による ※4 欠損部改修方法の「タイル張替え工法」による・目地ひび割れ部改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法・伸縮調整目地改修工法 ・伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 タイル張替え工法 タイル張替え工法・アンカーピンニング部分 ・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ・アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング部分 ・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面(箇所/㎡) (箇所/㎡)一般部 一般部 指定部 指定部 一般部 一般部 指定部 指定部注入量 注入量(ml/箇所) (ml/箇所)-- -- ------------ ---- --※25 ※25・・※25 ※25・・※50 ※50・・※25 ※25・・※25 ※25・・※50 ※50・・※16 ※16・・※13 ※13・・※13 ※13・・※9 ※9・・※9 ※9・・※9 ※9・・※25 ※25・・※20 ※20・・※20 ※20・・※16 ※16・・※16 ※16・・※16 ※16・・※20 ※20・・※20 ※20・・※12 ※12・・※12 ※12・・※16 ※16・・※16 ※16・・※9 ※9・・※9 ※9・・工法の種類 工法の種類-- -- -- -- --・タイル部分張替え工法 ・タイル部分張替え工法・タイル張替え工法 ・タイル張替え工法・・※25 ※25・・ ・・・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング エポキシ樹脂注入タイル固定工法 エポキシ樹脂注入タイル固定工法(本/㎡) (本/㎡)[4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15] [4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15](塗仕上げ外壁等改修)による。 (塗仕上げ外壁等改修)による。 (塗仕上げ外壁等改修)による。 (塗仕上げ外壁等改修)による。 (塗仕上げ外壁等改修)による。 (塗仕上げ外壁等改修)による。 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事・ (・所要量 (kg/㎡)) ・ (・所要量 (kg/㎡))外壁用仕上塗料の種類 外壁用仕上塗料の種類・ (・所要量 (kg/㎡)) ・ (・所要量 (kg/㎡))吹付け工法の模様材の種類 吹付け工法の模様材の種類(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による。 (モルタル塗り仕上げ外壁改修)による。 (コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。 (コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。 下地挙動緩衝材の適用 ・する ・しない 下地挙動緩衝材の適用 ・する ・しない外壁用仕上塗料の耐候性 ※JIS A 6909 の耐候形1種相当 外壁用仕上塗料の耐候性 ※JIS A 6909 の耐候形1種相当仕上げの形状( )工法( ) 仕上げの形状( )工法( ) コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事1 外壁用塗膜防水材 1 外壁用塗膜防水材 塗り 塗り 下地調整 下地調整 下地処理及び 下地処理及び1 既存塗膜等の除去・ 1 既存塗膜等の除去・ 6 目地改修工法 6 目地改修工法シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 [4.1.5][4.5.2][表4.5.1] [4.1.5][4.5.2][表4.5.1][4.1.5][4.6.2][表4.6.1] [4.1.5][4.6.2][表4.6.1] 種別 ・A種 ・B種 種別 ・A種 ・B種 3 マスチック塗材塗り 3 マスチック塗材塗り2 仕上塗材仕上げ 2 仕上塗材仕上げ新規仕上 新規仕上塗材の種類 塗材の種類・薄付け ・薄付け 仕上塗材 仕上塗材・外装薄塗材Si ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si ・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E ・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E ・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E ・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S ・外装薄塗材S呼び名 呼び名・厚付け ・厚付け 仕上塗材 仕上塗材・複層 ・複層 仕上塗材 仕上塗材・外装厚塗材C ・外装厚塗材C・外装厚塗材Si ・外装厚塗材Si・外装厚塗材E ・外装厚塗材E・複層塗材CE ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE ・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si ・複層塗材Si・複層塗材E ・複層塗材E・複層塗材RE ・複層塗材RE・防水形複層塗材CE ・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E ・防水形複層塗材E・可とう形 ・可とう形 改修用 改修用 仕上塗材 仕上塗材・可とう形改修塗材E ・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE ・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE ・可とう形改修塗材CE防火 防火材料 材料 外観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック 外観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック・砂壁状 ・砂壁状・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り) ・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)・さざ波状 ・平たん状 ・さざ波状 ・平たん状・凹凸状(・吹付け・こて塗り) ・凹凸状(・吹付け・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け・こて塗り) ・着色骨材砂壁状(・吹付け・こて塗り)・吹放し ・凸部処理 ・平たん状 ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし上塗材 ・適用する ・適用しない 上塗材 ・適用する ・適用しない耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 上塗材 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・つやなし 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック・メタリック・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状 ・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 上塗材 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 樹脂 ※アクリル系 ・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・仕上げの形状及び工法等 仕上げの形状及び工法等・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状 ・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく ・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく・防水形複層塗材RE ・防水形複層塗材RE ※図示による ・ ※図示による ・ ・その他特殊な工法等(既存塗膜等に含有する石綿の除去を行う場合など。下地調整含む。) ・その他特殊な工法等(既存塗膜等に含有する石綿の除去を行う場合など。下地調整含む。) ・その他特殊な工法等(既存塗膜等に含有する石綿の除去を行う場合など。下地調整含む。) ・その他特殊な工法等(既存塗膜等に含有する石綿の除去を行う場合など。下地調整含む。) ・その他特殊な工法等(既存塗膜等に含有する石綿の除去を行う場合など。下地調整含む。) ・その他特殊な工法等(既存塗膜等に含有する石綿の除去を行う場合など。下地調整含む。) ・その他特殊な工法等(既存塗膜等に含有する石綿の除去を行う場合など。下地調整含む。) 下地調整 ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル 下地調整 ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル工法 工法・サンダー工法 ・サンダー工法・高圧水洗工法 ・高圧水洗工法 改修工法 改修工法・浮き部 ・浮き部・・・塗膜はく離剤工法 ・塗膜はく離剤工法 改修工法 改修工法・欠損部 ・欠損部・・・水洗い工法 ・水洗い工法 改修工法 改修工法・ひび割れ部 ・ひび割れ部下地面の補修 下地面の補修 処理範囲 処理範囲※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※上記以外の既存仕上げ面全体 ・図示 ※上記以外の既存仕上げ面全体 ・図示 [4.5.2] [4.5.2] ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系{2.1.2} {2.1.2}※設置する( ヶ所) (施工年月日は防水工事施工完了日(手直しは除く)を記入) ※設置する( ヶ所) (施工年月日は防水工事施工完了日(手直しは除く)を記入)・設置しない ・設置しない 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法笠木の固定金具の工法等 笠木の固定金具の工法等板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 下地補修の工法 ※図示 ・ 下地補修の工法 ※図示 ・ 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない・特注色( )・特注色( )12 防水工事施工票 12 防水工事施工票1 施工数量調査 1 施工数量調査 ・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式 ) ・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式 ) 本体幅:( )mm、板厚(※2.0mm ・ mm) 本体幅:( )mm、板厚(※2.0mm ・ mm)表面処理 種別 ・ 表面処理 種別 ・ 着色 ・標準色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色 ・標準色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)ルーフドレンの取付 ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填 ルーフドレンの取付 ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填注 練り混ぜた2成分形シーリング材は、1組の作業班が1日に行った施工箇所を 注 練り混ぜた2成分形シーリング材は、1組の作業班が1日に行った施工箇所を 1ロットとして、各ロットごとにサンプリングを行い、サンプリング試料を監督 1ロットとして、各ロットごとにサンプリングを行い、サンプリング試料を監督 員に提出すること。 員に提出すること。 6 改質アスファルト 6 改質アスファルト シート防水 シート防水7 合成高分子系 7 合成高分子系 ルーフィングシート ルーフィングシート 防水 防水備考 備考(脱気装置) (脱気装置) ・設ける ・設ける ・設けない ・設けない(改修用ドレン) (改修用ドレン) ・設ける ・設ける ・設けない ・設けない(脱気装置) (脱気装置) ・設ける ・設ける ・設けない ・設けない(改修用ドレン) (改修用ドレン) ・設ける ・設ける ・設けない ・設けない 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない ・S-M2で立上り面を接着工法とする場合 ・S-M2で立上り面を接着工法とする場合 立上り面のシート厚(※1.5mm ・ ) 立上り面のシート厚(※1.5mm ・ ) ・SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム(・設置する ・設置しない) ・SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム(・設置する ・設置しない) ※発泡ポリエチレンシート ・ ※発泡ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質及び寸法形状 固定金具の材質及び寸法形状 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板及びそれらの鋼板の片面 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板及びそれらの鋼板の片面 ・ ・ 若しくは両面に樹脂を積層加工したもの 若しくは両面に樹脂を積層加工したもの 脱気装置の種類及び設置数量 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による ※ルーフィングシートの製造所の指定による ・種類( )、設置数量( )個/㎡ ・種類( )、設置数量( )個/㎡ 接着工法の目地処理 接着工法の目地処理 ・PCコンクリート下地の場合() ・PCコンクリート下地の場合() PCコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) PCコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(・図示 ・ ) ・行わない ・行う(・図示 ・ ) ・行わない 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 建築基準法に基づき定まる風圧力(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法※特定化学物質障害予防規則の対象とならない材とする ※特定化学物質障害予防規則の対象とならない材とする [3.6.2、3] [3.6.2、3]ウレタンゴム系塗膜防水工法 ウレタンゴム系塗膜防水工法・P0X ・P0X・設ける ・設けない ・設ける ・設けない・設ける ・設けない ・設ける ・設けない・L4X ・L4X・設ける ・設けない ・設ける ・設けない施工箇所 施工箇所 種別 種別・S-M3 ・S-M3・S-M2 ・S-M2・S-M1 ・S-M1・S-F2 ・S-F2・S-F1 ・S-F1・S-F1 ・S-F1・S-F2 ・S-F2・S-M2 ・S-M2・S-M1 ・S-M1・S-M3 ・S-M3・SI-M2 ・SI-M2・SI-M1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-F2・SI-F1 ・SI-F1・ ・ 断熱材 G 断熱材 G 備考 備考 仕上塗料 仕上塗料(材質) (材質)・ ・ (脱気装置) (脱気装置) ・設ける ・設ける ・設ける ・設ける(脱気装置) (脱気装置) ・設ける ・設ける(脱気装置) (脱気装置) ・設ける ・設ける(脱気装置) (脱気装置) ・設ける ・設ける ・設ける ・設ける・ ・ 製造所の仕様 製造所の仕様※ルーフィングシートの ※ルーフィングシートの(種類・使用量) (種類・使用量)(種類・使用量) (種類・使用量)※ルーフィングシートの ※ルーフィングシートの 製造所の仕様 製造所の仕様・ ・ (種類・使用量) (種類・使用量)※ルーフィングシートの ※ルーフィングシートの 製造所の仕様 製造所の仕様・ ・ (種類・使用量) (種類・使用量)※ルーフィングシートの ※ルーフィングシートの 製造所の仕様 製造所の仕様・ ・ ・ ・ ・ (個) ・ (個)※非歩行使用 ・軽歩行仕様 ※非歩行使用 ・軽歩行仕様 工法 工法 種別 種別 施工箇所 施工箇所 仕上塗料 仕上塗料 備考 備考※X-1 ※X-1・X-2 ・X-2(種類・使用量) (種類・使用量)・ ・ (脱気装置) (脱気装置)(改修用ドレン) (改修用ドレン) ・X-1H ・X-1H・X-2H ・X-2H・ ・・X-1 ・X-1※X-2 ※X-2(脱気装置) (脱気装置) (種類・使用量) (種類・使用量)・ ・ ・X-2H ・X-2H・X-1H ・X-1H・ ・ 屋内防水 屋内防水防水層の種別 防水層の種別保護モルタル塗厚 保護モルタル塗厚 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 目地の種類(※押し目地 ・) 目地の種類(※押し目地 ・) 目地割り (※2㎡程度 最大目地間隔3m程度 ・) 目地割り (※2㎡程度 最大目地間隔3m程度 ・) 厚さ ( )mm 厚さ ( )mm 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合 ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ JIS A 6008に基づく種類及び厚さ JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 絶縁用シートの材質 絶縁用シートの材質保護層 保護層立上り部の 立上り部の保護モルタル塗厚 保護モルタル塗厚平場の 平場の※7mm以下 ※7mm以下・・・・ ・S-C1 ・S-C1 ・P1S ・P1S改修工法 改修工法 施工箇所 施工箇所種別 種別絶縁断熱工法の防湿用シート 絶縁断熱工法の防湿用シート絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 押え金物 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ ・種類( )、設置数量( )個/㎡ ・種類( )、 設置数量( )個/㎡ ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 脱気装置の種類及び設置数量 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ工法 工法 仕上塗料 仕上塗料 の製造所の仕様 の製造所の仕様・ ・ の製造所の仕様 の製造所の仕様・ ・ (種類・使用量) (種類・使用量) の製造所の仕様 の製造所の仕様・ ・ (種類・使用量) (種類・使用量)(種類・使用量) (種類・使用量) ・M4AS ・M4AS・M3AS ・M3AS・P0AS ・P0AS※改質アスファルトシート ※改質アスファルトシート※改質アスファルトシート ※改質アスファルトシート※改質アスファルトシート ※改質アスファルトシート施工箇所 施工箇所(材質) (材質)・ ・ 断熱材 G 断熱材 G[9.2.1~3] [9.2.1~3]種別 種別・M3ASI ・M3ASI・M4ASI ・M4ASI・P0ASI ・P0ASI・AS-J3 ・AS-J3・AS-J1 ・AS-J1・AS-T4 ・AS-T4・AS-T3 ・AS-T3・ASI-J1 ・ASI-J1・ASI-T1 ・ASI-T1・AS-T2 ・AS-T2・AS-T1 ・AS-T1・AS-J2 ・AS-J2 発泡プラスチック 発泡プラスチック(厚さ)・ ・ (厚さ)・ ・ 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 新設防水層の種別 新設防水層の種別・設置する ・設置する ・設置しない ・設置しない設置数量 ※改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量 ※改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定種類※改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類※改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定9 シーリング 9 シーリング10 とい 10 とい11 アルミニウム製笠木 11 アルミニウム製笠木施工箇所 施工箇所 呼び 呼び※ねじ込み式 ※ねじ込み式※ねじ込み式 ※ねじ込み式・差し込み式 ・差し込み式※ねじ込み式 ※ねじ込み式・差し込み式 ・差し込み式※ねじ込み式 ※ねじ込み式 ・50 ・80 ・100 ・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100 ・50 ・75 ・100・50 ・80 ・100 ・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100 ・50 ・75 ・100ルーフドレンの種別及び呼び ルーフドレンの種別及び呼び種別 種別鋼管製といの防露巻き ※[表3.8.4]による ・ 鋼管製といの防露巻き ※[表3.8.4]による ・ といその他の材種等 といその他の材種等 ※配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・ルーフドレン ※配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・ルーフドレン ・ ・ ・表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類・ ) ・表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類・ )とい受金物及び足金物の材種、形状、取付け間隔 とい受金物及び足金物の材種、形状、取付け間隔 ※改修標準仕様書3.8.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・ ※改修標準仕様書3.8.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・ ※市販品・ ※市販品・ 取付け間隔 取付け間隔 材種 材種 形状 形状 ※改修標準仕様書3.8.2による ・ ※改修標準仕様書3.8.2による ・ 多雪地域 ・適用する ・適用しない 多雪地域 ・適用する ・適用しない 防露材のホルムアルデヒド放散量 防露材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・図示 ・ 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・図示 ・ [3.8.2、3] [3.8.2、3]シーリング改修工法の種類 シーリング改修工法の種類 ・シーリング充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所 シーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 ・既調合材料() ・既調合材料() 既製目地材 ・使用する(形状 ) 既製目地材 ・使用する(形状 ) 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ・ 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ・ モルタル塗り仕上げ外壁 タイル張り仕上げ外壁4 外壁改修工事 コンクリート打放し仕上げ外壁4-14-24-34-54-4 ・E-1の工程3を行う部位(※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) ・E-1の工程3を行う部位(※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) 押え金物の材質及び形状 押え金物の材質及び形状 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 屋根排水溝 ※図示 ・ 屋根排水溝 ※図示 ・ 新設防水層の種別 新設防水層の種別屋根露出防水(既存) 屋根露出防水(既存)屋内防水 屋内防水防水層の種別 防水層の種別・プレキャストコンクリート下地 ・プレキャストコンクリート下地 ・プレキャストコンクリート下地 ・プレキャストコンクリート下地 ・プレキャストコンクリート下地 ・プレキャストコンクリート下地・プレキャストコンクリート下地 ・プレキャストコンクリート下地 ・プレキャストコンクリート下地 ・プレキャストコンクリート下地 ・プレキャストコンクリート下地 ・プレキャストコンクリート下地・プレキャストコンクリート下地 ・プレキャストコンクリート下地 ・プレキャストコンクリート下地 ・プレキャストコンクリート下地 ・プレキャストコンクリート下地 ・プレキャストコンクリート下地・ ・ ・ ・ ※JIS A 9521による ※JIS A 9521による ※JIS A 9521による ※JIS A 9521による ※JIS A 9521による ※JIS A 9521による 発泡プラスチック 発泡プラスチック(厚さ)・25mm ・50mm (厚さ)・25mm ・50mm (厚さ)・25mm ・50mm (厚さ)・25mm ・50mm (厚さ)・25mm ・50mm (厚さ)・25mm ・50mm ・S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の使用 ・S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の使用GG役物 役物 色色無無 有有・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・形状/寸法 形状/寸法(mm) (mm)再生材料の 再生材料の適用 適用吸水率による区分 吸水率による区分Ⅰ類 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅱ類 Ⅲ類 Ⅲ類 特注 特注 標準 標準 無無 有有 無ゆう 無ゆう 施ゆう 施ゆう耐凍害性 耐凍害性備考 備考耐滑 耐滑り性 り性うわぐすり うわぐすり施工箇所 施工箇所 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・P1E ・P1E・P2E ・P2E保護層 ・設ける 保護層 ・設ける・設けない ・設けない・E-1 ・E-1・E-2 ・E-2工法 工法 種別 種別 施工箇所 施工箇所 備考 備考※JIS A 9521による ※JIS A 9521による(P0ASのみ) (P0ASのみ)※主材料の製造所の仕様 ※主材料の製造所の仕様※主材料の製造所の仕様 ※主材料の製造所の仕様施工箇所 施工箇所 シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) 標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 見本焼き 見本焼き ・行う(施工箇所: ) ・行わない ・行う(施工箇所: ) ・行わない 試験張り 試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない ※エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 ※エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 コア抜取り検査 ・行う ・行わない コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ・図示 ・ 抜取り部の補修方法 ・図示 ・ 保水係数 0.35~0.55 保水係数 0.35~0.55アンカーピンの本数 アンカーピンの本数(本/㎡) (本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡) (箇所/㎡)(ml/箇所) (ml/箇所)注入量 注入量 加圧力 ※30MPa程度以上 加圧力 ※30MPa程度以上 加圧力 ※30MPa程度以上 加圧力 ※30MPa程度以上 加圧力 ※30MPa程度以上 加圧力 ※30MPa程度以上 (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする) (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする) (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする) (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする) (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする) (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする) (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする)・ろく屋根用横形Ⅰ型 ・ろく屋根用横形Ⅰ型・バルコニー中継用 ・バルコニー中継用・バルコニー用 ・バルコニー用・80 ・100 ・125 ・150 ・80 ・100 ・125 ・150 ・80 ・100 ・125 ・150 ・80 ・100 ・125 ・150 ・1・80 ・100 ・125 ・150 ・80 ・100 ・125 ・150 ・80 ・100 ・125 ・150 ・80 ・100 ・125 ・150 ・1・ろく屋根用たて形Ⅰ型 ・ろく屋根用たて形Ⅰ型[3.9.2、3] [3.9.2、3] 種類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) 種類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 )アンカーピンの本数 アンカーピンの本数 注入口の箇所数 注入口の箇所数・ ・ ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)調査範囲 ・外壁改修範囲 ・図示の範囲 調査範囲 ・外壁改修範囲 ・図示の範囲調査時期 ・外壁仕上げ等除去撤去前 ・外壁仕上げ等除去撤去後 調査時期 ・外壁仕上げ等除去撤去前 ・外壁仕上げ等除去撤去後特記仕様書(改修その2) そ 特記仕様書(改修 の2)たてどい受金物の取付 ※図示 ・ たてどい受金物の取付 ※図示 ・ 宮代町教育推進課 宮代町教育推進課須賀中学校 学 須賀中 校須賀中学校外壁改修工事 須賀中学校外壁改修工事SA-02SCALE SCALE -- -- 第3者機関による性能測定データ ※要 ・不要 第3者機関による性能測定データ ※要 ・不要1 改修範囲 1 改修範囲 [6.1.3] [6.1.3] 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 ※既存のまま ・図示2 既存床の撤去及び 2 既存床の撤去及び 下地補修 下地補修[6.2.2] [6.2.2] ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(・図示の範囲 ・除去範囲全て) ・下地モルタルとも(・図示の範囲 ・除去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法コンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び コンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ 改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ エポキシ樹脂モルタルは、「4章 外壁改修工事」による。 エポキシ樹脂モルタルは、「4章 外壁改修工事」による。 6 内装改修工事・低放射フィルム ・低放射フィルム・衝撃破壊対応ガラス ・衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム 飛散防止フィルム 飛散防止フィルム 飛散防止フィルム・ガラス貫通防止フィルム ・ガラス貫通防止フィルム内貼り用 内貼り用 外貼り用 外貼り用・SC-2 ・SC-2・LE ・LE・GI-1 ・GI-1 ・GI-2 ・GI-2・GD-1 ・GD-1・SF ・SF・GD-2 ・GD-2可視光線透過率:65%以上 可視光線透過率:65%以上 ・日射調整フィルム G ・日射調整フィルム G・層間変位破壊対応ガラス ・層間変位破壊対応ガラス※SC-1 ※SC-1 品質 JIS A 5759 による 品質 JIS A 5759 による 熱割れ計算書 ※要 ・不要 熱割れ計算書 ※要 ・不要 外部に面する建具の種別 外部に面する建具の種別 気密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 気密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 水密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 水密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 遮音性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 遮音性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 防音ドア、防音サッシ 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ G 断熱ドア、断熱サッシ G・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種・戸ぶすま ・戸ぶすま 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 枠及びくつずりの材料 ・建具表による ・ 枠及びくつずりの材料 ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 表面板の仕上 ・建具表による ・ 表面板の仕上 ・建具表による ・ [5.8.1~3] [5.8.1~3] クローザ類 クローザ類13 鍵 13 鍵14 自動ドア開閉装置 14 自動ドア開閉装置マスターキー ・製作する(・新規 ・既存マスター合わせ) ・製作しない マスターキー ・製作する(・新規 ・既存マスター合わせ) ・製作しない鍵箱 ・無 ・有 鍵箱 ・無 ・有錠前類 錠前類 シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠 シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠12 建具用金物 12 建具用金物 金物の種類及び見え掛り部の材質等 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※[表5.8.1]及び適用は建具表による ・ ※[表5.8.1]及び適用は建具表による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.2]による ・建具表による ・ ※[表5.8.2]による ・建具表による ・ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.3]による ・建具表による ・ ※[表5.8.3]による ・建具表による ・ 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.4]による ・建具表による ・ ※[表5.8.4]による ・建具表による ・ 木製建具に使用する戸車及びレール 木製建具に使用する戸車及びレール ※[表5.8.5]による ・建具表による ・ ※[表5.8.5]による ・建具表による ・ ・建具表による ・図示 ・ ・建具表による ・図示 ・ 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセント等の取付位置 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセント等の取付位置・紙張り障子 ・紙張り障子 ・電源() ・電源()戸の開閉方式 戸の開閉方式 ※改修標準仕様書表5.9.1による (防錆 ・適用する ・適用しない) ※改修標準仕様書表5.9.1による (防錆 ・適用する ・適用しない) ・種類・開閉方式() ・耐電圧() ・種類・開閉方式() ・耐電圧() ・温度上昇()・耐久性(サイクル)() ・温度上昇()・耐久性(サイクル)() ・防錆() ・電源() ・防錆() ・電源()・車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置 ・車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置 ・耐電圧() ・温度上昇() ・耐電圧() ・温度上昇() ・耐久性(サイクル)()・防錆() ・耐久性(サイクル)()・防錆() ※改修標準仕様書表5.9.2による (防錆 ・適用する ・適用しない) ※改修標準仕様書表5.9.2による (防錆 ・適用する ・適用しない)凍結防止措置 ・行う ・行わない 凍結防止措置 ・行う ・行わない ・大形押しボタンスイッチ ・非接触スイッチ ・大形押しボタンスイッチ ・非接触スイッチ 車椅子使用者用便房スイッチの種類 車椅子使用者用便房スイッチの種類 タッチスイッチの種類 タッチスイッチの種類・引き戸用検出装置 ・引き戸用検出装置 ※改修標準仕様書表5.9.3による (防錆 ・適用する ・適用しない) ※改修標準仕様書表5.9.3による (防錆 ・適用する ・適用しない)・引き戸用駆動装置 ・引き戸用駆動装置 ・無線式タッチスイッチ ・光線式タッチスイッチ ・無線式タッチスイッチ ・光線式タッチスイッチ ・耐電圧() ・防錆() ・耐電圧() ・防錆() ・防滴() ・電源() ・防滴() ・電源() ・建具表による ・ ・建具表による ・ 性能値 性能値 性能値 性能値 性能値 性能値16 重量シャッター 16 重量シャッター性能 ※[表5.10.1]による ・ 性能 ※[表5.10.1]による ・ [5.10.3] [5.10.3][5.11.2、3] [5.11.2、3] シャッターの種類 シャッターの種類外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式 開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式安全装置 安全装置 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) (設置箇所 ・建具表による ・ ) 電動式シャッターの障害物感知装置 電動式シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) (設置箇所 ・建具表による ・ ) 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) (設置箇所 ・建具表による ・ )引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目 ・建具表による ・ 引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目 ・建具表による ・ ・管理用シャッター ・管理用シャッター ・外壁用防火シャッター ・外壁用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター種別 種別その他の鍵 ※各室3本1組(室名札付き) ・ その他の鍵 ※各室3本1組(室名札付き) ・ ・防煙シャッター ・防煙シャッター[5.8.4] [5.8.4][5.9.2、3] [5.9.2、 3]1 改修工法 1 改修工法 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ 新規に建具を設ける場合 新規に建具を設ける場合・樹脂製建具 ・樹脂製建具・鋼製建具 ・鋼製建具 ・外部 ・外部・内部 ・内部・鋼製軽量建具 ・鋼製軽量建具・ステンレス製建具 ・ステンレス製建具--・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・・ ・・ ・木製建具 ・木製建具 ・建具表による ・ ・建具表による ・ [5.1.3] [5.1.3]2 防火戸 2 防火戸3 見本の製作等 3 見本の製作等4 防犯建物部品 4 防犯建物部品 適用箇所(・建具表による ・) 適用箇所(・建具表による ・)特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない建具見本製作の目的等:( ) 建具見本製作の目的等:( ) 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない ・行う(※建具表による ・ ) ・行わない ・行う(※建具表による ・ ) ・行わない防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動適用箇所 ※建具表による ・ 適用箇所 ※建具表による ・ [5.1.7] [5.1.7][5.1.5] [5.1.5][5.1.4] [5.1.4]建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 19 ガラス 19 ガラス [3.7][5.14.2~4] [3.7][5.14.2~4]電動式オーバーヘッドドアの障害物感知装置 電動式オーバーヘッドドアの障害物感知装置(設置箇所 ・建具表による ・ ) (設置箇所 ・建具表による ・ )※スチールタイプ ※スチールタイプ・アルミニウムタイプ ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ ・ファイバーグラスタイプ・スタンダード形 ・スタンダード形・ローヘッド形 ・ローヘッド形・ハイリフト形 ・ハイリフト形・バーチカル形 ・バーチカル形※溶融亜鉛 ※溶融亜鉛 めっき鋼板 めっき鋼板・125 ・125・100 ・100・75 ・75・50 ・50開閉方式 開閉方式による区分 による区分※バランス式 ※バランス式・チェーン式 ・チェーン式・電動式 ・電動式風圧力に 風圧力による強さ よる強さの区分(Pa) の区分(Pa)3 既存壁の撤去及び 3 既存壁の撤去及び 下地補修 下地補修[6.3.2] [6.3.2] 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 ・図示 ・ ・図示 ・ の適用 の適用間伐材等 間伐材等() ()(※A種・B種) (※A種・B種)造作材の場合 造作材の場合() ()(※A種・B種) (※A種・B種)造作材の場合 造作材の場合の適用 の適用※10%以下 ※10%以下・A種・B種・ ・A種・B種・ ・A種・B種・ ・A種・B種・ ※10%以下 ※10%以下・ ・ ・ ・ ※1等 ※1等※1等 ※1等間伐材等 間伐材等の適用 の適用防虫処理 防虫処理※A種 ※A種・B種 ・B種・ ・ ※A種 ※A種・B種 ・B種・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・JAS 1083-6 製材‐第6部に基づく広葉樹製材 ・JAS 1083-6 製材‐第6部に基づく広葉樹製材・JAS 1083(製材)以外の製材 ・JAS 1083(製材)以外の製材5 製材 G 5 製材 G [6.5.2] [6.5.2]※2級 ※2級・ ・ の適用 の適用間伐材等 間伐材等※2級 ※2級・ ・ の適用 の適用間伐材等 間伐材等※上小節 ※上小節・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・JAS 1083-5 製材‐第5部に基づく下地用製材 ・JAS 1083-5 製材‐第5部に基づく下地用製材・JAS 1083-2 製材‐第2部に基づく造作用製材 ・JAS 1083-2 製材‐第2部に基づく造作用製材※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ [6.5.2] [6.5.2] 4 施工一般 4 施工一般 材料のホルムアルデヒド放散量 材料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆又は改修標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ※F☆☆☆☆又は改修標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による7 造作用単板積層材G 7 造作用単板積層材G [6.5.2] [6.5.2]の適用 の適用間伐材等 間伐材等間伐材等 間伐材等の適用 の適用間伐材等 間伐材等の適用 の適用寸法 寸法(mm) (mm) (使用環境) (使用環境)接着性能 接着性能・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ の適用 の適用・JAS 0701に基づく造作用単板積層材 ・JAS 0701に基づく造作用単板積層材・JAS 0701以外の造作用単板積層材 ・JAS 0701以外の造作用単板積層材・JAS 3079に基づく直交集成板 ・JAS 3079に基づく直交集成板寸法 寸法(mm) (mm)(mm) (mm)寸法 寸法6 造作用集成材 G 6 造作用集成材 G [6.5.2] [6.5.2] ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材※1等 ・2等 ※1等 ・2等 ※1等 ・2等 ※1等 ・2等 の適用 の適用間伐材等 間伐材等 見付け 見付け材面数 材面数 (mm) (mm)寸法 寸法・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材見付け 見付け材面の 材面の品質 品質化粧薄板 化粧薄板の厚さ の厚さ(mm) (mm)寸法 寸法(mm) (mm)見付け 見付け材面数 材面数間伐材等 間伐材等の適用 の適用※1等 ※1等・2等 ・2等※1等 ※1等・2等 ・2等・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材(mm) (mm)寸法 寸法の適用 の適用間伐材等 間伐材等※15%以下 ・ ※15%以下 ・ ※15%以下 ・ ※15%以下 ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材の樹種 の樹種化粧薄板 化粧薄板 芯材の 芯材の 寸法 寸法 化粧薄板の 化粧薄板の 見付け材 見付け材 間伐材等 間伐材等の適用 の適用 面の品質 面の品質 厚さ(mm) 厚さ(mm) (mm) (mm) 樹種 樹種※15%以下 ※15%以下・ ・ ※15%以下 ※15%以下・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 化粧薄板 化粧薄板 芯材の 芯材の施工箇所 施工箇所 寸法(㎜) 寸法(㎜) 等級 等級 含水率 含水率 保存処理 保存処理施工箇所 施工箇所 寸法(㎜) 寸法(㎜) 等級 等級 含水率 含水率 保存処理 保存処理寸法(mm) 寸法(mm) 等級 等級 含水率 含水率 保存処理 保存処理施工箇所 施工箇所 表面の品質 表面の品質 含水率 含水率施工箇所 施工箇所 種別 種別 樹種 樹種施工箇所 施工箇所 品名 品名 表面の品質 表面の品質施工箇所 施工箇所 含水率 含水率施工箇所 施工箇所 樹種名 樹種名 含水率 含水率 見付け材面の品質 見付け材面の品質施工箇所 施工箇所 品名 品名品名 品名 施工箇所 施工箇所 樹種名 樹種名 見付け材面の品質 見付け材面の品質施工箇所 施工箇所 寸法(mm) 寸法(mm) 材面の品質 材面の品質 含水率 含水率施工箇所 施工箇所 ※[4.3.10]によるモルタル塗り(塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示) ※[4.3.10]によるモルタル塗り(塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示)・する ・する・しない ・しない・する ・する・しない ・しない・する ・する・しない ・しない・する ・する・しない ・しない・する ・する・しない ・しないの樹種名 の樹種名 樹種名 樹種名強度 強度等級 等級品名 品名15 自閉式上吊り引戸装置 15 自閉式上吊り引戸装置5 建具改修工事 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)・ステンレス鋼板 ・ステンレス鋼板 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の (・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法防虫処理 防虫処理の適用 の適用防虫処理 防虫処理※14%以下 ※14%以下・ ・ ※14%以下 ※14%以下・ ・ 見え掛り面 見え掛り面見え掛り面 見え掛り面以外 以外・ ・ ※小節以上 ※小節以上・アルミニウム製建具 ・アルミニウム製建具※図示による ※図示による※図示による ※図示による※図示による ※図示による施工箇所 施工箇所S-5 S-5S-6 S-6S-4 S-4耐風圧性 耐風圧性A-4 A-4A-3 A-3気密性 気密性 水密性 水密性W-4 W-4W-5 W-5材料 材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 形状及び仕上げ 形状及び仕上げ 表面処理 表面処理 結露水の処理方法 ・水貯め式 ・排水式 結露水の処理方法 ・水貯め式 ・排水式 着色 ・標準色 ・特注色 着色 ・標準色 ・特注色 着色 ・標準色 ・特注色 着色 ・標準色 ・特注色 外部に面する建具 種別 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 外部に面する建具 種別 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 屋内の建具種別 ・BC-1種 ・BC-2種 ・ 屋内の建具種別 ・BC-1種 ・BC-2種 ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ 水切り板、ぜん板等 ※図示・ 水切り板、ぜん板等 ※図示・ 工法 工法性能値等 性能値等 7 樹脂製建具 7 樹脂製建具6 網戸等 6 網戸等・防虫網 ・防虫網 ※合成樹脂製 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製※0.25mm以上 ※0.25mm以上・ ・ ※16~18メッシュ ※16~18メッシュ・ ・ ・ステンレス(SUS316)製 ・ステンレス(SUS316)製・防鳥網 ・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 1.5mm 網目寸法15mm 網目寸法15mm[5.2.3][5.3.3] [5.2.3][5.3.3][5.2.2][5.3.2~5] [5.2.2][5.3.2~5] 外部に面する建具の種別 外部に面する建具の種別 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 気密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 気密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 水密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 水密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 枠の見込み寸法 ※建具表による 枠の見込み寸法 ※建具表による 断熱性の等級 ・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 断熱性の等級 ・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 遮音性の等級 ・T-1 ・T-2(適用する建具 ※建具表による) 遮音性の等級 ・T-1 ・T-2(適用する建具 ※建具表による) (適用する建具 ※建具表による) (適用する建具 ※建具表による)防音ドア、防音サッシ 防音ドア、防音サッシ断熱ドア、断熱サッシ G 断熱ドア、断熱サッシ G・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・ 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・ 種類 種類 材種 材種 線径 線径 網目 網目種別 種別材料 材料 ガラス ※複層ガラス ・ ガラス ※複層ガラス ・ 形状及び仕上げ 形状及び仕上げ 表面色 ・標準色・特注色 表面色 ・標準色・特注色工法 工法 水切り板、ぜん板 ※図示 ・ 水切り板、ぜん板 ※図示 ・ 性能値等 性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.4.2、4][表5.4.2] [5.2.2][5.4.2、4][表5.4.2] 8 鋼製建具 8 鋼製建具 簡易気密型ドアセット 簡易気密型ドアセット 防音ドア、防音サッシ 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ G 断熱ドア、断熱サッシ G 外部に面する建具の耐風圧性 外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 遮音性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 遮音性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による)材料 材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 鋼板類の厚さ 鋼板類の厚さ 大型建具(1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超えるもの) 大型建具(1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超えるもの) 上記以外の鋼製建具 ※[表5.4.2]による ・建具表による ・ 上記以外の鋼製建具 ※[表5.4.2]による ・建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ 性能値等 性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.5.2~4] [5.2.2][5.5.2~4] 9 鋼製軽量建具 9 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセット 簡易気密型ドアセット形状及び仕上げ 形状及び仕上げ標準型鋼製建具の形式及び寸法※建具表による ・ 標準型鋼製建具の形式及び寸法※建具表による ・ 断熱ドア、断熱サッシ G 断熱ドア、断熱サッシ G 防音ドア、防音サッシ 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 遮音性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による)材料 材料形状及び仕上げ 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ 鋼板類の厚さ 大型建具(1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超えるもの) 大型建具(1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超えるもの) ※建具表による ・ ※建具表による ・ 上記以外の鋼製軽量建具 ※[表5.5.1]による ・建具表による ・ 上記以外の鋼製軽量建具 ※[表5.5.1]による ・建具表による ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、 又はSUS443JI ・ (適用する建具 ※建具表による)(適用する建具 ※建具表による) 耐震ドア 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 ) 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 )(適用する建具 ※建具表による)(適用する建具 ※建具表による) 耐震ドア 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 ) 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 ) ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ 標準型鋼製建具の形式及び寸法※建具表による ・ 標準型鋼製建具の形式及び寸法※建具表による ・ 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板※図示による ※図示による※図示による ※図示による※図示による ※図示による施工箇所 施工箇所W-4 W-4W-5 W-5水密性 水密性A-4 A-4気密性 気密性S-5 S-5S-6 S-6S-4 S-4耐風圧性 耐風圧性 枠の見込み寸法 ※建具表による 枠の見込み寸法 ※建具表による特記仕様書(改修その3) そ 特記仕様書(改修 の3)宮代町教育推進課 宮代町教育推進課須賀中学校 学 須賀中 校須賀中学校外壁改修工事 須賀中学校外壁改修工事SA-03SCALE SCALE -- --単層フローリング(フローリングボード1等) 単層フローリング(フローリングボード1等)[6.5.2] [6.5.2] 8 合板等 8 合板等 ・「合板の日本農林規格」による普通合板 G ・「合板の日本農林規格」による普通合板 G施工箇所 施工箇所(mm) (mm)厚さ 厚さ 単板の 単板の樹種名 樹種名接着の 接着の程度 程度板面の品質 板面の品質 防虫処理 防虫処理間伐材等 間伐材等の適用 の適用※1類 ※1類・2類 ・2類※5.5 ※5.5・・※2等以上 ※2等以上針葉樹 針葉樹広葉樹 広葉樹※C-D以上 ※C-D以上・1等 ・1等・・・・ ・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない施工箇所 施工箇所 等級 等級単板の 単板の樹種名 樹種名接着の 接着の程度 程度板面の 板面の品質 品質厚さ 厚さ(mm) (mm)防虫 防虫処理 処理強度 強度等級 等級 の適用 の適用間伐材等 間伐材等・「合板の日本農林規格」による構造用合板 G ・「合板の日本農林規格」による構造用合板 G※2級以上 ※2級以上・1級 ・1級 ・特類 ・特類※1類 ※1類 ※C-D以上 ※C-D以上・・※12 ※12・・・・・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 G ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 G厚さ(mm) 厚さ(mm) 施工箇所 施工箇所 単板の樹種名 単板の樹種名 接着の程度 接着の程度・特類 ・特類・1類 ・1類防虫処理 防虫処理間伐材等 間伐材等の適用 の適用・ ・ ・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 G ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 G化粧板に使用する単板の樹種名 化粧板に使用する単板の樹種名 施工箇所 施工箇所 防虫処理の適用 防虫処理の適用・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない厚さ 厚さ(mm) (mm)・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 G ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 G・ ・ ※13タイプ ※13タイプ ※P又はM ※P又はM・ ・ ・ ・ ※15 ※15施工箇所 施工箇所表裏面の状態 表裏面の状態による区分 による区分 による区分 による区分曲げ強さ 曲げ強さによる区分 による区分耐水性 耐水性による区分 による区分難燃性 難燃性・パーティクルボード G ・パーティクルボード G施工箇所 施工箇所 寸法(mm) 寸法(mm)・JAS 0360 に基づく構造用パネル ・JAS 0360 に基づく構造用パネル・MDF G ・MDF G施工箇所 施工箇所厚さ 厚さ(mm) (mm)曲げ強さに 曲げ強さによる区分 よる区分接着剤に 接着剤による区分 よる区分難燃性に 難燃性による区分 よる区分接着剤のホルムアルデヒドの放散量 接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 適用部位( ) 適用部位( )・合板等の加圧注入処理等の適用 ・合板等の加圧注入処理等の適用 適用部位( ) 適用部位( )・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 ・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理・薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理 ・薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材 適用部材・ ・ ※薬剤の製造所の仕様による ※薬剤の製造所の仕様による ※JIS K 1571に適合又は同等品 ※JIS K 1571に適合又は同等品・薬剤の加圧注入による防腐、防蟻処理 ・薬剤の加圧注入による防腐、防蟻処理保存処理性能区分 保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4適用部材 適用部材野縁等の種類 屋外(※25形 ・19形) 屋内(※19形 ・25形) 野縁等の種類 屋外(※25形 ・19形) 屋内(※19形 ・25形)窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ※ひのき ・ 吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ※ひのき ・ その他 ※松又は杉 ・ その他 ※松又は杉 ・ 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松 ・ ※杉又は松 ・ 床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松 ・ ※杉又は松 ・ スタッド、ランナーの種類 スタッド、ランナーの種類スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 ・ スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 ・ 15 軽量鉄骨壁下地 15 軽量鉄骨壁下地16 ビニル床シート G 16 ビニル床シート G厚さ 厚さ(mm) (mm)処理の方法 処理の方法 薬剤の種類 薬剤の種類10 接着剤 10 接着剤11 防腐・防蟻処理 11 防腐・防蟻処理12 内部間仕切軸組及び 12 内部間仕切軸組及び 床組み 床組み13 窓、出入口その他 13 窓、出入口その他14 軽量鉄骨天井下地 14 軽量鉄骨天井下地出入口及びこれに準じる開口部の補強 ※[6.7.4](5)による ・ 出入口及びこれに準じる開口部の補強 ※[6.7.4](5)による ・ 屋外の形式及び寸法 屋外の形式及び寸法 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 野縁受、 吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・ 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しない 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しないあと施工アンカーの施工後の確認試験 あと施工アンカーの施工後の確認試験 ・行う ・行う 試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・( )箇所 試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・( )箇所 引張試験にて確認する強度引張試験にて確認する強度 ※つりボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等の ※つりボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等の 単位面積あたりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度 単位面積あたりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度 ・行わない ・行わない ・( )N ・( )N・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井のふところが3.0mを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井のふところが3.0mを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※図示 ・ ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物 (改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度) (改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)諸金物 諸金物 ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し造作材の化粧面の釘打ち 造作材の化粧面の釘打ち 9 接合具等 9 接合具等 ・ (形状: 寸法: 材質: ) ・ (形状: 寸法: 材質: )※FS(複層ビニル床シート) ※FS(複層ビニル床シート)・ ・ 種類の記号 種類の記号・無地 ・無地・マーブル柄 ・マーブル柄・柄物 ・柄物色柄 色柄※2.0 ※2.0・ ・ 備考 備考 厚さ(mm) 厚さ(mm)接合部の処理 ※熱溶接工法 ・ 接合部の処理 ※熱溶接工法 ・ ※[表6.7.1]により「スタッドの高さによる区分」に応じた種類 ・図示 ・ ※[表6.7.1]により「スタッドの高さによる区分」に応じた種類 ・図示 ・ 17 ビニル床タイル G 17 ビニル床タイル G・FOB(薄型置敷きビニル床タイル) ・FOB(薄型置敷きビニル床タイル)・FOA(置敷きビニル床タイル) ・FOA(置敷きビニル床タイル)・無地 ・無地・柄物 ・柄物・柄物 ・柄物・無地 ・無地 ・500×500 ・500×500・・・・ ・・・・・4.0 ・4.0・3.0 ・3.0・2.5 ・2.5・2.0 ・2.0・・・450×450 ・450×450・300×300 ・300×300・柄物 ・柄物・無地 ・無地 ・FT(複層ビニル床タイル) ・FT(複層ビニル床タイル)・・・450×450 ・450×450・300×300 ・300×300・柄物 ・柄物・無地 ・無地 ・TT(単層ビニル床タイル) ・TT(単層ビニル床タイル)・・・2.0 ・2.0・・・450×450 ・450×450・300×300 ・300×300・3.0 ・3.0※2.0 ※2.0・柄物 ・柄物・無地 ・無地 ※KT(コンポジションビニル床タイル) ※KT(コンポジションビニル床タイル)種類の記号 種類の記号 色柄 色柄 寸法(mm) 寸法(mm) 厚さ(mm) 厚さ(mm) 備考 備考19 ビニル幅木 19 ビニル幅木20 ゴム床タイル 20 ゴム床タイル厚さ(mm) ※1.5以上 ・ 厚さ(mm) ※1.5以上 ・ 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 18 特殊機能床材 18 特殊機能床材 ・帯電防止床シート ・帯電防止床シート ・帯電防止床タイル ・帯電防止床タイル 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による。 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による。 既調合目地材 既調合目地材 壁タイル張りの工法 壁タイル張りの工法 内装タイル ・密着張り ・改良圧着張り 内装タイル ・密着張り ・改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする タイルの形状・寸法等 タイルの形状・寸法等伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改特記仕様書第3章による 伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改特記仕様書第3章による 試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない 試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない 見本焼き ・行う(施工箇所: ) ・行わない 見本焼き ・行う(施工箇所: ) ・行わない・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り伸縮調整目地の位置 伸縮調整目地の位置 床タイル (※縦、横とも4m以内ごと ・図示 ・ ) 床タイル (※縦、横とも4m以内ごと ・図示 ・ ) 床タイル以外 (・図示 ・ ) 床タイル以外 (・図示 ・ )モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 既製目地材 ・設ける 施工箇所( )形状(※図示 ・ ) 既製目地材 ・設ける 施工箇所( )形状(※図示 ・ ) ・設けない ・設けない床目地 ・設ける 目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・床目地 ・設ける 目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理27 モルタル塗り 27 モルタル塗り28 タイル張り 28 タイル張り ・設けない ・設けない※図示による ・ ※図示による ・ パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は、標準仕様書19章による。 パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は、標準仕様書19章による。 遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。 遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。 ハンガーレールの取付け下地の補強 ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量と ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量と なるように補強する。 なるように補強する。 ・図示 ・図示パネルをランナーに取り付ける部品 パネルをランナーに取り付ける部品 ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるものハンガーレール及びランナー ハンガーレール及びランナー ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないものパネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・ ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・ 材料の種類及び仕上げ 材料の種類及び仕上げ ・アルミニウム 表面処理(※標準仕様書 表14.2.1による種別(種)) ・アルミニウム 表面処理(※標準仕様書 表14.2.1による種別(種))(20.2.6) (20.2.6)(20.2.5) (20.2.5)パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。 表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。 パネル内に取付ける建具のドアクローザ、丁番、錠前、上げ落しは、標準仕様書16章 パネル内に取付ける建具のドアクローザ、丁番、錠前、上げ落しは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。 8節の建具用金物に対応する材質とする。 スタッド スタッド構成基材の 構成基材の種類 種類パネル パネル・0 ・0・12 ・12・20 ・20・28 ・28・36 ・36・不燃 ・不燃防火性能 防火性能 構造形式 構造形式 ・壁紙張り ・壁紙張り ・メラミン樹脂焼付又は ・メラミン樹脂焼付又は アクリル樹脂焼付 アクリル樹脂焼付パネル表面仕上げ パネル表面仕上げパネル表面材 パネル表面材仕上げ 仕上げ 材質 材質総厚さ 総厚さ(mm) (mm)圧接装置の 圧接装置の操作方法 操作方法操作方法 操作方法 構造形式 構造形式遮音性 遮音性・手動式 ・手動式・電動式 ・電動式・部分電動式 ・部分電動式・鋼板 ・鋼板・ ・ ・焼付塗装 ・焼付塗装・壁紙張り ・壁紙張り・ ・ ・36未満 ・36未満・36以上 ・36以上(dB/500Hz) (dB/500Hz) 種類 ※押し目地 ・種類 ※押し目地 ・ 衝撃緩和型畳(畳表: ・C1 ・C2 ) 衝撃緩和型畳(畳表: ・C1 ・C2 )発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ ・ 25 せっこうボード 25 せっこうボード その他のボード張り その他のボード張りMDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板ののホルムアルデヒド放散量 合板ののホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ ※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ 種 類 種 類・ 硬質(HW) ・ 硬質(HW)・ 中質(MW) ・ 中質(MW)・ 普通(NW) ・ 普通(NW)・ 硬質(HF) ・ 硬質(HF)種 類 種 類・ 普通(NF) ・ 普通(NF)・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 30 ・ ・ 30 ・ 厚さ(mm)、規格等 厚さ(mm)、規格等厚さ(mm)、規格等 厚さ(mm)、規格等・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 繊維強化セメント板 繊維強化セメント板・ けい酸カルシウム板 ・ けい酸カルシウム板・ 化粧けい酸カルシウム板 ・ 化粧けい酸カルシウム板種 類 種 類普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8厚さ(mm)、規格等 厚さ(mm)、規格等普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付け 表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付け 木片セメント板G 木片セメント板G種 類 種 類・ 火山性ガラス質複層板 ・ 火山性ガラス質複層板 ・ 図示による ・ 図示による厚さ(mm)、規格等 厚さ(mm)、規格等火山性ガラス質複層板 火山性ガラス質複層板種 類 種 類 厚さ(mm)、規格等 厚さ(mm)、規格等・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS)) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS))・内装用化粧ハードボード(DI) ・内装用化粧ハードボード(DI)・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS)) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS))・外装用化粧ハードボード(DE) ・外装用化粧ハードボード(DE)・ミディアムデンシティ ・ミディアムデンシティ ファイバーボード(MDF)G ファイバーボード(MDF)G 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 厚さ ・3 ・7 ・9 ・12 厚さ ・3 ・7 ・9 ・12 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7・インシュレーションボードG ・インシュレーションボードG A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・9 ・12 ・15 ・18種 類 種 類・ 単板張りパーティクルボード ・ 単板張りパーティクルボード厚さ(mm)、規格等 厚さ(mm)、規格等・無研磨板(VN) ・研磨板(VS) ・無研磨板(VN) ・研磨板(VS)・10 ・12 ・15 ・18 ・10 ・12 ・15 ・18・ 化粧パーティクルボード ・ 化粧パーティクルボード ・単板オーバーレイ(DV) ・単板オーバーレイ(DV)・プラスチックオーバーレイ(DO) ・プラスチックオーバーレイ(DO)・塗装(DC) ・塗装(DC)・10(難燃)・12(難燃)・ ・10(難燃)・12(難燃)・パーティクルボードG パーティクルボードG吸音材料 吸音材料種 類 種 類 厚さ(mm)、規格等 厚さ(mm)、規格等・ロックウール化粧吸音板(DR) ・ロックウール化粧吸音板(DR) ・ フラットタイプ ・ フラットタイプ(・9(不燃) ・12(不燃) ・ ) (・9(不燃) ・12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ ・ 凹凸タイプ(・12(不燃) ・15(不燃) ・ ) (・12(不燃) ・15(不燃) ・ )・ロックウール吸音ボード1号 ・ロックウール吸音ボード1号 ・ 25 ・ ・ 25 ・・ 25(ガラスクロス包) ・ ・ 25(ガラスクロス包) ・ ・グラスウール吸音ボード32K ・グラスウール吸音ボード32K種 類 種 類 厚さ(mm)、規格等 厚さ(mm)、規格等・普通合板 ・普通合板・天然木化粧合板 ・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板 ・特殊加工化粧合板表面の樹種 表面の樹種 生地、透明塗料塗り(※ラワン合板程度 ・ ) 生地、透明塗料塗り(※ラワン合板程度 ・ )板面の品質 ・ 板面の品質 ・防虫処理 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない化粧板の樹種名 ・ 化粧板の樹種名 ・ 防虫処理 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない防虫処理 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない厚さ(mm) ※図示による ・ 厚さ(mm) ※図示による ・ 厚さ(mm) ※図示による ・ 厚さ(mm) ※図示による ・ 表面性能 ・ (タイプ) 表面性能 ・ (タイプ)厚さ(mm) ※図示による ・ 厚さ(mm) ※図示による ・ 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装せっこうボード製品 せっこうボード製品種 類 種 類 厚さ(mm)、規格等 厚さ(mm)、 規格等・12.5 (不燃) ・15 (不燃) ・12.5 (不燃) ・15 (不燃) ・化粧有(トラバーチン模様) ・化粧有(トラバーチン模様)9.5 (不燃) ・化粧無(下地張り用) 9.5 (不燃) ・化粧無(下地張り用)・シージングせっこうボード(GB-S) ・シージングせっこうボード(GB-S)・不燃積層せっこうボード(GB-NC) ・不燃積層せっこうボード(GB-NC)・せっこうボード(GB-R) ・せっこうボード(GB-R)・木目12.5 (不燃)幅 440mm 程度 ・木目12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・トラバーチン模様 9.5(準不燃) ・トラバーチン模様 9.5(準不燃)・強化せっこうボード(GB-F) ・強化せっこうボード(GB-F)・せっこうラスボード(GB-L) ・せっこうラスボード(GB-L)・化粧せっこうボード(GB-D) ・化粧せっこうボード(GB-D)合板G 合板G化粧板 化粧板合板類の張付け ・A種 ・B種 ・ 合板類の張付け ・A種 ・B種 ・ せっこうボードの目地工法等 せっこうボードの目地工法等目地工法の種類 ※仕上表による 目地工法の種類 ※仕上表による天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による・ メラミン樹脂化粧板 ・ メラミン樹脂化粧板・ ポリエステル樹脂化粧板 ・ ポリエステル樹脂化粧板JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )突付け工法及び目透し工法のエッジの種類 突付け工法及び目透し工法のエッジの種類化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ ) 化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ )突付け工法のエッジの種類 突付け工法のエッジの種類目透かし工法のエッジの種類 目透かし工法のエッジの種類・ベベルエッジ ・スクェアエッジ ・ベベルエッジ ・スクェアエッジ・ベベルエッジ ・スクェアエッジ ・ベベルエッジ ・スクェアエッジ防火種別 防火種別・・・・・・ ・・・・・・ ・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・壁紙の種類 壁紙の種類織物 織物 紙紙施工箇所 施工箇所 備考 備考・不燃・準不燃・難燃 ・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃 ・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃 ・不燃・準不燃・難燃モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 26 壁紙張り 26 壁紙張りタイルの形状・寸法等 タイルの形状・寸法等 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・施工 施工箇所 箇所種類 種類表面材の種類 表面材の種類 脚部種類 脚部種類 ドアエッジの材質 ドアエッジの材質 ドアエッジの形状 ドアエッジの形状・メラミン樹脂系化粧板 ・メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板 ・ポリエステル樹脂系化粧板・ ・ ※幅木タイプ ※幅木タイプ ※製造所の標準仕様 ※製造所の標準仕様・アルミニウム製 ・アルミニウム製・ステンレス製 ・ステンレス製・表面材と同材 ・表面材と同材・標準 ・標準・Rタイプ ・Rタイプ30 フリーアクセス 30 フリーアクセス31 可動間仕切 31 可動間仕切32 移動間仕切 32 移動間仕切33 トイレブース 33 トイレブース34 手すり 34 手すり・集成材(材種: ) ・集成材(材種: )・ビニル製ハンドレール ・ビニル製ハンドレール・樹脂被膜タイプ ・樹脂被膜タイプ・クリアラッカー ・ ・クリアラッカー ・ ・・・・・30程度・35程度 ・45程度 ・30程度・35程度 ・45程度・30程度・35程度 ・45程度 ・30程度・35程度 ・45程度・34φ ・34φ材種 材種 表面仕上げ 表面仕上げ 直径(mm) 直径(mm) 取付箇所 取付箇所 備考 備考手すりの握り部分 手すりの握り部分 色合等 ・標準色( ) ・特注色( ) 色合等 ・標準色( ) ・特注色( ) 不透明塗料塗り(※しな合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り(※しな合板程度 ・ )24 畳敷き 24 畳敷き ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書 表14.2.2による種別( 種)) ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書 表14.2.2による種別( 種))(mm) (mm)備考 備考Ⅰ類 Ⅰ類Ⅱ類 Ⅱ類Ⅲ類 Ⅲ類 有有 無無 標準 標準色色 役物 役物 耐凍害性 耐凍害性有有 無無 特注 特注り性 り性 適用 G 適用 G再生材料の 再生材料の 形状/寸法 形状/寸法 耐滑 耐滑吸水率による区分 吸水率による区分 うわぐすり うわぐすり施ゆう 施ゆう 無ゆう 無ゆう・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・施工 施工箇所 箇所種類 種類(mm) (mm)備考 備考Ⅰ類 Ⅰ類Ⅱ類 Ⅱ類Ⅲ類 Ⅲ類 有有 無無 標準 標準色色 役物 役物 耐凍害性 耐凍害性有有 無無 特注 特注り性 り性 適用 G 適用 G再生材料の 再生材料の 形状/寸法 形状/寸法 耐滑 耐滑吸水率による区分 吸水率による区分 うわぐすり うわぐすり施ゆう 施ゆう 無ゆう 無ゆう・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・(db/ (db/500HZ) 500HZ)遮音性 遮音性66塩化ビニル 塩化ビニル 無機質 無機質その他 その他 プラスチック プラスチック・適用 ・適用 する する・適用 ・適用 しない しない・適用 ・適用 する する( ) ( )・適用 ・適用 しない しない・平行方向移動式 ・平行方向移動式・二方向移動式 ・二方向移動式・プッシュ式 ・プッシュ式・ハンドル式 ・ハンドル式・ ・ ・薄膜流しのべ工法 ・薄膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法 ・厚膜流しのべ工法・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)9.5 9.512.5 (※ 不燃 ・ 準不燃) 12.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)[6.5.3、4] [6.5.3、4][6.5.5] [6.5.5][6.5.3] [6.5.3][6.6.2~4] [6.6.2~4][6.7.3、4][表6.7.1] [6.7.3、4][表6.7.1][6.8.2、3] [6.8.2、3][6.8.2] [6.8.2][6.8.2] [6.8.2][6.8.2] [6.8.2][6.8.2] [6.8.2][6.9.2、3][表6.9.1] [6.9.2、3][表6.9.1][6.10.2、3] [6.10.2、3][6.11.2~6] [6.11.2~6][6.14.2、3] [6.14.2、3][6.13.2、3] [6.13.2、3][6.12.2] [6.12.2](20.2.4) (20.2.4)(20.2.3) (20.2.3)[6.17.2、3] [6.17.2、3](20.2.2) (20.2.2)[6.16.2~4] [6.16.2~4][6.15.3、5、6] [6.15.3、5、6](弾性ウレタン樹脂系塗床) (弾性ウレタン樹脂系塗床)[6.5.6] [6.5.6][6.5.7] [6.5.7]・カットパイル ・カットパイル・ループパイル ・ループパイル・カット、ループ併用 ・カット、 ループ併用・パネル式 ・パネル式・スタッドパネル式 ・スタッドパネル式・スタッド式(内蔵) ・スタッド式(内蔵)・スタッド式(露出) ・スタッド式(露出)パネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ スタンダードボード(無処理) スタンダードボード(無処理) テンパードボード(処理) テンパードボード(処理)木毛セメント板G 木毛セメント板Gハードボード ハードボードハードボード ハードボード繊維板G 繊維板G接着の程度 接着の程度・1類 ・1類・2類 ・2類厚さ 厚さ(mm) (mm)防虫処理の適用 防虫処理の適用・2類 ・2類・1類 ・1類接着の程度 接着の程度 単板の樹種名 単板の樹種名 化粧加工の方法 化粧加工の方法 施工箇所 施工箇所による区分 による区分表裏面の状態 表裏面の状態KS KS 3.5 3.5・5 ・5特記仕様書(改修その4) そ 特記仕様書(改修 の4)宮代町教育推進課 宮代町教育推進課須賀中学校 学 須賀中 校須賀中学校外壁改修工事 須賀中学校外壁改修工事SA-04SCALE SCALE -- --(舗装版切断時に発生する濁水の奥行き(mm) ・約450 ・約600 奥行き(mm) ・約450 ・約600材種・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石 材種・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 枠の材質 ※アルミニウム製・ 枠の材質 ※アルミニウム製・ ・固定式 ・固定式※網入り磨板ガラス ※網入り磨板ガラス・線入り磨板ガラス ・線入り磨板ガラス※6.8 ※6.8・ ・ ※500 ※500・ ・ アルミ製枠付き アルミ製枠付き材 質 材 質 厚さ(mm) 厚さ(mm) 高さ(mm) 高さ(mm) 備 考 備 考・可動式 ・可動式・垂直降下式 ・垂直降下式 (巻取り型) (巻取り型)・回転降下式 ・回転降下式種 類 種 類 材 質 材 質 高さ(mm) 高さ(mm) 備 考 備 考(不燃認定品) (不燃認定品)※不燃布 ※不燃布鋼板製又はアルミ製 鋼板製又はアルミ製・ ・ ・800 ・800※500 ※500 ・可動式(天井収納型) ・可動式(天井収納型) ※固定式(壁埋込型) ※固定式(壁埋込型)ガイドレール ガイドレール※500 ※500・800 ・800・ ・ 表面仕上げ 表面仕上げ ※天井材張り ※天井材張り ・ ・降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)7 塗装改修工事(注)DP以外からDPへ塗替える場合の下地調整は、既存塗膜の種類及び劣化状況に (注)DP以外からDPへ塗替える場合の下地調整は、既存塗膜の種類及び劣化状況に 応じてRA種(既存塗膜全除去)又はRB種(既存塗膜一部除去)を選定すること。 応じてRA種(既存塗膜全除去)又はRB種(既存塗膜一部除去)を選定すること。 8 耐震改修工事 特記仕様書(改修その7~8)による 特記仕様書(改修その7~8)による塗料製造所の 塗料製造所の仕様による 仕様による塗付け量(kg/㎡) 塗付け量(kg/㎡) 舗装改修工事 舗装改修工事 発生する濁水の処理 発生する濁水の処理 処理に係る特記仕様書) 屋上緑化軽量システム・適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム・適用する ・適用しない 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ 工法 工法 かん水装置・設置する(種類 ) かん水装置・設置する(種類 ) 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引き渡しの日から1年 ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引き渡しの日から1年 ・ 既存保護層の撤去 ・行う ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う ・行わない既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 路床の材料 路床の材料 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 G 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号) ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号) 添加量 ()kg/m3 (目標CBR ※3以上 ・ ) 添加量 ()kg/m3 (目標CBR ※3以上 ・ ) 33 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBD試験 ・ 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBD試験 ・ 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 種類及び処理量 ・図示による 種類及び処理量 ・図示による 1)受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 1)受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 処理方法 処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却含まず) ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却含まず) ・中間処理後、最終処分場又はセメント工場に搬入(処理に焼却含む) ・中間処理後、最終処分場又はセメント工場に搬入(処理に焼却含む) する。 する。 2)受注者は、別の中間処理施設を選定する場合、事前に監督員と協議するものと 2)受注者は、別の中間処理施設を選定する場合、事前に監督員と協議するものと共通事項 共通事項 1)受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速や 1)受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速や かに回収した濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設 かに回収した濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設 に運搬及び処理するものとする。 に運搬及び処理するものとする。 2)受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契 2)受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契 約を締結しなければならないものとする。 約を締結しなければならないものとする。 業者と産業廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 業者と産業廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 3)受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている 3)受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている 4)受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する 4)受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する 法律において定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)によ 法律において定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)によ り管理するものとする。 り管理するものとする。 提出書類等 提出書類等 1)受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定 1)受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定 めなければならないものとする。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と締結 めなければならないものとする。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と締結 した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 ならないものとする。 ならないものとする。 2)受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提出しなければ 2)受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提出しなければその他 その他 1)濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原 1)濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原 則として設計変更の対象としないものとする。 則として設計変更の対象としないものとする。 2)受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事 2)受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事 前に監督員と協議するものとする。 前に監督員と協議するものとする。 3)疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 3)疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 ホワイトボード G ホワイトボード G35 階段滑り止め 35 階段滑り止め36 黒板及び 36 黒板及び (20.2.9) (20.2.9)(20.2.7) (20.2.7) 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型材 ・・アルミニウム製押出型材 ・ 形状 ※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等) ・タイヤレス製 形状 ※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等) ・タイヤレス製端部の形状 フラットエンド ・あり ・なし 端部の形状 フラットエンド ・あり ・なし寸法(幅) ・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度 寸法(幅) ・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 ・ 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 ・ ・黒板 区分 ※焼き付け ・ ・黒板 区分 ※焼き付け ・ 種類 ・ほうろう ・鋼製 ・ 種類 ・ほうろう ・鋼製 ・ ・ホワイトボード( ) ・ホワイトボード( )色 ※緑・ 色 ※緑・ ・シングル ・シングル・ダブル ・ダブル ・引分け ・引分け・片引き ・片引き・手引き ・手引き・電動 ・電動・図示 ・図示・ ・ ・ひも引き ・ひも引き品質、特殊加工等 品質、特殊加工等形式 形式 開閉操作 開閉操作 ひだの種類 ひだの種類 備考 備考取付け 取付け箇所 箇所(20.2.16) (20.2.16) アルミスラット 焼付け塗装仕上げ アルミスラット 焼付け塗装仕上げ クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工その他の材料 ※ロールスクリーンの製造所の仕様による ・ その他の材料 ※ロールスクリーンの製造所の仕様による ・ 幅、高さ、取付箇所 ・図示 ・ 幅、高さ、取付箇所 ・図示 ・ 操作方法・スプリング式 ・コード式 ・電動式 操作方法・スプリング式 ・コード式 ・電動式品質等 ・ 品質等 ・ ※図示による ※図示による材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製スクリーンの仕様 スクリーンの仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの 消防法で定める防炎性能の表示があるもの ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は G とする G とする生地の種別、 生地の種別、・つまみひだ ・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ ・プレーンひだ37 表示 37 表示38 タラップ 38 タラップ39 ブラインド 39 ブラインド40 ロールスクリーン 40 ロールスクリーン41 カーテン 41 カーテン・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表 14.2.2による種別(※C種 ・ 種)) (※標準仕様書表 14.2.2による種別(※C種 ・ 種))材質及び仕上げ 材質及び仕上げ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし ) ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし )衝突防止表示 衝突防止表示・設置場所 ※図示による ・設置場所 ※図示による 形状・寸法(・30Φ ・ ) 形状・寸法(・30Φ ・ ) 材質 (・ステンレス製 ・塩ビシート ) 材質 (・ステンレス製 ・塩ビシート )・設置しない ・設置しない誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・ 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・ 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による) 取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による)縦型ブラインドのスラットの材質 縦型ブラインドのスラットの材質形式 形式 スラットの材種 スラットの材種操作 操作方法 方法スラット幅 スラット幅の材種 の材種ボックス・レール ボックス・レール取付箇所 取付箇所 (mm) (mm)・横形 ・横形 ・手動 ・手動 ※ギヤ式 ※ギヤ式・コード式 ・コード式・操作棒式 ・操作棒式※アルミニウム ※アルミニウム・ ・ ※25 ※25・ ・ ※鋼製 ※鋼製・ ・ ・図示 ・図示・ ・ ・縦形 ・縦形・電動 ・電動 - -・手動 ・手動・ ・ ・ 80 ・ 80・100 ・100・図示 ・図示・ ・ ・電動 ・電動 --幅・高さ 幅・高さ 操作方法の種類 操作方法の種類 合金製 G 合金製 G※アルミニウム ※アルミニウム 合金製 合金製(20.2.15) (20.2.15)(20.2.14) (20.2.14)(20.2.12) (20.2.12)(20.2.11) (20.2.11)材料による区分 ※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材 材料による区分 ※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材・ステンレス製・ステンレス製強さによる区分 ※10-90 ・ 強さによる区分 ※10-90 ・ 仕上げ ※アルマイト・ 仕上げ ※アルマイト・ 形状 ※角形 ・ 形状 ※角形 ・ ・アルミニウム製 押出し型材(市販品)・アルミニウム製 押出し型材(市販品) 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1種 ・BC-2種 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1種 ・BC-2種 色合い ・標準色() ・特注色() 色合い ・標準色() ・特注色()・鋼製(仕上げ: )・鋼製(仕上げ: )ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用する場合は、G とする ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用する場合は、G とする暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ (20.2.16) (20.2.16)形状※図示 ・ 形状※図示 ・ 品質・性能 外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1 による。 品質・性能 外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1 による。 構成材は、JIS A 4420の8 により試験を行ったとき、表1 の規定による。 構成材は、JIS A 4420の8 により試験を行ったとき、表1 の規定による。 生地の仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの 生地の仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの材種 ・集成材(仕上げ: ) 材種 ・集成材(仕上げ: ) 及びカーテンボックス 及びカーテンボックス42 カーテンレール 42 カーテンレール43 ブラインドボックス 43 ブラインドボックス44 天井点検口 44 天井点検口45 床点検口 45 床点検口46 くつふきマット 46 くつふきマット47 流し台ユニット 47 流し台ユニット溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示・ ・ ・ステンレス鋼(SUS304)製 ・ステンレス鋼(SUS304)製・硬質アルミニウム合金製 ・硬質アルミニウム合金製・塩化ビニル又はゴム製 ・塩化ビニル又はゴム製材種 材種 受け枠 受け枠 備考 備考・ ・ ・硬質アルミニウム合金 ・硬質アルミニウム合金・ステンレス製(SUS304) ・ステンレス製(SUS304)WW DD HH寸法(mm) 寸法(mm)・流し台 ・流し台・コンロ台 ・コンロ台・つり戸棚 ・つり戸棚・水切り ・水切り材種 材種 備考 備考・1800 ・1800・1500 ・1500・1200 ・1200・650 ・650・600 ・600・550 ・550 ・800 ・800・850 ・850天板ステンレス製 天板ステンレス製トラップ付き トラップ付き市販品 市販品・600 ・600 ・550 ・550・600 ・600・650 ・650・620 ・620・670 ・670市販品 市販品バックガード有り バックガード有り天板ステンレス製 天板ステンレス製・1200 ・1200・900 ・900・450 ・450・700 ・700・500 ・500 市販品 市販品・1200 ・1200・900 ・900・600 ・600 ・1段式 ・ ・1段式 ・ ステンレス製 ステンレス製市販品 市販品 - - - -寸法 寸法 形式 形式 備考 備考 材種 材種・450×450 ・450×450・600×600 ・600×600・ ・ ・一般形 ・一般形・密閉形 ・密閉形・屋内外用 ・屋内外用・屋内用 ・屋内用・鍵付き ・鍵付き ・アルミニウム製 ・アルミニウム製・ステンレス製 ・ステンレス製・鋼製 ・鋼製・ ・ ・600×600 ・600×600・ ・ ・一般形 ・一般形 ・屋内外用 ・屋内外用・屋内用 ・屋内用・気密形 ・気密形・450×450 ・450×450 ・額縁タイプ ・額縁タイプ・目地タイプ ・目地タイプ密閉型とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 密閉型とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 48 鋼製書架及び物品棚 48 鋼製書架及び物品棚 種 類 種 類 規 格 等 規 格 等 JIS による種類 JIS による種類・鋼製書架 ・鋼製書架・鋼製物品棚 ・鋼製物品棚JIS S 1039の規格による JIS S 1039の規格による ・1種 ・2種 ・3種 ・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種 ・ ・4種 ・5種 ・6種 ・ 外枠 外枠 内枠 内枠 材種 材種 寸法 寸法 形式 形式※2本操作コード式 ※2本操作コード式・1本操作コード式 ・1本操作コード式・アルミスラット ・アルミスラット・クロススラット ・クロススラットポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合 G とする ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合 G とする(暗幕) (暗幕)※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・クリヤラッカー塗り(CL) ・クリヤラッカー塗り(CL)※B種 ・A種 ※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種・耐候性塗料塗り(DP) ・耐候性塗料塗り(DP) 鉄鋼面 上塗り等級( )級 鉄鋼面 上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面 上塗り等級( )級 上塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形セメント板面 コンクリート面及び押出成形セメント板面 ・・・つや有合成樹脂エマルシ ・つや有合成樹脂エマルシ ョンペイント塗り(EP-G) ョンペイント塗り(EP-G)屋内の木部 屋内の木部屋内の鉄鋼面 屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面 屋内の亜鉛めっき鋼面※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)コンクリート面等 コンクリート面等・・・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・木材保護塗料塗り(WP) ・木材保護塗料塗り(WP)※B種 ・A種 ※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種・ピグメントステイン塗り ・ピグメントステイン塗り※B種 ・A種 ※B種 ・A種・オイルステイン塗り(OS) ・オイルステイン塗り(OS)・ステイン塗り ・ステイン塗り ― ― ― ― ― ― ― ―・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)※A種 ・ ※A種 ・ ・B種 ※A種 ・B種 ※A種・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種 ※B種 ・A種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※B種又はC種の場合は[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※B種又はC種の場合は[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 5 塗装 G 5 塗装 G4 錆止め塗料塗り 4 錆止め塗料塗り [7.4.2、3] [7.4.2、3][7.5.2~7.12.2] [7.5.2~7.12.2]錆止め塗料塗りの種別 錆止め塗料塗りの種別鉄鋼面 鉄鋼面亜鉛 亜鉛 EP-G EP-G SOP SOP ※C種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ・A種(下地調整RA種) ・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種) ・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種) ・C種(下地調整RC種) A種 A種 A種 A種 A種 A種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種※C種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・B種 ※A種 ・B種※A種 ・B種 ※A種 ・B種※B種 ・ ※B種 ・ 塗替え 塗替え新規見え掛り 新規見え掛り新規見え隠れ 新規見え隠れ塗替え 塗替え新規見え隠れ 新規見え隠れ新規見え掛り 新規見え掛り塗替え 塗替え新規鋼製建具等 新規鋼製建具等新規その他 新規その他塗替え 塗替え新規鋼製建具等 新規鋼製建具等新規その他 新規その他 C種 ・ C種 ・ C種 ・ C種 ・ C種 ・ C種 ・ B種 ・ B種 ・ EP-G EP-G SOP SOP B種 ・ B種 ・ (工程の種別は (工程の種別はめっき めっき鋼面 鋼面 DP DP(工程の種別は (工程の種別は(工程の種別は (工程の種別は7.4.2(1)(イ)(a) 7.4.2(1)(イ)(a)による によるによる によるA種 A種塗替え 塗替え新規 新規塗替え 塗替え(工程の種別は (工程の種別は DP DP(工程の種別は (工程の種別は(工程の種別は (工程の種別は ― ― 新規 新規素地面 素地面[表7.4.3]) [表7.4.3])7.4.2(1)(イ)(b) 7.4.2(1)(イ)(b)[表7.4.3]) [表7.4.3])[表7.4.4]) [表7.4.4])[表7.4.5]) [表7.4.5])[表7.4.5]) [表7.4.5])[表7.4.6]) [表7.4.6]) ― ―塗装の種類 塗装の種類 塗料の種別 塗料の種別 工程の種別 工程の種別3 素地ごしらえ 3 素地ごしらえ [7.3.2~7] [7.3.2~7]木部 木部鉄鋼面(DP以外) 鉄鋼面(DP以外)鉄鋼面(DP) 鉄鋼面(DP)亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面モルタル面及びせっこうプラスター面 モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP) 押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)コンクリート面(DPのみ) コンクリート面(DPのみ)せっこうボード面及び せっこうボード面及びその他ボード面 その他ボード面不透明塗料塗りの場合 不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合 透明塗料塗りの場合目地:継目処理工法 目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外 目地:継目処理工法以外※A種 ・B種 ※A種 ・B種※A種 ・B種 ※A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ・B種 ・A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ・B種 ・A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種下地面等 下地面等 種別 種別材質、形状、寸法 ※図示 ・ 材質、形状、 寸法 ※図示 ・ 材料のホルムアルデヒド放散量 材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 2 下地調整 2 下地調整1 材料 1 材料52 収納家具 52 収納家具木部 木部鉄鋼面 鉄鋼面下地調整の種別 下地調整の種別※不透明塗料塗りの場合はRB種 ※不透明塗料塗りの場合はRB種塗替え 塗替え亜鉛めっき面 亜鉛めっき面亜鉛めっき面(鋼製建具) 亜鉛めっき面(鋼製建具)・行う ・行う モルタル、せっこうプラスター面 モルタル、せっこうプラスター面・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ 下地面の種類 下地面の種類 ひび割れ部の補修 ひび割れ部の補修--------下地調整 下地調整塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による。 笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による。 種 類 種 類 防火性能 防火性能 備 考 備 考 材処分 材処分6 PCB含有シーリング 6 PCB含有シーリング・PCB含有シーリング ・PCB含有シーリング 分析調査(第一次判定) 分析調査(第一次判定)・PCB含有シーリング ・PCB含有シーリング 分析調査(第二次判定) 分析調査(第二次判定)部 位 ・図示 ・ 部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所 箇所数: 箇所部 位 ・図示 ・ 部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所 箇所数: 箇所種類 種類 採取する部位・箇所数 採取する部位・箇所数 備 考 備 考詳細は監督員との協議による 詳細は監督員との協議による11 舗装版切断時に 11 舗装版切断時に試験 試験 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない 六価クロム溶出試験 ・行う ・行わない 六価クロム溶出試験 ・行う ・行わない路盤 路盤 路盤の構成及び厚さ ・図示 ・ 路盤の構成及び厚さ ・図示 ・ 路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別) 路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別) ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・粒度調整鉄鋼スラグ G ・粒度調整鉄鋼スラグ G ・クラッシャラン鉄鋼スラグ G ・クラッシャラン鉄鋼スラグ G ・クラッシャラン ・クラッシャラン ・粒度調整砕石 ・粒度調整砕石舗装の構成・図示 ・ 舗装の構成・図示 ・ 舗装の平たん性 ※著しく不陸がないもの ・ 舗装の平たん性 ※著しく不陸がないもの ・ ・再生粒度調整砕石 G ・再生粒度調整砕石 G ・再生クラッシャラン G ・再生クラッシャラン G濁水の処理 濁水の処理 単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・ 単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ -1 -1・フィルター層 ・フィルター層・ ・ ・図示 ・図示・ ・ ・切込み砂利 ・切込み砂利・・・・・砂(改修標準仕様書表9.5.1による) ・砂(改修標準仕様書表9.5.1による)・改修標準仕様書9.5.3(2)(ウ)による ・改修標準仕様書9.5.3(2)(ウ)による・行う ・行わない ・行う ・行わない・路床安定処理 ・適用する ・適用しない ・路床安定処理 ・適用する ・適用しない 安定処理の方法 ・置き換え工法(・ ) ・安定処理工法 安定処理の方法 ・置き換え工法(・ ) ・安定処理工法 路床安定処理用添加材料 路床安定処理用添加材料(凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験) (凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験)[9.5.2~5、9] [9.5.2~5、9] 10 透水性アスファルト 10 透水性アスファルト 適用範囲:歩道 適用範囲:歩道 材質 ・ 厚さ(mm) ・ 材質 ・ 厚さ(mm) ・ ・せっこうボード等を張り付けたパネルを使用 ・せっこうボード等を張り付けたパネルを使用フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ・断熱材打込み工法 ・断熱材打込み工法 種類 ・ 種類 ・ 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 厚さ(mm) ・ 厚さ(mm) ・ 施工箇所 ・ 施工箇所 ・ ・断熱材現場発泡工法 ・断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H 厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 施工箇所 ・図示 ・施工箇所 ・図示 ・ ・断熱材後張り工法 ・断熱材後張り工法 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 種類 ・ 厚さ(mm) ・種類 ・ 厚さ(mm) ・ ・張り付け工法 ・張り付け工法断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張付け工法 ・ 断熱材へのボードの張付け工法 ・ 工法 工法[9.3.2~4] [9.3.2~4][9.4.2~4] [9.4.2~4]8 断熱・防露改修工事G 8 断熱・防露改修工事G9 屋上緑化改修工事 G 9 屋上緑化改修工事 G 植栽基盤及び材料 植栽基盤及び材料 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法※アルミニウム製 ※アルミニウム製 ・額縁タイプ ・額縁タイプ・目地タイプ ・目地タイプ・4方向各1点 ・4方向各1点 シート撤去前) シート撤去前)処理作業後(隔離 処理作業後(隔離※※ ※※ 測定8 測定8 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界・・・・・・・・ ・・・・測定9 測定9測定10 測定10処理作業後(シート撤 処理作業後(シート撤去後1週間以降) 去後1週間以降)処理作業室内 処理作業室内 ・( )点 ・( )点・( )点 ・( )点 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界・各2点(レベル3は各1点) ・各2点(レベル3は各1点) ・各2点(レベル3は各1点) ・各2点(レベル3は各1点) ・各2点(レベル3は各1点) ・各2点(レベル3は各1点) 1m/s以下の位置 1m/s以下の位置 出口吹出し風速 出口吹出し風速・各1点 ・( )点 ・各1点 ・( )点・( )点 ・( )点測定7 測定7 ※※ ※※ ※※ 処理作業室内 処理作業室内 ・各1点 ・( )点 ・各1点 ・( )点・各2点 ・( )点 ・各2点 ・( )点処理作業中 処理作業中処理作業前 処理作業前測定6 測定6測定5 測定5測定4 測定4測定3 測定3測定2 測定2測定1 測定1測定点 測定点(処理作業室ごと) (処理作業室ごと) 名称 名称測定 測定測定場所 測定場所 測定時期 測定時期適用 適用レベル3 レベル3 レベル2 レベル2 レベル1 レベル1・・ ・・ ※※・・ ・・ ※※・・ ※※・・ ・・ ・・・・ ※※ ※※・・ ※※ ※※・4方向各1点 ・( )点 ・4方向各1点 ・( )点 ・4方向各1点 ・( )点 ・4方向各1点 ・( )点 ・4方向各1点 ・( )点 ・4方向各1点 ・( )点 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界(処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合)集じん・排気装置の 集じん・排気装置のセキュリティーゾーン入口 セキュリティーゾーン入口処理作業室内 処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内 処理作業室内装置の排出口 装置の排出口[9.1.1] [9.1.1] 9 環境配慮改修工事測定方法 測定方法測定時期、場所及び測定点 測定時期、場所及び測定点さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。 さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。 さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。 さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。 さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。 さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。 さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。 ・高炉セメントB種 G ・高炉セメントB種 G 適用箇所(・1FLより下部(立上り部含む) ・ ) 適用箇所(・1FLより下部(立上り部含む) ・ ) ・フライアッシュセメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G 適用箇所(・ ) 適用箇所(・ ) ・ ・ アルカリシリカ反応性による区分 アルカリシリカ反応性による区分※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が 3.0 kg/m3 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が 3.0 kg/m3 以下)・混和剤 ・混和剤 混和剤の種類 混和剤の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(a)による ・ ※標準仕様書6.3.1(4)(a)による ・・混和材 ・混和材 混和材の種類 混和材の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(b)による ・ ※標準仕様書6.3.1(4)(b)による ・補正値S=3( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日)補正値S=3( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日) S=6( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日) S=6( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日)種 別 種 別 適 用 箇 所 適 用 箇 所・ A種 ・ A種 ※図示による( ) ※図示による( )・ B種 ・ B種 ※図示による( ) ※図示による( )・ C種 ・ C種 ※図示による( ) ※図示による( )種 別 種 別 適 用 箇 所 適 用 箇 所・ a種 ・ a種 ※図示による( ) ※図示による( )・ b種 ・ b種 ※図示による( ) ※図示による( )・ c種 ・ c種 ※図示による( ) ※図示による( )8 機械式継手 8 機械式継手7 ガス圧接 7 ガス圧接6 各部配筋 6 各部配筋5 鉄筋のかぶり厚さ 5 鉄筋のかぶり厚さ 及び間隔 及び間隔 (溶接金網含む) (溶接金網含む)1 鉄筋 1 鉄筋 (5.2.1) (5.2.1) 鉄筋の種類 鉄筋の種類※ D16以下 ※ D16以下※ D19以上 ※ D19以上種類の記号 種類の記号 呼 び 径 (㎜) 呼 び 径 (㎜) 備 考 備 考(5.2.2) (5.2.2)・溶接金網 ・溶接金網・鉄筋格子 ・鉄筋格子種 類 種 類 種類の記号 種類の記号 網目の形状、寸法、鉄線の経 (㎜) 網目の形状、寸法、鉄線の経 (㎜) 使 用 部 位 使 用 部 位継手位置 継手位置柱及び梁の重ね継手の長さ 柱及び梁の重ね継手の長さ 基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4 基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さ 耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 柱及び梁の主筋で隣り合う継手を同一箇所に設ける部分の位置及び施工方法等 柱及び梁の主筋で隣り合う継手を同一箇所に設ける部分の位置及び施工方法等 ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(ウ)) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(ウ))鉄筋の余長の長さ 鉄筋の余長の長さ 構造関係共通図(配筋標準図)による。 これによらない箇所は図示による。 構造関係共通図(配筋標準図)による。 これによらない箇所は図示による。 (5.3.5) (5.3.5) 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 柱及び梁の主筋にD29以上の使用 柱及び梁の主筋にD29以上の使用 ・あり 適用箇所( ) ・あり 適用箇所( ) 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・あり 適用箇所( ) ・あり 適用箇所( ) ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・・ ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)4(1)表4.1) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)4(1)表4.1)※図示による ※図示による圧接完了後の圧接部の試験 圧接完了後の圧接部の試験 外観試験 外観試験 ※行う(全ての圧接部) ※行う(全ての圧接部) 抜取試験 抜取試験 ・引張試験 ・引張試験 ※超音波探傷試験(試験方法 標準仕様書5.4.10(イ)(a)による) ※超音波探傷試験(試験方法 標準仕様書5.4.10(イ)(a)による)試験方法 ※標準仕様書5.4.10(イ)(b)による試験方法 ※標準仕様書5.4.10(イ)(b)による ・ ・ 1 コンクリート 1 コンクリート の種類等 の種類等2 セメント 2 セメント3 骨材 3 骨材4 混和材料 4 混和材料5 打継ぎの位置、 5 打継ぎの位置、 打継ぎ目地 打継ぎ目地 ひび割れ誘発目地、 ひび割れ誘発目地、6 湿潤養生 6 湿潤養生7 コンクリートの 7 コンクリートの 仕上り 仕上り8 打増し厚さ 8 打増し厚さ(打放し仕上げ部) (打放し仕上げ部)9 型枠 9 型枠10 軽量コンクリート 10 軽量コンクリート11 寒中コンクリート 11 寒中コンクリート12 暑中コンクリート 12 暑中コンクリート13 マスコンクリート 13 マスコンクリート14 無筋コンクリート 14 無筋コンクリート 単位水量測定 単位水量測定15 コンクリートの 15 コンクリートの(6.11.1、2) (6.11.1、2) 適用期間( 月 日~ 月 日) 適用期間( 月 日~ 月 日)構造体強度補正値(S)を積算温度を基に定める場合 構造体強度補正値(S)を積算温度を基に定める場合 ・図示による( )、S=( )・ ・図示による( )、S=( )・ (6.12.2) (6.12.2)適用期間( 月 日~ 月 日) 適用期間( 月 日~ 月 日)構造体強度補正値(S) 構造体強度補正値(S) ※6N/mm2 ・図示による( )、S=( )・ ※6N/mm2 ・図示による( )、S=( )・ ・普通ポルトランドセメント ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント ・普通ポルトランドセメント ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・シリカセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・シリカセメント混和材料の適用 混和材料の適用 ・あり(・標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ・標準仕様書6.13.2(2)(イ)による ・あり(・標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ・標準仕様書6.13.2(2)(イ)による ・ ) ・ ) ※15㎝ ・ ※15㎝ ・構造体強度補正値(S) 構造体強度補正値(S) ※標準仕様書表6.13.1による ・ ※標準仕様書表6.13.1による ・ (6.13.1、2) (6.13.1、2) 適用箇所 適用箇所 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ セメントの種類 セメントの種類スランプ スランプ ※普通コンクリート ・ ※普通コンクリート ・ セメントの種類 セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 フライアッシュセメントA種 ・高炉セメントB種 G ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G設計基準強度 ※18(N/mm2) ・ 設計基準強度 ※18(N/mm2) ・ 22スランプ※15cm又は18cm ・ スランプ※15cm又は18cm ・ 適用箇所 適用箇所 ※標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・図示による( ) ※標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・図示による( )(6.14.1) (6.14.1) コンクリートの種類 コンクリートの種類実施要領 実施要領 (1)単位水量の測定は、150m3に1回以上及び荷下し時に品質の異常が認められた時に実施する。 (1)単位水量の測定は、150m3に1回以上及び荷下し時に品質の異常が認められた時に実施する。 (1)単位水量の測定は、150m3に1回以上及び荷下し時に品質の異常が認められた時に実施する。 (1)単位水量の測定は、150m3に1回以上及び荷下し時に品質の異常が認められた時に実施する。 (1)単位水量の測定は、150m3に1回以上及び荷下し時に品質の異常が認められた時に実施する。 (1)単位水量の測定は、150m3に1回以上及び荷下し時に品質の異常が認められた時に実施する。 (1)単位水量の測定は、150m3に1回以上及び荷下し時に品質の異常が認められた時に実施する。 (2)単位水量の上限値は、標準仕様書6.3.2(イ)(c)による。 (2)単位水量の上限値は、標準仕様書6.3.2(イ)(c)による。 (3)単位水量の管理目標値は次の通りとして、施工する。 (3)単位水量の管理目標値は次の通りとして、施工する。 温、コンクリート温度等)と写真により提出する。 温、コンクリート温度等)と写真により提出する。 (5)単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電 (5)単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電容量測定法による。 また、試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関とする。 容量測定法による。 また、試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関とする。 (4)単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気 (4)単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気1)測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という。)±15kg/m3 1)測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という。)±15kg/m3の範囲にある場合はそのまま施工する。 の範囲にある場合はそのまま施工する。 2)測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/m3 の範囲にある場合は、水量変 2)測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/m3 の範囲にある場合は、水量変動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コン 動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コンは打設する。 その後、設計値±15kg/m3 以内で安定するまで、運搬車の3台毎に は打設する。 その後、設計値±15kg/m3 以内で安定するまで、運搬車の3台毎に 1回、単位水量の測定を行う。 1回、単位水量の測定を行う。 3)設計値±20kg/m3 を超える場合は、生コンを打込まずに持ち帰らせ、水量変動の 3)設計値±20kg/m3 を超える場合は、生コンを打込まずに持ち帰らせ、水量変動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。 その後 原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。 その後の全運搬車の測定を行い設計値±20kg/m3 以内であることを確認する。 更に、設 の全運搬車の測定を行い設計値±20kg/m3 以内であることを確認する。 更に、設計値±15kg以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。 計値±15kg以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。 4)3)の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する。 4)3)の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する。 10鉄筋工事コンクリート工事 11施工完了後の溶接部の試験 施工完了後の溶接部の試験 ・外観試験 ・外観試験 試験項目 試験項目 試験対象 ※全数 試験対象 ※全数・評定等の評価内容による ・ ・評定等の評価内容による ・ ・評定等の評価内容による ・ ・評定等の評価内容による ・ 試験方法 試験方法 ・超音波測定試験 ・超音波測定試験 試験対象 試験対象・抜取り・抜取り ロット ロット不合格となった場合の措置 不合格となった場合の措置 ・1組の作業班が1日に行った溶接箇所で、最大200箇所程度とする ・1組の作業班が1日に行った溶接箇所で、最大200箇所程度とする ・・ 試験の箇所数 試験の箇所数 ・1ロットに対して( )箇所 ・1ロットに対して( )箇所・全数・全数 試験項目 ※内部欠陥の検出 試験項目 ※内部欠陥の検出 試験方法 試験方法 判定基準)による 判定基準)による※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び ・ ・ 4 鉄筋の定着 4 鉄筋の定着 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 鉄筋の定着長さ 鉄筋の定着長さ ・図示による( ) ・図示による( )(5.3.4) (5.3.4)機械式定着工法 機械式定着工法 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 運用場所 運用場所 種類 種類 ・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定 ・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定 ・飯合グラウト固定 ・・飯合グラウト固定 ・ 工法 工法 必要定着長さ 必要定着長さ ※第三者機関の評定等を取得している工法とする ※第三者機関の評定等を取得している工法とする ※評定等の評価内容による ※評定等の評価内容による ※評定等の評価内容による ※評定等の評価内容による 補強筋形状 補強筋形状 ※評定等の評価内容による ※評定等の評価内容による かぶり厚さ かぶり厚さ ※評定等の評価内容による ※評定等の評価内容による 品質確認 品質確認 検査 検査 ※評定等の評価内容による ※評定等の評価内容による3 鉄筋の継手 3 鉄筋の継手2 溶接金網 2 溶接金網・ ・ ・ ・ ・SD345 ・SD345・SD295 ・SD295形状等 形状等・全数・全数 試験項目 ※挿入長さ 試験項目 ※挿入長さ 試験方法 試験方法※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定 方法及び判定基準)による 方法及び判定基準)による(5.5.3、5) (5.5.3、5)適用箇所 適用箇所 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ H12建告第1463号に適合する性能 H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・ ・A級 ・(5.5.3、5) (5.5.3、5)種類 種類 ・ねじ式鉄筋継手 ・ねじ式鉄筋継手 充填方式 充填方式 ・端部ねじ加工継手 ・端部ねじ加工継手 ・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・モルタル充填式継手 ・モルタル充填式継手鉄筋相互のあき 鉄筋相互のあき施工完了後の継手部の試験 施工完了後の継手部の試験工法 工法 ※第三者機関の評定等を取得している工法 ※第三者機関の評定等を取得している工法 ※評定等の評価内容による ※評定等の評価内容による品質の確認 品質の確認 ※評定等の評価内容による ※評定等の評価内容による検査 検査 ※評定等の評価内容による ※評定等の評価内容による ・外観試験 ・外観試験 試験対象 ※全数 試験対象 ※全数 試験項目 試験項目・評定等の評価内容による ・ ・評定等の評価内容による ・ 試験方法 試験方法・評定等の評価内容による ・ ・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験 ・超音波測定試験 試験対象 試験対象・抜取り・抜取り ロット ロット ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする ・・ 試験の箇所数 試験の箇所数 ・1ロットに対して( )箇所 ・1ロットに対して( )箇所 ・ ・ 不合格となった場合の措置 不合格となった場合の措置 ・ ・ 適用箇所 適用箇所 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ H12建告第1463号に適合する性能 H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・ ・A級 ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 鉄筋相互のあき 鉄筋相互のあき ・図示による( ) ・図示による( ) 溶接継手の工法 溶接継手の工法 ・標準仕様書5.3.5(4)による ・標準仕様書5.3.5(4)による ・評定等の評価内容による ・評定等の評価内容による目地の寸法 目地の寸法 ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 打継ぎの位置 打継ぎの位置 梁及びスラブ 梁及びスラブ ※スパンの中央又は端から1/4の付近 ※スパンの中央又は端から1/4の付近 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 柱及び壁 柱及び壁 ※スラブ、壁梁又は基礎の上端 ※スラブ、壁梁又は基礎の上端 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・ ・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・ひび割れ誘発目地の位置、形状、寸法 ひび割れ誘発目地の位置、形状、寸法湿潤養生の期間 湿潤養生の期間 ・セメントの種類が普通エコセメントの場合 ()日 ・セメントの種類が普通エコセメントの場合 ()日合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げコンクリートの仕上りの平たんさ コンクリートの仕上りの平たんさ打増し厚さ 打増し厚さ ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20㎜ ・ ・20㎜ ・ ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・10㎜ ・20mm ・ ・10㎜ ・20mm ・ ・外装タイル後張り面の打増し処理 ・外装タイル後張り面の打増し処理 ・20mm ・ ・20mm ・打増し範囲 打増し範囲 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・せき板の材料及び厚さ せき板の材料及び厚さ ・合板(※12mm ・ )G ・合板(※12mm ・ )G ・断熱材を兼用した型枠の使用 ・断熱材を兼用した型枠の使用 ・MCR工法用シートの使用 ・MCR工法用シートの使用スリーブの材種・規格等 スリーブの材種・規格等 ・図示による() ・ ・図示による() ・ 打増し範囲 ・図示による() ・打増し範囲 ・図示による() ・ 打増し厚さ ・20mm ・打増し厚さ ・20mm ・ 適用箇所 ・図示による() ・適用箇所 ・図示による() ・ 適用箇所 ・図示による() ・適用箇所 ・図示による() ・ する場合は、強度、変形等について、 事前に監督員と協議する。 する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。 ※耐震壁等の増設に伴い、これらの増設部材が設置される構面内既存仕上げ・躯体の ※耐震壁等の増設に伴い、これらの増設部材が設置される構面内既存仕上げ・躯体の※増設部材と接する既存コンクリート面は充分に目荒らしを行う。 ※増設部材と接する既存コンクリート面は充分に目荒らしを行う。 ※塗り仕上げ又はこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤去する場合は、カッターで切 ※塗り仕上げ又はこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤去する場合は、カッターで切 込みを付けてから撤去する。 なお、躯体を撤去する場合は、両面からカッター切込 込みを付けてから撤去する。 なお、躯体を撤去する場合は、両面からカッター切込 みを付けてから撤去する。 みを付けてから撤去する。 ※撤去に際しては、廃棄物の処理に関する法律に準拠する。 ※撤去に際しては、廃棄物の処理に関する法律に準拠する。 4 撤去工事における 4 撤去工事における 注意事項 注意事項※コンクリート及び塗り仕上げを部分的に撤去する場合は、既存部分の仕上げに損傷 ※コンクリート及び塗り仕上げを部分的に撤去する場合は、既存部分の仕上げに損傷 を与えないよう充分注意する。 特に塗り仕上げ、増設部材設置構面内の壁コンクリ を与えないよう充分注意する。 特に塗り仕上げ、増設部材設置構面内の壁コンクリ 部分の保護を図る。 部分の保護を図る。 ート及び土間コンクリート等の撤去に際しては、カッター等で切込みを付け、既存 ート及び土間コンクリート等の撤去に際しては、カッター等で切込みを付け、既存※増設する部材に接する既存コンクリートは、充分に目荒らしを行い増設部材との ※増設する部材に接する既存コンクリートは、充分に目荒らしを行い増設部材との 一体化を図る。 なお、目荒らしは、深さ6mm程度の凹凸で全体を荒らすようにする。 一体化を図る。 なお、目荒らしは、深さ6mm程度の凹凸で全体を荒らすようにする。 はつり工事は構造躯体に悪影響を与えない方法で丁寧に行うこと。 (電気ピックを はつり工事は構造躯体に悪影響を与えない方法で丁寧に行うこと。(電気ピックを 用いる等) 用いる等)※コンクリート打設前に粉塵、はつりがら等を清掃し、数日前から充分に水湿めを行う。 ※コンクリート打設前に粉塵、はつりがら等を清掃し、数日前から充分に水湿めを行う。 ※コンクリート打設前に粉塵、はつりがら等を清掃し、数日前から充分に水湿めを行う。 ※コンクリート打設前に粉塵、はつりがら等を清掃し、数日前から充分に水湿めを行う。 ※コンクリート打設前に粉塵、はつりがら等を清掃し、数日前から充分に水湿めを行う。 ※コンクリート打設前に粉塵、はつりがら等を清掃し、数日前から充分に水湿めを行う。 ※コンクリート打設前に粉塵、はつりがら等を清掃し、数日前から充分に水湿めを行う。 ※既存の躯体状態の確認及び補修 ※既存の躯体状態の確認及び補修 のまま運搬し管理型最終処分場で処分すること。 のまま運搬し管理型最終処分場で処分すること。 ・石膏ボードについては、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等に従い、原形 ・石膏ボードについては、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等に従い、原形 ・石綿スレート、フレキシブルボード等石綿製品の撤去にあたっては、関係法令に ・石綿スレート、フレキシブルボード等石綿製品の撤去にあたっては、関係法令に 従い、部材が破損しないように手はずしで行い、原形のまま運搬処分すること。 従い、部材が破損しないように手はずしで行い、原形のまま運搬処分すること。 ・以下の天井材の撤去にあたっては、ボードが破損しないように、手はずしで行う ・以下の天井材の撤去にあたっては、ボードが破損しないように、手はずしで行う こと。 こと。 ・床:ビニアス系タイルの撤去にあたっては、関係法令に従い部材が破損しないよ ・床:ビニアス系タイルの撤去にあたっては、関係法令に従い部材が破損しないよ うに湿潤後、手はずしで行い、原形のまま飛散防止をし運搬処分すること。 うに湿潤後、手はずしで行い、原形のまま飛散防止をし運搬処分すること。 [8.21.3][8.22.3][8.23.3][8.26.6][8.27.3] [8.21.3][8.22.3][8.23.3][8.26.6][8.27.3]〈鉄筋〉 〈鉄筋〉1 鉄筋 1 鉄筋 [8.2.1] [8.2.1] 種類 種類・SD345 ・SD345 ※D19以上 ※D19以上 ※D16以下 ※D16以下備 考 備 考 呼び径(㎜) 呼び径(㎜) 種類の記号 種類の記号・ ・ ・ ・ 2 溶接金網 2 溶接金網 形状等 形状等 [8.2.2] [8.2.2]種 類 種 類 使用部位 使用部位・溶接金網 ・溶接金網・鉄筋格子 ・鉄筋格子種類の記号 種類の記号 網目の形状、寸法、鉄線の径(mm) 網目の形状、寸法、鉄線の径(mm)継手方法等 継手方法等 [8.3.4][8.4.2~3] [8.3.4][8.4.2~3]部 位 部 位 呼び径(mm) 呼び径(mm)・ガス圧接 ・機械式継手 ・ガス圧接 ・機械式継手 ※D19以上 ※D19以上 ・溶接継手 ・溶接継手・ガス圧接 ・重ね継手 ・ガス圧接 ・重ね継手・重ね継手 ・ ・重ね継手 ・ 基礎、耐圧スラブ、土圧壁 基礎、耐圧スラブ、土圧壁耐力壁の鉄筋 耐力壁の鉄筋・柱、梁の主筋 ・柱、梁の主筋・重ね継手 ・ ・重ね継手 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 上記以外( ) 上記以外( )継手の方法 継手の方法継手位置 継手位置 (基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4) (基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による( ) ・図示による( ) 3 継手及び定着 3 継手及び定着柱及び梁主筋の重ね継手の長さ 柱及び梁主筋の重ね継手の長さ2 セメント 2 セメント [8.2.5] [8.2.5] 種 類 種 類 適用箇所(※下記以外全て ・) 適用箇所(※下記以外全て ・)普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目で402J/g 以下のものとする水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目で402J/g 以下のものとする ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 フライアッシュセメントA種 適用箇所( ) 適用箇所( ) 適用箇所(・1Fより下部(立ち上がり部含む) ・) 適用箇所(・1Fより下部(立ち上がり部含む) ・) ・高炉セメントB種 G ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G ・ ・ 3 骨材 3 骨材 [8.2.5] [8.2.5] アルカリシリカ反応性による区分 アルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0㎏/m3以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0㎏/m3以下)4 混和材料 4 混和材料 [8.2.5] [8.2.5] ・混和剤 種類 ※[8.2.5](4)(a)による ・ ・混和剤 種類 ※[8.2.5](4)(a)による ・ ・混和材 種類 ※[8.2.5](4)(b)による ・ ・混和材 種類 ※[8.2.5](4)(b)による ・ 5 構造体用モルタル 5 構造体用モルタル 圧縮強度()、フロー値() 圧縮強度()、フロー値() [8.2.6] [8.2.6]6 ひび割れ誘発目地、 6 ひび割れ誘発目地、 打継目地 打継目地(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3) (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3) 目地寸法 目地寸法 ・標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ ・標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ・図示による() ・ ・図示による() ・ 8 打増し厚さ 8 打増し厚さ(打放し仕上げ部) (打放し仕上げ部)打増し厚さ 打増し厚さ [8.7.8] [8.7.8] ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20mm ・ ・20mm ・ ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・10mm ・20mm ・ ・10mm ・20mm ・ ひび割れ誘発目地の位置 ひび割れ誘発目地の位置 ・図示による() ・ ・図示による() ・ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ [8.1.4][8.2.7] [8.1.4][8.2.7]種 別 種 別 適 用 箇 所 適 用 箇 所※図示による( ) ※図示による( )※図示による( ) ※図示による( )※図示による( ) ※図示による( )・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種コンクリートの仕上りの平たんさ コンクリートの仕上りの平たんさ種 別 種 別 適 用 箇 所 適 用 箇 所※図示による( ) ※図示による( )※図示による( ) ※図示による( )※図示による( ) ※図示による( )・a種 ・a種・b種 ・b種・c種 ・c種打増し範囲 打増し範囲 ・図示による ・( ) ・図示による ・( ) 9 型枠 9 型枠 せき板の材料及び厚さ せき板の材料及び厚さ ・合板(※12mm ・ )G ・合板(※12mm ・ )G(6.8.2)[8.2.7] (6.8.2)[8.2.7] コンクリート打設時の充填性の確認のため、型枠の一部に透明型枠等を使用 コンクリート打設時の充填性の確認のため、型枠の一部に透明型枠等を使用 する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。 する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。 ・断熱材を兼用した型枠の使用 ・断熱材を兼用した型枠の使用 適用箇所 ・図示による() ・適用箇所 ・図示による() ・ ・MCR工法用シートの使用 ・MCR工法用シートの使用 適用箇所 ・図示による() ・適用箇所 ・図示による() ・ 打増し厚さ ・20mm ・打増し厚さ ・20mm ・ 打増し範囲 ・図示による() ・打増し範囲 ・図示による() ・ スリーブの材種・規格等 スリーブの材種・規格等 ・図示による() ・ ・図示による() ・ 10 型枠の加工及び組立 10 型枠の加工及び組立 適用箇所 ・図示による( ) ・ 適用箇所 ・図示による( ) ・ [8.7.8] [8.7.8] シアコネクタをセパレーターとして使用 シアコネクタをセパレーターとして使用11 無筋コンクリート 11 無筋コンクリート [8.11.1] [8.11.1] コンクリートの種類 コンクリートの種類 ※普通コンクリート ・ ※普通コンクリート ・ セメントの種類 セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 フライアッシュセメントA種 ・高炉セメントB種 G ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G[8.2.5] [8.2.5]スランプ※15cm又は18cm ・ スランプ※15cm又は18cm ・ 設計基準強度 ※18(N/mm2) ・ 設計基準強度 ※18(N/mm2) ・ 22 [8.11.1] [8.11.1]12 コンクリートの 12 コンクリートの 打込み工法等 打込み工法等[8.21.8][8.23.5] [8.21.8][8.23.5] コンクリートの打設工法の種類 コンクリートの打設工法の種類・現場打ちコンクリ ・現場打ちコンクリ・工法指定なし ・工法指定なし ・全ての増設壁 ・図示による( ) ・全ての増設壁 ・図示による( ) ート壁の増設工事 ート壁の増設工事・流込み工法8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法8.21.8(1)(ア),(2)・ ・ ・全ての増設壁 ・図示による( ) ・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( ) ・全ての増設壁 ・図示による( )・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・柱補強工事 ・柱補強工事 溶接閉鎖フープ 溶接閉鎖フープ 巻き工法) 巻き工法)(溶接金網巻き及び (溶接金網巻き及び・工法指定なし ・工法指定なし・流込み工法8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法8.21.8(1)(ア),(2)・全ての柱補強部分 ・全ての柱補強部分・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・全ての柱補強部分 ・全ての柱補強部分・全ての柱補強部分 ・全ての柱補強部分・ ・ ・工法指定なし ・工法指定なし・ ・ ・流込み工法8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 補強工事 補強工事 工法の種類 工法の種類 適用箇所 適用箇所1 鉄骨製作工場 1 鉄骨製作工場 鉄骨製作工場の加工能力 鉄骨製作工場の加工能力 [8.1.5] [8.1.5] ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認定を受 ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認定を受 けた(株)日本鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工 けた(株)日本鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工 業協会)の「鉄骨製作工場の性能評価基準」により評価を受け、国土交通大臣 業協会)の「鉄骨製作工場の性能評価基準」により評価を受け、国土交通大臣 から認定を受けた工場、又は同等以上の能力のある工場 から認定を受けた工場、又は同等以上の能力のある工場 評価の区分 ※( )グレード ・指定しない 評価の区分 ※( )グレード ・指定しない2 鉄骨製作工場におけ 2 鉄骨製作工場におけ る施工管理技術者 る施工管理技術者[8.1.6] [8.1.6]3 鋼材 3 鋼材 種類等 種類等 [8.2.8] [8.2.8]種類の記号 種類の記号 適用箇所(主要な部分) 適用箇所(主要な部分) 規 格 規 格※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ 18 アンカーボルト等の 18 アンカーボルト等の 構造用アンカーボルトの形状及び寸法 構造用アンカーボルトの形状及び寸法構造用アンカーフレームの形状及び寸法 構造用アンカーフレームの形状及び寸法 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 種別 ・A種 ・B種 種別 ・A種 ・B種 厚さ ・ 厚さ ・ 種別 ※A種 ・B種 種別 ※A種 ・B種19 溶融亜鉛めっき 19 溶融亜鉛めっき(基礎、主要構造部及 (基礎、主要構造部及 びその他構造耐力上 びその他構造耐力上 主要な部分に限る。) 主要な部分に限る。 )種別等 種別等最小板厚6.0mm以上の形鋼、鋼板 最小板厚6.0mm以上の形鋼、鋼板最小板厚3.2mm以上、6.0mm未満の形鋼、鋼板 最小板厚3.2mm以上、6.0mm未満の形鋼、鋼板普通ボルト・ナット類、アンカーボルト類 普通ボルト・ナット類、アンカーボルト類最小板厚2.3mm以上、3.2mm未満の形鋼、鋼板 最小板厚2.3mm以上、3.2mm未満の形鋼、鋼板亜鉛めっき 亜鉛めっきの種別 の種別材 料 材 料 適用部位 適用部位・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種外観検査 ※行う ・行わない 外観検査 ※行う ・行わない ・監督員の承諾する工場(標準仕様書7.1.1以外の適用範囲に限る) ・監督員の承諾する工場(標準仕様書7.1.1以外の適用範囲に限る)配置する 配置するボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 [8.13.2] [8.13.2] ・ ・ 6 アンカーボルト 6 アンカーボルト (7.2.4)(7.10.3) (7.2.4)(7.10.3) ・構造用アンカーボルト(JIS B 1220) ・構造用アンカーボルト(JIS B 1220)・建方用アンカーボルト(JIS G 3101) ・建方用アンカーボルト(JIS G 3101) 種類 ・ABR400 ・ABR490 ・ 種類 ・ABR400 ・ABR490 ・ 種類 ・SS400 ・ 種類 ・SS400 ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 ※標準仕様書表7.2.3による ・※標準仕様書表7.2.3による ・ ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 [8.13.2] [8.13.2] ・ ・ 7 溶接材料 7 溶接材料 ・[8.2.10](1)、(2)による ・[8.2.10](1)、(2)による・[8.2.10](1)、(2)以外の溶接材料 ・[8.2.10](1)、(2)以外の溶接材料 材料及び使用箇所 ・図示による( ) 材料及び使用箇所 ・図示による( )[8.2.10] [8.2.10]8 ターンバックル 8 ターンバックル (7.2.6) (7.2.6) 種類 種類 建築用ターンバックル 建築用ターンバックル ※羽子板ボルト ・ ※羽子板ボルト ・ 建築用ターンバックル胴 建築用ターンバックル胴 ※割枠式 ・ ※割枠式 ・ ねじの呼び ねじの呼び ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 9 スタッド 9 スタッド呼 び 名 呼 び 名 呼び長さ(mm) 呼び長さ(mm) 適 用 箇 所 適 用 箇 所・16 ・16・19 ・19・22 ・22スタッド溶接完了後、外観試験及び打撃曲げ試験を行う。 スタッド溶接完了後、外観試験及び打撃曲げ試験を行う。 通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ アンダーカットの寸法 アンダーカットの寸法 ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・ ・ 技量付加試験 技量付加試験11 溶接作業者の 11 溶接作業者の [8.15.3] [8.15.3] 試験の要領 試験の要領 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 12 溶接接合 12 溶接接合 開先の形状 開先の形状 [8.15.4] [8.15.4] ・ ・ [8.15.7] [8.15.7] 切断する場所 ・図示による() ・ 切断する場所 ・図示による() ・ 切断範囲 切断範囲 ・ ・ 切断面の仕上げ 切断面の仕上げ ・[8.15.7](1)(カ)(b)②による ・ ・[8.15.7](1)(カ)(b)②による ・ スカラップの形状 スカラップの形状 ・ ・ 適用箇所 適用箇所 ・図示による( ) ・図示による( )13 入熱、パス間温度の 13 入熱、パス間温度の14 溶接部の試験 14 溶接部の試験 [8.15.12] [8.15.12] ・抜き取り検査① ・抜き取り検査① ※抜き取り検査② ※抜き取り検査②H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入検査による ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入検査によるJASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する確認方法等 JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する確認方法等 完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一 完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一 とする。 外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、 とする。 外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、 再試験する。 再試験する。 ・ ・ ・ ・ 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 ・工場溶接の場合 ・工場溶接の場合 ※全数 ・ ※全数 ・ ・工事現場溶接の場合 ・工事現場溶接の場合 ※全数 ・ ※全数 ・ 15 錆止め塗装 15 錆止め塗装16 耐火被覆 16 耐火被覆 種類、材料、工法等 種類、材料、工法等 [8.18.2~8] [8.18.2~8]・半乾式吹付ロックウール ・半乾式吹付ロックウール・乾式吹付ロックウール ・乾式吹付ロックウール・湿式ロックウール ・湿式ロックウール・ ・ ・ ・ ・耐火板張り ・耐火板張り・耐火材吹付け ・耐火材吹付け・繊維混入けい酸 ・繊維混入けい酸 カルシウム板 カルシウム板・ ・ ・高断熱ロックウール ・高断熱ロックウール・ ・ ・耐火材巻付け ・耐火材巻付け・ラス張りモル ・ラス張りモル タル塗り タル塗り種 類 種 類 材料・工法 材料・工法 性能(耐火時間) 性能(耐火時間) 適用箇所(部位・部分) 適用箇所(部位・部分)--・耐火塗料 ・耐火塗料材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする 材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする17 建方精度 17 建方精度 (7.10.2) (7.10.2)5 普通ボルト 5 普通ボルト ボルト及びナットの材料 ボルト及びナットの材料 (7.2.3) (7.2.3) ・ ・ ボルトの規格は JIS B 1180 とする。 ボルトの規格は JIS B 1180 とする。 (ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼と (ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼と 軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。ナットの規格は、JIS B 1181 軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。ナットの規格は、JIS B 1181 する。ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。なお、呼び径六角ボルトの する。ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。なお、呼び径六角ボルトの とする。ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。) とする。 ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。 ) ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次による ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次による ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ 座金 ※ JIS B 1256 による ・ 座金 ※ JIS B 1256 による ・ 戻り止め ※二重ナット ・ 戻り止め ※二重ナット ・ 管理 管理※JASS6 付則6[鉄骨精度検査基準]付表5[工事現場]による ※JASS6 付則6[鉄骨精度検査基準]付表5[工事現場]による ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔)頭付きスタッド(JIS B 1198)の種類等 頭付きスタッド(JIS B 1198)の種類等 ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2 溶接継手の種類別開先標準) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2 溶接継手の種類別開先標準) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(4)改良型スカラップ) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(4)改良型スカラップ)建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの保持及び埋込み工法(表7.10.1) 建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの保持及び埋込み工法(表7.10.1)柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別(表7.10.2) 柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別(表7.10.2)(7.10.3) (7.10.3)[8.20.4][表8.20.1] [8.20.4][表8.20.1]〈あと施工アンカー〉 〈あと施工アンカー〉1 あと施工アンカー 1 あと施工アンカー ・金属系アンカー(耐震補強用) ・金属系アンカー(耐震補強用) 引張耐力 ※図示による( ) ・引張耐力 ※図示による( ) ・ せん断耐力 ※図示による( ) ・せん断耐力 ※図示による( ) ・ アンカー本体の径及び埋込み長さ アンカー本体の径及び埋込み長さ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ セット方式 ※本体打込み式改良型 ・セット方式 ※本体打込み式改良型 ・ 接合筋の種類、径、長さ 接合筋の種類、径、長さ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・接着系アンカー ・接着系アンカー 引張耐力 ※図示による( ) ・引張耐力 ※図示による( ) ・ せん断耐力 ※図示による( ) ・せん断耐力 ※図示による( ) ・ ・・ アンカー筋の径及び埋込み深さ アンカー筋の径及び埋込み深さ ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・ ・ 接着剤の品質 ※有機系 ・無機系 接着剤の品質 ※有機系 ・無機系 アンカーの種類 ※カプセル方式回転・打撃式 ・カプセル方式打込み型 アンカーの種類 ※カプセル方式回転・打撃式 ・カプセル方式打込み型 アンカー筋の種類 ・[表8.2.1]の異形棒鋼 ・全ねじボルト ・アンカー筋の種類 ・[表8.2.1]の異形棒鋼 ・全ねじボルト ・ アンカー筋の新設壁内への定着の長さ アンカー筋の新設壁内への定着の長さ ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・ ・ 仕様等 仕様等性能確認試験 性能確認試験 試験方法及び試験数 ・図示による( ) ・ 試験方法及び試験数 ・図示による( ) ・ 2 あと施工アンカー 2 あと施工アンカー 工事 工事穿孔機械(金属検知により電源供給が停止出来る付属装置等を使用する) 穿孔機械(金属検知により電源供給が停止出来る付属装置等を使用する) ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う[8.2.4] [8.2.4][8.12.4、7] [8.12.4、7] 確認強度 ・図示による( ) ・ 確認強度 ・図示による( ) ・ 試験方法 ※引張試験機による引張試験 ・ 試験方法 ※引張試験機による引張試験 ・ 施工確認試験 施工確認試験 ・ ・ ・はつり出しによる ・はつり出しによる ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法4 高力ボルト 4 高力ボルト ボルトの種類 ボルトの種類 [8.2.9] [8.2.9]ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ [8.13.2] [8.13.2]ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・ ・ 摩擦面の処理方法等 摩擦面の処理方法等 [8.14.2][8.20.5] [8.14.2][8.20.5] 溶融亜鉛めっき以外 溶融亜鉛めっき以外 ※[8.14.2](1)による ・ ※[8.14.2](1)による ・ 溶融亜鉛めっき面 溶融亜鉛めっき面 ・ブラスト処理(表面粗度50μm Rz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μm Rz以上) ・ブラスト処理以外の特別な処理方法 ・ブラスト処理以外の特別な処理方法 ・図示による( ) ・・図示による( ) ・ ・溶融亜鉛めっき高力ボルト ・溶融亜鉛めっき高力ボルト ・トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・ ・ すべり試験 すべり試験 ・行う(※すべり係数試験 ・すべり耐力試験) ・行う(※すべり係数試験 ・すべり耐力試験)試験の方法等 ・図示による( ) ・ 試験の方法等 ・図示による( ) ・ ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔)〈コンクリート〉 〈コンクリート〉1 コンクリートの 1 コンクリートの 種類等 種類等[8.1.3、4][8.2.5] [8.1.3、 4][8.2.5] コンクリートの類別 コンクリートの類別 ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート) ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)※普通コンクリート ※普通コンクリート設計基準強度 設計基準強度 気乾単位容積 気乾単位容積 スランプ スランプ 適 用 箇 所 適 用 箇 所 2.3程度 2.3程度 ・15又は18 ・18 ・15又は18 ・18 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・24 ・24・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ (N/mm2) (N/mm2) 質量(t/m3) 質量(t/m3)構造体強度補正値 構造体強度補正値 ※[表8.2.4]による ・ ※[表8.2.4]による ・ ・免震改修工事 ・制振改修工事 ・免震改修工事 ・制振改修工事[8.21.2][8.22.2][8.24.4][8.25.2] [8.21.2][8.22.2][8.24.4][8.25.2]・SD295 ・SD295 ・図示による( ) ・図示による( )耐力壁の重ね継手の長さ 耐力壁の重ね継手の長さ ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表3.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表3.1) ・図示による( ) ・図示による( )鉄筋の定着長さ 鉄筋の定着長さ ・ ・ 4 鉄筋のかぶり厚さ 4 鉄筋のかぶり厚さ 及び間隔 及び間隔最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表4.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表4.1) ・ ・ (溶接金網含む) (溶接金網含む)[8.3.5] [8.3.5]・耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 適用箇所( )、最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ 適用箇所( )、最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜外観試験は全ての圧接部で行う。 外観試験は全ての圧接部で行う。 6 圧接完了後の圧接部 6 圧接完了後の圧接部 の試験 の試験7 構造体コンクリート 7 構造体コンクリート の仕上り の仕上り ・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上 ・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上鋼製エンドタブの切断する部分 鋼製エンドタブの切断する部分〈グラウト工事〉 〈グラウト工事〉1 柱底均しモルタル 1 柱底均しモルタル 及びグラウト材 及びグラウト材・柱底均しモルタル ・柱底均しモルタル ※無収縮モルタル ※無収縮モルタル[8.2.12] [8.2.12] 無収縮モルタルの材料及び調合 無収縮モルタルの材料及び調合 ※[8.2.12](1)(ア)から(エ)による ・※[8.2.12](1)(ア)から(エ)による ・ ・ ・ 〈耐震スリット新設工事〉 〈耐震スリット新設工事〉1 施工前埋込み配管等 1 施工前埋込み配管等 の探査 の探査既存撤去部の埋込み配管等の探査方法 既存撤去部の埋込み配管等の探査方法 ・はつり出しによる ・はつり出しによる 探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法 探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法 ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・ ・ 2 耐震スリット 2 耐震スリット設置箇所 ・図示による( ) ・ 設置箇所 ・図示による( ) ・ 幅及び深さ ・図示による( ) ・ 幅及び深さ ・図示による( ) ・ 3 充填材の挿入及び 3 充填材の挿入及び 周囲補修等 周囲補修等・耐火材 使用箇所及び仕様 ・図示による( ) ・耐火材 使用箇所及び仕様 ・図示による( )・遮音材 使用箇所及び仕様 ・図示による( ) ・遮音材 使用箇所及び仕様 ・図示による( )撤去部の補修 ※撤去材と同一材で補修 ・ 撤去部の補修 ※撤去材と同一材で補修 ・ [8.12.4] [8.12.4][8.25.2] [8.25.2][8.25.2] [8.25.2]〈連続繊維補強工事〉 〈連続繊維補強工事〉 材料 ・図示による( ) ・ 材料 ・図示による( ) ・ ・2.35×105 N/m㎡程度 ・2.00×105 N/m㎡以上 ・ ・2.35×105 N/m㎡程度 ・2.00×105 N/m㎡以上 ・ ヤング係数(含浸硬化後) ヤング係数(含浸硬化後) ・2500N/m㎡ 以上 ・3000N/m㎡ 以上 ・ ・2500N/m㎡ 以上 ・3000N/m㎡ 以上 ・ 引張強度(含浸硬化後) 引張強度(含浸硬化後)連続繊維シート 連続繊維シート下地調整 下地調整 ひび割れ部の改修工法の種類 ひび割れ部の改修工法の種類 ・樹脂注入工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シール工法 ・樹脂注入工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シール工法 柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ ※工法の評価内容による ・ 柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ ※工法の評価内容による ・ 連続繊維補強材の強度試験 連続繊維補強材の強度試験 引張強度試験 引張強度試験 ・ ・ 試験数量 ・図示による( ) ・試験数量 ・図示による( ) ・ 付着強度試験 付着強度試験 ※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ・ ※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ・ [8.2.13] [8.2.13][8.24.6] [8.24.6] 工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ・ 工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ・ 1 連続繊維シート巻き 1 連続繊維シート巻き 試験数量 ・図示による( ) ・試験数量 ・図示による( ) ・ 補強後の仕上げ ・図示による( ) ・ 補強後の仕上げ ・図示による( ) ・ [8.24.7] [8.24.7] ※JIS A 1191(コンクリート補強用連続繊維シートの引張試験方法)による ※JIS A 1191(コンクリート補強用連続繊維シートの引張試験方法)による(6.8.1)(11.1.3) (6.8.1)(11.1.3)・グラウト材 ・グラウト材無収縮グラウト材の材質等 無収縮グラウト材の材質等種類 種類セメント セメント砂砂混和材 混和材無収縮グラウト材の品質及び試験方法 無収縮グラウト材の品質及び試験方法製造所の仕様による。 製造所の仕様による。 (セメント+混和材):(砂) (セメント+混和材):(砂)プレミックス形又は現場調合形とする。 プレミックス形又は現場調合形とする。 製造所の仕様による。 製造所の仕様による。 Jロートによる流下時間 Jロートによる流下時間コンシステンシー コンシステンシー配合比(質量比) 配合比(質量比)練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒 練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒ブリージング率 ブリージング率 練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下凝結開始時間 : 1時間以上 凝結開始時間 : 1時間以上終結時間 : 10時間以内 終結時間 : 10時間以内凝結時間 凝結時間膨張収縮 膨張収縮(無収縮性) (無収縮性)材齢 7日 収縮しない 材齢 7日 収縮しない圧縮強度 圧縮強度 材齢 3日 20.0 N/㎜ 以上 材齢 3日 20.0 N/㎜ 以上22材齢 28日 40.0 N/㎜ 以上 材齢 28日 40.0 N/㎜ 以上付着強度 付着強度 材齢 28日 2.5 N/㎜ 以上 材齢 28日 2.5 N/㎜ 以上2222塩化物量 塩化物量 0.30kg/m 以下 0.30kg/m 以下33試験方法 試験方法JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強 JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランドセメントとする。 ポルトランドセメントとする。 セメント系膨張剤(酸化カルシウム及びカルシウム・サルファ セメント系膨張剤(酸化カルシウム及びカルシウム・サルファ・アルミネート等)とする。 ・アルミネート等)とする。 1)NEXCO試験方法 試験法 312-1999「無収縮モルタル品質管理 1)NEXCO試験方法 試験法 312-1999「無収縮モルタル品質管理 試験方法」による。 試験方法」による。 2)プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合の試験は 2)プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合の試験は プレミックス形のみとする。 プレミックス形のみとする。 3)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中 3)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中 の水の塩化物イオン濃度試験方法」による。 の水の塩化物イオン濃度試験方法」による。 特記仕様書(改修その7) そ 特記仕様書(改修 の7)宮代町教育推進課 宮代町教育推進課須賀中学校 学 須賀中 校須賀中学校外壁改修工事 須賀中学校外壁改修工事SA-07SCALE SCALE -- --山留め壁等の存置・行う(存置範囲 ※図示 ・ ) 山留め壁等の存置・行う(存置範囲 ※図示 ・ )〈免震改修工事〉 〈免震改修工事〉 ・別添の免震工事特記仕様書による ・別添の免震工事特記仕様書による〈制振改修工事〉 〈制振改修工事〉 ・別添の制振工事特記仕様書による ・別添の制振工事特記仕様書による1 既存杭の撤去等 1 既存杭の撤去等 撤去範囲及び撤去方法 ・図示による( ) ・ 撤去範囲及び撤去方法 ・図示による( ) ・ ・杭頭部等の処理 ・図示による( ) ・ ・杭頭部等の処理 ・図示による( ) ・ ・既存杭の補強・図示による( ) ・ ・既存杭の補強・図示による( ) ・ ・健全性の確認試験 ・図示による( ) ・ ・健全性の確認試験 ・図示による( ) ・ 2 土工事 2 土工事 埋戻し及び盛土の種別 埋戻し及び盛土の種別 ・A種 適用場所( ) ・A種 適用場所( ) ・B種 適用場所( ) ・B種 適用場所( ) ・C種 適用場所( ) 土質( ) 受渡場所( ) ・C種 適用場所( ) 土質( ) 受渡場所( ) 品質 細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。 品質 細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。 ・D種 適用場所( ) ・D種 適用場所( )建設発生土の処理・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷均し 建設発生土の処理・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷均し六価クロム溶出試験 ・行う 六価クロム溶出試験 ・行う・ ・ 3 地業工事 3 地業工事 ・杭地業 ・杭地業 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) ・図示による( ) ・・図示による( ) ・ 杭の材料、工法、寸法、施工方法等 杭の材料、工法、寸法、施工方法等 ・図示による( ) ・・図示による( ) ・ 試験杭の位置、本数、寸法、施工方法 試験杭の位置、本数、寸法、施工方法 ・図示による( ) ・・図示による( ) ・ 杭の載荷試験 ・適用(・鉛直 ・水平) 杭の載荷試験 ・適用(・鉛直 ・水平) 試験杭(位置、本数、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示) 試験杭(位置、本数、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示) 地盤の載荷試験 ・適用(※平板 ・ ) 地盤の載荷試験 ・適用(※平板 ・ ) 試験位置、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示試験位置、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示 杭の溶接継手 ・あり(継手の箇所数、材料、工法等 ※図示) 杭の溶接継手 ・あり(継手の箇所数、材料、工法等 ※図示) 技能資格者の技量及び溶接部の確認 ※図示 ・技能資格者の技量及び溶接部の確認 ※図示 ・ 記録する施工状況等 ・図示による( ) ・ 記録する施工状況等 ・図示による( ) ・ ・砂利地業 ・砂利地業 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 厚さ ※60mm ・ 厚さ ※60mm ・ ・砂地業 ・砂地業 材料 ・シルト ・有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂 材料 ・シルト ・有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 厚さ ※60mm ・ 厚さ ※60mm ・ ・捨コンクリート地業 ・捨コンクリート地業 材料 ※普通コンクリート ・ 材料 ※普通コンクリート ・ スランプ※15cm又は18cm ・スランプ※15cm又は18cm ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 厚さ ※50mm(※平たん仕上げ ・ ) ・ 厚さ ※50mm(※平たん仕上げ ・ ) ・ 杭頭の処理等 ・する(処理方法(切断にともなう補強方法含む)※図示・ ) 杭頭の処理等 ・する(処理方法(切断にともなう補強方法含む)※図示・ ) 設計基準強度 ※18N/mm2 ・設計基準強度 ※18N/mm2 ・ 22 材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 ・ 材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 ・ 〈土工事及び地業工事〉 〈土工事及び地業工事〉[8.28.2] [8.28.2][8.28.3] [8.28.3][8.2.15][8.28.4] [8.2.15][8.28.4][8.2.15][8.28.4] [8.2.15][8.28.4][8.2.15][8.28.4] [8.2.15][8.28.4][8.11.1~3][8.28.4] [8.11.1~3][8.28.4]鋼矢板等の抜き跡の処理 ※※地盤の変形を防止する適切な措置を講ずる 鋼矢板等の抜き跡の処理 ※※地盤の変形を防止する適切な措置を講ずる特記仕様書(改修その8) そ 特記仕様書(改修 の8)宮代町教育推進課 宮代町教育推進課須賀中学校 学 須賀中 校SA-08須賀中学校外壁改修工事 須賀中学校外壁改修工事SCALE SCALE設計 製図SA-09須賀中学校外壁改修工事 学 事 須賀中 校外壁改修工 特記仕様書(石綿除去処理工事)参考図 石 特記仕様書( 綿除去処理工事)参考図宮代町教育推進課 宮代町教育推進課須賀中学校 須賀中学校--(1)令和3年3月 厚生労働省労働基準局安全衛生部化学物質対策課/環境省水・大気環境局大気環境課「建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル」(以下マニュアル)により、下記工法の併用工法とする。 [狭あい部](イ)(湿式)集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法・同時吸引式(ウォータークリーンSG工法)(ウ)(湿式)集塵装置併用手工具ケレン工法または剥離剤併用手工具ケレン工法特記事項[一般部] (ア)集塵装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上)・同時吸引式(ウォータークリーン工法)【アスベスト含有仕上塗材・下地調整材除去工事】施工前施工前(2)石綿除去処理工事に際しては、通常の工事と異なる側面があるため、工事の特殊性を十分確認した上で、専門業者で行うこと。 ここでいう専門業者とは、建設技術審査証明( (財)日本建築センター)により確立された、「石綿含有建築用仕上塗材からの石綿粉じん飛散防止処理技術」を取得している業者のことを指す。 アスベスト粉じん濃度測定(放流前)簡易透視度計にて確認・撮影(放流前)pH調整器にて確認・撮影第三者機関にて測定上澄み水は最終0.2μmフィルターを透過させ以下の値を遵守する。 撮影 ジェットスクラバ方式及びHEPAフィルター-60~-90kPa風量 吸引圧力/真空圧 水処理(濁水処理内容)吸引時の排気濾過吸引機の圧力と風量工事計画 「特定石綿含有建材調査者」の参画を前提とする。 特記仕様 項目 管理方法速報値で管理値(10本/L以下)を満たしていることを確認する。 30~40m3/分・アスベスト含有量 50本/L以下(検出限界値)・pH ・浮遊物質量(SS) 25mg/L未満撮影臨機に仕様書提出pH5を超え9未満保管、運搬、処分等除去したアスベスト等の廃材処理施工中施工中除去作業付近 1点 計6点敷地境界 4方向各1点 計4点 作業後作業前作業中敷地境界 4方向各1点 計4点敷地境界 4方向各1点プラント設置付近 1点測定時期 測定箇所 測定時間240分240分120分120分240分合計14点本施工時第三者機関にて測定(4)運搬車の荷台には覆いをかけるなど飛散防止措置を講じる。 (5)除去したアスベスト含有材の処分はマニュアル基準にて適正に(3)アスベスト含有材等の運搬車及び運搬容器は、アスベスト含有材(2)一時保管場所はシートで覆うなどの飛散対策を講じ、アスベスト(1)除去したアスベスト含有材等を搬出するまでの間現場に保管する(0.15mm以上)で2重梱包する。 (2)分別した塗膜はフレコンバックに集めたのちプラスチック袋(1)強力吸引車を使用した同時吸引式工法により撤去した塗膜と廃水撮影撮影を外気に触れることなく密閉状態で安全に集積・分別をする。 場合は、石綿含有産業廃棄物として一定の保管場所を定め、他の建設副産物等と分別して保管する。 含有材等の保管場所であることを掲示する。 等が飛散及び流出するおそれのないものとする。 最終処分場の一定の場所で埋め立て処分する。 (3)本施工は以下の項目を遵守して行うこと。 施工後施工後・4.15.5 発注者への報告・4.15.3 石綿の取り残しがないこと等の確認方法・4.15.2 作業の記録、確認及び記録の保存・4.15.1 作業が適切に行われたことの確認の流れ(5)石綿含有建材の除去等作業が適切に行われたことの確認及び作業の記録石綿の取り残しがないこと等の確認・記録の手順として、マニュアルの4.15(p.225)に従って行う。 運搬、処分等除去したアスベスト等の保管、廃材処理アスベスト粉じん濃度測定浮遊物質量(SS)pHアスベスト含有量吸引時の排気濾過水処理(濁水処理内容)吸引時の圧力と風量項目 特記仕様吸引圧力/真空圧 -60~-90kPa風量 ジェットスクラバ方式及びHEPAフィルターpH5を超え9未満 pH (2)二重梱包状況(1)一時保管庫での保管状況(2)一時保管庫および看板設置状況(3)石綿含有産業廃棄物搬出状況(4)石綿含有産業廃棄物シート掛け状況(5)石綿含有産業廃棄物最終処分場写真写真写真写真写真写真写真第三者機関の報告書写真および第三者機関の報告書写真および第三者機関の報告書第三者機関の報告書写真写真報告方法(1)飛散防止状況浮遊物質量(SS) 25mg/L未満30~40m3/分 3管理値(10本/L)以下アスベスト含有量 50本/L以下臨機に仕様書提出(4)特記仕様に記載された以下の項目は施工完了後報告書として提出すること。 【アスベスト含有仕上塗材除去工事フロー図】施工範囲の確認・除去塗膜の状況確認 施工範 の確認・ 去塗膜 状況確認 施工範囲の確認・除去塗膜の状況確認 施工範囲の確認・除去塗膜の状況確認高圧ホース・エアーホース・集塵ホースのセット及び試運転 高圧ホース・エアーホース・集塵ホースのセット及び試運転 高圧ホース・エアーホース・集塵ホースのセット及び試運転 高圧ホース・エアーホース・集塵ホースのセット及び試運転 高圧ホース・エアーホース・集塵ホースのセット及び試運転 高圧ホース・エアーホース・集塵ホースのセット及び試運転 高圧ホース・エアーホース・集塵ホースのセット及び試運転作業前 アスベスト粉じん濃度測定施工前施工前<<<<床養生・ろ過装置直下部養生・ノッチタンク直下部養生(プラスチックシート0.15㎜※2重) 床養生・ろ過装置直下部養生・ノッチタンク直下部養生(プラスチックシート0.15㎜※2重) 床養生・ろ過装置直下部養生・ノッチタンク直下部養生(プラスチックシート0.15㎜※2重) 床養生・ろ過装置直下部養生・ノッチタンク直下部養生(プラスチックシート0.15㎜※2重) 床養生・ろ過装置直下部養生・ノッチタンク直下部養生(プラスチックシート0.15㎜※2重) 床養生・ろ過装置直下部養生・ノッチタンク直下部養生(プラスチックシート0.15㎜※2重) 床養生・ろ過装置直下部養生・ノッチタンク直下部養生(プラスチックシート0.15㎜※2重)超高圧ポンプ車・強力吸引車・コンプレッサー装置の設置・試運転 超高圧ポンプ車・強力吸引車・コンプレッサー装置の設置・試運転 超高圧ポンプ車・強力吸引車・コンプレッサー装置の設置・試運転 超高圧ポンプ車・強力吸引車・コンプレッサー装置の設置・試運転 超高圧ポンプ車・強力吸引車・コンプレッサー装置の設置・試運転 超高圧ポンプ車・強力吸引車・コンプレッサー装置の設置・試運転 超高圧ポンプ車・強力吸引車・コンプレッサー装置の設置・試運転湿式集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法の準備 湿式集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法の準備 湿式集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法の準備 湿式集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法の準備 湿式集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法の準備 湿式集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法の準備 湿式集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法の準備湿式集塵装置併用手工具ケレンまたは剥離剤併用手工具ケレン工法の準備 湿式集塵装置併用手工具ケレンまたは剥離剤併用手工具ケレン工法の準備 湿式集塵装置併用手工具ケレンまたは剥離剤併用手工具ケレン工法の準備 湿式集塵装置併用手工具ケレンまたは剥離剤併用手工具ケレン工法の準備 湿式集塵装置併用手工具ケレンまたは剥離剤併用手工具ケレン工法の準備 湿式集塵装置併用手工具ケレンまたは剥離剤併用手工具ケレン工法の準備 湿式集塵装置併用手工具ケレンまたは剥離剤併用手工具ケレン工法の準備①集塵装置付き超高圧水洗(100MPa以上)(ウォータークリーン工法)による除去 ①集塵装置付き超高圧水洗(100MPa以上)(ウォータークリーン工法)による除去 ①集塵装置付き超高圧水洗(100MPa以上)(ウォータークリーン工法)による除去 ①集塵装置付き超高圧水洗(100MPa以上)(ウォータークリーン工法)による除去 ①集塵装置付き超高圧水洗(100MPa以上)(ウォータークリーン工法)による除去 ①集塵装置付き超高圧水洗(100MPa以上)(ウォータークリーン工法)による除去 ①集塵装置付き超高圧水洗(100MPa以上)(ウォータークリーン工法)による除去①で除去出来ない箇所は、 出 ①で除去 来ない箇所は、②(湿式)集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法 ②(湿式)集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法 ②(湿式)集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法 ②(湿式)集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法 ②(湿式)集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法 ②(湿式)集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法 ②(湿式)集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法(ウォータークリーンSG工法)による除去 ー 法 (ウォ タークリーンSG工 )による除去作業中 アスベスト粉じん濃度測定(作業初日)(1)除去作業付近にて管理値を満たさない場合は、を行い、飛散対策とする(2)プラント付近にて管理値を満たさない場合は、(ア)~(ウ)を行う(ア)飛散対策を行う(イ)(ア)の完了後粉塵濃度測定を行う(ウ)管理値を満たすことを確認除去したアスベストの処理理 除去したアスベストの処真空状態のまま水と固形物を分離後フレコンバックに梱包した状態で排出 真空状態のまま水と固形物を分離後フレコンバックに梱包した状態で排出 真空状態のまま水と固形物を分離後フレコンバックに梱包した状態で排出 真空状態のまま水と固形物を分離後フレコンバックに梱包した状態で排出 真空状態のまま水と固形物を分離後フレコンバックに梱包した状態で排出 真空状態のまま水と固形物を分離後フレコンバックに梱包した状態で排出 真空状態のまま水と固形物を分離後フレコンバックに梱包した状態で排出濁水の処理 の 濁水 処理除去したアスベストの搬出出 除去したアスベストの搬①②で除去出来ない場合箇所は、 所 ①②で除去出来ない場合箇 は、 ③湿式集塵装置併用手工具ケレン工法または剥離剤併用手工具ケレン工法 ③湿式集塵装置併用手工具ケレン工法または剥離剤併用手工具ケレン工法 ③湿式集塵装置併用手工具ケレン工法または剥離剤併用手工具ケレン工法 ③湿式集塵装置併用手工具ケレン工法または剥離剤併用手工具ケレン工法 ③湿式集塵装置併用手工具ケレン工法または剥離剤併用手工具ケレン工法 ③湿式集塵装置併用手工具ケレン工法または剥離剤併用手工具ケレン工法 ③湿式集塵装置併用手工具ケレン工法または剥離剤併用手工具ケレン工法隔離養生(負圧不要)養生撤去前清掃 養生撤去前清掃取り残しがないか目視にて確認 取り残 がないか目視にて 認 取り残しがないか目視にて確認 取り残しがないか目視にて確認養生シートの撤去去 養生シートの撤<<本施工本施工<<作業後 アスベスト粉じん濃度測定施工後施工後<<<<石綿含有建材の除去等作業が適切に行われたことの確認及び作業の記録(3年間保管) 石綿含有建材の除去等作業が適切に行われたことの確認及び作業の記録(3年間保管) 石綿含有建材の除去等作業が適切に行われたことの確認及び作業の記録(3年間保管) 石綿含有建材の除去等作業が適切に行われたことの確認及び作業の記録(3年間保管) 石綿含有建材の除去等作業が適切に行われたことの確認及び作業の記録(3年間保管) 石綿含有建材の除去等作業が適切に行われたことの確認及び作業の記録(3年間保管) 石綿含有建材の除去等作業が適切に行われたことの確認及び作業の記録(3年間保管)石綿含有建材・養生シート等の廃棄物の搬出 養 石綿含有建材・養生シート等の廃棄物の搬出 石綿含有建材・養生シート等の廃棄物の搬出最終清掃 最終清掃アスベスト50本/L以下までろ過後現地放流(SS25未満・pH5を超え9未満) アスベスト50本/L以下までろ過後現地放流(SS25未満・pH5を超え9未満) アスベスト50本/L以下までろ過後現地放流(SS25未満・pH5を超え9未満) アスベスト50本/L以下までろ過後現地放流(SS25未満・pH5を超え9未満) アスベスト50本/L以下までろ過後現地放流(SS25未満・pH5を超え9未満) アスベスト50本/L以下までろ過後現地放流(SS25未満・pH5を超え9未満) アスベスト50本/L以下までろ過後現地放流(SS25未満・pH5を超え9未満)作業日報(40年間保管) 日 ) 作業 報(40年間保管(2)機材設置位置は縦に1列縦列も可能。 7~10m 7~10mろ過装置内はこぼれ対策としてプラスチックシート等敷く(ろ過装置直下部・ノッチタンク直下部など)6m3ノッチタンク石綿含有産業廃棄物一時保管場所 一時保管場所超高圧ポンプ車超強力吸引車6m3ノッチタンク12~15m 12~15m【同時吸引式プラント設置例(平面図)】宮代町教育推進課[須賀中学校]配置図・案内図自転車置場変電室変電室部室棟道 路道 路用具置場砂場ゴミ置場防球スチールネット野球バッ クネッ ト学童保育所道 路道 路ベランダベランダベランダベランダグラン ド正門プール道 路水路水路文文[須賀][国納][和戸駅入口]備前堀川さいたま幸手線至 久喜 至 幸手至 東武動物公園東武伊勢崎線大落古利根川春日部久喜線〒文文卍須賀小中体育館須賀小国納保育園和戸駅宮代和戸郵便局大字国納和戸[万願寺橋]N文須賀中工事場所:宮代町大字須賀1425-1、1426-1[須賀小前]至 白岡案内図樹木樹木N自転車置場自転車置場柵高H=450柵高H=450柵高H=600柵高H=600柵高H=600柵高H=450柵高H=450柵高H=450須賀小学校グランド道 路配置図 1/400EXP・J須賀中学校須賀中学校外壁改修工事(管理棟)(西棟)校 舎校 舎(東棟)SCALE設計 製図1/400 SA-10[須賀中学校]仮設計画図:参考宮代町教育推進課須賀中学校外壁改修工事防球スチールネットベランダベランダベランダベランダ柵高H=600柵高H=600仮設計画図:参考 1/400道 路道 路自転車置場柵高H=600正門校 舎(管理棟)校 舎須賀小学校グランド学童保育所部室棟自転車置場変電室柵高H=450道 路柵高H=450野球バックネット柵高H=450砂場用具置場道 路道 路柵高H=450ゴミ置場柵高H=450来賓・職員自転車置場グランド道 路変電室通路花壇花壇花壇給食車夏休み工事期間閉鎖夏休み工事期間閉鎖電話ボックス花壇SCALE設計 製図1/400凡 例 設計数量仮囲いA:ガードフェンス H=1.8m + 下部ガード幅木付け仮囲いB:A型バリケード仕 様SA-11N工事用搬出入口(副)⇒工事用搬出入口⇒工事車両出入口動作調整後錆止めDP塗装生徒樹木ア花壇8.000m8.000m夏休み期間設置H3000ア樹木イイイイイイイイイイ13.000mイイアアア4.650m 交通誘導員交通誘導員生徒※8※11※6※4仮囲いA生徒動線※4※3カラーコーンバリカー生徒利用時のみ※1仮囲いA※9作業スペース※9※7※5※11※71階生徒夏休み期間撤去夏休み期間閉鎖※108.300m53.800m6.00m4.50m仮囲いA14.300m6.400m28.500m14.500m 17.400m15.000m6.000m18.000m11.500m4.300m5.400m5.200m21.500m4.900m4.900m8.500m4.300m8.850m3.600m9.200m5.000m4.500m4.500m7.800m2.800m2.000m19.650m21.900m32.000m38.600m現場事務所樹木位置交通誘導員材料搬入時6.000m鉄板敷 t-226000×1500 66枚936.000m2 生徒動線仮囲いA仮囲いA仮囲いA仮囲いA仮囲いA仮囲いA仮囲いB仮囲いB仮囲いB仮囲いB仮囲いB6.20m2階職員玄関部分443.4523.601,8001,800@2,000 @2,000仮囲いA詳細図上部頭繋ぎ:単管パイプ 番線止め下部ガード幅木:コンパネ板 H=150木枠下地組みの上、転倒防止斜め材入れ※11・外壁改修影響部:既存室外機は存置のまま工事施工とし、フェンスは一時撤去再設置とする参考数量:フェンス一時撤去、再設置 16.0m※10・外壁改修影響部:既存自転車置き場屋根 撤去、再設置(既存再使用しない)※9・外来動線:学校給食配膳車両の動線を確保する事 ※8・工事期間中、指定箇所の既存出入口の生徒利用は無いものとする。 ※7・内部動線:校舎内への動線経路を確保する事 ※6※5 ・外部動線②:教職員、来賓の経路を確保する事・外部動線①:校庭への生徒移動経路を確保する事 ※4・工事動線交錯部についてはA型バリケード等を設置し、安全に配慮する事 ※3・駐車場からの動線には鍵付き扉(プッシュナンバー式)を設置する事 ※2・仮設事務所位置、規模は参考位置とする。 ※1注記)・外壁改修の為の樹木撤去、剪定樹木撤去は以下の数量を参考数量とする。 ア イ剪定:6m級中木x4 4m中木x1剪定:3m級中木x12仮設ゲート:キャスターゲート W6.0mxH2.0m車路部分仮設鉄板敷き:1,524x6,096x22㎜外部足場 ※参考位置工事完了後、校庭整地2.0594.0952.012.0 カラーコーンバリカー また、正門については副利用とし、必要最低限の利用に留める事。 ※図中記載無きものについても資材搬入時などについては必要に応じ交通警備員を配置し、事故のないよう十分に安全を確保する事。 ※図中記載無きものについても工事に干渉する植栽の伐採等については、別途学校との打合せによるものとする。 ※仮囲いの位置は、別途学校との打合せによるものとする。 ※周辺部材に損傷を与えた場合は、請負業者の責任において現況復旧すること。 不用意に生徒が工事範囲内に侵入しないように十分管理を徹底すること。 ※学校運営をしながらの改修工事のため、校舎およびグランド等を生徒が使用するので、安全に十分配慮することは勿論、※工事用搬出入口は既存南門を利用とする。 交通誘導員を配置させ十分に安全を確保する事。 ※敷地内の車両の走行は、最徐行とし細心の注意を図ること。 ※登下校時間は、原則、工事車両搬出入禁止とし、時間については、学校との打合せによる。 特 記 事 項31.70m2・指定箇所の既製物置,倉庫(スチール製),外便所は存置のまま工事施工とする参考数量:カラー波型鉄板板 31.75㎡SCALE設計 製図SA-12 -既 存 部 仕 上 表部 位備 考 改 修 前 下 地 処 理 改 修 後 備 考改 修 後 仕 上 表外 壁 一 般既存処理 撤 去 梁型側面・底面梁型天端立上り巾木R階屋上モルタル金鏝仕上げ注 記・調査数量は既存塗膜有りの状況調査の為、各係数を乗じた数量を設計数量として算出する。 既存処理 撤 去既存処理 撤 去既存処理 撤 去既存処理 撤 去外壁改修3防水改修高圧水洗浄(30MPa)、劣化補修(Uカーットシール材充填、欠損部ポリマーセメントモルタル充填)高圧水洗浄(30MPa)、下地調整用ポリマーセメントモルタル塗布 ウレタン塗膜防水 X-2(既存のまま) (既存のまま)既存処理 撤 去 防水改修既存塗膜全面除去既存塗膜全面除去 軒天・上裏浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法欠 損:ポリマーセメントモルタル充填工法・劣化部補修仕様は特記無き限り下記とする。 ■ 劣化補修特記事項クラック欠 損爆 裂単位 名 称m箇所箇所調査数量 係数 設計数量設計時調査施工数量施工時調査浮 き ㎡劣化補修(自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、欠損部ポリマーセメントモルタル充填)吹付下地材全撤去、高圧水洗浄(3MPa)既存塗膜全面除去既存塗膜全面除去劣化補修(自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、欠損部ポリマーセメントモルタル充填)吹付下地材全撤去、高圧水洗浄(3MPa)吹付下地材全撤去、高圧水洗浄(3MPa)劣化補修(自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、欠損部ポリマーセメントモルタル充填)吹付下地材全撤去、高圧水洗浄(3MPa)劣化補修(自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、欠損部ポリマーセメントモルタル充填)防水改修パラペット外壁笠木天端パラペット立上り 塩ビ系シート防水塩ビ系シート防水アルミ製笠木 W=350(既存のまま)(既存のまま) (既存のまま)・施工数量調査は吹付材,既存塗膜を全撤去した状況にて行う事。 外壁改修5外壁改修4外壁改修4外壁改修4仕上:防水形複層塗材E仕上:防水形複層塗材E樹脂モルタル薄塗り下地調整材:C-2仕上:防水形複層塗材E下地調整材:C-2下地調整材:C-2仕上:外装薄塗材E下地調整材:C-1 ■ 外壁劣化補修箇所 数量集計表コンクリート打放、アクリルリシン吹付コンクリート打放、旧リシンの上吹付タイル重ね吹きコンクリート打放、吹付タイル※その他詳細は「特記仕様書(アスベスト撤去)参考図」参照の事・関係法令に基づく書類の作成、届出を行う事。 ・施工計画書を作成の上、監督員の承認の上施工を行う事。 ・足場床面、及び壁面、開口部については汚れ防止養生シートにて養生施工を行う事。 ・上記工法に応じた養生、作業を行う事。 採用工法:集塵装置付き超高圧水洗工法(100Mpa以上)、及び湿式集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法 参考)ウォータークリーン工法・外壁塗装吹付材はアスベスト含有建材となるため、吹付下地材全撤去工法を採用する。 ・その他本表に記載無き詳細部については以降各図を参照の事 注 記(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)既存処理 撤 去 既存塗膜全面除去一部防鳥ネット張り昇降口屋根職員玄関既存処理 撤 去 既存塗膜面一部劣化部分除去(50%程度)手摺壁(内外)手摺壁天端既存処理 撤 去 既存塗膜全面除去劣化補修(自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、欠損部ポリマーセメントモルタル充填)吹付下地材全撤去、高圧水洗浄(3MPa)防水改修 高圧水洗浄(30MPa)、下地調整用ポリマーセメントモルタル塗布 ウレタン塗膜防水 X-2外壁改修4仕上:防水形複層塗材E下地調整材:C-2既存塗膜全面除去 既存処理 撤 去階 段 既存処理 撤 去 防水改修 防水モルタル金鏝仕上げ既存処理 撤 去 鉄部RB種 錆止め + DP(1級)塗装 鋼製製作2段手摺 鋼製手摺 校名板4.0×0.5一時撤去再設置ベランダ手摺壁天端防水モルタル金鏝仕上げ既存処理 撤 去 既存塗膜全面除去既存処理 撤 去劣化補修(自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、欠損部ポリマーセメントモルタル充填)吹付下地材全撤去、高圧水洗浄(3MPa)防水改修 高圧水洗浄(30MPa)、下地調整用ポリマーセメントモルタル塗布鉄部RB種 錆止め + DP(1級)塗装 鋼製製作2段手摺外壁改修4仕上:防水形複層塗材E下地調整材:C-2既存処理 撤 去 ウレタン塗膜防水 X-2 高圧水洗浄(30MPa)、下地調整用ポリマーセメントモルタル塗布手摺壁(内外)鋼製手摺既存塗膜全面除去 既存処理 撤 去その他 既存処理 撤 去既存処理 撤 去既存処理 撤 去既存処理 撤 去鉄部RB種鉄部RB種人研ぎ石仕上げ錆止め + DP(1級)塗装錆止め + DP(1級)塗装外流し外部階段 スチール製 SOP塗装スチール製 SOP塗装 屋上手摺・PH手摺防球ネット防鳥ネット 既存処理 撤 去既存外壁耐震補強部分ALC板 吹付タイルアルミ金属板 西 面校庭面(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)建具・目地類は本工事とする建具・目地類は本工事とする既存処理 と い 樋受け金物:SUS製ルーフドレン 鋳鉄製竪 樋竪 樋 ①VP管φ100 ②VP管φ75 撤 去 樋受け金物共 ①カラーVP φ100 ②カラーVPφ75既存処理 撤 去 樋受け金物 管内:塩ビライニング更生処理 外部:ケレン処理 RB種 樋受け金物 DP(1級)塗装 東棟:白ガス管φ80 西棟:白ガス管φ80 補強部分白ガス管φ120既存処理 撤 去既存処理 撤 去 シーリング W=20 ポリウレタン系シーリング(PU-2) 打継,化粧目地建具周囲シーリング シーリング W=10 変性シリコン系シーリング(MS-2)目地類外部建具 サッシ 既存処理 撤 去 点検調整、清掃既存処理 撤 去 耐震改修部分 アルミサッシ + アルミ製耐火パネル併設 点検調整、清掃※一部水切り モルタル金鏝仕上アルミサッシ既存処理 撤 去 防水改修 ウレタン塗膜防水 X-2 高圧水洗浄(30MPa)、下地調整用ポリマーセメントモルタル塗布1階:木製隔壁 2・3・4階:軽鉄下地 ケイカル板 塗装仕上ナイロン製網 受け材共受け材共鉄骨受け支持材:支持部分撤去 撤去部:錆止め+DP(1級)塗装鋼製プレハブ:一時撤去・再設置煙 突床 面床 面床 面既存処理 撤 去 既存塗膜全面除去吹付下地材全撤去、高圧水洗浄(3MPa)劣化補修(自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、欠損部ポリマーセメントモルタル充填) 仕上:防水形複層塗材E下地調整材:C-2陣笠撤去後・ステンレスカバー新設 ■ 外 部 仕 上 表 【東棟・西棟・配膳室棟】西棟:コンクリート打放、旧リシンの上吹付タイル重ね吹き西棟:コンクリート打放、旧リシンの上吹付タイル重ね吹き西棟:コンクリート打放、旧リシンの上吹付タイル重ね吹き東棟:コンクリート打放、旧リシンの上吹付タイル重ね吹き【アスベスト含有仕上】西棟:コンクリート打放、旧リシンの上吹付タイル重ね吹き東棟:コンクリート打放、旧リシンの上吹付タイル重ね吹き【アスベスト含有仕上】西棟:コンクリート打放、旧リシンの上吹付タイル重ね吹き東棟:コンクリート打放、旧リシンの上吹付タイル重ね吹き【アスベスト含有仕上】既存処理 撤 去 ケレンサビ落し管内:塩ビライニング 外部:DP(1級)塗装タールエポ塗装洗浄清掃 研ぎ直しアルダイニーマネット1760T/4本 40mm目(色:ブラウン)とする。 アルダイニーマネット1760T/4本 24mm目(色:ブラウン)とする。 ネット支持鋼線はステンレスワイヤφ6mm ネット支持金物はスチール製とし溶融亜鉛めっき仕上ネット支持鋼線はステンレスワイヤφ6mm ネット支持金物はスチール製とし溶融亜鉛めっき仕上クラック:【東棟・西棟・配膳室棟】 Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填【東棟・西棟・配膳室棟】 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ※注入間隔4本/m東棟・配膳室棟:コンクリート打放、旧リシンの上吹付タイル重ね吹き【アスベスト含有仕上】東棟:コンクリート打放、旧リシンの上吹付タイル重ね吹き【アスベスト含有仕上】東棟:コンクリート打放、旧リシンの上吹付タイル重ね吹き【アスベスト含有仕上】東棟:コンクリート打放、旧リシンの上吹付タイル重ね吹き【アスベスト含有仕上】東 面 西 面 南 面 北 面 屋 上 東 面 西 面 南 面 北 面 屋 上77.2 30.3 219.4 70.00 0 0 0 37 1 139 3 91.5 0 0 0 037 433.931591.586863184.52.02.02.03.0※外壁アスベスト含有場所配膳室棟:外壁仕上 - 含有 有り軒裏仕上 - 含有 有り東棟:外壁仕上 - 含有 有り軒裏仕上 - 含有 無し西棟:外壁仕上 - 含有 無し軒裏仕上 - 含有 無しタイル調吹付防水仕上階段部:高靭性ウレタン塗膜防水 密着工法 防カビ機能付き高耐久保護塗料塗布ウレタン塗膜防水 X-2階段部分:段鼻タイル撤去、モルタル補修 高圧水洗浄(15MPa) 樹脂モルタルノロ引き処理アスファルト成形板敷き t=4.0 ドレイン部分上部撤去・斫りモルタル補修 中継ドレインタールエポ塗高圧水洗浄(30MPa)、下地調整用ポリマーセメントモルタル塗布 立上・笠木 サンダー掛け処理立上:高靭性ウレタン塗膜防水 密着工法平部:ウレタン塗膜防水 通気緩衝工法(X-1)防カビ機能付き高耐久保護塗料(脱気筒新設)須賀中学校外壁改修工事宮代町教育推進課外部仕上表須賀中学校4,000SCALE設計 製図宮代町教育推進課生徒相談室 事務室玄関女子便所 男子便所機械室放送室ベランダ ベランダ廊下UP1,0001,000 5,000エレベーター配膳室8,000 2,30010,300屋外階段女子便所 男子便所PSSK SKPS用具入用具入手洗所手洗所4,000 4,000 4,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,0004,000 4,000 4,00060,000 32,000 2,0008,000 8,000 8,000 8,0001,500 2,000 3,000 4,000 2,300 8,000被服室 準備室 会議室 調理室保健室 校長室職員室印刷室書庫湯沸室更 衣 室更 衣 室コンピュータ室3,800 4,5008,300 1,0002 階 平 面 図4,000 4,000 4,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,0004,000 4,000 4,000 4,000昇降口女子便所 男子便所廊下 廊下通路準備室 理科室 準備室音楽室テラステラス テラス暗室UP60,000 32,000 2,0008,000 8,000 8,000 8,0001 階 平 面 図配膳室エレベーター屋外階段PSSK用具入 用具入SK2,000 3,000 4,000 2,300 8,000技術科室(木工)美術室準備室準備室技術科室 準備室(金工)昇降口S=1:200S=1:200[須賀中学校]1・2階平面図花壇 花壇 花壇室外機3,800 4,5008,300 1,000フェンスフェンスプラットホームELV機械室スチール倉庫5250*26003050*1370スチール倉庫自転車置き場自転車置き場スチール倉庫4600*2800外便所6,000 6,000 5002,200 12,000 1,0001/200一時撤去、再設置一時撤去、再設置既存床仕上撤去(50%程度)アルミ笠木アルミ笠木アルミ笠木鉄骨階段人研ぎ外流し鉄板敷防鳥ネット 防鳥ネット 防鳥ネット2,000 3,000 4,0006,000 6,000室外機防鳥ネット天井点検口450角撤去・新設消火器+BOXBOXのみ新設BOXのみ新設消火器+BOXカーブミラー600φ撤去・新設西棟 東棟配膳室棟外壁部分:アスベスト含有無し 外壁部分:アスベスト含有有り外壁部分:アスベスト含有有り防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修 防水改修天井:ケイカル板撤去・新設防水改修 防水改修塗装改修 塗装改修防水改修防水改修 防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修塗装改修塗装改修防水改修防水改修須賀中学校外壁改修工事SA-13EX1EY1HY1HX1 HX2 HX3HY2HY310,300 9,0008,000 2,300 4,000 3,000 2,0001,500 5,0002,800 2,2001,000EY2EY3EY4EY5EX2 EX3 EX4 EX5 EX6 EX7 EX8 EX9 EX10EY1EY2EY3EY4EY5HX1 HX2 HX3HY1HY2HY31,500 5,0002,800 2,2009,0004,000 5,000西棟 東棟外壁部分:アスベスト含有無し 外壁部分:アスベスト含有有りEX1 EX2 EX3 EX4 EX5 EX6 EX7 EX8 EX9 EX10・天端面仕様仕上)ウレタン塗膜防水 X-2下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布防水改修塗装改修 ※手すり材:記載部材全て塗装改修対象とする下地調整)鉄部RB種塗装)錆止め + DP(1級)塗装■ 改修共通凡例WX1 WX2WY5WY4WY3WY2WY1WX3 WX4 WX5WX1 WX2 WX3 WX4 WX5WY5WY4WY3WY2WY1防水改修 防水改修防水改修 防水改修防水改修 防水改修人研ぎ外流し 人研ぎ外流し外壁部分:アスベスト含有有り配膳室HX1 HX2 HX3SCALE設計 製図宮代町教育推進課配膳室エレベーター男子便所 女子便所廊下 廊下廊下UP UP DN DNベランダ ベランダ3 階 平 面 図4,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,00060,0008,000 8,000 3,800 4,5008,300 1,0008,000 4,000 6,7008,000500 500 500 500 500 5008,000 2,3001,500 10,3002,300 8,0001,500 10,300 4,0008,000 8,000 8,000 8,000 2,00032,000 2,0008,000 8,000 8,000 8,000女子便所 男子便所PSSK SK屋外階段PS手洗所SKPSSK前室 前室手洗い手洗い配膳室エレベーター廊下 廊下廊下UPDNベランダベランダ4,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,00060,0008,000 8,000 3,800 4,5008,300 1,0008,000 4,000 6,7008,000500 500 500 500 500 5008,000 2,3001,500 10,3002,300 8,0001,500 10,300 4,0008,000 8,000 8,000 8,000 2,00032,000 2,0008,000 8,000 8,000 8,000DN4 階 平 面 図屋外階段男子便所PS女子便所男子便所PSSK SK女子便所手洗所前室手洗いPS前室手洗い図書室 さわやか相談室 会議室特援教室 進路室 生徒会室第三ST教室 CR 3-1 CR 3-3 CR 3-2CR 2-1 CR 2-2 第二ST教室 多目的教室 PTA教室 教室 第一ST教室 CR 1-1 CR 1-2 CR 1-3S=1:200S=1:200[須賀中学校]3・4階平面図1/200ベランダ手摺上端までアルミ笠木教材室・天端面仕様仕上)ウレタン塗膜防水 X-2下地処理)劣化部補修の上、 不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布防水改修塗装改修 ※手すり材:記載部材全て塗装改修対象とする下地調整)鉄部RB種塗装)錆止め + DP(1級)塗装防水改修防水改修防水改修防水改修塗装改修塗装改修塗装改修 塗装改修塗装改修 塗装改修防水改修 防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修 防水改修防水改修 防水改修 防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修須賀中学校外壁改修工事SA-14■ 改修共通凡例EX1 EX2 EX3 EX4 EX5 EX6 EX7 EX8 EX9 EX10 WX1 WX2 WX3 WX4 WX5西棟外壁部分:アスベスト含有無し東棟外壁部分:アスベスト含有有りEY1EY2EY3EY4 WY4WY3WY2WY1西棟外壁部分:アスベスト含有無し東棟外壁部分:アスベスト含有有りEX1 EX2 EX3 EX4 EX5 EX6 EX7 EX8 EX9 EX10 WX1 WX2 WX3 WX4 WX5WY4WY3WY2WY1 EY1EY2EY3EY4HX3 HX2 HX1HY1HY2HY32,800 2,2007,5002,500 2,800 2,2007,5002,500HY3HY2HY14,000 4,000SCALE設計 製図宮代町教育推進課1,000 1,5004,000 1,000S =1: 2 0 0 屋 上 平 面 図1,000E XP ・ JD N8,000 12,000 8,000 32,00060,000 1,000600 600 60060010,300E X P ・ J屋上笠木長さ 166.4m2,000 4,0008,0006,000 2,000400 500S =1: 2 0 0 塔屋屋上平面図2,000 4,000[須賀中学校]屋上・塔屋屋上平面図3,800 4,5008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,000EXP・Jカバー1/200防鳥ネット新設スチール手摺 スチール手摺防油提煙突 煙突アルミ笠木 アルミ笠木アルミ笠木 アルミ笠木 アルミ笠木アルミ笠木470×670 850×660 460×660 860×650950×1100450×950 450×950 450×700 450×700 450×7001450×1600×H400■ 改修共通凡例・天端面仕様仕上)ウレタン塗膜防水 X-2下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布防水改修ステンレスカバー新設塗装改修 ※手すり材:記載部材全て塗装改修対象とする下地調整)鉄部RB種塗装)錆止め + DP(1級)塗装塗装改修 塗装改修スチール手摺塗装改修スチール手摺塗装改修須賀中学校外壁改修工事SA-15EX1 EX2 EX3 EX4 EX5 EX6 EX7 EX8 EX9 EX10 WX1 WX2 WX3 WX4 WX5西棟外壁部分:アスベスト含有無し東棟外壁部分:アスベスト含有有りEY1EY2EY3EY4HY1HY2HY31,500 5,000 1,0004,000EX1 EX2 EX3 EX4 EX5 EX6 EX7 EX8 EX9 EX10WY4WY3WY2WY18,000 2,300 4,000防水改修防水改修エレベーターSCALE設計 製図宮代町教育推進課生徒相談室 事務室玄関女子便所 男子便所機械室放送室ベランダ ベランダ廊下UP配膳室8,000 2,30010,300 7,5002,500 2,800 2,200 2,500屋外階段女子便所 男子便所PSSK SKPS用具入用具入手洗所手洗所4,000 4,000 4,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,0004,000 4,000 4,000 4,00060,000 32,000 2,0008,000 8,000 8,000 8,0001,500 2,000 3,000 4,000 2,300 8,000被服室 準備室 会議室 調理室保健室 校長室職員室印刷室書庫湯沸室更 衣 室更 衣 室コンピュータ室3,800 4,5008,300 1,0004,000 4,000 4,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,0004,000 4,000 4,000 4,000昇降口女子便所 男子便所廊下 廊下通路準備室 理科室 準備室音楽室テラステラス テラス暗室UP60,000 32,000 2,0008,000 8,000 8,000 8,000配膳室エレベーター屋外階段PSSK用具入 用具入SK2,000 3,000 4,000 2,300 8,000技術科室(木工)美術室準備室準備室技術科室 準備室(金工)昇降口S=1:200S=1:200花壇 花壇室外機3,800 4,5008,300 1,000フェンスプラットホームELV機械室6,000 6,000 5002,200 12,000 1,0001/200防鳥ネット 防鳥ネット 防鳥ネット2,000 3,000 4,0006,000 6,000AWN-16防鳥ネット西棟 東棟配膳室棟外壁部分:アスベスト含有無し 外壁部分:アスベスト含有有り外壁部分:アスベスト含有有り塗装改修塗装改修[須賀中学校]1・2階 天井伏図外壁改修1・外壁面一般仕様■ 改修共通凡例下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2仕上)防水形複層塗材E外壁改修2下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1・見上面一般仕様仕上)外装薄塗材E外壁改修3・巾木面仕様下地処理)劣化部補修仕上)樹脂モルタル薄塗り天井:ケイカル板撤去・新設カーブミラー600φ撤去・新設天井点検口450角撤去・新設須賀中学校外壁改修工事SA-16天井:ケイカル板撤去・新設天井点検口450角 新設外壁改修2 外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修22 階 天井伏図1 階 天井伏図外壁改修2外壁改修2外壁改修2 外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2 外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2EX1 EX2 EX3 EX4 EX5 EX6 EX7 EX8 EX9 EX10 WX1 WX2 WX3 WX4 WX5西棟外壁部分:アスベスト含有無し東棟外壁部分:アスベスト含有有りEX1 EX2 EX3 EX4 EX5 EX6 EX7 EX8 EX9 EX10 WX1 WX2 WX3 WX4 WX5WY5WY4WY3WY2WY1WY5WY4WY3WY2WY1EY110,300 9,0008,000 2,300 4,000 3,000 2,000EY2EY3EY4EY5EY1EY2EY3EY4EY5HX1 HX2 HX3HX1 HX2 HX32,200 2,8005,000 1,500HY3HY2HY11,0002,200 2,8005,000 1,500HY3HY2HY1外壁改修2外壁改修21,0001,000 1,0001,000外壁改修2SCALE設計 製図宮代町教育推進課配膳室エレベーター男子便所 女子便所廊下 廊下廊下UP UP DN DNベランダ ベランダ4,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,00060,0008,000 8,000 3,800 4,5008,300 1,0008,000 4,000 6,7008,000500 500 500 500 500 5008,000 2,300 2,500 2,800 2,2001,500 10,300 7,5002,300 8,0001,500 10,300 4,0008,000 8,000 8,000 8,000 2,00032,000 2,0008,000 8,000 8,000 8,000女子便所 男子便所PSSK SK屋外階段PS手洗所SKPSSK前室 前室手洗い手洗い配膳室エレベーター廊下 廊下廊下UPDNベランダベランダ4,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,00060,0008,000 8,000 3,800 4,5008,300 1,0008,000 4,000 6,7008,000500 500 500 500 500 5008,000 2,300 2,500 2,800 2,2001,500 10,300 7,5002,300 8,0001,500 10,300 4,0008,000 8,000 8,000 8,000 2,00032,000 2,0008,000 8,000 8,000 8,000DN男子便所PS女子便所男子便所PSSK SK女子便所手洗所前室手洗いPS前室手洗い図書室 さわやか相談室 会議室特援教室 進路室 生徒会室第三ST教室 CR 3-1 CR 3-3 CR 3-2CR 2-1 CR 2-2 第二ST教室 多目的教室 PTA教室 教室 第一ST教室 CR 1-1 CR 1-2 CR 1-3S=1:200S=1:2001/200教材室塗装改修[須賀中学校]3・4階 天井伏図 須賀中学校外壁改修工事SA-173 階 天井伏図4 階 天井伏図外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2EX1 EX2 EX3 EX4 EX5 EX6 EX7 EX8 EX9 EX10 WX1 WX2 WX3 WX4 WX5西棟外壁部分:アスベスト含有無し東棟外壁部分:アスベスト含有有り外壁改修1・外壁面一般仕様下地処理)劣化部補修の上、 下地調整材塗り C-2仕上)防水形複層塗材E外壁改修2下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1・見上面一般仕様仕上)外装薄塗材E外壁改修3・巾木面仕様下地処理)劣化部補修仕上)樹脂モルタル薄塗り■ 改修共通凡例EX1 EX2 EX3 EX4 EX5 EX6 EX7 EX8 EX9 EX10 WX1 WX2 WX3 WX4 WX5WY1WY2WY3WY4WY4WY3WY2WY1EY1EY2EY3EY4EY1EY2EY3EY4HX1 HX2 HX3HX1 HX2 HX3HY1HY2HY31,500 5,0002,800 2,2001,000HY1HY2HY31,500 5,0002,800 2,200SCALE設計 製図S =1: 2 0 0D N10,3002,000 4,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,0001/200外壁改修1・外壁面一般仕様■ 改修共通凡例下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2仕上)防水形複層塗材E外壁改修2下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1・見上面一般仕様仕上)外装薄塗材E外壁改修3・巾木面仕様下地処理)劣化部補修仕上)樹脂モルタル薄塗り宮代町教育推進課[須賀中学校]屋上・塔屋屋上 天井伏図 須賀中学校外壁改修工事SA-18外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2屋 上 天井伏図EX1 EX2 EX3 EX4 EX5 EX6 EX7 EX8 EX9 EX10 WX1 WX2 WX3 WX4 WX5WY3WY2WY1 EY1EY2EY3西棟外壁部分:アスベスト含有無し東棟外壁部分:アスベスト含有有りSCALE設計 製図1/400 宮代町教育推進課[須賀中学校]立面図1 須賀中学校外壁改修工事SA-198,000 8,000 8,000 8,000 2,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,00094,000 900 1,000▽ G ・ Lスチール倉庫3050*1370スチール倉庫5250*2600ステンレスEXP・JALC吹付タイル ALC吹付タイル20.50m220.50m220.50m2 20.50m220.55m220.55m220.37m2 20.37m222.10m2 22.10m2時計600φ校章900φアルミ格子掲示板4400×500×70鋼製手摺:SOP塗装鋼製手摺:SOP塗装N-1N-6N-16N-19鋳鉄竪樋80φ:撤去塩ビ竪樋75φ:新設塩ビ竪樋75φ:撤去、新設塩ビ竪樋75φ:撤去、新設塩ビ竪樋75φ:撤去、新設塩ビ竪樋75φ:撤去、新設塩ビ竪樋75φ:撤去、新設塩ビ竪樋75φ:撤去、新設塩ビ竪樋75φ:撤去、新設鋳鉄竪樋80φ:撤去塩ビ竪樋75φ:新設鋳鉄竪樋80φ:撤去塩ビ竪樋75φ:新設鋳鉄竪樋80φ:撤去塩ビ竪樋75φ:新設鋳鉄竪樋80φ:撤去塩ビ竪樋75φ:新設カーブミラー600φ撤去:新設塩ビ竪樋75φ:撤去、新設屋外鉄骨階段 OP ケレン、DP塗装手摺:鋼製 既存SOP 改修ケレン、DP塗装煙突:陣笠撤去、ステンレスカバー新設手摺:鋼製 既存SOP 改修ケレン、DP塗装煙突:陣笠撤去、ステンレスカバー新設シッター:ケレン、DP塗装塩ビ竪樋75φ:撤去、新設塩ビ竪樋75φ:撤去、新設塩ビ竪樋75φ:撤去、新設塩ビ竪樋100φ:撤去、新設3,750 3,750 3,800 3,800 70015,800壁面ミラー仕 上 記 号 石綿含有の有無■ 既存外部仕上表コンクリート打放し、アクリルリシン吹付防水モルタル金鏝仕上げモルタル金鏝仕上げA B Dコンクリート打放し、吹付タイルCA 外壁改修1 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え共通(無し)(無し)番号 部 位 既存仕上 改 修 内 容屋 根破風・幕板 モルタル金鏝、アクリルリシン吹付 外壁改修2手 摺 塗装改修 スチール製 SOP塗装a-1a-2a-3a-4屋上笠木 アルミ製 W=250換気ガラリ a-5 スチール製 300x250 塗装改修a-6 (既存のまま)外部流し a-7 人研ぎ石仕上げ (既存のまま) / 周囲シーリング打替え番号 部 位 既存仕上 改 修 内 容a-8 換気フード 塗装改修a-9a-10 消火器BOXa-11 スロープ手摺 SUS製 支柱式露出型 壁掛け式 既存一時撤去の上、再取付(既存品再使用する) / 周囲シーリング打替え スチール製ウェザーカバー 300x300(既存のまま)壁付け型 φ800 既存撤去の上、新設:アルミ製 φ800■ 改修共通凡例防水改修 ・天端面仕様下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布仕上)ウレタン塗膜防水 X-2塗装改修 ・鉄部面仕様下地調整)鉄部RB種塗装)錆止め + DP(1級)塗装外壁改修1 ・外壁面一般仕様下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2仕上)防水形複層塗材E外壁改修2外壁改修3 ・巾木面仕様下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1・見上面一般仕様仕上)外装薄塗材E下地処理)劣化部補修仕上)樹脂モルタル薄塗りa-12既存一時撤去の上、再取付(既存品再使用する)北 側 立 面 図 S =1: 2 0 0▽ G ・ L15,8003,800 700 3,800 3,750 3,750ベランダ竪樋:溶融亜鉛メッキ鋼管 80φケレン、DP塗装撤去既存防球ネット防球ネット新設鋳鉄竪樋80φ:塩ビライニング更生鋳鉄竪樋80φ:撤去塩ビ竪樋75φ:新設DP塗装(有り)(有り)増築給食棟 シート防水・立上り笠木アルミ製ステンレス製 W=250 ステンレスEXP・J屋上部分(既存のまま)ウレタン塗膜防水(脱気工法) (既存のまま)(既存のまま)a-13a-14防球ネット 校庭側外壁 既存撤去、4階まで新設防鳥パネル 木製下地、合板張り 既存撤去、防鳥ネット新設③ 既存サッシ:可動確認+調整清掃② 鋼管竪樋100φ:塩ビライニング更生処理① ベランダ手摺:鋼製 既存SOP 改修ケレン、DP塗装共通事項防鳥ネット新設防鳥パネル撤去防鳥ネット新設防鳥パネル撤去防鳥パネル撤去防鳥パネル撤去N-13N-13N-13塩ビ竪樋75φ:撤去、新設塩ビ竪樋75φ:撤去、新設スチールタラップ SOP W400×H3000 ケレン、DP塗装スチール製手摺 SOP H1200 ケレン、DP塗装スチール製手摺 SOP H900 ケレン、DP塗装▽G ・ L消火水槽 600×600×900防災無線接続箱配線、配管既存のまま15,800700 3,800 3,800 3,750 3,750スチールタラップ SOP W400×H3000 ケレン、DP塗装スチール製手摺 SOP H1200 ケレン、DP塗装ベランダ竪樋:溶融亜鉛メッキ鋼管 80φケレン、DP塗装切断面錆止め、DP塗装6カ所切断撤去既存防鳥ネット受け既存防球ネット撤去防球ネット新設4,800EXP・Jステンレスカバー W210塩ビ竪樋100φ:撤去、新設塩ビ竪樋100φ:撤去、新設配膳室 東棟耐震補強による外壁ALC+吹付タイル(仕上材のみ新設)耐震補強による外壁金属パネル(既存のまま)凡例東 側 立 面 図 1 S=1:200 東 側 立 面 図 2 S=1:200 S=1:200 EXP 西 棟 東 側 立 面 図 EX1 EX2 EX3 EX4 EX5 EX6 EX7 EX8 EX9 EX10 WX1 WX2 WX3 WX4 WX5東棟外壁部分:アスベスト含有有り西棟外壁部分:アスベスト含有無し4,000 2,300 8,00014,3004,000 2,30014,3008,000 2,300 8,000 1,0001,500 2,800 2,2007,500 10,300WY1 WY2 WY3 WY4EY5 EY4 EY3 EY1 EY2 EY3 HY1 HY2 HY315,800700 3,800 3,800 3,750 3,750G ・ L ▽5,000鋼製戸:ケレン、DP塗装SCALE設計 製図1/400 宮代町教育推進課[須賀中学校]立面図2 須賀中学校外壁改修工事SA-20700 3,800 3,800 3,750 3,75015,8008,000 8,000 8,000 8,000 2,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,00094,000 900 1,000▽G ・ L15.552m2人研ぎ外流し 人研ぎ外流し 人研ぎ外流し ALC吹付タイル ALC吹付タイル防球ネット新設防鳥ネット新設防球ネット指示軽量鉄骨 6カ所 SOP既存防鳥パネル撤去既存防鳥ネット撤去塩ビ竪樋75φ:撤去:新設手摺:鋼製 既存SOP 改修ケレン、DP塗装手摺:鋼製 既存SOP 改修ケレン、DP塗装手摺:鋼製 既存SOP 改修ケレン、DP塗装煙突:陣笠撤去、 ステンレスカバー新設煙突:陣笠撤去、ステンレスカバー新設鉄骨階段:ケレン、DP塗装既存防鳥ネット受け6カ所切断撤去切断面錆止め、DP塗装共通事項① ベランダ手摺・外階段:鋼製 既存SOP 改修 ケレン、DP塗装③ 既存サッシ:可動確認+調整清掃ベランダ竪樋:溶融亜鉛メッキ鋼管 89.1φケレン、DP塗装 既存補強材 10カ所138.9φケレン、DP塗装 ベランダ竪樋:溶融亜鉛メッキ鋼管 89.1φケレン、DP塗装② 鋼管竪樋89.1φ・鋼管補強方杖139.8φ 内部:塩ビライニング更生処理南 側 立 面 図 S=1: 2 0 06カ所切断撤去既存)防球ネット支持材400撤去後塗装改修4階まで全面新設 既存ネット全面撤去壁面ミラー仕 上 記 号 石綿含有の有無■ 既存外部仕上表コンクリート打放し、アクリルリシン吹付防水モルタル金鏝仕上げモルタル金鏝仕上げA B Dコンクリート打放し、吹付タイルCA 外壁改修1 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え共通(無し)(無し)番号 部 位 既存仕上 改 修 内 容屋 根破風・幕板 モルタル金鏝、アクリルリシン吹付 外壁改修2手 摺 塗装改修 スチール製 SOP塗装a-1a-2a-3a-4屋上笠木 アルミ製 W=250換気ガラリ a-5 スチール製 300x250 塗装改修増築トイレ屋根 a-6 シート防水・立上り笠木SUS製 (既存のまま)外部流し a-7 人研ぎ石仕上げ (既存のまま) / 周囲シーリング打替え番号 部 位 既存仕上 改 修 内 容a-8 換気フード 塗装改修a-9a-10 消火器BOXa-11 スロープ手摺 SUS製 支柱式露出型 壁掛け式 既存一時撤去の上、再取付(既存品再使用する) / 周囲シーリング打替え スチール製ウェザーカバー 300x300(既存のまま)壁付け型 φ800 既存撤去の上、新設:アルミ製 φ800■ 改修共通凡例防水改修 ・天端面仕様下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布仕上)ウレタン塗膜防水 X-2塗装改修 ・鉄部面仕様下地調整)鉄部RB種塗装)錆止め + DP(1級)塗装外壁改修1 ・外壁面一般仕様下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2仕上)防水形複層塗材E外壁改修2外壁改修3 ・巾木面仕様下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1・見上面一般仕様仕上)外装薄塗材E下地処理)劣化部補修仕上)樹脂モルタル薄塗りa-12既存一時撤去の上、再取付(既存品再使用する)西 側 立 面 図 S=1: 2 0 0防球ネット新設700 3,800 3,800 3,750 3,75015,800▽G ・ L700 3,800 3,800 3,750 3,75015,800G ・ L鉄骨階段:ケレン、DP塗装手摺:鋼製 既存SOP 改修ケレン、DP塗装手摺:鋼製 既存SOP 改修ケレン、DP塗装 煙突:陣笠撤去、ステンレスカバー新設煙突:陣笠撤去、ステンレスカバー新設DP塗装鋳鉄竪樋80φ:撤去塩ビ竪樋75φ:新設塩ビ竪樋75φ:新設鋳鉄竪樋80φ:撤去既存防球ネット撤去既存防球ネット撤去防球ネット新設ベランダ竪樋:溶融亜鉛メッキ鋼管 89.1φケレン、DP塗装 ベランダ竪樋:溶融亜鉛メッキ鋼管 89.1φケレン、塩ビ竪樋75φ:撤去:新設塩ビ竪樋75φ:撤去:新設(有り)(有り)ステンレス製 W=250凡例耐震補強による外壁金属パネル (既存のまま)耐震補強による外壁ALC+吹付タイル (仕上材のみ新設)ウレタン塗膜防水(脱気工法) (既存のまま)(既存のまま)屋上部分(既存のまま)a-13a-14防球ネットステンレスEXP・J校庭側外壁 既存撤去、4階まで新設防鳥パネル 木製下地、合板張り 既存撤去、防鳥ネット新設防鳥パネル撤去防鳥パネル撤去防鳥パネル撤去防鳥パネル撤去防鳥ネット新設手摺:鋼製 既存SOP 改修ケレン、DP塗装防鳥ネット新設塩ビ竪樋75φ:撤去:新設EXP 東 棟 西 側 立 面 図 S=1:200EX1 EX2 EX3 EX4 EX5 EX6 EX7 EX8 EX9 EX10 WX1 WX2 WX3 WX4 WX5東棟外壁部分:アスベスト含有有り 外壁部分:アスベスト含有無し西棟4,000 2,300 8,00014,3004,000 2,300 8,00014,300配膳室 西 側 立 面 図 S=1:200▽塩ビ竪樋100φ:撤去:新設HY3 HY2 HY12,2005,0002,8001,500700 3,800 3,800 3,750 3,75015,800カーブミラー600φ撤去、新設WY4 WY3 WY2 WY1 EY4 EY3 EY2 EY1700 3,800 3,800 3,750 3,75015,8008,000 8,000 8,000 8,000 2,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,00094,000700 3,800 3,800 3,750 3,75015,8004,000 2,300 8,00014,300S=1: 2 0 0900 1,000S =1: 2 0 0▽北 側 立 面 図 700 3,800 3,800 3,750 3,75015,8004,000 2,300 8,00014,300S=1: 2 0 0▽E X P 東 側 立 面 図 G ・ LG ・ L東 側 立 面 図 ▽G ・ Lスチール倉庫3050*1370スチール倉庫5250*2600既存防鳥ネットステンレスEXP・JSCALE設計 製図1/400 宮代町教育推進課校舎間のスペース立ち入り出来ないため、未調査ハッチ部分未調査0.9 2.32.21.01.02.53.05.51.11.31.21.41.01.34.12.21.21.50.81.20.40.91.11.10.90.60.50.6 1.60.32.32.41.51.41.20.91.20.60.41.20.80.21.51.11.90.61.50.80.60.5 0.41.00.50.90.61.00.70.70.80.50.60.81.41.01.00.60.30.20.30.82.50.64.31.01.10.20.20.20.20.20.20.53.03.03.01.51.01.26.97.45.00.3 0.2 0.4 0.2 0.33.61.51.21.0 0.81.23.01.21.01.00.50.50.50.50.5 1.01.0×1.00.5×1.00.2×0.2217[須賀中学校]劣化調査図1(参考) 須賀中学校外壁改修工事SA-21EX1 EX2 EX3 EX4 EX5 EX6 EX7 EX8 EX9 EX10 WX1 WX2 WX3 WX4 WX5西棟外壁部分:アスベスト含有無し東棟外壁部分:アスベスト含有有りWY1 WY2 WY3 WY4EY1 EY2 EY3 EY4SCALE設計 製図1/400 宮代町教育推進課700 3,800 3,800 3,750 3,75015,8008,000 8,000 8,000 8,000 2,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,00094,000 900 1,000南 側 立 面 図 S=1: 2 0 0▽G ・ L700 3,800 3,800 3,750 3,75015,8004,000 2,300 8,00014,300西 側 立 面 図 S =1: 2 0 0▽G ・ L700 3,800 3,800 3,750 3,75015,8004,000 2,300 8,00014,300S =1: 2 0 0 EXP西 側 立 面 図 G ・ L ▽本数 小計(m) 個数 個数爆裂 欠損個数浮き面積(㎡)東面西面南面北面屋上(PH以外)合計長さ(m)劣化数量表クラック0 0 0 00 0 0 00 0-2 1.56146295513148477.230.3219.470.037433.90 0 37 11393 93 159 2 1.5- みなし合計(2.0倍) 3.0 868.0 6 318校舎間のスペース立ち入り出来ないため、 未調査ハッチ部分未調査1.20.80.80.20.20.30.90.70.60.60.70.40.20.80.60.41.00.50.3 0.70.60.51.70.71.20.20.20.90.50.30.30.50.60.30.50.40.30.50.40.40.31.42.51.11.52.25.30.90.40.60.60.50.50.40.50.50.70.80.60.50.7 0.50.60.60.76.71.55.3 5.00.90.52.01.50.30.40.6 0.6 0.3 0.30.4 0.4 0.63.24.30.6 0.8 0.6 0.3 0.7 0.30.50.30.70.71.00.5 0.7 1.00.70.8 0.6 0.60.6 0.2 0.20.2 0.20.71.50.50.2 0.3 0.2 0.20.30.30.20.50.3 0.5 0.54.51.80.50.3 0.30.50.5 0.7 0.5 0.60.80.60.5 0.50.50.50.50.90.2 0.30.30.30.70.7 0.6 0.61.00.6 0.80.80.80.6 0.6 0.5 0.50.70.63.00.50.51.5 11.50.50.51.70.50.50.50.50.50.70.5 0.70.70.4 0.5 0.4 0.40.3 0.20.40.80.20.2 5.20.3×30.3×40.40.50.50.20.40.50.7 0.6 0.50.50.8 0.70.3 0.5 0.61.5 2.50.7 0.5 0.4 0.50.51.20.60.20.70.4 0.51.40.6×30.61.20.6 0.6 0.60.60.50.50.5 0.9 0.5 0.5 0.52.5 0.90.60.50.4 0.3×4 0.50.30.2 0.50.7 0.50.50.6 0.6 0.51.20.8 0.50.5 0.4 0.4 0.51.20.70.50.70.90.60.5 0.4 0.5 0.5 0.71.20.70.50.4 0.6 0.5 0.5 0.60.60.70.9 0.9 0.3 0.6 0.6 0.32.20.60.7 0.6 0.50.70.5 0.5 0.5 0.40.70.3 0.3 0.6 0.5 0.50.52.00.80.5 0.4 0.4 0.30.61.00.2 0.30.80.50.30.4 0.3 0.5 0.60.70.30.5 0.50.50.3 0.5 0.6 0.7 0.5 0.4322 24 146 646 4 61 1 2 24 63 41 21 2 2ハクリ 5 117 ハクリ 712 467ハクリ 15ハクリ2ハクリハクリ[須賀中学校]劣化調査図2(参考)0.41.0 1.80.41.0 0.91.21.00.92.50.61.51.83.20.80.4 1.50.42.1 1.0 1.5 0.81.00.80.51.80.30.9 0.70.40.331 3 5須賀中学校外壁改修工事SA-22EX1 EX2 EX3 EX4 EX5 EX6 EX7 EX8 EX9 EX10 WX1 WX2 WX3 WX4 WX5西棟外壁部分:アスベスト含有無し東棟外壁部分:アスベスト含有有りWY1 WY2 WY3 WY4 EY1 EY2 EY3 EY4既存)梁型天端:防水モルタル金鏝仕上げ防水改修SCALE設計 製図宮代町教育推進課[須賀中学校]断面詳細図2,000400 2201,250100 900 50 200□-100×50 SOP□-50×50 SOP手摺子 16φ SOP手摺詳細図10080055 2,620 950 43010 1,830 70 630 206016030 1,905 70 630 15 335390 700 1101,040140 140 540 1,000 430 2,9876014060 1,1001,300 1,200 1,300 1,200 1,300 1,200 1,300 1,200950 8502,300 4,000 3,000 2,000屋上鋼製手摺8,000救助袋救助袋15,8007003,800 3,800 3,750 3,750 1,800620 1,300 620 1,3301,470460 1,0101606602,0201,4201601701,420850 570700 1,100 80 920 50 1,750 80 920 50 1,750 80 920 50 1,750 80 9201,500陣笠PC板※※※:寸法は平面図による煙突平面図700 1,100 80 750 300 1,780 80 4701601,4201,470460 1,010G・L▽1FL2FL3FL4FLRFL※手すり材:記載部材全て塗装改修対象とする塗装改修 下地調整)鉄部RB種塗装)錆止め + DP(1級)塗装アルミ笠木既存のまま アルミ笠木既存のままアルミ笠木既存のまま外壁改修1・外壁面一般仕様外壁改修2■ 改修共通凡例下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1仕上)防水形複層塗材E・見上面一般仕様仕上)外装薄塗材E外壁改修3・巾木面仕様下地処理)劣化部補修仕上)樹脂モルタル薄塗り防水改修下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布仕上)ウレタン塗膜防水 X-2・天端面仕様シーリング新設シーリング打替え特記事項)ある場合については、本工事対象とし、シーリングの打替えを行う事・図中凡例表記の記載無き箇所についても外壁改修対象面に既存シーリング処理が防水改修 既存)梁型天端:防水モルタル金鏝仕上げ防水改修 既存)梁型天端:防水モルタル金鏝仕上げ研ぎ直し補修既存)モルタル金鏝仕上げ浮き補修後防水改修既存)モルタル金鏝仕上げ浮き補修後防水改修既存)モルタル金鏝仕上げ浮き補修後防水改修人造石研ぎ出し流しカッター入れ既存)モルタル金鏝仕上げ浮き補修後防水改修カッター入れ既存)モルタル金鏝仕上げ浮き補修後防水改修1,470460 1,010既存)モルタル金鏝仕上げ浮き補修後防水改修昇降口職員・来賓玄関イ イ イ150120既存)モルタル金鏝仕上げ浮き補修後防水改修720550防水改修【外壁改修範囲】【外壁改修範囲】【外壁改修範囲】【外壁改修範囲】【外壁改修範囲】手摺480780 煙突:ステンレス板ァ0.8加工 ビス止め 周囲シーリング処理 両面床:モルタル金ゴテ外壁改修1外壁改修1 外壁改修1外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2既存)床防水:金ゴテ下地 タイル調吹付防水仕上げ 浮き改修後塗装改修塗装改修塗装改修竪樋撤去・新設竪樋撤去・新設竪樋撤去・新設塗装改修内部:塩ビライニング鋼製処理鋼製竪樋外壁改修1【外壁改修範囲】外壁改修1外壁改修3 既存段鼻タイル張り外壁改修31/50足洗水栓立上り 既存吹付タイル須賀中学校外壁改修工事SA-23SCALE設計 製図宮代町教育推進課50700 1,100 80 750 300 1,780 80 4701601,4201,4701,450 1,450 5,000 1,450 5,000 1,450 100 950 2,000 50 950階段50 1,450 1,450 5,000 1,450 5,000 1,450 100 950 2,000 50 950※手すり材:記載部材全て塗装改修対象とする塗装改修 下地調整)鉄部RB種塗装)錆止め + DP(1級)塗装イ100100カッター入れ立上り,梁型天端 防水改修部分詳細図※既に防水立上りの施工が有る場合については、立上り面までを既存形状のままウレタン塗膜防水仕上げとする共通事項)・以降各棟共通として、梁型、庇類が取合う壁取合い箇所は下図を適用とする。 ※防球ネットはアルダイニーマネット1760T/4本 40mm目(色:ブラウン)とする。 ※ネット支持鋼線はステンレスワイヤφ6mmとする。 ※ネット支持金物はスチール製とし溶融亜鉛めっき仕上げとする。 H=3,750 D=22,360H=3,750 D=68,3604階 壁部固定張4階 壁部固定張符号NET-1NET-2NET-3NET-4NET-5符号NET-10NET-11NET-12NET-13NET-14NET-20NET-30NET-31NET-40NET-41寸法寸法備考備考符号金物-A数量金物-B金物-C金物-D 3649625SCALE設計 製図1/50 宮代町教育推進課[須賀中学校]防球・防鳥ネット詳細図2 須賀中学校外壁改修工事SA-4270020025 100 2515050金物-A 詳細図(S=1:10)数量 19◆金物-A25 100 2515050金物-A* 詳細図(S=1:10)数量 6スチール製溶融亜鉛めっき仕上げ埋込長65埋込長65◆金物-Bスチール製溶融亜鉛めっき仕上げ25 100 2515075埋込長65金物-B 詳細図(S=1:10)数量 82124 26150◆金物-A*スチール製溶融亜鉛めっき仕上げ◆金物-B*スチール製溶融亜鉛めっき仕上げ25 100 2515075埋込長65金物-B* 詳細図(S=1:10)数量 14124 261506506◆金物-Cスチール製溶融亜鉛めっき仕上げ25 100 2515075埋込長65金物-C 詳細図(S=1:10)数量 4124 261503060 60金物-D 詳細図(S=1:10)数量 36◆金物-D1FL取付高GL1,500 327970149 121500金物-A 取合図(S=1:20)1,500 150金物-B 取合図(S=1:20)FL150FL取付高金物-C 取合図(S=1:50)出入口部3,8505004,050(開口高)GL1FLスパン4,400(カーテン)スチール製溶融亜鉛めっき仕上げ1,725 1,725501003,550(NET)300GL1FL2FL3,8007001,500(NET) 250 2502,000金物-D 取合図(S=1:50)EXP・J部 壁部防鳥ネットRFL金物-D 取合図(S=1:20)EXP・J部 天井部防鳥ネット150 125 325800(NET)150 375 75600 6002,000300362561 653050(ラップ)1,2002001,050※救助袋設置部は ネットなきことFL取付高GL300【中間部支持用】 【端部支持用】取付高1FL-200数量19取付高1FL-200数量6【中間部支持用】 【端部支持用】取付高2FL-150数量193FL-150 214FL-150 21RFL-150 21取付高2FL-150数量23FL-150 44FL-150 4RFL-150 4取付位置壁数量24天井 12取付高2FL-150数量4GL1FLPL-62-φ14孔アイボルトM12(縦)タップアンカー2-M12x90(SUS)PL-62-φ14孔アイボルトM12(横)タップアンカー2-M12x90(SUS)PL-62-φ14孔アイボルトM12(縦)□-50x50x3.2タップアンカー2-M12x90(SUS)PL-62-φ14孔アイボルトM12(縦)□-50x50x3.2タップアンカー2-M12x90(SUS)RIB.PL-6PL-62-φ14孔アイボルトM12(縦)□-50x50x3.2タップアンカー2-M12x90(SUS)アイナットM12タップアンカーM12x90(SUS)金物-A防球ネット40mm目金物-A金物-A*金物-B金物-B金物-B*ワイヤφ6mm(SUS)ネット端部結束金物-D金物-D金物-D金物-D金物-D金物-Dワイヤφ6mm(SUS)防鳥ネット24mm目金物-D 金物-D防鳥ネット24mm目防鳥ネット24mm目2-ワイヤφ6mm(SUS)ステンレスリングφ35x5@400ワイヤφ6mm開口端部結束カーテンネット H=4000(2枚)下部メッキチェーン結束ワイヤφ6mm(SUS)カーテンネット端部結束金物-C 金物-C防球ネット40mm目ネット下端部は垂らすワイヤφ6mm(SUS)ネット端部結束金物-D 金物-DSCALE設計 製図宮代町教育推進課[須賀中学校]防球・防鳥ネット詳細図3ワイヤφ6mm(SUS)ネット結束ワイヤφ6mm(SUS)ネット結束1/50 1/20 1/10須賀中学校外壁改修工事SA-43 SCALE設計 製図SE-01 -須賀中学校外壁改修工事 案内図・配置図宮代町教育推進課 本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日後14日まで、これを火災が保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出す項 目 特記事項とする。 なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材等は使用しないこと。 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項を満たすこと。 本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの施工時間1 工事概要1.1 工 事 名※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 (4)特別管理産業廃棄物 () 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。 (1)引渡しを要するもの ()(構外搬出処理費は、※本工事 ・別途) 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。 (3)再生資源化を図るもの(蛍光管 )(2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 ) 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。 また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを確認した上で取付る。 なお、その測定結果表を監督員に提出する。 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写し等を監督員に提出する。 項 目 特記事項 特記事項 項 目 2,0001,800〃 取付高さ(mm)〃1,000一 般1,2002,000台上~中心〃 〃(一般)2,0002,000150200 (和室)300150〃 (上端1,900以下)1,500 1,1001,300〃床上~中心500 床上~中心400900(上端1,900以下)1,5002,0001,800〃500〃測 点 名称500900県営住宅〃(台上)(上端1,900以下)1,5002.0 2.01.0 1.01.5 1.01.5 1.01.5 1.51.5 1.01.0 0.62.0 1.5 1.5 1.01.5 1.01.0 0.61.5 1.00.6 0.42.0 1.51.0 0.62.0 1.51.0 0.61.0 0.6機器種別設計用標準水平震度重要機器 一般機器 重要機器 一般機器 設置場所・特定の施設 ・一般の施設 敷き均し土 管 種 別 良質土 る。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 出力、数量等)を記載すること。 県営住宅の完成図の提出部数は、A3二つ折り製本4部とする。 官公庁等打ち合わせ機関 すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ・本工事とする。 ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 機器名称 既設機器メーカー名1.2 工事場所1.3 工 期 現場施工期間1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する) 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 契約日 から 令和 年 月 日 まで令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 まで1.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:令和 年 月 日)1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合)・ 電灯設備・ 動力設備・ 電熱設備・ 雷保護設備・ 受変電設備・ 電力貯蔵設備・ 発電設備・ 構内情報通信網設備・ 構内交換設備・ 情報表示設備・ 映像、音響設備・ 拡声設備(非常放送設備)・ 誘導支援、呼出し設備・ テレビ共同受信設備・ テレビ電波障害防除設備・ 監視カメラ設備・ 駐車場管制設備・ 防犯、入退室管理設備・ 自動火災報知設備・ 自動閉鎖設備・ ガス漏れ火災警報設備・ 電話配管設備・ 中央監視制御設備・ 医療関係設備・ 昇降機設備 1 専任期間の始期 請負契約締結の日から、(・現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 2 専任期間の終期 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。)、事務手続き、 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 3 専任期間の中断 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 1.7 建物概要・建築仕様書による1.8 工事概要・建築仕様書による1.9 同時期発注の関連工事 ・ 建築工事 ・ 機械設備工事2 工事仕様2.1 共通仕様(1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 (2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。 2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 )2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する)1 機材等2 施工条件3 工事用電力・水4 工事用仮設物5 足場・さんばし類6 監督員事務所7 保 険8 再使用機材9 建設リサイクル 法の適用10 完成図書の 電子納品11 発生材処理12 金属電線管の 塗装13 鍵14 地中電線路15 回路の種別 行先の表示16 電線の接続17 電線管の接続18 接地工事19 建設発生土の 処理20 再生砂・再生砕石 再生アスコン使用21 耐震施工22 あと施工アンカー24 改修部分の足場23 はつり及びあと 施工アンカー打設25 墜落制止用器具 (フルハーネス型)26 アスベスト事前 調査結果の報告27 その他1 電灯設備2 動力設備7 発電設備6 電力貯蔵設備 網設備5 構内情報通信4 受変電設備3 雷保護設備8 構内交換設備9 自動火災報知設備、 ガス漏れ火災警報 設備、拡声設備 (非常放送設備)10 昇降機設備2.4 取付高さ 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。 3 その他3.1 他工事との取合区分発注図又は工事区分表による。 3.2 図面上の縮尺図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。 3.3 疑義本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、監督員と協議するものとする。 建築:昇降機:施設管理者 :電力会社 :電話会社 :ケーブルテレビ会社 :消防本部 :工事範囲の主な既設機器メーカー 露出配管は原則として塗装を行う。 ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗装を行わない。 また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。 ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。 盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 による。 硬質ビニル電線管(VE) 耐衝撃性塩化ビニル管(HIVE) 波付硬質合成樹脂管(FEP) ポリエチレン被覆鋼管(PLP)(2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。 ただし、低 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。 (3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。 ただし、公道への 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。 ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープを巻き付けたうえで絶縁テープ巻きとする。 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよい。 ただし、接続はボックス内とする。 屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を施したねじなし工法としてもよい。 漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯で区別する。 埋め戻し後の建設残土は、※監督員が指示する構内の場所に敷きならす。 ・構外搬出適切処理する。 再生砂などは原則使用しない。 ただし、監督員の了解を得た場合に限り、表層以外に ・使用できる。 ※使用できない。 再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。 設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)を参考とする。 なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。 (1)設計用水平地震力 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。 上層階屋上及び塔屋中間階地下・1階【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。 重要機器 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 (2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督 員の承諾を受けるものとする。 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 アンカーボルトを選定すること。 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録 は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 を添付すること。 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセ (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。) ル挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する ること。 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打 設前に、図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 電動ドリル等の刃が鉄筋、金属配管等に接触した場合に、自動で電動工具本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 (1)内部足場 ※ 脚立足場 (2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により 行うものとする。 の電源を遮断する装置を使用する。 ※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による ・使用を要しない 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事 前調査を建築物石綿含有建材調査者により実施し、アスベスト使用有無に 関わらず、結果を知事又は市長あてに報告する。 (1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成 し、監督員の承諾を受ける。 (2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 作する。 (3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に 提出し、承諾後施工する。 (4)本工事にかかる官公庁への諸手続はすべて受注者が代行し、その費用は 受注者の負担とする。 (5)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 (6)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を 行う。 また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 を行い、試験記録を提出する。 (7)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを 行うこと。 (8)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者 に提出する。 また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 者の負担とする。 (9)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として 学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と(10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治会等に対して工 事説明を実施すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、 打合せして設定すること。 周知する。 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。 (1)配線器具 スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。 なお、2口コンセン トは複式を使用してもよい。 フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。 ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂 プレートを使用することができる。 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。 (2)照明器具 防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘 導灯とし、関係法令に適合したものとする。 (3)照度測定 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定方法」により、学校において は学校環境衛生基準により実施すること。 (4)分電盤 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。 (5)継枠 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。 ただし、ボード張りで、ボ ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 要としない。 (6)位置ボックスの省略 ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。 (1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。 負荷 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。 (2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。 ただし、制御盤以降が別 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。 受雷部突針はLR1とする。 高 圧 引 込受 電 電 圧柱上用高圧気中負荷開閉器(PAS)主遮断装置変圧器設備容量ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置・(概要)・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置・ (概要)引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に再確認する。 また、ケーブル等の埋設及び、その端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。 高圧ケーブル端末部はシースずれ防止対策を施す。 (端末処理 ・耐塩用・一般用 )交流3相3線式 6.6kV 50Hz定格電圧 7.2kV 定格電流 A定格電圧kV 定格遮断電流 kA動力用 kVA× 台電灯用 kVA× 台 高圧進相コンデンサkVar× 台直列リアクトル ・6% ・13% kVar× 台局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。 (1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。 (2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。 (3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ で行うものとする。 特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)による。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。 スイッチ(一般) 〃 (身体障害者用) 〃 (人感センサー切換用)コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット 〃 〃 防水型コンセント分電盤、制御盤、開閉器箱呼出ボタン(身体障害者用)復帰ボタン( 〃 )廊下表示灯( 〃 )端子盤舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書第1条 この特記仕様書は、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルト 舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。)の処理に関し必要な事項を定めるものである。 第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 ・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・中間処理施設 市 地内、(株)・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む)2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。 第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収した 濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するものとする。 2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しなけれ ばならないものとする。 3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業廃棄物 収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律において定め る産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)により管理するものとする。 第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなければな らないものとする。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と第3条第3項及び第4項に基づき締結した 委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。 第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として設計変 更の対象としないものとする。 2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員と協議す るものとする。 3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 昇降機の適切な維持管理に係る特記仕様書第1条 この特記仕様書は、昇降機設備工事(新設、増設又は更新)において、昇降機を常時適法な状 態に維持できるよう必要な事項を定める。 なお、この特記仕様書に記載されていない事項は、「昇降 機の適切な維持管理に関する指針」(平成28年2月19日付け国土交通省住宅局建築指導課)による。 第2条 この特記仕様書における用語の定義は、次の各号による。 2 昇降機とは、本工事で施工した昇降機設備をいう。 3 発注者とは、本工事の発注者をいう。 4 受注者とは、本工事の受注者をいう。 5 製造者とは、昇降機の製造者をいう。 6 管理者とは、昇降機の引渡しを受け、施設管理を行う者をいう。 7 保守点検受注者とは、管理者からの委託により、保守・点検業務を受注した者をいう。 第3条 製造者または受注者は、次の各号に掲げる責任を果たすよう努めなければならない。 2 製造者は、製造した昇降機の部品等を、昇降機の引渡しから起算して耐用年数を勘案して適切な期 間供給すること。 3 製造者は、適切な維持管理を行うことができるよう、管理者に対して維持管理に必要な情報又は機 材を提供又は公開するともに、問い合わせ等に対応する体制を整備すること。 4 製造者は、保守点検受注者からの依頼に対し協力すること。 5 受注者は、製造者に対し、前各号の規定を遵守するよう要請すること。 第4条 この特記仕様書に定めのない事項については、必要に応じて発注者と受注者が協議して定める。 宮代大字須賀1426-1番地須賀中学校外壁改修工事機 器防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類(※1)(※1)(※1)電気設備工事特記仕様書※※ 12 82025.4須賀中学校SCALE設計 製図1/400 宮代町教育推進課自転車置場変電室変電室部室棟校 舎校 舎道 路道 路用具置場砂場ゴミ置場防球スチールネット野球バッ クネッ ト学童保育所道 路( 管理棟)道 路ベランダベランダベランダベランダグラン ド正門プール道 路水路水路文文[須賀][国納][和戸駅入口]備前堀川さいたま幸手線至 久喜 至 幸手至 東武動物公園東武伊勢崎線大落古利根川春日部久喜線〒文文卍須賀小中体育館須賀小国納保育園和戸駅宮代和戸郵便局大字国納和戸[万願寺橋]N文須賀中工事場所:宮代町大字須賀1425-1、1426-1[須賀小前]至 白岡案内図樹木樹木N自転車置場自転車置場柵高H=450柵高H=450柵高H=600柵高H=600柵高H=600柵高H=450柵高H=450柵高H=450須賀小学校グランド道 路配置図 1/400[須賀中学校]電気設備 配置図・案内図SE-02須賀中学校外壁改修工事須賀中学校生徒相談室 事務室玄関女子便所 男子便所機械室放送室ベランダ ベランダ廊下UP1,0001,000 5,000エレベーター配膳室8,000 2,30010,300 7,5002,500 2,800 2,200 2,500屋外階段女子便所 男子便所PSSK SKPS用具入用具入手洗所手洗所4,000 4,000 4,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,0004,000 4,000 4,000 4,00060,000 32,000 2,0008,000 8,000 8,000 8,0001,500 2,000 3,000 4,000 2,300 8,000被服室 準備室 会議室 調理室保健室 校長室職員室印刷室書庫湯沸室更 衣 室更 衣 室コンピュータ室3,800 4,5008,300 1,0002 階 平 面 図4,000 4,000 4,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,0004,000 4,000 4,000 4,000昇降口女子便所 男子便所廊下 廊下通路準備室 理科室 準備室音楽室テラステラス テラス暗室UP60,000 32,000 2,0008,000 8,000 8,000 8,0001 階 平 面 図配膳室エレベーター屋外階段PSSK用具入 用具入SK2,000 3,000 4,000 2,300 8,000技術科室(木工)美術室準備室準備室技術科室 準備室(金工)昇降口S=1:200S=1:200花壇 花壇 花壇室外機3,800 4,5008,300 1,000フェンスフェンスプラットホームELV機械室スチール倉庫5250*26003050*1370スチール倉庫自転車置き場自転車置き場スチール倉庫4600*2800外便所6,000 6,000 5002,200 12,000 1,000アルミ笠木アルミ笠木アルミ笠木鉄骨階段人研ぎ外流し鉄板敷防鳥ネット 防鳥ネット 防鳥ネット2,000 3,000 4,0006,000 6,000室外機N-4防鳥ネットSCALE設計 製図宮代町教育推進課 1/200電灯分電盤(500×1,030×200)1.注記なき既存配管配線・ボックス・盤類は【取外し・再取付】とする2.電線管・プルボックス・盤類は全て塗装する3.VE管・PF管・ビニールボックス・プラボックスは塗装無とする動力分電盤(500×1,030×200)防犯カメラ(取付ボックスとも)防犯灯(FL20W×1)端子盤(300×500×200)凡例プルボックス(300×300×300 防水 以内) 取外し・再取付(塗装有)塗装のみ プルボックス既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま取外し・再取付施工内容※A※イ※B※C取外し・再取付(塗装有) 弱電ケーブル 露出 支持サドルCVケーブル(14sq)露出 支持サドルCVケーブル(38sq)露出 支持サドル取外し・再取付(塗装有)取外し・再取付(塗装有)取外し・再取付(塗装有) PF22 支持材のみ撤去・新設(LED)撤去・新設(LED) 逆富士形(FL40W×1)既存 街灯パナ NNWk41065逆富士1灯消火器+BOX消火器+BOX防犯カメラ防犯カメラ防犯カメラ防犯灯逆富士1灯×2逆富士1灯×2電気配管12本配管塗装逆富士1灯×2スピーカー一時撤去、再設置 スピーカー一時撤去、再設置※A ※A※A※A※A※A※B ※B※B※C※B※B※B点検口SE-03[須賀中学校]電気設備1・2階平面図 須賀中学校外壁改修工事配膳室エレベーター男子便所 女子便所廊下 廊下廊下UP UP DN DNベランダ ベランダ3 階 平 面 図4,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,00060,0008,000 8,000 3,800 4,5008,300 1,0008,000 4,000 6,7008,000500 500 500 500 500 5008,000 2,300 2,500 2,800 2,2001,500 10,300 7,5002,300 8,0001,500 10,300 4,0008,000 8,000 8,000 8,000 2,00032,000 2,0008,000 8,000 8,000 8,000女子便所 男子便所PSSK SK屋外階段PS手洗所SKPSSK前室 前室手洗い手洗い配膳室エレベーター廊下 廊下廊下UPDNベランダベランダ4,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,00060,0008,000 8,000 3,800 4,5008,300 1,0008,000 4,000 6,7008,000500 500 500 500 500 5008,000 2,300 2,500 2,800 2,2001,500 10,300 7,5002,300 8,0001,500 10,300 4,0008,000 8,000 8,000 8,000 2,00032,000 2,0008,000 8,000 8,000 8,000DN4 階 平 面 図屋外階段男子便所PS女子便所男子便所PSSK SK女子便所手洗所前室手洗いPS前室手洗い図書室 さわやか相談室 会議室特援教室 進路室 生徒会室第三ST教室 CR 3-1 CR 3-3 CR 3-2CR 2-1 CR 2-2 第二ST教室 多目的教室 PTA教室 教室 第一ST教室 CR 1-1 CR 1-2 CR 1-3S=1:200S=1:200ベランダ手摺上端までアルミ笠木教材室SCALE設計 製図宮代町教育推進課 1/200電灯分電盤(500×1,030×200)1.注記なき既存配管配線・ボックス・盤類は【取外し・再取付】とする2.電線管・プルボックス・盤類は全て塗装する3.VE管・PF管・ビニールボックス・プラボックスは塗装無とする動力分電盤(500×1,030×200)防犯カメラ(取付ボックスとも)防犯灯(FL20W×1)端子盤(300×500×200)凡例プルボックス(300×300×300 防水 以内) 取外し・再取付(塗装有)塗装のみ プルボックス既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま取外し・再取付施工内容※A※イ※B※C取外し・再取付(塗装有) 弱電ケーブル 露出 支持サドルCVケーブル(14sq)露出 支持サドルCVケーブル(38sq)露出 支持サドル取外し・再取付(塗装有)取外し・再取付(塗装有)取外し・再取付(塗装有) PF22 支持材のみ撤去・新設(LED)撤去・新設(LED) 逆富士形(FL40W×1)スピーカー一時撤去、再設置 スピーカー一時撤去、 再設置※A※BSE-04[須賀中学校]電気設備3・4階平面図 須賀中学校外壁改修工事1,000 1,5004,000 1,000S =1: 2 0 0 屋 上 平 面 図1,000E XP ・ JD N8,000 12,000 8,000 32,00060,000 1,000600 600 6006002,500 2,800 2,200 10,300E X P ・ J屋上笠木長さ 166.4m宮代町立須賀中学校校舎2,000 4,0008,0006,000 2,000400 500S =1: 2 0 0 塔屋屋上平面図2,000 4,0003,800 4,5008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,000EXP・JカバーSCALE設計 製図宮代町教育推進課 1/200防鳥ネット新設スチール手摺 スチール手摺防油提煙突 煙突アルミ笠木 アルミ笠木アルミ笠木 アルミ笠木 アルミ笠木アルミ笠木470×670 850×660 460×660 860×650950×1100450×950 450×950 450×700 450×700 450×7001450×1600×H400SE-05[須賀中学校]電気設備屋上・塔屋屋上平面図 須賀中学校外壁改修工事SCALE設計 製図宮代町教育推進課700 3,800 3,800 3,750 3,75015,8008,000 8,000 8,000 8,000 2,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,00094,000 900 1,000▽ G ・ LステンレスEXP・JALC吹付タイル ALC吹付タイル凡例耐震補強による外壁金属パネル耐震補強による外壁ALC+吹付タイルS =1: 2 0 0 北 側 立 面 図 屋外鉄骨階段 OP鋼製手摺:SOP塗装4,000 2,300 8,00014,300既存防鳥ネット▽ G ・ L4,000 2,300 8,00014,300▽G ・ LE X P 東 側 立 面 図 S=1:200 東 側 立 面 図 S=1:200 配膳室 東 側 立 面 図 EXP・Jステンレスカバー W210消火水槽 600×600×900防災無線接続箱配線、配管既存のままスチール製手摺 SOP H90015,8003,800 700 3,800 3,750 3,75015,800700 3,800 3,800 3,750 3,750▽G ・ L15,800700 3,800 3,800 3,750 3,750S=1:2007,5001,500 2,800 1,000 2,200電灯分電盤(500×1,030×200)1.注記なき既存配管配線・ボックス・盤類は【取外し・再取付】とする2.電線管・プルボックス・盤類は全て塗装する3.VE管・PF管・ビニールボックス・プラボックスは塗装無とする動力分電盤(500×1,030×200)防犯カメラ(取付ボックスとも)防犯灯(FL20W×1)端子盤(300×500×200)凡例プルボックス(300×300×300 防水 以内) 取外し・再取付(塗装有)塗装のみ プルボックス既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま取外し・再取付施工内容※A※イ※B※C取外し・再取付(塗装有) 弱電ケーブル 露出 支持サドルCVケーブル(14sq)露出 支持サドルCVケーブル(38sq)露出 支持サドル取外し・再取付(塗装有)取外し・再取付(塗装有)取外し・再取付(塗装有) PF22 支持材のみ撤去・新設(LED)撤去・新設(LED) 逆富士形(FL40W×1)既存時計一時撤去、再設置PB150×150×100ケレン。 塗装PB 150×150×100 2個電気配管は、外壁改修時施工出来る範囲で浮かし改修後再設置とする。 PB 300×300×200 2個PB 200×200×150 5個※B※C※A※B※B※B※B※B※B※B※B ※B※A※A※A※ASE-06[須賀中学校]電気設備立面図11/200須賀中学校外壁改修工事凡例SCALE設計 製図宮代町教育推進課700 3,800 3,800 3,750 3,75015,8008,000 8,000 8,000 8,000 2,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,00094,000 900 1,000▽G ・ L人研ぎ外流し 人研ぎ外流し 人研ぎ外流し南 側 立 面 図 S=1: 2 0 0ALC吹付タイル ALC吹付タイル防球ネット新設防鳥ネット新設耐震補強による外壁金属パネル耐震補強による外壁ALC+吹付タイル700 3,800 3,800 3,750 3,75015,8004,000 2,300 8,00014,300S=1: 2 0 0 EXP西 側 立 面 図 ▽G ・ L700 3,800 3,800 3,750 3,75015,8004,000 2,300 8,00014,300西 側 立 面 図 S=1: 2 0 0G ・ L ▽配膳室 西 側 立 面 図 S=1:200PB 300×300×200 2個PB 200×200×150 5個電気配管は、外壁改修時施工出来る範囲で浮かし、改修後再設置とする。 電灯分電盤(500×1,030×200)1.注記なき既存配管配線・ボックス・盤類は【取外し・再取付】とする2.電線管・プルボックス・盤類は全て塗装する3.VE管・PF管・ビニールボックス・プラボックスは塗装無とする動力分電盤(500×1,030×200)防犯カメラ(取付ボックスとも)防犯灯(FL20W×1)端子盤(300×500×200)凡例プルボックス(300×300×300 防水 以内) 取外し・再取付(塗装有)塗装のみ プルボックス既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま取外し・再取付施工内容※A※イ※B※C取外し・再取付(塗装有) 弱電ケーブル 露出 支持サドルCVケーブル(14sq)露出 支持サドルCVケーブル(38sq)露出 支持サドル取外し・再取付(塗装有)取外し・再取付(塗装有)取外し・再取付(塗装有) PF22 支持材のみ撤去・新設(LED)撤去・新設(LED) 逆富士形(FL40W×1)共通事項※A既存スピーカー:一時撤去、再設置 既存スピーカー:一時撤去、再設置※B既存スピーカー:一時撤去、再設置既存スピーカー:一時撤去、再設置※A ※A ※A※A ※ASE-07[須賀中学校]電気設備立面図2 須賀中学校外壁改修工事1/200※B 18 防露保温工事 電動ドリル等の刃が鉄筋、金属配管等に接触した場合に、自動で電動工具の電源を遮断する装置を使用する。 章 項 目 特 記 事 項 2 工事場所 3 工 期 1 工事名称機械設備工事特記仕様書● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項(続 き) 標準仕様書第2編によるほか下記による。 空気調和設備工事の保温の種別ド レ ン 管 屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内、PS内及び空隙壁中浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)機械室、書庫、倉庫天井内、PS内及び空隙壁中屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内、PS内及び空隙壁中床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)及び浴室、厨房内の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内、PS内及び空隙壁中床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)蒸 気 管冷水・冷温水管(膨張管、空気抜管、 膨張タンクからボ イラー等への補給 水管を含む。)温 水 管(膨張管を含む。) 区 分 a1・(ハ)・Ⅶb ・(ハ)・Ⅶc2・(ロ)・Ⅶe3・(ハ)・ⅦA1・(イ)・ⅡB ・(イ)・ⅡC2・(ロ)・ⅡD ・(ロ)・ⅡE3・(イ)・ⅡA1・(ハ)・ⅢB ・(ハ)・ⅢC1・(イ)・ⅢD ・(ハ)・ⅢE3・(ハ)・ⅢA1・(イ)・ⅠB ・(イ)・ⅠC2・(ロ)・ⅠD ・(ロ)・Ⅰ施 工 箇 所 保 温 種 別屋内露出(一般居室、廊下)床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない1 機 材 等 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のもの 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材は、使用しないこと。 とする。 なお、資材名、製造所名及び発注先を記載した報告書を監督員に提出すること。 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定される 特定調達品目に該当する機材は、その判断基準、配慮事項を満たすこと。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 2 電気保安技術者 ・置く ※置かない3 施工条件 施工時間※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 及び試験 試験、施工の検査5 機材の検査及び ただし、検査項目は残留塩素、pH値、臭気、外観、大腸菌、濁度、BOD、CODとする。 試験は上記の飲用に供する場合の方法に従うものとする。 状態に入った後速やかに(概ね3ヶ月以内)流入水・処理水の水質試験を行う。 ※雨水利用システム及び排水再利用システムを設置したときは、工事完成後定常の使用および⑫残留塩素の12項目とする。 酸態窒素、⑤塩化物イオン、⑥有機物、⑦pH値、⑧味、⑨臭気、⑩色度、⑪濁度 ただし、検査項目は①一般細菌、②大腸菌、③亜硝酸態窒素、④硝酸態窒素及び亜硝 て行うものとし、その結果は、監督員に提出するものとする。 し、公立の保健所、試験所又は認定の試験所(事前に監督員の承諾を得る)に依頼し 道法による「水質基準に関する省令」に基づく化学的、物理的及び生物化学的試験と※飲用に供する設備機器の据付け及び取付け完了後、水質試験を行う。 水質試験は、水 検査及び試験を行うべき機材等は、標準仕様書及び特別仕様書によるほか下記による。 4 技能士の適用・熱絶縁施工(保温工事)・冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付)・配管施工(配管工事) ・建築板金施工(風道制作及び取付け)6 監督員事務所建物別及び屋外工 事 種 目○ 排 煙 設 備○ 自 動 制 御 設 備○ 換 気 設 備○ 衛 生 器 具 設 備 4 建物概要①②③④⑤延面積(㎡) 令別表第一消防法施行 構 造 階 数 建 物 名 称 備 考 5 工事種目(●印を付いたものを適用する。)① ② ③ ④ ⑤ 屋外工 事 種 別一 式 現場施工期間 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 契 約 日 から 令和 年 月 日 やむを得ずそれ以外の工法を採用する場合は監督員の承諾を受ける。 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写しを監督員に提出する。 29 保 険28 施工図等の取扱い27 他工事との26 天井仕上げ区分25 絶縁継手の設置24 既設管分岐・接続23 管の埋設深さが保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出する。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に帰属するものとする。 取合区分 支障を来さない時期までに、必要な位置、大きさなどを明示し、監督員と打合わせる。 スリーブ、箱入れその他工事との取合いは、工事区分表によるものとし、施工に ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。 ※50A以下は絶縁ユニオンとし、それ以上は絶縁フランジ ・全て絶縁フランジ※鋼管と銅管及びこれに類する部分 ※鋼管とステンレス管及びこれに類する部分※コンクリートの建築物に出入りする箇所の付近の露出部配管 ・種別規定された工法による。 既設管に接続・分岐する場合は、原則として新設時の接合方法として標準仕様書に 300mmとする。 (3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで(2)構内車両通路では、路盤材下面から管の上端まで600mmとする。 (1)公道上は、道路管理者の指定する深さとする。 図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設前に、 22 はつり及びあと 施工アンカー打設● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項(続 き)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)E3・(イ)・Ⅰ(注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。 屋内露出部 ※保温化粧カバー(※樹脂製 ・亜鉛メッキ鋼板製 ・SUS製) ・保温化粧カバー(※樹脂製 ・亜鉛メッキ鋼鈑製 ・SUS製) 2.施工種別Bの材料及び施工順序4、5に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 3.機器類の保温材の種別は、(※グラスウール保温材 ・ロックウール保温材)とする。 屋内露出(一般居室、廊下)屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。) 区 分 施 工 箇 所 保 温 種 別長 方 形 ダ ク ト屋内露出(機械室、書庫、倉庫)屋内隠ぺい、DS内屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)円 形 ダ ク トJ1・(イ)・ⅩⅠI ・(イ)・ⅩⅠI ・(ロ)・ⅩⅠK3・(イ)・ⅩⅠ屋内露出(一般居室、廊下)N ・(イ)・ⅩⅠ 屋内露出(機械室、書庫、倉庫)屋内隠ぺい、DS内 N ・(ロ)・ⅩⅠP3・(イ)・ⅩⅠ消音内貼り サプライチャンバー消音チャンバー・消音エルボM ・(ロ)・ⅨL ・(ロ)・Ⅷ ダクトの保温の種別屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫 区 分 a1・(ハ)・Ⅶb ・(ハ)・Ⅶ施 工 箇 所 保 温 種 別給 水 管天井内PS内及び空隙壁中 給排水衛生設備工事の保温の種別● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項O1・(イ)・ⅩⅠ屋外露出部 ※溶融アルミニウム亜鉛鉄板ラッキング ・SUSラッキング 届出手続等 工事の着手、施工、完成に当り、関係官公署などへの必要な届出手続等は受注者が代行し遅滞なく行う。 本工事に必要な工事用電力及び水などの費用は、すべて受注者の負担とする。 すべて受注者の負担とし、構内につくることが ※できる ・できない 埋め戻し後の建設残土は、※監督員が指示する構内の場所に敷きならす。 ・構外搬出適切処理する。 再生アスコン使用 再生砂の使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染※引渡しを要するもの以外は構外に搬出し、適切処理する。 (構外搬出処理費は ※本工事 ・別途)(1)引渡しを要するもの( )(2)買取処分をするもの( )(3)再生資源化を図るもの(・硬質塩化ビニル管 ・ )(4)特別管理産業廃棄物( )※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 (1)機器等の能力、容量等は表示された数値以上とする。 (1)地中埋設配管(排水管を除く) 1)地中埋設標(コンクリート製) ※要(図示の箇所)・不要 2)地中埋設鋲(キャッツアイ)※要(舗装部の分岐、曲部)・不要 3)埋設表示テープ(2倍折込み) ※要 ・不要に係る環境基準に適合することを確認すること。 (2)電動機出力、燃料消費量及び圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 ※根切土の中の良質土(但しコンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) ・山砂の類床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)e3・(ハ)・Ⅶ屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内PS及び空隙壁中 ━ ━ ━c2・(ロ)・Ⅶ県営住宅PS内c2・(ロ)・Ⅶc2・(ハ)・Ⅶ ━ ━ ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ・本工事とする。 7 官公署その他への8 工事用電力・水等9 工事用仮設物10 足場・さんばし類12 埋め戻し土・盛土13 再生砂、再生砕石、14 発生材の処理等15 容量等の表示16 配 管 1 専任期間の始期請負契約締結の日から、(・現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 2 専任期間の終期工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。)、事務手続き、後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 3 専任期間の中断自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 7 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 8 工事範囲 図示のとおり 6 指定部分 ※無・有○ 厨 房 機 器 設 備○ 消 火 設 備○ 給 水 設 備○ 排 水 設 備○ 給 湯 設 備○ ガ ス 設 備 対象部分: 工期:令和 年 月 日又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、● 改 修 一 般 事 項(付 加 事 項)11 建設発生土の処理1 共通事項 改修工事で特別に付加すべき事項について指定するものとし、それ以外は本特記仕様書の一般共通事項による。 2 改修部分の足場 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法に関するガイドライン」により、 「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能 を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の 組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により 行うものとする。 3 既存部分養生・ 既存家具等養生 ・本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 )(2)本工事で単独で必要となる養生は、下記による。 ※ビニールシート ・合板 ・ 4 備品等の移動 ・別途工事 ・本工事 ※接続配管等の取外し、接続は本工事5 仮設間仕切り (1)関係請負業者と共用部分 ・本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 )(2)本工事で単独で必要となる仮設間仕切りは、下記による。 ※A種 単管下地全面シート張り ・ 6 撤去後機材の扱い (1)改修部分の機材は原則として撤去後新品に取替えるものとし、再使用する場合は 図示区分による。 (2)撤去後再使用の指定がない機材のうち、撤去後使用価値を有すものは、現場発生 品として監督員に報告する。 それ以外の機材は種類別に産業廃棄物として分別処分し、マニフェストを監督員 に提出する。 (2)外部足場 ※A種(枠組足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種 ※別契約の関係受注者が定着したものは無償で使用できる。 (1)関係受注業者と共用部分 ※別契約の関係受注業者が定着したものは無償で使用できる。 (1)内部足場 ※ 脚立足場 ・枠組足場 ・ 34 そ の 他すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、周知する。 工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治会等に対して工事説明を実施 電子納品を記載すること。 完成図書の電子納品運用ガイドライン ※適用する・適用しない 三相誘導電動機はJIS C 4213(IE3)トップランナーモーターとする。 32 誘導電動機 (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による ※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン (フルハーネス型)31 墜落制止用器具30 配管識別 配管等の識別は、その方法等について監督員と協議のうえ行うこと。 ・使用を要しない33 完成図書の 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。 県営住宅の完成図の提出部数は、A3二つ折り製本4部とする。 及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)(膨張管、空気抜管、 膨張タンクからボ イラー等への補給 水管を含む。)屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内PS内及び空隙壁中給 湯 管(厨房の天井内は含まない。)a1・(イ)・Ⅰb ・(イ)・Ⅰc2・(ロ)・Ⅰd ・(ロ)・Ⅰe3・(イ)・Ⅰ屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)及び浴室、厨房内の多湿箇所屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)e3・(ハ)・Ⅶ排水及び通気管を適用し、下記の工事仕様は適用しない。 なお、それぞれの工事仕様について特記されていない事項 は、電気設備工事は埼玉県電気設備工事特別共通仕様書により、建築工事は埼玉県建築工事特別共通 仕様書による。 ・建築工事 ・電気設備工事 10 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様 11 同時期発注の関連工事 再生砂などは原則使用しない。 ただし、監督員の了解を得た場合に限り、表層以外に ・使用できる。 ※使用できない。 Ⅰ 工事概要1 共通仕様(1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)、 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)、公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用 する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。 2 特記仕様(1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。 (2)特記事項のうち選択する事項は、・印の付いたものがなければ、※印を適用し、・印のものは適用しない。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 Ⅱ 工事仕様 また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等)7 支持金物の再使用(2)形鋼支持金物等 ・再使用できる ※新品 ※新品(1)インサート金物 ・インサートの径毎に引張試験を行った場合は、再使用できる8 あと施工アンカー の種別 金属拡張アンカー又は接着系アンカーを使用するものとし、その使用については、監督員の承諾を受けるものとする。 冷媒管の撤去に当たっては、すべてのフロンガスを回収し下記の方法で処理する。 ※破壊プラント搬入 ・フロン再生後引き渡し ・未再生引き渡し9 フロン回収10 総 合 調 整11 既設基礎類の解体 はつり 現場内で使用する重機等は、解体建築物の位置及び規模に応じた機種及び規格のものを 建設機械は、原則として、排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用すること。 選定すること。 ・全体再調整 ※改修部及び影響部のみ調整 粉じんの飛散等により周辺環境に影響を及ぼさないよう適宜散水や粉じん発生源を覆うなど環境対策に配慮すること。 12 アスベスト事前 調査結果の報告 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事前調査を建築物石綿含有建材調査者により実施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又は市長あてに報告すること。 13 そ の 他 (1)図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。 (2)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを 行うこと。 「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律」に基づき処理すること。 ただし、自動制御設備に関わる配線は標準仕様書の自動制御設備の項による。 6.便所内露出SUS管及び流し内露出SUS管は保温を要しない。 (注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。 3.施工種別bの材料及び施工順序3、4に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 4.機器類の保温材の種別は、(※グラスウール ・ロックウール)とする。 2.排水管の管種が耐火二層管、耐火VPの場合は、保温を要しない。 下記仕様により防凍保温を行う。 ・保温材をグラスウールとし、凍結防止ヒーターを設置。 下記の亜鉛メッキを施したダクト及び配管は、塗装を行わない。 下記の金属電線管は塗装を行う。 ※機械室、書庫、倉庫 ・ ※屋外露出 ※多湿箇所 屋内露出(※見えかかり部 ・ )19 防 凍 保 温20 塗 装21 電 線 5.消火管屋外露出部保温仕様は、e3・(ハ)・Ⅶとする。 原則としてF☆☆☆☆とする。 ※ロックウール・グラスウールのホルムアルデヒド放散量による区分は、 特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブルとし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 を採用する場合は、施工箇所によらず保温を要しない。 7.空調設備を要する便所(特別支援学校等)以外の便所で高密度ポリエチレン管 ※保温仕様は保温厚さを40mmとする。※屋外露出給水管(呼び径20以下のみ)は、保温厚40mmの防凍保温を行うこと。 ・図示の屋外露出部(給水管、消火管、給湯管、膨張管、弁類を含む。)は震度K (K ( /2)を用いて計算する。 V H17 耐震施工 ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度K 及び設計用鉛直 設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。 設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)を参考とする。 H あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施すること。 設計用水平震度設置場所上層階屋上及び塔屋重要機器中間階1階及び地下階一般機器 重要機器 一般機器耐震安全性の分類2.0(2.0)1.5(2.0)1.5(1.5) (1.5)(1.0) (1.0)1.00.6 1.01.5(2.0) (1.5)1.00.6(1.0) (1.5)1.00.6(1.0) (0.6)0.4 1.0ボルトを選定すること。 (注)( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 < >内の数値は水槽類に適用する。 ※上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階) 中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し)重要機器は次のものを示す。 給水装置 排水装置 換気機器 空調機器 熱源機器 防災設備 監視制御設備 危険物貯蔵装置 火を使用する設備 避難経路上に設置する機器 を受けるものとする。 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員の承諾 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、アンカー 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を添付すること。 埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル挿入、 (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。)17-1 あと施工アンカー・特定の施設 ・一般の施設2024.4● 空 気 調 和 設 備 9 機械設備工事概要 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日まで、これを火災RC 4須賀中学校外壁改修工事宮代大字須賀1426-1番地2835.0 須賀中学校 東棟RC 須賀中学校 西棟 4 1497.0校舎校舎外壁改修工事に伴うの空調設備の一時撤去、再設置をする。 SCALE設計 製図宮代町教育推進課上記は、請負業者により一時撤去、再設置を行わなくて施工を行える場合この限りでは無い。 [須賀中学校]機械設備特記仕様書(1)SM-01須賀中学校外壁改修工事 ないようにする。 ○ 衛 生 器 具 設 備2 洗面器等の排水管3 満水試験継手 洗面器等に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップする。 3階以上にわたる排水立て管には、各階毎に次の継手を設ける。 別紙桝表による。 ※掃除口付きソケット ・満水試験用掃除口ソケット4 桝の適用1 配管材料 ・露出部 M銅管 その他 保温付被覆銅管(M銅管)・一般配管用ステンレス鋼管・ポリブテン管(さや管ヘッダー工法)2 絶縁フランジ 取付部は下記による。 ※鋼管と銅管及びこれに類する部分※鋼管とステンレス管及びこれに類する部分3 弁 類(2)ステンレス管に取付ける弁は、JV8-1による。 4 ガス瞬間湯沸器5 電気給湯器※屋外設置の潜熱回収型 ・PS扉内設置の潜熱回収型 飲用の場合は、80℃以上で使用可能なものとし、「熱湯注意」の表示をする。 (1)規格はJIS又はJVとし、指定なきものは5K、それ以外は図示による。 1 配管材料 屋内消火栓用 一般配管※SGP(白) ・STPG370(白)Sch40 地中埋設※SGP-VS ・HIVP ○ 給 水 設 備1 小便器用節水装置 JIS B 2026(自動水栓)による電気開閉式とし、小便器(※一体形・分離形)とする。 ・小便器 ※全部ストール形 ・一部ストール形 手すり(・本工事 ※別途工事)・洗面器 ※自動水栓(・全部 ※一部) ・レバー式水栓(一部)・シャワー ※サーモスタット式 ・ミキシング式 ※スライドバー ・フック ※止水機能付節水形シャワーヘッド・鏡※600×800(耐食鏡) ・傾斜鏡(・照明無 ・照明付)2 バリアフリー対応1 ダ ク ト ※亜鉛鉄板 ・ 2 排煙口の形式 ※天井取付(・スリット形 ※スイング形)・壁取付 (・スリット形 ・スイング形)3 排煙口手動開放 装置開放及び復帰方式 ※ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要)4 排煙風量測定 建築設備定期検査業務基準書((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 1 中央監視制御装置 ・有り ※無し2 構成・機能 図示による3 電気計装用機材 使用する電線及びケーブルは、原則としてEM電線またはEMケーブルとする。 屋外・屋内露出の電線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。 ○ 換 気 設 備1 長方形ダクト ※低圧ダクト(亜鉛鉄板製) 長辺の長さ1500mm以下 ※共板工法 ・スライドオンフランジ工法 ・アングルフランジ工法2 円形ダクト ※スパイラルダクト(※亜鉛鉄板製 ・ステンレス製) ・硬質塩化ビニル管(VU)(注)1 使用区分は図示による。 3 風量測定口 取付け箇所は、図示した箇所及び下記の箇所とする。 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト,外気取入ダクト4 チャンバー (1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 (2)消音内貼りしたチャンバーには、点検口を設けるものとし、点検口の大きさは 下記のとおりとする。 ・300×300 ・300×500 ※400×600 ・550×750(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水が滞留し5 ダンパー(2)ピストンダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )6 多湿箇所の排気 ダクト ※浴室(シャワー室、脱衣室を含む) ・ (2)水抜き管は(※厨房、浴室 ※結露水が滞留する部分 ・ )の排気ダクトには設ける7 保 温 下記のダクトの保温を行う。 仕様はN・(ロ)・ⅩⅠとする。 保温施工範囲は、給気用OAダクトは全て、また、排気用EAダクトは外壁より 1mの部分とする。 ※(※厨房 ・湯沸室 ・ )用の隠蔽ぺい部ダクト(仕様はh・(イ)・Ⅸとし 範囲は図示による)8 試運転調整 風量調整 ※する ・しない 風量測定 ※する ・しない それ以外の部分 ※アングルフランジ工法・高圧1ダクト(亜鉛鉄板製) ・高圧2ダクト(亜鉛鉄板製) ※全熱交換器用の隠ぺい部ダクト・ステンレス製ダクト(・A区分 ※B区分)・塩ビ製ダクト(・A区分 ※B区分) 天井内隠ぺい電線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 18 空気熱源ヒート ポンプ空調機 標準仕様書によるほか下記による。 (1)圧縮機原動機の制御方式 ※回転数制御 ・オンオフ制御 すること。 (注2)R32を採用した場合、冷媒配管の断熱材被覆銅管は難燃性のものを使用 (注1)R410Aを採用した場合、冷媒配管は機器の設計圧力を満足するものを使用すること。 (3)埼玉県グリーン調達推進方針で掲げる成績係数を満たす機器とする。 (2)冷媒 HFC( R410A、R32又はR407C )1 設計温湿度 屋 内 一 般 系 統夏 期冬 期外 気 湿度(RH) 温度(DB) 温度(DB) 28 ℃ 20 ℃ % 湿度(RH) % 温度(DB) ℃ ℃ 湿度(RH) % % 温度(DB) 湿度(RH) ℃ ℃ % %※外気処理用エアコンの屋内設定値は、夏期湿度50%とする。 2 総合試運転調整 ※本工事 ・別途3 煙 道 (1)鉄板厚 (※3.2mm ・4.5mm )(2)ばい煙濃度計 ※設ける ・設けない(3)ばいじん量測定口 ※設ける(測定口は80Φとする)・設けない4 煙 突 ※別途 ・本工事5 長方形ダクト ※低圧ダクト(亜鉛鉄板製) 長辺の長さ1500mm以下 ※共板工法 ・スライドオンフランジ工法 ・アングルフランジ工法 それ以外の部分 ※アングルフランジ工法・高圧1ダクト(亜鉛鉄板製) ・高圧2ダクト(亜鉛鉄板製) 6 円形ダクト ※スパイラルダクト(※亜鉛鉄板製 ・ステンレス製) ・硬質塩化ビニル管(VU)・換気用耐火二層管(大臣認定品) ※フレキシブルダクト(・保温付 ・保温無)(注)1 使用区分は図示による。 7 風量測定口 取付け箇所は、図示した箇所及び下記の箇所とする。 8 チャンバー (1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 (2)ダクト接続形の空気調和機等に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバ 及びダクト系で消音内貼りしたチャンバーには、点検口を設けるものとし点検口の 大きさは下記のとおりとする。 ・300×300 ・300×500 ※400×600 ・550×750(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水が滞留し ないようにする。 9 吹出口及び吸込口 ボックス※亜鉛鉄板製 ・グラスウール製10 ダンパー (1)防煙ダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )定格入力DC24V,0.7A以下(2)ピストンダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )11 配管材料 (1)冷温水管 ※配管用炭素鋼鋼管(白)・ (2)冷却水管 ※配管用炭素鋼鋼管(白)・ (3)ブライン管※配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (4)冷媒管 ※断熱材被覆銅管(保温厚mm ガス管 ※20以上 ・10以上 液管 ・20以上 ※10以上)・ステンレス製ダクト(・A区分 ※B区分)・塩ビ製ダクト(・A区分 ※B区分) 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト、空調機出口チャンバーの分岐ダクト 初期運転状態の記録 ※する ・しない 室内気流及びじんあいの測定 ・する ※しない 風量調整※する ・しない に行うこと。 確認は、一時取外し前、再取付け後の双方で行うこと。 新規設置の場合は設置後 (一財)日本石油燃焼機器保守協会)が行い、記録を整備すること。 なお、動作 製造者認定の代理店等に所属する「石油機器技術管理士」の登録を受けたもの( FF式温風暖房機の一時取外し、再取付、新規設置及び動作確認は、製造者又は(4)FF式温風暖房機の撤去・再取付、新規設置について て設定すること。 では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と打合せし(3)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として学校○ 消 火 設 備○ 給 湯 設 備○ 自 動 制 御 ○ 排 煙 設 備 水量調整・する ※しない 騒音の測定 ・する ※しない 工事対象範囲の既設機器運転状態の記録 ・する ※しない消火用 一般配管※SGP(白) ・STPG370(白)Sch40 ・高密度ポリエチレン管(消火用) 地中埋設※SGP-VS ・HIVP ・高密度ポリエチレン管(消火用)不活性ガス消火用 ※STPG370(白)Sch40 ・STPG370(白)Sch802 建物導入部配管 図示部分について下記のとおり施工する。 ※埋設用フレキシブルジョイント2本をL字状に設ける。 ・標準図施工4( ・(a) ・(b) ・(c)) 1 配管材料 地中埋設 ※ PE管 ・ 2 ガス漏れ警報 遮断装置 漏洩検知装置は、流量検知式圧力監視型とする。 3 液化石油ガスの 供給権 ガス設備工事の施工者にガスの供給権は付帯しない。 ・都市ガス ガス事業者の供給規定による。 埋設配管はPE管を原則とする。 ・液化石油ガス 一般配管 ※ 合成樹脂被覆鋼管 ・ SGP(白) 1 厨房機器の固定ないよう、床又は壁に堅固に取り付ける。 2 シンク用水栓 ※レバー式泡沫水栓 ・自動水栓3 安全装置の機能 の適用第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 ・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・中間処理施設 市 地内、(株)2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。 締結した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなけれて定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)により管理するものとする。 廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業なければならないものとする。 2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しした濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するもの第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。)の処理に関し必要な事項を定めるものである。 舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む)4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律においとする。 第1条 この特記仕様書は、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルトばならないものとする。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と第3条第3項及び第4項に基づき2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。 と協議するものとする。 設計変更の対象としないものとする。 2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 ○ 厨 房 設 備○ ガ ス 設 備 騒音の測定・する ※しない37.1℃ 47.1% 0.5℃ 49.4%(1)防煙ダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )定格入力DC24V,0.7A以下(1)排気ダクトのうち下記箇所は硬質塩化ビニル管(VU)(防火区画貫通箇所は・耐火二層換気管又は耐火VP ※フレキシブルダクト(・保温付 ・保温無) 換気用耐火二層管)を使用できる。 (5)ドレン管(屋外) ※配管用炭素鋼鋼管(白) ・硬質塩化ビニル管VP ・耐火二層管VP(FDPS-1) ただし、保温機能付空調用ドレン管は、水圧1mを超える配管には使用しない。 (6)油管 ※配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (7)蒸気管 給気管 ※配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ 還 管 ※圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch40 ・ステンレス鋼管(8)膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管※配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (消防協議事項: )・配管用炭素鋼鋼管(白) ・硬質塩化ビニル管VP ドレン管(屋内) ※保温機能付空調用ドレン管(エスロンACドレンパイプ相当品) また、鋼管用伸縮管継手の種類は図示による。 12 弁 類 規格はJIS又はJVとし、指定なきものは5K、それ以外は図示及び共通仕様書による。 取付部は下記による。 ※熱源機器の冷温水管(出入口共)、冷却水管(出入口共) ※空気調和機の冷温水管(出入口共)※ダクト接続形空気調和機のサプライチャンバー、レタンダクト、 外気取入ダクト及びレタンチャンバー※冷温水ヘッダー(往)及び各還り管 ※熱交換器の温水管(出入口) ・ 13 温 度 計 取付部は下記による。 ※熱源機器の冷温水管(出入口共)、冷却水管(出入口共)※空気調和機の冷温水管(出入口共)※冷温水ヘッダー(往)及び各還り管 ※熱交換器の温水管(出入口) ・ 14 圧 力 計17 冷却塔 瞬間流量計はピトー管方式によるもので止水コック付とし、型式及び取付部は下記による。 なお、着脱部の指示部は(※1個 ・ 個)付属とする。 ※往又は還どちらかの冷温水ヘッダーの各接続管へ(※固定形 ・着脱形)を設ける。 制御盤には(※給油ポンプ制御 ※満減油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御 )の端子を設ける。 なお、フロートスイッチ部と制御装置の配管・配線は製造者標準仕様とする。 補給水は、水道水とし、補給水接続管部分に清掃用の水栓を分岐して設ける。 ※レジオネラ属菌殺菌剤等の自動薬剤注入装置 ※自動ブロー装置 ・ ※直交流式 ・向流型15 瞬間流量計16 油面制御装置・空気調和機の冷温水管の出入口どちらかに(※固定形 ・着脱形)を設ける。 ・熱源機器の冷温水管、冷却水管の出入口どちらかに(※固定形 ・着脱形)を設ける。 3 衛生器具付属水栓 (1)器具付属止水栓は ※ドライバー式 ・ハンドル式(2)水抜き栓を使用する場合は、水栓は固定コマ式とする。 4 自動水栓類の電源 ※AC100V ・乾電池等 ・自己発電5 暖房便座 (1)JIS A 4422(温水洗浄便座)とする。 (2)機能種別 ※温水洗浄 ※脱臭 ・温風乾燥 ・トイレ室内暖房(3)温水洗浄加熱方式 ※瞬間式 ・貯湯式(4)使用流体は、飲料用水道水とする。 (5)リモコン ・AC100V ・乾電池等 ※自己発電6 大便器洗浄弁・ 洗浄用タンク 器具表又は下記の場合を除き、※節水Ⅰ型・節水Ⅱ型とする。 ・洗浄弁操作方式は、※手動式・電気開閉式(※センサー式・タッチスイッチ式) 低圧形とする。 ・上層階で使用する大便器洗浄弁は、現地給水管の流動圧を確認し、必要に応じ7 大便器耐火カバー ※設ける(ピット内は除く) ・設けない8 掃除流し ※共栓なしとする。 ・共栓付とする。 11 水せっけん入れ9 排水器具用ゴム継手10 標 記 板※使用できる ・使用できない 大便器、小便器の洗浄水用に雨水等の利用をしている場合は、その旨をわかりやすく各トイレ毎に表示する。 せっけん供給栓等がない場合は、監督員と協議のうえ洗面器、手洗い器に設ける。 ・女子用トイレブースに設置する。 (※本工事 ・別途工事)13 そ の 他 衛生設備器具の適用等の必要なことは別途衛生設備器具表による。 12 擬音装置・男子用トイレブースに設置する。 (※本工事 ・別途工事)・バリアフリートイレブースに設置する。 (※本工事 ・別途工事)県営住宅 住戸内1 配管材料管 種 別 施 工 箇 所床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) ※SUS ・SGP-PD 配管材料は ※下記 ・図面指示(図面指示が不足する箇所は下記) による。 ・HIVP ・水道用ステンレス鋼管・地中埋設部(一般部分)保温をしない屋外露出部 ※SUS ・SGP-PD ウエット厨房、浴室等の湿潤シンダー内配管)※SUS ・SGP-PD ・HIVP ※ポリブテン管(さや管ヘッダー工法)便所天井内、PS内(注5)便所天井内、PS内(注5)※ポリブテン管・ポリブテン管・ポリブテン管※SUS ・SGP-PD ・HIVP 湿潤シンダー内配管地中埋設部(一般部分)保温をしない屋外露出部・ポリブテン管※SUS ・SGP-PD ・HIVP 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)※SUS ・SGP-PD ・HIVP その他の部分便所天井内 う。 いことを確認するため衛生器具の取付完了後、系統毎に着色水を用いた通水試験を行 3.飲料水以外の給水管は、系統別に管外部に配管識別テープを巻く。 また、誤接続がな※ポリブテン管その他の部分 ※SUS ・SGP-PD ・HIVP 点検できるように点検用桝を設ける。 4.建物導入部において、ポリエチレン管と異種管を接合する場合は、接合部が容易に 2.ステンレス管に取付ける弁は、JV8-1による。 (注)1.SUSとは、JIS G 3448 またはJWWA G 115 に規定するステンレス鋼管とし、継手は便所空隙壁内又は衛生器具等接続管便所空隙壁内又は衛生器具等接続管便所天井内 5.口径25Aにて大便器等に接続する場合は、施工状況に応じて高密度ポリエチレン管 の使用も可とする。 上水配管 中水配管・水道配水用ポリエチレン管(PE)※高密度ポリエチレン管(32A以上)※高密度ポリエチレン管(32A以上) 6.高密度ポリエチレン管とは、主材料に高密度ポリエチレン樹脂(PE100)を採用 し、管と継手を電気融着にて接合するものをいう。 ・ポリブテン管・ポリブテン管※ポリブテン管(10mm保温付)※ポリブテン管(10mm保温付)・ポリブテン管 一般部(・圧縮 ・ダブルプレス ※拡管)便所・廊下流し廻り露出配管(※拡管)とする。 ※SUS ・SGP-PD ・水道配水用ポリエチレン管(PE)・※HIVP ・水道用ポリエチレン管 ・水道配水用ポリエチレン管(PE)※HIVP ・水道用ポリエチレン管 ・地中埋設部(水道直結部分)7.地中埋設部(水道直結部分)は水道事業者の指示による。 2 一体形タンク 一体形タンクについての標準図は一般的な形状及び数値を示すものであって、図面及び特記仕様書に記載された耐震強度、容量、寸法を満たすものであればよい。 3 水 栓 ※給湯用水栓を除き大きさの呼び13の水栓は、節水コマとする。 ・水抜き栓を使用する場合は、屋外に設ける水栓は耐寒水栓とする。 ただし屋内は 固定コマ式とする。 4 量 水 器 ※親メーター(※貸与品 ・ ) ・子メーター(※買い取り・ )5 量水器桝 ※水道事業者指定品 ・標準図MC形6 弁 類 規格はJIS又はJVとし、水道直結部分は10Kとし、指定なきものは5K、それ以外は図示及び標準仕様書による。 7 水 栓 柱 ・防寒コンクリート水栓柱(1200L) ※不凍給水栓 8 建物導入部配管 図示部分について下記のとおり施工する。 ※埋設用フレキシブルジョイント2本をL字状に設ける。 ・標準図施工4( ・(a) ・(b) ・(c)) 9 検針方法 水道事業者の集合住宅に関する戸別検針規程に適合するように関連工事業者と調整のうえ施工すること。 10 水道利用加入金 水道利用加入金は、別途とする。 ただし、水道事業者との調整は本工事に含む。 11 本管取出し 水道本管からの給水取出し工事は、本工事範囲とする。 また、取出し部における舗装の復旧も含む。 通気配管(注)1.リサイクルVP、リサイクルVUはJIS K6741の規格をもつ塩ビリサイクル管、 2.雨水排水を含む場合は、雨水排水管は雑排水配管の材料種別による。 3.原則として雑排水配管、汚水配管の管接合部はY45度で行う。 RF-VP、RS-VU又は、REP-VUは標準仕様書第2編2.1.2.6による。 ※リサイクルVP又はRF-VP ・VP その他の部分・排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管※耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP・SGP(白)耐火性能を要求される箇所○ 排 水 設 備・卵形管(ゴム輪接合)※REP-VU(軽荷重の場合) ※RS-VU又はリサイクルVU ・VU ・RF-VP又はリサイクルVP ・VP 地中埋設部その他の部分 ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ・排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管汚水配管 共通その他の部分 ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ※耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP・排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管耐火性能を要求される場所床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ・排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管雑排水配管1 配管材料床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)施 工 箇 所 管 種 別厨房等の温排水耐火性能を要求される箇所※SGP(白)・ ※耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP・SGP(白) 配管材料は ※下記 ・図面指示(図面指示が不足する箇所は下記) による。 ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP 原則として、移動を前提とする厨房機器を除き地震時に転倒及び位置ずれを起こさ標準仕様書第5編1・6・1の表5.1.7安全装置の表中の△の項目はすべて適用とする。 ● 空 気 調 和 設 備SCALE設計 製図宮代町教育推進課[須賀中学校]機械設備特記仕様書(2)SM-02須賀中学校外壁改修工事SCALE設計 製図1/400 宮代町教育推進課自転車置場変電室変電室部室棟校 舎校 舎道 路道 路用具置場砂場ゴミ置場防球スチールネット野球バッ クネッ ト学童保育所道 路( 管理棟)道 路ベランダベランダベランダベランダグラン ド正門プール道 路水路水路文文[須賀][国納][和戸駅入口]備前堀川さいたま幸手線至 久喜 至 幸手至 東武動物公園東武伊勢崎線大落古利根川春日部久喜線〒文文卍須賀小中体育館須賀小国納保育園和戸駅宮代和戸郵便局大字国納和戸[万願寺橋]N文須賀中工事場所:宮代町大字須賀1425-1、1426-1[須賀小前]至 白岡案内図樹木樹木N自転車置場自転車置場柵高H=450柵高H=450柵高H=600柵高H=600柵高H=600柵高H=450柵高H=450柵高H=450須賀小学校グランド道 路配置図 1/400[須賀中学校]機械設備 配置図・案内図SM-03東棟西棟須賀中学校外壁改修工事生徒相談室 事務室玄関女子便所 男子便所機械室放送室ベランダ ベランダ廊下UP1,0001,000 5,000エレベーター配膳室8,000 2,30010,300 7,5002,500 2,800 2,200 2,500屋外階段女子便所 男子便所PSSK SKPS用具入用具入手洗所手洗所4,000 4,000 4,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,0004,000 4,000 4,000 4,00060,000 32,000 2,0008,000 8,000 8,000 8,0001,500 2,000 3,000 4,000 2,300 8,000被服室 準備室 会議室 調理室保健室 校長室職員室印刷室書庫湯沸室更 衣 室更 衣 室コンピュータ室3,800 4,5008,300 1,0002 階 平 面 図4,000 4,000 4,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,0004,000 4,000 4,000 4,000昇降口女子便所 男子便所廊下 廊下通路準備室 理科室 準備室音楽室テラステラス テラス暗室UP60,000 32,000 2,0008,000 8,000 8,000 8,0001 階 平 面 図配膳室エレベーター屋外階段PSSK用具入 用具入SK2,000 3,000 4,000 2,300 8,000技術科室(木工)美術室準備室準備室技術科室 準備室(金工)昇降口S=1:200S=1:200花壇 花壇 花壇室外機3,800 4,5008,300 1,000フェンスフェンスプラットホームELV機械室スチール倉庫5250*26003050*1370スチール倉庫自転車置き場自転車置き場スチール倉庫4600*2800外便所6,000 6,000 5002,200 12,000 1,000アルミ笠木アルミ笠木アルミ笠木鉄骨階段人研ぎ外流し鉄板敷防鳥ネット 防鳥ネット 防鳥ネット2,000 3,000 4,0006,000 6,000照明 照明照明照明 照明N-4防鳥ネットSCALE設計 製図宮代町教育推進課 1/200 SM-04室外機ガスボンベ2本一時撤去・再設置既存ガスバルク室外機(一時撤去、再設置)室外機(一時撤去、再設置) 室外機(一時撤去、再設置)既存のまま既存のまま[須賀中学校]機械設備1・2階平面図 須賀中学校外壁改修工事室外機(一時撤去、再設置)配膳室エレベーター男子便所 女子便所廊下 廊下廊下UP UP DN DNベランダ ベランダ3 階 平 面 図4,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,00060,0008,000 8,000 3,800 4,5008,300 1,0008,000 4,000 6,7008,000500 500 500 500 500 5008,000 2,300 2,500 2,800 2,2001,500 10,300 7,5002,300 8,0001,500 10,300 4,0008,000 8,000 8,000 8,000 2,00032,000 2,0008,000 8,000 8,000 8,000女子便所 男子便所PSSK SK屋外階段PS手洗所SKPSSK前室 前室手洗い手洗い配膳室エレベーター廊下 廊下廊下UPDNベランダベランダ4,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,00060,0008,000 8,000 3,800 4,5008,300 1,0008,000 4,000 6,7008,000500 500 500 500 500 5008,000 2,300 2,500 2,800 2,2001,500 10,300 7,5002,300 8,0001,500 10,300 4,0008,000 8,000 8,000 8,000 2,00032,000 2,0008,000 8,000 8,000 8,000DN4 階 平 面 図屋外階段男子便所PS女子便所男子便所PSSK SK女子便所手洗所前室手洗いPS前室手洗い図書室 さわやか相談室 会議室特援教室 進路室 生徒会室第三ST教室 CR 3-1 CR 3-3 CR 3-2CR 2-1 CR 2-2 第二ST教室 多目的教室 PTA教室 教室 第一ST教室 CR 1-1 CR 1-2 CR 1-3S=1:200S=1:200教材室SCALE設計 製図宮代町教育推進課 1/200ベランダ手摺上端までアルミ笠木SM-05[須賀中学校]機械設備3・4階平面図 須賀中学校外壁改修工事室外機(一時撤去、再設置)SCALE設計 製図宮代町教育推進課1,000 1,5004,000 1,000S =1: 2 0 0 屋 上 平 面 図1,000E XP ・ JD N8,000 12,000 8,000 32,00060,000 1,000600 600 6006002,500 2,800 2,200 10,300E X P ・ J屋上笠木長さ 166.4m宮代町立須賀中学校校舎2,000 4,0008,0006,000 2,000400 500S =1: 2 0 0 塔屋屋上平面図2,000 4,0003,800 4,5008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,000EXP・Jカバー1/200防鳥ネット新設スチール手摺 スチール手摺防油提煙突 煙突アルミ笠木 アルミ笠木アルミ笠木 アルミ笠木 アルミ笠木アルミ笠木470×670 850×660 460×660 860×650950×1100450×950 450×950 450×700 450×700 450×7001450×1600×H400SM-06[須賀中学校]機械設備屋上・塔屋屋上平面図 須賀中学校外壁改修工事SCALE設計 製図宮代町教育推進課700 3,800 3,800 3,750 3,75015,8008,000 8,000 8,000 8,000 2,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,00094,000 900 1,000▽4,000 2,300 8,00014,300G ・ L既存防鳥ネットステンレスEXP・JALC吹付タイル ALC吹付タイル凡例耐震補強による外壁金属パネル耐震補強による外壁ALC+吹付タイル▽ G ・ L4,000 2,300 8,00014,300▽G ・ LE X P 東 側 立 面 図 S=1:200 東 側 立 面 図 S=1:200S =1: 2 0 0 北 側 立 面 図 配膳室 東 側 立 面 図 S=1:200EXP・Jステンレスカバー W210屋外鉄骨階段 OPスチールタラップ SOP W400×H3000スチール製手摺 SOP H1200消火水槽 600×600×900防災無線接続箱配線、配管既存のままスチール製手摺 SOP H90015,8003,800 700 3,800 3,750 3,75015,800700 3,800 3,800 3,750 3,750▽G ・ L15,800700 3,800 3,800 3,750 3,750鋼製手摺:SOP塗装7,5001,500 2,800 1,000 2,200SM-07[須賀中学校]機械設備立面図1 須賀中学校外壁改修工事1/200SCALE設計 製図宮代町教育推進課700 3,800 3,800 3,750 3,75015,8008,000 8,000 8,000 8,000 2,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,000 4,000 8,000 8,00094,000 900 1,000▽G ・ L人研ぎ外流し 人研ぎ外流し 人研ぎ外流し700 3,800 3,800 3,750 3,75015,8004,000 2,300 8,00014,300S=1: 2 0 0 EXP西 側 立 面 図 南 側 立 面 図 S=1: 2 0 0ALC吹付タイル ALC吹付タイル▽G ・ L700 3,800 3,800 3,750 3,75015,8004,000 2,300 8,00014,300西 側 立 面 図 S=1: 2 0 0G ・ L ▽配膳室 西 側 立 面 図 S=1:200凡例耐震補強による外壁金属パネル耐震補強による外壁ALC+吹付タイル防球ネット指示軽量鉄骨 6カ所 SOPSM-08配管流し部分L300切断防鳥ネット新設(建築工事)[須賀中学校]機械設備立面図2 須賀中学校外壁改修工事1/200
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