自治体電気公告中
【公告 一般競争入札(施工能力審査型)】市民1 - 令和8年度美馬市葬斎場高圧受変電設備更新工事
| 発注機関 | 徳島県美馬市 |
| 所在地 | 徳島県 (四国) |
| 業種 | 電気 |
| カテゴリ | 工事 |
| 公告日 | 2026-04-28 |
| 締切 | 2026-05-19 |
| 予定価格 | 非公開 |
| 参加資格 | 公告本文をご確認ください |
| マッチ度 | 93 |
公告本文
【公告 一般競争入札(施工能力審査型)】市民1 - 令和8年度美馬市葬斎場高圧受変電設備更新工事 -1-美馬市公告第39号令和8年度美馬市葬斎場高圧受変電設備更新工事に係る入札公告について令和8年度美馬市葬斎場高圧受変電設備更新工事について入札後審査方式一般競争入札に付するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。 令和8年4月28日美馬市長 加 美 一 成1 入札に付する事項(電子入札対象案件)(1)整理番号市民1(2) 工 事 名 令和8年度美馬市葬斎場高圧受変電設備更新工事(3) 路 線 等 美馬市葬斎場(4) 工 事 箇 所 美馬市脇町字西赤谷2678番地2(5) 工 事 概 要 新規キュービクルの設置工事1式、既設キュービクル撤去工事及び処理1式(6) 施 工 期 間 契約締結日から295日間(7) 設 計 金 額 27,610千円(税抜き)(8) 入札の失格及び無効 「入札後審査方式一般競争入札(総合評価落札方式(施工能力審査型))の共通事項」(以下「共通事項」という。)の2及び3に示すとおりである。 (9) その他① この入札は、原則として、徳島県電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)で行う。 ② この入札は、総合評価落札方式(施工能力審査型)により執行する。 総合評価に関する評価基準等は、「6 総合評価に関する事項」に示すとおりである。 ③ この入札は、美馬市低入札価格調査制度を適用する。 低入札価格調査基準価格は落札決定後に公表する。 なお、低入札価格調査基準価格及び失格基準価格については、建築系工事の算式により算出するものとする。 ④ 入札に参加しようとする者は、入札参加申請時に低入札調査辞退届を提出することで、開札の結果自らの入札価格が低入札価格調査基準価格を下回っていた場合に低入札調査(美馬市低入札価格調査制度実施要領第6条の規定に基づく調査)を辞退することができる(この場合、失格として扱う。)。 なお、当該低入札調査辞退届の提出がない場合、低入札調査の対象となった落札候補者の辞退は、美馬市建設業者等入札参加資格停止措置要綱(平成17年美馬市告示第62号。以下「入札参加資格停止措置要綱」という。)に基づき入札参加資格停止になることがある。 ⑤ 未公表の入札情報を入手しようとした場合には、入札参加資格停止措置要綱に基づき入札参加資格停止になることがある。 ⑥ 入札参加者が1者となった場合においても入札を執行する。 ⑦ その他、入札に当たっての留意事項を共通事項に示す。 2 入札手続等に関する事項(1) 契約条項の閲覧等入札手続 期間 場所等契約条項の閲覧 令和8年4月28日(火)~ 美馬市ホームページ(入札・契約情報)令和8年6月1日(月)設計図書等の電子閲覧 令和8年4月28日(火)~ 美馬市ホームページ(入札・契約情報)令和8年6月1日(月)設計図書等に関する質問 1回目 美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地書の提出 令和8年4月28日(火)~ 美馬市役所北館3階企画総務部総務課令和8年5月13日(水) E-mail:soumu@mima.i-tokushima.jp2回目-2-令和8年5月14日(木)~令和8年5月18日(月)質問書に対する回答書の 1回目 美馬市ホームページ(入札・契約情報)電子閲覧 令和8年5月15日(金)~令和8年6月1日(月)2回目令和8年5月20日(水)~令和8年6月1日(月)※1:閲覧及び設計図書等に関する質問書の提出は、市の休日(美馬市の休日を定める条例(平成17年美馬市条例第2号)第1条第1項各号に掲げる日をいう。 以下同じ。 )を除く、午前10時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)とする。 ※2:設計図書等に関する質問書(質問事項を記載した書面(任意様式も可))は、持参、郵送又は電子メール(郵送又は電子メールによる場合は、送付又は送信後に電話により着信を確認すること。)により提出するものとし、ファクシミリによるものは受け付けない。 提出先は、美馬市企画総務部総務課(電話:0883-52-1212、電子メールアドレス:soumu@mima.i-tokushima.jp)とする。 なお、質問書に対する回答は、回答書を美馬市ホームページ(入札・契約情報)に掲載する。 ※3:2回目の質問書提出期間には、1回目の質問書に対する回答に対しても再質問することができる。 ※4:入札公告、関係書類、図面等の全ての設計図書等の情報は、美馬市ホームページ(入札・契約情報)に掲載している。 ※5:紙閲覧を希望する事業者は、8(2)の問い合わせ先まで連絡すること。 (2) 入札書の提出等入札手続 期 間 ・ 日 時 場 所 等入札参加資格審査申請書 令和8年5月7日(木) 電子入札システム等の提出 午前8時30分~令和8年5月27日(水)午後5時入札書及び工事費内訳書 令和8年5月28日(木) 電子入札システムの提出 午前8時30分~令和8年6月1日(月)午後2時開札執行 令和8年6月2日(火) 美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地午前9時45分 美馬市役所南館3階304会議室※1:電子入札に関する運用・基準については、「美馬市電子入札システム運用基準」によるものとする。 3 入札に参加する者に必要な資格この入札に参加する者に必要な資格(以下「参加資格」という。)は、共通事項の4に示す全ての事項及び次に掲げる全ての事項に該当する者であることとする。 (1) 令和8年度の美馬市建設工事入札参加有資格業者名簿(以下「参加資格業者名簿」という。)に建設工事の種類が「電気工事」で登載されている者であること。 (2) (1)の参加資格業者名簿の「電気工事」の格付けがA級又はB級であり、建設業法(昭和24年法律第100号)上の営業所が美馬市内にある者であること。 (3) 次の①及び③の要件を全て満たす技術者をこの工事に専任で配置できること。 ただし、請負代金額(消費税込み)が4,500万円(建築一式工事については、9,000万円)未満の場合は、専任の必要はない。 また、この工事で、建設業法第26条第3項第2号の規定に基づき監理技術者を他工事と兼務させる場合は、次の②及び③の要件を全て満たす監理技術者補佐を当該工事現場ごとに専任で配置-3-できること。 ① この建設工事の種類に関し、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者② この建設工事の種類に関し、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者のうち、1級の技術検定の第一次検定に合格した者又は同法第15条第2号イ、ロ(指定建設業を除く。)又はハに該当する者③ 開札日時点で申請者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者(技術者を専任配置する場合は、開札日以前に申請者と3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にある者)(4) この工事に係る設計業務等の受託者又はこの受託者と資本面若しくは人事面において密接な関連がある者でないこと。 なお、「この工事に係る設計業務等の受託者」とは、次の者である。 徳島県徳島市川内町平石若松62番地の10株式会社上久保設備設計4 入札参加資格審査申請書等入札に参加しようとする者は、電子入札システムによる一般競争入札参加資格審査申請書(様式第1号)の提出を行う際は、(1)に規定する入札参加資格確認資料(以下「確認資料」という。)を同時に提出しなければならない。 なお、提出期間は、2の(2)の期間とする。 (1) 確認資料3の入札に参加する者に必要な資格及び総合評価落札方式(施工能力審査型)における加算点を算出する資料とするので、次に掲げる書類を提出すること。 作成方法等は、共通事項の5に記載してある。 ① 入札参加資格確認票(様式第2号)② 総合評価加算点等算出資料申請書(様式第3号から様式第5号)・落札候補者を決定するまでは、原則として、提出された申請書により審査を行うので、様式等の取り違え、記述漏れ等がないよう注意すること。 なお、審査は申請書等を印刷して行うので、申請書の各ページには、必ず「商号又は名称」を記述すること。 記述漏れとなったページにより、参加資格が確認できない場合は無効、評価基準が確認できない場合は加算点の算出を行わないものとする。 ・配置予定技術者は、最大3名まで申請できるが、複数申請した場合には、加算点の最も低い者の評価を採用するので注意すること。 ・配置予定技術者は、開札日時点で雇用期間が1年未満の場合には、総合評価における配置予定技術者の評価対象としないので注意すること。 ・市内企業活用(市内下請)については、一次下請契約額の総額のうち、市内に営業所がある者と締結する割合を1つ選択すること。 施工後の実績において、入札時に選択した割合を下回る場合は、工事成績評定点からの減点及び契約金額の減額の対象となる。 (2) 落札候補者として決定された者は、共通事項の5に掲げる追加書類を提出すること。 5 その他(1) 特定建設業・一般建設業の許可区分、監理技術者や主任技術者の配置については、後述の<注意事項>を確認し、建設業法に基づき適正に取り扱うこと。 6 総合評価に関する事項(1) 入札の評価に関する基準この工事の総合評価に関する評価項目、評価基準及び得点配分は、次のとおりとする。 ① 企業の施工能力の評価評価項目 評価基準 配点 得点国、地方公共団体又 1件の最終請負代金額が2,000万円以上の施工実績 3 /3はこれらに準ずる機 がある者関が発注し、平成28 1件の最終請負代金額が1,500万円以上の施工実績 2年度から入札公告日 がある者までの間に完成し、 1件の最終請負代金額が750万円以上の施工実績が 1引渡しが完了した電 ある者気工事に係る施工実 上記以外 0績。 ただし、特定建設工事共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20%以上の-4-場合に限る。 ISO等 ISO9001、ISO14001、エコアクション21のいずれか 1 /1を取得等上記以外 0平成28年度から入札 工事成績評価=Σ[(Yn-65)×βn]×5/67.5 0~5 /5公告日までに通知さ 評価は整数(小数第1位を四捨五入)れた工事成績評定点 <5点を上限とする>(3件以内) Yn:工事成績評定点(3件まで申告)βn:請負金額(竣工時)の補正係数・2,500万円以上の場合:β=1.5・1,000万円以上2,500万円未満の場合:β=1.2・1,000万円未満の場合:β=1.0② 配置予定技術者の施工能力の評価評価項目 評価基準 配点 得点国、地方公共団体又 1件の最終請負代金額が2,000万円以上の施工実績 3 /3はこれらに準ずる機 がある者関が発注し、平成28 1件の最終請負代金額が1,500万円以上の施工実績 2年度から入札公告日 がある者までの間に完成し、 1件の最終請負代金額が750万円以上の施工実績が 1引渡しが完了した電 ある者気工事で、現場代理 上記以外 0人、主任(監理)技術者又は監理技術者補佐としての施工実績。 ただし、特定建設工事共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20%以上の場合に限る。 配置予定技術者の保 技術士(技術部門が電気電子部門、建設部門又は 5 /5有する資格 総合技術監理部門(電気電子又は建設))又は1級電気工事施工管理技士の資格を有する者1級電気工事施工管理技士補の資格を有する者 42級電気工事施工管理技士の資格を有する者 3上記以外 0平成28年度から入札 工事成績評価=Σ[(Yn-65)×βn]×5/67.5 0~5 /5公告日までに通知さ 評価は整数(小数第1位を四捨五入)れた工事成績評定点 <5点を上限とする>(3件以内) Yn:工事成績評定点(3件まで申告)βn:請負金額(竣工時)の補正係数・2,500万円以上の場合:β=1.5・1,000万円以上2,500万円未満の場合:β=1.2・ ... (以下略, 詳細は公告ページでご確認ください)
公告ページ
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