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役務公告中

官用自動車点検等業務(富山地域)15台

発注機関林野庁
所在地
業種役務
カテゴリ
公告日2026-04-28
締切2026-05-19
予定価格非公開
参加資格公告本文をご確認ください
マッチ度50

公告本文

官用自動車点検等業務(富山地域)15台
令和8年4月28日分任支出負担行為担当官富山森林管理署長 青野 洋徳 下記の案件について見積合わせを実施しますので、参加希望の者は期限までに見積書の提出をお願いします。 1.オープンカウンター方式による見積依頼 (1)見積依頼公告(PDF : 149KB) 2.公告資料 (1)官用自動車点検等業務仕様書(PDF : 391KB) (2)業務請負単価契約書(案)(PDF : 141KB) (3)様式1 資格確認事項誓約書兼証明書(WORD : 19KB) (4)様式2 自動車分解整備事業一覧表(EXCEL : 11KB) (5)見積書及び見積金額内訳書(EXCEL : 52KB) 3.その他 オープンカウンター方式による見積依頼について お知らせ 1 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働き掛けを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、当ホームページの「発注者綱紀保持に関するお知らせ」をご覧ください。2 農林水産省は、経済財政運営と改革の基本方針2020について(令和2年7月17日閣議決定)に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略などに取り組んでいます。
オープンカウンター方式による見積依頼公告令和8年4月28日分任支出負担行為担当官富山森林管理署長 青野 洋徳1 オープンカウンター方式による見積合せに付する事項(1)件 名 官用自動車点検等業務(富山地域) 15台(2)仕 様 等 官用自動車点検等業務仕様書のとおり(3)履行期限 令和9年3月31日まで(4)履行場所 受注者の自動車分解整備事業場所等ただし、受注者は、当方の指定する車両引渡場所から官用自動車を引き取り、点検・整備・検査のうえ車両引渡場所へ返却すること。2 見積参加資格(1)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2)予決令第71条の規定に該当しない者であること。(3)令和7・8・9年度 農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供」の「車両整備」に格付けされた「東海・北陸」地域の競争参加資格者を有し、かつ当該分解整備工場が地方陸運局長の認証または指定を受けている者であること。(4)公告の日から見積書の提出期限までの期間において、中部森林管理局長から、「物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領」(平成26年12月4日付け26林政政第338号林野庁長官通知)に基づく指名停止を受けていないこと。(5)暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第2号に規定する暴力団及び警察当局から排除要請があり、指名を行わないこととした者に該当しない者であること。3 見積書の提出場所及び期限(1)見積書の様式見積書の様式は別紙「見積書及び見積金額内訳書」とする。見積金額は、車両の点検・整備・検査に係るすべての経費を含むものとし、仕様書に示す点検項目ごとの単価に予定数量を乗じた額を計算した総価を見積書に記載すること。なお、見積金額内訳書には見積書と同様に応札各社の記名をすること。見積採用者の決定にあたっては、見積書に記載された金額(単価)にそれぞれ該当金額の10%に相当する額を加算した金額(自動車重量税、自動車損害賠償責任保険料にあっては加算しない。また、該当金額に1円未満の単数があるときは、その単数金額を切捨てるものとする。)をもって採用価格とするので、見積者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を見積書に記載すること。(2)見積書の提出場所(窓口)〒939-8214 富山県富山市黒崎字塚田割591-2富山森林管理署 総務グループ電子メールアドレス:toyama.d.f.o@maff.go.jp(3)見積書の提出期限令和8年5月18日(月)17時00分まで(行政機関の休日を除く。)に、上記(2)宛てに持参若しくは郵送等(送達過程が記録される簡易書留等)又は電子メールにより送信すること。電子メールによる場合は、電子メールの件名に「(案件名)見積書提出」と記載すること。併せて、以下の書類を持参若しくは郵送又は電子メールにより送信すること。ア 様式1 資格確認事項誓約書兼証明書 1部イ 様式2 自動車分解整備事業場一覧表 1部ウ 令和7・8・9年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)の写し 1部エ 分解整備工場が地方陸運局長の認証または指定を受けていることを証明する書類の写し 1部4 見積結果見積合せの結果は、令和8年5月20日までに契約相手方のみに電話又は電子メールにより通知するものとする。5 契約の締結日見積採用の日から7日以内6 オープンカウンター方式による見積依頼公告等に関する質問この見積依頼公告及び仕様書に対する質問や同等品申請がある場合は、令和8年5月12日(火)17時00分までに、電子メールにより提出すること。電話による質問は受け付けない。提出の際は下記を参考にすること。(1)提出場所:〒939-8214富山県富山市黒崎字塚田割591-2 富山森林管理署 総務グループ電子メールアドレス:toyama.d.f.o@maff.go.jp(2)メール件名:「(案件名)質問について」(3)メール本文への記載事項:案件名、事業者名、担当者名、連絡先電話番号、質問内容回答は、令和8年5月14日(木)までに中部森林管理局ホームページに掲載する。https://www.rinya.maff.go.jp/chubu/apply/publicsale/situmonkaitou/sinrinkanrisyo/toyama.html7 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本通貨8 その他(1)契約条件については、業務請負単価契約書(案)のとおりとし、見積書を提出した場合には、これを承諾したものとみなす。(2)見積者は、「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めること。(3)本公告に記載なき事項は、中部森林管理局オープンカウンター方式実施要領、中部森林管理局随意契約見積心得による。(4)受注者は、事業実施にあたり、関連する環境関係法令を遵守するとともに、新たな環境負荷を与えることにならないよう、生物多様性や環境負荷低減に配慮した事業実施及び物品調達、機械の適切な整備及び管理並びに使用時における作業安全、事務所や車両・機械などの電気や燃料の不必要な消費を行わない取組の実施、プラスチック等の廃棄物の削減、資源の再利用等に努めるものとする。
官用自動車点検等業務仕様書1 対象物品対象の自動車は、「自動車点検等委託車両及び整備内容一覧表(別表1)」(以下「一覧表」という。)に定めるとおりとする。車体検査、定期点検以外の整備(消耗部品の交換、調整等をいう。以下同じ。)については、一覧表に予定数量を掲示するが、受注者は点検を実施した結果、予定項目の整備が必要でないと判断される場合及び予定項目以外の整備が必要であると判断した場合は、監督職員に連絡のうえ指示を受けるものとする。なお、富山森林管理署の官用自動車の使用状況及び保有台数等の変動によって、一覧表に示す台数及び点検、エンジンオイル交換の予定数量に変動が生じる場合もあるので、受注者は、これに関し異議を申し立てしないこと。2 業務内容(1)受注者は監督職員から、「官用自動車点検等予定表(別紙様式1)」の交付を受け、監督職員と受注者は協議の上、車両毎の業務履行計画を策定する。(2)受注者は、監督職員の発行する「発注書(別紙様式2-1、2)」に基づき、「自動車分解整備事業場一覧表(別表3)」に定める事業所が「車両引渡場所庁舎一覧表(別表2)」に定める車両引渡場所から車両を引取り、発注書に定める点検・検査等を実施のうえ、車両引渡場所に返却すること。(3)発注書並びに単価表における件名等の内容は次のとおりとする。ア 継続検査継続検査とは、道路運送車両法(昭和26年法律第185号、以下「法」という。)第62条に基づく検査とし、継続検査(車検)1式とは以下の①~⑦を含むものとする。①車検時定期点検整備②保安検査確認…法第62条に定める継続検査に係るものとする。③継続検査代行…自動車検査証の交付に係る事務手続の代行料金をいい、申請に必要な継続検査申請書は受注者が自己の負担において用意するものとする。(その他必要な書類についても受注者が用意するものとする。)④OBD検査またはOBD点検…令和3年10月1日以降の新型車にはOBD検査を実施し、それ以外の車両にはOBD点検を実施するものとする。⑤エンジン及び下回りスチーム洗浄⑥下回り塗装⑦車内及び外回り清掃…車内清掃とは、車内の粉じん等ゴミの除去、マットの清掃及び樹脂並びに鉄製部分の拭き掃除の作業をいう。⑧車両陸送…車両引渡場所から「自動車分解整備事業場一覧表(別表3)」に定める自動車分解整備事業場までの引き取り及び自動車分解整備事業場から車両引渡場所までの納車の作業をいう。なお、自走による燃料代等は受注者の負担とする。イ 定期点検整備定期点検整備とは、法第48条に基づく点検整備とし、定期点検整備1式とは定期点検整備、OBD点検及び車両陸送(上記継続検査⑧と同じ)を含むものとする。ウ 臨時点検臨時点検とは、「臨時点検項目表(別紙様式3)」に示す点検項目を点検するものとし、臨時点検1式とは、臨時点検及び車両陸送(上記継続検査⑧と同じ)を含むものとする。なお、臨時点検は、監督職員の判断により発注しない場合もある。エ エンジンオイル交換エンジンオイル交換には、エンジンオイル(部品、SP品質(API規格))代金を含むものとする。オ エンジンオイル及びオイルエレメント交換エンジンオイル及びオイルエレメント交換には、エンジンオイル(部品、SP品質(API規格))及びオイルエレメント(部品)代金を含むものとする。カ リサイクル部品点検整備の結果、部品を交換する際にリサイクル部品を使用できる場合は、リサイクル部品を使用する。キ 別途発注上記以外の業務について、監督職員は受注者に依頼できるものとする。3 その他(1)受注者は、車両の返還にあたっては、監督職員に点検結果を説明するとともに、交換部品があった場合は、取り外した使用済み部品を提示する等、業務が確実に完了したことを明らかにし、検査職員による検査を受けること。また、その際は、整備した全ての内容を明瞭に記載した点検整備記録簿を提出すること。なお、整備内容が多項目にわたり、点検整備記録簿への明記が困難である等の場合は、整備した内容を全て記録した書面を併せて提出すること。(2)予定数量はあくまでも見込み数量であり、決してこの数量を確約するものではない。別表1官用自動車点検等業務(富山地域) 15台自 至自動車重量税自賠責保険料乗用車軽自動車乗用車軽自動車乗用車軽自動車排気量1
5L未満排気量2
0L未満排気量2
5L未満軽自動車排気量1
5L未満排気量2
0L未満排気量2
5L未満軽自動車富山 富山署 富山 富山署 本署 136 5 富山581い7982 DA17W-147152 スズキ エブリィワゴン ABA-DA17W 0.66ℓ 軽 軽・乗用・自家用 H29.11.22 R8.11.21 R6.11.22 R8.11.22 6,600 17,540 1 1 

... (以下略, 詳細は公告ページでご確認ください)

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