徳定土地区画整理事業 道路構造物詳細設計委託
| 発注機関 | 郡山市 財務部 契約検査課 |
| 所在地 | 福島県 (東北) |
| 業種 | コンサル |
| カテゴリ | 土木設計 |
| 公告日 | 2026-08-13 |
| 締切 | 2026-09-03 |
| 予定価格 | 非公開 |
| 参加資格 | 公告本文をご確認ください |
公告文(原文)
年度: 2026年度 業務名: 徳定土地区画整理事業 道路構造物詳細設計委託 契約管理番号: 2026002800 入札方式: 指名競争入札 業種: 土木設計 業務場所: 郡山市田村町徳定 地内(都市計画道路 笹川大善寺線) 業務内容: ********* 公開日: ********* 指名通知開始: ********* 指名通知終了: ********* 入札締切日時: ********* 開札日: ********* 予定価格(税抜): ********* 【制限付一般競争入札】入札参加対象業者の格付: ********* 【制限付一般競争入札】設計図書閲覧用パスワード: ********* 備考: ********* 課所名: 財務部 契約検査課 【公告文(PDF)】 入札参加者の皆様へ 1 入札についての留意事項 (1) 入札に参加される皆様においては、「郡山市建設工事等入札参加者心得」「郡山市電子入札 参加者心得」及び「入札条件」を熟読し、内容を理解の上、入札に参加してください。 掲載場所 ホーム>しごと・産業>入札・契約> 入札・契約ポータルサイトへのリンク>入札情報 >工事等【入札・見積関係】(契約検査課分)>郡山市建設工事等入札参加者心得 (2) 工事費内訳書の提出について(工事のみ) 指名競争入札において、1回目の入札書を提出する際には、工事費内訳書の提出が併せて 必要です。 なお、「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」の改正により、令和7年 12 月から、材料費、労務費及び適正な施工に不可欠な経費を記載することが必要となりまし た。記載もれがあった場合には無効となりますので、記載もれのないようご注意ください。 詳細は、 別紙1 「工事費内訳書の作成に係る留意事項」を参照してください。 2 契約保証について 請負代金額が 300 万円(税込)以上の案件については、契約締結時に契約保証の提出が必要 となります。また、提出に当たっては、次の事項に御注意願います。 ・契約保証は、契約締結日までの日付で発行されたものでなければなりません。 契約保証の手続きは落札決定後、速やかに行ってください。 ・前払保証事業会社の保証書等、別紙約款がある保証の場合は、約款も 必ず添付してください。 3 現場代理人の兼任について(工事のみ) 昨年度に引き続き、令和8年度においても、郡山市上下水道局(工事及び修繕)との兼任が 可能です。 掲載場所 ホーム>しごと・産業>入札・契約>入札・契約ポータルサイトへのリンク>入札情報 >工事等【その他】(契約検査課分)>郡山市工事請負契約約款第10条第3項(現場代理人 常駐義務緩和条項)に係る運用基準の一部改正について 4 一定期間に指名を辞退したい場合の手続きについて 会社の都合により、入札に一定期間参加することが難しく、指名を辞退したい場合は、指名 辞退願(任意様式)により、辞退したい業種、期間及びその理由を記載の上、届出してくださ い。なお、辞退に当たっての不利益は生じません。 指名辞退願提出後の辞退期間中であっても、辞退業種、期間等に変更が生じた場合には、速 やかに届出してください。 【問合せ先】 郡山市 財務部 契約検査課 工事契約係 (本庁舎2階) 〒963-8601 福島県郡山市朝日一丁目23番7号 TEL:(024)924-2601 FAX:(024)924-4300 E-mail: keiyaku-kouji@city.koriyama.lg.jp -- 1 of 2 -- 入札条件 ⑴ 工事着手の時期 契約締結の日から7日以内において発注者が、指定する期 日とする。 ⑵ 前払金 公共工事の前払保証事業に関する法律第2条第5項に規定 する保証契約を締結したとき、工事にあっては、請負代金額 が 300 万円以上の契約は、請負代金額の 10 分の4以内の額を、 設計、調査又は測量の委託にあっては、委託料が 300 万円以 上の契約は、委託料の 10 分の3以内の額を支払う。(契約締 結の日からおおむね 30 日以内に請求のこと。) ただし、通知書に「なし」と記載されている場合は該当し ない。 ⑶ 中間前払金 工事の請負代金額が 300 万円以上の契約にあっては、次の 要件をすべて満たす場合、請負代金額又は出来高予定額の 10 分の2以内の額を支払う。 ・工期の2分の1を経過していること。 ・工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべ きものとされている当該工事に係る作業が行われている こと。 ・既に行われた当該工事に係る作業に要した経費が、請負 代金額の2分の1以上の額に相当するものであること。 ・当初の前金払が支出済であること。 ⑷ 部分払 工事の請負代金額が 300 万円以上の契約にあっては、既済 部分が 10 分の4を超えるとき部分払は1回支払う。 ただし、通知書に「なし」と記載されている場合は該当し ない。 ⑸ 設計書及び仕様書 情報公開システムにより閲覧する。 ⑹ 現場説明日時場所 行わない。 ⑺ 入札保証金 郡山市契約規則(以下「規則」という。)第 27 条第1項第 4号により免除する。 なお、落札者が、契約を締結しないときには、納付しない こととした入札保証金と同額の金額を市に納めること。 ⑻ 契約保証 請負代金額又は委託料が 300 万円以上の契約の場合、規則 の定めるところにより、契約書に付して提出すること。ただ し、落札者が保険会社との間に市を被保険者とする履行保証 保険契約を締結し、かつ落札者が当該保険証書を市に提出し た場合は、規則第8条第1項第2号により免除する。 請負代金額又は委託料が 300 万円未満の契約は、規則第8 条第1項第 7 号により免除する。 ⑼ 落札者決定 入札(物品の入札を除く。)にあっては、規則第 33 条第2 項を適用する。(最低制限価格制度) ア 最低制限価格は、地方自治法施行令第 167 条の 10 第2項 に基づき設定する。 イ 落札者は、予定価格の制限の範囲内で、かつ最低制限価 格以上の価格をもって入札した者のうち、最低の価格をも って入札をした者とする。 ⑽ 建設業退職金共済組合への加入 建設業者は、原則として、同組合に加入すること。 ⑾ 契約締結 ア 契約の相手方が決定したときは、速やかに契約を締結し なければならない。 イ 議会の議決に付すべき契約の場合は、議決を得た日に成 立する。 ⑿ 建設リサイクル法対象工事 ア 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成 12 年法律第 104 号)の対象建設工事については、分別解体等 及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けら れた工事であるため、契約に当たり分別解体の方法、解体 工事に要する費用、再資源化等に要する費用等を契約書に 記載する必要があることから、適切に積算した上で入札す ること。 イ 対象建設工事の落札者は、落札決定後速やかに、同法第 12 条に基づく説明を行うこと。 ⒀ 入札の辞退 入札参加者は、入札を辞退することができる。その場合、 入札期間中に電子入札システムへログインし、入札辞退の申 請をすること。(備考欄に辞退理由を入力すること。)入札を 辞退した者はこれを理由として以後不利益な取扱を受けるも のではない。 ⒁ 工事費内訳書 入札に際し、入札書に記載した金額の根拠となる工事費内 訳書を提出すること。工事費内訳書の提出がない場合は、入 札に参加することができない。 ⒂ その他 ア 落札決定に当たっては、入札書の入力金額に消費税及び 地方消費税の額を加算した金額(当該金額に1円未満の端 数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもっ て落札価格とするので、入札書の入力金額は、消費税及び 地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるか を問わず、消費税及び地方消費税の額を含まない金額とす ること。 イ 工事現場に配置することとなる現場代理人は、工期中、 現場に常駐すること。(ただし、工事現場における運営、取 締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡 体制が確保されると市長が認める場合を除く。)また、技術 者は、建設業法の規定に基づき、当該工事を行う資格を有 する者を適正に配置すること。 ウ この通知書に定める条件及びこれに違反した入札は無効 とし、その他必要な事項は郡山市建設工事等入札参加者心 得による。 エ 前各号のほか規則の定めるところによる。 -- 2 of 2 --
📄 公式公告ページ✓ 原典確認可
コンサル・福島県の新着入札を毎朝メールで
業種・地域・キーワードで絞り込んで、 自分専用の入札情報を毎朝09:00に受け取れます。 完全無料、登録1分、いつでも停止できます。
✓ 完全無料 ・ ✓ いつでも停止 ・ ✓ クレカ不要 ・ メール入力だけで完了
同一発注機関の他の案件
この案件を理解する役立つガイド
コンサル・福島県の入札に役立つ実務知識